1. てくてくラジオ
  2. 232. RubyKaigi 2026 理想のす..
232. RubyKaigi 2026 理想のすごし方
2026-04-06 25:50

232. RubyKaigi 2026 理想のすごし方

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード232では、RubyKaigi 2026期間中のすごし方について話しました。


---

てくてくラジオの⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便りフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ができました!

お便りフォームやTwitter ハッシュタグ「#てくてくラジオ」で感想や質問などを送っていただけるとうれしいです😊


Links:


Music:

音楽 BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のてくてくラジオエピソード232では、RubyKaigi 2026の開催地である函館での理想的な過ごし方について、運営スタッフであるこばちえさんと、現地には行けないたなけんさんが語り合いました。開催前々日をDay-1、前日をDay-0、開催日をDay-1、Day-2、Day-3と定義し、それぞれの日の過ごし方を具体的に計画しました。 Day-1は夕方函館入りし、限られた時間で五稜郭タワーや赤レンガ倉庫などの観光スポットを巡る計画ですが、夜にはミーティングが入っているため、時間のやりくりが課題です。また、函館名物のハセガワストアのやきとり弁当や、ラッキーピエロへの訪問も候補に挙がりました。 Day-0は設営とプレチェックイン、そしてスタッフとの夕食を予定。Day-1、Day-2は朝早くからのRubyKaigi本番で、Day-1の夜にはオフィシャルパーティーが函館国際ホテルで開催されます。Day-2の夜には、同じホテルで「オードゲームナイト」も開催予定で、イベント申し込みは4月6日から一斉スタートとのことです。Day-3は設営片付け後、スタッフ同士で打ち上げを計画。Day-4は午後の飛行機で帰るため、午前中に海鮮を食べたり、「ルビースツ・オン・ウォーキング」イベントに参加したりして、函館観光を楽しむ計画です。桜の開花時期とも重なる可能性があり、お花見も期待されています。

RubyKaigi 2026 開催概要と理想の過ごし方
スピーカー 1
こんにちは、こばちえです。
スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、ではエピソード232、やっていきたいと思います。
スピーカー 2
はい、やっていきましょう。
スピーカー 1
今週はですね、RubyKaigi 2026の話をしていきたいと思います。
スピーカー 2
はい、毎年恒例RubyKaigiのお話でございます。
スピーカー 1
そうですね、RubyKaigi 2026が4月の22、23、24に、北海道の函館市で開催されるんですけど、
なので、あと2週間くらい?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
まさかの2週間?
スピーカー 2
もうこれは公開がね、4月の1週目終わりくらいですもんね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
もうすぐだ。
スピーカー 1
そう、もうすぐですよ。
ということで、公式サイトの方ではね、イベントとか、あとスケジュールとか、いろんな情報が公開されてきているので、
そちらを眺めながら、RubyKaigi 2026の期間中の理想の過ごし方を話してみたいなと思っております。
スピーカー 2
なるほど。
Day-1の函館到着と観光プラン
スピーカー 1
今年ね、たなけんさんは行かれないですよね。
スピーカー 2
はい、現地にはね、足を運べないんで、様子を遠くから伺おうという感じですね。
スピーカー 1
でも、ちょっと理想の過ごし方はね、一緒に妄想していただければなと思ってます。
スピーカー 2
そうですね、北海道旅行はしたので、
皆さんがどういうふうにね、北海道の函館まで行くのかなーなどは、僕も函館は行ったんで、
なんとなくね、その周辺知識はありますんで。
スピーカー 1
いいですね、はい。
そうね、RubyKaigiっていうと、何回もお話ししてるんですけど、
私は運営をやっておりますので、
だいたいね、Day-1、この数え方はRubyKaigi独自なのかな、わかんないけど、
開催の前々日のことをマイナス1、前日のことをDay-0って言ってるんですよ。
開催期間の3日間がDay-1、Day-2、Day-3で、
次の日がDay-4とかDay-5とか言い方をするんですけど、
ちょっとその呼び方で話していければなと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
私がDay-1に、
えーとね、15時頃に函館に着く予定なんですよね、今のところ。
なので、まあその日は理想としては、ちょっとあまり時間はないんですけど、
少し観光的なところを楽しみたいなという気持ちはあります。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
うん、そのね、そこしかない、逆に言うと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、函館の観光ってさ、
私今回函館に下見に行ってないから、全然これから予習しないといけないんですけど、
だなけんさん、函館のあたりで何かおすすめ観光スポットとかって知ってます?
スピーカー 2
観光、えっと、旅行に行った時は、
うん。
えっとね、ホテルが良くて、観光じゃないんだよな、函館。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
ワンちゃんと泊まるホテルの函館男爵クラブっていうホテルに泊まったんですけど、
へー。
それがね、すごく快適で良かったなーっていう思い出がありますね。
で、あとは、一応ちょっと歩いて行けるところに、
何て言うんだろうな、施設名忘れちゃったけど、施設名というか、
ちょっといくつかお店が集まっているような、なんかエリアみたいなのがあって、
で、お散歩に行ったんですよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、その函館男爵クラブから多分徒歩10分、15分ぐらいとかで行ける、
なんかお店がいくつか集まっているようなところがあって、
そのエリアを何て呼ぶのかはちょっと忘れちゃったんだけど、
そこはなんかね、色々売ってる感じで、お店があって良さそうでしたよ。
スピーカー 1
なんかベイエリア?
スピーカー 2
あ、そうそう、ベイエリアみたいな、なんかね、海沿いみたいな。
スピーカー 1
そうだね、位置をちょっと見ると、函館駅から多分金森、赤レンガ倉庫のあたり?
スピーカー 2
あ、そうそうそう。
スピーカー 1
のどこかって感じですかね。
スピーカー 2
そうですね、赤レンガがね、やっぱりその風情があって、すごく綺麗でしたよ。
スピーカー 1
いやーそうですよね、ちょっとそっちも行きたいんだよな、
その赤レンガ倉庫のあたりぐらいまでのベイエリアって言われるのかな、
っていうあたりをちょっとブラブラするとか、
まあなんか鉄板で言うとやっぱ五稜郭ですよね、函館だと。
五稜郭に行って五稜郭タワーに登るか、
ちょっとなんか両方はこのタイミング行けなそうだから、どっちか行きたいなーって思ってるんですよね。
スピーカー 2
なるほど、函館、五稜郭と函館ってどんぐらいの位置関係だっけ?
函館内に五稜郭あるんだっけ?
スピーカー 1
うん、たぶんそう。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
そう、それでね、電車に乗って行く。
そうですよね。
駅からはたぶんちょっと遠いんだけど、
電車に乗って行くとある。
だから、このRubyKaigiの会場と函館駅の間ぐらいの場所ですね、五稜郭。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
そっかそっか、なんか車で行ってたからさ、その感覚があんまわかんないんだよな。
スピーカー 1
そうだよね。ワンちゃん連れてるとね、電車もね乗らないしね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
うん、それはすごく。
スピーカー 2
感覚すごい良かったですね。
ワンちゃん連れて中、一緒にお散歩できるので。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
犬ちゃんも入れるんだ。
スピーカー 2
入れるんですよ。
で、なんか跡地、建物の跡地みたいな、
土台?建物の床みたいなやつが、
石で枠を囲ったみたいなのがあって、その横に石碑で説明が書いてあって、
こういう間取りの場所でしたみたいなのが説明がある。
スピーカー 1
五稜郭とはちょっと違うのか。
スピーカー 2
五稜郭とまではいかないかな。
なんかその、このここにこういう部屋がありましたみたいな、なんかそういう説明だった気がする。
スピーカー 1
なるほど、たまになんか歴史的な、なんだろう、場所にあるやつっぽいやつかな。
スピーカー 2
そうそうそうそう、そんな感じだった記憶があります。
スピーカー 1
えー、ちょっと五稜郭行かないわけにいかなそうだから、五稜郭も行かないとな。
スピーカー 2
うん、良かったですよ。
スピーカー 1
そう、ちょっとどっちかにね、このタイミングで行きたいですよね。
スピーカー 2
ぜひ行ってほしい。
あとね、観光じゃないけど、長谷川ストアっていうコンビニエンスストアがありまして、
スピーカー 1
あー、それ聞いた。
スピーカー 2
それがね、有名なやつ。
そう、なんかね、焼き鳥丼っていうのがあるんですよね。
焼き鳥丼って名前なのに豚肉を使っているという。
スピーカー 1
あ、そうだ、それも聞いたんだ。
スピーカー 2
はい、美味しいです。
スピーカー 1
コンビニで言うとさ、北海道だとセイコーマートもあるじゃんね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかちょっといろいろ行かなきゃいけないところがありすぎてさ、どうしようってなってる。
そうですよな。
スピーカー 2
そうですよ、北海道は行きどころがいっぱいありますからね。
スピーカー 1
そうね、これだって焼き鳥弁当が美味しいんでしょう?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でも焼き鳥弁当食べたらさ、他でなんかご飯食べに行くとかむずくなっちゃうじゃんね。
スピーカー 2
そうなんですよ、だから僕函館泊まった時に焼き鳥弁当買ってホテルで食べましたもん。
うん。
お店に行かずにって感じで。
スピーカー 1
そうなるよ、でもそうだね、わんちゃんと一緒だと、
なんか家に持って帰ってきて食べたいとかもあるからちょうどいいですよね。
スピーカー 2
そうです、それはありがたい。
スピーカー 1
ね、ほんとそうだと思う。
これは計画を立てないと大変なことになるぞ。
スピーカー 2
はい、計画的に。
スピーカー 1
計画的に、私のね、ちょっとね、お腹がね、そんなにものがね、食べれないお腹になってるからね、
ものをたくさん食べるのはそんな得意じゃないから、ちょっとずついろいろ食べたいなと思います。
スピーカー 2
お腹が無限だったらいろいろ楽しめるんですけどね。
スピーカー 1
そうそう、無限じゃないんですよ、キャパが貧弱だから。
自覚はあるから計画的に食べます。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ここで一つ問題があって、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
Day-1は夜にミーティングが入っているっていうね。
スピーカー 2
なるほど。
それみんな、逆に夜のミーティングはご飯はみんなどうするんですか?
スピーカー 1
いや、あの、私の仕事のやつです。
スピーカー 2
あ、そうなの。
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
あらあら。
スピーカー 1
それがね、ちょうど市販機に1回の結構大切なやつ。
だから、全部は3回は難しいかもしれないけど、一応行きたいなと思ってて、
それをどうやりくりするかも考えなきゃなって思っている。
スピーカー 2
なるほど、そうなんだ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
それはちょっとね、調整しないといけないですな、うまく。
スピーカー 1
そうなの。
ちょっとこれはね、だからDay-1は難易度が高いです。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい。
Day-0、Day-1、Day-2のRubyKaigi本番とイベント
スピーカー 1
じゃあ、ちょっと次の日も、こっからはね、結構シンプルなんですけど、
Day-0、Day-1、Day-2、Day-3は朝からRuby会議です。
Day-0は朝から設営。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、ずっと1日設営して、多分今年も夕方からね、プレチェックインがあると思うので、
みんなもね、ぜひ会場の方にプレチェックイン来ていただければと思うんですけど、
それを一通り終わって、前日の準備が終了したら、
まあ、解散、スタッフ解散になるんですけど、
せめてみんなでね、夜ご飯食べに行きたいなとは思ってます。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうそう。ここでね、何を食べるかもまたね、計画したい。
しておくと良さそう。
そして、Day-1でございますが、
今年はですね、スケジュールを見ると、朝がドアオープンが8時半なんですよ。
早い。
早いよね。
スピーカー 2
早いよね。
スピーカー 1
早いの。
だから結局、みんながね、来てくれるのが8時半だから、
運営スタッフは、だいたい1時間ぐらい前には集合して準備をするんですけど、
なんで今年はこのスケジュールで行くと、7時半集合とかですかね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
なんだ。
スピーカー 1
ということで、朝早くから会場でお待ちしております。
スピーカー 2
なるほど。
普段よりも、なんだ、30分ぐらいは早いのか、ドアオープンが。
去年とか見てみると。
スピーカー 1
そうだね。
そんな感じ。
ちょっと朝早くから皆さん来ていただければと思うんですけど、
まああのセッションね、いつも通り、えっと3つの部屋でやっていく感じになるんですけど、
一通り終わるのが18、20分か、ライトニングトークスが終わるのが18、20分予定で、
で、その後はね、デイワンは毎年恒例のオフィシャルパーティーがございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
今年はね、ホテルなんですよ。
スピーカー 2
うんうん、なんだっけ、国際ホテルみたいな名前だったかな。
スピーカー 1
あーそうそうそう、函館国際ホテル。
スピーカー 2
ホテル。
うん。
スピーカー 1
ここでね、松本の時以来かな、ホテルでの懇親会はね。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
まあなんで、ちょっと雨とか気にせずね、美味しいものを食べて、美味しいものを飲んでっていう懇親の場にできればと思うんですけど、
これも楽しみです。
スピーカー 2
うん、いいですね。
美味しい海鮮とかが出るのかしら。
スピーカー 1
うん、楽しみにしててください。
スピーカー 2
え、いいなあ。
スピーカー 1
うん、ロッカル岡内さんのみんながね、すごい頑張っていろいろ準備してくれてる。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
楽しみにしててください。
はい、で、えっと、デイツに行くと、その前にあれかな、これがもし早く終わったら、函館山のロープウェイに登るっていう可能性もあるのか?
スピーカー 2
あー、これが早く終わったら、そのオフィシャルパーティー?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まだ行けるのか。
スピーカー 1
なんかね、ロープウェイで登れるんですけど、9時半が最終、登りの最終。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だから、最後まで、最後までオフィシャルパーティーがっつり楽しむといけないかもしれないけど、
なんかそこそこのところで一旦引き上げて函館山に行く、行って夜景を見るっていう可能性もありそうですよね。
スピーカー 2
なるほど。
そこそこ早めに、あれか、徒歩だと20分ぐらいは歩きますね、ロープウェイまで、国際ホテルから。
スピーカー 1
タクシーですよ、タクシー。
スピーカー 2
タクルか。
スピーカー 1
タクロー、その場合はタクロー。
スピーカー 2
なるほどね。函館山ね。
スピーカー 1
9時半、4月20日からその営業時間が多分夏の時間に切り替わるので、
スピーカー 2
ほうほう。
スピーカー 1
登りの最終時間が1時間遅くなるみたいですよね。
スピーカー 2
なるほど、日が伸びるのかな。
スピーカー 1
そうそう。だから9時半が登り最終で、下り最終が22時。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
なので、ちょっと行って夜景を眺めて帰ってくるっていうこともできなくはないかもしれない。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
かもしれない。かもかも。
スピーカー 2
なるほどね。これさ、登ってさ、下りのロープウェイに乗れなかったらさ、歩いて帰ってこれるのかな?
スピーカー 1
わかんない。
わかんない。
スピーカー 2
歩いて帰って、ま、来れなかったらまずいか。
スピーカー 1
来れなかったらどうすんだ?
スピーカー 2
で、一晩過ごしたことないよね、さすがに。帰ってこれるんだろうな、なんか乗らされるのかな、絶対。
終わりですよ、ね、取ってくださいってなるのかな。
スピーカー 1
うーん、なんかさすがに最終。
スピーカー 2
帰れるんだったらいいけど。
スピーカー 1
さすがに最終の時はさ、何も言わずにほっそり終わりみたいのなくて、
なんか最終ですよっていうのをたくさん言ってくれそうな気はするっていうか、そういうの期待はする。
スピーカー 2
そうですよね。
うちの同僚のみんな、夜にさ、山登ったりするからさ、
スピーカー 1
行って徒歩で帰ってくるみたいなのとかやってそうなイメージはありますけどね、行けるんだったら。
行けたら行ってみたい気はするけど、夜に行ってみたいからね。
スピーカー 1
で、デイツーはね、同じように、
多分だいたい同じくらいの時間に開くんじゃないかな。
セッションが9時半から始まるので、
その30分か1時間くらい前からはドアオープンになると思うから、
それも朝早くから。
スピーカー 2
そうですね。
だからデイツーもデイスリーも、
例年に比べてちょっと早めではあるから、
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
うまく調整しながらね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
楽しむのもいいけど、朝のセッションにも遅れないように頑張りましょうっていう感じですかね。
スピーカー 1
そうですね。
2日目はね、夜は各社のドリンクアップとかが多い日なんですけど、
弊社もね、ドリンクアップやりますので。
はい。
えーと、なんだっけ。
オードゲームナイト。
スピーカー 2
オードゲームナイト。
スピーカー 1
はい。
これがね、ちょっとね、場所がかぶっちゃって、
あれなんですけど、オフィシャルパーティーと同じ、
あこだて国際ホテルで開催いたします。
あのオードゲームをね、みんなでやりながら、
美味しいもの食べたり飲んだりする会議ですので、
オードゲーム好きな方も、
まあやったことないけど、ちょっとやってみたいなっていう方も、
ぜひぜひお参加いただければと思います。
今年はね、イベント、各社イベントの申し込みが4月6日からっていう風に一斉スタートっていう風になっているので、
4月6日までにいろんなサイト、各社の情報を見ていただいて、
どこ行こうかなっていうのを決めてもらったら、
4月6日に忘れずに申し込んでいただくといいかなと思っております。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ちょうどあれか、このエピソードの公開予定日が4月6日。
スピーカー 1
あ、そうだ。
スピーカー 2
4月6日の朝8時に多分これが配信されているので、
これを聞いている方は今すぐ、
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
イベントページを見て、どこに行こうかっていうのをやった方がいいですね。
スピーカー 1
そうだね。
うん。
そうだね、ぜひぜひ。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
スピーカー 1
イベントページを見てみてください。
申し込みを忘れずに。
Day-3のスタッフ活動とDay-4の観光
スピーカー 1
で、2日はそんな感じで、3日は、
また朝からRubyKaigi3日目始まるんですけど、
夜はね、設営の片付けがございます。
で、終わったら大体ドリンクアップとかやってるのに間に合わないくらいの時間になっちゃうので、
スタッフのみんなは。
最後の方行けるか行けないかみたいな感じになるので、
あんまりドリンクアップに申し込みすることは考えてなくて、
この日もスタッフのみんなと、
ちょっとお疲れ様のご飯を食べに行けるといいのかなって思っています。
何も計画はしていないくて、理想。
スピーカー 2
なるほど。
うん。
スピーカー 1
Day4ですね。
Day4は、
この日ね、帰ってこなきゃいけないので、
お昼過ぎの飛行機に乗る予定にしちゃってるんですよね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そう、なので午前中は観光とか、
もう少しだけ函館を楽しんでいきたいなと思うんですけど、
朝一で海鮮食べるか、
ちょっとね、ルビースツ・オン・ウォーキングっていうイベントがね、あってね、
これで五稜郭の公園周りをみんなで歩きましょうっていうイベントらしいんですけど、
これもいいなって思ってる。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
うん。
気持ちよいところだ。
そうそう、天気が良かったらね、桜も見れるのかな。
スピーカー 2
どうだろうね、確かに。
北海道の方が気温が低いから、桜の時期もずれたりしてればね、
ちょうどいい時期だったりするかも。
スピーカー 1
そう、なんかね、今年は25から27ぐらいに満開の予定ってなってるから、
ちょうどね、満開直前ぐらいなのでは。
満開か満開直前ぐらいになってるのではって思って、
お花見の季節な気がするんですよね。
スピーカー 2
うん、いいね。
スピーカー 1
ね、っていうのもあり、気になってますね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
私の体力がどうかっていうのはちょっと一旦忘れて。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
うん、気になってはいる。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
うん、そんな感じかな。
ザーッと詰め込んで、こういうスケジュールでいけたら結構RubyKaigi、
理想だなっていうのを話してみました。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい、楽しみだな。
スピーカー 2
いやー楽しみですね。
楽しそうだな、やっぱ北海道にも行きたいな。
スピーカー 1
いいよね、おいしいものたくさんあるからね。
ね。
RubyKaigiのね、本編のセッションをまずは楽しんでいただきたいんですけど、
せっかく函館まで行くっていうのもあるので、函館の町だったりとか、
食べ物、おいしいもの、食べたり飲んだりとかも合わせてしてこれるといいなと思うので、
はい、ちょっと楽しんでいきましょう。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
スピーカー 1
楽しんでいきます。
スピーカー 2
ラッキーピエロとかもあれだね、函館ですね、有名なところで言うと。
スピーカー 1
それも行きたいんだった。
スピーカー 2
そうですよね。
僕ね、行けなかったんだよな、当時旅行の時。
スピーカー 1
なんかね、そう聞いて、あのね、何店舗かあるじゃないですか。
うん。
何店舗かあって、やっぱりね、そのなんだろう、
スピーカー 1
店舗によって店内のインテリアというか、
気合の入れ方が違うらしくて。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
うん。で、駅前はやっぱり観光客向けだからそんなに、そんなに攻めてない雰囲気だっていう感じの話は聞いて、
だからなんだっけ、ベイエリアの方とか、五稜郭の方とかがいいかもしれないっていうのを聞いたんですよね。
スピーカー 2
なるほど。
うん。
そうそう、今五稜郭見てたら、その通り道に、そこまでの通り道にラッキーピエロがあるんだなぁと思って。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
それもね、行ってみたい。
ちょっと余計に大変だったね、ラッキーピエロ忘れてたから。
ラッキーピエロもちょっと計画に組み込まないといけないや。
スピーカー 2
組み込んでください。
うん。
函館の魅力とまとめ
スピーカー 1
あのなんかね、ビールもね、美味しいのね、あるから飲みに行かなきゃいけないし、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いろいろ忙しそうだよ。
スピーカー 2
そうですね、なんかビールの美味しいとこ行った気がするわ。
スピーカー 1
本当?
スピーカー 2
多分なんか赤レンガの方だったかな、ちょっとわかんないけど。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
スピーカー 2
ビール飲みながら散歩した記憶がありますわ。
スピーカー 1
いいね。
うん。
そういうのもいいな。
何かと何かの合わせ技やんないと間に合わないかもしれない。
スピーカー 2
間に合わないと思う。
スピーカー 1
はい、じゃあこんな感じで、Ruby会議2026の理想の過ごし方について話してみました。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
25:50

コメント

スクロール