1. 趣味でOSSをやっている者だ
  2. 70: 令和のターミナル事情
2026-01-08 49:31

70: 令和のターミナル事情

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  • PHPとPerlそれぞれのコミュニティ
  • スライドをシェアできるサービスを作る
  • 技術カンファレンス大渋滞
  • がんばりすぎないシェルの使いかた

tadsanとSongmu

PHPとPerlそれぞれのコミュニティ

スライドをシェアできるサービスを作る

技術カンファレンス大渋滞

がんばりすぎないシェルの使いかた

サマリー

今エピソードでは、オープンソースソフトウェア(OSS)やPHPについて話し合い、コミュニティの重要性や技術的な進化が取り上げられています。特に、TADOさんの経験やテキストエディターへの関心が共有され、PHPの未来に対する懸念や展望が示されています。このエピソードでは、PHPとRubyのカンファレンスやコミュニティの発展について語り、特にPHPの進化やRubyの静的解析技術の現状に触れています。また、スライド共有サービスの開発とその背景にある課題についても議論されています。日本のターミナル事情やコミュニティ活動に関するエピソードであり、特にPHPカンファレンスの復活や新しいカンファレンスの開催、シェルやドットファイル管理が話題に上がっています。ターミナルの進化について議論し、特にゴースティやウェズタームといった新しいツールの使用感が取り上げられています。これにより、ターミナルの重要性が再認識され、開発者たちのアイデアや夢が語られています。

OSSとの出会い
はい、趣味でOSSをやっている者だ。引き続きTADOさんをゲストにお話をしていこうと思います。
そうですね、前半はOSSをやっている者だの振り返りだったり、お便り読んだりしてたんですけど、
後半はTADOさんの話をしていこうかなというふうに思っております。
そうですね、前半で自己紹介していただきましたけど、僕とTADOさんってどこが初対面だったかあんまり定かではないですよね。
最近なんかちょっとツイートしてくださってましたけど、たぶん外部キーナイトっていうやつに、たぶん僕その時登壇したんですけど、その時になんか言及してくださってるとか、
あとヤップ紙とかでLTしたのを見てくださってたみたいな、そういうような感じ。
そうですね、10年くらい前ですね。
10年くらい前ですよね。外部キーナイトね。
あとあれですよね、ビルターズコン北千住でやった時に、結構すごい遅くまで飲んでて、そのT岩田さんとか、たぶん天津田さんとかジョーカーさんとか、
結構すごいメンツで、朝まで飲んでたみたいな時がありましたよね。
確かに初めて、がっつり話したその時が最初だと思いますね。
そうだよね、たぶん。その前からたぶんネット上でちょいちょい絡むことはあったけどっていう感じですよね。
なんかそれこそ僕のそのリージーっていうスタティックサイトジェネレーターみたいなもののことを結構覚えてくださってて、
ちょっと影響を受けてるみたいなことを書かれてて、ちょっとびっくりしました。
最初は明らかにそれ作ってる人っていう認識でしたね。
たぶん昔北海道PMとか行ってる時になんか紹介されていた、そういうツールもあるんだって感じで知っててっていうところからですね。
あれ北海道PM、僕が行った時にもいたのかな。
それが記憶になくて、記録見てもちょっとわかんなくて、その時に顔合わせてたかもしれないし、その時はいなかったかもしれないくらいですね。
なるほど、そうだったのか。そういう感じなんですね。
あと、タドさんがあとスーパーロボット対戦の話とかをXでしたことがある気がしますね。
ありましたね。
でも、タドさん僕よりちょっと下の世代ですよね。
そうですね、はい。
年齢的には。たぶんコミュニティに関わりだしたのは結構近いけど、ですよね。
だからなんか結構このEXとか、スーパーロボット対戦EXとか知ってるの結構意外でした。
これやったの小学校低学年くらいの時だったので、だからですね。
いや、EX低学年でやるの結構すごいね。
でもEXは比較的簡単だったんだっけ。
そうですね、難易度簡単だったのと、後から調べてみると結構ワゴンセブで投げ売られてたらしくて、
それでたぶん親が中古で買ってくれたっていうのがあって、実はEXから普及したらしいんですよね。
そうなんだ。
はい。
でもそうだよな、たぶんなんか僕も、僕は第四次からなんだよね。
そう、第四次からやってEXになって、そうっていう感じかな。
で、その後Fが出たので、Fは高校3年の時にすごいやりましたね。
いいですね。プレスでセガサターン。
そう、セガサターンで。なので僕はもうそこで終わっちゃったんですよね。
ちょうどなんか大学受験、大学受験っていうかもうなんか浪人するって決めてた、決めてたっていうちょっとおへいがあるんですけど。
なのでもうその高校3年生の3月にスーパーロボFをクリアして、それでもう4月からはもうコンソールゲームは触らないって感じになりました。
なるほどなるほど。
ゲームとテキストエディターの話
僕は中学生の時にワンダースワンというハードでスーパーロボと同じようにコンパクトっていうのが出たので、そこで結構ドハマリしていったのがありましたね。
コンパクトあったね。そっか、ワンダースワンなのか。
そうなんです。
そっか、そうだよね、バンダイ、バンダイだから。
で、最新作のYもプレイ中だと。
はい、まだクリアできていなくて、結構毎週PHPカバースに行ってると全然言えも言える時間がなくてという感じですね。
いやそうだよね、今ゲームやってる時間あんまりないよね。ないっていうか、だってしかもタドさん後でちょっと話すけど、なんかめちゃくちゃ最近発表してるもんね、なんか。
ともとそうだっけ。
月何回かぐらいですけど、はい。
そうだよな。
まあということでタドさん、タドさんってなんでタドさんって言うんですか。
これは難しい質問ですね、はい。もともとはもうちょっと長い名前に名乗っていたんですけど、なんか2007年にツイッターアカウントを作った時に、なんかすごい文字数長いなと思って、その時に名乗っていた名前の最初と最後の3文字をくっつけたタドさんになったって感じですね。
ああ、そういうところなんですね。なるほど。最初、じゃあ長いのそうだったのか。このなぜテキストエディターを極めるのかっていうやつをこうあげてくださってますけど、これはなんかどういう、ここに名前の由来書いてある?そういうわけではない?
そうですね。ちょっとだけ書いてありますね、はい。
ちょっとだけ書いてあるな、そうなんだ。
もともとはその名前を名乗っていた時に、その長い名前に名乗っていた時にテキストエディターを使うというか、そのなんだろう、テキストエディターの言語ごとの環境、色をつけたりするような定義ファイルとか作っていて、そこからいろんなことに興味で始めたみたいな流れですね。
なるほど、そうなんですね。この発表なんかちらっと見たけど、ちゃんと読んではいなかったな。なぜテキストエディターを極めるのか。
エディターちゃんと極めてる人、すごいなって思いますね。すごいなというか、僕、明らかに効率悪いだろうなと思いつつ、そのまま惰性で使ってるみたいな、僕はビームなんですけど、そういう部分がありますね。
自分も最初はそんなにすごい使いこなしてたわけじゃないんですけど、今の会社に入って隣の席にいた人が、ものすごい速度でキーボードをカタカタ触ってテキストを編集していたので、それに感化して自分もEmacsを極めなきゃいけないなと思ってやっていった流れでしたね。
いや、そうだよね。周りにそういう人がいるとね。僕も周りに結構詳しい人いたけど、ちょっと便利な拡張とか、ちょっと便利なビームRCとかをコピペさせてもらって、よし、みたいな。結構そういう感じでやっております。
だから、僕とタドさんって、コミュニティ的には実はそんなに近くはない。近くはないというか、割とそういう動的言語的なところとかでは近いけど、PHPとEmacsみたいなところだと、僕はそんなに触ってきてないので。
でも、なんとなく親しみのあるお隣さん的な言語でもあり、エディターでもあるから、ちょっと似たような話題で盛り上がるみたいなのがあったりします。
僕自身が結構、YapCとかあと、うずらさんというところでやっていたやぱちぃとかっていうイベントに参加してたりしたので、そういうところに関して共通の知り合いとかいっぱいいるような感じでしたね。なので、このOSS、趣味でOSSをやっているものでも、それをきっかけで知った人とかも結構いて、楽しく聞いてるっていうのがあります。
ありがとうございます。そうだよね。でも、たどさん、もともとかなりパール関連の知見だったり、パール関係のことをかなり知ってるなっていう感じがしてるんですけど、それはYapCとかそういった感じで知っていったみたいな感じなんですか。
そうですね。そういうところからやって、関心持って調べていったみたいなのもあったり、それからコミュニティにパールやっていた人もいたり、シェアとかもあったり、そういう人の成果物とかスライドとか見て、すごいことやってるなっていうところから研究したり、あとなんでパールはこんなことできるんだろう。PHPでそれをやるにはどうすればいいんだっていうところから、いろいろ深めていったところがあるので、本当にすごいいい先生みたいな感じですね。パール自体が。
そうだよね。PHP、いまだにシジルとか使ってるもん。だらーマークとか使ってるわけだからね。パールもそうだけどね。とても異端な感じに今はなってしまいましたね。もともと異端だった。だらーマークとか使ってるの。
PHPの未来とエコシステム
結構いいんですけどね。変数だってことがわかるし、定数とかを避けるために別のアルファベット使ったりしなくていいみたいなのがあるから、そこは結構いいとこだなって思ってるんですけどね。クラスをKLSSとかにしなくていいみたいな。
そうですね。変数名予約を避ける必要がないですね。Pythonとかで一時変数で文字列をSTRとかに入れると片目と被ってしまうので、意図せず上書きしてしまうとかあったりしますけど、PHPではそれないので。
そう、そこなんか結構いいとこだなと思いますね。
そう。公文解析とか今のときはAIとかで処理する分にも多分そのほうが良いよりなんじゃないかなと思うんですが、流行らないですね。
いやいや、でも、そうだね。そういうふうに公文的にそういう新しい言語がそうなってることはないよねっていう感じ。
そうですね。
PHP自体はね、もうだいぶ一つの国みたいな派遣を取った言語だからな。本当、もう世界に定着しましたね。
パールとか本当にもうどんどん採用実績減ってってる感じがあるけど、PHPまだまだ新規で使うところもある感じだから、すごいですよね。その辺ってどういうふうに思ってるんですか。
いや、自分自身は、自分が使うならPHPというのはあるんですけど、世の中的には他の言語の採用のほうが増えてはいるような認識はあるので、PHPがずっと使い続けられるように前半でも話した静的解析みたいなのをやっていったりみたいなところはあったりするので、将来的な危機感みたいなのは自分でちょっとありますね。
なので、そこでしぼんでいくというとあれですけれども、そうならないようにカンファレンスとか発信みたいなのを続けていきたいみたいなモチベーションでやってるところはあります。
そういうのめっちゃいいですよね。そういう静的解析、PHPスタンとかでしたっけ、そういったものを開発されたりとかしてるのはいいですよね。
そういうエコシステムとか、その本体側に貢献して、ちゃんとより良いものにして、かつちゃんと自分が使いたいものを使い続けられるようにするみたいなのって、すごく尊い活動ですよね。
自分自身は、YapCとかあとRubyKaigiとかが結構自分でそういうのをやってるっていうエコシステムを作ってる人の発表が多いような認識があったので、そこから影響を受けて自分で実践し続けてるみたいな気持ちはありますね。
それはめっちゃいいですね。やっぱRubyKaigiとか、RubyKaigi僕ちょっと行ったことないけど、YapCとか、あとRubyのカンファレンスだったら行ったことあるけど、やっぱ自分たちでその技術そのものを作ってるっていう感じと、
そういったところで技術そのものを良くすることで、僕たちの実際の会社のサービスも良くなるみたいな、そういう雰囲気があるのはすごくいいところではありますよね。
そうですね。それこそOSSの貢献みたいなので考えたときに、作るっていうのも一番大きな貢献ではありますし、あとそれを使うとか広げるっていうところもかなり大きな貢献で、道具というかライブアリの導入方法とか実践の方法みたいなプラクティスもそうですし、実際にそれをどういうモチベーション代理を作って広めていきたいのかって話すような、両方あっていいコミュニティなのかなって自分では思ってるところがあります。
PHPとRubyのカンファレンス
そうだよね。PHPカンファレンスとか、PHPのカンファレンスすごい増えて、登壇数もすごい増えたし、発表者が増えたのはめっちゃいいことだなって思うし、やっぱりそういうヤプシに似てる、普通にPHPでサービス開発してる人とかもやれば、PHP使って変態的なことやってる人。
発表もあれば、全然違う分野の話をしてる人もいるみたいな、そういうごったな感じがいいですよね。
そういうバラエティーな広さみたいなのは、すごいヤプシアジアとかビルダーズコに影響を受けてる感じがありますね。
いや、めっちゃいいなって思いますね。パールの場合はやっぱりどうしても、今からなかなか新しく採用を進めづらい状況にはなってるかなっていうふうには思うし、僕がこういうこと言うとどうなのかっていう話はあるかもしれないんですけど。
あと、そうなんですよね。でもやっぱり自分でそういうエコシステムみたいなものを作れるのはすごいなって思いますね。
結局、言語が下火になってくると、やっぱりいろんなものが用意されてないじゃんっていうふうに結構なるなっていうふうに思っていて。
例えば、いろんなSaaSとかそういうクラウドとかのSDKみたいなものにパールがないじゃんみたいな、そういうのがやっぱりもう10年ぐらい前から顕著にそういうのがあって。
最初はそういうのって、自分で作れるからむしろお得じゃんぐらいに思ってた時期もあったんですけど、さすがにちょっと全部やるのは難しいなみたいになってきて。
ちょっとさすがに限界があるかみたいな気持ちになっちゃったのはありますね。
自分が魅力感じてるのは、逆にそういうところがキャモノミチカン、全部自分で開いていかないと何もできないみたいなのはあったりしますね。
そうそう、そういうのやってる人は本当すごいなって思いますね。
だからそれこそ深町さん、ニトロさんとか知ってますよね、リスプのコモンリスプの。
結局彼がクラックとかそういうリスプで全部フルスタックにそういうライブラリーを書いてるみたいなことしてると、なんかかっこいいなって思いますね。
深町さん本当にすごいです。
いや本当に。
でも他の言語コミュニティとかだと、Rubyとかも今は参加されたりはしてるんですか。
そうですね。去年ぐらいからRuby会議とか参加するようになっていて、今の会社入る前は、むしろ入った直後までRuby Railsやってたんですけれども、
そこからプロジェクト移ってPHPやり始めてという流れだったんですけれども、
その前は渋谷Rubyとか東京のRubyコミュニティとか参加していて、今回10年ぶりぐらいに松山でやったRuby会議に行って、
そこで思ったよりすごい楽しかったと思うので、また顔出すようになり始めたっていうのと、
スライド共有サービスの開発
あと自分が思っているところの、PHPだと静的解析、今もう実用的になっている感じがするんですけど、まだRubyはそこまでなりきれてないかなと思って、
逆にそこのRubyのまだ獣道館があるなと思って、最近そのあたりちょっとまた自分なりに研究してるみたいなところでもあります。
おーいいですね。確かに、どういうふうに実現していくかみたいなところが、いろいろ意見の相違みたいなものがありそうで、やっぱRubyのその辺のいろいろありますね。
でも、もうPHP、なんかもう本当にめちゃくちゃ変わったからな、本当に。僕もそれこそSIRにいた頃、2010年とかその頃は多分PHP5.3が出たぐらいの頃で、
なんかそう、ちょうど5への移行期で結構、なんかPHP良くなってきてんじゃんみたいな、そういう感じだったんですけど、そこからしても全然違うものになってるから、ちょっと驚きますよね。
そうですね、肩書き評価されたり、もう10年以上前はエラーが起こってもとりあえず動き続けるようなアプリケーションが世の中にはびこっていたので、そういうのはもうだんだん駆逐されていってますね。
そうだよね、なんかもうそういうのをとりあえずフレームワークの最後の処理で無理やり握り潰すみたいな処理が当たり前のように書かれてて、マジかみたいな、そういうのが多かったですよね。
僕がPHPやってた頃は、みんなそういうのにうんざりして、Ruby on Railsが次に出てきたものに飛びついて移行されてきてみたいな状態だったので、そこを逆張りして、PHPでもしっかりやれるみたいなところをやって、カンファレンスに出始めたみたいな流れでもありましたね。
確かにいいですね。確かにやっぱあの頃はRails強かったからね、まだPHPのフレームワーク何がいいのみたいな、結構シンフォニーなの?ケークなの?みたいな、そういう時代が前道なの?みたいな時代があって。
そういう時期ですね。
結局、うーんってなってたところにララベルが出てきて、結構もうララベルがぶち抜いてったのすごいなっていう、そういうふうに見ていました。
そうですね、そんな感じでした。
今本当スタートアップだと、結構Railsよりもララベルの方が新記載より高いんじゃないかっていう感じがするからなーって。
そうなんですかね。
割とちょっと相談を受ける会社さんとかでも、やっぱなんかこう結構ララベルで作り始めたけど困ってるみたいな、そういった話を聞くことが多くて、Railsで困ってるっていうか、そういうなんかっていうのはあんまり聞かなくなりましたね。
RailsはRailsで、もしかしたらちゃんとそういったところをなんとかしてくれる人が増えたみたいなのもあるのかもしれないですけどね。
なるほど。あとそうですね。
いやー今年なんかTadさんの発表でよかったなーって思ったのが、このスライドをシェアできるサービスを作るっていうやつですね。
いやーこれちゃんとやってんの素晴らしいですね。
これもうずっとやらなきゃなと思って何年も経っていたんですが、今年ようやく作れた感じで。
いやーそうなんですよね。
たぶんリュウジーさんとかもちゃんと自前で結構立派なスライド公開サービスを作って自分でホストしてるけど、こういうのちゃんと作るの素晴らしいなと思います。
ちゃんと使い勝手いいものができますからね。
そうですね。それこそ10年ぐらい前はスライドシェアっていうサービスが主流だったんですが、その会社も経営が安定しなかったり他の会社に買収されて使い勝手がものすごく悪くなってしまったので、
それので自分で何とかしなきゃなと思ってやってますね。
僕はずっと雑なHTMLスライドをとりあえずそのリンクがあるみたいな感じでやってて、これはこれで別に面白くてよかったなと思ってるんですけど、
でもちゃんとこういうスライド、サービス自分で作るのはいいなと思いました。
僕もだから自分のブログとか、あとこのポッドキャストのホストするサイトとか、あとURLショートナーみたいな、あとプロフィールサイトみたいなやつは自分で作ってるんですけど、スライド共有はなかなか作れていないです。
これ作ったら過去に発表したい人の再放送とかどこでもできるようになってすごい便利ですね。PC持っていかなくても他の人のPCで全画面表示して、なおかつスピーカービューも作ったので、
自分で次の画面とか時間とか見ながらちゃんと時間管理しながら発表できるので、キーノートとかパワポイントみたいな感じで、
ただ画面に全部出すだけじゃなくて、きちんとペース守りながら発表できるようになったので、すごいはかどりになりました。
そうなんだよね。やっぱりスピーカービューとかあると、あとタイマー出せるといいですよねっていうのがあるから。
僕はHTMLスライド使うときとかは右肩に適当に作ったタイマーと時間が出るようにしてるんだけど、普通のPDFとかパワポとかそういうやつだと、
そういうスピーカー用の画面出さないと出てこないから、全部それがウェブで完結するっていうのはすごいいいですね。
Rubyで作られたRabbitというプレゼンテーションツールがあるんですけど、画面の下のほうにウサギとカメが出てるやつで、
カメがずっとペースを守り続けて時間ごとに進んでいって、ウサギが今進んでるスライドの何枚目かのところで、ペースが速いか遅いか分かるようになっていて、
それもサービス上に再現したので、もうこれでブラウザ上だけでRabbitと同じようなことができるようになりました。
いやぁ、Rabbitあれ可愛くていいよね。去年くらいに結構久しぶりにアップデートされたんだよな。何か3.0か何かね、今年かな?何かされてちょっとびっくりしたみたいなのがありましたね。
スライド投稿サイトの現状
だいたいそのRuby関係のカンファレンスに行くと、あれ使ってる人がちょいちょいいて、何か面白いなってなりますね。
なんかここにも書いてますけど、スライド投稿サービスって全然どこもうまくいってないというか、結構不穏、サービス修了するリスクがあるから、どこを使うのかみたいなところって、なかなか悩ましいから作りたくなる気持ちはすごく分かります。
本当にスライドシェア、本当によくわかんない。ずっと迷走してるもんな。スピーカーデック使ってる人今多いけど、スピーカーデックもアップロード品質が悪くなったりとか、崩れちゃったりみたいなのが多いし、
それこそ多分GitHubが持ってたけど、MSが買収したタイミングぐらいで抜けちゃってるから、今どうなってんのかなって感じですよね。
そうですね。開発者の人がスピンアウトして、今独立して運営されてますね。
あんまりスライド投稿サイト、スピーカーデック自体すごく日本での使用率が高いけど、世界的にはそんなに使われてるわけではない感じがしていて、みんなどこに上げてんのかなみたいなのがありますよね。
そうですか。勉強会とかカンファレンスでスライドを使って発表しまくるみたいなのが、日本ほどはないのかもしれないですね。
いや絶対そうだよね。東京とか、東京が多分異常で、それに熱を放たされて、多分地方でもすごいやってるみたいな感じだから。
確かに。海外のカンファレンスとかスライドとかなくて発表みたいな。プロポーザルとか取るようなのはすごくそんなことないけど、コミュニティベースのとかだとそういうの結構多かったりするからなっていう。
そうですね。PHPカンファレンスも世界中でやってますけれども、もう開催するだけで見ると日本が段違いなので、必然的にそこで生み出されるスライドの数みたいなのも、かなり量的に日本が多くなっていますね。
そうなんだよね。でも広告モデルでやるしかないから、やるしかないこともないんだろうけど、どうしても広告が変な出方をしてみんなぐぬぬってなるみたいな、そういうのはありますね。
なので僕は今年デックってやつを使い始めたので、作って、作ってっていうか開発に携わって使い始めて、じゃあなんていうか、Googleスライドで作ったものをどうやって公開しようかなって思ったときに、
Googleスライドそのまま公開するのもちょっと味気ないから、どこかスライド共有サービスにあげたいなっていうふうに考えてて、スピーカーデックかなと思ってたんですけど、最近ドクセルを使っています。
ドクセルいいですね。すごい自分では使っていないんですが、読む側としては使い勝手が良くて、日本の会社で頑張っている感じがしますね。
そうなんですよね、ドクセルなんか頑張ってる感じなので、それこそなんかサービス終了の可能性みたいなのもあるだろうから、なんか収益とかどうなってるのかなっていうのとか、まだ若いサービスだからどうなるかなっていうのありつつも、別にマスターはGoogleスライドとかPDFとしてあるから、とりあえず使ってみるかって感じで使っています。
ターミナルとカンファレンスの活性化
なんかドクセルいいのが、いいのがっていうか、日本のサービスなんで、そのハテナIDとかをリンクタグとかに入れられるんですよね。入れられるっていうか、そういう機能があって、その機能、そういうオーサー機能みたいなのがあって、ハテナIDの仕様として。
で、それを入れておくと、なんかそのハテナブックマークのコメントを非表示にできたりとか、あとそのスライドにブックマークがついたときに通知が受け取れるみたいなことができるんですけど、なんかその機能をなんか僕がちょっとツイートしてたら、なんか作者の方が入れてくださったんで、シュッて入れてくださったんで。
そう。なので、そのドクセルに挙げたスライドにブックマークがつくと、通知が飛んでくるようになってて、ちょっと嬉しいって感じで。それはスピーカーデックにはない便利機能ですね。
まあ別に、自分で作れば別にそんなのはできるんですけど。いやでも、そう。デックね、でもなんか結構、Tadさんはかなりフォントとかも含めて、なんかこう味のあるプレゼンを作ってるから、なかなか逆にデックとかを使いづらいのかなっていう感じはしています。
それはちょっとありますね。
やっぱりそういうスライド作りこだわり出すとやっぱりデックだと足りないみたいなのとか、デックね、結構そのGoogleスライドの過剰書きのバレットポイントの制御はAPIだと全然できないんですよねっていうのがあって、その辺も結構悩ましいなって思ってます。
そうですね。1回作った時もフリーズして頑張ってブラウザ上で微調整しましたね。
やっぱり。まあでもそうですね。そう。デック、引き続き、なんか気が向いた時に使っていただけると嬉しいです。
いやでもデックも最初使い始めた時からものすごく改善されたので、最初使った時にアップロードというか更新がすごい時間がかかったり、なんか的確に部分適用するのがすごい難しかったんですが、今はもう何も考えなくてウォッチしてもらえればそれだけで全部スイスイ反映されてくるので、ものすごい楽になりました。
そうなんですよね。いや本当にすごい、思った以上に早くなってびっくりしています。
タドさん、僕のヤップシーのトーク、リモートで聞いてくださってましたよね。タドさんがすごいリアルタイムに、僕の以外も含めて感想のツイートをしてるから、タドさんいるのかと思ってたって人が結構いました。
そうですね。その次の日とかもいろんな人に言われましたね。福岡に行っていたのではと。
次の日はあれか、PHPのやつに、なんだっけ。
次の日かなんだっけな、JJAVAかな。
そっかそっか、JJAVAか。
が東京であったので。
そう、あの週末なんかすごいカンファレンスが立て込んでたんだよな。
そうですね。JSConf行ってた人もいるし、技術書店もありましたね。
あ、そうだそうだ。最近ね、ほんとたくさんありますよね、勉強会。
そうですね。もう一時期コロナ禍でいっぺんに亡くなったところから、バーっとまた目が出して復活したみたいな感じがありますね。
確かに、反動的なところはね、あるよね。まさかこんな復活するとはって感じだけど。
そうですね。PHP系のカンファレンスが増えたの、完全にそれだなと思っていて。
PHP、Petch Per Queryが2020年のコロナ禍の直前に1回開催されて、
次の年がフルリモートのオンラインだけであって、
2022年にはもうライブビューイングの形で1回オフラインが再開されたので、
結果1回だけの完全オンラインしかやっていなくて、
みんなで集まって交流するみたいな文化があまり途切れなかったんですね。
なので、他のコミュニティに比べて立ち上がりが早かったのと、
あとそこで直接会って交流するところに楽しさを覚えた人が、
自分でカンファレンスを主催するっていう方に回ったので、
そこでまた爆発的に広がっていったのがあったかなと見ています。
シェルの使い方と発表
おだしょー すごいよね。結構若い人がそういうカンファレンスのオーガナイザーやるみたいなのが、
当たり前のように文化になってるのがすごく面白いなって思いますし、
毎月やるみたいな話を聞いたときはマジで?みたいに思ってたけど、
なんか結構本当にバンバンそういういろんなところで開催してるから、
本当すごいなーっていうふうに思いますね。
あとそれこそ今回ヤプチー福岡の主催っていうか、
実行委員長がビキニキさんがやってるみたいなのもすごく驚きというか、
それってすごくBHPカンファレンスとかペチパー会議的な流れだなっていうのは感じました。
多分、昔いきなりそんな若い人に突然実行委員長をぶん投げるみたいなことって、
なかなかなかった気がするけど、逆にもうBHPの人たちそういうのおいしいからってやりまーすみたいな人はいるみたいなのがすごくいいなって思います。
そうですね。そこも表に立ってやりたいっていう人と裏で支えてくれる人がいて、みたいなところもありますけど、
やっぱりカンファレンス自体の楽しさみたいなところから、
ビキニとかもすごい行動力があって、最初ペチパー会議のスタッフから入ってやっていったようなところもありますし。
そうだよね。なんかそういう行動力ある人が、物を辞せずやりますっていう人が入ってきてるのはいいですよね。
すごいいい流れですね。先ほどのルビー会議、地域ルビー会議とかも回数とか頻度増えてきて、これもいい流れだなと思っておいてます。
いや、お互いいい影響を与えてやってるのでいいですね。
あと最近の発表だと、頑張りすぎないシェルの使い方っていうのを発表されてましたね。
これはターミナルナイトではないのか。
そうですね。ターミナルナイトのちょっと後にまたやった別のイベントがあってですね。
何人ぐらいの会だったんですか。
これはすごい狭い、10人前後ぐらいかな。コミカンの狭い一室みたいなところでやったので、大人数集めてやったわけじゃないんですが、
そこで結構その第一回やったときに、ターミナルとかのマニアックな話が多かったので、
自分なりにもうちょっとハードル下げて、すごい簡単にシェルの使い方みたいなところとか、
あと新卒にこう使ったら便利に使えるみたいなところをさらにまとめた流れでしたね。
これなんか結構力の抜けた良い発表だなって思いましたし、
たまにあるけど、普通にインクリメンタルサーチとか知らない人結構いますからね。
コントロールRとか知らない人結構いるから、そういうのを知ってもらうみたいなのだけでも大事ですよね。
そうですね、コロナ禍以前にフル出社してたときは結構隣の人とか先輩から見て盗むみたいなことがありましたけど、
今だと結構リモートになって近くにいなかったりするので、ちょっとそういうのがやりにくくなったのみたいなところで、
こういう初歩的なところも名分化していったほうがいいかなと最近思ったりしてますね。
それすごいあるよね。やっぱりそういうエディターとかターミナルの使いこなしみたいなのを、
隣の席で何かやってるの見れないみたいなのって、どう受け継いでいくのかみたいなのはありますよね。
最近だとそれこそVSコードで全部やってますみたいな人も多いだろうから、そんな困らないっちゃ困らないのかもしれないけど。
でもなんだかんだでクロードコードとかそういうのが出てきて、またシェル回帰みたいなのがあるから、
ちょっとなかなか廃れない技術ではあるんだろうなという感じはしますよね。
そうですね。シェルとかパイプラインでやるみたいなのを一回学んでおくと、なかなか腐らなくてずっと使っていけるものかなと思います。
いや、そうだよな。そう、ドットファイルですね。でもZプラグとかも使ってないんですね。
ドットファイルと環境設定
使ってないです。
僕はなんかちょっと前、ちょっと前って言っても多分5年以上前だけどZプラグをちょっとだけ使い始めましたね。
なんかZシェルRCとかが太るのが嫌で、あんまりそれをダイエットする代わりに最低限のプラグインを入れるみたいな感じになりました。
自分は環境を作り直すたびに必要なコマンドライン用のやつとかも自分一からコンパイルしてディレクトリに放り投げていくぐらいで、
使わなくて困らないやつはもう使わないみたいな感じで捨てていったりしてますね。
うーん、そう。なんか、そうそうそう。僕最近転職したんですけど、めちゃくちゃ久しぶりに1からMacのセットアップをしたんですよっていうのがあって、
これまでってあんまり基本的には自分のマシンをマイグレーションアシスタントでマイグレーションして、
自分のプライベートのやつをマイグレーションアシスタントでマイグレーションして、それで会社のアカウントを入れたりするみたいな、そういうちょっとグレーなやり方をやってたんですけど。
なのでその分なんか自分の環境はある状態でパソコンを使えてたんですけど、今の会社だとちゃんと1からセットアップしなきゃいけなかったので、
てかまあそれはそれで、それはそうでしょって感じなんですけど。なのですごい久しぶりに1からセットアップしたんですよ。
で、なので逆にドットファイルとかをずっとクローンしてきてとか、でやったら結構ちゃんと動いたんで、ちゃんと動くじゃんってなって、ちょっと嬉しくなりました。
でも環境再構築した直後とかドキドキしますよね。最初用意したスクリプトがちゃんと動くのかセットアップできるのかとか。
なので、ドットファイルにクローンしてきて、GHQゲットしてきて、あとはなんかSIMリンク貼るスクリプト、シェルスクリプトを叩くだけっていう感じになってるので、それが動いて良かったですね。
あとなんかちょっとしたユーティリティみたいなのも、BINっていうリポジトリがあって、でなんかそれはクローンしてきて、それこそセットアップすると、
ホームBINに、ホームディレクトリのBINディレクトリにそれをSIMリンク貼ってくれるみたいなやつがあったんですけど、それはなんかうまく動かなくて、ちょっとスクリプトを書き直しましたね。
そう、でもこういう機会がないと、ある意味そういう新しいツールとかを使い始める機会にもなるなと思っております。なんかドットファイルの管理ってどうしてるんですか。それは普通の自作のシェルスクリプトとかでやってるみたいな感じなんですか。
いや、特にしていなくて、それぞれでGitクローンして、変更があったらプッシュしたりプルしたりっていうのをたまにやるぐらいで、しっかり同期はしてないです。
なるほど。はいはいはい。なんか最近、シェモアってやつ使ってる人結構いるじゃないですか。チェズモイって書いてシェモアって読むみたいな。だからそれがちょっとだけ気になっています。
確かに話は聞きますね。これシェモアって読むんだ。
あれシェモアって読むらしいですよ。
あと、長らくPECOを使ってるんですけど、別にPECOのままでもいいけど、FZFを使ってもいいのかなって思ったりとか最近はしています。
そうですね。僕も全く同じで、名前が可愛いというのもあり、FZFの方が使いやすかったり、綺麗に表示できるのはわかるんですが、ずっとPECO使っちゃってますね。
なかなかね、その環境で動くとずっと動くみたいなところがあるからな。この話、この番組でも何度かしてるけど、ずっとスクリーン使ってるからなっていうのがあって。
それこそもう今回Macセットアップして、本当に最初の方にスクリーン入れたからね。
ターミナルの進化
僕もTMAX使い続けてて、最近だとZELIGってすごいラスト性なのかな、いいやつとかもあるんですが、やっぱ手に馴染むのはTMAXかなって感じですね。
そうだよね。僕も一回TMAXに乗り換えようとしたことがあって、多分不自由がないぐらいのレベルまでは全然いったんだけど、でも結局スクリーンに戻ってしまいましたね。
慣れてるものが親のような感じで、っていうのはありますね。
そうなんですよね。今は別にそんなターミナルマルチプレクサとか使わずに、高機能なターミナルを使えばええやんみたいな感じにはなってきてますよね。
それこそ、僕去年ぐらいからウェズタームを使い始めたんですけど、ウェズタームとかで普通に多分分ければいいじゃんとか。
最近だとゴースティとか使ってる人も結構いますよね。
そうですね、僕も今までずっとiターム使ってたのからゴースティに乗り換えました。
お、ゴースティ、ゴースティどうですか。
もう何も変わってないというか、早くはなってる気はするんですが、単純に安定してていいなぐらいで、自分ではびっくりするほど特に変わってないですね。
矢印とかマルチバイトとか、あとその辺の結合とかが結構アグレッシブにあるから逆に使いづらいみたいなのが昔はあった気がするけど、その辺ってどうなんですか。
そうですね、初期設定もまだ変わってないのかななんですが、結合文字は自分で設定してますね。
そうしたら普通にできると。
はい。
なるほどな。そっか、ゴースティ使ってみようかな。別に、別タームに乗り換えたばっかだから、逆にここでまた乗り換えるのかって思っちゃうけど。
普通にミシェル橋本さんが作ってるみたいなのとかもあるから、ちょっと使いたい気持ちにはなるプロダクトではあるなと思っています。
そうですね、橋コープの橋本さん。
元橋コープの橋本さんが。
前、ラスベガスのリインベントに行ったときに、結構サプライズゲストで、ミシェル橋本さんが来てて、目の前にいてびっくりしたことがありました。
すごい。
あれ、ミシェル橋本さんじゃないかなって思ったら、本当にミシェル橋本さんで、おーってなりましたね。知らされてなかったゲストなんで、びっくりしました。
でも橋本さんとかも、自分の会社成功させて、今は自分の楽しみのためにゴースティー描いてるみたいな、すごい夢がありますよね。
本当、夢がある。夢があるし、そうあってほしいですね。あってほしいっていうか、別にそうじゃなくてもいいんだけど、そうやってある程度時間ができたときにやることがソフトウェア開発であるっていうのはかっこいいですよね。
それもターミナルっていうところがすごい分野がいい。
分野がいい。でも何気に今、ターミナルの重要性も上がってきてるみたいなのがあるから、ちょっと不思議な巡り合わせですよね。
それこそ制御文字とかそういうやつがうまく解釈できないと途端に崩れるみたいなのが最近すごく多いから、多分そういうクロードコードとかそういうものが出してくる出力が結構そういうのだけど、
たぶんゴースティはちゃんと動くみたいなのも効くので、ある意味そういう最新のモダンな状態で開発されてるところにアドバンテージがあるのかなって思ったりはします。
そうですね。結構最初の頃からなんとなく動くだけじゃなくて、ちゃんとターミナルの仕様とかも含めた上で実装されていたので良かったですね。
そうだよな。今からそんな積もりに積もった複雑怪奇なターミナルの仕様みたいなのをちゃんと整理して作るのってすごいことだよな。
ウェスタームとかもちゃんとやってるけど、高発の強みみたいなのが逆に出てくる分野ですね。よし、いろいろ話したな。そんなところかな。何か他に話したいこととかありますか。
開発者の夢
何かあるかな。大丈夫ですかね。
大丈夫ですかね。はい。じゃあ、あれですね。またちょっとタケティさんとか含めて飲みに行くなりなんなりしましょう。
はい。
じゃあ、ありがとうございました。またよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、趣味でOSSをやっているものだ。今回は前回と今回はタドさんをゲストにいろいろお話をしました。ありがとうございました。
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