1. 純朴声活
  2. (218) asonasくんと画面共有
(218) asonasくんと画面共有
2026-09-17 1:08:42

(218) asonasくんと画面共有

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サマリー

純朴声活が、長年のソフトウェアエンジニア仲間であるasonasを迎え、画面共有を通じて自作アプリや開発環境を紹介する。asonasは、個人開発のアプリをすぐ試してプルリクエストを送り、RSSフィーダーやローカルLLM搭載IME「Karukan」などにもパッチを提供している。自宅NASとAWS環境を使い、Codexなどのエージェントとともに、3Dプリンター用のジグやキーボード部品、Rubyで波形を生成する楽器を作っていることも語られる。物理的な片付けや、2023年のひき逃げ後に必要となった書類作成では、写真やスキャンをAIに見せて手順整理や図の作成を助けてもらったという。

asonasとの長い付き合いと画面共有
juneboku
どうも、純朴声活です。今回はゲスト会なので早速紹介します。asonasくんです。よろしくお願いします。
asonas
はい、よろしくお願いします。
juneboku
初登場ですね。
asonas
ああ、そうです。初登場ですね。いやー、なんか自己紹介とかした方がいいですか?
juneboku
自己紹介しますか。じゃあ、はい。してみましょう。試しに。
asonas
してみます。試しに。はい、えーと、asonasと言います。えーと、じゅんさん。じゅんさんとは
長いですね、付き合いがね。
juneboku
えーと、2013年とか2014年ぐらいにはお仕事をお願いしてたからね。
asonas
ね。で、高専カンファレンスとかでも付き合いがあるんで、まあ15年ぐらい。
juneboku
最初っていつ?最初の接点って。
asonas
まあ、高専カンファ… いや、RubyKaigi2011?
juneboku
ファイナル?
asonas
うん、ファイナルとか。あのときに上京してきて、なんかおもしろい人いるな、みたいな、なんか。
juneboku
いつなんだろう、どの…あれ、最初が何か全然覚えてないやん。
asonas
そうそうそう、でも2011年に上京だったんで。
juneboku
そうか、そうか。
asonas
そのときに上京してきて、初RubyKaigiで、
で、なんかそのタイミングで、なんかその年の高専カンファレンスに行ったら、なんかじゅんさんがいたような気が。
あ、京都かな、でもまあなんか。
juneboku
そうか、その辺か。
あ、あのさ、なんだっけ、DeployGateがさ、リリースされる直前にあの家にはいた?
asonas
あ、いますよ、いましたよ。
juneboku
あ、そうか。僕なんか呼ばれたんで、リリース直前からなんか、
お呼ばれして、あの家一回遊びに行った時があったから。
asonas
あ、じゃあ。
juneboku
そのときに会ってたりする。でも何が前で、何が後ろかちょっと分かんないけど、
あのなんかシェアハウスみたいなのありましたよね。
asonas
そうそうそう、シェアハウスいましたね。
juneboku
中目黒だったっけ。
asonas
そう、中目黒に、はい。
juneboku
じゃああそこでもご一緒しているかもしれないんだな。
asonas
そうですね。
juneboku
なんかリリース前のDeployGateをなんか見せてもらって、
なんか今こんな作ってんですよみたいな、なんかそんな感じだった気はするな。
asonas
ね、ありましたよ。
juneboku
あの頃はあの頃でおもしろかったよな。
はい、そういう長い付き合いのソフトウェアエンジニア仲間ですね。
asonas
はい。
自作アプリを試してパッチを送る生活
juneboku
で、今回画面共有クラブです。
こないだnagayamaさんとやって、その前にjigsawくんとやって、
最近僕はいろんな人の画面を見せてもらっていて、
asonas君も絶対いろんなもの自作してる性質の人だっていうことはもう割れてるので、
それをいろいろ見せてもらおうじゃないのという回です。
asonas
はい。
juneboku
最近はどうですか。
asonas
早速、最近ですか。
最近はですね、なんかいろんな本当にアプリを振りまくっては、
asonas
あーじゃない、こうじゃないみたいなことをやってて、
なんかこう、今やってるのは自分が気に入ったアプリケーションのこの挙動を、
なんかAI君にどうやったらうまく伝えられるかなみたいなことを頑張ってる。
ちゃんとなんか言語化しないとまだいけなくて、
このうまく伝えるための練習をするためにいろんなアプリを作ってたりしますね。
juneboku
なるほど。あと僕から見たね、この直近1年のasonas君の印象で言うと、
個人がエージェンティックコーディングで自分用に作ったアプリケーションが、
GitHubとかでソースコードとかも含めて公開されてるときに、
asonas君が手元で動かしてプルリクを出すっていうのをちゃんとやってるっていう、
そういうイメージがありますね。
asonas
そうそうそう、それはね、生活の一部みたいな感じで。
最近だと、shikakunが作ったKonpeitoっていうRSSフィーダーとかあって、
それも早速使っていて、不具合意見ぐらいにつけてパッチを切ってあげたりとか。
juneboku
おもしろいよね。他人が作ったフィードリーダーにプルリクを出すっていう。
すぐさ。
asonas
すぐね。
そういう人が作ったやつをちょっと自分で使ってみて、
ここはちょっと違うかなと思ったらそれを投げるみたいな。
あと、RSSフィーダー以外のパッチだと、KarukanっていうIMEのエンジンがあって、
これはちょっとおもしろい。togatogaさんっていう人が作ってる。
もともと言語処理学会とかのNLPとかやってる方だと思うんですけど、
作ってるIMEで、これ何かっていうと裏っかわでちっちゃいLLMのモデルがいて、
juneboku
ローカルモデルってこと?
asonas
そうそうそうそう、ローカルモデルがいて、
前後の文脈を見ながら検索の変換工法を上手いこと調整してくれるみたいなやつ。
juneboku
じゃあアーキテクチャ的なazooKeyとかと似てるっていうこと。
asonas
そうそうそうそう。
juneboku
アプローチが最近LLM込みの日本語入力っていう地平が広がり始めたのがここ数年ですもんね。
asonas
そういうので、しかもそれがオープンソースでmacOSとLinuxにも対応してたんで、
ちょっと使ってみようと思って、
asonas
触ってみてちょっとこれは不具合っぽいなって思ったらパッチを投げてみたりとか、
そういうパッチをどんなものでも投げていくみたいなやつはやってますね。
juneboku
そうだよね、だからその手前として個人が作って公開したやつだったらすぐ手元で試すっていう、
そこのフットワークの軽さがあるんでしょうね。
asonas
そうですね。
試すための基盤というか、
自宅に自宅サーバーというかNASってやつがいて、
NASとあとはAWSのもろもろのセットアップされた環境があるので、
ここでポチポチやっていくとさっと試せるみたいな、
いろんなものが試せていくみたいな感じですね。
juneboku
そうだよね、だから今回画面共有クラブだけど、
asonasくんの場合は画面共有では足りないかもしれないという気持ちもあり、
普通にウェブカメラ越しに見せてもらうものも転がったものではないかという、
画面の外の共有もあるかもなと思いながらね。
asonas
画面外共有。
juneboku
そうそう、なんかあるじゃん、ハードウェアとかさ、別マシンとかもさ、
あったりするだろうから、
なんか種々の共有をね、なんか受ける回になるのかなと思いながら今日来ましたね。
はい。
Codex環境と3Dプリンター工作
asonas
じゃあ早速画面共有しますか。
juneboku
はい、ぜひ。
あ、今Herdrと、
このウェブブラウザーな、ちょっとウェブブラウザー・ソムリエ失敗してますね、今ね。
juneboku
これパッと見ただけではこのウェブブラウザーが何なのか僕分かんなかったわ。
asonas
で、もう最近縦ブラウ、縦タブになって、
どの見た目、どのブラウザーも同じような見た目になってるから。
juneboku
最近さ、なんか、Claudeとかさ、ChatGPTとかさ、
エージェンティック系もさ、見た目が収束しつつあるというかさ、
左サイドバーにセッション一覧があって、真ん中にチャットがあって、
で、右に補助的なサイドバーが出てくるみたいなさ、
なんか一気に収束してておもしろいですよね。
asonas
進化の収束を感じられておもしろい。
juneboku
感じますよね。あ、左上にのCodexだな、これ。
あ、そうね、Codexですね。ちょっとサイドバーは閉じてるんですか。
juneboku
はいはい、ありがとうございます。で、あ、でもCodexもデスクトップアプリ5つ、
右にはでっかいHerdrがいると。
asonas
そうですね。
juneboku
Ghostty&Herdrだ。
けっこういろいろ。あ、で、サイドバーけっこうコンパクトめに表示されてる。
asonas
で、最近そのHerdrにmachineっていう、
なんていうんですかね、オプションというかやつが追加されていて、
ここにはローカルのHerdrのセッションとNAS側のHerdrのセッションがいて。
juneboku
これまとめて扱えるんだ。
asonas
そうそう、まとめて一つで扱えるんで。
juneboku
知らなかった。
NASの中で新しくpaneを分割したりとかもできるし、
asonas
新しくスペースを作ったりすることもできるみたいな。
juneboku
そっか、一段上の、だからワークスペースの一段上の階層ができたんだ。
asonas
そうそうそうそう。
juneboku
あ、知らなかった。あ、これはいいこと聞いた。
最近さ、あの、わしらさ、Omarchyクラブ。Omarchyを使ってこうと思ってるから。ここで済むのいいですね。
asonas
そうなんすよ。
で、Omarchyとか。
今ちょっとNASしかいないんですけど、
Omarchyの電源をセットアップしたら、
ここにOmarchyを追加しようかなと思ってますね。
juneboku
知らなかった。
じゃあ、今Herdrの階層的にはマシーンがあり、
その下にワークスペーシーズがあり、
juneboku
ワークスペースの中にタブの一覧が。
asonas
とかペインとか。
juneboku
ペインとかがある。
あ、すごい階層になって、
でもね、それでも破綻せずに扱える作りになってるから、
すごいですよね。
そっか、じゃあCLI、
あ、でもこれCLIの方もCodexが動いてるんですかね、
いっぱい。
asonas
あ、そうですね。なんかもう普段は、普段使いはなんかもうCodexになっちゃいましたね。
juneboku
うん、Codexで、そっか。
まあ、ちょっとしたやつはSolで、
気合入ったやつはAstraみたいな感じですか。
asonas
Astra
juneboku
はいはい。
asonas
そうね、なんかじゃあ早速っていうかなんかその、
なんでCodexにしたかっていう話をちょっと。
juneboku
はいはい、ぜひ聞きたいですね。
asonas
なんか、Astraでいろいろ。
はい。
僕なんか3Dモデリングをけっこうやることが多くて。
juneboku
あ、多いんだ。
それはプリントするためにってこと?
asonas
あ、そうそうそうそう。
まさになんかじゃあ画面外共有なんですけど。
juneboku
もうやばい、画面共有クラブちょっと考え直さなきゃいけなくなってきた。
asonas
なんかこういうちょっとね、楽器のバンドっていうですか、
こういう。
juneboku
はいはいはいはい。
asonas
なんか挟んでちょっと角度をつけるみたいな。
juneboku
治具って感じですね。
asonas
治具ですね、作ったりとか。
juneboku
マジで治具だな。
asonas
あと、治具。
あとこれもね、これも治具なんですけど。
juneboku
これ何するやつ?
asonas
斜めに、斜めになってる棚があるんですけど。
juneboku
はい。
そこの棚にちょっと水平を取りたいわけですよね。
juneboku
なるほどね。
これがダイソーに売ってないもんね、確かにね。
この角度のやつはね。
asonas
で、おもしろいのは、角度を調べるのってiPhoneとかでできるじゃないですか。
その、ジャイロ・センサーで。
juneboku
カメラで撮ればってことか。
asonas
カメラというか、置いたら。
juneboku
なるほどなるほど。
なるほど、もう本当に水平計としてこの板を使うってことね。
asonas
そうそうそうそう。
そうすると角度がわかるってことは、
何度分の傾きのこの板の隙間を計算すればいいかっていうのは、
AIが勝手にやってくれるんで、
なんか三角関数とかを知らなくても、
asonas
なんかできるっていう非常に便利なものがあったりとか。
っていうのをなんか、
これはけっこうAstra登場以前にやってたんですけど、
最近作ったっていうか、
昨日本当に作ったやつなんですけど。
これじゃないな。
えーと、
これ違った。
これかな?
キーボードの、
juneboku
はいはい。
asonas
あ、これも画面外共有だ。
やばいね。
なんかね、こういう、
juneboku
あ、コンパクトというの。
はいはいはい。
asonas
そうそう、44%ぐらいのキーボードがあるんですけど、
これ、なんかまあキックスターターとかで、
juneboku
はい。
asonas
昔注文して届いたやつなんですけど、
juneboku
はい。
asonas
その付属してくるはずの、
キーボードとPCBの間に入るパネル?
プレートっていうか、が入ってなかったんですね。
juneboku
まあそれが不良品ってことか。
asonas
そう、入って、
それ入ってないんだけどっていうのを、
いつだろう?
多分コロナに入る前とかなんで、
2019。
juneboku
すげー昔じゃん、もはや。
asonas
2019って書いてあるんで、
2019年とかに入ってないよって、
メールしたまま返事が来ないまま、
ずっと家にあるんですけど、
最近Astraで、
なんかAstraってけっこうその、
空間の認識というか、
その隙間の認識が上手いなと思っていて、
juneboku
なんかね、そういう評判ありますよね。
asonas
そうそうそう。
なんで、
いわゆるその、
キーボードの配列ってやつは、
一般に公開されてるその、
VRとか、
あとQMKみたいなやつで公開されてるんで、
そのデータを渡してあげて、
asonas
こんな感じの配列なんで、
これに合うようなプレートを印刷してって、
モデリングしてって言ったらこんな感じの、
asonas
設計図が出てきて、
ちょっとSTLファイルは今この環境で開けないんですけど、
まあなんか、
これぐらいの、
asonas
なんか精度でできて、
実際に今このキーボードには、
印刷した、
入ってる。
うん、もう入ってるんですよね。
juneboku
すごい、見えます見えます。
実用的だ。
極めて実用的。
asonas
こういうの、
なんかこう、
治具を作ったりとか、
あとね、その、
机の高さを、
変えるのになんかその、
足を延長する、
なんだろう、
足の長さをちょっと増やすためのデータというか、
なんか作ったりとか、
なんかそういうのを、
3d-printablesっていう、
これもリポジトリは実はあるんですけど、
自分専用なんで、
作ってる感じですね。
juneboku
じゃあいろんなデータがここに溜まってんだ。
asonas
最初はね、本当に、
ハードディスクのブラケットが欲しくて、
始めたんだけど、
けっこう、
どんどんAIが賢くなってるんで、
複雑な、
ものが作れてきて、
大変便利。
juneboku
いいね。
僕3Dプリンタ全然手出してないんだよな。
でもこれもやりだしたら、
楽しそうだな。
今だからソフトウェアの中で、
あれもできんじゃんとかって、
雑にやってるようなことが、
もうちょっと物理世界にも、
染み出してくるってことですもんね。
そうそうそうそう。
asonas
ハードウェア周りで言うと、
じゃあちょっとまた。
juneboku
これChromeか。
asonas
そうそう、
これChromeですよ。
juneboku
Chromeの見た目を変えて使ってるのか。
asonas
見た目変わってるんですかね。
なんか、
あんま、
Chromeのテーマとかが分かってなくて、デフォルトで今こんな感じですね。
このマシン、普通の私物のマシンなんで、なんかもうほぼデフォルトで使ってて、仕事だと、あれですね、Firefoxと、Chromeの使い分けをしてますね。
仕事用のプロファイルは、Firefoxに寄せて、Chromeはなんかと、えーと、なんだ、自分用にするみたいな。
AIで作る楽器と物理世界の片付け
asonas
最近、最近作ってるやつで言うと、これも、これはですね、楽器なんですよ。
juneboku
楽器、基盤剥き出しの。
そう。まだ、しょぼい楽器なんですけど、まあ、なんか、Rubyで、プログラムを書いて、波形を生成して、音を鳴らすみたいな、楽器も作っていて、もうね、実は、partchっていうなんか、
asonas
リポストリがあって、全然アンドキュメントなんですけど、こういうのを、AIの力を借りて、作ってる感じですね。
最近その、楽器作ってるのは、RubyKaigiとかで、ソフトウェアで、楽器を作るっていう活動を、まあ、2025と2026でやったので、なんかその、いわゆる波形作ったりとか、いわゆるデジタル信号処理みたいなところの、基本がだいぶ分かってきたので、もう少しちょっとこう、ハードな物理世界に寄せたものを作ってみようっていうので、
今、なんか頑張ってハードウェアの方に、挑んでいるみたいな感じですね。
juneboku
えー。
じゃあもう本当にまさに楽器、
人々が想像する方の楽器に近づいていってんだね。
asonas
そうそうそうそう。
作ってますって感じですね。
juneboku
いやいいですね。
この辺もなんかライフワークという感じがしてますね。
方から見てて。
asonas
なんかね、そう。
なんか最近その、ハードウェアの、なんかその、なんだろう。まあこれでハンダゴテとかするんですけど、
机が狭すぎて、この間デスクマット焦がしちゃったんでね。
juneboku
危ない。ヒヤリハットじゃん。
asonas
そうそうそう。
ヒヤリハットなんでちょっとインシデントだったんで、ちょっと一旦、机の上を片付けようと思って。
juneboku
うんうん。
asonas
デスクの上を片付けるっていうのも、
なんかAIに任せていて。
なんか、たぶん僕もじゅんさんも同じだと思うんですけど、
片付けが苦手なんですよね。
juneboku
片付けなんて特に、僕は物理空間の物事の整理が苦手ですね。
asonas
そうそうそう。
なんかなんでこうやって写真撮って、
この状態の机の状態からどうしたらいい?
っていうのをなんか聞いて、
なんか今はこういう状態なんで、
次はなんか、
えっとフィギュアはこの辺に置きましょうとか、
juneboku
はいはいはいはい。
なんか床には、
asonas
床には置くなっていうとか、
なんか判断保留の箱を作っておいて、
この箱に分かんないのが一旦入れていけみたいなことを、
なんかAIに指示されて、
はい分かりましたみたいな感じで。
juneboku
すごい正論で来るじゃん。
asonas
計画を立ててくれて、
はい。
asonas
第一段階、第二段階、第三段階みたいな感じで、
やっていくみたいな。
juneboku
いやいいですね、そっか。
これはGPT 5.6 SOLに芝居てもらってんだ。
asonas
あ、そうですね。
なんかね、ソフトウェアのことだと、
なんでそんなことしてんの?みたいなことを、
けっこう強く言う側だけど、
物理世界になると、
SOLの方が強くて、
すごくマットなことを、
言ってくるのでありがたいですね。
juneboku
ありがたいよね、けっこう。
なんか言ってほしい強度で言ってもらえるのは、
いいですよね。
うん。
でも、そうだな。
僕はなんか書類作んなきゃいけない時とかは、
もうとにかく、
まあ、とにかく話しかけますね。
もう、やるのは自分なんだけど、
やりたくねえ、ちょっとやりたくないんだけど、
やんなきゃいけないんだよね、みたいなことを話しかけて、
juneboku
なんとか助走をつけて、
取り組むようにしてますね。
なんかPDFとか、なんか届いた書類とかね、
とりあえず見せて、
juneboku
で、なんか人が隣にいてくれたら、
やれることがあるから、
それをけっこう頼ってますね。
気が重いようなのをやるときに。
asonas
そう。
まさに書類も同じで、
juneboku
うん。
ひき逃げ後の書類作成をAIが支援
asonas
ちょっとじゃあ、これも切り替えるんですが、
えーっと、
ちょっと前に、ちょっと前に言っても、
asonas
もう2010、2023年かな、
引き逃げにあったんですよね。
で、
すごいな、画面共有クラブとはっていうね、
juneboku
根幹を揺さぶられてるわ、今。
引き逃げの話が出てくると。
asonas
引き逃げに会うと、
どうなるかっていうと、
えー、まあ、なんだろうな、普通にその、
asonas
相手が見つからないので、
juneboku
その、
asonas
事故の保証とかができないんですよね。
juneboku
あー、相手が見つかったらってことなのか。
そうそう、見つかったら、
そっかそっか、
相手がnull、相手がnullだから、
処理ができないってことか。
asonas
そう。だからその、
治療費とか、
juneboku
はいはいはい。
asonas
基本的には自分で払うことになっちゃうので、
あ、そうなんだ。
あそこの低みを、なんかまあ、ちゃんと、
国が保証してくれるって制度が、
あるんですよね。
juneboku
へー、引き逃げ、
引き逃げ威風文があるんだ。
asonas
引き逃げ威風文って、
トゥルーになると大変なことになって、
そんな感じで、
なんかまあチェックシートだけなんですけど、
この辺のなんか、
asonas
書類とかを、
自分で書く必要があるんですよね。
juneboku
こういうのね、なんか、
すごい、目の前が、
視野がすごい狭くなるんだよね、
asonas
こういうのと対峙すると。
真っ暗になっちゃう。
なんかね、そう、こういう、
あ、図を書く。
図を書いてくださいとか言われて、
juneboku
これあれじゃん、昔、あの、
小学生の時に、親が、
学校から家までの地図を書かなきゃいけなかった時の、
あれを思い出すね、これ。
asonas
あるあるあるある。
juneboku
手書きで、当時、僕らの時は。
asonas
手書きで。
そういうのも、
asonas
あの、PPTに、
地図がこんな感じで、
asonas
こういう風になってるって、
言葉で説明すると、なんか、
SVGとかでなんか、
作ってくれるから、それを、
なんか、模写して、買いたいとか。
juneboku
そっか、模写は、
模写は避けられないのか。
あー、そうだよね。
asonas
そう、手書きで頑張って、
こんな感じでいいですか、みたいなことを、
確認して、
asonas
いいと思うんで、なんか、
自宅アパート駐輪場が、
ここにあって、衝突視点には、
バツを買ってましょう、みたいな。
juneboku
確かに、これは、
わからんわな、自分ではな。
そう。
あとね、その、
asonas
用意する書類とかも、
なんか、すごい冊子も、なんか、
40ページ、
その、どういう制度なのかって、
40ページぐらいあって、
asonas
その40ページ全部読むの、
いや、無理だなと思ったんで、
なんか、スキャンして、
asonas
ちょっと読んで、
僕が何をすればいいか教えてくださいなって。
juneboku
そうなりますよね。
asonas
ね。
なんで、なんかね、
そういうのもAIが助けてくれるんで、
juneboku
ありがたい。
そういう時、本当に助かったなって思いますよね。
ね。
asonas
いやー、
こんな感じですね。
物理世界の話でした。
juneboku
はいはい、物理世界も大事で、
物理世界のことほど、
助けて欲しかったりするもん、本当はね。
asonas
うん。
うん、そうそうそう。
juneboku
デジタル世界の方が、
なんていうんですかね、
AIエージェントが魚だとすると、
デジタル世界が海って感じなんで、
うん。
juneboku
陸上ではかなり弱いじゃないですか、
まだね。
asonas
ね。
juneboku
やっぱり広大な海のことは、
何でも任せられるって感じだから。
いや、そうだよね。
でも早くね、物理世界のことももっともっとね、
フィジカルAIにはかなり期待してますよ。
asonas
ね。
juneboku
もうやって欲しいもん、いろいろ全部。
asonas
そうそうそう。
メニューバーアプリとCodex使用量の可視化
asonas
いや、じゃあ、
最近手作りしてるやつを。
juneboku
いや、もうぜひ知りたいわ。
asonas
何にしよっかな、
えーっとね、
あー、なんかじゃあ、
これ。
これなんか最近見た、
juneboku
webマスタガラスで。
急に貼られてるの見た。
asonas
なんかね、
消して、
にゅって出して、
引っ張ると、
シュッてウィンドウ化するみたいな。
juneboku
えー、メニューバーアプリだけど、
ウィンドウにもなるってことか。
asonas
そうそう、これは元ネタがあって、
Calicoっていう
カレンダーアプリがあるんですよね。
juneboku
あー、いやー、
メニューバーからペッて開いたやつって、
引っ張ってウィンドウ化できるんですね。
知らなかったな、それ。
asonas
そう。
なんかこういうのがあって、
juneboku
カレンダーアプリ。
asonas
閉じちゃってるんですけど、
こういうCalicoっていうアプリがあって、
これはちょっと、
すてきなインターフェイスだなと思ったんで、
ちょっと真似て作ってみて、
PUIっていうのは、
何かっていうと、もともと
asonas
Moleっていう
ツールがあって、
知ってますか?
juneboku
知らないです。
asonas
これはですね、合ってるかな?
なんか違うツールな気がするな。
asonas
いや、合ってる合ってる。
なんか、
ディスクの不要なファイルとかを
勝手に、勝手にっていうか、
調べてくれて削除してくれる
ツールなんですよね。
juneboku
macOS向けの
コマンドラインツールか。
asonas
そうそうそうそう。
これのいいのは、
何かっていうと、
iPhoneアプリとか、
macOSのアプリでもいいんですけど、
asonas
作っていくとけっこうビルドのキャッシュが
けっこう深いところに
溜まっていくんですよね。
なるほどね。
それを、何かこう、自分で
asonas
スクリプト書いていたんですけど、
何かそれをやるのけっこう
面倒くさくて、
何かいいのないかなって思ってたら、
asonas
このMoleっていうと、
多分、モルモットなのか?
juneboku
モグラっぽいけどね。
asonas
モグラっぽいか。
っていうのがあって、
モグラだったら
PUIはちょっと違うな。
やばい。
名前が。
juneboku
名前揺らぎが。
まあでも、
asonas
まだブッシュしてなかったか。
こういうの作って、
ここにあるスキャンとか押すと、
ディスクの
asonas
裏ではそのMoleの
何だっけ、
スキャンみたいな、アナライズかな?
ってやつを。
アナライズじゃないかも。
クリーンのドライランとかを押して、
asonas
消せるファイルがどんだけ
ありますよみたいなやつが、
ここに出てきて、
触れるみたいな。
juneboku
MoleにGUIを
かぶせてるってことか。
いいですね。
asonas
あと、22GBしかないんで、そろそろクリーンしないと。
juneboku
22GBは油断したら、
やんちゃクラブ何回か撮ったら
終わっちゃうぐらいの。
asonas
動画とかね、やばいんで。
ここで、
ちょっとやばいなって思って、
もうちょっと調べてみたいと思ったら、
ターミナルが出てきて、
ここで、
asonas
今にしたいみたいなことを、
これは普通に、
Ghosttyの
LibGhosttyを使って、
ターミナルを開発して、
juneboku
これは別で開いてるんじゃなくて、
アプリ内でターミナルウィンドウ開けてるのか。
asonas
そう。
juneboku
すごい。
asonas
っていうこともできるような
ツールを作ってます。
juneboku
これメニューバーから。
いいですね。
メニューバーに5つ。
たまに1週間に1回とか
気にかけなきゃいけない系は
ここに表示して、
そこから、
もしやらなきゃいけなかったら、
アクションも起こしやすいってことか。
いいですね。
僕で言うとあれだな、
僕いくつか銀行口座あるんですけど、
この銀行口座の残高が
これを
下回ってきたら
振り込んだほうがいいとかっていう
微妙にオブザーブしなきゃいけないやつ。
そんなにストリクトに
やらなくていいんだけど、
微妙に気にかけなきゃいけないやつとかがあるんで、
juneboku
そういうのをメニューバーアプリに
するのは良さそうだな。
意外とね、
asonas
メニューバーに何か置いとくの便利。
juneboku
これもさ、
AIエージェントにさ、
Swiftでメニューバーアプリ作らせるのって
めっちゃ上手くいくじゃないですか。
asonas
めっちゃ上手くいく。
juneboku
ああ、はいはい。
こういうメニューバーぐらいの感じで
やってくれるじゃないですか。
あとはさっき教えてくれた
カレンダーアプリで
これがUIとして技術的に
できるってことを知ってるのが
大事で、
そうすると多分いろんな
いい
juneboku
料理家になるために
いろんな美味しいもの食べとくのが
大事みたいなことが
今ソフトウェアでめっちゃ起きてるなって感じますね。
asonas
いろんなことを知識として
意識と経験が
あると
こういう発想に至れるっていうのは
まさにそうなんで、
そこはこれからも大事にしたい
部分ですね。
juneboku
軽率に、だから
最初の話でもあるけど、軽率に
見かけたソフトウェアを
とりあえず起動して、
1日でも2日でも触ってみて、
ここの部分いいなみたいな
UIのストックとかするの
めっちゃ効きますよね、今ね。
asonas
うんうんうん、そうそうそうそう。
で、あとじゃあもう一個
メニューバーアプリがあって。
juneboku
メニューバー出てくるね。
asonas
これはしょぼいアプリなんですけど、
これは
asonas
これは確か
こう書いてたはず。
usakame
usakameっていうアプリを
作っていて。
juneboku
あ、これもプッシュしてない。
asonas
プッシュしてなかった。
juneboku
リポジトリ作ったとこで
力尽きてるんじゃん。あと
リポジトリないじゃなくて、
リポジトリはあるけどプッシュしてないが
いくつも転がってるの。おもろいな。
juneboku
今プッシュされました。
締めやかに。
asonas
こっちはね、
このusakameが何かっていうと、
こんな感じで
Codexの使用量
どれだけ使ってるみたいなやつを
1週間100%
なんで、
それを7日間で
割っていって、
今こんだけ使ってて、
計画だとこの
36%を超えてると
ちょっと使いすぎで、
週末困っちゃうかもよみたいな。
asonas
それを
出してくれるApple Watchのアプリですね。
juneboku
そうか、目標保数まで
あと何%みたいなね。
でもあれか、あとは
保数だったら別にたくさん歩く分には
いいけど、
このウィークリリミットとかって
使いすぎてもダメだし、
余しても
気になるみたいなのあるから、
だからペースメーカーってことか。
asonas
そうそう、ペースメーカーに近いですね。
そういう、
これ作ってて
なんか良くないなと思ったのは、
本当にこういうのに気を取られすぎていて、
asonas
デジタル・デトックスになってないんだ。
トークン・デトックスできてない。
juneboku
そうね、めっちゃわかるわ。
なんかね、
あと、明日でリセットなのに
すげー余ってるなみたいなときに
気になっちゃうのはありますよね。
asonas
そうそうそうそう。
juneboku
まあでもそういうとき用のでかい石投げつける準備もあるから、最近は、明日の朝でリセットだから、じゃあ寝る前にこれ投げつけとこうみたいなのもやるけど。
いやー難しい。これApple Watchに出るのはちょっと良くなさもあるね。
asonas
なんか気になっちゃって、なんか新たななんか良くないものを組み出してしまったなっていうのは。
juneboku
macOSアプリならいいかも。
Apple Watch、これ腕についてんの嫌かもな。
asonas
しかもそのホーム画面に出てる今70、今70パーぐらい、多分80パーぐらいか。なって表示が出てるんで、
時計を見ると必ずその数値が目に入るんで、非常に良くない。
juneboku
絶対歩数とか睡眠時間とか出した方がいいよ、それより。
もっと優先して気にかけるべきことがあるよ、人間には。
asonas
なんかおもしろいのは、
技術的になんかこれ
知らなかったことなんですけど、
これ特に
サーバーとかはなくて、
asonas
iCloudの
ドライブになんかそういう専用の
データを書き込める
Apple Watchと
macOSのApple製品の
asonas
データが
読み書きできるような
領域があって、
iPhoneとか実は介してないんですよね。
juneboku
そうなんだ。
asonas
なんでなんか単純に
macOS側で
JSON Webの中身を
分析してそれを
iCloudに送って
Apple Watchが定期的に取りに行ってるみたいな。
そういう仕組みが
あるんだってのを知って、
おもしろいって思いましたね。
juneboku
収穫はそれだ。
それが分かっていれば、
未来になんかやりたいことが思い浮かんだときに、
あ、あれでいけるじゃんってなる。
asonas
そうそうそう。
juneboku
そろそろズームが
1回切れそうだけど、
これはおかわりコースだな。
asonas
はい。
juneboku
いいですね。ラビットを思い出す
ところもあるし。
これもいいですね。
juneboku
こんなのみんなゴロゴロ
あるはずなんで、プッシュしてないやつが。
asonas
で、なんか
プッシュし忘れ、めっちゃ多い。
juneboku
あるよね。
asonas
パソコンの引っ越しとかするときも
急にシュッと
終わっていくんですよね。
juneboku
一応ね、1分
切りましたよっていう表情が
画面には出てるんだけど、無慈悲に。
asonas
多い。なんだっけ。
何の話したっけ。
juneboku
usakameが終わり。
asonas
そうそう。
複数マシンの設定管理とツールの再評価
asonas
お引っ越しをね。
juneboku
確かにね。
それは思うな。
コーディングエイジを出だした頃は
とにかくこのマシンで
やるぞって言って。
juneboku
今全然
複数マシンでどうこうと考えてないけど
やるぞっていうのを
僕数ヶ月過ごして、
それ以降ちょっと考えるようになりましたね。
なんか
今複数マシンで
こういうエージェンティックなやつとか
作ったものとかをちゃんと管理するには
どうするんだろうってのは
やっぱりね。
juneboku
1年ぐらいこういう生活してると
どっかで考えるようになりますね。
どうしてるんだろうなみんな。
asonas
ね。どうしてるんですかね。
設定ファイルとか
いわゆるdotfiles
って言われてたやつは
juneboku
あの
それはもう
asonas
なんかdotfilesって
リポジトリがあって
ここで管理したんですけど
なんかその
おマーチとかさっきのNASとか
あとこのマシンとか仕事用のマシンとか
4台ぐらい使ってると
asonas
なんかその
例えば
えーと
私物のマシンに入れた
なんだろうな。なんか
なんかのスキルが
asonas
NAS側には入ってないみたいなことが
juneboku
けっこうあって
asonas
私物のマシン起動して
コミットして
なんかプッシュして
設定を撒いてみたいなことをやってると
けっこう大変だなと思って
juneboku
めんどくさいですよね。
asonas
最近ちょっとこのdotfiles
は引退させて
なんかconfigっていう
リポジトリがあって
これは
まいず
asonas
まいずって言っちゃった。mise
miseのbootstrap
っていう機能があるの
ご存知ですか?
juneboku
最近asonasくんのウェブサイトで
見ました。
そうそうそう
asonas
なんかね
bootstrapっていうのがあって
こいつを使って
なんかその
トラッキングする
ドットファイル
zshrcとか
あとはなんだろうな
それこそその
.agents配下のこのスキルとか
あとはAPM
使ってたらAPMの
設定ファイルとか
さっきのmiseの設定ファイルもそうなんですけど
そういうトラック
このファイルはトラックしますっていうのを
やっておくと
miseが裏で
プロセス
macOSだとlaunchdとかになるのかな
こう立ち上げておいて
変更が
こう検知するとその変更を
勝手にコミットしてプッシュしてくれるみたいな
juneboku
いいですよね
asonas
そう
こういうのを
入れると
しかもその
いわゆるフックみたいなこともできて
同期されたら
えーと
configの
config.tomlの
えーと
asonas
どこだっけ
なんかタスクとかを定義できて
同期したら
なんかAPMのアプライを
実行するとか
asonas
Herdrのプラグインが
更新されてたらそれも同期するみたいなこともできるんで
基本的にはなんか
なんかの設定ファイルを
生のテキストファイルを
symlinkとかしてない生の
設定ファイルを
動作したりとかすると勝手に
juneboku
うんうん
asonas
設定が撒かれていくっていうのが
便利ですね
juneboku
いいですね今っぽいですね
このconfig.tomlの下の方にね
これはこれっていうのが宣言的に
書かれてるから
今どういうなってるかも
パッとファイルで分かるわけですもんね
asonas
うん
juneboku
これはなんかいいですね
僕はだからこれ
僕もドットファイルがあって
イニシエの
juneboku
最近
GitHub上のリポジトリは
プライベートにしちゃったんだけど
でもあれですね
定常的に
launchdで
見張りスクリプトが
動いていて
これはaddするとか
これは多分入れちゃダメなやつだから
無視リストに追加するみたいなのを
自前で組んだ
プロンプトで動かしてましたけど
えーっとこういうのに
乗っけちゃう方がいいなって思いました
asonas
話聞いてて
一応
asonas
miseのbootstrapも
なんか
プライベートリポジトリで
やってもいいよみたいなこと書いてあって
僕はなんか
asonas
なぜかパブリックにしちゃってるんですけど
そんなに人口の管理
いわゆる秘密にしたい
値とかも
asonas
なんか
基本的にはEnvChainっていうそらはーパイセンが作ったキーチェインにある値を読み取ってくれる
なんかツール使ったりだとかAWSのSSMシークレットマネージャーみたいなやつがあって
ここにデータを読むようにしてるので基本的には隠したいものはないなっていう
juneboku
ファイルでは置かないように手前でしてるってことね
asonas
っていう風にして
なんか
管理する方が気持ちが楽だなって
考え事が減るので
そうだよね
juneboku
パブリック前提で作ることで
そこに
juneboku
なんか強いガードレールが
敷かれる感じですよね
asonas
そうそうそう
あとGitHubだと
あれなんですよね
そういうアクセスキーっぽいやつが
勝手にプッシュされると
juneboku
すぐ
通報くるよね
すぐ警察から電話かかってくる
みたいになりますよね急に
そうそうそう
asonas
それもガードレールというか
juneboku
確かに
それいいですね
だから
プライベートリポジトリに
したとしてもGitHub上で
でもそういう
秘匿情報を書いてコミットしないほうが
いいってことに変わりはないから
そうそう
パブリックにすることでそこに
プレッシャーをかけて
ちゃんと真面目に運用していくっていうのは
いいですね
あとこれと並列
同列で悩ましいなと思ったのが
各開発リポジトリの中にある
gitignoreされてる
大事なファイル
juneboku
クレデンシャル系
master.keyとかね
あの辺も
悩ましい特に
チームで開発してるときは誰かの
手元に1個あれば
復元可能っていう
分散バックアップみたいになるじゃないですか
自然と
最近自分1人で
自分1人しか多分
触ってないなってリポジトリが
どんどん増えてきて
ここのmaster.keyとか
失われると
めんどくさいよなみたいなことが増えてきて
これどうするんだろう
と思って最近は
とりあえず全開発リポジトリを
リストして
機械的に規約通りに
1Passwordに
保存するってやつを動かしてますね
asonas
そうですよ
1Passwordのopコマンドを使って
呼び出すみたいなの
juneboku
ようにして
全部もう1Passwordに保存する
アイテム名も普通に
ghqのパスみたいなのにしておいて
このリポジトリの中に
あった秘密ファイルは
これとこれとこれでそれ全部1Passwordに
こういうルールで
値として入れますみたいなのを
いったんフルスキャンして
入れたらだいぶ気持ちが楽になったんで
これで今メインで使ってる
MacBookが
水没しても1Passwordからは
復元できる
ほとんど復元できるかなって感じになったので
その辺はよかったけど
この辺もいい仕組みが
あるといいな
よくできた仕組みがあればそれに乗っかりたい
気持ちはありますね
asonas
そこですね
いいですね
juneboku
もともとdotfilesの管理ってあったんですけど僕にとってはこの1年ちょっとで加速しちゃってdotfiles以下が書き変わることが
asonas
めっちゃわかる
juneboku
新しいコマンドラインツールすごいまた盛り上がってるというか
どんどんインストールして逆に言うと
2024年とかだとVS Codeでいいかな
みたいな時期だったんですよね自分にとってはVS CodeとせいぜいCursorで開発したらすごいはかどる
けどそんなに真面目に新しいTUIとかコマンドとかインストール全然しないから
ほとんどデフォルトでちょっとプラグイン入れるくらいで開発が快適だったので
あの時代としては全然dotfilesも
昔みたいにEmacsのコンフィグをちまちまいじるみたいなことはもうなくなってたんで全然
問題意識がなかったんですけど2025年の夏以降からいろんなコマンドラインツールは入れるわ
入れては使わなくなり捨ててみたいなことを繰り返すとどんどん.config以下がどんどん破滅してくってことがあってこれはなんとかせなあらんなってなりましたねこの1年くらい自分は
asonas
同じくそんな感じでコミットの速度がめちゃめちゃ上がりましたね
なんか僕もdotfiles以下は
juneboku
なんかねすごい勢いで
試すしね
だって言うと
Herdrだって
ここ2ヶ月くらいの話だから
asonas
ちょっと前まで
cmux使って
juneboku
僕もそうです
asonas
いろいろ触ってた時期もあるし
juneboku
その前はtmuxだったし
Ghosttyでtmuxみたいな感じだったから
そうそうそう
そうなんですよね
なんか
道具の再評価が始まってるじゃないですか
juneboku
だって2026年に
みんなでこんなに
ターミナルマルチプレクサーで騒ぐとは
思ってなかったんだよね僕は
なんか昔の
昔ながらのインフラエンジニアの人は
使ってますみたいな
それくらいだったじゃないですか
screenとかtmuxとかあとはZellijもありましたけど
でもね
こんなに普通にアプリケーション
開発する人にとっても
ターミナルマルチプレクサーないと
ちょっとやってらんないよねみたいな感じ
になってきたのは
そこでtmuxとかが
再評価されてるのめっちゃおもろいなと思って
asonas
時代の揺り返しというか
そういうのが起きてるなみたいな
juneboku
おもしろい
トレーディングカードゲームみたいだな
と思ってますね
新しいカードが出たことで
このあのカードと
コンボやばいじゃんとか言って
カードの再評価とか
値段変わったりするじゃないですか
環境が変わることで
juneboku
だからけっこう
なんか各種
OpenAIとかAnthropicとかから
新しいモデルが出るのは
juneboku
新しいエクスパンションきたぞ
みたいなそういう
トレカのノリを感じて楽しいですね
asonas
たしかに
juneboku
いやいいですね
asonas
急にレア度が上がっていくのも
そうそうそうそう
juneboku
今までは別にコモンだったけど
これマジやばいじゃんってみんな
デッキに4枚入れるようになるみたいなことが
起きてて
いやいいですね
日記サイトとインボックス設計
juneboku
あと気になったのは
asonasくんもWebmentionクラブでもあるから
我々ウェブサイトが画面ではどうなってるのかっていうのは気になったとこですね
インフラなんかAWSで動かしてるって言ってましたもんね
どんどん変わってるまた変わって
asonas
もうね
ウェブ
今ね僕が
weblog.ason.asみたいな作ってるんですけど
これもほぼ毎日コミットしてる
そうですね
juneboku
日記書くとこってさ
毎日自分が触るからさ
なんかちゃんと細かいとこ
気になってどんどん直すから
juneboku
なんだったら日記書いてる途中に
なんかサイト直したくなる
じゃないですか
だからいいですよね改善が自然に回るっていうか
ほんと究極のドックフーディングだな
って思う
asonas
最近困ってんのは
日記書いてる時に直したいなと思って
直してデプロイするとサービスが壊れて日記書けなくなるみたいな
juneboku
いやわかるわ
asonas
普通に普通に置きたいとかでもなんか
僕はこの今僕の記事ページのヘッダーに一応こういうヘッダーがあるんですけど
asonas
一番上に行くと透明になっちゃってリンク
リンクがどこにあるかわからんみたいな
juneboku
やばいわそれコマンドA押さないと
asonas
コマンドA
隠しリンク
juneboku
隠しリンク
全選択しないと
asonas
背景
ビックになってる画像によってはこのリンクが見えながっちゃうんでこれを直したいんですけどね
編集はね基本的にウェブの画面で全部できるようにして
juneboku
いいですね
エディター
ブログエディター
楽しい
このサイトだと
asonas
けっこう
ブログでも書いてるんですけど
inboxっていう機能があって
juneboku
inboxいいよね
asonas
そう
これね
inboxって説明すると
自分のスマホとか
あとは
Raindropっていう
おひとりさま用
ソーシャルブックマークみたいな
やつとか
あとはBlueskyとかの
内容
見えるようになってたり
juneboku
新着が
ピュッと取り出せるようになって
ってことですもんね
juneboku
これはいいよな
右サイドバーは
はてなブログエディターの
成分も感じる
asonas
でも
これも見た目が
あれで
なんていうのかな
TweetDeckみたいに
したいと思っていて
下側に表示して
asonas
写真も動画も
ブックマークも全部一列に
出してる方が
使い心地いいなって
思い始めましたね
juneboku
単純な新着順で
全部新しいのが上に
集まってるってことか
juneboku
これ
めっちゃ気持ちわかるな
僕が近いのは
僕スマートフォンで写真撮ると
Dropbox経由で
macOSのファインダーに現れるので
日記書くときって
とりあえず今日撮った
写真スクショを眺めて
あーそうそうこれ書くんだったってなって
そこから書くことを
思い出すっていうことがよくあるので
juneboku
asonasくんので言うと
とりあえず写真撮ったり
スクショ撮ったりブックマークしたり
Blueskyに投稿したりすると
それが日記に
書きたいようなことの
アイディアのメモ帳になってるってことですね
自然と
それは頭いいですね
asonas
これけっこう
良かったのは
今までって
スマホで撮ってる写真ってけっこう
子供の写真が多くて
Dropboxで
asonas
それってDropboxに
上げてもいいんだけど
そこからはあんまり日記を書く
モチベーションにならなかったんですよね
だから
もうちょっと
じゅんさんが言ってた「まじめにソーシャルネットワークをやり直す」みたいなやつを見たときに
もう一回日記やってみるかっていうので
じゃあどうしたらいいのかなっていうところで自分はやっぱり写真がすごい好きなので
写真撮ったやつをエディターの中で見れるといいよねっていうのからスタートしていて
このinbox機能作ってからはけっこう雑な写真でも撮るようになって
なんか自分の生活がちょっと変わったっていう普段子供の写真しか撮ってなかったんだけど
ご飯の写真とか猫の写真とかあとは自分の機材の写真とか
あとは作業中の写真とかそれこそOmarchyのインストールしてるときの写真とか撮るようになって
なんかけっこう
日記を書きたいって思うようになったことによって
自分の記録をちゃんと残そうライフログを残そうみたいな
なんだろうマインドがちょっと変わったっていう
juneboku
おもしろい
すごいありますね
juneboku
いやーいいな
inboxは
僕も取り入れようかな
最近僕あれだ
自分専用
セルフホスティングTumblrクローみたいなやつ作ったんですよ
asonas
なんか見ました
juneboku
Suitouっていうやつを作ったんですけど
確かに
あれまさに
inboxっていう感じがするから
これの新着とか
自分の日記エディターの画面に
あれば
ウェブ見て気になったやつどんどんここに
放り込んで
最近setlogの創業者のインタビューが
おもしろすぎて
引用めちゃくちゃ放り込んだんですけど
やばいよ
月6000万ぐらいかかってるインフラ維持
やばすぎる
月6000万
やばいじゃん
なくなるなsetlog
だから早く個人のサブスクプラン来たら一刻も早く払うな
そういう気持ち
月6000万はちょっとビビったよな
でもそれを4人とかのチームで回してるんでしょう
本当に時代を感じますよね
asonas
juneboku
これを月4人で回すのは
絶対AIエージェントないと無理だもんな
って思うから
asonas
これね
クリップってやつは僕も欲しいと思ってて
今までって
ずっとタブに残してて
asonas
これkotoriさんの日記なんですけど
コードレビューは何かあるかどうあるか
っていうところで
引用したいところが
あるんだけど
場所がないんで
今タブに残しておいて
なんか
引用した時にその日記に
引用しようとするんだけど
場所としてはここじゃないよな
っていうのは思ってるんで
juneboku
多分一時受けとしてはね
そうそうそうそう
一時受けでそっから日記に
なんかもうちょっと書きたい時は
日記に流れついてもいいんだけど
多分一時的にまず放り込んでタブ閉じれるように
しなきゃっていうのはありますよね
asonas
一時的に
書きたいやつがたまりすぎて
タブがもう見えなくなっちゃう
juneboku
あるある
asonas
早く
早くなんかその
asonas
どっかにバキュームというか
出していかないと
juneboku
脳のキャパシティがあふれていってしまうみたいな
そうですよね
バッファーあふれたやつは日記に
書かれることもなく
消えていくから
なるべくつなぎ止めておきたい気持ちは
あるんだよな
小さなプロトコルでつなぐ自作ソーシャルウェブ
juneboku
Suitouはなんかセルフホステット
なんですけど
ActivityPubを拡張した
プロトコルをしゃべるつくりにしたので
セルフホステット同士でもフォローが
できるっていう
謎の
Suitouプロトコルっていうのを作ったんですよ
まだ公開してないんですけど
asonas
興味あるんだ
juneboku
僕が作ったSuitouは
リファレンス実装として
そのプロトコルに対応した
最初の実装として
これも公開する
GitHubとかパブリックリポジトリはするつもり
なんですけど
気持ちとしてはみんなそれぞれが思う実装
このプロトコルだけは
守るがみんな
俺がやりたいクリップはこうなんだっていうのは
ぜひやってほしいなと思っていて
でもそれはお互いにフォローできて
タイムラインで
みんなの引用を眺められるのは
それはそれで楽しいと思うので
あとActivityPubを拡張してるんで
普通にMastodonからも
フォローできるようになります
っていう
謎のことを
朝思いついて
ずっとOPUS5に作っていったら
できたんでよかったです
今自分的には
juneboku
ウェブラザー拡張機能から
選択したら
えいってやる
トンブロー的なことができるようになったので
懐かしい日々が帰ってきた
そういえば
俺の生活から
選択してポストっていうのはなくなってたんだな
ってことに気がついて
今まで俺は何をやってたんだ
みたいな気持ちになってる
最近
asonas
そうだよな
選択して
トンブローで投げていくっていうのを
juneboku
やってたじゃない毎日ね
やってたな毎日やってた
juneboku
なんでやってなかったんだろうって思って
最近
びっくりした
っていうのを
僕がウェブサービス作って
サインアップしてもらって運用するより
みんなそれぞれ
juneboku
みんなの要望を取りまとめて
機能の手数選択するの
ちょっと大変だから
みんな好きなように作ってプロトコルだけ
揃えようぜっていうのが
いいんじゃないっていう
自作めっちゃはかどってるけど
そうすると宇宙が
バラバラになるじゃないですか
だからActivityPub
とかみたいに
バラバラに作っていいんだけど
ここだけは繋がっておこうぜっていう
小さなプロトコル
みたいなのが
次は流行ってもいいんじゃないかって
最近思ってました
asonas
そうですね
いいですね
ジェンさんはActivityPub派なんですね
juneboku
ActivityPubじゃなくても
いいんだけど
asonas
なんか
僕はブルースカイで
AT Protocol使ってたりするんで
それもあれですね
AT Protocolでいうと
juneboku
いくらでもあるからな
お互いにきっと
それでいうとが
すごい勢いで
出てきちゃうからな
asonas
テンペスト
juneboku
はいはい
TUIのやつだブルースカイ
asonas
これもね
アースクエイクっていう
juneboku
jugyoさん
jugyoプロダクト
懐かしい
asonas
説明がいるのかな
純朴声活を聞いてる人には
説明がいるかもしれないけど
元々ツイッターって昔は
けっこうAPIとかが
牧歌的に使えて
juneboku
そうだよ使い放題だったんだから
asonas
使い放題だった時に
jugyoさんっていう方が
アースクエイクっていう
TUIターミナル上で動く
ツイッタークライアントを
作っていて
juneboku
大人気だったんだから
asonas
大人気
大人気だった
ターミナルから離れずに
タイムライン眺めて
仕事もできて
便利みたいな
juneboku
何を言ってるか分かんないと思う
そうなんですよ
その後jugyoさんツイッター社に
入社したんでしたっけね
asonas
したはずですよね
juneboku
そういう意味でも夢がある話
ですよね
asonas
今はだと
Xの
APIってめっちゃ高いし
誰もそういう
クライアント作って
一発当てるみたいなことができなくなっちゃったんで
僕は
ブルースカイっていうところで過ごしていて
ブルースカイはAT Protocol
っていうやつがあって
それがオープンな仕組みになっているので
オープンな
AT Protocolを
読み書きできる
テンペストっていうアプリをつけました
テンペストって何かっていうと
嵐っていう意味なんですけど
アースクイークが
何でアースクイークって名前なのかは
スライドとかが
まだ見えるんですかな
juneboku
どうですかね
けっこう知られたから3.11の
アトルの時代の話だから
元々は
asonas
3.11の時の
地震を引っ掛けに
良くしてきたい
ちゃんとツイッターとかの情報を
juneboku
お伝えできる
asonas
すごい渋い
いいスライドが
juneboku
この頃の
jugyoさんの資料
紙がかってるから
Nとかね
すげーいいんだよな
asonas
すげー懐かしい
juneboku
Gか
Gだ
Growlが懐かしいもん
Growlが通じないだろ
もう
俺たちはGrowlが大好きだった
そうだよねだってさ
RSpec流してさ
Gで通知して大喜びしてたんだから
今考えると意味わからなすぎるけどさ
俺たちはGで
大喜びしてたんだよ
asonas
懐かしいなこの通知もな
juneboku
そうだよねだから
Growlしかなかったんだよ
通知を出す普段が
今からするとよくわかんないけど
そうだったんだよ
Growl使ってたんだよ
Growlって
asonas
あるのかな
もうないっすねGrowlって
juneboku
もう役目は終えたんじゃない
リタイアメント
asonas
一応サイトは上がれてたもん
リタイアメント
juneboku
もう別に通知なんて
OSの一級市民というかね
そうじゃなかったんだもんね
Growlでさ
ツイッタークライアントの通知でさ
画面埋め尽くされて
大喜びしてたよね
2013年くらいだった
ちょっとさいいねがたくさんつくとさ
画面がわーってさ
Growlのでさ埋め尽くされてさ
うわーやばい
確かに
ドパジジイ
ドパババー
みたいな話だよこれはもう
asonas
発表とかするときにGrowlの通知を
切り忘れて
メンションされて
juneboku
何だったら発表してる人に
ツイッターでメンション飛ばしがち
くらいまであったもんね
juneboku
懐かしい
いいのか
この収録はGrowlエンドでいいのか
テンペスだね
AT Protocolね
確かにATも
全然僕このアクティビティファブも
ATも何だったら
ノストラとかも
どれがどうってことはないので
別に対応できるだけ対応してもいいかな
っていう感じですよね
asonas
プロトコルはね
決まっていてそれに乗っ取って
みんながオープンにやっている
っていうのが
なんか
ツイッターなき今の我々にとっては
いい世界なのかなって
juneboku
そうかもしれない
プロトコルだけ緩く決めて
実装はもうみんな自前実装
当時ツイッタークライアントが
乱立というかね
乱立というよりは芽吹いてた
花咲いてたっていう方が
僕の体感には近いけど
juneboku
そんな感じで
なんかソーシャルネットワーキングな
小さなプロトコルだけ
合意して
みんな好きなクライアントで
自作してそこで
通信やりとりコミュニケーションが
成立するっていうのは
なんかすごいハッピーなオープンウェブの
あり方だなと思うので
それはなんかやってみたいですね
次の1年とかでみんなで
みんながそれぞれ小さなプロトコルを
こんなんどうとか言って議論して
ブラッシュアップするとかかっこいいな
と思う
いやいいですね
いいですね
そんな感じで
あと10分
juneboku
これは絶対1回でお互い
紹介しきらないのは
分かりきってたことなので
juneboku
これをちょっと第1回とさせてもらって
Growlで
めっちゃ笑ったら疲れちゃったから
今回はこれぐらいにして
またやりましょう
録音録画しなくても
見せ合いたいことあるし
あとは
合宿みたいなことも
お互い画面を見せ合う合宿みたいなことも
やりたいんで
jigsawくんとかも
混じれてワイワイやりましょう
めっちゃ楽しかったな
juneboku
良かった良かった
やっぱり教えてもらわないと
usakameとかは
全然知らなかったので
asonas
プッシュしておかないと
新しいコミットがあるんで
プッシュしておきます
juneboku
僕が今回画面共有してもらって
分かったのは
juneboku
Chromeって今タブを横に
縦積みできるんだってことと
これ知らなかったですね
Chromeでできるんだって
知らなかったのと
あとはHerdrに
マシーンっていうレイヤーが1個増えてたのも
知らなかったのと
あとは
メニューバーから
ウィンドウって出せるんだなってことも
知らなかったので
いろいろ発見があって
やっぱり画面共有してもらって良かったなと
時代は画面共有だなってことを
確信を強めたので
めっちゃ良かったです
はい
juneboku
ありがとうございます
というわけで
しゃべるの自体がめっちゃ久しぶりだったんで
楽しかったな
juneboku
また引き続きよろしくお願いします
asonas
お願いします
juneboku
ありがとうございました
ありがとうございます
01:08:42

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