エキストラジオ
#21 10年以上放置してた自作曲をAIに完成してもらった話
ねごとが12年前にGarage Bandで作りっぱなしにしていた楽曲をAIの力を借りて完成させたので、この場を借りて初公開します。あと、お食事中の方は視聴をお控えください。 マキグソ/今週は金夜収録/Dioxin Vinyl Love/AIは人間を衰退させるか?/コーナー"ねごったー"(焼きそばの匂い/オオシロカラカサタケ大量発生、食うなよ!)/むかいトーク:ノートPC逝く/ねごとトーク:面積問題と共感に対するモヤモヤ 番組公式サイト▼https://extradio.podmate.fm/番組へのお便りフォーム▼https://forms.gle/A7CExVNwgFVMGTpd6番組SNS𝕏(旧Twitter)▼@notfmextradioInstagram▼@extradio.notfmMusic by Joakim Karud: http://youtube.com/joakimkarudMusic by Khaim: https://www.khaimmusic.com/
ゆぽぽせんせいのおうち保育園
【読み聞かせ】ごんぎつね(新美南吉の名作)|心に響く日本の童話|ゆぽぽ先生のおうち保育園
こんにちは!「ゆぽぽ先生のおうち保育園」へようこそ。今回は、日本全国の教科書にも掲載され、世代を超えて愛され続けている新美南吉の名作童話『ごんぎつね』を朗読します。 いたずら好きの小ぎつね「ごん」と、村の兵十(ひょうじゅう)をめぐる、切なくも心あたたまる物語です。秋の情景描写や、ごんの揺れる心情を、ゆぽぽ先生の丁寧で優しい語りでお届けします。じっくりと耳を傾けたい、特別な時間にぜひお聴きください。【この動画のポイント】豊かな感性を育む: 名作童話の美しい日本語や情景に触れることで、お子様の豊かな感受性や思いやりの心を育てます。ゆったりとしたリラックスタイムに: 落ち着いたトーンの朗読で、静かに過ごしたい夜や心安らぐ時間のお供に最適です。親子のコミュニケーションに: 「ごんはどうして栗や松茸を届けたのかな?」「兵十はどんな気持ちだったかな?」など、聴き終わったあとにぜひおやこでゆっくりお話ししてみてくださいね。【こんな時におすすめ】日本の名作童話・児童文学をお子様に聴かせたい時心に染みるお話をじっくり味わいたいおうち時間📚 チャンネル登録はこちら [ゆぽぽせんせいのおうち保育園]#読み聞かせ #ごんぎつね #新美南吉 #童話 #児童文学 #日本昔話 #ゆぽぽ先生のおうち保育園 #寝かしつけ #朗読 #絵本 #知育 #子育て
推しっぱなし
#36[FF16]魅力的なキャラクターとは? /FFのドラクエ化
ファイナルファンタジー16をクリアしまして、今回は感想回です。面白かった!…けどなんか記憶に残らない…キャラクターの印象が薄かったかな…なんで??しかし、記憶に残らない=失敗、なのか?なんてことをつらつらと語りました。FFをやりながらドラクエとの違い、求めるものなんてのも見えてきました。みんなもFFやりましょ〜 BGM : MusMus、Springin’ Sound Stock
焚き火の前では饒舌
#43 TSのコーチング受講宣言
30代、40代の悩める男たちへ灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回のテーマは、TSが自らの弱さを直視し、プロの「コーチング」を受ける決意をしたという所信表明だ。敬愛するYouTuber・プレミアリーグトークショーを運営するケニー氏のワークショップに参加したことを発端に、プロコーチである藤井氏に己の変革を託すことにしたTS。 そもそもコーチングとは、答えを教える「ティーチング」や課題解決策を提示する「コンサルティング」とは全くの別物。対話と傾聴、そして鋭い質問を通じて、相手の中にある自発的な気づきと行動を引き出す極めて高度な技術である。環境や他人のせいにする「多責思考」の人間には成立せず、己の弱さを開示できる素直な「自責思考」の者にこそ効果があるという。なぜ今、金と時間を払ってまでコーチングなのか。TSは自らの致命的な弱点を告白する。他人の話を奪って自分の手柄(話題)にすり替えてしまう「会話的ナルシシズム」の自覚。そして、アメフトチームのコーチとして学生を指導する中での失敗経験。他人の話を聞けない男、己の正解を押し付けるだけの男に、真の信頼は集まらない。これは単なるビジネススキルの習得ではない。特大の失敗を経験してきたアラフォー男であるTSが、己のプライドをへし折り「コーチングからの学び」「傾聴」という武器を手に入れるための3ヶ月間の闘いの幕開けである。果たしてTSは変われるのか。その残酷な結果は、3ヶ月後にこの焚き火の前で報告する。【関連リンク】藤井コーチの経験:https://jointribe.co.jp/about/story.htmlプレミアリーグトークショー:https://www.youtube.com/@PLTalkShowJPポッドキャスト研究室の該当回:https://x.com/podcast_kenkyu/status/2074696027324764460【今日伝えたい教訓】 ・コーチングは「正解を与える」ものではなく「自発的な気づきを引き出す」技術である。 ・環境や他人のせいにする多責思考の男に、自己変革は不可能。己の弱さを開示する素直さを持て。 ・傾聴力は質問力。【ハイライト】 ・ケニー氏のワークショップへの参加と、プロコーチ・藤井氏との出会い ・明確な線引き。ティーチング、コンサルティング、コーチングの決定的な違い ・コーチングに向く男(自責・素直・行動力)と向かない男(多責・他力本願) ・TSの懺悔。会話的ナルシシズムと、アメフトでの指導 ・3ヶ月の自己変革。結果はポッドキャストで全て晒すという背水の陣【パーソナリティ】 ・TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(ドイツなど海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。現在アメフトチームのディフェンスコーディネーターを務める。 ・木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【コンタクト】 公式X:https://x.com/talkativefire おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=ja Gmail✉️:webecometalkative.aroundfire@gmail.com リンクツリー:https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #コーチング #会話的ナルシシズム #自己変革 #アラフォーのサバイバル術
メイと、あなたを結ぶ時間
周りの環境で変わる価値観
とある仕事で3日間だけ違う職場に!そこにいたのは60代の女性3人と20代の女性1人。バチバチ昭和の「結婚」「子ども」配慮のないハラスメントを繰り広げる中ひとりだけいる20代の女性。上手く生きていくために彼女もまた配慮のないハラスメントに参加しているように見えた。あなたが生きている環境は本当に心地よい?職場って毎日のことだから意見、価値観が違いすぎるとうんざりするけど波風立てたくないよね。そんな時は他の居場所もちゃんと持ってほしい🌿
殿の寝静まるそのあとに、家来はちょいと語りに入る
第18回 あなたの秋はなんの秋?
今回のテーマは「あなたの秋は何の秋?」です。 スポーツの秋、食欲の秋、読書の秋・・・いろんな秋があると思います。 AIリスナーさん達はどんな秋を迎えるのでしょうか? ■ 参考リンク光世プロジェクトのクラウドファンディングはこちらですhttps://readyfor.jp/projects/mitsuyoproject-01?sns_share_token=a2ae4d2eb791c6fb0a07&utm_source=pj_share_url&utm_medium=social
あさ会話|キャリアストーリーインタビュー
第89回:料理写真家・豊田 裕さん ~自分から動けば必ず何かが返ってくる
今回のゲストは、料理写真家の豊田裕さんです。長年ドイツ・ベルリンを拠点に、レストランやホテル、雑誌などの料理撮影を手がけてきた豊田さん。2023年には、豊田さんの写真がドイツのグルメ誌『DER FEINSCHMECKER』の表紙を飾りました。そして現在は福岡に拠点を置き、新しいつながりを広げながら活動されています。今回は、料理写真家になるまでの道のりや、ドイツでの仕事、料理を撮ることについてお話を伺いました。 豊田さんは、私がもう一つ配信している「豚に麻将」のリスナーさんでもあります。番組で紹介したマテリアルブランド「HiKEI」の博多阪急での催事にも足を運んでくださり、そこで「豚に麻将」のことを伝えてくださったことが、HiKEI・久川誠太朗さんへのインタビューへとつながりました。 あさ会話ホームページはこちらインタビュー後のオフトークはこちら
アスレティックトレーナー(運動指導者)飯島の「10分1本勝負」〜今日もいい日を!Radio〜
【第14回】「伝える責任」と言葉の重み。リスナーの皆さんの人生の時間をいただいているという覚悟のお話
第14回目の放送です!今回も編集なしの「1本勝負」でお届けします。今回のテーマは、日々のコミュニケーションや発信において発生する「伝える責任」についてです。トレーナーとして様々な方と会話をする中で、僕の発する一言が相手の人生を変えるきっかけになることもあれば、逆に関係性を壊してしまう可能性もあるという「言葉の重み」を改めて実感しています。コミュニケーションには必ず「受け取ってくれる相手」がいます。(独り言であっても、自分自身という相手がいます)特にこのポッドキャストでは、聴いてくださる皆さんの「人生の貴重な時間」をいただいているわけです。そう考えると、何をどう伝えるべきか、真剣に向き合わなければならないという身の引き締まる思いがします。言葉に責任を持つあまり考えすぎて喋れなくなってしまうのは違いますが、常に「相手」を想像し、頭の片隅に「伝える責任」を置いておくことは大切です。そして、発する言葉をより良くしていくためには、僕自身がたくさんチャレンジをして経験を積み、成長し続けるしかありません。これからも良い発信ができるよう、覚悟を持って頑張っていきます!今日もいい日を!【目次】00:00 はじめに:ポッドキャストの趣旨と今日のテーマ00:44 トレーナーとしてのコミュニケーションと「伝える責任」03:42 言葉の重みと、考えすぎないためのバランス04:42 聴いてくださる方の「人生の時間」をいただいているという意識05:45 発する言葉を磨くためには、自分の成長(経験と振り返り)が必要07:23 発信者としての責任と今後の抱負09:29 まとめ:これからも良い発信を目指して頑張ります!━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ご感想・リクエストはこちらから!身体のケアやパフォーマンスアップに役立つ専門記事・YouTube動画も更新中です。ぜひ遊びに来てくださいね!【ブログURL】:https://hitoshiiijima.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━【番組紹介】アスレティックトレーナーの飯島が、日々の気づきや想いを「10分間」自由に語る雑談番組です。実は昔から国語が苦手で、自分の文章に自信が持てないというトラウマがあります。そんな自分を変え、喋りのスキルを磨くために、あえてごまかしの効かない【1本勝負】というルールでマイクに向かっています。筋トレと同じで、何事も「やってみて初めてわかる」という信念のもと、口下手なりに一生懸命言葉を紡ぐ挑戦の記録です。
ゆとり教育者ラヂオ
#11 完璧主義は、うつる
「ふつうの先生の、ふつうじゃない話を聴いていく番組」 ホストは、高知の現役教員で「会いに行けるセンセイ」という活動をする「のざたん」第11回は、前回の「わたし起点の、一撃でいい」の続きです。一撃でいい、という話をしていると、特に学校の先生と話しているときに、また別のストップをかけるやつが出てきます。——「どうせやるなら、ちゃんとやらなきゃ」。 準備を始めたまま、準備運動のままずっと過ぎていく。完璧に仕上がるまで出せない。しかも厄介なことに、自分がそうしていると、子どもたちにも同じことを言ってしまう。「その状態でやるの?」と。 そうじゃなくて、粗くていいからまず出してみる。今回は、生成AIに毎日の予定をカレンダーに入れてもらう、という本当に小さな試しを実例に、小さく始めたからこそ気づけたこと、そして「想定してみて、ズレているぐらいがちょうどいい」という話をしています。▼ この回で話したこと ・前回の「一撃でいい」の先にある、もうひとつのストップ——「どうせやるなら、ちゃんとやらなきゃ」 ・完璧主義は自分の中で止まらない。自分がやっていると、子どもにも「その状態でやるの?」と言ってしまう ・仕組みから作ろうとせず、まず出してみる。生成AIに予定をカレンダーに入れてもらう、を毎日繰り返した ・小さく始めたから気づけたこと。「フォーマットだけ決めておけば、ちゃんと入れてくれる」——やる前には分からなかった ・効率が良くなると余裕が出て、頭の中がすっきりする。予定が見えるようになると、抜けにも気づけるようになる ・頭の中にあるものが外に出て置けるようになると、解像度が上がり、肩の力が抜ける。形が見えると「ああでもない、こうでもない」が言いやすくなる ・授業づくりも同じ。慎重になって時間をかけがちだけど、ゴールの想定はしたうえで、想定外が起こることを受け入れる ・ある教育者の言葉——一生懸命に準備して、こう育ってほしいと落とし込んで、結果まったく違うことが起こるぐらいが一番いい ・想定していたからこそ、ズレが分かる。「あれ?」となれる。うまくいかなかった、ではなく「思っていたのと違うことが起きるものなんだな」 ・完璧に仕上げてから出すのは、思考回数を減らしている。回数を回すほど、本当に届けたい場所への別の道が見えてくる ・想定どおりに進むのは気持ちいいけれど、想定の範囲の中でしか終わらない。窮屈になる ・我が子も同じ。想像どおりにしようとすると、親は強制し、子どもは萎縮していく ・どうせズレる。「思いどおりにいかない」ではなく「想定外が起きている、これが正常なのだ」と受け取る ・何も考えずに行き当たりばったりでやるのとは違う。想定はしていい。そのほうが気づきにつながる ・ズレたら「そこまで思いが至っていなかったんだな」ぐらいの、緩やかな気持ちで。それくらいのゆとりでいい🎙 Voicy「学びのセカンドオピニオン」 → https://voicy.jp/channel/3708 📝 note(ゆとり教育者マガジン) → https://note.com/nozkoh
ファンダメンタルズ ラジオ
【ラジオ部|みるらじお】 #2 メランカオリ(占い)
ファンダメンタルズに参加しているアーティスト小宮太郎と、知覚心理学の研究者、北川 智利をMCとして毎回、アーティストや研究者の「みている」世界を探ろうという雑談番組です。二回目にして、冒頭のコールをゲストの声を使い合成し始めました。。 第2回ゲスト: メランカオリ1991年神奈川県出身。2017年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修了。同年より「土星プロレス」と称した独自の占いによる制作を開始。現在は、予備校で古文講師の仕事や工場で地球儀加工のアルバイトなどをしながら、「病院・刑務所・墓場に行き場がないものたちの管理人」の肩書で制作・発表活動を行っている。近年参加した展示に2024年「まつとしきかば今はちあわせ」(Syndicate/香川)、2023年「Artist in FAS 2023 入選アーティストによる成果発表展」(藤沢市アートスペース、神奈川)や「Geist Enclosure」(Studio Ghost、東京)、2021年「紀の国トレイナート2021」(那智駅、和歌山)、2020年「Video Edition Box」(HIGURE 17-15 cas、東京)、2018年「明け方の計略」(駒込倉庫、東京)などがある。----ファンダメンタルズ ラジオについて:科学者とアーティストの長期交流プラットフォーム「ファンダメンタルズ プログラム」の音声配信番組です。番組内では、プログラム参加者による自主企画「ラジオ部」と、運営による公式プログラム「フェス」と「バザール」(年に1回オンサイトで開催される)の記録配信をお届けします。科学とアートの完成した成果だけでなく、その手前にある世界の見え方、手の動き方、対話の途中を、さまざまな形で共有していきます。ファンダメンタルズ ラジオ部は、プログラム参加者による自主的な音声企画です。企画・収録・編集は各企画者が行い、ファンダメンタルズ ラジオ内のシリーズとして公開されます。運営は公開作業と最低限の確認を担います。https://fundamentalz.jpお便り:contact@fundamentalz.jp
ひとりで飲むには長い夜〜アラサー姉妹の情緒避難所〜
#4 正解なき時代のパートナーシップ。一緒にいる意味は2人で見つけつづけるもの
アラサー姉妹の結婚トーク、完結編!「結婚する意味って何?」という究極の問いに対する、お酒の進んだ2人がたどり着いたアンサーをお届けします。ロールモデル不在の現代。夫婦、事実婚、同棲など、パートナーシップの形は人の数だけ多様化している中、誰かと一緒にいる意味とは?「結婚の正解は自分たちで見つけていくしかない」「夫婦を続けるのは、瞬間瞬間の覚悟の積み重ね」など、リアルな経験談から飛び出す名言続出。 変わっていく自分たちを恐れるのではなく、相手と一緒に変化していく過程を楽しむこと。今まさにパートナーシップに悩んでいる方にも、これから誰かと生きていきたい方にも、ふっと心が軽くなるような前向きなヒントが詰まったエピソードです。
メンタルと日常
サッカー日本代表から見る言葉の力 「セルフトーク」
ワールドカップ始まりましたね! 日本代表選手達がコメントしてる声かけについて、気づいたことメンタルスキルとしての声かけについて話してます。あとどうでもいいですが、早朝野球でやらかした自分のケガについて🩹パーソナリティ こーじhttps://www.instagram.com/kouji_shiozaki?igsh=aTRjNmtlbnhqdXFo&utm_source=qr
深夜0時の猫日記
猫アレルギーでも、猫と暮らせるのか
猫を飼いたいけどアレルギーが心配、という方も多いと思います。僕は飼う前の検査で大丈夫でしたが、後から発症しました。日々の対策や薬との付き合い方など、体験談としてそのまま話しています。
tkt-artworksのイラストレーター語り
【イラスト】AI全盛の今、あえて手描きにこだわる理由は?
tkt-artworks代表の、tktと申します。私は42歳から絵を描き始め、45歳から、兼業イラストレーターとして活動を開始しました。現在、会社勤めをしながら、妻とダックフント達と、広島県で暮らしています。今回は、AI全盛の今、あえて手描きにこだわる理由、についてです。精神論になりますが、生成AIとは違い、人の手によってえがかれたものには、ちゃんと感情が乗っているように思います。その人がどういう思いで描いたか、という背景を知ることで、観ているほうも感情移入できます。やっぱり人の描いた絵には、その人の作家性、物語性がにじみ出るものです。これまで学んできた技術や、アイデア、人生観、価値観、感情、それら全てを一枚の絵にぶつけるからこそ、人の感情を揺さぶる作品になるわけで、それは生成AIには決してマネできない部分だと思います。最終的に、「この人が描いたからこそ価値がある」そう思ってもらえるような絵描きになれれば、もう生成AIと同じ土俵で戦う必要はなくなります。私もそんな絵描きになれるよう、努力します。BGM・効果音「ensolarado」Kyaai様効果音ラボ様 https://soundeffect-lab.info/#手描き#イラストレーター#生成AI