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#27[雑談]この半年を振り返ってみよう/半年やってきて良かったこと&変わってきたこと/今ハマっているもの3選(富士葵・ゲーム・W杯)
2026-07-15 46:20

#27[雑談]この半年を振り返ってみよう/半年やってきて良かったこと&変わってきたこと/今ハマっているもの3選(富士葵・ゲーム・W杯)

今回は推しっぱなし初の雑談回です。

おかげさまでなんとか半年やってまいりました。

せっかくなのでこの半年を振り返ってみたいと思います。

ポッドキャストをやってみて良かったこと、三日坊主の私が続けることができた理由、そして今語りたいハマっているもの!などなど

雑談って簡単そうに見えてメリハリむずかしいですよね〜

 

BGM : MusMus、Springin’ Sound Stock、BGMer

感想

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サマリー

このポッドキャスト「推しっぱなし」は、放送開始から半年を迎えたことを記念し、初の雑談回としてこれまでの半年間を振り返る内容となっている。パーソナリティは、週1回の更新ペースが自身に合っていたこと、そして「100点を目指さず80点でOK」というハードルを下げることで、三日坊主だった自身が半年間継続できたと語る。また、ポッドキャストを始めたことで、これまで出会えなかった人々との繋がりが生まれたこと、特にポッドキャストイベントへの参加が新たな人間関係を築くきっかけとなったことを喜んでいる。さらに、自身の会話を録音で客観的に振り返ることで、話し方の癖や、自分が思っているイメージと実際の会話のギャップに気づき、それを改善していくことの重要性を実感している。一方で、自身がポッドキャストを始めたことで、他人のポッドキャストを聴く際に共感性羞恥を感じてしまい、以前ほど聴けなくなったという側面も明かしている。後半では、最近ハマっているものとして、VTuberの「富士葵チャンネル」、ゲーム、そしてワールドカップについて語っている。富士葵チャンネルについては、その教育番組のような企画内容や、葵さんの純粋でポジティブな人柄を絶賛している。ゲームについては、積みゲーの多さや、クリアまでやり遂げたいという義務感からプレイしている現状を語りつつ、過去の思い出のゲームについても触れている。ワールドカップについては、FIFAの問題や審判の判定ミスなど、大会運営に関する出来事について言及している。

番組開始半年と雑談回への挑戦
こんにちは、こんばんは。推しっぱなし第27回始まりました。 私、fugu sashioが今個人的に推していること、これから推していきたいことについて話していくポッドキャストチャンネルです。
本日はですね、推しっぱなし初の試みをしたいなと思っておりまして、それは何かと言いますと
雑談なんですね。 雑談やったことなかったんですよね、この当チャンネルは。
そうなんですよ。冒頭でですね、第27回と言いましたが、第27回って別にね、何の霧の良い数字でもないように一見見えると思うんですけれども、
この推しっぱなしですね、週1更新をしておりまして、そうするとですね、まあ1年間仮に続けてやっていくと52回やることになるじゃないですか。
で、前回の26回目が要するにちょうど真ん中だったんですよね。 ということは半年やり続けてきたということなんですよ。
なので、まあこの第27回は、この半年を振り返ってみるような雑談会をしてみようかなという回になっております。
この推しっぱなしもね、半年続いてきましたよ、なんとか。 皆さんね、いろいろ聞いていただいている方もたくさんいらっしゃるので、すごい嬉しく思っております。
聞いてくれる人がやっぱり世の中にいるっていうのが最大のモチベーションになって、半年間やってこれたなっていうのもあるんですよね。
という感じで、今日はフリートーク会、雑談会でやっていきたいと思います。
はい、ということでですね、まあちょっと半年振り返っていきたいなっていうふうに思ってるんですけど、この番組でもですね、まあちょこちょこ言ってるんですけど、
毎回ですね、ほぼ台本をフルで書いてまして、99%ぐらい台本ありきでお話ししてるんですけれども、
今回はですね、台本ゼロですね。 初のフリートークという感じでやっていくんで、なんかめっちゃ緊張してるんですよね。
なんだろうなぁ。 なんかこう僕がですね、雑談をやってこなかったっていうか、まあそのちゃんと台本書いてきたのはですね、
まあ僕何もないと本当に何言ってんだかわかんないみたいな雑戦したりとか、なんか尻目せれずになったりする傾向があるなって自分で思ってて、自分のトーク話が。
なのでちゃんとね、テーマも毎回決まってるんで、ちゃんと台本用意してやってたんですけど、まあそういうのなしでね、まあ一旦本当に気楽に振り返ってみたいなっていう感じなんですよね。
ポッドキャスト継続の理由と良かったこと
はい、ということでですね、何とか半年やってきたんですけど、まず最初にお話ししたい話としては、この半年間ですね、ポッドキャスト始めて半年間どうだったのかというね、感じを振り返りながらお話ししていきたいと思います。
これを始めたのがですね、1月の頭なんですね、第1回が。
ちょうど今これ収録してるのは7月13日なので、本当にね、丸半年よく続いたなーっていうのが、まず最初の感想ですよね。
僕ですね、今までいろんなものを挑戦してきたんですよ。
古くはブログとか、あとは例えばインスタのなんとかのコンテンツとか、それもいろいろやってたんですけど、アカウント複数作ったりとか、ショート動画作ったりとか、いろいろやってたんですけど、それが全然長続きしなくてですね、もって1ヶ月とかそういう感じでやってたんですけど、それがですね、ポッドキャストが何かあったのか何なのか、今とか半年続いてますと。
これね、何でついてるのかなって、自分にこうあったポイント何だったのかなーってちょっと思ってたんですけど、
一つはですね、やっぱり週に1回っていうペースが多分自分に合ってたんでしょうね。
これですね、本当に自転車商業みたいな感じで、もうカツカツで毎週収録編集配信してるんですけど、
このチャンネルは水曜日の夕方17時、5時に配信するというのを目指してるんですけど、
もう本当にね、カツカツでですね、月曜日に台本書いて、火曜日に収録して、水曜日に編集して、すぐ上げるみたいな。
もう、もく菌とかはもうヘロヘロになって疲れてるとか、まあちょっとリラックスして、どっか飲みに行きたいっていう時間に使うとかでやってると、
気づいたらもう週末になるじゃないですか。
で、やばい月曜日に台本書かなきゃいけないけど、何のネタしようみたいなのを考えるっていうのが、
ちょっときついんですけど、自分のペース的には合ってたのかなっていうのがまず一つですよね。
これがまず週2とかだと、まあ絶対続かなかったし、
あとまあ2週間に1回とかだとですね、絶対だれるので、
どっかでテンション下がって興味が離れてく時期が来てたのかなっていう気もするんですよね。
まあこの週1、きついっちゃきついけど、でも頑張ればできるっていうちょうどいいペース、自分になってたのかなと思いますね。
で、まあ一応ですね、この1月から始めて1回も休まず、
まあ意地でも週1更新を維持してやってこれたっていうのが、まあちょっと自信になってるというところはありますかね。
まあとにかく当然ですけど、100点は目指さないと。
基本80点あればもうオンの字。
下手すりゃ70点とか60点が今週全然ダメダメだわとか絶対つまんないわみたいなのがあったとしても、
とにかく上げる、アップするっていうのをまあ目標にしてやってきたっていうところがあって、
それでそれぐらいハードル下げたっていうのが多分自分に合ってたのかなっていうのが一つですよね。
で、もう一つはですね、まあこのポッドキャストやってて、やっぱり良かった面もたくさんありまして、
大きかったのは、今まで出会わなかった人たちとの繋がりが生まれたっていうところですよね。
これ多分やってなかったら、こういうコミュニティに参加したりとか、新しい仲間みたいなのができたりとか、
しかもまあ僕いい歳ですから、大人になって仲間を作ったりとか仕事以外の友達作ったりとかっていうのはまあなかなか難しいじゃないですか。
そういう新しいコミュニティができたっていうのが、やっぱり楽しかったですよね。
なかなかここ数年、十数年ぐらいこういう新しい場での付き合いが生まれるってことはなかったので楽しかったですね。
まあそれ何かっていうと、まあ一つ大きかったのが、5月かゴーデンウィーク明けに、この番組でもお話ししましたけど、
ポッドキャストウィークエンドっていうね、池尻であったポッドキャストのイベント、お祭りみたいなものに参加したっていうのもすごい大きかったですよね。
そこで今まで聞いてた人たちのパーソナリティさんを直接お会いして対面でお話しして、
なおかつね、SNSで繋がったりするので後でお礼したりとか、そうするとうわーなんか福佐市長さんこんばんはありがとうございましたみたいな、そういうのがやっぱり生まれるじゃないですか。
あとはまあそこでね、普段からXとかでやり取りしている他のポッドキャスターさんたちと交流したりとか、
そういうのがやっぱりリアルで生まれるっていうのが、やっぱり新しい関係生まれることに対してすごい楽しいな。
うわーなんか、自分がもしやってなかったら、あのゴーデンウィーク明けの週末に池尻のあそこの場所に行ってイベントに参加するなんて、たぶんそもそも考えもしなかっただろうしな、みたいな。
そういうのが生まれて、オフ会とまでは言わないですけど、そういう普段聞いてる人とオフの状況でもこうやってお会いして繋がれるっていうのがやっぱり楽しかったですよね。
あのツイッターが日本で流行り始めたのが、たぶん2008年とか2009年ぐらいだったと思うんですよ、当初。
あの一番最初ね、知ってる人は知ってると思うんですけど、広瀬孝美さんとかがね、あと真鍋香里さんとかあのあたりの方々たちが、
もうほんと第一次ツイッタームーブメントのヒーロー、ヒロインみたいな感じで出てたのが、たぶんそれぐらいの2008年、2009年ぐらいだったんですけど、
僕もその時ですね、ツイッター始めて細々と最終やり始めたんですけど、そこでね、当時住んでた町のコミュニティの人たちとツイッターでガンガンガンガン繋がってて、
住んでるってことはすぐ近所に近いじゃないですか、ちょっとこれだけ仲間がツイッター上で増えたら、じゃあ一回オフ会やろうかみたいなことを当時やってまして、
ほんとに住んでた場所でX当時やってた人で、たぶん4,50人ぐらいのオフ会やったんですよ。
で、それがやっぱすごい楽しくて、オフ会っていうのもね、僕当時まだそんな慣れてなかったんで、正直初めてぐらいの体験だったかな。
そこでね、あのツイッターのオフ会して、うわ楽しい、こうやってSNS上、オンライン上で出会った人とリアルで会って新しい仲間が増えてくって楽しいなっていうのが、
当時2008年、2009年ぐらいのツイッターの僕のすごい楽しい思い出としてあって、それのね、なんか再来みたいな感じが今ちょっとしてるんですよね、これ個人的に。
まあそういうのをね、ポートキャストやってみたらそういうのがまた生まれて楽しいなみたいなのが、やっぱりモチベーションの一つとしてはすごい大きなものですよね。
他の人たちもね、更新とかすごい楽しんで、ポートキャスト活動されてるんで、そういうのにね、触発されたりとか、
自分もね、ちゃんと更新頑張って、こういう場所の中に自分もいるんだみたいな、なんかね、新しい場所がここにもあるんだみたいな、そういうなんか満足感みたいのを得られてたっていうのが、まずやっぱり大きなモチベーションでしたよね。
あとはですね、まあこれ今週1で配信してるって話してるんですけど、1週間の生活のリズムがすごいはっきり作り上げられたっていうのが、やっぱり良かったですよね。
当然他の本業の仕事もしてるので、まあね、毎週毎週配信するのも大変は大変なんですけど、その中でも毎週絶対月川スイはこれをやらなきゃいけないって決まってるから、生活リズムが安定しましたよね。
っていうのはね、めっちゃ良かったなって思いますね。
あとまあそうですね、ポッドキャストやってて、本当にやって良かったの面白かったなって思うポイントは、自分の会話を振り返ることができるってことですよね。
当たり前ですけど、こういうね、なんていうんですか、声のお仕事されてるとかラジオとかプロでやられてる方以外、自分の話を自分で客観的に録音で振り返ることって基本ほぼないですよね。
例えば仕事の打ち合わせの会話を後で自分でもう一回聞き直すとかってしてる人っているのかな?
まあ最近Zoomとかで録音機能とかもあるんで、まあゼロではないのかもしれないですけど、あんまりいないと思うんですよね。
あとはまあ例えば友達と話してる会話を後でじっくり聞き直してみる機会がある人とかって多分なかなかないと思ってて、少なくともね、僕は基本的に今でほぼゼロだったんですよ、そういう機会。
ポッドキャストをやることによって、当然ですけど、自分の録音した声を自分で編集しなきゃいけないから聞き直すじゃないですか。
そうするとですね、いろんなことに気づくんですよね。
自分ってこういう話し方してるんだとか、こういう言葉の繋ぎ方してるんだ、癖とかね、もうめちゃめちゃ気づくんですよ。
まあ良いものは良いんですけど、当然ですけど、中にはちょっとこの癖嫌だなって客観的に思えるものも出てくるんですよね。
特にですね、コラボをするときですね、ゲストの方とかを呼んで相手とお話ししてる会話を聞き直すと、自分って人と会話するときこういう感じで話してるんだっていうのがわかるんですよ。
自分ってこういう喋り方してないよとか、ちゃんと相手の話聞いてるよとか、否定からは絶対入らないよとか、思ってる方とかちゃんと意識してる方多いと思うんですけど、
それね、自分の思ってるイメージと実際が意外と違うんだっていうことがやっぱりね、このポッドキャストを始めてわかったんですよね。
あ、こんな口癖あるんだみたいな。
この前ね、下田くんと新谷さんを迎えてやったゲスト会なんですけど、そのね、最後のアフタートークの時にもちょっとお話ししたんですけど、
僕がね、やっぱり気になったのは、その誰かに話を聞くときに、え?それって何何?っていうそのえ?っていうのを結構な頻度で話してるんですよ。
え?それってさ?みたいな。
で、このえ?っていうのがやっぱり結構気になってて、僕がね、編集してるときに。
うわ、この癖直してよって思ったんですよね。
ただそれね、僕こんなにえ?って言ってるって、僕その編集をするまで知らなかったんですよ。
自分がこんなあいずつの仕方してるんだって。
何十年も多分このあいずつしてるわけじゃないですか。
それをね、この前まで僕は知らなかったわけなんですよ。
これが僕結構びっくりして、うわこれは直したいわと思って、そういうのも客観的に振り返ることができるんですよね。
これがですね、すごい良くて、あとはそのゲストに来ていただいてるんで、
僕はそのインタビュアーとしてのスタンスで話を聞きたいって意識はしてたんですけど、
結局話し始めると、まあよくありがちですけど自分の話をしちゃってるみたいな、
そういうおじさんムーブぶっぱなすみたいなね、そういう風になってるんですよね。
それ僕本当はあんましてないだろうなと思ってたのに、うわめっちゃしてるわみたいな。
そういうのがね、やっぱ自分が思ってるイメージと実際は結構違うんだぞっていうね、
そういうのがね見えるんですよ。
それがわかると、自分が思ってる以上に次からはこういう風に変えようっていうのが意識できるので、
それがね、例えばポッドキャスト以外でも通常の仕事してる時にクライアントさんと話すとか、
打ち合わせでお話しする時にすごい意識するようになるんで、
これはねかなり効果があるんじゃ、まあ効果があるんじゃっていうかいいことだと思うんですよね。
そんなすぐ改善されるかどうかちょっとなかなか難しいポイントでもあるんですけど、
知ってると知らないかやっぱり大きな差があると思うので、
そういうのが知れたっていうのがポッドキャストやってて、
さらに自分で編集しててよかったなって思う点ですかね。
ポッドキャストを始めたことによる難しさ
ちょうどこれを収録する前に、
ポッドキャスト研究所っていうね、
レンさんと牛垢さんがやられてるチャンネルがあって、
それの最新回聞いてたんですけど、
そこでね聞き手のヨシヤシみたいなテーマに話されてて、
タイトルにもなってたんですけど、
会話的ナルシシズムという言葉がありまして、
これが聞き手で人の話聞いてるのに、
俺もそういうこと先週あってさ、
俺その時こうだったんだよみたいな。
人が話してたはずの話なのに、
自分の話に置き換えて自分の話しちゃうみたいな。
牛垢さんもおっしゃってましたけど、
完全におっさんムーブですよね。
キャッチボールできないみたいな。
全部自分の話にしちゃうみたいな、
そういうおじさん嫌われムーブあるじゃないですか。
おじさんだけじゃなくて、
そういうことしてる人結構いると思うんですけど、
これがですね、
自分は意外とそんなことしてないよって思ってる人、
意外といると思うんですけど、
これはね僕もそうですよ。
僕もそうなんですけど、
ただね、やっぱこうやって録音して聞いてみると、
特にそういうゲスト会とかトークセッションとか、
他の人を交えての話を録音して聞いてみると、
意外としてるっていうことがあるのかもしれないですね。
それを客観的に振り返ることって、
普段の会話では絶対できないですから、
まあね、ポッドキャスターさんとか、
やっぱそういうところで、
特に複数人でやられてるチャンネルとか、
やっぱめちゃめちゃ鍛えられてるだろうし、
結果的に聞き上手な方多いんだろうなって思いますよね。
あのですね、
今までこうポッドキャストをやってて、
自分にとって良かった話をしてきたんですけど、
逆に言うとですね、
ちょっとまあポッドキャストをやったからこそ、
ちょっと難しくなった面もあって、
それ何かって言うとですね、
これまあぶっちゃけですよ、
完全ぶっちゃけ話で言いますけど、
他の方のポッドキャストを聞くのが、
ちょっとね、辛くなってきてるっていうところがあって、
これね、簡単に言うと、
共感性周知なんですよね。
やってるからこそ、
何か難いところを感じちゃうんですよね、
これ僕が他の人のチャンネルを聞いてて。
まあいわゆる一般の方々がやってるチャンネル、
当然その中に僕もね、
ポッドキャスターつながりがある、
さっきね、イベントでやった人たちみたいな話もしたんですけど、
そういう方たちのチャンネルも聞いてるんですけど、
何かね、そういう方たちのチャンネルが悪いとか、
っていう話ではないんですよ。
そういうことではなくて、
自分がポッドキャストを始めてしまったからこそ、
何かね、冷静に聞けないっていうか、
ここで何かムズムズするみたいな、
これ自分でもこういうケースあるよな、
前何かこういうことやっちゃって、
ちょっとあれこれ何か恥ずかしかった、
今だったら絶対やんないのに、
みたいなのがそのままね、
すると感じられちゃったりとかするときとか、
ムズムズしちゃって、
聞けなくてうーみたいになっちゃうときがあって、
これで完全に強化戦終了かなと思ってるんですけど、
そういうのもあってですね、
実は最近僕あんまり、
ポッドキャストを聞く時間は取れてないんですよね。
自分の配信は振り返って、
ちゃんと毎回絶対聞くようにはしてるんですけど、
最初の頃ね、
自分の番組上げたら10回くらい聞いてたもんな。
本当に。
自分の番組が一番面白いみたいなのを思ってたくらいあって、
同じ自分の話を何回も何回も聞いたりとかもしてたんですけど、
最近それも減ってきてて、
ポッドキャストを聞くっていうところからは若干離れつつあるんですよね。
これ波があると思うんで、
また何かのきっかけでグワーって聞き始めるとか
あるんだろうなっていう気もしてるんですけどね。
やればやるほど難しいなっていうところがありますよね。
今後の展望と「推しっぱなし」というタイトル
まあ、いろいろ半年間やってきたからこそ、
わかるようなこともあったなっていうところですかね。
この後の半年間どうしてこうみたいな。
とりあえず1年間は一時でも続けるつもりでいまして、
52回ぐらいやってみて、
何かつかめるものがあるのかないのかちょっとわかんないんですけど、
やってみたいなと思ってるんですよね。
押しっぱなしっていうタイトルがいいねって言ってくれる方もたくさんいらっしゃって、
頑張って考えた回もあったなと思ってるんですけど、
その押しっぱなしっていう名前に囚われすぎなくてもいいかなと思ってて、
一応今押し勝つみたいなテーマでやってますけど、
再三言ってる通り、
僕自身がめちゃくちゃ押し勝つに思ってるものがそもそもあるわけではないので、
もっと広い意味で僕はこの言葉を捉えてて、
それがですね、好意的に捉えてくれる方が多いんですけど、
人によっては例えばその押し勝つという言葉とか、
活動してる方を若干ちょっと軽い言葉として扱いすぎじゃないかみたいな、
そういう風に感じられる方もいらっしゃると思うんですよね。
ガチで押し勝つしてる人たちは熱量すさまじいですからね。
ただハマってるとかいうレベルじゃないじゃないですか。
なのでそういう人たちからすると、
僕はかなりもっと浅い意味で使ってるので、
単純にハマってるとかっていうのと同じレベルぐらいの緩い感じで言葉を使ってるので、
僕はもっと緩いテーマをもっと広く浅くやっていった方がいいのかなと僕は思ってるんですけど、
その押しっぱなしという言葉、タイトルに引っ張られすぎなくてもいいかなという風に個人的に思ってますね。
はい、雑談会後半戦はですね、
最近ハマっているもの①:VTuber 富士葵チャンネル
さっきですね、押しっぱなし、押し勝つという言葉を
もうちょっと広く浅く僕が捉えていきたいんだっていう話をしたんですけど、
っていう意味でですね、
最近ハマってるものの話をしたくて、
テーマ許すぎでしょうってちょっと思われるかもしれないけど、
僕の最近ハマっているものっていうのをテーマにですね、後半戦話していきたくて、
前回もね、26回の時に最後にお話ししたんですけど、
1本のエピソードとして取り上げるにはちょっと弱いけど、
でも結構ハマってるものがあって、
そういう話とかでネタをすくっていきたいっていう、
小ネタ前夜祭みたいな感じでちょっとやりたいなと思ってるんですけど、
皆さんなんかハマってるものありますか、最近。
すごいね、僕の知らない世界を知りたいっていうのがこの番組のコンセプトでもあるんで、
本当にね、お便りとかでね、最近これめっちゃおもろいんだよとか、
私こういうのに押し勝ちしてるんですよみたいなお話ね、
ぜひ送っていただいて、僕知りたいなと思ってるんですけど、
何が流行ってるんですかね、世間的にはね、
ちょっと世間の情報に何も知らないっていう感じもあるんですけどね、
なんか僕ニュースとかテレビとか全く本当に見ないんで、
世の中の情報何もわかんないですけど、
というので僕がハマってることをね、
ちょっといくつか話していきたいですけどね、
まずですね、この1、2ヶ月で一番ハマってるのがですね、
とあるVTuberのチャンネルですね、
当チャンネル押しっぱなしでもですね、
VTuberについてお話した回が2回ぐらいあるんですけど、
僕が最近めちゃめちゃハマってるのがですね、
富士葵ちゃんと菊野嬢さんっていうコンビでやられてる葵チャンネルですね、
めちゃくちゃハマってまして、
富士葵ちゃんはですね、
もうねVTuberの中でもかなりの黎明期からやられてる超ベテランですよね、
で、しかも個人勢なんですよ、
いわゆるホロライブとかにじさんじとかっていう企業に所属している、
VTuber事務所に所属して活動されている方が、
今やっぱ人気上位ランキングのVTuberさんたちですよね、
でもその中でもですね、
個人でやられてる方もいらっしゃって、
その中の大ベテランですね、
富士葵ちゃんと菊野嬢さんのコンビですね、
僕が前回VTuberの回でお話ししたときに、
ポンポコさんとピーナッツ君っていう個人勢のお話もチラッとしたんですけど、
本当にね、そのあたりとよくコラボしてたりとか、
あと個別回でもやらさせていただきました、
月野美人さんともコラボしてましたよね、
あれちょっと待って、知ってたよね、月野美人さんね、
ちょっと待って一回調べるね、
なんかね見過ぎてね、
何が誰のチャンネルだったか分かんないぐらい見てて、
この人たちもいろんなとこでコラボしてるから、
誰とコラボしてたかもちょっと分かんなくなって、
でもコラボしますよね、はいはい、
富士葵ちゃんは基本的には歌手ですね、歌い手さんですね、
もうめちゃめちゃ歌が上手くて、
いろんな曲とかコンサートやったりとかもされてるんですけど、
僕が好きなのはですね、この富士葵チャンネルの方で、
菊野城さんっていうね、何つったらいいのかな、
なんか虎の頭だけのキャラクターとコラボしてるんですけど、
この二人がコラボしたときのね、
コラボっていうかコンビなんですけど、
なんかね教育番組みたいなんですよね、
いろんなもの作ってみたとか、
これってよく分かんないけどどういうこと調べてみたみたいな、
いろんなことやられてて、
例えばですけど、歯医者の水を再現してみたとか、
歯医者に座って横にウィーンって流れて、
口を吸いでくださいねって言った水あるじゃないですか、
あれよ、なんか独特な味だよね、あれって何なん、
ちょっと再現してみようよっていう番組とかだったりですね、
道端の外来植物で染めしてみたとか、
本当にね、わけわかんないことやってるんですよね、
まずね、葵ちゃんがこれって何なんだろうとか、
私こういうのがあったら嬉しいなみたいな、
ピュアなことを突然言い出すんですよ、
そしたらキクノジョーさんがとにかく白色と技術力があって、
本当にすごくて、
それをわかった、じゃあ僕が実現するよみたいな、
ある種の伸び田君とドラえもんみたいな感じで、
このコンビでですね、
なんか謎のものを作り上げていくとか、
検証しまくってるみたいなね、
のがね本当にね面白くて、
よくコメント欄でも書かれてるんですけど、
マジでね、YouTube界の教育テレビ、いいテレビですよこれ、
本当にね、子供が見ても安心、面白い、
自由研究とかで出てきそうなテーマとかめっちゃあるんですよね、
野菜、ぬか漬けに爆音で音楽聞かせたら、
味が濃くなるのかどうかみたいな実験とか、
あとこれ面白かった、
映画で怪我した時に酒かなんかを口に含んで、
ブーって吹きかけて消毒するみたいなシーンあるじゃないですか、
特に昔の映画とかあると思うんですけど、
それが本当に意味あるのかどうか、
検証してみたとか、
いろんなねアルコールでブーって吹きかけて、
どれぐらい殺菌されるのかをちゃんとね、
実験してみたとか、
本当に面白くて、
なんかねずっと見てられる、
とにかくねこのね、僕が一番面白いなと思ってるのは、
この葵ちゃんのね、ピュアさですよね、
まずね嫌味ゼロ、
人を悪く言ったりとか、
ディスることとかっていうの絶対ないし、
絶対肯定的になんか受けようとするしっていう、
まずね本当にいい子なんだな、
本当にご両親に、
とても清くお育てられた、
お育ていただいた、
すごい素敵な女の子なんだなっていうのが、
まずとにかく好感度が高い、
本当に可愛い、
でね、食ったくないんすよ、
笑う時はもうバカ笑いするし、
本当にいつもね、
膝から崩れ落ちるぐらいバカ笑いするのもやっぱ気持ちよくて、
こっちまで笑いが伝染してくるっていうね、
これ僕もね性格ひねくれてるんで、
こういうチャンネルとかで、
推しをかつでこのテーマ上げてるんだけど、
ちょっとマイナス面の話もしちゃうみたいな、
あるんですけど、
そういうのとかもね、
すごいうまくね気持ちよく、
絶対誰も聞いてて嫌にならないような言い方で、
伝えていただいて、
まあとにかくピュアだから、
すごいねケラケラ笑いながらね、
こうね表現してくれて、
実験してね、
ガンガン突き進んでいくっていうのが、
本当にね応援したくなるピュアだなっていう、
可愛いなと思って、
なんかねメイコ見てるみたいな感じですね、
本当に可愛いメイコみたいな、
もうおっさん、
おっさんの感想でちょっと恥ずかしいんですけど、
っていうね富士葵チャンネル、
葵チャンネルですね、
葵チャンネルに今めちゃくちゃハマってて、
8年ぐらい前かな、
89年ぐらい前、2017年?
だからもうだいぶ前、
ほんと黎明期ですよね、VTubeの。
で、このね、
いわゆる側っていうんですか、
このCGのなんていうんですか、
衣装?見た目?
これね、結構さっき言ったホロライブとか、
いわゆるニジさんとか企業勢とか、
お金かけられるようなところは、
結構新衣装発表とかいって、
どんどんどんどん可愛くしたり、
いろんな新しい衣装のバージョンにして、
なんていうんですかね、
リフレッシュしていくんですけど、
葵ちゃんはね、
これずっと最初期に変更して以来、
ずっと昔のモデル、
モデルっていう言い方するとあれかもしれないけど、
昔のね、デザインのままやられてて、
それもね、好感度高いんですよね。
当然ね、服のバリエーションはいろいろあるんですけど、
その顔とかのね、
変わってんのかなぁ、
なんかずっとこれっていうのが逆にね、
いいなぁと思って僕見てるんですけど、
こればっか見てるから、
もう全然テレビ見たくなっちゃった。
多分いいテレも何回かすでに出てるんですよね、
ゲストとかかな?で出ててて、
これいつかね、ちゃんとね、
冠番組いいテレでも持ちそうなレベルで
すごいことやってて、
ほんとにね、おもろいっすよ。
おもろいっすよっていう、
もう僕が最近ハマってる葵チャンネル。
これもね、いつかちゃんとね、
まとめた回をどっかで作りたいなっていうのが、
ハマってるのがまず一つですね。
最近ハマっているもの②:ゲーム
あとね、最近ハマってんのは何かなぁ、
まあね、相変わらずゲームとかもやってるんですけど、
何か一作品をテーマにしてあげるとなると、
その一作品結構やりこまなきゃいけないのかな、
みたいにどうしてもあって、
そこまでの時間取れないし、
なんせ積みゲーがいっぱいあるんで、
ゲーム一個クリアしたら早く次に行きたいんですよね。
で、そうなると結局そのゲーム、
一つのゲームに対しての情報が浅くなっちゃってので、
なんでね、なかなか一本取り上げる回とかができなくて、
ズルズル来てるんですよね。
そうですね、僕ね、生まれて初めて買ったCD、
それこそ小学生の時なんで何十年も前の話なんですけど、
それがですね、イースっていうゲームのサントラだったんですよ、
小学校の時に初めて親に買ってもらったCDが。
イース3の、しかもですね、X68000っていう、
まあ知ってる人は知ってると思うんですけど、
世の中的にはちょっとマニアックなパソコン版のサントラっていう
なんでこれ買ったんだっていうぐらいね、
訳の分からんぐらいマニアックなのが初めてのCDだったんですけど、
でもね、やっぱりイースは本当大好きで、
イースはですね、今Xまで出てんのかな、
スイーツとかでも最新作できるんですけど、
僕が小学校の時に多分世の中的なイース3が出てて、
そっからイースはずっと追っかけて大好きなんですけどね、
当時ね、僕愛知県に住んでたんですけど、
イースっていうゲームを出してる会社がファルコム、
日本ファルコム、今は普通のファルコムかな、
ファルコムっていう会社なんですけど、
他にもね、英雄伝説、奇跡シリーズですね、
ソラの奇跡とか、奇跡シリーズも出してる会社ですけど、
ファルコムが僕本当大好きで、
当時はイースもありましたし、ソーサリアンとかね、
ドラゴンスレイヤーシリーズ、これも英雄伝説ですけど、
風の伝説、ザナドゥとかね、
そういうゲームが大好きだったんですね、ファルコムの。
で、名古屋にですね、ファルコムショップっていうのがあったんですよ。
名古屋の堺、矢場町だっけな、あの辺にあって、
僕、名古屋市内じゃないんですけど、
中1か中2ぐらいのところにね、
やっぱり名古屋まで電車乗ってね、
ファルコムショップ行ったんですよね。
当時のね、名古屋のファルコムショップは、
なんかのね、パソコンショップの1コーナーを借りてやってるぐらい、
小規模な状態であって、
そのね、やっぱ当時パソコンってもう超マニアックな人たちの
たまり場でしたから、
そんな中1の子供が入ってくるのが珍しかったんでしょうね、当時ね。
そこのね、スタッフの方たちがね、
とても親切にしていただいて、
君、ファルコムのゲーム好きなの?みたいなね。
それで、僕の周りファルコムのゲームの話できる人いなかったから、
そこに行くと、いろんなお兄さんたちがファルコムのいろんな情報を教えてくれたりとか、
他のゲームの話してくれたりとかで、
超楽しかった記憶がありますね。
本当にね、古き良き時代、
そういうパソコンショップとか行ってね、
地元の人たちと交流するみたいな、
オタたちとの繋がりみたいなのは、
ちょっと楽しかった記憶がありますね。
っていうのでね、ファルコムのゲーム好きだったんですけど、
だからね、ファルコムの話はね、どっかで知ってもいいかなっていうのが1つですね。
あとはですね、
いろいろね、ゲーム関係でもしたい話あるんですけど、
Eのケンジさんの話とかね、
まあこの名前だけボロって言ってもね、
多分ほとんどの人に伝わらないですけど、
僕がね、すごい好きだったカリスマゲームクリエイターの方が前いらっしゃって、
もうね、ちょっと前もうお亡くなりになっちゃって、
若くして亡くなっちゃったんですけど、
Eのケンジさんはね、僕にとってすごいカリスマ、
人生にかなり強い影響を与えてくれた存在でして、
Eのケンジさんの話もどっかでいつかしたいなとも、
なんとなくちょっとネタを暖めてはいるんですけど、
最近やったゲーム何かな?
本当にね、まずね、今やってるのは
ファイナルファンタジーリバースやってますね。
ちょっと前にセールで安かったんでプレステ5版をやってますね。
今ね、40時間ぐらいやって、
チャプター11か12ぐらいで。
で、これもですね、やり始めたら
もうやっぱり一応クリアまで持ってきたいっていうので
頑張ってやってるんですけど、
このね、頑張ってやってるっていう感覚なんですよね。
なんか楽しくて楽しくてやめるのが終えられないみたいな感覚じゃなくて、
もうなんかここまでやったらもうちょっと最後までやらないと
次いけなくて気持ち悪いなみたいな感覚で
何回やるかみたいな。
そういう感覚になってんのがね、多くて最近。
別にこのFFだけじゃなくてね。
それが年なのか、本当集中力ないのか、
なんかサンクコストみたいな話ですよね。
東進世界とかでよく言われるサンクコストって
ここまでもう投資してきちゃったから
株はもう負けが見えてるのに今更引き返せないみたいな。
そこまで使ったものを今更ゼロにできないみたいな。
そういう感覚って何にしろやっぱオーカダスクの中にあるじゃないですか。
だからゲームもここまで最長10時間やってきちゃったから
せっかくだったらもう最後までやる。
めちゃめちゃ面白いわけじゃないんだけど、
最後までちょっとやるかみたいな。
で、結局そこで20時間くらいかけちゃうみたいな、残りね。
本当だったらもうそこでやめてたら
この20時間また別のものとかに使えててね、
他のこととかやれてたのにみたいな。
で、もうサンクコストとか考えちゃって、
結局ダラダラやっちゃってみたいな。
面白いのか面白くないのか分かんないみたいな。
あれですよ、FF7の話じゃないですよ。
とかね、そういうのがやっぱり年の感じなのか、
この年でゲームに夢中になってるっていうのも
ちょっと客観的に見てどうなのかみたいな印象思いますけど、
でもなんかね、熱狂できるものっていうとね、
最近あんまもうないですからね、
音楽もね、この前言ったライブの話とかもちょっとしたいんですけど、
音楽にもうめちゃくちゃ熱狂するとか、
映画に熱狂するとか、
まあ当然ですがアニメとかは僕もちょっとあんまないので、
何かに熱狂するみたいなね、
そういうのとかになかなかもうならないんで、
あるのが最近で言うとゲームかな。
それこそね、
ポッドキャストとかYouTube聞きながらゲームやってますからね。
ゲームがストーリー重視のものとかだったりすると、
ポッドキャストの話とゲームのストーリーとかが同時に聞いてるから、
両方結局何も頭に残らなくて、
あれなんか今日のこの1時間ってこのゲーム何の話だったんだっけみたいな、
マジで本末転倒みたいなことしてますからね。
もうすぐスマホいじっちゃうっていうのはあるあるかもしれないですけど、
ゲームやっててもね、いじっちゃいますよね。
ロード時間とかなんかちょっと長いムービーとか始まるとスマホ見ちゃうとか、
結局何十時間もかけたのにもなんか記憶がほとんど残ってない、
これ一体何の話のゲームだったんだっけみたいな、
そういうのは僕の中であるあるなんですよね。
話したいゲームの話とかもあるんですけどね、
1本にするほどじゃないっていうので、
そういうのでちょこちょこ2,3本ぐらいのゲームを取り上げる回とかやってもいいかもしれないですよね。
最近やってるゲームちょっと一応微暴露的に振り返っておくと、
スイッチだとですね、
僕今スイッチとプレステ5を並行してるみたいなところもあるんですけど、
ファイナルファンタジー6ですね、ピクセルリマスターズの。
こっちでもFFやってるんですけど、
6も途中の真大陸ってとこすごく難しくて、
そこで詰まっちゃっててレベル上げしなきゃみたいな。
この年で何時間もレベル上げするの結構きついなみたいなので、
FF6止まってるとかね。
あとチェインドエゴーズっていうインディーゲームのRPGですね。
僕インディーゲーム大好きなので、
俺も止まってる。
あとガレリアの地下迷宮と魔女の旅団、僕ダンジョンRPGも大好きなのでやってますけど、
これがですね、スイッチ2でちょっと正常に動かなくて、
今手元にあるスイッチライトって小さい方でやってるんで、
なんかキマキマしちゃっててちょっとやりづらいっていうのがあったりとか。
そうですね。
最近これクリアしたな。
ミニシュートアドベンチャー。
ミニシュートアドベンチャーっていうインディーゲームなんですけど、
昔のゼルダの伝説、時のオカリナとツインシューターみたいなのが合体したようなゲームで、
これ今時間見ると12時間くらいクリアしてるんですけど、
これ久々に面白かったな。
12時間一気にやったら一気にクリアしました。
本当インディーゲームですよね。
知ってる人じゃなくて知らないようなマニアックなゲームなんですけど、
インディーゲーム界も今すごい熱いですからね。
スイッチでいうとその辺。
あつ森とかも全然続かなかったんだよな。
プレイステでいうとFF7リバース。
あとね、パルワールドをまた久々に引っ張り出してやってきてるところですね。
アーリーアクセスだったのが正式版リリースになったのかな確か。
僕は元々買ってたんでアップデーしてちょっとまた久々にやってて。
でも半年くらい開くとやり方も全部忘れるじゃないですか。
だから最初ちょろっと1からまたやり始めたのを作って思い出したら
前のデータに戻るみたいなやつだりとかするんですけど。
ディアブロ4とかもちょっとやり始めてるんですけど、
DLCを安くなんないかなと思って。
ダウンロードコンテンツを購入しないと
今の最新ディアブロ4は満足できるフルに楽しめないということで
僕まだ買ってないんですけどセールで安くなんないかなと思って
ダウンロードのセールを今待ちで
ちょっと今思い出しがてやら練習してる程度なんですけど
そういうハックスラも大好きなんだよね。
ハック&スラッシュ。
これまたちょっとオタな話でもあるんですけど
そういう話もちょっとどっかでしたいですね。
最近ハマっているもの③:ワールドカップ
すっごい雑談だねこれね。
もうわかる人いないでしょこんな話。
この僕の視聴者で一体この辺の
インディーゲームとかの需要がどんぐらいあるのかみたいな。
藤井アオイとインディーゲームの話してるみたいな。
わけわからん雑談会ですけど
ちょっと僕の興味の範囲がその辺になってるんですよね。
最後にですねやっぱりワールドカップですね。
今この現時点でベスト4が決まりましたね。
アルゼンチン、フランス、スペイン、イングランドね。
っていう順当にいったといえば順当にいきましたね。
この辺がやっぱり普通に強かったチームが
普通に残ったっていうのもあるし
順当ですよね。
ただまあご存知の方も多いと思うんですが
本当にねこのワールドカップいろんなことがあって
まあちょっと詳しくは語りませんけど
ざっくり言うと大きくは
FIFAの問題ですね運営部隊の。
FIFAの問題とあとはやっぱ審判ですかね。
かなりね
なんか凶がそがれたというか
やっちゃいましたねあなたたちみたいな感じですよね。
まず一つ大きな問題は
アメリカ代表のエースのレッドカードが取り消された。
もうかつてなかったことが起きた。
ここにトランプ大統領が介入して
FIFAの会長であるインファンティの会長が
まあそれを受け入れたのではないのか
というのが言われてますよね。
トランプ大統領が行ったら
レッドカードが取り消されるのか
スポーツ政治を持ち込むというのも絶対NGだ
というのがスポーツ界の鉄則ではあるんですけど
まあそういうのを平気で犯してくるトランプ
そしてそれを受け入れる
FIFAのインファンティの会長という
まあ何なんだこれはみたいなね
というのがまず大事件としてありましたよね。
まあ審判の話でいうとキリはないんですけど
大きかったのはイングランドとノルウェーかな
今スカイカメラって言って
ピッチの上にカメラが飛んでるんですよね
多分なんか細いロープとかに繋がられて
順応無人に走るようになってるカメラがあるんですけど
そのスカイカメラっていうのが上に走ってて
ノルウェーのゴールキーパーがボールをポーンと蹴ったら
多分そのロープに当たって軌道が変わったんですよね
軌道が変わったボールをイングランド側が拾って
攻撃に転じてゴールが決まったっていうシーンがあったんですけど
ルール上はプレイに関与するはずのない第三者
部外のものにボールが触れた場合は
その時点でプレイをストップするっていうのが
鉄則ルールとしてあったんですけど
それが無視された
誰がどう見ても軌道が変わってる
何かにぶつかったように見えると
という感じでね
急に締めに無理矢理入ろうとしてるんですけど
半年間の感謝と今後の抱負
半年間何とかおかげさまで続けてこれました
応援してくれてる皆さん
聞いていただいてる皆さん本当にありがとうございます
いつもありがとうございます
Xとかで感想いただけると本当に嬉しくて
聞いてる人やっぱり実在してたんだなみたいな
嬉しいなっていうので
それで何とか半年やってこれて
さらに今後もまた続けられるかな
というふうに思っております
ありがとうございます
ということでね
後半戦ですね
この2026後半の半年
また新しい企画を考えたりとかして
やっていきたいなと思ってます
企画はいろいろ思いつくんですよ
こんなことやってるポッドキャスト
ねえだろみたいな
これやろうかなみたいな企画で
実はちょこちょこ思いついて
メモってるんですけど
翌日見るとね
また振り返って
なかなかやれないんですけど
でもやりますね
あと3分ポッドキャストクッキングも
絶対一回で終わらせませんよ僕は
もう絶対
ネタに困ったら絶対やろうと思って
このレシピでこれを作るみたいなネタは
僕いっぱいあるんですよ
3分ポッドキャストクッキングで
このご飯作ろうっていうのがいっぱいあるんで
またそれもやりたいなと思ってます
という感じで
振り返り雑談会でしたね今回はね
だからねノー編集だとね
こんなタドタドしいわ
話がまとまらんわ
本当に何言ってんだかわからないわ
みたいな感じになっちゃうんで
まあ滅多にやらないと思いますけど
はいこんな感じで
また今後も聞いていただけると
嬉しいです
はいという感じで
もう無理やり
もう終わろうっていう感じで
やっておきますけどね
はいということで今回も
おしっぱなし聞いていただいて
ありがとうございました
みんなで一緒にまだ見ぬ
新しいよしの世界を探検しに行きましょう
ではまた
46:20

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