AIと仕事の仕組み化ラジオ
R+

AIと仕事の仕組み化ラジオ

とあるITエンジニア 79 Episodes
とあるITエンジニア

AIエージェントや業務OS化の動向を、実務目線でやわらかく整理して届けるポッドキャストです。 https://listen.style/p/toaruitengineer?98F2FAeB

https://note.com/vivid_quince2775

番組の魅力・推薦

まだ推薦はありません。LISTENでは、番組をじっくり聴き込んだリスナーだけが推薦を投稿できます。
AIエージェント日次速報 2026年9月4日版 AIに渡す材料を、毎回同じ場所に置く

AIエージェント日次速報 2026年9月4日版 AIに渡す材料を、毎回同じ場所に置く

Sep 4, 2026 06:16 とあるITエンジニア

AIに仕事を頼むとき、指示文を丁寧に書くことばかり考えていました。 しかし、同じ指示でも、前提のファイルが会話の中に埋もれていたり、古い資料と新しい資料が混ざっていたりすると、返ってくるものは安定しません。昨日の自分が何を渡したのか、AIがどの資料を読んだのか、あとから確認できないからです。 直近では、失敗したときに戻れる単位、返事を採点する条件、調査と作業の役割分担を見てきました。今日はその一つ前へ戻ります。役割を分ける前に、担当へ渡す材料を置く場所と形式を決めておく。AIの賢さを引き出す魔法のプロンプトではなく、毎回同じ入口から仕事を始められるようにする話です。 これは、資料を大量に与えれば精度が上がるという話ではありませ...

AIエージェント日次速報 2026年8月31日版 任せる範囲を三つに切る 読む・変える・外へ出す

AIエージェント日次速報 2026年8月31日版 任せる範囲を三つに切る 読む・変える・外へ出す

Aug 31, 2026 04:59 とあるITエンジニア

AIに仕事を任せるとき、いちばん怖いのは、派手な失敗だけではありません。 調べてほしかっただけなのに書き換えられていた。下書きのつもりが送信寸前まで進んでいた。こういう小さな境目の曖昧さが、あとで大きな確認作業になります。 ここ数日は、AIの作業を引き継げる成果物にすること、完了の前に合格条件を置くこと、そしてAIに渡す材料を三つの棚に分けることを見てきました。今日はその続きです。仕事を頼む前に、AIへ渡す範囲を「読む」「変える」「外へ出す」に分ける。どこまで自動でよく、どこから人間が止めるのかを、7つの公式情報から考えます。 これは製品の性能を比べる話ではありません。読む、変える、誰かへ送る仕事では、許してよい範囲が違う。自...

AIエージェント日次速報 2026年8月29日版 AIに「できた」と言わせない 合否を先に決める仕事の進め方

AIエージェント日次速報 2026年8月29日版 AIに「できた」と言わせない 合否を先に決める仕事の進め方

Aug 29, 2026 05:56 とあるITエンジニア

AIエージェントに仕事を頼むと、最後に「完了しました」と返ってくる。文章なら読めば分かるし、コードなら動かせば分かる。ところが、調査、資料づくり、業務フローの変更になると、完了の意味が急にぼやける。 何をもって合格なのか。どこまで確認すれば止めていいのか。人間がその場で判断し続けるなら、エージェントに任せたはずの仕事が、横で見張る仕事に変わる。 直近は記憶、検収、作業場所、仕事の入口、期限、戻し方、引き継ぎを見た。今日はその続きとして、作業の前後ではなく、最初に合否の基準を置く。証拠の保管場所ではなく、先に何を証明するのかを決める話だ。 これは製品の性能ランキングでも、その日のニュースを並べる記事でもない。7つの公式情報から...

AIエージェント日次速報 2026年8月25日版 AIに「毎朝やって」と頼む前に 定例・見回り・イベントを分ける

AIエージェント日次速報 2026年8月25日版 AIに「毎朝やって」と頼む前に 定例・見回り・イベントを分ける

Aug 25, 2026 06:03 とあるITエンジニア

AIエージェントに「毎朝、昨日の状況をまとめて」と頼みたくなる。 一度うまくいくと、あとは時刻を指定するだけに見える。けれど、毎日同じ時刻に動く仕事と、何か起きたときだけ動く仕事と、定期的に様子を見る仕事は同じではない。ここを一つの「自動化」に押し込むと、不要な通知が増えたり、古い文脈で処理したり、失敗したのに気づけなかったりする。 22日は記憶、23日は完了の検収、24日は作業場所を見た。今日は、その仕事をいつ起こすかを考える。テーマは、AIを常駐させることではなく、仕事の種類に合った起動方法を選ぶことだ。 これは性能比較でも、その日のニュース解説でもない。7つの公式情報を、定刻に実行する、背景で走らせる、イベントで呼び出す...

AIを隔離してチームで動かす

AIを隔離してチームで動かす

Aug 24, 2026 03:28 とあるITエンジニア

AIエージェントに仕事を頼むとき、つい一つのチャットに全部を詰め込みたくなる。 調査も、コードも、資料作りも、同じ相手に頼めば話が早い。前の説明も残っているし、こちらの好みも分かっている。ところが、仕事が少し大きくなると、どこまでが調査で、どこからが実装なのか分からなくなる。別のエージェントを増やした途端、同じファイルを触って衝突することもある。 21日はエージェントに財布を渡す前の上限を、22日は記憶の置き場所を、23日は「終わりました」を検収する方法を見た。今日はその手前にある、作業の置き場所を考える。テーマは、エージェントを賢い一人として扱うのをやめ、担当、作業場所、共有方法を決めてから働かせることだ。 これは性能比較で...

AIには返事ではなく証拠を

AIには返事ではなく証拠を

Aug 23, 2026 00:00 とあるITエンジニア

AIエージェントに仕事を頼むとき、つい「終わった」という返事を待ってしまう。 調査が終わった。コードを直した。資料を作った。公開準備ができた。そう言われると、次の仕事へ進みたくなる。けれど、エージェントの完了は、人間の検収とは違う。ファイルが作られただけかもしれないし、テストが一部しか通っていないかもしれない。途中で使った情報が古かったり、最終成果物のURLが存在しなかったりすることもある。 直近では、権限、決済、記憶という順で、エージェントに何を渡すかを見てきた。今日はその先にある「返ってきた成果物を、どう受け取るか」を考える。テーマは、AIエージェントの完了を、返事ではなく証拠で判断することだ。 これは性能比較ではない。7...

AIエージェント日次速報 2026年8月22日版 覚えているつもりをやめて、仕事の記録を残す

AIエージェント日次速報 2026年8月22日版 覚えているつもりをやめて、仕事の記録を残す

Aug 22, 2026 06:17 とあるITエンジニア

AIエージェントに同じ説明を何度もするのは、かなり面倒だ。 プロジェクトの決まり、昨日までの判断、いつもの好み。こちらは一度伝えたつもりなのに、翌日になるとまた最初から説明する。そこで「記憶機能があるエージェント」を探したくなる。 ただ、記憶が増えれば仕事が安定するとは限らない。古いルールを覚えていたり、別の案件の事情を持ち込んだり、覚えた内容がどこに保存されたのか分からなかったりするからだ。記憶は便利な機能である前に、運用するデータだと思ったほうがいい。 直近では、権限、接続、決済の順に、エージェントが外へ出るときの境界を見てきた。今日は逆向きに、エージェントが仕事を続けるために内側へ何を残すのかを見る。テーマは「記憶」だが...

AIに鍵を渡さない権限の境界線

AIに鍵を渡さない権限の境界線

Aug 20, 2026 06:47 とあるITエンジニア

AIエージェントにコードを書かせると、次にやりたくなるのは実行までの丸投げだ。 「テストも回して、必要なら直しておいて」と頼めば、こちらは別の仕事へ移れる。うまくいけば気持ちいい。けれど、その一文には、ファイルの変更、コマンド実行、ネットワーク接続、外部サービスへの送信まで混ざっている。 全部を許可するか、全部を止めるか。この二択で考えると、どちらも使いにくい。最近の公式ドキュメントを読み比べて、今日は権限を三つに分けて考えることにした。作業場所を閉じ込めること、危ない操作の前で止めること、外へ出る通信を制限すること。この三つは似ているが、同じスイッチではない。 「安全」の中身を分ける まず、エージェントに何をさせたくないの...

AIエージェント日次速報 2026年8月19日版

AIエージェント日次速報 2026年8月19日版

Aug 19, 2026 06:47 とあるITエンジニア

AIエージェント日次速報 2026年8月19日版。AI同士をつなぐ前に、接続の種類を分けるための実務整理。

AIの完了報告を疑う検収の作法

AIの完了報告を疑う検収の作法

Aug 18, 2026 13:46 とあるITエンジニア

AIに長い仕事を任せると、最後に「完了しました」と返ってくる。 その一言を見て、こちらも次へ進みたくなる。けれど、ファイルができたことと、仕事が終わったことは同じではない。リンクが開くのか。指定した条件を満たしているのか。途中で別案に分岐していないか。人間が次の工程へ渡してよい状態なのか。 8月15日は受け取り側の契約、16日は実行経路、17日は仕事の回収可能性を見た。今日はその先で、完了を誰がどう確かめるのかを比べる。製品の性能ランキングではなく、エージェントの「終わりました」を検収するための材料を集める。 完了メッセージの前にあるもの AIの作業結果を受け取るとき、私はまず次の順番で見ることにしたい。 依頼したものが実...

AIの仕事を手元に回収する技術

AIの仕事を手元に回収する技術

Aug 17, 2026 03:41 とあるITエンジニア

AIに仕事を預けるとき、最初の指示はかなり丁寧に書くようになった。 では、その仕事をあとから自分の手元へ戻したくなったらどうだろう。 途中で担当者が変わったとき。別のモデルへ切り替えたとき。サービスの中に置いたファイルを、ローカルの作業へ持ち出したくなったとき。あるいは、AIが覚えている前提を一度ぜんぶ捨てて、こちらで確かめ直したくなったとき。 ここ数日の記事では、再現カード、受け取り側の契約、入口と出口の通行証を見てきた。今日はその続きだが、評価軸を少し変える。 仕事を預けることより、仕事を回収できることのほうが、長く使うには効いてくる。 回収できる仕事、回収できない仕事 AIエージェントの画面で仕事が進んでいると、つ...

AI迷子を防ぐ6つの通行証

AI迷子を防ぐ6つの通行証

Aug 16, 2026 05:57 とあるITエンジニア

AIエージェントを増やせば、仕事は速くなる。 そう思っていた。けれど、実際に複数のエージェントを並べると、別のところで止まる。あるエージェントはクラウドで動き、別のエージェントは自分のPCで動く。ブラウザを触れるものもあれば、コードだけを扱うものもある。チャットから呼べるものと、決まったスケジュールで走るものもある。 この違いを「性能差」として眺めていると、仕事の途中で迷子になる。必要なのは、どのモデルが賢いかだけではない。その仕事に、どの環境から、どの権限で、どの出口まで通すのかという通行証だ。 ここ数日は、入力契約、レビュー画面、更新後の置き場所、再現カード、受け取り側の契約を見てきた。今日はその一つ前、仕事をエージェント...

AIエージェント日次速報 2026年8月15日版 成果物を渡す前に「受け取り側」を決める

AIエージェント日次速報 2026年8月15日版 成果物を渡す前に「受け取り側」を決める

Aug 15, 2026 06:00 とあるITエンジニア

AIに仕事を任せるとき、つい指示の出し方ばかり考えてしまう。 でも、実務で詰まるのはその後だ。完成したレポートを誰が読むのか。コードをどの環境へ持っていくのか。途中で分岐した案のどれを採用するのか。公開や実行の直前に、誰が何を承認するのか。 この出口が曖昧なままだと、AIがきれいな成果物を出しても仕事は止まる。ファイルはあるのに、次の担当者が使えない。リンクはあるのに、どの版が正しいのか分からない。こういう小さな混乱が、エージェント導入の手間をじわじわ増やしていく。 8月14日版では、あとから同じ作業をたどれる「再現カード」を考えた。今日はその続きとして、成果物を受け取る側に最低限何を渡すべきかを、7つのエージェントの公式情報...

AIエージェント日次速報 2026年8月14日版 その仕事、あとから再現できますか?

AIエージェント日次速報 2026年8月14日版 その仕事、あとから再現できますか?

Aug 14, 2026 07:15 とあるITエンジニア

AIエージェントに仕事を任せるとき、つい完成したファイルだけを見てしまう。 でも、数時間後に同じ作業をもう一度やりたくなったらどうだろう。担当者が変わったら。途中でモデルやツールが更新されたら。なぜその結果になったのか、説明できるだろうか。 ここ数日の記事では、引き継ぎ契約、レビュー画面、アップデート後の仕事の置き場所を見てきた。今日は少し違う角度から、エージェントの仕事を「再現できる単位」で見る。 再現とは、同じ文章をもう一度出すことではない。どの入力を使い、どの権限で、どの分岐を通り、どこで人が判断したかを、あとから追えることだ。 いま必要なのは「完成品」より再現カード エージェントの成果物は、きれいなファイルだけでは...

AIの記憶喪失を防ぐ5行のメモ

AIの記憶喪失を防ぐ5行のメモ

Aug 13, 2026 05:46 とあるITエンジニア

AIエージェントのアップデートは、スマホアプリの新機能追加とは少し違う。 昨日まで使えていた画面が変わることもある。モデルの選び方が変わることもある。プラグインの読み込み方や、再起動が必要なタイミングが変わることもある。 そのたびに「便利になった」とだけ受け取ると、困るのは数日後だ。前の作業をどこから再開すればいいのか、どの設定が引き継がれたのか、何をもう一度検査すべきなのかが分からなくなる。 ここ数日の記事では、入力契約、引き継ぎ契約、レビュー画面を見てきた。今日はその後に起きる変更、つまりアップデートや移行をどう受け止めるかを比べる。 先に結論を書くと、更新前に残すべきなのはバージョン番号だけではない。「仕事がどこに置か...

AIエージェント日次速報 2026年8月12日版 AIを増やす前に「レビュー画面」を決めたい

AIエージェント日次速報 2026年8月12日版 AIを増やす前に「レビュー画面」を決めたい

Aug 12, 2026 06:29 とあるITエンジニア

AIエージェントを何種類も使えるようになると、仕事が速くなる気がする。 でも、実際に困るのはエージェントが足りないときより、作業の途中で「いま何を見れば判断できるのか」が分からなくなったときだ。計画を読めばいいのか、差分を見るのか、会話の履歴を追うのか。ツールごとに答えが違う。 ここ数日の記事では、仕事を止める条件、入力の契約、次の担当へ渡す形式を見てきた。今日はその一段手前にある、レビューの入口を比べる。 引き継ぎ契約が「次の担当へ何を渡すか」なら、レビュー画面は「いま目の前の作業を進めてよいか、何を見て決めるか」だ。似ているようで、使う瞬間が違う。 レビュー画面という考え方 エージェントの仕事を人間が確認するとき、長い...

AIエージェントの暴走を防ぐ停止位置

AIエージェントの暴走を防ぐ停止位置

Aug 11, 2026 06:09 とあるITエンジニア

AIエージェント日次速報 2026年8月11日版の音声解説。

有能なAIをどこで止めるか

有能なAIをどこで止めるか

Aug 10, 2026 05:42 とあるITエンジニア

AIエージェント日次速報 2026年8月10日版の音声解説です。

AIエージェント日次速報 2026年8月9日版 証拠を見たあと、どこで止めるか

AIエージェント日次速報 2026年8月9日版 証拠を見たあと、どこで止めるか

Aug 9, 2026 04:40 とあるITエンジニア

昨日まで、エージェントの仕事を再開するための記録や、作業をあとから追える証拠について書いてきた。 でも、証拠が残っているだけでは足りない。 ログを読んで「なるほど」と思った直後に、次の操作が自動で走ってしまうなら、監査はただの観客席になる。エージェントが強くなるほど、必要なのは記録の量ではなく、記録を見た人が止められる場所だ。 エージェントは「動く」より「止まれる」が仕事になる OpenAIはCodexの安全な運用について、sandbox、承認、ネットワークポリシー、エージェント固有のログを組み合わせる考え方を説明している。低リスクの操作は速く進め、高リスクの操作はレビューで止める、という線引きだ。 この考え方はCodex...

AIエージェント日次速報 2026年8月8日版 エージェントの仕事を「見える証拠」に変える

AIエージェント日次速報 2026年8月8日版 エージェントの仕事を「見える証拠」に変える

Aug 8, 2026 05:57 とあるITエンジニア

AIエージェントの仕事を、後から誰でも追える証拠として残すための実践的な整理です。

academist Talks

academist Talks

研究者の最新情報や学術系クラウドファンディングの体験談について、耳だけで気軽に聴けるメディアです。学術研究に興味のある方・クラファンを検討している研究者の方に、”研究者の今”をお届けします。 学術系クラウドファンディング academist https://academist-cf.com/ academistのTwitter(Spacesをたまにやっています!) https://twitter.com/academist_cf

AI駆動開発部の日常

AI駆動開発部の日常

こんにちは、「AI駆動開発部の日常」へようこそ。 このポッドキャストは、日々AI駆動開発を行う、起業家の山本とエンジニアの阿部が、AI駆動開発のリアルを、ゆるく語り合う番組です。 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/5b4x1u0M2f0Kmr1Xnv1Z7r?si=12580ee9ade0414e ▼Youtube https://youtube.com/@ai-nichijo-fm ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8/id1843990202 ▼amazon music https://music.amazon.co.jp/podcasts/4fd4926b-a654-4dc7-a858-01ff5e0e8c25/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8 ▼stand.fm https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f ▼LISTEN https://listen.style/p/ai-nichijo-fm?xtIZk9qq

デブログ.fm - AIで生産性を上げるエンジニアログ

デブログ.fm - AIで生産性を上げるエンジニアログ

エンジニアの「生産性」と「開発体験」をアップデートする音声ログ。この番組では、現役エンジニアのinadyが、日々の業務で試したAI活用術や最新ツール、効率化のノウハウをシェアします。「話題のAIツール、実務でどう使う?」 「コーディングやドキュメント作成をどこまで自動化できる?」ニュースの解説ではなく、実際に手を動かして得られた「手触りのある知見(ログ)」をお届け。明日の仕事が少しだけ楽になる、エンジニアのためのライフハック・ポッドキャストです。podcast.devlog.fm

言語化.fm

言語化.fm

いいと思っていること、考えていることをきりん(@sota1235)とだて(@d_date)が言語化したいPodcastです テーマは技術や仕事、なんでも ポッドキャスト文字起こしサービスLISTENはこちら https://listen.style/p/1n0cyluy?KhZfJEkl

Replay.fm

Replay.fm

セキュリティに関する気になった記事を読んでワイワイするPodcastです。 文字起こしはLISTENで見ることができます https://listen.style/p/replayfm?ksmyPlhV

Product/AI Talks

Product/AI Talks

ITスタートアップの経営層をお招きし、「AI時代のプロダクト戦略」を深掘りします。 <番組ホスト> グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社 プリンシパル 工藤真由 (プロデューサー) マッキンゼーを経て、2022年10月グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。慶應義塾大学経済学部卒。 X: https://x.com/_mayumayu13 テックタッチ株式会社 取締役CFO/CPO 中出昌哉 AI事業「AI Central」を統括、CFO兼CPOを務める。日本CPO協会理事。野村證券、カーライルを経て2021年3月 CFOとしてテックタッチ入社。東京大学経済学部、MIT MBA。 X: https://x.com/masaya_nakade Zen & Company株式会社 代表取締役 宮田善孝 京都大学法学部卒。Booz & company、Accenture Strategyを経て、DeNA、SmartNewsにてプロダクト運営に従事。freeeで執行役員 VPoPを歴任後、Zen & Companyを創業。ALL STAR SAAS FUND PM Advisor、ソニーSenior Advisor、日本CPO協会常務執行理事。 X: https://x.com/zenkou_1 https://listen.style/p/sqjx89au?8qWdEpe