プロインタビュアー・『会う力』(新潮社)著者 早川洋平。
各界のトップランナーやその道のプロフェッショナル、時代を映す市井の人々……国内外の分野を超えるインタビューを通じて「人生をアップデートする人と世界」をお届けします。
Yohei Hayakawa interviews people for a living. Based in Yokohama, Japan, he is the author of Au Chikara (Shinchosha) and has spent two decades in conversation with more than 2,000 people — from Yuzuru Hanyu, Banana Yoshimoto and Kenzo Takada to survivors of war and people whose names you'll never know. LIFE UPDATE is his interview magazine, published in Japanese and English.
【YouTube版】https://www.youtube.com/@LIFEUPD
【本・マガジン・講座など/Everything in one place】https://life-upd.com
番組の魅力・推薦
【#280】「やりたいと思ったら、まず、やる」木下諄一さん(作家/YouTuber・台湾在住)
台湾・台北を拠点に活動する作家・木下諄一さん。1980年、大学生のときに初めて台湾へ渡り、やがて移住。50歳を手前にして中国語で小説を書き、外国人として初めて「台北文学賞」を受賞しました。早川洋平が前回お話を伺ったのは、2015年、台北でのこと。そこから11年。ふたたび訪ねた木下さんは、登録者7万人を超える人気YouTuber「超級爺爺 SuperG」となり、さらに65歳で自主制作の短編映画まで撮り上げていました。還暦でYouTubeを始めた理由。60代で機材を一から覚えた日々。『アリガト謝謝』でなぜ「お金」を書いたのか。「未来へ残すには、物語でなければいけない」。そして——やりたいと思ったら、まず、やる。(収録:2026年6月/台北にて)▶ YouTubeでもお聴きいただけます:────────────A Japanese-language interview with Junichi Kinoshita, a writer based in Taipei, Taiwan. He moved to Taiwan in 1980, and in his late forties became the first foreigner ever to win the Taipei Literature Award. Yohei first interviewed him in Taipei in 2015; eleven years later, he found a man running a YouTube channel with 70,000 subscribers and directing his own short film at sixty-five. On starting over at sixty, on why he wrote about donation money after the 2011 earthquake, and on his one rule: do you want to do it, or not. (Recorded June 2026, in Taipei)Listen on YouTube: ────────────
【#279】「その道を進みなさい。本当の自分は、向こう側にいる」アレクサンドラ・ストレリスキさん(ピアニスト/作曲家)
※このインタビューは英語で行われています。日本語字幕をご希望の方は、YouTubeでご覧ください。 https://youtu.be/LHW_X7vybp0 An interview with Alexandra Stréliski, the Canadian pianist and composer. Eight years ago, in a rented room in Iceland, Apple Music played an album I hadn't chosen — INSCAPE. Since then I have listened to it thousands of times. For eight years she sat at the very top of my "people I want to meet" list. We talk about the burnout that came before INSCAPE, the morning she walked out the back door, what Jean-Marc Vallée saw in her, why she says the music "was never really mine" — and the one question I had carried the longest. (Recorded July 2026, via Zoom from Rotterdam)Youtube https://youtu.be/LHW_X7vybp0?si=rIBXivFln2ZKivuC────────────このインタビューは英語で行われています。 カナダのピアニスト・作曲家、アレクサンドラ・ストレリスキさん。8年前、アイスランドの宿でApple Musicが偶然流した『INSCAPE』。それから何千回と聴いてきました。この8年間、僕の「会いたい人リスト」のいちばん上にい続けた人です。三十代の燃え尽きと、理由もなく泣いて裏口から出て行った朝。トンネルの向こう側で生まれた『INSCAPE』。ヴァレ監督が彼女に見たもの。「あの音楽は、本当は私のものじゃない」——そして、僕が8年間いちばん訊きたかった問いへの答え。(収録:2026年7月/Zoom・ロッテルダムより) ▶ 日本語字幕つきの映像は、YouTubeでご覧いただけます:https://youtu.be/LHW_X7vybp0?si=rIBXivFln2ZKivuC────────────
【#278】「縁は、ピンチの時にやってくる。」SOYAMAXさん(書家/調理師)
台湾・新竹を拠点に活動する縁筆書家・SOYAMAX(曽山尚幸)さん。18歳、入社2ヶ月で末期がんの告知——「終わったな」と思った病室で、彼は筆を握った。骨髄移植で血液型が変わり、「本当に余生だと思ってる」という24年。沖縄で調理師になり、自費出版で本を出し、フィンランドの路上で拾われ、いま台湾で顧客の8割が台湾人という書家に。精子提供で授かった息子さんのこと、「我慢しない」「断る勇気」、そして漢字一文字「縁」——。台湾のご自宅で、じっくり伺いました。(収録:2026年6月/台湾・新竹の自宅にて)────────────A Japanese-language interview with SOYAMAX, a calligrapher based in Hsinchu, Taiwan. At 18, two months into his first job, he was diagnosed with stage 4 lymphoma. In that hospital room, he picked up a brush. Twenty-four years later, he still calls this "a life after life" — and writes people's names wherever a connection is made. You can watch this episode with subtitles on YouTube:▶ https://youtu.be/xTt2lYj88yM
あなたが今、一番超えたいものは何ですか?|LIFE UPDATE LOUNGE 8/27 横浜みなとみらい
今日は、いつものインタビューではなく、ひとつだけお話しさせてください。僕がインタビューで必ず聞いてきた質問を、この夏、めずらしく自分に向けてみました。「あなたが今、一番超えたいものは何ですか?」——その答えと、一年ぶりにリアルでひらく小さな夜の会のお知らせです。LIFE UPDATE LOUNGE Vol.132026年8月27日(木)18:30〜20:30BUKATSUDO(横浜・みなとみらい)テーマQ「あなたが今、一番超えたいものは何ですか?」当日は、おひとりだけ、1対1のインタビューをおすそ分けする特別枠があります。▶ 詳細・お申し込み:https://luma.com/utfjsqag
【#277】「料理は、対話。」新井均さん(神楽坂「天孝」店主)【後編】
▼料理は、対話。神楽坂天孝 二代目店主・新井均さんインタビュー後編。後編では、新井さんという人の面白さが、いっそう立ち上がってきます。天ぷらを揚げる。それだけなら、技術の話で終わってしまうかもしれません。けれど新井さんの仕事は、その先にあります。目の前のお客さまの気配を読み、緊張をほどき、会話を交わしながら、ひとつの時間そのものを整えていく。この店で供されているのは、料理だけではなく、「場」でもあるのだと感じさせられます。2010年、サンフランシスコ・ナパバレーの食イベントに、天ぷら代表として参加。その後もニューヨーク、パリ、ミラノ、ワルシャワなど、海外で天ぷらの魅力を伝えてきた新井さん。そこであらためて見えてきたのは、天ぷらとは単なる揚げ物ではなく、目の前で揚げ、語り、味わってもらうことで初めて立ち上がる文化だということでした。後編では、・海外で見えてきた天ぷらの本質・対面で供することの意味・才巻海老、油、衣に宿る天孝の美意識・ベジタリアンやグルテンフリーへの向き合い方・銀座や地方、海外での挑戦・「まずはやってみる」という決断の流儀・いつか海外に、天ぷらの本質を伝えていきたいという夢について伺っています。守ることと、変わること。その両方を引き受けながら、新井さんは今日も揚げ場に立っています。▼インタビュー前編「神楽坂で、座って揚げる。」はこちらhttps://tinyurl.com/349wc5m9▼神楽坂天孝 公式Instagramhttps://www.instagram.com/tenko_kagurazaka/▼神楽坂天孝 公式サイトhttps://kagurazaka-tenko.jp/▼ゲスト略歴新井均(あらい・ひとし)/神楽坂天孝 二代目店主。初代・新井孝一氏の跡を継ぎ、江戸前天ぷらの伝統を守りながら国内外でその魅力を発信。2010年にはサンフランシスコ・ナパバレーの食イベントに天ぷら代表として参加し、その後もニューヨーク、ワルシャワ、パリ、ミラノなどで普及活動を行う。食材、油、技術はもちろん、対話と空間を含めた“天ぷら体験”そのものを大切にする料理人。▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。https://yoheihayakawa.substack.com▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼Voicelegacy(Podcastプロデュース)"本質のままの声"でつながる。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html▼初心者でもプロでも。対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html
【#276】「神楽坂で、座って揚げる。」新井均さん(神楽坂「天孝」店主)【前編】
▼神楽坂に、「座って揚げる」天ぷら屋がある──。今回のゲストは、神楽坂の名店「天孝」二代目店主・新井均さん。この店の特別さは、味わいだけにとどまりません。芸者の住まいだった建物を活かした座敷で、目の前で一品ずつ揚げて供する。しかも揚げ手までもが座して向き合う──そんな希有な「お座敷天ぷら」の文化を、今に受け継ぐ方です。創業は昭和52年。初代・新井孝一さんが神楽坂の芸者衆に見込まれ、この地で暖簾を掲げてから半世紀近く。街の記憶、人との距離感、もてなしの作法、そして天ぷらそのものの美しさが、この一軒には静かに息づいています。とはいえ、新井さんが最初から家業を継ぐつもりだったわけではありません。若い頃には反発もあり、遠回りもあった。伊豆での修業を経て店に戻ったとき、初めて見えた実家の仕事の奥行き。そして父の不在を経て、ようやくわかってきたこと。前編では、・神楽坂天孝のはじまり・「お座敷で目の前に揚げ場がある」という独自の佇まい・初代の存在の大きさ・二代目として店を受け継ぐことの重みを中心に伺いました。天ぷらの話であると同時に、ひとつの街にしか育たなかった、ひとつの文化の話でもあります。▼インタビュー後編「料理は、対話。」はこちらhttps://tinyurl.com/3abjrrux▼神楽坂天孝 公式Instagramhttps://www.instagram.com/tenko_kagurazaka/▼神楽坂天孝 公式サイトhttps://kagurazaka-tenko.jp/▼ゲスト略歴新井均(あらい・ひとし)/神楽坂天孝 二代目店主。昭和52年創業の「神楽坂天孝」を継承。初代・新井孝一氏の背中を見て育ち、伊豆での修業を経て家業へ。芸者の住まいを活かした独自の「お座敷天ぷら」を受け継ぎ、神楽坂の伝統と対話の文化を今に伝えている。▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。https://yoheihayakawa.substack.com▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼Voicelegacy(Podcastプロデュース)"本質のままの声"でつながる。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html▼初心者でもプロでも。対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html
【#275】「30メートルが、日本を変える」紫垣樹郎さん(株式会社SPEED STAR代表)
▼リクルート、ブランディング22年、そして「かけっこ」へ。60歳で新会社を立ち上げた男が仕掛ける、スポーツと健康の静かな革命。「走る・跳ぶ・投げる・歩く」はあらゆるスポーツのベース──陸上こそが「マザーオブスポーツ」だという確信のもと、紫垣さんが日本陸連とともに立ち上げたのが「RIKUJO JAPAN」プロジェクト。その中核を担うのが、30メートルダッシュを計測するイベント「SPEED STAR」だ。なぜ50メートルでも100メートルでもなく、30メートルなのか。なぜジョギング・筋トレに次ぐ「瞬発力マーケット」はまだ未開拓なのか。なぜレコーディング(記録)が、スポーツ文化を根本から変えるのか。子どもからシニアまで、あらゆるスポーツ競技者が同じフィールドで競い合う。その先に、2040年、オリンピック100m決勝に日本人選手2〜3人が並ぶ未来を描く。「ダッシュし続ける人生」が、日本人の健康寿命を劇的に変えるかもしれない。リクルート16年、インサイトコミュニケーションズ22年──「驚きと感動を追求し、どんな時も期待値を超える」仕事哲学を持つブランディングの第一人者が、なぜ今「かけっこ」に全力疾走しているのか。その先にある夢とは。▼▼ゲスト略歴紫垣樹郎(しがき・じゅろう)/1965年生まれ。大学まで野球部で主にキャッチャー。1989年(株)リクルート入社。人材領域を中心にクリエイティブ領域で活躍。1998年東京コピーライターズクラブ最高新人賞受賞。その他広告賞多数。2004年(株)インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブによるブランディング支援、組織活性化支援、リクルーティング支援を行い、2019年より日本陸連の業務を開始。2024年RIKUJO JAPANプロジェクト立ち上げ。2025年5月第1回SPEEDSTAR行幸通り大会実行。2025年7月(株)SPEEDSTAR設立。11月に大阪うめきた広場にてSPEEDSTAR大阪大会実施。30mダッシュを計測する機会と場を日本中に広め、スポーツ界と日本の健康常識に革命を起こすべく活動を開始。▼SPEED STAR Instagramhttps://www.instagram.com/speedstar30m/▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。https://yoheihayakawa.substack.com▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼Voicelegacy(Podcastプロデュース)"本質のままの声"でつながる。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html▼初心者でもプロでも。対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html
【#274】「小さな奇跡ぐらいは、誰にでも起こっていい」一穂ミチさん(小説家)
▼直木賞作家・一穂ミチ、3年ぶりの長編小説『アフター・ユー』。 行方不明となった恋人を追い、「宙ぶらりん」の男が五島列島へ向かう。現実の中にファンタジーを織り込み、古いテレカを通して死者と語り合う──新境地への挑戦作。会社員と作家を両立し、夜勤明けにiPadで原稿を書く日々。長編を書くたび「死ぬかと思った」と語りながらも、衝動に従って仕事を受け、行き詰まれば高野山へ。環状線をぐるりと巡り、砂場の綺麗な砂を集めるように言葉を溜めていく。「いなくなった人から、もうそこにない星の光が届き続けるような、小さな奇跡」を書きたかった──半径3メートルのリアリティで希望を描く作家の肖像に迫る。▼ゲスト略歴いちほ・みち/1978年生まれ。2024年『光のとこにいてね』で島清恋愛文学賞、『ツミデミック』で直木賞受賞。著書に『スモールワールズ』『恋とか愛とかやさしさなら』など。▼最新刊『アフター・ユー』(文藝春秋) https://amzn.to/3YC0eBg▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。https://yoheihayakawa.substack.com▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社) https://amzn.asia/d/cakhSAh▼Voice legacy(Podcastプロデュース)“本質のままの声”でつながる。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html▼初心者でもプロでも。対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html
【#273】「創業10年。広告なし。リピート率90%。直感を支える『腸と徳』の哲学」沼辺大地さん(ピースオブシャイン株式会社代表)
▼既存のマーケティングモデルを解体し、独自の循環を生み出し続けている場所があります。今回訪ねたのは、スキンケアブランド「ピースオブシャイン」。 創業から10年以上、一度も広告を打たずに歩み続け、現在リピート率90%超という驚異的な数字を記録しています。その背後にあるのは、代表の沼辺大地氏が自らラボに入り、成分の処方を一から組み上げるという、あまりに実直で、妥協なき積み上げでした。「広告で新規を追うのではなく、中身にリソースを注ぎ込む」その革新的な生存戦略を支えるのは、脳の計算ではなく「腸」を整え、「徳」を積むことで磨かれる迷いなき直感の力。システムに依存せず、自らの足で歩き続けるためのヒントがここにあります。▼ゲスト略歴ぬまべ・だいち/1979年、東京都生まれ。ピースオブシャイン株式会社代表取締役。化粧品企画、研究開発を経て創業。化粧品営業を経て、自ら工場に入り研究開発を学ぶ。社長自らラボに立ち、処方を組む「研究開発者」として、10年間一度も広告を打たず、今リピート率90%超のブランドを構築。主力製品に『Truth Rich Mist』など。「自分・家族・顧客という平和の輪を広げる」を任務とする。腸内環境と善行を直感の礎に置く。▼ピースオブシャイン株式会社https://www.peaceofshine.co.jp▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼初心者でもプロでも。対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談記事を無料プレゼント!早川の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんとの対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。『LIFE UPDATE LETTER』https://yoheihayakawa.substack.com/▼師・北川八郎先生の教えを音声プログラムとしてまとめました『瞑想の基本と実践』https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253『才能がもたらす平和感』https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html▼Voicelegacy“本質のままの声”でつながる、Podcastプロデュース。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html
【#272】「役目が終わったら森に帰る」金井真紀さん(文筆家・イラストレーター)後編
▼「今はたまたま、書く役目があるだけ」40歳で“面白いことで食べていけるか”実験を始めた金井真紀さんは、今もその途中にいると言います。揺れながらも「Bサイド」の人生を歩む中で何を支えにしているのか。著書『テヘランのすてきな女』に書けなかった言葉。本音と建前の間で揺れる取材対象の想い。人が変わっていくこと、断定しないことの大切さ。そして「聞き手」であることの覚悟。絵本の制作秘話から、取材とお金のリアルな距離感まで。すべてが「自分を生きる」手がかりになっていく。「最後は、みんな森に帰る」──その言葉に込めた、軽やかな覚悟とは。▼インタビュー前編【#271】「自由ってなんだろう?」▼ゲスト略歴かない・まき/1974 年、千葉県生まれ。文筆家・イラストレーター。著書に『パリのすてきなおじさん』(柏書房)、『世界はフムフムで満ちている 達人観察図鑑』(ちくま文庫)、『聞き書き 世界のサッカー民 スタジアムに転がる愛と差別と移民のはなし 』(カンゼン)、『日本に住んでる世界のひと』(大和書房)、『おばあちゃんは猫でテーブルを拭きながら言った 世界ことわざ紀行』(岩波書店)など多数。「多様性をおもしろがる」を任務とする。難民・移民フェス実行委員。▼『テヘランのすてきな女』(晶文社)https://amzn.to/4irVBCK▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼初心者でもプロでも。インタビューや対話を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談記事を無料プレゼント!早川の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんとの対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。『LIFE UPDATE LETTER』https://yoheihayakawa.substack.com/▼師・北川八郎先生の教えを音声プログラムとしてまとめました『瞑想の基本と実践』https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253『才能がもたらす平和感』https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html▼Voicelegacy“本質のままの声”でつながる、Podcastプロデュース。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html
【#271】「自由ってなんだろう?」金井真紀さん(文筆家・イラストレーター)前編
▼著書『テヘランのすてきな女』を手がかりに、イラストレーター・文筆家の金井真紀さんが語る、“聞き書き”と“旅”の原点。相撲をきっかけに訪れたイラン。抑圧のイメージが先行するこの国で出会ったのは、制約の中で生活を謳歌する、しなやかでユーモアに満ちた女性たちの姿でした。40歳で「面白いことだけで食べていけるか」実験を始めた金井さん。その人生の転機や、異国で出合った“自由”のかたちを通して、ぼくたちの「当たり前」を静かに揺さぶってくれます。イランで聞いた「アフガニスタンの人から見ればイランは自由」という言葉の意味とは──?▼インタビュー後編【#272】「役目が終わったら森に帰る」 12/10(水) 7時配信予定▼ゲスト略歴かない・まき/1974 年、千葉県生まれ。文筆家・イラストレーター。著書に『パリのすてきなおじさん』(柏書房)、『世界はフムフムで満ちている 達人観察図鑑』(ちくま文庫)、『聞き書き 世界のサッカー民 スタジアムに転がる愛と差別と移民のはなし 』(カンゼン)、『日本に住んでる世界のひと』(大和書房)、『おばあちゃんは猫でテーブルを拭きながら言った 世界ことわざ紀行』(岩波書店)など多数。「多様性をおもしろがる」を任務とする。難民・移民フェス実行委員。▼『テヘランのすてきな女』(晶文社)https://amzn.to/4irVBCK▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼初心者でもプロでも。インタビューや対話を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談記事を無料プレゼント!早川の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんとの対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。『LIFE UPDATE LETTER』https://yoheihayakawa.substack.com/▼師・北川八郎先生の教えを音声プログラムとしてまとめました『瞑想の基本と実践』https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253『才能がもたらす平和感』https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html▼Voicelegacy“本質のままの声”でつながる、Podcastプロデュース。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html
【#270】「社会的に死、起業で甦る。」林和彦さん(神楽坂乳業代表/医師/教師)後編
▼「60歳で一度“社会的に死ぬ”。そこから18歳の気持ちで再スタートすれば、最強の18歳になれる」──林さんはそう語る。がん専門医として患者の最期に寄り添ってきた経験から見えてきた「死」と「生まれ直し」の哲学。社会的に死ぬことは恐怖ではなく、むしろ人生を豊かにする契機だという。“ヨーグルト屋”としての挑戦もまた、健康を届けるだけにはとどまらない。退職金、貯金、自宅を担保にした借金までも未来に投じ、がん患者の就労支援や、誰もが働き続けられる社会を形にしようとしている。リスクの先にあるのは不安ではなく希望。彼の言葉は、「人生をもう一度描き直す」勇気を静かに後押ししてくれる。▼インタビュー前編【#269】「領域を超えて生きる」▼林さんが語り尽くす「神グルトラジオ」配信中!がん専門医から“ヨーグルト屋”へ──その転身ストーリーから始まる、新しい習慣のラジオ。健康のこと、人生や働き方のこと、そして腸活の素朴な疑問まで、リスナーの声にゆるっと本音で答えていきます。ヨーグルトを食べるように、月曜の朝に聴いて“心と体をととのえる”。そんな時間をお届けします。番組はこちら → https://listen.style/p/kamigurt▼「神グルト」リスナープレゼント!林和彦さんのご厚意により、特別に神グルトを抽選で3名様にプレゼントいたします。応募締切:2025年10月27日(月)23:59応募フォームはこちら → https://forms.gle/9ovwWjHM6DUktRLW6※当選の発表は発送をもって代えさせていただきます。▼ゲスト略歴はやし・かずひこ/元・東京女子医大がんセンター長。がん専門医として35年以上、3000人以上の患者と向き合ってきた。自らの体調不良をきっかけに腸内環境の重要性に気づき、還暦で大学病院を退職。私財を投じて立ち上げた「神楽坂乳業」で“神グルト”を開発。現在は医師・教育者・“ヨーグルト屋”として活動を続けている。著書に『よくわかる がんの話』(保育社)ほか。▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。・最新刊『会う力-シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談原稿を無料プレゼント!早川洋平の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんと早川洋平の対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。・『LIFE UPDATE LETTER』登録無料 https://yoheihayakawa.substack.com/▼Voicelegacy“本質のままの声”でつながる、Podcastプロデュース。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html▼初心者でもプロでも。インタビューや対話を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html▼僕のメンター北川先生の教えの核心を音声プログラムとしてまとめました『瞑想の基本と実践』https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253『才能がもたらす平和感』https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246▼言葉にならない想いを、プロの対話と映像で「かたち」に残す。経営者にはブランドや理念の発信に、個人には人生の節目の記録やギフトに。https://life-interview.com/portrait.html
あなたの“とっておきの1冊”を聴かせてください。|11/7(金)LIFE UPDATE LOUNGE(オンライン)開催
【オンライン開催📚】LIFE UPDATE LOUNGE Vol.12テーマ:あなたのとっておきの1冊は何ですか?本は、時に“もうひとりの自分”と出会うための扉。今回のLIFE UPDATE LOUNGEでは、そんな「とっておきの1冊」をテーマに、みんなで語り合うオンラインイベントを開催します。小説でも、漫画でも、写真集でも、絵本でもOK。センスのいい本を持ってこなきゃ、なんて思わなくて大丈夫。「なんかこれ、好きなんだよなあ」という一冊が、一番その人らしい。難しい話をする会ではありません。語っても、聴くだけでもOK。世界中どこからでも参加できる、ゆるやかな夜の時間です☕️日時:2025年11月7日(金)20:00〜22:00参加費:3,000円オンライン開催(Zoom)お申し込みはこちら → https://pro.form-mailer.jp/lp/439ff830341026#LIFEUPDATE #LIFEUPDATELOUNGE #推し本 #オンラインイベント #会う力 #早川洋平
依頼を待つ働き方から抜け出す|「会う力」体験セミナー【10/31(金)オンライン】
----------「会う力」体験セミナー|オンライン開催(アーカイブ付)日時:2025年10月31日(金)13:00〜16:00参加費:一般5,000円/学生2,500円お申込みはこちら: https://pro.form-mailer.jp/lp/808bacd4340953----------ライターでも、コーチでも、カウンセラーでも。経営者でも、教師でも、アーティストでも。人と関わる仕事をしていると、つい“依頼されて動く”側になっていませんか?けれど本当は、自分から出会いをつくることもできる。聞きたい人に会いに行き、そこで生まれた言葉や感情を、仕事や作品、人生に還していくこともできる。このセミナーは、そんな“自分の軸から始まる働き方”を見つめ直したい方におすすめです。インタビューや対話を、“受注の仕事”から“自分で創り出す仕事”へ。そのヒントと実践を、体験を通してお届けします。■「会う力」体験セミナーとは?プロインタビュアー早川洋平(『会う力』著者)が講師を務める、インタビューと対話を実際に体験する3時間のオンライン講座。初心者も経験者も大歓迎です。オンライン開催(Zoom)/アーカイブ付詳細・申込はこちら → https://pro.form-mailer.jp/lp/808bacd4340953
【#269】「領域を超えて生きる」林和彦さん(神楽坂乳業代表/医師/教師)前編
▼医師、教師、そして“ヨーグルト屋”。林和彦さんはそう名乗り、肩書きの境界を超えてきた。医療の現場で体を壊したことから始まった腸との対話。やがて還暦を迎えて病院を退き、退職金や貯金を投じ、自宅を担保に借金までして、「神グルト」の開発へと踏み出した。目指したのは単なる食品づくりではなく、がん患者を含む人々が働き続けられる社会を実現すること。その思いこそが原動力となっている。日常の前提を疑い、境界を超えた先に何が見えるのか──答えは、林さんの歩みの中にあった。▼インタビュー後編【#270】「社会的に死、起業で甦る。」▼林さんが語り尽くす「神グルトラジオ」配信中!がん専門医から“ヨーグルト屋”へ──その転身ストーリーから始まる、新しい習慣のラジオ。健康のこと、人生や働き方のこと、そして腸活の素朴な疑問まで、リスナーの声にゆるっと本音で答えていきます。ヨーグルトを食べるように、月曜の朝に聴いて“心と体をととのえる”。そんな時間をお届けします。番組はこちら → https://listen.style/p/kamigurt▼「神グルト」リスナープレゼント!林和彦さんのご厚意により、特別に神グルトを抽選で3名様にプレゼントいたします。応募締切:2025年10月27日(月)23:59応募フォームはこちら → https://forms.gle/9ovwWjHM6DUktRLW6※当選の発表は発送をもって代えさせていただきます。▼ゲスト略歴はやし・かずひこ/元・東京女子医大がんセンター長。がん専門医として35年以上、3000人以上の患者と向き合ってきた。自らの体調不良をきっかけに腸内環境の重要性に気づき、還暦で大学病院を退職。私財を投じて立ち上げた「神楽坂乳業」で“神グルト”を開発。現在は医師・教育者・“ヨーグルト屋”として活動を続けている。著書に『よくわかる がんの話』(保育社)ほか。▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。・最新刊『会う力-シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談原稿を無料プレゼント!早川洋平の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんと早川洋平の対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。・『LIFE UPDATE LETTER』登録無料 https://yoheihayakawa.substack.com/▼Voicelegacy“本質のままの声”でつながる、Podcastプロデュース。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html▼初心者でもプロでも。インタビューや対話を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html▼僕のメンター北川先生の教えの核心を音声プログラムとしてまとめました『瞑想の基本と実践』https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253『才能がもたらす平和感』https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246▼言葉にならない想いを、プロの対話と映像で「かたち」に残す。経営者にはブランドや理念の発信に、個人には人生の節目の記録やギフトに。https://life-interview.com/portrait.html
【9/30開催|横浜リアル開催】あなたの「小確幸」は何ですか?少人数の夜の対話会|LIFEUPDATE LOUNGE Vol.11
9月30日(火)、横浜・みなとみらいのBUKATSUDO STUDIOで**LIFEUPDATE LOUNGE Vol.11(リアル開催)**を行います。今回のテーマは──「あなたの『小確幸』は何ですか?」「小確幸(しょうかっこう)」とは、村上春樹さんが生み出した言葉で、“小さいけれど、確かな幸福” のこと。運動後の冷えたビール、並んだ下着を眺める満足感、書き上げた日のドーナツ──そんな日常の中の小さな幸せを、一緒に言葉にしてみませんか?■このイベントは……プロインタビュアー早川洋平(『会う力』著者)が企画・進行する、“人生を更新する”をテーマにした夜の対話会シリーズです。今回はリアル会場のみ・少人数限定開催。静かな問いと、やさしいつながりが生まれる2時間をお届けします。🗓 イベント詳細📍 日時:2025年9月30日(火)18:30〜20:30(18:15開場)📍 会場:BUKATSUDO STUDIO(横浜・みなとみらい)🎟 参加費:・一般:3,000円・公開インタビュー枠(1名限定):5,000円(先着)・『会う力』書籍持参者は1,000円(クーポンコードあり)▶ お申込み・詳細はこちら:https://lu-lounge11.peatix.com/📚 当日の流れ🗣 第1部|テーマQ対話セッション参加者全員で「あなたの小確幸」を語り合い、自分の声に耳を澄ます時間。🎙 第2部|公開インタビュー(1名限定)あなたの「いま」を、プロのインタビューで引き出します。前回は「アップデートのきっかけになった」「視野が広がった」との声も。📘 第3部|LIFEUPDATEシェア最近の旅、本、人との出合いから見つけた“人生を更新するヒント”をシェア&Q&Aタイムあり。🌱 こんな方におすすめ・日常の中の小さな幸せを見つけたい・価値観を共有できる仲間と出会いたい・本音で話せる場所を探している・インタビューや対話に興味がある静かな夜、ことばを通して“人生の次のページ”が見えてくるかもしれません。横浜でお会いできるのを楽しみにしています。https://lu-lounge11.peatix.com/
【#267】「70歳からゼロになる」三國清三さん(シェフ)
▼フランス料理の世界を長年牽引してきた三國清三さん。70歳の節目にあえて選んだのは、すべてをリセットし、“ゼロから”挑戦する道でした。新しい舞台は、わずか8席のカウンター。料理はすべて自らの手で、一皿一皿を即興で生み出していく。積み重ねの先にあえて「原点」に戻る──その決断の理由を語ります。▼インタビュー後編「本音の先にあるもの」→https://youtu.be/Q72RInp-wyE▼ゲスト略歴みくに・きよみ/1954年、北海道・増毛町生まれ。中学卒業後「札幌グランドホテル」「帝国ホテル」で修業し、1974年にスイス・ジュネーブの日本大使館で料理長に就任。巨匠フレディ・ジラルデに師事し、「トロワグロ」「アラン・シャペル」など三ツ星レストランでも研鑽を積む。1985年、東京・四ツ谷に「オテル・ドゥ・ミクニ」を開業し、日本フランス料理界を牽引。スローフードや食育の普及にも力を注ぎ、2015年にはフランス政府からレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを受章。2022年末に「オテル・ドゥ・ミクニ」を閉店、2025年9月、四ツ谷の旧店舗跡地に、8席のカウンターで“スポンタネ(即興)料理”を提供する新レストラン「三國」を開業。・YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@chef-MIKUNI・著書『三流シェフ』:https://amzn.to/470W5fA▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばばな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。・最新刊『会う力-シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談原稿を無料プレゼント!早川洋平の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんと早川洋平の対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。・『LIFE UPDATE LETTER』登録無料 https://yoheihayakawa.substack.com/▼Voicelegacy“本質のままの声”でつながる、Podcastプロデュース。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html▼初心者でもプロでも。インタビューや対話を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html▼僕のメンター北川先生の教えの核心を音声プログラムとしてまとめました『瞑想の基本と実践』https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253『才能がもたらす平和感』https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246▼言葉にならない想いを、プロの対話と映像で「かたち」に残す。経営者にはブランドや理念の発信に、個人には人生の節目の記録やギフトに。https://life-interview.com/portrait.html
【#268】「本音の先にあるもの」三國清三さん(シェフ)
▼「自分には才能がない。あるのは努力だけ」──。世界の舞台で名を成した料理人が、それでもなお挑み続ける理由とは。努力でしかたどり着けない境地、そして三つ星に対する率直な想い。料理人としての矜持の奥にある思いを、打ち明けてくださいました。▼インタビュー前編「70歳からゼロになる」→https://youtu.be/A5Jpc5PpDco▼ゲスト略歴みくに・きよみ/1954年、北海道・増毛町生まれ。中学卒業後「札幌グランドホテル」「帝国ホテル」で修業し、1974年にスイス・ジュネーブの日本大使館で料理長に就任。巨匠フレディ・ジラルデに師事し、「トロワグロ」「アラン・シャペル」など三ツ星レストランでも研鑽を積む。1985年、東京・四ツ谷に「オテル・ドゥ・ミクニ」を開業し、日本フランス料理界を牽引。スローフードや食育の普及にも力を注ぎ、2015年にはフランス政府からレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを受章。2022年末に「オテル・ドゥ・ミクニ」を閉店、2025年9月、四ツ谷の旧店舗跡地に、8席のカウンターで“スポンタネ(即興)料理”を提供する新レストラン「三國」を開業。・YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@chef-MIKUNI・著書『三流シェフ』:https://amzn.to/470W5fA▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばばな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。・最新刊『会う力-シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談原稿を無料プレゼント!早川洋平の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんと早川洋平の対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。・『LIFE UPDATE LETTER』登録無料 https://yoheihayakawa.substack.com/▼Voicelegacy“本質のままの声”でつながる、Podcastプロデュース。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html▼初心者でもプロでも。インタビューや対話を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html▼僕のメンター北川先生の教えの核心を音声プログラムとしてまとめました『瞑想の基本と実践』https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253『才能がもたらす平和感』https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246▼言葉にならない想いを、プロの対話と映像で「かたち」に残す。経営者にはブランドや理念の発信に、個人には人生の節目の記録やギフトに。https://life-interview.com/portrait.html
【9/20(土)29(月)開催】インタビューや対話を“実際にやってみる”3時間|会う力体験セミナー@オンライン
「会う力」体験セミナー|2025年9月開催(オンライン)インタビューや対話に、ちょっと興味がある。でも、どう始めたらいいかわからない──そんな方のための “実践型・体験セミナー” です。📍 オンライン開催(Zoom・アーカイブ付)🎟 一般 5,000円|学生 2,500円(事前申込制)📅 開催スケジュール🗓 9月20日(土)10:00〜13:00(土曜開催)▶詳細・お申込:https://pro.form-mailer.jp/lp/bd1f21f7339051🗓 9月29日(月)13:00〜16:00(平日開催)▶詳細・お申込:https://pro.form-mailer.jp/lp/9bf2e8a3339048このセミナーで体験できること・インタビューや対話の“コツ”を学びながら、実際にやってみる・初心者も経験者もOK。誰もが気軽に参加できる雰囲気です・他の参加者との言葉のキャッチボールのなかで、「話す楽しさ」「聴かれるうれしさ」を実感できます〈参加者の声〉「会いに行くことを、必要以上に恐れることはないと思えました」(30代女性)「大切な方との出会いはもちろん、関係を深めたい方にも活かせると思いました」(40代男性)「会う力養成講座を受講した先輩たちのお話を聞かせてもらえたのが印象深かったです」(50代女性)「インタビュー体験の時間が勉強になった。お話しいただかなくては知り得ない人生が素敵でした!」(20代男性)こんな方におすすめ・インタビューや対話に興味があるけど、一歩踏み出せずにいる・「会う力」って何?と気になっている・人ともっと深く関わるコミュニケーションを学びたい・「会う力 養成講座」の雰囲気を少し味わってみたい気軽に。でも、ちょっと真剣に。あなた自身の「声」と出会う時間になるはずです。ご参加、お待ちしています。▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。・最新刊『会う力-シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談原稿を無料プレゼント!早川洋平の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんと早川洋平の対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。・『LIFE UPDATE LETTER』登録無料 https://yoheihayakawa.substack.com/▼Voicelegacy“本質のままの声”でつながる、Podcastプロデュース。営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。https://yohei-hayakawa.com/podcast.html▼初心者でもプロでも。インタビューや対話を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html▼僕のメンター北川先生の教えの核心を音声プログラムとしてまとめました『瞑想の基本と実践』https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253『才能がもたらす平和感』https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246▼言葉にならない想いを、プロの対話と映像で「かたち」に残す。経営者にはブランドや理念の発信に、個人には人生の節目の記録やギフトに。https://life-interview.com/portrait.html
【#266】「本番前に訪れる至福のひととき」葉加瀬太郎さん(ヴァイオリニスト)
▼LIFE UPDATE LETTER(無料)「私の目標は、毎日“新しい失敗”をすることです」│──世界的思想家ケヴィン・ケリー(『5000日後の世界』著者)が、早川洋平との対談で語った言葉です。20年、世界を旅しながら一流に会い続けるプロインタビュアー・早川洋平が、旅とインタビューで見つけた“人生をアップデートする種”をお届け。いまご登録いただくと、この対談の全文をそのままお読みいただけます。https://yoheihayakawa.substack.com/p/nl葉加瀬太郎さんとの対談後編。ロンドンを拠点に活動する彼が語る、大阪人、ロンドン人、イタリア人、それぞれの「自分」を使い分ける感覚。そして、35年経った今も「行きたかったゴールにはまだ50%」という衝撃の告白。集中力を高める「釣り」や「ピラティス」がパフォーマンスに繋がるという秘話、そして25年続く自身のラジオ番組で彼がゲストに問い続けてきた「あなたにとって旅とは?」という究極の質問に、今、本人が答えます。 キーワードは「Packing」 ▼目次00:00 オープニング1:04 ヨーロッパ2:50 大阪人7:25 Mっ気10:59 35年を振り返って16:09 音楽祭20:47 葉加瀬太郎とAI23:03 結婚25周年26:56 ベストホテル26:19 水の話31:49 「THE BEST OF 35 YEARS」37:17 音楽家として尊敬する人38:50 葉加瀬太郎にとっての旅▼ゲスト略歴はかせ・たろう/1968年大阪府生まれ。90年KRYZLER&KOMPANYのヴァイオリニストとしてデビュー、セリーヌ・ディオンとの共演で世界的に注目を集める。96年の解散後にソロ活動を開始し、2002年にレーベルHATSを設立。07年秋からロンドン拠点。年間100本規模の公演を続け、NH&K TRIOや“TARO HAKASE & THE LADS”など多彩な編成で活動。25年春にはデビュー35周年公演「The Symphonic Sessions」を開催。作曲家としても450曲超を手がけ、映画・ドラマ・報道・企業楽曲まで幅広く提供。最新作はデビュー35周年ベスト『THE BEST OF 35 YEARS』—新録「情熱大陸」収録、全3枚・35曲、初回盤は新曲2曲付きの決定版。▼最新アルバム「THE BEST OF 35 YEARS」https://hats.lnk.to/TheBestof35YearsCD▼最新ツアー「TARO HAKASE 35th Anniversary The Best of 35 Years」https://taro-hakase.com/blogs/live_info/2025-autumn-tour▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、よしもとばばな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。▼最新刊『会う力-シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼初心者でもプロでも。インタビューや対話を学びたい人のための『会う力』養成講座https://on-line-school.jp/course/auchikara▼音声でファンを育てるブランド戦略ポッドキャストブランディング講座https://podcast-branding.com/▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』https://yohei-hayakawa.com/session.html▼僕のメンター北川先生の教えの核心を音声プログラムとしてまとめました『瞑想の基本と実践』https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253『才能がもたらす平和感』https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246▼あなたの想いを、プロの対話と映像でかたちに残す『PORTRAIT INTERVIEW』(ポートレート・インタビュー)NetflixやUNIQLOなど世界的ブランドの魅力を引き出してきたプロインタビュアー・早川洋平が、あなたのストーリーを丁寧に聞き取り、高品質な映像に仕上げます。ブランディング、節目の記録、家族や大切な人へのメッセージとしても。https://life-interview.com/portrait.html
こちらもおすすめ
Jayの英語スキルブースター
英語へのモチベーションを高めながら、スキルアップや、TOEICスコアアップを目指しませんか?全国の企業にて英語を通じた人材育成に関わり、50冊以上の著書を執筆&TOEIC(R) L&Rテスト990点(満点)取得の早川幸治(Jay)がお伝えする英語学習をアップデートする番組です。学習の習慣化のコツから効果的な学習法、さらに全てに共通する上達のプロセスを様々な切り口からお伝えします。また、著名人やビジネスパーソンへのインタビュー(日本語&英語)から、たくさんの刺激を受けられます。月4回配信【月4回配信(第5週目はお休みです)】
タイクツナゴゴ
声日記🌸 46歳からの日々の記録 徒然なるままに
かねりんショートポッドキャスト
かねりんの思考を言語化し記録する、短編ポッドキャストです。 ※スタエフ配信の音源です。 【関連リンク】 https://linktr.ee/kanerin.inc 【お便り】 質問箱:https://x.gd/Q_Kanerin
ビバボ~Big bat boss・オブ・ザ・デッド~
10数年に渡り、PODCAST界のニッチを開拓し逆走するfrom千葉の仲良しタッグ「Big Bat Boss」が血の代償で詭弁を炸裂させる、毒電波系・ゾンピエロ型トーク・コメディ。 日常生活では解決することが叶わない「クエスチョンボックス」に秘められた濃密な苦悩を、退廃的なトーキングアビリティで乱雑に切ってくれる音声版「スリー・フレーバー・コルネット3部作」 ラテラルであり、ユージュアルであり、サグであり、アッパーである…でもまあそんなもんだよねゾンビ物って。 でもいつだって世界は美しくて人間は汚い。 #ビバボ https://listen.style/p/bigbatboss?JiqTnvlq
心に刻みたい人生哲学のはなし
学校に行けない子どもたちからオリンピック選手をはじめとするアスリート、企業経営者・マネージャー・新入社員……メンタルサポーターとして20年間にわたり講演・研修を行ってきた成田儀則(なりた・よしのり)が、いまと未来を変える人生哲学の話をお届けします。視聴者/リスナーからの人生相談にもお答えします。 【成田儀則プロフィール】なりた・よしのり/1961年生まれ神奈川葉山町育ち。小学6年から父の影響でテニスを始める。将来プロになりたいと、中央大学庭球部に入部、大切な試合になると、メンタルの弱さで全て負ける。結局レギュラーになれず、四年生で寮長で大学生活を終える。 日本火災海上に入社し社会人をスタート、6年間お世話になった後に独立、会社を設立し、新たなチャレンジをスタート。しかし、事業に失敗。億の借金を背負う。どん底の真っ只中、能力開発の草分け、株式会社TBR故夏目志郎氏に師事、ブライアン・トレーシーのプログラムを徹底的に学び、主席トレーナーになる。夏目志郎先生引退を機に、有限会社ヒューマンリンクを設立、企業研修からオリンピック選手のメンタルトレーニング、学校に行けない子供達のカウンセリングまで、幅広く活躍、現在にいたる。 ■WEBサイト YouTube ■コピーライト ©Human Link Inc./KIQTAS All Rights Reserved.
【体験者の証言】戦争の記憶(Memories of War)
毎年「終戦の日」前に集中する報道を見て、 『火垂るの墓』を見て、 「戦争は惨い、二度と起こしてはいけない」 と心に決めつつも8月16日からはまた忙しい日常。 そんな繰り返しだったけれど、終戦68年の今年。 節目の年ではないのに、 『風立ちぬ』『終戦のエンペラー』『永遠の0』と 戦争をテーマにした映画の公開が なぜか多いと感じるのは僕だけでしょうか。 インタビュアーとして、 世界で初めて原爆が投下された広島に住む者として このテーマと向き合わなければならない。 ずっと心のどこかで思っていました。 けれど、重い腰があがらない……。 そんな中で複数の方から今夏、 こう言われました。 「インタビュアーなら、戦争体験者のインタビューをしてほしい。 ポッドキャストなら肉声を50年後も100年後も残すことができるのでは?」 終戦から70年近く経ち、 戦争体験を語れる方は年々少なくなってきています。 だからこそ、彼ら彼女らの思いを 「肉声のまま」伝えなければならない。 一刻も早く。 「戦争の記憶」は番組ではありませんし、 特定の思想へ煽動するものでもありません。 ただ、戦争の時代を生きた方々の肉声を、 ポッドキャストというしくみを借りて 大切に残していきたい。 2013年を生きるすべての世代の人へ。 国内外の人へ。 これから地球に生まれ続けてくるまだ見ぬ僕らの子孫へ。 平和とは何かを考える、 そんなきっかけとなれば幸いです。 ──「戦争の記憶」は、戦争体験者の肉声を残すプロジェクトです。 特定の団体を支持・支援したり、思想に煽動したりするものではありません── また、インタビュー聴取に際しては、以下ご了承のうえお聴き下さい。 ・インタビューの内容は、体験者の方個人の考え方や意見をそのままにしてあります。 また、現在では適切ではないとされる表現が含まれている場合がありますが、修正せずにそのままにしてあります。 ・ インタビューは、体験者の方が取材時点での知識と記憶に基づいて語っていることを収録したものです。 そのため、記憶違いやあいまいな点が含まれている場合があります。 https://listen.style/p/memoriesofwar?evxYoR08