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かねりん 80 Episodes
かねりん

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【MC】
かねりん
・KANERIN Podcast Studio 代表
・(一社)地方Web3連携協会 理事
・渋谷Web3大学 名誉教授

<略歴>
刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。

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#2-19.人間の揺れ動きこそ最高のコンテンツ

#2-19.人間の揺れ動きこそ最高のコンテンツ

Jun 9, 2025 12:52 かねりん

テクノロジーの進化で、写真や動画、そして音声を誰もが手軽に記録・発信できる時代になりました。その中で、20年も前から存在するポッドキャストが、なぜ今、日本で静かなブームを迎えているのでしょうか?安易に人気ラジオ番組を模倣するだけでは見えてこない、ポッドキャストならではの戦い方があります。それは、バズりを狙わず、ハックも通用しない、カタツムリのようにゆっくりと着実にコンテンツを育てていくスタイルです。また、AIが急速に進化する現代において、「人間であることの記録」にこそ価値が生まれる、という視点もご紹介します。確固たる答えがない時代の「逡巡」や「気持ちの揺れ動き」そのものを、嘘偽りなく音声で記録すること。それこそが、50年後、100年後にかけがえのない価値を持つタイムカプセルになるのかもしれません。そして最後に、僕が提唱する「コバエホイホイ理論」についても解説します。これは、自分の発信を強烈な匂いとして放つことで、同じ感覚を持つ面白い人たちを引き寄せるという考え方です。ポッドキャストが、いかにして新しい出会いを生む装置になり得るのか。発信の目的からメディアの特性、そして未来の価値まで、ポッドキャストの奥深い世界を一緒に探求してみませんか?(00:00) 記録技術の進化の歴史と、ポッドキャストが持つ特別な立ち位置(02:07) 何のために発信する?ブームの中で見失いがちな目的の重要性(03:06) ラジオ番組の模倣は愚策?自分だけの武器を活かした発信をしよう(04:39) AI時代に人間が記録すべきものとは?「逡巡」そのものがコンテンツになる(06:33) 20年前に気づけなかった後悔。今、僕がポッドキャストに熱中する理由(08:12) バズりを追わないSNS。カタツムリのような成長を楽しむポッドキャストの魅力(09:42) Voicyやstand.fmとの違いから考える、ポッドキャストならではの企画の自由度(10:51) 同じ感覚の人と繋がる喜び。なぜ面白い人を見つけることができるのか?(11:53) 面白い人に出会うための装置「コバエホイホイ理論」で発信を捉え直す(12:37) エンディング

#2-18.美味しいのその先へ。食の感度を高めて、世界から受け取る情報量を爆増させる。

#2-18.美味しいのその先へ。食の感度を高めて、世界から受け取る情報量を爆増させる。

Jun 8, 2025 11:13 かねりん

今回のテーマは「料理」です。実は僕にとって、料理は英語と並ぶ二大コンプレックス。食べるのは大好きなのですが、作るのは本当に苦手で、レパートリーは野菜炒めとチャーハンくらいしかありません…。仕事柄、「好きなように生きればいい」なんて偉そうなことを言っている手前、この話題に触れるのは少し勇気がいりました。「海外に行けばいいじゃん」と言われても英語が壁になり、「美味しいもの作ればいいじゃん」と言われても料理ができない。そんな自分自身のコンプレックスと向き合う中で、なぜ今、料理を学ぶことに価値を感じるようになったのか、その心境の変化を正直にお話ししています。これは単に「美味しいものを自分で作れたらQOLが上がるよね」という話ではありません。毎日誰かが作ってくれた食事を口にする中で、その背景にある思いやストーリーを受け取るための「感度」が自分に足りていないことへの、もどかしさのようなものです。音作りを始めて「聞く耳」が拡張されたように、料理を学ぶことで「味覚」という感覚器官を拡張し、世界の解像度を上げられるのではないか。そんな期待を込めて語りました。料理が苦手な方、何かコンプレックスを抱えている方に、ぜひ聞いていただけると嬉しいです。(00:00) オープニング&僕の2大コンプレックス「料理と英語」の話(01:33) 知らないと本当の尊敬はできない?料理から学ぶリスペクトの本質(02:48) 食の感度は人生の豊かさに直結する「ストーリーを食べる」ということ(06:55) 作り手じゃないと評論できない?料理評論家の存在意義への素朴な疑問(09:11) AI時代にこそ価値が高まる?味覚という身体性が必要な仕事の未来

#2-17.読書するほどバカになり、旅をするほど世界が狭まる。

#2-17.読書するほどバカになり、旅をするほど世界が狭まる。

Jun 7, 2025 08:00 かねりん

私たちはつい、物事を理屈や知識で判断しがちですが、本当に大切なのは「心がざわつくか」「なんだかいいな」と感じる、あなた自身の”感情”なのかもしれません。この放送では、なぜ感情が何よりも尊いのか、そしてその気持ちをどう大切にすれば良いのかを深掘りしています。また、人間関係でつい人に期待してしまい、後から「こんなはずじゃなかった…」とがっかりした経験はありませんか?人との違いに落ち込むのではなく、その中から小さな楽しみや喜びを見つけ出す感性こそが、人生を豊かにする秘訣です。さらに話は、「お金を稼がないといけない」「働かなきゃいけない」といった、私たちが無意識に囚われている「常識」へと進みます。その”当たり前”、本当にそうでしょうか?誰かの価値観や他人の目を気にして生きるのをやめ、自分の人生の舵を自分で握るための、力強いメッセージがここにあります。(00:00) オープニング|不真面目に生きる方が面白いよねって話(00:44) 言葉にするのはもう面倒?理屈や知識より「感情」が一番尊い理由(02:15) 人に期待してがっかりするのはなぜ?違いを楽しむ感性が人生を豊かにする(05:05) 物事の「良い面」を探す思考のクセ。ネガティブをポジティブに捉えるコツ(05:39) 「お金を稼ぐべき」という常識を疑う。他人の目を気にする人生はもうやめよう(07:34) エンディング

#2-16.「見えないこだわり」こそがアートを生む!ポッドキャストで言葉以上の何かを届ける方法

#2-16.「見えないこだわり」こそがアートを生む!ポッドキャストで言葉以上の何かを届ける方法

Jun 5, 2025 09:51 かねりん

あなたがポッドキャストを聴くスタイルに、新しい発見をもたらすかもしれません。番組の「中身」はもちろん大切ですが、それと同じくらい、あるいはそれ以上に「全体の雰囲気」や「空気感」があなたの心に影響を与えているとしたら?今回は、そんな目に見えないけれど確かに感じる「何か」を大切にする、かねりんのポッドキャスト制作論をお届けします。実は、多くのリスナーがリラックスや「ながら聴き」のためにポッドキャストを選んでいるというデータがあります。この事実を踏まえ、かねりんはコンテンツのあり方そのものに疑問を投げかけます。もし、届けたい価値が情報そのものではなく、もっと別の何かだとしたら?それは、まるで上質な音楽を聴くように、空間全体をデザインするようなアプローチです。この考えを突き詰めた結果、かねりんが番組制作用にまず投資したのは、マイクではなく、モニターヘッドホン+DACでした。「良い音は、まず良い耳から」。制作者自身が音の細部まで聴き分けられなければ、リスナーに感動を届けることはできないという信念があるからです。たとえあなたが普段、何気なくイヤホンやスピーカーで聴いていたとしても、制作者側が細部までこだわり抜くことで、言葉では説明できない心地よさや感動が伝わるはず。今回の放送を聴けば、あなたの耳が、そして肌が、新しいポッドキャストの楽しみ方を発見するかもしれません。(00:06) オープニング:ポッドキャスト制作におけるミクロとマクロの視点(00:44) 常識への問い:ポッドキャストで本当に重要なのは「話の内容」だけ?(02:00) リスナーの本音と制作者のギャップ:ながら聴き時代のコンテンツとは(03:16) 新たな価値基準:「雰囲気の設計」こそがポッドキャストの鍵となる?(04:10) 制作哲学の核心:なぜマイクより先に最高級ヘッドホンを選んだのか?(05:45) 「聞けないものは作れない」受信から始まる創造と音への深いこだわり(07:06) 聞こえない音への情熱:見えないところにこそ魂を込める制作の美学(08:52) リスナーへのメッセージ:言葉を超えた体験をKANERIN HOUSEで

#2-15.吐き気がする縦長ドラマ。あなたの日常が宝の山に?普段の会話を「面白コンテンツ」に変える魔法のポッドキャスト術

#2-15.吐き気がする縦長ドラマ。あなたの日常が宝の山に?普段の会話を「面白コンテンツ」に変える魔法のポッドキャスト術

Jun 4, 2025 11:37 かねりん

最近スタートさせた複数のポッドキャスト番組。一見大変そうに思えるかもしれませんが、実は「友達との楽しいおしゃべり」を少し工夫してコンテンツ化するという、無理のない設計に基づいているのです。特別なことを始めるのではなく、すでにある日常の楽しみをコンテンツに変えることで、辛さを感じずに継続できると言います。「今、楽しくないことはやらない」「楽しくなくなった時点でやめる」というスタンスは、コンテンツ制作において非常に重要です。なぜなら、作り手が楽しんでいない番組は、リスナーにとっても面白くないからです。ポッドキャストを続ける秘訣は、ズバリ「毎回収録が楽しみで仕方がない」状態を作り出すこと。これができなければ、我慢して続けても価値は生まれないと断言します。具体例として、最近始まった映画番組の話も。映画を観て感想を語り合うというシンプルな行為も、「番組で話す」というアウトプットを前提にすることで、映画の解釈が深まり、これまで経験したことのない質の高い視聴体験に繋がっているそうです。その対極として、SNS広告でよく見かける中国系のショートドラマを挙げ、中身のなさを指摘。時間を浪費するだけのコンテンツではなく、じっくり味わい、自分の頭で考え、他者と意見を交わすような、質の高いインプットとアウトプットのサイクルこそが、人生を豊かにすると語ります。コンテンツ制作は「楽しい」が原動力。アルゴリズムやテクニックはその次の話。あなたも「楽しむこと」を最優先にしたコンテンツ作りに挑戦してみませんか?きっと新しい発見と継続の喜びが見つかるはずです。(00:00) オープニングトーク:コンテンツ制作、どうせやるなら自分のために(01:15) かねりん流ポッドキャスト術:日常を「楽しむ」設計で無理なく継続するコツ(04:09) ポッドキャスト継続の鍵:「収録が楽しみで仕方ない」状態をどう作るか(05:09) 実践例:映画番組が教えてくれた、アウトプット前提のインプットの深化(05:16) 警鐘!時間を溶かすだけの「中身のないショートドラマ」という罠とは?(08:26) 「楽しむ」が最強の原動力!仕事じゃないからこそ追求したい創作の本質(10:52) まとめ:ポッドキャストは「楽しい」が全て、小手先のテクニックは二の次

#2-14.今のバズより100年後のエモを選ぶ、私の創作哲学

#2-14.今のバズより100年後のエモを選ぶ、私の創作哲学

Jun 3, 2025 19:54 かねりん

私が最近よく考える「100年単位の時間軸」という壮大なテーマから、コンテンツ制作の本質に迫ります。ポッドキャストやnoteなど、日々多くの情報が生まれる現代。しかし、その中で100年後にも価値を持ち続けるものとは一体何でしょうか?私たちはつい「今、ウケるもの」を追い求めがちですが、それらは本当に未来の誰かの心に響くのでしょうか。AIが進化し、誰もがソツのないコンテンツを作れるようになった今だからこそ、「人間らしさ」の価値が問われています。あえて編集で消されがちなフィラー(言い淀み)や、噛んでしまった部分。これらはノイズなのでしょうか?それとも、100年後の人々が「エモい!」と感じる人間味あふれる「アート」になるのでしょうか。このエピソードでは、単に消費されるだけのコンテンツではなく、100年という時を超えて誰かの心に何かを残せるような、そんな「アート」としてのコンテンツ作りについて語ります。常識を疑い、自分の感覚を信じてクリエイティブを追求する。そんな私の想いが、あなたのコンテンツ観を少しでも揺さぶり、未来への視点を開くきっかけになれば嬉しいです。ぜひ本編をお聴きください。(00:00) オープニング:100年単位で時間を考える思考実験のすすめ(01:12) 「今」に最適化されたコンテンツへの疑問と、その陳腐化の速さ(04:07) AIの登場で明確になった「おもんない」コンテンツの正体とは?(04:47) 100年後の未来の視点:今の私たちのコンテンツはどう見えるのか?(06:12) 100年後も「おもろい」と思われるコンテンツ創作への熱い想い(08:05) 「フィラー」や言い淀みはノイズか?100年後の価値観と人間らしさ(11:20) 100年後の未来へのメッセージ:コンテンツは「アート」であるという結論(13:50) 感覚を信じ、ロジックに縛られないクリエイションの重要性について(17:55) エンディング:今日の配信を聞いて、あなたは何を感じましたか?

#2-13.映画おすすめ教えて!3Dプリンター広告。物欲は止められるのか?

#2-13.映画おすすめ教えて!3Dプリンター広告。物欲は止められるのか?

Jun 1, 2025 06:50 かねりん

最近気になっている「3Dプリンター」について熱く語ります!きっかけは、知り合いのポッドキャスターが「3万円くらいで買える」と話していたこと。え、そんなに安いの!?と衝撃を受けたかねりん。プラモデルすら作ったことがないのに、3Dプリンターで何が作れるのか、材料費は?など、気になる情報を深掘りしていきます。「どうせ買うならエントリーモデルより良いものを」という普段の買い物哲学が顔を出すものの、「いやいや、絶対使わないやつだろ!」という冷静な自分との間で激しい葛藤が勃発!さらに、一度3Dプリンターについて調べてしまったが最後、SNSの広告が全部3Dプリンターになってしまうという現代ならではの恐怖体験も…。これって、自分の意思で選んでいるつもりでも、実は巧みに誘導されているだけなのかもしれませんね。そんな中、タイミングよく(悪く?)サーキュレーターが壊れるというアクシデントが発生!「これ、3Dプリンターで作れるんじゃね?」と、物欲が再燃する単純な一面も(笑)。果たして、かねりんは3Dプリンターを購入してしまうのか?1ヶ月後の未来を皆さんと一緒に予想するアンケートも実施します!ガジェット好きの方、新しいものに目がない方、そして物欲と日々戦っているあなたにぜひ聞いてほしいエピソードです。おすすめ映画の情報も引き続き募集中ですよ!(00:00) オープニングトーク:気取ってる?タイトルコール変更検討会議と最近見た映画の話(00:59) きっかけはポッドキャスト仲間!未知なる3Dプリンターの世界とその驚きの価格(01:50) 買っても使わない?3Dプリンター購入に踏み切れない僕の葛藤と買い物哲学(02:34) 欲しいものは自分で作れる?3Dモデリングデータ共有プラットフォームという可能性(03:28) 広告の恐ろしさ!あなたの意思は本当にあなたのもの?SNSに支配される購買行動(04:06) 3Dプリンター購入、1ヶ月後の僕は?サーキュレーター破損で物欲が再燃する話(05:27) スマホのように必須になる?3Dプリンターが変えるかもしれない僕たちの生活と未来(06:10) これって老害?新しい技術を使わないことへの小さな不安とリスナーへの問いかけ

#2-12.あなたの作業BGMは何ですか?モーツァルト愛と科学的根拠の狭間で考える、本当に集中できる音環境とAI音声の未来

#2-12.あなたの作業BGMは何ですか?モーツァルト愛と科学的根拠の狭間で考える、本当に集中できる音環境とAI音声の未来

May 31, 2025 16:03 かねりん

作業や勉強をする時の「音」について、かねりん自身の体験を交えながら深掘りしていきます。あなたは何か作業をする時、音楽を聴くタイプですか?それとも無音派?かねりんは、なんとiPodの時代からずーっとクラシック、特にモーツァルトを聴き続けているんです。科学的には「無音が一番集中できる」なんて話もありますが、なんだか耳が寂しい時ってありますよね。かねりんがモーツァルトを聴き始めたのには、実は「α波が集中力を高める」という説がきっかけだったそう。今では特定の楽曲群が、まるで勉強モードへのスイッチのような役割を果たしていると言います。ただ、最近のサブスクではその「いつもの曲」に出会えない悩みも…。番組の後半では、ポッドキャストの「ながら聴き」についても考察。脳を使う作業中に情報をインプットするのは、実は効率が悪いかも?という厳しい意見も。しかし、リラックスするためのBGMとしてポッドキャストを聴くという新しい可能性も提示しています。そして、最近話題のAI音声についても言及。かねりんは「不気味の谷」を感じてしまうそうで、生身の人間の声が持つ温かみや個性の重要性を改めて語ります。あなたにとって心地よい「音」、そしてポッドキャストとの付き合い方、一緒に考えてみませんか?(00:00) オープニング:今日のテーマはモーツァルトと作業用BGM(00:30) iPod時代から続く、かねりんのモーツァルト作業用BGM習慣(01:08) 科学的には無音がベスト?音楽と集中力の気になる関係性(02:12) α波は本当?かねりんがモーツァルトを聴き始めた意外な理由(03:04) 慣れ親しんだ特定楽曲とノイズが脳のスイッチだった過去(04:47) 「ながら聴き」はアリ?ポッドキャスト制作者としての本音(06:23) 新提案!BGMとしてのポッドキャストという意外な可能性(08:57) AIが生成したポッドキャスト音声に感じる強烈な不快感の正体(10:51) AIには真似できない?音声コンテンツにおける人間の声の重要性(11:14) なぜ音声コンテンツのAI化は難しい?映像との決定的な違い

#2-11.夢うつつで喋るVoicy、作り込むポッドキャスト。

#2-11.夢うつつで喋るVoicy、作り込むポッドキャスト。

May 29, 2025 10:46 かねりん

かねりんが自身の音声配信プラットフォームであるVoicyとポッドキャストの今後の使い分けについて、具体的な構想を語っています。Voicyでは、より「オフ」な状態、まるで夢うつつの状態で脳内から湧き出るインスピレーションをそのまま届ける、アートに近い実験的な発信を目指すとのこと。一方、このポッドキャスト「KANERIN HOUSE」では、しっかりと「オン」の状態でテーマを持って話し、音質や音楽にもこだわった「作品」としての配信を追求していくようです。また、最近スタートしたばかりの名古屋の新ラジオ番組「名古屋魅力探検ラジオ」についても触れ、SpotifyやApple Podcastで聴けることを告知。ぶっ飛んだ相方・倉橋学さんとのトークに「怖いもの聞きたさで」注目してほしいと語ります。さらに、リスナーや発信者にとって重要な「リスクマネジメント」の観点から、特定のプラットフォームに依存せず、複数のチャネルを持つことの必要性を強調。Voicyだけでなく、ポッドキャストアプリも日常的にチェックする習慣を提案しています。そして、ポッドキャスト制作の裏側にも言及。特にBGM選びには膨大な時間をかけており、「言葉半分、音楽半分」でリスナーに届ける音響体験全体をアートとして捉える「KANERIN Podcast Studio」の思想を熱く語ります。Voicyでの新しい試みや、ポッドキャスト制作への情熱、そして音声配信の未来についてのヒントが詰まった回となっています。ぜひ本編をお聴きください。(00:00) オープニングトークと近況(00:08) Voicyとポッドキャスト、それぞれの役割とこれからの発信スタイルについて(01:27) Voicyは脳オフで無意識と繋がるインスピレーション重視の発信へ(02:28) 新ラジオ「名古屋魅力探検ラジオ」スタート!相方とのぶっ飛びトークに注目(03:39) Voicyだけは危険?複数プラットフォーム活用のススメとリスク管理術(04:44) Voicyでの「脳の覚醒状態」とは?無意識を操りアートに近い言語化へ(05:52) 長年研究する「覚醒夢」の魅力と、脳の未知なる可能性への探求心(07:24) ポッドキャストはなぜ「オフ」になりきれない?音質と編集へのこだわり(08:22) 新ポッドキャスト準備中!最難関はBGM選び?船出までの舞台裏(09:23) 言葉と音楽の調和が生むアート体験:KANERIN Podcast Studioの思想(10:31) エンディング—【定型リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin

#2-10.落合陽一氏の言葉でハッとした!「孤独は逃げ」私の生き方とポッドキャスト制作のこれから

#2-10.落合陽一氏の言葉でハッとした!「孤独は逃げ」私の生き方とポッドキャスト制作のこれから

May 28, 2025 11:50 かねりん

テーマは「厳しさ」と「孤独」。これらがポッドキャスト制作や人との関わりにどう影響しているのでしょうか?1人語りでは得られない発見が、対話にはある。ポッドキャスト制作スタジオを立ち上げ、様々なMCと番組を作る中で、その思いを強くしています。新しい番組のスタートも控え、ますます「人と話すこと」の価値を感じつつあります。後半では、KANERIN HOUSEの今後の構想として「ゲストを招く」というアイデアも。完璧主義ゆえの葛藤もありますが、リスナーとの新しい接点や、番組の可能性を模索する過程は、ポッドキャスト配信者ならずとも興味深いのではないでしょうか。音声配信の魅力や、作り手の思いが垣間見えるエピソードです。ポッドキャストの「これから」に興味がある方は、ぜひお聴き逃しなく。(00:00) オープニング:今日のテーマ「自分と他人への厳しさ」について(00:27) ガチで取り組むから自分に厳しく、でも他人にも…これは問題?(01:42) 「昔は厳しかった」自慢はNG?かねりん的NGな昔話とは(02:59) 人間関係の悩みから逃げてた?孤独はリスクという気づき(05:04) 他人に興味ないキャラだったけど…ポッドキャスト制作で発見したこと(06:31) 1人語りより対話?人と話すことで得られる気づきの大きさを再認識(07:36) KANERIN HOUSEにゲストを呼ぶ?今後の展開と過去の自分(09:38) なぜ飲み歩かなくなった?やりたい事と時間の使い方、今の生活(10:21) 旅先で誰かに絡みたい!ノットニュースから刺激を受けた昔の自分(11:09) 新しい対談系ポッドキャスト番組スタートのお知らせとエンディング【定型リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin

#2-9.NewsPicks元編集長・泉さん,おさつさんのNot News /Web3界隈のイケおじの方々から学ぶ日々

#2-9.NewsPicks元編集長・泉さん,おさつさんのNot News /Web3界隈のイケおじの方々から学ぶ日々

May 27, 2025 14:02 かねりん

※今回で、Voicyへの同時アップロードは終了します。僕の周りにいる魅力的な「イケおじ」たちとの刺激的な出会いから話を始めます。特にWeb3界隈で出会う60歳オーバーの方々は、新しいことへ挑戦するエネルギーに満ち溢れていて、まさに「イケてる」んです。その探究心や行動力は、僕自身も大きな影響を受けています。そんな中、最近僕が注目しているポッドキャスト番組「Not News」について熱く語らせていただきました。この番組、元NewsPicksの編集長だった泉さんがおさつさんと立ち上げたもので、「ニュースにならない記録たち」という副題の通り、一般の人の面白い生活や旅の様子などを深掘りしていて、これが本当に興味深いんです。特に、早期退職して民宿を始めた方の話など、僕が今後やりたいことともシンクロする部分が多く、大きな刺激を受けています。この番組のリンクも概要欄に貼っておくので、ぜひチェックしてみてください。きっと新しい発見があるはずです。そして、番組後半では、リスナーの皆様へ大切なお知らせがあります。これまで「KANERIN HOUSE」の内容をVoicyでもほぼ同じように配信してきましたが、今後は運用方法を変更します。ありがたいことに、「内容が同じだとどちらを聞けばいいか迷う」というご指摘をいただきました。そこで、これからはポッドキャスト(SpotifyやApple Podcast)で配信する「KANERIN HOUSE」は、よりコンテンツ性を高めたものに特化し、Voicyではもっとラフな、日々の気づきや「声のブログ」的な内容をお届けしようと考えています。この放送回を最後に、Voicyへのポッドキャスト音源のそのままのアップロードは終了となります。これからの時代、ポッドキャストはますます面白いコンテンツが増えてくる「激熱」な業界です。ぜひこの機会に、SpotifyやApple Podcastで番組をフォローしていただき、ポッドキャストで音声コンテンツを楽しむ習慣をつけていただけると嬉しいです。今後の「KANERIN HOUSE」がどんな番組になっていくか、例えばゲスト対談形式にするのはどうかなど、皆さんのご意見もぜひコメントでお聞かせください!一緒に番組を育てていけたら最高です。(0:00) オープニングトーク:「イケおじ」との出会いとWeb3の面白い関係性(1:21) 新発見!NewsPicks元編集長が挑むポッドキャスト「ノットニュース」の魅力(3:25) 「ノットニュース」の個性的なパーソナリティとユニークな番組構成に注目(4:41) 「ノットニュース」で出会った新たな「イケおじ」:長崎の宿主の物語(6:02) かねりんの新番組構想:世の「イケおじ」たちの知恵と経験を発信したい(7:36) リスナーの声:Voicyとポッドキャスト、同じ内容じゃ物足りない?(8:47) 今後の配信戦略:ポッドキャストを主軸に、Voicyとの差別化を図ります!(11:07) ポッドキャストの熱い未来!新しい音声体験をリスナーの皆さんと共に(12:50) KANERIN HOUSEの未来図:皆さんの声で番組を一緒に作りませんか?【関連リンク】①今回ご紹介した番組Not News~ニュースにならない記録たち〜Spotify:https://open.spotify.com/show/1OjrRuAYeohf1ymSkwKRmGApple:https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1809874971【定型リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin

#2-8.なぜ僕はビデオポッドキャストをやめたのか?音質と発信の本質に向き合った正直な理由

#2-8.なぜ僕はビデオポッドキャストをやめたのか?音質と発信の本質に向き合った正直な理由

May 26, 2025 22:04 かねりん

今回の「KANERIN HOUSE」では、発信活動において「合理的な思考」に偏ることの危険性と、そこから脱却し、より魅力的なコンテンツを生み出すためのヒントを深掘りします。ビジネスとしての側面と、アートや遊び心といった「エモい」要素をいかに融合させ、新しい価値を創造していくか。ポッドキャストというメディアが持つ既存の枠組みを「守破離」の精神で捉え直し、常識を疑うことで見えてくる無限の可能性について語ります。また、私自身がビデオポッドキャストの実験を経て、なぜ「音声」に原点回帰する決断をしたのか、その具体的な理由と、音質や発信の質へのこだわりを赤裸々にお伝えします。イギリスのポッドキャスト市場の驚くべき成長データから日本の未来を予測し、クリエイターが今だからこそできること、そして完璧主義とどう向き合い、発信を続けていくかという葛藤と決意も。最後に、待望の新ポッドキャスト番組の告知もございますので、ぜひ本編をお聴き逃しなく。発信者として、そして一人のリスナーとして、音声コンテンツの未来について一緒に考えてみませんか?(00:00) オープニング:発信者が合理的に考えるとつまんなくなる?(00:34) ビジネス的合理性とアート的エモさのバランスをどう取るか(01:12) ポッドキャスト業界の既存フォーマットと「守破離」の精神(02:21) ポッドキャストの無限の可能性:音楽、歌、型にハマらない表現(03:07) 合理的プロセスだけではクリエイティブは生まれないのか?(03:44) ポッドキャスト市場の現状:まだお金になりにくいからこそ面白い(05:11) ビジネスと趣味/アートの二極化と、その中間にある可能性(06:28) 音声メディアの制約と、だからこそのポテンシャルとは?(06:53) イギリスで国民の51%が聴くポッドキャスト!日本の未来は?(08:45) 【重要】ビデオポッドキャストをやめる決断とその詳細な理由(12:55) 音声発信の魅力と、喋りのプロへの憧れと自己研鑽の決意(16:19) ビデオポッドキャスト挑戦の早期撤退と音声コンテンツへの集中(18:46) 【告知】5月28日スタート!かねりんの新ポッドキャスト番組情報(21:14) 今後のKANERIN HOUSEとエンディングトーク—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin

#2-7.ポッドキャストは娯楽?学習?音声メディアとの賢い付き合い方と読書の重要性

#2-7.ポッドキャストは娯楽?学習?音声メディアとの賢い付き合い方と読書の重要性

May 25, 2025 17:23 かねりん

「学び」とエンターテイメントについて切り込みます。ポッドキャストやVoicyで有益な情報を求める人は多いですが、本当に深い学びを得たいなら「本を読むべき」。オーディオブックの活用もおすすめです。では、ポッドキャストの役割とは何でしょうか?それは「この人と一緒にいたいか」「話が面白いか」といったエンタメ性にある思っています。さらに、読書を通じて得られる知識の重要性を力説。知識があることで、世の中の出来事や人の話をより深く理解でき、安易に騙されることも少なくなります。「コールドリーディング」のようなテクニックも、知っていれば見抜けるかもしれません。そして、知識は「面白い」のレベルを引き上げます。ゴシップ記事のような表層的な面白さで満足せず、より知的な面白さを追求することで、人生はもっと豊かになるはずです。かねりんがおすすめする本のジャンルや、活字が苦手な人でもオーディオブックで効率的に読書する方法も紹介。エンタメとしての音声コンテンツと、体系的な知識を得るための読書。この二つをバランス良く使い分けることが、情報過多の現代を賢く生き抜くコツかもしれません。あなたは、情報とどう向き合っていますか?(00:00) オープニングトーク:ポッドキャストと「学び」の意外な関係性(00:46) 学びたいなら本を読め!音声メディアと読書の役割分担とは?(01:20) ポッドキャストはエンタメ?「この人といたいか」で選ぶメディア(03:33) 本から知識を得る重要性:感覚だけでは見えない世界がある(05:04) 「コールドリーディング」から学ぶ、知識があなたを守る理由(06:48) 「面白い」のレベルとは?高次元の面白さに触れるために本を読もう(09:10) 自己啓発本より科学的知見?かねりんが勧める本のジャンル(10:08) 活字が苦手な人へ朗報!オーディオブックで効率的に読書する方法(11:03) エンタメ消費か知識習得か?インプットの種類を意識する重要性(13:38) 読書と実践のバランス:ポッドキャスト視聴も分析で学びに変わる(15:01) 新しい知識は人生を豊かにする!読書で見える景色を変えよう—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin

#2-6.なぜSpotifyで聴いてほしい?音質に異常なこだわりを見せるかねりんのポッドキャスト哲学

#2-6.なぜSpotifyで聴いてほしい?音質に異常なこだわりを見せるかねりんのポッドキャスト哲学

May 23, 2025 21:32 かねりん

最近よく耳にするようになった「ポッドキャスト」ですが、日本ではまだ認知度が10%~20%程度という現状をご存知でしたか?今回のKANERIN HOUSEでは、私かねりんが日々感じているポッドキャストという「耳のメディア」の可能性と、その裏側にあるリアルな課題について深掘りしてお話しします。アメリカではジョー・ローガンのような3時間にも及ぶ長尺番組が人気を博していますが、車社会のアメリカと日本では、音声コンテンツの楽しまれ方も異なります。日本で同様の番組が受け入れられるのか、私自身も模索中です。Voicyやstand.fmといったプラットフォームの登場で、個人が手軽に「声のブログ」を発信できるようになったのは革命的な出来事でした。しかし、その一方で、「毎日配信」が推奨される風潮には疑問も感じています。リスナーの時間は有限であり、耳は2つしかありません。果たして毎日長時間のコンテンツを届けることは、本当にリスナーのためになっているのでしょうか?私自身、KANERIN Podcast Studioを立ち上げ、番組制作にも携わる中で、「経験すること」の重要性を痛感しています。頭で考えるだけでは分からないことが多く、実際にやってみることでしか見えてこない本質があります。しかし、プロのラジオ局のような圧倒的な資本力や組織力がない個人が、どのような価値を提供できるのか。そこには音質へのこだわりや、BGMの細やかな調整といった「表現」への追求がありますが、それが継続の難しさにも繋がっているのが実情です。今回のエピソードでは、Voicyの審査制がリスナーにどう映っているのか、一人語りの限界、そしてビデオポッドキャストへの挑戦と、そこから見えてきた配信尺の問題など、赤裸々な悩みや考えを語っています。音声配信の未来について、そしてリスナーにとって本当に価値のあるコンテンツとは何かを一緒に考えてみませんか?ぜひ本編をお聞きください。(00:00) オープニングトーク:ポッドキャスト、耳のメディアを深掘り!(00:30) 日本のポッドキャスト認知度はまだ低い?僕が聴き始めたきっかけ(02:17) アメリカ人気番組に学ぶ!日本のポッドキャスト市場、5年後の姿は?(03:37) Voicy・スタエフの功績と課題。個人音声配信の今を考える(05:19) 「経験に勝るものなし!」行動しながら本質を見つけるポッドキャスト道(06:47) KANERIN Podcast Studio始動!ラジオ局との違い、僕らの強みは?(08:24) Voicyはなぜ低迷?審査制の光と影、リスナーが求めるものとは(10:31) 1人語りの限界?毎日配信がリスナーにもたらす意外な負担感(13:28) 配信者としての本音と葛藤。リスナーファーストで尺や頻度を再考(16:46) ビデオポッドキャスト制作秘話!音質への異常なこだわりと効率化の狭間で(19:45) なぜSpotify推奨?僕が音に込めた表現とリスナーへ届けたい想い—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin

#2-5.なぜSNSは不幸を増幅させるのか?強者の論理と弱者の心理を紐解き、心穏やかに生きる術

#2-5.なぜSNSは不幸を増幅させるのか?強者の論理と弱者の心理を紐解き、心穏やかに生きる術

May 22, 2025 26:33 かねりん

現代社会に深く浸透するSNSの光と影、そして情報との賢い付き合い方について切り込みます。なぜSNSは、時に人の不幸を増幅させてしまうのでしょうか?そして、数の論理が支配する社会で、弱者や少数派の声はなぜかき消されがちなのか。そんな疑問から、私たちは物事を一方向からだけでなく、様々な視点から捉える「複眼的思考」の重要性に気づかされます。番組では、情報過多の現代において、知らず知らずのうちに私たちの脳に影響を与える情報がいかに多いか、そしてそれらにどう対処すべきかを探求。特に、不安を煽るような情報発信や、センセーショナルなタイトルに心が揺さぶられやすい人間の心理的側面にも触れ、賢明な情報選択と距離の取り方が、いかに精神的な安定に繋がるかを語ります。さらに、他人や社会の期待に応えようとするのではなく、「自分の都合で社会を捉える」「直感やワクワクする気持ちを大切にする」といった、より能動的で自分らしい生き方のヒントが満載です。ライフステージが進むにつれて増える責任や制約の中で、いかに「精神的な自由」を保ち、自分の言葉で人生を語るか。今回のエピソードは、情報社会の荒波を乗りこなし、心豊かに生きたいと願うすべての人にお届けしたい内容です。ぜひ本編をお聴きいただき、日々の情報との向き合い方、そしてご自身の生き方を見つめ直すきっかけにしてください。(00:00) オープニング:SNSが人の不幸を増幅させるインフラになったのはなぜ?(01:33) 強者の論理と弱者の心理:なぜ少数派の声はかき消されるのか(03:22) 正義と悪は誰の視点?物語から学ぶ、物事を複眼的に捉える大切さ(05:36) SNSいじめと人間の弱さ:なぜ知識があっても攻撃をやめられないのか(08:01) 世界平和は綺麗事?お金持ちの寄付と、人が心のバランスを取る心理(10:27) 情報過多の現代で楽しく生きる秘訣:もっと自分都合で社会を捉えよう(12:12) なぜ豊かになったのに心は病む?暇と社畜教育が現代人にもたらしたもの(17:11) SNS・情報との正しい距離感:無意識に触れる情報が心に与える影響(19:54) ワクワクする心を保ち続ける方法:守りではなく攻めの姿勢で人生を面白く(24:21) 精神的自由が最も大切:会社や組織に縛られず自分の言葉で生きるには—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin

#2-4.家電量販店の残念な接客から見えた真実。直感と感性の磨き方は日常にある。/MacがWindowsに優る理由

#2-4.家電量販店の残念な接客から見えた真実。直感と感性の磨き方は日常にある。/MacがWindowsに優る理由

May 21, 2025 43:18 かねりん

日常のちょっとした出来事から、深い気づきや学びに繋がるエピソードをお届けします。先日、洗濯機を買いに家電量販店へ足を運んだのですが、そこで遭遇した店員さんの対応が、まあ何というか…「NPC(ノンプレイヤーキャラクター)」のようだったんです。ネットで何でも買える時代にあえて実店舗へ行く意味、専門知識を持つ店員さんから得られる価値を期待していただけに、そのギャップに愕然としました。この体験から、普段接している「イケてる人たち」への感謝の気持ちが改めて芽生えたり、「世の中にはこういう現実もあるんだよな」と、ある種の諦めにも似た社会勉強になったり。この家電量販店での一件をきっかけに、普段僕たちが無意識にスルーしているかもしれない「当たり前」や「価値」について、改めて考えさせられました。皆さんも、似たような経験はありませんか?日常に潜む「あるある」な残念体験も、視点を変えれば自分を見つめ直すきっかけになるかもしれません。かねりんが感じたリアルな感情とそこからの考察、ぜひ本編でお聞きください。(00:00) オープニング:今日のテーマはMacの容量・スペック・ガジェット問題(00:42) WindowsからiPhone、そしてMacへ。スペック探求の道のり(01:52) ハイスペックPCでも解消されなかった悩みとMacBook Proへの期待(03:02) デスクトップは戦艦?ノートPC一台で完結する理想の作業環境とは(04:08) Lenovo PC試用とMacBook Proへの移行。止まらないPCが正義!(06:00) ビデオポッドキャスト編集でMacの限界?メモリとストレージの悩み(06:31) 過去のIntel Mac体験とApple Silicon M1以降の快適さ(08:01) VRゴーグル挑戦と失敗談。自分で試すことの重要性とは?(09:27) ガジェットへの興味の差とエコーチェンバー現象。価値観の違いに気づく(11:41) 家電量販店での残念な体験。店員との出会いで感じた「価値」とは(15:55) 「イケてる人」との出会いと感謝。比較対象があるからこそ芽生える気持ち(19:23) ビデオポッドキャスト制作裏側:Mac容量圧迫と謎のシステムデータ問題(22:06) 僕のビデオポッドキャスト収録環境:OBS、iPhoneカメラ、マイク設定のこだわり(24:24) 音声収録ビットレート談義。16bitか24bitか?ハイレゾの可能性とは(28:02) 合理的よりエモさ!意味のないことにこそ価値がある?僕の創作哲学(29:26) 言語化の限界と情報劣化。「なんかいい」を大切にする理由(33:14) 感性を鍛える方法:レビューに頼らずお店の雰囲気で選ぶ訓練とは?(37:43) 「話せばわかる」は幻想?説明や説得が無駄な理由とコミュニケーションの本質(40:58) 「今」に感謝するということ。変わりゆく感情と人間関係について(42:08) 経験は買ってでもしろ!つまらない大人にならないためのインプット術—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin

#2-3.感性を解き放て!ビデオポッドキャストが放つ匂い。恥をかき個性を出す、AIには真似できない発信術。僕らは原点回帰し、老人ツヨツヨの時代へ突入した。

#2-3.感性を解き放て!ビデオポッドキャストが放つ匂い。恥をかき個性を出す、AIには真似できない発信術。僕らは原点回帰し、老人ツヨツヨの時代へ突入した。

May 20, 2025 57:20 かねりん

「もう歳だから…」なんて言葉はもう古い!この放送では、かねりんが現代社会における「老害」論に真っ向から異議を唱え、年長者が持つ無限の可能性と発信の意義を熱く語ります。60歳以上の友人が多いという自身の経験から、彼らの包容力や多面的な視点、そして豊富な人生経験こそが、AI時代において他に代えがたい価値を持つと力説。「年寄りは若い人の邪魔をしちゃいけない」という風潮に疑問を呈し、むしろイケてる年長者が積極的に発信し、若い世代を引っ張っていくべきだと主張します。Voicyで見つけたはあちゅうさんの「老いを語る」コンテンツにも触れ、年を重ねたからこそ語れる物語の面白さを再発見。守りに入らず、晩節を汚すことを恐れず、黒歴史を塗り重ねる覚悟で挑戦し続けることの格好良さとは?全ての世代に勇気と気づきを与える、パワフルなメッセージをお届けします。(00:00) オープニング:3日連続配信とビデオポッドキャストの反響(00:55) 声優の顔出し問題とファンの心理、見た目と声の関係性(02:13) 単純接触効果と好きな声から顔も好きになる可能性について(03:22) 今日のテーマ決めと番組構成について、応援コメントへの感謝(04:43) Voicyの人気パーソナリティの「老い」に関する発信から思うこと(05:29) 60歳以上の友人から学ぶ「包容力」と多面的な物の見方(06:25) 絶対的な悪も正義もない、経験が育む柔軟な思考と老害論(08:28) 若い頃の選択が未来を決める?出世と「イケてない自分」(09:32) 年長者こそ発信すべき!経験とエピソードは宝の山だ(11:04) 20年後のAIと僕の配信ログ、自己開示と嘘のないデータの重要性(12:07) AI時代に残された人間の役割とは?恥をさらし個性を出すこと(13:22) 感情的思考の推奨と、それが多数派になった世界の考察(15:51) 守破離の精神と破壊の楽しさ、既成概念へのアンチテーゼ(16:33) 若者に譲るのではなく年長者が主役でイノベーションを(17:23) 年長者の自己卑下はもったいない!AI時代こそのアドバンテージ(18:34) 「ガキどけ!」年長者がオラオラ発信する世界の面白さ(20:38) 面白いかどうかの判断と「老人だから」という逃げについて(21:22) 「イケおじ」の定義と、やりたいことをやり続ける人々(22:22) 年を取ってからの発信の希少性と、少数の共感者の価値(23:14) SNSの評価軸に囚われず、自分の「面白い」を追求する家づくり(26:02) 発信で重視すべきは内容より「生理的な心地よさ」という衝撃(27:20) AIが知識を提供する時代、賢い人より「魅力的な人」とは?(29:17) 人間関係は原点回帰へ?損得より「匂い」や「心地よさ」(31:50) ビデオポッドキャストで「自分の匂い」を出し、合う人だけ集める(34:04) 人は分かり合えない前提と、それでも発信し「匂い」を出す理由(34:56) 引きこもり体質だからこそ発信で「匂いを撒き散らす」戦略(36:20) なぜPCカチャカチャが好き?情報収集と仕組み作りへの欲求(37:25) 発信が好き!音声だけでは伝えきれない「匂い」を動画で(38:46) 究極の自己表現?自分の「匂い」をデバイスで届ける未来(40:34) コンテンツの本質は文字情報ではなく「空気感」と「雰囲気」(41:40) 100聞は1見に如かず、それでも見せ方で伝わる情報は変わる(42:25) 五感(視覚・聴覚・嗅覚)で伝えることの可能性と匂いの重要性(43:43) 「DNAレベルで僕の匂いを嗅いでください」合う合わないの判断(45:14) ビデオポッドキャストは「大バエホイホイ」匂いで人を惹きつける(45:47) ルッキズムと生理的嫌悪感は本能?自分の感覚を信じる大切さ(49:40) 発信する理由まとめ:自分の雰囲気と匂いを醸し出すために(50:42) 直感が大事!頭で考えるより本能に従う時代が来る(51:13) 感性を磨くことの重要性とアーティスト的思考の価値(52:20) 自分自身を表現したい欲求と、表現者のコアにあるもの(53:22) 気分で動く!自分のスタンスに合う時代の到来と表現の場所作り(55:22) クロージング:今後の展望とポッドキャストという選択の意義—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin

#2-2.ビデオ配信は苦行?雰囲気醸し出し系ビデオポッドキャストの可能性。

#2-2.ビデオ配信は苦行?雰囲気醸し出し系ビデオポッドキャストの可能性。

May 19, 2025 56:59 かねりん

「雰囲気醸し出し系ビデオポッドキャスト」というジャンルをご存知ですか?ポッドキャストを始めたけど、なかなか続けられない…そんな悩みを抱えていませんか?今回のKANERIN HOUSEは、まさにそんなあなたに聴いてほしい内容です!ビデオポッドキャストのハードルの高さから、無理なく音声配信を習慣化するための具体的なコツ、そして「頑張らない」ことの大切さまで、僕自身の経験を踏まえてお話しします。プロのやり方を学ぶ「守」の重要性、そしてそれを自分なりに壊していく「破」の面白さとは?また、意外と知られていないポッドキャストリスナーの聴取目的や、BGMの本当の役割についても深掘り。この放送が、あなたのポッドキャストライフをより豊かにするきっかけになれば幸いです。僕の新たなビデオ配信実験の裏話も満載ですよ!(00:00) オープニングトークとビデオポッドキャストの実験的コンセプト(00:30) ビデオポッドキャストの今後と、継続のリアルなハードル(01:32) プロと個人のポッドキャスト配信:意識すべき違いと動機(03:11) ポッドキャストを続ける理由:お金にならなくても成長できるか(03:52) 発信者自身が最大の受益者!テーマ設定と「ついで」の重要性(04:52) ポッドキャストはバズらない?短所を長所に変える思考法(05:48) 我流は危険?プロから学ぶ「守破離」のポッドキャスト応用術(08:01) ラジオとポッドキャストの決定的な違い:自由度と表現の幅(10:04) 音声とBGMバランス論争:ラジオの常識はポッドキャストに通用?(12:19) ポッドキャストにBGMは本当に必要?ノイズとフォーマットの呪縛(15:19) BGMなしは違和感?「ラジオ的でない」コンテンツのリスクとは(16:54) ポッドキャスト習慣化への道:編集よりもまず「出す」ことの重要性(19:09) 人は考えすぎる生き物:ポッドキャストを「頑張らない」で続ける秘訣(21:44) Voicy4年から新たな挑戦へ:僕がビデオポッドキャストを始めた理由(23:44) 機材沼にハマるな!ビデオポッドキャストのミニマムな始め方(25:45) カメラの前の心理的ハードル:「おめかし」問題とどう向き合うか(27:34) 軸はやはり音声!「ながら聴き」文化とビデオポッドキャストの共存(29:51) 動画ファイルの巨大容量問題:ビデオポッドキャストの現実的コスト(32:12) YouTubeとの違いは?ビデオポッドキャストの編集不要という可能性(34:14) ビデオポッドキャストは今後どうなる?プラットフォームの思惑(36:22) 「話す」だけがコンテンツじゃない?作業垂れ流し配信の可能性(37:24) ポッドキャスト聴取データ公開:「ながら聴き」と「就寝前」が大多数(39:28) 衝撃!ポッドキャストを聴く目的1位は「リラックスするため」(43:21) リラックス目的ならカットしない方が良い?僕の新たな仮説(48:29) 次なる挑戦は「対談」:そのハードルとオペレーションの課題(53:53) 今回の収録環境の変化点と、今後の実験について(55:03) エンディング:各プラットフォームでのご案内—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin

#2-1.ポッドキャスト番組を家にする。AIには作れない人間臭いコンテンツとは。ポッドキャストで始める100年後に残るコンテンツ戦略。

#2-1.ポッドキャスト番組を家にする。AIには作れない人間臭いコンテンツとは。ポッドキャストで始める100年後に残るコンテンツ戦略。

May 18, 2025 44:55 かねりん

ポッドキャスト「KANERIN HOUSE」、スタートです。この番組は、僕かねりんの「家」のような場所。様々なテーマについて自由に語り、時にはゲストを招いてゆるりとおしゃべりする、そんな温かい空間を目指しています。なぜ今、新たなポッドキャスト番組を立ち上げたのか?Voicyとは異なる、ポッドキャストならではの魅力とは?そして、AIが進化する時代だからこそ価値を持つ「人間臭い」コンテンツの可能性について、僕自身の考えをたっぷりお話ししました。これからのポッドキャスト業界の展望や、個人が発信で輝くためのヒントも満載です。リスナーの皆さんと一緒に、この「家」を育てていきたいと思っていますので、ぜひ気軽に遊びに来てください!(00:00) オープニングトーク「KANERIN HOUSE」始めます!(00:44) 番組名より大切なこと、それは発信のスタンス(01:07) 2・3年先を見据えたポッドキャストの未来予測(02:15) なぜ複数の番組に出演?分散戦略の意図とは(03:05) 日本ポッドキャスト界の現状とラジオ番組の影響力(03:43) ポッドキャストで成功する3つのパターンを解説(05:13) 日本で未開拓?海外で人気の「犯罪系ポッドキャスト」(06:49) 元刑事が語る、犯罪系ポッドキャスト制作のリアルな難しさ(09:04) 海外の成功事例を日本で活かすヒントとアイデアの選別(10:20) ポッドキャスト継続のコツ:無理なく日常に組み込む方法(13:20) AI時代に輝く「垂れ流し」コンテンツの可能性とは?(15:50) 文字か音声か動画か?最適なコンテンツ形式の選び方(18:00) 番組名に「きちがい」はOK?コンプラチェックの結果…(19:30) 検索される番組名とは?ポッドキャストSEOの基本(22:20) Voicyではなくポッドキャストで「自分の家」を持つ理由(24:45) 「カネリンハウス」は実験場!今後の配信スタイルと展望(27:00) AIとの対話で見えた、人間同士の「対話」の本当の価値(32:00) あなたの人生はアートだ!生き様をコンテンツに変える方法(37:10) Voicyからポッドキャストへ、かねりんの新たな挑戦(41:00) リスナーへのお願い:フォロー、評価、そしてコメントを!(43:30) 出演者募集

1598.【Season1 最終回】さよなら声のブログ。

1598.【Season1 最終回】さよなら声のブログ。

Apr 17, 2025 16:34 かねりん

新番組「発信中毒」はこちら→ https://creators.spotify.com/pod/show/hasshin-chudoku突然ですが、約1600回続けてきたこの「脱人間ラジオ」、今回で最終回とさせていただきます!いやー、正直に言うと、今の「声のブログ」形式、続けてても「おもんないな」って思っちゃったんですよね。でも、ただ終わるわけじゃありません!このチャンネルは、新しい番組として生まれ変わります!僕が今、一番情熱を注いでいる「発信」そのものをテーマに、もっと深く、もっとリアルに、僕自身の経験や苦悩、そしてポッドキャストの可能性について語っていく番組になります。noteやVoicyとも連携して、さらにパワーアップする予定です。一体どんな番組になるのか?最速で明日からリニューアル…できるかな?(笑)脱人間ラジオ、今まで本当にありがとうございました!そして、新しい僕の挑戦を、ぜひ楽しみにしていてください!(00:00) 脱人間ラジオ、約1600回を経て本日最終回!?(01:12) 「おもんない」は進化の合図!新番組への変身宣言(02:08) 声のブログ卒業!Voicyとnoteを連携させた本格ポッドキャストへ(02:56) なぜリブランディング?新番組のテーマ探求と舞台裏(05:13) 僕が無限に語れるテーマ、それは「発信」そのものだった(07:05) ポッドキャストの魅力と、発信者たちのリアルな葛藤(09:09) マネタイズから遠いポッドキャストを選ぶ意味と、その覚悟(10:29) 熱量が伝わる声の力!ポッドキャストに必要な内省とは(11:41) 「連続発信家」カネリンのリアルな苦悩と情熱を届ける新番組(12:58) Voicy、note連携!新番組と今後の発信プラットフォーム全体像(13:38) 5年後も語り続けられるか?僕のコアな興味と発信の軸(14:39) さよなら脱人間ラジオ!発信の本質を問う新番組、最速で明日スタート?(15:00) 水面下で進行中!ガチンコ議論で生まれる複数の新番組プロジェクト(16:00) 感謝を込めて最終回!生まれ変わる番組にご期待ください---【関連リンク】・noteメンバーシップ: https://note.com/kanerinx/membership・Voicy: https://voicy.jp/channel/2534・別番組「ポッドキャストわかんない」 https://creators.spotify.com/pod/show/podcast-wakannai

高須幹弥(高須クリニック)切り抜きポッドキャスト

高須幹弥(高須クリニック)切り抜きポッドキャスト

高須幹弥(高須クリニック)の動画配信から音声を切り抜き、ポッドキャストで配信する番組です。 忙しい時、ながら聴きして楽しんでもらえればと思っております。 この番組は、高須幹弥先生の動画管理元に許可を受けた上で、運営しております。 高須クリニックホームページ https://www.takasu.co.jp/ 高須幹弥Youtube https://www.youtube.com/@user-te5ev1ze9h 高須幹弥インスタグラム https://www.instagram.com/takasumikiya/ 高須幹弥アメーバブログ https://ameblo.jp/drmikiya/ 高須幹弥Tik tok https://www.tiktok.com/@takasumikiya LISTEN https://listen.style/p/3579047c?qNTxxOiP

発信中毒〜発信者の本音と苦悩〜

発信中毒〜発信者の本音と苦悩〜

1600回以上毎日ポッドキャストを配信し、note、Xも毎日更新する発信中毒者が、普段は言わない、発信者の本音と孤独をさらけ出しながら、「僕たちが発信を続ける理由」を、リスナーの皆さんと一緒に探ってていく番組です。 【パーソナリティ】 かねりん KANERIN Podcast Studio 代表 【リンク】 Voicy プレミアム https://voicy.jp/channel/2534 note メンバーシップ(記事版+限定コラム) https://note.com/kanerinx/membership X(感想タグ #発信中毒) https://x.com/kanerinx 匿名お便りフォーム https://x.gd/Q_Kanerin

メタニウムのネタ帳

メタニウムのネタ帳

ネタを思見つけたらAIに落とし込んで漫才にしてます ”ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら” https://listen.style/p/metanium?gRFK3VNo

ポッドキャストわかんない〜Podcast制作の理想と現実〜

ポッドキャストわかんない〜Podcast制作の理想と現実〜

ポッドキャスト配信者&制作者の目線から、コンテンツの作り方や伸ばし方のリアルを赤裸々に語りながら、議論を深めていくトーク番組です。 ※配信ペース:週1回 【お便り】 質問箱:https://x.gd/Q_Kanerin 【番組公式ハッシュタグ】 #ポッドキャストわかんない 【パーソナリティ(MC)】 ▼かねりん ・KANERIN Podcast Studio 代表 ・渋谷Web3大学 名誉教授 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 ▼Aviv Haruta KANERIN Podcast Studio 長年音楽に傾倒し、音楽的感性を活かしたポッドキャストコンテンツ制作/編集を得意とする。 Podcast:https://x.gd/standfm_aviv 【プロデューサー】 かねりん 【サウンド・アーキテクト】 Aviv Haruta 【カバーデザイン】 かねりん 【制作/著作】 KANERIN Podcast Studio

教えて!老害先生〜オトナの教育系パロディ番組〜

教えて!老害先生〜オトナの教育系パロディ番組〜

世間的には「老害」と思われて敬遠されがちな、サラリーマンを定年退職した63歳の男性Aviv Harutaさんから、面白い話を引き出していく教育系パロディー番組です。「老害」を毛嫌いしないでっ!我こそは老害!という方のゲストオファーをお待ちしております。 ※配信ペース:週1回 【お便り】 質問箱:https://x.gd/Q_Kanerin 【番組公式ハッシュタグ】 #老害先生 【パーソナリティ】 ▼Aviv Haruta KANERIN Podcast Studio 上場企業のサラリーマンから始まり、32歳でイスラエルへ移住。イスラエルでの経験が人生の価値観を180度転換させ、人と「同じ」ではなく「違う」ことに価値を見出すように。定年は終わりではなく、ブロックチェーンとAIという最先端技術への探求が始まる契機となった。 Podcast:https://x.gd/standfm_aviv ▼かねりん ・KANERIN Podcast Studio 代表 ・渋谷Web3大学 名誉教授 https://x.com/kanerinx 【サウンド・アーキテクト】 Aviv Haruta 【制作/著作】 KANERIN Podcast Studio

名古屋魅力探検ラジオ 〜グルメ・文化・歴史を深掘り〜

名古屋魅力探検ラジオ 〜グルメ・文化・歴史を深掘り〜

名古屋研究者の倉橋岳と、名古屋生まれ名古屋育ちのかねりんが、名古屋の知られざるオモシロエピソードを語り尽くす番組。グルメ、歴史、文化、お店、会社、ゆかりの人物、様々な切り口で名古屋の魅力を語り尽くします。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。★ 【番組公式ハッシュタグ】 #名古屋魅力探検ラジオ 【パーソナリティ(MC)】 ▼倉橋岳 名古屋研究者(観光・食・文化プロデュース) https://x.com/gakukurahashi ▼かねりん ・KANERIN Podcast Studios 代表 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【プロデューサー】 かねりん 【サウンド・アーキテクト】 Aviv Haruta 【カバーアートデザイン】 かねりん 【制作/著作】 KANERIN Podcast Studios ≪お問合せフォーム≫ (通常のご感想等は、Xへお願いします) https://forms.gle/ShfKr4pmcvTsVgJe7