わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ
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わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ

Asako Inagaki 30 Episodes
Asako Inagaki

なんとなく「調子よく生きたい」と思いながらも、仕事や家庭の忙しさに追われ、自分のことは後回しにしてしまう。
そんな日々を過ごしていませんか?
「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」では、米国認定ホリスティックヘルスコーチの稲墻麻子(いながき あさこ)が、心と体、暮らしのさまざまな実験を通して「自然と調子がいい毎日」を探ります。
食事や運動といった健康だけでなく、人間関係・お金・学び・喜びなど、ライフスタイル全体を見つめ直すヒントを、日常の気づきや科学的な知見からお届け。
リスナーの皆さんが「ちょっと試してみようかな」と思えるような、軽やかで実践的な番組です。

パーソナリティ:
稲墻麻子 / Asako Inagaki
米国IIN認定ホリスティックヘルスコーチ

Instagram: https://www.instagram.com/asako.inagaki/
その他のリンク: http://bit.ly/46d1AXN
https://listen.style/p/asakoinagaki?s3XIXctM

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#010|足すより減らす:調子が整いはじめるシンプルな習慣【わたしとくらしの実験室】

#010|足すより減らす:調子が整いはじめるシンプルな習慣【わたしとくらしの実験室】

Dec 1, 2025 17:25 Asako Inagaki

調子を整えたいとき、私たちはつい何かを足そうとしがちです。サプリ、新しい習慣、便利グッズ、情報…。でも実は、減らすことが心と体の回復につながる場面は、とても多いんです。このエピソードでは、最近インフルエンザにかかって予定がパンパンになった私自身の体験から、「減らす」ことで生まれた余白がどれだけ大きな変化をもたらしたかをお話ししています。なぜ減らすと調子が整いはじめるのかモノ、家事、仕事、スマホ、心と頭の癖…どこを減らせる?減らして生まれた余白が心にもたらす効果今日からできる小さな減らすチャレンジ忙しさの波にもまれているときこそ、足すのではなく「少し減らす」が、いちばん効くことがあります。がんばりすぎていると感じる方、少し息をつきたい方に、届きますように。【パーソナリティ】稲墻麻子 / Asako Inagaki自分に合った調子のよさを見つける「自分のトリセツ」づくりの伴走者。心や体の状態だけでなく、仕事、人間関係、環境など、暮らし全体を整える視点から、自分らしく心地よく生きるためのサポートを行っている。高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくホリスティックアプローチが特徴。現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムや多国籍チーム向けの企業研修も行い、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。Website / Instagram / LinkedIn / Blog / Insight Timer

#009|孤独は1日15本のタバコと同じ:健康の土台になる人とのつながりの力とは?【わたしとくらしの実験室】

#009|孤独は1日15本のタバコと同じ:健康の土台になる人とのつながりの力とは?【わたしとくらしの実験室】

Nov 7, 2025 14:09 Asako Inagaki

便利になった今の時代。買い物も食事も映画も、家で完結できるようになりました。でも、その便利さと引き換えに、「誰かとの小さな会話」や「あいさつ」「ありがとうのやり取り」が減っているのかもしれません。実は、孤独は1日15本のタバコを吸うのと同じくらい、健康に悪影響を与えるという研究があります。つまり、人とのつながりは心だけでなく、体の健康にも深く関係しているんです。今回のエピソードでは、✔️ 孤独が健康に与える影響と科学的データ✔️ 数ではなく「質」が大切なつながりのあり方✔️ 日常にある小さな関係がくれる安心という栄養✔️ ネパール人おじちゃんとのチリソースエピソード✔️ 今日からできる小さな実験についてお話しします。「誰かとつながる」ことは、特別なことではなく、レジでのひと言や、日々の小さな優しさの中にある。そんな見えないエネルギーが、私たちの調子を整えてくれるのかもしれません。🪷 【こんな方におすすめ】・人とのつながりの大切さを改めて感じたい・最近、少し孤独を感じる・忙しさの中で、自分の安心の場所を思い出したい・ホリスティックな視点から心身の健康を見直したい📘 関連note:「孤独は1日15本のタバコと同じ:健康の土台になる人とのつながりの力」【パーソナリティ】稲墻麻子 / Asako Inagaki自分に合った調子のよさを見つける「自分のトリセツ」づくりの伴走者。心や体の状態だけでなく、仕事、人間関係、環境など、暮らし全体を整える視点から、自分らしく心地よく生きるためのサポートを行っている。高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくホリスティックアプローチが特徴。現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムや多国籍チーム向けの企業研修も行い、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。Website / Instagram / LinkedIn / Blog / Insight Timer

#008|親の「心のゆとり」が子どもを落ち着かせる:親ファーストと子どもファースト、両方が心地よくなるヒント【わたしとくらしの実験室】

#008|親の「心のゆとり」が子どもを落ち着かせる:親ファーストと子どもファースト、両方が心地よくなるヒント【わたしとくらしの実験室】

Oct 29, 2025 31:28 Asako Inagaki

昔と比べない。家族がいるからこそ見つかる、新しい自分満たしの選択肢。今回お迎えしたのは、子どもの育ちと遊びの専門家であり、『あそびのじかん』の著者・しみずみえさん。キッザニア東京の立ち上げにも関わられたご経験を持ち、長年にわたり、子どものあそびを通して「自分らしさを育む場づくり」に携わってこられました。「いい遊びって何だろう?」「子供の遊びに付き合うのが辛い・・・」「自分を優先することに、罪悪感がある…」そんな子育て中の“モヤモヤ”を、やさしくほどいていきます。親自身が無理をせず、心地よくいられること──それがめぐりめぐって、子どもの安心感や落ち着きにもつながっていく。このエピソードでは、そんな「親の調子のよさが家族全体に広がっていく感覚」にも、そっと光を当てていきます。🔍 エピソードの見どころ■親の心のゆとりが、子どもを落ち着かせる親が満たされているときに生まれる余裕やゆとりは、自然と子どもにも伝わります。「落ち着いてるね」と感じられる心の状態が、家族全体にいいスパイラルを生み出します。■「自分か、家族か」を選ばない新しい視点自分を大切にすることと、家族を大切にすることは、どちらかを我慢して選ぶものではありません。両方が心地よくなる視点を持つことで、親も子どもも無理なく幸せな関係が育まれていきます。■ 家族がいるからこそ見つかる新しい楽しみ方「独身の頃みたいに自由な時間はもうない」と諦めるのではなく、今の暮らしだからこそ出会える新しい自分満たしの選択肢を探していく。■ 親がラクしても楽しくなる工夫・いつもの夕飯をお弁当箱に詰めて、ベランダでピクニック・ポップコーンを用意して、リビング映画館にそんな小さな工夫が、家族に特別な時間を届けてくれます。■「初めて」を親子で一緒に体験する価値教える側じゃなくていい。わからないまま一緒にやってみることで、親子は仲間”のような感覚でつながっていきます。【ゲスト】しみずみえ子どもの育ちと遊びの専門家。玩具メーカーでの企画開発、KCJグループ㈱でのキッザニア東京の創業、こども向け体験プログラムやキャリア教育プログラムの企画運営などに携わる。2009年より、「こどもと遊び」をテーマとした各種ワークショップを実施。2014〜15年はボストン在住。現地でのこども向けプログラムに触れる傍ら、在米日本人向けの「おはなし会」を主催。現在は、おとな・こどもが共に自分らしさを育むことを目指し、親子で絵本や遊びを味わうワークショップの企画・運営、保護者向け講座、こども向け体験プログラムなどを行う。2025年より特定非営利活動法人 ふれあいの家-おばちゃんち共同代表。2児の母。📖 著書:『あそびのじかん-こどもの世界が広がる遊びと大人の関わり方』(英治出版)【パーソナリティ】稲墻麻子 / Asako Inagaki自分に合った調子のよさを見つける「自分のトリセツ」づくりの伴走者。心や体の状態だけでなく、仕事、人間関係、環境など、暮らし全体を整える視点から、自分らしく心地よく生きるためのサポートを行っている。高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくホリスティックアプローチが特徴。現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムや多国籍チーム向けの企業研修も行い、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。Website / Instagram / LinkedIn / Blog / Insight Timer

#007|ブルーゾーンの暮らしに学ぶ:長寿の秘密は当たり前の中にあった【わたしとくらしの実験室】

#007|ブルーゾーンの暮らしに学ぶ:長寿の秘密は当たり前の中にあった【わたしとくらしの実験室】

Oct 22, 2025 16:42 Asako Inagaki

長生きの秘訣って、実は特別なことじゃないのかもしれません。世界で最も長寿な人々が多く暮らす5つの地域、ブルーゾーン。イタリア・ギリシャ・コスタリカ・アメリカ、そして日本の沖縄。文化も地理も異なる中で、彼らに共通していたのは、自然とからだを動かす暮らしや人とのつながり、ちょっと楽しみな朝。今回は、ブルーゾーンの研究をもとに、「足すより、減らす」「特別より、当たり前」を大切にするそんなホリスティックな健康観についてお話します。【エピソードの見どころ】「ブルーゾーン」ってなに?誰が発見したの?サルデーニャ島や沖縄の人たちが長寿な理由地中海食が医学的にも評価されている理由毎日の暮らしに溶け込んだ運動と楽しいことが待っている朝今日からできる、4つの小さな暮らしの実験【こんな方におすすめ】なんとなく健康に興味があるけど、何から始めたらいいかわからない情報に振り回されず、自分に合う健康法を見つけたい最近ちょっと、暮らしが慌ただしいなと思っている無理せず、気持ちよく暮らすヒントがほしい【エピソードで紹介した資料・おすすめリンク】📘 note記事「毎日の暮らしの中にヒントがある:100歳以上が多く暮らす世界5つのブルーゾーンから学ぶ」📺 Netflix ドキュメンタリー『Live to 100: Secrets of the Blue Zones』📚 出典:PREDIMED Study(2013)「Primary Prevention of Cardiovascular Disease with a Mediterranean Diet」New England Journal of Medicine【パーソナリティ】稲墻麻子 / Asako Inagaki自分に合った調子のよさを見つける「自分のトリセツ」づくりの伴走者。心や体の状態だけでなく、仕事、人間関係、環境など、暮らし全体を整える視点から、自分らしく心地よく生きるためのサポートを行っている。高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくホリスティックアプローチが特徴。現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムや多国籍チーム向けの企業研修も行い、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。Website / Instagram / LinkedIn / Blog / Insight Timer

#006|SNSとウェルビーイング 〜つながりがもたらす安心とざわつき〜【わたしとくらしの実験室】

#006|SNSとウェルビーイング 〜つながりがもたらす安心とざわつき〜【わたしとくらしの実験室】

Oct 16, 2025 48:59 Asako Inagaki

無意識のうちにスマホを手に取り、SNSを開いてスクロール。気づいたら数十分経っていたなんてことも・・・情報にのまれがちな私たちは、どうSNSとつきあえばいいのか?ちょうどいい距離感を探るヒントが詰まったエピソードです。■ゲストにお迎えしたのはブランディングディレクターであり、ホスト・稲墻麻子がこのPodcastを始めるきっかけとなった恩人、吉岡芳明さん。Voicy番組「SENN radio」や「Transform Radio」のパーソナリティとしても知られる吉岡さんとともに、SNS時代の心と身体のウェルビーイングについて、自身の体験や視点を交えて語り合います。■ホリスティックヘルスの視点からホリスティックヘルスは、心・体・暮らしのすべてがつながっているという前提のもと、健康を支える要素を見つめ直すアプローチです。SNSという身近な存在が、つながり・孤独・安心・情報疲れなど、私たちの内面にどう影響しているのか。そして、その向き合い方をどう整えていけるのかを探ります。【エピソードの見どころ】​■子どもとSNSの関わり・数値化された友達の数に影響される子どもたち・SNSによる成長と、夢を閉ざしてしまうリスク・裏アカウントや本音と建前の使い分け・親が見せる「SNSではないリアルな場」の重要性​■つながりの科学・「孤独は1日15本のタバコ」に匹敵する健康リスク・つながりの強さがもたらす50%の死亡リスク低下・シニア層にとってのSNSの役割と可能性​■Asakoの留学時代エピソード・卒論テーマは「留学生とSNS」・離れて暮らす家族・友人とのつながりが心の支えに​■情報の消化とモヤモヤの観察・SNSを見たときのなんとなくモヤモヤの正体・表示設定の見直しによる情報との上手な付き合い方・「意志の弱さではない」と知ることで軽くなる心​■表現と自由の話・SNS上で一時的に人をブロックするという選択・「見られている想像」がもたらす表現の制限・平野啓一郎氏の「分人化」という視点​【エピソードに込めたメッセージ】つながりの質や表現の自由、自分との整合性という観点から心地よいSNSとの付き合い方を考えていく回。孤独の健康リスクやつながりの科学的効果にもふれつつ、SNSをどうウェルビーイングに活かせるかを語る。​【こんな方におすすめ】・情報に振り回されがち・スマホやSNSとの距離感に悩んでいる・自分らしいつながり方を見つけたい【ゲスト】■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram【パーソナリティ】稲墻麻子 / Asako Inagaki自分に合った調子のよさを見つける「自分のトリセツ」づくりの伴走者。心や体の状態だけでなく、仕事、人間関係、環境など、暮らし全体を整える視点から、自分らしく心地よく生きるためのサポートを行っている。高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくホリスティックアプローチが特徴。現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムや多国籍チーム向けの企業研修も行い、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。Website / Instagram / LinkedIn / Blog / SENN radio

#005|好きを突き詰める「餃子愛」と「調子の良さ」の深い関係【わたしとくらしの実験室】

#005|好きを突き詰める「餃子愛」と「調子の良さ」の深い関係【わたしとくらしの実験室】

Oct 10, 2025 40:11 Asako Inagaki

餃子を愛することが、どうして心と体の調子を整えるのか?好きを深めることから見えてくる、日々のウェルビーイングのヒント。⸻🍳 初のゲスト回ホストの稲墻麻子がPodcastを始めるきっかけをくれた恩人であり、人気番組「聴く餃子」のパーソナリティの、小野寺力さんをお迎えしました。本エピソードでは、小野寺さんのライフワークである餃子愛が、心身の健康や日々のウェルビーイング(調子の良さ)にどのような影響を与えているのかを深掘りしていきます。⸻🪞 ホリスティックヘルスの視点から稲墻の専門分野であるホリスティックヘルスは、心・体・暮らしのすべてがつながっているという前提で、調子を整える考え方。食事や運動だけでなく、暮らしを形づくる12の要素(=プライマリーフード)を統合的に見つめ直します。【12のライフスタイル要素(プライマリーフード)】クリエイティビティ(創造性)/ファイナンス(お金)/キャリア(仕事)/学び/ヘルス(身体の健康)/運動/手料理/住環境/人間関係/社会生活/喜び/スピリチュアリティ(精神性)小野寺さんの餃子は、このうち8つの要素(創造性・キャリア・学び・健康・手料理・人間関係・喜びなど)に深く影響していることがわかりました。⸻💬 エピソードの見どころ・Podcastを始めるきっかけとなった、小野寺さんが率いた「co-ba Podcast部」での活動。・餃子職人や生産者への敬意から生まれた、愛情のリレーという考え方。・100人規模のイベントで芽生えた「餃子愛が深まった瞬間」。・毎朝の餃子ルーティンがもたらす、達成感と静かな豊かさ。・「小野寺流、一番美味しく餃子を焼く方法」を試した人とのやり取りから感じる、つながりと喜び。・餃子が、日々の調子を司る12のうち、8カテゴリーに影響を与えるという影響力の大きさ。⸻🌱 エピソードに込めたメッセージ忙しい毎日の中でも、自分の好きを突き詰めることや人とのつながりを大切にすることが、日々の調子の良さにどうつながっていくのか。そのヒントが詰まった回です。「わたしの調子の良さを育む好きなことって何だろう?」そんな問いかけとともに、ぜひお聴きください。★ご紹介した美味しい餃子の焼き方【ゲスト】小野寺力(おのでらちから)さん一般社団法人焼き餃子協会 代表理事・Gyoza Jockey 宮崎県高鍋町ふるさと応援大使、JAPAN餃子大賞審査員Webエンジニア業務のかたわら、月10万円を餃子に費やし、これまで全国各地からお取り寄せして食べた餃子の種類は1,000種類以上。週8回は餃子を焼いて食べる習慣から、片手間でも綺麗に餃子を焼き上げる技術を編み出し、この焼き方を各種メディアを通して広めている。→ https://www.gyoza.or.jp/howGJ(Gyoza Jockey)としては、イベントやメディアでフライパンで餃子を回しながら全国各地の逸品餃子を紹介。「GYOZA / 焼き餃子」をラーメンや日本酒のように日本の食文化として世界に知らしめることを目指して、2018年1月に一般社団法人焼き餃子協会を設立。餃子をつくる人と食べる人をつなぐコミュニティを通して餃子文化を広める活動を推進中。また、餃子が縁で、餃子の聖地として知られる宮崎県高鍋町からふるさと応援大使として委嘱され、高鍋町では義務餃育活動として小中学校で餃子の講演や餃子の焼き方教室を行うなどの活動を行っている。自身で発信しているポッドキャスト「聴く餃子」では、日本で進化した焼き餃子文化の魅力について語っています。焼き餃子文化への愛を深めたいリスナーに、全国各地の餃子の話や、お取り寄せ餃子の魅力、餃子の美味しい食べ方などの話をしています。焼き餃子協会webサイト/ 聴く餃子/X /Instagram【パーソナリティ】稲墻麻子 / Asako Inagaki自分に合った調子のよさを見つける「自分のトリセツ」づくりの伴走者。心や体の状態だけでなく、仕事、人間関係、環境など、暮らし全体を整える視点から、自分らしく心地よく生きるためのサポートを行っている。高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくホリスティックアプローチが特徴。現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムや多国籍チーム向けの企業研修も行い、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。Website / Instagram / LinkedIn / Blog / SENN radio

#004|自分の調子が整うと、子どもとの時間もやさしくなる【わたしとくらしの実験室】

#004|自分の調子が整うと、子どもとの時間もやさしくなる【わたしとくらしの実験室】

Sep 26, 2025 23:39 Asako Inagaki

「子どものために」と思ってがんばる日々。でも実は——いちばん大切なのは、親である自分自身の調子のよさだったのかもしれません。今回のエピソードでは、ホストの稲墻麻子がコロナ禍での転職と退職、そしてバーンアウトを経てホリスティックヘルスの道に進んだ原体験を赤裸々に語ります。家庭と仕事の狭間で、「自分の優先順位はいつも最後」になっていた日々。そこから一歩踏み出し、「本当にやりたかったこと」に向かう決意、そして心と体の調子が整っていくプロセスとは?✔️ 親としてもプロとしても、自分を大切にしたい✔️ 仕事や暮らしの中で、自分の軸を見失いそうになっている✔️ 「変わるきっかけ」を探しているそんなあなたに、そっと寄り添うお話です。***エピソード後半では、親と子が同じ時間に、それぞれの自分を整える新しい形のプログラム『おやとこ』についてもご紹介しています。詳細は以下のリンクからご覧ください。『おやとこ -OYA to KO-』 〜親と子で実感する3ヶ月間のホリスティックアプローチ〜 【第三期】開催期間:10月11日〜12月20日(隔週土曜日・全6回)時間:毎回10:00〜12:00(最後15分間は親子合同プログラム)場所:co-ba ebisu(恵比寿/代官山)▶︎︎ 3ヶ月プログラムの詳細はこちら 「もう罪悪感はいらない」『OYA to KO』第一期の潜入レポートをnoteで公開中!親と子がそれぞれの時間を過ごすって、どんな感じ?どんな人が参加して、どんな変化があったの?——そんな疑問にリアルな体験を通してお答えします。︎▶︎︎ レポート記事を読む(note)自分を大切にすることで、家族にも優しくなれる。そんな循環を育むための時間をご一緒できたら嬉しいです。【パーソナリティ】米国IIN認定ホリスティックヘルスコーチ。「なんか今日、調子がいい」――そんな感覚を当たり前にしていくことをテーマに、個人・法人向けのプログラムを展開している。高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくアプローチが特徴。現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムに加え、多国籍なチームに向けた企業ワークショップも英語で開催し、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。Website / Instagram / LinkedIn / Blog / SENN radio

#003|住環境と「わたしの調子」の深い関係——余白がくれる心のゆとり 【わたしとくらしの実験室】

#003|住環境と「わたしの調子」の深い関係——余白がくれる心のゆとり 【わたしとくらしの実験室】

Sep 24, 2025 16:09 Asako Inagaki

今回のテーマは「住環境」。帰ってきたとき、あなたは家でどんな気持ちになりたいですか?実は、部屋の状態は今の自分の鏡かもしれません。気づかないうちに、私たちの調子や気分に影響を与えている住まいの環境。今の暮らしを少し整えるだけで、心にゆとりが生まれることもあります。このエピソードでは、・カフェイン実験のその後・子育て家庭のリアルな住環境・心地よさを育むための小さな工夫・なりたい自分から住まいを見直す方法などをお届けします。忙しい毎日の中でも、ほんの少し自分にやさしくなれるヒントが詰まった回です。「今のわたしにとって、心地いい空間ってどんなだろう?」そんな問いかけとともに、ぜひお聴きください。【パーソナリティ】稲墻麻子 Asako Inagaki米国IIN認定ホリスティックヘルスコーチ。「なんか今日、調子がいい」――そんな感覚を当たり前にしていくことをテーマに、個人・法人向けのプログラムを展開している。高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくアプローチが特徴。現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムに加え、多国籍なチームに向けた企業ワークショップも英語で開催し、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。Website / Instagram / LinkedIn / Blog / SENN radio

#002|カフェイン抜き1か月で私に起きたこと:予想外、嫌いだったランニングが好きになった話【わたしとくらしの実験室】

#002|カフェイン抜き1か月で私に起きたこと:予想外、嫌いだったランニングが好きになった話【わたしとくらしの実験室】

Sep 19, 2025 21:11 Asako Inagaki

今回のエピソードでは、私が実際に取り組んだ「カフェイン抜き1か月」の実験についてお話しします。■夜ぐっすり眠れるようになった■午後のコーヒーなしでも集中できるようになった…だけじゃなかったんです。一番の驚きは、「嫌いだったランニングが、好きになったこと」。「やらなきゃ」じゃなく、「やりたい」と思えるようになった。しかも、数年間できなかった定期的な運動が、自然と生活の一部になっていたんです。(早朝ランニングが日課になった自分に、私自身が一番びっくりしています。)そんな驚きの波及効果が現れた変化のプロセスを、ホリスティックな目線を交えてお届けします。キーワードは「Bio-individuality(生物学的個性)」。私たちの身体は一人一人違う。そんな考え方もご紹介していますので、ご自身で挑戦したらどんなことが起こるのか?そんなことを考えながらぜひ聞いていただけたら嬉しいです。☕ カフェインや日々の習慣を見直してみたい方🌿 自然な調子のよさを取り戻したい方▼今回のお 話のもとになったブログはこちら🔗 コーヒー好きな私が体を張ってカフェイン断ちをしてみている今🔗 カフェイン抜き1か月で私に起きたこと【パーソナリティ】稲墻麻子 / Asako Inagaki米国IIN認定ホリスティックヘルスコーチ。「なんか今日、調子がいい」――そんな感覚を当たり前にしていくことをテーマに、個人・法人向けのプログラムを展開している。高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくアプローチが特徴。現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムに加え、多国籍なチームに向けた企業ワークショップも英語で開催し、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。Website / Instagram / LinkedIn / Blog / SENN radio

#001|はじめまして、「わたしとくらしの実験室」です

#001|はじめまして、「わたしとくらしの実験室」です

Sep 18, 2025 08:05 Asako Inagaki

この番組では、がんばりすぎずにわたしらしい調子のよさを育てていくためのヒントを、ホリスティックヘルスの視点からお届けします。何かを変えようと気合いを入れるのではなく、「今日、ちょっとこうしてみようかな」と思えるような、そんな小さな実験のきっかけをお届けできたらうれしいです。初回の今回は──・なぜこの番組を始めたのか・「ホリスティックヘルス」ってそもそも何?・健康=食事と運動だけじゃないって本当?・そして今後、どんなテーマをお届けしていくのか? をお話ししています。これからのエピソード予定:■「カフェインを1ヶ月やめたら、何が変わる?」■「Joy(喜び)を日々に取り入れると起こること」■「自分の【体内リズム】を知って、生産性を上げるには?」■「味噌づくりワークショップが教えてくれた、自己理解のヒント」■「毎日走ってみたら、心と体に起きた変化」■「ホリスティック的に本当に食べた方がいいものって?」■「人とのつながりは、薬より効く?」■「酷暑の中でも、調子よく過ごすには?」■ブルーゾーンの暮らしから学ぶ、長く元気に生きるヒント■ 世界的権威のDr. Andrew Weilに学ぶ、統合医療と日常のつなげ方すべて、わたし自身の実験や日々の気づきをベースにお届けします。「正解」や「べき論」ではなく、ひとりひとりが自分にとっての調子のよさを見つけていけるようなヒントや問いかけをお届けしていきたいと思っています。通勤中やコーヒータイムに、ゆるっと聴いていただけたらうれしいです。【パーソナリティ】稲墻麻子 / Asako Inagaki米国IIN認定ホリスティックヘルスコーチ。「なんか今日、調子がいい」――そんな感覚を当たり前にしていくことをテーマに、個人・法人向けのプログラムを展開している。高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくアプローチが特徴。現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムに加え、多国籍なチームに向けた企業ワークショップも英語で開催し、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。Website / Instagram / LinkedIn / Blog / SENN radio

jkondoの朝の散歩

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ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。

IBUKI STATION

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター

桃山商事

桃山商事

コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

シットとシッポ

シットとシッポ

Dos Monosの荘子itと哲学者の福尾匠によるPodcast 毎週月曜更新。 📍番組のフォローをお願いします ・ Spotify ・Apple Podcasts 📣疎の街 ⁠⁠コチラ⁠⁠からお越しください 📍X シットとシッポ @shitshippo 荘子it @ZoZhit 福尾匠 @tweetingtakumi

近藤淳也のアンノウンラジオ

近藤淳也のアンノウンラジオ

株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

Transform Radio:誰でも明日は変えられる

Transform Radio:誰でも明日は変えられる

変わりたい。だけど、どうすれば?そんな思いを抱えるすべての人へ。 ①Core 稲墻聡一郎(Transform共同経営者)、藤田勝利(Transform共同創業者)、吉岡芳明(ブランドディレクター)の3人によるシリーズ。セルフマネジメント、リーダーシップ、教育、ブランドづくりなど多様な切り口から「変わること」を探究します。 ②Lifestyle 園田恭子(Transformエグゼクティブ・アドバイザー)、千葉紘子(Transformエンゲージメントマネージャー/ファシリテーター)、稲墻麻子(Transformエンゲージメントマネージャー/Holistic Health Practitioner)の3人によるシリーズ。それぞれの立場や日常の体験を通して、キャリア、健康、家族などの視点からセルフマネジメントを語ります。 ③Management 稲墻聡一郎(Transform共同経営者)、藤田勝利(Transform共同創業者)、園田恭子(Transformエグゼクティブ・アドバイザー)の3人によるシリーズ。マネジメントコンサルティング、組織開発、人財開発に長く携わり、自分自身も組織マネジメントを経験した3人が、「組織のマネジメント」と「セルフマネジメント」の両方の視点から「変わること」を探求します。