#004|自分の調子が整うと、子どもとの時間もやさしくなる【わたしとくらしの実験室】
2025-09-26 23:39

#004|自分の調子が整うと、子どもとの時間もやさしくなる【わたしとくらしの実験室】

「子どものために」と思ってがんばる日々。でも実は——

いちばん大切なのは、親である自分自身の調子のよさだったのかもしれません。


今回のエピソードでは、ホストの稲墻麻子がコロナ禍での転職と退職、そしてバーンアウトを経てホリスティックヘルスの道に進んだ原体験を赤裸々に語ります。


家庭と仕事の狭間で、「自分の優先順位はいつも最後」になっていた日々。そこから一歩踏み出し、「本当にやりたかったこと」に向かう決意、そして心と体の調子が整っていくプロセスとは?


✔️ 親としてもプロとしても、自分を大切にしたい

✔️ 仕事や暮らしの中で、自分の軸を見失いそうになっている

✔️ 「変わるきっかけ」を探している


そんなあなたに、そっと寄り添うお話です。

***


エピソード後半では、親と子が同じ時間に、それぞれの自分を整える新しい形のプログラム『おやとこ』についてもご紹介しています。詳細は以下のリンクからご覧ください。


『おやとこ -OYA to KO-』 〜親と子で実感する3ヶ月間のホリスティックアプローチ〜 【第三期】

開催期間:10月11日〜12月20日(隔週土曜日・全6回)

時間:毎回(最後15分間は親子合同プログラム)

場所:co-ba ebisu(恵比寿/代官山)

▶︎︎ 3ヶ月プログラムの詳細はこちら



 「もう罪悪感はいらない」

『OYA to KO』第一期の潜入レポートをnoteで公開中!

親と子がそれぞれの時間を過ごすって、どんな感じ?

どんな人が参加して、どんな変化があったの?

——そんな疑問にリアルな体験を通してお答えします。

︎▶︎︎ レポート記事を読む(note)


自分を大切にすることで、家族にも優しくなれる。

そんな循環を育むための時間をご一緒できたら嬉しいです。



【パーソナリティ】

米国IIN認定ホリスティックヘルスコーチ。

「なんか今日、調子がいい」――そんな感覚を当たり前にしていくことをテーマに、個人・法人向けのプログラムを展開している。

高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。

心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくアプローチが特徴。

現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムに加え、多国籍なチームに向けた企業ワークショップも英語で開催し、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。

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感想

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皆さんこんにちは、わたしとくらしの実験室、ホストでホリスティック・ヘルスコーチの、InagakiAsakoです。
このポッドキャストでは、がんばりすぎない調子のよさを育てていくヒントを、くらしの中での小さな実験や気づきとともにお届けしていきます。
はい、前回はですね、自由環境を整えると調子は上がるということについてお話ししましたね。
住まいの環境って、気づかないうちに、私たちの調子とか、あとは気分に影響を与えているんです、というお話だったと思うんですが。
で、その前回のポッドキャストで事例を読み上げました。
家の中、仕事のものとか、子どものおもちゃが散乱している状態の事例だったんですけれども。
その状況を想像すると、どんな気持ちになりますか、ということもやってきましたね。
で、実はね、部屋の状態っていうのは、今の自分を映し出す鏡のようなものなんじゃないかっていうような、ちょっとドキッとするようなお話も入れつつ。
で、今の私にとって心地のいい空間って、どうなんだろうという、そんなようなね、こうちょっと考えていただくような時間もね、あと取らせていただきました。
そして、今日のトピックはですね、子どものことを思うなら、まずは自分の調子を整えることが先決というお話です。
これね、まさに私自身のお話でもあります。
はい、私も6歳の息子の母として、日々仕事と家庭で忙しい毎日をね、過ごしています。
子どもがいると毎日刺激的だし、あとはもうとにかく幸せだなぁと思いながらもですね、生活しているんですけれども、とはいえやっぱり大変なことって多いなぁと思います。
子どもが生まれた後は、日々の優先順位のトップにですね、子どもが君臨し続けているというような状態で、私の場合は、自分の優先順位はね、ほぼ最下位になっちゃったんですね。
子どもと自分の間、その優先順位の間には、仕事とか家庭っていうものが入っていく、そんな状態です。
で、この数年はそんな調子で突っ走っていたんですね。
そして、ちょうどホリスティックヘルスのこの世界に入る直前にですね、コロナ禍がありまして、そしてその中にですね、私自身の無理がたたって、精神的にも体的にも結構低空飛行が続いたタイミングがあったんです。
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で、まさにこのことがきっかけで、ホリスティックヘルスというこの世界へキャリアチェンジしたわけなんですけれども、
今日はその時期のお話をしつつ、今日のトピックである子どものことを思うなら、まずは自分の調子を整えることが先決というね、ところを深掘りしていきたいなと思います。
はい、で、コロナ禍でのね、転職っていうところなんですが、もうこれ本当に私の中での大きなターニングポイントになりました。
逆にこの中で、コロナ禍で転職してなかったら、今私何してるかなとちょっと本当に想像がつかないような感じでもあるので、本当に大きなことだったんですね。
で、経緯をお話しさせていただくと、私自身が新卒で入社したのが外資系の会社だったんですね。
で、その後転職していろいろ別のお仕事をしたり、あとはトランスフォームという会社、今でもお仕事していますけれども、
そのトランスフォームといってセルフマネジメントのプログラムを提供している会社でも、はい、お仕事をしたりとか。
で、いろいろやりながらも、またちょっと外資系でね、今の私、ちょっと成長した私が外資系の会社で働いたらどういうふうになるかな、
ちょっとやってみたいなと思ったのが、転職を考え始めたきっかけだったんですね。
で、そしてご縁をいただいて、外資系の会社に転職ができたわけなんですけれども、
結果からお話しすると、自分でもね、本当に驚きましたけれども、6ヶ月で退職したんですね。
はい、まさか6ヶ月かと思うんですけれども、はい、これにはね、本当にいろいろな理由もありますし、
ただ、この後から考えると、本当にこれはね、必要なプロセスであった。
この退職っていうことはね、残念ではあるんですけれども、この経験がなかったら、今の私はいないっていうふうに本当に思いますので、大切な大切なプロセスだったと思います。
はい、で、その時何が起こっていたかというと、コロナ禍の真っ最中だったってこともあって、仕事のすべてがオンラインだったんですね。
で、実際にオフィスに行ったのは、初日に会社のパソコンをもらいに行ったときと、退職日にパソコンを返しに行った日のたった2回だけだったんですね。
そして、自分の上司にも自分のチームメンバーにも一度も会って仕事をしたことがありませんでした。
はい、で、つらかったのはですね、仕事を始めて右も左もわからないときに、ちょっとすいません、教えてくださいって、こうトントンと肩を叩いて聞くみたいなことが気軽にできなかったっていう環境ですね。
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もうオンラインなのでしょうがないんですけれども。
で、さらに、例えば普通にオフィスでね、みんなでランチに行くとか、あとはコーヒーブレイクのときにちょっと雑談したり、立ち話しでね。
とか、あとエレベーターホールの前でちょっと待ってたら誰かが来て、どうもこんにちはとかって話をしたりとか。
そういう周りの人を知る機会だったりとか、逆に私のことを知ってもらえる機会が、普通ね、今の状況だったりするとあるかなと思うんですけれども。
そういう機会もね、全くなかったんですよね。
コロナ禍というね、特殊な時期だったため、そういったものをまず作るのが難しかったっていうことなんですけれども。
こればっかりは誰のせいでもないですし、ただただのタイミングがね、そういうものだったんだということで悪かったのかなと思います。
退職を決める2ヶ月くらい前から、もう今お話ししたように、人に会ってね、お仕事をすることができなかったりとか、
家でずっと仕事をすることでプライベートと仕事の境界線を引くのが難しかったこと。
私の仕事内容的に、こうやりたかったクリエイティブな仕事がちょっとできなかったんですよね。
たまたまその時期に、そういったクリエイティブな仕事がなかったっていうのもあったんですけれども、
そういったことが重なっていって、バーンナウト気味になっていってしまったという感じですかね。
完全にブラックゾーンと言って、自分がちょっと落ち込んでいくような、ちょっとうつうつとしたような状態に入っていってしまったんですね。
ずっと仕事をお家でしている中で、今度夕方になると子どもが保育園から帰ってくるわけです。
そこからは一気に仕事モードからお母さんモードにスイッチするわけなんですけれども、
同じ空間でスイッチするのってすごく難しいなと思いましたね。
一応お仕事をするお部屋っていうのは確保してたんですけれども、
とはいえそこにちょっと壁を一つ隔てたら仕事のパソコンとか携帯とかが置いてあるので、
ちょっと割り切るってこともなかなか難しかったですね。
食事も作るプロセスとかもすごくやっつけ仕事みたいになってしまった時期があったんです。
自分が作るご飯がおいしくないなって思うことがすごいあったんですよね。
でもとはいえお腹に入ったら全部一緒だよねみたいな、っていうような考えになってしまっていて、
だから子どもにも夫にも影響がちょっと出ている状態でした。
実はこの仕事を辞めてヘルスコーチの勉強をしている間にご飯を作っていた時に、
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ふとした時に気づいたのが、子どもも夫もなんかおいしいおいしいって言いながら食べている時があったんですよ。
その時にこれやっぱり私がやっつけ仕事として食事を作っていた時に、
自分でもあまりおいしくないと思ってたんですけれども、たぶん彼らもそう思ってたんだなと思って。
やっぱり自分がそういった状態にあると、自分だけじゃなくて周りの家族にも影響が出ているんだなということをすごく実感した瞬間でした。
実は私は20代の頃から自分の健康はもちろんのこと、家族や周りの人の健康をより良くしていく仕事がしたいというふうに思ってたんですね。
なので今この状況にいる自分を客観的に見て、私は一体何がしたいんだろうというふうに思ったわけなんですよね。
それを軽く夫に愚痴りながらも相談したところ、
夫の知り合いがアメリカにあるInstitute of Integrative Nutritionというホリスティックヘルスを教える学校で勉強し始めたということで、
もしかしたらそれ私にもいいかもねって教えてくれたんですよね。
なんでか知っていたんです。
これもちょっと驚きなんですけれども、その学校、略して頭文字をとってIINと呼んでるんですが、
このIINが提供している無料のオンライン講義というものがあったのでちょっと見てみたところ、
もう衝撃が走ったのをすごい今でも覚えてますね。
もう私がやりたいと思っていることはまさにこれだというふうに思ったんです。
今これに出会ったのにはすごくやっぱり理由があると。
今まさにこの道に進まなかったら絶対に後悔するというふうにすごく強く感じたのを覚えてます。
やっぱりあの時にいい仕事をしてた時は仕事に対する満足度がすごく低かったんですよね。
ただ会社自体はすごくいい会社で憧れもあった会社だったので、
すごく好きな会社だったんですけれども、
何せコロナかという特殊なタイミングでもあって、
フルリモートでオンラインで月曜日から金曜日まで家から仕事をするという、
そういった環境がね、自分にとっては大変だったっていうのがあって、
まあそろそろしお時かなと思っていました。
なんですけれども、ただその先に何をするかっていうのを決めてからね、
次に進んだ方がいいよねと思ってたんですよね。
そんな時にこのIINの講義を見て、
もう今までの人生で直感力をここまで働かせたことってあるかなっていうくらいに、
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もうこれだって思ったんですね。
で、一旦その時に仕事をしなきゃいけないっていう考えと、
お金は稼がなきゃいけないっていうマインドを一旦脇に置いて忘れてみました。
で、そこでちょっと私自身が一旦腹をくくったんですね。
で、このIINの学校に入学するということを決めたと同時に、
会社に辞めるということを伝えたんです。
そして2022年の1月から学校で学び始めたんですけれども、
それからの自分自身の中で変わっていくスピードが本当にすごかったんですね。
もうまさに自分自身を実験台として、まさに今ここでお話ししているような感じで、
自分の調子を整えていくということが本当に実践として勉強の中に入っていきますので、
私がさっき言っていた低空飛行のちょっと不健康な状態から一気に右肩上がりで、
私の調子が整っていったんですね。
とにかく私自身も学ぶということが楽しかった。
とにかく楽しいという気持ちが一番強かったですね。
本当に2022年の1月にこの学校をスタートしたというふうにお伝えしましたけれども、
ポッドキャストの2番目でお話ししているカフェインを1ヶ月やめるということも、
一番最初に実験として始めたものだったんですね。
本当にお話しした大きな衝撃が前半で起こっていったんですね。
これは本当に私にとって今必要なことだったということが体感として分かった瞬間でした。
本当に自分がこの道に進んでいることが本当にやりたいことにつながっていくっていうのが素晴らしいことだなって今も思っていて、
仕事っていうものが自分の喜びに変わっていったんですね。
実際このホリスティックヘルスという分野でクライアントさんと話をしたりとか、
企業さんでワークショップをさせていただいたりとか、
そういった機会を少しずついただくようになっているわけなんですけれども、
毎回本当に喜びを感じながら楽しいなと思ってできている。
こういったことがお仕事になったっていうのは、まさにあの時自分の直感を信じたからじゃないかなというふうに思っています。
ということで、これが私自身の優先順位を上げていって、直感力を信じ、喜びを優先できたことが自分が調子よく過ごせる日々につながったというお話でした。
ちなみに今回のこの経験から学ぶことって本当に多かったんですけれども、
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一つ気づいたことが、私自身が生き生きと楽しく自分らしく仕事をするための譲れない条件っていうことが分かってきたんですね。
それが仕事仲間とは会って仕事をしたいっていうのが一つ。
二つ目が雑談は重要っていうことが二つ。
三つ目がクリエイティブな仕事が好き。
この三点がすごく大きなポイントでした。
一つお聞きしたいんですが、皆さんには自分らしく働けていなかった時期っていうのってありますか?
その時の状況を思い出してみると、どんな情報が隠れているか考えてみると面白いかなと思いますね。
それが自分が生き生きと楽しく自分らしく働くための条件となるかもしれません。
ぜひ考えてみてください。
ということで、自分が調子良い状態であれば子供に対しても自然となりたい自分でいられるので、とてもいい環境が生まれることも分かったんですね。
さっきのやっつけ仕事で作ったお食事の話とかもそうだと思うんですけれども、
子供に対して不必要にイライラしてしまったり、語尾が強くなってしまうようなことがあったとしたら、
それは自分を優先できていないことのサインだなと気づくようになりました。
今日はですね、最後にちょっとお知らせさせていただきたいことがあってですね。
まさに今お話しさせていただいた、親の調子を整えることと同時に、
子供がのびのびと健やかに自分らしくいられる環境を作ることを目的にしたプログラムというものが10月から始まります。
親と子というプログラムなんですけれども、まさにその名の通り、
親と子、子供で実感する3ヶ月のホリスティックアプローチとして、3ヶ月間親子でプログラムにご参加いただく内容なんですね。
まさに今までお話しさせていただいた私の経験談がきっかけで始まったものなんですけれども、
親の調子が良い、お母さんお父さんが良い状態であると、
子供と接する時に自然と出てくる言葉遣い、表情だったり仕草とかエネルギーが良い波動となって子供に伝わっていきます。
まず自分自身が良い状態にいることで波及効果が生まれて、その先にいる子供が健やかに過ごせる世界が生まれると。
それを親子それぞれ思いっきり楽しみながら体験しようという、そんなプログラムになります。
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これはですね、各週の土曜日にセッションを開催しますので、3ヶ月という期間ではあるんですけれども、合計6回のセッションを行っていきます。
最大の特徴が、同じ施設の別のお部屋で親プログラム、子供プログラムを同時開催していくというものが特徴になっていきます。
私は親プログラムを担当していて、こうポートキャストでお話しさせていただいているホリスティックな目線で参加いただいている方々の、
彼ら自身のライフスタイルに目を向けて、より持続可能で自分に合った整え方を探る時間となっていきます。
そして子供たちはネイティブバイリンガルの幼児教育エンターテイメント集団と、秘密基地のような場所で遊びまくるプログラムになっています。
これは実は今回で3回目、3期目のプログラムとなります。
ちなみにこの親と子プログラムというコンセプトを思いついた背景としては、
親である私自身を整えるために時間を使うと、いろいろうまく回り出すことが分かっているんですよね。
やっぱり自分が整えば、その先の子供たちもうまくいくっていうことは分かっているんですけれども、
結局自分のために時間を使うには、例えばお仕事をしている方だと使える時間が、平日の夜とか週末とか時間が限られているんですよね。
週末にこういったプログラムに参加しようと思っても、今度は子供どうしようかなと悩んだりとかね、
パートナーに見てもらうことができる場合とかがあればいいかもしれないですけれども、
そうでない場合はどこかに預けるというオプションがあったり、
でもそれが母として罪悪感を感じるポイントでもあったりするんですよね。
これってちょっと抜け出せない負のループっていう感じだなとちょっと思ったりしていて、
じゃあ子供も一緒に来れるなら問題ないよねと気づいたんですけれども、
でもこれプログラム中、知ったさんに預けるっていうスタイルではなくて、
子供も同じだけ楽しむプログラムが開催できれば、
罪悪感を感じる必要なく、
こっちの部屋でプログラムを受けてくるねと、
そして息子はあっちの部屋で思い切り楽しいプログラムを受けておいてという感じでできるかなと思って、
もうこれしかないと思ったのがきっかけだったんですね。
今回これ3回目とお伝えしたんですが、
嬉しいことに過去2回のプログラムの参加者の半分以上の方がリピーターの皆様で、
どのセッションも親プログラムではかなり深いディスカッションを行っていきますが、
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これが本当にとっても毎回盛り上がっています。
最後はもう本当時間が足りないねという感じで終わるような楽しいプログラムになっています。
そして子どもたちはネイティブバイリンガルの幼児教育のプロであるAJがすごく大好きで、
毎回帰りたくないと名残惜しそうにしています。
次はいつ親と子あるの?と聞いてくれると伺っていてね、
本当に温かな時間となっています。
これからいくつか項目を挙げていきますので、
もしこの中で一つでもピンとくるものがあったら、もしかしたら親と子を体験いただく価値はあるのかなと思っています。
例えば、自分の優先順位が最後なのでもっとケアしたいと思っている。
あとは自分と子どものスケジュール調整が難しくてやりたいことができない。
健康に気をつけたいけど何をしていいかわからない。
誰かと一緒にやらないと続かない。
忙しい中でも意識的に自分のための時間を取りたいと思っている。
気分よく生き生きと毎日過ごしたい。
学ぶのは好きだけどなかなか実践に移せない。
現状を変えたい。
あとは共に前進できる仲間と出会ってつながっていきたい。
こんな感じでですね、どれか一つでもピンとくるものがあったら、ぜひチェックしてみてください。
今回の第3期の開催期間は10月11日の土曜日から12月20日の土曜日です。
この中で各週の土曜日で6回あっていきます。
時間は毎回10時から12時の2時間。
開催場所は東京の恵比寿大香山エリアにあるシェアオフィスの中にあります。
お申し込みはまだ受け付けていますので、よろしければぜひお申し込みいただけたら嬉しいです。
詳細は概要欄に貼っておきます。
もしご関心ありましたら、私のインスタグラムの投稿にいくつかAJとの動画なんかもあったりしますので、よろしければチェックしてみてください。
それでは次回のエピソードでまたお会いしましょう。
素敵な一日をお過ごしください。
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