#002|カフェイン抜き1か月で私に起きたこと:予想外、嫌いだったランニングが好きになった話【わたしとくらしの実験室】
2025-09-19 21:11

#002|カフェイン抜き1か月で私に起きたこと:予想外、嫌いだったランニングが好きになった話【わたしとくらしの実験室】

今回のエピソードでは、私が実際に取り組んだ「カフェイン抜き1か月」の実験についてお話しします。


■夜ぐっすり眠れるようになった

■午後のコーヒーなしでも集中できるようになった

…だけじゃなかったんです。


一番の驚きは、「嫌いだったランニングが、好きになったこと」。


「やらなきゃ」じゃなく、「やりたい」と思えるようになった。

しかも、数年間できなかった定期的な運動が、自然と生活の一部になっていたんです。

(早朝ランニングが日課になった自分に、私自身が一番びっくりしています。)


そんな驚きの波及効果が現れた変化のプロセスを、ホリスティックな目線を交えてお届けします。


キーワードは「Bio-individuality(生物学的個性)」。


私たちの身体は一人一人違う。そんな考え方もご紹介していますので、ご自身で挑戦したらどんなことが起こるのか?そんなことを考えながらぜひ聞いていただけたら嬉しいです。


☕ カフェインや日々の習慣を見直してみたい方

🌿 自然な調子のよさを取り戻したい方



▼今回のお 話のもとになったブログはこちら

🔗 コーヒー好きな私が体を張ってカフェイン断ちをしてみている今

🔗 カフェイン抜き1か月で私に起きたこと



【パーソナリティ】

稲墻麻子 / Asako Inagaki

米国IIN認定ホリスティックヘルスコーチ。

「なんか今日、調子がいい」――そんな感覚を当たり前にしていくことをテーマに、個人・法人向けのプログラムを展開している。

高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。

心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくアプローチが特徴。

現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。日本に暮らす外国人への英語プログラムに加え、多国籍なチームに向けた企業ワークショップも英語で開催し、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。

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皆さん、こんにちは。私とくらしの実験室、ホストでホリスティックヘルスコーチのInagaki Asakoです。
このポッドキャストでは、がんばりすぎない調子のよさを育てていくヒントを、くらしの中での小さな実験や気づきとともにお届けしていきます。
はい、早速始まりましたが、一つ目のエピソードでは、このポッドキャストのご紹介をさせていただいていますので、
今回がね、実はじめて、私が実際に行っている実験のお話となりますね。
で、一番初めに何をお話しようかなというふうにちょっと考えていたんですけれども、やっぱり一番最初はですね、私にとって一番インパクトがあったお話から始めていければと思います。
それはですね、何かというと、カフェイン抜き1ヶ月で私に起きたことということになりますね。
はい、私はですね、とにかくカフェインが大好きというか、カフェインって言うとあれですけど、コーヒーが大好きなんですね。
昔ですね、5年弱ぐらいですかね、ずっとカフェで働いてバイトしてたことがあったので、もうとにかく毎日ですね、コーヒーやエスプレッソドリンクとかなんかをですね、水のように飲んでいた時期がありまして、なんかもはやもうコーヒーは水みたいな時期がありました。
で、今はですね、ほどほどに飲んで楽しんでいるっていうような状態なんですけれども、はい、これなんでこの実験をやろうかなと思ったかと言いますとですね、まず私がこのホリスティックヘルスという世界に入った時に、まず学校に入りました。
で、その学校がですね、アメリカニューヨークにありますInstitute for Integrative Nutritionというね、学校なんですけれども、ここがですね、ホリスティックヘルスとか統合医療と呼ばれている分野で、多分おそらく世界で一番大きな学校かなと思います。
で、ちょうど私がこの学校で学び始めた時は、コロナ禍で全てがオンライン化されていましたので、私もですね、日本にいながらにして、このニューヨークのこの学校の学びをね、受けることができたんですけれども、その時の、この学校で勉強し始めた経緯なんかについてはまた別の回にたっぷりとお話しさせていただければと思いますが、
はい、まあこの学校でですね、ホリスティックヘルスという分野でお勉強し、最終的にはね、ヘルスコーチという資格を取るんですけれども、この勉強がですね、基本的には座学だけではなくて、もう半分以上、自分で実践をしていくっていう内容になっていきます。
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なので、本当に今からお話しすることのような、人体実験的なことをですね、ひたすらやっていた時期でもあったんです。
で、この勉強を始めるあたりにですね、なんかまあちょっとあんまり寝れないなっていう時期があったんですね。
で、寝つきが悪いという感じですかね。一回寝ちゃうと、私はよく寝れて朝まで寝れるタイプなんですけれども、寝つきが悪くて、なかなかこう眠れるまでに時間がかかっちゃうっていうことがありまして、何が原因かなというふうに考えてました。
で、いろんな原因が考えられると思うんですけれども、ひとつパッと思いついたのは、あ、コーヒーかもと思ってたんですね。
でも実はですね、この時期、私そんなにこう以前みたいに、あのコーヒーをガブ飲みするみたいなこう生活は全然してなかったんですね。
飲むタイミングといったら朝ごはんの時に一杯、そしてお昼ごはんの後にコーヒー一杯飲むかなくらいで、本当ほどほどに楽しんでいたっていう状況なんですけれども、ちょっと試しにですね、カフェイン、コーヒー立ってみようかなっていうふうに思いました。
で、最初の何が起こるかなって予測は、寝られるようになればいいなとか、まあちょっとそんなような感じだったんですけれども、結果ですね、すごく予想外のことがたくさん起きました。
はい、なのでちょっとそのお話をさせていただけたらなと思います。
で、まずですね、この実験実はすっごい辛かったんですよね。
で、あのコーヒーを好きでたくさん飲んでいらっしゃる方って、もしかしたら理解いただけるかなと思うんですけど、ちょっと飲まないと、やっぱ眠かったりとか、なんだか頭がズキズキしちゃうみたいなね、ちょっと禁断症状みたいなものが出たりするんですよ。
で、まさに私もそういった禁断症状が出ちゃいまして、まず1日目はですね、えーと、なんだろうな、とにかく眠かった。
はい。で、集中力がそうですね、朝午前中お仕事してた時は集中力は持ったんですけれども、やっぱりランチ前ぐらいからもうすでに眠い。
で、いつもはですね、ランチ後にはご飯食べた後に眠くなる感じだったんですけれども、ランチ前からすでに頭がぼーっとしちゃって、もやがかかったような感じ。
でも目もなんとなく重くて、で、さらに昼過ぎから頭痛が始まっちゃって、それがなんとなく首の付け根のあたりまで広がって、すごい辛かったことを覚えてます。
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はい。で、なんとなくね、もうこんな状態なので想像がつくかもしれないですけれども、昼頃から全くなんか私自身が機能しなくなっちゃって、ランチ後はね、仕事とか勉強は全く進まなかったんですね。
で、一応まあその頃ね、あの学校に通ってた時期だったので、勉強を試みたものの同じ文章を何度も何度も読んじゃうみたいな感じで、全く頭に入らなかったんですね。
で、これだけ頭がぼーっとしてると、どうせやっても無駄っていう感じで、まあ小一時間は無駄になったかなと、はい、いう感じですね。
で、あのまあ、で今度2日目、あ、2日目の前にその日の夜の話をすると、その日の夜はね、実はね、こんだけ眠かったのでスッと寝られたんですね。
はい。なので、辛かった分、やっぱり眠りの質が上がったことはとっても嬉しかったですね。
今まで大体寝るまでに軽く30分かかってたところが、この日はもうとにかく眠くて、さっと寝たというような記憶があります。
はい。で、2日目は眠りの質ね、少し上がったんですが、なんとなく朝から眠くてだるい感じだったんですね。
で、いつもは実は朝すごくすっきり起きられるタイプなので、なんか気持ち悪くて嫌な感じだったんです。
で、私はその頃いつも朝、子供を保育園に送った後、お気に入りのカフェに行って仕事と勉強をやるっていう習慣があったんですけれども、
1日目はさすがにね、カフェでノンカフェインの飲み物を飲んだんですけれども、とにかく体がだるくて頭もぼーっとしているので、2日目に早くもコーヒーに手を出しちゃったんですね。
で、何が起こったかっていうと、飲んだ瞬間、さーっと頭のモヤモヤがクリアになったのを感じたんです。
で、その後は仕事もね、勉強もはかどったんですけれども、やっぱり夜に問題が出ちゃって眠れないんですね。
で、朝いっぱいしかコーヒー飲んでないのになぁと思いながらも、いつも通りいろいろとね、やってみて、寝られるようにいろんな試行錯誤してたんですけれども、なんとか眠れたというような状態。
で、3日目から5日目は、ちょっと前日、2日目にいきなりコーヒー飲んじゃったので、今日はやるぞっていう気合の下、3日目はそのカフェでですね、ハーブティーをオーダーして、
1日目と同じくですね、昼前には眠くなっちゃったんです。で、4日目と5日目も同じことが起こってます。
で、この3日目から5日目の間に、これはちょっと何か対策を練ろうと思って、いろいろ考えたんです。
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で、私の問題はですね、午後からもうガクッと生産性が落ちちゃう。眠くなったりするので、あのね、生産性が落ちるっていうことなんです。
なので、午後、ちなみに午後はね、その時期は基本家で仕事したり勉強したりしてたんですけれども、何をしたかというと、ちょっとヨガをしてみたりね。
ちょっと10分程度のヨガをして、頭を下に下げるポーズ、ダウンドックっていうものがありますけれども、そういうのを取り入れながら、少し動いてみたところ、頭がね、ものすごくすっきりしたんですね。
で、あとは、甘いものを食べる。ちょっとね、ヘルスコーチの勉強しているので、甘いものも控えるようにはしてたんですけれども、もはやですね、カフェイン抜き実験中にはそんなことはどうでもよくなっちゃって、結果ですね、ちょっと生き返りました。
はい。で、あとはね、料理をする。で、全く持って頭を使うことが難しい時は、夜ご飯の準備とかおかず作りをしていきました。全く別のことを行うってことですね。
で、あとは、近所のね、マッサージ屋さんにちょっとサクッと行って、リラックスしていくみたいなこと。なんかいろいろ、他にもいろいろ細かいことは試しました。
で、この中で一番よかったのは、ヨガでしたね。やっぱ、しかもヨガの動きというよりも、頭を下に下げるだけ、前屈のポーズを少しするだけですぐすっきりします。
ただし、そこまで持続はしないので、すっきりした瞬間から作業をするのがポイントだったんですね。はい。
まあ、頭を下に下げることで、頭に血流がね、行くっていうところも一つポイントかなというふうに思いました。
で、肝心の睡眠はどうだったのかというとですね、結果、すべての日において、入眠がとってもスムーズで、ほぼ前日、息子、今もですけど、保育園児ですね。
この実験をしたのは2023年の6月とかだったので、今お話ししてるから、2年ちょっと前なんですけれども、ほぼ前日、息子とともに寝落ちでした。
だいたい9時半とかに寝落ちしちゃったんですね。
はい。で、えーと、はい。
寝付きがね、悪いのは、なんだかこう、自分の自立神経の問題もあったのかなと思ったりとか、コーヒーが原因だったのかなとかね、いろいろとね、予測はしてたんですけれども、
もしかすると、朝一に飲んでた1杯のコーヒーが原因だったのかもしれないなぁと、というか多分そうだなっていう結論にその時至りました。
で、カフェインはですね、飲んで約30分ほどで効果が現れて、1時間から3時間ほどする、持続するっていうような情報が一般的かなと思います。
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なので、私も午後3時以降は飲まないようにしようというようになんとなく思ってたんですね。
なんですが、今回の実験の途中経過からして、もしかすると私はカフェインの影響が長続きしやすい体質なのかもしれないなと思っていました。
で、人の体って本当にそれぞれ違うので、こうやって自分自身の体のことを知ることで、より自分に合ったライフスタイルを見つけることに役立つというふうに、もう1週間目で実感していました。
で、結果ですね、私はね、1ヶ月間頑張ってカフェイン抜きをしたんですね。
でもね、この1週間こんだけ辛かったんですけれども、2週目になった時に、なんか別に大丈夫、いけそうって思ったんですね。
体がね、だんだん慣れてくるとか、それこそカフェイン抜きで禁断症状が出ていたみたいなことが減っていったっていう感じだと思います。
で、じゃあ1ヶ月カフェインを抜いて何が変わったかっていうポイントなんですが、まず第一に眠れるようになりましたと。
で、今までね、寝られなくて寝つきが悪いっていう問題があったので、寝るまでにいろいろ試してようやく寝るっていう調子でした。
で、その寝る前にやってたことの一例なんですが、例えばハーブティーを飲んでリラックスするとか、で、眠る前に部屋を暗くした状態でストレッチをするとか。
ヨガニードラ、寝ながらするね、究極のリラクゼーションヨガと呼ばれているものがあるんですけれども、それの音声ガイド、アプリを使って寝ながらメディテーションガイドをして寝落ちするっていうのをやってたんですけど、これが一番効きましたね。
で、2つ目のポイントが肌の調子が良くなった。これね、全然予想してなかったんですが、これ自分にしかわからないと思うんですけれども、なんとなくツヤっぽさがね、徐々に出てきたんですね。
というか久々に出てきたなっていう記憶があります。
しかもなんかその当時オンラインでこうミーティングしたときに、画面の向こう側の人にもね、あれなんか肌の調子良さそうだねっていう、肌がなんかちょっと輝いてる感じするっていう風に言ってもらえて、めちゃめちゃテンションが上がったのを記憶してます。
で、3つ目が疲れにくくなったですね。
今までは眠くなったり疲れたりすると、コーヒーを飲んで甘いものを食べちゃうみたいなことになってたんですね。
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そうなんですけども、気がつくとコーヒーブレイクなしでも一日過ごせてるんです。
で、まあもちろんね、そのとき、その当時もですね、日によっては疲れるので、甘いものは良しとして、カフェインなしのお茶で3時のおやつをしてリラックスするっていうこともしてました。
で、この3つのポイントが大きいポイントではあったんですが、これ直接の分かりやすい効果以外にも波及効果っていう風な感じでですね、いろんなことが起こってたんですね。
ここで言う波及効果が実は一番すごい効果だと思うんです。
で、これはコーヒーを飲まないことで直接影響があった今言った3点のもとに、なんか思いもよらなかった良い変化のことを言います。
で、まず一つ目がですね、めんどくさくて全然できてなかった定期的な運動、エクササイズが自然とできるようになりました。
子供が生まれる前は定期的にヨガに通ったり、時間がある時にジョギングしてたりしたんですけれども、もっぱらその当時はですね、時間がないという言い訳と体がだるい理由から、週一のピラティス、パーソナルトレーニング以外はあまりできてなかったんですね。
ちなみにピラティス、週一行ってるじゃんと思ったかもしれないんですが、これはですね、怠け癖のある私がちゃんと通うようにわざと私にとってはちょっと高額だったクラスを予約してるんですね。
はい、キャンセルすると1回分無駄になっちゃうなっていうことで、これが効果的面だったんです。
で、ちょっと前置きが長くなりましたけれども、何が起きたかというと、まず夜の9時半に子供と一緒に寝ちゃうと、そうすることで自然と朝5時半ぐらいに目が覚めるようになっちゃったんですね。
で、最初の日は早すぎ、もうちょっと寝ようと思って、うだうだしてたんですけれども、なんか3日目も連ちゃんで起きちゃったので、3日目からなんかもったいないしもう寝られないから、ちょっと外にウォーキングでも行こうかなと思って、思い切って外に出てみたんです。
これが私の大きな変化の始まりでした。その日からですね、週4日から5日、朝子供と夫が起きる前に30分のウォーキング、たまにジョギングを取り入れて、それが日課という風になったんですね。
とにかく気持ちがいいので、毎朝こうウキウキしながら出て行っていましたね。
で、もう一つポイントが、ヨガの時間。ヨガの時間っていうのもそうなんですが、もっと言うと自分と向き合う時間が取れるようになったということです。
で、実は私、ヨガのインストラクターの資格も持っているんですけれども、3、5、全然ヨガに時間を取れなくなっていて、ずっとなんかヨガしたいとか、ヨガやらなきゃみたいな罪悪感というものがですね、頭の中にぐるぐると回ってたんですね。
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で、早く起きてもウォーキングができない日、雨の日とかね、ちょっと長く寝すぎちゃった日なんかは、ベッドルームで静かに呼吸にフォーカスしたり、あとは好きなね、オンラインヨガの先生のクラスをね、やりながら朝ヨガを行ったりしています。
で、頭の中で常にやらなきゃとか、やりたい、やったほうがいいっていう言葉がぐるぐる回ってた、この2つのトピックですね、定期的な運動、カフェインを取らなくなったことで一気に解消されたんですね。
で、これね、もともと考えてた仮説がですね、これ確定に近づいていったかなと思います。
で、最初にね、お話ししていた1週間、カフェインを止めて1週間の時の気づき、夜寝つきが悪いのは自律神経の問題とかね、そういったことかなと思ってたんですけれども、もしかすると朝一に飲んでた1杯のコーヒーが原因だったのかもしれない。
というか多分そうであると。
この1ヶ月半くらいですね、カフェイン立ちみたいなチャレンジを続けていたら、この仮説がほぼ確定になったような気がしました。
で、ちなみにこの私がね、今専門としているホリスティックヘルスという観点で、最も大事な考えと言えるものがバイオインデビジュアリティと言われているもので、これは何かというと、私たちの体は一人一人違うということなんですね。
で、例えば人間だからみんな一緒っていう感じではなくて、性別だったり年齢だったり遺伝子だったり、生まれ育った土地だったり、食べているものだったり、睡眠の質とか運動とか、あとは社会との関わりとか、住環境とか仕事とか、いろんなこういう大きくの要素が混じり合って、私たちの個性を作り出しているので、
で、私と同じようにカフェインを1ヶ月やめてみても、例えば皆さんには違うことが起こる可能性の方が高いということになりますよね。
はい、ということでですね、もしこれを聞いてカフェインやめてみようかなと思ったら、なんかちょっとやってみてください。
で、カフェインやめてみたらこんなことが起きたっていうことがあれば、ぜひ教えていただけたら嬉しいなと思います。
はい、では今日はこんなカフェインをね、1ヶ月ぐらいやめたらこんなことが起きたというお話をさせていただきました。
はい、では次回のエピソードでまたお会いしましょう。
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素敵な1日をお過ごしください。
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