事業承継に直面する企業は今後10年で約4割。
そして、準備を怠れば、あの有名企業のように、業績低下、人材流出、資金不足など、会社の存立が危うくなります。
そうならないために「失敗しない事業承継」と2代目社長が成功する「後継社長専用の経営法」を知っておくことが重要です。
この番組では「事業承継コンサルタント」高橋秀仁が、自らも事業承継で苦労した経験と、中小企業診断士の正しい理論と、会社を経営している現役社長としての実践を通じて、2代目3代目社長の応援ために、事業承継を先に経験した先輩経営者から事業承継の秘訣をインタビューし、その極意を経営コンサルタントして、誰でも活用できる方法として解説しています。
これから、事業承継を控える方、事業承継後の経営に悩んでいる方におすすめです。
事業承継コンサルタント「アシスト2代目」 http://asisst-2daime.com/
日本事業承継コーチング協会 https://www.jsc-kyokai.com/
番組の魅力・推薦
第163回 2才から次の社長と言われ、疑わなかった後継者が自社に入って驚いたこと:株式会社シュウ・カワグチ 川口菜旺子社長 インタビュー【前編】
創業93年の老舗テーラー、「シュウ・カワグチ」の3代目社長川口様。 小さい頃から跡取りとして育てられ、 様々な夢はあったが、サラリーマンを経て 実家に戻ると大きなギャップを感じました。 特に教育のやり方が自分の理想とかけ離れていました。 それを改善しようとしたが、上手くいきません。 後継者によくあることですが、 やることは正しいが「とがって」いて成功しない。 後継者なら頷ける内容です。 nidaime163.mp3
第162回 後継者・後継社長のためのマーケティング「顧客目線」になる方法
ビジネスの基本は顧客目線。 しかし、この顧客目線で考えることは意外に難しい。 なぜなら、ついつい自社の販売目線とセールストークになるからです。 顧客目線になる第一歩は 売れない理由を考えるのではなく、買わない理由を考えること。 業種業界規模に関わらず、後継者・後継社長にとって 重要なマーケティング視点です。 nidaime162.mp3
第161回 中小企業投資育成株式会社を活用した自社株対策
自社株の価値が高いのは、良い会社の証です。 しかし、それを引き継ぐには多額の資金を後継者が用意しなければなりません。 事業承継において、自社株対策は重要な側面です。 今回は、中小企業投資育成株式会社を活用した場合について解説します。 nidaime161.mp3
第160回 後継者の思い違いがある、後継者は「経営者」を目指すな、「事業家」になれ!:株式会社後継者BC研究所 代表取締役 大島康義氏 インタビュー【特別編】
世の中の常識論は後継者経営に障害となる部分がある。 後継者は社会では少数派であり、世間の常識と合わない部分がある。 後継者は経営者を目指すと萎縮し、小さくなってしまう。 しかし、事業家なら可能性は無限大。 そして、自分の頭で考えるようになります。 後継者・後継社長にはぜひお聞きいただきたい内容です。 nidaime160.mp3
第159回 急遽、社長となり、再建のため経営をしているつもりが、社長の仕事がわかっていなかった:株式会社後継者BC研究所 代表取締役 大島康義氏 インタビュー【その3】
「社長の本来やるべき仕事をしていなかった」 大島社長は当時の自分を回顧される。でも、それは社長の仕事を知らなかったから。 社長としてやるべきことと、やるべき順番が大切だとお話いただけます。 後継者後継社長にとっては、重要な内容です。 nidaime159.mp3
第158回 阪神淡路大震災でホテルは壊滅。そこからの復活から地獄が始まった。:株式会社後継者BC研究所 代表取締役 大島康義氏 インタビュー【その2】
その日を境に全てが変わった阪神淡路大震災。 ホテルは壊滅的な打撃をうけ、「もう、ダメだ」と父親が言ったあとに 大島社長が「まだやれる。親父やろう!」と言った。 そこから、ホテルの再建がスタートしますが、経営の責任者としての苦労が始まった。 nidaime158.mp3
第157回 老舗温泉ホテルの3代目として順調なはずが、常に漠然とした未来への不安があった:株式会社後継者BC研究所 代表取締役 大島康義氏 インタビュー【その1】
関西では有名な老舗温泉ホテル3代目として、京都大学卒業、海外留学、 世界的なホテルチェーンで経営を学び、自社に入社後は新ホテルの立ち上げの責任者として、 順調に経営者への階段を上っているように周りからは見えた。 でも、心の奥では「このままで将来は大丈夫か」という不安を感じていたが、 それを考えないように、働いた。 後継者なら誰でも感じる不安を話していただけます。 nidaime157.mp3
第156回 後継者・後継社長が引き継ぐべきピンチの経験
会社を長く経営していると、良い時期と悪い時期があります。 その悪い時期をどのように乗り越えたかということが、 経営者としての経験や厚みになります。 今回は、そのピンチの経験を引き継ぐ重要性についてお話しています。 nidaime156.mp3
第155回 後継社長と会長との距離感を作るのは、後継者のある行動だった:エスアイ精工株式会社 指尾成俊社長 インタビュー【その3】
以前は人材に関する問題もあったが、現在は離職率は0。 その理由は職人に任せてしまうことで、現場のやりやすい雰囲気を作る秘訣とは。 そして、後継社長が最も悩む会長との関係性・距離感について、 指尾社長のある行動が会長からの信頼を得て、任せてもらえる状況に。 最後の質問の答えが変わっていることが、興味深い内容でした。 nidaime155.mp3
第154回 自社の技術を守って、絞り込むことで顧客を広げた後継社長の経営とは:エスアイ精工株式会社 指尾成俊社長 インタビュー【その2】
ある時売上げの大半をしめる主力製品の受注が半年後に打ち切られる。 このピンチに指尾社長は、 父親から業績の波があることを聞いていたので、心づもりがあった。 経営が安定しているときに新規顧客を増やした。 そのために、取り組んだこととは。 そして、新規取引先で受注を得るために信頼されたポイントとは。 nidaime154.mp3
第153回 下請けから脱却した後継社長が事業承継前後を振り返り有効だったこととは:エスアイ精工株式会社 指尾成俊社長 インタビュー【その1】
2回目の登場の指尾社長。 後継社長として3年経って振り返る 過去のインタビューの内容と比較してのビフォーアフターです。 【内容】 ・自社に言われたから帰るのでは、意味がない。自分で決断することが重要です ・自分が仕切るよりも、相手に任せる部分を見極める ・受注・仕事を取ってきても、出しゃばらない など、多くのヒントがあります。 nidaime153.mp3
第152回 後継者・後継社長のための利益を増やす損益分岐点売上高について
損益分岐点売上高とは、売上高と費用額がちょうど等しくなるような売上高を指します。 BEP(Break-even point)とも言われます。 会社にとって売上げを高めることに意識を向けるのではなく、利益に意識を向けることです。 利益は粗利であり、営業利益です。 その利益を増やすために 1,固定費の削減 2,原価を下げる 3,単価を上げる 後継者・後継社長にとって、成果を出せる方法についてお話ししています。 nidaime152.mp3
第151回 小規模事業者こそ、どんぶり勘定から脱却すれば、伸びしろは大きい!:㈱アテーナソリューション 代表取締役/(一社)小規模事業者革命50㎝倶楽部 代表理事 立石裕明氏 インタビュー【特別編】
今回は専門家として、事業承継の意見をいただいた立石社長。 小規模事業者が半歩(50㎝)動けば、社会が変わる。 中小企業の9割を占める小規模企業が1日1万の売上げ、利益をあげて、 資金を管理すれば、経営者・後継者のやる気があがり、自己肯定感もあがる。 そのためには、経営者と後継者が売る努力をすること。 これからの経営にとって、重要なヒントになります。 nidaime151.mp3
第150回 震災から復興し、上場目前ながら、資金に苦しんだ3代目経営者:㈱アテーナソリューション 代表取締役/(一社)小規模事業者革命50㎝倶楽部 代表理事 立石裕明氏 インタビュー【後編その2】
傷ついたホテルをなんとか震災から建て直そうと必死に働き、 一時は回復することができた。しかし、業績が良くても 資金繰りは常に逼迫し、経営者として辛かった。 この借金の連帯保証を外したい、それ一心で上場を目指した。 でも、リーマンショックで会社を精算することに。 立石社長が気づいたことは、どんぶり勘定をやめて、 カネをしっかり数えること。資金の管理こそ経営者の仕事と言い切る。 後継者にとって、必ず知っておくべき内容です。 nidaime150.mp3
第149回 震災でドン底になるも、絶望的だからこそ経営者として向き合えた:㈱アテーナソリューション 代表取締役/(一社)小規模事業者革命50㎝倶楽部 代表理事 立石裕明氏 インタビュー【後編その1】
バブルの時代にのって、ホテル経営は順調。 しかし、阪神淡路大震災で最悪の状況へ。 ホテルは傷つき、宿泊客は0、売上げが無くなり、苦境に陥ります。 そこで、自分の会社の飯の種について考えるようになります。 そして、資金繰りについて教えられたと。 震災は厳しいけれど、今振り返ると学びとなったと。 後継者にとって、考えさせられる内容です。 nidaime149.mp3
第148回 大卒後、新しく建てたホテルをいきなり任された、旅館3代目の奮闘:㈱アテーナソリューション 代表取締役/(一社)小規模事業者革命50㎝倶楽部 代表理事 立石裕明氏 インタビュー【前編】
大卒後、「お前が帰ってくるなら融資をつける」と銀行に言われ、旅館の横にホテルを新設し、経営を任された。 未経験ながらも必死に働きながら、毎日の業務をこなすことができたのは、 旅館の息子DNAで、両親の仕事ぶりをみて知っていた、と分かる。 親の背中を見ていた後継者ならではの内容です。 nidaime148.mp3
第147回 後継者・後継社長のための思考法・リフレーミング
経営者や後継者にとって、会社に起こる様々なことは 良いこともあれば、悪いこともあります。 特に悪いことが起きたときに、どのように考えられるかが リーダーにとって重要です。 その思考法リフレーミングについて解説しています。 後継者・後継社長のリーダーシップについて活用できる内容です。 nidaime147.mp3
第146回 社長を引き継いだら、創業の事業を撤退しなければならなかった3代目のV字回復とは:三竹生コンクリート株式会社 代表取締役社長 村山雄司氏 インタビュー【解説編】
かつては大きな収益を生み出していた創業の事業が、時代と共にニーズが激減したものの、やめるにやめられず赤字を増やしていた。 そこで、事業承継を機に撤退をすることになった。 そうとは知らず社長になった村山社長の様々なご苦労と、そこからの教訓について解説しています。 後継者の方にとって将来の落とし穴を避けれるポイントが満載です。 nidaime146.mp3
第145回 社長になって最初の仕事は祖父から続いた事業を撤退することだった:三竹生コンクリート株式会社 代表取締役社長 村山雄司氏 インタビュー【後編】
かつての収益の柱の事業は時代の流れで、大赤字。 生コン事業の収益をその赤字補填に。 社長になって、初めて厳しい財務状況を知ることになり、村山社長は創業事業を撤退することに。 そこに様々な苦労がありました。 それを乗り越えて、地域貢献できる会社に変革した、その手腕についてお話いただけます。 nidaime145-2.mp3
第144回 後継者時代は本当の意味で経営に真剣ではなかったと振り返る3代目社長の苦悩:三竹生コンクリート株式会社 代表取締役社長 村山雄司氏 インタビュー【前編】
竹の販売で創業し、後に生コン事業で成長してきた三竹生コンクリート株式会社。 村山社長は3代目で、サラリーマンを経て自社に戻った。 自分なりに与えられた仕事はこなしていたが、今から振り返ると、経営者になるための会社への真剣さが足りなかったように思える。 後継者なら誰でも感じる後継者時代の苦悩についてお話しています。 nidaime144.mp3
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阿蘇の山里で陶芸と畑仕事を楽しみ、毎日ちょこっと瞑想もしている八郎先生。 都会を離れ、46日間の断食も経験した、ちょっと不思議でユーモラスな“人生のお師匠さん”です。 そんな先生のもとには、子育て中のママやパパ、会社でがんばる人、学生、フリーランス、アーティスト──老若男女・国内外から、長いあいだ毎日のように相談に訪れる人が絶えません。 この番組は、そんな八郎先生にあなたも質問できるラジオです。 人間関係・お金・仕事・家族・健康、断食や瞑想のことまで、なんでも気軽にどうぞ。 笑いながら聞けて、ふっと心が軽くなる。 あなたの送ってくれた人生相談が、次回取り上げられるかも!? 💌八郎先生へのご相談は質問フォーム https://forms.gle/TBXezikEtFbHmbjPA どしどしお待ちしています! ■ 番組サポーター募集 ここだけのトークや収録観覧、ライブ人生相談、特別イベントなど── サポーターだけが味わえる楽しみもいろいろご用意しています。 (いずれも同じ内容です) ・WEB版:https://tinyurl.com/jj696fk5 ・Apple Podcast版:https://tinyurl.com/2mckxtfa
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Jayの英語スキルブースター
英語へのモチベーションを高めながら、スキルアップや、TOEICスコアアップを目指しませんか?全国の企業にて英語を通じた人材育成に関わり、50冊以上の著書を執筆&TOEIC(R) L&Rテスト990点(満点)取得の早川幸治(Jay)がお伝えする英語学習をアップデートする番組です。学習の習慣化のコツから効果的な学習法、さらに全てに共通する上達のプロセスを様々な切り口からお伝えします。また、著名人やビジネスパーソンへのインタビュー(日本語&英語)から、たくさんの刺激を受けられます。月4回配信【月4回配信(第5週目はお休みです)】
【体験者の証言】戦争の記憶(Memories of War)
毎年「終戦の日」前に集中する報道を見て、 『火垂るの墓』を見て、 「戦争は惨い、二度と起こしてはいけない」 と心に決めつつも8月16日からはまた忙しい日常。 そんな繰り返しだったけれど、終戦68年の今年。 節目の年ではないのに、 『風立ちぬ』『終戦のエンペラー』『永遠の0』と 戦争をテーマにした映画の公開が なぜか多いと感じるのは僕だけでしょうか。 インタビュアーとして、 世界で初めて原爆が投下された広島に住む者として このテーマと向き合わなければならない。 ずっと心のどこかで思っていました。 けれど、重い腰があがらない……。 そんな中で複数の方から今夏、 こう言われました。 「インタビュアーなら、戦争体験者のインタビューをしてほしい。 ポッドキャストなら肉声を50年後も100年後も残すことができるのでは?」 終戦から70年近く経ち、 戦争体験を語れる方は年々少なくなってきています。 だからこそ、彼ら彼女らの思いを 「肉声のまま」伝えなければならない。 一刻も早く。 「戦争の記憶」は番組ではありませんし、 特定の思想へ煽動するものでもありません。 ただ、戦争の時代を生きた方々の肉声を、 ポッドキャストというしくみを借りて 大切に残していきたい。 2013年を生きるすべての世代の人へ。 国内外の人へ。 これから地球に生まれ続けてくるまだ見ぬ僕らの子孫へ。 平和とは何かを考える、 そんなきっかけとなれば幸いです。 ──「戦争の記憶」は、戦争体験者の肉声を残すプロジェクトです。 特定の団体を支持・支援したり、思想に煽動したりするものではありません── また、インタビュー聴取に際しては、以下ご了承のうえお聴き下さい。 ・インタビューの内容は、体験者の方個人の考え方や意見をそのままにしてあります。 また、現在では適切ではないとされる表現が含まれている場合がありますが、修正せずにそのままにしてあります。 ・ インタビューは、体験者の方が取材時点での知識と記憶に基づいて語っていることを収録したものです。 そのため、記憶違いやあいまいな点が含まれている場合があります。 https://listen.style/p/memoriesofwar?evxYoR08