事業承継に直面する企業は今後10年で約4割。
そして、準備を怠れば、あの有名企業のように、業績低下、人材流出、資金不足など、会社の存立が危うくなります。
そうならないために「失敗しない事業承継」と2代目社長が成功する「後継社長専用の経営法」を知っておくことが重要です。
この番組では「事業承継コンサルタント」高橋秀仁が、自らも事業承継で苦労した経験と、中小企業診断士の正しい理論と、会社を経営している現役社長としての実践を通じて、2代目3代目社長の応援ために、事業承継を先に経験した先輩経営者から事業承継の秘訣をインタビューし、その極意を経営コンサルタントして、誰でも活用できる方法として解説しています。
これから、事業承継を控える方、事業承継後の経営に悩んでいる方におすすめです。
事業承継コンサルタント「アシスト2代目」 http://asisst-2daime.com/
日本事業承継コーチング協会 https://www.jsc-kyokai.com/
番組の魅力・推薦
第122回 後継者が一人で頑張るのではなく、会社全員で頑張る社風に変えた、その秘訣とは:株式会社ハヤシテクノ 林 史章社長 インタビュー【後編その1】
社長になったら24時間休む間もなく働くと思っていたが、実は違い、意外と自由な時間も持てた。 その要因は、林社長が部下に「任せる」ことでした。 どうやって任せて、どうやって部下が考えるようになったか。 組織の長となる後継社長は知っておきたい内容です。 nidaime122.mp3
第121回 会社を継ぐか、会社をやめるか、その選択で悩んだ末に「超友好的にのっとる」と決意:株式会社ハヤシテクノ 林 史章社長 インタビュー【前編】
エンジニアから自社に入社したものの、会社を継ぐかは決めていなかった。 とはいえ、流されるままに会社を継ぐのは嫌だった。 そこで、高橋の事業承継の研修を受け、「超友好的にのっとる」と分かってから変化が起こりました。 後継者のちょっとしたメンタルのスイッチで、人生が変わる内容です。 nidaime121.mp3
第120回 後継者・後継社長のための自社株対策、従業員持ち株会について
自社株対策として、後継者・後継社長に自社株を集中させることは重要です。 ただし、株価が高い場合などで贈与や買い取りだけでは難しい場合は、従業員持ち株会を設立し、そこに自社株を持つこともできます。 従業員持ち株会が自社株を持つことのメリットや、後継者が経営者として持ち株会に貢献することができることなど、その概要を解説します。 株式が分散している会社には有効な内容です。 nidaime120.mp3
第119回 設備の老朽化・リーマンショックなど社長になってからのピンチを積極姿勢で乗り切ったのは:生興株式会社 代表取締役社長 古谷勝彦氏 インタビュー【後編その2】
大きな投資の決断を会長に納得してもらい、設備を新調したことで、不良率が高まっていた製造ラインの正常化を実現する。 販売機会を捉えて業績向上と不良率低下で利益の高まった事業承継としては、そのことで自社株式が分散していたことも課題だった。 多数に分散した株を集約した方法とは。 後継者にとって、業績と自社株式と、大きなヒントになるインタビューです。 nidaime119.mp3
第118回 社長となった後に会長と衝突しながら経営する後継社長の苦悩:生興株式会社 代表取締役社長 古谷勝彦氏 インタビュー【後編その1】
専務時代には経営的な提案について、会長となった先代に聞き入れられなかった。 また、会長は代表権をもっていたので、経営会議などでは会長の顔をみて行動する社員が多く、困っていた。 それでも、意識改革のひとつとしてISO14001を工場と本社で取得した。 その後、設備の老朽化から設備の更新や新工場の増設、物流設備の新設など、次々と積極的な投資をする。 そこに会長を納得させたものは・・・。 nidaime118.mp3
第117回 創業100年を超える老舗企業ならでは、経営体質に危機感を感じる後継者時代:生興株式会社 代表取締役社長 古谷勝彦氏 インタビュー【前編】
大手企業のサラリーマンから、経営者の急病で、悩みながらも会社に戻った古谷社長。 入社数年は、社内では営業実務に従事しており特別扱いはなかったが、社外からは次期経営者としての視線にプレッシャーを強く感じていました。 一方、会社としては古い経営体質に危機感を感じており、効率化やIT化には高いハードルがあった。 このままでいいのかと、経営感覚のズレを後継者として悩んでいた。 nidaime117.mp3
第116回 三菱家の家訓に学ぶ、後継者・後継社長のための経営理念
経営理念の重要性は皆さんご存知だと思います。 その経営理念を家訓として長く引き継いで、商売に成功している名家に学びます。 今回は三菱家の家訓です。 創業者岩崎弥太郎さんが商売繁盛のために作った家訓のうち「事業を受け継ぐには小心で当たれ」を中心に解説します。 会社が長く続くための経営理念の秘訣が詰まっています。 nidaime116.mp3
第115回 潜在的な顧客ニーズを獲得する方法は~後継者のためのマーケティング~
中小企業のマーケティングの基本は、顧客ニーズを分かったうえで製品やサービスを提供しなければなりません。 しかし、その顧客ニーズが潜在的でつかみづらいものです。 そこで、後継者のためのマーケティングとして、顧客・取引先の潜在ニーズを獲得できる2つの質問を解説します。 nidaime115.mp3
第114回 自社ブランド「みやじ豚」を確立するための具体的なロードマップとは:株式会社みやじ豚 宮治勇輔社長 インタビュー【その3】
自社の豚のブランドを確立する。その困難な内容に宮治社長は取り組みます。 最初はバーベキューからスタートし、情報を拡散、取引先を増やすなど、その長期的な計画力と実行力とは。 カンブリア宮殿でも紹介された宮治社長。新しいブランドを確立しようと考えている後継者にとって、ゼロから作り上げる方法は参考になる内容です。 みやじ豚 https://miyajibuta.com/ nidaime114.mp3
第113回 これからの農業の3Kは「かっこよく、感動でき、稼げる」という志を持つ農業の変革者とは:株式会社みやじ豚 宮治勇輔社長 インタビュー【その2】
「生産からお客様の口まで一貫してプロデュースすることが農業だ」 新しい概念を実現しようと奮闘される宮治社長。 そして、実家に帰ってみると、その2ヶ月前に弟が先に実家に帰っており、びっくり。 今時の事業承継は長男ではなく、早い者勝ち(?) 生産は弟にまかせて、兄は新しいブランド構築と流通経路の開発・営業強化に力を入れていきます。 会社を引き継ぎ新しい時代に合わせて会社を成長させる、後継者としての活動の奮闘記です。 みやじ豚 https://miyajibuta.com/ nidaime113.mp3
第112回 父の養豚場など興味がなかった後継者が、農業の可能性に気づいて、新しい農業に取り組もうとするも・・・:株式会社みやじ豚 宮治勇輔社長 インタビュー【その1】
興味のなかった実家の豚を友人に美味しいと言われたのにどこに売っているか分からない、その事実に愕然とした。 そして、サラリーマンをしながら農業の可能性に気づき、実家に帰ることを決意した。 その前にテストマーケティングで自分の覚悟も確かめた。 カンブリア宮殿でも紹介された宮治社長の話は、農業関連の後継者には希望の話の第1章です。 みやじ豚 https://miyajibuta.com/ nidaime112.mp3
第111回 後継社長になったら言葉の重さを知った(後継者時代とは大違い):日振工発株式会社 代表取締役 中田昌宏氏【解説編】
波瀾万丈の後継者時代から、ドン底の経営状態を回復させた中田社長。 それができたのは、老舗企業の3代目としての ・自らの後継社長としての覚悟 ・社内の現状をくまなく洗い出す精密さ ・自らの言葉の重さをしった責任感 これらについて解説しています。 nidaime111.mp3
第110回 先代と対立し一度は会社を去るも、窮地となった会社に戻りV字回復できた理由とは:日振工発株式会社 代表取締役 中田昌宏氏 インタビュー【後編】
トップ営業として猛烈に働いていた中田社長は部下にも厳しく指導するも、その厳しさから社内から反発にあう。 さらには先代とも対立し、一度退社。 4年後会社は窮地に陥り、やむをえず会社に戻るものの、その日から営業数値の達成を求められた。 そんな厳しい状況から気合いで回復した。 しかし、社長就任後は厳しいばかりではなく、部下を動かす方法や新事業の仕組み化など、様々な活動で現在にいたる。 熱血漢の後継者にぜひお聞きいただきたい内容です。 nidaime110.mp3
第109回 東京から仙台に戻り会社を継ぐ決意を固めた後継者が、その後に受けた苦難とは:日振工発株式会社 代表取締役 中田昌宏氏 インタビュー【前編】
実家の人手不足から急遽呼び戻された中田社長。 実家の会社に帰るには中途半端はできないと覚悟を決めます。 しかし、経営者一族の3代目として社内から色眼鏡で見られ、まともな指導やアドバイスはもらえません。 それが、自分で考えて行動する独自の営業スタイルにつながります。 思い切って行動したい後継者のヒントになる内容です。 nidaime109.mp3
第108回 後継者・後継社長が部下とのコミュニケーションを高めるための経営理念の作り方
後継者・後継社長にとって、最大の問題の一つに部下とのコミュニケーションがあります。 それを改善するためには、後継者・後継社長が自分の志を明確にした経営理念を明らかにすることが重要です。 しかし、事業承継する中小企業ですでに経営理念がある場合、どのように後継者らしい経営理念にするかをお話ししています。 nidaime108.mp3
第107回 古い体質の会社を後継社長が刷新できたポイントとは:栗田鑿岩機株式会社 池田俊明社長【解説編】
エンジニアから家業を引き継いだ池田社長。 頑固な職人ばかりの職場で、自社の強みや特徴をどのようにして身につけたのか。 また、急遽社長になったのちに、思い切って改革できたポイントについて解説しています。 大きな変革を必要と感じている後継者・後継社長にピッタリの内容です。 nidaime107.mp3
第106回 社長就任直後に、労働争議で6割の社員がやめた3代目社長の苦労とV字回復とは:栗田鑿岩機株式会社 池田俊明社長 インタビュー【後編】
先代の急病で、準備期間もなく経営者になった池田社長に次々問題が起こります。 分散した株式、給料のアンバランスさ、就業規則のずさんさ、人材の高齢化、管理力のなさ。 それらを同時に解決するために池田社長がやった社内改革とは。 長年の膿を出し切って、新しいステージに向かう後継社長に希望を与える内容です。 nidaime106.mp3
【お知らせ】士業・コンサルタントのための事業承継コンサルの正しいノウハウで地域オンリーワンへ:事業承継コーチ養成講座 第1期 体験セミナー&説明会のお知らせ
300 社以上を事業承継の実績があるコンサルタントが教える、事業承継の正しいコンサルティング理論と独自メソッドで誰でも「地域オンリーワン」になる士業・コンサルへ セミナーチラシ190425-3.pdf
第105回 部下を育てたら、俺たちの仕事がなくなるだろ!とベテラン社員に言われ愕然となった:栗田鑿岩機株式会社 池田俊明社長 インタビュー【前編】
大手メーカー勤務から自社に戻り、管理が甘いことに驚き、改善する池田社長。 まずは、乱雑に積んであった図面をCADデータ化する。 一枚一枚、朝から晩まで入力し、すべてが終わるのに5年かかるほど大変な作業でしたが、そのおかげで、自社の設計の特徴と強みが理解できた。 一方、社内の雰囲気は図面から組み立てをすべて一人で作業する個人商店の塊で、部下を育てる風土がなく、若手もいない現場で池田社長の感じたことは・・・ nidaime105.mp3
第104回 後継者・後継社長のための会社の将来像の伝え方
後継者・後継社長が会社の将来像を時間をかけて作成したのに、なかなか社内に伝わらない、と悩む方が多い。 部下や相手に上手に伝えるための基本的なやり方があります。 それを3つのポイントに絞ってお伝えしています。 自分の気持ちや考えをもっと共有したい方におすすめの内容です。 nidaime104.mp3
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小阪裕司の、商売の極意と人間の科学
番組バックナンバーはこちらから。http://www.kosakayuji.com/podcast_backnumber.php 商売の極意 ― それは、人の営みのヒミツ。 人間の科学 ― それは、商売に通ずるトビラ。 この番組では、学術研究と商売の現場での実践を併せもった小阪裕司(プロフィールhttp://www.kosakayuji.com/profile.php)独自の視点から、「商売の極意と人間の科学」をお伝えいたします。 【小阪裕司:博士(情報学)/オラクルひと・しくみ研究所代表、人の「感性」と「行動」を軸にした独自のビジネスマネジメント理論を研究・開発し、2000年からその実践企業の会「ワクワク系マーケティング実践会」を主宰。学術研究と現場実践を合わせ持った独自の活動は、産官学民多方面から高い評価を得ている。日本感性工学会理事、九州大学・静岡大学・中部大学客員教授】 https://listen.style/p/kosaka?QcQK51eB
Jayの英語スキルブースター
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【体験者の証言】戦争の記憶(Memories of War)
毎年「終戦の日」前に集中する報道を見て、 『火垂るの墓』を見て、 「戦争は惨い、二度と起こしてはいけない」 と心に決めつつも8月16日からはまた忙しい日常。 そんな繰り返しだったけれど、終戦68年の今年。 節目の年ではないのに、 『風立ちぬ』『終戦のエンペラー』『永遠の0』と 戦争をテーマにした映画の公開が なぜか多いと感じるのは僕だけでしょうか。 インタビュアーとして、 世界で初めて原爆が投下された広島に住む者として このテーマと向き合わなければならない。 ずっと心のどこかで思っていました。 けれど、重い腰があがらない……。 そんな中で複数の方から今夏、 こう言われました。 「インタビュアーなら、戦争体験者のインタビューをしてほしい。 ポッドキャストなら肉声を50年後も100年後も残すことができるのでは?」 終戦から70年近く経ち、 戦争体験を語れる方は年々少なくなってきています。 だからこそ、彼ら彼女らの思いを 「肉声のまま」伝えなければならない。 一刻も早く。 「戦争の記憶」は番組ではありませんし、 特定の思想へ煽動するものでもありません。 ただ、戦争の時代を生きた方々の肉声を、 ポッドキャストというしくみを借りて 大切に残していきたい。 2013年を生きるすべての世代の人へ。 国内外の人へ。 これから地球に生まれ続けてくるまだ見ぬ僕らの子孫へ。 平和とは何かを考える、 そんなきっかけとなれば幸いです。 ──「戦争の記憶」は、戦争体験者の肉声を残すプロジェクトです。 特定の団体を支持・支援したり、思想に煽動したりするものではありません── また、インタビュー聴取に際しては、以下ご了承のうえお聴き下さい。 ・インタビューの内容は、体験者の方個人の考え方や意見をそのままにしてあります。 また、現在では適切ではないとされる表現が含まれている場合がありますが、修正せずにそのままにしてあります。 ・ インタビューは、体験者の方が取材時点での知識と記憶に基づいて語っていることを収録したものです。 そのため、記憶違いやあいまいな点が含まれている場合があります。 https://listen.style/p/memoriesofwar?evxYoR08
心に刻みたい人生哲学のはなし
学校に行けない子どもたちからオリンピック選手をはじめとするアスリート、企業経営者・マネージャー・新入社員……メンタルサポーターとして20年間にわたり講演・研修を行ってきた成田儀則(なりた・よしのり)が、いまと未来を変える人生哲学の話をお届けします。視聴者/リスナーからの人生相談にもお答えします。 【成田儀則プロフィール】なりた・よしのり/1961年生まれ神奈川葉山町育ち。小学6年から父の影響でテニスを始める。将来プロになりたいと、中央大学庭球部に入部、大切な試合になると、メンタルの弱さで全て負ける。結局レギュラーになれず、四年生で寮長で大学生活を終える。 日本火災海上に入社し社会人をスタート、6年間お世話になった後に独立、会社を設立し、新たなチャレンジをスタート。しかし、事業に失敗。億の借金を背負う。どん底の真っ只中、能力開発の草分け、株式会社TBR故夏目志郎氏に師事、ブライアン・トレーシーのプログラムを徹底的に学び、主席トレーナーになる。夏目志郎先生引退を機に、有限会社ヒューマンリンクを設立、企業研修からオリンピック選手のメンタルトレーニング、学校に行けない子供達のカウンセリングまで、幅広く活躍、現在にいたる。 ■WEBサイト YouTube ■コピーライト ©Human Link Inc./KIQTAS All Rights Reserved.
これからの旅 - Life Journey Talks -
これは、小さな旅のはじまりです。 退職や、人生の後半が気になってきたとき、 私たちの前には、まだ見ぬ道が広がっていることに気づきます。 元信託銀行マンで、いまはリタイヤメントFPの深谷康雄がお届けする、 月2回配信のインターネットラジオ。 「自分サイズの仕事」や「自分で育てるライフワーク」 そんな、これからの「自分に正直な生き方」についての話から、 「心に残った旅の風景」「お気に入りのカフェで出会った一冊」まで。 日々の暮らしの中にある、小さな発見や工夫についても語り合います。 毎回、自分らしい歩幅で人生を歩むゲストをお招きして。 まるで、静かなラウンジでJazzを聴きながら語らうような、 ていねいで、心安らぐ対話の時間をお届けします。 金曜日の夜のひと時。 薄めのコーヒーを一杯いれて、ゆっくりと耳を澄ませてみませんか。 毎月第3・第4金曜日の20時。 あなたの「これからの旅」の地図を、そっと広げるようなひとときを。 ------------------------ 📮みなさまからのおたよりをお待ちしています 番組への感想、「こんな話が聞きたい」というテーマ、 「この人の旅の話を聞いてみたい」というリクエストなど、 どんな小さなことでもかまいません。 https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit ------------------------ 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com ■深谷康雄(ふかや・やすお) 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。 信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。 いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。 そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。
教えて!八郎先生
阿蘇の山里で陶芸と畑仕事を楽しみ、毎日ちょこっと瞑想もしている八郎先生。 都会を離れ、46日間の断食も経験した、ちょっと不思議でユーモラスな“人生のお師匠さん”です。 そんな先生のもとには、子育て中のママやパパ、会社でがんばる人、学生、フリーランス、アーティスト──老若男女・国内外から、長いあいだ毎日のように相談に訪れる人が絶えません。 この番組は、そんな八郎先生にあなたも質問できるラジオです。 人間関係・お金・仕事・家族・健康、断食や瞑想のことまで、なんでも気軽にどうぞ。 笑いながら聞けて、ふっと心が軽くなる。 あなたの送ってくれた人生相談が、次回取り上げられるかも!? 💌八郎先生へのご相談は質問フォーム https://forms.gle/TBXezikEtFbHmbjPA どしどしお待ちしています! ■ 番組サポーター募集 ここだけのトークや収録観覧、ライブ人生相談、特別イベントなど── サポーターだけが味わえる楽しみもいろいろご用意しています。 (いずれも同じ内容です) ・WEB版:https://tinyurl.com/jj696fk5 ・Apple Podcast版:https://tinyurl.com/2mckxtfa