🎙️内容
・10/3、ORSOさんの会場で初の単独イベントを開催した
・1年早いね、始まりはポッドキャストミキサーとかねりん
・30人以上が来場、リスナーLT8本で行動変容を実感
・2年目は1時間に濃縮、切り抜きとおちつきAIラグも
・コメント返し — 本を出した仲間たち、くろたかさんと出版勝負
⏱️チャプター
10/3、ORSOさんの会場で初の単独イベントを開催した
1年早いね、始まりはポッドキャストミキサーとかねりん
30人以上が来場、リスナーLT8本で行動変容を実感
2年目は1時間に濃縮、切り抜きとおちつきAIラグも
コメント返し — 本を出した仲間たち、くろたかさんと出版勝負
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10/3、ORSOさんの会場で初の単独イベントを開催した
1年早いね、始まりはポッドキャストミキサーとかねりん
30人以上が来場、リスナーLT8本で行動変容を実感
2年目は1時間に濃縮、切り抜きとおちつきAIラグも
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サマリー
しぶちょーが、10月3日に株式会社オルソーの会場で開催した「おちつきAIラジオ」1周年記念イベントを振り返る。初の単独イベントには30名以上が集まり、公開収録や交流に加えて、リスナー8人が番組をきっかけに変えた行動を発表する「落ち着きLT」が行われた。AI未経験者を含む参加者の活用報告から、発信が生活に溶け込み行動変容につながった実感を得たという。2年目は長時間化していた配信を原則1時間、長くても90分にまとめ、「落ち着きAI切り抜き」で15分版を毎日届ける方針を示した。停止中の、番組内容をAI検索できる「落ち着きAIラグ」は、番組知識を使って質問に答えるキャラクターや安全なアカウント管理を含めて作り直す予定だという。後半では、技術書の商業出版は一般書より売上や速度で不利でも、専門的な読者に深く届く価値があると語り、文章は才能より量と書き方の知識が重要だと話す。出版社を紹介した黒鷹さんとは、どちらが先に出版できるか競い、将来の出版記念コラボを目指す約束を交わした。
おちつきAIラジオ1周年イベントの開催
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
めちゃくちゃ時間が入ってしまったんですけど、今日はですね、おちつきAIの1周年記念イベントの振り返りをしていきたいと思います。
10月3日ですね。株式会社オルソさんというところから場所を借りまして、おちつきAIラジオの1周年記念イベントというのを開催してきました。
初の単独イベントだったわけなんですけども、2,3人しか来なかったらどうしようとか相方のカネリンと話していたんですけども、
無事に多くの方と集まっていただきまして、本当にいいイベントになったなと思います。
今日はそのイベントの振り返りをちょっと1人でしていきたいなと思います。
おちつきAIの方で、先週の火曜日の速報会の方では振り返りをしてはいるんですけども、
ちょっと1人の振り返り会を撮っていなかったんで、今日はそんな会でございます。
それでは早速行きましょう。
おちつきAIラジオが始まったきっかけ
まあ記念イベントの話をするとですね、毎回月並みの話になってしまうんですけども、
1年早いよねという話です。これも何度言ってるんだと。
いい加減1年っていうのが短いって気がつきなさいという気持ちはするんですけども、
なぜか人間は1年が短いということで気がつかずにですね、1年が経つともう1年経ったの早いって言ってますよね。
それは毎年毎年1年が短くなっているからという説もあるんですけども、
体感的に人生がどんどんどんどん長くなるから、
比率として1年っていうのは自分の一生の中でどんどん短くなるじゃないっていう効果があるというので、
1年短く感じますよねと。
去年よりもさらに1年が短く感じるみたいな現象があるみたいですよという話は置いておいて、
そんな感じで去年の9月の20何日かに始めた落ち着きAIラジオなんですけどね、
無事に1年走り切ることができましたと。
最初は週1で始める予定ではあったんですけど、
もう2週目ぐらいから週2にシフトしてですね、
ずっと週2回更新というのをやってきて、1回も途切れることなく更新をしてきましたと。
ありがたいことに多くの方に聞いていただけるポッドキャストになったなと思います。
まだまだ伸びしろというか、伸ばしていかなければならないなっていう部分は多くあるんですけど、
それでもAIを発信するポッドキャストって、
数多にある中でも結構人気の方なんですよね。
落ち着きAIラジオは皆様のおかげでございます。ありがとうございます。
私もAIエンジニアというか、AIに関わるような仕事をしていて、
もともとは機械の設計の仕事をしていたんですけど、
社内でちょっと移動を希望してというか、
そういうタイミングがあって、
AIとかIoTとかそういうIT系に関わるような仕事に、
社内転職みたいな感じで移動したんですよね。
そこからそういうAI系の技術を勉強しながらも、
自分の支部長としての発信というのは、
基本的にはものづくりとか機械設計とかが中心だったんですよね。
時々AIの話するけど、
あくまでもものづくりとAIを掛け合わせたような、
そういう分野での発信っていうのをずっとしてきたんですね。
なので、AIを勉強はしてはいるけど、
発信は製造業でものづくりの人みたいな感じで、
ずっとやってきてましたと。
自分の発信媒体もブログとかポッドキャスト、
その時もポッドキャストも2本やってたけど、
基本的にはものづくりに振っているという感じだったんですね。
一応、プロフィールには技術士機械部門とAIエンジニアって書いてありながらも、
AI系の情報発信って全然やってなかったんですよ。
そこで、ある種目をつけてくれたのが相方のカネリンで、
首長はものづくりの人だと思ってたけど、
AIやってるんやねみたいな。
AI系の情報発信とかってするつもりないの?みたいな感じで。
そこから落ち着きAIの構想が始まっていったという感じでございますね。
そもそもカネリンに声をかけてもらうきっかけになったのは、
第1回のポッドキャストミキサーという私が主催するイベントで、
名古屋でやったんですけど、
ちなみに来年も1月30日に名古屋でやりますから、
ぜひとも遊びに来ていただければなと思います。
それは置いといて、
ポッドキャストミキサーに名古屋で活躍するポッドキャストを呼びたいよねという話で、
名古屋ポッドキャストって検索したら、
今ちょっと休止中なんですけど、
名古屋魅力探検ラジオっていうね、
カネリンと倉橋学さんの番組が出てきて、
まだ始まってなかったんだけどその時、
一旦始める前の準備期間みたいな、
まず番組の枠だけ用意して、
これからパート1始めますよみたいな状態だったんですよ。
だけど名古屋のポッドキャストやるつもりがあるんだったら、
ちょっとこれイベント呼んじゃおうと思って声かけたっていうのはね、
最初のきっかけだった気がしますね。
それがある種落ち着きAIの始まりだったと思います。
そんなことでね、いろんなイベントをこの1年もやりながら、
いろんなやりながらというか、
イベント参加しながら落ち着きAIを大きくしてきたわけですけども、
その1年を祝うということで、
1周年記念イベントを東京のオルソーさん、
株式会社オルソーさんというところの会場を借りてですね、
やってきました。
神田駅から徒歩5分ぐらいのめちゃくちゃリッチがいい場所で、
しかも綺麗なんですよね、もう場所も。
いや、こんな場所でイベントできるのかと。
私もね、ポッドキャストのイベント企画したりとか、
いろいろ参加してきたことはあるんですけど、
単独イベントを主催するっていう経験がマジでなかったもんですから、
どうなるんだろうなと思ったんですけど、
蓋を開けてみればですね、
30名以上来ていただけるという、
非常に盛り上がったイベントになりましたと。
リスナー8人が語った行動変容
で、これどういうイベントのたてつけだったかというと、
たてつけというかどういうタイムテーブルになってたかというと、
最初の1時間はですね、私とカネリンの公開収録となりますね。
前半が、いずれ10月中には落ち着きAIラジオで公開されると思うんですけど、
そういう公開収録で。
後半はですね、会場限定のオフトークみたいな感じで展開していて、
1時間ですね、2人のトークセッションがありましたと。
まあまあこれは普通のね、ポッドキャストイベントよくあるよねと。
もちろんポッドキャストイベントなのでね、
パーソナリティーが出てしゃべりますよねっていう感じではあるんですけど。
今回のイベントの1つの特徴としては、
リスナーさん側にも色々としゃべってもらおうかなということで、
LTですね、ライトニングトーク企画を今回は用意しました。
落ち着きLTと言ってですね、落ち着きAIラジオを聞いて、
どういう風に行動が変わったかみたいな。
我々のラジオはですね、行動変容を1つの目標として、
これは私の発信の全部の目標でもあるんですけど、
聞いてもらった人が私の話を聞いて、
ちょっとやってみようかなと思って、
行動を少しでも変えてくれると。
そういう影響を与えられる発信っていうのが、
情報発信の中では一番良い発信じゃないかなという私の考えがあるんで、
そういう風に掲げてはいるんですけど、
落ち着きAIラジオもそういう設計に一応してきたつもりです。
なので落ち着きAIラジオを聞いて、
ちょっとこれやろうかなと思ってやってみた結果、
こういう風に人生変わりましたよとか、
こういうことができるようになりましたよみたいなことを、
皆さんの中で、リスナーの皆さんの中で共有して、
我々にも教えてくださいと。
意外と発信、ポッドキャストやってる方って、
リスナーの姿が見えないんですよね。
なので自分たちのこのポッドキャストの配信を聞いたことによって、
あなたたちがどういう風に変わったかを、
是非ともこの1年の成果見せてほしいということで、
落ち着きLTというのをやったんですよ。
これがどうなるかなと思ったんですけど、
最初は6人の枠で企画してて、
1人3分で6人発表してくださいという感じだったんですけど、
なんとありがたいことに8人の応募があったので、
8人LTをやってもらうという感じになりました。
しかもどの人もやっぱりすごかったですね。
ちゃんと行動変容をしていたし、
クロート、もともとすごいマニアックなことやってた人は、
さらにマニアックになったし、
もう全然AI知らないよ、やったことなかったよっていう人は、
やっぱりAIを使い始めてこういうことができるようになりましたみたいな、
そういう報告もすごくあって、
本当に10人程度で色々な活用をしているなという感じでしたね。
だからAIってあまり専門的で、
自分には関係ないよなと思ってた人が、
自分事と捉えて使い始めると、
その人の生活に溶け込んで、
その人なりの良さとか、
人生を豊かにするような、
そういう結果を得れるんだなっていうのが、
そのライトニングトークからすごく分かりましたね。
だから一年間一生懸命、
原稿を考えて、
カネンと一緒に番組を作ってきたわけですけど、
ちゃんと、
世の中を良くする効果がある番組になったなっていう、
その実感が持てたことが一番嬉しかったですね。
やり方は間違ってなかったんだなというか、
伝えてたことは、
無駄とは言わないけど、
ちゃんと効果があるものになっていたんだなというのを、
私たちに感じさせてくれるような、
そんなライトニングトークをしていただいて、
一年発信してきた分、
皆さんにお返ししてもらったという感じで、
そういうイベントでしたね。
みんなで作った記念イベント
後半というか、
それが終わってからは交流タイムということで、
実際にリスナーさんとお話をしていく、
みたいなタイミングもあったんですけど、
そんなに長くはないんですけどね。
我々のトークセッションあり、
リスナーさんが発表する番もあり、
交流タイムもありっていう、
結構バランスの取れた、
かつ長すぎず短すぎずっていう感じで、
すごくバランスの取れたイベントになったかなと思います。
基本的な企画は、
カネリンポッドキャストスタジオのメンバーがやってくれたので、
私はほぼほぼノータッチで、
当日行って喋ると、
あとはライトニングを聞くっていうぐらいのミッションしかなかったんですけど、
かなり運営も、
今までいろんなイベントやってきたけど、
スムーズでしたね。
さらにボランティアスタッフとして、
手伝ってくれるリスナーさんの方々もいて、
本当にありがたかったですね。
1年間やってきた我々の成果を発表する、
みたいな感じじゃなくて、
イベントもみんなで作るみたいな。
ポッドキャスト自体も、
2人でやってきたというよりは、
みんなに支えられて、
今があるんだよみたいな。
そんなものを感じるような、
めちゃくちゃいいイベントになったなと思っております。
そんな感じでイベントの要因に浸っていた1週間ではあったんですけど、
今後も10月中に、
落ち着きAIラジオの方で、
公開収録分のエピソードとか、
あとはお便り返信ですね。
1周年記念イベント用にお便りを募集してたんですけど、
全然そのイベントの中で読み切れなくて、
読み切れなかった分は、
ちゃんと全部読んで収録しましょうということで、
そのお便り返信会みたいなね、
イベント用にもらったお便り返信会みたいなやつも取ったので、
それも10月中に出ると思うので、
そういうイベントの要因みたいなものはね、
10月中ちょっと番組の配信の中でも、
たどよってくるかなと思うんですけど、
それで皆さんも、
イベントもしも来れなかった人もですね、
イベントの雰囲気を感じていただければなと思います。
2年目の短時間化と切り抜き
ということで落ち着きAIラジオ2年目がですね、
とうとう始まったわけでございますけども、
いろいろと変えていきますよ。
具体的には、
まず短くしようという努力をしようと思います。
短くなります。
1時間、今まで意味わかんないよね。
本当に。本当に意味わかんないよね。
今考えると、
2時間超えているっていうね、収録時間。
毎回2時間超えているっていうね。
週2回配信なんだけど、
火曜日も金曜日も、
両方とも2時間超えているエピソードがめっちゃいっぱい出てて、
それって初めての人が聞くかなっていうのはあるんですよね。
聞いてくださっている人たちにとっては、
2時間もたっぷりあるじゃんと思うかもしれないんですけど、
普通に長いんだよね。
普通に長いと思うわ、2時間は。
なのでカネリンとも話して、
さすがに2本撮りしてて、
2時間って4時間かかる普通に収録にね。
2人ともヘトヘトになって、
だんだんこう番組の後半、
なんか息切れしてくるから、
やっぱちょっと濃縮してですね、
1時間に収めた方がいいんじゃない?
っていうことで、長くても90分。
なるべく1時間で収めようみたいなね。
そういうコンパクト化。
でもコンパクト化といっても1時間長いのよ。
1時間でもぼっと言いますとしたら長いんだけども、
まあまあちょっとでもっと短く、
短くこうね、濃縮していきましょうっていう方向に、
変化していこうかなと思いますね。
より皆さんに聞きやすくなるかなと思います。
落ち着きAIラグの再構築
あと横展開としては今やってもらっているのが、
落ち着きAI切り抜きですね。
こちら落ち着きAIラジオで今まで話したトピックの、
切り抜き15分版みたいなものが、
毎日出るっていうチャンネルがありまして、
そちらも配信されておりますので、
ぜひぜひですね、聞いていただければなと思います。
まあこのものづくりの視点を聞いてくださっている人は、
多分漏れなく落ち着きAIラジオ聞いてるんじゃないかなとは、
思うんですけども、
ものづくりの視点聞いてて落ち着きAI聞いてないよと、
だって嘆んだもんという人は落ち着きAI切り抜きからね、
聞いていただくのがいいんじゃないかなと思いますので、
よろしくお願いいたしますと、
自分のタスクとしてはいろいろやらなきゃいけないことはあるんですけど、
もっかやっぱ落ち着きAIラグを、
復活させなきゃなっていう感じですね。
今ね、もともと番組で喋ったことが、
AIで検索できるっていうね、落ち着きAIラグっていう、
ウェブのサービスを展開していたんですけども、
一旦今止めてるんですよ。
目的も見えなくなったし、
更新するにも精度を上げていかなきゃいけないよねっていうので、
中の仕組みをだいぶ作り変えたくて、一旦止めてたんですよね。
まだ何もやってないんですけど、
配信の中でキャラクターみたいなね、
IPを用意して落ち着きAIのね、
そいつが質問に答えてくれるみたいな感じにしたらいいんじゃないかと。
そいつの裏の仕組みとか知識自体は、
我々が番組で話したことで、
番組の中の情報も読めるし、
質問したら番組で語ってたことを使って返してくれるよねみたいな、
そういうキャラクター作ってもいいんじゃないみたいな感じだったので、
もうちょっとラグの精度を上げるっていう、
エンジニアリング的な部分もやるし、
ちゃんとアカウントを登録してもらって使えるようにするっていう仕組み作りも、
最近ちょっと情報漏洩みたいな話があるから、
ちょっと先々恐々とはしてるんだけども、
そういう部分をちょっとね、
堅牢に?って言っても個人で作ってるものは防御しようがない。
狙われたら防御しようがないっていうのはあると思うんですけど、
それでもなるべく安全なように作って、
皆さんのアカウント情報を守るっていうところも、
やっていかなきゃいけないしっていうので、
いろいろと作り替えが必要だったんですよね。
そこの部分をそろそろ手を付けていかないと年内マニアックになりそうなんで、
やっていこうかなっていう感じですね。
あとは落ち着きAIラジオの深掘り会と速報会ですね。
これを毎週毎週、ちゃんと原稿を作って元気に収録するというのが、
また2年目のタスクかなと思いますね。
持続ですよ、持続。どっかで力尽きてしまってはいけないんでね。
ちゃんと継続、持続できるような生き方をするっていうのが、
1つの私のタスクかなと思いますんで、
これからもですね、2年目の落ち着きAIラジオ、
ぜひとも皆さんよろしくお願い致します。
技術書の出版と文章を書くこと
というわけでここからコメント返しです。
本を出したいならまずコネを作ろうにいただいたコメントです。
原田厚史さん、ありがとうございます。
書籍の商業出版の影響、マジで効果がでかいですね。
ただ技術書って一般的なビジネス書と比べると、
どうしても売り上げ札数もスピードも見劣りしちゃうので、
知り合いの書籍販売実績と比較すると、
気分が落ち込んじゃうこともあります。
ちなみに近所の本屋に置いてあった時はめっちゃ嬉しかったです。
でも子供たちにはふーん自慢って鼻で笑われましたということで、
ありがとうございます。
技術書と一般書の数字を比較すると、
1桁、2桁、2桁はないかな?
1桁は必ず違うとは思うんですけど、
やっぱり札数ではないですからね。
ニッチな本を出したということは、
それだけ深くそういう層に刺さっているということなんで、
原田さんの場合は水処理の本だと思うんですけど、
よりニッチですよね。ネジもニッチだけど、
水処理もだいぶニッチだと思うんですよ。
それでも出したというね、
あの書籍の執筆から脱光し、
ちゃんと世の中に販売できるものを出し、
本屋に置かれているということだけでも自信を持っていいですよね。
自慢したくなりますし、
僕も本屋に行くたびに、
俺の本置いてあったって自慢しますけど、
やりたくなりますよね。
本を書いている途中に絶対本出したらやろうと思っていたことは一つだと思うんですよ。
本屋さん行って置いてあるの自慢するみたいな。
これはやっていいと思います。
子供たち的には不運って感じだと思うんですけど、
大人になった時に、
お父さんの本を本屋に置いてあったな、そういえばっていう思い出し尊敬みたいなやつがあると思うんでね。
尊敬の次元爆弾を仕掛けたと思ってですね、
将来楽しみにしておきましょうということでありがとうございます。
続きまして、なすてつさんありがとうございます。
ラー油みたいな本、頭から離れないです。
私は小さい頃から漫画やアニメの映像をインプットしていたので、
本を読んだり文章を書いたりできる人って尊敬しますということでありがとうございます。
意外と書けるもんですよ。
本も書ける書けないって、
才能云々じゃなくて、
私は物語を書いているわけじゃないんだけど、
文章を書けるか否かって量と書き方を知っているかと、
どれだけ書いたかっていうことだと思うので、
文章の書き方の本ってね、
ビジネススキルの定番なんで結構いっぱい出てますけど、
そういう中でもベストセラーの本を1,2冊読むとですね、
やっぱり文章を書けるようになりますね。それでブログとか。
もしも文章を書きたいなと思っているのならば、
やってみるといいんじゃないかなと思います。ありがとうございます。
続きまして、ズーボさんありがとうございます。
2冊目の書籍筆、頑張ってください。
ありがとうございます。やはり本は何冊書いてもいいものですよね。
ズーボさんもめちゃくちゃ出してますもんね。
この前も原本をいただきました。ちょっとまだ読めてないんですけどね。
読んだら是非ともSNSで投稿させていただきますので、
楽しみにしておいてください。
ありがとうございます。
でもすごいですよね。何冊出したんだろう。3冊4冊出してるよなズーボさん。
本当にすごいなと思います。私もそれに続いて、
本をいっぱい出せるように頑張っていきたいと思います。
黒鷹さんとの出版勝負
続きまして、黒鷹さんありがとうございます。
素晴らしい活動、楽しみにしておいてください。
筆は進んでないけど、この放送でエンジンかかりました。
ナイスタイミングです。ということでありがとうございます。
私が紹介した出版社に投げ込んだ資格の一人がですね、
黒鷹さんでございますね。
技術士の話をこれだけ発信してYouTubeをしていて、
本を書いていない。何をやっているんだということでね。
黒鷹さん本出さなきゃダメですよ。ということでね。
出版社に紹介させていただきましたので、筆が進んでないということですけども、
まあまあ、そんなこともありますよ。私も人のことを言えないし、
ここであまり言うとですね、超ブーメランになって頭の裏に刺さるんで、
あれなんですけども、書きましょう本を。
どちらが先に出版できるかは勝負です。
むしろボイスでね、出版記念コラボやりたいじゃないですか。
ぜひとも頑張ってください。私もそのタイミングに合わせてかわかんないけども、
出しますんでね。ぜひとも本お互い出たら、
出版記念コラボやりましょう。ということでありがとうございます。
ということで今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長、技術研究所という技術ブログも運営しています。
また、エックスで毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、よろしくお願いいたします。
ポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週一で配信中です。
ポッドキャスト落ち着きエアラジオも毎週火曜日金曜日週二で配信中です。
こちらもぜひとも聞いてください。
また、おもしろニクスラボというリスナー向けコミュニティも運営しております。
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こちら月額500円となっておりますけども、
私のこと応援していただけるよという方はぜひとも入って聞いていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上、支部長でした。ではでは。
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