※収録日は2026年の5月31日です。
やっと回復してきました。
このポッドキャストは東京都から長野県に移住した30代夫婦がお互いの気付きや、違和感を持ったことをちょっと立ち止まって話し合う内省番組です。内省=うちをかえりみること
▼パーソナリティー▼
たか 兵庫県出身 ポッドキャスト制作者+地域おこし協力隊
まい 東京都出身 フルリモートワーカー
まめ 👶長野県にて2025年10月誕生
▼ハッシュタグ▼
▼各種リンクまとめ▼
▼各種配信先▼
▼Award History▼第1回 みんなのポッドキャストフェス (私の推しキャス賞受賞)
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティの一人であるタカさんが、ポッドキャストイベントでの経験を通じて「人見知り」が爆発した出来事について語ります。以前は興味のある人には話しかけられたものの、最近は精神的な疲労や過去の経験から、人と深く関わることに恐怖を感じるようになったといいます。特に、尊敬していたポッドキャスターから理解不足を指摘された経験や、夫婦間の育児に関するすれ違い、そして複雑性PTSDの可能性を指摘されたことが、人と関わる上での「トリガー」となったようです。専門家からは、この防衛本能のようなものを「切り離して認識する」ようアドバイスを受け、タカさんは自己肯定感を高め、自分を守るために不要な人間関係を断つことの重要性を語ります。また、親からの言葉によって自己肯定感が損なわれた経験も振り返り、自分自身を認め、愛することの大切さを強調しています。
人見知りの爆発とポッドキャストイベントでの体験
夫婦内省の時間 with まめ
Takaaです。まえです。 このポッドキャストは、30代夫婦がお互いの気づきや違和感を持ったことを、ちょっと立ち止まって話し合う内省番組です。
今日のテーマは、人見知りが爆発しました。
人見知りが爆発してるんです、私は。
今に始まった話ではない気がするけど。
最近ちょっとひどいなってなってまして。
今日見てた感じ、そんでもなかったけどね。
わかんない、私が普通に楽しく喋ってたから。
何も感じてなかっただけかもしれない。
イベントがあったんですよ、東京。
一人で行ったやつね。
東京まで行って、まいとまめをまいの実家に行って見てもらってて、私は行ったんですけど。
それがあのポッドキャストのイベントで、ポッドキャストエキスポっていうやつ。
2日間あって、私はポッドキャストエキスポっていう大きいイベントのくくりで、その中に2つイベントがあって。
ポッドキャストウィークエンドっていう一般のポッドキャストを作っている人が出展する文化祭みたいなやつ。
もう一個はビジネスというか、マーケティングとかそっちに行かせるようなビジネス系の話をするポッドキャストサミットっていうのが今回初めて開催されて、
私はそのポッドキャストサミットは有料なんですよ。
チケットを買ってそっちをメインで見に行って、空いた時間にウィークエンドを楽しめたらいいなと思ってたんですね。
で、サミットはすごい有意義だったけど、そういう関係者とか、もともとちょろっと知ってるぐらいの人とは話せるんですよ。
全然会話はちょろっとできるんだけど、本当にちょろっとで、深い関係というか深い話というかなんて言ったらいいのかな。
仲良く話すっていうか、上面の仲良さとかじゃなくて。
雑談ができない。
そう、雑談ができない。
だからその、サミットのもう結構、いつだっけ、10時から夜の7時か最後のセッション、それまでだから8時間ぐらいあるのかな。
その間ほとんど、セミナーみたいなの見てるんだけど、空いた時間30分とか15分とかあって、その時にコーヒー買いに行ったりとかしながらブース見たりとかするんだけど、
知り合いも出店はしてるんだけど、なんか足が向かないというか、前は通るんですよ。
でもそこにわざわざ行く勇気が出ないみたい。がすごい続いて、行けたブースもあるんだけどそこでも大した会話できないというか、なんだろう、すごいこう。
はい。
うん。
君は何を自分に期待してるんだ。
期待?
もっとこう話せたのに、なんで話せなかったんだろう。俺は人見知り爆発人間だってなってる。
あ、というか、なんだろうな。
いや、なんか今話聞いててさ、もともとあなたは人見知りをしてるタイプではあったけど、
うん。
なんていうの、もっとみんなはこうやって喋れるのになのか、もっと自分は人見知りをそこまでせずに、普通に話せる人間だったのになのか。
全然話せる人間と思ってない。
うーん。
今まで興味があったら話に行けてたなっていう感覚があって、それがなんか前回の最後の方も言ったけど、結構仕事が立て込んでたりとかして、精神的にやられかけてた時にイベントもあって、
イベント帰った後も編集しなきゃ、夜中までみたいなのがあったから、結構やられてたんかなーみたいな。
だから本当だったら、なんだろう、話に行けた感じだったのに、今回なんかすごいダメだってなって。
なんか話に、話したいけど話に行く気力がないというか、なんかちょっと恐怖感がある感じになっちゃって。
人間関係におけるトリガーとPTSDの可能性
なんでだろうみたいなのを思ってたら、2つぐらいその前にトリガーみたいなのがあって、1個あるポッドキャスターさんとなんか話す機会があった時に、ちょっと嫌な言い方をされた時が。
マウントとられたみたいなね。
マウントなのかな、あれは。
話だけ聞いてると、三久田助マウント取りやつって感じ。
まあ俺は別にその人のことを尊敬してたかな。
その人を傷つけるつもりもないし、まあこれどうせ聞いてねえと思うから、あれなんだけど、何て言うんだろう。
あんま詳細話さずに言うと、どっかで会った時に話をした時に私が質問を結構したのね。
あ、その時じゃなくて?
その時、あの、どこで会って質問したかも言わないでおこうと思う。
その人別に悪く言いたいというか、それはあれじゃないけど、何て言うんだろう。
とりあえずなんかいろいろ質問をして、前提として私がそんな頭が良くないっていうのは自分で自認しているんだけど、
その人の話す言葉とか内容がなかなか理解ができなくて、私は。
だから、これはこういうことなのかっていう質問してたのね。
で、そしたらたぶん私の理解がその人が思うレベルに追いついてなかったんだと思うんですよ。
で、そしたら、えっと、これはこういうことです。
さっき言いましたよね?みたいなことを言われたの。
それが結構傷ついちゃって。
あ、さっき言ってたけど、俺理解できなかったんだと思って。
それがなんか思った時に、その時はすごい悲しかったの。
自分が理解できてないってこともあるし、あ、この人そういう言い方するんだと思って。
だからそれを言われると怖いじゃない?なんか。
あ、これ以上質問しても俺たぶんまた同じことやるから質問したくないなって思っちゃったの。
だからもうその時から私は、の性格上は基本フルオープンで接するんだけど、
何かしら傷つくことがあると一気に扉をバタンってここの扉閉めちゃう系の人なんだよね。
面倒くせえ。
だからその瞬間閉めちゃったんですよ。
尊敬してるポッドキャスターの人だけど、この人実際あったらこういう知的で、
すごい良さげなポッドキャスト作ってるけど、実際あったらこういうこと言っちゃうんだなと思っちゃって。
まあその人がイラついちゃったんだと思うんだけど、その言い方をするっていうのは。
私だったら、もしその会話の中でその同じことが会議とかで、
さっき説明したことを言っちゃうとかってあるじゃない?他の人も。
でもその時にさっき言いましたよねって問い詰めない。
なんで問い詰めない?
全員が集中してるわけじゃないと思ってるし、聞き逃すことも人間だからあると思ってる。
だし自分の伝え方が良くなかったんだなって思うこともあるから、
だからどっちかっていうとその時、あ、俺が伝わりづらい言い方をしちゃったんだなって私は思っちゃうもん。
だし、あ、多分疲れてたらいろんなことが抜け落ちちゃう時が正直ある人もいるなっていうのは思う。
編集とかしてる時とかも、あ、この人同じこと聞いてるからちょっと疲れてんのかなとか思っちゃったりとかするので、
同じこと聞いちゃうのは人はあると思ってるから、もしそれ言われた時に自分がなんていうかっていうと、
一応さっきも説明はしたんですけど、これこういうことでこうなってるんです。
で、自分に余裕があったら、すみませんちょっと言い方が伝わりづらいかってすみませんみたいな、もう付け加えて言うんですよ私は。
だけどその人的には自分と同じレベル感で認識して、なんだ理解してくれると思っていた私が理解してくれなかったことにイラッとして、
さっき言いましたよね。言ったのか、もしくはそれが理解、さっき言ったよっていうその確認のために言ったのか、
歩きなくて言ったってことだね。
可能性あるなと思ったけど、私はすごいその言葉が結構嫌だった。
で、自分だったらその言い方しないから、あ、この人イラッとしたんだなみたいな。
っていうその態度が結構、なんて言う、ポッドキャストっていう自分が好きだったものというかそれを作ってる人だけど、
ネットで番組で聞いたらいい感じだけど、実際会ったらこういう感じの言い方しちゃう人なんだなみたいなんで、なんかちょっと一個トリガーとしてポッドキャストを作ってる人も実際会って話したら、
そういう態度取られるんじゃないかなみたいなのがちょっと思っちゃった。
で、そしたら他の人のところに聞くのもなんかちょっと怖くなったって感じ。
もう一個は?
もう一個は、最近マイト、なんだよ私が仕事忙しすぎてちゃんと会話できなかったりとか、
豆のお世話とかも本当に2割ぐらいしかできてないみたいなのがあるじゃないですか。
今豆がですね、うつ伏せで寝ていてですね、うにゅうにゅして、なんか寝やすい場所を探してます。
それだけ言うと動物みたいだよね。
可愛いんだこのうにゅうにゅを見せてあげて。
で、なんだっけ、トリガー2個目の、寝ました。
トリガー2個目の話で言うと、そこで色々言い合いになったじゃないですか。
私が豆のお世話のほとんどになっているぞと不満を爆発した時ですね。
それは事実だし、自分もできてないし、
本来私もやらなきゃいけないことができてないなって自分で思うこともあったから、
それでも、今は一旦仲直りもしたけど、そのことに関しては、
なんて言うんだろうな、今も解消はできてないじゃないですか。
育児のやつで言うと、本当に私が2割以下ぐらいしかできてないから、
負担がかかってるみたいなのがあって、
なんかそういうので、自分は父親なのにちゃんと育児に参加できてないなとかっていうのを自分で思っちゃったりとかしつつ、
前に言われたことで、私ってなんもできてないんだなみたいなことを思ったりもしつつ、
結構メンタルやられてですよ。
一回、本当に仕事も忙しくなりすぎて、いろんなことが重なって結構メンタルやられちゃったから、
メンタルケアみたいなとこ行ったんですよ。
それで、自分の過去の話とかもしていったら、
一応その、今とまだ確定ではないけど言われたのが、
あなたはPTSDの可能性がありますみたいな。
複雑性PTSDみたいに言われて、
それはなんか自分の親から受けてた言葉だったりとかっていうところが原因にはあって、
それを何かのトリガーでフラッシュバックしちゃって、
頭が全く回らないみたいな。
だから、それで結構、本当に頭の中が全然こう、
とにかく言葉が出てこないし、考えも回らなくなっちゃうみたいなのが、
時々そういう喧嘩になったりとか、
他人から何か言われた瞬間にすごい思考力が落ちるというか、そんなのがあって、
で、実際それがそのポッドキャスターさんに言われた瞬間に何か起こったのかもしらんなって一瞬思って、
だからそこから本当に何か考えることをやめたというか、そんな感じになって、
っていう二つがいろいろ重なって、
防衛本能との向き合い方と自己肯定感
ウィークエンドとかでは人と話すのをなんかすごい極端に避けるというか、わざわざイベントに行ってんのに、
人の話は聞けるんだけど、その登壇してる、
で、自分は客席にいるっていうその一種のこの壁というか、
があるとすごい頭に入ってくるというか、聞ける。
対話になった瞬間なんかすごい怖い。
で、なんかどんどん人を避けちゃうみたいな。
で、それを爆発してるっていう表現にしたんだけど。
やめたいの?それ。
どれ?
爆発してる状態。
やめたいとは思ったんだけど、
そのメンタルケアで医者の人に言われたのは、
それはやめれないですって言われて。
今あなたのこと邪魔をしているやつを切り分けて考えた方がいいですって話をしてて、
そいつは自分の中にいるその最も古い脳の生命維持とか脳幹なのかわからないけど、
なんかそういうもともとある本能みたいなところにもともといる自分。
で、それがその動物だった時はすごく助けになる。
その凶暴な動物がいた時にそこから離れるとかそんなに近づかないみたいな。
っていうのは防衛本能としては生物としてはすごいその時は役に立ってるけど、
今人間の社会だと全く役に立たない。
けどそいつは今頑張ってあなたを守ろうとしてるって言われて。
だから野生に帰っていくのか。
だからなんか言われたのはそいつに名前をつけた方がいいみたいな。
あ、つけたの?
なんかつけたの。でも忘れちゃったな。なんだっけ。
ウサギとか?
なんだっけ忘れたな。でもなんかつけたんだけどなんだっけな。
忘れちゃダメでしょ。
とにかくなんか名前をつけてその別のものを切り離して認識してって言われて。
とにかく消えないんですそいつは。
だから直したい。
飼いならさなきゃいけない。
違うな。直そうと思わないでって。
そいつはあなたのためを思ってやってるけど、残念ながら今は役に立ってない。
役に立ってないっていうことを認めてあげてくださいって言われて。
君はなんか頑張ってるけどどうしようもないねって。
でもそれがあなただもんねって認めてあげてって。
絶対にそれはもう治らないものだから。
それは思い出せないんだね。
本能として。
だからほんと野生動物だったら役に立ってんのそいつは。
野生猫いっちゃう。
残念ながら野生じゃないからね。
社会性を持つとできないので役に立たないし消すこともできないからそいつを切り離して認めてあげてくださいみたいな。
お前はできないよねって。どうしようもないよね。でもそこにいるんだよね。ありがとねって。
っていう感じ。
だから直したいと思ってたけど直せないと思って
切り離してありがとねって思うようにしたって感じです。
思うようにしてるのね今。
してるけどなんか直したいって思っちゃうけどね。
そこ難しいよね。
っていう感じでそれがあることによって
すごい話しかけりゃいいのに
なんか勇気が出なくて話しかけられなくて
なんか見たことあるなっていうそのレベルでいいの私は。
一回会ってない初対面の人とだとなんかダメなの。特に。
で、ちょっと会ってたとしてもなんか知らんけどポッドキャストでつながってる人もネットでつながってる人だから
それが直接会うってなるとなんか怖くて話せないみたいなのが
ポッドキャストのイベントではあった。
で、全く関係ないイベントだと初対面の人に
本来はなんか興味持って聞けるジャンルのことなのに聞けなかった。
って感じでなんか2つのタイプで爆発してんなって思っちゃった。
親からの影響と自己受容の重要性
発言を許されますか。
どうぞ。
1個。タカは自分のことはバカだからって言ってたけど
あれってマジで周りの大人のすり込みだからっていうのはちょっと思ったね聞いてて。
あなた賢いねって言われて育ったらさ
絶対に自分は別にバカじゃないわって思うじゃん。
なんかそれもその過去のPTSDにちょっと近いのかなと思ったりした。
私断るごとにタカと話すとさ自分は頭が悪いからとかって言うんだよ。
私そんなこと一回も思ったことないのにさ。
頭が悪いからって言うの。
あーそうか。
なんだろうなーって思ってて
私の周りで自分は頭が悪いからって言ってる子あんまりいないの。
それってさ頭悪いんだからあなたはみたいな感じで言われたことがあんまないんだよ。
多分ね。
別に頭いいとも言われたことはないけど
なんか頑張ったらできたなっていう体験がさ自分のことを育ててくれるけど
それすらへし折ってこられちゃったのかなってちょっと思った。
実際に勉強はできなかったから
その時になんかいろいろ言われたことはあったと思う。
で、あー俺は頭悪いんだなーみたいなのを思ってたかな。
だからそこでね頭悪いバカとかって言うんじゃなくてさ
なんかこの問題できたらこういうことできるよとかって言われたらさよかったじゃん。
頭ごなしにバカだからとかって言われたら嫌だなってちょっと思った。
バカとは言われてないけども
勉強のことを取り出してそう頭が悪いみたいなのは親に言われてたかな。
でもさテストで100点取るのとさ
違うその社会に出て良い評価をもらうっていうのはマジで別物だからさ。
私最近さ高校1年生の数1を買ってたでしょ。
買ってたね。
私はあんまりだって数英で赤点取ってるから12点とか取ってるからさ。
新学校だったのに。
3人兄弟の中で一番バカだとは思うけど学歴で見たら。
でも別に私は弟ができないことができる部分もあるし
姉ができないことができる部分も持ってるから別にバカじゃない。
あなたもバカじゃない。
なんだろうな多分何で思うんだ。
でも自分の中で多分今まで
勉強はできないけどそれで挽回しようと思っていろいろやってきて
だから前どっかで言ったんだろうと思うけど
親が望むその状態は多分公務員になってみたいなけど
でも公務員にも額がないので慣れないけど
でもちゃんと会社員になってちゃんと稼げるようになりたいみたいな。
で、
なったよね。
前職とかは一応そんなにIPO
自分がいるぐらいの時にする上場企業になりましたで
サラリーマンの返金年収ちょっと超えるかなぐらいもらえるようになって
自分の中では自信がついてちゃんと真っ当な会社に俺も所属できるんだと思ったけど
多分親はずっとそういうコミュニケーションだから
私がそういうどういう状態になったとしても多分
またこの話もするけどさ今私の親とさ連絡取ってないじゃない。
私腹立っちゃう。
取らないって決めたじゃない私が。
だからそういうコミュニケーション取ってくるから多分
自信がなくなるんだと思う。
そのどれだけ自分が自信持って今回
もうポッドキャストで
会社員じゃなくなったけど暮らせるレベルまでなんかありがたいことにお仕事いただけるようになったけど
多分それを話したとしても
あの人は多分認めてはくれない。
過去の私の
罪みたいなものをずっと繰り返し
掘り出してくんだよね。
マジで腹立つ。
多分それなんだろうな私がなんか自分のことを調子が悪くなるとどんどん比喩してしまうの。
だからあなたはあなた自身で自分のことを
褒めてあげなきゃいけないし
認めてあげなきゃいけないんじゃないと思った。
それが一番楽になる方法な気がする。
そうなんだね。
そしたら名前をつけたけど忘れたうさぎみたいな子もさ
自分のこと許せて愛せてるならいいかって言って出てこなくなるよ。
そうね。
と思ったよ。
人間関係の断捨離と自己防衛
だから本当になんか
だからさ
いいのかわかんないけど
親と断絶したのは
良かったのかもしれないと思う案面
すげえ悲しい。
まあそりゃそうでしょ。
って感じ。
うん。
何か傷つけられたっていうのがさ目に見えないわけじゃん。
助けられたこともあった。傷つけられたこともあった。
でもそれが家族じゃんっていうのもあるはあると思うけど
それを傷つけられた度合いが100か10かなんてさ
被害者にしかわかんないことだから。
ね。
明確に見える血が出るような怪我ではないからね。
じゃないし多分
向こうは私が言ってもわかんなかったから。
うん。
やめなかったし。
やめられないんだと思うけど。
そういうコミュニケーションだから。
なんか話がそっちになっちゃってるけど。
はい、どうぞ。
で、そのトリガー1の方は私はもうこの数ヶ月何回も聞いてるのね。
うん。
そのポッドキャスターさんとお話ししてさ
こういうことあってさ。
本当に嫌だったんだろうなと思って。
定期的に出てくるの。
だからなんか
いやこんなに嫌だったことないから
こんなに俺嫌だったんだと思って。
で、私はね
うん。
あの、さっき
あの人にインスタの漫画とかも見ててさ
出てきたんだけど
私がねこれだなって思ったのは
その人は無許可であなたの中に住まいを作ってるわけよ。
私の中に住まいを作る。
そう、住んでるのあなたの中に。
家賃を払わずに。
うん。
で、定期的に出てくるわけよ。
あーはいはい。
嫌なことを持ってきて。
うん。
家賃払ってないのに。
ムカつくじゃん。
うん。
っていうのを言ってる人がいて
それに近いなと思ってさ。
向こうは何も感じてないわけよ。
そういうコミュニケーションで周りから人が離れていくことも自覚してないし
その人自身に何か過去があったとしても
それは私たちから見えなくて。
うん。
まあ、別に腹立たしいから距離を取ればと私は思っちゃうんだけど
でも多分そういう問題じゃなくて
なんかその人との体験が
たかにとって嫌だったことで
その人自身も嫌だと思うけど
うん。
なんか嫌なことされたらそいつと距離を取ればいい話な気がするんだ。
なんかね、そこが難しくてね今。
ネット上では距離がね
取れないんですよ。
別にブロックすれば。
いろいろ入ってはくる状態だから。
見えなくすることはできるんだよ。
なんだっけ。
これを表示しないとかね。彼に。
彼女か彼か分かんないけど。
えっとね。
ここはカットしてもらっていいんだけど。
出てきちゃうんだ通知が。
そう。で、
一応そこに有益な情報もあるから
見はするんだけど
もう一切返信しないって決めてる。
はい。
いや、あのね。
抜けていいと思う。
それで、じゃあ他のメンバーの人たちが
え、どうしたって言っても
別にあなたは抜けていいと思うし
えっと、じゃあ例えばその
どうしたって心配してくれた人と
リアルとかそのSNSとかで
話す機会があったら
別に正直に言えばいいと思う。
私はちょっと苦手になっちゃって
有益な情報流れてることは
あると思うけど
別にそこでキャッチする必要はないと思う。
徹底的に接触を排除した方がいいと思うよ。
本当に。
私はそんな状態になっていた子を見るの
本当に嫌だから。
あなたは幸せになるんだよ。
私と結婚した時にもうそれは決まってるの。
なんかね、退出すんのがすごい抵抗感があるんだよね。
やったよ、ぎょうこ。
すいません、携帯壊れちゃって。
LINEの引き続きちょっと失敗しちゃって。
いやでも本当にそのくらいよ。
あなた自分のこと傷つけられたことを
みんなに言っていいくらいだからね。
名前出して本当は。
なんか
一人だけ言ったけど
こういうことがあったんですよね。
でも、そうなんだ。
自分のことを愛するということは
自分を守るということでもあるから
うさぎちゃんに守ってもらうんじゃなくて
自分から排除していくっていうのもやった方がいいと思う。
なんかね、できれば
気づかれずにいなくなりたい系なんですよ。
気づかないよ。
気づかれたとしても
気づいたけどどうしたって連絡してくるような
間抜けとは連絡を取らなくていい。
気づいたけど?
あれ、前原さん抜けてるって思っても
別に連絡してきたら
本当に考えがないかわいそうな人だと思う。
どうしたんですか?大丈夫ですか?って
SNSとかで連絡してきたら
本当にクズだなと思っていいと思う。
だって自分が
健常を振り回してることに気づいてないわけだから。
そういう人とは別に連絡取らなくていいと思う。
どれだけ業界が狭くてもね
狭ければ狭いほどあの人は変な人だってなるから。
お前はそれだけのことをしたんだ。豚に真珠だって思ってて。
あの話したかわかんないけど私豚に真珠だねって言って別れたことがあります。
あーなんか言ってたね。
相手のことを振ったことがあります。
それくらい嫌なことをされたら徹底的に言っていいと思う。
嫌だったんだぞっていうのは言わなきゃいけない。
誰が傷つくのそれで。お前だ。
なんだよ。こっちは真剣なんだよ。
それを聞いてる私並みにもない。
死後のことと現実の人間関係
なんかね若干ねそれも
なんていうのポッドキャストが更新されるじゃないですか。
はい。
そしてその話をなんか聞いてちょっとだけマシになってから気持ち的に。
それは架空の人物です。
それは二次元です。
三次元の人とあなたを実際におしゃべりをして
傷ついたんですよ深く深く深く深く。
数ヶ月に渡り私に愚痴るくらい。
まえさんたまに、たまに?たまにというかこういう直面した時に
こういう問題にね直面した時に考えることが
自分が死んだらどうしようなんだけど
ちょっと飛躍するけどね。
自分が死んだらあの人も悲しんでくれるかな
この人も悲しんじゃうかなとかって色々考えるんだけどさ。
知ってる?死んだ後って分かんないんだよ。
分かんない。
だって分かんないじゃん。たかが泣いてくれてんのかニヤニヤしてんのかさ。
分かんないわけじゃん私が死んだ後に。
それと一緒だよ。
実際に会おうじゃん。
会った時にその反応見ればいいじゃん。
すごい悲しそうな顔してたらこの人は悲しんでくれる人だ
俺の葬式でって思えばいいんだよ。
良かったね会えて。
どういうこと?前に会えてって話?
違う違う。死んだら会えないじゃん。
この人は自分のこと心配してくれてる人だなっていうのは分かるわけじゃん。
夫婦内政の時間をお聞きいただきありがとうございます。
話が長くなったので今回はここで終わりです。ありがとうございました。
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