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スピーカー 1
自分でもかなり少数派だなっていう自覚はあるんですけど、
僕一人で新幹線に乗るときに指定席じゃなくて、あえて自由席を選ぶタイプなんですよ。
スピーカー 2
絶対僕は指定席がいいんですけど、あえてっていうところが気になるところです。
スピーカー 1
そうですね。フリー素材モデルだから自由っていうワードにこだわってるわけではないんですけど。
そういうくだらない理由ではないんですよ。
スピーカー 2
ではなく。
スピーカー 1
はい。ちゃんと理由がありまして、誰かと一緒の時は例えば仕事で誰かと
撮影で出張行くとか、そういうときはもちろん指定席に乗るんですけど。
スピーカー 2
一人で動くときはってことですか?
はい。一人限定の行動パターンとしてありまして。
スピーカー 1
指定席だと隣とか前後に声の大きい人がいたりするときついんですよ。
スピーカー 2
ああ、そっか。変更できないってことですね。
スピーカー 1
はい。何度か言ってますけど、僕聴覚花瓶があって、意外といるじゃないですか。
特に関東から関西に行くときですかね。帰りはみんなぐったりしてる人が多いんで。
帰りに賑やかってことはあんまないんですけど。
一気で前後周囲に声の大きい方がいたり、別に楽しそうにするのを否定してるわけではなくて。
僕がちょっと耳が、耳や頭が痛くなっちゃってる理由で、ちょっとなって思うんですけど。
あとはたまにこの人さすがにマナーどうなんだろうっていうときあるじゃないですか。
スピーカー 2
まあ確かにね。楽しすぎて周りのちょっと迷惑かなっていうところに気が回らない方っていうか。
スピーカー 1
あとはよくSNSで話題になってるのは、新幹線でテーブル出せるじゃないですか。座席の前の。
スピーカー 2
出せますね。ちっちゃいやつ。
スピーカー 1
ああいうとこに足を乗っけてる人とか。
スピーカー 2
わあ、よくないそれは。
スピーカー 1
隣にそんな人来たら言ってもいいんですけどね。
ちょっと非常識じゃないですかって言ってもいいんですけど、揉めてもやだなっていうのがあるので。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
まあそういうことがあったときに自由に動けないっていうリスクと。
あと僕、知らない人の真ん中に挟まれるのがすごく嫌なんですよ。
スピーカー 2
ああ、それはでもわかる気がします。
スピーカー 1
まだ2人席の隣が知らない人っていうのも全然よくあることなんでいいんですけど。
3人席でちょっと真ん中はやだなっていう。
なんかそういう声の大きい人、マナーがちょっとあれだなっていう人をなおかつ
3人席に真ん中に挟まれるパターンって指定席でもあるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますね。
なんかそういう状況を考えると、自由席って最悪立ちっぱなしのリスクもありますけど、
スピーカー 1
そういうリスクがあってでも僕は自由に動ける方がいいなと思って、
1人の場合は自由席を取っちゃうんですよ。
スピーカー 2
なるほど。いやすごい納得したというか、そういう考え方あるなってちょっと目から鱗ですね。
スピーカー 1
少数派とはいえ、誰もが理解できないというわけではないですよね。
スピーカー 2
そうですよね。だって例えば東京大阪とか新横浜、新大阪とかだったら
2時間半とかそれぐらいはどうしても隣の人とおとずき合いするわけですからね。
ですね。新横浜から大阪、新大阪だと2時間ちょいぐらいですかね。
スピーカー 1
2時間5分とか10分とかなのでそういったことがあるんですけども、
ゆうすけさんは全然そういうこだわり、あんまりなんか僕みたいに偏ったこだわりはないですか。
スピーカー 2
まあでもやっぱり座りたいっていうのがあるから、それ優先で指定席が多いけど、
たまにほら朝一で新幹線乗るとか、夕方とかお昼とかってみんな観光客乗りそうな時間帯ってコンムじゃないですか。
スピーカー 1
ピークタイムですよね。
スピーカー 2
そう、でも朝一とかちょっと人が少なめそうな時間かつ、僕新大阪から乗るんですけど、
新大阪初の新幹線やったら何本かやり過ごせばずいずいっと自由席の待機列を少しずつ前の方に稼いでいって、
座れるかもっていうタイミングは自由席することありますよ。
スピーカー 1
でも始発の利点ですね。新大阪って始発があるじゃないですか。
スピーカー 2
そうそうそう。
僕だいたい品川か新横浜から乗るんですけど、西の方に行くときは、そうするってやっぱり始発じゃないんですよね。
スピーカー 1
そのためにわざわざ東京駅行きたくないじゃないですか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
なのでそういうリスクがあって、僕面白いなと思ったのが、この僕のこだわりをAIに聞いてみたんですよ。
分析してもらったんですよ、どういう人間性なのかっていうのを。
それを今見ると、一言で言うと快適さよりいつでも逃げられることを何より大事にする人です。
スピーカー 2
うん、確かに。
スピーカー 1
ゴルゴ13みたいな性格ってことですね。
スピーカー 2
確かにね。そっか、でも自分も始発で空席ゲットとか指定席で廊下側ゲットとかしても、隣がちょっと嫌やったら確かにそういうのを想定したことなかったかも。
スピーカー 1
動きたいなってことはたまにですけどやっぱりありますよね。
そのAIの分析で、さっき言ったのとちょっとお馴染みなんですけど、項目を挙げてもらうと逃げ道の確保を最優先する、あとは感覚や対人距離に敏感、体の使い方より心の消耗を重く見る。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
あとは判断をルール化して迷いを減らすっていう、自分の中でルーティンを作ってる。
で、まとめると繊細さを抱えながらも、それに振り回されるのではなく、自分で設計して対処できている。自律的な人という印象ですってポジティブな意見をもらいました。
スピーカー 2
いいじゃないですか。めっちゃ褒めてるじゃないですか。
スピーカー 1
何回か前にAIってどうなの?みたいなことを話しましたけど、こういう時は面白いですよね。
スピーカー 2
確かにね。基本はあれですからね。寄り添ってくれますからね、AIって。
スピーカー 1
あんまり過激なことは言わないですもんね。自分でキャラ設定にしとかない限り。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ちなみに前回ですかね、第30話でも言いましたけど、ゆうすけさんが企画してくれたPodcastTCという大阪で行われたイベントがあって、先週末行ったじゃないですか。
スピーカー 2
お越しいただきありがとうございました。
スピーカー 1
詳しい内容は本編に話すんですけど、その時の新幹線はどうだったかっていう話で、新横浜から僕乗ったんですね。
僕あんまり経験ないんですけど、自由席がもう満杯だったんですよ。
いやいやいや、僕は到着した大川さんに新幹線で来たんですよねって聞いた時に、自由席って聞いて耳におたがいましたよ。
スピーカー 1
そうですか。細かい理由言ってなかったんですもんね。
僕は新横浜でシューマイ弁当が好きなので、買ってのんびり食べようかなって。
シューマイ弁当に匂いに癖があるんで、ダメっていう人もいるんですけど、ちょっとここはまた別の論点になるんで。
スピーカー 2
それは置いといてね。
スピーカー 1
のんびり食べようと思ったんですけど、満席で通路に立ってる人もちょこちょこいたぐらいなんですよ。
だって土曜日の週末のピークタイムは外してるにしても、みんな移動する時間帯ですよ。
スピーカー 2
要は自由席で行ったなと思って。
スピーカー 1
しかも与党川橋でしたっけ?の花火大会があったりとか。
スピーカー 2
そうそう、与党川の花火大会の日に過ごしてたんでね。
スピーカー 1
しかも行楽シーズンですもんね、もう秋の気候がいいときも。
なので僕はその連結部分というか、車両と車両の間のいていい部分あるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますあります。
スピーカー 1
そこで周りに人がいないところを見つけて、シューマイ弁当を立って食べて。
スピーカー 2
立ち食い?まさか。
スピーカー 1
で、そのまま名古屋からでも吸われたんですよ。
スピーカー 2
名古屋でザーッと人が降りたんですね。
スピーカー 1
はい、なので名古屋から吸わって、ただ実質1時間半ぐらいは立って、シューマイ弁当を立ち食いして。
帰りはですね、僕6時ごろ京都、2日目イベントの翌日京都で予定があったので、6時ごろ京都駅に着いて、もう駅が大混雑だったんですよ。
スピーカー 2
京都も人多いっすね。
紅葉シーズンの始まりでもありますし、これはもう行きの二の舞はごめんだと。
スピーカー 1
言っても多少は疲れてますから、2日ぐらい。
まあね、行きと帰りじゃ体力違いますからね。
スピーカー 1
違いますよね。
で、様子見て、ちょっと仕事の作業もあったので、新幹線の改札入ってからちょっと作業して、駅に結構人がガラッといなくなったんですよ。
8時ぐらいですかね。
これ楽勝だなと思って、また10席取って乗ったら、やっぱり座れず。
スピーカー 2
そうか、新大阪とか博多から乗っている人がいるから。
スピーカー 1
だから新大阪はちょっと始発じゃないとダメですね。
スピーカー 2
やっぱりね、僕の使っているテクニックは始発駅だからこそですね。
それを待てばよかったんですね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
で、ちなみに帰りは天ぷら弁当みたいなお弁当を買って食べようと思ったんですけど、食べれず。
スピーカー 2
スタンディングイートなしですか、今回は。
スピーカー 1
今回、スタンディングイートできるぐらいのパーソナルスペースもなかったんですよ。
スピーカー 2
そんなにゴミゴミって込み込みやったんですね。
スピーカー 1
ただ名古屋、ものの20分、30分ぐらいですよね。
名古屋に着いてから座れたんで。
スピーカー 2
よかった。
スピーカー 1
ただ隣に人がいたんですけど、すんごい鼻息が荒い人で。
ふんふんふんふん言ってるんですよ、隣で。
この荒い鼻息の横で天ぷら弁当食べたくないなと思って、家に帰ってから食べました。
そっか。大変な行き帰りにドラマがあったんですね、こんな。
スピーカー 1
でもネタになりますからね。
スピーカー 2
いや、わかりますよ。なんかあったときに話せるわって思ってメンタル強くなりますよね。
スピーカー 1
こういう芸人さんみたいな考え方しちゃうと良くないのかもしれないですけど。
スピーカー 2
いやもう転んでも、たとえば転ばないと起きない。
スピーカー 1
あとはそのときにちょっとやっぱ疲れたなとか思って、こうやってネタにすることで発散できるじゃないですか。
スピーカー 2
そうそう、最後笑えたらいいんですよ。
スピーカー 1
ネガティブがポジティブになるんで、いいかなと思って。
そんな感じで、ポッドキャスト、TC、イベントの内容のことは本編で話すんですけど、
行き帰りはそんなことがあって、僕の一人で新幹線に乗るときのこだわりなんかも話してみたんで、
これはちょっと肯定派否定派は別れそうですね。
スピーカー 2
大川竜弥の関西鎮動中ということですね。
スピーカー 1
僕と同じような意見の人がいたらね、お便りで賛同していただけると僕も背中押された気分になるので、
ぜひぜひ同意意見の方、同じ意見の方、お便りお待ちしてますので。
お待ちしております。
スピーカー 1
じゃあ今週も本編行きましょうか。
スピーカー 2
行っちゃいましょう。
大川竜弥とゆうすけの知らない二人。
スピーカー 1
街中の広告やネット記事で毎日見かけるフリー素材モデルの大川竜弥。
そして新しいポッドキャストのパートナーを探していたゆうすけ。
スピーカー 2
ある日偶然の出会いを果たした二人は、お互いのことを何にも知らないままこの番組をスタートさせました。
スピーカー 1
顔はあちこちで見かけるけれど、中身は謎な大川と、声で自分を語り続けてきた男ゆうすけ。
スピーカー 2
全く異なる世界にいた二人が、対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていくそんなトーク番組です。
スピーカー 1
2026年10月28日水曜日、第31話の配信です。
今回のテーマは、大阪で3度目の対面を果たす二人です。
スピーカー 2
2026年10月17日大阪で開催されたポッドキャストイベント。
この日大川とゆうすけは横浜の下、東京池尻に続いて3度目の対面を果たしました。
実に半年ぶりに顔を合わせた二人はお互いをどう感じたのか。
ゆうすけがエスコートした大阪ならではの絶品グルメや、大川の目に映った今の大阪の街の空気感。
さらにこの日大川にはもう一つ、約25年ぶりとなるある奇跡的な再会が待っていました。
大盛況となったポッドキャストTC Vol.1の熱気を振り返りつつ、
主催者であるゆうすけが実感したイベントの魅力と、大川が肌で浴びた関西のノリとグルーヴについて語り尽くします。
スピーカー 1
本当に楽しい一日でした。
スピーカー 2
ようやく終わりましたね。先週は言ったてで喋ってましたけど。
スピーカー 1
そうですね。終わってないのに終わりましたっていう話をしてましたね。
どうでしたか?楽しかったですか?
スピーカー 1
行き帰りの新幹線はさっきオープニングで話した通りなんですけど、本当にむちゃくちゃ楽しくて。
スピーカー 1
まず、ゆうすけさんが25年ぶりの奇跡的な再会って言ってくれたじゃないですか。
これは過去に知らない2人でも話してたと思うんですけど、
簡単に言うと、ゆうすけさんの知り合いのポッドキャストをやってる方。
俺たちライブスマターっていう番組をやってる翔二さんが、
なんと僕が25年前に変わっていた専門学校の同級生だったっていうのがあって。
スピーカー 2
すごい面白いことあるんですね。こんな。
スピーカー 1
本当に奇跡的ですよ。この出会い方、本当初めてですもん。
スピーカー 2
そんな滅多とはないと思いますよ。
スピーカー 1
共通の知り合いがいるみたいな。結構あるじゃないですか。日常でも。
でも、ゆうすけさんとこのポッドキャストをやるっていうことになったのも結構奇跡的というか。
いろんなタイミングがあって、ゆうすけさんが手を挙げてくれて、じゃあやりましょうってなって。
なおかつ、そのゆうすけさんの知り合いが僕の専門学校の同級生だったっていう。
ドラマの脚本で書いたら、ちょっとインチキ臭くない?ウソ臭くない?って言われるような。
スピーカー 2
出来すぎてるお話ですよね。
スピーカー 1
そうなんです。でも、僕は結構楽しみにしまして。
なんでかっていうと、あんまり専門学校のこと覚えてないんですよ。
スピーカー 2
確かにね、小学校とか中学校とかそういうのに比べると短いですからね、期間としても単純に。
スピーカー 1
しかも僕はちょうど1年間で中退してしまったんですけど、別に嫌なことがあったとかそういうことは一切なく、
ただただその後の人生が濃くて、その1年間のことをあんまり覚えてないっていう。
スピーカー 2
相対的にね。
スピーカー 1
はい、状態なんですよ。
実際、その専門の時の同級生で連絡取ってる人って2人いて、かといってその2人も定期的に会ってるっていうわけではないので、
専門のことを話すっていう機会がないんですね。思い出すことも話すこともない。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ただ、しょうじさん、ゆうすけさんから聞いたときは、僕全く顔が思い出せなくて。
当時の思い出も全然なくて。だから、ゆうすけさんとしょうじさんと今回大阪、新大阪駅か、新大阪じゃなくて。
大阪駅で待ち合わせて、僕、後で話しますけど公開収録もやって同じ話をしたんですけど、
僕が待ってるところを先に見つけられたくなかったんですよ。
なんでかっていうと、しょうじさんの顔を思い出す時間が欲しかったから。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
はい。いきなり視界に入ってきたら、このシンキングタイムほぼゼロじゃないですか。
スピーカー 2
そうですよね。こっちの、例えば後ろ側とか横サイドから声かけられたりしたら、あって、その瞬間にもう合流やから誰やっけになってる時間ないですよね。
スピーカー 1
横からトントンとやられた日にはもう終わりですよね。
ゼロですから、シンキングタイム。
なので、改札橋口出て、僕も30メートルぐらい離れて、ここなら絶対…
スピーカー 2
だいぶ距離取りましたね。
スピーカー 1
本当ゴルゴ13の志向ですよね。
ここなら絶対視覚で、改札前にいる人に対して視覚で、なおかつ僕からは視界が開けてるみたいな場所を探して、
2人が現れたのを見て、徐々に近づいていって、
松尾志さんの顔を見ながら、どうかな、見覚えるかなみたいな感じで行って、思い出せず声をかけたっていう流れなんですけど。
スピーカー 2
なるほど。でも大川さんは相対的にフリー素材とかやって、4桁の素材がネットに上がってるわけですから、
目にされる機会も多いですけど、その逆っていうのはなかなか難しいですよね。
スピーカー 1
僕は圧倒的にフリーですよね、昔のことを思い出すっていう意味で。
これだけビジュアルを晒してるのに、相手は晒してないというか。
あれですよね、松尾志さんは別にXのアイコンが実写だったりしないので、そこで実写だったらまたちょっと思い出す時間、前もってあるじゃないですか。
スピーカー 2
確かに、たどり着くための情報の差が本当に極端に多い人と極端に少ない人みたいになってるから。
極端な対比の2人があったんですけど。
スピーカー 1
でも、今回、松尾志さんと会った話がメインじゃないので、なかなか話さないですけど。
待ち合わせた時は思い出せなかったんですけど、その後、ゆうすけさんたちとご飯食べて、イベントも1次会、2次会があって、
ホテルに戻った時に、これなんか不思議だなと思うんですけど、
ホテルに戻って部屋入った瞬間、25年前の松尾志さんのビジュアルをバッと思い出したんですよ。
すごい。
で、松尾志さんがよく着てた服をこういう服装してたなっていうのを思い出して、
松尾志さんは連絡先をイベント中に交換したので、専門学校の時、こういう服よく着てましたよねって連絡したら、
松尾志さんは自分でも忘れてたんですけど、確かに当時その服ばっか着てたっていうのを当たってたみたいで、不思議ですよね。
スピーカー 2
すごい追いかけて記憶がワーって一変に掘り出されたみたいなことになったってことですよね。
スピーカー 1
よく記憶って自分にとっていらないものを忘れていくっていう話もあるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますね。
でも僕今回の出来事で、きっかけさえあればふと思い出すこともあるのかなって思いましたね。
スピーカー 2
そうですね、引き出しを開けてくれる何か刺激みたいなのが飛んで入った瞬間に、こうドーッとね、洪水のように思い出されるってありますもんね。
スピーカー 1
本当、記憶のドアをノックされた出来事でしたね。
いやーすごいですよね。25年ぶりとかっていうのが面白すぎて、その出来事自体が。
スピーカー 1
いや、なかなかないですからね。この年の25年ぶりに同級生なり何なり会うっていうのは、本当貴重な経験をさせていただいて、
スピーカー 1
僕が印象に残っているのは、事前にゆうすけさんに大阪らしいものを食べたいっていうオーダーをしてまして、それが僕大満足でした。
スピーカー 2
よかった、あれはお店探しは一緒にやってくれたアジコさんが。
スピーカー 1
アジコさんにも大変お世話になりました。どこのお店に行ったかというと、ゆうすけさんからご紹介いただいていいですか。
スピーカー 2
大阪では有名な、お土産としても有名なんですけども、551の中華レストランで、お土産じゃなくてちゃんと食べれる店舗型のところが何店舗か大阪にはあって、そこにお連れして食べていただいたんですけど、美味し
かったですか。
スピーカー 1
美味しかったですし、あれですよね、新幹線で食べちゃいけないっていうわけじゃないですけど、批判されることにいい匂いなんですけど、匂いが強いでおなじみの551のお土産。
よく言われるやつね。
スピーカー 1
僕レストランがあることは知ってたんですよ。ちょこちょこ大阪行くので、だいたい中心地に行くと何店舗かあるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
いつか行ってみたいなと思ってて、行ったことなかったので、すごく僕は嬉しかったんですね。
たださっきオープニングで言った通り、つい1時間くらい前に新幹線でシューマーベンド立ち食いした直後だったので、そこまでお腹空いてなかったんですけど。
スピーカー 2
まさかの天真が被ってしまうという。
スピーカー 1
それは全然よかったんですけど。
でも、ゆうすけさんと三つのあじこさん、イベント共同主催のあじこさんとしょうじさんと4人で行って、僕以外はみんな定食食べてるのに、僕だけ豚まんと春巻きを単品で頼むっていうことになってしまったんですが、
でもほんとおいしくて。
あじこさんがおすすめしてくれた肉団子。
スピーカー 2
肉団子ね。これは本当に関西の人は言いますよ。
スピーカー 1
一般的には豚まんが有名ですけど、地元民は肉団子をしてるって。
あじこさんはテイクアウトして、自分でアレンジして料理するって言ってましたもんね。
それが本当に納得の味で、定食頼まなかったんですけど、あじこさんが1個おすすめしてくれて、食べたら横浜というか関東で食べる中華の肉団子って結構味付けが濃いイメージなんですよ。
結構甘辛いというか、甘いタレに絡んでて、それだけでご飯おかずになるような味付けなんですけど、551の肉団子はすごく繊細な味付け。
スピーカー 2
そうですね。柔らかいというか、あんまりピリッとする感じはしないです。
スピーカー 1
素朴な味付けで、もちろんそのまま食べてもおいしいですし、本当にアレンジしがいのある味付けで。
だからあじこさんが持って帰って料理するっていうのは納得でした。
僕、大阪で食べたもので、551の肉団子が一番今回おいしかったです。
スピーカー 2
よかったよかった。やっぱりね、僕も何回か前でこんな話したけど、旅先で何が楽しみって、現地のご飯が楽しみっていうタイプなんで。
それが一番ですよね。
スピーカー 2
大阪のおいしいもの食べてもらえてよかったです。
スピーカー 1
でもナンバー2は、その後、イベント開始までまだちょっと時間があったので、2軒目みんなで行った喫茶店、西村でしたっけ?
スピーカー 2
西村コーヒーってね。
スピーカー 1
神戸の西村コーヒー。
スピーカー 2
西村コーヒー店かな。
スピーカー 1
雰囲気よかったですし、あそこのキウイジュースが本当に抜群においしかったです。
スピーカー 2
キウイジュースね、お母さんキウイジュース頼んだって。
スピーカー 1
食べ物1位は551の肉団子。
飲み物部門は西村コーヒーのキウイジュース。
スピーカー 1
絞りたての。
スピーカー 2
本当にカフェというかね、本当に喫茶店っていう感じのお店でね、僕もお気に入りなんですけど、そこ。
スピーカー 1
昔ながらでよかったですね。
スピーカー 2
お腹からね、旅を感じるっていうのは良いことですよ。
スピーカー 1
でもそのグルメが今回メインじゃなかったんで、イベントの話もちゃんとしたいなと思ってるんですけど。
スピーカー 1
でもなかなかイベントの話に行かないんですけど、大阪は1年半ぶりぐらいで、
驚いたのは、やっぱり活気がありますよね。
スピーカー 2
やっぱりね、なんか現地にずっといると、こんなもんかって思うけど、やっぱり予想の方からすると元気な印象あるんでしょうね。
もちろん東京も人いっぱいいるんですけど、地元の方、インバウンドの方含めいるんですけど、
スピーカー 1
表情が暗い、東京の民は。
なんかみんな下向いてスマホ見て歩いて、
飲食店入ってもなんかこう、2人でいるのにお互いスマホ見てみたいな、
スピーカー 1
別に東京民をディスるわけじゃないですけど、
大阪は若い人が多いっていうのはすごいなって、もちろんエリアによるんでしょうけど、
あそこは梅田、厳密には細かく言ったら違うんでしょうけど、梅田辺りなんですか?
スピーカー 2
そうですよね、梅田の東通りエリアですね。
スピーカー 1
ほんと若い人が多くて、みんななんか楽しそうにしてて、やっぱり大阪っていつ行っても活気があるなって思いましたね。
スピーカー 2
みんな喋ってるでしょう。
いやー、だから当たり前なんですけど、全部聞こえるのがほぼ関西弁で、
スピーカー 1
これはもう習得するのは無理だなって思いましたね。
スピーカー 2
結構独特ではありますよね、関西の言葉ね。
スピーカー 1
それこそ今から英語を一生懸命勉強して喋れるってなると思うんですよ。
でも関西弁はネイティブレベルなのも無理ですね。
スピーカー 2
確かにでもこれを流れてるうちが違うと思いますわ。
スピーカー 1
しょうじさんとも話してたんですけど、しょうじさんも音楽好きなので、よく音楽だと、それこそR&Bとかジャズとかゴスペルって黒人の方がすごく多いジャンルだと、黒人独特のグルーヴがあるって言うんですよ。
微妙な羽とかリズム感とか。
スピーカー 2
でも関西弁聞くとその独特のグルーヴ、これ真似できないなっていうのは感じて。
関西弁のグルーヴね。
スピーカー 1
本当にいい気持ちになりましたね。聞いてて。街歩いてて。
スピーカー 2
確かにそうですね。関東でやるイベントとかいったら僕ら行く側ですけど、今回関西で来てもらう側じゃないですか。
当たり前やけどこっちの関西人の方が周りの人口多くなると、会話のリズムとか表情になるから揉まれる感じになったかもわかんないですね。そのグルーヴに。
スピーカー 1
あと不思議なんですけど、関西の方はディスるわけじゃないですけど、東京にいる関西弁の方ってなんか下品な喋り方する人多くないですか。
スピーカー 2
関西の人は、さっきの大川さんが言ったことの裏返しなんですよ。関西の人は関西弁以外の言葉を習得することができないんです。このグルーヴを。
スピーカー 1
脱ぎ捨てることができないってことですよね。
スピーカー 2
そうそう。だから関東にいても、要は言われますよ。方言ネタになって、大体いろんなエリアの方って関東とかに行ったら標準語というか関東の言葉に合わせに行くことができるんですけど、唯一関西弁の人は関西の言葉を
貫くと。
スピーカー 1
でも不思議ですよね。でもあれかもしれないです。たまたま僕の東京にいる関西出身の方が下品な人ばっかりかもしれないですね。
スピーカー 2
コテコテなエリアとかもありますからね。関西はね。
スピーカー 1
東京にいる関西の方が下品というわけじゃなくて、たぶん厳密に言うと僕の知り合いの東京にいる関西の方が下品な人が多いってことだと思います。
スピーカー 2
関西人の印象を底上げしてるのか下ろしてるのかわかんないですけど。
スピーカー 1
下ろしてますね。
スピーカー 1
でも本当関西行ったら皆さんポジティブで明るくて楽しそうにしてて本当にいいなと思ったんですけど、肝心のイベントの内容ですよね。振り返りは。
スピーカー 2
イベントの内容もやかましかったでしょ。
スピーカー 1
いやーそうですね。東京でもポッドキャストのイベントあんまないですけど、今回は全部で、ゆうすけさんとかも含めて20名いらっしゃって、
同じぐらいの規模感のイベント参加する機会って東京でもあるんですけど、5倍ぐらいに生きやがでした。
スピーカー 2
ポッドキャストのイベントというか話すの好きな人がまず揃ってるっていうのが一個。
大体の方が関西のノリっていうので、よーしゃべるよーしゃべるあっちでこっちでみたいな。
スピーカー 1
だからあれですよ、今回隅っこで静かにしてるのって僕のしょうじさんだけでしたね。しょうじさんも関西ではないですもんね厳密に言うと。
スピーカー 2
まあそうですね。
スピーカー 1
もうちょっと西の方ですもんね。
スピーカー 2
めちゃくちゃしゃべるっていうタイプでもないですから。
どっちかというとポッドキャスト聞いててもゆったりと落ち着いてしゃべる感じの方ですもんね。
スピーカー 2
大川さんとしょうじさんのスペースは大人な雰囲気が漂ってましたよね。
スピーカー 1
決して入りづらい、輪に入りづらいってわけじゃないんですけど、どうやったらこのノリについていけるんだろうっていう。
さっき言ったグルーヴについていけない、よくバンドでもあるじゃないですか。
スピーカー 1
あの人のリズム感についていけないっていう技術の種類が違いすぎて。
スピーカー 2
サーフィンしてて大きな波乗れそうな波来るのずっと浜辺で待ってるみたいな。
スピーカー 1
パドリングしてずっと待ってる感じでした僕は。
でも楽しくて。
でもほんといろんな方がいましたね。
スピーカー 2
ありがたいことにね。
スピーカー 1
関西以外からも来ていただいた方も多かったんで嬉しいですよ。
僕が一番遠征組だと思ったんですけど、九州から来てる方がいたんで。
九州の方が勝ちですよね。だって海越えてますからね。
スピーカー 2
確かにね、MCUラジオの大葉さん一緒にやってるこの番組の大葉さんとか九州からですし。
そうやね、九州が一番遠いか。
スピーカー 1
あとはもうちょっと西の方の方もいらっしゃいましたし。
スピーカー 2
名古屋とかね、広島とか。
スピーカー 1
そのエネルギーがすごいですよね。
スピーカー 2
でもね、やっぱり関東のイベントはわりかしどうしても多いんですよ。
ポッドキャストでも何人も限らずですけどね。
関西でやるとやっぱり、それこそ九州の方って大阪に行くのと東京に行くのってエネルギーが全然違うじゃないですか、距離的にも。
スピーカー 1
時間で言えばそこまで変わらないと変わらないですけど、飛行機に乗っちゃえば。
でもやっぱり違いますよね、行くハードルっていうか。
スピーカー 2
なのでやっぱりこうね、関西を西と捉えて、西日本の方でイベントやるってなってくると、
物理的な距離っていう意味でも参加していただける人の出身の場所って結構変わったりするなと思いました。
逆にこれがね、北海道の方とかね、東北の方ってなると東京に比べると遠ざかっちゃうんで難しいなってなるかもわかんないんですけども、
そういう意味では今回は本当に関西以外でもたくさん来ていただいて、関西の中でも和歌山とかね、兵庫、京都とか来てくれはったんで。
それはそのポッドキャストっていうジャンルの魅力でもありますし、多分こういうやっぱりゆうすけさんの人柄だと思うんですけど、
スピーカー 1
東京でなんかイベントやって、そんなにあちらこちらから来ていただくってことってあんまないような気がするんですよね。
スピーカー 2
確かに関東でも同じようなバーのイベントがあって、そちらにもすごく人がいっぱいいるんですけど、
僕の見てる感じだと都内でやっぱり人口も多いですけどね、密集してるっていうのもあって、
都内の方が多かったり、あとは埼玉とか千葉とか、もちろん横浜とかも含めてっていう感じかな。
距離感的に言えば東京でイベントやったら東北から来る人がいるみたいなことですもんね。
スピーカー 2
そうそうそう、そういうことですね。
スピーカー 1
そう考えたらやっぱり皆さんすごいなっていうのと、あとさっきもゆすけさん言ってましたけど、皆さん本当に話すのが好きなんですね。
スピーカー 2
うんうん、おしゃべりばっかりですもん。
スピーカー 1
会場の前で、始まる前に入れる時間がちょっと押して、みんなでビルの前で溜まったじゃないですか。
そうしたら結構半分ぐらいはおとなしい感じの人がいるんだなと思ったんですけど、
スピーカー 1
いざイベント始まったら皆さん積極的に話してて、仕切りが必要ないぐらい席替えというか席移動して話してらっしゃって、
あとでも印象的だったのは、皆さんちゃんと自分の番組を知ってもらおうという意思がある方が多かったですね。
スピーカー 2
もうね、ここぞとばかりに自分の番組を宣伝していくという。
スピーカー 1
はい、あとステッカーをちゃんと作っていたりとか。
スピーカー 2
そう、それ大事なんですよね。
スピーカー 1
でもなかなかやっぱりちょっとおっくいですよね。
スピーカー 2
え、岡田さんってフリー素材モデルやってます的なご挨拶するための名刺とかってあるんですか?
スピーカー 1
ないですね。なぜなら顔が名刺ですというのを決め言葉にしてるんで。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
あと微妙ですよね、モデルさん、例えばファッションモデルの方なんかだと多分名刺って持ってないと思うんですよ。
スピーカー 2
そういうものなんですか?
スピーカー 1
あとは売れっ子の方だとマネージャーさんがいてとか。
僕もモデルの仕事行って、もちろんクライアントなり制作会社の方とか代理店の方とか行った時に名刺をいただくってことはあるんですけど、
名刺持ってないんですねって言われることはないので。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
だから広くくるとタレントみたいな枠、別に売れてるわけじゃないですけど。
スピーカー 2
営業みたいなことあまりする機会はあんまりないってことですね。
スピーカー 1
そうですね。だから名刺持ってないんですけど、でもステッカーは必要なんですかね。
スピーカー 2
こういう時にはいるなって毎回思うんですけど、僕6年間全然それが叶ってないんですよ。
スピーカー 1
僕もそういうの作るタイプじゃないんで。
スピーカー 2
作れないよって言われるんだけどね。
スピーカー 1
言われてましたもんね、僕もそれ見てましたもん何回か。
だからこそこうやって半年間、特に面識ないままポッドキャスト始めてもうまくいってるんだろうなっていうのは感じるんですけど。
スピーカー 2
知らない2人ステッカーとか番組のカードとかあってもいいかもしれないですけど、2人がやる気になったら作るかも?
すごい保険かけていますけど。
スピーカー 1
言ってもなかなか人に会う機会ないですからね。
スピーカー 2
そうなんですよね、イベントぐらいしかね。
年に数回しかないんで。
スピーカー 1
あとはあれですね、僕2次会もすごい楽しかったです。
スピーカー 2
1回イベントスペース出て、今度はレンタルスペースっていうすごいお店じゃなくて、本当にアットホームな普通の住居みたいなところを開放してるようなところで2次会やったんですけどね。
スピーカー 1
面白いと思ったのは僕結構仕事でレンタルスペース使うんですよ。
撮影とかあとは、打ち合わせはあんまないかもしれないですけど、撮影で使うことあるんですけど、結構半分ぐらいはレンタルスペースに馴染みのない方が多くて。
スピーカー 2
確かに、そうでしたね。
使う側からすると普通じゃないですか。
スピーカー 2
僕も何回も使ったことがあるから、レンタルスペース自体は。ただ2次会っていう名称をね、持ちに来てたので、2件目もお酒飲めるお店に行くのかなって思ってた方が大半で。
で、すごいなんかこう、え?ってオドオドした感じで初めに入ってきて。
スピーカー 1
これは普通の家に入ってくるのかって、まあマンションの質なんですけど。
その反応面白かったし、あとは、なんだかんだやっぱり1次会は人が多かったので、あんまり僕性格もあって積極的に輪に入れなかったんですけど、2次会は半分ぐらいですよね、人数的には。
スピーカー 2
そうですね、お時間の都合とかって全員来れたわけじゃなくて、残れる方だけ残ったって感じだったんで、半分、11人とかそれぐらいだった気がします、確か。
スピーカー 1
だから、まあちゃんと、ゆうすけさん、しょうじさん、あじこさん以外の方ともいろいろ話せて楽しめました。
スピーカー 2
よかったです。
スピーカー 1
あと、農業やってる方がいて、その農業やってる方は、もちろん仕事中ずっとポッドキャスト聞いてるから、意外とそのポッドキャストリスナーが農業は多いんですよとか、そういうのあったり。
あと、僕、ポッドキャスターの人をいろいろ触れ合って、自分でもこうやってゆうすけさんと番組始めて半年経ったじゃないですか。
そこでふと気づいたのは、ちょっとイベントとは関係ないんですけど、圧倒的に音楽を聴かなくなりましたね。
スピーカー 2
耳の奪い合いになっちゃいますね、そこはね。
スピーカー 1
仕事中、デスクワーク、パソコンでカタカタやってる時も、前は音楽聴いたんですけど、もうポッドキャストを聴きたい番組がいっぱいあって追いつかないぐらい。
なので、仕事中、家で作業してる時はポッドキャスト聴いてますし、また、移動中とかウォーキングしてる時なんかもポッドキャスト聴いてるので、
それが良いことなのか悪いことなのかわかんないですけど、音楽を極端に聴かなくなったなっていうのは、皆さんと話してて改めて、
なんでそう思ったかっていうと、人によっては100番組ぐらい聴いてるって方いらっしゃったじゃないですか。
スピーカー 2
いた、いました。
スピーカー 1
どうやってその時間を、仕事中に聴いてるにしても番組によっては1回30分とか1時間あるじゃないですか。
どうやってその時間を粘出してるんだろうとか、そこまで聞ければよかったんですけど、そういうことも。
ライフスタイルによってすごい時間割いてるんでしょうね。
スピーカー 1
またあれですよね、車で長時間移動する方なんかは、聴く時間比較的あるでしょうし。
そうですね、ポッドキャスト好きでね、愛が深くて、本当にポッドキャストにズブズブっと埋もれてるフリークの人がいるわけですよ。
スピーカー 1
そういう、皆さんと交流できたのももちろん楽しかったんですけど、そういういろんな発見があったというか、そういうのも含めてすごい楽しくて、
あと2時間、皆さんとまんべんなく話せたわけじゃないですけど、漫画ワン、漫画群。
スピーカー 2
漫画群のお三人に来てくださった。
スピーカー 1
漫画群の3人の方ともちょこちょこ話せて、聞いてみようと思って、皆さんすごくいい人たちで面白かったので。
いい驚きなんですけど、600何十はあるんですよね。
スピーカー 2
すごいね、できちゃったんですからね。
スピーカー 1
560か、560今見たら。あれ?そうですよね。
だから全部聞こうと思ったんですけど、どれだけかかるか。
しょうじさんの俺たちライブサマータイム、まだ多分半分も聞けてないと思うんですよ。
スピーカー 2
多分ね、俺またさんと僕がだいたい同期ぐらいなんですよ。で、漫画群さんも同じぐらい。
スピーカー 1
漫画群さんあれですよね、週2回やってるからですよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう、すごいなと思いますよ。
スピーカー 1
俺またさんも241回なんで、なかなかこれ知り合って、面白い人たちだなと思って全部聞くのも大変ですけど。
スピーカー 2
そうやって増えていくんですよね、やがて100番組とか。
そうなると確かに、僕まだ言ってもゆうすけさんの番組知らなくてはじめて、
スピーカー 1
ポッドキャストウィーケンド池尻であった、あれが5月6月ぐらいじゃないですか。
あそこからリアルでポッドキャストやってる方たちあって、
あとはX中心にオンライン上でもやりとりしてって、ゆうのがまだ4ヶ月ぐらいなんで、
あんまり知り合った方の番組聞く習慣がまだそこまで多くないんですけど、
スピーカー 1
これ今後どんどん増えていったら大変ですね。
スピーカー 2
こういうところに顔を出し続けていくとすごいことになっていきます。
スピーカー 1
無限に増えていきますね。
しかも付き合いで聞くっていうわけじゃないんですよ、僕も。
本当に出会って面白い方たちで、ポッドキャストも聞いてみて面白いからどんどん聞いていきたいと思ってるんですけど、
もしまたこういうイベントがあったら、効率的なポッドキャストの聞き方を皆さんに聞きたいですね。
スピーカー 2
そうですね、いろんな人のいろんなスタイル、ポッドキャストの視聴スタイルを聞いてみたいですね。
スピーカー 1
だから自分でポッドキャストをやってるからか、倍速視聴はやっぱりしたくない。
作り手に申し訳ないという気持ちになっちゃうんで。
しっかり聞いて面白いところを感じて、
もしポッドキャストをやってる方に会う機会があったら、
あの回のあれ最高ですねみたいな話をしたいんで。
だからそういうふうなことを感じたイベントでしたね。