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EP.391|オムニバス・ハヤツウ - ホネパイロットはビジー中です -
2026-10-25 1:01:00

EP.391|オムニバス・ハヤツウ - ホネパイロットはビジー中です -

第391回放送
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感想

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サマリー

今回は、映画「ちいかわ」を見たリスナーのお便りをきっかけに、原作やコラボ商品の知識が鑑賞体験を変えること、来場者特典を求めて同じ映画を何度も見る人への驚き、そして興行収入を祝うキャラクター絵への違和感を語る。仕事の資料を細かく直してしまう「ホネパイロット」の話では、AIが作った資料の重複や確認作業の増加、便利な道具によって周囲への要求水準が上がっている可能性について話す。三重県と連携したポッドキャストイベント「ミミミエラジオ」については、名古屋での開催や東京の三重テラスへの期待をめぐって盛り上がる。別のお便りでは、豪雨の日に乗ったタクシーで運転手から家族や趣味を聞き続けた体験から、孤独を埋める会話と個人情報のリスクを考える。AIで写真の撮影場所を特定できる時代のSNS投稿や、アイドルのネットリテラシーにも話が及ぶ。最後は、農道で夕日を眺める少女二人を邪魔しないよう軽トラックを止めて迂回したという青春めいた投稿を読み、秋の夕暮れの物悲しさや美しさを語った。

「ちいかわ」映画と何度も通う観客
スピーカー 2
皆さん、こんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。
スピーカー 1
そんなわけで、こへいさん。どうも、こへいでーす。
スピーカー 2
10月25日、エピソード391のハヤツウでございますけれども、
17年目に入って、初のオムニバス・ハヤツウですね。
スピーカー 1
17年目。
スピーカー 2
気づいたんですけど、ハヤツウって10月10日に始まってて、
我々が始めたのが2010年でしょ。
そのね、3年後ぐらいの2月に、ジュースジュースができたんですよ。
ジュースジュースがその後にできて、10月10日がジュースジュースの日になったんですよ。
スピーカー 1
えー、取られたー。
スピーカー 2
だから、ハヤツウとジュースジュースって意外と共通点があって、
フィエスタンもそうだし、スペインの繋がりもあるし、
もはや我々はジュースジュースの一員と言っても過言ではない。
スピーカー 1
しょうがねーなー。ハヤロックフェス呼ぶかー。
スピーカー 2
ジュースジュースね。呼ぼう。これは無理を承知で呼ぼう。
スピーカー 1
ジュースジュースはハロプロ系なんでしたっけ?
スピーカー 2
ハロプロです、そうです。
スピーカー 1
ハロプロ系って、もう社会情勢がわからないんだけど、
モーニング娘。よりもジュースジュースの方が今は騒がしてるんですか?
スピーカー 2
それはそうかもね。
スピーカー 1
それはそうかも。
スピーカー 2
にぎわい度合いってことでしょ?
スピーカー 1
今のトレンド的な部分で言えば。
スピーカー 2
だから、全然アイドルのことを詳しくないけど、
この子たちちょっと目にしたことあるかものレベルで言えば、
ジュースジュースの方がにぎわしてるかも。
別にモームスターにぎわしてないわけではないと思うけど、
スピーカー 2
やっぱりモレミア・モーレからの曲のYouTubeショートだとか、
TikTokでのバズり方がすごかったんで。
その流れでジュースジュースいろんなテレビ番組に呼ばれるようになったし、
それで目にする方は多くなったんじゃないかなと思いますけどね。
スピーカー 1
どうしよっかな。ハヤツーもハヤツーハヤツーとかに変えようかな。
スピーカー 2
もう意味わかんないですけどね、それ。
スピーカー 1
そんなこと言ったらジュースジュースだって意味わかんないだろ。
スピーカー 2
じゃあフレッシュな感じなんでしょ、ジュースジュースはやっぱり。
スピーカー 1
ハヤツーだってハヤツーって感じするだろ。
スピーカー 2
わかんないけどね。まぁ2回繰り返しはいいってもんでもね、
それティーチャーティーチャーと一緒に並びになっちゃうからそれ。
スピーカー 1
そっちのパクリだと思われちゃうのか。
スピーカー 2
そうだよ、ハヤトゥーハヤツーにしたらね、
間イコールで挟んでも多分ティーチャーティーチャーであれ、
またパクリしてるよ、ハヤツーは。
スピーカー 1
ジュースジュースのパクリのつもりだと思っても、ティーチャーティーチャーのパクリだと思われちゃうのか。
スピーカー 2
ワクワクラジオかなとはみたいな話になっちゃう。
スピーカー 1
ワクワクラジオさんだと思われるのか。
いやいや、ジュースジュースですけどって、毎回訂正しなきゃいけないのか。
スピーカー 2
いや、ジュースジュースですけど、もう意味わかんないけどね、もはや。
ええ?
まあそういうことですよ。繰り返すラジオ番組、ポートキャスト番組だって、まあ5万とあるでしょうから。
スピーカー 1
そっかー。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
じゃあ、でも10月10日は撮られてしまったのか。
スピーカー 2
撮られてはないよ。だから共存よ、共存。
共存?
スピーカー 2
はい。え?共存よ。
共存?
だって、設立はさ、10月10日じゃないわけじゃん、向こうは。
スピーカー 2
こっちはだってスタートが10月10日なわけだから、その創立記念日だよっていう面ではこっちのほうが勝ってるよね。
だから10月10日の権利としてはさ。
あくまであっちはさ、その語呂合わせじゃない?
10月10日あくまでジュースジュースだねって感じのわけだから。
スピーカー 1
まあ、そばの人かうどんの人かね、ポッキー、プリッツの人かもね、別に創立とかそういう話じゃなくて、語呂が優先されてるからな。
スピーカー 2
なんとかの日ってほとんど語呂じゃん。でも本当のなんとかの日ってさ、やっぱ創立記念日であるべきじゃん。
スピーカー 1
たまに権利主義者みたいなとこ顔出すからな。
スピーカー 2
ああ、そうよ。もうそれ様式美の人ですから僕は。
語呂合わせみたいにいいのも、でも語呂合わせよりは創立のほうがやっぱり重さは違うよっていうこと言いたい。
その、なんか目の日とかさ、10月10日が目の日みたいなのあるじゃん。
形が眉毛と目をね、10を横にするとなりますよみたいなのあるじゃん。
そういうのはちょっと軽いよねって思う。
なんとかの日にしてはさ。
スピーカー 1
雑魚がわめいてるぞ。
スピーカー 2
なんとかの日の中で一番の雑魚がね。
そんなアホな話をしていながらですね、お便りが来ておりますので早速お便り読んでいきたいと思います。
今回はどんなお便り読むことになるのかな。
スピーカー 1
密度の高いお便り待ってます。
スピーカー 2
5つ目、岐阜のダメンズさんからいただきます。
スピーカー 1
名前からも密度が低そう。
スピーカー 2
382回、知川の話をしますねの回。
小江さん、本日はこんばんは。
映画知川のことですが、382回で小江さんが知川の話をされてた週の金曜日のレイトショーで偶然にも知川を見に行っていましたのでお便りしました。
もともと知川には興味はないのですが、職場の同僚に知川の原作から入り、グッズも大量に集めるコレクターがいまして、その人に強く勧められたので、話のネタにと。
もともと映画好きなのもあって見に行ってきました。
なんでずっと笑ってんの?
スピーカー 1
車に構えてんな、もう。
スピーカー 2
早通で小江さんが、サントリーやP社、ココイチ、セブン、シルコサンド等とコラボしてるという話をされているのを聞いて、全てが繋がりました。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
シルコサンドに関しては、これって著作権的にヤバくない?とか考えてました。
まあそうだね。
スピーカー 2
しかし、セブンの赤魚の煮付け、P社の炭酸長持ちする電池。
映画を見る前に美味しく食べてから映画を見たり、炭酸電池の意味を知ってからは長持ちさせられてもと、深く複雑な気持ちになりましたね。
しかも電池は交換できるから、電池が切れても復活できるって想像できてしまい、違う意味で感動を覚えますし。
私にとってあまりにも自知ネタになったので思わずメールしました。
知河を見たからといってハマりはしませんが、キャラクターだけなら栗まんじゅうのアルチューキャラが好きになりました。
スピーカー 2
知河の世界線は原作知ってたら、ただ可愛い、特に桃川可愛いとはならないと聞くことがあったんですが、それの意味も映画を見て理解しました。
これからもお二人のお話を楽しみに毎週聞いています。
スピーカー 1
知河の映画の話したときはもうすぐ公開終了かなって思うぐらいの時期のつもりだったんだけども、ずっとやってるの。
スピーカー 2
やっぱそれだけ人気ってことですね。
スピーカー 1
来場者がいるんだから別にいいなって理性の中では思ってるんだけども、鬼滅の時も思ったけども、ずっとやるじゃんって。
たしかにね。
スピーカー 1
ずっとやるじゃんだし、すごいよね、これが資本主義だよなって思うけども、一人の人に何回も見せるじゃんって思うよね。
スピーカー 2
そうね、たしかにね。
スピーカー 1
なんかすごいなっていうか、これは何回も言ってる人はどういう気持ちで見てるんだろうっていうのを毎回思っちゃうんだよね。
スピーカー 2
何回も映画見る人の気持ちがあんまりわかんなくてさ。
スピーカー 1
なんかもうXでちょっと見ただけだけどもさ、まあまあいるわけじゃないですか、来場者得点が欲しくて。
スピーカー 2
そういう人はね、わかるわかる。
スピーカー 1
ああいうのを見ると、ああいう人の中でも本当にXでちらっと見ただけなんだけども、チーカーの映画は映画自体が短いからラッキーとか言ってるのがあってね、
本当にもう映画に興味ないんだなっていうレベルまで通い込んでるんだなっていう。
スピーカー 2
ああ、だったら別に見なくて出てこりゃいいじゃん。
スピーカー 1
それもあるんだけども、もうわかんねえよって思いながらどういう気持ちなんだよって思って。
スピーカー 2
いやだからもうあれでしょ、ビックリマンチョコのウエハース捨ててるみたいなもんでしょ、だって。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
あ、でも一応食べてんのか、見てるからね最後まで。
スピーカー 1
まあでも、まあね、ビックリマンチョコもね、仮面ライダーチップスもね、当時はなんかおまけだけ欲しくて捨てられちゃうとかあったからね。
スピーカー 2
あったよ。
スピーカー 1
いつの世も同じことを繰り返してるんだなって思うけどもね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
AKBのシリーズの次もそうだったわ。
スピーカー 2
うん、タイルに勝てね。
キャラクターに商業色がつく違和感
スピーカー 2
でもなんだろうね、コナンのね今回の打点心もさ、今回おもしろいなと思ったのは映画終わった後に、なんかね、QRコードで画面を立ち上げて、その映画のね最後にQRコードが出てくるのよ。
このQRコードをスマホで取って、得点を手に入れてねみたいなこと言われるわけ。
はあはあはあ、なんだなんだと思って取るじゃん。そしたらサイトに誘導されて、なんかその映画館でかかっているコナンの音楽、その画面が出てる時にかかってる音楽をスマホで聞かせると待ち受け画面が取得できる
っていうギミックがあったのよ。
え、こんなこと、確かにこの場にいないとそれはね、受け取れないから音楽聞かせなきゃいけないから。
すごいおもしろい仕組みだなと思って、もうその企画魂が騒いじゃったわけですよ。
はあはあはあはあ。
で、ダウンロードする時に何回来ましたかみたいなアンケートがあってさ。
初回って1回目ってやると、なんかその待ち受け画面のところに文字で、なんかファーストタイムみたいなのが出るのよ。
何回見たよっていうのが。
で、あ、なるほどここに使われるのかと。で、その前の画面に戻ってさ、何回見たっていうところの選択肢をしたら、下にグリグリグリってやってみたのよ。
何回まであんのかなと思って。
意地が悪いから。
え、これ10回以上見れないようになってたとか言ってたら、もうすげー叩いてやろうと思ってたわけよ。
叩いてやろうっていうのはちょっとあれだけど。
で、バーってやったらさ、もう全然終わんないのよ。
100とかいくのよ。
それはそれでちょっと怖くなっちゃってた。え、これ100回も見せようとしてんのこれ?みたいな。
怖!みたいなのはありましたけど。
でもこのような映画とかは、なんかよくよく2回3回見ないと、その作者の意図が、あ、ここの細かいことが実は後々のあれにつながってるんだっていうのが、
分かりづらい映画ではあるから、2回3回見るっていうのは一定理解できるんだけど。
別にそんなギミックもない映画をさ、何回も得点がなかったとしてよ。
何回も見るのって、どういう気持ち?
なんでそんな好きなんだろうと思うけどさ。
スピーカー 1
まあ本当に純粋に好きで見てるんだったら何も否定することはないんだけどね。
スピーカー 2
いやでもそうなんだけど、そんなダンスパン、まあ映画館でやってる間に何回も見たいってことなのかな?
スピーカー 1
いやそうなんじゃない?だからお金もかかるし時間も映画なわけだから。
スピーカー 2
2時間くらい飛ぶわけでしょ?
スピーカー 1
だからすごいよなって思って。
スピーカー 2
え、一番贅沢な使い方じゃない?お金と時間と。
そうよ、もうちゃんとポンタパス入りなって思うもんね、本当にね。
スピーカー 2
いやすごいなって思うよ。だってもうコチトラトイレに行くの我慢しながらじゃないと映画館で見れないわけだからさ。
もう信じられないわけ。
スピーカー 2
もうだったらベッドで寝ころない間にいつでもトイレ行ける状況にしてAmazonプライムで見たほうがよっぽどいいなって思ってるからさ俺は。
だから多分もう永遠にこの話が合わないんだろうなって思っちゃうよね。
スピーカー 1
まあ僕も映画館で見たほうが面白いというかまあ集中できるっていうのはあるからね。
スピーカー 2
分かるよ、別にだから否定してるわけじゃないの。何回も見る人と否定してるわけじゃないんだけど、すごいなって思うよ、単純に。
スピーカー 1
すごいし、一方で同じ人が何回も見に来る前提であの興行成績がどうだとかドインスがどうだって言ってる。
なんかもはや次元が違う戦いをしてるんだな彼らはっていう、悟空とフリーターの戦いを見てるヤムチャみたいな気持ちになるんだよね。
スピーカー 2
あと最近の工業収入何億円みたいなのさ、すっごい個人的な話なんだけど、コナンでね、ここ最近3回ぐらいは100億を超えてくるわけよ。
そうするとどうなるかというと50億超えたあたりからさ、なんとなく原作者の青山豪将が今回のメインで出てくるキャラクターを描いた上で、工業収入100億突破ありがとうみたいなさ、絵をSNSに上げるわけよ。
なんかそれがすっごい凶詰めしちゃうの俺。
スピーカー 1
凶詰めするんだ。
スピーカー 2
いやだってさ。
スピーカー 1
おかしいぞ、狙いと逆効果が出てる。
スピーカー 2
本編の中でそいつらすっげえ大変な目にあってるわけじゃない?映画の中でね。それがなんか100億突破ありがとうじゃねえのよ、その。
なんで原作者がその空気感壊すねんって思っちゃうんだよね。
100億、その漫画の中のキャラクターに喋らすなよと、せめて。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
豪将が100億突破ありがとうで、そのキャラクターの絵を描きました、その横に添えるならわかるのよ。
その横溝15あたりがさ、ありがとうやないのよ、もう俺の気分からしたら。あれもうなんかほんとやめてほしいなって思うもんね。
まあでもコナンくんって割ともう、キャラ物感って言うとめちゃめちゃ悪く聞こえるかもしれないけども、キャラクターあり気感すごく強くなったからな。
スピーカー 2
いやまあそうなんだよな。
スピーカー 1
豪将、あのいつもの豪将へのなんか大豆が系入ったみたいなやつが。
スピーカー 2
あーあれね、パイナップルみたいですね。
スピーカー 1
あいつが言っててもなんとも思わねえからなやっぱり。編集も言うよね。先生そっちじゃねえっすわって言うよね。
スピーカー 2
いやそうなんだよな。でもさ、いやなんかそれこそ前ちょっとポッドキャストの話でも言ったかもしれないけど、
スピーカー 1
うちが広告案件やるとなんかきょうざめですみたいな人の気持ちと多分似てんだろうなと思うよ。
あーそうだろうね。
スピーカー 2
なんかそのキャラクターに商業色がついちゃうと、なんか途端にちょっと嫌悪感が出るというか、きょうざめ感が出ちゃう。
なんかそれなんなんだろうなって思いにはいたってないんだけど、なんかねちょっと嫌だなって思っちゃうんだよね。
難しいですね。
スピーカー 2
厄介なんだけどねこれもう。
スピーカー 1
まあそうだね。どうのこうの言わず楽しめやーって話だよね。
スピーカー 2
そうだよ。まあまあでもなんだかんだ映画はね、ごめん最近はちょっとチケットいただいて見てるんで、お金すら払ってないんだけど。
本当に申し訳ないんだけど、一応ね本当にありがたく見させていただいてます。ただそのキャラクターに言わせるのだけちょっとやめてもらいたい。申し訳ない。
ゴウショウさん。ゴウショウさん。
ゴウショウも編集から言われてんだと思うけど。
スピーカー 1
先生、やっぱ今回の映画はこのキャラで描かないとみたいな。
そうそうそうだと思うんだけど、なんかね思っちゃう人もいるよってことだけちょっと伝えたい。
スピーカー 1
先生が一発描いて一発投稿するだけでもう十五回行きますよ。
スピーカー 2
二回三回行く人増えますからみたいなさ、映画会社の汚いところが見えちゃうよ。
スピーカー 1
スタッフも絶対喜んでくれますよ。
スピーカー 2
本当ですよ。お願いしますって言って。110億いったらまた110億で課金しようよって言ってさ、なんかちゃうんだよなーみたいな。
だってキッドの時とかも酷かったよ、五稜星の時よ、五稜星のミッチヒルベンの時ね。
スピーカー 1
函館。函館大好きみたいな回答聞いてた?
スピーカー 2
いや、函館大好きならいいのよ。100億ありがとうみたいなの言ってるからさ、違うだろって思っちゃう。
同じ気持ちの人いたらね、ぜひお便りくださいね。
何億までいっか当ててみろよ、探偵だろみたいなの言わなかったの?
スピーカー 2
それだったらなんかいいのよ、すごいキャラクターに合ってるセリフだからさ。
めちゃめちゃゲスなこと言ってるけどね、逆に僕引いちゃうけどね。
スピーカー 2
そういう人もいるよってことだけちょっとね、どこにも届かないですけど言っておきますっていう話です。
スピーカー 1
どこにも届かないですね。
スピーカー 2
岐阜のダブルさん、ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございました。
細かすぎる資料チェックとAIの弊害
スピーカー 2
続いてジャスティン・バービーさんからいただきます。
スピーカー 1
ジャスティン・バービーさんだ。
スピーカー 2
お名前呼んでもらえたことへのお礼ということで。
本番こんにちは。
スピーカー 1
こんにちは。
スピーカー 2
気づいたら1年半もお手紙をかけていなかったジャスティン・バービーです。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
ありがとうございます。
知河会ではお名前を出していただきありがとうございました。
スピーカー 1
どうもどうも。
知河をちゃんと見たことのない私はまさにモモンガを想像してました。
スピーカー 2
こいさんこわー。
当たってたー。
スピーカー 2
さて、私が住んでいる地域にはループがなく、急に、急にハンドルこう曲げないといけない。
私の肩に小さなホンネストさんが乗ることなく平穏な日々を過ごしていますが、
ループがいないと肩にホンネスト乗ることはないのね。
スピーカー 2
一応自転車にも言ってるんですけどね。
スピーカー 1
わかったわかった。こわ。
スピーカー 2
ただ、仕事で部下がちょっと惜しい生化物を持ってくると不穏。
大きなホンネストさんが私に用意してきて困っている。
詳細な状況は創造にお任せします。
どうしたらいいでしょうか。お払いで解決するものでしょうか。アドバイスお願いします。
それでは今後も配信楽しみにしています。いただきました。ありがとうございます。
そうですか。ちょっと惜しい生化物ね。
スピーカー 2
ちょっと惜しい生化物ならいいじゃん。
スピーカー 1
だいぶ惜しい生化物ってこと?
スピーカー 2
いやいや。指摘箇所が多すぎる生化物を出されるの。こっちは。
でも最近さ、本当におじさんって生きづらい世の中になったなと思うけどさ、
指摘もなかなかできないじゃん。
スピーカー 1
そこはね、やっぱりホネパイロットとしてね。
素晴らしい出来です!みたいなところから入らないとね。
スピーカー 2
いやーそう、俺できないんだよね、そこはね。
スピーカー 1
あとはこことこことは直すだけで完璧だと思います。
スピーカー 2
なるほどね。
俺全部箇条書きで送っちゃうもんね。
スピーカー 1
3年前ぐらいのホネパイロットじゃん。
スピーカー 2
いや、マジで。一応聞くのよ。
資料確認お願いしますって出てきた時に。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
見るじゃん。
見るね。
スピーカー 2
これは結構直さないといけないぞってなった時に、
一応本人にね、おの資料の指摘事項ですが、
口頭でお話しした方がいいですか?
それとも、生化物の中に吹き出しでコメントを入れた方がいいですか?
それとも、指摘箇所を箇条書きで書いた方がいいですか?
簡単に出すのよ。
スピーカー 1
もうやだよ、その時点でもうやだよ、そのチャット打ち切りたい。
やだ、やだよね。やだなの分かってんの。
スピーカー 2
でもほら、やかもしれないけど、ここでちゃんと言わないと成長しないじゃん。
それで、あ、素晴らしい、いいね。これでいこうよ。
でもちょっとここだけ直してくれるかなのレベルだったら、
たぶん、ジャスティン・バービーさんの言うちょっと惜しい生化物だと思うのよ。
だってそのちょっと惜しいところだけ直せばいいわじゃん。
スピーカー 2
そのレベルにも至ってないからさ。
スピーカー 1
至ってない。
スピーカー 2
やっぱりいっぱいあるのよ、指摘事項。
だから俺が細かいっていうのはあるよ、基本。
スピーカー 1
いっぱいある。
スピーカー 2
でも言っちゃうよ、だってそのさ、
その資料の中に出てくるキャラクターがさ、
ページをめくるたびに微妙にこう右に行ったり左に行ったりするのはすっげえ気持ち悪いのよ。
スピーカー 1
もうそれは許してる、もう。
スピーカー 2
と思っちゃう。なんで?
キャラクター固定でいけないの?この資料って思っちゃう。
スピーカー 2
だって動かす必要ないのよ、そんなキャラクター。
意味あるんだ、動かしてないらいいのよ。
かわいい時計じゃん。
スピーカー 1
かわいいと思って。
スピーカー 2
ぴょこぴょこすんのか?
スピーカー 1
ぴょこぴょこすんのか。
スピーカー 2
ぴょこぴょこすんのか。
そのかわいいぴょこぴょこだったらいいのよ。
そのなんか、ちょっと分身みたいなさ、
ちょっとずつ動くの何なの?みたいな。
スピーカー 2
っていうのをね、すごい細かく言っちゃう。
あとなんか角丸の四角使ってる時に、
この角丸は大きすぎるRなのでもうちょっと小さくしてくださいって言っちゃうのよ、全部。
スピーカー 1
細かい体裁の部分がめちゃめちゃ来るな、この骨パイロット。
スピーカー 2
あとここの文字とここの文字とここの文字の色が違いますが、
これはどういう意図で色を変えてますか?とかね、言っちゃう。
スピーカー 1
うるせえ。
スピーカー 2
でも、本人のためだから。
だめなんだろうね。
だからこういうこと言うのもさ、最近はちょっとハラスメントなんじゃないかみたいなのあるじゃん。
いや、生きづらくなったなと思うよ、本当に。
スピーカー 1
ハラスメントはよく分かる、境目が分かりませんね。
スピーカー 2
まあね。
でも、業務における指導だからさ、それも。
それがもうできません、ちょっとホネストさん細かすぎますって言うんだったら、
もうじゃあ資料作んなくていいよって思っちゃうの俺。
極論だからね。
そうそうだからだめなんだろうけど。
でもジャスティン・バービーさんのちょっと惜しい成果物持ってくる部下が、
仮にだけど全ページにわたってそれぞれちょっと惜しい資料なんだったらちょっとイライラするかもね。
全部ちょっと惜しいんだよなみたいな。
スピーカー 1
ジャスティン・バービーさんの尺度も分からんからな。
だいぶ甘めに言った上でちょっと惜しいって言ってるのかもしれないしな。
スピーカー 2
そうか、そうかもしれないね。優しいからね。
でも資料こんなに細かく言ってくる人もいないんだろうね、多分世の中で。
スピーカー 1
さあ、どうなんでしょうね。
今みんな、パワポ資料、ワード資料、エクセル資料ってみんなどうやって作ってるんだろうね、もうね。
でも大半、AI使える会社は大半がAIで使ってる人が多くなってきたんじゃない?
スピーカー 1
もうでもそうなったらもう、細かいデータさえいいじゃんって思うしね、僕はね。
スピーカー 2
いやでも、AIが作った資料ほどさ、気持ち悪い資料なくない?
スピーカー 1
どうだろうな、AIが作った資料。
感動だろうな。
いや、多分今過渡期だからかもしれないけど、その前にもさ、ちょっとゆるみさんからのお便りでもあったと思うんだけど、
スピーカー 2
AIってさ、余白がほぼないように綺麗に一枚に収めようとするじゃない?
だからテキストとグラフと図で三つとも同じことを言ってんのに、一枚に収めてくる時あるのよ、その三つを。
うん。
言葉で書いて、グラフで表して、絵にもしてるみたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
不要じゃん、それ。どれか一個でいいじゃん。
スピーカー 1
不要ですね。
スピーカー 2
まとめてこいよって思うわけ。
俺、その、あの、AIが出してきた資料をそのまま持ってきた時に、
スピーカー 2
いや、これ人が見た時に気持ち悪いなと思って、これ一個にまとめないもんかね?みたいな。
スピーカー 1
まあ難しいよね。
スピーカー 2
なんか、それも気にしてない人が資料を、さも自分が作りましたドヤ顔でAIで作った資料を持ってこられるのが本当にしんどくてさ。
しんどくなっちゃった。
スピーカー 2
判明してよと思っちゃうんだよね、俺はね。
だから全部、僕のところに持ってきてもらった資料を別の人に渡さなきゃいけないとか、
なんか報告用資料でまとめなきゃいけないという時に、もう大体作り替えちゃうんだけど、俺。
スピーカー 1
うーん。
もうね、だからなんか、すごい嫌だね。すごい嫌だ。
スピーカー 2
その、AIがちゃんと使えない人が使うAIがもう本当に、そんなこと言ってないけどね。
スピーカー 1
皆さんも多分お察しだと思いますけどもね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
小野さんはいつの時代も、今AIだからAIっていう話題で言ってますけどね。
いつの時代もその時々の話題でこういうこと言ってますからね。
スピーカー 2
そう、同じこと言ってんのよ、俺。
スピーカー 1
時代の変遷によって憎む対象がちょっとずつ変わってるってだけであって。
保育的な悩みはずっと変わってないというかね。
スピーカー 2
どっかしらに文句言ってるからね。
でもそれは、周りが成長してないのか、俺がただ単に俺のやり方じゃないと気に食わないだけなのか、ちょっとあれだよね。
それはちょっとよくよく判断しないといけないよね。
俺がただ頑固親父で俺のやり方以外認めないって言ってるんだとしたらやめた方がいいよね。
スピーカー 1
難しいラインだよね。
まあ、小野さんのハードルが上がってるのか、周りのハードルが下がってるのかもよく分からないからね。
そうだね。
スピーカー 1
道具が便利になればなるほど、小野さんのハードルは上がってるかもしれないからね。
スピーカー 2
まあ、そうなんだよな。
スピーカー 1
周りのハードルは別に変わってないのかもしれない。
スピーカー 2
道具が良くなってんのは分かんない。
AIでだいぶ作業効率が上がったなと思うんだけど。
そのせいでさ、あなたたちはそのAIを使って業務量減ったように感じてるかもしれないけど、
スピーカー 2
それを確認している僕は別の業務が増えてるからねと思う。
その前も言ったけど、AIでちょっとこのマクロ組んでみたんですけど動かないんです、確認してくれませんか。
もうそれ弊害じゃんだって。
スピーカー 1
なんでホネストに聞くんだって話だけど。
スピーカー 2
これちょっとAIでやってみたんですけどうまく動かなくて白かよそんなのじゃん、俺からしたら。
なんかね、一回AIが作ったものを読み解くっていう仕事がさ、ある特定の人に集中してる気がするんだよね、その業務が。
良くないと思うよ。
スピーカー 1
松野弁理屋さんだからな、ホナス君はな。
フラシアン心、クラシアンな気質だからな。
スピーカー 2
フラシアンじゃねえんだよ、別に水道管直さねえから。
スピーカー 1
水道管じゃないだけだよ、水道トラブルじゃないだけだってこう仕事の困りごと大体ホネスト君に行くからな。
スピーカー 2
マイクロソフトの困りごと大体聞いてるからそこっちに。
ほんとにやめてほしいよ。
しかも一応作り替えた資料を本人に送るのよ。
報告用にこういう風にしましたので内容を確認お願いしますって言ったらグッドボタンよ。
グッドボタンじゃねえわって。
グッドボタンで終わらせないで。
スピーカー 1
扱われ方がAIなんだよな、ほんとな。
僕も確かにAIにお願いして、解決したからいいやって無視するときあるからね。
もうそれでおしまいってチャット打ちくるときあるからね。
それだよね、たぶんね。
スピーカー 2
違うよ、俺トークン使わないAIじゃねえのよ、別に。
俺のメンタルめちゃめちゃ使ってるからね、それを。気を付けろ。
スピーカー 1
トークンがビジ足りませんとかね、ホネス君。
ホネパイロットは今BG中です。
30分後にまたもう一度放送してくださいってね。
スピーカー 2
ほんとだよ。でもホネパイロット優秀だよ、エラーほとんど出さないからね、これ。
スピーカー 1
内部的にはエラー入ってるんだけどね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
それがオートとして帰ってこないだけだってな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
モニョモニョはずっと続いてるからね、これずっと。
スピーカー 1
ホネパイロットずっとモニョモニョしてるなって。
スピーカー 2
AI側、AIの中的にはモニョモニョしてるよ。
まあまあ、だから周りにね、もうちょっと別に僕が求めるレベルが高いのかなんていつも悩むのよ、俺は。
これは俺がやっぱり求めるのがレベルが高すぎるのかな、ここまで求めるのはやっぱり違うのかなと思いながらさ、
一応僕が見やるんだったらこうしますっていう、すっごいオブラートに、さらにオブラートを50ぐらいにかけた言い方で返してんだけどさ。
スピーカー 1
もうそれ薬溶けねえよ。
スピーカー 2
それでもやっぱりなんか影で俺のこと言ってんなっていうのがだまに聞こえてくるからさ。
でもやんなっちゃうよね、ほんとに。
皆さんはね、特にジャスティン・バービーさんはそうでないことを祈るばかりですけどね。
またなんかね、今日の話を聞いてね、またちょっとおっきめのホネス君が肩に乗ったと思いますからね。
そうね、ほんとに。
スピーカー 1
ループで肩乗りが乗らなくてもね、やっぱり業務の仕事で背中にホネス君が乗るパターンもあるんだね。
スピーカー 2
PDFのCM、アドビのPDFのCM見たときにね、ちょっとあの先輩ホネスっぽいなって思っちゃうよね、やっぱり。
スピーカー 1
ほんとだよね。何件かディスコードで僕に、ホネスさんってこれですかって問い合わせきたからな。
よくぞ気づいたな、ご冥筒だって返事をしてるだけだよな、ほんとに。
スピーカー 2
これ、ガラガラポンしてペライチでできる?みたいなさ。
スピーカー 1
でも残念ながらね、あれが言われる側なんだよね、ホントにね。
そう、これ言われる側なのよ。どっちかっていうとあれ、できますよ、の方だから俺。
スピーカー 2
残念だけどね、ぜひ皆さんもそうならないように気をつけていただければなと思います。ありがとうございます。
三重県ポッドキャストイベントへの対抗心
スピーカー 2
3つ目、ケリーさんからいただきました。
スピーカー 1
ケリーさんだ。
スピーカー 2
東京での開催が決まったらという。
スピーカー 1
何の話だ?
小江さん、ホネスさん、こんにちは。
スピーカー 1
こんにちは。
スピーカー 2
残職は厳しいですが、もう涼しいですね。
日が暮れると虫の音が聞こえて、一応秋が近づいているのだなと感じています。
これ8月末にいただいたお題ですね。
さて、この度、三重県にゆかりのあるポッドキャスターで三重県をアピールするポッドキャストのイベントを、
2026年10月18日、日曜日に名古屋で開催することになりました。
スピーカー 1
なんで名古屋なんだい。
スピーカー 2
先週でした。申し訳ない。三重県の有力誌の中日新聞、三重県と連携して三重をアピールするポッドキャスト番組、
ミミミエラジオ、三重県出身のケリーが出演するオムレキの合同企画です。
複数のポッドキャスト番組による地域応援のポッドキャストイベントって珍しいのではないかなと思っています。
これで三重県から認めてもらえたら、もしかしたら定期的なイベントになるかもと妄想を膨らませております。
スピーカー 2
最初は東京でのイベントを開催し、本根祖さんにも参加してもらおうと構想していたんですが、
1回目の試験的なイベントでもあるため、名古屋市の中日新聞本社のお部屋をお借りして開催しようとなりました。
本根祖さんに東京から来てもらうのは心苦しいので、今度東京で開催することになったら、その時はぜひお願いしますね。
宣伝メールになってしまいました。ごめんなさい。ではまたメールしますねといただきました。
ちょっと時期が遅くて宣伝になりませんでしたけども。
スピーカー 1
ケリーさん、これはどういうことだい。
スピーカー 2
やるんですって。
スピーカー 1
重篤な裏切り行為だよ。
スピーカー 2
三重県のポッドキャストイベント。
スピーカー 1
早津、三重県民と都民が聞いてないっていうのは、この間明らかにしたばっかりですけども、本当に聞いてないな。
スピーカー 2
そもそも三重県民はポッドキャストをそんなに聞いてないじゃないですか。
スピーカー 1
いやいや、その結果はこの名古屋のイベントで明らかになったはずだからね。
スピーカー 2
いやいや、名古屋は愛知県だから。
スピーカー 1
中日新聞と三重県と連携してたからね、これ。三重県だから三重県が関わってるんだよ、三重県が。
スピーカー 2
中日新聞つったら中部の大手の新聞さんです。
スピーカー 1
おめえ本当は聞いてたんだな、県知事。
いや、わかんないけどね。
スピーカー 1
ポッドキャストのこと実は興味があったんだな、この野郎。
スピーカー 2
ミミミエラジオに出てるかもしれない。
ミミミエラジオ。
三が三つのミミミエラジオ。
スピーカー 2
これはつらいね。ミエをこんだけ喋ってるポッドキャストなのに、17年にもあたり喋り倒してきているポッドキャストなのにね。
スピーカー 1
ミエの話を散々して三重県に無視されたポッドキャストがここにございます。
どうすりゃいいんだよ、これもう。
スピーカー 2
ギネス乗るかもね、三重県のことを話したのにずっと無視し続けられてるポッドキャストとして乗るかもね、これは。
スピーカー 1
ギネスに登録をお願いしますか。
スピーカー 2
そんなカテゴリーねえのよ、別に。自分で言うといてあれだけ。
スピーカー 1
ギネス言えばカテゴリー作ってくれっから。
スピーカー 2
新しくな。
スピーカー 1
お金はかかるけどな、あれな。
スピーカー 2
こんなんでギネス乗りたくねえな。
スピーカー 1
えー、ミミミエラジオが誕生しちゃった。
スピーカー 2
もう我々入る隙ないですよ、三重県の。
スピーカー 1
どうしよう。
スピーカー 2
でもさ、いや違うよ、ミミミエラジオは最近のミエの話題しかしてないと思う。
20年前のミエの話題してますか?
スピーカー 1
まあそれ多分ケリーさんがカバーしてるんだろうな、多分。
スピーカー 2
いや、おもれきもね、近代はそんなにミエの話してないと思うよ。
えー。
だって20年前のだって、105銀行とかね、ある時代の話なんかしないでしょ、おもれきで。
スピーカー 1
なんだっけ、あのサンリオのなんとかっていうキャラクター。
スピーカー 2
ミミックマイクね。
スピーカー 1
ミミックマイク。
スピーカー 2
ミミックマイク、ミエ銀行でしたっけ、ミミックマイクはね。
スピーカー 1
そういうの、ミミミエラジオとおもれきだもんな。
ここにハヤツが割って入る。
ミミミエラジオはもう孫悟空となきミエのラジオだもんな。
スピーカー 2
やっぱラジオミエ弁復活させるか。
スピーカー 1
ここで復活するのか、グリンティーさんとウママさん。
スピーカー 2
帰ってくるかな。
カケラボでね。
スピーカー 1
帰ってくるかな。
スピーカー 2
どう?グリンティー、ウマウマ聞いてる?絶対聞いてないよね、ハヤツ。
絶対聞いてないよ。
スピーカー 2
もうポッドキャストにちょっと飽きてるもんね、あの二人。
スピーカー 1
飽きてるのレベルは越えてはもう。
スピーカー 2
越えてるか、もう離れてるか。
スピーカー 1
もう離れて長いよね、もうね。
スピーカー 2
もうだって、たぶんカケラレジもうないもん。
復活はたぶんもうないよ、あの感じだと。
スピーカー 1
ラジオミエ弁か。
スピーカー 2
せっかくね、一回テストで作ったけど。
あれもな、面白かったけどな、あの時。
スピーカー 1
でもケリーさん、重力で別にミエの話しないもんな。
スピーカー 2
だって、日本の歴史でしょ、主に。
スピーカー 1
主にミエの話をする。
スピーカー 2
オモミエみたいになっちゃう、それ。
スピーカー 1
でもそれぐらいしてくれないと、なんかミエ県代表です的な感じされてもなって思っちゃうけどな。
スピーカー 2
まあまあね、そりゃそうだけど。
このミミミエラジオはミエ県と連携しているの?
スピーカー 1
だってミエ県と連携して、ミエをアピールするポッドキャストって書いてるよ。
ミミミエラジオ。
スピーカー 2
ちょっとやっぱ聞き捨てならない、そこ。
なんだよ。
スピーカー 1
ミミミエラジオ。
スピーカー 2
ミミミエラジオ?
スピーカー 1
ミエ県の伊勢から。
すごいじゃん。
スピーカー 2
なんだよ。そうなんだ。
なんか、楽しいよ、なんか。
スピーカー 1
もう、惨敗だよ、もう。
そうですか。
スピーカー 1
どうしてミエ県知事?どうしてなんだい?
スピーカー 2
だからやっぱり、タイトルにミエをあんまり書いてこなかったからだ、俺たちは。
スピーカー 1
まあ、ハヤツーも別にミエの番組じゃねえからな。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
ミエ2にすっか。いよいよ。
スピーカー 2
ミエ2はいらないですよ。
スピーカー 1
ミエ2新聞にすっか。
スピーカー 2
あ、でもミミミエラジオ、ミエテラスで公開収録してるよ、これ。
スピーカー 1
あー、何ミエテラスって。
スピーカー 2
東京にあるんですよ、ミエテラスって。
スピーカー 1
東京にあるのかよ。
スピーカー 2
多分、ミエのミエテラスあるはず。
スピーカー 1
東京でミエの話してんの?
スピーカー 2
いいだろう、それは。
いいけど。
スピーカー 2
日本橋にあるんですよ、ミエテラス。
スピーカー 1
いいけど、本当にハヤツーのことは、トミンとミエ君は聞いてないんだね。
スピーカー 2
聞いてないよ、これ聞いてないよ。
スピーカー 1
ミジンも届いてないもんな。
どうしたんだ、リッスンっていうのはそういう力ないのかい。
スピーカー 1
信じてたんだけどな。
スピーカー 2
文字起こししてね。
確かに。
俺たちの言ってるミエは、全部ミエルの方のミエになってるのかね、じゃあ。
スピーカー 1
ここでもう、AIの残念な力になってしまってるのかな。
スピーカー 2
じゃあ、もうポディにする?じゃあ、もうポディやる?
ポディは優秀って聞くよ。
スピーカー 1
ケンスーさんだったらなんとかなるかな。
スピーカー 2
いや、でもなんかこの、そうか、ミエ。
あ、じゃあ今度ハヤツーのイベント、ここでやればいいんだ。
スピーカー 1
ミエテラスで。
スピーカー 2
ミエテラスで。イベント会場あるから。
スピーカー 1
なんだかわかんねえけど、ミエテラスで。
スピーカー 2
ミエの魅力あふれるイベント開催してますってあるから、これいけんじゃない?
スピーカー 1
もうミエ県知事か、ジュースジュースか、どっちが先に声かけてくれるかだよ。
スピーカー 2
どっちも声かけてくんねえわ。
スピーカー 1
先に声かけてくれた方になびいちゃうからね。
スピーカー 2
それ俺が昔言ってた骨垂れのことと同じ流れになってんな、それ。
一番最初に反応してくれた方にみたいな感じになってんな。
もう、くれないね。
スピーカー 1
先にジュースジュースから来たら、もうミエが何言ってきてももう聞かないからね。
スピーカー 2
先にジュースジュースから声かかってきたら、一旦押し話に流すような気がするけどな。
えー。
スピーカー 1
申し訳ないけど、ジュースジュースから来ましたよ、お二人って。
なんでだよ。
スピーカー 2
ユーカッペさん喜んじゃうから、これ。
スピーカー 1
ユーカッペさんが喜んでも、これハヤツに来たやつだから。
スピーカー 2
そっか、確かに。
スピーカー 1
知らねえよ。
スピーカー 2
なんでそこいっこっちになるんだよ、そこ。
スピーカー 1
知らねえよってなるよね、もう。
スピーカー 2
共有してあげてよ、それは。
スピーカー 1
ユーカッペさん、ハヤツに来いよってなるからな、もう。
知らねえよってなるからな。
スピーカー 2
はい、まあそんなね、夢みたいな話は一旦置いといて。
あ、けんりさんね、あの、先週でしたけど、きっと大盛況なイベントだったと思いますんで。
ぜひ次回は三重テラスでまたやっていただいて、その時にはちょっとお邪魔をね、させていただこうかなと思いますけどね。
スピーカー 1
お邪魔をね。
スピーカー 2
はい、まあ邪魔なのはずっと邪魔なんで、僕。
はい。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
タクシーで聞いた個人情報と孤独
スピーカー 2
続いて、いもりまんじゅうさんからいただきます。
スピーカー 1
いもりまんじゅうさんだ。
スピーカー 2
タイトル、まどまぎ見に行ったよ。
スピーカー 1
まどまぎね。
スピーカー 2
本文。
ホネストさん、コウヘイさん、こんばんは。
スピーカー 1
こんばんは。
スピーカー 2
8月のオムニバスハヤツにて、ホネストさんからお便りを送りなさい、というあつ、もといい典型をいただいたので送らせていただきます。
スピーカー 1
典型な。
スピーカー 2
最近は私の聞いている古典ラジオ様が、ローマ皇帝編になってる。
マルクスがどうなの?
ハドリアヌスがああなの?
厄介おじゅうすがなんたらだの?
スピーカー 1
厄介おじゅうすな。
スピーカー 2
非常に脳のリソースを使う放送を頑張って聞いております。
そんな中で、おじがちいかわとどう向き合うかを語ってくれるハヤツ。
こんなにも頭空っぽで聞けるとは、さすが令和の癒しラジオですね。
バカにしてる?うちのこと。
スピーカー 1
すごい言うじゃん、いもりまんじゅうさん。
スピーカー 2
すごい、なんか、古典ラジオ上げてうち下げるじゃん。
スピーカー 1
すごい言うじゃん。
さて、最近は温暖化の影響なのか、あっちもこっちも豪雨で大変なところがあります。
スピーカー 2
そうですね。
かく言う私も出張先で直撃ではないにせよ、列車が全面運休になる程度の大雨に降られ、タクシー移動を余儀なくされました。
運転してくださったのはおそらく70代の気の良さそうなおじ。
スピーカー 2
それがまあしゃべるしゃべる、永遠にしゃべる。
結局校舎までに彼の居住地、家族構成、趣味、カメラ、明日の予定、新潟旅行、息子と孫が柔道でインターハイに出たことを自慢、そして老後のプランまでしっかりとお伺いできました。
正直乗車中は寝ていたかったのですが、これも人助けと思い、さすが知らなかった、センスあると原曲を聴いてあげ、最後は笑顔でお見送りされました。
これで得ポイント0.2くらいにはなったでしょうか。
スピーカー 1
合コンの差し支えだな。
お二人は最近いいことしたなあみたいなことありましたか?これからも無理せず毎秒更新してください。
スピーカー 1
毎秒更新か無理だなあ。
ありがとうございます。
スピーカー 2
そうですか、なるほどね。
あの、配圧を下げたところは何?この手紙の導入部分だったってこと?
スピーカー 1
そういうことだね。まあ挨拶代わりに配圧を下げておいたっていうね。
スピーカー 2
いや、逆にコテンラジオも頭空っぽで聞いたほうがいいよ。
スピーカー 1
さっきからなんかドラゴンボールみたいな、何なんだもう。夢詰め込めるからなあ。
スピーカー 2
いやだって向こうも望んでないよ、そんな一生懸命聞いてもらうこと望んでないよ。だってポッドキャストだもんだって。
スピーカー 1
いやいやいや、コテンラジオさんはもう、ミッションがあるから、ミッションがある企業だからあそこは。
スピーカー 2
人分地。
人分地を。
スピーカー 1
データベースを作るからなあ。
スピーカー 2
分地分地言わせて。
すげえじゃん。
スピーカー 1
ハヤツだって、いつの日か三重県知事と仲良くなるっていうミッションがあるからなあ。
それミッションだったの?
あとジュースジュースにコラボするっていうなあ。
スピーカー 2
それミッションだね。
スピーカー 1
ミッションがあるからなあ。
スピーカー 2
いつかできるかなあ。
スピーカー 1
もうどっちも達成したら、ハヤツはもう33で1010になるからなあ。
スピーカー 2
33で1010。何なの今、どういうことなの33で1010って。
3が重なって3だし、10が重なるとジュースジュースだからなあ、もう33で1010だよ。
スピーカー 2
よくわかんないですけど。
ハヤロックフェス33と1010でいこうと思うからなあ。
スピーカー 2
何、副題が?よくわかんないけどね。
スピーカー 1
いいじゃん、もう33で1010ですよ、もう。
スピーカー 2
なんか太陽なのかなと思ったよね、33で1010だとね。
スピーカー 1
すごいイベントだよなあ。
三重県知事が最初挨拶してくれて、そのあとジュースジュースが踊って歌いだすっていうのは素晴らしいイベントだよなあ。
確かにね、フィエスはフィエスはやってくれるかなあ。
スピーカー 1
会場を緑のね、電動二輪がずっとこうジュンジュン走りながらね。
スピーカー 2
ループザループつってなあ。
スピーカー 1
あれアジアンカフジェネレーション出てきたぞってなあ。
スピーカー 2
いいのよ、そんな夢のようなごちゃごちゃのイベントを。
スピーカー 1
すごいじゃん、もうロックフェスじゃん。
スピーカー 2
それもう夢の中でやってくれてたね。
最後テラウゲンがね。
スピーカー 2
ビーチファイターズの曲で。
スピーカー 1
大村君も出てきてなあ。
スピーカー 2
奇跡のコラボじゃん、もはや。
スピーカー 1
すごいじゃん、夢のような。
スピーカー 2
夢だよそれもう、夢のようなじゃなくて。
夢に出てくる悪夢の方だよ、どっちかっていうと。
スピーカー 1
悪夢なのかこれは。
スピーカー 2
まあまあそんな中ね、個人情報ペラペラ喋る70代のおじんでやったということで。
スピーカー 1
まあ。
スピーカー 2
いるよね。
スピーカー 1
次からな、セットログやったほうがいいんじゃないですかって。
スピーカー 2
セットログ入れてましたもんね、コウヘイさんね。
スピーカー 1
まごとね、セットログやってね。
スピーカー 2
ああいいじゃね。
スピーカー 1
楽しいじゃないか。
スピーカー 2
まあでもタクシー運転手がセットログやった瞬間に警察に捕まると思いますからね、それは。
スピーカー 1
えー。
2時、おじいちゃんお客さんを送っているよパシャリ。
スピーカー 2
ああもうアウトですね、それ。
スピーカー 1
まあ。
スピーカー 2
気をつけて。
スピーカー 1
だめか。
スピーカー 2
だめよ。
スピーカー 1
おじさんのセットログの一環でできないか。
スピーカー 2
セットログおじいちゃん厳しいんじゃない?
おじいちゃんはだめ。
スピーカー 2
いやだめじゃないけど、やれるんだったら全然やっていただいていいけど。
スピーカー 1
2秒でいいの?2秒で。
スピーカー 2
難しい。
まあでもなんでこういう人たちって自分の個人情報ペラペラ喋るんだろうね。
スピーカー 1
まあ聞いてほしいんだよね。
スピーカー 2
まあでもネット上じゃないからか。
我々はポッドキャストでその個人情報ペラペラ喋ろうもんね、特定されるリスクがあるわけじゃん。
まあ特定するやつがここにいるから怖いんだよね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そういうリスクって今の子たちはあんまりないの?Z世代は。
スピーカー 1
Z世代に聞いてくれよって思うけども。
スピーカー 2
いやまあ確かにおっさんに聞いてもしょうがないよねそれは。
スピーカー 1
まあでも今の子の方が難しいよね、なんか。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
それこそコミュニケーションが高等以上にインターネットの中っていうのが増えたからね。
スピーカー 2
そうね。
まあそれが当たり前なのか。
スピーカー 1
でも感覚がないからこそペラペラ喋っちゃうっていうタクシーのおじいちゃんの方がなんか生き方としては幸せだよね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
今の子の方が生きづらいよね。
スピーカー 2
漏れてもしょうがないか、まあどうでもいいもんな。
まあしょうがないし、漏れたところでっていう情報でもあるしな。
でもほらどこの詐欺の受け子かもわかんないわけじゃん。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあリスクを取るかだけどね。
スピーカー 2
まあね、でもそんな一人の情報なんて別に犯罪を犯そうとしてる人が欲しいわけじゃないからね。
どっちかっていうとリストで層あたりで当たってって引っかかってるやつが何人か出ればいいかなーが多分詐欺とかの人たちだから。
タクシーのおじいちゃんがどうだからってことはないんだろうけどさ。
スピーカー 1
いやーなんか思うけど身を守るっていうものよりも孤独を埋める方がいいんだろうなって思うしね。
スピーカー 2
まあそうかそうだね。
AI時代のSNS投稿とネットリテラシー
スピーカー 2
いやーなんか最近本当にこのAIの発達でさ、すごく思うのはちょっと前まではさ、例えばそのSNSとかでアイドルとかが写真あげたら特定犯と呼ばれる人たちがさ、すぐにこれはどこどこだって特定してさ、なんか盛り
上がるみたいなさ。
スピーカー 1
盛り上がる、盛り上がる、怖いよ。
よくないんだけどね。よくないんだけど、なんかそういうこれはどこどこだみたいなところですぐ特定されてみたいなのがあったけどさ、最近AIのせいでさ、それ誰でもできるようになってるんだよ。
スピーカー 2
誰かが風景と一緒に写真撮って、例えばGoogleでそこをぐるって囲むとさ、この写真はどこどこですって出てくるのよすぐ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
怖って思って、特定犯じゃなくても写真である程度場所なんかもうAIがすぐ検索してきちゃうからさ、もうだからSNSに簡単に写真なんかあげれないよねって思っちゃうわけ。
っていうことをみんな気づいてんのかねっていう、老婆心ですよ私のね。老爺心と言ったほうがいいのか、まあまあおじ心だな。
スピーカー 1
おじ心。ほねそくのおじ心がね。
スピーカー 2
そうよ、そのネチケットがさ、やっぱり大事じゃない?我々は。
スピーカー 1
ネチケットってそういう意味だったの?
スピーカー 2
そっちじゃないか。
スピーカー 1
なんか他人を思いやるコメントをしましょうみたいな。
確かにネチケットそうか、ネットリテラシーのほうか、どっちかというとね。
スピーカー 2
いやなんかAIの世の中になってきたからこそそういうところは自分の情報をあんまりネットに載せないとかっていうのは大事なんだなって思うよ。
だからポッドキャストでもいろいろさ、個人情報、小出しにいろいろこう喋ってるポッドキャスターさんたちたまにいるけど、
それなんかこうリッスンとかで全部テキスト起こしされてるやつをバッてAIにかませられたら一瞬で分析されても個人の情報なんてすぐわかっちゃうよみたいな。
おもろけどね。なんか怖い世の中になりましたよ。
スピーカー 1
ポッドキャストやめたほうがいいって。
スピーカー 2
言ってない、それは言ってない別に。
スピーカー 1
ダメよもう。
ハイアロックフェスも中止だ。
スピーカー 2
ジュースジュースも呼べないか。
スピーカー 1
中止だよもう。
ジュースジュースの人も写真あげちゃダメだよもう。
SNSでバズるとか言ってる場合じゃないよもう。
スピーカー 2
でもジュースジュース。
スピーカー 1
限界例だよね。何もアップしなきゃいけない。
背景はもう常にグリーンバック。しょうがないもう。
スピーカー 2
でもやっぱジュースジュースSNSすごいのは全部建物の中で撮るのよほとんど、あの子たち。
少しずつすごいよね。
スピーカー 1
で、外で撮ったなと思ったら、どっかのテレビ番組の撮影で行ったところでしか撮らないのよ。
なるほどね。
スピーカー 2
だからハロプロとか乃木坂は徹底されてるよね、そこら辺が。
スピーカー 1
徹底されてるか。
スピーカー 2
すごいと思うよ。やっぱ研修あると思うもん、そのSNS研修が。
もうそれの講師で呼んでほしいのよ、俺を。
それが俺の夢かな、じゃあ。
スピーカー 1
なんかもう悲しいよな。だってもう10代20代でやっぱり気楽に写真撮りたいよな。
スピーカー 2
そうね。
しんどいよな。
スピーカー 2
それアップしなきゃいいだけだから、写真は撮っていいんだけど。
スピーカー 1
でも写真撮ったらアップしていいよな。
スピーカー 2
そうね。だから裏赤っていうのができんだよね。で、裏赤で漏れるんだよ、こいつは性格悪いって言って。
それで潰れてきたアイドルを俺は5バンド見てるからさ。
本当にやめたほうがいいと思う、それは。
スピーカー 1
悲しいよな。
自由にSNSしていいよな。
スピーカー 2
していいよな。でも自由にSNSしたいんだったらアイドルはやめたほうがいいと思う。
スピーカー 1
ちょっと気に入らねえ子の悪口書きていいよな。
スピーカー 2
書きていいよな。SNSってそういうもんだもんな。
スピーカー 1
書きていいよな。なんかラーメン食べてるNOWとか書きたかったよな。
スピーカー 2
書きたかったよな。今の子たち書かないんだろうNOWって。
スピーカー 1
そういうツイッターだって欲しかったよな。
なんか光明盛大ないいこと書かなきゃいけないSNSって何の意味なんだろうな。
スピーカー 2
なんでURL書いた瞬間にいきなりこれ順位落とされるとか意味がわかんないもんな。
スピーカー 1
宣伝していいよな。純粋に宣伝していいよな。
スピーカー 2
みんな聞いてねって。
宣伝のためのツールにした。
スピーカー 1
ポッドキャスト始めたんで聞いてねって書きていいよな。
スピーカー 2
書きていいよ。書けねえんだ今。書いても伝わんねえんだもん。
スピーカー 1
どうすればいいんだろうなもうな。
スピーカー 2
はい、いもりまんじゅうさんありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
すいませんでした。
スピーカー 1
頭空っぽでハヤツのこと聞いてくれよな。
こんなね、ぐちぐち言ってんのもきっと空っぽで聞いてくださっていると思うんでね。
スピーカー 1
そうだな、何も残ってねえよな。
スピーカー 2
何も残ってねえって言うな。
はい、続いてのお便りです。
夕日を眺める二人を邪魔しない軽トラ
スピーカー 2
うえおさんからいただきます。
スピーカー 1
おっと、ここにきてちょっと不穏分子が来たぞ。
今月より生活道路の法定速度は30キロ、60キロで一発免定。
アイムラビニー。
スピーカー 1
アイムラビニーじゃねえんだよ。
ロナルド、ロナルドうえおに改名させるぞ。
スピーカー 2
ドナルド、ドナルドはね、ロナルドっていう発音だって言ってね、今話題ですけれども。
ロナルドマクドナルドになるんですか、だったらね。
スピーカー 1
ロナルドうえおに変えちゃうぞ。
スピーカー 2
こえさん、ほねそさん、チョリース、うえおディース。
スピーカー 1
チョリース、うえおディース。
スピーカー 2
先日、ザ夏休みの青春な光景に出くわしたので、ご報告申し上げます。
あ、今回はマックの話は出ない。
スピーカー 1
頭に思いっきり書いてたのに。
スピーカー 2
それは7月の日曜日、18時過ぎくらいのことでした。
夕焼けが素晴らしく美しい日でした。
スピーカー 1
美しい日でした。
出荷物がある程度まとまり、一度農協の倉庫に出荷してこようと車で作業場を出たときのことです。
スピーカー 2
帰りにマックに寄ろうか。
スピーカー 1
マック出てきた。
スピーカー 2
いや、やめとこうとか思いつつ、眩しい西日に目を細めながら山道を少し下ると、前方70メートル先あたりに人が2人確認できました。
ゆっくり近づいていくと、それは年の頃15歳前後の女の子2人でした。
スピーカー 1
なんか、うえおさん書くとこの文章怖くなってくるのに、大丈夫かなこれ。
スピーカー 2
推察するに、その2人は友達か姉妹で、遊んだ後か散歩から帰る途中かは分かりませんが、夕日で空も田んぼも金色に染まる景色の中、わいわいと談笑することもなく、隣同士で山道に退屈割りをし、
今まさに遠くの山に沈もうとしている夕日を2人で静かに眺めている様子でした。
スピーカー 1
夕日を眺めている。
スピーカー 2
その光景は映画やドラマでしか見ないような最高に高剛しい絵で、息を飲むほどでした。
スピーカー 1
息を飲むほど。
スピーカー 2
そして私は思いました。
ほうほうほう、これは絶対に邪魔したらあかんと。
スピーカー 1
邪魔、邪魔したらあかんと。
スピーカー 2
美しい夕日が沈むところを気のおけない2人と一緒に見るという青春オブザ青春な体験は、きっと彼女たちにとって貴重で素敵な青春の1ページになるはずで、
それを農家のおっさんが後ろから軽トラで排気ガスを撒き散らしながら、
お、ちょっと撮るね!と手がしなく雰囲気をぶち壊していくなんてことは絶対にあってはならん。
どう思い?
スピーカー 2
なんでちょっとダサいオサボみたいな、走ろうメロス的な感じになってるのかわからないけど。
私は下級的速やかに、しかし音を立てぬようにゆっくりとブレーキを踏み、軽トラを止めました。
スピーカー 1
止めました。
スピーカー 2
そしてどうか彼女たちに気づかれませんようにと願いながら、バックで100メートルほど元来た道を戻り、別の道を遠回りして出荷に向かいました。
帰る頃にはもう2人はいませんでしたが、彼女たちが良い時間を過ごせてたらいいなと勝手に、本当に勝手に妄想しながら温かい気持ちになり、バックに寄って帰りました。
スピーカー 2
それではまた、といただきました。ありがとうございます。
スピーカー 1
うよさん、マックに対する懺悔の気持ち若干ある?
スピーカー 2
あるかもね。
スピーカー 1
ちょっと売上に貢献していこうとか、そういう気持ちはある?
スピーカー 2
多分ね、これを見た日の出荷するタイミングで、あのお便りが読まれてたんじゃない?
マックファイトの話があったから、マック食いたいなってなってたんですよ。
久々にマック食うか?みたいな。
スピーカー 1
まあ、民度の低いハヤツリスナーではあるけども、結局マックが好きっていう気持ちはあるんだよな。
そうね。まあ、マック美味しいですから。
スピーカー 1
まあ、僕もホイップさんだったらね、うよさんにホーリーネーム授けてるとこだったよ。
スピーカー 2
いいのにホーリーネーム授けなくても。
スピーカー 1
授け直してるとこだった。本当に危なかったもん。
スピーカー 2
でもなんだろうね、とても素敵な状況に出会ったなというふうに話を聞いててね、思いましたけれども。
スピーカー 1
これが後のジュースジュースのメンバーであったみたいな。
スピーカー 2
いやいや、こうなってるから。
でも、なんとなく、今僕の頭の中には新海誠作品が、新海誠作品の絵で流れてるわけよ、今の情景が。
おお。
だとすると、農家のおじさんのトラックは走らせてよかった気がするんだよね。
スピーカー 1
まあでも、その農家のトラックからは、うよさんのツイッターアイコンが出てるからな。
スピーカー 2
いや、出てないけど。
スピーカー 1
ちょっと撮るでいい?って。
言わないけどね、たぶんね、わざわざね。
スピーカー 2
でも、なんか青春ですね。
でもどうしよう、青春の1ページとか言っておきながら、その2人は毎日そこで夕日を眺めてるかもしれないね。
スピーカー 1
まあそうだね、その後ね、うよさんがたびたび目撃してたらね、うよさんもなんかもういいかなって。
ちょっと撮るでいい?って言うようになっちゃうかもしれないから。
スピーカー 2
わざわざになっちゃうようになってるよね、たぶんね。
スピーカー 1
もう、場合によってはもううよさんもあがさせて聞いちゃうかもしれないもんね。
どういう関係?2人。
なんで夕日見てんの?って。
あ、それ、セットログで撮る気だ、えーみたいな、なんか変ないじりとか始めてね。
スピーカー 2
ダメダメダメ、それは流行りが良くない方向に進んでるから、それ。
スピーカー 1
地下何好き?みたいなね。もう文化ヤバーみたいなこと言うね。
スピーカー 2
あーヤバい人だこれ、あーヤバい人だこれ。
あー怖い怖い。おーちゃん帰るわって言って。
やめなさいよ、その。
スピーカー 1
通報されるよ、うよさん。
スピーカー 2
本当だよ、不審者案件だよそれ。
スピーカー 1
職質だよもう。
スピーカー 2
そしてあの、タイトルの生活道路の方程速度の話に全く関係ないじゃん、その30キロなんて。
すごいな。
スピーカー 1
おー。
まあね。
スピーカー 1
みなさんも食いて、マックに沢山貢献していただきたいね。
スピーカー 2
そうね。
なんかあれでしょ、てりやきチキンが新しくなるんでしょ。
なんだっけ、本気のてりやきチキンが来るんだよね。
スピーカー 2
うん、なんかね、そうなるらしいね。
スピーカー 1
スパチキを返してくれ、頼む、スパチキを。
スピーカー 2
何が本気なのかちょっと分かんないけどね。
スピーカー 1
スパチキを返してくれ。
スピーカー 2
マックに言ってくださいよ、それを。
まあいいね、なんか。
マックの話は置いといてね、その。
スピーカー 1
置いといて。
スピーカー 2
夕日が落ちる瞬間、そのゴールダンは僕もすごい大好きで、よく夕日が落ちる様子を一人でぼーっと眺めてくることが多いんですけど。
スピーカー 1
みなさんは秋と夕日が好きだからな。
スピーカー 2
そう、あのこう、一日が昼から夕方になって夜になるあの瞬間のこの何とも言えない物悲しさ。
秋全体の物悲しさに相まってやっぱ最高だよね、あれはね。
スピーカー 1
ですって。
スピーカー 2
なんかやっぱりそれが寂しくて嫌だっていう人もいるじゃん、世の中には。
スピーカー 1
まあそうだね、寂しい物悲しいっていう感情が湧くような光景だからね。
スピーカー 2
そうなんだね。
だからなんかそういう夕暮れの時に全く知らない田舎道を歩いてても僕全然平気な人なのよ。
なんかエモいなって思うからさ。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
何の話してるかね、よく分かんなくなってきましたけど。
スピーカー 1
何の話あったんだろうね。
スピーカー 2
上野さんまたいい雰囲気のところに出くわしたらぜひお便り送ってくださいね。
ということで今回も長々とお便り読んでまいりましたけど。
引き続きね、愛媛の通信簿でまだお便り募集してますんで。
スピーカー 1
募集してますよ。
スピーカー 2
ぜひ皆さんにはお送りいただきたい。
気づいたら無くなってるからねお便り。
気づいたらね。
スピーカー 2
その頭ぐらいまで読みました。
スピーカー 1
なるほどー。
追いつきそうで追いつけないという絶妙な感じですね。
スピーカー 2
そうね。だからメーロスが処刑場につくかつかないかのぐらいですよやっぱり。
スピーカー 1
厄介オジュース。
スピーカー 2
間に合ったぞーつってセイレヌティウスに殴ってくれっていう。
スピーカー 1
厄介オジュースに殴られちゃう。
それはカスハラだぞ通報だ。
いやそれは今のはパワハラです。
スピーカー 2
上下関係あったのかどうか知らんけどもね。
友情の中に。
スピーカー 1
さらなるとろ沼の揉めを揉めを激ですよもう。
スピーカー 2
一番迷惑は妹だよね。
酒でベロンベロンに酔っ払ったわけでしょ結婚式で。
スピーカー 1
それはもうモラハラです。
あの時代だからこそあの名作は生まれたような気がしますけど。
スピーカー 2
まあまあそういうわけでね。
皆さんからお便り募集しておりますよ。
ぜひ概要欄にあるリンクからお便りフォームに入ってお送りいただいてもよろしいですし。
SNSをご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿ポストも募集しております。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけでハリモン通信簿エピソード391は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
私Honestと
スピーカー 1
コヘイでした。
スピーカー 2
では皆さん次回までごきげんようさよなら。
スピーカー 1
また来週。
01:01:00

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