PODCAST MIXER PODCAST
2026-09-28 30:00

PODCAST MIXER PODCAST

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PODCASTMIXER 3.0開催決定!
改めてPODCASTMIXERとは何なのか、前回、前々回を振り返りながら話します。

番組MC
🎙️しぶちょー
「ものづくりnoラジオ」パーソナリティ 機械メーカに勤務、工作機械の新機能開発に従事/1989年生まれ、既婚/機械設計エンジニア/AIエンジニア/技術ブログ「しぶちょー技術研究所」運営/ Podcast 「ものづくりnoラジオ」配信中 / Podcast「おちつきAIラジオ」配信中 / PODCASTMIXER 主催

🎙️ウシワカ
よく喋る牛飼い/STUDIO ON代表/X中毒者
工業高校時代の友人と始めた”教室の後ろから聞こえるバカ話のような”ポッドキャスト「工業高校農業部」ポッドキャスト沼の住人2人で送る「ポッドキャスト研究室」での活動を中心に、オンライン、オフライン問わず暴れ回っている。
ポッドキャスト配信サービス「LISTEN」公式アンバサダー/PODCAST MIXER主催

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サマリー

丑岡と渋谷長が、ポッドキャストのリアルイベント「PODCAST MIXER」の成り立ちと特徴を振り返る。2025年7月の名古屋開催、2026年5月の神戸開催では、ポッドキャスターやリスナー、ポッドキャストを知らない人も混ざれるよう、専門性を体験できるブースや飲食ブースを展開した。参加者が自由にステージへ上がれる「ミキサータイム」では、番組宣伝や意見表明ができ、主催者がサポートすることでイベント参加やポッドキャスト開始のきっかけも生まれたという。過去のイベントを通じて、新しい番組やコラボレーションなど次の展開につながった事例も語られる。次回のPODCAST MIXER 3.0は、2027年1月30日に名古屋・覚王山のLDK覚王山で開催予定で、昼の本編に加えてアフターセッションも行う。名物化を目指す牛すじ入りのポッドキャストミキサーカレーも話題になった。将来は、ポッドキャストイベントの少ない地域や小規模会場での「0.5」的な展開も視野に入れ、参加者や企業からの提案を取り入れながら皆でイベントを作っていきたいと話している。

PODCAST MIXERの概要と過去の開催
ポッドキャストミキサーポッドキャスト。 はい、始まりました。ポッドキャストミキサーポッドキャスト。
はい、ポッドキャストが2回も出てくる番組ですね。 ポッドキャストって言い過ぎな説がございますけども。
こんにちは、丑岡でございます。 渋谷長でございます。
今回は、日本ポッドキャスト協会の配信リレーというイベント、企画に参加している回でございまして。
我々は深夜の枠の更新となっております。
はい、夜にしっぽりとやっていきましょう。
しっぽりですけども、かなり遅めの夜だと思いますが。
もうほんと真夜中なんだよね。
真夜中ですし、順番的にはかなり夜更けというか。
ああ、そうなんだ。
うん、そっちじゃないかなっていう感じなんですけど。
手前の今まで話してくれておりました番組さんが、メープルインメルボルンという番組でございまして。
メープルさんお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
毎週土曜日にオーストラリアのメルボルンから更新されている素敵な番組なんですけれども、
なかなか夜のね、メルボルンなんか聞かないですから。
ね、メルボルンどこ?っていうね。
あそこか?
あんまりチリがね、中に入っていないんですけども。
オーストラリアだそうです。
オーストラリアね、はい。
番組がついに始まりました。
ポッドキャストミキサーのポッドキャストです。
はい、そんな感じでございます。
ポッドキャストミキサーとは何ぞやというところが今日のメインの主題でございますね。
ポッドキャストミキサーの話をしたい。
うん、そのためのポッドキャストですからね。
これを聞いている方も何?ってなってると思いますんで、まずそこから行こうかなというとこですよね。
じゃあまずですね、ポッドキャストミキサー何ぞやっていう話をしていきたいんですけども。
何ぞや。
これはですね、ポッドキャストのリアルイベントなんですね。
まあね、なんかそんな気しますよね。
ポッドキャスト○○というと、イベントっぽいです。
で、これは私と内垢さんが2025年か去年だからね。
そうですね。
から始めたポッドキャストのリアルイベントになりますと。
はい。
で、いろいろとやってきまして、持続していく、年々やっていこうねというイベントなので、
そのイベントをこういうふうに運営してますよとか、裏側を発信したりとかね、
イベントの告知をする番組を作ろうと思って、
このポッドキャストミキサーポッドキャストを今回やらせていただいておりますと。
イベントメイキング番組です。
そうですね、はい。
で、これいつやったイベントかというと、一番最初は2025年の7月に名古屋でポッドキャストミキサーin名古屋やりましたね。
暑かったですね。
そう、夏のね、ほんと1年ちょっと前。
いろんな意味で。
そう、になるんですけど。
名古屋のキャンパスっていう、小学校をリノベしたコーワーキングスペースが名古屋の、ほんとに明治のね、名古屋駅の近くにあるんですけど。
すぐ近くでしたね。
そこの教室みたいなところね、貸し切って、イベントをやりました。
あの当時はイベントの、希望的には50人規模、そこにいた人間のことを考えたら60人ちょいぐらいかな。
そう、結構ね、初回でどれぐらい人来るかなって不安だったんですけど。
そわそわそわしておりましたよ。
十分にね、集まって、すごく盛り上がるイベントになったんですね、ポッドキャストミキサー1回目。
これは行けるぞとなって。
はい、勢いをつけてですね、2回目ももう既に開催済みでございますと。
済みです。
はい、それが2026年、今年ですね。
はい。
の5月。
うん。
だったよね。
5月です。
5月でした。
に、神戸でポッドキャストミキサー2.0というものを開催しております。
2回目ですからね、2.0ですよ。
そう、これはね、ここではアイドルチェというですね、カフェ。
名前の通りね、アイドルとかがイベントをやったりとか、コラボカフェみたいなやつをやるような、そういうスペースでちょっと貸し切ってポッドキャストのイベントをやると。
いや、あれもなかなかすごいとこでしたね。
そう、なんかいろいろ多分、SNSでね、シャープポッドキャストミキサーで検索すると写真出てくると思うので、ぜひとも見てほしいし。
公式アカウントもあるんで、そこにも写真いろいろあるんですけど。
もちろん。
すごいね、おしゃれというか可愛いカフェでイベントをやらせていただいて。
結構映えましたね。
そうそうそう。
こんな感じでちょっとやってきているポッドキャストイベントなんですけど、最近結構ポッドキャストのイベントが多いじゃないですか。
増えてきましたね。
増えてきてると。
いいことですね。
で、じゃあその、あまたにある。あまたにあるって言ってもそんなにないんだけど。
そんなにない。
ポッドキャストイベントの中でこのポッドキャストミキサーってどういう立ち位置というか、どういう特色があるイベントなんだっていうのを、やっぱ初回アピールしていかなければならないんじゃないかと。
初めてね、ミキサーって何?ってね、今ね聞いてくださっている方も確実にいらっしゃいますので。
そうですね。そこにちょっと伝わる感じでいきたいと思うんですけど、まあちょっと私いっぱい喋ったんで、ここからはミキサーなんぞって話を、牛若さんの方からしてもらった感じでいいっすか。
もちろん。何を隠そうミキサーってつけたのはあたしですから。
そうそうそうそう、イベントの名前決めるときにね、ミキサーってミキサーどうっすかみたいな。最高の名前できましたわ、しぶちょーさん。
そんなドヤドヤしてなかった。
そんなドヤドヤしてなかったっけ。
ポッドキャスターとリスナーが混ざるブース企画
やっぱミキサー、もうご想像の通りなんですけど、混ぜるっていうね、混ぜ合わせるっていうそういうイメージを込めてつけたわけです。
というのもやっぱりポッドキャストのイベント、それこそ第一回ポッドキャストミキサーをやる前っていうのはなかなかイベントがあまりなくて、
ポッドキャストのイベントっていうと結構トークセッションが主だったんですよね。
かなり前で喋っている登壇したポッドキャスターを座ってずっと聞くみたいな、いうのがかなり多かったんですけど、
いろいろポッドキャスターもリスナーも、何ならポッドキャスト知らない人も混ざれるようなイベントというか催しにしたいなっていうのを込めて、
まずミキサーつけたと。ポッドキャストミキサーといえばというような形にちょっと進化したんですけど、いわゆるポッドキャスターによるポッドキャスター好きのためのブースっていうのを。
そのブースっていうのはどんなものなんでしょうか。
ポッドキャスターっていうのはですね、皆さんなんとなくお察しかと思いますけども、かなり尖った方が多いです。
いろんな特色を持った方がおられます。その仕事もですし、特技みたいなのもそうですかね。
かなりやっぱりいろんな属性を持った方がおられるんですけど、そういう人たちがそれを活かせる場所っていうのをイベントの中に作りたいなって思って、
ブースを作ってそれぞれ出展してもらうっていう形をしてみました。
そのポッドキャスターが喋ってる内容とか、その人の専門性みたいなところを体験できるような、そんなブースってことですよね。
そう、形にしちゃえと。
それがかなり良くあって、いわゆるミキサーっていう名前の通り、ポッドキャスターもリスナーももちろんトークを聞くだけじゃなくて、ブースで遊んでみたり体験してみたり。
2.0はキッチンのブースもできて、ポッドキャストミキサーカレーだったりとか、ポッドキャスターさんの飲食のブースだったりとかもできて、本当にいわゆる複合型というか、混ざり混ざるようなイベントに実現することができたんですね。
正直何が起こるかわからないっていう。そういうミキサー、いやもうカオスかもしれない。
コウホーに1個あったよね、ポッドキャストカオスみたいなやつ。
ありましたね。
イベント名のね。
ちょっと不安すぎるかなって思ってやめたけど。
ちょっと行く気が若干薄れるんじゃないかみたいな。
ちょっと危ないかもなと思って。混ざり混ざって、半ばカオスとも言えるぐらい混ざれるような、そんなイベントっていうのがポッドキャストミキサーでございます。
ありがとうございます。
大事な説明1個抜けていいんじゃないですか。
もちろん。
もう1個大事なことがございます。
誰でも主役になれるミキサータイム
そうなんですね。ミキサータイムというですね、ポッドキャストミキサー名物のコーナーにしようというミキサータイムというものをこのイベントでは設けさせていただいておりますと。
っていうのは、ポッドキャストのイベントいっぱいありますけど、基本的にはすでに呼ばれているポッドキャスターの方がしゃべってくれて、そのイベントを盛り上げていて、
それを聞きに来るリスナーさんがいるとか、それを応援してくる他のポッドキャスターがいるみたいな構図になってるんですね。
なりがちですね。
そう。なんですけどやっぱそのイベントに登壇できるポッドキャスターって数が限られてきてしまったりとか、結構そのなかなかこう舞台に上がるチャンスってないじゃないですか。
あとはもう勇気が出ないというかね。
そう。なかなかね。
もしも立候補できたとって、じゃあ20分しゃべってくださいとかって言われて、いやいきなりうわちょっと肌高いなみたいな感じになっちゃったりするじゃない。
はい。
うん。なんだけどやっぱりポッドキャスターが主役のイベントなんでね。やっぱいろんなポッドキャスターがその瞬間に主役になってくれるような時間あったら素敵やんと。素敵やん素敵。
素敵ですよ。素敵です。
ポッドキャスターミキサーってやっぱそれだけ混ざり合うってことなんで、別にその必ずゲストがいて、そのゲストが喋ってリスナー側が聞くみたいな。
それも別にこうぐちゃぐちゃに混ざってもいいんじゃないかっていう時間を、全部がそうなってるとねもう本当にポッドキャスターカオスになっちゃうから。
それこそね。
意図せぬね。
そうそう。
意図せぬカオスになる可能性が。
一瞬、一瞬じゃない、そのなんか枠を決めてミキサータイムというものを設けてますと。
これはその場ですね。その瞬間にいる人が立候補とかも上がってこれる人上がってきていいよって言ってもうそのステージに上がってきてもらって喋ると。
ちょっと番組を宣伝したいですよでもいいですし、ちょっとモノモースしたいんです。
もうモノモースはあれだけど。
まあでもそういう瞬間はありましたよね。
なんか実際モノモースみたいな感じでね入ってきてくれた人もいたので。
そんな感じのそう自由にこう参加できてその瞬間そのポッドキャスターが主役になれるようなそういう時間があったらいいよねという時間を設けてますと。
これがミキサータイムというものです。
で、かつやっぱ不安があるよねと。
いやちょっとさすがにいきなりって言ったらもうその超ポッドキャストもう狂ったようにやってるんですね。
プロフェッショナルMC牛ワーカーと支部長がサポートをするという補助輪プランもついてます。
自分でいいよ。
いっぱいやってるから。
もちろんね。
だから手を挙げてもらって前に来て、万が一なんかこう緊張して喋れないことはないと思うけど、うまく喋れなそうだなと思っても我々がサポートするので安心して上がってきてくれた。
そうですね。
その瞬間ちょっと主役になったりとかやっぱその一緒にイベントを作ったっていうそういうミキサー混ざり合うっていうのを大事にしているイベントです。
イベントってやっぱりそのシンプルにお客さん側としてこういったっていう記憶よりも、そのイベントの一部になったみたいな記憶ってめちゃくちゃ強く残るじゃないですか。
やっぱ体験としてものすごく強いですし、やっぱりさっきもちょっと言いましたけど、こうなんかいざねこう登壇していいですよっていうか来てくださいって言われても、
だいぶしりごみしてしまうところはあると思うんですけど、やっぱこういうなんかある種小さい機会みたいなものがいくつかあるとやっぱ話しやすいかなというか馬鹿ず踏みやすいかなみたいなね。
イベントから生まれる出会いと新しい活動
やっぱ自分の体験としても思うので、もう本当そういうポッドキャストイベントデビューじゃないですけど、マイク持って喋ってみるデビューみたいなのはすごくしやすいんじゃないかなって思いますね。
そうだよね、それきっかけにね、リスナーさん、リスナーさんでも別に上がっていいタイミングだから。
実際ありましたしね。
そうそうそうそう、喋り楽しいやんみたいなポッドキャスターデビューしてもいいし。
そのまま番組しちゃえみたいなね。
ポッドキャスターが登壇したときになんかイベント素敵なってなって、イベント作っちゃおうでもいいし、なんかこうちょっと余談だけど。
やっぱポッドキャストミキサーの初回、去年やったポッドキャストミキサーの後にそのイベントで出会って、なんか新しくポッドキャスト、僕もそうだけどポッドキャスト始めるとかコラボするとか、
その次に繋がる展開みたいなやつもいろんなところで随所見られて。
ですね。
なんかやっぱ混ざり合った結果、なんかこうシナジーが生み出されてるなっていうことがあったので、そういう価値も生み出してるイベントです。
素晴らしいですね。
やっぱイベントいいよね。
自画自賛。
主催者2人して自画自賛して。
自画自賛、いやいいんですよ。
なんだこのイベントは。
俺たちが作ってるイベント楽しいぜって、主催者が言えないイベントはダメです。
いやそれは本当にそうです。
それはそうでしょ、ポッドキャストもそうだけど。
それは本当にそう。
俺は面白いポッドキャストやってるんだと。
やっぱね、マインド代表ね。
最高に楽しんだとね、いうのはやっぱり。
本人たちが一番楽しい、本人たちが楽しいんだよね。
イベントの当日はもう目が回るぐらい動いてるんですけど。
そうですね。振り返ったら楽しかっただけ。
ほぼ記憶ないですからね。
そうね。
これはまああるあるなんですけどね。
イベントあるあるですね、これはね。
実際あの僕ら2人でプラスお手伝いをしてくださっているスタッフさんと言いますか。
いろんな方に今は助けていただいて運営しているわけなんですけども。
PODCAST MIXER 3.0の開催発表
早速じゃあね、このイベントが何だろうかっていう話なんていうのは、
実際に来てもらったら分かるってことなので。
そうなんですよ、このポッドキャストミキサーポッドキャスト、いつか噛みそうこのタイトル。
ポッドキャストミキサーポッドキャストの。
ずっと甘噛みしてる。
まだ1回もまともに言えてないからもしかしたら逆にね。
バイク川崎バイクみたいな感じになってますけど。
この番組がなぜあるかということは、イベントを知ってもらうと。
つまりは次があると。
もちろん今このタイミングで始まったということは、もう次が決まっているということなんですね。
確定しちゃってるんですね。
そう、確定してしまっております。
しまっておる?確定しています。
なんかネガティブな感じになっちゃったけど。
それをちょっとね、ポッドキャストミキサー3.0の発表をしていきましょうか。
これもちょっと若さ、牛若さちょっとお願いしようかな。
揃えてほしい。
何でもいいんだけど揃えてほしい。
ポップキャストミキサー第3回、つまりはポップキャストミキサー3.0の開催日程は、
2027年1月。
ドラムロール、ドラムロール。
すげー変なとこで挟んだけど俺今。
すっごい変なとこ。プロポップキャスターと思えない。
ひどい日まであったけど。
あの、欲が出ちゃった。
これ何年やってんだって話なんだけどね。
いいですか、すいません。ドラムロールは入れるんで静かにしておいてもらっていいですか。
編集で入れるってこと?
編集で入れます。
ここあるねここが。
ここじゃないのよ。
誰も映ってないし。
そうだった。
ビデオポップキャストじゃない。
腕がありますね。
開催日程は。
早く教えてください。
あなたが。
ごめんね、ごめんね、ちゃちゃ入れてね。
いきますよ。
2027年1月30日土曜日です。
イエーイ。
イエーイ。
開催決定。
年始、いいね。
いい1年になりそうだね、もうね2027年。
確定じゃん。
いやーもうおめでたいですよ。
2027年はもうハッピーな年になります。
ね。
だってポッドキャストミキサーがあるから。
そうだよね。なんかもう日本で一番2027年早いポッドキャストのイベントですって言えたらいいね。
わかんない、30日あるからね。
そうそうそうそう。
なんか年越しイベントとかやる人がいるかもしれないし。
そうね。
そうなったらもうダメなんで。
そう、欲をかかないでおこうそれは。
場所は愛知県。
愛知県。
名古屋市。
あー名古屋に戻ってきた。
はい、名古屋カムバックでございます。
カムバック名古屋。
初回はね、名古屋。2回目は兵庫県神戸。3回目はまた名古屋ということで。
関西周辺をちょっとうるうるするようなイベントになるかなっていう感じではあるんですが、今回は名古屋です。
そうね、関西は結構関東に多いからね、結構ポッドキャストのイベントが。
そうですね。
なるべくこうないところでやっていきたいよねみたいな。
そういう思いがあって、そこら辺をうるちょろしてるって感じです。
はい、なんですけども、名古屋の角王山というところですね。名古屋駅から電車で1本10分15分ぐらいのところですか?
そうだね、15分ぐらいかな。東山線っていうね、黄色い線に乗っていけば1本で行けます。
はい。LDK角王山というイベントスペースを押さえまして、そちらで今回を開催させていただこうというところになっておりますが。
はい、もうすでに下見行ってきました。いいイベントスペースでございます、はい。
はい。が、親と思っている方がおられるかもしれません。
そうなんですね。
あれ、12月5日じゃないの?って思っている人ね、いるかもしれないですね。
あのこれ実はゲストオファーとかまで実はしてたんですけど、ある事情がね、ございまして。
2026年に2回やろうぜって言って、年内をちょっと目標にしていたんですけども。
はい。
まあ、なんかいろいろいろいろいろトラブルがありまして。
ちょっとのっぴきならない理由がございまして、1月30日に延期することになりました。
あ、そうね。
リスケでございます。
ということなので、親親とこの配信を聞いて親親と思っている方、ちゃんとありますんでね。
そうそう。
1月30日にやりますんでね。
そう、年内ってね、ちょっとあの、僕も言ってしまった人がたぶんいっぱいいるので。
はい、私もそうです。
年内じゃないです。
はい、でちょっと年内開催は難しくなってしまったので。
はい、年始になりますね。
7月30日。
年明けでございます。
みなさん開けといてください。
会場企画と牛すじカレー
3.0はもう一度申しますけども、2027年1月30日名古屋格号山で行います。
だいたい1日イベントです。
まあ、昼前から夕方ら辺に1回終わりがあって、実はアフターセッションと言いまして。
あ、そうだね。
いわゆる二次会的なやつですね。
それも同じ会場でできるようにしてますので、晩御飯まで食べて帰れちゃうよと。
本当に1日そこで過ごして、みんなで混ざり合って、ポッドキャストについて語ったりとか、自分でこう自分を語ったりできるという。
できますね。
濃い1日になりますね。
お昼はお昼でイベントの中でポッドキャストミキサーカレーだったりね、そういったものをちょっと出そうかなと思ってますんで。
もはや名物だよね、たぶんね、もう毎回カレー食べれますよみたいな。
あれ定番にしたいですけどね。
定番にしたいよね。
今回もちょっと頑張ろうかなと。
1回目はさすがになかったんだけど、2回目から。
牛若のところの牛すじがたっぷり入ったカレーをしようと思います。
めっちゃ美味しかったです。
あれね、結構いい味してますからね。
すごい評判が良かったので。
ありがとうございます。
ちょっと今回も楽しみにということで。
将来の開催地と小規模展開
ちょっとそんな感じでですね、1月30日は何卒明けておいて欲しいなというところなんですが。
そうですね、イベントの公式のたぶん告知みたいなやつは10月ぐらいから始まり、チケットはその後からまた販売されるとは思いますんで。
また随時、公式のホームページとSNSアカウントありますんで、そちらフォローとかしていただけると、情報最新のやつがチェックできると思うのでよろしくお願いいたします。
公式Xがもごもごと動いておると思いますので、そちらからチェックしていただければと思います。
ちょっと気が早いんですけど、4.0どうしよう。
早くない?早くないですか?
常に先を見据えるっていうのは大事ですよ、この時代においては。
この人こういう人だった。
先手先手。
さすがにね、先を見てる人っていうのは違いますね。常人にはない視点を持っている。3.0やってないのに4.0の話をする。
トランズ・タヌズキの川山優みたいな。
ネガティブな意味ですけどね。
いいんですよ、とれるタヌキの川山優ですよ。やるんだからもう。
タヌキはとっていこう。4.0ね、それこそ、仮に初回のやつを1.0とするならば、1.0が名古屋、2.0が神戸、3.0が名古屋となって、4.0はというとこですよね。
そう、なんかね、このパターンパターン見えてきたよ、次神戸だよねってなっちゃうから、今の。
なにぎりジェイソン?
1.2.3みたいな。パターン来たねってなっちゃうんですけど、Why Japanese Peopleなところでやっぱりやりたいよね、4はね。
そうですよね。我々も別に神戸とか名古屋に限ってあれしてるわけではないので。
そう、さっきもちょっとちらっと言ったけど、ポッドキャストイベントが多い、特にね、この関東周辺、東京ら辺とかじゃなくて、なかなかイベント来ないよねみたいな場所でやっぱ開催する。
で、そのなんかこう、行きたいけど行けないみたいなポッドキャスターって結構いると思うのね。かつあんまりこう、みんな行きにくいよねみたいなところだとちょっと難しいんだけど。
そうですね。
バランスを見て、いいとこつくねっていうところもついていきたいのよ、ポッドキャストミキサーは。
足が、フットワークが軽い、そういうイベントにしていきたいなと思っているので。
どこでしょうね。どこがいいでしょうね。
何にも影本形も決まってないんだけども。
ほんと今聞いたからね。
今急に振ったからね。
今聞きましたからね。
逆になんかね、こう、ここで全くやられたいんでやってほしいんですみたいな、そういう意見も我々いただける。で、イベントスペースとは違う、実はこうあるんですよみたいな話を。
いいとこあるよってね。
そうそうそうそう、教えていただけると、すごくヒントになるので。
そうですね。でもそういう情報をなんかいただけるのであれば、それこそこっちからもいわゆる条件的なものをちゃんと開示しておかなければならないかなと思いますんで。
ある程度の広さ、それこそ今回のとこ200平米くらいでしたっけ。
そうだね。
だから人間的には100人くらいは入れるのかな。
入れるスペース。
で、なおかつキッチンがついておったりとか、飲食ができたりとか、いわゆる本当イベントスペースの体はちゃんとなしているよみたいなところがベストではありますよね。
そうだね。
うちの地域にこんないいところあるのに、イベント誰もやんないんだよなっていう人がいたらそれはすごく教えてほしいっていう。
そう、それでやっぱ是非ともそこで。ただスペースの話は確かにあると。あるんですけど、PodcastMixerって点ゼロついてんじゃん。
超数点以下ついてるわけですよ。
そこに目をつけたか。
そう、点ゼロついてるってことは、点5とかできんじゃねみたいな話になるじゃん。
確かにね。
参加者と共に作る番組・イベント
だからちょっとちっちゃくて点5みたいなやつも刻めんなと思って。
なんかあれ思い出しますね。ニコニコ超会議に対するニコニコ超会議みたいな。
何かだけ、俺わかんないそれ。
ニコニコ動画の超会議ってスーパーの方の超に会議で超会議っていう公式のオフラインイベントがあるわけですよ。
町の会議のあれね。
そう、タウンの方の町の会議で全国あちこちちょこちょここうやるみたいな、そういう小規模なやつがあったんですけど、確かにそういう運用できますよね。
そう、だからね、結構その、多分何も考えず、何も考えずってあれだけど2.0になったじゃん。なんか点ゼロがかっこいいぐらいの感じで多分。
2.0かっこいいなと思ってつけちゃいましたけどね。
なんかこうコンマ大きさみたいなぐらいで、ちょっと会場ちっちゃいけどやってみようかなみたいなのできると思うし、そういう展開もある種決まった形がないけど、コンセプトは今日話したようなことであるので、
企画段階からもみんなと作っていけるよねっていう意味でこの番組の存在意義もすごくあるのかなと思う。
みんなで作るポッドキャストイベントにしたいですね。
ここに一見言えるじゃん、この番組に対して。こういうことをここでやってよとか。
おいお前センスがないぞと。
ちょっとどうしたらいいのどうしたらいいのみたいな。
なんやそれっていうのももちろん言えますし。
もちろんねそうそう。
いやいいですね。なんかその番組っていうかイベントの情報を発信するポッドキャスト番組っていうのは、
過去例えばポッドキャストウィークエンドにもやっぱありましたし、ポッドキャストフリークスにもあったわけです。
もうこれはないイベントなんですけど。
そういうのってやっぱりある種情報を発信するという役割を果たして、終わりじゃないですけど、そういった形かなと思うんですけど。
あとはゲストを呼んで事前の話みたいな感じでもね。
ありました。ちょっとこの番組はちょっとそういう意味ではもっと双方向にというか、
このいわゆるリスナーさん、ひいではイベントに参加してくれる参加者さんの発想であったりとか、
スパイスみたいなものを取り入れられるような、そういう番組というか、それこそイベントにしていきたいなと思うので、
それこそあれですね、この番組の概要欄にはポッドキャストのお便りフォームがございますので、そちらに意見であったり、
こんなんどうですか、みたいなやつとか、なんなら一丁噛みたいねんけど、みたいな。
なんならそれこそ企業さんとかね、このイベントはスポンサーさんが過去についてくださったりとか、
いろんな意味でご協力してくれる番組さん、企業さん、いろいろありましたので、そういった意味でうちどうですか、みたいなのを投げてくれてももちろん嬉しいですし、
そういうのもね、期待しながらこの番組を更新していけたらなとは思いますけども。
はい、基本不定期更新には遅くなってしまう感じなのかな。
なかなか週1更新とはなかなかならないな、多分できないと思いますんで。
そうそう、毎回毎回。まあでもまあ、イベント。
それこそイベント進捗、それこそ決定したゲストさんとか。
ミーティングもね、2週に1回やってるし、そこでちょっとちょこちょこって雑談して、っていう感じでアウトプットもできるかなと思うんで、
まあそのあたりはまた、われわれでやっていきます。
ちなみに、もうちょっと長くなったけど、この番組公式ハッシュタグとかある?
ポッドキャストミキサー、ポッドキャストめっちゃ長いよ。
長いね。
それだけでもワンツーイート終わっちゃうんじゃないかというぐらい長いよ。
ジュゲーム、ジュゲームみたいになってるよ。
確かに。ポッドキャストミキサーのハッシュタグがあるんですよね、そもそもイベントのあれとして。
ポッドキャストミキサーのタグでいいかもしれんけどね、イベント。なんか混ざるかな?混ざらないよね。
いやまあ時期、時期ですから。
時期だもんね。じゃあまあポッドキャストミキサーで。
前回のイベントの時はそのタグのツイートがめちゃくちゃ多かったから、Xのトレンドにも上がりましたもんね。
あ、そうだよね。そうそうそうそう。
実はね、それぐらい勢いのある2.0だったので、3.0も内緒3.5もしくは4.0もそうやってぶち上げれたらと思いますんで。
この番組の感想もね、ハッシュタグポッドキャストミキサー、全部アルファベットでね、ポッドキャストミキサーでつぶやいていただけると幸いでございます。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。ということで約30分お送りしてきましたけれども、
ポッドキャストミキサーポッドキャストでございました。配信リレーはこの後、妖怪古伝イカイカイという番組さんにバトンをお渡しすることになります。
すごい深夜にフィットする番組ですよね。
そうですね。みけねこみーの父さんが更新されている妖怪についての、若干ラジオドラマ味もあると言いますか、オーディオブック味もあると言いますが、そういった感じの番組ですので、この秋の夜長にちょっと聞いてみてください。
ということでここまでお送りしてきましたのは、うしわ加藤。
渋長でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
30:00

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