対話コラージュ
コラージュをもとに他者と対話し、自分一人では気づけない価値観や感覚を発見する実践。
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#134 「えみ」と呼んでください。表示名の見直しと自己紹介
えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録52歳のえみさんが、90日間のチャレンジに合わせて表示名をひらがなの「えみ」を先頭に置く形へ変更した経緯をお話ししています。また、子育てが一段落した後に高年期障害を経験し、エンディングノートや対話コラージュの講師として活動している現在の状況も紹介しています。
#131 対話コラージュのために始めた絵画鑑賞に、むしろハマった
えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録対話コラージュの技術を学ぶ目的で始めた対話型絵画鑑賞に、予想外にハマってしまった体験をお話ししています。同じ絵を異なる視点で解釈する楽しさを実感し、10月には無料モニターセッションを実施する予定です。
#129 コラージュは作って終わりじゃなかった
えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録エミさんが主催するコミュニティ「E Labo」の2ヶ月間の活動振り返り第1回として、コラージュの制作と対話を通じて自分自身を深く知る気づきについてお話ししています。また、10月3日からメンバーとのコラボライブが始まり、10月8日の終了後には対話型絵画鑑賞の無料モニター期間が設けられる予定です。
#121 言葉だけでは拾えなかった自分に、コラージュで出会った
えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録8月から参加していた「対話コラージュコーチ養成講座」の全4回のレッスンを終えました。 コラージュをもとにした他者との対話によって、自分一人では見えなかったものに気づいていく過程がとても興味深かったです。 また、最終回では、思いがけず「私が、言語化の人として見られる」という体験をしました。 他人の視点を借りることで、自分の知...
#109 好きでやっていることを、お金を払って受けたいものに変えるには
えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録好きで始めたコラージュを、誰かに届ける仕事にしていくなら何が必要なのか。 22歳の息子から言われた「なぜお母さんから受けるの?」という問いと、ママ友から聞かれた「コラージュをして何がわかるの?」という問い。 二人との会話から、自分の「やりたい」を仕事に変えるために必要な視点が見えてきました。 オンラインコミュニティE Laboで...
#107 コラージュは「対話・問い・行動」へ続いていく
えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録対話コラージュ講座を受けたあと、自分で作った3枚のコラージュを見返して、新しい発見がありました。 一番長く見続けられたのは、コンセプトを決めて作った一枚。 その理由を考えるうちに、コラージュは貼って終わりではなく、完成後も自分との対話が続くものだと実感しました。 さらに、ビジョンボードと対話コラージュの違いについて講座で質...
#106 コラージュは「貼る」だけじゃない。対話で広がる価値観
えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録第1回対話コラージュコーチ養成講座で、コラージュの捉え方が変わりました。 好きなものを集めて価値観を知るだけでなく、その価値観を対話によって広げ、社会とのつながりまで考えていくプロセスがあることを実感。 私自身は「自分を生かす」という価値観にたどり着きました。 また、安心安全な対話の場づくりの難しさも体験し、これから運営す...
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