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おはようございます。このチャンネルでは、子育てが一段落しつつある50代の私が、好奇心と自分の感覚を大切にしながら、人生を面白がっている日々の様子をお話ししています。
10月1日から、株式会社リフロール代表の井原氏佳林さんが主催する スタイフ90日チャレンジっていうね、略してスタチャっていうのに参加しています。
今日はデイツーということで、 テーマがねハンドルネームを改めようということでした。
ということでね、私も実は表示名を少し見直しました。 今日はその話と改めてちょっとした自己紹介をしてみようと思います。
私ね、エミという名前で活動しているんですけれども、 このエミっていう名前結構一般的じゃないですか。
同じ名前の方よく見かけるんですよね。 一つのコミュニティに何人もいることもあるくらいなんです。
なので私あえて区別がつくようにということで、 英字表記のEMMYという表示を使っていました。
今年の4月から7月までの4ヶ月、 同じく井原氏佳林さんが主催する音声発信力プラスっていうね、通称こちらは音プラって言うんですけども、
そこであの音声配信のいろんなことを学んでいた中で、 ハンドルネームもしくはチャンネル名は相手の人が入力しやすい名前にするといいですよっていう話があったんですね。
なので私単にEMMYっていう風に表示してたんだけども、 ここにあえてひらがなのエミっていうのもね追加したわけです。
良ければ入力はこのひらがなのエミを使ってもらえたらいいなという気持ちで表示してたわけなんですが、
皆さんなんかこのね表示をすごく尊重してくださっているのか、 あの先頭にある英字表記のEMMYっていうのを大体の方が入力してくださるんですよ。
でなんかもう申し訳ないなーって思いながら、 どっかのタイミングでこれ変えなきゃいけないかなとは思ってました。
だけどひらがなのエミだけだと差別化ができないというかね、 あのそういうわけで悩ましいなーっていうのをね思ってたわけです。
ということで今日はあの一旦順番を入れ替えるってことを実験的にやってみようと。
ひらがなのエミを先頭に英字表記を後ろにしてみたらどうかということで、 ちょっとまぁ仮置きということでねこれでやってみようと思ってます。
いろんなコミュニティにお邪魔した時にどのエミさんですかって思われないためにも、 あえて差別化としてあの英字表記のEMMYは後ろに残しておりますが、
どうぞ皆さんあの呼びかけとかコメントではね、 あのひらがなのエミっていうことで使っていただけたら嬉しいです。
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さてということで改めまして私ね先日、 先月52歳になりました。
だからどうしたってことなんだけど、 ちょっとしたね自己紹介をこれから始めたいと思います。
スタチャーでは総勢90人超えのメンバーの人たちがいらっしゃいまして、 ちょっとした自己紹介ここで必要かなと思うので、この機会にもう1回改めて自分のことを振り返っておこうと思います。
関東で夫と2人で暮らしています。 22歳の息子が1人いまして、
今はねゲームクリエイターを目指して専門学校に通っています。 もともと息子が18の時ですかね、
大学進学を機に家を離れて地方の大学に行ったんですけども、 あのそこでね学んでることが自分に合わないっていうことで2年になる前に大学を辞めまして、
関東に戻ってきて、今ねゲームを作る道に進みたいということで専門学校に入り直したという経緯です。
今現在は私の住んでいる実家ですね、ここから歩いて30分ぐらいのところで一人暮らしをしています。
月に1,2回くらいかな一緒にご飯を食べたりすることがあって、 この配信でもその時の会話とか、
あと昔話ですよね、子育てのいろんな思うこと、振り返りなんかを随時お話ししているという感じになります。
そんな息子ですね、私30の時に出産してるんですけども、 フルタイムで仕事を続けてはいないんですね。
世の中には複数名のお子さん育てていて、なおかつフルタイムのお仕事をして、さらに副業もしてっていうねお母さんをね見かけるにつけて、
うわーすごいなと、でも私には無理だなって思いながら、でも確実に思うのはキャリアを積み重ねてこなかったビハインドみたいなのを常に今感じています。
でもまあ今までの生き方っていうのは変えられないし、 ここはね受け入れるしかないかなっていうふうに思っています。
その上でこれからじゃあ自分はどうなっていきたいのか、 何をしていこうとしているかっていうことは結構ずっと考えますね。
ちょうどその息子が大学進学しようとしていた子育てが一段落しそうになった時、私も本当に自分の人生をいろいろ考えました。
これから第2の人生をしっかり味わって生きていくぞっていう、そんなふうに思っていた矢先に、私体調を本当に崩しましてね。
結局今振り返ってもまるっと1年くらいは、もう火事もままならないくらい何にもできないっていう時期があったんですよ。
絶対にこれねなんか悪い病気だろうというふうに思っていろんな検査もしたんですけど、結局高年期障害ですねっていうことになったんですね。
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で本当にその高年期障害も全く良くならなくて、なんかもう本当これからどうなっちゃうんだろうっていうのを考えた日々がありました。
でもその時にあのいろいろ考えて取り組んだのがエンディングノートでしたね。
なんか別にすぐ死んでしまうとかそういうことではなくて、これからの人生をどう過ごしたいかとか、これまでの人生をどう棚下ろしするかみたいなそういうことを書いていく中でエンディングノートを完成させていったっていう感じになります。
それと同時にあの親の就活、就活って言っても終わる方の活動ね、親の就活も少しずつ視野に入ってきていて、どんどん親が自分の生活を狭くしていくのを見てね、自分にも必要なことだなっていうのを思って、なんとなく自分の周りの身近くも小さく小さくしていくようなイメージで過ごしていました。
でだんだんね、体調も良くなってくる中で、自分だけで今取り組んだことを思っておくっていうよりは、同年代の人とかもっと若い人に向けて効果、いろいろ振り返ったり先を計画することの良さをお伝えできたらいいなっていうふうに思って、エンディングノート講師の資格も取りました。
それを通してそのエンディングノート講師の資格を取った時に、なんかちょっとね、やっぱりエンディングノート書こうとすると気がめいったりもするんですよね。
文字だけでいろいろ書いていくよりは、直感で選んだ画像とかを取り入れていくと、出来上がったものに愛着が湧くんじゃないかなと、従来ずっと楽しんできたコラージュをここに取り入れてみようというふうに思いまして、たどり着いたのがコラージュです。
最近ずっとお話ししているように、この夏対話コラージュ講師養成講座というのに入ってコラージュについてしっかり学んでみたり、そこからのファシリテイトぶりを学びたくて対話型絵画鑑賞を学んでみたりということで、一応エンディングノートを作りたいから始まった一連の流れということでつながってはいるんですけど、
最終的にはエンディングノートの完成につながる道筋を考えた活動というのをしていきたいなというふうに思っているけれども、そういう意味ではまだまだ今道半ばというところですね。
そのいろんな活動の中で思いついたこれやってみよう、あれやってみようといったことを果敢にチャレンジしているというそんな状態です。
今は本当にこの対話コラージュですとか対話型絵画鑑賞にもすっかりハマっていて、この面白さをいろんな人と味わいたいなということで、今その方向に振り切って私は動いています。
この配信ではこのような今の活動に加えて子育てのこととか親子関係、私と息子ってこともあるし私と自分の父親母親っていうね、この親子関係そういったことですとか、夫パートナーのこととか、後は高年期の体の不調の経験とか、そこからどうやって体づくりをして今健康を管理しているかみたいなことを日々の中で気づいたことを踏まえて
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お話ししていきたいと思っています。話すことっていうのが本当に癒やしだなっていうのも体感があって、私はこういうふうに感じてたんだなと改めて自分自身にも腹落ちするっていうことがあるのもこの音声配信のメリットかなっていうのを思ってます。
私にとってこのスタイフ音声配信は誰かに自分の思いを届けるっていうのと同時に自分の今ここっていうのがわかる、そういう時間でもあるなっていうのを今体感中です。
音プラでも音声配信のことっていうのはねじっくり学んではきたんですけども、今回の90日のスタチャっていうねチャレンジの中ではもう今一度初心に立ち戻っていろいろなことを見直していって、これからも聞かれる配信っていうのを目指していきたいなというふうに思ってます。
ということで今日は表示名をちょっと変えてみたよっていうお話と改めての自己紹介をしてみました。
子育てが一段落した後も自分の感性が喜ぶ方を選びながら日々を面白がって過ごしていきたい。
そんな私の心の声、声の記録にこれからもお付き合いいただけたら嬉しいです。
皆さんは今感性が震えるようなことに出会ったり、自分の心が喜ぶ方を選んでいるなぁと感じる、そんなシーンはありますか?
ぜひコメントやレターで教えてください。
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最後までお聞きくださってありがとうございました。
また次回お耳にかかりましょう。
素敵な一日をお過ごしください。
由美でした。