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図工サンタくっしーさん とコラボライブ!ぶっちゃけ「E Labo(えらぼ)」どう
2026-10-14 1:21:33

図工サンタくっしーさん とコラボライブ!ぶっちゃけ「E Labo(えらぼ)」どう


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00:11
こんにちは、えみです。このチャンネルでは、子育てが一段落しつつある50代の私が、好奇心と自分の感覚を大切にしながら、人生を面白がっている日々の様子を配信しています。
今日はね、何回もお話ししてきていますが、ぶっちゃけえらぼどうだったというテーマで、図工サンタくっしーさんをお迎えして、コラボライブをお届けしていこうと思っています。
まずそのコラボライブに入る前に、えらぼについて、旅重なりますけれども、簡単にご紹介します。
えらぼっていうのは、私が主催してきましたコラージュと対話を楽しむコミュニティでした。
8月8日から10月8日までの2ヶ月間、私を含めた10人で日々の写真とかコラージュを投稿したり、そこからジャーナリングして文字を書いたり、
そういったものをもとに対話をして楽しんできたコミュニティでしたね。
自分の感覚を大切にしながら、作ることとか見ること、話すことを通して、自分自身とか他の人の見方、視点に出会う、そういう活動をしてきました。
今日はその2ヶ月を振り返るコラボライブなんですけれども、図工サンタくっしーさん。
私がこの2ヶ月間で学んできた、参加していた講座の先輩でもあります。
私が参加していた講座っていうのが、対話コラージュ、コーチ養成講座というのと、対話型、絵画鑑賞という、この2つの講座をちょうど2ヶ月間で参加していたんですけど、
このどちらもくっしーさんは先輩でして、このコラージュの方はくっしーさんが1期、私は3期。
対話型絵画鑑賞はくっしーさんが確か9期、私は37期ということになってますね。
もう大先輩と言っていいと思います。
私は本当にくっしーさん大好きで、本当に心の中で師匠と思っている方なんですけど、
そのくっしーさん、問いがめちゃくちゃ秀逸なんですね。
なので今日は、その問いの話とかも伺えたらいいなというふうに思ってます。
あとは、そうだな、選ぶがどうだったかっていう話ももちろん聞いていきたいんですけども、せっかくなのでね、
対話コラージュの話とか対話型絵画鑑賞の話とかもじっくり伺っていけたらいいなというふうに思ってます。
03:00
いよいよそろそろ時間が来るんだけど、くっしーさん入ってこれるかな。
入り方がわからなかったら困るね。どうしましょう。入れるかな。
入り方がもしわからないと、私はこの後まだしばらくお話をしていた方がいいですね。
何の話をしていこうか。
今日は何人目なんだろう。6人目なのかな、コラボライブをしてきました。
みんなそれぞれのコラージュに対する、一言で言うとっていうのがそれぞれ違ってて、すごい私も学びで面白いなって思って見て聞いているんですけども、
くっしーさんにとってコラージュは何なのか、その辺もすごい楽しみだな。どうでしょう。
くっしーさん入ってこれるかな。
あ、来た来た。こんにちは。招待。招待しました。入れたかな。
どうかな。
こんにちは。
こんにちは。
入れた。
入れた。ちょっと焦った。お知らせが届くかと思ったら、届かなくてハッって思って今。
こないだ確かね、レモンちゃんもそんなこと言ってましたね。
あ、そうなんだ。
ちょっと時間差なのか、何だろう、お知らせが上がってこないっぽいですね。
そう、上がってこなくて、今、えみさんのチャンネル開いたら、お、やってるって思って。
気づいていただいてよかった。
そうそう。
あ、たまきさんこんにちは。
こんにちは。
画面に表示で、レターこれで出たのかな。
すごい。
あんまりいろんな機能に全然慣れてなくて。
まず、音声大丈夫そうですか。たまきさん教えていただいてもいいですか。
貴重なお昼のお時間にありがとうございます。
くっしーさんは大丈夫?このお時間は。
私は、たまきさんも大丈夫。私も大丈夫。
じゃあ、よろしくお願いします。
お願いします。
この始まる、入ってくださる前の3分ぐらいでひとしきり、
くっしーさんについてはお話ししたんですけど、改めて自己紹介していただいてもいいですか。
自己紹介、何も用意してなかったな。
そうですね、図工サンタくっしーとして、
サンタというのは名ばかりで、
おそぼそとね、図工美術って楽しいんだよとか、
さらにはね、人生楽しもうぜみたいなことを、
プレゼントする活動をやっております。
このお名前もちょっと深掘りしていいですか。
おうね、名前そうですよね。
図工というのはね、わかるんですけど、
サンタっていうのをつけたのは、やっぱりプレゼントするところが大事ってことかな。
06:03
実はこれ、名前つけたのは私じゃなくて、
息子なんですけど、
息子が、やつい一郎ってご存知ですか。
わからないです。
やつい一郎、エレキコミックのやつい一郎っていうDJされてる方がいて、
その人がラジオで、おすすめの音楽をいつも紹介してたんですよ。
その曲が、息子たちにすごい刺さる曲ばかり。
そのDJやつい一郎さんのことを好きになって、
ライブとかも見に行ったりしている中で、
ふと息子が、やつい一郎って音楽のサンタさんみたいって言ったんですよ。
なんでって聞いたら、いろんな音楽をプレゼントしてくれるからって言って、
それを聞いたときに、誰かのサンタになるって最高だなと思って。
そういうことなの。それは息子くん何歳のときとかって覚えてますか。
幼稚園年長とかだったかな。
だいぶ前ってことですよね。
クッシーさんが図工サンタってなってから、だいぶ経ってるってことですね。
そうですね。だいぶ経って、ちっちゃく活動。
なるほど。そうなんだ。
かなり長いこと、図工サンタとして活動されてるんだ。
私、今日ね、たまきさん素敵っておっしゃってくださって、
このコラボをするにあたって、クッシーさん私の大先輩じゃないですか。
年齢じゃなくて、対話型絵画鑑賞の件で調べたら、
私ね、37期なんです。対話型絵画鑑賞の合格者として。
クッシーさん9期ですよね。
9だ。
相当、こちらも先んじて活動してるんですよ。
だから、この長い期間をどんな気持ちで活動されてきたかとか、
後々詳しく話を聞きたいなと思ってるんですけど。
大先輩、そうなんです。クッシーさん大先輩なんです。
だからあんな上手なファシリテイトができるんですよ。
このアーラに約30期いるわけじゃないですか。すごいな。
そんなにか。
すごいですよね。
じゃあこの、今自己紹介していただいたんですけど、
私との出会いの話はまたちょっとね、
イレギュラーになってくるから、
エラボのとの出会いを聞いてもいいですかね。
えみさんがエラボをやるということで、
私も対話コラージュをして、
気持ちを言語化していくというか、
外に出していくっていう、
私もそれこそ大先輩ということで、
09:01
えみさんより一足先に受けてたんですけど。
このコラージュはクッシーさん1期で、私3期なんですよ。
そうか。
これはそんなに迫られてはいなかった。
でも大先輩です。
でもその大先輩は講座を受けて、
いやこれは難しいから、
これはもうしまっとこうと思って、
パソコンの中にもう本当に閉め、
なんだろうな、鍵をかけて、
いつか使えたらいいなぐらいで、
誇りたぶってたんですよ。
そこでえみさんがね、
それを使ってコミュニティやるっていうことで、
まずはびっくり。
え、できる?やるんだ!
重量級をっていう。
いや本当重量級ですね。
あれそのまんまやろうとしたら、
相当重量級ですよね。
いいものなんだけれども、
ハードルが高いというかね。
それをどうやってえみさんが料理するのかなっていう、
ワクワクする気持ちと、
あともう一個はちょっとしたや気持ち。
その手があったかみたいな。
私は鍵をね、
私は鍵を閉めたけど、
やっちゃえばよかったんだっていう。
そうですよ。
そこを感じて、
ちょっと一回その世界に入ってみようと思って。
そうなんだ。
コラージュとの出会いはどうだったんですか?
くしさんとコラージュ。
コラージュ。
学校の授業とかで、
コラージュやったりするぐらいで、
自分がやる、
あれかな、
中学生の時は、
好きなアーティストの木をね、
下敷きに張ったりとか、
挟んだりとか、
そういうのはやってたけど、
一回ちっちゃい頃にですね、
誰かのお友達が可愛いキャラクターの下敷きを持ってて、
うちはそんなにお金持ちな家ではなかったから、
下敷きぐらい家は買えたんでしょうけど、
あんまりこれ買ってって言える子じゃなかったから、
キャラクターの下敷き自分で作ろうと思って、
家にあった厚紙に、
いろんなキャラクターの切り抜きを貼って、
しかもその辺にあったガムテープで、
出てきたってなって、
下敷きとして使おうとしたら、
ガッタガタで使えないんですよ。
確かにね、下敷きとしてはちょっと厳しい。
でもそれを作ろうとするところが可愛いですね。
いいなぁ。
それぐらいかなぁ。
どっちかって言うとあんまり絵を描くほうがね、
子供だったから。
でも幼少期からやっぱりこの工作とか、
12:03
コラージュの始まりってタミさんも言ってくださってるけど、
クリエイティブにもう降ってますね。
幼少期からエピソードがすでに。
素敵。最高じゃない?
すごい。そういうコラージュとの出会いがあったんですね。
ありましたね。
じゃあこの絵ラボに参加してみて、
思ってたのと違ってたかとか、
思ってた通りだったかとか、
どんな感じありました?
コミュニティ。
そうだなぁ。
台場コラージュ、もともとの方の話になっちゃうけど、
あれすっごいじゃないですか。
なんて言ったらいいかわからないんだけど、
苦しんだ末のコラージュみたいな感じがあって、
でも絵ラボは、なんだろう、
心地よくコラージュしながらも、
自分の内面にちょっとコミットしていくみたいな感じが、
これでもいいじゃんって、
台場コラージュしか一つの方法として、
私の中にインストールされてなかったから、
エミさんと皆さんがワイワイしてるのを見て、
確かにコラージュとか、ものづくりって、
こっちだよなっていう。
そうなんだ。
なんか気づきありましたね。
私たちが重量級って言ってたのは、
講座が全部で4回あったんですけど、
そのうちの3回が、
ジャーナリングっていうか、
言語化だったんですよね。
じゃあコラージュしてきてくださいっていうのは、
家で自分で自分時間になるっていうスタイルで、
4回目にそれをみんなで持ち寄って対話するっていう、
そういうスタイルだったんですよね。
最初の3回分のこのジャーナリングが、
かなりヘビーだったっていう。
いろいろとにかく言語化して、
それを社会の問題とつなげて、
だけど最終的なコラージュは、
自分の感性が動くものを探してくださいっていう。
じゃあ今までのこの3回のジャーナリング、
どこ行ってしまうのって思いながら、
すごい噂をしながら作るっていう、
私は経過をたどったんですけど、
それがすごいヘビーだったっていう風に、
数決するんですけど、
クッシーさんはどうでしたか。
私もまさしくその、
すごく自分について考えることが、
社会につながるっていうのは、
すごく大切なことだし、
必要なことなんだけども、
まだコラージュできないの?っていう。
いつやるの?っていうところで。
15:01
分かります。
あと対話を重ねることで、
すごい発見もあるんだけども、
それをいざ紙の上に、
コラージュするってなったらまたね、
使ってる脳みそが違うのかな?
玉木さんが3回のジャーナリングは、
コラージュにつながったのですか?
って質問してくださっていて、
私はもう最後の出来上がって、
対話する時もまだ迷っていて、
対話で自分がこういう意図で作りました、
っていう時も、
まだ迷いながら作りましたって言いました。
正直に。
この3回のジャーナリングで、
こういう風に言語化したんだけど、
これがコラージュにつながっているのかどうか、
自分でもよく分かってませんって言って、
でもそれを言ったら、出席していた、
同席していた人たちもみんな同じように悩んでたから、
じゃあアリなのかなと思って、
みんなそうやって悩みながら作ってるんだと思って、
私4回目を体験した時に、
じゃあいいじゃんと、
別に社会とつながっているところまで、
みんなそこまで持っていけてなくても、
結局自分の感性で選んだコラージュ作ってるんだったら、
最初からそれでいいじゃんと思っちゃって、
作ったもので対話したらいいじゃんと思って、
選ぶもそういう風に流れていったんですよ。
なるほど。
社会とつなげるっていうのは、
なかなかのハードルだと思うので、
もっとみんながコラージュ、
抵抗なくできるようになってきたら、
その時、社会とつなげてもいいかなって、
今ちょっと思ってます。
確かに。
講座を受けてる期間は、
自分の決めたテーマのフィルターを通して、
いろんな物事を見たりとか、
生活するから、
そういった意味ではすごく意味のある期間ではあったかなって。
確かに。
それはありますね。
コラージュになるかというと意外とそうでもないんですよね。
作る時の気持ちが一番大切だから。
コラージュを作る時は感性に従ってくださいって言われるので、
そうすると今まで話してきたことは、
どこへって話になっちゃいますもんね。
だからその辺を、
もやもやを一緒に、もやもやって言いながらできる仲間といると、
もうちょっとハードル低く始められるのかなって。
確かに。
そんな重量級コラージュだったわけですけど、
私はだいぶイレギュラーで運用していて、
こんなやり方あるねっていうことを
思ってくださった感じなんですね。
素敵でした。
よかった。
でも対話って意味では本当によかったと思うんですよ。
18:01
このエラボでやってた対話コラージュっていうのと、
講座でやったいいとこどりな感じ。
それはすごいありで、
やっぱり対話が全てなのかなって思いました。
そうだ。
それは上手いこと、
社会っていうテーマじゃなくても、
やっぱり対話がいいなっていうのは、
福祉さんは感じられましたかね。
対話があるコミュニティが
一個のちっちゃい社会になっているわけで、
いろんな考えを出し合って。
そうですよね。
この2ヶ月のエラボはどんなコミュニティって感じで
福祉さんの目に映ってましたか?
そのコラージュ以外の面でも。
まずは定期的にコラージュの写真が
上がってくるから、
それを見るだけで、
一回そこでね、
鑑賞が入るので、
その時間ちょっとした余白というか、
生まれたり、
誰が作ったかも分かるから、
これ作ったんだ、
ここはハサミで切ったのかなとか、
これはどこの雑誌から切り抜いたんだろうとか、
この人はこんなオシャレな雑誌を
持ってるんだっていう。
確かに、読み込みというかね。
時間を横断してね、
その人のことを思いを馳せる時間っていうのがね、
すごい尊かったですね。
そうですね。だってなかなか会えないですもんね、
コラージュやってる人と。
確かに聞いたことないというか、
あなたコラージュやってますって、
変人ですもんね。
聞かないし、やってますって言ったところで、
へーで終わっちゃうし、
集まってくれたみんなちょっと変人というか、
本当によく集まってくれましたって、
しかも9人も本当によく集まってくれましたって思って、
その中でリンコさんとかも毎日投稿してくれたし、
その他のみんなも、
自分のいろんなお仕事とか生活が忙しい中でも、
時間を見つけてコミットして
いろいろやってくださったじゃないですか。
本当にありがたいなと思って、
思いました。
クッシーさんはご自身でもコラージュをやってる、
私より先輩だから知り合い多いじゃないですか。
たとえば、
ラボとかに入ってたりとかして、
そういう知り合いがいたりとか、
あとは対話型鑑賞の方では別にコラージュやってるとは限らないか、
でもそういうアートに興味のある
界隈のグループっていうかね、
人多く知っている中で、
21:01
比べる必要はないんだけど、
こちらのこのエラボートが特徴的だなって思ったようなことありますか?
そうだな。
対話型鑑賞のラボとか、
対話コラージュのラボの人たちは
同じ資格を持っているので、
どこか、
主催者としての視点がどうしてもついてきちゃう。
そっかそっか。
私だったらどんな講座にしようかなとか。
なるほどね。
あとあれか、フィードバックしなきゃみたいな気持ちが
どうしても出ちゃうけど、
なんかエラボーはね、
それぞれ違う方向を向いている人が
コラージュっていう
共通点だけで、
おしくろまんじゅうじゃないけど、
お尻はくっつけてるけど、みんな違う方向向いてるみたいな。
そんな感じが、
その場だけが楽しいみたいな感じがあったかな。
それは面白い。
おしくろまんじゅうみたいだったんですね。
コハルさんも来てくださって、こんにちは。
他の対話型鑑賞のグループだと、
みんなそもそもそれに興味があるから、
私だったら視点とか、
フィードバックするならこうみたいな風に見てるんだけど、
みんな真ん中見てる感じかな。
見てる方向が似てるって感じ?
一緒。
でもエラボーはみんな方向が違ってやりたいことやってるから、
それが面白いみたいな感じなのかな。
すごい、その視点は今教えていただいて初めて
私も気づけたな。
なるほど。
メンバーのみんなの作品を見て、
どんなことを感じてましたか?
作った背景に思いを馳せるみたいな
尊い時間があったっていうのはさっきおっしゃってたと思うんだけど、
さらに特に印象に残ってるとか、
こういう個性があるなとか、成長があったなとか、
何か気づきとか。
まずは、
いつ作ってるの?って思いました。
確かに時間的なね。
時間はどうやって演出してるんだろうって。
これまでの生活の中に、
きっとコラージュを作る、
あった方もいらっしゃると思うんですけど、
ほとんどの方が日常になかったはずなのに、
絶対そうですよ。
コラージュを作る時間っていうのを入れ込んだ。
小原さんも言ってる、
いつ作ってるの?
アリンコさんもさることながら、
他の皆さんも、
今までなかった時間を繰り出してきてるわけだから、
いつ作ってるの?の問題ね。
24:04
なるほど、っていうのはまず思った。
そうですね。
それぞれがテーマを持って、
色とかね、
ビジョンとか、
好きなものとか、
それぞれが何か目的なのかな、
タイトルを持って作っていくのが、
本当にまさしくね、ジャーナリングとか、
自分のことを掘ってる感じが、
すごい伝わってきて、
見てると、やりたいってね。
私もやりたいって気持ちにさせてくれる、
そんな魔力が皆さんの作品にはありましたね。
魔力ありましたね、確かに。
クッシーさん自身は、
この2ヶ月、コラージュ何回か作ってくださってると思うんですけど、
どう変わったとかありますか?
変わったり、変わらなかったり。
まず、
コラージュを、
もっと習慣的に取り組みたいから、
コラージュデスクを作りたいと思って。
確かに。
いつでもできる状態っていうのは大事ですよね。
私もそうですよ。
お店広げたら、絶対片付けなきゃいけないから。
そうなんですよ。
デスク欲しいわ。
今はご飯を食べる机の上とかでやってるので、
子供たち帰ってきたりとかすると、
ザーッて片付けなきゃいけなくて。
そうなんですよ。
たまに子供たちが夕飯の支度をしてる間に、
よかれと思って机の上を片付けるわけですよ。
そしたら、
あれ?あの切り取ったあれはどこ行ったんだい?
ゴミ袋に入ってるとかね。
あるから。
あるよね。
コハルさんも言ってる。
コラージュデスク、贅沢です。
いつでも広げていて。
切り取ったやつはどれが破片というか、
ゴミというか捨てるもので、
どれが取っとくものか、人にはわからないもんね。
がっくりきちゃいますよね。
でもよかれと思って、子供たちも片付けてくれてるから、
ひどく言えないし、
そっか、みたいなね。
そっか、わかる。
もっと習慣化したいなって気持ちは出現したわけですね。
そう、なんかね、
言葉のジャーナリングもいいんだけど、
言葉にすると、
違和感感じることってないですか?
確かに誰かが、
言葉になる前の感情って言ってた気がする。
27:00
小春さんだったか?
たまきさんもダイニングテーブルでやってました。
ちょうどいいんですよね、ダイニングテーブル。
広いし、お店広げてはっていう感じがね。
そうですよね。
ビジュアルに、私って言ってる小春さんだよね。
言葉になる前の感情とか気持ちを表してくれるのが、
視覚情報だったりする。
そこにアクセスできるのが、
コラージュって感じですかね?
言葉にしちゃうと、
安物じゃないけど、
言葉にするのがもったいない時とかあるから、
そういうのをコラージュにしたら、
またさらに別の日にそれを見た時に、
違う言葉が出てきたりするから、
ずっと発見できるみたいなところが。
ずっと発見できる、それもいいね。
ずっと発見できるね。
そもそも私がコミュニティをやる前に、
くっしーさんが今やろうとしてたのが、
ビジュアルジャーナリングをすごく推してたじゃないですか。
画集にね。
画集にマッキーとかで、
自分がパッて開いたところから好きなところに書いていく。
あれも私すごい大好きだったんですけど、
最近やってないですね。
なかなかみんなで監視じゃないけど、
やろうよって集まって、
みんなやってるからやるみたいな力も必要じゃないですか。
一人だと続きにくいっていうか、
誰かもやってるからやろうみたいな、
場の力はあるかなと思うので、
あれもぜひ継続できたらいいなって思いますね。
今回は私のエラボの中では、
あまりビジュアルジャーナリングを推していけなかったので、
いくつもやるのは無理なんだなって思って、
もしくはもっとたくさん人がいたら、
部屋を分けて、
いる人の中で興味のある部屋で活動するみたいな、
そういうのはあるかなと思うんだけど、
何十人とかっていう規模感がないと、
それもちょっと難しいかなって思いましたね。
確かにでもそれ面白いですね。
部屋を分ける、部活動みたいな。
だからコラージュやりたい人はコラージュの部屋でやるし、
画集ジャーナリング的な、
ビジュアルのジャーナリングをやる人は部屋でやるし、
そういう部屋分けも考えていますね、今ね。
面白そう、それいい。
いいですかね、でもそれ本当に人がいないと、
人が必要か。
そう、小分けにしたらそこに人いないってことになっちゃうから。
一人ぼっちになっちゃうから。
そうそうそう。
そうね。
そんな感じもありましたね。
30:00
じゃああとは、どうしようかな。
もう意外と半分過ぎちゃってるんですね。
後半は対話型絵画鑑賞の話ちょっと目いっぱい聞きたいと思ってるんだけど、
もうちょっとクシーさんの話聞こうと思ってて、
いいですよ。
私このクシーさんの一番大好きなところはやっぱり、
雰囲気プラス問いの力だと思ってるんですけど、
まず雰囲気のところから行こうかな。
みんなと違うところから切り込んでくる視点とかすごいなと思ってて、
私が私がって絶対行くタイプじゃないじゃないですか。
みんなでお話あったらどうぞとか言っても、
最後まで黙って待ってるタイプ。
バレてるか。
バレてるでしょ。
最後まで黙って待ってる。
でも全然意見がないとかじゃなくて、
じゃあクシーさんどうですかって言われたら、
いや持ってるんですよすごい。
出してくるものがめっちゃ面白くて、
なんかポソッと面白いこと言う。
それがクシーさんと思ってて、
その辺がもうアーティストだなっていう感じがすごいするんだけど、
なんかやっぱはいとかって、
あんまりこう切り込んでいかないタイプっていうのはありますよね。
そうね。
まさしく本当に、
なんだろう。
みんなの話を聞いてるのが楽しくてね。
そっかー。
ついついね。
そっかー。
ってなっちゃう。
なるほどね。
私すごいこのエラボの中でオープンにできなかったのが、
これこの話にするとまた広がりすぎてはしまうんだけど、
マンダラチャートの中に下ネタ大臣みたいなのあったの、
私すごく覚えてるんですよ。
見せちゃった見せちゃった。
なんかありましたよねそういう話。
そう。
これは?これは?
中学校の先生だったんですけど、
今の時代だとあれかもしれないんですが、
まだねゆるかったので、
結構あだ名で呼び合ったりとかできた時代だったんですけど、
子供たちから、
一個は百均女王、授業で百均の材料たくさん使うから、
百均女王。
でももう一個が下ネタ女王と呼ばれてて、
じゃあ中学生相手に下ネタ披露してたってこと?
私から披露することはなかったと思いたいけど、
生徒たちが話してるものをピックアップするみたいな感じ?
そんなこと言われてもどうじないよみたいな?
どうじない。平気で。むしろ話を広げちゃうみたいな。
なるほど。じゃあそれを生徒たちが面白がって、
そういう風に言ってたってことか。
そうなんです。
中学生はわりとそういうのを話題にするんですか?
33:00
私そこセンシティブでむしろ言わないのかなと思ってたけど。
でも10年ぐらい前か、
子供たちはまだわりと下ネタとしてはね、
披露、ポップなネタとしてはお話の中でしてたかも。
そうなんだ。でもそれは開放的というか明るくていいですね。
って思っちゃう。
でも校長先生にバレたらやばかったかもですけどね。
先生がそれを取り上げてるのはまずいのか。
でもすごい話しやすい先生だったんじゃないかな。
そういうのを広げてくれるっていうのは。
だからその話があったから、
こないだレモンちゃんとのコラボライブの時に、
とにかく面白い話になっちゃうんだけど、
時矢さんが観音小説を読むのが上手みたいな話の時にも、
がっぷり食いついてきてたでしょ、くしさん。
だからこれ相当面白い話になるだろうなと思って。
実は旬画で対話型鑑賞っていうのを一時期ずっとやってて。
え、面白い。
もう毎回、
それは成立するんですか?
エロい絵。
いや、それが楽しいんですよ。
え、でもどういう構成で鑑賞する人がいるの?それは。
一回一般の方に募集した時は、
全然知らない人が来て?
全然知らない方、言えば知ってる方もいて。
盛り上がりましたよ。
そうなんだ。
予定40分だったのに、
まだその頃はZoomに課金してない頃だったので、
40分ぐらい確か切れますよね。
切れますね、40分で終わるでしょ、一回。
入り直し、入り直し、入り直しで何回もやって、
ずっと盛り上がって。
その後課金したんですけど、これじゃダメだと思って。
めちゃめちゃ盛り上がる。
それでオンラインアトリエが始まるのかな?
そうかもしれないですね。
オンラインで絵を見て話すってね。
なるほどね。
そうか、でも意外というか、
ちょっとタブーな感じで、
何回こんなこと言っていいかなみたいな、
私は思っちゃいそうだけど、
意外と盛り上がるんですね。
でも、たぶん一番楽しいのは私ですね。
そうなんですか?
対応に困るなみたいなのないの?
だから、何だろう、
こちらがコーチなので、
どこまであなたは話せるのっていう、
何だろうな、ちょっと意地悪な。
確かに質問は決まってますもんね。
どこから質問を寄せたか。
もう公開できるならどうぞっていう手で行けるわけでしょ。
36:00
そっか。面白い。
それ、どうですかね。
春画で募ったら、みんな聞く?
またやりたいんですよね。
本当に面白かった。
どこからそう思いましたかって言われたら、
私だって披露しなきゃいけないわけじゃないですか、
どこからそう思ったかを。
メンバーがキモな気もするって言ってます、たまきさん。
いや、絶対そうですよね。
知ってるから言えるのか、
知らないから言えるのか、
どっちなんだろう。
だから私、春画やるときは、
カメラオフ、オッケー。
マイクオフ、オッケーで。
チャットでもいいよっていうことをしました。
でも一回、夫婦で参加しようかと思ったけど、
やめたわっていう人がいたりもして。
確かにそれはちょっと。
気まずい。
小春さんがなんだかんだで不変的なのかもですね、
それをさばけるプッシーさんすごい。
いや、本当そうですよ。
どうやってさばいてるんだろう。
なんか怖いもの見たさで見たいけど、
見るってなったら参加しなきゃいけなくなるから、
どうしようっていう、そういう気もする。
面白い。
なるほど。
面白いですよ。
例えばこうね、とある部分を、
何と言ったら、
何と言った方が自分にとって不快じゃないかって、
人によってワードが違うんですよ。
なんか抽象的すぎてあれだけど。
そうか。
うん。
なるほどね。
そこがね、面白い。
日本語で言ったらいいのか、
英語で言ったらいいのかってことね。
そう。
なるほどね。
人によって違うのか。
違いました。
確かに違いそう。
そうか、じゃあこれはまた別でコラボライブしましょうよ。
これはこれで。
規制かかっちゃうから。
ちょっとね、これは一旦置いておくことにして、
エラボに戻ってきましょう。
じゃあ、そうだな。
コミュニティの運営についてのこと、
ちょっとまた話そうかな。
制作と対話の組み合わせは、
分量的にあんな感じで、
どうでしたか、くっしーさんとしては。
ちょうどいいぐらいでしたか。
うん。
もうちょっとコラージュしてもよかったかな。
どうかな。
なんかね、切り取る。
どなたか言ってましたもんね。
切り取るだけでもみんなで一緒にやるのもありかな。
時間内で制作する。
時間内制作をもうちょっとやってみてもよかったかなっていう感じか。
あっても、どうかな。
あってもよかったかな。
それかあれかな。
ズームの時間を短めにして、
これから30分はやりなさいよみたいなのもありかな。
今から制作してねっていう感じね。
なるほどね。
そうか、そういうのも今後アイディアとして持ってこうと思います。
39:04
じゃあ、そうだな。
あとは、
じゃあもう対話があったか。
どうぞ、なんでしょうか。
今、髪をめくとあとが聞くから、
すごい事前準備をされてるんだなと思って。
もちろん。
これないと、
今でも無音になっちゃってるけど、
テーマ聞くことが浮かばなくなったら放送事故になるじゃないですか。
一応1時間持つようにいろいろ考えてはいるんですよ。
すごい。
じゃあここからその対話型絵画鑑賞の話をしていきたいと思うんですけど、
私さっき言ったクッシーさんの魅力の中にその雰囲気持ってる間とか、
すごいゆったりした運びとかファシリテーションとかすごい大好きなんだけど、
もう一つ問いが本当に秀逸だと思うんですよ。
だけど、皆さんに声を大にして言いたいのは、
この対話型絵画鑑賞、私たちが属しているAMC、アートマインドコーチングっていうのは、
決められたフレーズがあって、
基本的にそれ以外は聞かないっていうのが主流じゃないですか。
だから基本的に私たちに聞かれている問いっていうのは、
この絵の中でどんなことが起こっていますかっていうのと、
どこからそう思いましたかっていうのと、
もっと発見はありますかってこの3つしか本当は聞かれてないはずなのに、
なのに、もう、えって、そこ聞くみたいなことがたびたび起こるんですよ。
だけど言ってるワードはこの3つのはずなんですよ。
だからどうやってあやって問いを立てるんだろうっていう、
本当にそこが気になるっていうか、でも盗めないし、
本当に秀逸で、だからクシーさんとこの対話型絵画鑑賞すると、
すごい自分が紐解かれていく気がするんですよね。
私もそういうコーチになりたいって思うけど、
もうこの間にある30期以上の隔たりがあって、
人格的なこともあるだろうしなんだけど、
でもそれを聞くとクシーさんはいつも、
率直に素直に疑問に思うから聞いてるんですっておっしゃっていて、
だから技とか聞けないわけですよ。
どういうふうに問いが成り立ってるかとか聞けない。
でもそうなんですか?そこに行き着く?
コーチング、自分が聞きたいことは聞いちゃダメよっていうセオリーに反して、
本当に私が聞きたいことを聞いてるんですよね。
聞きたいことを聞いてるかもしれないけど、
でも基本的なワードはその3つじゃないですか。
別にすごく切り込んで、別の問いを出してきてるわけじゃないですもんね。
42:04
のはず。
だからそれが本当にすごいなと思って、
この3つでどうやって成り立つよとかって私最初は思ったんだけど、
本当に成り立ってるのがクシーさんなんですよね。
あの3つはやっぱり使えますよね。
使えるんですね。
だから誰でもできるかと思うと絶対そんなことなくて、
そうか。
そうですよ。私だってクシーさん以外のセッションも結構いくつも受けたんですけど、
全然違うと思うから、やっぱりその人ごとなんだなってすごい感じる。
やっぱ同じ言葉を使うから、その人のカラーといった。
出るのより。
出るかもしれない。
だから私のこの雰囲気だと、多分あまり悲しい絵とかは見れないかもしれない。
あー、そうなの?
なんていうのかな、しっとり泣かす系って言ったらいいのかな。
なんか余計泣いちゃう系になっちゃうよね。
しっとりしすぎちゃう。
泣かないかもしれない。
泣かない?
なんか、泣かない気持ちが先に私の中で出ちゃうから、
ブレーキブレーキってなっちゃうかな。
あと、やっぱあれかな、サンタさんだから楽しもうぜーの気持ちが前に出ちゃうから、
やっぱ選ぶ絵もあんまり悲しい絵を選ばない。
そうか、選ぶ絵ね。それもこれからだいぶ私は壁になりそうですけど、
確かにどういう絵を選ぶかにもよるけれど、
あえてクッシーさんは悲しい絵は選びたくないぐらいあるとこですか?
それはない?
何回か選んだことはあるけれど、
なんかでもやっぱり楽しい話をしたい自分がどこかにいるかな。
そうですよね。
なんかさっき自然に疑問が出るっていう、聞きたいことを聞いているっていう風におっしゃってたんだけど、
なんかその時のきっかけとかあるんですか?これ聞こうみたいな。
もう気持ちだけ一本ですか?
気持ち、そうだな。
気持ちと、あとはなんだろう。
なんか、なんだろう、うまく言えないけど、
隠し持ってそうだぞっていうところを掘るかな。
なるほどね、隠し持ってそうにそこを掘る。
あとは何か気をつけてることってありますか?質問するとき。
気をつけてるとき。
タマキさんが肖像画、肖像画でされることありますよ。
どんな絵でもできると思ってて。
この真珠の耳飾りの肖像画はちょっと肖像画っぽい。
45:04
肖像画に近い。
近い。
抽象画もやりますもんね。
なんでもできますね。
なんじゃこりゃっていうのもね。
このね、今拝見になってるけど、16日と27日ですっけ?
28だ。
またオンラインがありますので、その時の絵はまだ公開しないっておっしゃってるけど、
もしかしたらそういうのが出てくるかもしれないね。
そっか、それに変えてみるか。
今ね、話題に昇ったくらいだからね。
でも肖像画でも多分、見ていくといろんな話が出てくるんでしょうね。
抽象画も難しいけどね。
肖像画だったら、
たぶんその肖像画を見て何か感じたことがあったら、
私にその面はあるかなって考えたら、結構自己理解として使えるかも。
なるほどね。絵を見て感じたことが私にあるかなっていう視点で見る。
なるほどね。そうするとまた対話が弾むようになってくんだ。
難しい。抽象画も難しい。
抽象画ね、難しいけど、面白いかな。
でも私、抽象画よりも人物画を選びがちですね。
でもそうですよね。話は広がりそうなイメージがあります。
そっか、ごめんなさい、気をつけてることっていうと、
気をつけてる。
なるべく先回りしないようにかなって私も言っちゃうけど。
先回りしないね。
誘導しちゃいけないっていうところで繋がりますけどね。
でも誘導しないっていうふうに釘刺されちゃうと、
私も質問が出なくなっちゃって、これを誘導になるんじゃないかとか思うと、
まだまだ本当に、あと何百単位でやっていかないと腹落ちしないんだろうなぁとかは思います。
先は遠い。
でも私のいけないところが、セッションが終わったら全く覚えてないんですよ、ほとんど。
そうなんですね。もうすっごい集中してるんだ、その瞬間が。
楽しんでるのかな?ほぼほぼ覚えてないですね。
覚えてないのは、中で言われたこととかも覚えてないってこと?
そのセッション自体全部覚えてないってこと?
ほぼほぼセッション内容を覚えてないですね。
そうなんだ、その瞬間楽しかったっていう感じで終わるんだ。
ほんとにポツポツぐらいですね、覚えてることとすれば。
48:00
多分フルパワーで挑んでるんでしょうね。
そうかもしれないですね。
だからもう、記憶に振られてないんですよ、自分の能力がね。
多分その会話とか、相手が言ってることに集中してるってことなんだ。
だから再現性がないっていうね。
ああ、再現性ね。
でも今はもう録音とか機能があるから、そこに任せておけばいいので、全然大丈夫。
じゃあクッシーさんが対話型絵画鑑賞、さっきもずっと面白いっておっしゃってたけど、
どこが一番面白いと感じるポイントになりますか?
そうですね、やっぱりあれかな、思い込みとかをまず気づいてからぶっ壊せるところがやっぱりいいかな。
いや、すごい。思い込みに気づいてぶっ壊せる。
すごい。じゃあ自覚あるんですね。
気づかせてるって自覚あるんですね。
気づかせてんのかな?
別にこじ開けようみたいなんじゃなくて、気づかせようっていうふうにも思ってないっていうのは十々承知なんだけど、
私なんかは何度も気づかされてるタイプなので、その瞬間はわかるんですか?
この人今前提に気づいたなみたいな。
でも確かに決まり文句的なのはあるかもしれない。
それこそモナリザの絵を見た時に、女性ですって言ったら、男性じゃなくて女性だというのはどこからそう思ったんですかって聞くと、
みんな前提を覆されて、ホッていう顔をするっていう。
いや、小春さんも言ってる、クッシーさんと話してて、あれ?え?みたいな瞬間が多かったです。まさにそれだよね。
私もだって何度もやられてる。
ああ、痛かったみたいな。いや、そうだよねって。
あらら、痛いな。
もうね、ズキズキですよ。ぶっ刺さるっていうか。
申し訳ない。
いい意味で、いい意味で。もう全部いい意味でなんだけど、いや、そうだよねって。
私これ本当に、そう思ってたけど、違うかもしれないよなっていう。嘘みたいな。絶対そう。みんなそう思ってるよね。
だからそういう問いが立てられる人になりたいけど、これもう一丁一石にはいかないって100%わかってるんだけど、
本当に自分の、いかに常識っていう、自分が作ってるかなっていうことをね、何度も何度も思わされますね。
いやー、そう言ってたわ、本当に。
でも本当にね、対話型鑑賞、私も参加してると、一回ね、何の絵だったか忘れたんですけど、これはニワトリが庭を走ってるって言ったら、
もう明らかにニワトリなのに、これがニワトリだというのはどこからそう思いましたかって聞かれたときは、
51:05
なんかもう、えーって思いましたね。何を答えればいいんだ私はっていう。
でもね、そこがやっぱね、楽しいです。楽しいというか、いろんな気づきとかね。
その瞬間、感覚が面白かったですって言ってるけど、いや本当そうだよね。
その、やっぱ前提を覆せじゃないけど、パッて立ち戻るっていうね。
そこの瞬間が本当に、このVTSとかの着物部分なのかな。みんなそこは割とドキッとするんでしょうね。
ね、やっぱ一回なんかどこかでパッてしますよね。
そうそう、それ思います。
あとは、そのセッションの中で沈黙とか絶対あるじゃないですか。
解消しましょうっていう30秒は、みんなもう必死に見てるからそれはそれでいいんだけど、
じゃあなんか気づきありますか?とか言うときでも、まだ言葉がまとまってなくて沈黙になっちゃうときとかね。
ありますよね。
で、私はこのヒヨッコとして、沈黙は待ちましょうとね。我慢してくださいと言われてるわけなんですよね。
だから、今これはみんな考えてる時間だって言って、待つんですけど、
なんか、自分が質問したことに対して沈黙があると、私の質問の仕方が悪かったかなみたいな風に思っちゃって、
よりわかりやすい質問に変えたほうがいいのかなって思って上書きしちゃいそうになること、私、あるんですよ。
だけど、くっしーさんはそういうのどうされてますか?そういうときは黙ってるのか、追い質問をするのか。
まずは、焦る心、焦る気持ちを顔に出さないように気をつけつつ、タイマーをチラッチラッと見て、沈黙何分経ったかなっていうのをやりつつ、我慢、我慢、我慢、我慢。
で、それでも耐えられなかったときに、一回言ったことがあるのは、みなさんいい顔して作品見てますねって言って、
ちょっとニヤッと笑って、誰かが手を挙げてくれたみたいなことがありましたね。
最高じゃない?すごいな。これはちょっと私、メモ案件ですね。
いい顔してね。そっか、でもそれは全体的な、人が会話で手を挙げないっていう場合ですね、ここはね。いい顔して見てますねって。
もう一人の人が何か感想で言って、そこに対して、ぐっしーさんが、それはどこからそう思われましたかって言ったときに、その人が沈黙してる場合。
54:06
そうか、そんなケースもありえるか。
もうそれは待ちますか、ずっと。
でもね、他の人も待ってることになるから、待ってみて、どうしたらいいかな。
じゃあ、ある程度待って、やっぱり。
待つことはね、必要ですよね。
ちょっとはこう、多い質問というか、答えやすそうなのに切り替えるのはありかな。
ね、ありじゃないかな。
あれかな、ちょっと今は言葉にならなそうですかって言って、一旦保留でもいいのかな。
保留もありね、なるほどね。
でも、なんかあれですよね、意外とみんな答えてくれますよね、なんかわかんないけど。
なんかやっぱり、間があると、間が怖いじゃないけど、こういうふうに、その途中も声にしてくれるといいですよね。
確かに、間が怖いのはお互いかもしれないですね、このコーチ側もそうだけど、質問された側もね。
だから、言葉にならない合間の、この言葉にならないところも声に出してくれると、いいじゃないですか。
なんか、その辺ですかね。
でも、保留はありだし、助け舟もありだし、間を楽しむ、これがセッションなのかな。
ね、ほんと生き物ですよね。
生き物ですよね。
じゃあ、クッシーさんにとって、この対話型鑑賞とはちょっと離れるけど、コラージュってどんなもんですか?
コラージュ、そうだな。
なんかこう、やっぱり絵を描くとなると、自分が思い描いた通りに作れないわけですよ。
頭の中には、こんな絵を描きたいなっていうのが、手からは出てこない。
脳内プリンターがあればいいなと、本当に思うんだけど、コラージュなら、割とね、材料を選んで貼るだけだから。
それはすごく、何だろう、心地よく制作できる。
そんなものかな。
だけど、その心地よいがゆえに、対話とコラージュを足すとなると、私の中で、自分のメッセージとか思いよりも、この画面の中を美しくしたいとか。
そっちがもう、だんだんだんだん上がっていって、気をつけないと、本当に99%見た目、1%重いみたいなことになるから、そこのせめぎ合いで、どうしようってなるものでもあるかな。
57:08
そうなんだ。
私、この2ヶ月間の間に、選ぼうを始めて1ヶ月くらいで、この対話コラージュの、私が講座が終わったので、そこから対話を入れ込んでいって、最後の1ヶ月はコラージュと対話をメインにやってみたところが大きかったんですよね。
私が作った作品と言っていいかわからないけど、制作物としても、自分の気持ちを表現するみたいな、結構出したものが多かったなって思うんですけど、今選ぼうが終わって、次のコラージュどうやって作ろうかなっていろいろ考えてるにあたって、
別にすごく主張がなくてもいいかなって今思ってるんですよ。コラージュ作るにあたって、こうありたいとかこうなりたいっていうものが表現されてなくても、なんかいいなでいいじゃんっていうふうに思って今作ってるので、
私もそれでいいと思うんだけど、今度ね、その作品を見てみんなで思いを対話しようってした時に、難しいね、何も話せないってなりそうだなっていう。
そんな時に抽象画を見るっていう、技術とまでいかないけど、体験?経験が、なんとなく意味のないものを見たり、いいよって思ったものだけ貼ったものを見た時の対話に役立つんじゃないかなと思うんだけど、それはどうですかね?全然関係ないかな?
確かに、それこそ対話コラージュの時って、コラージュを見せて、自分の思いを話す前に確か他の人がまず好き勝手、
鑑賞してね、こうじゃない、ああじゃない、いう。
それを、私も講座の時に受けて、その時やっぱり95%ぐらい見た目で作った作品を出して、そしたらみんなね、深い思いを出してくれるわけですよ。
それを聞きながら私は、ごめんなさい、そんな思いはないですって思いながら、でも、そういう思いもあったかもっていう、皆さんの作品を見た気づきから、私が私の作品に描かれているであろう思いをピックアップできて、
1:00:01
みんなが言ってくれたことで、もともと95%だったものが、思いがだんだん大きくなっていくみたいな。
なるほどね。意味付けができてくれる。
そんな感じはあったね。
だから、別にいいんですね。
いいと思う。
いいね。そうか。だから、今日私も実は2つコラボライブする前に作ったんですけど、
おお、すごい、2つ。
今までとは全然違うスタイルで作ったんですよ。
だから、どこかに公開するので、よかったら皆さんぜひ見て、フィードバックいただけたら嬉しいんだけど。
楽しみ。
それ作るときに、今までとは本当に違う感じで作ったから、いやどうなのかなって、これはありなのかな、これを対話型に使えるのかなとかっていろんなことを思いつつにやりましたね。
でもそれもありなんだなって、今ちょっとお話聞いていて思いました。
確かにそうですね。
もしそれがありなんだったら、やっぱりみんなに同じ素材で貼ってもらうっていうのも面白いのかなっていうね。
限定されたものだけど、貼り方とか場所とかで変わってくるんだったら、それで面白いなっていう風になってみたりしています。
まだまだ全然コラージュ奥が深いなっていう、そんな感じかな。
木って貼るだけなんですけどね。
よくでもこれを口座にしようと思われましたよね、この団体の方々もね。
そうですね。
まだクッシーさんは1期、私は3期で、多分これからどんどん、それこそ30何期が出てくる頃までにはいろんな変遷をたどっていくんだろうけど、いろいろ私も試してみたいなっていうのを思いますね。
ちょっと時間になっちゃったけど、まだ大丈夫ですか?
全然大丈夫です。
じゃあまだね、クッシーさんの活動の紹介とかも行きたいので、もうちょっとお時間いただけます?
もし、ご機嫌の皆さん本当にありがとうございます。
一旦、まずい方は抜けていただいて当然なんですけど、お願いします。
告知としては、この後ろに貼ってあるオンラインのアトリエっていうのを、16日と18日にされるんですよね。
今、レターでも貼ってるんだけど、午前というか昼の分、夜の分ってあって、みんなワンデーパスで自由に出入りできるんですね。
一日中同じ絵ですか?予定は。
一日中同じ絵です。
同じ絵を、昼の分と夜の分で見て、その時同席した人と鑑賞することもあったり、一人だったりすることもあったりっていう感じで見ると、すごいめっちゃこれ楽しいんですけど。
そうそう、この間ふと思い立って。
今ね、末子が小学校2年生だから、お昼帰ってきちゃうので、2時半で終了になってるんですけど、
1:03:09
5年生になったら宿泊研修とかでお泊まりが入ってくるので、
4なんが小学校5年生になったら、8時半から24時までチャレンジをね、やろうかなと今思ってます。
3年後とかじゃないんですか?
そうですね、3年後。
すごいなぁ、壮大な計画があるんですね。
そうそう、あわよくギネス、ギネス認定狙おうかなってね、勝手に思ってます。
12時間対話会場を継続してっていう。
たまきさん楽しかったですって言ってるし、小春さんがほんと楽しかったですっておっしゃって、夜いいですねって。
12時間すごいよ。
耐久やってみたいんですよ。
もともとはアートマインドコーチングしてるとすごい疲れるよっていう、そこで一体どのくらいできるんだろうっていうチャレンジというか、
検証のためにやってみたっておっしゃってたんですよね。
そうですよね。
で、意外とできた。前回が初めてですか?これやったの。
前回初めてですね。
そうなんだ。で、意外とできたよっていう感じだったんですか?
今回はいろいろ待つ時間もあったりしたけど、意外と絵を一日中パソコンで表示させて見るって素敵なことだなと思って。人がいようがいまいが。
なのでまたやりたいなと思ってね。
いいですね。これじゃあライフワーク的な感じになっていくのかな。
だって3年後、12時間まで続けてなきゃいけないね。
そうそう、続けないといけないから。
いろいろ調べましたよ。
やってるかどうか、人がやってるかどうか。
どうやったら認定されるかっていうことはね、いろいろ調べました。
本当に狙ってるんだじゃん、マジで。
ちょっとね。
すごいすごい。
これ毎月やっていこうみたいな感じもあるんですか?
毎月やってみようかなと思ってます。
素敵です。私ちょっとこの活動にもキャッチアップして参加していきたいと思ってるんですけど。
あともう一つ、また別の画作もしてたじゃないですか。
どれかな?
コラボじゃないけど、ライブでスタエフで。
そうなんですよ。
ぜひぜひそれをお話ししていただければ。
対話型鑑賞って基本的にはグループで何人かいてやるっていうのが主なんですけど、
私は一対一でやりたくてですね。
一対一でやると、その人の深いところまでお話しできるので、
1:06:01
それをスタエフでぜひ、それこそ小春さんのことをねほりはほり聞いて、
小春さんってこんな人なんだっていう、そんな時間を作りたいなと思って。
でも面と向かってね、いろいろ聞けないじゃないですか。
なるほどね。
そこをね、絵があれば絵を言い訳にできるっていう。
いやでも、それでも丸裸になっちゃうもんね。
そうそうそうそう。
死なないうちに語っちゃってるんですよ、自分の話をね。
やってほしいって言ってくれてるよ、小春さん丸裸。
いいんですか、丸裸に。
たまきさんも興味あるかも。
スタエフの公開ライブでワンオンワンで対話型会話鑑賞をやりたい。
やりたいでいいのか。やるんですよね。
やろうと思ってます。でもあれか、ライブだと、
これ知ったらまずかったなっていうことをカットできないから、
もしかしたら収録したやつのほうがいいのかな。
限定ライブとか限定リンクをして、知ってる人にそのリンクを渡すとかもできますけど、
でもいろんな人に興味をもらってもらうにはやっぱり公開しないとね、
こういう風にやってるんだってわかる。だから人柱になりますよ。
私どうですか。小春さんも人柱どうですか。たまきさんどうですか。
いっぱい。人柱いっぱい。
何人かがやって、これだったら面白そうだなとかやってみたいなって思ってもらえたら、
こっちのもんじゃないですか。
ワンオンワンで会話鑑賞して、その人のことを知った上で、
最後告知タイムを挟んで、
イメージしてるのは田森さんのテレフォンショッキングなんですけど、
次の人を?
次の人はちょっと難しいか、それやりたかったけど厳しいかなと思って。
面白いんじゃない?たまきましらって言ってくれてるから、
たまきさんやってくれるんじゃない?小春さんも手あげてるよ。
じゃあ3人確保じゃないですか。
本当だ。
いいね本当に。ここで勝手に決めちゃってるけど。
私は全然いいですよ。
コメントとかどうするんですか?
そうなんですよね。コメントがね、読んじゃうとあれか。
でももしコメントを拾うんだったら、そこでたくさんの目線になるじゃないですか。
だからこのレターみたいなところに絵を貼ったところを示しておけば、みんなその絵が見れるでしょ?
そうかそうですね。
どっかのサイトかなんかに、もしくはパブリックドメインだったら、
なんとかウィキペディアコモンズのリンクサイトをここにレターで表示すれば、
みんなその絵が鑑賞できるから、
そのワンオンワンで話してる人以外の人もコメントで、
私はこう思いましたって言ってくれるじゃん。
そしたら一人の話じゃなくなるから、っていう気もします。
1:09:02
もしくはコメントは読みませんっていうのもあれだけど、
絵に関してのコメントを拾わない場合でもいいかもしれないね。
そしたら対話を通してワンオンワンで丸裸にして、
その方がやっているコミュニティとか詳細とかの宣伝ができたら最高だなと思って。
最後にその人がやってくれる。
最後告知タイムみたいな。
それはもう全然してもらったらいいし。
さっきのテレフォンショッキングの話でいくと、
次の人を指定するとこまでできたらいいのにね。
それ考えたんですけど、
でもテレフォンショッキングで次の人にバトンをつなぐって、
やっぱり電話で次の人がちょっと登場するってね。
あれなかったらバトンいらないかって言うとね。
そう思った。
だから出席する人は、
次の予定の人を誘って、
例えば私が福祉さんとやるじゃないですか。
そしたら次は小春さんを呼ぼうとするじゃないですか。
そしたらいついつやるから小春さん来てねって。
もう来といてもらう。
そして最後次は小春さんに渡しますよって言って、
大丈夫ですかって言ったらいいと思ってやってもらうとか。
まあそういう感じで。
できなくもないか。
そしたら次の予定の人も1回はその人の話っていうか、
対話型絵画鑑賞がどんなものかそこで体験できるので、
スタイルは可能かもしれないですね。
でも来てもらわないといけないってなると、
相手の人がね。
ちょっと大変。なかなか壮大だな。
でもそれできたら面白いですね。
どんどん広がっていくと思うよ。
ほんとだ。もうタイトルも決めてあるんですよ。
決めてあるんですか?
そう。
もうやっちゃえ。やっちゃえ。
いやもうこれはやるしかない。
それがやりたくて、スタイフがずっと私のスマホ使えなくて。
やっとアップデートされてね。
調子いいですか?
アップデートして使えるようになって。
前はあなたのスマホでは使えませんってずっと出てたんですよ。
そうなんだ。
じゃあ今は大丈夫な感じ?
今は大丈夫。
じゃあこれは走り出すしかないですよ。
そうね。
そのテレフォンショッキングスタイルは保留にしたとしても、
でもどうですかね?
玉木さんとか小春さんどう思います?
次の人に渡すっていうのは需要あるっていうかゴリ押しすぎるかな?
すごい会議だ。
いやでも絶対これは面白いと思いますよね。
1:12:05
でもこれ興味のある人をまず捕まえるのは難しいよね。
いやそうね。
でも調べたらテレフォンショッキングもちょいちょいバトン切れてるんですね。
知らなかった。
そうなんだ。
じゃあそうなったらまた募ってやりたい人。
そうそう、いちからって。
あとは経験者をこんなことやってるなら私もやりたいですっていう人がある程度出てくるまで経験者で回しておく。
まずはエラボのメンバーから挟めていってみんな経験してるから。
いいじゃないですか。
裸にするよ。
なんなら9人いるわけですよ。
9回まではバトンが繋がるからね。
走行してるうちにそのファンの人がそれを聞いてくれて、ちょっとやってみたいと思ってくれるかもしれない。
本当だ。
だからもう走り出すのが基地ですね、これはね。
本当にエミさんはすごいですよね、そこね。
私はどっちかっていうとその場駆け足タイプなので。
いや、わかりますわかります。
でもそこは一歩目を走り出さないと何もならないので、
尻込みしてる人を追い立てる。
素晴らしい。
だからとりあえず3名は確保したと思ってやってしまったらいいです。
やってしまいましょう。
じゃあまずはエミさんに白羽の矢を。
ぜひぜひいつでもいいですよ。
なんなら今ここで日にち決めてもいいぐらいですよ。
本当に。
でもねだいぶ時間も経っちゃってるからじゃあ、
告知の話、他には告知はないですか?
このオンラインアトリエの告知と、そのワンオンアンのスタイフでの告知。
あとですね、10月末に、名画って聞かれたら、エミさんは絵画を思い浮かべますか?
名画って聞かれたら絵画を思い浮かべますね。
でも映画も、ちょっと発音変わりました。
確かに。
映画も名画って言うじゃないですか。
いますね。
だから今度、映画を課題にして、今度10月、
自分で覚えてない、29日にやろうと思ってるんですけど、
皆さんにそれぞれシャッターアイランドを見てきてもらって、
シャッターアイランドの感想でまず対話してから、
私が用意したシャッターアイランドにまつわる絵画を見てもらうっていうのをやろうと思ってて、
29日?
29日です。まだ申し込みサイトも作ってないっていうね、状態なんですけど。
いつですか?夜ですか?
夜やろうと思ってます。
1:15:00
夜か、可能性ありですね。分かりました。
シャッターアイランドを見て、その話をした後に、これにまつわる絵を見て対話をすると。
対話、そうなんですよ。
へー、面白い。
これもね、それこそ次男ら踏んでた企画なので。
よかった、今日ここで言えたから、絶対やるじゃないですか。よかったよかった。
もうちょっとね、申し込みサイト、なんだ?
お昼休み、私もあるので失礼します。
ありがとうございました。
いってらっしゃい。
続きはアーカイブでお待ちしてます。
いってらっしゃい。
午後も頑張って。
さっきごめんなさい、言いかけてたのは?
申し込みサイトをね、まだ作ってなくて。
じゃあそれを早急に作って。
そう、作らないといけない。
楽しみにしてます。
すごい、いろいろ盛りだくさんだ。
さすが、たくさん、ここの間に30機以上入っているわけだから、
絵画の研究も半端ないじゃないですか。
いっぱい思ってるでしょ、ネタをね。
もうパソコンパンパンですから。
ですよね。
玉木さん、29日ってもうすぐじゃないですか。
そうなんですよ、焦らなきゃ私。
だって、告知しないと、映画見てこなきゃいけないからね。
見る人の時間もありますもんね。
じゃあ、楽しみにしてます。
私それで、今度小春さんの息子君と対話型鑑賞するので、
小学生と見れる絵っていうのを今ね、すごい必死になく探してるんですけど、
難しいと思って。
まだね、自分も息子を育ててたから、
小学2年生だったと思うんだよね。
2年生の頃、好きそうなやつあるかなって。
2年生。
でも難しい、ほんとに。
でも意外とね、子供のほうが、
なんかね、脳みそ柔らかいとかいうだけあって、
何でも柔軟に見てくれる。
そうなんだ。
むしろ、シューシューつかなくなるぐらい。
いや、そうでしょうね。
そうか。
じゃあ、子供とセッションするときに、
心がけてる絵のやり方みたいなのありますか?
モチーフ少なくてもいいかな。
モチーフ少なくていいんだ。
玉木さん、ありがとうございます。
すいません、雑談だけだらけになっちゃって。
ごめんなさい、ありがとうございます。
そうか、モチーフ少なくてね。
分かりました。
あと、あれだな。
アートマインドコーチングをやろうとしないほうがいいです。
そうなんだ。
しないほうがいいんだ。
2年生、そうですね。
例えば、動物が9匹いると思うって言ったら、
1:18:03
アートマインドコーチングだったら、
この辺りですかってカーソルとかで指差したりすると思うんですけど、
じゃなくて、一緒に数えてみるかって言ってやると、
もう一回絵を見る時間もあったし、
子供も発言しやすくなるから、
ちょっとアートマインドコーチングのほうがいいかも。
そうなんだ。
だいぶハードル高いのが最初の体験になりそうですが、
頑張って楽しんでやっていこうと思います。
でもね、アイスブレイクで仲良くなってほぐしておけば、
意外とね、子供のほうが助けてくれるから。
そうか。楽しくやります。
ということで、ちょっと時間も過ぎてしまいましたが、
思った以上にたくさんお話が聞けました。
コラージュの話もよくできたし、
対話型鑑賞の話もできたし、
これからのクシさんのいろんな活動の展開も聞けて、
すごい楽しかったです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
途中でもね、コラージュって何ですか聞いちゃったし、
選ぼうってどうでしたかっていうのも聞いちゃったんだけど、
じゃあまとめとして、この2ヶ月の感じをお話ししていただいてもいいですかね。
そうだな。
今回ね、選ぼうLINEのオプチャーかな?
でね、されてて、やっぱLINEって日頃、
もう私たちの生活の中で見ない日はないぐらいのものだから、
そこにこう皆さんのコラージュが届いたり、
えみさんの気づきとかが文であったときに、
本当になんだろう、この2ヶ月間のお守りみたいな感じがありましたね。
良かった。
見るだけで、よし頑張ろうって思える、そんなものがあってしたね。
それぞれの投稿とかが励みでしたね、私も。
ゆるく繋がってる感じっていうか、それも良かったなって思いますね。
ありがとうございます。
じゃあ、ぼちぼちこれでライブを終了させていただこうと思いますが、
次回はね、10月16日金曜日、今週の金曜日12時から、
さっきまでに言ってくださったんだけど、
富士山を見ながら山暮らしの玉城さんと振り返りをしていきたいと思います。
また別視点での振り返りになったらいいなと思っています。
もしお時間を許す方がいらっしゃいましたら、
ぜひお耳に寄りいただけたら嬉しいです。
ということで、今日本当にくっしーさんありがとうございました。
1:21:01
このエラボの活動は終わっちゃうけど、
ぜひ末永く繋がっていきたいと思います。
もう師匠だと思ってるんで。
さっきのワンオンワンも人柱が必要でしたら、何回でも登場しますので声かけてください。
ということでありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
以上で終了します。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
失礼します。
はい、失礼します。
01:21:33

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