【いつも自分時間 for Podcast】
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【いつも自分時間 for Podcast】

yusuke ohyama 398 Episodes
大山裕介

クリエイターズnoteブログ/メンタル心理カウンセラー/音声配信/Podcast/standfm「番組名.いつも自分時間」ネットラジオ配信/Kindle電子書籍13冊出版:電子書籍作家
☆☆☆
自分らしさを求め発信を続けております。音声配信、ブログ、SNSで発信。活動はリットリンクでまとめてますのでご覧ください。
https://lit.link/ohyama
〈season1:2021年1月:番組名 いつも自分時間「自分らしさ」〉
〈season2:2021年2月:繊細さんの音声配信〉
〈season3:2021年3月:自己啓発・言葉の重要性〉
〈season4:2021年4月:音声配信について・疲れないSNS〉
〈season5:2021年5月:ネットで疲れないためのラジオ〉
〈season6:2021年6月:SNS疲れをしないための知識〉
〈season7:2021年7月:心の教育・ボイスレター〉

https://yusumirmir.com/

番組の魅力・推薦

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「なぜ発信に疲れるのか?」目的を見失わないためのSNS活動のヒント

「なぜ発信に疲れるのか?」目的を見失わないためのSNS活動のヒント

Jul 10, 2026 15:29 大山裕介

【配信の概要】 7月10日の配信では、けんすうさんが手がける注目の新サービス**「Poddy」の話題を皮切りに、クリエイターが直面する「発信の疲れ」への向き合い方、そして私が実践しているAIエージェントを活用した独自のチーム戦術**についてお話ししました。【主なトピックス】けんすうさんの新サービス「Poddy」に注目 文字起こしや記事化、画像化も可能というポッドキャスト向けの新ツールについて。先行登録をして感じた、音声配信の新たな可能性をシェアします。「なぜ発信に疲れるのか?」目的の再確認 日々のSNS活動でふと「何のために頑張っているのか」と立ち止まってしまう理由。無理をせず、自分をすり減らさないための考え方について。Discordでのカウンセリング・相談窓口の再開 SNS運用やマーケティング、ちょっとした日常の悩みなど、電話感覚で気軽に話せるDiscordを活用した相談の場を作りました。12人のAIエージェントとの「チーム戦術」 Google Geminiを使い、12人のAIエージェントと共に活動する仕組み。自分なりのスピードを守り、急がずに発信を続けるためのAI活用術を紹介します。プラットフォームの絞り込み戦略 現在はStand.fmとSubstackを主軸に。居心地の良い場所で、資産となる発信を積み上げていく理由をお話しします。【お知らせ】 具体的な相談窓口や最新の活動案内は、Substackにて随時更新しています。ぜひチェックしてみてください。

AIに「お財布」を預けていませんか?心理カウンセラーが説く、AI疲れの正体と生き残るための「声」

AIに「お財布」を預けていませんか?心理カウンセラーが説く、AI疲れの正体と生き残るための「声」

Jul 9, 2026 17:42 大山裕介

本日の放送内容: 7月9日、雨の北海道からお届けします。 今回は、日々進化するAIとの付き合い方、そして現代病とも言える**「AI疲れ」**をテーマにお話ししました。「できること」と「やりたいこと」の混同 AIツール(Fable 5など)の普及により、やれる範囲が膨大に広がっています。しかし、AIに誘導されるがまま「できること」だけをこなしているうちに、本当に自分が「やりたいこと」を見失っていませんか?AIに「お財布」を預けるリスク 便利だからといって、スケジュール管理や支払いをAIに丸投げするのは、**「隣の親切な人に自分のお財布(あるいは会社の財布)を渡すこと」**と同じです。セキュリティ意識と、どこまでAIに晒していいのかという線引きの重要性について警鐘を鳴らします。AI時代に生き残る「声」の力 SNSや記事作成がAIに取って代わられる中で、最後に残るのは**「音声配信」、特にその場の空気感が伝わる「ライブ」**です。AIに誘導される時代だからこそ、人間味のある「声」が最強の武器になります。心理カウンセラー大山からのメッセージ: 「AIがポンコツになった時にストレスが溜まる」「解決した気になっているけれど、心は疲弊している」……そんな「AI疲れ」を専門にしたカウンセリングも行っています。心がきついと感じる方、自分の納得する道を見つけたい方は、ぜひお気軽にご相談ください。

「AI疲れ」をリセットする――ツールに振り回されず『自力』を取り戻す方法

「AI疲れ」をリセットする――ツールに振り回されず『自力』を取り戻す方法

Jul 6, 2026 13:38 大山裕介

AIツールの進化が加速し、「そこそこ読める文章」が誰でも一瞬で作れるようになりました。しかし、便利さと引き換えに、あなたの発信から「あなた自身」が消えてはいませんか?今回の配信では、心理カウンセラーの視点から、加速するネット環境で陥りがちな「AI疲れ」とその対策についてお話しします。「スカスカな成果物」の正体:ツールで効率化しても、そこに自分がいない空虚感に立ち止まる時が来ます。「自力」を育てる習慣:AIに指示を出す時間以上に、読書をし、自分の手で文字を書く。このプロセスこそがあなたの価値を守ります。原点に立ち返る問い:それは「今まで積み上げてきたものを削ってまで」やるべきことですか?七夕を前に、AIの画面から少し目を離して、「本当にやりたかったことは何だったのか」を一緒に思い出してみませんか?

AI効率化のインフレはお腹いっぱい。1週間の仕事が2時間になった先に何が残る?

AI効率化のインフレはお腹いっぱい。1週間の仕事が2時間になった先に何が残る?

Jul 4, 2026 12:50 大山裕介

「このツールを使えば仕事が秒速で終わる」…そんなAI狂乱の時代に、少し疲れを感じていませんか? 本エピソードでは、早ければ2027年にやってくる「AIの落ち込み期」を見据え、一瞬のダッシュではなく長くタフな「AIマラソン」を走り抜くための生存戦略を語ります。AIに奪われない「決断と確認」という2つの聖域、そして効率化の先にある「全力で遊ぶ(RPG化)」という新しい進化の形について深掘りします。最新のバイクに振り回されず、自分の土台を作りたい方は必聴です!

 AI進化に焦らなくて大丈夫!一次情報を大切にして自分のペースで

AI進化に焦らなくて大丈夫!一次情報を大切にして自分のペースで

Jul 3, 2026 17:01 大山裕介

いつも「自分時間」を聴いていただきありがとうございます! 心理カウンセラーであり、Google AIプロフェッショナルの大山です。今回は、急速に進化するAIの動向や、天体の動き(山羊座満月や水星逆行など)によって、なんとなくモヤモヤしたり焦りを感じたりしている方へ向けたメッセージです。AIの進化に合わせて新しいサービスが登場し、PCのスペックアップが求められる中で「自分は遅れているのではないか?」と焦る必要はありません。結論から言うと、**「今のままで大丈夫、急がなくていい」**のです。また、AIが手軽に教えてくれる情報は、ネット上の膨大な情報の「平均点」を出しているに過ぎず、薄い情報や正確ではない情報に惑わされてしまう危険性もあります。だからこそ、AIの進化に振り回されるのではなく、自分自身の知識レベルを上げ、元となる文献などの「一次情報」にたどり着き、深く納得してから情報と向き合うことの大切さについて語っています。水星逆行中でうまくいかないことが多い時期かもしれませんが、のんびり自分のペースで進んでいきましょう!【今回のトピック】山羊座満月や水星逆行がもたらす心のモヤモヤAIの進化に焦る必要はなし!「今のままで大丈夫」な理由自分の知識レベルが上がらないとAIの進化にはついていけないAIが出す答えは「平均点」?薄い情報に惑わされないために一次情報までたどり着き、自分の中に落とし込むことの重要性#AI #心理学 #山羊座満月 #水星逆行 #一次情報 #自分時間 #大山 #情報リテラシー

言葉を育てて発信しよう!思いを届けるプロセスと影響力への向き合い方

言葉を育てて発信しよう!思いを届けるプロセスと影響力への向き合い方

Jun 29, 2026 10:42 大山裕介

いつも聞いていただきありがとうございます。本日は6月29日、気圧や満月の影響で少しモヤモヤする日ですが、焦らずに進んでいこうという気持ちでお届けします。今回のメインテーマは「言葉を育てる」ことです。SNSやポッドキャストなどで放った言葉は自分の手を離れ、受け取る側によって良くも悪くも様々な意味に解釈されてしまいます。自分の言葉や自分自身が育っていない状態でいきなりバズって影響力を持ってしまうと、いざ批判を受けた時に受け止めきれなくなってしまいます。だからこそ、自分の考えがどのようなプロセスを経て言葉として外に出るのかを理解し、自分の中で「言葉を育てる」ことが非常に大切です。また、ブログ等の発信内容がAIで要約されることを想定し、本当に伝えたい思いやインパクトが要約文にきちんと乗っているか、改めて確認することの重要性についてもお話ししています。後半では、15時間かけてもキャラクターすらできていない壮大な漫画制作の近況や、調子の出ない月曜日は無理をせずペースを落とすといった僕なりの働き方にも触れています。日々発信活動をしていて「誰かに何かを伝えたい」という思いがある方に、ぜひ聞いていただけると嬉しいです!

【心理カウンセラーが語る】薄い情報から始める発信術と、プラットフォームに依存しない生き方

【心理カウンセラーが語る】薄い情報から始める発信術と、プラットフォームに依存しない生き方

Jun 27, 2026 15:52 大山裕介

エピソードの概要: 「発信=副業・収益化」という風潮に、少し息苦しさを感じていませんか? 今回の配信では、心理カウンセラーでありGoogle認定のAIプロフェッショナルでもある大山が、「自己開示・自分発見」としての本来の発信のあり方について語ります。効率化・自動化を極めた先に行き着いた「無駄を楽しむ」という逆説的な仕事術や、12人のAIキャラクターを活用した独自の思考ログの振り返り法など、他では聞けない「人間らしいAI活用術」も公開。背伸びしない「薄い情報」から始める発信のコツや、プラットフォームに依存しないWordPressの価値についても切り込みます。発信活動に行き詰まりを感じている方、自分らしさを見失いそうな方へのヒントが詰まったエピソードです。🎧 今回のハイライト:発信=自己表現であるべき理由と、収益至上主義への違和感「薄い情報」から始める方が、発信は継続しやすい12人のAI(Gemini)人格チームを使った「思考ログ」の振り返り術「一番いい記事を教えて」という企画に対する独自の視点AIには書けない「生身の文章」と、プラットフォームに依存しない強み星回りと水星逆行:コミュニケーションが不安定な時期の過ごし方と休養のすすめ🔗 関連リンク・ご案内: 本日の音声配信の内容は、思考を整えたテキスト記事としてSubstackおよびnoteで配信しています。 より深く学びたい方、文字でじっくり読みたい方は、ぜひ無料のニュースレターにご登録ください(日曜日と水曜日に配信中)。▼ Substack(無料ニュースレターの登録はこちら)https://yusukeoyaman.substack.com/subscribe▼ note(ほぼ毎日更新中)https://note.com/ys_ohyama5597👤 パーソナリティ:大山裕介 心理カウンセラー / ブロガー / Google認定AIプロフェッショナル。 SNSマーケティングやWebマーケティングを駆使しつつも、効率化の果てに「無駄を愛する」スタイルを貫く。#自己表現 #音声配信 #AI活用 #心理学 #思考ログ #個人ブログ #水星逆行

中身のないAIコンテンツに埋もれない方法:プラットフォーム統一とノウハウの活かし方

中身のないAIコンテンツに埋もれない方法:プラットフォーム統一とノウハウの活かし方

Jun 26, 2026 09:48 大山裕介

今回は、夏至や満月などの影響でモヤモヤしやすい時期に感じる、「違和感」の正体についてお話ししています。 変化に伴う違和感は、実は成長の証であり、一歩踏み出すための大きなチャンスです。また、メインテーマとして、Google AIプロフェッショナルの資格を持つ視点から、AIによるコンテンツが量産されるこれからの時代に欠かせない「ブランディング」と「信頼」について深掘りしました。 中身のないAIコンテンツに立ち向かうため、プラットフォームが変わっても統一した名前やアイコンで活動して信頼を蓄積することの重要性や、音声(声)を使って発信していくことの強みについて語っています。さらに、私がネット物販やブログのノウハウを教えた生徒さんに、開始1ヶ月で一瞬売上を抜かれてしまった裏話も公開しています。 ノウハウを持っている人間が必ずしも一番売れるわけではなく、誰かのやり方でも自分に当てはめて実践することで大ヒットする可能性がある、という学びをシェアします。■ 今回のトピック ・変化の時期に感じる「違和感」は成長のサイン ・Substack、note、WordPressにおける発信の使い分け ・AI時代に「中身のある人間」として信頼を蓄積するブランディング術 ・なぜ各プラットフォームで名前やアイコンを一致させるべきなのか? ・ノウハウを持つスペシャリスト=売れる人ではない?生徒に抜かれたエピソード

AIより先に「俯瞰力」を鍛えろ

AIより先に「俯瞰力」を鍛えろ

Jun 25, 2026 21:55 大山裕介

AIは便利。でも「どこへ向かわされているか」、即答できますか?今回はAIへの依存リスク、SNSの長文問題、そして人間にしかできない「感情の起伏」という3つの視点から、AI時代の生き方を話しました。最後に、心理カウンセリングを再開する話もしています。AIで効率化した先にある「心の空洞」を埋めるために。

毎日配信をやめた理由と、AI時代にみんなと「半歩ズレる」行動術

毎日配信をやめた理由と、AI時代にみんなと「半歩ズレる」行動術

Jun 23, 2026 18:45 大山裕介

いつも「自分時間」をお聴きいただきありがとうございます!大山です。今回のエピソードでは、巷でよく言われる「Give & Take」について、少し視点を変えたお話をしています。何かをもらった時、すぐにお返しをしていませんか?実はそれが、相手の「与えた」という行為をゼロにしてしまっているかもしれません。また後半では、昨今のAIの進化やアップデートに一喜一憂せず、みんなと同じ行動から「半歩ズレる」ことで目立つための天邪鬼な思考法についても語っています。◆ 今回のトピック情報過多の時代に考える「希少価値」:Substackの毎日配信をやめて週2回(水・日)にした理由。【本題】本当のGive & Take:驚きの結論「お返しをしてはいけない」理由とは?相手の「与える」を打ち消さない:同等のものを返さず、あえて「もらいっぱなし」にして相手に徳を積んでもらう考え方。AI時代を生き抜く行動術:AIのプラン変更や新機能発表に振り回されず、「半歩ズレた」行動を取る重要性について(Geminiを一択で使い続ける理由なども!)。(※後半のAIに関するディープなお話は10分以降からです。興味のある方はぜひお聴きください!)Noteの更新や音声配信はこれからも毎日続けていきますので、引き続きよろしくお願いします!

AI時代に本当に必要な3つのポイント:自分を知る、感謝、応用力【大山の自分時間】

AI時代に本当に必要な3つのポイント:自分を知る、感謝、応用力【大山の自分時間】

Jun 22, 2026 19:04 大山裕介

いつも「大山の自分時間」をお聴きいただきありがとうございます。本日は6月22日、夏至の日の放送です。AIの進化により仕事が効率化される一方で、「AIに振り回されて疲れている」「周りに差をつけられるのではと焦っている」と感じていませんか? 今回は元心理カウンセラーの視点から、AI時代に本当に大切な「3つのポイント」についてお話しします。【今回のトピックス】AIで仕事が早くなった=自分の成長ではない? 1週間かかっていた仕事がAIによって30分で終わるようになったとしても、それは必ずしも自身の能力向上を意味しません。AIを使うことで劇的に早くなったということは、AI以前の「元の能力や処理スピード」を見直す必要があるかもしれません。AIでの効率化と自分の成長をイコールにしないことが重要です。AIへの「ありがとう」が次世代を救う AIに指示を出し、ただ良し悪しをジャッジしてやり直しをさせるのが当たり前になると、現実の人間関係でもお礼が言えなくなってしまう危険性があります。人間としての礼節を保ち、次世代に負の連鎖を残さないためにも、AIに対しても「ありがとう」と感謝を伝えたり、良いフィードバックを送ったりすることが大切です。AIスキルよりも大切な「気づきと応用力」 高度な知識をたくさん持っていることよりも、「この動きは他の業務にも使えるのではないか」「この作業にはあのAIが合うのではないか」と気づき、応用していくひらめきが、AIを活用する上で最も重要になります。AI時代だからこそ大切にしたい心のあり方について、ぜひ一緒に考えてみましょう。※今回の収録は少し長めになっています。内容を手早く知りたい方は、AIツールなどで文字起こしや要約をしてお楽しみいただいても構いません(もし結論が分からなくなったら、AIに要約してもらってくださいね!)

【夏至の決断】AI時代だからこそ「増やす」のをやめ、「削る」ことから始める。

【夏至の決断】AI時代だからこそ「増やす」のをやめ、「削る」ことから始める。

Jun 21, 2026 16:58 大山裕介

6月21日、夏至。一年で最も太陽の光が降り注ぎ、万物のエネルギーが頂点に達するこの日は、古来より「再生」や「転換」の節目として大切にされてきました。しかし、現代の私たちは、その光を素直に享受できているでしょうか。AIの進化により、私たちはかつてないほど「増やす」ことが容易な時代に生きています。無限に生成される情報、絶え間ないSNSの更新、際限なく広がる選択肢。デジタル社会の激流の中で「何でもできる」という可能性に飲み込まれ、かえって魂が置き去りにされているような、奇妙な閉塞感を感じている方も少なくないはずです。AIプロフェッショナルであり、かつて心理カウンセラーとして人の心の深淵を見つめてきた大山氏は、この飽和した時代を軽やかに、そして知性的に生き抜くための「逆転の発想」を提案します。それは、さらなる拡大を追い求めるのではなく、あえて「削る」ことから始めるという、美しき引き算の美学です。夏至という特別なタイミングにおいて、大山氏が何よりも強調するのは「時刻」の持つ重みです。佐藤伝氏やさとうみつろう氏らが主導する「太陽の祈り」は、今回ギネス世界記録への挑戦を掲げており、その熱量はかつてない高まりを見せています。なぜ、これほどまでに特定の「時間」にこだわるのでしょうか。それは、個人の祈りを超えた「集団の意識」が共鳴し、巨大なうねりを生むからです。「これは気のエネルギーの問題。その時間に何かを始める、一緒に瞑想する、お祈りをするというリズミカルな共振が大事」効率や利便性が優先される現代において、私たちは「いつでもできること」の価値を過信しがちです。しかし、特定の瞬間にリズムを合わせ、意識を同期させる「共振(レゾナンス)」は、デジタルな同期とは一線を画す、精神的な純度の高い体験をもたらします。合理性を超えた場所に、私たちの心を整える本質が隠されているのです。AIを駆使すれば、複数のブログやSNSを同時に、かつ完璧に運用することさえ可能です。実際に大山氏も、アメブロ、WordPress、Note、Substack、そして各種SNSと、あらゆるプラットフォームを横断する「増やす罠」に直面してきました。しかし、その経験から導き出された結論は、極めてミニマルなものでした。「できるからやる」という動機で手を広げすぎることは、結局のところエネルギーの分散を招き、一つひとつの発信から生命力を奪ってしまいます。私自身、AIの専門家として、常に新しいツールを増やす誘惑と戦っています。しかし、この夏至という光に満ちた日に決断すべきは、領域を広げることではなく、自分にとって真に価値のある「余白」を確保するために何を削るか、という勇気ある撤退です。増やすことは一時の安心感を与えてくれますが、私たちの命は有限です。AIが作業を肩代わりしてくれる時代だからこそ、人間は「何に命を使わないか」を厳格に選別する審美眼が問われているのです。発信を削り、本質に集中するプロセスにおいて欠かせないのが、プラットフォーム同士の「相性」を冷静に見極める知性です。例えば、現状のX(旧Twitter)とSubstackは拡散の相性があまり良くない一方で、LinkedInとSubstackには高い親和性が認められます。また、プラットフォームを渡り歩く際に生じる「ログイン画面の壁」といった摩擦(フリクション)も無視できません。SubstackからNoteへ移動しようとしてもスムーズにいかない、といった技術的な不便さは、読者の体験を著しく損ないます。こうしたプラットフォーム間の微細な軋轢(あつれき)を理解せずに自動化された情報をばらまくことは、誠実なコミュニケーションとは呼べません。「勝負はどこまで誠実に対応できるか、そして相性を見ていけるか」リンクを機械的に貼るだけの時代は終わりました。ツールの裏側にいる「人」の存在を感じ、そのプラットフォームが提供する文化に敬意を払うこと。自動化が当たり前になった今こそ、最後には「人としての誠実な振る舞い」という、デジタルでは代替不可能な部分で勝負が決まるのです。物事を継続すること、いわゆる「習慣化」に苦しむ人は多いでしょう。しかし、元心理カウンセラーである大山氏の視点は、私たちの思い込みを鮮やかに打ち砕きます。「続けることを考えている時点で、それは本来やりたくないことである」という、冷徹なまでの心理分析です。本当にやりたいこと、例えば「食べる楽しさ」などは、努力せずとも習慣になります。一方で、ダイエットや節制が難しいのは、それが本能的な欲求に抗う行為だからです。ここで必要なのは無理なポジティブシンキングではなく、精神的なパラダイムシフトです。「我慢している自分を認め、それを誇りに思う」「誘惑に勝っている今の自分をかっこいいと感じる」。このように、継続の過程に伴う「痛み」や「我慢」そのものを、自己肯定感の源泉へと昇華させるのです。無理に「楽しもう」とするのではなく、どこへ向かうために今この瞬間を耐えているのか。その明確な目的意識こそが、習慣という名の静かな情熱を支えます。AIは決して人間を管理し、追い詰めるための道具ではありません。むしろ、私たちの生活から無駄なノイズを削ぎ落とし、本当に大切なことに集中するための時間を創出してくれる、慈愛に満ちたサポーターなのです。夏至という大きな節目の日に、一度足を止め、あなたの抱えている荷物を見つめ直してみてください。あれもこれもと欲張り、分散させていたエネルギーを、たった一つの「本当に届けたい場所」へと集約させていく。そのために、今日という日を「手放すためのスタートライン」にするのです。AIに作業を委ね、空いたスペースに新しい本質を招き入れましょう。あなたが今日、手放すことで得られる「本当の自由」は何ですか?集団の祈りと「共振」する時間の重要性AI時代にこそ求められる「引き算」の勇気プラットフォームの「相性」を見極め、誠実さを選ぶ「習慣化」の裏にある心理と、我慢の再定義結び:AIは私たちを自由にするためにある

AIが記事を量産する時代に、あえて「非効率」を選ぶ。AIに淘汰されないための4つの生存戦略

AIが記事を量産する時代に、あえて「非効率」を選ぶ。AIに淘汰されないための4つの生存戦略

Jun 20, 2026 17:48 大山裕介

AIが記事を量産する時代に、あえて「非効率」を選ぶ。AIに淘汰されないための4つの生存戦略1. 導入:私たちは「情報の洪水」の中で誰を信じるべきか現代のインターネット空間は、AIによって生成された似たり寄ったりの情報で溢れかえっています。「この記事、どこかで見たことがあるな」「誰が書いても同じではないか」——そんな違和感は、もはや日常の一部となりました。元心理カウンセラーであり、現在はAIエージェントを擬人化して活用する「ジェミニチーム戦略」を操るプロフェッショナルとして、私はあえてこの時代に「逆説」を唱えます。私の戦略は、効率が悪く、AIエージェントたちは頻繁にバグを起こします。それでも私が、AIなら一瞬で終わる作業に膨大な時間をかけ、2万4000文字を超える有料記事を泥臭く書き上げるのはなぜか。それは、情報の洪水の中で最後に残るのは「この人の言葉なら信じられる」という、極めて人間臭い信頼だけだからです。効率化を突き詰めるAI全盛期に、あえて「非効率」を選ぶ。その先にしかない生存戦略を、皆さんに共有します。AIを使えば、数千文字の記事を量産することは容易です。しかし、誰もが簡単にできることの価値は、今後さらに暴落していくでしょう。そこで重要になるのが、手間暇をかけることによる「透明性」の構築です。私は先日、ノートの有料記事を約2万4000文字まで書き上げました。自分のフロント画像(ページの顔となる画像)の選定から構成まで、膨大な時間を費やしています。さらに、その中には**「売上が少ない時期の実際のスクリーンショット」**も隠さず載せました。綺麗な成功談ではなく、泥臭い現実を可視化すること。この非効率なプロセスこそが、読者への誠実さとなります。「信頼性とか、透明性、え、本当に稼げるのかっていうところを……やっていきたくて」心理学的な視点で見れば、私は人間から「添削」や「修正」を受けるのが大嫌いです。他人に口出しされるのを嫌う私の性格でも、AIによる指摘なら不思議と許容できます。そうしてAIと対話しながら、しかし自分の足で歩んできた「本当のこと」を丁寧に紡ぎ出す。この「ショートカットしない姿勢」が、他者と共鳴するブランドになるのです。現在、ネット上のコンテンツの半分以上は、すでにAIが関与していると感じます。中身(人間)がいるかどうかわからないアカウントで溢れる中、テキスト以上に強力な武器となるのが「音声」です。私は15分間の音声配信を行うことがありますが、これを文字に起こすと5,000〜7,000文字の情報量になります。私はこれを「NotebookLM」というAIに預け、内容を要約・解析させることもあります。しかし、あえて音声そのものも残し続けます。なぜなら、YouTubeや実名での発信、そして「声」のニュアンスは、AIが最も偽装しにくい「実在性の証明」だからです。効率を求めて他人の情報を解析し、自分なりの言葉に変換して発信するだけなら、誰でも(そしてAIでも)できます。しかし、自分の喉を通った「声」を届けることは、あなたにしかできない「居場所」の確立に直結します。「楽に稼ぐ」ためのAI活用は、最も早く淘汰される道です。AIによるショートカットは、すぐにAIそのものに代替されます。重要なのは、SNSでの一時的な数字に一喜一憂するのではなく、自分自身の「プラットフォーム」を持つことです。私は現在、サブスタック(Substack)などのメディアで、読者のメールアドレスを大切にする「リストマーケティング」の重要性を再認識しています。もしある日突然、仕事がなくなっても、自分を出し、自分を信頼してくれる人との繋がりがあれば生き残れます。「ショートカットしない方法だからショートカットしない方が生き残れるんじゃないかな」今からでも遅くありません。中身が不明なアカウントでフォロワー数稼ぎに奔走するより、正直に自分を発信し、商品(価値)を提示できる体制を作ること。その「泥臭い継続」こそが、AI時代における最強の守りとなります。AIは完璧な文章を作れますが、人間の「矛盾」や「ダサい挫折」をゼロから捏造することはできません。私には、中学校のサッカー部を2年生で辞めてしまった過去があります。当時はまだJリーグがなく、イングランドの背番号8番のユニフォームを着て練習に励んでいましたが、途中で投げ出してしまった。その直後にJリーグが開幕し、横浜マリノスのユニフォームに身を包んで盛り上がる周囲を横目に、自分の「器の小ささ」を痛感しました。以来、ワールドカップも一切見ない時期があったほどです。こうした一貫性のない、カッコ悪いエピソードこそが、私という人間を形作っています。元心理カウンセラーとして本名で活動するのも、信頼を売る仕事において「不完全な自分」を隠さないことが、最大の誠実さだと考えているからです。AIが生成する「正解」よりも、あなたの「失敗談」にこそ、人は心を寄せるのです。AIの進化を追いかけ、生存競争に勝ち残ろうとするのは、終わりのない消耗戦です。私たちはもう、進化に追いつこうとするのをやめてもいいのではないでしょうか。成功の定義を「競争での勝利」から「心を豊かにする居場所作り」へと再構築しましょう。哲学作家のさとうみつろうさんは、6月21日の夏至に「太陽の祈り」というライブを行います。そこで行われるのは、他者との「共振(レゾナンス)」であり、波長を合わせることです。合理性や正解だけを求める世界から少し離れ、自分の中に何があるのか、何を伝えたいのかを静かに見つめ直す。あなたが今日、あえてAIに頼らずに、自分の言葉で伝えたいことは何ですか?正解を出すAIには決して作れない、あなたの「不完全な真実」を出す勇気。それこそが、これからの時代、あなたの人生を最も豊かに彩る資産になるのです。2. 戦略1:AI時代だからこそ「あえて時間をかける」という信頼の作り方3. 戦略2:AIが偽装できない「声」という最後の聖域4. 戦略3:ショートカットしない者だけが、最後に生き残る5. 戦略4:あなたの「カッコ悪い過去」は、AIに作れない資産である6. 結びに:進化に追いつくのをやめ、心を豊かにする「居場所」を

完璧主義を脱ぎ捨てよ。音声発信を阻む「4つのマインドブロック」の外し方

完璧主義を脱ぎ捨てよ。音声発信を阻む「4つのマインドブロック」の外し方

Jun 19, 2026 22:23 大山裕介

「うまく話さなきゃ」…その完璧主義があなたの価値を隠している?AI企業が探すのは、プロの美声ではなく飾らない日常の迷いやノイズ。安全な環境で発信を始め、自己防衛の鎧を解くセラピーとしての音声配信。あなたの不格好な声こそが最強の武器になる、パラダイムシフトの全貌。

「熱量と一次情報を届けるなら今!圧倒的に始めやすい『stand.fm』のすすめ」

「熱量と一次情報を届けるなら今!圧倒的に始めやすい『stand.fm』のすすめ」

Jun 18, 2026 13:35 大山裕介

AIに「熱量」を宿すには?元カウンセラーが教える、12人のAIチームと音声配信の意外な戦略導入:AI時代に私たちが忘れかけている「熱」の正体AIを使えば、一瞬で整った文章が生成され、複雑なタスクが自動化される。そんな効率化の極致にある現代において、私たちはある種の「デジタル・バーンアウト(AI疲れ)」を感じてはいないでしょうか。どこかで見たような無機質な言葉、誰が書いても同じような結論。ソースコードや論理構成においてAIは極めて優秀ですが、決定的な欠落があります。それは、発信者の体温――すなわち「熱量」です。情報が飽和し、誰もが似たような発信を繰り返す今、人々の心に届くのは効率的に量産されたデータではなく、その人自身の経験や声に乗った生々しい情熱だけなのです。元心理カウンセラーという背景を持ち、現在はAIプロフェッショナルとして活動する私の使命は、AIの冷徹な効率性と人間の熱い情熱をどう融合させるかにあります。AIを単なる「便利な道具」から、あなたの人間らしさを守るための「相棒」へと昇華させる。その具体的な戦略を解き明かしていきましょう。私は現在、執筆や情報発信の裏側で「12人のAIスタッフ」によるチーム体制を構築しています。特筆すべきは、世の中の流行に流されず「Google(Gemini)一択」という哲学を貫いている点です。ClaudeやChatGPTの優秀さを認めつつも、あえて一極集中させるのは、それが私のブランドとしての「一貫性」という心理的安全性に繋がるからです。この12人のスタッフには、それぞれに独立した役割を与えています。リサーチ・画像担当: 初稿のタネから瞬時に検索を行い、視覚的なイメージを生成。構造化・タグ担当: タイトル作成から検索意図に沿ったタグ付けを遂行。WordPress最適化担当: パーマリンク設定、メタディスクリプションの記述、さらには記事の無断コピーを防ぐための「コピー防止コード」の挿入。プラットフォーム変換担当: Substackやnoteといった、媒体ごとの文脈や読者層に合わせた形式への変換。この「チーム制」という捉え方は、単なる効率化以上の意味を持ちます。もしこれらすべての細かな作業を人間が手作業で行えば、それだけで一日が終わり、最も重要な「創造的思考」のためのエネルギーを使い果たしてしまうでしょう。AIスタッフに「8割の完成度」を任せることで、私はディレクターとして、最後に自らの手で「熱」を吹き込む作業に没頭できるのです。テキスト情報が溢れかえり、AIがもっともらしい文章を量産する今、私が「音声配信(stand.fm)」に注力しているのには明確な理由があります。それは、Xで目にしたボイシー(Voicy)代表の投稿から「音声の波が来る」という確かな電波(インサイト)を受信したからです。どれだけAIが進化しても、代替できないのが「一次情報」です。 自分が実際に行動したこと、自分の目で見て体験したこと、その瞬間に震えた心の動き。これらはネットに転がっている二次、三次情報とは一線を画す価値を持ちます。そして、その鮮度を最も損なわずに届けられるメディアこそが「声」なのです。「どれだけ熱を込めていけるかが勝負になってくると思うんです。AIは何でもできるし情報は黙っていても入ってきますが、どれだけ熱を込められるか。」声には、言葉の裏側にある「覚悟」や「勢い」が乗ります。AIの「熱のこもっていない」情報に疲れた人々が求めているのは、こうした体温を感じる一次情報へのアクセスなのです。AIを活用する際、多くの人は「100点満点の完璧な成果」を求め、少しのミスを見つけては「使えない」と減点法で切り捨ててしまいます。しかし、私の思考法は真逆です。「良いところ」を血眼になって探すのではなく、まず「明らかにダメなところ」だけを抽出します。すると、不思議なことにダメな部分は全体の1〜2割に過ぎないことに気づきます。残りの8割以上は「良い」か、あるいは「実用上問題のない、良い寄りのどうでもいい部分」です。この「加点主義」こそが、AIチームを運用する上での心理的な障壁を取り払います。「8割、9割は使えるものになる」と割り切ることで、Geminiの細かな挙動に一喜一憂することなく、圧倒的なスピードで意思決定を下せるようになるのです。完璧主義を捨て、AIの出す「及第点」を許容する。その余白にこそ、人間の情熱を注ぎ込むスペースが生まれます。私の発信に対する姿勢を象徴するのが、かつて毎日更新していた音声エピソードを300本以上、潔く一括削除したという出来事です。削除した理由は、それらが「運転中の収録」であったことにあります。たとえ内容がどれほど良くても、運転中の操作や収録という行為自体が、リスナーに「危険な真似をしてもいい」という誤ったメッセージを送るリスク(マイナスポイント)になると判断したのです。これは、元カウンセラーとして「相手に与える影響」を最優先に考える倫理観に基づいた決断でした。どれだけ効率的に実績を積み上げても、そこに他者への誠実さや安全への配慮が欠けていれば、それは「質の高い熱量」とは呼べません。私は300日分の記録という形骸化した数字を捨て、発信者としての「誠実さ」という本質的な熱を守ることを選んだのです。AIという強力な相棒を得た私たちは、かつてないほど広範囲に、かつ高速に情報を届ける力を手にしました。しかし、最終的に誰かの人生を動かし、共鳴を生むのは、効率化の先にある「あなたの思い」であり「声」です。12人のAIスタッフに実務を任せ、徹底的に効率化を図るのは、あなた自身が「熱量を込めるべき場所」を見失わないためです。AIという冷たい計算機をエンジンに、あなたの声を燃料として、未来へ価値を届けていく。効率化を突き詰めた先に、あなただけの「熱量」をどう表現しますか? もしその答えに迷うなら、まずはstand.fmで、今のありのままの「声」を残すことから始めてみてください。AIと共に歩むデジタルライフにおいて、最後に残る価値は、他でもないあなた自身の体温なのですから。衝撃のワークフロー:12人の「架空AIスタッフ」が支える執筆の裏側なぜ今「音声」なのか?情報の海で埋もれないための「一次情報の力」常識を覆す思考法:「ダメなところ」以外はすべて「良い」という加点主義痛恨の300本削除から学んだ、発信者の「責任」と「安全性」結論:あなたの「声」を、AIと共に未来へ残そう

声のコンプレックスを愛せるか?AI時代に「不完全な声」を資産に変えるファーストステップ

声のコンプレックスを愛せるか?AI時代に「不完全な声」を資産に変えるファーストステップ

Jun 17, 2026 15:45 大山裕介

いつも「自分時間」をお聴きいただきありがとうございます!元心理カウンセラーで音声配信・執筆家の大山です。今週(21日頃まで)は、これからのAI時代に向けた「音声配信」の戦略やおすすめプラットフォームについて集中的にお伝えしていきます。🎙 今回の聴きどころAI時代に「生の声」が重要になる理由 台本のない一人語りや会議の何気ない発言など、作られていない生の声がAIに重要視され、学習される時代が来ています。文章はAIがすぐに出力できてしまうため、テキストのソースとして音声を載せることで強力な差別化になります。初心者に「stand.fm」を強くおすすめする理由 操作が非常に整っており、ログインしてタイトルを決め、収録ボタンを押すだけで簡単に始められます。リスナーも温かい方が多く、音声配信の第一歩に最適です。複数プラットフォームへの展開(RSS)と注意点 stand.fmを第一ソースとして録音し、RSSを使ってSpotifyやYouTube、Apple Podcastなどへ一斉配信するのがおすすめです。他プラットフォームでの著作権の壁にならないよう、収録時のBGMは「無音」にするのがポイントです。収益化のポイント 音声配信で稼ぐことを視野に入れるなら、まずはフォロワーを増やしてstand.fmのパートナープログラムに申請するのが攻めどころです。「自分の声が嫌い」といった心配は手放し、まずは時間ができたときに収録ボタンを押して喋ってみることを習慣(フレーム)にしてみましょう。📝 テキストでゆっくり読みたい方へ 今回の放送の文字起こしや要約は、Substack(サブスタック)でお届けしています。詳しく知りたい方はぜひ以下のリンクからご覧ください。 ▶︎https://yusukeoyaman.substack.com/s/gem

AI時代の音声の価値が変わる!

AI時代の音声の価値が変わる!

Jun 16, 2026 13:52 大山裕介

気軽話せる言葉。文章を考えようとすると、本当の価値は失われる。そんな中、音声の価値を保つ方法がある。それは、気軽に録音するという単純なものだった。自分の放送が聞いてもらえるかどうかはまた別の話になっていくようだ。それを考えたらあなたの行動が少し変わっていくのではないか。AIに模倣できない普段の声こそ今の時代の資産となる。文章もこれからアップしますので下のリンクからアクセスしてみてください。https://yusukeoyaman.substack.com/

無題

無題

Dec 20, 2023 21:07 大山裕介

要約

転職するときに注意してほしいマインド

転職するときに注意してほしいマインド

Dec 13, 2023 22:40 大山裕介

今回は、転職について思うことをお話ししました。転職時代!転職の壁が薄くなっているからといって、転職が成功しやすい世界ではないということを覚えておいてほしい。とはいえ、私は転職をおすすめしている。自分に合わないと思ったら転職を考えることができれば常に自分の幅を広げていく必要があるとも思っています。我慢も大事なときもありますが、心を傷つけてまで我慢することは誰にとってもマイナスにしかならない。そんな思いでお話ししてますので、よろしくお願いいたします。文章はnoteに書いてます。noteで検索してみてくださいね。

「不安からの前進: 心理カウンセラー大山さんの心の健康と学びに満ちた旅」

「不安からの前進: 心理カウンセラー大山さんの心の健康と学びに満ちた旅」

Dec 6, 2023 14:20 大山裕介

心理カウンセラーでブロガーの大山さんが、不安の解消や心の健康について話しています。彼は、現代社会では不安や悩みを抱える人が増えていると感じており、不安を抱えること自体は逆に前進するためのエネルギーとなるものであると述べています。大山さんは、不安や悩みの原因を知ることが重要であり、それが自分の願望や進みたい方向に関連しているのではないかと考えています。また、大山さんはSpotifyを使っていることに感謝し、その進化を追っていきたいと述べています。最後に、大山さんは自身が学んでいることやAIについて触れながら、自分の学びを時系列で追っていきたいという意向を示しています。 このエピソードでは、自分の不安や悩みの原因を見つけることの重要性や、不安を逆に前進に活かす方法についての考えが述べられています。また、Spotifyの利用や自己学習についても言及されており、聞き手に新たな視点や学びの可能性を提示しています。心の健康に関心がある人や自己成長を目指す人にとって、興味深いエピソードとなるでしょう。

桃山商事

桃山商事

コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

LISTEN NEWS

LISTEN NEWS

LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/

IBUKI STATION

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー

近藤淳也のアンノウンラジオ

近藤淳也のアンノウンラジオ

株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

私より先に丁寧に暮らすな

私より先に丁寧に暮らすな

東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq ▼ご意見ご感想は #よりすな ▼お悩みや質問はコチラまで https://forms.gle/1bqryhYcDWt334jZ7 ▼番組公式SNS https://x.com/yori_suna ▼番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com ▼ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/yorisuna?Egq5AoBB

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。