3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながら語っていく番組です。
※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
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番組の魅力・推薦
#19-3 「DAHLIA」ギターソロの抜群センスを解説~YOSHIKI作詞の才能はどこからきてる?
『DAHLIA』X JAPAN(1996年)特集の第3回目。1曲目「DAHLIA」のギターソロの抜群のセンス、その後の曲の展開、YOSHIKIの作詞について等、何度も繰り返し聴いてしまうこの曲の魅力をとことん語りました。 (※1.5倍速再生推奨) ■主なトピックスはこちら↓ ●DAHLIA ・クリーンのアルペジオはHIDE、歪んだバッキングはPATA ・DAHLIAのTV出演、パフォーマンスが衝撃だった ・サスティナーとワーミー絡めたプレーは当時ギター少年の憧れ ・ギターソロに入るところのカッコよさは異常 ・DAHLIAのギターソロはX史上一番簡単なフレーズではあるが… ・サスティナーのフィードバックを効果的に使ったソロプレー ・この頃のHIDEはギターソロでワウの途中止めを多用してた ・間奏後のピッキングスクラッチ、スライド、スイッチング ・ギターソロ裏の刻みも音圧がすごくてテンション上がる ・「D・A・H・L・I・A・D・A・H・L・I」最後の「A」はあの曲? ・最後のサビは集大成、そこからの怒涛のフィナーレで絶頂 ・オーケストラは2テイク重ねてる、ギターとのバランスは悩んだ ・最後の最後のギターでまた掛け合い、ユニゾンする気持ちよさよ ・DAHLIAは何回でも聴ける。聞き終わってもまた聴いちゃう ・DAHLIAとは空想の少女の名前。孤独や悲しみを表現している ・YOSHIKIの作詞の才能はどこからきてる? ・DAHLIAは歌詞もプロトタイプからはかなり進化してる ・本当に26年前の曲?今この瞬間に出された曲としても新しい 『DAHLIA』X JAPAN 01. DAHLIA 02. SCARS 03. Longing~途切れたmelody~ 04. Rusty Nail 05. White Poem Ⅰ 06. CRUCIFY MY LOVE 07. Tears 08. WRIGGLE 09. DRAIN 10. Forever Love(Acoustic Version) 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/DAHLIA-X-JAPAN/dp/B000059O1I/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/33pMdb6OyR4VFQzOcrycvg?si=LxtyED7NTcqZBF3oewkmIg ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/dahlia/651837709 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#19-2 X JAPAN名曲解説「DAHLIA」!この曲をあらゆる角度から語り尽くす
『DAHLIA』X JAPAN(1996年)特集の2回目は、1曲目「DAHLIA」についてあらゆる角度から語っています。 (※1.5倍速再生推奨) ■主なトピックスはこちら↓ ●DAHLIA ・アルバム1曲目「DAHLIA」をとことん語っていきます ・他のアルバムとは違いオープニング曲なしで始まるんですよね ・DAHLIAのイントロのカッコよさは異常! ・HIDEとPATAのギターの掛け合い、どうやって決めたんだろう? ・DAHLIAのドラムは衝撃的!オカズが多くなった理由とは? ・YOSHIKIのドラムはピアノ脳で作り込まれているのが特徴!? ・イントロ後の単音ギター(5弦7フレット)が絶妙! ・TOSHIのボーカルにエフェクトかけるのも珍しいパターン ・Xの曲は英語と日本語がバランス良く混ざってるのが素敵 ・DAHLIAは世界的に見ても独自のカッコいいサウンド! ・DAHLIAはパンクとスラッシュメタルが共存できるBPMにした ・Bメロはオルタナ色が増してスマパンを感じる ・DAHLIAのTVバージョンでカットされてた部分の思い出 ・2回目のBメロでXならではのギターの刻みが登場! ・サビのHIDE、サスティナーでフィードバックさせるセンス ・間奏はドラムもすごい、髪切って肉体的なYOSHIKIが合う 『DAHLIA』X JAPAN 01. DAHLIA 02. SCARS 03. Longing~途切れたmelody~ 04. Rusty Nail 05. White Poem Ⅰ 06. CRUCIFY MY LOVE 07. Tears 08. WRIGGLE 09. DRAIN 10. Forever Love(Acoustic Version) 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/DAHLIA-X-JAPAN/dp/B000059O1I/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/33pMdb6OyR4VFQzOcrycvg?si=LxtyED7NTcqZBF3oewkmIg ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/dahlia/651837709 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#19-1 1993年~96年のX JAPANについて~YOSHIKIとメンバーのすれ違い・世界進出断念
今回から『DAHLIA』X JAPAN(1996年)特集です。第1回目は、1993年の『ART OF LIFE』後から1996年『DAHLIA』が発売されるまでについて語っています。 (※1.5倍速再生推奨) ■主なトピックスはこちら↓ ●今回はアルバム『DAHLIA』を語っていきます。26年前!? ●1993年8月の『ART OF LIFE』リリースまでのおさらい ●シングル「Tears」が初めて予約して買ったCDでした ●94年末「青い夜」「白い夜」で「DAHLIA」と「SCARS」を初演 ●95年時点での日本盤・世界盤のアルバムリリース計画とは? ●アルバム『DAHLIA』レコーディングの辛いエピソードの数々 ●YOSHIKIが頭にきたこと、メンバーとのすれ違い ●スケジュール調整とTVバージョンを作ることの重荷 ●全米用レコーディングでの英語発音問題 ●憔悴しきったTOSHIと、世界進出断念を決断したYOSHIKI ●ところで、zilchのhideの英語発音はどうだったの? ●アルバムを完成させるためのDAHLIAツアー開始 ●1996年3月に名古屋でYOSHIKIが倒れツアー中止 ●その後シングル2枚出し11月にアルバム『DAHLIA』発売 ●アルバム最終曲は「Forever Love」か「Tears」か? ●『DAHLIA』レコーディング中のYOSHIKIとTOSHIとHIDE ●『DAHLIAのジャケットとブックレットについて ●完成後のYOSHIKIの『DAHLIA』評、せつない… 『DAHLIA』X JAPAN 01. DAHLIA 02. SCARS 03. Longing~途切れたmelody~ 04. Rusty Nail 05. White Poem Ⅰ 06. CRUCIFY MY LOVE 07. Tears 08. WRIGGLE 09. DRAIN 10. Forever Love(Acoustic Version) 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/DAHLIA-X-JAPAN/dp/B000059O1I/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/33pMdb6OyR4VFQzOcrycvg?si=LxtyED7NTcqZBF3oewkmIg ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/dahlia/651837709 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
番外編#02 「SUGIZO原曲」好きな曲ランキング!『MOTHER』~『LUNACY』編
LUNA SEAの「SUGIZO原曲」の中で好きな曲ランキングを3人で話してみました!今回は『MOTHER』~『LUNACY』終幕までの期間でセレクト! 皆さんのランキングもぜひコメント欄で教えてもらえると嬉しいです♪ ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。 名盤ラジオTwitter: https://twitter.com/meibanradio
#18-4 「ART OF LIFE」の必然と代償~その後のX JAPANに与えた影響とは
『ART OF LIFE』X JAPAN(1993年)特集の最終回!「ART OF LIFE」の総括。作品としてはこの上なく素晴らしい仕上がりになった一方、各メンバーのソロ活動も始まる中でこの曲がX JAPANというバンドに与えた影響について語りました。 (※1.5倍速再生推奨) 『ART OF LIFE』X JAPAN 1.ART OF LIFE 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/ART-LIFE-X-JAPAN/dp/B00005HDDM/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/0DSlwcZtDaz2TIYnC8rLLI?si=71kuibcLQxmQFSa8dm9Thg ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/art-of-life-ep/254720076 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#18-3 ピアノソロなしの「ART OF LIFE」ってどうなの?この曲の本質を語り尽くす!②ピアノソロ後~エンディング
『ART OF LIFE』X JAPAN(1993年)特集の第3回目、「ART OF LIFE」の全力解説(後編)!ピアノソロからエンディングまで、この曲の本質が現れてる部分を熱く語りました! (※1.5倍速再生推奨) 『ART OF LIFE』X JAPAN 1.ART OF LIFE 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/ART-LIFE-X-JAPAN/dp/B00005HDDM/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/0DSlwcZtDaz2TIYnC8rLLI?si=71kuibcLQxmQFSa8dm9Thg ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/art-of-life-ep/254720076 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#18-2 どこよりも熱い「ART OF LIFE」解説!HIDEの偉大さとYOSHIKIとの絆に涙…①イントロ~ピアノソロ前まで
『ART OF LIFE』X JAPAN(1993年)特集、第2回目は「ART OF LIFE」の全力解説(前編)!どこよりも熱く語ってみました。ギターソロを任されたHIDEとYOSHIKIの絆…。Xファンへ届け! (※1.5倍速再生推奨) 『ART OF LIFE』X JAPAN 1.ART OF LIFE 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/ART-LIFE-X-JAPAN/dp/B00005HDDM/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/0DSlwcZtDaz2TIYnC8rLLI?si=71kuibcLQxmQFSa8dm9Thg ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/art-of-life-ep/254720076 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#18-1 XからX JAPANへ~『ART OF LIFE』はなぜ完成まであれほど時間がかかったのか?
今回から『ART OF LIFE』X JAPAN(1993年)を特集していきます。 第1回目は、1992年の「破滅に向かって」後のX、X JAPANへと変化していく中で「ART OF LIFE」がリリースされるまでについて話をしています。 (※1.5倍速再生推奨) 主なトピックスはこちら↓ ●今回は『ART OF LIFE』X JAPANについて語り尽くします ●ポピュラーミュージックで30分の曲って他に無いですよね ●「破滅に向かって」後のX、MステでTAIJIの脱退発表 ●TAIJI脱退、当時のファンのリアクションが気になる ●新ベース募集、HEATHの加入について ●ニューヨークのロックフェラー・センターで記者会見 ●X JAPANの船出、この会見がYOSHIKIを変えてしまった!? ●89年に病室で生まれた「ART OF LIFE」 ●「ART OF LIFE」のサビってどこですか? ●90年夏に「ART OF LIFE」のデモテープ完成 ●リリースまでに時間がかかった理由とは? ●『JEALOUSY』との共存を拒んだ「ART OF LIFE」 ●「ART OF LIFE」のレコーディング作業について ●仮歌で2ヶ月かかったってどういうこと?? ●ボーカルレコーディング、TOSHIの苦悩 ●1音のために喉に注射を打って声帯を広げていた ●YOSHIKIの頭の中の完成形を音源化するのに3年かかった ●次回は「ART OF LIFE」の曲の中身について話をしていきます 『ART OF LIFE』X JAPAN 1.ART OF LIFE 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/ART-LIFE-X-JAPAN/dp/B00005HDDM/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/0DSlwcZtDaz2TIYnC8rLLI?si=71kuibcLQxmQFSa8dm9Thg ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/art-of-life-ep/254720076 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#17-4 「あのカッコいいLUNA SEAじゃん!」97年ソロ活動後とは違ったREBOOT
『LUNA SEA』LUNA SEA(2011年)特集の最終回。このセルフカバーアルバムの総括とその後のバンドの活動について話をしています。 (※1.5倍速再生推奨) 主なトピックスはこちら↓ ●今回は再録『LUNA SEA』の総括です ●このセルフカバーをREBOOTの一発目に選んで正解! ●「こういうLUNA SEAが好きなんだよ!」を再確認した ●97年ソロ活動後とは違うREBOOT時の状況 ●1stアルバムからブレてないバンドのバランス感 ●ジャケットはインディーズ盤のセルフオマージュ ●初期LUNA SEAは殺気がありましたよね ●再録するにあたってアレンジ変えてないのはすごい! ●REBOOT後、黒服限定GIG含めて吹っ切れたLUNA SEA ●このセルフカバーがもう11年前って信じられない… ●再録『LUNA SEA』リリース後の活動について ●「THE ONE-crash to create-」は衝撃的だった ●こういうのを待ってた「The End of the Dream/Rouge」 ●満を持してオリジナルアルバム『A WILL』をリリース! 『LUNA SEA』LUNA SEA 1. FATE 2. TIME IS DEAD 3. SANDY TIME 4. BRANCH ROAD 5. SHADE 6. BLUE TRANSPARENCY 限りなく透明に近いブルー 7. THE SLAIN 8. CHESS 9. MOON 10. PRECIOUS... 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B004EBUX1C ●Spotify https://open.spotify.com/album/4uYshOVf9Ms0mt8b6FkBNx?si=NyDHLWMERtSLpDVB7xyCiQ ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/luna-sea/423534942 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#17-3 LUNA SEAのアルバム構成力と美学~バンドの表現力と振れ幅の広さについて
『LUNA SEA』LUNA SEA(2011年)特集の第3回目。このアルバムの6曲目『BLUE TRANSPARENCY 限りなく透明に近いブルー』から最後10曲目『PRECIOUS...』までについて語りました。 (※1.5倍速再生推奨) 主なトピックスはこちら↓ ●BLUE TRANSPARENCY 限りなく透明に近いブルー ・イントロ、INORANのアルペジオが登場! ・SUGIZOは指ですごいプレーをしてる ・ライブで成長した部分を再録でパッケージ ・オリジナルはボーカルがキレッキレw ・ライブ、この曲の後はTIME IS DEADやってほしい ●THE SLAIN ・アルバムで一番マニアックな曲 ・こういう曲をやるからLUNA SEAが好き ・1stからアルバム構成力を発揮、美学を感じる ●CHESS ・THE SLAINからつながってる感じ ・再録版を聞いてやっとやってることが分かった ・サウンドのわりにサビのボーカルは伸びやか ・サビ前の「CHESS WAR SEE!」がカッコいい! ・マニアックで暗いLUNA SEAが好きなんです ・『SINGLES』のDisc2はいつか特集しましょう ●MOON ・この再録が決定版。オリジナルから倍近い分数に ・アレンジをほぼ変えずにこの完成度はすごい ・こういう曲はバンド単位での表現力が発揮される ・全メンバーが広い振れ幅でプレーができる ・MOONといえば最初のSUGIZOのギター&その凄さ ●PRECIOUS... ・この曲でアルバム終わるかどうかで印象変わる ・JはやっぱりBメロが印象的な曲が多いよね ・終幕前の『PERIOD』版との違い、どうですか? ・ギターソロ後のSUGIZOフレーズが復活! ・この曲は本当にどの部分を切り取っても良い ・ライブでは間奏後に真ん中へ集まるのが好き ・まさに「離ればなれになって気付いた事」 『LUNA SEA』LUNA SEA 1. FATE 2. TIME IS DEAD 3. SANDY TIME 4. BRANCH ROAD 5. SHADE 6. BLUE TRANSPARENCY 限りなく透明に近いブルー 7. THE SLAIN 8. CHESS 9. MOON 10. PRECIOUS... 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B004EBUX1C ●Spotify https://open.spotify.com/album/4uYshOVf9Ms0mt8b6FkBNx?si=NyDHLWMERtSLpDVB7xyCiQ ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/luna-sea/423534942 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#17-2 インディーズ盤『LUNA SEA』から20年の時を経て変わったもの・変わらなかったもの
『LUNA SEA』LUNA SEA(2011年)特集、第2回目は、このアルバムの1曲目『FATE』から5曲目『SHADE』までについて話をしています。 (※1.5倍速再生推奨) 主なトピックスはこちら↓ ●前回のまとめ⇒YOSHIKIすごい! ●この『LUNA SEA』も元を辿ればExtasy Recordsから発売 ●FATE ・出だしから音質の変化にびっくり! ・当時のINORANギターはクリーントーンオンリーだった ・ビジュアル系ギターサウンドの雛形を作った男 ・LUNA SEAはチームとして絶妙なバランスでできてる ・FATEのドラム、珍しく真矢がツーバスを踏んでる ・このレコーディングでのドラムは「コパー」で作ってる ・「今は ラララ 狂って痛い」 ●TIME IS DEAD ・ライブの定番曲、始まりがカッコいい!RYU語も♪ ・SUGIZOとINORAN、押しと引きのギターパート ・「中学時代『ネフティス アヌビス』って調べました」 ・ギターソロ、チョーキング一発でエモーションが爆発 ・「セカンドボイス!」 ・TIME IS DEADといえば最後のベースがカッコいい ●SANDY TIME ・再録して真価を発揮した曲、表現力が曲に追いついた ・イントロや間奏、各楽器の演奏も個性が出ていて良い ・ここまでの3曲、SUGIZO⇒J⇒INORANの流れ ●BRANCH ROAD ・イントロの圧がすごい! ・この曲のカッコよさで『再録LUNA SEA』の良さを確信! ・マニアックなだけじゃなく歌がしっかりしてる ●SHADE ・これもLUNA SEAの古い曲、初期の代表曲 ・SUGIZO「オリジナルは早すぎて曲の良さがでてない」 ・間奏のバイオリン、お決まりのフレーズ ・ヒステリックなギターソロもカッコいい ・最後の「SHADE!」と入るシャウトに注目! 『LUNA SEA』LUNA SEA 1. FATE 2. TIME IS DEAD 3. SANDY TIME 4. BRANCH ROAD 5. SHADE 6. BLUE TRANSPARENCY 限りなく透明に近いブルー 7. THE SLAIN 8. CHESS 9. MOON 10. PRECIOUS... 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B004EBUX1C ●Spotify https://open.spotify.com/album/4uYshOVf9Ms0mt8b6FkBNx?si=NyDHLWMERtSLpDVB7xyCiQ ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/luna-sea/423534942 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#17-1 LUNA SEA終幕後のビジュアル系事情の変化とREBOOT後にセルフカバーを選んだ理由
今回から取り上げる名盤は『LUNA SEA』LUNA SEA(2011年)、セルフカバーのアルバムです。 第1回は、2000年のLUNA SEA終幕後の各メンバーソロ活動や、REBOOTに向けて風向きが変わっていく部分を語りました。X JAPAN、YOSHIKIの再始動でビジュアル系を取り巻く環境の変化、LUNA SEAの黒服限定GIG、インディーズ時代の『LUNA SEA』を再録するに至った理由なども話をしています。 (※1.5倍速再生推奨) 主なトピックスはこちら↓ ●今回はセルフカバーの『LUNA SEA』を特集していきます ●終幕後のLUNA SEAメンバーのソロ活動について ●JプロデュースのYoujeen、FireWireにハマってた ●終幕後の河村隆一ってどうだった? ●INORANは動き出しも早く気合いが入ってた ●Jの『BLOOD MUZIK』は超名盤 ●ソロ活動はREBOOT後にも活きてる、特にINORAN ●SUGIZOはマニアック路線で突き詰めてた ●指先まで入ったSUGIZOのTATOO ●2007年の「One Night Dejavu」の一夜限りの復活 ●次は2008年の「hide memorial summit」への参加 ●X JAPANが2007年に復活しているというタイミング ●当時の「ビジュアル系」という言葉が持っていたニュアンス ●「YOSHIKIさん、ビジュアル系と呼ばれることをどう思いますか?」 ●「ビジュアル系」という言葉への風向きの変化 ●とにかくYOSHIKIの器の大きさに感動する ●2010年のREBOOT発表、12月の東京ドーム3DAYS ●昔のLUNA SEAだったら絶対に黒服限定GIGはやってない ●リスナー側からしてもタイミングが良かった ●REBOOT一発目でインディーズ盤の再録を選んでる理由 『LUNA SEA』LUNA SEA 1. FATE 2. TIME IS DEAD 3. SANDY TIME 4. BRANCH ROAD 5. SHADE 6. BLUE TRANSPARENCY 限りなく透明に近いブルー 7. THE SLAIN 8. CHESS 9. MOON 10. PRECIOUS... 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B004EBUX1C ●Spotify https://open.spotify.com/album/4uYshOVf9Ms0mt8b6FkBNx?si=NyDHLWMERtSLpDVB7xyCiQ ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/luna-sea/423534942 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#16-5 終幕時のLUNA SEAを色々と妄想&REBOOTを決心させたYOSHIKIの言葉とは?
『LUNACY』(2000年)の最終回は、ファン3人がLUNA SEAの終幕~REBOOTについて色々と掘り下げて語っています。再結成を渋っていたSUGIZOにYOSHIKIが語った重たすぎる言葉とは? (※1.5倍速再生推奨) ●『LUNACY』制作と終幕決定はどっちが先だった? ●単純に「やりきった」感があったのでは? ●LUNA SEAは自分たちの過去を再生産するバンドではない ●2000年当時のビジュアル系事情とLUNA SEA ●ちょうど音楽シーンの時代の転換点だった ●97年ソロ活動で崩れたメンバーの関係性 ●終幕と同時に発表したシングル「LOVE SONG」 ●「INTO THE SUN」はhideのスピリットを感じる ●終わりを突きつけられた「UNTIL THE DAY I DIE」 ●「FINAL ACT」2日目は名盤ラジオの3人みんな行ってました ●集大成のセットリスト、2日間で全部出し切った ●最後の「かかってこい」は泣けました… ●STORMの間奏で泣けた理由とは? ●LUNA SEAの終幕について掘り下げて話をしていきます ●終幕の反対派は誰だった? ●終幕時、Jに届いたファンからのメールの内容とは? ●続ける?続けない?の選択肢がそもそもなかったのでは? ●マネージャーが終幕を言い出した「もう君ら無理じゃない?」 ●何故SUGIZOは「元LUNA SEA」を拒絶していたのか? ●メンバー間、誰と誰が一番バチバチしてた? ●再結成を一番渋ってたのはSUGIZO ●終幕後のソロは97年のソロ活動とは全く状況が違う ●そして「One Night Dejavu」で復活 ●SUGIZOの相談にYOSHIKIが語った重たすぎる言葉とは? ●LUNA SEAについてはいくらでも話ができますね(笑 『LUNACY』LUNA SEA 1. Be Awake 2.Sweetest Coma Again feat.DJ KRUSH 3.gravity 4.KISS feat.DJ KRUSH 5.4:00AM 6.VIRGIN MARY 7.white out 8.a Vision 9.FEEL 10.TONIGHT 11.Crazy About You 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/LUNACY-LUNA-SEA/dp/B000059O4J/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/39h0bmUuld0lrARKrYyrUE?si=iQxPvdtvTgSfqSUEU6gkqQ ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/lunacy/1443964500 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#16-4 新しさと"らしさ"の融合『LUNACY』~そして迫る終幕へのカウントダウン
『LUNACY』LUNA SEA(2000年)の第4回目は、7曲目「white out」から最後11曲目「Crazy About You」までを話をしています。 (※1.5倍速再生推奨) ●white out ・大曲のあとにはこういう曲が必要 ・まさにホワイトアウトという雰囲気がする ・SUGIZOのBメロのギターはまた単音フレーズ登場 ・ギターソロは生とアンプ音をMIXして立体感がすごい ●a Vision ・「ここからまた行くぞ!」 ・分かりやすくアルバム用のJの曲 ・英語詩の部分、JとSUGIZOの掛け合いかっこいい ・掛け合いに至る経緯を想像するとおもしろい ・間奏終わったあとに初めてサビがくる展開 ・サビの中にイントロのリフが出てくるのがニクい ●FEEL ・今回聞き直して一番「おぉ!」って思った曲でした ・ヘビーロックを意識した7弦ギターの曲 ・それでいて間奏がバイオリンソロなのが振り切ってる ・この空気感はLUNA SEA以外には出せない ・サビの左右のギターの絡み方が絶妙なズラし ・「キミに 触れたら そっと 触れたら」がカッコいい ・2022年1月のライブでは鬼気迫るボーカルでした ・ドラムのバスドラが難しいんです ●TONIGHT ・「ガタガタ言わずにこれを聴け!」 ・ずっと続くINORANのギターはJのアイデア ・初心者には逆に引き続けるのが難しいかも ・ライブ版は終わったと見せかけてまた戻ってくる ・この曲もバスドラが大変、ライブで真矢が端折ってた ●Crazy About You ・ギターの音が良い。弾いてて気持ちいい ・一聴してJと分かるバラード。SUGIZOではない ・そういったキャラの違いが音に出るのは面白い ・アルバム最後を飾るにふさわしいロックバラード ・J「素晴らしいSUGIZOのギターソロだよね」 ・サビ→Cメロ→間奏→Cメロの展開がニクい ・間奏後のハイハット入れるところ真矢が困惑 『LUNACY』LUNA SEA 1. Be Awake 2.Sweetest Coma Again feat.DJ KRUSH 3.gravity 4.KISS feat.DJ KRUSH 5.4:00AM 6.VIRGIN MARY 7.white out 8.a Vision 9.FEEL 10.TONIGHT 11.Crazy About You 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/LUNACY-LUNA-SEA/dp/B000059O4J/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/39h0bmUuld0lrARKrYyrUE?si=iQxPvdtvTgSfqSUEU6gkqQ ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/lunacy/1443964500 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#16-3 オープニングから全開!『LUNACY』で感じた『SHINE』までとの違いとは?
『LUNACY』LUNA SEA(2000年)の第3回目。このアルバムの1曲目「Be Awake」から6曲目「VIRGIN MARY」までについて話をしています。 (※1.5倍速再生推奨) ●Be Awake ・「待ってました!」というオープニング曲 ・キャッチーさと疾走感が絶妙にマッチしてる ・惜しげもなくLUNA SEAの美味しいところ全部入り ・最後のコーラス、Jもやってて感動 ・この曲はSUGIZOが宇宙的な作詞をしてる ・1st『LUNA SEA』にも通じるアルバム1曲目 ・SUGIZO「オーディエンスの声で始めたかった」 ・ベースが1音下げ、アタック音を活かしてる ・色んな制限を取っ払って音に対して最優先である ●Sweetest Coma Again feat.DJ KRUSH ・第一印象は「おー、Rage Against the Machine!」 ・この時期のSUGIZOは単音フレーズに凝っていた ・歌い方も程よい感じになっている♪ ・最後のサビ前のドラム、真矢のミス? ・世界のロックのトレンドをLUNA SEA流にやりました ・96年以前にこういうグルーヴの曲はなかった ●gravity ・前曲終わりからの間が完璧 ・改めてこの曲はすごい。LUNA SEAを感じる ・SUGIZOのジャギジャギしたギターが最高 ・START UP GIGではジャガーを弾いてました ・J「この曲のベースを弾けて天才だと思った」 ・『SHINE』前より最も各メンバーの個性が出たアルバム ・だけどこれまでで一番バンドとして噛み合ってる ・聴けば聴くほど、未だに味が出る ・名曲だとはいえ1枚目のシングルにしてるのがすごい ●KISS feat.DJ KRUSH ・原曲者の違いでハッキリ個性が分かれるのが楽しい ・同じような歌詞でのサビが2つあるような斬新な展開 ・JのベースってSUGIZOの曲で真価を発揮する説 ・ベースソロからのギターカッティング~ソロが最高 ・カラフルに万華鏡のように表情が変わっていくのが良き ●4:00AM ・「あれ、電話?」思わず振り返りましたよね ・まさに午前4時という空気感の曲。アルバム中盤戦突入 ・後半になるとマイブラ的な轟音ギターが登場 ・轟音部分でギターのスライドが多用されるのがたまらん ・ライブだとSUGIZOはダブルネックを使ってる ●VIRGIN MARY ・出だしの音が良い。満月が思い浮かぶ ・「これが今回の長い曲だな…」 ・REBOOT後は封印されたアルバム様式美 ・敢えて近い曲を出すと「GENESIS OF MIND~夢の彼方へ~」 ・安らぎパート「LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE」 ・緊迫パートからの落差がすごい ・この曲を歌えるのはRYUICHI以外にいない ・掻きむしる感じのギターソロ、あのメロディが好き ・この曲もベースラインが素晴らしい ・J「次の音のためにスライドさせるのがポイント」 『LUNACY』LUNA SEA 1. Be Awake 2.Sweetest Coma Again feat.DJ KRUSH 3.gravity 4.KISS feat.DJ KRUSH 5.4:00AM 6.VIRGIN MARY 7.white out 8.a Vision 9.FEEL 10.TONIGHT 11.Crazy About You 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/LUNACY-LUNA-SEA/dp/B000059O4J/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/39h0bmUuld0lrARKrYyrUE?si=iQxPvdtvTgSfqSUEU6gkqQ ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/lunacy/1443964500 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#16-2 1999年と2000年のLUNA SEAを語る~イメージからの脱却と高まる期待感
『LUNACY』LUNA SEA(2000年)について語っています。 第2回は、1999年と2000年のLUNA SEA、アルバム『LUNACY』をリリースするまでを時系列で振り返っています。 (※1.5倍速再生推奨) ●1999年は結成10周年のメモリアルイヤー ●アジアツアーから99年はスタート ●その後は期限を決めないでアルバム制作へ ●プリプロは5月くらいまで続き約60曲になってた ●5月29日、ライブアルバム『NEVER SOLD OUT』発売 ●「久しぶりだな、鳥取!」 ●RYUICHI先生のキメ台詞「かかってこい!」 ●FINAL ACTの「かかってこい!」は伝説 ●シングル「MOTEHER」カップリングの「Dejavu」 ●翌日5月30日がCAPACITY∞のライブでした ●入場10万人の記録はすぐにGLAYに抜かれ(苦笑 ●CAPACITY∞に行った思い出トーク ●初期の曲も織り交ぜたスペシャル感ある選曲 ●その翌週にMステに出て「UP TO YOU」を演った話 ●1999年12月には東京ドームでGLAYとの対バン ●カウントアップライブ、START UP GIGで2000年の幕開け ●START UP GIGでは新曲も3曲披露 ●「gravity」ではマイクを落として不吉な予感 ●3月にシングル「gravity」発売 ●SUGIZO「固定されたイメージから解き放たれたかった」 ●マキシシングルって懐かしいですよね… ●「inside you」は真矢作で独特な雰囲気がある曲 ●「My Lover」はSUGIZOらしい斬新な曲 ●5月にシングル「TONIGHT」発売、こういうのを待ってた! ●当時のTV出演でRYUICHIがサングラスかけてて興奮 ●「be gone」はまさにLUNA SEAのディープな曲 ●「be in agony」はアルバムラストを飾れるくらいの名曲 ●ここまでのシングル2枚で期待感が高まっていた ●5月23日に日本武道館でPREMIER of LUNACYを開催 ●全曲新曲のセットリストで掲示板が荒れてた ●『LUNACY』のお披露目というド直球なライブ名だった ●次回は『LUNACY』の1曲目から語っていきます 『LUNACY』LUNA SEA 1. Be Awake 2.Sweetest Coma Again feat.DJ KRUSH 3.gravity 4.KISS feat.DJ KRUSH 5.4:00AM 6.VIRGIN MARY 7.white out 8.a Vision 9.FEEL 10.TONIGHT 11.Crazy About You 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/LUNACY-LUNA-SEA/dp/B000059O4J/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/39h0bmUuld0lrARKrYyrUE?si=iQxPvdtvTgSfqSUEU6gkqQ ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/lunacy/1443964500 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#16-1 97年ソロ活動でLUNA SEAのバランスが崩れた原因と『SHINE』について
今回取り上げる名盤は『LUNACY』LUNA SEA(2000年)です。 第1回は、1997年のソロ活動から98年のLUNA SEAについて。大きくバンドのバランスが崩れた原因とアルバム『SHINE』、当時のバンドを取り巻いた環境などについて語っています。 (※1.5倍速再生推奨) ●過去『MOTHER』『STYLE』を特集してきました ●今回は1997年のソロ活動から話がスタート ●アルバムを300万枚売った河村隆一 ●河村隆一とLUNA SEA ●97年ソロ活動について、興味深いINORANの発言 ●ソロ活動後、周りの扱いが変わったものとは? ●各メンバーのソロ活動についてざっくり振り返る ●反対していたわりに実りの多かったJのソロ活動 ●真矢のドラムへのこだわりと苦悩 ●98年4月「STORM」発売、当時僕らが感じたこと ●『SHINE』はzilch『3・2・1』と発売日が同じ ●98年、hideが亡くなったことによる影響 ●「シンコペーションがバリバリな曲が聞きたかった」 ●今聞いても味がでるアルバム『SHINE』とその理由 ●当時バンド内で流行った「P-90」ピックアップ ●「MILLENNIUM」「Love Me」が好き ●「UP TO YOU」はアレンジも凝ってる名曲 ●『SHINE』の曲はライブで成長した ●SUGIZO「ツアーをやってからアルバムを作るべきだった」 ●REBOOT後はその反省をめちゃくちゃ活かしてる ●「I for you」レコーディング時に亡くなったhide ●「WITH」のギターソロは特別にエモーショナル ●98年はLUNA SEAがLUNA SEAとして戻るために必要だった1年 『LUNACY』LUNA SEA 1. Be Awake 2.Sweetest Coma Again feat.DJ KRUSH 3.gravity 4.KISS feat.DJ KRUSH 5.4:00AM 6.VIRGIN MARY 7.white out 8.a Vision 9.FEEL 10.TONIGHT 11.Crazy About You 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/LUNACY-LUNA-SEA/dp/B000059O4J/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/39h0bmUuld0lrARKrYyrUE?si=iQxPvdtvTgSfqSUEU6gkqQ ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/lunacy/1443964500 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#15-4 シガー・ロス自身をも超越したアルバム!?『( )』の異常さをとことん語り尽くす
『( )』Sigur Ros(2002年)の総括、このアルバムの異常さについてとことん語ってみました。 (※1.5倍速再生推奨) 『( )』Sigur Ros(2002年) 1. Untitled #1 (Vaka) 2. Untitled #2 (Fyrsta) 3. Untitled #3 (Samskeyti) 4. Untitled #4 (Njosnavelin) 5. Untitled #5 (Alafoss) 6. Untitled #6 (E-Bow) 7. Untitled #7 (Daudalagid) 8. Untitled #8 (Popplagid) 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/CCCD-%E3%82%B7%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%82%B9/dp/B00006IIAE/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/3FR8CV7OSyZDnxneavnh8t?si=Aly2yMEvSC2-a8sU289cBg ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/1448737462 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#15-3 『( )』後半4曲は聞く麻薬~どんどん大きな落差を求めて…
今回は『( )』Sigur Ros(2002年)の後半4曲について語っています。 (※1.5倍速再生推奨) 『( )』Sigur Ros(2002年) 1. Untitled #1 (Vaka) 2. Untitled #2 (Fyrsta) 3. Untitled #3 (Samskeyti) 4. Untitled #4 (Njosnavelin) 5. Untitled #5 (Alafoss) 6. Untitled #6 (E-Bow) 7. Untitled #7 (Daudalagid) 8. Untitled #8 (Popplagid) 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/CCCD-%E3%82%B7%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%82%B9/dp/B00006IIAE/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/3FR8CV7OSyZDnxneavnh8t?si=Aly2yMEvSC2-a8sU289cBg ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/1448737462 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
#15-2 「これはただ事ではない…」~壮大な旅の始まり『( )』の前半4曲
今回は『( )』Sigur Ros(2002年)の前半4曲について語っています。 (※1.5倍速再生推奨) 『( )』Sigur Ros(2002年) 1. Untitled #1 (Vaka) 2. Untitled #2 (Fyrsta) 3. Untitled #3 (Samskeyti) 4. Untitled #4 (Njosnavelin) 5. Untitled #5 (Alafoss) 6. Untitled #6 (E-Bow) 7. Untitled #7 (Daudalagid) 8. Untitled #8 (Popplagid) 《CD&配信情報》 ●Amazon https://www.amazon.co.jp/CCCD-%E3%82%B7%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%82%B9/dp/B00006IIAE/ ●Spotify https://open.spotify.com/album/3FR8CV7OSyZDnxneavnh8t?si=Aly2yMEvSC2-a8sU289cBg ●Apple Music https://music.apple.com/jp/album/1448737462 ■『名盤ラジオ』とは? 3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。 ※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。
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