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Learner's Learner 13 Episodes
manabinogakuya

「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。

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#12 旅を「学びの場」にするには? | 原体験になった旅 |学びの楽屋

#12 旅を「学びの場」にするには? | 原体験になった旅 |学びの楽屋

Sep 10, 2026 28:29 manabinogakuya

『深夜特急』に憧れて巡った中国 | 子どもとの旅 | 旅のスタイル | 長崎出島で出会った「遊学」| 外務省時代の米国・イスラエル出張旅 | ゴッホ展と佐賀城跡...etc.00:00 オープニング00:28 親戚の集まりでもファシってしまうよね02:32 今回のテーマ「旅を「学びの場」にするには?」03:36 純粋なエンタメにいくらまで払える?06:42 『深夜特急』に憧れて大学1年生で中国を巡った08:56 目的や意義を前もって決めない旅の面白さ08:03 「良い問い」は状況にフィットしていることが重要11:43 中国の旅でポイ捨てから騒動に発展した思い出13:36 米国駐在時代に同僚とロードトリップをした14:50 イスラエル駐在時代のゴラン高原の旅14:03 ファシリテーションの際に意識していること16:13 感性を磨くために旅に出る17:49 子どもと一緒の韓国旅で…19:24 長崎を旅して出会った出島への「遊学」22:17 ゴッホ展と佐賀城跡24:47 旅について過度な言語化をすると失ってしまうものもあるよね25:51 感覚を開く26:56 なるか、旅作家に。【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。【パーソナリティ】▶黒川 公晴 Kurokawa KimiharuLearner's Learner代表 ミネルバ認定講師2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。▶大谷 直紀 Naoki OoyaLearning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Anno Domini BeatsArtist: Lottery

#11 AIと問いの立て方 |「良い問い」ってどんな問い? | 学びの楽屋

#11 AIと問いの立て方 |「良い問い」ってどんな問い? | 学びの楽屋

Sep 3, 2026 28:38 manabinogakuya

AI時代のいまこそ重要な、問いの立て方とは? | 「良い問い」とは? | ファシリテーションの際に当事者の中にある答えをすくい上げるための、さまざまな問いのテクニックTOPICS:00:00 オープニング00:30 公晴さんの最近の買い物事情03:37 今回のテーマ「AIと問いの立て方」04:37 「AI時代の」ってつけたら何でも話題になるよね05:45 「問いが大事」なのは当たり前06:52 ビジネスパーソン文脈でいう「問い」は想定範囲が限定的?08:03 「良い問い」は状況にフィットしていることが重要09:29 ナンシー・デュアルテのリーダーが理解すべき「SAIDモデル」11:44 ファシリテーターやコーチの役割は13:45 既に当事者の中にある答えをすくい上げたいから、問いが生まれる14:03 ファシリテーションの際に意識していること15:40 仮説を持たないほうが問いの質が高まる感覚がある17:46 時間軸をずらして問う19:16 自分の中にある矛盾から問いを深める22:36 AIファシリテーションの可能性と限界26:48 状況認識力と文脈理解力が「良い問い」を生む【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。【パーソナリティ】▶黒川 公晴 Kurokawa KimiharuLearner's Learner代表 ミネルバ認定講師2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。▶大谷 直紀 Naoki OoyaLearning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Anno Domini BeatsArtist: Lottery

#10 デジタル時代の学びと身体性 | あたまで学ぶことと、からだで学ぶこと | 学びの楽屋

#10 デジタル時代の学びと身体性 | あたまで学ぶことと、からだで学ぶこと | 学びの楽屋

Aug 27, 2026 27:55 manabinogakuya

DXの波が企業や学校などあらゆるところで進行するいま、ことばとからだと学びの関係性を改めて問い直すTOPICS:00:00 オープニング00:29 ついに今回が10回目です01:45 今回のテーマ「デジタル時代の学びと身体性」03:00 「もうすぐ終わる」という身体感覚03:50 写真家の石川直樹さんがzoomの仕事を受けない理由05:11 最近よく「身体性/身体知が大事」と言われるけれど…07:26 そもそも「身体知」以外の知はあるの?10:26 ゲームAI開発者の三宅陽一郎氏と、哲学者の谷川嘉浩氏の対談から12:20 言語のアウトプットへの過剰な関心がAIへの過信をもたらした14:27 言語はとりわけ「コスパ」が良い15:34 身体性を伴いながら得られる知のほうが圧倒的に多い17:22 身体知もやがてAIに代替される日がくるのだろうか…?18:47 これからの時代は言語と身体の両軸で育成のプロセスを意図的に設計していくのかも21:53 歩きながら考えたほうが発想が豊かになることもあるよね23:27 シャワーを浴びてるときにアイディア思いつきがち24:52 元大工の棟梁のおいちゃんの身体知25:49 公晴さんがアメリカから直紀さんに電話した話【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。【パーソナリティ】▶黒川 公晴 Kurokawa KimiharuLearner's Learner代表 ミネルバ認定講師2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。▶大谷 直紀 Naoki OoyaLearning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Anno Domini BeatsArtist: Lottery

#09 オンラインで「深い学びの体験」をどうデザインするか?| 学びの楽屋

#09 オンラインで「深い学びの体験」をどうデザインするか?| 学びの楽屋

Aug 20, 2026 25:44 manabinogakuya

リーディングカンパニーのリーダークラスが受講するミネルバ式リーダーシップ研修(Managing Complexity)の緻密なUX設計に迫る TOPICS:00:00 オープニング00:29 今年はもう海に行った?01:50 今回のテーマ「オンラインで「深い学びの体験」をどうデザインするか?」03:16 ミネルバ式リーダーシップ研修(Managing Complexity)の特徴06:32 ファカルティ(外部講師)とは07:49 ミネルバは「オンラインによる学習」を徹底的に科学している教育機関08:38 深い学びへと導くミネルバの学習メソッドのすごさ11:08 学習者のモチベーションに頼り過ぎない、没入せざるを得ない環境づくり13:13 プログラム全体と個別セッションを行き来する足場式学習法14:29 理論と自身の体験を紐づけるために、日々の業務で仮説と検証を行っていく16:06 「チームとは」「パーパスとは」などの抽象度の高テーマを問い直す17:57 自分の経験がもうひとつの教材になることは学びの大事な条件19:48 オンラインだからこそ忖度のないコミュニケーションができる22:01 オンライン講座の設計で重要なのは、いかに「それ以外の人」の集中力を維持出来るか24:24 「面白がり力」とも繋がっていく話だよね【関連リンク】・ミネルバ式リーダーシップ研修(Managing Complexity)https://www.minerva-ll.com/・「面白がり力」について語っている回:#04 今、リーダーに求められる #面白がり力 とは?https://open.spotify.com/episode/6M82klN0rHkmrUjSuOEB7m?si=9Bms18XyRVORqa92mp3ZJA【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。【パーソナリティ】▶黒川 公晴 Kurokawa KimiharuLearner's Learner代表 ミネルバ認定講師2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。▶大谷 直紀 Naoki OoyaLearning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Anno Domini BeatsArtist: Lottery

#08 ぼくらが本屋を始めた理由|糸島の『本屋アルゼンチン』誕生秘話 | 兼業本屋店主の葛藤と挑戦 | 半泣きになって帰った日 | 学びの楽屋

#08 ぼくらが本屋を始めた理由|糸島の『本屋アルゼンチン』誕生秘話 | 兼業本屋店主の葛藤と挑戦 | 半泣きになって帰った日 | 学びの楽屋

Aug 13, 2026 30:23 manabinogakuya

00:00 オープニング00:28 最近、どこで仕事してるの?02:21 今回のテーマ「ぼくらが本屋を始めた理由」03:15 『本屋アルゼンチン』とは04:58 本屋を始めるきっかけは、大学院で…08:47 合同会社こっからの掲げる「Playful」と本屋11:18 蓄積を「切り売りしていく」感覚から大学院の門を叩いた13:59 本屋を始めたきっかけはコロナ禍18:28 約5年、運営してみて感じること19:45 本屋のトークイベントに出て、半泣きで帰った日22:01 どんな条件を満たしたら「本屋」と名乗れるのか24:04 自分が選書したものが並ぶことへの「照れ」はないの?26:51 「本を売る」の外に広がる、本屋ならではの活動領域【関連リンク】・本屋アルゼンチン(@books_argentina)https://www.instagram.com/books_argentina/・本屋アルゼンチンの活動①:『教授の本棚』https://kyojubooks.com/・本屋アルゼンチンの活動②:ソフトな人類学 〜裏・糸島フィールドワーク編〜https://kokkara01.com/news/891/・本屋アルゼンチンの活動③:『組織をよむ。研究会』刊行https://kokkara01.com/news/1082/・オススメBGM:ぼくらが旅に出る理由(c/w 小沢健二)https://www.youtube.com/watch?v=YR_2jMtBD6w【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。【パーソナリティ】▶黒川 公晴 Kurokawa KimiharuLearner's Learner代表 ミネルバ認定講師2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。▶大谷 直紀 Naoki OoyaLearning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Anno Domini BeatsArtist: Lottery

#07 いま、夏休みの自由研究をするなら?|子どもの探究の芽を育むには? |リーダーシップ×AIで自由研究をするなら |学びの楽屋

#07 いま、夏休みの自由研究をするなら?|子どもの探究の芽を育むには? |リーダーシップ×AIで自由研究をするなら |学びの楽屋

Aug 6, 2026 26:19 manabinogakuya

TOPICS:00:00 オープニング00:29 今年の夏休みの予定は?03:16 今回のテーマ「いま、夏休みの自由研究をするなら?」04:11 自由研究よりも工作派だった公晴さん04:50 直紀さんの小学校の頃の自由研究の思い出06:08 一緒に星座の観察をした友人のその後の人生07:14 今にして思う、授業としての自由研究へのモヤモヤ10:06 問いを自分たちで紡ぎ出すプロセスが、夏休み前にあるといいのでは10:59 教員の友人から教えてもらった現場の課題12:27 ほんの一瞬で、探究の芽はつぶれてしまう13:00 結果を評価するのではなく、物事を観察する視点を養う16:20 公晴さんがいま、取り組んでみたい自由研究は、AI18:00 AI時代に必要なリーダーのスキルとは?19:23 AI × リーダーシップで自由研究をするなら…21:46 AIを多用しているとモノへの愛着がなくなっていく?【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。【パーソナリティ】▶黒川 公晴 Kurokawa KimiharuLearner's Learner代表 ミネルバ認定講師2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。▶大谷 直紀 Naoki OoyaLearning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs Muller

#06 この夏に読みたい本と、最近の積読|「なんかもう、どんどんややこしなってる、俺」| 学びの楽屋

#06 この夏に読みたい本と、最近の積読|「なんかもう、どんどんややこしなってる、俺」| 学びの楽屋

Jul 30, 2026 31:24 manabinogakuya

TOPICS:00:00 オープニング00:35 「番組、聴かないでくださいって言ってます」01:35 お決まりのエクスキューズ02:29 今回のテーマ「この夏に読みたい本と、最近の積読」03:29 どこで本を買ってる?06:35 荒木博行さんの、本の選び方の四象限10:19 直紀さんの積読①『無知学への招待』12:40 直紀さんの積読②『人類学のつくり方 自分の日常から知識を編む】13:26 積読に残り続ける本の特徴15:37 直紀さんの読書の相棒、黄色いダーマト鉛筆17:12 直紀さんの読書ノート19:02 「なんかもう、どんどんややこしなってる、俺」22:32 積読が一軍23:26 「自分の積読リストからわかることは?」とAIに尋ねてみたら…24:10 公晴さんの積読24:53 だんだん自分のグレーゾーンが増えていく29:00 公晴さんが20年積んでいる本【関連リンク】・永田希(2026)『積読こそが完全な読書術である』,筑摩書房https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480440891/・平平(へいへい)書店https://www.instagram.com/heyhey_shoten/・荒木 博行さんhttps://www.minerva-ll.com/faculty/Hiroyuki_Araki/・鶴田想人・塚原東吾 編(2025)『無知学への招待』,明石書店https://www.akashi.co.jp/book/b658261.html・橋爪太作(2026)『人類学のつくり方 自分の日常から知識を編む』,光文社https://books.kobunsha.com/book/b10171275.html・モリス・バーマン(2019)『デカルトからベイトソンへ ――世界の再魔術化』, 柴田元幸 訳,文藝春秋https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163910215・國分功一郎(2020)『はじめてのスピノザ 自由へのエチカ』,講談社https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000346995・グレゴリー・ベイトソン(2022)『精神と自然 生きた世界の認識論』, 佐藤良明 訳,岩波書店https://www.iwanami.co.jp/book/b597616.html・ エマニュエル・レヴィナス(2020)『全体性と無限』, 藤岡俊博 訳,講談社https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000337922・兼原信克(2011)『戦略外交原論』,日本経済新聞社https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/2011/9784532134051/【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。【パーソナリティ】▶黒川 公晴 Kurokawa KimiharuLearner's Learner代表 ミネルバ認定講師2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。▶大谷 直紀 Naoki OoyaLearning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Anno Domini BeatsArtist: Lottery

#05 学びのセンスは磨けるのか?| Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】

#05 学びのセンスは磨けるのか?| Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】

Jul 23, 2026 31:09 manabinogakuya

00:00 オープニング00:27 直紀さんの後ろの本棚が気になる公晴さん02:48 今回のテーマ「学びのセンスは磨けるのか?」、語るのむずい03:44 直紀さんがセンスを感じる場所04:57 センスは受け手との関係性のなかで立ち上がっていくもの06:23 英語でセンスにあたる言い方ってあるの?07:31 学びの楽屋は、雑談なんです08:01 公晴さんがセンスを感じた場所は、みーさん(南博文先生)のご自宅10:04 一般の認知とのズレと、人間性がにじみ出て混ざり合ったところにセンスが生まれる?12:39 韓国ドラマ好きは「センスがない」のか?15:57 学び方にも、センスがある16:35 「学び」の定義17:23 公晴さんが「学び方のセンスがある」と感じた人21:13 センスがある人は「盗むのが上手」23:31 学びセンスと「ダニングクルーガー効果」24:52 学びを「閉じる」サイクル25:52 公晴さんの外務省時代に…27:19 センスを感じるフィードバックをするミネルバのファカルティ29:30 つまり、学びのセンスってどういうこと?【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。【パーソナリティ】▶黒川 公晴 Kurokawa KimiharuLearner's Learner代表 ミネルバ認定講師2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。▶大谷 直紀 Naoki OoyaLearning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs Muller

#04 今、リーダーに求められる #面白がり力 とは?| Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】

#04 今、リーダーに求められる #面白がり力 とは?| Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】

Jul 16, 2026 31:07 manabinogakuya

TOPICS:00:00 オープニング00:32  配信の滑り出しは悪くないようです01:08  最近、直紀さんは韓ドラにハマっているそうで…03:38  直紀さんが語る、韓ドラの魅力06:15  韓ドラ初心者・公晴さんにオススメの1本08:14  今回のテーマは、#面白がり力09:33  ミネルバ式リーダーシッププログラムを通じて見えてきたリーダーの特性11:24  ミネルバ大学の学生とともに「面白がり力」を共同研究してわかったこと13:44  「面白がり力」6つの要素15:52  結局、面白がれる人ってどんな人?16:43  わからないから、面白がれる18:37  わからなさをわかろうとし続けるプロセスが面白い22:24  知的謙虚さがある人って素敵だよね23:29  Learning ability と Learning agility26:22  「この本、読んだ」と問う行為が意味すること28:31  弱いファシリテーションが、面白がり力を引き出す【関連リンク】・Learner’s Learnerとミネルバ大学の学生3名との「面白がり力(OgR)能力開発プログラム」共同研究https://www.learnerslearner.com/post/【お知らせ】ミネルバ大学の学生3名との共同研究が完了しました。・梨泰院クラスhttps://www.netflix.com/jp/title/81193309【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。【パーソナリティ】▶黒川 公晴 Kurokawa KimiharuLearner's Learner代表 ミネルバ認定講師2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。▶大谷 直紀 Naoki OoyaLearning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs Muller

リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪③ | Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】#03

リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪③ | Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】#03

Jul 9, 2026 23:33 manabinogakuya

【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。#03リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪③00:00  ごあいさつ01:00  玉造を歩いて遭遇した墓地で…02:50  寺のおかみさんから木村蒹葭堂(きむらけんかどう)の逸話を聴く06:57  墓を「掃苔」する08:03  旅の課題図書11:02  「なぜ、当時の人々は学びをここまで面白がれたのか?」11:44  学びを「奪わない」という力さんの言葉に震えた13:18  ようやく旅の目的地、懐徳堂へ14:07  学びが紡ぎ出される瞬間14:53  学びを「振り返らない」15:59  道具的な学びとはまったく異質の学びの体験17:30  興奮冷めやらず帰った翌日に福岡で子どもたちとFeel℃Walkへ18:12  探究学習を現場で実践するには20:25  学びのセンスをどう育んでいくのか※テーマ「リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪」は全3回で、今回はその3回目(最終回)となります。ぜひ、初回(#01)、2回目(#02)からお聴きください。【関連リンク】・木村蒹葭堂(きむらけんかどう)https://www.osaka21.or.jp/web_magazine/osaka100/018.html・哲学カフェ懐徳堂(大阪府大阪市)https://www.cafe-kaitokudo.com・宮川康子『自由学問都市大坂 懐徳堂と日本的理性の誕生』2002年 講談社https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000195192・懐徳堂(大阪大学)https://www.let.osaka-u.ac.jp/kaitoku-c/kaitokudo.html・市川力さんが代表理事を務める 一般社団法人みつかる・わかるhttps://www.mitsukaruwakaru.com/#news【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Anno Domini BeatsArtist: Lottery

リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪② | Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】#02

リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪② | Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】#02

Jul 2, 2026 22:47 manabinogakuya

【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。#02リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪②00:00  ごあいさつ00:52  直紀のトイレついでに寄った八尾市役所で思わぬ展開に01:19  今東光との出会い03:06  入れないはずの環山楼の中へ06:39  力さんの面白がり力07:45  道行く人が自然と話しかけたくなる「ソーシャルアフォーダンス」10:50  寄り道した和菓子屋で…12:49  ここまでで旅の開始から4時間しか経っていないんです13:54  おじさん4人で語り明かした鶴橋の夜15:41  喫茶店のモーニング食べながら、学びの権威性について話す17:37  市川力とジョン・デューイ※テーマ「リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪」は全3回で、今回はその2回目となります。ぜひ、初回(#01)からお聴きください。次回(#03)に続きます。【関連リンク】・今東光(こんとうこん)https://www.city.yao.osaka.jp/kosodate_kyouiku/library/1011155/1011156.html・環山楼(大阪府八尾市)https://www.city.yao.osaka.jp/bunka_sports_event/bunka_geijutsu_reikishi/1011330/1011455/1011469.html・市川力さんが代表理事を務める 一般社団法人みつかる・わかるhttps://www.mitsukaruwakaru.com/#news【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Anno Domini BeatsArtist: Lottery

リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪① | Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】#01

リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪① | Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】#01

Jun 25, 2026 24:46 manabinogakuya

【番組について】この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。#01リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪①00:19  ごあいさつ00:43  Learner's Learner はこんなことやってます02:00  新橋の喫茶店で社名が決まった話03:47  ビジネス文脈で「探究」が求められる理由06:28  自己の「内側」と「外側」の探究は、繋がっている08:25  我々の探究としての『日本の学びの源流をたどる旅』10:10  日本の学びの源流は大阪にあるらしい12:02  旅は八尾から始まった14:24  八尾駅に降りた瞬間からスイッチが入る16:58  市役所で直紀がトイレに入っている間に…18:36  大和川とバタフライエフェクト20:35  市川力さんの場づくりが「マジでやばい」※テーマ「リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪」は全3回で、今回はその初回となります。次回(#02)、次々回(#03)に続きます。【関連リンク】・懐徳堂(大阪大学)https://www.let.osaka-u.ac.jp/kaitoku-c/kaitokudo.html・環山楼(大阪府八尾市)https://www.city.yao.osaka.jp/bunka_sports_event/bunka_geijutsu_reikishi/1011330/1011455/1011469.html・市川力さんが代表理事を務める 一般社団法人みつかる・わかるhttps://www.mitsukaruwakaru.com/#news【感想・リクエスト募集】番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor【クレジット】出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)Artwork:小栗直人提供:株式会社Learner's LearnerMusic:Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)Artist: Mattijs MullerTrack Title: Anno Domini BeatsArtist: Lottery

【予告編】学びの楽屋、始まります。

【予告編】学びの楽屋、始まります。

Jun 20, 2026 01:15 manabinogakuya

この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。2026.6.25より毎週木曜日配信予定です。よろしければ番組をフォローして更新をお待ちください。

LISTEN NEWS

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LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/

私より先に丁寧に暮らすな

私より先に丁寧に暮らすな

東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq 📩おたより宛先 https://forms.gle/E6oFMLDcrJhUH2g57 番組公式SNS https://x.com/yori_suna (インスタもある) 🚗🚥番組公式コミュニティ  https://rooom.listen.style/p/ 📨その他、番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。

桃山商事

桃山商事

コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

IBUKI STATION

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !