自分のポッドキャスト番組を持って、配信する人のために、ポッドキャストの魅力や具体的な配信方法など毎回1つのテーマに絞ってご紹介していきます。 また、「おススメのポッドキャスト」のコーナーでは、こえラボがおススメする、旬なポッドキャスト番組を、あなたの番組にも応用できるように配信者の視点でご紹介いたします。 https://koelab.co.jp/ https://listen.style/p/koelab?7sVl0BqH
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404.ポッドキャスト文化を広げるための条件
今回のゲストも引き続き、『広告を楽しむ アドバタラヂオ』配信者の トミナガマコトさん。 最終回となる今回は、「ポッドキャストはどうすればもっと広がるのか?」をテーマに、音声文化の未来について語り合いました。 トミナガさんは、いまポッドキャストは“ガスが充満した状態”だと表現。 一気に爆発的に広がる前触れがあると感じているそうです。 ただし、着火点となるきっかけはまだ誰も作れていない。 「タレントが“ポッドキャスター”としてメディアに登場する」「ディズニー映画にポッドキャスターが登場した」など、普及のヒントになるトピックも話題に上りました。 また、岡田が続ける番組『経営者の志』の1000人インタビューのように、地道に体験者を増やす普及活動も非常に重要だと再認識。 「いつ広がるのかは誰にもわからない。でも、僕らはその瞬間の“ビフォーアフター”を目撃できる位置にいる」と二人で語り合いました。 最後は、トミナガさんおすすめ番組『ラジオ・クラッキー』を紹介。 サッカー実況で知られる倉敷保雄さんが、ヨーロッパサッカーからサブカルまで幅広く語る人気番組。 冒頭の“枕”の美しさと知性が魅力で、トミナガさんが「唯一全話聴いている」と語るほどの名番組です。 おすすめポッドキャスト ラジオ・クラッキー https://open.spotify.com/show/1GanVz7aszBHfJ2HfG5iaV こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
403.今いるリスナーをもっと大切に
今回のゲストも引き続き、広告系ポッドキャスト『アドバタラヂオ』のトミナガマコトさん。 新年最初の配信として、2026年の目標や番組の向き合い方をじっくり語っていただきました。 これまで感覚で続けてきた配信に対し、今年はあえて “数字にも向き合う” という挑戦を掲げたトミナガさん。 リスナー数やSNSフォロワー数といった定量指標を追うことは苦手だとしつつも、イベント運営や企画の影響力を高めるためには避けて通れないと感じたといいます。 しかし最も大切にしていきたいのは “今いるリスナー” を徹底的に大事にすること。 メッセージが来ないなら、送ってみたいと思える仕掛けをこちらが作れていないだけ──そんな鋭い視点から、ファンコミュニティを温めるための具体的なアクションについて語ってくださいました。 後半では、トミナガさんおすすめ番組『趣味発見!むしゃむしゃラジオ』を紹介。 DJいしかわさんがゲストの趣味を深堀りし、実際に挑戦までしてしまうという “体験型ポッドキャスト” の魅力を語っています。 趣味の多様性、新しい世界への扉、そして音声だからこそ生まれる好奇心の連鎖──必聴です。 おすすめポッドキャスト 趣味発見!むしゃむしゃラジオ https://open.spotify.com/show/3JMPtmCVc0agM8loWvEFuh こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
402.ポッドキャストは“文化”になる
今回のゲストは、前回に続きポッドキャスト番組『広告を楽しむ アドバタラヂオ』の配信者・トミナガマコトさん。 テーマは、2025年に開催されたポッドキャストアートイベント 「ジャケギキ」 の裏側についてです。 2023年に初開催され大好評を得たこのイベント。 2025年開催に向けて会場探しから企画まで、実は2月から動き続けていたというトミナガさん。 「ポッドキャストを知らない人たちにこそ、番組の魅力を届けたい」 そんな想いから、原宿の“偶然通りかかる人が多い場所”を選び、153番組のアートワークを展示する大規模企画へと進化しました。 若い来場者との対話から見えた「実はポッドキャストアプリが使われていない」というリアルな発見や、ポッドキャスター同士の温かい交流など、音声文化の現場で起きている変化も語っていただきました。 イベントを一度の“打ち上げ花火”で終わらせないために、過程そのものをポッドキャスト番組化──。 これぞまさにプロセスエコノミー。 トミナガさんの挑戦から、音声の未来が見えてきます。 おすすめポッドキャスト ジャケギキにとっても行きたくなるラジオ https://open.spotify.com/show/1mejCIqLO7mPQpkTiljAOq こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
401.“広告を楽しむ”を広げたい
今回のゲストは、ポッドキャスト番組『広告を楽しむ アドバタラヂオ』の配信者・トミナガマコトさん。 広告代理店に勤務しながら、「広告をもっと面白く、文化として楽しめるものにしたい」という想いで番組を始め、今年で配信5年を迎えました。 もともとはリスナーとして『歴史を面白く学ぶコテンラジオ』に魅了され、「自分でも発信してみたい」と思ったのがきっかけ。 やがて番組が業界の人脈を広げ、仕事にもプラスの影響を与えるようになったといいます。 2024年には『JAPAN PODCAST AWARDS』教養部門で優秀賞を受賞。 その裏側には「リスナーの心に届く“熱”を大切にする」という信念がありました。 「続けることが一番の才能」というトミナガさんの言葉には、ポッドキャスターとしての真摯な姿勢がにじみます。 おすすめポッドキャスト 広告を楽しむ『アドバタラヂオ』 https://open.spotify.com/show/1hArQRYuC3XjKxUpTStfSK こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
400回記念!ポッドキャストがつないだご縁と挑戦の歩み
今回のテーマは『400回記念・これまでの振り返り』。 ポッドキャスト『ポッドキャストの配信で人生が変わる』が、ついに400回を迎えました。 2017年7月に番組をスタートしてから約8年。 最初は試行錯誤の連続でしたが、途中から毎週の配信が定着し、これまで多くのゲストやインタビュアーと共に番組を育ててきました。 途中からは月替わりで複数のインタビュアーが登場し、さまざまな声と視点で番組を彩るように。 また、こえラボのクライアントにも出演いただき、実際にポッドキャストを通じて事業を成長させた事例も紹介しています。 「継続は信頼をつくる」――400回を超える配信が証明するのは、声で人とつながる力。 これからも多くの人の人生が“声で変わる”瞬間を届けていきます。 ◆おすすめポッドキャスト 『空き家で暮らしを豊かにする』 👉 Spotifyで聴く
399.こえラボのビジネス進化
今回は、こえラボ代表・岡田正宏が自らの経営について語る回。 2014年に独立してから11年。ポッドキャスト制作を中心に、これまで支援してきた番組は320を超え、現在は30名近いスタッフが関わる組織へと成長しました。 こえラボが拡大を続けられた背景には、「感謝して、任せる」という経営のスタンスがあります。 仲間の強みを信じ、責任をもって仕事を任せることで、チームの力を最大化。 さらに、クライアントの課題を聞き取り、オンラインアシスタント事業など新しいサービスを柔軟に展開しています。 岡田が語るのは、ビジネスの拡大よりも、誠実に人と向き合うことが信頼を生むという信念。 組織づくりの裏側と、これからのこえラボのビジョンを、ぜひ音声でお聴きください。 ◆おすすめポッドキャスト 『経営伴走ラジオ』 👉 Spotifyで聴く
398.ポッドキャスト配信がもっとラクになる新しい時代
今回のテーマは「AIの活用」。 AIツールが急速に進化する今、私・岡田正宏がどのように業務やポッドキャスト配信に取り入れているのかを、インタビュアーの山口智子さんと語りました。 収録に使っているZoomにも実は「AIコンパニオン」という機能があり、会話の自動文字起こしが可能。さらに、録音データをGoogleのAIサービス「NotebookLM」に読み込ませると、要約や記事化も簡単にできてしまいます。 話した内容をそのままブログやSNSに展開できるので、発信の効率がぐっと上がります。 AIをうまく活用すれば、少人数のチームでも生産性を高め、ビジネスをよりスムーズに進めることが可能です。 AI時代における“話す力”の活かし方、ぜひ耳で体感してください。 ◆おすすめポッドキャスト 『マネリテタリテル?』 https://open.spotify.com/show/4wX2qogNn3LOsWTPedQhWX
397.経営者の志1000回記念
ポッドキャスト『経営者の志』がまもなく1000回を迎える節目にあたり、こえラボ代表・岡田正宏がこれまでの歩みを振り返ります。インタビュアーはおなじみ山口智子さん。 独立から約11年、これまでに支援してきた番組は320以上。こえラボは今や30名近いスタッフとともに、ポッドキャスト制作からオンラインアシスタント事業まで幅広く展開しています。拡大の秘訣は「感謝」と「任せる」こと。信頼関係を大切にし、誠実に人と向き合う姿勢が、こえラボの成長を支えてきました。 「経営者として、何よりも大切なのは“信頼の積み重ね”。」 岡田が語る組織づくりとこれからの展望、そして経営者としての志にぜひ耳を傾けてください。 ◆おすすめポッドキャスト 『わたし色チャンネル』 https://open.spotify.com/show/3LM3J2yWaxABQFzBwcVe24
396.ポッドキャストが“踊りの裏側”を語る場に
「ダンスを仕事にする、好きを仕事にするって、かなりハードルが高いんじゃない?」 そう思う人も多いかもしれません。けれど、KENKEN DANCE FACTORY代表・伊與田知子さんは、地方のスタジオから20年にわたって挑戦を続けています。 彼女が配信するポッドキャスト番組『非常識なダンススクール運営術』は、ダンスインストラクターやスタジオ経営者、そして“好きなことを仕事にしたい人”に向けてリアルな運営の裏側を語る人気番組。 発表会準備の舞台裏、生徒との関わり方、スタッフ育成の工夫など、他では聞けないエピソードが満載です。 今回の対談では、伊與田さんがポッドキャストを始めたきっかけから、100回を超える継続の秘訣、そして「声で伝える」ことの魅力まで、たっぷりとお話を伺いました。 ダンスという表現の世界を、“声”というもう一つのステージでどう表現しているのか――その舞台裏に迫ります。 20年続くダンススタジオの原点 静岡県島田市でダンス教室とピラティスサロンを運営する伊與田知子さん。 KENKEN DANCE FACTORYは来年で20周年を迎えるそうです。 キッズから大人まで約150名が通い、ジャズダンス・クラシックバレエ・ヒップホップなど多彩なジャンルを展開。地域に根ざしたスタジオとして、多くの人に“踊る楽しさ”を届けています。 「私自身は遅咲きのダンサーなんです」と語る伊與田さん。舞台制作も含め、30年以上にわたり踊りと向き合ってきました。 番組『非常識なダンススクール運営術』が生まれた理由 伊與田さんは現在、ポッドキャスト番組『非常識なダンススクール運営術』を配信中。 タイトルには、型にはまらずに個性に合ったスタンスでダンスを仕事にするヒントを届けたいという想いが込められています。 「この番組は、生徒さんやダンス好きの方向けというよりも、“これからインストラクターになりたい人”や“ダンスを仕事にしたい人”に向けて発信しています。これから挑戦したい人へのエールを込めています。」 レッスンの裏側、発表会準備の苦労、時には“事故った話”まで──現場のリアルを率直に語ることで、これからの世代に勇気を与えています。 ポッドキャストで気づいた「声の力」 「ダンスといえば映像。でも、やってみてわかったんです。声のほうが“生きている感じ”が伝わる。」 伊與田さんは、音声だからこそ伝えられる温度や親近感を実感しています。 「動画は完成された作品。でも声は、すぐそばにいる人が語りかけてくれているような感覚になる。人の息づかいや思考の流れまで伝わるのが魅力ですね。」 対談形式で進む収録では、インタビュアーのたかのさんとの息の合った掛け合いが印象的。100回を超える配信の中で、リスナーに「本音で話すことの心地よさ」を届けています。 続けられる仕組みと、こえラボのサポート 「最初はこんなに続くとは思っていませんでした。でも気が付けば100回を超えています。」 継続できた理由は、月1回・4本まとめ収録のリズムと、こえラボのサポート。 「配信までの流れが本当にスムーズ。私はテーマと日程を決めるだけで、編集や配信はすべてお任せできる。だから無理なく続けられました。」 ダウンロード数の推移も確認できるため、モチベーションにもつながっているそうです。 記録が“資産”になる 「ポッドキャストを始めて、自分の過去の経験を振り返る時間が増えました。思い出すことで、次のステップに進むヒントが見えてくるんです。」 日々の活動を声で残すことで、振り返りにもなり、発信を通じて新たな気づきが生まれる。 ポッドキャストは、まさに“声のライフログ”といえるでしょう。 おわりに ダンスという表現の世界で、30年以上にわたり挑戦を続ける伊與田知子さん。 その言葉の一つひとつからは、“好きなことを仕事にする覚悟”と“地域で生きる力”がにじみ出ていました。 「完璧じゃなくていい。まずは、自分の想いを話すことから始めてほしい。」 伊與田さんのポッドキャストは、そんな優しいメッセージにあふれています。 おすすめポッドキャスト 『非常識なダンススクール運営術 〜先生も生徒も喜ぶダンススクール〜』 KENKEN DANCE FACTORY 伊與田知子(いよだ・ともこ)さん https://open.spotify.com/show/34O4khorHPoSmcFtw6gx6d Web: https://kenken-dance.com/ こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
394.AIとポッドキャストの違い ─人の声だから伝わる本質
AIが文章・画像・動画を生成できる時代 AIの進化により、ブログや記事はAIが自然に書けるようになり、写真も一見して人が撮ったものと区別がつかなくなってきました。さらに動画までもがAIで制作できるようになり、人が作ったものとAIが作ったものの境界はどんどん曖昧になっています。 まだAIに追いつけない領域:音声対談 一方で、音声での対談はどうでしょうか。AIが生成する声はたしかに自然になってきていますが、実際に人が語り合う雰囲気ややり取りには、依然として大きな違いがあります。声の抑揚や間合い、言葉を選ぶときの迷いや笑い声。これらは今のAIには完全に再現できません。 人の声だからこそ表現できるもの ポッドキャストは、人が語るからこそ雰囲気や人柄がにじみ出ます。さらに、その人が今考えていること、感じていることが生のまま表れるため、内容の新鮮さや面白さが生まれるのです。音声は文字以上に感情を伝えやすく、人と人とのつながりを表現しやすいメディアといえます。 本質が現れるメディア 声はその人の人間性や価値観をダイレクトに映し出します。だからこそ、ポッドキャストはその人の“本質”を表現するのに最適です。単なる情報発信を超えて、「人となり」を伝えることができるのです。 あなたの声で本質を届ける AIの技術は進化し続けていますが、人の声が持つ温度やリアルな関係性は、AIではまだ表現できません。あなたもぜひ、自分の本質を伝える手段として音声メディアを活用してみませんか? おすすめポッドキャスト 『一冊の出版が未来をひらく』 https://open.spotify.com/show/4ZF9Xl5M5KLRMFyauCDpC3 こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
393.ニッチなテーマにこそ強いポッドキャスト
拡散より“刺さる”ことが大切 SNSでは「いいね」や「シェア」が目に見える成果として追われがちです。しかし、数が多くても必ずしもビジネスにつながるとは限りません。むしろ特定の悩みや価値観に寄り添い、少数でも“濃いリスナー”に届くことが、ポッドキャストの最大の強みです。 ニッチなテーマはポッドキャストと相性が良い 特定の悩みに寄り添える:例)子どもの睡眠、組織の会議改善、士業の独立支援。 情報の深さが許される:10分以上じっくり話せるため、SNS投稿では伝えきれない背景や文脈まで伝えられる。 検索から出会える:興味関心が明確な人ほど、ポッドキャストのタイトルや説明から探しに来る。 声だからこそ伝わる“人柄” ポッドキャストのもう一つの魅力は、声が持つ温度感です。 言葉選びや話すスピード、間の取り方から、その人の雰囲気や人間性まで自然に伝わります。特に人柄を売りにしているコーチ・カウンセラー・コンサルタントにとっては、声こそが最大のブランディング要素になります。 耳から直接届く“寄り添い感” ポッドキャストはイヤホンから直接耳に声が届きます。映像とは違い、まるで隣で語りかけられているような感覚をリスナーに与えます。この“寄り添い感”は、共感や信頼を生みやすく、ビジネスにつながる関係性を深めるのに最適です。 少数精鋭こそ価値になる バズを狙わなくても、ニッチなテーマで真剣に語れば、それを必要としている人に必ず届きます。ポッドキャストは、その人の人柄や想いを余すことなく伝え、リスナーと深い共感でつながれるメディアです。数ではなく“質のある関係”を築きたい方にこそ、強くおすすめします。 おすすめポッドキャスト 『こじらせ女子がスピに沼ってみた』 https://open.spotify.com/show/5eLSsGAL2ZXbi8PYkheaZK こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
392.ポッドキャストが“活動の記録”になる
ポッドキャストが“活動の記録”になる──継続が信頼と実績を育てる なぜ記録が信頼につながるのか ビジネスにおいて「継続していること」は、大きな信頼の証です。単発の実績よりも、長く続けている活動こそが信用を積み上げます。ポッドキャストは、その信頼を可視化できる“活動の記録”として機能します。 ポッドキャストはストック型メディア SNSはタイムライン上で流れてしまうフロー型の発信ですが、ポッドキャストはストック型。過去のエピソードも検索や連続再生で聴かれ続けます。積み重ねた回数そのものが“継続力の証明”となり、リスナーや見込み客に安心感を与えます。 2番組の積み重ね 私自身も『ポッドキャストの配信で人生が変わる』と『経営者の志』という2つの番組を継続配信しています。『経営者の志』はもうすぐ1,000回を迎えます。回数を重ねてきたことで、多くの人脈が広がり、信頼も確実に高まりました。インタビューを通じて築いた関係性が、ビジネスやコラボにつながることも少なくありません。 記録が資産になる理由 検索される:過去回が新しいリスナーにとって入口になる。 参照される:営業や紹介の場面で「この回を聴いてください」と案内できる。 実績になる:回数の積み上げ自体が信用の証拠として機能する。 続けることでしか得られない信頼 ポッドキャストは、あなたの活動を“声”で残し、積み上げていけるメディアです。エピソードの数は、単なる数字ではなく、あなたがどれだけ継続し、誰と向き合ってきたかの記録そのもの。続けることでしか得られない信頼と実績を、ポッドキャストで築いてみませんか? おすすめポッドキャスト 『よしけんのひとり社長が「高くても選ばれる」秘訣』 https://open.spotify.com/show/1CbBgHDYAo5Y8oaTBAD75z こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
391.ポッドキャストが専門性を証明する
企業を支援する立場から 今回お話を伺ったのは、障害者雇用推進室長の木下文彦さん。企業と契約し、採用・定着・教育研修・評価まで、障害者雇用に関する幅広い支援を行っています。 木下さんがこの分野に携わるようになったのは、2020年に社内で障害者雇用部門へ異動したことがきっかけ。37年間の会社員生活の大半は営業畑で、当初は全く未知の領域でしたが、現場での経験を通じて理解を深めていかれたそうです。 実感した“特別ではない”マネジメント 「障害者雇用は特殊だと思っていたが、基本的なマネジメントは健常者と変わらない」。 例えば、発達障害の方には「この議事録は今日の17時までにA4でまとめて」と具体的に指示する必要がありますが、それは新人社員への指示と同じ。結果として、障害のある人が働きやすい環境づくりは、障害のない人にとっても働きやすい環境づくりにつながるのです。 制度改善が全体の働きやすさを高める 木下さんは制度設計にも言及しました。たとえば精神障害のある方が通院のために頻繁に休む場合、1日単位の有給休暇では対応が難しい。そこで半日休暇や時間休暇を導入すれば、子育てや介護をしている社員にとっても働きやすくなります。 つまり、障害者雇用の工夫は組織全体の働きやすさを底上げする施策になるのです。 情報発信と広がる信頼 木下さんは「中小企業のための、障害者雇用推進室」というポッドキャスト番組も配信しています。毎週木曜日に15分程度の内容で、雇用方針から社内理解、採用、定着、教育研修まで幅広く扱い、すでに100回を超えました。 「10回くらいなら誰でもできる。でも100回となると“専門家”として認識される」と語る木下さん。実際に会合で「いつも聴いています」と声をかけられることも増えたそうです。 継続できた理由 収録は月1回、インタビュアーとともに4本まとめ撮り。テーマが尽きないようにレジュメを作り、調べながら準備することでセミナー資料としても活用できています。さらに、こえラボのサポートにより収録から編集・配信まで任せられるため、「もし自力だったら10回で挫折していた」と笑います。 障害者雇用は組織力を高める道 木下さんが強調していたのは、障害者雇用は“法定雇用率のため”ではなく、組織全体の働きやすさを高め、結果的に企業力を強くする取り組みだということ。多様な人材が安心して力を発揮できる環境は、採用力や定着率の向上にもつながります。 ポッドキャストからも伝わる木下さんの熱意と実践知は、多くの経営者にとって大きな学びになるはずです。 おすすめポッドキャスト 『中小企業のための、障害者雇用推進室』 https://open.spotify.com/show/6vXykYbpC5bP50o41I80Bs こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
390.ポッドキャストで“導線”を作る
【説明文】 SNSは入口、ポッドキャストは受け皿 XやInstagramなどSNSは「新しい人と出会う場」として有効ですが、投稿は流れやすく一瞬で埋もれてしまいます。そこで大切になるのが、興味を持ってくれた人を“より深く理解してもらう場所”へ導くこと。ポッドキャストは、その最適な受け皿になります。 着地先を設計する SNSから来た人にまず聴いてほしいのは、次の3本柱です。 自己紹介回:あなたの想いと背景を語る。 サービス説明回:何をどう提供しているかを伝える。 事例回:お客様の声や成功体験を紹介する。 この3つを用意しておけば、新規のリスナーは迷わずあなたを理解できます。 自然な導線の作り方 プロフィールリンクに番組URLを設定。 固定ポスト/ハイライトに自己紹介回を掲載。 投稿の補足として「詳しくはPodcastで解説しています」と案内。 SNSは“興味を持たせる場”、ポッドキャストは“信頼を深める場”。両者をつなげることが大切です。 ポッドキャスト内のCTA エピソードの最後に、自然な形で次の行動を促しましょう。 無料相談や体験セッションの案内 メルマガ登録や資料DL コミュニティや講座への招待 音声で聞いた人は、すでにあなたの人柄や考え方に触れているため、行動に移りやすくなります。 流入から信頼へ SNSだけでは一瞬の出会いに終わりがちです。ポッドキャストを“導線”にすることで、出会った人を信頼関係に育て、やがて顧客や仲間へとつなげることができます。あなたの発信にも、ぜひ“着地点”としてポッドキャストを組み込んでみてください。 おすすめポッドキャスト 『IKASHIAI ATM RADIO』 https://open.spotify.com/show/5XcsBmfy2CWnpykm5pCSMg こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
389.“毎週10分話すだけ”で継続発信できる仕組み
【説明文】 なぜ継続が難しいのか SNSは「毎日投稿しなければ埋もれてしまう」というプレッシャーがあります。結果として発信が止まり、せっかくの認知や信頼が途切れてしまう人も多いでしょう。そこで役立つのが、ポッドキャストによる“仕組み化された継続発信”です。 ポッドキャストは仕組みで続けられる まとめ撮り:月1回90分の収録で4本撮り、1か月分を確保。 固定フォーマット:導入→要点3つ→まとめ→CTA(行動提案)で毎回同じ流れ。 予約配信:一度設定すれば自動的に公開。SNSのようにその都度投稿しなくても済みます。 1年で50本の資産が積み上がる 毎週10分の配信でも、1年で約50本。しかも過去回も検索やサジェストで聴かれ続けます。SNSがフロー型であるのに対し、ポッドキャストはストック型。発信の効果が累積するのが大きな魅力です。 二次利用でSNSも楽になる ポッドキャストで話した内容を文字起こしすれば、そのままnoteの記事やXの投稿、Instagramのカード投稿に活用できます。これにより「何を投稿するか悩む時間」から解放され、SNS運用も安定します。 まとめ:続けられる人が成果を得る 発信は一時的なバズよりも、続けられる仕組みを持つことが成果につながります。ポッドキャストなら、毎週10分話すだけで信頼と資産を積み上げることが可能です。あなたも“投稿に追われない発信”を始めてみませんか? おすすめポッドキャスト 『毎日スッキリを当たり前にする「3秒整えメソッド」』 https://open.spotify.com/show/0HvEd3tCORM7BDBXg93WrC こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
388.YouTubeは“見せる”、ポッドキャストは“考えさせる”
【説明文】 媒体の特性を理解する ビジネスの発信において、動画と音声は似て非なるものです。YouTubeは「視覚のインパクト」で注意を惹くのが得意。対してポッドキャストは「聴覚からの没入感」で深い理解や内省を促します。両者の特性を理解し、適材適所で活用することが成果につながります。 見せるYouTube、考えさせるポッドキャスト YouTube:ビフォーアフター、商品デモ、セミナー映像など「視覚的に伝えたい要素」が強い内容に向いています。数秒で目を惹き、シェアを生む仕掛けが得意です。 ポッドキャスト:戦略や価値観、物事の背景やストーリーなど「じっくり考えてもらいたい内容」に適しています。耳から聞くことで生活の合間に自然と入り込み、相手の心に深く届きます。 2媒体の棲み分け設計 YouTube:新規の認知獲得。短時間で「わかりやすい魅力」を伝える。 Podcast:関係性の深化。長時間でも「思想や判断基準」を伝える。 導線設計例:YouTubeで関心を惹き→Podcastで深掘り→サービス資料DLや面談へ。 成果の測り方を変える YouTubeは視聴回数や再生維持率が分かりやすい指標ですが、ビジネス成長に直結するのは必ずしも数字の大きさではありません。ポッドキャストは少人数でも「濃い関係性」を築けるため、評価すべきは商談化率・単価・継続率といった指標です。 両者を組み合わせて成果を最大化 YouTubeとポッドキャストは、競合するものではなく補完し合うメディアです。「見せて惹きつけ、声で考えさせる」――この流れを設計することで、表面的な認知から深い信頼関係へとリードできます。あなたの発信も、この2つの特性を組み合わせることで大きく進化するはずです。 おすすめポッドキャスト 『ビジョンの向こう側 ─ 想いを言語化し、共有するラジオ』 https://open.spotify.com/show/4YaHjmioaS0KFh4HcIXCnG こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
387.社長の言葉でブランディン
【説明文】 なぜ今、「社長の声」なのか 意思決定のスピードが重視されるいま、企業が選ばれる理由は「何をしているか」以上に「なぜ、そう決めたのか」です。――その“判断の根拠”を最も説得力をもって伝えられるのは、社長自身の言葉。しかも声なら、文字で削がれがちな温度や迷い、確信まで届きます。ポッドキャストは、社長の価値観と日々の意思決定をつなぎ、社外には信頼を、社内には納得を積み上げる最短ルートです。 リーダー像は「3本柱」で伝える 1)価値観—何を大切にするのか (例:短期利益より長期リピート/最初の約束を守る/失敗は称える) 2)判断基準—どう決めるのか (例:お客様の“時間”を節約できるか/再現性があるか/チームが自走できる設計か) 3)振る舞い—どう実行するのか (例:自分が最初の実験台になる/立場ではなく事実で議論/意思決定は24時間以内) この3本柱を繰り返し“声で”共有するほど、外にはブランドの芯が、内には判断の揃いが生まれます。 波及効果:採用・営業・組織浸透が一体化 採用:価値観・判断基準に共鳴する応募が増え、ミスマッチが減る。 営業:意思決定の裏側が伝わることで、“価格”ではなく“思想”で選ばれる。 組織:現場が迷ったとき、社長の過去回が“思考の参照点”になり、自律が進む。 よくある不安と、音声ならではの解消法 うまく話せない:噛んでも大丈夫。人間らしさは信頼に変わります。過度な編集は熱量を弱めることも。 ネタ切れが心配:意思決定は尽きません。価格/採用/提携/撤退/投資/顧客選定など、すべてがテーマ。 炎上が怖い:先に価値観と判断基準を明示。具体名や機微は匿名化し、構造で語る。 正解ではなく“軸”を届ける 社長の声が届けるのは、完璧な答えではなく、価値観・判断基準・振る舞いという“軸”。軸が共有されるほど、共感は強く、行動は揃います。ポッドキャストは、その軸を毎週10分で積み上げるのに最適な器。あなたのブランドは、あなたの声から育ちます。 おすすめポッドキャスト 『挑戦者たちの証言 〜学生×営業×全国対抗のリアルドキュメント〜』 https://open.spotify.com/show/4zE77hRZB9u3C1w85dIAHD こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
386.精神科専門医として、人と社会に寄り添う
精神科専門医として長年臨床に携わってきた田中理香さん。 医療現場での経験を活かし、「心の病を持つ人が社会で輝くためのサポート」をテーマに、診療・講演・執筆など幅広く活動しています。 病気を「マイナスな出来事」としてではなく、人生をより豊かにするためのきっかけとして捉え、患者さんやご家族と共に未来を描く姿勢が印象的です。 番組『こころの病は飛躍のチャンス ~混沌の歩き方~』 田中さんが配信しているポッドキャストは、その名も 『こころの病は飛躍のチャンス ~混沌の歩き方~』。 精神疾患や心の不調にまつわるテーマを、専門知識と温かい視点で解説しています。 難しい医療用語を避け、誰もが理解できる言葉で語ることで、患者さん本人はもちろん、その家族や支援者にも届く内容になっています。 ポッドキャストの魅力──心に届く“声”の力 田中さんは「声だからこそ伝わるものがある」と語ります。 文字や映像でも発信されていますが、耳から入る声は安心感を与え、聴く人の心を解きほぐします。 また、通勤や家事の合間など、聴く人の生活の中に自然と入り込みやすいのも魅力。 ポッドキャストは専門的な情報を押し付けるのではなく、“そっと寄り添うメディア”として機能しているのです。 こえラボのサポートで叶う「話すことに集中できる環境」 配信を始めるにあたり、田中さんが選んだのが「こえラボ」のフルサポートサービス。 インタビュアーの水野紅子さんとも毎回楽しくお話できて、とても楽しく発信を継続できているそうです。 医療の現場で忙しい中でも、質の高い発信を継続できるのは、裏方を担うパートナーがいる安心感があるからこそ。 「番組づくりにおいて孤独を感じない」のも、大きな魅力だといいます。 まとめ 田中理香さんのポッドキャスト 『こころの病は飛躍のチャンス ~混沌の歩き方~』は、各種ポッドキャスト配信サービスで聴くことができます。 心の不調と向き合っている方や、そのご家族、支援者の方にぜひ聴いてほしい番組です。 また、FacebookグループのNカフェにもご参加ください♪ おすすめポッドキャスト 『こころの病は飛躍のチャンス 〜混沌の歩き方〜』 https://open.spotify.com/show/4IZpzDD943bmh1ijGD6ZCN 精神科専門医 田中理香さん Nカフェ: https://m.facebook.com/groups/289018090892944/?ref=share こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
385.ポッドキャストで“現場の知恵”を引き出す方法
「このアイディア、もっと多くの人に伝えたい」 「スタッフとの会話がそのままコンテンツになりそう」 そんなふうに感じたことはありませんか? 実は、日々の雑談やミーティングこそ、最高の発信ネタになります。 そして、それをもっとも自然に形にできるのが、ポッドキャストです。 会議や雑談の中に“伝えるべきこと”が眠っている 毎日の業務や社内会話の中で、実はたくさんのヒントや名言が生まれています。 「最近お客様にこう言われて…」 「こんな改善してみたら意外とよかった」 「うちの強みってこういうところだよね」 でも、それらは放っておくと流れていってしまう。 記録にも残らないし、他の人にも伝わりません。 だからこそ、音声で“拾って残す”仕組みが大切なのです。 「気づき」を外に出すと、価値が高まる 会議や雑談を録音し、ポッドキャストという形で発信するだけで── 社内の考え方や文化が伝わる リアルな“人”が見える 聴いた人が「自分も参加したくなる」雰囲気になる つまり、“中での会話”を“外向きの魅力”に変換できるのが、ポッドキャストの強みです。 知見の蓄積と共有にもなる 音声として発信すれば、その内容はストックされていきます。 企画の経緯や、過去の改善例、判断の背景など、“社内の知恵”がどんどん音声ライブラリとして蓄積されていくのです。 それは新しいメンバーへの共有資料にもなるし、外部への説明資料としても応用可能。 「話すだけ」で“可視化と整理”が同時に進みます。 会話が、チームを育てるメディアになる ポッドキャストで発信することで、スタッフが自分の声や考えを知る機会にもなります。 「自分の言葉で話す習慣」が育ち、チームとしての思考力・発信力が高まるという副次的な効果も。 そして何より、「自分たちの話が価値になる」という実感が、仕事に対する誇りや主体性を生み出します。 まとめ:日常の会話が“知的資産”になる ポッドキャストにするのは、特別な話だけではありません。 毎週のミーティング、ふとした会話、何気ない振り返り── そのすべてが、伝えるべき“気づきの種”です。 雑談を、置き去りにせず形にする。 それが、あなたのビジネスを「知恵の見える化」につなげてくれる第一歩になるかもしれません。 おすすめポッドキャスト 『自分たちで決めて、勝手に動き出す 自走するチームの作り方』 https://open.spotify.com/show/6gqi9GFiaRInFPzd9PO4Ic こえラボメルマガ このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。 イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪ https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5 お問い合わせはこちら https://koelab.biz/p/r/BZuYcZ52
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