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【第120回】採用のプロにnocallの魅力を聞いてみた!
2026-10-05 26:34

【第120回】採用のプロにnocallの魅力を聞いてみた!

第120回は、採用支援(RPO)で1年以上nocallに伴走いただいている株式会社ポテンシャライトの小室さんをゲストにお迎えしました。先週金曜に開催した「資金調達&オフィス移転パーティー」の感想会です。後半は、nocallの魅力やAI駆動経営、社内Slackボット「のこちゃん」の凄さについて語っていただきました!!

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サマリー

nocallの資金調達とオフィス移転を祝うパーティーについて、採用支援を1年以上続けるポテンシャライトの小室さんが感想を語った。会場には会社の歴史や苦労を率直に伝えるスピーチがあり、自由度の高い交流と、仕事と楽しみを切り替えるメンバーの雰囲気が表れていた。一方で、企画の案内や解散時の進行には改善点もあり、事前アンケートや別機会での実施が提案された。小室さんは、AIを開発だけでなく経営や業務の仕組みにも活用し、人が会話や戦略、他業務に時間を使える点をnocallの魅力として挙げた。AIで業務を代替するnocallのサービスは、人が介在すべき仕事へリソースを移す可能性があるとも評価された。失敗を恐れず試し、振り返って改善する文化や、能動的に組織づくりへ関わる人が合うという採用面の話も展開された。最後に、AI活用の勉強会や、社内Slackボット「ノコちゃん」の仕組みを紹介するイベント案が話された。ノコちゃんは質問への回答だけでなく、CRM管理などの実務も担い、運用ルールを日々進化させている。

資金調達・移転パーティーの雰囲気
nocallのマーケット担当、佐藤です。 今日は、スペシャルゲスト会です。
テーマなんですけれども、先週の金曜日にnocallの資金調達とオフィス移転を祝して、パーティーを行ったので、そのイベントの感想会を行っていこうと思います。
そしてゲストは、小室さんです。
初めまして。株式会社ポテンシャライトの小室です。 今日お呼びいただきありがとうございます。
ありがとうございます。小室さんはいつも、ポッドキャスト聞いてるよって声かけてくださって、とっても嬉しいです。
結構前から聞いてます。キャンさんのパーソナリティ結構好きだなと思って、まさか自分が登場できるとは思ってなかったので、すごい嬉しいです。
めちゃくちゃ嬉しいです。ちなみに、すごい度翌なんですけど、好きな会とかってありますか?
ありがとうございます。それで言うと、直近大谷さんのインタビューの会だったりとか、
あと、その会っていうわけではないんですけども、阿部さんとキャンさんがジジネタについて話してる会が最新的で面白くて好きです。
ありがとうございます。小室さんとノーコールとの関係みたいなところをお願いします。
ありがとうございます。ノーコールさんとは、採用の支援のほうでご一緒させていただいているような状態で、私がRPOとしてノーコールさんの採用支援をされているような状態でございます。
軽くこれ1年以上の付き合いがあるような状態で、企業が拡大して競争を間近で見られてすごい楽しいなと思っております。
ノーコールのイベントに参加してくださったりとか、あと謎にポーカーのイベントというか、遊びに来てくださったりとか。
そうですね。最初にノーコールさんのイベント出席させていただいたのが、バイブコーディング。
そうですよね。
イベントにもできるバイブコーディングですね。すごい楽しくて、平所のカンベと一緒に参加させていただいて、というのが始まりだったかなと思うんですけど。
ポーカー会も参加させていただいてすごい楽しかったです。
ノーコールのメンバーもいかないようなものに参加されていらっしゃって、社員さんくらいの感じで関わってくださっているなって感じです。
ありがとうございます。
今回はなんですけど、さっきも言ったようなイベントがあったので、たくさん他の企業だったりイベントを見てきたかと思う室さんに、
第三者の目線でノーコールのイベントの雰囲気だったり魅力を語っていただこうかなと思っています。
パーティーはゴタンダの新しい大きいオフィスで開催して、
これまでどんな風にノーコールが歩んできたかみたいなのを林さんがスピーチしたり、みんなで乾杯したりみたいな感じで、
小室さんにはイベント開催前から開催中も後もすごくご支援いただいてて、
当日の会場の雰囲気とかで感想とかってあったりしますか。
ありがとうございます。
まず、すごいモメンタムを感じる空間で、なんかこう、要と言うと勢いをすごい感じる場だったなと思ってます。
さっきもちょっと補聴してしまうんですけども、最初からそれぞれでお話しされてたりですとか、
ノーコールさんに興味を持っていただいたりっていうのが場面場面で感じられたので、すごい良かったなっていう部分と、
あとはその歴史を、個人的には歴史だったり文脈を感じられるような雰囲気だったり、
イベントの設計っていうのがすごい良かったなと思いました。
男性の方の参加者が多かったなっていうのは印象としてあります。
今後イベントやる際はぜひぜひ女性の方をお参加いただければと思います。
確かに。
私もこれまでの歴史みたいなのを林さんがフィッチされてて、
舞台のオフィスとか見れて、見れてというか思い出すってすごいエモい気持ちになりました。
そうですよね。
一番最初のオフィスというか、曲がりしていたところから今のオフィスになるまでの歴史が、
泥臭い部分だったりですとか、苦しかった部分とかも、
セキュララにお話しされてたところが個人的には印象的で、
そこもよくあるスタートアップらしさっていう部分と、
そこからどんどんレベルアップしていって、
今この瞬間が生まれてるっていうところがすごいエモさは感じましたね。
二次会の話にも印象的だった部分があったのでお話しできればと思うんですけども、
今回のイベントって二次会もあったんですけど、
二次会が結構面白かった部分で。
半端なかったです。
半端なかったですよね。
結構惜しい質問になりましたって。
その中で大谷さんが参加いただいた方に対して、
いろいろ質問だったりですとか、
自分の価値観といいますか、どうやってほしいかみたいな部分の話で、
自分だけじゃなくて周りの人も幸せになっていただきたいみたいな部分を、
結構その背景から文脈から聞かれた方が、
すごい素敵な考え方をお持ちの方だなということで、
私もすごい前のめりで聞いてしまったので、
なんか魅了されてしまったなって思いましたね。
すごい。
私はめっちゃそれ印象的で嬉しかったですね。
そうですね。仲間思いの部分だったんですね。
入ってくださる御社様に対しても、
そういう思い出とかいうのがすごい素敵だなっていうのと、
あとは会話とかエピソードではないんですけど、
意外と皆さん、ザックバラにお話ししてるといいますか、
結構メリハリがしっかりされてるんだなって。
やるときはやるけど、楽しむときは楽しむみたいな雰囲気を
感じることができたなと思いました。
私の勝手ながらの印象なんですけど、
結構ドライなのかなって勝手に思ってたんですけども、
そんなこともなくて、わきあいあいというか、
仕事は仕事できちんとやって、その後はしっかり楽しんだりとか、
交流もしっかりやっているような会社さんだなって。
大谷さんは本当は日中はあんな感じじゃないんです。
すごい熱いハートをお持ちの方で、すごい素敵だなと思いました。
振り返ってみると、もちろん林さんのノンコールの歴史だったり文脈っていうところも素敵だったなと思いつつ、
それぞれのノンコールのメンバーの方のお人柄だったりですとか、
お考えっていうところでもすごい触れることができる空間だったなと思っていて、
だから皆さんすごい素敵な方がやっぱり多いなって。
私が勝手にめっちゃ印象に残ってることなんですけど、
実際イベントと関係ないんですけど、
小室さんが別のお客様の展示会にご参加された後にノンコールのオフィスに来てくださったみたいなところで、
めっちゃアクティブだなと思って、
それにまず感動したというか、すごいと思いました。
どこでも、クライアントのためならどこでも行けます。
私が自分のお客様すごい大好きって言いながら振り返っちゃうのもあるかもしれないですね。
すごくそれ感じてて、
そんな小室さんだからこそ、いろんな会社さんとかイベントを足を運んでみてらっしゃるかなと思うんですけれども、
他社さんと比較して、ノンコール違いをお伺いしたいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
イベント設計の良かった点と改善点
それで言うと、あんまりきっちりこれやるあれやる決めすぎずに、
広場の雰囲気を楽しむというか、
実践されたものを楽しむような回だったなと思って。
確かに。
それって他の会社さんとかなかなか、
例えばこの説明した後にこういうワークをしましょうとか、
こういう交流会しましょうみたいな流れとか結構あったりするんですけども、
今回の場合って、
林さんの歴史とか文脈、ノンコールの文脈、歴史っていうところをお話しいただいた後は結構フリーだったなと思って。
一応、ハッシュタグトークっていう部分を用意してたかなと思うんですけども、
場の雰囲気に合わせて、
それをなくして逆にその交流の部分を結構多く時間を取ったり、
結構柔軟に設計しているようなイベントだったなって感じました。
あとは、
それもまた被っちゃうんですけど、
すべて包み隠さずセキュララに歩みをお話しいただくっていうことで、
そこのいいところだけじゃなくて、
やっぱり努力する部分を社長目線で語っていただくって、
すごい響くものがあるなって。
確かに。
ノンコールさんの場合ってAAネイティブ企業じゃないですか。
だから効率化とか仕組み化みたいな部分って、
すごいされているし、私も一緒にお仕事してて、
ノンコちゃんを始めるっていう部分であるんです。
ただ立ち上げ当初の大変だったので、
すべてお話しいただいてた。
自然と周りが応援したくなる。
もっと頑張れみたいな。
そういうものを上手にしていくような回だったなと、
個人的には思いましたね。
そこが那須さんと違う部分で、
今回のイベントでよかったなと思う部分でした。
なるほど。
私は初めから完璧じゃなかったんだって見てて思ってて、
自分も勇気出して、今はできないけど、
何か踏み出せば大きなことできるんじゃないかなっていう気持ちになりました。
いわゆるなんですけど、これ例えが合ってるかあれなんですけど、
アイドルとか地下アイドルから応援してて、
じゃあ地上にデビューして、
じゃあ武道館だ、この同棲みたいな感じで、
最初は本当に小さくて、
3人とかでやってたところが、
今はこんなオフィス借りることができるようになって、
仲間もこんなにいて、さらにこういうことをやってきました、
やっていくことになりました、ある種推し勝ちじゃないですか。
確かに。
何かそれに近いような感情というか、
もっと頑張ってほしいなと思いました。
そんな気持ちをさせてくれるような感じで思いました。
ありがとうございます。
とは言いつつ、先ほどおっしゃっていただいた
ハッシュタグトークができなかったこととか、
あとは帰り、解散の時とかのご案内とか、
結構私的には難しいところいっぱいあるなと思ってて、
背景として用意してた企画があったんですけど、
うまいこと皆さんご案内できずに流れちゃって、
ふわふわする時間があったりしちゃったので、
すごいそこは私として反省点だなと思ったんですけど、
小室さんの視点から、
こういうふうにするともっといいんじゃないかな、
みたいな点ってあったりされますか?
短いご案内は事前にアンケートとかにしてしまったほうが、
もしかしたらよかったのかなっていう部分と、
ハッシュタグトークもすごい良い企画かなと思いつつ、
ずっと詰め込み型のイベントだったなと思ったので、
ハッシュタグトークとかは別の機会にやっても良いのか、
事前にハッシュタグトークもどんなところに参加されたいですか、
っていうのもアンケートで参加時のアンケートだったり、
っていうところで、そしてご案内する、
2つとかでも良かったかもしれないですね。
なるほど、確かに。
めっちゃ面白いなと思ったのが、
解散の時にホタルの光を流しましょうって小室さんが。
話が止まらなくなってしまって、
盛り上がってるのはすごく良いんですけど、
次の2次会っていうところもあるかなと思うので、
ちょっと分かりやすくホタルの光を。
爆音で流しました。
はい、ホテでもたまに、
オフラインでやる際は流したりするんです。
次回に活かします。
ありがとうございます。
nocallの会社としての魅力
せっかく来ていただいたので、
イベントだけじゃなくて、
会社としてどういう雰囲気だったり魅力があるのかっていうのも、
この機会にぜひいただきたいです。
それも良い、あれも良いって色々あるんですけど、
ノコールさん、皆さんご存知かもしれないんですけども、
日本の労働人口の減少っていう構想に、
本当に真っ正面にやって挑む会社さんだなと思ってます。
かつ雰囲気とかっていう部分もお伝えすると、
仕事を本気で楽しむ人たちが集まって、
僕のスタートアップの会社だなと思っていて、
ただ勢いだけ若さとかではなくて、
地に足をつけて、
課題に対してどうしたらそれで良くなるんだ、
みなさんと膝をつき合わせてお話しされてたりとか、
会議されてたりっていうところで、
すごい素敵な会社だなと思っています。
AIネイティブな企業って、
結構皆さん今歌ってる会社さん多いかなと思うんですけど、
こころさんって本当にAIネイティブだなって思っております。
もちろん開発の部分、エンジニアの部分ではもちろんなんですけども、
経営の部分でもAI駆動経営っていうところ、
早くから早さを打ち出して、
AIを活用して経営の方も行っているっていうのは、
お話でも伺っていたので、
そういったところに見送ることで、
令和時代の新しいキャリアだったり価値観っていうところにくれながら、
一緒にお仕事できるのって、
すごい魅力的な会社だなって個人的には思っています。
あと何か印象に残っている話だったんです。
ある程度AIで仕組み化だったりとか、
AIで大切にできるところを社内で代替して、
その代わり何に時間を使っているかっていうと、
ミーティングだったり会議だったりとか、
人と人で会話する時間っていうのにかなり使っているっていうところも、
お伺いしていたので、
そういった部分で、
AIが怖いではなくて、
AIとどう共存しているのか、
人がやるべき仕事ってなんだっけみたいな部分も、
感じることができるような機能さがあると思っております。
中にいると気が付かないし、
まして私は一社目なので、
全然分かっていなかったりするんですけど、
小野さんが言語化してくださるので、
すごいそれが魅力なんだなっていうのに気が付けて、
求人に行かせたりとかするなっていうのは感じています。
なんか普段は、
鞘師さんと石山さんと一緒に仕事をすることもあります。
AI活用で広がる仕事とサービスの可能性
積極的にAIを使って、
AIって大体できるところは大体して、
他にどうしていくかって方針とか戦略の部分だったり、
言語化の部分で時間をいただくこともするので、
私たちとしても、
いつも有意義な時間をいただいてありがとうございますっていう、
社内でもそういった取り組みをされているというところが素敵だなと思っています。
AIを取り入れる会社さんって、
AIを活用はしているんだが、
路上の時間って何をしているのか、
ラップボックスなんじゃないかなと思っている中で、
野古さんの場合は、そこは社内の人、
鞘師芝居の人とコミュニケーションを取ったりですとか、
ミーティング会議の時間を取ることが、
本当に良いなと思っています。
最近、社内の方に日々仕事で意識していることみたいなのを、
ヒアリングするタイミングがありまして、
ほとんどの方が、
自分たちの会社のメンバーのどういうところを魅力を感じますかって聞いた際に、
自分の職種、業務だけじゃなくて、他の業務にも手を広げて、
エンジニアなのに営業をやったりするところ、
みたいなのをおっしゃっていただくことが多くて、
そういった余剰の時間に、多業務にどんどん突っ込んでいく、
みたいなことができているのも、すごく魅力なのかなって、
最近気がつきました。
確かにそれも魅力ですね。
1個の仕事だけじゃなくて、他の仕事も一緒に兼務できる。
まさにAI時代における、アリアの作り方という。
確かにそうですね。
もちろん専門性というのもあるんですけども、
AIでいるからこそも、他の業務もどんなことができるかなっていうので、
皆さんで協力されている体制とかもすごい良いなと思いました。
あとちょっと個人的にお話なんですけど、
ここでカットしてもらっても全然いいですか?
実はノーコールさん担当してた頃に、
コテでISやってたんですよ。
そうなんですね。
すごい会社だと思って、私の業務代行されるんじゃんって思ってたんですよ。
すごいドキドキしたんです。
こういうサービスが出てくる時代になってきた。
なんですけども、ふたを開けてみるとそうじゃなくて、
逆にノーコールさんのようなサービスがあることで、
もちろんロード事故を減少しているというところにアプローチできるんですけども、
今やっている方の業務を代替して、その方たちのリソースを別の業務、
もっと人が介在しなければいけない業務とかに入れられるってことを考えたら、
めっちゃいいプロだったなと思って、
代表の山根にも、これ室野さんさん、
いじられながら、私が加点してるんですけどいじられながら、
プロダクトとしての将来性がとても魅力的だなって思いました。
ありがとうございます。いつかポテさんのインサイダーセールスもノーコールが。
失敗を恐れず試す文化と採用
ノーコール、どんな人が会いそうかなみたいなのってありますか?
ありがとうございます。
そういうふうに言うと、仕事を楽しみたい方だったりですが、
歯車的な動きではなくて、自分をおとかして、
組織を自分で作っていく。
趣味を感じたいとか、楽しんだことある方とかが会いそうだなと思っています。
能動的な方とマッチしそうだなと感じています。
ノーコールの皆さんって、失敗は恐れないというか、
とりあえずやってみるかみたいな、失敗したら失敗したで、
また自転を考えていきたいという雰囲気があるなと思っていて、
そういった意味では、失敗を恐れずにとりあえずやってみる。
新しいことをチャレンジしてみるという方が会いそうだなと思いました。
すごくしっくりきてるんですけれども、
小室さんっていつそんなふうに発見してるのかなってすごく気になったんですけど。
ありがとうございます。
日々の林さんだったり、石山さんと採用のご支援の経営会だったりです。
というところで感じます。
すごい。
ありますね。
めちゃくちゃすごい。
私がこういう施策でやってみたいんですけど、どうですか?
というところでご提案すると、まず一旦やってみようというのを受けいただいたりです。
時にちょっと、これ今までやってきたけど、もうちょっと思いっきり端切った方がいいなと思いました。
それに関しても、一旦やってみてから考えようみたいな部分。
そういうことだと、
募集的というよりは攻めのイメージがある。
ただ無謀な攻めではなくて、小説だったりですとか、
いって失敗した際にどうやって改善していくかみたいな見通しをつけて進んでいくというところが、
そこもすごい多いなと思いました。
失敗したらそこを次に活かしていくっていうのをすごく、私は皆さん見てて思ってるんですけど、
私は結構これ苦手なので。
本当ですか?
私は皆さんも対応いただいてると思うんですけど。
本当ですか?
怖いやっぱりとか思っちゃうことが多いので、
文化として自分に浸透させたいですね。
そうなんですね。
でも私、ひまさん最近サイヤン業務を一部お手伝いいただいてると思うんですけど、
すごいアグレッシブにいろいろ質問をいただいたりとか、手を動かしていただいたり、
すごい素敵だなって思います。
嬉しいです。
今回のイベントも大分かりなイベントで、
ちょっとドキドキもされてたんじゃないかなと思うんですけど、
結構失敗を恐れずに自力でやったんじゃないかなと思うんで、
ノーコールさんカラーだなって私は勝手なご覧をすると。
イベント失敗めちゃくちゃしたんですけど、
石山さんがよくイベント後に振り返りを次の日絶対やってて、
それは今回真似したりしてみました。
いいですね。
今後のイベントとノコちゃん
最後、こんなイベントあるとすごくいいんじゃないかみたいなのを、
少しお話ししてもらえればなと思います。
どんなイベント?
もともとノーコールさんって、
寿司会っていう部分で、
エンジニア採用でイベントを定期的に行ったりとか、
同じようなIT企業だったり、
AI的な企業さんとコラボレーションして、
イベントを行っているかなと思うんですけど、
それで言うとまた、学科さん的な部分とか、
開催したら盛り上がりそうだなって。
確かに。
大谷さん会のイベントとか、
勉強会とかできるとすごい盛り上がりそうだなって思いました。
すごい大谷さんが大谷さんのファンになってる。
大谷さんはファンになっちゃいますね。
でも確かに大谷さんすごいエンジニアだから、
勉強会したらめっちゃ集まりそうですね。
大谷さんが社内でAIをどう仕組み化してるかみたいなので、
きっと皆さんすごい興味あるかな。
もしかしたらどこか保団されてたかもしれないんですけども、
それをノーコール流みたいな感じで、
オフラインだったりオンラインでイベント化するのも良いな。
面白そうだなって思います。
すごい私もそれ知りたいなと思ってて、
ノコちゃんめちゃくちゃ色んなことに回答してくれるんですけど、
なんで?みたいな。
そうですよね。ノコちゃんすごい。
聞いてる人がちょっとわからない可能性もあるんで、
一応社内のスラックにノコちゃんっていうボットが存在して、
社外のメンバーでも社内のメンバーでも
ノコちゃんに何かを聞けば絶対回答が返ってきたり、
あとはCRM管理しといてとか言ったら、
ちゃんと手を動かして管理してくるようなものが存在してます。
採用の観点でも結構ノコちゃんを活用して、
オペレーション業務のお手伝いをいただいて、
これって多分他社さんだとなかなか、
制御できてなかったりですとか、
うまく導入してもなかなか活用できなかったりとかもあるかも。
確かに。
こういう取り組みとかってすごい興味深いなって。
そうですね。
確かに結構制御を日々進化させているとか、
これはしちゃダメ、これはしていいみたいなのを
ハイスさんやってるイメージあるので、
そういうのすごくきっと需要がありますよね。
興味あると思います。
いつかやりたいなと思うので、取り組んでいこうと思いました。
楽しみにしています。
ありがとうございます。
今日もお聞きいただきありがとうございました。
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