ヤナギサです。 杉本です。 今回の40’s Biz talkのテーマは、
番組にお便りが来た話です。 お、すごい。どこに来たんですか? いや、それが本物の手紙が来たんですよ。
え?紙ってことですか?まさか。 はい。 紙?紙?紙で来る?どうやって来るんですか? だって、ヤナギサさんの住所に来るってこと?
会社宛てに来ました、うちの。 えー、会社宛て?はがきってことですか?
はがきというか、封筒に入ってお手紙が。 封筒に入って?便箋?便箋ですか?そんなのありますか?すごいですね。
そう。あのね、いわゆるアンケートフォームみたいなの。 Googleフォームで使ってるんですけども、
今まではそこから来る方ばかりだったんですよね。 そうですよね。
そう。それが、実物のお手紙が来まして。 へー。
で、今日はちょっとそれを、たぶん最後に来たのを1年ぐらい前だと思ったんで、1年ぶりぐらいなんですよ。そうっすね。
じゃあちょっとそれを読み上げましょう。 意外とあれですよね、こう言っちゃうんですけど、直接口で伝えることはよくあるじゃないですか。
聞いてますよ、広報で。 そうですね。
やっぱりアンケート出すとか、そういうのって結構やっぱりちょっとハードル高いんですよね。 なんかね。
よりによって便箋で来るとはすごいな。
じゃあせっかくなんで、杉本さんも初めてこのお手紙を。 いや、初めてですよ。初めて、はい。
フォーティーズBトークファンレター係、ラジオネーブ、焼きそば大臣さんです。
ほうほう。全然あれですけど、今ちなみに僕直前に食べてたのは焼きそばです。
すごいたぶん、これをミコスとかのように食べておりましたけど。はい。
焼きそば大臣さんありがとうございます。 ありがとうございます。
杉本さん柳沢さん、いつも安定した品質の配信ありがとうございます。
これまでもフォーティーズBトーク、ザ法人営業など既に聞いていたのですが、あ、法人営業も聞いてますよ。
あ、え、私の方聞いていただいて、え、ざわざわ。どうしよう、はいはいはい。
お便りするタイミングを逃してしまいすいませんでした。
お二人の番組はお互いしっかりキャッチボールしていてテンポのいいトークが心地いいです。運転中に聞いてます。
ほうほう。
また、おそらくタメ撮りをされていない配信スタイルも好きです。
これはタメ撮りはちょっとしちゃってるんですけど。
タメ撮りはしてるんですよ。
はい。
で、ビジネス系ポッドキャストの多くはタメ撮りをされていて、お二人寄りをしようという気があまり起きないのです。
ほうほう。
そういう点で、オン番組にはレターし感謝をお伝えするべきでしたが、申し訳ございません。
お気に入りの回は付箋で伝えさせていただきます。
付箋、ほう、はい。
こういうのにメモされていて、
はいはい。
お気に入りの回は、第208回、ビジネス系ポッドキャスターになりたい。
英語話せる人は海外向けに稼げると思います。
ってコメントがありました。
で、もう一つが、第225回、サブスタック流行ってるけどもう始めた?
あー、はいはい。
感想が、なぜ、今またかん。すごかったですよね。
あー、はいはいはい。
で、熱くなりますが、熱中症に気をつけて配信頑張ってください。
ラジオネーム焼きそば大臣。
で、お手紙が、
はいはい。
焼きそばの、
おー!
焼きそばの。
すごい、なんかイラストまでしっかり書いていただいてるのか?
これ書いたのかな?
っていうお手紙をいただきました。焼きそば大臣さんありがとうございます。
ありがとうございます。
へー。
いやなんかね、やっぱ励みになりますよね、こういう。
励みになりますね。
あと、あれじゃないですかね、これ溜め撮りしてない?
私のポッドキャストの方は確かに溜め撮りしてない。
確かに確かに確かに。
そっちをなんか、もしかしたら一緒に行っていただいてるかもしれないですけど。
僕らはね、今ね、2週に1編、4話ずつ撮ってるんですよね。
そうそうそう、さすがにちょっとね、週2回こうやって1話ずつ撮ってるのはさすがにちょっとね、難しいですからね。
そう。
で、たぶん今日収録してるのが7月5日の夜なんですけど、
お手紙は1、2週間くらい前に会社に届いてましたね。
あ、そうなんですね。へー。
いやでも、なんか嬉しい気持ちになりましたよ。
嬉しいですね。
今日はリスナーさんについてお話、軽くしようと思うんですけども、
結構言われるじゃないですか、ポッドキャストの話。
言われます言われます。
杉野さんは普段、最近だとどういうポッドキャストの話題?
ザ法人営業の方でも構わないんですけども、言われることありますか?
私は、それこそ結構スタートアップの、やっぱり営業系の人が多いんですよ。
はいはい。
もらってる人が。
で、必ずしも営業系の人が多いっていうのは、営業系の人は、
あとなんか意外と営業じゃない事業開発とか、経営者とか、必ずしもなんか営業じゃない人も聞いてくれていて、
で、これフォーティージビズトークも私自身の法人営業のやつもそうなんですけど、
結構スタートアップの人は聞いてくれてる人がいて、
で、なんか思ったのが、担当の人よりもどっちかというと役職高い人が聞いてくれてるイメージ。
あ、そうなんだ。
私に声かけてくれる人は。
だから、スタートアップのベンチの役員の人とかだったりとか、
なんか事業部長クラスみたいな人が結構実は聞いてくれてる人が多かったり、
あとこの前聞いてくれてる人は、60代の取締役みたいな人が聞いてくれてるっていうのを知りました。
それすごい。
最初なんかそれはノートから、私のノートから入ってきてくれた人らしいんですけど、
そっからなんか興味持って聞いてきてくれて、
いろいろな細かいこと言えないんですけど、
誰から来たって言えないんですけど、
結構普通に大きな企業の会社の取締役が聞いてくれてるっていうのは知ってます。
マジかって思って。
あとはもう、いろんな人が聞いてくれてますけどね。
っていうのを知ってます。
最近だと僕嬉しかったのは、
このポッドキャスト番組。
リ50、僕たちの後半戦っていう。
これは我々のなんか先輩の名前じゃない?
名前から言ったらRE5050?
そうそう。
RE50?
そうそう、RE50ですね。
そうそうそうそう。
これね、僕ずっと独立してから一緒に仕事させてもらってる、
カミナシっていう会社の片方の方が営業の方で、
僕たちのポッドキャスト番組聞いてくれてるんですよ。
で、僕ら40's Biz Talkでやってるんですけども、
このトシさんっていう方が、
じゃあもう50代そろそろなるから、
僕たちの後半戦、人生100年という形で、
このRE5050っていう番組を始めて、
結構ねクオリティ高いんですよ。
へーすごいね。
だから僕らの5年後の番組を見てるような感じ?
なるほどね。
2人1組。
へー。
そう、だからそうやってね、聞いてますよ。
で、僕も実は始めたんです、みたいなのも、
はいはいはい。
聞いたりすることがありますね。
へーすごい。
そしてなんかね、素敵ですよね。
こう居酒屋で飲んでる2人のね、このイラストもいいですよね。
なるほどね。
そうなんですよ。
で、なんかね、ポッドキャスト聞いてる方とは、
そんなに話したことなくても、
僕らのことすごくよく知ってるから、
知ってくれてるから、
本当にそう。
そうそう。
すごいびっくりするんですけど、
私が言ったこと忘れたことすら覚えてくれてる人がいるんですよ。
ね、そうっすよね。
すごいですよ。
で、すごい本当にありがたいんですけど、
なんか初めて話をする時に、
初対面だけど全然、
向こう本当に私のことよく知ってくれて、
だからポッドキャストってやっぱり性格出るじゃないですか。
そうそうそうそう。
性格とか含めて知ってくれてて、
我々から見ても実は多分、
そういう知ってくれてた人で、ずっと聞いてくれてる人は、
こっちのことも知ってくれてるけど、
多分ずっと聞いてくれてるっていうことは、
感性が合うじゃないですか、もうそもそも。
感性が合うことが分かっているから、
実際話してみると、
めちゃめちゃもうドハンマリするので、
もう外すことないですよね、その人と話をしてて。
そうそうそうそう。
それが本当に嬉しいなと思ってて。
そう、ポッドキャスト全部聞きましたとかっていう人とかも、
私正直全部聞いてるポッドキャストとか多分僕ないんですけど。
あーそうですね、はいはい。
他の人の。
どうしても途中飛ばし飛ばしますっていう。
だけど、ありがたいことに全部聞いてますっていう人がいたりとかするのはね、
そう。
本当嬉しいですよね。
そう。
いやー、ここ最近AIがすごい普及して、
最近よく見るのが、
生成AIでSEO対策のブログ記事量産して、
はいはい。
2、3ヶ月はトラフィック上がったけども、
半年ぐらいしたらトラフィックが10分の1以下になったみたいな。
Googleのペナルティ受けて。
へーそうなんですか。
要はAIで機械的に作った一時情報のないコンテンツって、
Googleのペナルティ、SEOでペナルティ受けやすくなって、
はいはい。
最近の感じだと、
AIが普及したからこそ、
オリジナルの一時情報、例えばポッドキャストとか。
はいはいはい。
だからあれなんですよ、
ポッドキャストの音声を文字起こししてブログ化したのって、
AIじゃ作れないじゃないですか。
AIだけで。
はいはいはい。
だからそれとかも流入が結構増える傾向にあって。
それってあれなんですかね。
ちなみに文字起こししたやつを、
EAに返させてそれを元に作ってくれって言っちゃうと、
AIが作ったことになっちゃうんですかね。
そうなんですけど、でも文字起こしで対談形式でやると、
いかにも機械的に作ったものじゃなくて、
要は有益なオリジナルコンテンツを評価するわけですよ。
なので1から10までAIで作ってしまっていると問題があるんですけども、
僕らが話した音声を元にブログ記事を作るのは、
ペナルティは受けないはずです。
それちなみに私が一人でやってるポッドキャストとかを、
文字起こししつつちょっと変えたらどうなんですかね。
それもオリジナルになるんですかね。
全然アリだと思いますよ。
アリなんですかね。
いいですね。
でもあれなのかな。
やっぱり判断するんですかね。
その人が本当に喋った内容なのか、
AIだけでゼロから作ったのか、
みたいなの分かっちゃうもんなんですかね。
今セーセーAIチェッカーっていうツールがあって、
そのブログをAIが書いたのかとか、
全部チェックできるツールがあるんですよ。
そうなんだ。
だからGoogle側も賢いんで、
良質なコンテンツを検索時には上位にさせたいので、
そういうスパム的な記事はダメなんですよ。
今Xもそうですよ。
Xもね、確かに。
バズった投稿の二次利用は今もAIで弾かれるようになってるんで。
そうなんだ。
よくありましたよね、バズった投稿の二次。
全く同じにするパターンもあれば、
ちょっとだけ変えてやるパターンもあるけど、
ああいうの本当に嫌ですよね。
また見たっていうやつとかあったじゃないですか。
言われてみると確かにちょっと減った気がするな、そういうの。
かなり厳しくしてるのかな。
だから2年半ぐらい前に始めといてよかったですね。
そうですよね。
でも配信してるの何回になったんだろう。
公開済みで223回だ。
え、とか杉本さんの個人のやつも200回超えてきてません?
あ、もうね超えましたよ。
私の今の個人のやつなんと209回かな。
え、すごい。
いや俺もねよくこんな話すことあるなって思うんですけど、
そろそろでも多分1回目のネタとかやっても多分分かんねえだろうみたいな。
多分思いますね。
これをだから私もなんかちょっと文字起こししようかなと思ってるんですよね。
ああいいですね。
え、これ文字起こしとかするのって、
柳沢さんはなんかツール使ってるんでしたっけ?
うちはもうライターに。
あ、そっかライター。
文字起こしはツール使ってますけども、
そのまま文字起こしたのをブログにアップしてもちょっとイマイチなんで、
結構リライトしてます。
ちなみになんか文字起こしをするツールって、
なんか有料で金払ってるらしい?
無料で使えるやつがあってちょっと教えますね。
Listen ってツール知ってます?
あ、聞いたことある。え、無料なんすか?
40's Booztalk も埋め込んでるんですけども、
はいはいはい。
これ埋め込むと配信した1時間後ぐらいに、
このListen のツール上で、
え、そんな便利なのがあるんですか?
そう。で、一応それっぽくやってくれてるんですけども、
はいはいはい。
文字起こしてくれてるんですよ。
はいはいはい。
で、僕らのノートの読むポッドキャストは、
この文字起こしデータを元にライターがリライトしてくれてます。
なるほど。
でもListen は無料で、
だから杉本さんの座報人形もListen 使って、
ポッドキャストの概要欄に埋め込むと、
アカウントの説明欄に勝手にやってくれますよ。
これって後であれなんですかね?
ちなみに前に撮ったやつも文字起こししてくれるんですか?
全部やってくれます。
あ、すごいな。
過去のもの全部やってくれます。
このListen 何で儲けてるんですか?これ。
これね、多分ね、まだ儲かってないんじゃないかな。
え、そうなんだ。
じゃあ、せっかくだから使って、
何かの際には、あれしよう。
そう。
なんか頑張ろう。あの、広告宣伝。
いいツールっすよって。
いいツールっすよって宣伝して、なんか頑張ろう。
え、ありがとうございます。これ早速使ってみます。
ということで、今回焼きそば大臣さんのお手紙を元にちょっと話させていただいたので、
他の方も、
そうですね。
番組の概要欄からGoogleフォームのお便りも出せるようになってますので、
いただけると、お便り今のところ少ないので、
結構取り上げさせていただけます。
そうですよね。
でも結構お便り、最初に言った通り、
あんまりしてくれない人が多いと思うんで、
してくれると本当嬉しいんですけど、
してくれない人になんか、結論結構私、なんかポッドキャストこの柳さんさんを始めて、
私自身も始めたじゃないですか。
結果これがあったから私自身も始めたと思うんですけど、個人の。
だけど、あと仕事に誘われるあれとかが増えましたよ、ぶっちゃけ。
あ、どういうことですか?
ポッドキャストやることで。
いや、単純に講演依頼を社内勉強会に頼まれるとか、
うちの会社に来ませんか?の誘いとか。
すごい来るようになりましたよ。
確かに。
本当に。
これなんかすごいなと思ってて、
ブランディングの意味と、
多分本当にこの人はうちに会うのかみたいのを、
多分選別する意味で聞いてくれてるっぽい人がいます。
確かに。
それはありますね。
Xとかも見るじゃないですか、どんな発信してるのかなとか。
でももちろん実名顔出しだから私もわかるじゃないですか。
だけど多分、ポッドキャストの方が、
多分本当にその人の多分人となりみたいのがわかる。
それこそ採用担当の人とかに見てるんですよ、なんか。
聞いてくれてるっていうのがあって。
さっき言い忘れましたけど、
杉本さんなんかちょっといい感じの人だけど、
いいのからどういう感じかな。
結構適当だけど、まあいいかもしれない。
っていう人が誘ってくれたりとかしますね。
これすごくポッドキャストね、
絶対やったほうがいいなって思いました、最近。
YouTubeだとちょっと肩があって、
割とテンション高めに撮らないと映像も映っちゃうからね。
意外とそうかもしれない。
映像がないのが逆にいいのかもしれないですね。
こういうのは。
ありのままの自分を。
ありのままの自分を発掘できるというか、
それでずっと聞いてくれてる人っていうのがいましたね、そういえば。
じゃあ他にもお便りお待ちしてますので。
ぜひお便りお待ちしておりますので。
よろしくお願いします。