自己紹介と番組の趣旨説明
ノーコールの石巻と、後ろです。 お願いします。
エアイポッドキャストっていうのを撮ってきてほしいっていう風な感じで、 依頼されたんですが、
誰得なんですかね。 誰得っていうのはあるんですけど、
まあなんか内容としてはお互いのことを褒めて、 暖かい一回にしていただけば、みたいな感じではあるんですけど、
お母さんとかに向けて発信するのかな? 視聴者の方よりかは。
お母さんとか、おばあちゃんが聞いてもらえるやつが欲しいんだけど。 そこら辺の新しい総合トリックはやっていきますか。
じゃあ自分の方から、お嬢さんの良いところを褒めていこうかなという風に。
ナシはダメですよ。 ナシは、まあ任せてください。
後さんの称賛(石山さんから)
前にメモしたんですよ。まず1個目は、 自分の写真フォルダにメシしかないこと。
メシと自分の一人写真しかないこと。 悲しい男ですね。
前なんか合宿行った時に、なんていうアプリかちょっと捨てちゃったんですけど、 自分の写真フォルダと連携してランダムに誰かの写真を1個だけバーンと出されて、
誰の写真フォルダの写真なのかっていうのを当てるみたいなゲームをやってて、 後ろさんはメシの写真か自分の真顔の自撮りしかないんで。
褒める気ありますよ。ないでしょ。 まあまあ、というのは冗談で。
1個目いきますね。 第1個目。 音声で顧客を感動させたプロダクティブ。
これは多分後ろさん入ってからと思うんですけど、 レスポンスタイムを短くしたりとか、音声をより改善したりとか、
それが実際に顧客の獲得に繋がってるし、 一部ちょっと安定しないところはあったりはするんですけど、
それでだいぶノーコールのプロダクトとしてのクオリティも上がったし、 まずはそこのプロダクトを作る力みたいなのは素敵だなと思いました。
そういうの作ってってAIに言ってるだけです。
そういうの作ってるねってAIにって言ってるのがすごいんじゃないですか。 そんなことはそういうことにしときましょう。
あとは問題を見つけるって仕組みで解決しようっていう、 そこら辺のプロブレムソルバー感というか、
なんかいいなという感じは思ってました。 だいたい何か課題感をあった時に、
グループによってこういう風にやったら根本解決するんじゃない? みたいなのは結構後ろさんからも提案いただくこともあるし、
そういう話の慣れにしていただく時もあるし、 そこら辺は結構助かってるし、
なんかクリティカルシンキングみたいな感じでいいなっていう。 ありがとうございます。
ありがとう。 感動しちゃって。
急に目が寝取り始めて。 眠い。眠いだけ。
眠いだけだな。 泣いてるのかと。
泣いちゃいました。 寝すぎて。
寝すぎて泣いちゃいました。 寝すぎて、ほんとに。
じゃああと最後2、3つぐらい挙げて、 最後は深夜まで粘る責任感とチームへのリスペクトっていうのを挙げてますね。
ありがとうございます。
だいたい不具合発生した時とかに、 エンジニアあるあるだと思うんですけど、
ちゃんと夜までちょっと対応して改善を仕切るみたいなところとか、 責任感あってありがたいなって思うし、
あとなんかチームのリスペクトもあるし、 そこは素敵だなっていう感じで思ってます。
ありがとうございます。 終わってます。
なるほど。まあまあ、夜がダメだけです。
大丈夫ですか?これ聞いてる人が、
この会社そんな夜に障害対応たくさんある会社なら、 入るのやめとこうってなっちゃいます。
まあでも仕組みで防げるところであるんで、
別に深夜までやる必要ないけど、
仕組みが整ってなくて、やらざるを得ないみたいなところがあるんで、
そこを今進めてるんで、改善はできますね。
大丈夫ですか?なんか感動してる。
泣いちゃった?
確かになんか涙出てますね。
泣いちゃった?
はいっすね。
悲しい。嬉しい。
悲しい。
じゃあここら辺で終わりにしましょう。
ちょっと気持ちよく、自分も気持ちよく鳴らしてくださいよ。
そうですか?いきます?
はい。
伝わってるでしょ?日々一緒にね、仕事して。
まあまあまあまあ。
言葉についてはありますよ。
なんでここで終わろうとしてるの?
ちょっと眠いなと。
一応ありますよ。ありますあります。
メモってないですけど、アドリブで100個くらい出てきますよ。
よかったですね。
まあちょっと100個は長すぎるんで、3個くらいに留めておいてあげますけども。
本当ですか?
僕も本当は1000個くらいあったんですよ。
5時間くらい空けて、これがいいかなって。
なるほど。時間かけてくれたと。
マジで中身のある会話してないな。
ワッと言っちゃいますか。
石山さんの称賛(後さんから)
西山さんはいろいろありますが、ポジティブですね。
うーん。
以上です。
いや、100個残りの99は?
まあいろいろあるんですけど、集約するとポジティブだね。
なるほどですね。確かに集約されてる気がするよ。
補足すると、基本的に仕事中仕事外問わず、常に元気でポジティブな人だなと思うんですけど、
それでチームの雰囲気が良くなってるなっていうのはあると思いますし、
スタートアップやってると大変なこととかもあると思うんですけど、
西山さんとか他のメンバーもポジティブでムードメーカーの人多いと思うんですけど、
何かあってもネタに消化して、それがスラックのスタッフになるみたいな。
まあそういう文化とかノリはあって、大変なことあってもみんな落ち込んで泣いちゃうみたいなことはなくて、
大体大変なことあってもこういうことあるよね、ハッハッハーみたいな感じで、
西山さんもそうだしチームとしてそういう雰囲気で働けてるので、
自分は別にネガティブじゃないけど、西山さんとかほどネッカラなポジティブってわけでもないと思うので、
西山さんみたいなチームいると常に明るく楽しく仕事ができていいなと思ってますっていうのが一つです。
泣いちゃった?
目から水出てきました。
もっと出してください。
汁出てきました、目から。
あとはフルスタック、真のフルスタックエンジニアだなというのがもう一つかなと思ってまして、
まあ精鋭かどうかわからないけど、少数でやってるので、みんなフルスタックエンジニアではあると思うんですけど、
西山さんは採用周りとか見てたり、追加でボールを拾う能力が高いなと思ってまして、
そのボールの拾うっていうのも開発のところだけじゃなくて、
林さん社長からこういうのを助けてくれないかなみたいなところを、別に開発に関係なくてもどんどんやっていくみたいなところが、
その姿勢も素晴らしいし、
なかなか僕とかもそうだけど、開発以外自分が経験ないところだと面倒くせえとか、
誰かやってくれないかなとか思うところを、
責任感も強いし、それを楽しんでるところも新しいことを楽しんでいけるマインドとか持ってると思うんで、
それがチームとして助かるというのもあるし、見習えたらいいんだろうなっていう。
見習います。
ありがとうございます。
たまにカズさんに言われるときもあるけど、
まあ西山さんなら、まあ誰でもいいでしょ。
たまになんかバカにされてる感あるときもあるけど、まあまあ誰かやらないといけないんでっていう。
だからリリースがちょっと深夜になるときとかも、
僕もまあさっき責任感持ってやってくれるみたいな話があったと思うんですけど、
基本的にリリースとかも西山さんがリードしてやってくれて、
僕はなんかインフラ周りで問題があったら駆けつけるぐらいな感じなので、
そもそも西山さんがリードしてくれてるから、
リリースとかも毎回ちゃんとできるなってところで、
責任感とかボールを拾う力が強いかなと思ってます。
ありがとうございます。
まあまあ私深夜にめっちゃ働く会社ではないんで安心してください。
あとまだちょっとリリース周り課題もあるんで、どんどんよくなってくるんで。
はい、なんか4つ5つ話そうと思ってたの全部まとめて普通にしちゃった。
いいですね。
まあもうまだありますよ。
お、ちょっともう帰りたくなってきたな。
この気分のまま帰りたくなってきた。
いやいや別にまださらに褒めるんで。
え?
マジですか?
AI時代におけるエンジニアの姿勢
まああとは西山さんだけじゃなくて、まあ残る全体的にそういう文化っていうのもあるけど、
まあなんか新しいことのキャッチアップがまあまともなエンジニアだったらまあみんなするかなと思うんですけど、
まあいい意味でそのプライドがないと言いますか。
まあこのAI時代どんどん新しいものが出てきて、
その新しいものがすごいから我々が10年代かけて学んできたことが無駄にはならないけど、
知識をつけたり計算してきてようやくできることがGTの新しいモデルができちゃうみたいな世の中で、
まあ人によってはなんかまあそれに拒否反応を示して、
まあAIまだこんなことできないしって言って、
自分のプライドを保つためにちょっとAIを小馬鹿にしてあんまり使わないみたいな、
まあそういうスタンスの人もいるのかなと思うんですけど、
まあエンジニアとしてまあ引き続きなんか技術の研鑽とかもしていくはいくが、
まあそういうすごいAIができた時にもう偏見したりなんか、
なんか自分を守るためになんか使えねえとかそういうスタンスは取らずに、
もう新しいものでできたらその日のうちにもうすげえって言ってまあすぐ使うし、
でそれでなんか実装とかが早くなって、
でエンジニアのなんかそういう実装周りの仕事が今後どんどんなくなってくってなった時に、
怖いとかどうしようとかそういうネガティブな反応するんじゃなくて、
まあよっしゃというかまあそれならそれで営業するぜオラみたいなマインドを、
まあ石山さんもそうだしチームとして持ってて、
まあそれはすごいこの時代に合ってるんじゃないかなと思うし、
まあなので石山さんもそうだしもう一人の高見さんって人も含めてみんなそういうマインドなんで、
どんどん新しいものでたらまあ社長も含めてすぐ生産性向上させてということができるチームなんで、
まあ働いてて楽しいし、まあ石山さんとかにも刺激を受けることが多いなと思ってます。
うわー。
はいすいません、なくなっちゃって。
涙が出てきた。
それでいくと自分キャッチアップ力とかはカズさんとか石山さんの方が高いと思ってて、
なんでそこから吸収はなるべくした方がいいなと思ったりとか、
まああと自分自身はアホであるっていうことはもう自分が一番知ってるんで、
まあなんかその辺で吸収し切ろうという気持ちもありますね。
まあ自分よりも石山さんとかカズさんの方がまあAMRの技術について詳しいと思うし、
だから別にそこでなんか自分より詳しい人の意見をこうなんかいや違いますっていうのが違うと思うので、
とりあえず言ってみたりとかしてますね。
そうですね。
まあそういうカルチャーをキャッチアップしてすぐ取り込むみたいな文化を作れているのがそのキャッチアップのおかげだと思ってますし、
すごい助かってます自分も。
はい、感謝してください。
後さんの第一印象と柔軟性
あと後さんとかで一個、
僕が一番面白いなって思ったのは、
まあ褒めるとの中なんですけど、
第一印象と全然違うなって思いましたね。
まあまあよく言われるかもしれない。
急に、見た目はなんかめっちゃこう現実派みたいな感じだけど、
適当っすよ。
思ったよりなんかAIエンジニアというかなんかそのAI時代に適応するなんかポジティブさとかもあるし、
柔軟性もあるし、でなんか逆上がりもしちゃって欲しいみたいな、年末。
余計なやつ。
年始とかで初モーデルの後に鉄棒があったんですけど、
その鉄棒でワンから逆上がりしやすそうっすねみたいな、
うわーって言われて後ろから逆上がりし始めた。
そういうのをやる。
やられたような。
キワドイラインみたいな。
キワドイライン。
それマジでおもろいなと。
果敢に新しいことにチャレンジしていくと捉えました。
知的柔軟性ですね。
知的かな。
みたいな感じですね。
エンジニアとしての自己認識とAIとの向き合い方
なんかさっきの石山さんの自分がアホだと思ってるみたいのはわかるというか、
ニュアンスが違うかもしれないけど、
まあ自分は7、8年目くらいのエンジニアなんですけど、
まあ人並み勉強とかキャッチアップとかしてきたと思うんですけど、
まあでも結構前の職場全然職のエンジニアとか結構競技プログラミングとかかぐるとかで、
日本トップランカーみたいなエンジニアの人とかと囲まれて過ごしてて、
彼らと比べて自分の頭も彼らの方がいいだろうし、
彼らも土日楽しいからパズル感覚で競技プロしてみたいな人たちに囲まれてたので、
僕も別にまあハマったら土日ずっとコーディングしたりかぐるしたりみたいなこともあるけど、
なんか別に自分はその時ゴルフハマってたらゴルフやるとかゲームハマってたらゲームやる、
なんか息を吸うようにずっとコーディングできる人間ではないので、
まあなのでAI出てくる前からまあ自分ってまあ別にそんなヒゲする必要はないけど、
そんな別にトップレベルのエンジニアじゃないなという自認はあって、
まあその中でこのAI出てきてここ1,2年でクロードとかGPTとか、
どう考えても僕に限らずほとんどのエンジニアより文的もう賢いっていうのはみんな認識してると思うんですけど、
みんななんか4.5オーパス4.5とか出てきて、
さすがに俺超えられたみたいな言ってられる方もいると思うんですけど、
僕はもうなんか3.5ぐらいからもう超えられた気がするので、
まあ実際どうかわかんないですけど、
まあそんぐらいの感覚というかなので、
もう全然AIの方が賢いと思ってるし、任せたいところは全部任せたいと思ってるし、
そうありつつキャッチアップもコンピューターサイエンスとか勉強しようというのはあるんですけど、
まあちゃんとキャッチアップはするんだけど、
まあもうどう足掻いてもかなわないから全部任せちゃおうっていう、
まあそこら辺の感覚は石山さんも私も持ってそうだし、
高見さんとかもエンジニアとして十分知識あるけど、
バイブコーディングしてみたいな人だし、
ちょっと何の話をしたかわかんなくなっちゃった。
まあその感覚わかる、チームとして結構得意できてるなぁと思うという感じですかね。
まあだから諸説あるけど、
僕が思うのは技術力あるけど、
まあAIに対して下に構えてるみたいなの違うし、
まあAIに全任せして、
まあもうAI全部できるから勉強しなくていいみたいなのも違うし、
なんかちゃんと淡々と勉強するんだけど、
でもどう足掻いてもAIの方が得意だよねと思ってガンガン使っていくみたいな、
まあその領域が必要だし、
それが我々結構そういう文化だと思うので、
まあ興味がある人はノーコロニーに来てねっていう締めで終わりですか。
まとめと番組への誘い
まさかの興味がある人は、
褒められたいって人はノーコロニーに来てください。
はい。
今日もお聞きいただきありがとうございました。
また次回もお願いします。
ありがとうございました。