吉田さんの自己紹介とnocallでの役割
nocallのマーケ担当佐藤です。今日は定番回になってきている褒め合いポッドキャストを収録しようと思います。
ゲストなんですけど、業務委託でai-biz-opsを担当してくださっている吉田さんに来ていただきました。
吉田です。お願いします。はい、お願いします。吉田さん、nocallのポッドキャスト初めてだと思うので、自己紹介していただきたいなと思います。
了解です。私、吉田と申しまして、nocallでは主に社内のAIシステムを作ったりとか、例えばマーケでヒャンさんとやっているので言うと、
例えばハブスポットとか、そういったいわゆる顧客管理とかの業務効率化とか、そんなところとかをやっていて、
比較的多分、新しいこのAIでるビジネスの開発みたいなことをやっているようなポジションをやってます。
はい、よろしくお願いします。よろしくお願いします。開発周りをやってくださっているというところで、吉田さん、経歴的にはずっとエンジニアされてたんですか?
そうですね、自己紹介みたいなのはあんまり今話せなかったんですけど、もともとはどっちかというと、むしろビジネスサイドでして、
ベンチャーキャピタルに少しいたりとか、あとは営業をやったり、自分で会社やったりしてたんですけど、基本的にはどっちかというとビジネスの方にいて、
自分で会社やってる時とかに、もっと細かいところも自分で触れたらなみたいなところから、会社の配任してからはエンジニアをずっとやってるっていうような感じになってますね。
なるほど。ビジネス周りもやってた上で開発もできるっていうところで、結構私からしたら最強だなと思ってて。
ありがとうございます。
私はこれやりたいです。吉田さん、助けてくださいって言った時に、はい、わかりましたって感じではなく、
いや、こういう観点があると思うんですけど、これ考慮できてますか?みたいな感じで提案してくださって、
全然知らなかったみたいなところが、いや本当最強だなって思ってました。
ありがとうございます。結構多分、エンジニアだけやってきたっていうよりかは、ビジネスサイドやってましたっていうことで、
それなんかマーケティングとかもそれなりにはわかるんで、困ってそうなものとか原因とかなんか予測して結構話すことは多い感じですかね。
多分他のエンジニアさんと比べると多分そういう話し方をするのが結構特徴かもしれないですかね。
吉田さんの仕事への姿勢とコミュニケーション
確かにそうですね。時々ですかね。オフィス来てくださるかなと思うんですけど、すいません、時々とか言っちゃって。
全然、時々です。
印象的なのは、ホワイトボードに現状を整理するためにすべて記載してくださって、
わかりやすく整理してくださった上で議論に持って行ってくださった時に、
何にもわかんない私にこんな親切に教えてくださってありがてーって思ってましたね。
いやいや、全然パンと押して頑張ってるというかね。
スタートアップって結構本当にゼロからやらないといけないことが多いんで、
みんながわかんないこと前提にって言うとあれですけど、
よりわかりやすく話をするとかは結構あらゆる業務では意識してる気がしますね、私は。
へー、そういえば今パッと思い出したんですけど、吉田さんと最初にオンラインでミーティングさせていただいた時に、
吉田さんがおっしゃってたのが、僕はあんまり優しくないので、みたいなことをおっしゃってて。
優しくはないですよ。
優しくないので、なんたらかんたらっておっしゃってたのに、めちゃくちゃスラックのハドルとかで時間割いてくださって、
私の話聞いて意見くださったりとか、それこそ実際来ていただいてとか、
え、なんかどういう背景で優しくないって言ってたんだろうって、今思い出しました。
そんな話を。でも、私基本あんまり優しくないなーって自分のことは思っていて、
なんて言うんですかね、結構人に痛いというか、強いるというか、なんて言うんですかね、
なんか結構当たり前にやるっしょみたいなのをちょっと思っちゃいがちなんですよ。
多分人によると思うんですよね。
やること前提にしてる人とのコミュニケーションにおいては、動きやすいと思うんですよ。
ただ、あんまりやりたくないとか、助けてみたいな人からすると、やってくれないので、俺は。優しくないんだろうなって思っています。
なるほど。代わりにやらないってことですか。
やるっていうのはあれですよね。できるとかできないとかではなく、しっかりやり通すみたいなところですかね。
そうですね。なんか、いや、ノーコールの多分いいところでもあると思うんですけど、
結構みんな分かんないこととか、新しいことにチャレンジしてる人が多いですよね。
だから、あんまりなんかやったことないから、やらないみたいなこと言わないじゃないですか。
だから結構、私はそんなにコミュニケーションのズレはないと思うんですけど、
やったことないとか、自分の範囲外だからやらないみたいなことを言う人から見たら、多分超厳しいんだと思います。
それはなんでなんですか。腹立っちゃうとかなんですかね。
多分、性格なんですけど、できないことできるようになるのが結構当たり前というか、私は少年ジャンプ世代なんですよ。
週刊少年ジャンプって何かっていうと、友情、努力、勝利って言って、
どのストーリーにおいても、みんなできないことを、例えば仲間と協力して友情だったりとか、
自分で修行とか勉強して努力してできるようになったりとか、勝利って言って自分達成するみたいな話なんですけど、
その感覚で結構生きてるので、例えばだから、分かんないからもう人にお願いしちゃうみたいな考え方とか、
自分がやったことないとか、やらなくてもいいやって言って、手を出さないみたいな感じとかとはあんまり話が合わないっていうだけです。
性格です。ジャンプの物語に出てこないようなタイプの感じとは合わないというだけですね。
漫画やアニメが思考に与える影響
なるほど。山田さんも漫画のキャラクターに影響されていらっしゃっていましたし、吉田さんもだし、男性ってそういうところに結構影響を受けるんですかね。
林さんも戦国武将だったか、なんかちょっと忘れちゃいましたが、すごいですね、そんな漫画に影響を受けたり、歴史に影響を受けたりするんですね。
これなんかどっかの本で読んだんですけど、今の時代で、例えばなんかすごい新しい建物を建てるとか、新しい商品作るとかって時に、
結構昔のドラえもんの漫画の中に出てきたような建物とか、結構商品とかが、
ドラえもんとか、なんか小説で言うと星真一っていうようなSFとかに出てきたようなものみたいなのが、結構今令和の時代って実は多いなっていう話をこの間本で読んだんですけど、
小さい頃からそういう漫画とかアニメとかを見て育ってる人たちだと、結構それに釣られた思考をしてるみたいなのは、多分なんか今の20代30代とかですかね、は多いんじゃないかなっていうふうに。
え、じゃあ私の同世代の人たちでもそんな感じなんですかね。
それがさらにあれじゃないですかね、YouTubeとか、当たり前のその基準値が触れる回数が多いものに釣られていくと思うので、
ジャンプとかなんてなんか読んでた人だったら毎週月曜日とか、それこそ水曜日にサンデーっていうのはコナンとかが載ってるやつとか、週に3回ぐらいかってみんな読んでたんですよ。
学校で読みますってわけですよ。
えぇ〜。
それはそれでみんな人間性ができていくって言われて、後から言われてそうだなっていうふうに思ったりはしましたね。
nocallの挑戦的な文化とAI活用
なるほど。吉田さんインフルエンザの時にも深夜2時とかまでやってらっしゃってて、ちょっと翌日あの社内で話題になってたんですけど、なんか吉田さん風邪なのにみたいな感じで、そういったところから来てるんですかね。
昼寝てたからじゃないですか、わかんないけど。
そうなんですか。いやインフルなのにとか思ってびっくりしました。なんかAになってBになってみたいな時に。
そうなんですよね。
いやすごいなと思いました。
エンジニアになって一番良くないなって思うのが、外あんま出ないから風邪になりやすくなったっていう。
そうなんですね。
いや良くない。
確かによくインフルにかかってるイメージがあります。
そうですね。今年はAもBも引いちゃったんで。
なんかいいですか。でも今日のそうだ、トークテーマ褒め合いだったのに大丈夫ですか。
私褒めてますしっかり。
なんか褒めるってすごいあれですけど、おこがましいですが。
いやいや、なんかそうですね、褒め合いっていう話って言うと、だからひゃんさんも褒めますし、よく褒めてる気がしますし。
いや本当に。
残る者もよくはやすさんに褒めてるというか、良いところは話したりしてますけど。
でもさっきの話じゃないですけど、結構新しいことにみんなチャレンジしようとするっていうのは、スタートアップとしてすごい良い人たちが集まってるなっていうのは思いますかね。
経験者が集まってやることがスタートアップってできないんですよね。
手札がないので、その手札がない中で誰がやるとかどうやるっていうのを考えていくしかないので。
ひゃんさんなんか初めテレアポとかもやったことないとか営業とかやったことない中で、じゃあちょっとみんなでやってデータ集めましょうじゃないけど、
とかはエンジニアの人とかも含めてちょっと営業大会やりましょうとかはね、すごいならではの考え方というか。
そうですね、エンジニアの石山さんとかとりあえず賭けますとか言って賭けてるのを見て、私すごい勇気づけられました。
確かに当たり前じゃないですね。
いやもう絶対やんないっすよ。基本的にやらない方が楽なことはやっぱたくさんあるので、これを一緒にやってくれるとか、
継続して例えば続いてるみたいなことっていうのは結構すごいいい雰囲気なんだろうなっていうふうに。
すごい、そうですね。
まあでもだからはやさんが結構そういう新しいもの好きで、
そうですね。
そういうのがちょっと普及していくというか、スラックでAIを呼び出してなんかタスクを整理するとか、
もう全然エンジニアやったことないところじゃなくて、
普通にカスタマーサクセスとかの人がスラックでAI使いこなしてお客さんのデータ分析したりしてますからね。
なんかなかなか見ない光景だと思いますね。
でもすごくAI使うのって楽しいんだと思うんですけど、
なんかそれって別に新しいことじゃないと思っちゃってて、
いいっすね。
それ普通できないんですかね?できないものなんですかね?
できないですよ。
簡単に言うとこれだからすごいいい意味で、
本当にAIみたいなものを仕事と思わないカルチャーになっているのが結構いいと思います。
なるほど。
AIを使うことが仕事だと思って使い始めちゃうと、
仕事ってなんかやりたくないなーみたいなことを思う人が多いんですよ。
世の中的には。
あー、はい。
ってなったら別にお休みの日にわざわざAI使わないじゃないですか。
でも多分入り方がそこまで仕事よりじゃなかったりとか、境界線がちょっと曖昧だからこそ、
例えば今日の夜ご飯、誰かに怒られるかもしれないですけど、
ノーコールの会社のスラックの自分のタイムズチャンネルで、
今度の車内飲み会のお店予約しといてってAIに頼んだりとか、
なんか別に仕事じゃないところでもAIを使うっていうのができてるっていうのが、
新しいものを取りに行きやすい環境というか。
確かに。
世の中的に言うと本当だから仕事のためにAIをどう使うかっていう目線が多いので、
すると全然また違うというか。
そうなんだ。この外の世界を知らないから全く凄さが分かってなかったんですけど、
いいことなんですね。
すごい良いと思いますよ。
AI活用の進化とアセット構築の重要性
もうすでにですけど、会社ごとにだいぶ働き方って変わってきていて、
もうだって資料一つ作るのに1ヶ月かけるような世界なわけなんですよ。
本当は。なんなら1日スラックのチャットを5個返したら仕事終わりみたいな世界なわけですよ。
ちょっと話が変わっちゃうかもしれないんですけど、
すごく最近感じてるのは、お客様からのお問い合わせのメールの返信に対して、
私はいつもAIで返答してたんですけど、直近でちょっと山田さんにご指導をいただきつつ改善をしていってるんですが、
それ指導していただいた中で、あれこれAIじゃダメじゃんって思ったんですよね。
もちろんうまく使えるといいと思うんですけど、
AI使って返信していた今まで速度は速かったかもしれないけど、
全然きちんと対応できてなかったなって気づいちゃって、
なんかどっちを先に始めればいいんだろうというか、そこはすごい悩みです。
今日の褒め合いのところからずれちゃうかもしれないですけど、
AIをノーコールはかなり使いこなせてる方なんですけど、
この1個の多分違いで、さっきの仕事とっていう話もそうなんですけど、
AIの使い方でいうと、消費してないというか、アセットを貯めていけてるかみたいなことって結構大事だなと思っていて、
例えばそれこそ分かりやすいので言うと、
ブラウザのクロードを使ってる人とクロードコードを使って、
スキル図とかなんかいろんな名前ありますけど、
例えば使い方のルールとかを積み上げていけてる人、
これで全然精度が変わっていったりとか、違いが出てくるわけじゃないですか。
ノーコールの結構AI活用の一つの特徴としては、
会社全体のルールみたいなところのアセット作るのが、代表の林さんがすごいこだわってるところですけど、
これをヒャンさんも自分用のGitHubでもいいし、
ADMを作れるようになると、すごい学びはあるようになるというか、
AIでメール返すときに中身とかどんな内容をどうして返してるかっていうのを、
その一瞬しか多分覚えてないんですよ。
おっしゃる通りです。
それこそ僕が初めの方にやった一つが、
オンライン議事録の内容を会社のGitHubに積み上げていくみたいなことを作ったんですけど、
これの意図って何かっていうと、情報を消費しないとか、
アクションを消費しないっていうことに結構あって、
AIは結構当たり前になるからこそ、そこに上昇志向を持ってというか、
未来軸を持って活かせるものを積み上げていくのかっていうのができてると、
多分いいんだろうなっていう。
ノーコールを褒めながらヒャンさんもそれ真似たらいいんじゃないっていうアドバイスなんですけど。
そうですね、すごく参考になりました。
なんか山田さんに指導していただく中で、
これお客さん何聞きたいと思ってる?とか、
お客さん何が課題だと思ってる?とか、
ここ見れてる?とか、
すごい質問というか、新しい視点をもらってて、
それってでもやっぱ確かにADMじゃないけど、
自分の中の何か作ってAIに溜めてっておけば、
次絶対気づけるっていうところは絶対やりたいと思いました。
私もやってるのが、
個々のメンバーの貢献と会社文化
ヒャンさんの今の話でいうと、
山田MDみたいなものを作って、
絶対注意されるであろうっていうのを、
事前に山田さんのクローンみたいなものをフロードコードに作らせるとか、
それ近いことやってるんですよ。
そうなんですね。
山田さんに何か例えば10回聞くと、
ちょっと山田さん疲れちゃうじゃないですか。
でもAI山田さんだったら、
10回でも100回でも聞いても別にいいし、
100回聞いて同じ質問されてたら、
さすがに自分も覚えるじゃないですか。人間も。
そうですね。
ちなみに、そのどこの情報を引っ張り出して溜めていっているんですか。
例えばですけど、開発とかエンジニアでいうと、
GitHubのレビューとかありますけど、
営業とか全然ビジネスサイドだったら、
スラックの例えばやり取りで注意されたところとかを、
全部過去のその人の発言、
その人の発言全部引っ張ってきちゃえばいいですよね。
そうですね。
やります。
面白いことをやって、
褒め合いトークだから。
ちなみに1個だけ言わせていただきたいんですけど、
褒め合いポッドキャストのように、
吉田さんは私のこと1回も褒めてないです。
なんで?だっていつも褒めてるじゃないですか。
そうなんです。
吉田さんいつも天才っていうスタンプを押してくださるんですけど、
最初の方はすっごい喜んでたんですけど、
なんかこれ喜ばされてるなと思いつつ最近は。
そうなの?
吉田さんがまた同じスタンプを押したって思ってます。
でもノーコール褒めてるイコール結構ひゃんさん褒めてるつもりで話してるんですよ。
だってさっきの営業大会のこう、
例えば開催とか、
新しいものにチャレンジ違和感なくとかしてるとか、
AIをプライベートでも使ってるとか、
全部ある意味象徴的な人だと思うので、
あんまり別にひゃんさん個人を褒めるのはちょっとあれなんです。
褒めてなさそうに聞こえるかもしれないですけど、
割とノーコール社のキーパーソンだと思いますんで。
嬉しい。ちょっと欲張りすぎちゃった自分がすごく嬉しいと思ってきました。
でも嬉しいです。すごく。
そうですね。もちろんみんなすごい頑張ってるんであれですけど、
新卒というか学生の時からちゃんと入社するっていう、
この流れとかもあんま当たり前じゃないですよ。
スタートアップで新卒をちゃんと採用できるって、
例えば結構大変な話で、
でも逆にひゃんさんがここでうまく、
全然思ってることあったらもっともちろん改善していくべきですけど、
働きやすいなとか、
自分がやれることが増えてってるなみたいな感じで、
入れたらまた次の採用にもつながりますし、
新卒が採用できない会社って、
さっき言ってた手札がない時に経験したことがないものに対して、
チャレンジができないとか、話が進まない会社なんですよ。
だから結構キーパーソンな感じで思いますけどね。
ってよくはやさに話してますけどね。
ありがとうございます。すごい嬉しいですね。
みんな褒めてるんで、僕あれですけど。
いつも吉田さんがスラックで、
誰かを褒めているところは見てます。
嬉しいですね。
でも本当にひゃんさんもそういう目線で、
もちろんキーパーソンですし、
他にも例えばさっき言った、
名前出した方がいいのか分かんないけど、
例えばすごい木村さんっていうCSのメンバーとかは、
自分が何をやってるのかとか、
AI使ってこう苦しんでるとか、
こうやってやったらよかったみたいなのを発信してくれるって、
あれって別に仕事じゃないけど、
やってくれてるのを見ることによって、
後に続きやすいとか、
そういうカルチャーを作ってるんですよね。
そういうので例えば、
そういう目線ではキーパーソンだよねとか、
例えば思いますし、
例えば山田さんとかもね、
やっぱどちらかというとテックの会社の中で、
きちんといわゆる2Bのコミュニケーションを取っていくとか、
顧客管理をちゃんとするとか、
そういったところの基盤すごい作ってるとか、
他にももちろんね、
エンジニアメンバーもたくさんいるんで、
ちょっと名前あげるのはあれなんですけど、
皆さんね、気づいたらすぐにエラーを直すとか、
開発一つ取ってもだって、
自分でバグ見つけられる人と、
言われたことしかやれない人と結構違うわけですよ。
そういうなんか自分からやるってすごいですよね。
吉田さんの解像度高すぎて、
nocallの魅力と採用への展望
ずっと社内にいるみたいでびっくりしちゃいました。
でもいいんじゃないですか。
だからやっぱりキーワードとしては、
すごいなんか褒め合いっていうのの根本は、
だっていい会社とかいいカルチャーだから、
みんなが頑張ってるから褒めるものがあるって話なんで、
すごい素敵ですよっていう話で、
こんな素敵な会社なんですけど、
これからまだまだスタートアップで、
こっからどんどん人を採用しようかなと思っています。
AIが当たり前になっていく中で、
実際に業務でもそうですし、
プライベートでも使うような人たちがいる環境で、
チャレンジしたいという人がいれば、
ぜひ説明欄にカジュアル面談のリンクを多分貼ってくれると思うんで、
そこに来てくださいっていうような感じの、
多分締め方なんじゃないかなと思います。
すごい経験者でした。
ありがとうございます。
でもちょっと私は何も喋らずに終わっちゃいます。
すごくノーコールのいいところを言語化してくださって、
私もそこを大事にしていこうと思いました。
では今日もお聞きいただきありがとうございました。
また次回のポッドキャストでお会いしましょう。