実際にそのお金、ビジネスモデル 的に言うと
有料職業紹介っていうビジネス モデルになるんだけど
だから、利用者がお金が払うことは ないんだよね
一切ないですね、それは絶対にない ですね
普通の転職サービスと同じような ビジネスモデルで、どちらかというと
制約した企業からお金が入りますよ っていうビジネスモデル
そうそう、で、よく使うファインディー さんとかね、いろいろレバティックさんとか
あると思うけど、ああいうのと 何が違うかっていうと
ああいうのは基本、求人情報が出てて その求人情報見て応募したりとか
依頼が来たりとかして受けるって 感じだと思うけど
こっちはよりもう少し、もっと 末端から支援していって
本当にいい会社とか見つけるとか スキルアップも含めて
よりちょっとキャリアアップとかも含めて もっといい会社に
ちょっと支援していくみたいな もう少しちょっと寄り添って
転職を支援するみたいな感じの サービスになるかな
なるほどね、じゃあターゲット層 としては本当にこの今僕たちが見れる
ウェブサイトに書いてある通り 本当にキャリアにもやもやしている
人たちがターゲットで相談に乗り ながら最終的には転職先の企業
を紹介して会社としてはそこで 利益を得るみたいな
そうそう
じゃあターゲットとしてのその もやもや描いてるエンジニアっていう
のはどこら辺のエンジニアなんですか 日本でエンジニアってたくさん
あるじゃないですか種類が
あれじゃない2年目3年目とかぐらい のキャリアがまだそんなにない
エンジニアの人たちとか
そのエンジニアってSIRとかSES とか自社開発の企業でってのある
じゃないですか
そうだねどこら辺って言うとちょっと 難しいけどどこら辺って言うと
基本的にそこら辺全部ターゲット ではあるけど一番ターゲット
にしたいなと思っているのはSES とかそこら辺の人たちかな自社
サービスの人たちというよりかは 多分SESとかでプログラミングやって
はいるけどSESの人たちって結構 案件ごとに使う技術が決まってる
からそこら辺とかでこういう技術 使ってるけどSESのイメージは自分
も曖昧だけど仕事だめだ言語化 うまくできないんですけど
ちょっと危ないぞ
危ないねSESの人たちで特に仕事 してるけど一応業務で行動とか
書いてるけどもっと自社サービス 系いきたいなとかそういう人たち
の支援が一番大きいかなどういう 技術身につけていったらもっと
高位化していけるのかなとかそういう ところかな
ちなみにテクトレインってサービス ご存知ですか
はい知ってます
知っている結構競合に当たりそうだな って思ってて
そうだね競合には当たると思う
わかんないけどなべちゃんのサービス 聞いてなべちゃん依存だなって
思っていてテクトレインのほう がたくさんのメンターが付くこと
ができてマッチするメンターと 話すことができてテクトレイン
も確か最終的にはスカウトが来る ようになるみたいな学習を通して
メンターとの学習を通してスカウト が来てそこで制約だったと思うん
だよねちょっとあまり詳しいビジネス モデルは分からないけど
話を聞いたときに一番の競合は そこに値するのかなかつちょっと
人っていうパワーがなべちゃん しかいないっていうところから
たくさんメンターを抱えている いろんな企業のメンターを抱えている
テクトレインは結構大きな競合 になるかなっていうふうには思った
りした
まあそりゃそうだよねもちろん でかい企業いっぱいあるんで自分
ももちろん競合がそれの中で戦 っていくわけだからもちろんそういう
ところはするけどいきなりそんな でかい一杯狙ってないっていう
かちょっとずつ自分の力でちょっと ずつ制約してくれるとか増えて
いってその中でだんだん会社の 利益が増えていけば人も増やして
いけるからちょっとずつスモール でやっていくつもりがあるんで
いきなりそこまではまず見てない っていうのは一個あるのとあと
テクトレインは11のメンターとか すると確か1回5000円とかかかった
と思うからそこら辺で一応お金 取ってるサービス
ちょまど あれお金取ってるんだ
おだしょー そうだね今料金プラン 見てると基本は無料でテクトレイン
にメンターとして参加している 現役でエンジニアやってる人と
直接の11する場合はそれごとに 課金が必要っていう感じでそれが
カミングスンってなってるけど 必要っぽいそれとは別でテクトレイン
スクールっていうのがあってそっち のほうには単純にプログラミング
を学ぶためのスクールとして別の コースごとの料金があるっていう
感じではありそう
おだしょー そうだねだから直接 的にはちょっと僕のほうは何回
でも相談できるんで別に直接的には 多分ハードルは低いから競合ではある
けど多分ハードルの低さでこっち に相談してくれる人もいるかな
とは思うって感じだね
ちょまど なるほどね
結構難しそうだなという理想と 感じてっていうのも多分その転職
エージェントの人たちが経験年数 で語るのって多分それが一番楽
っていうのもあるけど転職先に 紹介するときに転職先が経験年数
で結構見ているっていうのもそもそも ある気がしてて転職先にあっせん
してそこで初めて利益が発生するん であればそっち側のゴールから
逆算して人を相談に乗ってっていう のは自然だなという感じがある
のでなんか経験年数で見てるのは 転職エージェント的にはそうなる
よなという感じだと思ったのと あと確かになべちゃんのいった
ようなスキルの深掘りみたいな のは確かにできたら楽しいという
か役に立ちそうな気はしたけど 懸念というかちょっと思ったこと
が二つあってやっぱ一つがなべちゃん の拘束時間が無限大に増えそう
みたいなのがある
あるあるある
でそれが一つの懸念でもう一個 がそのSIRとかSSの人とかと話す
ときにどこら辺までそれが可能 なのかが僕はちょっと全然想像
がつかないからその辺りがどう なんだろうなと思ってたっていう
感じですかね
そうですね 拘束時間はそれはもう 従事承知というかそうだよなって
感じでそこはやってみてちょっと 考えようって感じ
やってみてって感じかなるほど ね
でそうねそのSSとかそこら辺の キャリアの話とかっていうのは
僕も経験したわけじゃないから どこまで相談乗れるのかなっていう
のは確かにちょっと思ってはいる けどいろんな話聞いていけば
だんだん方向感とかも見れるかな とも思うんで技術的な部分の支援
っていうのは間違いなくできる と思うからそこら辺でちょっと
ね簡単に相談しつつちょっと情報 交換しつつぐらいの感じでまず
はちょっといろいろ話聞きつつ で始めていってより精度高めて
いくって感じで考えてます今そこ まで実際に情報ないんで想像で
しかないかなって感じ
そうだね一番重要なのってその ターゲットとなるユーザーの
言語化が多分さっきちょっとできて なかったとこあるから多分そこの
解像度がまだ高くないのかなっていう ふうに思って
そうだね
そのためのユーザーヒアリング がまずビジネス立ち上げる上で
必要かなと思っててたくさんの 人に主体的にアポイント取って
でも話を聞きに行くベースに入って もいいのかなっていうふうには
思っててそうすることでよりなべ ちゃんの信頼度それをどうお客さん
に伝えていくのかっていうところ は難しいかもしれないけどその
信頼度を上げていくことで制約 率が上がるみたいなところはあり
そうだなって思って聞いてた スマールスタートはすごい納得
はしたのと多分他のサービス比べて お客さま密着型なんだろうなっていう
温かみのある事業なんだろうな っていうふうに話は聞いて思って
て ただそれって制約ビジネスとして
成り立つまでの道のりっていう のすごい難しそうだなっていう
ふうには小倉くんの言ってたとおり 思っててなべちゃんの講習が有限
であることとか具体的にエージェント を利用しない転職フローっていうこと
になるじゃんねなべちゃん自身 がエージェントになるっていう
たくさん世の中にはたくさんの エージェントが存在していてそこから
どうやって企業とのコネクション も必要じゃんね転職先となるそこ
からお金をもらうっていうこと だからそこへの営業とかも必要
になるわけじゃんね企業から見る とたくさんあるエージェントの中
からそのなべちゃんのサービス を使った人を選ぶっていう話になって
そのなべちゃんにお金を払って その人を選択するっていうところ
があるじゃんねそこまでのビジネス が考えられてるかっていうところ
がすごい話聞いて思ってて結構 そこが企業から目線でなべちゃん
のやりたい気持ちの部分は分かった けど企業から目線でなべちゃん
のエージェントを選んでくれるか みたいなところがあまり見えて
こなかったなっていうところは思 った
しばやん そこは正直ほぼ心配して なくて企業の目線のほぼ
なべちゃんという大事なリソース がねサービスにはね必要だから
ね
そうだねまあそうスケールも考えて いるよもちろん将来的にどうして
いこうかなとか大体どれぐらい 人数採用できたらこうとしたら
一応その目標値とかあるからだから そこら辺の絶対ラインとかもちろん
決めてるしだからそこら辺は一応 計画的には入ってるって感じ
何年規模くらいにスケールして いく感じなの
何年規模何人
何年くらいこの事業を継続して 黒字化のポイントはどこなんだろう
なっていうところが気になった
何年っていうのは決めてはない けどとりあえず1年間やって2,3人
ぐらいいけたらいいなぐらいの 感じ2,3人ぐらい就職発展できたら
嬉しいかなぐらいの規模感想
何人くらい担当してっていう感じ なのかな
でもそれ多分2,30人ぐらいかな 2,30人ぐらいで1%ぐらい
2,30人で月何時間の面談になるんだ
月30分から1時間ぐらいかな1人当たり 1年通して30人だから1ヶ月2,3人ぐらい
アポイントってその中の1,2時間 ぐらいちょっと相談の時間使って
っていう感じでそれが30人ぐらい で年で言ったら60時間とかね
そういうぐらいの稼働かな多分
それで相談側は済む気がするけど 就職あっせん先を探す方の人事
の人とのやり取りとかミーティング を含めると何か4,5倍は時間いる
よなと思って
そうねそっちの方が多分タッチ ポイントとしては何か大きいという
かさ何かお客さんと喋っている 時間より多分人事と話している
時間とかの方が長くなったりとか そっちのあっせんコースの方が
かかりそうだから何かさっき話 聞いた時に何か意外と20,20,30人
ぐらいであればなべちゃんのコース 的に問題なさそうに見えたけど
そっちのコースを考えるとやっぱ 結構忙しそう
そっちに関しては他の人もねちょっと 入ってもらったんで仕事とか持って
るから基本そうね求人者求職者 か求職者の人は自分が見て
会社の人たち求人者の人たちは 他の人にちょっと情報とか持って
いってもらったりとか相談持って いってもらったりとかして分散
してちょっとやっていこうかな っていう感じ
その人はエンジニア大丈夫なべ ちゃんの思ってたその企業から
そうそうビジネスコンテストだったら 俺もうちょい詰めるけどもちろん
なんかね結局やってみたら意外 とうまくいったりすんだよねこういう
のっていうか授業全体的に
全部やってみるが大事だね
地元のエンジニアが欲しい会社 とつながりがあったら結構そこの
自分の中でそういう強いアッセント ができるかもしれないし確かに
結構さっき話に出ていたテック トレインとかと戦うようなサービス
の立ち位置ではないよね多分ね
そうね多分違うんだろうなっていう のが話聞いてて思ったわ
なんかエンジニアのキャリア相談 でサイトを見てなぶちゃんの写真
があってあースーツかーとか思 ったけどまあ確かにエンジニア
のキャリア相談でスーツかーって 思ったけどまあそれもターゲット
とする層がどこにあるかでどういう 写真がいいかとかも違うし
意外ともしかしたら渡辺雄貴として のランディングも大事かもねな
ぶちゃんSNS頑張ったら
そりゃそうだったねそうだねでも それはあると思うなんかその有料
食事業界やってる人とか見たとき にホームページあれってね有料
食事業界やってる事業者ってなんか 何人採用したかとかって出さない
といけないのね絶対にそれが全部 見れるんだけどそれを一通り見
たのよいろんな会社とかをでなんか ね確かにホームページとか一切
ないけどSNSでだけでやってる戦 ってる人とかも結構いたりとか
して
そうだよねなんか気軽にそう フォーム的な意味ではねやりやすい
そうだよね最近なんかそのSNSだけで 割と結構綺麗なお姉さんとかが
活動していていろんなエンジニア の人と頻繁に食事会をしていて
頻繁に写真が上がってるみたいな あるのもありますもんね
あるね
あると思う
私学生時代結構SNSでエージェント とのつながりそういう紹介サービス
みたいなのとのつながりがあって 実際に何て言うんだっけワンワン
じゃなくて逆求人イベントとか 行ったりはしたことあるから基本
的にSNSのDMが発端だった気がする
やっぱそういうのはあるかそうだ よねそういうのをちょっと考えて
かなとかなと思いつつまずは緩 くねやりつつって感じでそんなに
なんかあれだよみんな結構重く 捉えてるけどそんなにね始める