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166: このAI時代に人材紹介業?なべちゃんの新規事業計画に率直なフィードバック
2026-04-20 36:56

166: このAI時代に人材紹介業?なべちゃんの新規事業計画に率直なフィードバック

なべちゃんが新しく始める新規事業について率直なフィードバックをたくさんする回です。

皆さんはこの事業、どう思いますか?🤔


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Re:Pros Career

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サマリー

今回の放送では、なべちゃんが新たに立ち上げたキャリア相談・転職支援サービス「Re:Pros Career」について、ITトリオのメンバーが率直なフィードバックを行う。 なべちゃんは、自身がフロントエンドからインフラまで幅広く経験してきたことから、エンジニアのキャリアパス、学習ロードマップ、スキル獲得、市場観、企業紹介まで多角的に支援できると説明。ビジネスモデルは、転職が成立した企業から手数料を得る有料職業紹介であり、求職者からは一切費用を取らない。しかし、ウェブサイトのメッセージ性が弱い、無料相談フォームの表記が逆に怪しく感じられるといった指摘を受ける。 競合としてはテクトレインが挙げられるが、なべちゃんはメンターが自分一人であること、料金体系の違いから差別化できると考える。一方で、小倉氏とちょまど氏は、なべちゃんの拘束時間が無限に増える可能性、SESやSIerのエンジニアに対する支援の具体性、企業側の視点での採用効率化といった課題を懸念する。しばやん氏は、エンジニア不足の現状や、技術理解のあるエージェントの価値を強調し、楽観的な見方を示す。 最終的に、事業の成功にはターゲットユーザーの言語化、積極的なユーザーヒアリング、企業側とのコネクション構築が重要であるという意見が出される。なべちゃんは、スモールスタートで始め、柔軟に改善していく姿勢を示し、ITトリオのリスナーにも無料相談を呼びかける。

新規事業「Re:Pros Career」の概要とフィードバック
なべちゃんがこのITトリオの放送の 回を借りて、相談したいことがある
って聞いたんですけど、何ですか?
はい、私、新しく新規事業を始め まして、皆さんのキャリア派の相談
を支援するサービスを始めました。
素晴らしい
ほうほうほうほう
どんな感じかって言うと、ちょっと 簡単に説明すると、転職とか副業
の支援を行う感じの、エージェント のサービスで、自分が結構フロンテンド
とかバックエンドとかインフラとか 一通り触ってきたんで、いろんな
キャリアの支援のアドバイスとか できるかなと思ってます。で、具体
的には、コードレビューとか技術 支援もできますし、学習ロードマップ
とか、ギル獲得、どうやってやって いけないんだろうなとか、あと
市場観とかですね、今の転職市場 の、あとはこういった企業を紹介
してくださいみたいなこととか、 いろいろできますっていう感じの
新規事業をちょっと始めたんで、 ちょっとそれの宣伝と、どうして
いったらより良くなるのかみたいな ところ、2人とも結構転職してた
と思うんで、そこら辺の話とかも 踏まえて、ちょっとどうしたら
みたいなところ、いろいろ話した なと思ってます。よろしくお願いします
ビジネスモデルとウェブサイトの課題
なるほど
まあ、レッドオーシャンに飛び込み ましたね
結構レッドオーシャンではあるね、 確かに
だいぶレッドオーシャン、なんか テックボールとかが多分強豪になる
と思うんだけど
キャリアの相談に乗りつつ、転職 を圧戦するということなんですか
これは
そうそう、結局そのビジネス的には 企業から転職したことによって
お金もらうっていうビジネスだから、 そこが発生しない限りは基本的に
お金もらえないんだけど、別にね そんな全然お金とかすぐに欲しい
とかそういうのないんで、全然普通 に気楽に相談してもらって全然
okです
無料なんだこれ、そもそも
お金もらっちゃダメなんで、仕事 探してる人から
そうなんだ、なんか僕これその ウェブサイトのリンク送ってもらって
それ見てて、そのリンクも放送の 概要欄に貼っておくんですけど
僕これを見て、なんかちょっといまいち 何がサービスとして提供される
のか分かんなかったですね
あマジでちょっとメッセージ弱い か、なるほどね
なんかそのキャリアのもやもや 現役エンジニアと話してみません
かっていうのがあって、無料相談 フォームっていうのがあるから
なんかこれは最初無料で始まって その後有料でなんかそういうキャリア
のパスを支援する有料コースが あるんかなとか思っていたけど
今話を聞いた感じ、そうなんか ちょっと違ったという
そうだね、有料コースはないです お金一切もらうことはないですね
そうなんだ、なんか無料相談フォーム って書いてあると、これ無料の
後って絶対有料じゃんっていう のがあるんで
あーなるほどね、そういうことか
ボタンのところに無料って書いて あると、なんかむしろ怪しいと思いました
分かる、なんかちょっとサイトの 感じからして広告かな感がすごい
このボタンにはあるかもしれない
そう広告かと思いました
そういうことか、ちょっとそこは 考えておきます、なるほどね
競合との差別化とターゲット層
実際にそのお金、ビジネスモデル 的に言うと
有料職業紹介っていうビジネス モデルになるんだけど
だから、利用者がお金が払うことは ないんだよね
一切ないですね、それは絶対にない ですね
普通の転職サービスと同じような ビジネスモデルで、どちらかというと
制約した企業からお金が入りますよ っていうビジネスモデル
そうそう、で、よく使うファインディー さんとかね、いろいろレバティックさんとか
あると思うけど、ああいうのと 何が違うかっていうと
ああいうのは基本、求人情報が出てて その求人情報見て応募したりとか
依頼が来たりとかして受けるって 感じだと思うけど
こっちはよりもう少し、もっと 末端から支援していって
本当にいい会社とか見つけるとか スキルアップも含めて
よりちょっとキャリアアップとかも含めて もっといい会社に
ちょっと支援していくみたいな もう少しちょっと寄り添って
転職を支援するみたいな感じの サービスになるかな
なるほどね、じゃあターゲット層 としては本当にこの今僕たちが見れる
ウェブサイトに書いてある通り 本当にキャリアにもやもやしている
人たちがターゲットで相談に乗り ながら最終的には転職先の企業
を紹介して会社としてはそこで 利益を得るみたいな
そうそう
じゃあターゲットとしてのその もやもや描いてるエンジニアっていう
のはどこら辺のエンジニアなんですか 日本でエンジニアってたくさん
あるじゃないですか種類が
あれじゃない2年目3年目とかぐらい のキャリアがまだそんなにない
エンジニアの人たちとか
そのエンジニアってSIRとかSES とか自社開発の企業でってのある
じゃないですか
そうだねどこら辺って言うとちょっと 難しいけどどこら辺って言うと
基本的にそこら辺全部ターゲット ではあるけど一番ターゲット
にしたいなと思っているのはSES とかそこら辺の人たちかな自社
サービスの人たちというよりかは 多分SESとかでプログラミングやって
はいるけどSESの人たちって結構 案件ごとに使う技術が決まってる
からそこら辺とかでこういう技術 使ってるけどSESのイメージは自分
も曖昧だけど仕事だめだ言語化 うまくできないんですけど
ちょっと危ないぞ
危ないねSESの人たちで特に仕事 してるけど一応業務で行動とか
書いてるけどもっと自社サービス 系いきたいなとかそういう人たち
の支援が一番大きいかなどういう 技術身につけていったらもっと
高位化していけるのかなとかそういう ところかな
ちなみにテクトレインってサービス ご存知ですか
競合「テクトレイン」との比較と懸念点
はい知ってます
知っている結構競合に当たりそうだな って思ってて
そうだね競合には当たると思う
わかんないけどなべちゃんのサービス 聞いてなべちゃん依存だなって
思っていてテクトレインのほう がたくさんのメンターが付くこと
ができてマッチするメンターと 話すことができてテクトレイン
も確か最終的にはスカウトが来る ようになるみたいな学習を通して
メンターとの学習を通してスカウト が来てそこで制約だったと思うん
だよねちょっとあまり詳しいビジネス モデルは分からないけど
話を聞いたときに一番の競合は そこに値するのかなかつちょっと
人っていうパワーがなべちゃん しかいないっていうところから
たくさんメンターを抱えている いろんな企業のメンターを抱えている
テクトレインは結構大きな競合 になるかなっていうふうには思った
りした
まあそりゃそうだよねもちろん でかい企業いっぱいあるんで自分
ももちろん競合がそれの中で戦 っていくわけだからもちろんそういう
ところはするけどいきなりそんな でかい一杯狙ってないっていう
かちょっとずつ自分の力でちょっと ずつ制約してくれるとか増えて
いってその中でだんだん会社の 利益が増えていけば人も増やして
いけるからちょっとずつスモール でやっていくつもりがあるんで
いきなりそこまではまず見てない っていうのは一個あるのとあと
テクトレインは11のメンターとか すると確か1回5000円とかかかった
と思うからそこら辺で一応お金 取ってるサービス
ちょまど あれお金取ってるんだ
おだしょー そうだね今料金プラン 見てると基本は無料でテクトレイン
にメンターとして参加している 現役でエンジニアやってる人と
直接の11する場合はそれごとに 課金が必要っていう感じでそれが
カミングスンってなってるけど 必要っぽいそれとは別でテクトレイン
スクールっていうのがあってそっち のほうには単純にプログラミング
を学ぶためのスクールとして別の コースごとの料金があるっていう
感じではありそう
おだしょー そうだねだから直接 的にはちょっと僕のほうは何回
でも相談できるんで別に直接的には 多分ハードルは低いから競合ではある
けど多分ハードルの低さでこっち に相談してくれる人もいるかな
とは思うって感じだね
ちょまど なるほどね
エージェントの質とスキルの深掘り
おだしょー で一番俺が思ってる こととして大きかったのはこの
サービスを始めた中でねなんか レバテックフリーランスさんとか
ファインディーフリーランスさん とかあそこら辺とか使ってたとき
に大体出てくる人がエンジニア じゃないことがほとんどなんよね
ああいうメンターとかの人たち って転職エージェントとかもそうだけど
ちょまど うんまあ転職エージェント はそうなるよね普通ね
おだしょー だよね
ちょまど まあそうね
おだしょー そうだからエンジニア のキャリア支援何千人もサポート
してきてますみたいな人たち結構 いるんだけど結構技術の話して
もあんまり発展性がないという か何となく上辺で捉えられてる
とか経験年数だけで見られてる 感じがすごいするのねああいう
話をしてるとねメンターの人たち と
おだしょー なるほど
ちょまど で実際にはさでもさその具体
深掘りが必要かなと思っててああいう スキルとかってまあRubyの経験
例えば5年ありますとかって言った としてもじゃあどういうことやって
たのかとかRubyのどこまでわか ってるのかとかさそういうのが
あると思うんだけどそこまでは なかなかやっぱり経験年数だけで
大体見られちゃうからなんかあんまり そうそこのスキルどうやって伸ば
していくかとかそういう細かい とこまでやっぱりいかないんだ
よねでそういうところの支援とか も含めてできたらちょっと面白い
サービスになるかなって思って っていうのは一個あるかな
なるほどねなんか僕は結構どう ですかねどうなんだろうなんか
なべちゃんの拘束時間と支援の限界
結構難しそうだなという理想と 感じてっていうのも多分その転職
エージェントの人たちが経験年数 で語るのって多分それが一番楽
っていうのもあるけど転職先に 紹介するときに転職先が経験年数
で結構見ているっていうのもそもそも ある気がしてて転職先にあっせん
してそこで初めて利益が発生するん であればそっち側のゴールから
逆算して人を相談に乗ってっていう のは自然だなという感じがある
のでなんか経験年数で見てるのは 転職エージェント的にはそうなる
よなという感じだと思ったのと あと確かになべちゃんのいった
ようなスキルの深掘りみたいな のは確かにできたら楽しいという
か役に立ちそうな気はしたけど 懸念というかちょっと思ったこと
が二つあってやっぱ一つがなべちゃん の拘束時間が無限大に増えそう
みたいなのがある
あるあるある
でそれが一つの懸念でもう一個 がそのSIRとかSSの人とかと話す
ときにどこら辺までそれが可能 なのかが僕はちょっと全然想像
がつかないからその辺りがどう なんだろうなと思ってたっていう
感じですかね
そうですね 拘束時間はそれはもう 従事承知というかそうだよなって
感じでそこはやってみてちょっと 考えようって感じ
やってみてって感じかなるほど ね
でそうねそのSSとかそこら辺の キャリアの話とかっていうのは
僕も経験したわけじゃないから どこまで相談乗れるのかなっていう
のは確かにちょっと思ってはいる けどいろんな話聞いていけば
だんだん方向感とかも見れるかな とも思うんで技術的な部分の支援
っていうのは間違いなくできる と思うからそこら辺でちょっと
ね簡単に相談しつつちょっと情報 交換しつつぐらいの感じでまず
はちょっといろいろ話聞きつつ で始めていってより精度高めて
いくって感じで考えてます今そこ まで実際に情報ないんで想像で
しかないかなって感じ
ターゲットユーザーの言語化とユーザーヒアリングの重要性
そうだね一番重要なのってその ターゲットとなるユーザーの
言語化が多分さっきちょっとできて なかったとこあるから多分そこの
解像度がまだ高くないのかなっていう ふうに思って
そうだね
そのためのユーザーヒアリング がまずビジネス立ち上げる上で
必要かなと思っててたくさんの 人に主体的にアポイント取って
でも話を聞きに行くベースに入って もいいのかなっていうふうには
思っててそうすることでよりなべ ちゃんの信頼度それをどうお客さん
に伝えていくのかっていうところ は難しいかもしれないけどその
信頼度を上げていくことで制約 率が上がるみたいなところはあり
そうだなって思って聞いてた スマールスタートはすごい納得
はしたのと多分他のサービス比べて お客さま密着型なんだろうなっていう
温かみのある事業なんだろうな っていうふうに話は聞いて思って
て ただそれって制約ビジネスとして
成り立つまでの道のりっていう のすごい難しそうだなっていう
ふうには小倉くんの言ってたとおり 思っててなべちゃんの講習が有限
であることとか具体的にエージェント を利用しない転職フローっていうこと
になるじゃんねなべちゃん自身 がエージェントになるっていう
たくさん世の中にはたくさんの エージェントが存在していてそこから
どうやって企業とのコネクション も必要じゃんね転職先となるそこ
からお金をもらうっていうこと だからそこへの営業とかも必要
になるわけじゃんね企業から見る とたくさんあるエージェントの中
からそのなべちゃんのサービス を使った人を選ぶっていう話になって
そのなべちゃんにお金を払って その人を選択するっていうところ
があるじゃんねそこまでのビジネス が考えられてるかっていうところ
がすごい話聞いて思ってて結構 そこが企業から目線でなべちゃん
のやりたい気持ちの部分は分かった けど企業から目線でなべちゃん
のエージェントを選んでくれるか みたいなところがあまり見えて
こなかったなっていうところは思 った
しばやん そこは正直ほぼ心配して なくて企業の目線のほぼ
企業側の視点と採用市場の現状
自分も採用担当やってたしなん となくそこら辺のイメージはつく
っていうのがまずあるのとそもそも やっぱ求人倍率すごい高くてエンジニア
が足りてないから基本的にね
大平 今でもその状況変わってる ことない
しばやん 確かにAIで変わってきてる のあるんだよ
大平 めちゃくちゃ変わってると思 うんだよね
しばやん あるあるある
大平 直近の企業は結構採用を控 えてる企業がほとんどだから
しばやん それはね確かにあるある あるけどもでも言ってもそうだ
ねフリーランスとかのそこら辺の 求人情報とか見ててもまだ全然
減ってはいるけどそれでもまだまだ 全然足りてないぐらいはあるっていう
のとあとねなんていうのかな 基本的にさやっぱり採用担当の
人もさなるべくミスマッチ減らしたい と思うんだよね今だからこそ余計
にねそういうときに逆にこういう 技術にちゃんと理解がある人が
窓口去ってつないであげるっていう のは結構逆に信頼度上がるのかな
って思ってて探せば見つかるでしょう ぐらいの感じでは思ってるって
感じそんなにね重く捉えてない そこに関してはどっちかっていう
ちょまど そうなんだ結構私課題 感あるけどな今んところ多分
企業とのコネクションはある
企業とのコネクション構築と効率化
しばやん いやないよないないけど 作っていきますって感じこれから
ちょまど これから作っていく中で その営業してでなんか他のさそういう
エージェントのある媒体ってその サービスプラットフォームとして
ちゃんとしていてっていうところ である程度採用の効率化とかも
考えられている中多分そこのところ は一つのエージェント多分いろん
なエージェントを使うわけじゃん 企業はで一つのエージェントとして
なべちゃんが存在するってこと になるんだよね
しばやん そうだね
ちょまど だからそこの効率化面 とかでたとえ信頼ができるっていう
ところでメリットがあったとして も多少効率化とかどうやってサービス
を利用するかっていうところ企業 がどうやって利用するかっていう
ところに重きを置くと思うから もう少し慎重になったほうがいいん
じゃないって採用経験してたとして も多分それって採用担当であって
人事ではないじゃんね
しばやん そうだね
ちょまど なべちゃんの経験って 人事がどういうエージェントでその
紹介を得てつなげ上がってるか みたいなところのフローをもう
少し明確に理解してビジネスとして 成立させられるような2B向けのサポート
も必要になるのかなっていうふう に私は感じた
私もその採用サービスの全貌を 知ってるわけではないけどなんか
楽観視しすぎ?事業継続への懸念
楽観視しすぎだなっていうふう に思っちゃった
しばやん そもそも失敗したところ でそんなに痛くはないから
ちょまど 企業だからね
しばやん そうだからもちろん相談 してくれた人に全力で相談のる
しなるべくいい企業を探せるように もちろん会社もすごいたくさん
当たるつもりではあるけど今って 転職エージェントサービスいっぱい
あるからさ別に僕が企業見つけ なくてもいいわけよいいなって
思った人がたとえばいたとして その人がどっかいい会社行きたい
なってなったときに自分が例えば 会社の給食情報持ってなかった
としてもいい給食情報持ってる 人に逆にちょっと相談してみたり
とかも自然できるからそういう サービスとかもあるしね
大平 温かみのある作業だなるほど
しばやん それは利益が発生する ののみちゃんの会社には
大平 思ったビジネスとして成り立つ のかがすごい気になっているけど
多分そこを一回考慮せずに始めて みようっていう話なのかな
しばやん だからそこら辺で情報 取っていく中でなんていうか俺
は別にいきなり利益取ろうとして ないからだからそれでだんだん
分かってきた中でここで利益取れる なってポイントを見つけてそこ
を見つかったときに強めていけば いいと思ってるから
大平 はいはいり
しばやん 逆にその立ち位置ならまあなんか
スモールスタートと肌感の確認
やればいいじゃんっていう感じ になる
大平 ねそうだね思った
しばやん とりあえず人をさっき チーズが言ったようにアクティブ
に自分から声かけるでもいいから 少なくとも数人は相談実際に乗って
みてかつ企業との紹介の丸口が ちゃんとないとダメなんでそっち
の方面でも営業活動してっていう のをとりあえずやってみて1,2ヶ月
やって肌感確かめて方向修正して というので
しばやん そうそうそうその予定 だよもともとこれ4月に始まる
ときに
大平 それならいいんじゃないかな ってなんか話聞いてみてしばらく
ビジネスとして成り立たなさそうだ なっていうふうに私は感じたことが
懸念だったけどそれを重々込み でかつレッドオーシャンである
ことを理解した上でなべちゃん がここのその課題を解決したいん
だっていうところからベースで やっているのであればいいんじゃない
かなって思うけどなんか2,3年すごい 苦しい思いをしそうだなっていう
のは若干思った私
しばやん なるほどねまあまあそれは あるかもね
大平 確かにその損切りライン というか撤退ラインみたいなところ
は決めといたほうがいいかもそも そもなべちゃんの会社っていろいろ
やってるじゃんプログラミング 教室もやってるしなべちゃん自体
が自宅の形で開発案件をやった りもしていてっていう社長のリソース
が無限にあるわけじゃないから 初めに言ったとおりなんかある
程度の損切りとか足切りライン みたいなものは決めておかない
とまあ今調査段階だからズルズル やろうかなと思うと多分いつまで
も続けられちゃうと思うのでそれ になってくるとちょっとなべちゃん
の時間がもったいないかつ忙しく なっちゃうので体調面が心配になって
くるかなとか長い目で言うと思 うんでした
そうね
事業のスケールと黒字化の目標
なべちゃんという大事なリソース がねサービスにはね必要だから
そうだねまあそうスケールも考えて いるよもちろん将来的にどうして
いこうかなとか大体どれぐらい 人数採用できたらこうとしたら
一応その目標値とかあるからだから そこら辺の絶対ラインとかもちろん
決めてるしだからそこら辺は一応 計画的には入ってるって感じ
何年規模くらいにスケールして いく感じなの
何年規模何人
何年くらいこの事業を継続して 黒字化のポイントはどこなんだろう
なっていうところが気になった
何年っていうのは決めてはない けどとりあえず1年間やって2,3人
ぐらいいけたらいいなぐらいの 感じ2,3人ぐらい就職発展できたら
嬉しいかなぐらいの規模感想
何人くらい担当してっていう感じ なのかな
でもそれ多分2,30人ぐらいかな 2,30人ぐらいで1%ぐらい
2,30人で月何時間の面談になるんだ
月30分から1時間ぐらいかな1人当たり 1年通して30人だから1ヶ月2,3人ぐらい
アポイントってその中の1,2時間 ぐらいちょっと相談の時間使って
っていう感じでそれが30人ぐらい で年で言ったら60時間とかね
そういうぐらいの稼働かな多分
それで相談側は済む気がするけど 就職あっせん先を探す方の人事
の人とのやり取りとかミーティング を含めると何か4,5倍は時間いる
よなと思って
そうねそっちの方が多分タッチ ポイントとしては何か大きいという
かさ何かお客さんと喋っている 時間より多分人事と話している
時間とかの方が長くなったりとか そっちのあっせんコースの方が
かかりそうだから何かさっき話 聞いた時に何か意外と20,20,30人
ぐらいであればなべちゃんのコース 的に問題なさそうに見えたけど
そっちのコースを考えるとやっぱ 結構忙しそう
そっちに関しては他の人もねちょっと 入ってもらったんで仕事とか持って
るから基本そうね求人者求職者 か求職者の人は自分が見て
会社の人たち求人者の人たちは 他の人にちょっと情報とか持って
いってもらったりとか相談持って いってもらったりとかして分散
してちょっとやっていこうかな っていう感じ
その人はエンジニア大丈夫なべ ちゃんの思ってたその企業から
企業側の不安と採用担当者の視点
見て採用担当者がエンジニアじゃなくて みたいなその企業側からの目線
も大丈夫
企業側はまあ何とかなるかなと思 っているけどね逆に
なんかすごい企業側の不安なんか 企業側が感じている課題とかもう
少し集めたらいいんじゃないかな いろんな話を通して多分なんか
企業側の方がそのエージェント と接する機会がユーザーより
多いと思うからその人事担当で どうやってそのどのエージェント
のどの人をどのように選択している かみたいなところはこの授業を
通していろいろヒアリングして いけばいいんじゃないかなって
思うけど私はそっちの方が厳しい のかなっていうふうに思ってる
なるほどね俺もちょっとわかんない けど基本的に面接とかあるわけ
じゃん結局は面接とかで最終的に 判断してもらえばいいと思ってる
から
その手前面接行くまでが意外と 課題になるんじゃないかなって
思ってるけどそれ心配しすぎなの かな私が
それに関しては俺が多分スクリーニング するから基本的にねだから面接
通ると思ってる人しか多分つなげ たりしないから多分そもそも
そのつなげた相手をちゃんと面接 まで持っていけるかその企業の面接
鍋ちゃんがスクリーニングして 会う企業を見つけましたその企業
に鍋ちゃんから亜選すると思うん だけど
そうだね
なんか全ての応募者面接できるわけ ではないからかついろんな媒体
を企業側も使っていると思うから その企業側でこのエージェント
よく分かんないしちょっとどういう 人来るか分かんないし怖いなみたい
なので優先度が下がったりして 機械損失になることを私は心配
している
柔軟な変化とリスクへの対処
そういうことねそれは最初はもちろん 出るよ最初は出るけど2回面接
の適宜やりとられると思うんだけど あそこら辺とかはちょっと任せて
もいいのかなっていう感じの
そこら辺も楽観しせずにいろいろ ユーザーの企業側とエージェント
の関係みたいなところの市場調査 も重要になるんじゃなかろうか
って私は
もちろん
思ってます
あれだよ自分のスタイルとして 別に楽観的に考えてはいるけど
もちろんそこら辺まではやって く中で直したらいいなと思ったら
直していくし
そこが一番のビジネスだからね
そうそう柔軟に変化していくつもり ではあるから楽観ししつつも別
に何か問題あったら直すすぐ直す っていう感じのスタンスなんでそんな
に何ていうのかなもし問題あった としてもその問題があったときに
対処すればいいやぐらいの感じ のスタンス
そうなんだ分かった
確かにスタートアップとか企業 なんかバリバリやるぜ企業みたいな
イメージで捉えるとめっちゃなんか 言わなければいけないことがとか
思ったりするけど確かにこれは 結構なべちゃんが中小企業という
かスモールビジネスとして始めた 会社の中でのなんかとりあえず
やってみるか案件ぐらいの立ち 位置であるならばなるほどねという
感じではうまくいくかどうかは 知らんがなるほどね
なるほどねっていう
なんかビジネスコンテストとか だとめちゃくちゃ言われそうだ
けどなべちゃんの温かみのある 思いベースでのスタートであれば
いいんじゃないかなっていう
SNS活用とターゲットへのアプローチ
そうそうビジネスコンテストだったら 俺もうちょい詰めるけどもちろん
なんかね結局やってみたら意外 とうまくいったりすんだよねこういう
のっていうか授業全体的に
全部やってみるが大事だね
地元のエンジニアが欲しい会社 とつながりがあったら結構そこの
自分の中でそういう強いアッセント ができるかもしれないし確かに
結構さっき話に出ていたテック トレインとかと戦うようなサービス
の立ち位置ではないよね多分ね
そうね多分違うんだろうなっていう のが話聞いてて思ったわ
なんかエンジニアのキャリア相談 でサイトを見てなぶちゃんの写真
があってあースーツかーとか思 ったけどまあ確かにエンジニア
のキャリア相談でスーツかーって 思ったけどまあそれもターゲット
とする層がどこにあるかでどういう 写真がいいかとかも違うし
意外ともしかしたら渡辺雄貴として のランディングも大事かもねな
ぶちゃんSNS頑張ったら
そりゃそうだったねそうだねでも それはあると思うなんかその有料
食事業界やってる人とか見たとき にホームページあれってね有料
食事業界やってる事業者ってなんか 何人採用したかとかって出さない
といけないのね絶対にそれが全部 見れるんだけどそれを一通り見
たのよいろんな会社とかをでなんか ね確かにホームページとか一切
ないけどSNSでだけでやってる戦 ってる人とかも結構いたりとか
して
そうだよねなんか気軽にそう フォーム的な意味ではねやりやすい
そうだよね最近なんかそのSNSだけで 割と結構綺麗なお姉さんとかが
活動していていろんなエンジニア の人と頻繁に食事会をしていて
頻繁に写真が上がってるみたいな あるのもありますもんね
あるね
あると思う
私学生時代結構SNSでエージェント とのつながりそういう紹介サービス
みたいなのとのつながりがあって 実際に何て言うんだっけワンワン
じゃなくて逆求人イベントとか 行ったりはしたことあるから基本
的にSNSのDMが発端だった気がする
やっぱそういうのはあるかそうだ よねそういうのをちょっと考えて
かなとかなと思いつつまずは緩 くねやりつつって感じでそんなに
なんかあれだよみんな結構重く 捉えてるけどそんなにね始める
ウェブサイトの構成とユーザーヒアリングの深化
分には別に重く捉えなくていい かなと思ってる
いやいやいやそれはそうなんだ けどサービスについて相談がある
みたいなふうに言われるとそういう 見方になっていろいろなツッコミ
のところは上げてると思います
それは自信と
最初に何かたちいち言ってくれた らなっていう
そう真剣にビジネスとしてどう 成り立つんだろうかみたいなこと
考えちゃうからねそういう
でもそれはすごいありがたい意見 なんでありがたく頂戴します本当
に確かにそういうのもあり得る よなって思ったから
サイトの構成は今でも改善できる ところはちょろちょろありそうだ
なとは思ってます
そうだねそれはありがとう
なんか一番最後のいろいろ相談 ご利用の流れの最後のステップ
で終了または継続不安が解消され れば終了ですっていうのがちょっと
なんかちょっと面白かった不安 が解消されれば終了いつだ
そうねここはちょっとまだまだ わからないから
これは確かに実際に利用してくれる 人たちの話を聞いてどういうニーズ
があるかっていうものを深掘ったら いろいろ具体的にできそうなんか
具体的なロードマップを提案します とも書いてあるけどこのサイト
の中には具体的なことが一つも 書かれていない感じがあったん
実際にないからね
そこはやっぱ何かできたらっていう とね
なんかあれかもしれない実際に SNSに困ってる人たちたくさんいる
と思うじゃんサイトをオープン して待っても多分あんまり人は
来ないと思うしそれこそスクリーニング された状態じゃないと思うから
自分がターゲットユーザーだと思う 人にDMとか送ってみてこういう
サービスをやろうと思ってるんですけど ちょっとだけお話できませんか
みたいなスモールステップから サービス改善を補助してくれる
かつターゲットユーザーになって 実際のユーザーさんになってくれる
ような人見つけていけるといいん じゃないかな
そうだね それはめっちゃいいアイデア だね本当に
ココナラ活用とアクティブな行動
なんなら最初にココナラとかで 逆にこっちがお金を払って1時間
話を聞かせてくださいってね
確かにそれがダメなんだよねそれ やりたいんだけど
ダメなんだね
それもできないの
お金ついちゃダメなんだよこの 有料職紹介って求人者
それってさサービスのユーザーヒアリング という立ち位置でもダメなのかな
そのお客さんに実際にならない 人
それだったらいけるかもしれない グレーで悪くない
別にその人たちは絶対転職紹介 はしないんだけれどもサービス
のヒアリングとして疑似キャリア 相談に乗る紹介は絶対しない
それで終わりじゃない
その立ち位置であればいいけど
多分それができると思う
確かに確かにそれはありかも
やっぱりアクティブにこっちから 動いて最初の5,6人は相談になって
くれる人をこっちから探すっていう のが必要というかやったら手取り
場合やのかなと思ったりしました ね
間違いないね
ITトリオへの相談とRe:Pros Careerの活用
ITトリオもたまにキャリアの相談 とかお便りくるんでITトリオに
今まで送っていたり今から送ろう かなとか悩んでいた人はもしかする
と放送の概要欄にあるこのサービス レプローズキャリアですかレプローズ
キャリアから無料相談フォーム に内容を送ってくれるとITトリオ
の放送の代わりにナビちゃんとの ワンオワンが
そうするとがっつり相談乗ります んで本当に
エンジニアの悩みを無料でサポート らしいですよ
全然お便りとして送ってくれて も大丈夫ですよね
僕としてはお便りで送ってくれた ほうが放送で話せるんでいいな
と思いつつももっとより30分とか 1時間実際に話したい人はね
そうなんかラフな感じなくてより ガチなほうでちょっと相談したい
人は
そうラフならITトリオガチなら レプローズキャリアでお願いします
ちょっとねレプローズキャリア に対してさ結構考え浅い部分
とかね露呈しちゃったから大丈夫 かなって不安になっちゃった人
いるかもしんないけどもしかしたら いるかもしんないけど相談乗る
なべちゃんのキャリア支援への自信とリスナーへの呼びかけ
ときはまじでどっちかというと 僕悲観的になるべくリスクめちゃ
くちゃ多めで考えて一緒に相談 乗りますんで僕業務やるときは
自分が業務やるときは結構楽観 的だけど皆さんのキャリアについて
スタートがただただ楽観的なだけ って感じだよね
そうそう
その事業始めるっていうファースト ステップっていう
そうだねじゃあ今日はいろいろ 話したけどそんな感じですかね
そんな感じですねありがとうございます 皆さんいろいろ教えてもらって
はい
新しいサービス頑張ってください
頑張ってください応援してます
最後に一言あったりしますか
最後に一言そうですねこの放送 聞いてる人の中でも結構キャリア
悩んでる人とかいると思うんですけど 本当に僕もたくさん人事で採用
担当としていろいろいろんな人 見てきましたし自分のスキルちょっと
自信がないよっていう人も僕マネジメント とかして一緒に並走して結構スキル
伸ばしてきたっていう実績とか もあるので本当に軽く相談乗って
もらったらよりキャリアアップ できる支援はできるかなと思って
ますんでよかったら利用してください
じゃあ申し込んでみよう私も
ITトリオの今後の放送とリスナーへのメッセージ
マジで転職しないでしょだって
僕もじゃあ申し込むか
でも二人の被験者としてサービス 向上のための利用できるエンジニア
かもしれないのでキャリア支援 という意味ではちょっと相談乗って
乗ってもらおうかな
乗ってもらおうかな
そのときはお願いします
はいじゃあ今日はそんな感じで 終わりたいと思います
はい
亜美ちゃん頑張ってね
頑張ってね
はいということで最後まで聞いて くださりありがとうございましたITトリオ
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またエックス説明があるととても 嬉しいですハッシュタグITトリオ
でお待ちしてますそれではまた 次回ごきげんよう
はいちょっと
ごきげんよう
ごきげんよう
何その終わり方
大丈夫か
いいんじゃない亜美ちゃん回だ
36:56

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