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スピーカー 2
今日はですね、深掘り回と言いつつも雑談ベースの回にやりますと。
なんとですね、なんとというか、皆さんご存知の通りですけど。
おしつきエアラジオ、あとちょっとで、あとちょっとで3ヶ月ぐらいですけど。
1周年を迎えちゃうんですね。
早いっすね。
スピーカー 1
早い。
スピーカー 2
9月のそこそこからやってるのね。
スピーカー 1
そうだね。去年の夏に出会い。
9月にはもう始め。
スピーカー 2
そうだよね。カネリンと会ったのが、だって7月の中旬ぐらいだもんね。
イベントポテガスミキサー1.0が7月ぐらいだったから。
そこで初めて会って、その後すぐ立ち上げたから。
スピーカー 1
本当そうよ。
スピーカー 2
もう1年、相当パチパチっとこう始まってんですけど。
9月になって1周年になるんですね。あっという間。
スピーカー 1
早かったね。
スピーカー 2
早いっすね。
スピーカー 1
いやでもなんか予想以上のなんかいいんじゃない?
反響があって。
最近2000回以上回ってるエピソード増えてきたよ。
スピーカー 2
ありがたい限りで本当に。
びっくりするよ。
スピーカー 2
もう完全にものづくりのラジオで、私の個人ポテガス抜かれてますけど。
まだフォロワーとかで抜かれてないんでね。
スピーカー 1
フォロワーでね。
元々ね、だってカネリンとさ、いやいや1000回んなかったらAIやって、これもう終わりですよって。
スピーカー 2
初めの頃から言ってたけどね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
しかもそれもなんか3ヶ月くらいやって1000回んなかったらもうダメっしょみたいなこと言ってたけど、
無事にね、ちゃんといって。
スピーカー 1
本当に良かった。
スピーカー 2
じわじわではあるけど、ありがたいことにすごく聞いてくださってる方も増えてですね。
スピーカー 1
なんかちゃんと実感があるもんな。
あんまり俺はリアルイベントやんないから、支部長に引きずり出してもらって、
ちょこちょこポテガスイベント行ったけどさ。
いややっぱね。
スピーカー 1
スナさんがね、だって来てくれるもん。
スピーカー 2
来てくれるよね。応援してくれるし、聞いてますって言ってくれるし。
スピーカー 1
次検定受かっちゃうしね。
スピーカー 2
やっぱ番組聞いて、これ知ってこれやりましたみたいに言ってくれる人が本当に多いから、
俺としてもやっぱ番組を作ってる上でね、すごくありがたいなと思うわけですよ。
スピーカー 1
行動変容を起こせてるよね。
スピーカー 2
そう、起こせてるなと思って。
特にこのAIで一番落ち着かないような、この時代において、
行動変容を一歩踏み出すみたいなことの背中を押せてるっていうのは、
すげえいいなと思って。
スピーカー 1
いいと思う。
スピーカー 2
本当にありがたい限りでございますと。
スピーカー 1
限りです。
スピーカー 2
そんな我々の番組なんですけども、一周年を迎えますんで、
やっぱせっかく一周年だから、なんかイベントやりたいよねという話。
スピーカー 1
イベント好きの支部長の発想よ。
スピーカー 2
そう、イベントやりたいよね。で、もともと、もともとの前提の話でね、
G検定。G検定受験をやって、その後オフ会しましょうねっていう話を言ってたんだけど。
スピーカー 1
どうなったのその話ってみんな思ってるよ。
スピーカー 2
一応まだ生きてるんで。
いろいろ忙しくてあれなんですけど。
スピーカー 1
最近それだもんな。
スピーカー 2
本当に本当に本当に忙しくて。
スピーカー 1
AIには寝ろって言われるし。
スピーカー 2
そう、AIには寝ろって言われるし、隙間はないし。何なんだろうね。
俺5月終わったら忙しくなくなる予定だったんだよ。
スピーカー 1
絶対嘘やん。
スピーカー 2
6月になっても忙しいんだよな。
スピーカー 1
なんでなんで。
スピーカー 2
なんでなんだろうね。本当にね、いろんな予定が入ってくるんだよ。
スピーカー 1
寝ること増やしてるんでしょ。
ありがたいことに、話をいろいろいただけたりとか。
スピーカー 2
こういう相談を持ってくださいって話をいただけたりとか。
スピーカー 1
何関係なのそれは。
スピーカー 2
でもものづくり関係もあるし、IT関係もあるよ。
IT系の。
この配信がされてる時はまだ公開されてないか。公開されてないかもしれないからあんまり言えないんだけど。
IT系のポッドキャストに呼ばれて。
そこで餅つきAIちょっと宣伝してきますけど。
ありがたい。
企業のIT系のポッドキャストに呼ばれて、そこで話したりとか。
スピーカー 1
ゲストでね。
スピーカー 2
あとなんかAI系の、これもまだ詳しくは言えないんだけど。
とあるAI系のコンペみたいなやつの審査員とか。
その広報的な仕事で、それはYouTube系なんだけど。
インタビューしてきたりみたいな仕事をもらってね。
実際にAI系の企業に行ってきたりみたいな。
っていうのをやったりとか。
なんかそういう仕事がいただけていて。
スピーカー 1
広がってるねめっちゃね。
それは確かにもうなんか、その話来たら全部ちゃんと受けたいよね。
スピーカー 2
それはさすがに断るのもなーと思って。
でもさ行くためには勇気を使わなきゃいけないじゃん。
仕事を止めるのよ自分の本業のね。
スピーカー 1
本業止める。
本業止めるじゃん。
スピーカー 2
本業止めたとって、その分はどっかでリカバリしなきゃいけないじゃん。
残業増えるじゃん。
スピーカー 2
夜が減るじゃん。
でも夜にやらなきゃいけない作業あるじゃん。
スピーカー 2
だからこう、シワ寄せみたいなね。
スピーカー 1
シワ寄せのシワ寄せ。
スピーカー 2
キュンってやってキュンみたいな。
なんかすごいいろんなテトリス。
無理やりテトリスみたいなやつがさ。
盤面以上のテトリスがいっぱいあって、
スピーカー 1
隙間に詰め込んでんだ。テトリス。
スピーカー 2
があったりとか、
AI系のガジェットいっぱいもらえたりとか、
レビューしてくださいみたいな。
っていうのがやっぱりありがたい話がありましてですね。
わちゃわちゃしてるという感じですね。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 2
でもちょっと餅つきAIの方もね、やっぱりここが一番ベースとして大事なんで。
スピーカー 1
ベースを作っていきましょうよ。
ということで、話戻すとG検定受験会。
これもG検定みんな勉強しましょうね会はやりますと。
スピーカー 2
やりますけどちょっと待ってくださいっていう。
もう勉強始めてくださいと。
スピーカー 1
予習しとけと。
予習しとけと。
スピーカー 2
9月にあるからG検定は。
みんなここを目指して勉強してくださいねっていうのが、まず我々が言ってることですと。
もともとG検定受けて、
でそのままオフ会やろうぜって言ってたんですけど。
スピーカー 2
ちょっとハードだねっていう話と、
あのね申し訳ないんだけどG検定の日程とバチバチに被って、
スピーカー 2
私も違うイベント被ってたんだね。
気が付かなかった。
リスナーさんに言われて渋ジャパさんこれとこれ被ってますけど大丈夫ですかみたいな。
ああ確かにっていう。
スピーカー 2
メーカーフェアっていうね。
ものづくりのイベント。
スピーカー 1
去年もやってて。
スピーカー 2
カネリが来てくれたやつ。
あれと被ってんだねG検定ね。
ダメじゃん。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
だしなんか発表、結果発表がね。
スピーカー 2
そう結局結果発表がその日じゃないのよ。
でカネリとも話したんだけどG検定落ち着きAI団体受験やりましょうと。
受けました、結果わかってるっていう状態でやっぱオフ会やりたいよねと。
受けてきましたじゃなくて結果どうでしたよみたいな話もしたいから。
そうだね。
スピーカー 2
そういうタイミングでやった方がいいんじゃないってなったのでそこに合わせて1周年記念イベントもやるかということになっておりますと。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
日程はもう決まってます。
スピーカー 1
決めちゃいましたね。
スピーカー 2
決めました。
スピーカー 1
コミュニティでは出しましたけども。
いつでしたかね。
10月3日です。
スピーカー 1
10月3日。
土曜日です。
スピーカー 1
開けてください皆さん。
お願いします。
ライドリングトークやる?
LT。
いいね。
スピーカー 2
落ち着きAILT。
LTいいじゃん。
スピーカー 1
すごくいいんじゃない?
だから俺たちが喋ってるの聞くだけっていうのはあんま面白くないもんね。
喋ってほしいよね。
スピーカー 2
いいね。
LTをしてもらってめっちゃ突っ込むみたいな。
いいね。
スピーカー 1
ガチンコで。
別に俺たちが先生でもないじゃんっていう。
そういうことね。唐揚げ先生とか。
すごい人いっぱいいるから。
スピーカー 2
すごい人じゃなくてもいいと思うんだ。LTだったら。
2ヶ月前からさ、ありましたけどこんなのできましたみたいな。
G検定受けたことでこうなりましたみたいな。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
落ち着きAIを聞いて落ち着きAIこんだけ普及しましたみたいな。
とかね、リザルト持ってきましたみたいな。
優勝とか決めるの?決めたらいいんじゃないの?
スピーカー 2
それいいね。5分くらいのピッチでプレゼンで。
そういう落ち着きAIプレゼン大会みたいなのやりたいね。
やりたいっすね。
スピーカー 2
あんまテック方向に振らなくてもいいかなって思ってるでしょ。
スピーカー 1
初心者向けだもんね、落ち着きAIは。
スピーカー 2
AIを使ってみました的な体験機みたいなやつの。
でもそのAI系ってさ結構LT会ってあるのよ。
ライトニングトークでやったこと発表しましょうみたいな。
スピーカー 1
ライトニングトークって短く宣伝みたいな?
スピーカー 2
そう。短くちょっとこういうことやりましたよとかっていう。
なんかテーマで発表するみたいなものをこうしてもらって。
なんか初めてLTですねみたいな人も立てるような形にできると。
スピーカー 1
俺この間初めてのなんかLTでしたよ。
スピーカー 2
LTなんかやった?
スピーカー 1
あのAGIラボンさんの忘年会でね。
はいはい忘年会行ったね。
スピーカー 1
ちょっと喋ったじゃない。あれがLTかみたいな。
スピーカー 2
そうそうああいう感じもうプレゼンもなくてもいいよねみたいな。
喋る。何も考えてなかったよねでもね。
本当に身一つで挑んでいくみたいな。
なんなら支部長そこにいてよみたいなさ。
俺ちゃんとなんか用意してたもんやっぱり。
スピーカー 1
すごいよなって。
基本身一つパターンだからさ。
いいね本当にああいう感じで全然。
スピーカー 2
時間さえ守ってもらえばね。
あれ全然時間守ってない人もいるからさやっぱLT。
5分で切りますって言って。
スピーカー 1
なんかやっぱ価値としてはさ、そこに来た人たち同士なんかちょっと仲良くなってほしいよな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
わざわざ来る価値ってそれだよなって思うんですよ。
もう強制的にみんなで喋ってもらいますみたいな。
設計にしたい。
スピーカー 2
それがすごくいいと思う。
スピーカー 1
主婦同士仲良くなってなんかね。
スピーカー 2
繋がりますよみたいなね。
スピーカー 1
主婦のお茶友になってもらってみたいな。
スピーカー 2
すごくいい。やっぱねそういうなんだろう。
我々がずっと前で話しててバチバチなんかそれ聞きますよっていうよりは。
スピーカー 1
それやなんすよそれ。
それ系やなんすよ。
話としてもこの真ん中で喋りたいみたいな。
スピーカー 1
もうみんなの椅子の隣に座ってたいみたいな感じ。
見上げて前で見上げるスタイル嫌なんだよね。
スピーカー 2
確かにそういう感じじゃなくてやっぱ交流とか対話をメインにしたよね。
そのせっかく聞いてくれる。
そうなると100人って多いんかなって思ってきちゃった今。
コンセプトとずれてるなと思って人数が。
スピーカー 1
確かにね。
確かにね。50人とかなのかもしんないね。
スピーカー 2
でもそこはぶらさずにいくかとりあえず。
スピーカー 1
100人って相当ですからね。
そうだよね。
スピーカー 1
こないだのAGIラボの忘年会で何人くらいなんだよ。
あれ50人くらいじゃん。
スピーカー 2
50人もいないんじゃないあれ。
スピーカー 1
あれで50人いないくらいか。
だったらなんか本当に交流っていうんだったら少ない方がいいかもね。
スピーカー 2
この前のそう。
ぼとやすみきさんだったらあれ50人くらい。
入れ替わり立ち替わりだったけど。
スピーカー 1
どっちで俺らが達成感を感じるかじゃない。
なんかその100人いたぜってなんかちょっと古くないっていう気もして。
そうね確かに。
スピーカー 1
オールドメディア感っていうか。
人数。
スピーカー 1
人数は別に30人20人だけどめちゃめちゃ盛り上がって
すっごい来た人がすっごい楽しく帰ってくみたいな。
でいいんじゃないかっていう考えもあるかな。
スピーカー 2
そうだね確かにそっちもあるな。
そっちの方が俺らっぽくさもあるとは思うんだけどな。
スピーカー 1
私なんかみんな来てください来てくださいの数字稼ぎのお願いが絶対続くじゃんずっと。
なんかちょっと趣旨と違う気もするっていうか。
スピーカー 2
いやまだ半分もできてなくて。
まあそうだねそれをひりつきとは呼んでいわゆるものの。
まあそうだね収益上げたいというか赤字になりたくないイベントだったらそうせざるを得ないが、
この番組のイベントだったらやっぱりちょっとあれだもんな。
そこにリソース使うのもったいないもんな。
我々の心的な心をそこですり離されるのはちょっと。
確かにな。
スピーカー 1
なんか俺あんまりリアル弁といかないじゃないですか。
あんまり面白いと思ってないからなんですよ。
スピーカー 1
あとなんかまあ人見知りとかあるかもしれないけど。
なんか俺だったら行ってめっちゃよかったなって思うイベントにしたいから。
それってやっぱりリアルじゃなきゃ絶対にこれはできなかったなっていう。
なんか濃密な人間関係とか。
そこで知り合った人となんかめっちゃ仲良くなっちゃったみたいなことじゃないかな。
俺だったらね。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
行かなかった人がめっちゃ後悔するみたいな。
スピーカー 2
行っときゃよかったみたいな。
スピーカー 1
っていうかもうニーズ制限20人まで入れんかったしみたいな。
スピーカー 2
まあそれは確かにいいよねその。
スピーカー 1
育て方としてはなんかその。
スピーカー 2
そっちの方がいいかもな。
なんかあんまりニーズにこだわらなくても良さそうな気がしてきた今。
スピーカー 1
うん。
いいもの作れなさそうな気はするんだよね。
人数人数って言ってると。
スピーカー 2
交流とかそうそうそうそう。
うちの寄りきってくれた人に対しての成果というか。
まあそれこそ行動変容みたいなものとか。
人生でちょっと繋がりが増えてハッピーになるよねっていうところを出してくるんだったら。
やっぱ人数はそうだね。
指標にするべきではないね。
そうだね。
スピーカー 2
って思った。
ただアンケート取った結果1000人くらい来たよって言ったらやっぱそれの箱はいるよねっていうのがあるから。
一個そのアンケート取るのはアリかなと思ったね。
スピーカー 2
どのくらいの人が興味持ってるかみたいな。
来たい理由書いてもらって本当に選ばせてもらうぐらいのなんかでもいいかもしれない。
スピーカー 1
人数絞るなら。
こんなことがやりたいですみたいな思いがある人っていうか。
スピーカー 2
そうね。
ライトニングトークは一個ありじゃん。
スピーカー 2
でハッカソンはちょっと時間かかるからあれとして。
スピーカー 1
ハッカソンってライトニングトークと違うの?
違う違う違う違う。
スピーカー 2
ハッカソンはその場で作る。
スピーカー 1
あ、その場で作るんだ。
スピーカー 2
もうハッカソンはその場で作ってこういうものできましたよみたいなやつをやる。
アイディアソンっていうのはアイディアまで。
基本的にはその場で作ったチームでなんか一個作りますよみたいな。
スピーカー 1
いいねそれね。
スピーカー 2
結構時間かかるのよ。
ハッカソンやるんだったらハッカソンで終わる。
落ち着きAIハッカソンっていうイベントになるぐらいの。
イベントの中の一個の企画でっていうと結構時間を取らないと半端なものになるっていう感じはするかな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
アイディアソンだとちょっと微妙だから。
AIでやるんだったらやっぱハッカソンだよね。
実装してこういう機能作りましたみたいな。
スピーカー 1
なんかクロードコードとかでやるってことでしょ?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なんかすごいちょっと参加してみたいけどね俺自身もね。
スピーカー 2
あーそういうこと?
スピーカー 1
そんな風に作るんだみたいなのがなんかさ。
他の人がどうやってるのか分かんないから見れるいい機会だなと思う。
スピーカー 2
あーそうそうそう。
スピーカー 1
それこそなんか俺だってさこの間リアルのポッドキャストミキサーで
支部長がVSコードを使ってるあの一瞬画面を見たあれで
クロードコード使う気になったもんね。
スピーカー 1
なんかかっこいいなこれ。
え、登壇前にこんなカシャカシャやってんの?
スピーカー 2
失敗したけど。
スピーカー 1
あれがなんかもう行動変容に繋がったもん。
あれで半年間ギャーギャー言われてやんなかったクロードコード入れたもん。
スピーカー 2
そう急にねクロードコードないともう生きていけない体に
1週間2週間で急になって早っとキャッチアップ。
スピーカー 1
だからさなんかさやっぱリアルでそういうことやってる人のやつ見るとさ
それこそねこの間の支部長なんかその
ポッドキャストの収録行った時に自分でソフト作って
スピーカー 2
あーそうねそういう人のやつ見て。
スピーカー 1
リアルタイムでこんな作ってる人とか見たらなんか自分もやりたくなったりするじゃん。
スピーカー 2
やりたくなった。
スピーカー 1
なんかこう人のやつ見てやりたくなるなみたいなのあるよね。
スピーカー 2
ある。だからそれはある意味その瞬間を見るのもありだし
体系的にこういうことやってますよってまとまった資料を見るのもありだと思うから
ライトニングトークでもまかなえるかなと思った。
スピーカー 1
いいかもしれないそれでも。
こんなやり方あるんだみたいなね。
みんなライトニングトーク強制みたいな感じ?
スピーカー 2
参加する人は1個持ってきてくださいみたいな。
何でもいいんだみたいな。
それはあり。それはありだね。
何か用意してきてくださいみたいな。
スピーカー 2
あなたのテーマを多分3つぐらいテーマを決めてあげて
この中で1個発表してねみたいな。
スピーカー 2
で最低限のルール。何分ですよ。
あとは何やってもいいですよ。最低AIの話ちょっと貸し伝わせてみたいな
のを決めといて
発表してもらうっていうの全然いいと思うね。
スピーカー 1
ワンチャン何もまだ手動かしてない人の方が多い気がしててさ。
そのきっかけでちょっと。
スピーカー 2
いいね。このライトニングトークのためにこういうのやってきましたみたいな。
それはありだね。
スピーカー 1
しょぼいんですけどとか言いながらさ、それが大事じゃん一方がさ。
スピーカー 2
大事大事。
いいねとかG検定でこうやって受けてこう来ましたみたいな。
G検定はG検定でまた別で表彰式やればいいか。
1個ライトニングトーク
参加者全員強制参加ライトニングトークがありかもしれないね。
スピーカー 1
ハードル低いよねG検定より。
スピーカー 2
ハードル低い。
何か1個やってくればいいねみたいな。
スピーカー 1
何かをね。
スピーカー 2
10人とか行って1人5分とかしたら1時間かかるけどね。
スピーカー 1
そうだね。
ここはちょっと10人でも1時間かかるから。
スピーカー 2
50人とか行ったらもう無理になっちゃうもんで。
なるほど。
スピーカー 2
3分だともうねちょっとね。
一瞬一瞬瞬きなのよね。
スピーカー 1
なんかもう予選やってもいいんじゃない?
スピーカー 2
予選?
うん。
予選か。
スピーカー 1
予選っていうか。
スピーカー 2
事前試練みたいな。
スピーカー 1
現地で発表できる人はちょっと選抜させてもらいますけど、
参加する人はみんなリモートで1回やりましょうみたいな。
スピーカー 2
でもさ、あそっか。
それはいいね。
我々それを見るんだよね。
スピーカー 1
見る。
スピーカー 2
リモートで。
スピーカー 1
リモート会を1回やるみたいなことかな。
スピーカー 2
1回見ちゃうよねみんなそれで。
スピーカー 1
そうだね。
で、もう1回同じライトニングトークやるんだもんね。
スピーカー 1
ブラッシュアップしてくるんじゃない?
スピーカー 2
ブラッシュアップしてもらう。
次はもっと違うことやってきてくださいみたいな。
立ち上がるほどハードル高くなっていくみたいな。
スピーカー 1
時間の制約あるんだったらちょっとそうやって絞るか。
スピーカー 2
でもそれもあれなのかな。
出せる人は。
スピーカー 1
でもなんかみんな一言ずつ前でなんか喋ってほしいよね。
なんか落ち着きAI聞いてこんな風に変わりましたようなのか、
こんなことを自分捉えしてみましたみたいな。
5分じゃなくてもいいかもしれないよね。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
1分枠では回ってもいいかもしれないけど。
スピーカー 2
予選なんか、
ほんとは全員参加してほしいんだけどな。
スピーカー 1
予選なのか。
スピーカー 2
予選だったらなんか。
スピーカー 1
ちょっと時間の枠短い人と長い人が作るのか。
スピーカー 2
そこは枠分けてもいいかもしれないし。
スピーカー 1
みんなの前でね、やっぱ喋ってほしいよね。
それでなんかあの人面白そうだなって繋がったりするかもしれないし。
スピーカー 2
逆にもなんかさ、予選をビデオポテトキャストとして一体にコンテンツ化してもいいかなと思ったぐらい。
スピーカー 1
いいっすね。
スピーカー 2
じゃあ10人、例えば20人参加希望者がいたら、
ここぐらいでAブロックBブロックCブロックDブロックみたいな。
で、で私たちの番組はね、1話2時間ぐらいやるじゃない。
全然もう。
スピーカー 1
全然吸収できる。
スピーカー 2
余裕でいけるから。
10番組、20番組まではいけるからね全然ね。
100分なんて余裕でしょ。
そうだね。
スピーカー 1
いける。特別回で増やしてもいいし。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
っていうのは、それで予選をやってみるっていうのは一個のアイディアとして。
スピーカー 2
他のポテトキャストもやってないし、結構面白いリスナーとしての講義の仕方かなと思ったね。
スピーカー 1
あんまやってない、そういうの。
スピーカー 2
見たことないね、あんま。ポッドキャストでは。
そのイベントとしてライトニングトークやってる。
ライトニングトークで予選とかってあんま見たことないね。
ライトニングトークってあんまこのライトニングだから。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
軽くやるよーみたいな感じだからね。
スピーカー 1
予選っていうかセミライトニングみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
やっぱりリアルでやるって欲しいね、でもねやっぱ。
スピーカー 2
そうね。順位付けが難しくなっちゃうから。
スピーカー 1
ライトニングトークって言うと何?5分くらいなの?だいたい。
スピーカー 2
だいたい5分か、そうだね。
でも10分枠です、10分枠欲しい人いますか?みたいなので10分枠参加するのもあるし。
基本的にこうなんか3、なんか基本5分5分5分。
で、基調講演というか15分みたいな。
どの枠で発表しますか?っていうのを選べたりして。
スピーカー 2
みんなそこそこ自分で突っ込んでいくみたいな。
スピーカー 1
なんか突っ込み入れたいよね、この番組みたいにさ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
我々はさ、そういうコメントをさ、入れていくっていうのがさ、たぶん仕事なのよ。
リスナーさんがひたすらこう発表するんじゃなくて。
スピーカー 1
だからこの番組みたいにちゃちゃが入りまくって、
用意したもののスライド全然終わりませんでしたみたいなのでもいいわけでしょ?
スピーカー 2
もうあれだよね。だからさ、イベント予定時間に終わるイメージが全然湧かないよね、それだとね。
我々がいつも1時間以内に終わろうって言って1時間半2時間喋ってるのが、5分単位で全部行われていくってことでしょ?
スピーカー 2
そういう話でしょ?だって。
スピーカー 1
時間は確実に区切るから途中で終わる。
スピーカー 2
あいつらに突っ込み入れさせると最後までいけないから、なるべく突っ込み入れさせないような。
最後まで聞いてコメントというか質問するみたいな形になる。
のが一番いいかなと思うけど。
スピーカー 1
3分で話して2分突っ込みみたいな。
スピーカー 2
突っ込みみたいなね、確かにそれはアリだと思う。
スピーカー 1
いいね。
それは普通?突っ込みタイムがあるのは。
スピーカー 2
突っ込み、質問タイムがあるのは普通だよ。
スピーカー 1
リスナーさんからもあっていいんだよね。
スピーカー 2
いつもさ、俺たちの番組で受け取ってるでしょ?
こっちにインプットくれよっていうイベントのコンセプトはいいかもしれない。
我々がリスナーとして反応するから。
スピーカー 1
俺たちが今回はリスナーだみたいな。
スピーカー 2
こういうテーマだけを見せたからみたいな。
スピーカー 1
みんながMC、MC交代みたいな。
スピーカー 2
1年で君たちどのくらい落ち着いたかちょっと見せてみなさいよと。
スピーカー 1
それ面白いよね。
スピーカー 2
そういうのもアリだね。だいぶ負荷高いけど。
でもそういうところに一度準備したりとか、
それがあるからちょっとこれやるかっていう。
いやあると思うんだよな。
俺だって落ち着きAIあるからこれちょっと触ってみるかっていうのめっちゃ多いからね結局ね。
スピーカー 1
あぁ、支部長側も。
スピーカー 2
そういうイベントとか発信とかやるとやっぱ行動しようかなっていう風になるのがあるから、
そういう機会をちょっとリスナーさんに作ってもらうっていう意味のイベントでもいいかなって思えてきたね。
そういう設計にしようか。
スピーカー 1
リスナーさんに作ってもらう。
スピーカー 2
イベントの立ち付けは我々として作るんだけど、
やっぱその喋ってもらう部分とか。
スピーカー 1
コンテンツはリスナーさんのお話ですよと。
スピーカー 2
お話もやっぱ我々にこう。
で、与えるのは我々のリアクションとかねやっぱね。
スピーカー 1
そうだよね。
コメントとか。
スピーカー 1
だから何とも純粋にこの落ち着きAI聞いてきて、
行動とか考えとかやること変わったことみたいなのを感想を述べてもらうってことだよね。
スピーカー 2
まあそうだね。やったことみたいな。こんなことしましたよみたいな。
それが別に個人個人どんなレベルでもいいわけだよね。
スピーカー 2
そうそうレベル感は問いませんよみたいな。
スピーカー 1
こんだけ作ってもらうようになってすごい舵楽になってますみたいなのでもいいわけですよ。
ありふれててもいいんだよね。
スピーカー 2
もちろん。やっぱ変わったっていうのがね、行動した変わったっていうのが大事で、
それを聞くとモチベーションが爆上がりするっていうのを爆上がりさせ続けて、
2年目に繋げましょうみたいなね。
スピーカー 1
そうだよね。
これをこうなんかね、この熱量なんかうまいことこうギューってやっていきたいよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
行動が変容し続けるラジオだからね、これね。
スピーカー 2
なんかやっぱいいね。だいぶ話してこうまとまってきたというか方向性がねなんとなく。
スピーカー 1
そうですね。リスナーさんたちの声を聞く回だよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
それしかないよね。だって普段からさ、こんな毎週90分2回も聞いてる人たちにさ、
リアルに集合させて俺たちの話を聞かせても意味ないもんね。
そうね。我々がそこにいるっていうのはある意味このね、いつも聞いてくれてる人にとっては価値になるかもしれないけど。
スピーカー 1
それだけじゃいかにもチープだよね。
スピーカー 2
そこでまたね公開収録してもね。
スピーカー 1
そうなんすよ。
スピーカー 2
一緒っちゃ一緒だもんな。
スピーカー 1
公開収録、この間俺自分のプレミアム放送かなんかで喋った気がするけど、
公開収録つまらんなっていう。
スピーカー 2
あー言っとったね。なんかね聞いた気がするそれ。
スピーカー 1
それ多分そういう感じなんすよ。別に目の前にいるから何みたいな。
そうね。一緒じゃないっていう感じだよね。アイドルだったらねまだねこう。
スピーカー 1
アイドルじゃないし、アイドル的なのでね嬉しい人もいるかもしれないけど、
それだけじゃちょっとね、頭使えよっていう気はするんですよ。
うんうん。
いいじゃんその、ライトニングなんとか。
スピーカー 2
ライトニングトークとか、まあハッカソンもそうだし、
プチハッカソンってなんか成り立つんかな?それちょっと事例調べてみるかな。
スピーカー 1
あとなんかイメージがやっぱステージ作りたくないのとダンサー作りたくないのよ。なんかあの。
スピーカー 2
あーはいはい。
スピーカー 1
もうさ、スタートアップの会社みたいな。
うん。
スピーカー 1
わかる?なんか。
わかるよ。フラットな感じね。
スピーカー 1
フラットな感じで、みんなとぐしゃぐしゃってなりながら真ん中の方で喋るみたいな。
スピーカー 2
じゃあもう本当に場所はコーヒースペース借りるとかそういう感じでもいいかもね。
スピーカー 1
そうだね。おしゃれな感じでね。
スピーカー 2
おしゃれだね。
スピーカー 1
そういうイメージがいいのかなと思いますね。
スピーカー 2
良さそう。
スピーカー 1
で、やっぱりツッコミが欲しいわけでしょ。みんなにツッコミを体験してもらおうと。
うん。
支部長カネリンツッコミ。カネリンの鋭いツッコミが刺さります。
スピーカー 1
それ何?みたいな。
心理的安全性はあるからディスりはしないからね。絶対ね。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
スピーカー 2
心理的安全性は確保した状態で。
スピーカー 1
ちょっと分からないんですけどみたいな。
スピーカー 2
そうそう。
えーいいね。なんかどんなのが飛び出すか。
スピーカー 1
ゴールをどうするよ。
スピーカー 2
ゴール。
スピーカー 1
この番組のさ、いつもの支部長のゴールはさ、行動変容とか言ってんじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
あのさ、支部長みたいにリアル飛び回ってる人じゃない俺からするとめちゃくちゃハードル高いのね。
外出てイベント行くって。
うんうんうん。
スピーカー 1
行った分のリターンがないと思ってるから俺イベント嫌いなのやっぱり。
うんうんうん。
だからそこをどう設計するのよっていうさ。
来た人にがどうなってくれたら成功とするかっていう。
でももう来たら成功にしたいよね。だから準備して。
あー来たら成功。
そうそう。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
だからハードルを課すんだよね。ライトニングトークとか。
実際さだってイベント行くのに自分発表するって意味分かんないよね。
スピーカー 1
だから受け身で来るなっていうことだよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
受け身じゃないよって。
スピーカー 2
なんか持ってくるんだみたいなね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかやっぱこう一個アピールするというか。
自分がちょっとAI使いましたよっていうのを言うと。
それが別にエンジンAIじゃなくても本当に1週間前に使いましたよでもいいからこういうことをやったんですよっていうのを
スピーカー 2
共有するみたいなね。場に立つっていうことをやってもらう。
でその場があるからこそなんか今まで実はやってなかったことをやってみようっていう形になると思うし。
スピーカー 2
例えば我々にちょっとアッと言わせようとか他の人にちょっと価値のあることを共有したいからちょっと特殊なことやってみようみたいな動機づけになると思うよね。
スピーカー 1
それがあるからちょっとやってみようかな。
そうそうだからそういう場を提供できるっていうだけで結構もうリターンになってんじゃないかなとは思う。
なるほどなるほどね。
もうそこに行くまでにもある種行動変を起こしてるから。
スピーカー 2
そうだからそれをいかにハードル低く面白くそのやる気になるように設計してあげるかっていうのは我々の責任というか
我々が受け持つ部分で落ち着きAIらしさを出していくっていう部分かなと思う。
ただやっぱりイベント我々がその落ち着きAIという括りをどういうふうに捉えてイベント設計していくかという部分になるかな。
スピーカー 1
そうですねそうですね。
スピーカー 2
だからそのやっぱりリスナーさんになんかこうやる気になって発表してもらうみたいなところに焚き付けるのもそうだし
やりたくなるように持っていくのも我々の腕の見せ所っていうかね。
スピーカー 2
でも好きな人でも何人かはもう頭思い浮かぶのよ。やってくれるだろうなっていう人は。
ある程度はやっぱり人数それでもやっぱり5,6人ですよみたいなね。
スピーカー 2
よりはやっぱ10人20人ぐらい集まって。
スピーカー 1
どれぐらいですか今人数規模感のイメージ修正しましょうよ。
スピーカー 2
でもまあみんなで発表してもらってなったらマックス30じゃない?
スピーカー 1
時間的に?
時間的にもそうだしそうそうそう。
スピーカー 2
まあどういうくくり分けにするかにもよるけどね。
ライトニングトーク組がありもっとなんかテックな部分がありみたいな
区分けにしてなんか3ターンぐらいにするみたいなさ。
スピーカー 1
めちゃめちゃ濃い30人と知り合えますだね。
スピーカー 2
そうそうそう落ち着きAIリスナーとして。
一旦じゃあイメージ30ぐらいっていうことで。
スピーカー 2
一旦30ぐらいに置いとこうか。
スピーカー 1
いい感じだね。
俺の中でのイメージはもうこの間のAGIラボの年末忘年会しかないんで。
スピーカー 2
ああいう感じで発表してみたいな。
スピーカー 1
40人ぐらいってことだよね。
スピーカー 2
3、40人ぐらいだったと思うけどなパッと見た感じ。
スピーカー 1
結構大きさだなそれって言うと3、40人。
スピーカー 2
そうだと思うよ。
だからこの前ポテキャストミキサー2.0来た時のパッて見た瞬間の人数が多分そのぐらいなのよ。
スピーカー 2
入れ替わり立ち替わりで50人来てるけど多分常時いたのが多分30人とか35人40人ぐらいだから
あのぐらいの人数感がガッと集まるイメージかな。
スピーカー 1
結構いるね。
スピーカー 2
結構いると思うよ。
スピーカー 1
逆にそれ以上増えると薄まるね。
スピーカー 2
そうねやっぱり個々にやってもらうことが減っていくから
詰まるかなというところ。
スピーカー 1
濃くしよう。
スピーカー 2
帯域を濃くしていきましょう。
スピーカー 2
1個アイディアとしてはライトニングとかありますねみたいなところですね。
あとはちょっとまあもうちょっと金井と打ち合わせしながら深掘りしていかなければならないけど。
スピーカー 1
そうねー。
スピーカー 2
でもさ3ヶ月後、4ヶ月か。
もう4ヶ月切ってるか。
スピーカー 1
実は3ヶ月ぐらい。
スピーカー 2
結構ね。
スピーカー 1
すぐ?
すぐよ。
スピーカー 2
すぐだよね。
スピーカー 1
ほんとすぐだったもんなポッドキャストミキサーとか。
スピーカー 2
イベントをね3ヶ月で立ち上げるのめっちゃ大変だってことをね俺去年学んでるから。
スピーカー 1
もう箱を押さえないとみたいな。
スピーカー 2
そうまず箱を押さえないといけないでしょ。
10月3日ね。
スピーカー 1
ちょっとコミュニティの人たちに手伝ってもらおうよ。
スピーカー 2
あそうね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それはね手伝ってもらいましょう。
スピーカー 1
スレを立てますわ。
イベント。
やっぱ一番いろいろ話、相談したいよね。
彼らが一番なんかこうコアな。
スピーカー 2
お金払ってねコミュニティ入ってきてくれてるぐらいだからね。
スピーカー 1
こういうことしたいっていうのがありそうだからな。
スピーカー 2
こういうことしたいと我々のこういうことさせたいがね一致しない。
したいだけじゃダメだと思うんだよな。
やっぱ主体は我々だからさ。
なんかこうやりたいことをやっててもしょうがないからリスナーさんの意見を聞くだけでなんか。
スピーカー 1
あとグッズを作るんやっけ?
スピーカー 2
グッズね。
ちょっと俺も落ち着きAIボイスドロップ全然やってない。
スピーカー 2
言うだけ言ってMockだけ作ってもそのまま終わってくからね。
あれもまあね完成させてもいいかな。
あとぬいぐるみ。
スピーカー 1
ぬいぐるみはぬいぐるみ。
スピーカー 2
でもまあこれはハードルは上げないですよ。
アクスター以外のアクリルキーホルダー以外のグッズが出れば俺はもう成功だと思ってるから。
スピーカー 1
悪キーオンリーだからな。
スピーカー 2
悪キーオンリーでねポッドキャストウィークエンドに挑んだっていう。
ないよ本当に。
スピーカー 1
そうだった。
スピーカー 2
一本勝負は。
だって物販のイベントなのに。
スピーカー 1
悪キー以外だと何がいいんだろうな。
スピーカー 2
ぬいぐるみ欲しいって言った人いたからぬいぐるみでしょ。
スピーカー 1
マグネットっていうのも作れそうだったけどな。
スピーカー 2
マグネットもさ一緒じゃん。
悪キーとなんとなくそうそう。
スピーカー 1
同じジャンル。
スピーカー 2
同じジャンルですよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
なんかあるかな。
スピーカー 1
やっぱ声が出る何かとか言ってたけど結局なんかちょっとハードル高くてさ作れせんじゃん。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
オリジナル性高すぎるとさ。
スピーカー 2
そうだね。
ハードウェアのオリジナルが高いと作れるんだけど3つ作れましたみたいな感じになっちゃうからね確かに。
スピーカー 1
結局なんか既存のプロダクト使うしかないよねなんか。
スピーカー 2
そうね。
既存のプロダクトでもなんかありそうな。
目覚まし時計とかね。
スピーカー 2
目覚まし時計。
スピーカー 1
あー。
僕たちの声で起きますみたいな。
いやそれキモいんだよなんかな。
スピーカー 1
キモい?
スピーカー 2
いやキモくない?
需要あるよ。
スピーカー 2
需要あるかな。
スピーカー 1
あるよ。
声フェチの人って結構いるからね。
まあまあね。
カネリン。
カネリンのエロボイスでしょ。
スピーカー 2
カネリンエロボイス。
スピーカー 1
エロボイスじゃないよ。
スピーカー 2
エロボイスの起きて。
スピーカー 1
本当にねいるのよ声フェチでって。
ポッドキャスト好きな人ってもう結構声フェチの人多いんじゃないのかな。
スピーカー 2
声フェチ多いと思うよ。
声フェチ多いと思うしやっぱね。
カネリンの声がもう本当に好きでっていう人いっぱいいるから。
スピーカー 1
いや渋長もいるって隠れてる。
スピーカー 2
まあその高い方と低い方でね。
結構コントラストは出てると思うけど。
言われたもん俺だってカネリン。
カネリンさんの声めっちゃ好きでみたいな。
俺が言われたもん。
誰だったかな。
3Dプリンターのイベントで言われた。
スピーカー 2
低い声がたまらなくてみたいな。
男の人で。
声で聞いてたらAIの話も面白かったみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
目覚ましはスイッチで僕と渋長切り替えれるんで。
スピーカー 2
あるねそういうのでもね。
スピーカー 1
なんかあるね。
そういうの使えばできるよねみたいな。
スピーカー 2
既存のプロダクト。
そういうのはいろいろ作れそうだね。
定番グッズ。
でも在庫持ちたくないでしょ。
スピーカー 1
そうだねできる限り。
ちょっと余るぐらいだったらいいかもしれないけど。
スピーカー 2
まず3Dで作れるものを作った方がいいんじゃない?
スピーカー 1
ああ言ってたね。
在庫持たないやつね。
スピーカー 2
Tシャツとか一番定番じゃん。
スピーカー 1
そうねそうね。
スピーカー 2
Tシャツ。
スピーカー 1
ステッカーのやつしかないよ。
スピーカー 2
ステッカーのやつでもいいんじゃない?
ステッカーのやつか。
なんかちょっと。
四角いやつが落ち着きAIって書いてある。
なんか微妙だよな。
ステッカー用のデザインが欲しい。
スピーカー 2
ステッカーじゃなくてTシャツ用のデザインが欲しいよな。
スピーカー 1
そうだよね。
それこそ今AIでやったらいい感じにできる?
スピーカー 2
できるんじゃない?全然。
スピーカー 1
なんかさそう言って渋長に言われてさ、
GPTとかでやってみたけどさ、なんか全然できなくてさ。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
うん。
なんか変な中国みたいなデザインしかできない。
スピーカー 2
それでも参考とするパクリのデザインを入れてあげてさ。
スピーカー 1
あーこういう感じみたいな。
スピーカー 2
これに似た感じでこの落ち着きAIのこれ使ってよみたいな。
スピーカー 1
そんな感じでね。
スピーカー 2
あんまり似すぎるとねちょっと問題があるんだけど。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なんか構図ぐらいだったらいいんじゃないパクってっていうのはあるから。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかやっぱ3つのねマルチモーダルをふんだんに使っていかないと。
画像として入れてね。
スピーカー 1
それTシャツ。
うん。
なるほどね。
スズリでちょっと。
スピーカー 2
めっちゃ作れるよスズリ。
なんかTシャツも作れるしスマホカバーみたいなの作れるしコップも作れるし。
スピーカー 1
やっぱデザインが重要になってきますな。
スピーカー 2
そうだねデザインが重要。
スピーカー 1
デザイン何が一番いいの?GPT?
スピーカー 2
今のとGPTイメージ2だね。
スピーカー 1
イメージ2。
イメージ2ってそのまま使えるやつウェブで。
スピーカー 2
ウェブで使える。
ちょっとなんか。
スピーカー 1
それこそねデザインもコミュニティの人たちちょっといろいろ。
スピーカー 2
コミュニティ頼りすぎじゃないの?
スピーカー 1
みんなでやるといいんじゃないかなって。
スピーカー 2
みんなAI使ってやりましょうみたいなね。
スピーカー 1
採用されたらTシャツになりますみたいな。
スピーカー 2
あーまあそれはありだね。
スピーカー 1
いいかも。
コミュニティの人たちを巻き込んでいかないとね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
グッズはいはいはい。
スピーカー 2
スズリベースで一旦展開しながら。
イベントまでにちょっとこういうの作ろうと思ってるんですみたいな。
なんか目玉商品があってもいいのかなって思った。
どんなのが目玉?
スピーカー 2
イメージイメージ。
スピーカー 1
なんか声系?
スピーカー 2
声系かな。
いやー声系なのかな。
リアルのグッズ。
オリジナルハードウェアじゃない方がいいもんなさっき言った感じ。
スピーカー 1
量産できないもんね。
スピーカー 2
なんかAIに関連するグッズなんかないかな。
スピーカー 1
AIに関連させるのがいいか。
スピーカー 2
AI使うときに例えば今あと音声入力してるからさ。
マイクとか。
マイクも美容だな。
なんか突然どうマイクに。
でもそういうなんか刻印入れるサービスあんまないからな。
なんかAI使うときに使うもので落ち着きAIのグッズあったらいいなって思ってた。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
わかる?
スピーカー 1
マイクとかイヤホンとか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そういうことね。
スピーカー 2
意外といいんだよな。
AI使うときに使うグッズ。
スピーカー 1
AI使うときってねパソコンとかスマホだもんね。
ポッドギャスト聞くときに使うグッズでイヤホンみたいな。
スピーカー 2
それはありそう。
スピーカー 1
ありそうだね。
スピーカー 2
それ言い出すとこだわりがヤバそうだから。
イヤホンなんてなんかもうヤバいよね。
言い出したらヤバそうだな。
スピーカー 1
そこはいいんじゃないっていう。
スピーカー 2
そうそうそういうポッドギャスト聞くときのグッズでもいいね。
そうそうそうそういうのが欲しい。
スピーカー 1
鉛筆とか。
スピーカー 2
鉛筆?
スピーカー 1
たまにはフィジカルに文字書こうよ。
スピーカー 2
そういうこと?
落ち着け鉛筆。
AIからちょっと離れて落ち着きましょうみたいな。
スピーカー 1
たまにはこれで落ち着こうって。
スピーカー 2
それいいねノートペンみたいなね。
いいかも。
スピーカー 1
落ち着きっていうコンセプトだから。
スピーカー 2
それいいね。
これを使う。
もともとだってお茶にしようと思ってたもんね。
落ち着きAIT。
これ飲んで落ち着きましょうみたいな。
スピーカー 1
お茶がものすごく高い割に容量少ないとかだったからさ。
スピーカー 2
割高になっちゃったから。
スピーカー 1
食品系ちょっと難しいなと思ってた。
湯呑みとかの方が現実的かもね。
そうだね。湯呑みだったら。
スピーカー 1
湯呑みとかタンブラーとかね。
スピーカー 2
タンブラーってそれこそほら、すずりにあるからさ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
デザインさえ決めちゃえば別に在庫持たずに。
スピーカー 1
デザインでやっぱ詰まるんだけどね。
そんなチャットGPTでいいのかな。
デザインで詰まっちゃうんだよな俺はいつも。
言うて俺もすずりで販売してる自分のグッズはさ、
スピーカー 2
ちゃんとデザイナーにデザインしてもらってもらうから全部。
スピーカー 1
あーそうなんだ。そうなんだ。
スピーカー 2
金かけてちゃんとTシャツもTシャツデザイナーにお願いしたし。
もう一個のやつもちゃんとロゴのデザインしてるデザイナーにお願いして
作ってもらったやつだから。
AIで作ったもの売ってないね正直。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
スピーカー 2
それは別にこだわりがあるわけじゃなくて。
たまたまそうなったって感じだけど。
スピーカー 1
かっこいいのできりゃいいけど。
デザインさんに相談してみるのもありだよね。
スピーカー 2
あえてねこの時代だけどAI使ってません。
まあAI使ってませんがなオーガニックみたいな文明で使うの嫌なんだよね。
スピーカー 1
それでAI使ってませんとか。
スピーカー 2
科学調味料入ってませんみたいな感じでさ。
スピーカー 1
分かる分かる分かる。
すげー言われるじゃんなんかAIじゃないですみたいな。
関係ないじゃんみたいなね。
エシさん界隈とかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
優勝以来のやつを入れるなみたいなのとか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
言わんとすることはすごい分かるんだけど。
我々がさそのなんかAIを使ってないことを売りにするのは違うなっていうのがすごいあるから。
スピーカー 1
AI使ってるか使ってないかクイズみたいな感じでやるのはいいかもしれない。
スピーカー 2
それなんか前あったよねそういうなんかこれ生成AIの画像ですか画像じゃないですかクイズみたいな。
かなりの生徒率が高かったやつ。
スピーカー 1
あったね。
スピーカー 2
確かにねこれAIなのか。
それだとデザイナーさん失礼だからなそれデザインしてもらった。
スピーカー 1
クイズにするっていうよりなんかまあそういう要素でさあえて使ってるとも使ってないとも言わず。
スピーカー 2
言われない。
スピーカー 1
実はこれAIなんですよなのか。
使ってないんですよなのか。
スピーカー 2
あいいね。
スピーカー 1
かっこよくないとねTシャツ着たくないからね。
スピーカー 2
ねでもさむずいよねそのイベントのポッドキャストのイベントのTシャツなんかさ結構こだわるというかなんだろう。
まあそれとはいいかとするとなんか日常使いもできるおしゃれなやつですみたいなイベントのグッズ作る人もいるけど。
やっぱもうイベントグッズだからその時着る着た時にテンション上がるものでなんかもうめっちゃ派手派手でいいんじゃないかって俺は思う派だね。
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
そうそう。
むずいんですよね。
スピーカー 1
日常使いはしない。
スピーカー 2
日常使いもできますみたいな結構落ち着いたさそれこそこうちょっとしたなんかマークだけみたいな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
でちょこちょこちょこって書いてあるみたいなね。
ああ確かにおしゃれで日常使いもできますね。
意外とAIの日常使いできないのよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
日常使い使うとちょっとなんかちょっと日常使いするにはみたいなね。
スピーカー 1
逆に振り切った方がいいねもはや。
スピーカー 2
そうなんか振り切っちゃった方がいいね。
スピーカー 1
前支部長の顔写真バーン後ろ俺顔写真バーンで爆笑してるやつこのスクショみたいな。
スピーカー 2
ああいいね。
スピーカー 1
そういうのの方がいい。
後ろでもう寝言ですわって言って吹き出しついてる。
スピーカー 1
二人のねセリフ入れてね。
そういうのの方が面白いよね。
スピーカー 1
どうせ普段使いなんかしない。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ああいいなそれちょっとアートだねそれね。
スピーカー 2
表現。
スピーカー 1
表現だね。
そっちの方がなんかいいな。
スピーカー 2
番組のダイジェストみたいなね。
今までこう。
なんかそれいいかもね。
今までの番組の中で印象に残ったシーン。
スピーカー 1
ビデオ回してるしさ。
スピーカー 2
切り出して。
切り出して。
その瞬間がなんかグッズになってるみたいな。
スピーカー 2
それいいんじゃない?
いいかも。
アンケート取ってさなんかね。
スピーカー 1
いいかもいいかも。
そうそう。
スピーカー 2
その瞬間のなんか。
そうやったら別にそれをなんかシャツに合うようにAIに加工させてもいいしね。
スピーカー 1
うんそうだねそうだね。
ダサければダサいほどいいみたいな。
いいね。
スピーカー 1
それってなんか。
そうやったらスズリだったら別にいっぱい出しとけばいいってことか。
買いたい人が買いたいシーン買うみたいな。
そう。
スピーカー 2
よっぽどなんか変なシーンでなければ。
変なシーンなんてないから。
スピーカー 2
今日二人喋ってるもんだからね。
別に腹が鳴ったこともないし。
そうかそうか。
セリフと一緒にね。
スピーカー 2
こうバーって名言書いてあるみたいな。
それいいんじゃない?それ。
ポッキーラストなんかグッズっぽいよね。
スピーカー 1
名言いいね。名言Tシャツいいかも。
スピーカー 2
名言Tシャツ。
それいいっすね。
ありっすね。
スピーカー 2
Tシャツいいね。
スピーカー 1
いいね。デザインとかじゃないな。
なんかそれっぽいものじゃない方がいいね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
もうイベント。
これいつ着んの?みたいな。
今しか着れないみたいなね。
ぐらいのものの方が。
スピーカー 1
スズリだったら割とライトにできるわけだ。
スピーカー 2
できるよ。相当。
スピーカー 1
発注しなくていいもんね。最低ロッドとか。
スピーカー 2
いいよ。結構。
カネイは他の番組もあるから早めにスズリをさ。
使えるようになった方がいいんじゃない?
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
グッズをいろいろポッキーラストって作るから。
スピーカー 1
作るんだね。
結構割と欲しいものなのかしらね。みなさんね。
スピーカー 2
意外と俺もTシャツ作ったけど買ってくれる人いたよ。
やっぱイベント着てくれるから。
スピーカー 1
イベントでそれを着てくるんだ。
嬉しいね。イベントでこんな切り抜いて名言Tシャツ着てたら。
スピーカー 2
俺は名言Tシャツ出してないけど。
ちゃんとイベントそのTシャツ着てきてくれて。
着てきましたみたいな言ってくれるからさ。めっちゃ嬉しいよね。
スピーカー 1
いいね。ファングッズ。
とりあえずスズリやるわ。
スピーカー 2
そうそうお願いします。アカウント解説ついてね。
収益のやつ紐付けておくぐらいはやっといた方がいいと思う。
受け取り側のやつってちょっと申請時間かかるじゃん。
お金をさ。
スピーカー 1
了解しました。
現地ならではの体験価値をつけたいよな。
スピーカー 2
さっきも受け身というか。
リスナーさんにいろいろ喋ってもらいますって言ったけど。
言うて我々もね。喋るターンは当然。
ゼロじゃなくて。
儲けたいから。
スピーカー 1
それはそうだね。
ありで。
スピーカー 2
我々もライトニングトークしなきゃいけない。
こういうことやってきましたみたいな。
スピーカー 2
カネリンのクロードコード講座みたいな。
スピーカー 1
クロードコードを教えてるもん今。
教えてるの?
スピーカー 1
めっちゃ助かりますって言ってくれてる。
人助けできてる。
スピーカー 2
人助けできてる。いいね。
スピーカー 1
やっぱり行動変容大事だね。
スピーカー 2
やるっての大事だよね。
スピーカー 1
非日常だね。やっぱり。
日常的に聞いてるから右から左になってる部分あると思うからさ。
巻き込むってことは、自分ごと。
スピーカー 2
このポッドキャストはもう自分ごとですよ。
あなたもこのポッドキャストの一部なんです。
スピーカー 1
そうだね。そうだよ。
刻んでいくわけだ。
スピーカー 2
俺も一部なのかみたいな。
そういうところを自覚してもらう時間だよね。
スピーカー 1
いいねいいねいいね。
優先はハコだよね。
スピーカー 2
ハコが一番むずいよ。
スピーカー 1
クロードに頼めるの?
スピーカー 2
調べるなら頼めると思うよ。
意外といいとこ出してくれると思う。
ただ値段とかはちゃんと出してくれる。
ハコの時間わかんないしね。
ここら辺ありますねみたいな。
一等値出してくるかもしれない。六本木の会議室。
歌詞会議室です。
1時間6万円ですみたいなこと出してくるかもしれない。
スピーカー 1
知り合いのつてでも辿った方がいい気がするんだよ最初。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
コネクションがあるんだったら場所は絶対知り合いの方がいい。
正規の技口から叩くと結構なお金。
スピーカー 1
崩壊な。
スピーカー 2
特に東京。相場それなりのものだと思うけど。
結構そういうのが来るから。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
箱台を安くできたら相当いいと思うよ。
イベント。やっぱそこだもん。悩みはいつもイベントするとき。
箱です。
スピーカー 1
そうですね。リアルで会うってコストかかるのね。
スピーカー 2
家だったらかかんないけど別に。
スピーカー 1
移動費箱費。もうズーム買いでいいんじゃない?
スピーカー 2
え?一周回って?
終わったら来週やりましょうみたいな感じになっちゃうから。
スピーカー 1
本当にそういうことだよね。わざわざ箱屋に金払って何をするか。
スピーカー 2
その場に来て交流するという。
スピーカー 1
強制交流イベントね。
スピーカー 2
同じくくりのものはウェブでできるんだよね。
ズームとかもできるんだけど。
やっぱ熱量なんだよな。現地って。
雰囲気とかその人が持ってる喋り方の機微とか。
本当に重いみたいなものってなかなかやっぱズームになると伝わらないというか。
ウェブで削ぎ落とされてしまってるコミュニケーションロスみたいなものがあって。
だからやっぱ出社回帰とかになってるじゃん最近ね。
効率以上の伝わらないんだよねやっぱね。
ズームだと。
スピーカー 1
熱意みたいな。
スピーカー 2
熱意みたいな。熱量みたいなもの。雰囲気というか。
ロスもあるしコミュニケーションでやっぱタイミング的なロスもあれば。
聞き漏らしもあるし。
スピーカー 1
そこに来てくるっていう時点でもう熱量だもんね。
そう熱量。でやっぱこの話のさ、ズームって。
スピーカー 1
金かかるしめんどくせーけどいるんだもんね。
スピーカー 2
ズームって双方向結局ね。
今話してる人対聞いてる人なんだけど。
会場って言ったら横にいる人に話しかけたりするじゃん。
スピーカー 1
そうね。360度。
聞きながらこの人こんな感じで発表なんですね。
スピーカー 2
はははみたいな感じで交流するみたいなそういう偶発的な繋がりみたいなのもあるから。
スピーカー 1
セレンディピティだ。
スピーカー 2
やっぱ現地にいるのが大事なんだよね。
でこの人は会いたかった話しかけてみようみたいなのもあるし。
いろいろね。
ちょっとカネリンさんにこの話したかったんですよみたいな。
ズームじゃ絶対できないね。カネリンだけに話そうみたいな。
現地じゃないとできないコミュニケーションいっぱいあるから。
全然ウェブとは。単純にライトニングとかやるならそれでいいけど。
リアルイベントとは違いますよ。
スピーカー 1
やっぱり熱量があるね。支部長はリアルに。
スピーカー 2
リアルしか広がり得たことないよ。
現地に行っていろんな人と喋ってって言うと何かに繋がるし。
ウェブで登壇ってよくやるんだけどあんま広がんないよね。
何に対して話しかけるのかもよくわかんないし。自分自身が。
っていうのはあるから。やっぱり現地でちゃんと顔つき合わせて話聞くと
やっぱいいよね。一時情報というのかな。
スピーカー 1
本当は1ヶ月か2ヶ月に1回ぐらいしか外出ていかんもんね。
スピーカー 2
本当に出ないよね。
スピーカー 1
もうなんか、なんていうのかな。すごいイベントなのよ俺にとって。
外出て人と喋ることが。
スピーカー 2
だって俺今週さ、明日も人と喋るし。
明後日も仕事終わったら登壇で人と喋るし。
明後日も人と喋るし。
すごいな。
めっちゃ出かけるよ。
スピーカー 1
喋り続けてんだ。
スピーカー 2
マジで出過ぎ。余白がないから減らしていかないといけないんだけど。
スピーカー 1
やっぱそれは感じ取ってんだ。リアルじゃなきゃダメだっていうのが。
スピーカー 2
そうだね。ウェブでもいいですよって一個は言われたんだけど。
スピーカー 1
惰性じゃないんだね。
スピーカー 2
せっかく東京にいるし、行きますって。
スピーカー 1
惰性じゃないですね。
本当にリアルでイベント行ってその後の交流会とか出るとやっぱり繋がるもんね。
スピーカー 2
別に繋がることは目的じゃないんだけど。
最初めんどくさいよ、俺もさすがに。
家でゆっくりしてるな、だりいなって思う。
スピーカー 1
思うんだ。
スピーカー 2
リアルイベント行くときは。飲み会とかもそうだけどね。
うわーってなるけど、行くとやっぱ行ってよかったなって毎回なるから。
さすがにね、わー外行きたいわーって感じじゃないもん。
だって家でクロードコード動かしたりとか技術の勉強したいなって気持ちがあるから。
スピーカー 1
やりたいこといっぱいあるからね。
外に行くってやっぱ一個ハードル高いの。
スピーカー 1
あるんだ。
スピーカー 2
分かる?友達と遊びに行く一瞬の1時間前とかにドタキャンしたくなる気持ちがある。
スピーカー 1
分かりますね。
スピーカー 2
みんなあると思うんだよ、それ。
うわーめんどくさ。みたいな急にめんどくさくなる。
スピーカー 1
思うんだ、それは。
スピーカー 2
俺は思うよ。
行くとめっちゃ楽しいね。行ってよかったみたいな。
だからまた行くんだ。
スピーカー 2
また行く。めんどくさいって気持ちを乗り越えれる。
基本やっぱめんどくさいよ、リアルイベント。
スピーカー 1
めんどくさいんだ、みんな。
スピーカー 2
めんどくさい。だっていちいち移動しなきゃいけないしさ。
家どこでもドアみたいにワシャって開けて、そこが会場だったらいいよ別にそれだったら。
それでもドア開けるのめんどくさいけどね。
スピーカー 2
なんだけど、実際そうじゃないじゃん。
スピーカー 1
何かを求めていってんだ。
ボイシーのなんとか9周年会も。
スピーカー 2
めんどくさいよ、あれも。
どんな仕打ちにあったとしても。
スピーカー 2
あれもみんな誰も知らない人だし。
スピーカー 1
仕事対応されるけど行くんだ。
スピーカー 2
仕事対応はされる、まあそうね。
お母さんはハワーって言っちゃうけど。
他の人が優しくいろいろ絡んでくる。
スピーカー 1
出会いがあるかなで行くんだ。
スピーカー 2
やっぱり実際に出会いあってさ、こういう人がいるんだっていうことで。
お話できるからさ。
去年会った人は去年会いましたねって話をまたできるから。
スピーカー 2
一年に一回しか会わないのでちゃんと覚えていくからさ。
こういうのも繋がりだなと思って。
スピーカー 1
偉いもんだな。
スピーカー 2
ボイシーのやつは本当に行く瞬間はめんどくさいよ。
知ってる人いないし。
スピーカー 1
いないしね、歓迎されないし。
俺は行かない。
歓迎されない場所には行かない。
スピーカー 2
歓迎は絶対来ないだろうなと思って。
当然来ないしね。
まあまあ、腰の重いリアルイベントの方が価値は高いかなと思うね。
ミッションがあるとより腰が重いよね。
スピーカー 2
登壇しなきゃいけないとか。
スピーカー 1
じゃあ今回のこんな、登壇してみんな喋ってくださいなって。
スピーカー 2
みんなね、もうね、ドアを開ける瞬間にちょっとドザキャンしようかなみたいな。
スピーカー 1
やめようかなってなるね。
そういうイベントの方がいい。
そういうイベントの方がいいと思う。
でも行ってみた。
スピーカー 1
行ってよかったなって思ってほしいね。
壁みたいな小さくても大きくても。
スピーカー 2
人それぞれ壁に感じる部分はあると思うんだけど。
もう待ち遠しい。
スピーカー 2
ああもうみたいな。
遊園地じゃないから。
スピーカー 1
そんな感じなのか。
スピーカー 2
俺もそうよ別に。
イベント好きだけど。
やっぱね、行くときにはハードルあるし。
両手挙げてうわーいっていう感じじゃないよ。
家出るときはめんどくせえってみんな思うよ。
だけどやっぱ本当に出てよかったなっていうか、行ってよかったなって思う。
すごい強い気持ちがあるから。
また行くよね。
スピーカー 1
ちょっと参考になりました。
いえいえいえ。
スピーカー 1
もうちょっと外出てみようかな俺も。
スピーカー 2
カーネリンはどうなんだろうな。
スピーカー 1
何をここまで言って俺は出なくていいよみたいな話?
スピーカー 2
いやいやいや出たほうがいいよもちろん出たほうがいいんだけど。
そうなんだ。
スピーカー 2
そんないっぱいいろんなとこ行ってるイメージないから。
イメージができないってだけ?
だし。
どうなんだろうな。
でもAI系のイベントは行ったほうがいいね。
スピーカー 1
AI系?
スピーカー 2
それは誘うわ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
こういうイベントあるからちょっとカーネリン行こうぜみたいな。
村長がいればドア開けれるかもしれない。
スピーカー 2
まずちょっと連れて行くわドアを。
スピーカー 1
AI系のイベントはそうだな。
スピーカー 2
ね。
ちょっと行ってみたいな。
東京にいる間に何か。
スピーカー 1
行ってみたいですね何か。
この間も何か来てたでしょ?
クロードのミソス作った人。
スピーカー 2
あー来てたね。
スピーカー 1
来てたよ何か。
写真アップしてたよ。
あれもさ思ったのよ見てさ。
あんなとこでピースして写ってる人。
何がしたんやろなーって。
スピーカー 1
この人と会ったから何もならないでしょあなたの人生とか思ってさ。
何はしたんやろ。
スピーカー 2
いやでもあそこで話聞けんでしょだって。
スピーカー 1
話聞いたって別にどうせネットでも話流れてくるから。
スピーカー 2
でも質問できるんでしょ?
質問できるんだ。
スピーカー 1
そういう人も行くのね。
リアルで喋れるんだ。
スピーカー 2
リアルで喋れるでしょ。
それはデカくない?
生だって実際開発してる人と。
聞きたいことがあるんだね。
スピーカー 2
聞きたいことがある。
SNSに並んで写真あげたいよっていう人もいると思うけどもちろん。
ハローポーカー的に。
質問できて交流できるっていうのが一個いいよね。
他の人の質問に対して答える質疑を聞くっていうのも結構いいと思うし。
そう考えてるんだみたいな。
スピーカー 1
なんかまだその人間フィジカルで会うことがいいんだろうなは分かってんだけど。
完全に腹に落ちてないから多分俺はずっと山にこもってんだろうな。
スピーカー 2
まあよしよしよ。
誰とでも別にフィジカルで会えばいいってもんじゃないし。
会う必要のない人もいるというと冷たい言い方になるけど、実際いるし。
選別。
スピーカー 2
選別は大事ね。
自分が会いたいって思う人は会いに行けばいいと思うけどね。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 2
会いたい人がいないんだったらこもっててくださいって感じになるんだけど。
でも人の現世にもうちょっとね、共感心を持った方がいいかもしれない。
スピーカー 1
会いたい人いるけどね。
スピーカー 2
会いたい人いるでしょほら。
この人と会って話したいなみたいな。
スピーカー 1
このイベントが何かのスイッチを入れてくれるかな。
スピーカー 2
カネリンの山こもり。
スピーカー 1
リアルだぜって。