1. おちつきAIラジオ
  2. 1周年記念でリスナー巻き込み..
2026-06-26 2:23:09

1周年記念でリスナー巻き込み型イベントやる会議 (ep.81)

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【トーク内容】

ついに「深掘り会」がビデオポッドキャスト化。記念すべき第一歩は、【10月3日午後】の1周年記念イベント作戦会議です。

公開収録、リスナー参加型のライトニングトーク、Claude Codeを使ったAIハッカソン、グッズ展開まで。「やらかします」を合言葉に、リスナーを巻き込んで番組をどう面白くしていくか、かねりんとしぶちょーが本気で企てました。後半は2人の意外な素顔やギャップトークも。

【目次】

ビデオポッドキャスト開始と自動化の課題

結果発表と、1周年記念イベント開催の決定

公開収録の構想:配信限定トークや握手会

AIハッカソン:Claude Codeで実装提案

イベント規模と番組内予選:A/Bブロック制

参加者のリターン設計と成功条件

グッズ展開:アクキー以外とぬいぐるみ案

デザインの重要性:プロ依頼とAI活用の線引き

ハードルの先にある、参加で得られる喜び

涙もろい一面と、映画好きのギャップ

「かねりんモード」の負荷と慣れ

「しぶちょー」の由来と準有名人の悩み

抱き合って泣く?イメージが湧かない

収録の裏話と、感情を出さない話し方

物語への共感と自己投影の葛藤

AIに感情を理解させる試みと番組の締め

—----------------------------

【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから

https://ochituki-ai.com/

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

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【コミュニティの案内】

実践型の有料コミュニティで、みんなでAIを触っておちつこう!

⁠https://rooom.listen.style/p/ochitsuki-ai?tab=membership⁠

※番組の継続をサポート頂ける方の為のサポートプランもご用意しています。ぜひよろしくお願いします。

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

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【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

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【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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※画像引用元:

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サマリー

「おちつきAI」の深掘り会がビデオポッドキャスト化され、かねりんと支部長は1周年記念イベントの企画会議を行いました。10月3日(土)に東京で開催予定のこのイベントでは、当初100人規模を想定していましたが、参加者との濃密な交流を重視し、30~40人程度の規模に修正。リスナーが主体的に参加できるライトニングトークや、AIハッカソン(Claude Code活用)などの企画が検討され、イベントを通じてリスナーの行動変容を促すことを目指します。 グッズ展開では、アクリルキーホルダー以外のアイテムとして、ぬいぐるみや、番組の名言をデザインしたTシャツなどが提案されました。イベントの成功は、単なる集客数ではなく、参加者が「来てよかった」と心から思えるような、リアルならではの濃密な体験と偶発的な繋がりを提供できるかにかかっていると両者は語ります。 トークはイベント企画から脱線し、かねりんの意外な一面が明らかに。映画やアニメで涙もろいこと、そして「かねりんモード」と呼ばれるペルソナを使い分けることによる心理的負荷について語られました。一方、支部長は自身のハンドルネーム「しぶちょー」の由来や、物語に対する懐疑的な視点を披露。二人の感情や「物語」に対する異なる価値観が浮き彫りになり、番組の成長と二人の関係性の深化についても深く語り合われました。この1周年イベントは、リスナーを巻き込み、共に成長する「物語」を紡ぐ重要な機会となるでしょう。

ビデオポッドキャスト化と自動化への挑戦
スピーカー 2
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 1
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
スピーカー 2
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオ毎週金曜日の深掘り会でございますけども、いつもと少しだけ様子が違うという感じですけど、どうですかかねりんさん、これは。
スピーカー 1
気づきますか、これ。
スピーカー 2
落ち着く、落ち着くんじゃないですか。
週に1回見てる光景ですから、皆さんね。
スピーカー 1
ビデオです。
スピーカー 2
はい、ということで今回からですね、深掘り会も、はい、ビデオポッドキャストになったと。
やらかしてますね、これ。
逆にあれだよね、なんかさ、週に1回配信しててさ、片方ビデオで片方普通の配信ってなんかアンバランスであったよね。
スピーカー 1
ちょっと編集負荷がかばいきれなくて、片方だけでやってましたけど。
とうとう。
スピーカー 1
いっちゃえいっちゃえショートもいっちゃえと思って。
スピーカー 2
あーそうね、ショートに展開するんだったら絶対いるからね、動画はね。
スピーカー 1
もうコロードコードのおかげよ。
スピーカー 2
できるようになったか。
スピーカー 1
できると思って。
もうショートもだって、できちゃったもんさっきちょっと試しでやったらさ。
スピーカー 2
いやもうこれからバンバン展開していくわけですね。
多分皆さんのスマホ見て、いろんなところで俺たちの画像がね、ショートでいっぱい。
スピーカー 1
刺激的なもう落ち着かない映像ばっかり。
スピーカー 2
出てるかな本当に。かなり自動化狙いすぎてさ、なんかさ、SNSの投稿もAPIとかさ、なんか頑張ってやりすぎてさ、シャドーバンとかされるんじゃないの?
そういう未来が見えるけどな。
スピーカー 1
なんかよくわかってるね。
スピーカー 2
無理やり自動化しようとしてさ、なんかいろんなことやってさ。
スピーカー 1
うるせえやれって命令してね。
スピーカー 2
アカウントバンされたりとかしないよね。
スピーカー 1
消えたみたいな。
スピーカー 2
消えましたみたいな。最悪ですみたいな。
スピーカー 1
落ち着かないね。
というのがありそうですけど、今回から基本的にはビデオポッドキャスト。
スピーカー 1
そうだね、もうビデオでちょっと頑張りたいっすね。
スピーカー 2
わかりました。ちょっと私今愛知県にいるんで、こんな背景ですけど、東京の方はね、ビデオポッドキャストを映えする。
いいね。
スピーカー 2
ちょっと作りにしていこうかな。間接照明とか入れちゃったりなんたりして。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
無理な感じにちょっとしていこうかなと思ってるから。
スピーカー 1
間接照明より前にアフロでしょあなたは。
そうね。
スピーカー 1
ショート映えする髪型と、ショートでもうさ、インパクトよ。
スピーカー 2
そうね、やっぱね。
スピーカー 1
ショートにせっかく、たぶん毎日出すから。毎日ショートで。
スピーカー 2
いやーそうか、アフロそうだな。
スピーカー 1
いいじゃん、安っぽいドンキのでいいじゃん。
スピーカー 2
だめだめだめ、絶対だめ。
それあれよ、俺がさポッドキャスト収録するとき、マイクなんてなんでもいいじゃんみたいな。
1000円ぐらいのやつでいいでしょって言ったら絶対ダメだって言うでしょ。
スピーカー 1
それはダメよ。
スピーカー 2
それはダメでしょ。アフロも一緒ですよ。
ドンキで買ってきたようなアフロではちょっと。
ダメか。
スピーカー 2
ダメです。
スピーカー 1
こだわり大事だから。
スピーカー 2
こだわり大事でということでやっていきたいところなんですけども。
1周年記念イベント開催決定と日程
スピーカー 2
今日はですね、深掘り回と言いつつも雑談ベースの回にやりますと。
なんとですね、なんとというか、皆さんご存知の通りですけど。
おしつきエアラジオ、あとちょっとで、あとちょっとで3ヶ月ぐらいですけど。
1周年を迎えちゃうんですね。
早いっすね。
スピーカー 1
早い。
スピーカー 2
9月のそこそこからやってるのね。
スピーカー 1
そうだね。去年の夏に出会い。
9月にはもう始め。
スピーカー 2
そうだよね。カネリンと会ったのが、だって7月の中旬ぐらいだもんね。
イベントポテガスミキサー1.0が7月ぐらいだったから。
そこで初めて会って、その後すぐ立ち上げたから。
スピーカー 1
本当そうよ。
スピーカー 2
もう1年、相当パチパチっとこう始まってんですけど。
9月になって1周年になるんですね。あっという間。
スピーカー 1
早かったね。
スピーカー 2
早いっすね。
スピーカー 1
いやでもなんか予想以上のなんかいいんじゃない?
反響があって。
最近2000回以上回ってるエピソード増えてきたよ。
スピーカー 2
ありがたい限りで本当に。
びっくりするよ。
スピーカー 2
もう完全にものづくりのラジオで、私の個人ポテガス抜かれてますけど。
まだフォロワーとかで抜かれてないんでね。
スピーカー 1
フォロワーでね。
元々ね、だってカネリンとさ、いやいや1000回んなかったらAIやって、これもう終わりですよって。
スピーカー 2
初めの頃から言ってたけどね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
しかもそれもなんか3ヶ月くらいやって1000回んなかったらもうダメっしょみたいなこと言ってたけど、
無事にね、ちゃんといって。
スピーカー 1
本当に良かった。
スピーカー 2
じわじわではあるけど、ありがたいことにすごく聞いてくださってる方も増えてですね。
スピーカー 1
なんかちゃんと実感があるもんな。
あんまり俺はリアルイベントやんないから、支部長に引きずり出してもらって、
ちょこちょこポテガスイベント行ったけどさ。
いややっぱね。
スピーカー 1
スナさんがね、だって来てくれるもん。
スピーカー 2
来てくれるよね。応援してくれるし、聞いてますって言ってくれるし。
スピーカー 1
次検定受かっちゃうしね。
スピーカー 2
やっぱ番組聞いて、これ知ってこれやりましたみたいに言ってくれる人が本当に多いから、
俺としてもやっぱ番組を作ってる上でね、すごくありがたいなと思うわけですよ。
スピーカー 1
行動変容を起こせてるよね。
スピーカー 2
そう、起こせてるなと思って。
特にこのAIで一番落ち着かないような、この時代において、
行動変容を一歩踏み出すみたいなことの背中を押せてるっていうのは、
すげえいいなと思って。
スピーカー 1
いいと思う。
スピーカー 2
本当にありがたい限りでございますと。
スピーカー 1
限りです。
スピーカー 2
そんな我々の番組なんですけども、一周年を迎えますんで、
やっぱせっかく一周年だから、なんかイベントやりたいよねという話。
スピーカー 1
イベント好きの支部長の発想よ。
スピーカー 2
そう、イベントやりたいよね。で、もともと、もともとの前提の話でね、
G検定。G検定受験をやって、その後オフ会しましょうねっていう話を言ってたんだけど。
スピーカー 1
どうなったのその話ってみんな思ってるよ。
スピーカー 2
一応まだ生きてるんで。
いろいろ忙しくてあれなんですけど。
スピーカー 1
最近それだもんな。
スピーカー 2
本当に本当に本当に忙しくて。
スピーカー 1
AIには寝ろって言われるし。
スピーカー 2
そう、AIには寝ろって言われるし、隙間はないし。何なんだろうね。
俺5月終わったら忙しくなくなる予定だったんだよ。
スピーカー 1
絶対嘘やん。
スピーカー 2
6月になっても忙しいんだよな。
スピーカー 1
なんでなんで。
スピーカー 2
なんでなんだろうね。本当にね、いろんな予定が入ってくるんだよ。
スピーカー 1
寝ること増やしてるんでしょ。
ありがたいことに、話をいろいろいただけたりとか。
スピーカー 2
こういう相談を持ってくださいって話をいただけたりとか。
スピーカー 1
何関係なのそれは。
スピーカー 2
でもものづくり関係もあるし、IT関係もあるよ。
IT系の。
この配信がされてる時はまだ公開されてないか。公開されてないかもしれないからあんまり言えないんだけど。
IT系のポッドキャストに呼ばれて。
そこで餅つきAIちょっと宣伝してきますけど。
ありがたい。
企業のIT系のポッドキャストに呼ばれて、そこで話したりとか。
スピーカー 1
ゲストでね。
スピーカー 2
あとなんかAI系の、これもまだ詳しくは言えないんだけど。
とあるAI系のコンペみたいなやつの審査員とか。
その広報的な仕事で、それはYouTube系なんだけど。
インタビューしてきたりみたいな仕事をもらってね。
実際にAI系の企業に行ってきたりみたいな。
っていうのをやったりとか。
なんかそういう仕事がいただけていて。
スピーカー 1
広がってるねめっちゃね。
それは確かにもうなんか、その話来たら全部ちゃんと受けたいよね。
スピーカー 2
それはさすがに断るのもなーと思って。
でもさ行くためには勇気を使わなきゃいけないじゃん。
仕事を止めるのよ自分の本業のね。
スピーカー 1
本業止める。
本業止めるじゃん。
スピーカー 2
本業止めたとって、その分はどっかでリカバリしなきゃいけないじゃん。
残業増えるじゃん。
スピーカー 2
夜が減るじゃん。
でも夜にやらなきゃいけない作業あるじゃん。
スピーカー 2
だからこう、シワ寄せみたいなね。
スピーカー 1
シワ寄せのシワ寄せ。
スピーカー 2
キュンってやってキュンみたいな。
なんかすごいいろんなテトリス。
無理やりテトリスみたいなやつがさ。
盤面以上のテトリスがいっぱいあって、
スピーカー 1
隙間に詰め込んでんだ。テトリス。
スピーカー 2
があったりとか、
AI系のガジェットいっぱいもらえたりとか、
レビューしてくださいみたいな。
っていうのがやっぱりありがたい話がありましてですね。
わちゃわちゃしてるという感じですね。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 2
でもちょっと餅つきAIの方もね、やっぱりここが一番ベースとして大事なんで。
スピーカー 1
ベースを作っていきましょうよ。
ということで、話戻すとG検定受験会。
これもG検定みんな勉強しましょうね会はやりますと。
スピーカー 2
やりますけどちょっと待ってくださいっていう。
もう勉強始めてくださいと。
スピーカー 1
予習しとけと。
予習しとけと。
スピーカー 2
9月にあるからG検定は。
みんなここを目指して勉強してくださいねっていうのが、まず我々が言ってることですと。
もともとG検定受けて、
でそのままオフ会やろうぜって言ってたんですけど。
スピーカー 2
ちょっとハードだねっていう話と、
あのね申し訳ないんだけどG検定の日程とバチバチに被って、
スピーカー 2
私も違うイベント被ってたんだね。
気が付かなかった。
リスナーさんに言われて渋ジャパさんこれとこれ被ってますけど大丈夫ですかみたいな。
ああ確かにっていう。
スピーカー 2
メーカーフェアっていうね。
ものづくりのイベント。
スピーカー 1
去年もやってて。
スピーカー 2
カネリが来てくれたやつ。
あれと被ってんだねG検定ね。
ダメじゃん。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
だしなんか発表、結果発表がね。
スピーカー 2
そう結局結果発表がその日じゃないのよ。
でカネリとも話したんだけどG検定落ち着きAI団体受験やりましょうと。
受けました、結果わかってるっていう状態でやっぱオフ会やりたいよねと。
受けてきましたじゃなくて結果どうでしたよみたいな話もしたいから。
そうだね。
スピーカー 2
そういうタイミングでやった方がいいんじゃないってなったのでそこに合わせて1周年記念イベントもやるかということになっておりますと。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
日程はもう決まってます。
スピーカー 1
決めちゃいましたね。
スピーカー 2
決めました。
スピーカー 1
コミュニティでは出しましたけども。
いつでしたかね。
10月3日です。
スピーカー 1
10月3日。
土曜日です。
スピーカー 1
開けてください皆さん。
お願いします。
イベントのコンセプトとリスナー参加型企画
スピーカー 2
別にコミュニティ入っている人とか関係ないんで。
スピーカー 1
関係ないです。一応みんな参加資格ありだね。
スピーカー 2
みんな参加資格ありです。
G検定を受けてなくても参加資格はあります。
スピーカー 1
そうだね。リスナーさんなら参加できますよ。
何かこうあるかもしれないけどね。
受けた人とかその人に対して。
受けた人は何かあるかもしれない。
スピーカー 2
何かはあるけど。
差別があるかもしれない。
スピーカー 2
単独イベントをやりたいって話よ。
スピーカー 1
そうだね。初めてのね。
スピーカー 2
俺も言うて単独はやったことないからさすがに。
スピーカー 1
そうなの?
こんだけイベントバリバリやってる支部長でも。
スピーカー 2
主催イベントはあるけど単独はないよね。
単独意味わかんないもんね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
支部長単独イベント。
意味わかんない。
スピーカー 1
支部長のファンが集まるイベントってことね。
スピーカー 2
これはちょっとね。
落ち着きAI単独っていう形にすれば。
単独でも何かいいし。
スピーカー 2
単独はやったっていうのも博だしね。
そういうのある。
スピーカー 2
何かあることない?
単独ができるってすごくない?
スピーカー 1
確かにね。単独ができるっていうのは。
スピーカー 2
なので単独イベントをやりますと。
10月3日。
これ一応1周年も過ぎてるんだけど。
ちょうど1周年ちょっとぐらいだから。
スピーカー 1
1周年が9月だもんね。
スピーカー 2
でも結構末の方だよね?確か。
スピーカー 1
だったかな?いつだったかな?
スピーカー 2
覚えてねえや。
記念すべき僕たちの記念日。
スピーカー 1
9月23日ですね。
ほら。
第1話公開が。
ちょうどいいじゃん。
スピーカー 2
ちょうどいいじゃんね。
スピーカー 1
時間的に一応13時17時の予定でいいの?これ。
スピーカー 2
イベント?
スピーカー 1
イベント。
スピーカー 2
そうね。
あんま夜。
スピーカー 2
16時、19時とかさ。
20時にしちゃうと帰りがきつい人がいる。
だろうなと思ったから。
スピーカー 1
日帰りね。
スピーカー 2
だから昼間の部がメインで。
でなんか打ち上げがあってみたいなくくりでいいんじゃない?
スピーカー 1
打ち上げあれば打ち上げでみたいな。
スピーカー 2
そうそう打ち上げあれば打ち上げで。
スピーカー 1
予定は3日の土曜日の13時17時。
場所は東京予定。
スピーカー 2
東京予定です。
スピーカー 1
ご予定をお願いいたします。
スピーカー 2
お願いします。
場所もまだ何も取ってないけど。
人数によるもんね。
スピーカー 2
人数による。
スピーカー 1
そうなのよ。
スピーカー 2
人数によるだけどこれ卵が先かニワトリが先かなのよ。
スピーカー 1
そうなの?
そうじゃん。
スピーカー 2
だっていつ募集するんですかって話になっちゃう。
場所決まんないと募集できないでしょ?
スピーカー 1
これ場所はいいんじゃない?
今のこの日時場所で来る人で。
スピーカー 2
日時場所で来る人みたいな。
スピーカー 1
募集してみる?
スピーカー 2
金額が決まんなくない?
タダじゃないでしょだって。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
スピーカー 2
箱それ箱台が決まんないとその金額って決められない。
スピーカー 1
そうねまあまあどれくらいなの?
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
1人5万円ぐらい。
スピーカー 2
1人いくらみたいなね。
S席。
スピーカー 1
A席。
スピーカー 2
B席みたいな。
立ち席。
スピーカー 1
わかんないけどどれくらい来たい人がいるのか。
スピーカー 2
アーケードってそうね。
スピーカー 1
Googleフォーム設置しますかこれ。
そうね。
スピーカー 2
なんか希望とって。
いやでもね。
スピーカー 1
ダメ?
スピーカー 2
むずいよ。
スピーカー 1
それをあてにしてでかい箱買っても。
スピーカー 2
そうなんか俺がイベントを何回もやってきた感覚的によると。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そのあんまり信用できないというか。
スピーカー 1
参考にもならない。
参考にもあんまりならないかな。
スピーカー 1
そうなの。
スピーカー 2
いやどうだろうな。
スピーカー 1
いいじゃんでもそれが増えることないじゃん。
増えることもあるんだよ。
スピーカー 1
あるんだ。
スピーカー 2
だってこの3ヶ月で番組が爆伸びする可能性もあるじゃん。
スピーカー 1
まあまあそうだね。
そうそうそう。
全くでも指標取らないよりいいんじゃないの?
指標そうね。
スピーカー 1
5人ぐらいしかいなかったらもう100人の箱借りようとはなんないよね。
スピーカー 2
確かに。
逆に箱を借りて。
そこにもう排水の陣みたいなパターンもある。
合わせるってこと?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
みんな来てくれみたいな。
スピーカー 2
1000人の箱借りちゃったみたいな。
スピーカー 1
それはあるね。
スピーカー 2
フォロワー1000人いるからフォロワー2000人ぐらいいたらいいよねみたいな。
どうなんすかこれで。
スピーカー 2
でもさほらお互いSNSのフォロワーはかなり3万人ぐらいで、
俺も2万8000人ぐらいいるから5万人ぐらいはやっぱ全員来れば。
スピーカー 1
不採ですからフォロワーは。
存在しない人もいるかもしれないけど、
もうこのようにそのアカウントとしてね。
死んでるアカウントもいっぱいあるけど。
スピーカー 1
番組を聞いてる人は毎回1500人2000人いるからね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
みんな集合してくれたら1000人ぐらい。
スピーカー 2
どう?
まあ当然ね集まらない。
でもねやっぱ。
100人ですかイメージ。
スピーカー 1
どんな感じですか。
どんなイベントしたいの。
どんなイベントしたいかじゃない。
まあそうね。
スピーカー 2
今日はそれは話す回だから。
スピーカー 1
ワクワクしたら来るよみんな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
みんなね、そうよ。
ワクワクしたら来る。
そうしよう?
箱借りましたにしようかじゃあ。
100は欲しくない?やっぱ。
スピーカー 1
100は欲しいっすよ。
100人規模やりたいっすよ。
スピーカー 2
そうだよね。
10人20人でやりました。
なんかオフ会ですよねって感じ。
スピーカー 1
まあオフ会って感じだよね。
スピーカー 2
単独イベントっていうその響きたるや。
やっぱ100は欲しいよな。
スピーカー 1
100人超えたらなんかポッドキャストの単独イベントをやりましたって言えるね。
スピーカー 2
言えるよね。
スピーカー 1
100か。
ちょっとその目標値で走りますか。
スピーカー 2
走りますか。
いやいいね。
100って結構だと思う。
ひりつくよ。ひりつく。
スピーカー 1
結構無理じゃないかなって思ってますけど僕。
スピーカー 2
この前のさポッドキャストミキサー50の枠埋めるのにあんだけのポッドキャスターいて50だから。
スピーカー 1
そうだよね。
この間ポッドキャストあれか。
スピーカー 2
ポッドキャストミキサーが。
スピーカー 1
50人。
スピーカー 2
そうチケット50枚と。
でスタッフ含めずにって感じだったけど。
でもすごい人気番組いっぱいあって。
でも場所が場所だったのねあれはね。
スピーカー 2
ちょっと場所の悪さもあった。
というか神戸だから来れない人もいたんだけど東京っていう立地を考え。
スピーカー 1
東京100人。
スピーカー 2
でも100だね。
なんかね逃げ越しだ50は。
なんかお気に入ったなって感じがする。
1周年の感じじゃないな。
スピーカー 1
まじかこれ何をするかだよね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
僕らと握手できますって言ったって集まんないですからね。
スピーカー 2
集まんないねそれはね。
どうすればみんな来たくなるの?
例えば高い数字同士ってあれだけど、
例えばながらAIさんとかさ。
スピーカー 1
ながらAIでかい。
スピーカー 2
やってるじゃん単独イベント。
スピーカー 1
今1万7000人フォロワー。
スピーカー 2
あれが何人集まってるかよね。
飲みながらAIとかさなんか単独イベントやってるじゃん。
スピーカー 1
なんか結構でかい箱でやってる。
スピーカー 2
でかい箱でやってる。
あれが例えば100人集まってないんだったら、
俺たち100人無理だよね。
それはなんか計算帳合ってないじゃん。
合ってないね。
スピーカー 2
その規模感だよな。
スピーカー 1
あれ100人とかなのかなでも。
スピーカー 2
でも1000人は集まってないよねどう考えてもね。
スピーカー 1
1000人は集まってない。
100人200人ぐらいじゃない?
こないだ500人の高校生に話してきたから、
あれが500人ぐらいか分かるけど。
でながらAIさんどれくらいなんだろう。
聞いてみたら。
スピーカー 2
何人集まりましたかって。
どういう文脈で聞きたいんだ。
どっか情報落ちてるから、
スピーカー 2
まずAIに聞いてみるか。
スピーカー 1
DMしようかな。
スピーカー 2
100話求めたいよな。
求めたい気がする俺は。
1個のポッドキャスターとしての不死身じゃないけど。
スピーカー 1
それはそう。
大ゴケしたら大赤字ってこと?
そういうこと。
スピーカー 1
何その。
スピーカー 2
ひりつきは大事よ。人生において。
スピーカー 1
ひりつき。
スピーカー 2
ひりつくなーみたいな。
排水の陣は。
スピーカー 1
そうだね。
リスナーさんに何がしたいですかみたいなの聞いてみる?
スピーカー 2
それもいいね。
スピーカー 1
アイデア募集一緒に作ろうみたいな。
それこそコミュニティにいる人たちも、
みんな共犯者で失敗したらみんな勝ちだ。
スピーカー 2
いいね。
いいよいいよ。
やっぱりそういうチャレンジングがないと。
スピーカー 1
みんなで作ろう。
スピーカー 2
100人しましょう。100です。
スピーカー 1
100人ね。
スピーカー 2
100の枠。
スピーカー 1
いいね。
そもそもだってあなた、
コミュニティに100人いないんだからさ。
スピーカー 2
コミュニティはだってほら、
それなりのお金を払ってもらわないと入れない場所じゃない。
そうですね。
スピーカー 1
イベントもっとそれなりのお金払ってもらうわけですけど。
イベントはまあそうね。
だけど定額じゃないから。
スピーカー 2
その瞬間瞬間のね。
スピーカー 1
そうだね。
だからそこでしか感じられない何かお祭りがあれば。
スピーカー 2
物販リベンジもやりたいしね。
アクスターだけじゃなくてね。
スピーカー 1
そうだね。
もうそこでしか買えないものをいっぱい並べる。
ぬいぐるみも欲しいって言ってた人いたよ。
いたね。
あと何なんだろうね。
やっぱりでもそこじゃないと聞けない、
スピーカー 1
配信しない話だよ。
スピーカー 2
基本はそうだね。
当然公開収録分みたいなものもあるだろうけど、
そこでしかしない話みたいな。
クローズドの収録しないトークもあるじゃない。
スピーカー 1
そうだね。
後半戦全部クローズドですみたいな。
それがなきゃ来る意味ないもんね。
あとは握手会ですか。
スピーカー 2
握手会。
そうね。濃厚な握手会できちゃうよ。
時間多分潤沢にあるから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
3週くらい。
AI系のことやりたいよね。
手を動かしてみましょうみたいなやつと、
G検定表彰式みたいなやつもやりたいじゃない。
スピーカー 1
いいねいいねいいね。
受けてる人もいるから。
スピーカー 2
実際落ち着きAI目安はリアルみたいなね。
その場に上がってきてもらって、
その場で質問を受けて、
相談答えていくみたいなやつもあっていいと思うし。
やっぱり双方向のコミュニケーションが大事だと思うんだよね。
スピーカー 2
交流というか。
いつも聞いてる。
スピーカー 2
公開収録したとて、
聞いてるとあんま変わんないじゃない。
スピーカー 1
なんかハッカソンじゃないけどさ、
リスナーさんからの発表会。
やったらいいんじゃない?
ライトニングトークの具体案と予選の可能性
ライドリングトークやる?
LT。
いいね。
スピーカー 2
落ち着きAILT。
LTいいじゃん。
スピーカー 1
すごくいいんじゃない?
だから俺たちが喋ってるの聞くだけっていうのはあんま面白くないもんね。
喋ってほしいよね。
スピーカー 2
いいね。
LTをしてもらってめっちゃ突っ込むみたいな。
いいね。
スピーカー 1
ガチンコで。
別に俺たちが先生でもないじゃんっていう。
そういうことね。唐揚げ先生とか。
すごい人いっぱいいるから。
スピーカー 2
すごい人じゃなくてもいいと思うんだ。LTだったら。
2ヶ月前からさ、ありましたけどこんなのできましたみたいな。
G検定受けたことでこうなりましたみたいな。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
落ち着きAIを聞いて落ち着きAIこんだけ普及しましたみたいな。
とかね、リザルト持ってきましたみたいな。
優勝とか決めるの?決めたらいいんじゃないの?
スピーカー 2
それいいね。5分くらいのピッチでプレゼンで。
そういう落ち着きAIプレゼン大会みたいなのやりたいね。
やりたいっすね。
スピーカー 2
あんまテック方向に振らなくてもいいかなって思ってるでしょ。
スピーカー 1
初心者向けだもんね、落ち着きAIは。
スピーカー 2
AIを使ってみました的な体験機みたいなやつの。
でもそのAI系ってさ結構LT会ってあるのよ。
ライトニングトークでやったこと発表しましょうみたいな。
スピーカー 1
ライトニングトークって短く宣伝みたいな?
スピーカー 2
そう。短くちょっとこういうことやりましたよとかっていう。
なんかテーマで発表するみたいなものをこうしてもらって。
なんか初めてLTですねみたいな人も立てるような形にできると。
スピーカー 1
俺この間初めてのなんかLTでしたよ。
スピーカー 2
LTなんかやった?
スピーカー 1
あのAGIラボンさんの忘年会でね。
はいはい忘年会行ったね。
スピーカー 1
ちょっと喋ったじゃない。あれがLTかみたいな。
スピーカー 2
そうそうああいう感じもうプレゼンもなくてもいいよねみたいな。
喋る。何も考えてなかったよねでもね。
本当に身一つで挑んでいくみたいな。
なんなら支部長そこにいてよみたいなさ。
俺ちゃんとなんか用意してたもんやっぱり。
スピーカー 1
すごいよなって。
基本身一つパターンだからさ。
いいね本当にああいう感じで全然。
スピーカー 2
時間さえ守ってもらえばね。
あれ全然時間守ってない人もいるからさやっぱLT。
5分で切りますって言って。
スピーカー 1
なんかやっぱ価値としてはさ、そこに来た人たち同士なんかちょっと仲良くなってほしいよな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
わざわざ来る価値ってそれだよなって思うんですよ。
もう強制的にみんなで喋ってもらいますみたいな。
設計にしたい。
スピーカー 2
それがすごくいいと思う。
スピーカー 1
主婦同士仲良くなってなんかね。
スピーカー 2
繋がりますよみたいなね。
スピーカー 1
主婦のお茶友になってもらってみたいな。
スピーカー 2
すごくいい。やっぱねそういうなんだろう。
我々がずっと前で話しててバチバチなんかそれ聞きますよっていうよりは。
スピーカー 1
それやなんすよそれ。
それ系やなんすよ。
話としてもこの真ん中で喋りたいみたいな。
スピーカー 1
もうみんなの椅子の隣に座ってたいみたいな感じ。
見上げて前で見上げるスタイル嫌なんだよね。
スピーカー 2
確かにそういう感じじゃなくてやっぱ交流とか対話をメインにしたよね。
そのせっかく聞いてくれる。
そうなると100人って多いんかなって思ってきちゃった今。
コンセプトとずれてるなと思って人数が。
スピーカー 1
確かにね。
確かにね。50人とかなのかもしんないね。
スピーカー 2
でもそこはぶらさずにいくかとりあえず。
スピーカー 1
100人って相当ですからね。
そうだよね。
スピーカー 1
こないだのAGIラボの忘年会で何人くらいなんだよ。
あれ50人くらいじゃん。
スピーカー 2
50人もいないんじゃないあれ。
スピーカー 1
あれで50人いないくらいか。
だったらなんか本当に交流っていうんだったら少ない方がいいかもね。
スピーカー 2
この前のそう。
ぼとやすみきさんだったらあれ50人くらい。
入れ替わり立ち替わりだったけど。
スピーカー 1
どっちで俺らが達成感を感じるかじゃない。
なんかその100人いたぜってなんかちょっと古くないっていう気もして。
そうね確かに。
スピーカー 1
オールドメディア感っていうか。
人数。
スピーカー 1
人数は別に30人20人だけどめちゃめちゃ盛り上がって
すっごい来た人がすっごい楽しく帰ってくみたいな。
でいいんじゃないかっていう考えもあるかな。
スピーカー 2
そうだね確かにそっちもあるな。
そっちの方が俺らっぽくさもあるとは思うんだけどな。
スピーカー 1
私なんかみんな来てください来てくださいの数字稼ぎのお願いが絶対続くじゃんずっと。
なんかちょっと趣旨と違う気もするっていうか。
スピーカー 2
いやまだ半分もできてなくて。
まあそうだねそれをひりつきとは呼んでいわゆるものの。
まあそうだね収益上げたいというか赤字になりたくないイベントだったらそうせざるを得ないが、
この番組のイベントだったらやっぱりちょっとあれだもんな。
そこにリソース使うのもったいないもんな。
我々の心的な心をそこですり離されるのはちょっと。
確かにな。
スピーカー 1
なんか俺あんまりリアル弁といかないじゃないですか。
あんまり面白いと思ってないからなんですよ。
スピーカー 1
あとなんかまあ人見知りとかあるかもしれないけど。
なんか俺だったら行ってめっちゃよかったなって思うイベントにしたいから。
それってやっぱりリアルじゃなきゃ絶対にこれはできなかったなっていう。
なんか濃密な人間関係とか。
そこで知り合った人となんかめっちゃ仲良くなっちゃったみたいなことじゃないかな。
俺だったらね。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
行かなかった人がめっちゃ後悔するみたいな。
スピーカー 2
行っときゃよかったみたいな。
スピーカー 1
っていうかもうニーズ制限20人まで入れんかったしみたいな。
スピーカー 2
まあそれは確かにいいよねその。
スピーカー 1
育て方としてはなんかその。
スピーカー 2
そっちの方がいいかもな。
なんかあんまりニーズにこだわらなくても良さそうな気がしてきた今。
スピーカー 1
うん。
いいもの作れなさそうな気はするんだよね。
人数人数って言ってると。
スピーカー 2
交流とかそうそうそうそう。
うちの寄りきってくれた人に対しての成果というか。
まあそれこそ行動変容みたいなものとか。
人生でちょっと繋がりが増えてハッピーになるよねっていうところを出してくるんだったら。
やっぱ人数はそうだね。
指標にするべきではないね。
そうだね。
スピーカー 2
って思った。
ただアンケート取った結果1000人くらい来たよって言ったらやっぱそれの箱はいるよねっていうのがあるから。
一個そのアンケート取るのはアリかなと思ったね。
スピーカー 2
どのくらいの人が興味持ってるかみたいな。
来たい理由書いてもらって本当に選ばせてもらうぐらいのなんかでもいいかもしれない。
スピーカー 1
人数絞るなら。
こんなことがやりたいですみたいな思いがある人っていうか。
スピーカー 2
そうね。
ライトニングトークは一個ありじゃん。
スピーカー 2
でハッカソンはちょっと時間かかるからあれとして。
スピーカー 1
ハッカソンってライトニングトークと違うの?
違う違う違う違う。
スピーカー 2
ハッカソンはその場で作る。
スピーカー 1
あ、その場で作るんだ。
スピーカー 2
もうハッカソンはその場で作ってこういうものできましたよみたいなやつをやる。
アイディアソンっていうのはアイディアまで。
基本的にはその場で作ったチームでなんか一個作りますよみたいな。
スピーカー 1
いいねそれね。
スピーカー 2
結構時間かかるのよ。
ハッカソンやるんだったらハッカソンで終わる。
落ち着きAIハッカソンっていうイベントになるぐらいの。
イベントの中の一個の企画でっていうと結構時間を取らないと半端なものになるっていう感じはするかな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
アイディアソンだとちょっと微妙だから。
AIでやるんだったらやっぱハッカソンだよね。
実装してこういう機能作りましたみたいな。
スピーカー 1
なんかクロードコードとかでやるってことでしょ?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なんかすごいちょっと参加してみたいけどね俺自身もね。
スピーカー 2
あーそういうこと?
スピーカー 1
そんな風に作るんだみたいなのがなんかさ。
他の人がどうやってるのか分かんないから見れるいい機会だなと思う。
スピーカー 2
あーそうそうそう。
スピーカー 1
それこそなんか俺だってさこの間リアルのポッドキャストミキサーで
支部長がVSコードを使ってるあの一瞬画面を見たあれで
クロードコード使う気になったもんね。
スピーカー 1
なんかかっこいいなこれ。
え、登壇前にこんなカシャカシャやってんの?
スピーカー 2
失敗したけど。
スピーカー 1
あれがなんかもう行動変容に繋がったもん。
あれで半年間ギャーギャー言われてやんなかったクロードコード入れたもん。
スピーカー 2
そう急にねクロードコードないともう生きていけない体に
1週間2週間で急になって早っとキャッチアップ。
スピーカー 1
だからさなんかさやっぱリアルでそういうことやってる人のやつ見るとさ
それこそねこの間の支部長なんかその
ポッドキャストの収録行った時に自分でソフト作って
スピーカー 2
あーそうねそういう人のやつ見て。
スピーカー 1
リアルタイムでこんな作ってる人とか見たらなんか自分もやりたくなったりするじゃん。
スピーカー 2
やりたくなった。
スピーカー 1
なんかこう人のやつ見てやりたくなるなみたいなのあるよね。
スピーカー 2
ある。だからそれはある意味その瞬間を見るのもありだし
体系的にこういうことやってますよってまとまった資料を見るのもありだと思うから
ライトニングトークでもまかなえるかなと思った。
スピーカー 1
いいかもしれないそれでも。
こんなやり方あるんだみたいなね。
みんなライトニングトーク強制みたいな感じ?
スピーカー 2
参加する人は1個持ってきてくださいみたいな。
何でもいいんだみたいな。
それはあり。それはありだね。
何か用意してきてくださいみたいな。
スピーカー 2
あなたのテーマを多分3つぐらいテーマを決めてあげて
この中で1個発表してねみたいな。
スピーカー 2
で最低限のルール。何分ですよ。
あとは何やってもいいですよ。最低AIの話ちょっと貸し伝わせてみたいな
のを決めといて
発表してもらうっていうの全然いいと思うね。
スピーカー 1
ワンチャン何もまだ手動かしてない人の方が多い気がしててさ。
そのきっかけでちょっと。
スピーカー 2
いいね。このライトニングトークのためにこういうのやってきましたみたいな。
それはありだね。
スピーカー 1
しょぼいんですけどとか言いながらさ、それが大事じゃん一方がさ。
スピーカー 2
大事大事。
いいねとかG検定でこうやって受けてこう来ましたみたいな。
G検定はG検定でまた別で表彰式やればいいか。
1個ライトニングトーク
参加者全員強制参加ライトニングトークがありかもしれないね。
スピーカー 1
ハードル低いよねG検定より。
スピーカー 2
ハードル低い。
何か1個やってくればいいねみたいな。
スピーカー 1
何かをね。
スピーカー 2
10人とか行って1人5分とかしたら1時間かかるけどね。
スピーカー 1
そうだね。
ここはちょっと10人でも1時間かかるから。
スピーカー 2
50人とか行ったらもう無理になっちゃうもんで。
なるほど。
スピーカー 2
3分だともうねちょっとね。
一瞬一瞬瞬きなのよね。
スピーカー 1
なんかもう予選やってもいいんじゃない?
スピーカー 2
予選?
うん。
予選か。
スピーカー 1
予選っていうか。
スピーカー 2
事前試練みたいな。
スピーカー 1
現地で発表できる人はちょっと選抜させてもらいますけど、
参加する人はみんなリモートで1回やりましょうみたいな。
スピーカー 2
でもさ、あそっか。
それはいいね。
我々それを見るんだよね。
スピーカー 1
見る。
スピーカー 2
リモートで。
スピーカー 1
リモート会を1回やるみたいなことかな。
スピーカー 2
1回見ちゃうよねみんなそれで。
スピーカー 1
そうだね。
で、もう1回同じライトニングトークやるんだもんね。
スピーカー 1
ブラッシュアップしてくるんじゃない?
スピーカー 2
ブラッシュアップしてもらう。
次はもっと違うことやってきてくださいみたいな。
立ち上がるほどハードル高くなっていくみたいな。
スピーカー 1
時間の制約あるんだったらちょっとそうやって絞るか。
スピーカー 2
でもそれもあれなのかな。
出せる人は。
スピーカー 1
でもなんかみんな一言ずつ前でなんか喋ってほしいよね。
なんか落ち着きAI聞いてこんな風に変わりましたようなのか、
こんなことを自分捉えしてみましたみたいな。
5分じゃなくてもいいかもしれないよね。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
1分枠では回ってもいいかもしれないけど。
スピーカー 2
予選なんか、
ほんとは全員参加してほしいんだけどな。
スピーカー 1
予選なのか。
スピーカー 2
予選だったらなんか。
スピーカー 1
ちょっと時間の枠短い人と長い人が作るのか。
スピーカー 2
そこは枠分けてもいいかもしれないし。
スピーカー 1
みんなの前でね、やっぱ喋ってほしいよね。
それでなんかあの人面白そうだなって繋がったりするかもしれないし。
スピーカー 2
逆にもなんかさ、予選をビデオポテトキャストとして一体にコンテンツ化してもいいかなと思ったぐらい。
スピーカー 1
いいっすね。
スピーカー 2
じゃあ10人、例えば20人参加希望者がいたら、
ここぐらいでAブロックBブロックCブロックDブロックみたいな。
で、で私たちの番組はね、1話2時間ぐらいやるじゃない。
全然もう。
スピーカー 1
全然吸収できる。
スピーカー 2
余裕でいけるから。
10番組、20番組まではいけるからね全然ね。
100分なんて余裕でしょ。
そうだね。
スピーカー 1
いける。特別回で増やしてもいいし。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
っていうのは、それで予選をやってみるっていうのは一個のアイディアとして。
スピーカー 2
他のポテトキャストもやってないし、結構面白いリスナーとしての講義の仕方かなと思ったね。
スピーカー 1
あんまやってない、そういうの。
スピーカー 2
見たことないね、あんま。ポッドキャストでは。
そのイベントとしてライトニングトークやってる。
ライトニングトークで予選とかってあんま見たことないね。
ライトニングトークってあんまこのライトニングだから。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
軽くやるよーみたいな感じだからね。
スピーカー 1
予選っていうかセミライトニングみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
やっぱりリアルでやるって欲しいね、でもねやっぱ。
スピーカー 2
そうね。順位付けが難しくなっちゃうから。
スピーカー 1
ライトニングトークって言うと何?5分くらいなの?だいたい。
スピーカー 2
だいたい5分か、そうだね。
でも10分枠です、10分枠欲しい人いますか?みたいなので10分枠参加するのもあるし。
基本的にこうなんか3、なんか基本5分5分5分。
で、基調講演というか15分みたいな。
どの枠で発表しますか?っていうのを選べたりして。
スピーカー 2
みんなそこそこ自分で突っ込んでいくみたいな。
スピーカー 1
なんか突っ込み入れたいよね、この番組みたいにさ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
我々はさ、そういうコメントをさ、入れていくっていうのがさ、たぶん仕事なのよ。
リスナーさんがひたすらこう発表するんじゃなくて。
スピーカー 1
だからこの番組みたいにちゃちゃが入りまくって、
用意したもののスライド全然終わりませんでしたみたいなのでもいいわけでしょ?
スピーカー 2
もうあれだよね。だからさ、イベント予定時間に終わるイメージが全然湧かないよね、それだとね。
我々がいつも1時間以内に終わろうって言って1時間半2時間喋ってるのが、5分単位で全部行われていくってことでしょ?
イベントの成功条件と参加者の行動変容
スピーカー 2
そういう話でしょ?だって。
スピーカー 1
時間は確実に区切るから途中で終わる。
スピーカー 2
あいつらに突っ込み入れさせると最後までいけないから、なるべく突っ込み入れさせないような。
最後まで聞いてコメントというか質問するみたいな形になる。
のが一番いいかなと思うけど。
スピーカー 1
3分で話して2分突っ込みみたいな。
スピーカー 2
突っ込みみたいなね、確かにそれはアリだと思う。
スピーカー 1
いいね。
それは普通?突っ込みタイムがあるのは。
スピーカー 2
突っ込み、質問タイムがあるのは普通だよ。
スピーカー 1
リスナーさんからもあっていいんだよね。
スピーカー 2
いつもさ、俺たちの番組で受け取ってるでしょ?
こっちにインプットくれよっていうイベントのコンセプトはいいかもしれない。
我々がリスナーとして反応するから。
スピーカー 1
俺たちが今回はリスナーだみたいな。
スピーカー 2
こういうテーマだけを見せたからみたいな。
スピーカー 1
みんながMC、MC交代みたいな。
スピーカー 2
1年で君たちどのくらい落ち着いたかちょっと見せてみなさいよと。
スピーカー 1
それ面白いよね。
スピーカー 2
そういうのもアリだね。だいぶ負荷高いけど。
でもそういうところに一度準備したりとか、
それがあるからちょっとこれやるかっていう。
いやあると思うんだよな。
俺だって落ち着きAIあるからこれちょっと触ってみるかっていうのめっちゃ多いからね結局ね。
スピーカー 1
あぁ、支部長側も。
スピーカー 2
そういうイベントとか発信とかやるとやっぱ行動しようかなっていう風になるのがあるから、
そういう機会をちょっとリスナーさんに作ってもらうっていう意味のイベントでもいいかなって思えてきたね。
そういう設計にしようか。
スピーカー 1
リスナーさんに作ってもらう。
スピーカー 2
イベントの立ち付けは我々として作るんだけど、
やっぱその喋ってもらう部分とか。
スピーカー 1
コンテンツはリスナーさんのお話ですよと。
スピーカー 2
お話もやっぱ我々にこう。
で、与えるのは我々のリアクションとかねやっぱね。
スピーカー 1
そうだよね。
コメントとか。
スピーカー 1
だから何とも純粋にこの落ち着きAI聞いてきて、
行動とか考えとかやること変わったことみたいなのを感想を述べてもらうってことだよね。
スピーカー 2
まあそうだね。やったことみたいな。こんなことしましたよみたいな。
それが別に個人個人どんなレベルでもいいわけだよね。
スピーカー 2
そうそうレベル感は問いませんよみたいな。
スピーカー 1
こんだけ作ってもらうようになってすごい舵楽になってますみたいなのでもいいわけですよ。
ありふれててもいいんだよね。
スピーカー 2
もちろん。やっぱ変わったっていうのがね、行動した変わったっていうのが大事で、
それを聞くとモチベーションが爆上がりするっていうのを爆上がりさせ続けて、
2年目に繋げましょうみたいなね。
スピーカー 1
そうだよね。
これをこうなんかね、この熱量なんかうまいことこうギューってやっていきたいよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
行動が変容し続けるラジオだからね、これね。
スピーカー 2
なんかやっぱいいね。だいぶ話してこうまとまってきたというか方向性がねなんとなく。
スピーカー 1
そうですね。リスナーさんたちの声を聞く回だよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
それしかないよね。だって普段からさ、こんな毎週90分2回も聞いてる人たちにさ、
リアルに集合させて俺たちの話を聞かせても意味ないもんね。
そうね。我々がそこにいるっていうのはある意味このね、いつも聞いてくれてる人にとっては価値になるかもしれないけど。
スピーカー 1
それだけじゃいかにもチープだよね。
スピーカー 2
そこでまたね公開収録してもね。
スピーカー 1
そうなんすよ。
スピーカー 2
一緒っちゃ一緒だもんな。
スピーカー 1
公開収録、この間俺自分のプレミアム放送かなんかで喋った気がするけど、
公開収録つまらんなっていう。
スピーカー 2
あー言っとったね。なんかね聞いた気がするそれ。
スピーカー 1
それ多分そういう感じなんすよ。別に目の前にいるから何みたいな。
そうね。一緒じゃないっていう感じだよね。アイドルだったらねまだねこう。
スピーカー 1
アイドルじゃないし、アイドル的なのでね嬉しい人もいるかもしれないけど、
それだけじゃちょっとね、頭使えよっていう気はするんですよ。
うんうん。
いいじゃんその、ライトニングなんとか。
スピーカー 2
ライトニングトークとか、まあハッカソンもそうだし、
プチハッカソンってなんか成り立つんかな?それちょっと事例調べてみるかな。
スピーカー 1
あとなんかイメージがやっぱステージ作りたくないのとダンサー作りたくないのよ。なんかあの。
スピーカー 2
あーはいはい。
スピーカー 1
もうさ、スタートアップの会社みたいな。
うん。
スピーカー 1
わかる?なんか。
わかるよ。フラットな感じね。
スピーカー 1
フラットな感じで、みんなとぐしゃぐしゃってなりながら真ん中の方で喋るみたいな。
スピーカー 2
じゃあもう本当に場所はコーヒースペース借りるとかそういう感じでもいいかもね。
スピーカー 1
そうだね。おしゃれな感じでね。
スピーカー 2
おしゃれだね。
スピーカー 1
そういうイメージがいいのかなと思いますね。
スピーカー 2
良さそう。
スピーカー 1
で、やっぱりツッコミが欲しいわけでしょ。みんなにツッコミを体験してもらおうと。
うん。
支部長カネリンツッコミ。カネリンの鋭いツッコミが刺さります。
スピーカー 1
それ何?みたいな。
心理的安全性はあるからディスりはしないからね。絶対ね。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
スピーカー 2
心理的安全性は確保した状態で。
スピーカー 1
ちょっと分からないんですけどみたいな。
スピーカー 2
そうそう。
えーいいね。なんかどんなのが飛び出すか。
スピーカー 1
ゴールをどうするよ。
スピーカー 2
ゴール。
スピーカー 1
この番組のさ、いつもの支部長のゴールはさ、行動変容とか言ってんじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
あのさ、支部長みたいにリアル飛び回ってる人じゃない俺からするとめちゃくちゃハードル高いのね。
外出てイベント行くって。
うんうんうん。
スピーカー 1
行った分のリターンがないと思ってるから俺イベント嫌いなのやっぱり。
うんうんうん。
だからそこをどう設計するのよっていうさ。
来た人にがどうなってくれたら成功とするかっていう。
でももう来たら成功にしたいよね。だから準備して。
あー来たら成功。
そうそう。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
だからハードルを課すんだよね。ライトニングトークとか。
実際さだってイベント行くのに自分発表するって意味分かんないよね。
スピーカー 1
だから受け身で来るなっていうことだよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
受け身じゃないよって。
スピーカー 2
なんか持ってくるんだみたいなね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかやっぱこう一個アピールするというか。
自分がちょっとAI使いましたよっていうのを言うと。
それが別にエンジンAIじゃなくても本当に1週間前に使いましたよでもいいからこういうことをやったんですよっていうのを
スピーカー 2
共有するみたいなね。場に立つっていうことをやってもらう。
でその場があるからこそなんか今まで実はやってなかったことをやってみようっていう形になると思うし。
スピーカー 2
例えば我々にちょっとアッと言わせようとか他の人にちょっと価値のあることを共有したいからちょっと特殊なことやってみようみたいな動機づけになると思うよね。
スピーカー 1
それがあるからちょっとやってみようかな。
そうそうだからそういう場を提供できるっていうだけで結構もうリターンになってんじゃないかなとは思う。
なるほどなるほどね。
もうそこに行くまでにもある種行動変を起こしてるから。
スピーカー 2
そうだからそれをいかにハードル低く面白くそのやる気になるように設計してあげるかっていうのは我々の責任というか
我々が受け持つ部分で落ち着きAIらしさを出していくっていう部分かなと思う。
ただやっぱりイベント我々がその落ち着きAIという括りをどういうふうに捉えてイベント設計していくかという部分になるかな。
スピーカー 1
そうですねそうですね。
スピーカー 2
だからそのやっぱりリスナーさんになんかこうやる気になって発表してもらうみたいなところに焚き付けるのもそうだし
やりたくなるように持っていくのも我々の腕の見せ所っていうかね。
スピーカー 2
でも好きな人でも何人かはもう頭思い浮かぶのよ。やってくれるだろうなっていう人は。
ある程度はやっぱり人数それでもやっぱり5,6人ですよみたいなね。
スピーカー 2
よりはやっぱ10人20人ぐらい集まって。
スピーカー 1
どれぐらいですか今人数規模感のイメージ修正しましょうよ。
スピーカー 2
でもまあみんなで発表してもらってなったらマックス30じゃない?
スピーカー 1
時間的に?
時間的にもそうだしそうそうそう。
スピーカー 2
まあどういうくくり分けにするかにもよるけどね。
ライトニングトーク組がありもっとなんかテックな部分がありみたいな
区分けにしてなんか3ターンぐらいにするみたいなさ。
スピーカー 1
めちゃめちゃ濃い30人と知り合えますだね。
スピーカー 2
そうそうそう落ち着きAIリスナーとして。
一旦じゃあイメージ30ぐらいっていうことで。
スピーカー 2
一旦30ぐらいに置いとこうか。
スピーカー 1
いい感じだね。
俺の中でのイメージはもうこの間のAGIラボの年末忘年会しかないんで。
スピーカー 2
ああいう感じで発表してみたいな。
スピーカー 1
40人ぐらいってことだよね。
スピーカー 2
3、40人ぐらいだったと思うけどなパッと見た感じ。
スピーカー 1
結構大きさだなそれって言うと3、40人。
スピーカー 2
そうだと思うよ。
だからこの前ポテキャストミキサー2.0来た時のパッて見た瞬間の人数が多分そのぐらいなのよ。
スピーカー 2
入れ替わり立ち替わりで50人来てるけど多分常時いたのが多分30人とか35人40人ぐらいだから
あのぐらいの人数感がガッと集まるイメージかな。
スピーカー 1
結構いるね。
スピーカー 2
結構いると思うよ。
スピーカー 1
逆にそれ以上増えると薄まるね。
スピーカー 2
そうねやっぱり個々にやってもらうことが減っていくから
詰まるかなというところ。
スピーカー 1
濃くしよう。
スピーカー 2
帯域を濃くしていきましょう。
1周年記念グッズの構想
スピーカー 2
1個アイディアとしてはライトニングとかありますねみたいなところですね。
あとはちょっとまあもうちょっと金井と打ち合わせしながら深掘りしていかなければならないけど。
スピーカー 1
そうねー。
スピーカー 2
でもさ3ヶ月後、4ヶ月か。
もう4ヶ月切ってるか。
スピーカー 1
実は3ヶ月ぐらい。
スピーカー 2
結構ね。
スピーカー 1
すぐ?
すぐよ。
スピーカー 2
すぐだよね。
スピーカー 1
ほんとすぐだったもんなポッドキャストミキサーとか。
スピーカー 2
イベントをね3ヶ月で立ち上げるのめっちゃ大変だってことをね俺去年学んでるから。
スピーカー 1
もう箱を押さえないとみたいな。
スピーカー 2
そうまず箱を押さえないといけないでしょ。
10月3日ね。
スピーカー 1
ちょっとコミュニティの人たちに手伝ってもらおうよ。
スピーカー 2
あそうね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それはね手伝ってもらいましょう。
スピーカー 1
スレを立てますわ。
イベント。
やっぱ一番いろいろ話、相談したいよね。
彼らが一番なんかこうコアな。
スピーカー 2
お金払ってねコミュニティ入ってきてくれてるぐらいだからね。
スピーカー 1
こういうことしたいっていうのがありそうだからな。
スピーカー 2
こういうことしたいと我々のこういうことさせたいがね一致しない。
したいだけじゃダメだと思うんだよな。
やっぱ主体は我々だからさ。
なんかこうやりたいことをやっててもしょうがないからリスナーさんの意見を聞くだけでなんか。
スピーカー 1
あとグッズを作るんやっけ?
スピーカー 2
グッズね。
ちょっと俺も落ち着きAIボイスドロップ全然やってない。
スピーカー 2
言うだけ言ってMockだけ作ってもそのまま終わってくからね。
あれもまあね完成させてもいいかな。
あとぬいぐるみ。
スピーカー 1
ぬいぐるみはぬいぐるみ。
スピーカー 2
でもまあこれはハードルは上げないですよ。
アクスター以外のアクリルキーホルダー以外のグッズが出れば俺はもう成功だと思ってるから。
スピーカー 1
悪キーオンリーだからな。
スピーカー 2
悪キーオンリーでねポッドキャストウィークエンドに挑んだっていう。
ないよ本当に。
スピーカー 1
そうだった。
スピーカー 2
一本勝負は。
だって物販のイベントなのに。
スピーカー 1
悪キー以外だと何がいいんだろうな。
スピーカー 2
ぬいぐるみ欲しいって言った人いたからぬいぐるみでしょ。
スピーカー 1
マグネットっていうのも作れそうだったけどな。
スピーカー 2
マグネットもさ一緒じゃん。
悪キーとなんとなくそうそう。
スピーカー 1
同じジャンル。
スピーカー 2
同じジャンルですよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
なんかあるかな。
スピーカー 1
やっぱ声が出る何かとか言ってたけど結局なんかちょっとハードル高くてさ作れせんじゃん。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
オリジナル性高すぎるとさ。
スピーカー 2
そうだね。
ハードウェアのオリジナルが高いと作れるんだけど3つ作れましたみたいな感じになっちゃうからね確かに。
スピーカー 1
結局なんか既存のプロダクト使うしかないよねなんか。
スピーカー 2
そうね。
既存のプロダクトでもなんかありそうな。
目覚まし時計とかね。
スピーカー 2
目覚まし時計。
スピーカー 1
あー。
僕たちの声で起きますみたいな。
いやそれキモいんだよなんかな。
スピーカー 1
キモい?
スピーカー 2
いやキモくない?
需要あるよ。
スピーカー 2
需要あるかな。
スピーカー 1
あるよ。
声フェチの人って結構いるからね。
まあまあね。
カネリン。
カネリンのエロボイスでしょ。
スピーカー 2
カネリンエロボイス。
スピーカー 1
エロボイスじゃないよ。
スピーカー 2
エロボイスの起きて。
スピーカー 1
本当にねいるのよ声フェチでって。
ポッドキャスト好きな人ってもう結構声フェチの人多いんじゃないのかな。
スピーカー 2
声フェチ多いと思うよ。
声フェチ多いと思うしやっぱね。
カネリンの声がもう本当に好きでっていう人いっぱいいるから。
スピーカー 1
いや渋長もいるって隠れてる。
スピーカー 2
まあその高い方と低い方でね。
結構コントラストは出てると思うけど。
言われたもん俺だってカネリン。
カネリンさんの声めっちゃ好きでみたいな。
俺が言われたもん。
誰だったかな。
3Dプリンターのイベントで言われた。
スピーカー 2
低い声がたまらなくてみたいな。
男の人で。
声で聞いてたらAIの話も面白かったみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
目覚ましはスイッチで僕と渋長切り替えれるんで。
スピーカー 2
あるねそういうのでもね。
スピーカー 1
なんかあるね。
そういうの使えばできるよねみたいな。
スピーカー 2
既存のプロダクト。
そういうのはいろいろ作れそうだね。
定番グッズ。
でも在庫持ちたくないでしょ。
スピーカー 1
そうだねできる限り。
ちょっと余るぐらいだったらいいかもしれないけど。
スピーカー 2
まず3Dで作れるものを作った方がいいんじゃない?
スピーカー 1
ああ言ってたね。
在庫持たないやつね。
スピーカー 2
Tシャツとか一番定番じゃん。
スピーカー 1
そうねそうね。
スピーカー 2
Tシャツ。
スピーカー 1
ステッカーのやつしかないよ。
スピーカー 2
ステッカーのやつでもいいんじゃない?
ステッカーのやつか。
なんかちょっと。
四角いやつが落ち着きAIって書いてある。
なんか微妙だよな。
ステッカー用のデザインが欲しい。
スピーカー 2
ステッカーじゃなくてTシャツ用のデザインが欲しいよな。
スピーカー 1
そうだよね。
それこそ今AIでやったらいい感じにできる?
スピーカー 2
できるんじゃない?全然。
スピーカー 1
なんかさそう言って渋長に言われてさ、
GPTとかでやってみたけどさ、なんか全然できなくてさ。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
うん。
なんか変な中国みたいなデザインしかできない。
スピーカー 2
それでも参考とするパクリのデザインを入れてあげてさ。
スピーカー 1
あーこういう感じみたいな。
スピーカー 2
これに似た感じでこの落ち着きAIのこれ使ってよみたいな。
スピーカー 1
そんな感じでね。
スピーカー 2
あんまり似すぎるとねちょっと問題があるんだけど。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なんか構図ぐらいだったらいいんじゃないパクってっていうのはあるから。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかやっぱ3つのねマルチモーダルをふんだんに使っていかないと。
画像として入れてね。
スピーカー 1
それTシャツ。
うん。
なるほどね。
スズリでちょっと。
スピーカー 2
めっちゃ作れるよスズリ。
なんかTシャツも作れるしスマホカバーみたいなの作れるしコップも作れるし。
スピーカー 1
やっぱデザインが重要になってきますな。
スピーカー 2
そうだねデザインが重要。
スピーカー 1
デザイン何が一番いいの?GPT?
スピーカー 2
今のとGPTイメージ2だね。
スピーカー 1
イメージ2。
イメージ2ってそのまま使えるやつウェブで。
スピーカー 2
ウェブで使える。
ちょっとなんか。
スピーカー 1
それこそねデザインもコミュニティの人たちちょっといろいろ。
スピーカー 2
コミュニティ頼りすぎじゃないの?
スピーカー 1
みんなでやるといいんじゃないかなって。
スピーカー 2
みんなAI使ってやりましょうみたいなね。
スピーカー 1
採用されたらTシャツになりますみたいな。
スピーカー 2
あーまあそれはありだね。
スピーカー 1
いいかも。
コミュニティの人たちを巻き込んでいかないとね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
グッズはいはいはい。
スピーカー 2
スズリベースで一旦展開しながら。
イベントまでにちょっとこういうの作ろうと思ってるんですみたいな。
なんか目玉商品があってもいいのかなって思った。
どんなのが目玉?
スピーカー 2
イメージイメージ。
スピーカー 1
なんか声系?
スピーカー 2
声系かな。
いやー声系なのかな。
リアルのグッズ。
オリジナルハードウェアじゃない方がいいもんなさっき言った感じ。
スピーカー 1
量産できないもんね。
スピーカー 2
なんかAIに関連するグッズなんかないかな。
スピーカー 1
AIに関連させるのがいいか。
スピーカー 2
AI使うときに例えば今あと音声入力してるからさ。
マイクとか。
マイクも美容だな。
なんか突然どうマイクに。
でもそういうなんか刻印入れるサービスあんまないからな。
なんかAI使うときに使うもので落ち着きAIのグッズあったらいいなって思ってた。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
わかる?
スピーカー 1
マイクとかイヤホンとか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そういうことね。
スピーカー 2
意外といいんだよな。
AI使うときに使うグッズ。
スピーカー 1
AI使うときってねパソコンとかスマホだもんね。
ポッドギャスト聞くときに使うグッズでイヤホンみたいな。
スピーカー 2
それはありそう。
スピーカー 1
ありそうだね。
スピーカー 2
それ言い出すとこだわりがヤバそうだから。
イヤホンなんてなんかもうヤバいよね。
言い出したらヤバそうだな。
スピーカー 1
そこはいいんじゃないっていう。
スピーカー 2
そうそうそういうポッドギャスト聞くときのグッズでもいいね。
そうそうそうそういうのが欲しい。
スピーカー 1
鉛筆とか。
スピーカー 2
鉛筆?
スピーカー 1
たまにはフィジカルに文字書こうよ。
スピーカー 2
そういうこと?
落ち着け鉛筆。
AIからちょっと離れて落ち着きましょうみたいな。
スピーカー 1
たまにはこれで落ち着こうって。
スピーカー 2
それいいねノートペンみたいなね。
いいかも。
スピーカー 1
落ち着きっていうコンセプトだから。
スピーカー 2
それいいね。
これを使う。
もともとだってお茶にしようと思ってたもんね。
落ち着きAIT。
これ飲んで落ち着きましょうみたいな。
スピーカー 1
お茶がものすごく高い割に容量少ないとかだったからさ。
スピーカー 2
割高になっちゃったから。
スピーカー 1
食品系ちょっと難しいなと思ってた。
湯呑みとかの方が現実的かもね。
そうだね。湯呑みだったら。
スピーカー 1
湯呑みとかタンブラーとかね。
スピーカー 2
タンブラーってそれこそほら、すずりにあるからさ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
デザインさえ決めちゃえば別に在庫持たずに。
スピーカー 1
デザインでやっぱ詰まるんだけどね。
そんなチャットGPTでいいのかな。
デザインで詰まっちゃうんだよな俺はいつも。
言うて俺もすずりで販売してる自分のグッズはさ、
スピーカー 2
ちゃんとデザイナーにデザインしてもらってもらうから全部。
スピーカー 1
あーそうなんだ。そうなんだ。
スピーカー 2
金かけてちゃんとTシャツもTシャツデザイナーにお願いしたし。
もう一個のやつもちゃんとロゴのデザインしてるデザイナーにお願いして
作ってもらったやつだから。
AIで作ったもの売ってないね正直。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
スピーカー 2
それは別にこだわりがあるわけじゃなくて。
たまたまそうなったって感じだけど。
スピーカー 1
かっこいいのできりゃいいけど。
デザインさんに相談してみるのもありだよね。
スピーカー 2
あえてねこの時代だけどAI使ってません。
まあAI使ってませんがなオーガニックみたいな文明で使うの嫌なんだよね。
スピーカー 1
それでAI使ってませんとか。
スピーカー 2
科学調味料入ってませんみたいな感じでさ。
スピーカー 1
分かる分かる分かる。
すげー言われるじゃんなんかAIじゃないですみたいな。
関係ないじゃんみたいなね。
エシさん界隈とかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
優勝以来のやつを入れるなみたいなのとか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
言わんとすることはすごい分かるんだけど。
我々がさそのなんかAIを使ってないことを売りにするのは違うなっていうのがすごいあるから。
スピーカー 1
AI使ってるか使ってないかクイズみたいな感じでやるのはいいかもしれない。
スピーカー 2
それなんか前あったよねそういうなんかこれ生成AIの画像ですか画像じゃないですかクイズみたいな。
かなりの生徒率が高かったやつ。
スピーカー 1
あったね。
スピーカー 2
確かにねこれAIなのか。
それだとデザイナーさん失礼だからなそれデザインしてもらった。
スピーカー 1
クイズにするっていうよりなんかまあそういう要素でさあえて使ってるとも使ってないとも言わず。
スピーカー 2
言われない。
スピーカー 1
実はこれAIなんですよなのか。
使ってないんですよなのか。
スピーカー 2
あいいね。
スピーカー 1
かっこよくないとねTシャツ着たくないからね。
スピーカー 2
ねでもさむずいよねそのイベントのポッドキャストのイベントのTシャツなんかさ結構こだわるというかなんだろう。
まあそれとはいいかとするとなんか日常使いもできるおしゃれなやつですみたいなイベントのグッズ作る人もいるけど。
やっぱもうイベントグッズだからその時着る着た時にテンション上がるものでなんかもうめっちゃ派手派手でいいんじゃないかって俺は思う派だね。
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
そうそう。
むずいんですよね。
スピーカー 1
日常使いはしない。
スピーカー 2
日常使いもできますみたいな結構落ち着いたさそれこそこうちょっとしたなんかマークだけみたいな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
でちょこちょこちょこって書いてあるみたいなね。
ああ確かにおしゃれで日常使いもできますね。
意外とAIの日常使いできないのよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
日常使い使うとちょっとなんかちょっと日常使いするにはみたいなね。
スピーカー 1
逆に振り切った方がいいねもはや。
スピーカー 2
そうなんか振り切っちゃった方がいいね。
スピーカー 1
前支部長の顔写真バーン後ろ俺顔写真バーンで爆笑してるやつこのスクショみたいな。
スピーカー 2
ああいいね。
スピーカー 1
そういうのの方がいい。
後ろでもう寝言ですわって言って吹き出しついてる。
スピーカー 1
二人のねセリフ入れてね。
そういうのの方が面白いよね。
スピーカー 1
どうせ普段使いなんかしない。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ああいいなそれちょっとアートだねそれね。
スピーカー 2
表現。
スピーカー 1
表現だね。
そっちの方がなんかいいな。
スピーカー 2
番組のダイジェストみたいなね。
今までこう。
なんかそれいいかもね。
今までの番組の中で印象に残ったシーン。
スピーカー 1
ビデオ回してるしさ。
スピーカー 2
切り出して。
切り出して。
その瞬間がなんかグッズになってるみたいな。
スピーカー 2
それいいんじゃない?
いいかも。
アンケート取ってさなんかね。
スピーカー 1
いいかもいいかも。
そうそう。
スピーカー 2
その瞬間のなんか。
そうやったら別にそれをなんかシャツに合うようにAIに加工させてもいいしね。
スピーカー 1
うんそうだねそうだね。
ダサければダサいほどいいみたいな。
いいね。
スピーカー 1
それってなんか。
そうやったらスズリだったら別にいっぱい出しとけばいいってことか。
買いたい人が買いたいシーン買うみたいな。
そう。
スピーカー 2
よっぽどなんか変なシーンでなければ。
変なシーンなんてないから。
スピーカー 2
今日二人喋ってるもんだからね。
別に腹が鳴ったこともないし。
そうかそうか。
セリフと一緒にね。
スピーカー 2
こうバーって名言書いてあるみたいな。
それいいんじゃない?それ。
ポッキーラストなんかグッズっぽいよね。
スピーカー 1
名言いいね。名言Tシャツいいかも。
スピーカー 2
名言Tシャツ。
それいいっすね。
ありっすね。
スピーカー 2
Tシャツいいね。
スピーカー 1
いいね。デザインとかじゃないな。
なんかそれっぽいものじゃない方がいいね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
もうイベント。
これいつ着んの?みたいな。
今しか着れないみたいなね。
ぐらいのものの方が。
スピーカー 1
スズリだったら割とライトにできるわけだ。
スピーカー 2
できるよ。相当。
スピーカー 1
発注しなくていいもんね。最低ロッドとか。
スピーカー 2
いいよ。結構。
カネイは他の番組もあるから早めにスズリをさ。
使えるようになった方がいいんじゃない?
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
グッズをいろいろポッキーラストって作るから。
スピーカー 1
作るんだね。
結構割と欲しいものなのかしらね。みなさんね。
スピーカー 2
意外と俺もTシャツ作ったけど買ってくれる人いたよ。
やっぱイベント着てくれるから。
スピーカー 1
イベントでそれを着てくるんだ。
嬉しいね。イベントでこんな切り抜いて名言Tシャツ着てたら。
スピーカー 2
俺は名言Tシャツ出してないけど。
ちゃんとイベントそのTシャツ着てきてくれて。
着てきましたみたいな言ってくれるからさ。めっちゃ嬉しいよね。
スピーカー 1
いいね。ファングッズ。
とりあえずスズリやるわ。
スピーカー 2
そうそうお願いします。アカウント解説ついてね。
収益のやつ紐付けておくぐらいはやっといた方がいいと思う。
受け取り側のやつってちょっと申請時間かかるじゃん。
お金をさ。
スピーカー 1
了解しました。
リアルイベントの意義と主催者の葛藤
現地ならではの体験価値をつけたいよな。
スピーカー 2
さっきも受け身というか。
リスナーさんにいろいろ喋ってもらいますって言ったけど。
言うて我々もね。喋るターンは当然。
ゼロじゃなくて。
儲けたいから。
スピーカー 1
それはそうだね。
ありで。
スピーカー 2
我々もライトニングトークしなきゃいけない。
こういうことやってきましたみたいな。
スピーカー 2
カネリンのクロードコード講座みたいな。
スピーカー 1
クロードコードを教えてるもん今。
教えてるの?
スピーカー 1
めっちゃ助かりますって言ってくれてる。
人助けできてる。
スピーカー 2
人助けできてる。いいね。
スピーカー 1
やっぱり行動変容大事だね。
スピーカー 2
やるっての大事だよね。
スピーカー 1
非日常だね。やっぱり。
日常的に聞いてるから右から左になってる部分あると思うからさ。
巻き込むってことは、自分ごと。
スピーカー 2
このポッドキャストはもう自分ごとですよ。
あなたもこのポッドキャストの一部なんです。
スピーカー 1
そうだね。そうだよ。
刻んでいくわけだ。
スピーカー 2
俺も一部なのかみたいな。
そういうところを自覚してもらう時間だよね。
スピーカー 1
いいねいいねいいね。
優先はハコだよね。
スピーカー 2
ハコが一番むずいよ。
スピーカー 1
クロードに頼めるの?
スピーカー 2
調べるなら頼めると思うよ。
意外といいとこ出してくれると思う。
ただ値段とかはちゃんと出してくれる。
ハコの時間わかんないしね。
ここら辺ありますねみたいな。
一等値出してくるかもしれない。六本木の会議室。
歌詞会議室です。
1時間6万円ですみたいなこと出してくるかもしれない。
スピーカー 1
知り合いのつてでも辿った方がいい気がするんだよ最初。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
コネクションがあるんだったら場所は絶対知り合いの方がいい。
正規の技口から叩くと結構なお金。
スピーカー 1
崩壊な。
スピーカー 2
特に東京。相場それなりのものだと思うけど。
結構そういうのが来るから。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
箱台を安くできたら相当いいと思うよ。
イベント。やっぱそこだもん。悩みはいつもイベントするとき。
箱です。
スピーカー 1
そうですね。リアルで会うってコストかかるのね。
スピーカー 2
家だったらかかんないけど別に。
スピーカー 1
移動費箱費。もうズーム買いでいいんじゃない?
スピーカー 2
え?一周回って?
終わったら来週やりましょうみたいな感じになっちゃうから。
スピーカー 1
本当にそういうことだよね。わざわざ箱屋に金払って何をするか。
スピーカー 2
その場に来て交流するという。
スピーカー 1
強制交流イベントね。
スピーカー 2
同じくくりのものはウェブでできるんだよね。
ズームとかもできるんだけど。
やっぱ熱量なんだよな。現地って。
雰囲気とかその人が持ってる喋り方の機微とか。
本当に重いみたいなものってなかなかやっぱズームになると伝わらないというか。
ウェブで削ぎ落とされてしまってるコミュニケーションロスみたいなものがあって。
だからやっぱ出社回帰とかになってるじゃん最近ね。
効率以上の伝わらないんだよねやっぱね。
ズームだと。
スピーカー 1
熱意みたいな。
スピーカー 2
熱意みたいな。熱量みたいなもの。雰囲気というか。
ロスもあるしコミュニケーションでやっぱタイミング的なロスもあれば。
聞き漏らしもあるし。
スピーカー 1
そこに来てくるっていう時点でもう熱量だもんね。
そう熱量。でやっぱこの話のさ、ズームって。
スピーカー 1
金かかるしめんどくせーけどいるんだもんね。
スピーカー 2
ズームって双方向結局ね。
今話してる人対聞いてる人なんだけど。
会場って言ったら横にいる人に話しかけたりするじゃん。
スピーカー 1
そうね。360度。
聞きながらこの人こんな感じで発表なんですね。
スピーカー 2
はははみたいな感じで交流するみたいなそういう偶発的な繋がりみたいなのもあるから。
スピーカー 1
セレンディピティだ。
スピーカー 2
やっぱ現地にいるのが大事なんだよね。
でこの人は会いたかった話しかけてみようみたいなのもあるし。
いろいろね。
ちょっとカネリンさんにこの話したかったんですよみたいな。
ズームじゃ絶対できないね。カネリンだけに話そうみたいな。
現地じゃないとできないコミュニケーションいっぱいあるから。
全然ウェブとは。単純にライトニングとかやるならそれでいいけど。
リアルイベントとは違いますよ。
スピーカー 1
やっぱり熱量があるね。支部長はリアルに。
スピーカー 2
リアルしか広がり得たことないよ。
現地に行っていろんな人と喋ってって言うと何かに繋がるし。
ウェブで登壇ってよくやるんだけどあんま広がんないよね。
何に対して話しかけるのかもよくわかんないし。自分自身が。
っていうのはあるから。やっぱり現地でちゃんと顔つき合わせて話聞くと
やっぱいいよね。一時情報というのかな。
スピーカー 1
本当は1ヶ月か2ヶ月に1回ぐらいしか外出ていかんもんね。
スピーカー 2
本当に出ないよね。
スピーカー 1
もうなんか、なんていうのかな。すごいイベントなのよ俺にとって。
外出て人と喋ることが。
スピーカー 2
だって俺今週さ、明日も人と喋るし。
明後日も仕事終わったら登壇で人と喋るし。
明後日も人と喋るし。
すごいな。
めっちゃ出かけるよ。
スピーカー 1
喋り続けてんだ。
スピーカー 2
マジで出過ぎ。余白がないから減らしていかないといけないんだけど。
スピーカー 1
やっぱそれは感じ取ってんだ。リアルじゃなきゃダメだっていうのが。
スピーカー 2
そうだね。ウェブでもいいですよって一個は言われたんだけど。
スピーカー 1
惰性じゃないんだね。
スピーカー 2
せっかく東京にいるし、行きますって。
スピーカー 1
惰性じゃないですね。
本当にリアルでイベント行ってその後の交流会とか出るとやっぱり繋がるもんね。
スピーカー 2
別に繋がることは目的じゃないんだけど。
最初めんどくさいよ、俺もさすがに。
家でゆっくりしてるな、だりいなって思う。
スピーカー 1
思うんだ。
スピーカー 2
リアルイベント行くときは。飲み会とかもそうだけどね。
うわーってなるけど、行くとやっぱ行ってよかったなって毎回なるから。
さすがにね、わー外行きたいわーって感じじゃないもん。
だって家でクロードコード動かしたりとか技術の勉強したいなって気持ちがあるから。
スピーカー 1
やりたいこといっぱいあるからね。
外に行くってやっぱ一個ハードル高いの。
スピーカー 1
あるんだ。
スピーカー 2
分かる?友達と遊びに行く一瞬の1時間前とかにドタキャンしたくなる気持ちがある。
スピーカー 1
分かりますね。
スピーカー 2
みんなあると思うんだよ、それ。
うわーめんどくさ。みたいな急にめんどくさくなる。
スピーカー 1
思うんだ、それは。
スピーカー 2
俺は思うよ。
行くとめっちゃ楽しいね。行ってよかったみたいな。
だからまた行くんだ。
スピーカー 2
また行く。めんどくさいって気持ちを乗り越えれる。
基本やっぱめんどくさいよ、リアルイベント。
スピーカー 1
めんどくさいんだ、みんな。
スピーカー 2
めんどくさい。だっていちいち移動しなきゃいけないしさ。
家どこでもドアみたいにワシャって開けて、そこが会場だったらいいよ別にそれだったら。
それでもドア開けるのめんどくさいけどね。
スピーカー 2
なんだけど、実際そうじゃないじゃん。
スピーカー 1
何かを求めていってんだ。
ボイシーのなんとか9周年会も。
スピーカー 2
めんどくさいよ、あれも。
どんな仕打ちにあったとしても。
スピーカー 2
あれもみんな誰も知らない人だし。
スピーカー 1
仕事対応されるけど行くんだ。
スピーカー 2
仕事対応はされる、まあそうね。
お母さんはハワーって言っちゃうけど。
他の人が優しくいろいろ絡んでくる。
スピーカー 1
出会いがあるかなで行くんだ。
スピーカー 2
やっぱり実際に出会いあってさ、こういう人がいるんだっていうことで。
お話できるからさ。
去年会った人は去年会いましたねって話をまたできるから。
スピーカー 2
一年に一回しか会わないのでちゃんと覚えていくからさ。
こういうのも繋がりだなと思って。
スピーカー 1
偉いもんだな。
スピーカー 2
ボイシーのやつは本当に行く瞬間はめんどくさいよ。
知ってる人いないし。
スピーカー 1
いないしね、歓迎されないし。
俺は行かない。
歓迎されない場所には行かない。
スピーカー 2
歓迎は絶対来ないだろうなと思って。
当然来ないしね。
まあまあ、腰の重いリアルイベントの方が価値は高いかなと思うね。
ミッションがあるとより腰が重いよね。
スピーカー 2
登壇しなきゃいけないとか。
スピーカー 1
じゃあ今回のこんな、登壇してみんな喋ってくださいなって。
スピーカー 2
みんなね、もうね、ドアを開ける瞬間にちょっとドザキャンしようかなみたいな。
スピーカー 1
やめようかなってなるね。
そういうイベントの方がいい。
そういうイベントの方がいいと思う。
でも行ってみた。
スピーカー 1
行ってよかったなって思ってほしいね。
壁みたいな小さくても大きくても。
スピーカー 2
人それぞれ壁に感じる部分はあると思うんだけど。
もう待ち遠しい。
スピーカー 2
ああもうみたいな。
遊園地じゃないから。
スピーカー 1
そんな感じなのか。
スピーカー 2
俺もそうよ別に。
イベント好きだけど。
やっぱね、行くときにはハードルあるし。
両手挙げてうわーいっていう感じじゃないよ。
家出るときはめんどくせえってみんな思うよ。
だけどやっぱ本当に出てよかったなっていうか、行ってよかったなって思う。
すごい強い気持ちがあるから。
また行くよね。
スピーカー 1
ちょっと参考になりました。
いえいえいえ。
スピーカー 1
もうちょっと外出てみようかな俺も。
スピーカー 2
カーネリンはどうなんだろうな。
スピーカー 1
何をここまで言って俺は出なくていいよみたいな話?
スピーカー 2
いやいやいや出たほうがいいよもちろん出たほうがいいんだけど。
そうなんだ。
スピーカー 2
そんないっぱいいろんなとこ行ってるイメージないから。
イメージができないってだけ?
だし。
どうなんだろうな。
でもAI系のイベントは行ったほうがいいね。
スピーカー 1
AI系?
スピーカー 2
それは誘うわ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
こういうイベントあるからちょっとカーネリン行こうぜみたいな。
村長がいればドア開けれるかもしれない。
スピーカー 2
まずちょっと連れて行くわドアを。
スピーカー 1
AI系のイベントはそうだな。
スピーカー 2
ね。
ちょっと行ってみたいな。
東京にいる間に何か。
スピーカー 1
行ってみたいですね何か。
この間も何か来てたでしょ?
クロードのミソス作った人。
スピーカー 2
あー来てたね。
スピーカー 1
来てたよ何か。
写真アップしてたよ。
あれもさ思ったのよ見てさ。
あんなとこでピースして写ってる人。
何がしたんやろなーって。
スピーカー 1
この人と会ったから何もならないでしょあなたの人生とか思ってさ。
何はしたんやろ。
スピーカー 2
いやでもあそこで話聞けんでしょだって。
スピーカー 1
話聞いたって別にどうせネットでも話流れてくるから。
スピーカー 2
でも質問できるんでしょ?
質問できるんだ。
スピーカー 1
そういう人も行くのね。
リアルで喋れるんだ。
スピーカー 2
リアルで喋れるでしょ。
それはデカくない?
生だって実際開発してる人と。
聞きたいことがあるんだね。
スピーカー 2
聞きたいことがある。
SNSに並んで写真あげたいよっていう人もいると思うけどもちろん。
ハローポーカー的に。
質問できて交流できるっていうのが一個いいよね。
他の人の質問に対して答える質疑を聞くっていうのも結構いいと思うし。
そう考えてるんだみたいな。
スピーカー 1
なんかまだその人間フィジカルで会うことがいいんだろうなは分かってんだけど。
完全に腹に落ちてないから多分俺はずっと山にこもってんだろうな。
スピーカー 2
まあよしよしよ。
誰とでも別にフィジカルで会えばいいってもんじゃないし。
会う必要のない人もいるというと冷たい言い方になるけど、実際いるし。
選別。
スピーカー 2
選別は大事ね。
自分が会いたいって思う人は会いに行けばいいと思うけどね。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 2
会いたい人がいないんだったらこもっててくださいって感じになるんだけど。
でも人の現世にもうちょっとね、共感心を持った方がいいかもしれない。
スピーカー 1
会いたい人いるけどね。
スピーカー 2
会いたい人いるでしょほら。
この人と会って話したいなみたいな。
スピーカー 1
このイベントが何かのスイッチを入れてくれるかな。
スピーカー 2
カネリンの山こもり。
スピーカー 1
リアルだぜって。
カネリンの意外な素顔とペルソナの負荷
スピーカー 1
リモート収録なんてありえねえぜ支部長行くぜって。
スピーカー 2
あーそうね。リモート収録ずっと。
まあそんな収録ね。
スピーカー 2
なんか定期的にせっかく東京にいるうちに。
まあ今ちょっと愛知県にいるけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんかちょっとやりたいよね。
スピーカー 1
それはあるっす。
スピーカー 2
普通にリアル収録みたいな。
スピーカー 1
それはあるんすよ。
公演でいいんすよ。
公演とかでいいっしょ。
スピーカー 2
東京の公演すげえ先住民族がいっぱいいてさ、
ちょっと迷ってみたのよ。
スピーカー 1
何先住民族。
スピーカー 2
先住民族がいるんだよな。
スピーカー 1
暮らしてる人ってこと?
スピーカー 2
ここで収録できるなっていうとこ分かった。
人が暮らしていると。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
田舎の公演よりだいぶ人住んでるなっていう感じがする。
いい場所があまりなかったな東京駅近辺は。
代々木公演とかね。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
皇居の近くとかダメなのかな?
なんかないんかな?
スピーカー 1
皇居ね。
スピーカー 2
まだ皇居の周り一回一周しようと思ってまだ回れてないんだけど。
スピーカー 1
座る場所あんのかな?
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
椅子あんまなさそうだ。
スピーカー 2
椅子あんまなさそうだよね。
スピーカー 1
結構間隔すごい広いよ。
椅子の間隔。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
たまにある。
皇居たまに行ってたから。
たまに行ってた?
スピーカー 2
皇居。
スピーカー 1
皇居とか好きじゃん俺。
靖国神社とか行ってた。
スピーカー 2
あーそういうとこが好きなタイプ?
スピーカー 1
最近行ってないけどね。
スピーカー 2
そういうリアルには行くんやね。
スピーカー 1
そういうリアルには行ってたね。
昔はね。金になる前の。
スピーカー 2
金になる前の話だいぶ昔やね。
なるほどね。
ちょっとなんかいろいろご意見ももらいたいし。
スピーカー 1
単独イベント泣きたいっすね泣きたいっすね。
スピーカー 2
泣きたいんだ。
スピーカー 1
泣くような感動みたいなのが欲しいよね。
スピーカー 2
あーそれは。
スピーカー 1
こないだ泣きました?アニメ見て。
スピーカー 2
そうなの?そういう感情あんだ。
スピーカー 1
俺めちゃめちゃ泣くよ。
そういう感情あるんだって。
なんですかそれは。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
俺結構泣くっすよ。
スピーカー 2
俺さ映画とか見て泣いたことない。
スピーカー 1
は?大丈夫?サイコパス。
スピーカー 2
いやいやいや。
かなり同類だと思ってたから。
スピーカー 1
違うよ俺結構泣くよ。
ドラマとかでもめっちゃ泣くもん。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
突然泣き出すみたいな。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
止まらなくなって号泣みたいな。
これかわいいね。
スピーカー 2
かわいい。
意外性が変わるんだね。
スピーカー 1
ヴァイオレットエバーガーデンってね。
キョウアニーのアニメ。
放火事件があった時にさ、
途中でそれ途切れちゃって、
それその後なんとか完成させたっていう。
なんか幻の。
あれ有名なんですけど、
あれ見ろ見ろ言われてみても号泣す。
スピーカー 2
あ、へー。
号泣しました。
スピーカー 2
人の心があるのに山から降りてこない。
スピーカー 1
実はすごく人間くさい。
スピーカー 2
いやそれ意外だったわ。
なんかすごいさ、
こんなの寝言ですわって。
作りもんですわって。
言ってるのかと思った。
スピーカー 1
なんかね、ワンチャンそう言って思われるんだけど。
スピーカー 2
まあでも映画とか好きだもんね。
映画のポツキャストやってたくらいでしね。
スピーカー 1
二面性あるって言われる。
スピーカー 2
二面性そうね。それ以外だったらなんか、
泣く。
スピーカー 1
本当はすごく繊細な心を
ガチガチに鎧で固めてるみたいな感じがあるかもしれない。
スピーカー 2
それちょっとわかるかも。
スピーカー 1
鎧で。
固いよねガードはね。
スピーカー 1
俺?うん。
ガード固め。
スピーカー 1
壁がめっちゃあるって言われる。
スピーカー 2
そう壁はね、
ある。
スピーカー 2
俺は壁は感じないけど、
だいぶもう一枚一枚
鎧を剥ぎ落として、
もう裸に近い。
これ脱ごうね、脱ごうねって。
でもリアルでやってたらまた違うんだろうなって。
スピーカー 2
肌着にしてきた気がするけど。
そうね。
そんなに壁は感じないけどね今のところね。
スピーカー 1
壁そんなにないけどね。
スピーカー 2
ないけど、そうね。
なんか、
ボイシーとかのかなりの放送を聞くと、
なんか鎧を感じる瞬間はある。
スピーカー 1
いつも喋ってる感じと違って。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
少し雰囲気が違うなっていう。
スピーカー 1
ちょっと他人行儀だなみたいな。
スピーカー 2
ここ線引いてるんだみたいなことを思った時に
仲良かった気がする。
スピーカー 1
俺なんか防御スキルがSなんすよ。
スピーカー 2
いや、それわかる。
なんかすげえ防御。
スピーカー 1
でも攻撃もSSSなんすよ。
スピーカー 2
あ、攻撃もSSS。
スピーカー 1
0-1突破力みたいな。
スピーカー 2
強いね、じゃあもう。
スピーカー 1
本来それじゃんって思ってて。
ウェブ3にせよ何にせよ。
0-1でなんか思いつきを
形にしてバーンってとりあえず行くみたいな。
それなんですけど、
なんか防御も実は
Sなんで、
同時にやっていくみたいな。
だからこの人格分けてとか、
匿名をやるってなった時にも
めちゃめちゃガチで
匿名性のための
婦人を作り上げるみたいなことを
やっちゃうんすよ。
自分の気質を分けて
スピーカー 2
違う形にして
それぞれこう
分離してるみたいな感じ?
攻撃用カネリンと
防御用カネリンみたいな。
スピーカー 1
っていうわけじゃないけどね、別に。
やっぱり気になるからやっちゃうんだよね。
防御。
スピーカー 2
そう、防御はね、そう。
スピーカー 1
だから
ペシミストかなって思ってて、
悲観主義者だから。
ここまでやろうってなった時に
バーって
音にしちゃうのは全部見えるみたいな。
こういうリスクが
みたいなのがバーンって浮かぶから
全部潰さなきゃみたいになるから。
組織だと
守り担当みたいなので
実はかなり
スピーカー 2
動ける。
スピーカー 1
俺そこやりたくないから、本当は。
スピーカー 2
攻撃に回りたいよね。
スピーカー 1
トリプルエースの攻撃でいきたいけど
防御スキル高い人って
あんまりいないから
そういう役割にされて
鬱陶しい。
スピーカー 1
とかはある。
一人でやる時も
めっちゃわけわかんない
いろんな壁作りまくって
スピーカー 1
自分の能力を
めっちゃ手かせ足かせしてるっていう
感じがある。
この間言われたの
社団の仲間にも経営者の
カネリンさんって
人格とか
分けたりとか
無駄なことにリソース取られすぎて
本来のパフォーマンス発揮できてませんよね
とかって言われて
スピーカー 2
すごい指摘だね。
スピーカー 1
本当その通りだなと思って
疲れないですか?カネリンがあって
これがあってあれがあってで
なんかいろいろ
リスクがどうでこうでとかってやって
すっごいリソース使いますよね
それ全部統合して
楽になったらめちゃめちゃパフォーマンス上がると思いますよ
とか言われて
スピーカー 2
そんな視点で
人を見る人がいるんじゃないですか
かなり客観視できてるよね
スピーカー 1
バレてると思って
スピーカー 2
カネリンの二面性とは言わないけど
切り分けは俺は
放送を聞いてて感じた
いつもの
カネリン
スピーカー 1
支部長と喋ってるときと
スピーカー 2
違う面を出してるなみたいな
もあったし
いつもこんな感じでさ
放送で喋ってるのと
裏で喋ってるのは変わらんじゃん
コミュニケーション的には
スピーカー 1
支部長とね
スピーカー 2
俺とカネリンの関係でそうじゃん
なんだけど
それこそ上田さんと
チラッと話したときに
なんかね
公開収録でちょっとあったじゃん
スピーカー 1
去年と
スピーカー 2
カネリンがあんな感じで喋ってるの
不思議ですわみたいなこと言ってて
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
違う感じらしい
と思ってカネリンは
スピーカー 1
支部長のときと他の人で
スピーカー 2
切り分けも
なんとなく
このモードのカネリンってこんな感じ
色んな人とコラボして喋ったりするじゃん
一応聞いてるからさその全部
なんとなく雰囲気は分かるんだけど
確かに雰囲気違う
なんか
自分の中のパラメーターをパチパチパチパチ
って
このモードカネリンみたいなね
スピーカー 1
普通そうじゃないの
俺がちょっと特殊
スピーカー 2
結構
曲ぶりかな
その
当然俺もオフィシャルモードと
なんとかモードは
ある程度あるけど
スピーカー 2
それって喋り方の雰囲気とか
言葉尻が変わるだけで基本あんま変わんないんだけど
スピーカー 1
ああそうなの
スピーカー 2
パラメーター変わる感じがするよね
スピーカー 1
ああなんかAIエンジニアっぽい
言い回しだ
スピーカー 2
そうなんかパチパチパチホントに脳みそ入れ替えましたみたいな
背面の脳みそ
スピーカー 1
そんな風に見える
そうかもしんないね
スピーカー 2
それはあると思う
スピーカー 1
みんなそうだと思ってたけど違うんだ
スピーカー 2
だから言われたんじゃない
混在
してるからみんな
別に
スピーカー 2
そんなにパチって感じで
切り替わらないから
スピーカー 2
フワッと中にいる感じ
スピーカー 1
そこはあんまりそんな意識してなかったな
言われたらそうなんだ
なんかスイッチがパッキーン
スピーカー 1
オンとオフのスイッチは
確かにあるのよ
スピーカー 2
ある感じはする
スピーカー 1
外出る時とか絶対オンだから疲れちゃうから
スピーカー 2
だからそうでしょ
外出るスイッチがあるのね
それオフにした状態で
以下に引っ張り出せるからなんだよなきっとな
スピーカー 1
そうだね
なんかすげーね人目気にすんの
喋ってる時とかも
今こんな表情してたらだめだから
もうちょっとなんかちゃんと聞いてる顔しなきゃ
とか変な顔しないかな
とかずっとなんか考えちゃうから
あんま会話に集中できなくて
スピーカー 2
めっちゃ疲れそう
スピーカー 1
疲れ疲れ疲れ疲れ
だからビデオポッドキャストとかもそれに近くて
なんか変な顔してるとやだなみたいな
無理やん
スピーカー 2
ビデオポッドキャスト絶望的に
向いてないじゃん大丈夫
スピーカー 1
でも普通みんなそうだと思うけどね
ビデオ回ってたらさ気になるからさ
スピーカー 2
見た目は確かに
スピーカー 1
ちょっとシュッとしなきゃみたいな
それがなんか
かなり気になるのかな
スピーカー 2
そうだよね
俺すごいカネインがやっぱビデオ映る時にさ
ちゃんと着てくるじゃんそれ
カネインとしてで帽子も被るしさ
ちゃんとカネインモードになるじゃん
スピーカー 1
カネインモード
スピーカー 2
裏の話だけど
速報会撮って深堀会になる時
着替えてくるじゃん
スピーカー 1
上着脱ぐね
スピーカー 2
上着脱いで普段カネインみたいな
俺ずっと同じじゃん
スピーカー 1
だからなんかそういう戦闘服
着なきゃいけないからって
スピーカー 2
あーやっぱそこがやっぱスイッチ
スピーカー 1
カネインをやるみたいな
カネインになりますみたいな
スピーカー 2
声でカネインにはなるけど
見た目はカメラ撮られてないから
それがカネインじゃなくてもいいよねみたいな
スピーカー 1
そうなんだよね
だからそれはちょっと疲れるんだよね
カネインの戦闘服で出てくるみたいな
スピーカー 2
そういうことだよね
カネインスイッチが今入ってる
スピーカー 1
カネインモードで
だから外出るのめんどくさいし
ビデオでもやっぱり
スピーカー 1
カネインモードで出ていかなきゃいけないし
っていう負荷が結構かかるな
なるほど
カネインスイッチだけどよっぽど
渋谷長のおかげでね
ビデオポーズギャラス慣れもあるし
スピーカー 2
慣れは多少はあるだろうけど
でもやっぱ一個一個スイッチあんだね
やっぱね
カネインっていうものを
作り込んでるっていう方は
正しくないかもしれないけど
カネインはこう
スピーカー 2
すごくカネインという存在を
作り込んできたんだなっていうのはある
スピーカー 1
見てて
キャラだよね
だし俺がこのスーツを脱いだら
ただのおっさんじゃんっていうのもある
スピーカー 2
思うし
それは誰でもそうよ
スピーカー 1
キャラ映えみたいなのも
ビデオポッドキャスト映えみたいなのもやっぱり
ついでに映えるからいいし
カネインってこれだよねみたいな
スピーカー 1
のが
染み込むぐらいずっと同じの
着てないと
誰はあのおっさんみたいな
感じになるしさ
とかって考えるとさ
いろんな制約がかかっていくんだよね
スピーカー 2
すごいな
スピーカー 1
だから
それなのよその
経営者の人が言ったみたいに意味あります?
みたいなさ
スピーカー 1
そこがオスですかみたいな話になると
分かんないけど不可逆のこと
俺できないんだよね結構
スピーカー 2
崩すってことはできないってことねだから
スピーカー 1
今まで守ってきたサンクコスト
かなサンクコストバイアスかな
ここまで隠してきたものを
出したらもう出さなかったときに戻れないじゃん
うんうん
名前にせよ
俺の過去にせよ一緒だったんだけどさ
スピーカー 1
名前とか過去はこの本当に
2年前まで
何も出さなくて
出してからだいぶ楽になったけど
喋れること増えたし
スピーカー 1
だから
なんかいろんなことを気にせず
全部喋って
最初から喋っててばよかったなみたいな
感じになるかもしれないね
スピーカー 2
ああそのサンクコスト的に
考えてあるってことね最後に
崩したときにはってことね
スピーカー 1
いろいろ隠したりいろいろキャラ作ってるけど
結局しんどいし
意味ないよねになって名前も出したし
過去も出したじゃん
で人格の使い分けとかも
たぶんどっかでこれ全部統合すればいいじゃん
ってなって
全部引っ付けて
秘密なしにした方がさ
何も考えずにもっと自由に
活動できるんだろうな
って
スピーカー 2
思います
そういう風に
ただどこまでが
ちゃんと守ってた方が
疲れないことも
あるかもしれないけどね
自分を素を出しすぎた方が
逆に疲れるっていう部分も
スピーカー 2
あるだろうしバランスだとは思うけど
ある程度は
でもカネリはちょっと極端に
結構
作ってるわけじゃないけど
その切り分けがされてる気がするから
そこ一枚
スピーカー 1
しましょう
結構でもその自分の本音で喋る
ところはブラシじゃないんだよね
なんか
上辺の面を
スピーカー 2
そうだね軸はね
常にカネリだと思う
軸は本質を求める
表現者がそこにいて
スピーカー 1
常に嘘を言わないとかはあるんだけど
このキャラの時は
これを言えないとか
その切り分けは確かにいっぱいガードレール
あんのよね
スピーカー 2
ガードレール
ジェイルブレイクしないと
スピーカー 1
限界をそこで
てかしはめているのでこの話できないけど
この話できたら
もっと面白いのにな今みたいなのは
確かにある
ハンドルネームの裏側と匿名性の葛藤
スピーカー 2
それはねもうちょっと突っ込み入れたい
ぜみたいな時とかっていう
そういう度合いの話も含めて
ってこと
スピーカー 1
そうだね自分の話せない話に
これこの話繋げて
話したいなっていう時に
このジャンルの話は俺はカネリンは
できないので
話せないなとか
スピーカー 2
そういうことかそこまでやるのか
スピーカー 1
だからこれ放送じゃなくてもさ
プライベート話さないみたいな感じだから
自分の年齢も明かさないから
スピーカー 2
そうね何歳か知らないし俺カネリンが
みんなびっくりする
スピーカー 1
それプライベートで話してる時も
そうだから
スピーカー 2
おいくつなんですかって普通に聞くじゃん
スピーカー 1
すいません非公開なんで言えないです
スピーカー 2
そうそうそう
すげえリアルイベントで年聞かれて
非公開なんだよってひたすら言ってるカネリンを見て
すげえなって思って
スピーカー 1
そうそう
みたいな感じになるし
だからなんか深まらない溝みたいなの
できるなっていう人間関係
スピーカー 2
ああ
それは全然コンセプトだから
まあいいかも別に年齢知ってたとて
何が変わるかって話はあるし
スピーカー 1
うんなんかプライベートの話が
できないとなんか深まらない
人間関係もあるじゃん多分
スピーカー 2
まあまあまあ
支部長ぐらい毎週毎週喋ってたらね
スピーカー 1
あれなんだけど
スピーカー 2
別にキビから取れるから全然いいんだけどさ
スピーカー 1
なんか初めて会ってとか
2回目ぐらいしか会わない人とさ
スピーカー 2
そうね年齢聞いて断られたらちょっと
断られたらもう拒絶じゃんなんか
スピーカー 1
なんだこいつってなるからさ
それはあるある
スピーカー 1
なんかすっげえだからそれでリアルいっても
いろんなそういう普通の話振られた時に
拒否するのもやだしっていう
スピーカー 2
ああなるほどね
どこに住んでるんですかとか絶対言えないもんね
スピーカー 1
すいません言えないです
年齢言えないです
スピーカー 2
確かに初動でそれ言われたら
めっちゃ警戒されてんなみたいな感じ
スピーカー 1
ねえなんかやなやつじゃん
スピーカー 2
そう
スピーカー 1
言ってマイナスになるみたいな感じもあるしさ
スピーカー 2
まあこれが金井さんかーって言ってね
それはやっぱ
冷静沈着なイメージを
より
引き立たせる感じはするよね
スピーカー 1
こうやって押し付きAIリスナーさんとかで
分かってて
来てくれたら
楽だよね質問しないだろうししても
言えませんで
スピーカー 2
そういう人ですよね
そういうスタイルですよねっていうね
スピーカー 1
そうそうそうそうそう
なんか葛藤しますでもそれ
年齢ぐらい言ったらいいんじゃないのとか
スピーカー 2
言わなくていいんじゃない
俺知りたくないもんもはや
スピーカー 1
全然
ここまで来ると
スピーカー 2
そうそうそう
言わないでくれみたいな
スピーカー 2
かなり何歳だったんだろうと思いながら死にたい
スピーカー 1
おいでも
支部長がこんだけずっとやってて
本当に
俺の情報何も深まってないのが
すごい
スピーカー 2
そう別に個人情報
逆に個人情報って
知らなくても人となりにちゃんと
理解できるっていうことが
よく分かったから
スピーカー 1
あり得ないコミュニケーションだよね
相手のプライベート
というか個人情報を一切知らずに
スピーカー 2
一切知らずに家族構成から
何か既婚か何か
何にも知らないけど
存在はしてるから
スピーカー 1
本当公開情報以外知らない
スピーカー 2
公開情報以外知らない
スピーカー 1
過去刑事やってました以上です
以上ですみたいな
スピーカー 1
それがなんかさ
無駄だな
スピーカー 2
このガードがね
スピーカー 1
どっかで出すことになる気もするのよ
なんか本当にそれこそ
なんていうの
スピーカー 2
トヨタの社長に会って
そうね何歳ですかとかさ
スピーカー 1
聞かれたときに
俺はキャラで突っ跳ねるのか
とかね
そこでなんか言うのか
言うんだったらもう今から
言っとけばいいじゃんって
スピーカー 2
確かにな
そこをこだわりで突っ跳ねたら
だいぶ機械損失になる可能性のある
コミュニケーションもあるもんな
スピーカー 1
なんかそうだよね
スピーカー 2
サムアルトマントが来てね
機械損失
スピーカー 1
何を守ってるんだろう俺って思い始めた
年齢とかは何なんだろうって
スピーカー 2
確かに
web3のね
発信をして個人情報っていうのは
もう完全に匿名でやってるよっていう
時代だったら
別に本名は出てるもんなってな
スピーカー 1
本名出したもんね
スピーカー 2
アンバランスであるね確かに
公開してるものとしてないもののバランスが
非常に
スピーカー 2
曖昧ではあるね
スピーカー 1
だからなんか
ずっと全部隠してきた時代からの
スピーカー 1
ちょっとずつ出してった
っていう流れにあるからさ
今さらこれずっと
守ってきた年齢を出す
っていうのはなんかこう
無駄にハードル高い
とか意味もなく出したくない
みたいになるから
確かにな
スピーカー 2
すごいしょうもない質問一個していい?
ずっと気になってたんだけどさ
そんだけ隠してるじゃん
情報をでカネリンとして始めたでしょ
なんでさ
そのハンドルネームをさ
名前から取った
スピーカー 1
それな
それって何でもそうなんだけど
最初キャラ作るときって
こんなに大きくなるとか思ってないのよ
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
だって最初フォロワーゼロで
とりあえず発信始めようで始めてるから
それがあればあれでバーンって
伸びちゃったからカネリンって
慌てて隠すみたいな
慌ててだって後追いで結構いろんなもの消してったからさ
そういうことか
スピーカー 1
全部消して隠してみたいなの
後からカンカンカンカンって消してったから
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
最初の名前はもう安易なのよカネリンって
スピーカー 2
いやこんだけ
なんかいろんな情報隠してるのに
なんでハンドルネームの半分
自分の本名入っちゃってるんだろう
と明らかにこのね
苗字から取ってるからさ
これどういう
バランスが悪いなと思って
スピーカー 1
そうなんよ
なるほどね
とりあえずやっちゃえで
スピーカー 2
ちょっと地味に疑問だったから
この機会に聞いてみようと思って
スピーカー 1
うんうんうん
親父にも突っ込まれたけど
そうなんだ
なんだその安易なネーミングは
もっとあっただろうって
スピーカー 2
そうなんかもうちょっとね
ひねりがあったら
と思ったんだけど
スピーカー 1
名前ってそうだよね
後から変わんないからすげえ
無防備な一番最初の
考えなしのものが
名前にずっと残るなって思って
スピーカー 2
いやどうするだろう
スピーカー 1
支部長もそうでしょ
スピーカー 2
そう俺もそうなんだよ今更変えられないし
スピーカー 1
そうだよね変えられないんだよね
有名になった後に
スピーカー 2
そうね俺もなんていうの
小学校から使ってるハンドルネームだからさ
理由もなんもねえのよ
理由もなんもないんだけど
スピーカー 1
支部長ってでもなんか
支部長ってねあの支部長っていう単語と
被ってるしね
スピーカー 2
そうだからねやっぱああいう小有名人被る
名前はほんと良くないなと思って
ややこしいんだよな
しかも俺の仕事周りだとやっぱ
本物の支部長みたいなさ
スピーカー 2
存在もいるからさ
反応するんだよねやっぱ
どこどこ支部のね
スピーカー 2
支部長さんって言われるとさ
職場とかでさ反応しちゃうやん
俺じゃないから本物の
なんとか支部の支部長さんに
スピーカー 2
言ってるけど
俺反応しちゃうから
スピーカー 1
それ面白い
スピーカー 2
あれ危険だよほんとに
ややこしいそう
なんとか支部の総会とか行ってもややこしいことになるんだよ
向こうも気を使ってさ
あっ支部長さんあっこっちは支部長さんじゃなくて
こっちは支部長さんですけどねみたいな
いちいちそんな感じになるから
なんかすごいね名前変えたいんだけど
今更変えない 今更変えられないから
スピーカー 1
そうだよな
それは確かにある
スピーカー 1
なんか支部長だとさ
商標登録もできなさそうだよね
スピーカー 2
ひらがなだったらいけるんじゃない
スピーカー 1
いけんだ うん
スピーカー 2
長って支部長って伸ばしてるその
文字だったら多分
いけんじゃないかな
スピーカー 1
登録してほしいな
スピーカー 2
商標登録しようかな
まぁそうねそこまで
一回商標登録しようか
どうか悩んだ時期もあったけど
スピーカー 2
まぁいっか
やってないっす
やれるんかな支部長で
スピーカー 2
支部長
できるかまぁ支部長か
支部長技術研究室か
それが取れてれば別に俺的には問題ないからみたいな
そのまとまりの商標はあって
まぁ
自分のブログの名前だよね
っていうのをまとめ取ろうかなと思った
時期あったけど
商標なんて別にさ
ちょっとローマ字にするとか
表現変えるとか
割と取れちゃったりするから
スピーカー 1
結構固く
カバーしないと穴が
スピーカー 2
穴があると簡単に取れちゃうからね
自分でAIに聞いたらできる
時代になってきてると思うけどだいぶね
スピーカー 1
そうだね
でもなんか本当に
多分その本当に穴が
スピーカー 2
そう知財戦略って結構難しくて
感情と物語への異なる視点
スピーカー 2
やっぱ
弁理士の先生でも結構
こういう風に
広くとっておきましょうみたいな
特許の話だけどね
知財をバーっと広くとってカバーするみたいなやつって
まぁ単純にその特許の申請の
フロー以上の
ノウハウがいるから
スピーカー 2
確かに弁理士の先生にお願いする必要は
あるんだけど
商標
商標どうなんだろうね
特許だとだいぶ
スピーカー 1
いけそうな気がするよねもうAIでね
AIできそうな気がしたら商標ぐらいだったら
スピーカー 2
はいなんかいろいろすごい脱線したね
スピーカー 1
いや本当そうだね
やばいやばい2時間になっちゃう
スピーカー 1
2時間だこれ
スピーカー 2
やばいわ何の話をした
スピーカー 1
ぼちぼちだね
スピーカー 2
ぼちぼちで
夜中の2時回ってます
はい
スピーカー 2
なんでこうなってしまうの
スピーカー 1
でもちょっとせっかくリアルイベントやるんで
なんか泣きたいっすね
スピーカー 2
そうねそっからだったね
その話だったから
スピーカー 1
泣きたいよ
カネリンの鎧をみんなで脱がそうみたいな
スピーカー 1
なんかそれはあるね
脱がしてほしいんだろうな俺
スピーカー 2
いいねそこを1個テーマにしましょう
じゃあ
カネリン泣かすの結構熱いね
スピーカー 1
熱いね
スピーカー 2
俺は意外と心が凍りついてるからね
多分泣かないと思うんだけど
スピーカー 1
それ意外だね逆だよね2人
スピーカー 2
そうね俺
ほんと1回も泣いたことない
スピーカー 1
人当たりめっちゃいいけど心が凍ってる
スピーカー 2
渋長とは よく言われる
意外と冷たいよねみたいな
意外と冷たいんだね
それはどうなの自分としては
スピーカー 1
映画で泣きたい
スピーカー 2
映画でね
いやそう
スピーカー 1
だってこの間も言ってたもんな
なんかひねくれた解釈してたもんな
なんかの話の時
スピーカー 2
ひねくれた解釈しちゃうんだよ
でも泣けないと
スピーカー 1
ああなんかそれだミソスのエピソードとかをさ
すげえなんか
ねそういう
スピーカー 2
ああミソのね
スピーカー 1
そうそうミソの京都でとかミソとか
それ全部はめられてるから
そういう風にまあ確かに見れるけど
そういうひねくれ方してんだと思ってさ
スピーカー 2
意外とひねくれた見方しちゃうんだよな
俺の方は
素直に受け取らない
意外と素直に受け取らない
スピーカー 1
心ポカポカエピソード
全部否定されそうだなと思った
スピーカー 2
いやいやそんなことはないよ
王道のねポカポカのやつをこう
受け取るけど
スピーカー 1
なんか英語で泣いたことない
っていうのは相当な病気だよね
スピーカー 2
でも映画で泣く意味
映画で泣くのって何に対して
何に対しての涙なんだろうと思って
スピーカー 1
やっぱり感情輸入じゃないのかな
スピーカー 2
ああ輸入
結構俺その家族系の
スピーカー 1
ネタ
割と泣くんよ
スピーカー 2
それはねやっぱり子供ができて
俺はそのなんか
子供系のやつは
確かにこう
あでもあんまりそうだな
子供系のなんか悲しいニュースは
グッとこう
来るようになったけど
なんか辛いなみたいな
でも泣かないと
スピーカー 2
うん泣かないね
スピーカー 1
すごいね
うちも泣いたことないんだね
スピーカー 2
泣いたこと1回だけあるよ
スピーカー 1
何?
スピーカー 2
あの部活の時
自然に涙が溢れてきた経験は
その1回だけだね
スピーカー 1
部活何?試合に負けてみたいな
スピーカー 2
いやまあそうだね
自分の全部の
スピーカー 2
中大練っていうさ
大会があるじゃん
中学生の
一番でっかい大会
中学生の時に
自分の3年間が終わった
本当に最後の試合が終わった瞬間
みたいなところで
めっちゃ厳しかった先生が
褒めてくれた瞬間があって
それは自然とこう
グッと涙が出てきたみたいな
というのがあったね
スピーカー 2
それ以来泣いてない
スピーカー 1
涙自体を流してないってこと?
スピーカー 2
涙自体
スピーカー 1
映画に限らず
スピーカー 2
目つっついたとか以外で
流してないかもしれない
スピーカー 1
それはすごいね
あんまりハートが揺れ動かないんだね
スピーカー 2
累戦に来ないのかな
揺れは動いてはいるよ
スピーカー 1
累戦崩壊するまでの
揺れ動きがない
それで言ったら
俺毎月泣いてるわ
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
この間も枯れるまで泣いたもんね
バイオレットエバーガーデン
スピーカー 2
さっき言ってたやつ?
枯れてましたずっと
スピーカー 2
えーいや
羨ましいな
どうすれば泣けるんだろう
ほんとにない
ほんとにないわ
ほんとに中学校以来
あったかな
じゃあなんか泣いてる人とか見てもさ
スピーカー 1
なんだこいつなに泣いとんやって思うわけ
スピーカー 2
なんだか
笑っちゃうかもちょっと
スピーカー 1
なんか笑ってそうだもん
事務所だから
カネに泣いてたら絶対笑っちゃうもん
スピーカー 1
俺泣いてたら多分笑うよね
スピーカー 2
笑っちゃう
泣いてるの?
泣いてるみたいな
やばい今
スピーカー 2
そうなんだよね意外と正反対だったね
スピーカー 1
えーちょっと正反対なんだ
意外とそうそうそう
スピーカー 1
支部長泣かせる
方がいいかもしんない
スピーカー 2
いや結構ハードル高いと思うわ
多分なんか
子供の
スピーカー 2
自分の子供の結婚式とかで
なんかこう
ビデオレターとか来たら
王道に泣く
そこまで泣けるようにしとこうっていう
笑い声
逆に泣けないかもしれない
泣かなきゃいけないみたいなプレッシャーで泣けないかもしれない
笑い声
ここで感動
なんか変なプレッシャーが
ありそうだな
視線と溢れてくる
スピーカー 1
なんか敷地が高いんかな
そういうか感受性が結構
あんまりハードル高いな
スピーカー 2
感受性がね多分あんまり
磨かれてないかもしれない
あんまり映画とか見ないからね
なんだろうその
スピーカー 1
AIみたいな人だった
スピーカー 2
なんか
感度の高い感情と
低い感情が多分ある気がするな
うん
スピーカー 2
喜びみたいなやつは結構共感激しくする
明るいみたいな
悲しいとかなんか
スピーカー 2
感動系がね結構
あんまりこう
育ってない
スピーカー 1
赤ちゃんまだ
これから育てていこう
スピーカー 2
これから育てていきましょうみたいな
スピーカー 1
映画を見て感想語り合い
映画見ないんだよ映画ほんと見ないんだよね
ああそうなんだ
ドラマもアニメも見ない
スピーカー 2
見ないねアニメはちょっと見てたけど
物語を見ないってことですか
スピーカー 2
物語見ないね
物語
スピーカー 1
極端だねそこまで見ない
スピーカー 2
イニシャルDしか見ない
スピーカー 1
イニシャルDは好きなんだ
車だから
スピーカー 2
それも機械だもんね
スピーカー 1
それは感動しない
やっぱかっこいいなって
スピーカー 2
車が好きだから見てるだけだから
感動はしないねイニシャルDでね
スピーカー 1
意外だったねそこテーマ
テーマじゃん支部長のなんか
スピーカー 2
そうね感情を取り戻す
スピーカー 1
泣きたい
スピーカー 2
泣きたい
泣ける映画
募集中です
スピーカー 1
映画じゃ泣かないでしょ
スピーカー 2
そうね
スピーカー 1
リアルじゃないと
スピーカー 2
そうリアルか
スピーカー 1
落ち着け合いで感動して
喚起が終わって泣くみたいなシーン
いつか来るかもよ
スピーカー 2
いいねそうなるような
スピーカー 1
駆折10年ここまで来たら
支部長みたいな
スピーカー 2
駆折10年やったらそうだね
なるかもしれんね
今考えただけで俺ちょっと涙出てきた
スピーカー 2
なんで
スピーカー 1
10年後になんか
すっげえでっかい番組になってて
みたいな
支部長よく頑張ったよね俺らみたいな
スピーカー 2
想像したわけだけどそれ
スピーカー 1
ちょっと潤んできて
スピーカー 2
そっかすごいなんか
スピーカー 1
感動するよな
スピーカー 2
感受性が全然違ったわ
スピーカー 1
意外と感受性
そっちだったんだね
スピーカー 2
お互いの意外性が見えた
そんな
2時間でしたよ
スピーカー 1
よかったですありがとうこんな長い時間
こちらこそ
スピーカー 1
感動して10年後に泣ける番組を作ろうよ
スピーカー 2
そうね10年後と言われるとねかなり泣くのは
次のイベントでね
スピーカー 1
俺はすぐ泣くから支部長よ
スピーカー 2
そうね本当に涙出てる
スピーカー 1
答えても
出てきちゃった
スピーカー 2
いいな
スピーカー 1
10年一緒にやるとか
考えただけでさ
感動するよ俺
スピーカー 2
確かに
そこはね
10年やったには感動すると思うけど
やるをイメージして
感動できないんだな俺
ああそうか
スピーカー 1
やった時の
そこにいる自分を想像して
スピーカー 2
想像してね
スピーカー 1
いろいろあったねって
スピーカー 2
なんかいろいろ想像して
スピーカー 1
なんかやめそうになったり
なんかもういろいろあったねみたいなのを
乗り越えてきたような
あの時の出会いがあったから
でもねみたいな
スピーカー 2
俺が変なのかな
かなり変なのかなちょっと分かんない
俺も分かんないもんそれ
スピーカー 1
結構普通だと思うよ
スピーカー 2
普通なのかなそれ
スピーカー 1
分かってくれると思うリスナーさん分かってくれると思う
俺はちょっと分かんなかった今
スピーカー 2
そこまで想像できるのか
そう分からんよねこれ
スピーカー 1
涙出てきちゃったよ
じゃあ何10年続けたって
感動で抱き合うことは
ないってこと?しむちょーと
スピーカー 2
抱き合う?泣き合う?
スピーカー 1
抱き合って泣き合うだよね
スピーカー 2
泣き合って泣き合うか
しむちょーみたいな
スピーカー 2
イメージができない
スピーカー 1
本当にイメージができない
BLだよもう
スピーカー 2
で抱き合うことが分かるよ
達成みたいな10周年だみたいな
スピーカー 1
いろんな苦労とかをさ
思い出してなんか
泣けてこん?
スピーカー 2
泣けてくるのかな
泣かせますよじゃあ10年後
スピーカー 1
まだ1年経ってないからこれ
スピーカー 2
イメージができないっていう
何かが
スピーカー 2
足りてないかもしれない
スピーカー 1
辛かったとこ乗り越えてきたねみたいな
辛かったよねみたいな
だから結構俺泣けるかもしれない
だってさ
スピーカー 2
予想できないからさ
この10年ってさ
今んとこ推論できないから
スピーカー 1
AIみたいなこと言うなよ
スピーカー 2
今の1年分のデータだとちょっとデータ足りなくて
スピーカー 1
俺もこれ1年続いてんのも結構感動もんだと思ってるよ
スピーカー 2
1年はすごい
頑張ってきたし楽しくやってきたなっていうのはあります
スピーカー 1
本当これがあるから
俺も今ポッドキャスト
なんだかってやってるよなって思う
スピーカー 2
本当にカネリンが
落ち着きAIをすごい大事にしてくれてるから
ありがたいなと思って
スピーカー 1
大事だよ
ここでできなかったことも他でできないっていうぐらい
思ってるしさ
スピーカー 2
落ち着きシリーズとしても展開してくれて
スピーカー 1
そうそう落ち着きシリーズでね
スピーカー 2
カネリンポッドキャストの中のね
レーベル番組の中でも
すごく
思い入れを入れてくれてる感じはする
それぞれに思い入れはあるんだろうけど
力を入れてくれてる感じはするからさ
スピーカー 1
なんかもう本当に
今はもう個人に毛が生えたような
活動レベルでさ
ポッドキャストレベルとか言ってるけどさ
スピーカー 1
10年後にはもう
ボーンよ
スピーカー 2
ボーンですよだって
スピーカー 1
なった時にもう始まりの
ノロシじゃんこれっていう
スピーカー 2
ああそこねそこを振り返り
スピーカー 1
これがなかったらもう
俺ポッドキャストやってなかったかもね
っていうかやってないよっていう
みたいなさ
挫折してました
そういういろんなエピソードがもう浮かぶのよ
俺の中でも
すいません
そこに飛躍あるんだよな
スピーカー 2
そのエピソードが浮かぶ
ここからの苦労でしょ
そこはねちょっとね
カネリンがいろいろ
いろいろ裏でやってくれてるから
面白いんだけど
俺だって台本用意してきて楽しく喋ってるだけだよ
スピーカー 1
それも尊いのよ
スピーカー 2
尊いんですか
スピーカー 1
尊いよだってめちゃめちゃやりたいこと
いっぱいある人だからさ
スピーカー 2
俺がね
まあいいかなってシュリンクしちゃう可能性もあるしさ
スピーカー 1
つまんなかったら
多分やめちゃうんだろうしさ
スピーカー 1
結果が出なくても
やっぱりやりたいことがいっぱいあるから優先順位で
下の方に行ったらもう消えてなくなってくるじゃん
スピーカー 2
まあそうですね冷静に順位付けを
してしまえばということね確かに
スピーカー 1
うん金銭的にもかもしれないし時間的にもね
そんな中
優先順位上の方に置いてくれてて
こうやって当たり前みたいに
毎回リサーチしてくれて当たり前みたいに
こんなの2時過ぎで2時間これを撮ってる
スピーカー 2
やってくれてることは本当に
スピーカー 1
尊いよこれ
当たり前だと全く思ってないもん俺
スピーカー 2
そう言ってくれるとありがたいね
俺は別にもう本当に楽しくて
スピーカー 1
俺も別に文句言いたいけど
拗ねられると
番組撮れないから
みたいなことで文句言ってない訳じゃなくて
文句ないもん別に
楽しく
やってもらって
スピーカー 1
結果も出てるし楽しいしためになるし
実際俺自身の行動編よ
めっちゃ繋がってるし
スピーカー 2
ありがたいねそう言っていただけると
スピーカー 1
これを軸を太くしたいのよこの番組
太くしていきましょう
スピーカー 1
ここで言ったら支部長とのこれで
番組の成長と二人の関係性
スピーカー 1
この関係性で
それこそファンダム形成だとか
ファンコミュニティがどうとか
番組として育つとか全部そうだけど
リアルイベント今度もそうだけど
これがもう
アッパーアース僕の
これでできなかったことはもう他でできない
っていう今はそういう気持ちだからさ
スピーカー 2
ありがたいね
スピーカー 1
だからここで
突き破っていく
俺もそうだねだって
スピーカー 2
なんか俺もだって
ポッドキャストの一人ポッドキャスト
ずっとやっていて
壁みたいなのが感じたけど
カネリンとやると
スピーカー 2
なんかこう今まで
できてなかった出せてなかった
部分それこそさ俺も
言うて支部長っていうキャラクターをずっと
やってたのよ
なんだけどだいぶ
この落ち着きAIをやってから
そこに自分を乗せることが
できるようになってきたのね
自分をねうちなる自分を
スピーカー 2
そうそう支部長というキャラクターの中に
意外とこのさっきもカネリン
スピーカー 2
カネリンというキャラクターでは
こういうこと言わないよねとか
カネリンの立場だとこういうこと言わないよね
みたいなものがたくさんあると思うんだけど
俺も支部長は支部長なのに
SNSではまだその運用でやってるんだけどさ
ポッドキャストの中でもある程度
そういう支部長らしさみたいなものを
自分の中で定義したんだけど
落ち着きAIってやっぱ
なんか今までの支部長さんの雰囲気と
違いますよってよく言われるのよ
スピーカー 1
へーなるほど
スピーカー 2
カネリンに巣を引き出してもらってるというか
なんかここだったら出しても大丈夫だなっていう
スピーカー 1
あー
スピーカー 2
カネリンがそういう雰囲気を作ってくれて
楽しいもんねやっぱね
スピーカー 1
嬉しい 楽しいっていうのがもう
最高の褒め言葉だよね
スピーカー 2
何の苦でもないねだから
AIの情報収集も
日常的にしてるものもあるし
スピーカー 2
深堀会もさ
作っていく上でも
なんかこうカネリン一個
ギャフンと言わせるというか
楽しませてやろうみたいな
そういうところが
一個あるからさ楽しみとして
スピーカー 1
へー嬉しいなぁ
スピーカー 2
あ刺さんなかった
あ刺さったみたいな
それをこっちで楽しみながらやってるんで
スピーカー 1
なんか渋ちょも忙しいからさ
うわーちょっとこんなことやってらんねーなーみたいな
風に思われ始めるとやだなーってのはあるから
スピーカー 2
逆逆
俺が落ち着きAIの原稿書きてんのに変なこと
入れてくんじゃねーって思いながら言ってる
はっはっはっは
スピーカー 1
そこを中心に
ありがたいし
なんか最近は俺も自分の価値を見直して
自分が
出役として出てリアルタイムでの
このトークサバイブすることが
俺の価値だぐらいに
自信持ってんのよ
スピーカー 1
それって落ち着きAIからなんだよね
スピーカー 2
あそうなの
スピーカー 1
だって俺対談番組別に
名古屋のやつとか映画のやつとか
スピーカー 1
やったけど同じぐらいの時期に始めて
いるけど
うまくいってんのこれだけじゃん
今残ってるのそっか
スピーカー 1
残ってるのこれだけだし
でもやっぱそれがやってて楽しいし
チブチも楽しいって言ってくれるし
リスナーさんも増えてるってことはたぶん
コンテンツとして価値になってる
うん
スピーカー 1
これ
自分がその出役で出れることに対する
自信はついて
スピーカー 1
だからそっから自分が出役に出ることにこだわってるもんね
うん
自分が絶対出ますの番組しか
今作らないって決めてるから
スピーカー 2
やっぱそれはね
間違いないというか
かなりの出役の番組
見たいもんね
スピーカー 1
それはね
嬉しいっすね
今まではそんなこと思ってなくて
スピーカー 2
逆にそれがすごいよね
スピーカー 1
今までだってチブチと一緒でさ
俺一人で喋ってるだけだから
なんかそのweb3の波があったから人気になりました
波途絶えました
人気なくなりました落ち目です
言えるネタもそんなないです
喋ることねーやで
恋の日記みたいになってました
そんなもの別に誰も聞かないです
ってなってた時に
ポッドキャストで対談になったら
別のものが生まれるだろうってので
いろいろ
何が書くか
わかんなかった最初
スピーカー 1
企画なのか
企画が面白ければ
面白い人たち二人やサインして
俺がなんか外から見てれば
面白くなるのかとか
思ったけどそれはならなくて
自分が出てるから面白いんだってことに気づいて
それで支部長とか
一緒にやってるアビーブとかが
そうやって言ってくれたから
気づいたんだけど
カネリンが出てるから面白いのであって
スピーカー 1
そうじゃない番組は面白くないみたいな
素人とかって言ってるけど
あなたは素人じゃないから
その素人に素人を二人集めてきて
番組にぶち込んだって
そんな番組は面白くなるわけない
それが面白くなってんのはカネリンマジックだから
スピーカー 1
そこを自覚しろみたいなこと
アビーブにめっちゃ言われて
スピーカー 2
いやそれすごい貴重な存在だね
いやそれ正しいと思うよ
スピーカー 1
支部長もそうやって言ってくれるじゃん
だからもうなんか迷いない
最近 俺が出るから面白いのだ
っていう 俺が面白いと思うから
面白いんだみたいな
スピーカー 2
そのくらいの自信を持っていいと思うよ
俺もそう思ったもん
だってアビーブがかなりはっきり
言ってくれたんだろうけど
公開収録
俺も言ったよカネリンに
スピーカー 1
そう聞いた聞いた
言う前に顔が微妙だったもん
スピーカー 2
フワッと伝えた
アビーブほどはっきりは伝えなかったけど
スピーカー 1
ちょっと気遣いながら言ってくれた
スピーカー 2
今回の収録ちょっと難しい感じだったね
みたいな感じで言った
記憶がある
スピーカー 1
ちょっと違った
あそこは1個転記
スピーカー 2
カネリンがやっぱ
もうちょっと入り込まんと難しい感じかも
っていう話は
俺もした気がするけど
ちゃんと言ってくれる人がいる
大事だね
スピーカー 1
いいっすね だから絶対
組む相手
スピーカー 1
組む相手がメインなんだ
俺的にはね
スピーカー 2
カネリンは受け手側で引き出していく
受け手側
その区分けがめっちゃいいと思う
スピーカー 1
そうなんだよね
だからもうコンテンツは
AIだったら支部長に任せて
支部長なんかアーティストのアートみたいな感覚ない?
俺の中で
好きなもの出してきてください
そこに俺生でぶっ込みますみたいな
スピーカー 1
打ち合わせとかしたくないし
スピーカー 2
しないもんね
最近もうネタすら
今日何話すかすら
俺5分前くらいに送るもんね
本当はもっと前にもっと送る
時間なくて
スピーカー 1
時間が大事だろうけどそれは
スピーカー 2
そうそうそう
本当にそのぐらいぶっつけ本番で撮ってるもんね
スピーカー 1
生の対話に価値があるんだろうな
その話の中身は
付随ぐらいに
スピーカー 1
定義して
スピーカー 2
関係性とか
やっぱそれこそポテガソってね
心を開いてというか
二人の関係性みたいなもの
作り物の関係性じゃなくて
ちゃんと
二人の
関係性みたいなところを
一緒に追随していくよね
リスナーさんもね
スピーカー 1
うーん
箱押しじゃないけどね
スピーカー 2
そんな感じなんだよね
スピーカー 1
やっぱり
リアルでちょこちょこやんないといかないかもしんないよね
スピーカー 2
そう
リアル大事
スピーカー 1
リアルで会ってたらね
もっと俺が本当は感動して
泣くことももっと早く
スピーカー 2
そうねびっくりするだろうね
最初に事前情報
知っててよかったわ
驚きに耐えられなかったかもしれない
急にかなり
隣でリアルに泣き出したら
それが初見だったら多分結構
笑いが止まらなくなっちゃうかもしれない
スピーカー 1
何泣いてんの
この人みたいな
スピーカー 2
泣いてるみたいな
すごいサイコパスの構造ができちゃったかもしれない
スピーカー 2
号泣のために
スピーカー 1
撮っとけばよかったな
一周年イベントで号泣しだせばよかったな
スピーカー 2
急にね
そういうイベントにしよう
スピーカー 2
彼にが泣いて
俺が笑うイベントにしよう
スピーカー 1
感情揺らすイベントはいいかもしれないよね
スピーカー 2
そういう意味でも
イベントの中身はもうちょっと
煮詰める必要はあるけど
なんとなく方向性は決まった
エモーショナルな感じがいいな
スピーカー 1
過去最高2時間10分です
スピーカー 2
2時間10分の価値のある
話だったと思う
スピーカー 1
一緒に泣けないのつらいけど
いいやリスナーさんと泣こう
スピーカー 2
そうしてください
スピーカー 1
もらい泣きとかはないの
俺が泣いてても泣かないの隣で
スピーカー 2
もらい泣きが一番ないと思う
スピーカー 1
もらい笑いになるの
スピーカー 2
本当に申し訳ないけど
スピーカー 1
最悪だもんそこで
もうコンビ解消じゃんそれ
スピーカー 2
お前
泣いてんのね
泣きすぎて涙出てくるパターンもあるから
スピーカー 1
それは泣きじゃねえよ
泣きじゃないんだ
スピーカー 2
涙が出ないってもんじゃないの
スピーカー 1
そうなんだ
すっげえ正反対だったんだね
スピーカー 2
意外と
意外と見た目の
正反対だったみたいだね
スピーカー 1
お互いギャップが
スピーカー 2
お互いギャップがあったね
泣きそうな人は泣かないみたいな
スピーカー 1
うーん
そうじゃん
そういう意味では
一人だったら余計感情が
薙ぎなんじゃないの淡々と
スピーカー 2
淡々としてると思うよ結構
スピーカー 1
だからまだこの揺らしに
かかってて支部長のちょっと
人間性出てて面白いのかな
ああかもしれん結構安定してるって言われるもん
スピーカー 2
うんうんうん
木の哀楽のさ
木とか喜びのやつはあるけど
怒りも出さないし
スピーカー 2
悲しみもしないしみたいな
喜ぶ喜ぶ
とりあえず喜ぶみたいなでエロいこと言うみたいな
その2パターンぐらいしか
感情がなくて
スピーカー 1
喜びとエロしかない
スピーカー 2
喜びとエロしかないみたいなで安定してる
悲しむこともないからずっとこのテンションで
スピーカー 1
そうだね泣くとかがないよね怒ると泣くがないんだ
スピーカー 2
泣くはね
そうないねなんかこう
うるっと来ること
あでもうるっと来ることは1回あったな最近
スピーカー 1
1回
スピーカー 2
1回あったなんか
ポッドキャストの収録の時に
1回うるっとしたことがある
スピーカー 1
えー何それ
スピーカー 2
ホンダ総一郎の本を朗読してたかな
それはねちょっとね
うるっとしたから
スピーカー 1
うるっとポイントがすっげえマニアックだね
スピーカー 2
そうだ1回は
スピーカー 1
でもそこはやっぱ思い強いから
スピーカー 2
そう思いがすごい強いところでやったので
ホンダ総一郎
めっちゃ好きなんだよ
スピーカー 1
そうだねことあることに言ってる
スピーカー 2
ホンダ総一郎が
死んでしまった時に
友人であった
スピーカー 2
ソニーの創業者の
いぶかまさるさんが書いた
わが友ホンダ総一郎って本があるのね
それは亡きホンダ総一郎に向けた本
ホンダ総一郎の電気みたいな
いぶかさんから見たホンダ総一郎の本なんだけど
スピーカー 2
めっちゃいいの
それがめっちゃよくて
それをこう読んだ時にうるっとした
スピーカー 1
めっちゃ急に饒舌になった
スピーカー 2
めっちゃ急に
それはいい本だから
映画化してほしいけど
それが映画化したらもしかしたらうるっとするかもしれない
その本を読んでうるっとしたよっていう話を
ポッドキャストの中でした気がする
スピーカー 1
あるんじゃんそういう感情
スピーカー 2
そうそういう感情
今思い出した
中学校で一回やって
わが友ホンダ総一郎を読んで
一回やったわ
二回やりました
スピーカー 1
中学校とこの間
スピーカー 2
この間やって2年前くらいかもしれない
そのエピソード
スピーカー 1
そんなすごく得意なイベントなんだね
スピーカー 2
だから覚えてんの
あんまないから
仕事でこう思うことも
ありみたいな
スピーカー 2
マッチして
いいなみたいな
すごいなって思った回が
過去にあった気がする
スピーカー 1
揺らしたい
揺らしてください
スピーカー 2
ホンダ総一郎あんだけ大好きで
その本でようやくだから
相当
部活でもうるっときたからね
スピーカー 2
部活も3年間使ってるからね
青春をね
スピーカー 1
すっげえなんか
苦労して我慢して
しんどい思いして頑張ってきた
その先だったらなんかあるかもしれない
スピーカー 2
あるある
スピーカー 1
じゃあもっとあれだね
しんどい収録をしないと
スピーカー 2
もう2時間10分の収録はね
しんどいうちに入ると思うけどねだいぶね
スピーカー 1
楽しい楽しいじゃいけないのかもしれないね
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
つらかったなけど頑張ったなみたいなのが
確かにある
スピーカー 2
あれかな
G検定受験会を作れってことかな
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
プレゼントしちゃいない
そろそろ
スピーカー 1
それもやらなきゃなっていう話がある
そこなんじゃない
死ぬほど泣けるほど
頑張ってないんじゃない
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
いろんなこと分散しすぎて
スピーカー 2
確かにここに注力してみたいな
いやーあれもう大変だったなみたいな
なんとかなしとけたみたいなね
スピーカー 1
うんうん
そういう面でいうとなんか共通の
目標とかゴールとかをこう
ちょこちょこ作っていきたいねなんかね
スピーカー 2
そうね
スピーカー 1
もう1年もやって少し見えたけど
なんかやっぱりゴールないとさ
ただ毎日楽しく喋って
おしまいじゃさ
成長ないよね
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
もう1年やったからこれでね
2年目ちょっとなんか負荷かけていかないとさ
成長ない
落ちてますよ
本田総一郎的にも落ちてるんじゃない
本田総一郎的にも落ちてる
かなりさ
スピーカー 2
自分G検定受験すること忘れてないよね
スピーカー 1
うん
一応覚えてる
スピーカー 2
それは一個負荷になってるからね
スピーカー 1
俺はね
支部長の負荷ないがねって
スピーカー 2
俺の負荷は
俺でもほら
落ち着きAIG検定受験会
あれプレゼン作らなきゃいかんから
スピーカー 1
受験会をやってもらおう
あとはなんかその
スピーカー 1
番組のマイルストーンよね
絶対これ達成しようみたいな
スピーカー 2
それは数値的なものを置くってこと?
マイルストーンは
数値的じゃないとマイルストーンならないよね
スピーカー 1
でも数字を置くとまたちょっと話が違ってくるから
何の数値かでもいいけどな
リアルイベントで
何人泣かせるとかでもいいんだけど
数値で言うと
スピーカー 2
泣かせるか
スピーカー 1
なんかでも
フォロワー数なのか再生回数なのか
スピーカー 2
ランキングなのか
スピーカー 1
ランキングなのかを
その目標達成するために
何かを知恵絞るわけじゃんね
そうね
スピーカー 1
それないとなんか本当に楽しく喋って楽しいね
そういく風はないよなって
スピーカー 2
そうなんだよね
マイルストーン
難しいんだよね
数字をマイルストーンにすると
1個は置いてもいい気がするけどな
お便りの数とかでもいいかもしれない
スピーカー 2
お便りの数か
お便りの数か
お便りの数はさ結局くれるじゃんみんな
お便りの数がマイルストーンですよって
言ったら
そこは優しさでカバーできてしまう
部分じゃん
でも
スピーカー 1
言ったから来るじゃん
それ目標にしなかったら言わないから来ないじゃん
スピーカー 2
言わないから来ないね
スピーカー 1
っていうこともあるし
上げていけばいいしっていうのもあるし
スピーカー 2
そうね
お便りの数か
スピーカー 1
何か考えたい
スピーカー 2
そうね
マイルストーンを考えることを
スピーカー 1
クリアしていきたいね
やっぱさ目標って
スピーカー 1
チームの目標で
俺たちもだし
物語の否定と今後の展望
スピーカー 1
リスナーさんも一緒に乗り越えていく
みたいな物語
大事だと思うのよ
物語全然興味ないと思うんだけど
スピーカー 2
物語はね
どっちかって言ったら批判派なんでね
スピーカー 1
本めっちゃ読むのにね
実用書ばっかで物語読まないってこと?
スピーカー 2
そう実用書ばっかで
物語あんまり読まないね
インザメガチャーチ
スピーカー 2
読んだ? インザメガチャーチ
70%まで読んでる
あれは面白いから
読むよ
スピーカー 1
今ああいうことが起きてんのよみたいなの
インプットしといたらいいんじゃない?
スピーカー 1
全く共感できないと思うけど
今の世の中を
描写してるじゃん
インザメガチャーチってさ
押し勝つみたいな
令和の俺たちのリアルをさ
スピーカー 2
あれはでも
共感はできるよ
スピーカー 2
アサイリオさんの作品って
基本的に登場
語りだすとね
長くなるんであれですけど
スピーカー 1
今度ちょうどさ
映画を
課題映画を見て
みんなでちょっと語ろうみたいな回を
模様したんだよ
映画のポッドキャスト以来そういうことやってなかったからさ
うんうん
深い映画ね
スピーカー 1
いろんな意見が飛び交いそうなやつを
スピーカー 2
どういう映画?
今度見落としてるのは母性っていう映画
スピーカー 2
母性
スピーカー 1
あのトダエリカとね
メイちゃんが出てるやつなんだけど
見たことなくて
スピーカー 2
知ってるかも
スピーカー 1
ちょっとなんか深い映画だから
ちょっとこれをみんなで
語ったらどうみたいな
提案を受けたんで
やってみますけどね
10人くらいでちょっと
スピーカー 2
物語に触れたほうがいいんかなやっぱ
スピーカー 1
物語に触れ
物語って言われるよね
スピーカー 2
うん
だからそのさ
スピーカー 1
ホモサピエンスの
あれですよ
スピーカー 1
なんだっけ
サピエンス全史書いたさ
ハラリさんの本で
サピエンス全史にもさ
書いてあったじゃないですか
スピーカー 2
サピエンス全史を読んでないから
わかんないですけど
スピーカー 1
いろんな昔ヒューマンみたいな
種族がいっぱいいたじゃん
で俺たちの祖先の
ホモサピエンスが
他の種族よりもちょっと小柄だし
非力なのに残ったのはなんでかって言ったら
物語を紡いで
それを紡いでいく能力が
あったからだみたいなことが
あって
おとぎ話とかたとえ話とかで
いろんな教訓を
後世に伝えていく能力が
あったから我々の祖先はここまで
発展したんだみたいな
だからDNAレベルで物語ってものを
求めてるんだろうなって思って
スピーカー 2
ああなるほどね
スピーカー 1
だからその浅井亮さんのさ
インザメガチャーチに書かれてたけど
今なんかこの
いろんなアイドルとか推したりする人って
物語に熱狂するじゃん
スピーカー 2
そうねそのキャラクター
でそこに自分の
コンプレックスみたいなやつを
投影して同じだって
共感したりみたいなね
スピーカー 1
コミュニティ所属してって
なんか根源的な
ものなのかなって思って
スピーカー 2
物語を
それはそうだと思うね
なんかそこに
共感できないから
ずれてるのかな
スピーカー 2
そうなんだよね
物語入り込めないんだよな
なんか
入り込めないのかな
人の物語入り込めないのかな
自分の物語は紡いでる気がするんだよな
自分の物語も
否定してるかな結構
難しいね
スピーカー 1
でもなんかこの
物語を紡いでいかないと
大したものには
なんないのかなっていう気持ちには今なってて
このポッドキャストとか
この二人の落ち着きAIも
淡々と
価値あるものを提供します
スピーカー 1
じゃあ
ダメなんだろうなっていう
そういう漠然とした感覚はあるのよ
スピーカー 2
だからあれでしょ
番組をやりながらも
成長していくとか
スピーカー 1
成長していくし
関係性を押してもらうみたいなことって
やっぱり一緒に乗り越えていく物語
みたいなのがいるだろうし
俺が泣けるって言ったのも
二人でいろいろあったけど
乗り越えてきたよねで泣けるわけで俺は
いろいろ何もなかったら
泣けないですよ
スピーカー 2
そうそうそうね
スピーカー 1
10分満タンで何もなく
淡々と毎週収録してましたね
エイジは多分感動も何もないから
感受性がそこ多分俺は高くて
電子部長は多分低いんだろうけど
やっぱり物語の上を
生きてるんだろうな生きたいんだろうな
人間はって
思うわけですよ
物語ですよこの番組は
スピーカー 2
物語ですか
しっくりきてないなって思って
スピーカー 1
めちゃめちゃしっくりきてない感じがすごいな
そうやや
スピーカー 2
いやちょっとねそう
しっくりきてなかった今
そうなんだ
スピーカー 1
そうなんだ
スピーカー 2
物語
最近物語を否定する本
読んじゃったからさ
否定モードが入ってるんだよね
スピーカー 1
そうなんだどういう本
スピーカー 2
物語家の
その視点欲しいかもしれない
スピーカー 2
それは何だろう
物語自体を否定する
物語としていろんなものを
得ることを否定する本を
読んでしまったがゆえにですね
スピーカー 1
そんな
ただれさえ物語感じてないのに
そんな本読んじゃダメでしょ
面白いなと思って
スピーカー 2
皆物語物語って言うけど
物語を否定する本があるんだと思って
スピーカー 1
面白いね
支部長みたいな人が書いたんじゃないの
スピーカー 2
そうなんかね卑屈だったよすごく
物語家批判の哲学
っていう本だね
スピーカー 1
硬そう
スピーカー 2
いやそんなにね
何者かになりたいは呪いだ
物語家批判の哲学
スピーカー 1
最近の本?
スピーカー 2
結構最近の本
SNSで話題になってたから
それこそ去年出た
ちょうど1年前ぐらいに出た本なんだけど
割と面白かった
スピーカー 2
っていう本を読んで
しまったためにですね
一番物語にしっくり来ないタイミングになってる
可能性がある
スピーカー 1
もう語らせないで
くれよ
そうそうやっぱね
スピーカー 1
それインザメガチャチでちょっと中和しといて
スピーカー 2
中和
悪くない本ではあった
なんかちょっと
思想強めだなと思ったけど
スピーカー 1
うーん
なんかそんなあべこべな
二人ですけど
スピーカー 1
今後どうなるか分かんないからね
スピーカー 2
ちょっと待って2時間入っちゃう
スピーカー 1
ちょっとやばいねこれはね
すごい回になったねこれ
意味わかんないマジで
スピーカー 2
めっちゃ楽しかった
意外な
意外な視点が得られたね
お互いのね
スピーカー 1
パソナルな部分が
1年やってきて全然知らなかった部分が
スピーカー 2
やっぱその
AIの話してるばっかりだめだね
スピーカー 1
そうだよそうだよ
スピーカー 2
そう思ったわ
テーマがあるからいつもAIの話
結局カネリンと話してるって話してないんだわ
あーなるほどね
スピーカー 1
カネリンと話してるかもしんない
スピーカー 2
カネリンと話していて
AIのテーマにカネリンと話してるけど
スピーカー 1
中身の人間同士は
スピーカー 2
その先のカネリンに届いてない部分があるから
テーマなしで話すと結構出るね
色々ね
スピーカー 1
脱線し放題
スピーカー 2
脱線し放題なんで
という脱線し放題の回でございましたけど
じゃあちょっと締めに入っていいですか
深掘り回
スピーカー 2
色んなことを深掘りできた回でございましたけど
金曜日は
スピーカー 1
エンディングへ向かいましょうか
今日はビデオポッドキャストでしたね
スピーカー 1
本当にビデオポッドキャスト回初回でしたね
スピーカー 2
初回でしたね
深掘り回はということで毎週
今週から深掘り回もビデオポッドキャストになって
いきなり
長尺ですけど
普段はですね
落ち着きAIの
速報回という
火曜日1週間のトピックを振り返る回というのもやっていて
こういう深掘り回と2本立てでやっておりますので
ぜひとも
どちらも聞いていただければうれしいです
この番組のハッシュタグは
シャープ落ち着きAIひらがなで落ち着き
アルファベットでAIです
スピーカー 1
番組のご感想は
XなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください
スピーカー 1
今回の話
良かったな落ち着いたなという人は
星5つのレビューで
Apple Spotify
お願いいたします
あとコミュニティも始まりましたので
スピーカー 2
始まってますね
スピーカー 1
ちょっとずつね
スタート遅くて申し訳ないですけど
スピーカー 2
ちょっとずつ私も書き込んだりね
してるので
これも物語の一部なんでね
紡いできましたねみたいな
記録が残ってるから
スピーカー 1
泣ける物語を作りましょう
支部長が泣ける物をね
スピーカー 2
AIに聞いちゃいそうだ
僕が泣ける文化ちょっと教えてくださいみたいな
ここで泣けばいいんですか
それで泣いてたらもうなんか
感情って何なんだろうって感じだ
AIの方が理解してるみたいな
はい
スピーカー 2
そんな支部長ですがよろしくお願いします
お願いします
それではまた一週間
落ち着いて過ごしていきましょう
スピーカー 1
さよなら
最長も最長やね
スピーカー 1
やりきったね2時間半よ
スピーカー 2
いやーちょっと
もう夜中3時になっちゃうよ
もう3時だねこれ
いやでもちょっとこれから
スピーカー 2
いい回だった
スピーカー 1
なんか惰性に全然ならずにこう
変化していきたいです
そうねやっぱ変化はしなきゃいけないんで
スピーカー 1
でも改めて一年
まだ一年じゃないですけど
ありがとう
スピーカー 2
こちらこそありがとうございます
スピーカー 1
この一周年イベントちょっとなんか
スピーカー 2
あっと驚くようなものにしたいっす
いやちょっと気合い入ってやっていきましょう
3ヶ月切ってるからあっという間なんで
スピーカー 1
そうだねそうだね
本当なんかお便りとかで意見欲しいし
それこそ
コミュニティにいる人はすれ立てるんで
スピーカー 2
そうね
スピーカー 1
いろいろ意見ください
スピーカー 2
今回どうするの
結局募集アンケート
なんかしようかって
スピーカー 2
話そのまま流れちゃったね
なんか出す?SNSか
えー
スポーティワイのアンケート
何出すのがいいんだろうね
お便りフォームにとりあえずくれっていう感じする?
スピーカー 1
お便りフォームだね
でも今回ちょっと長すぎてあれだから
スピーカー 2
そうねここまで届いてないからまた
速報会とかで
スピーカー 1
そうだねそうだね
しばらく
2,3週間ちょっと呼びかけて
スピーカー 2
呼びかけてみましょう
スピーカー 1
やりましょう
じゃあありがとう
スピーカー 2
ありがとうございました
スピーカー 1
疲れい
02:23:09

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