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筋トレをやる理由を作った。楽しくないと思っていた僕が
2026-10-21 08:56

筋トレをやる理由を作った。楽しくないと思っていた僕が

運動が嫌いなわけではないのに、筋トレはやってはやめを繰り返してきました。続かなかったのは、目標が弱かったからかなと思っています。HYROXに挑戦するとなって、もう一つ新たなやる意味が増えて、筋トレする時間が楽しみになってきました。筋トレ自体が楽しいかというと、そうとは限らないかもしれない、という話もしています。

今日のテーマは、筋トレがやっとやる気になった理由ということで、筋トレ楽しくないと僕思ってたんですよね、今まで。今も別に、筋トレ自体が楽しいという風には思わないかもしれないんですけど、今までやってはやめ、やってはやめみたいな感じで、結局ガリガリのまんまだったんで、できてたかっていうとできてなかったんですよね。

なんで筋トレが続かないのかっていうと、やっぱり目標が弱いかなっていう風に思うんですよ。ヨガだったら、このポーズできるようになりたいみたいなところがあって、いい体になりたいみたいな目標はあったんですね、ずっと前から。だけど、どこまでじゃあ目指せばいいのかみたいな、じゃあどれくらいの重さが必要なのかみたいなのもなかったんですよね。

だから、それって多分、何のために筋トレをするのかっていうのが弱かったんだと思うんですよ。

それをですね、そのHYROXみたいなものを挑戦するってなった時に、もう一つ新たなやる意味が増えたんですよね。

すごく積み重ねられるやる理由をっていうところでやっぱりやろうと思って、そうなってくると楽しくなってくるんですよね。筋トレ自体が楽しいというより、筋トレする時間が楽しみになってくるというか、今日もやったなっていうふうに思えるみたいなところを、そこまで来てやっとやる理由にできた。

人それぞれ理由はあると思うんですけど、僕はそういうふうなところの理由だったんですけど、

■チャプター
今日のテーマは、筋トレがやっとやる気になった理由
筋トレが続かなかったのは、やっぱり目標が弱かったから
何のために筋トレをするのかが弱かった
HYROXに挑戦するとなって、やる意味が増えた
積み重ねられるやる理由。筋トレする時間が楽しみになってくる
人それぞれ理由はあると思う

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どうもいちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマは、筋トレがやっとやる気になった理由ということで、
そんな感じで始めていきたいと思うんですけど、筋トレは楽しくないと思ってたんですよね、今まで。
今も別に、筋トレ自体が楽しいというふうには思わないかもしれないんですけど、今までですね、こうやってはやめ、やってはやめ、みたいな感じで、
まぁ結局ガリガリのまんまだったんで、まぁできてたかっていうと、できてなかったんですよね。で、まぁグリッドとかするようになって、
バーベルとかもちょっとずつ重さを上げていってたりするんで、まぁそういう意味では運動は嫌いではないんですよね。
だけど、まぁ筋トレ自体にこう、そう、ヨガもやってたし、だけど筋トレはなかなか続かなかったっていうふうに、まぁヨガもやってるしということで、
だけどなんで筋トレが続かないのかっていうと、やっぱ目標が弱いかなというふうに思うんですよ。
ヨガだったらこのポーズできるようになりたい、みたいなところがあって、
で、まぁグリッドだったらですね、まぁ心拍数を上げるっていうことがミトコンドリアですね、を活性化して、まぁ若くいられるとか健康でいられるとかっていうところがあって、
まぁ筋トレももちろんそうなんですけど、まぁ何て言うんですかね、その例えば、
いい体になりたい、みたいな目標はあったんですね、ずっと前から、だけど、
うーんと、その、なんて言うんですか、どこまでじゃあ目指せばいいのか、みたいな、例えばベンチプレスでなんか、なんて言うんですか、
そのすごい重さ、みたいなの、何キロかも今も知らないし、じゃあそのスクワットでどれくらいの重さ、みたいなのも知らないし、
じゃあそれを上げて、重さを上げれるようになっていって、じゃあ何がしたいのか、みたいなところはなくて、じゃあどれくらいの重さが必要なのか、みたいなのもなかったんですよね、で、
まぁだけど、まぁ皆さん結構ね続けられている方が多くて、まぁそれは結構その筋トレやってる中で目標が芽生えてきて、
とかもともとそういう目標があってやってらっしゃる方もいると思うんですけど、僕の場合はそういう目標がなかなかなくって、
良い体っていうのも、まぁそもそもそのなんて言うんですか、ダイエットのためでもないんで、脂肪はもともと少ないし、じゃあ筋肉増やしたらやっぱり良い体になると思うんですけど、
そのための努力って結構大変なんですよね、筋トレして重さ上げていってって、効果やっぱり楽しくないとなかなか続きにくかったんですよね、
あとは食べ物もちゃんと必要ですし、でまぁ一つ勘違いしてたのが、やっぱり筋肉をつけるためには高タンパクはもちろんなんですけど、
なぜか低脂質なったんですよね、で僕の場合は体を大きくしないといけないんで、低脂質はあんまり気にする必要がなかったのに、
まぁあとは炭水化物ですね、もう減らす必要がなかったのに、まぁ炭水化物は意識的には減らしてなかったんですけど、
胸肉より、いやもも肉より胸肉を食べたりしてたんですけど、まぁ胸肉ってあんま美味しないじゃないですか、まぁ人によるかもしれないですけどパサパサで、
03:00
もも肉の方がより美味しいと感じるけど、なんか筋トレしだすと胸にこう食べたくなるというか、でもやっぱりそれってそのボディービルダーの人たちが
筋トレみたいなのを結構流行らせて、あとは何て言うんですか、フィジークって言うんでしたっけ、そのすごい本当にボディービルっていうよりかはちょっと上半身だけ良い体で、
下半身はそこまで鍛えなくてもとか、そこまでガリガリに、ガリガリというか体脂肪をギリギリまで落とさなくても、みたいな大会だと思ってるんですよね、僕の認識は違ってたら申し訳ないんですけど、
だけどまぁそういう人たちですね、ボディービルとか中山錦二くんとかが、まぁそういうお笑い芸人人たちとかも含めて、まぁ俳優の人たちとかもね筋トレすごくしてて、
でまぁその体を鍛えるっていうのが流行った時に、やっぱり進めるのがその、
何て言うんですか、 タンパク質が量が多くて質の良いタンパク質をまぁどうやって取るかですね、あとは脂質を落とすかというかカロリー量を減らす
みたいなところも意識して、まぁ説明されてあるんですよね、もちろんそれはそういう風なところを目指すという意味では正解なんですけど、僕の場合は別にそこは目指さんでよかった、
タンパク質は増やさないといけない、日本人はタンパク質が少ないんで、僕もまだ少ないと思ってるんですよ、だけどもっと増やさないといけないから、
高タンパクな食事を増やすっていうのは全然いいと思うんですけど、まぁおやつとか、だけど僕の場合は総カロリーも増やさないといけなかったのになぜか総カロリーは増やさずにタンパク質だけ増やすってことに意識が向
いてたんですよね、
だからそれって多分何のために筋トレをするのかっていうのが弱かったんだと思うんですよ、だからそれが競技に出る方がやる気になるっていうのはグリッドもやっててすごく楽しいし、
今も一番1週間で楽しみにしてるかもしれないんですけど、そこでそれも楽しいんですけど、目標は別にないじゃないですか、
そのスタジオの中でちょっとずつ重さを上げていくみたいな楽しみはあったんですけど、じゃあ心拍数も別に測ってないし、何かを目指してるわけでもなかったんで、毎日毎週楽しくはやってるんですけど、
それをですね、ハイロクスみたいなものを挑戦するってなった時にもう一つ新たなやる意味が増えたんですよね、筋トレに対してとかグリッドに対してとか、そういうことを何でやるのかみたいなところが増えた、
いい体にもなるみたいなハイロクスをやろうとすると、重たいものも動かせないといけないんで、そういう理由づけもできる、
これ自体がまた新しい競技なので、SNSでも流行ってるし、あとはそうですね、そういうふうなところでゴーポジションを取れる可能性がまだあるのかなっていうふうに思うんですよね、
2024年ぐらいから多分日本では開催されてるんですけど、ドイツでは2017年からなんですよね、日本ではまだやっぱり新興市場で2024年からやってるからもう2年経ってるとはいえ、
06:11
じゃあどれだけこれを聞いてる人が知ってるか、これ聞いてる人自体が少ないんであれなんですけど、これ聞いてる人が知ってたかですよね、僕が言うまでに、やっぱりそれもめちゃくちゃ少ないと思うんですよ、
で、僕の周りのヨガをやってる人でも本当に1人とか2人とかレベルなんですよね、なので3人とか4人ぐらいなんですよ、聞いてないだけで知ってる人も多いかもしれないんですけど、
でもみんながみんな知ってるわけではないものなんですよね、っていうことはまだやっぱり知ってる人は、好きな人は知ってる、そういうことに興味がある人は知ってるけど、そうじゃない人は知らない人の方が多い、
みたいな状態で、じゃあこれが表に出てきた時に目指したいなっていう人が増えてくる、もしくは筋トレとかしてるけど興味なかったけど、ちょっとやってみようかなとか、リレーとかダブルとかあるんで、誘われたから
やってみようかな、みたいな人も増えてくるって時に、
僕が日々発信していることとか書いていることとかが役に立つ可能性もあるんですよね、まだ、クロスフィットとかはもう結構日本に入ってからも結構長いこと経ちますし、あとは結構ハードルが多分ハイロクスでだいぶ高
いんですよ、
オリンピック3種目みたいなこともしないといけないし、逆立ちができないとみたいなところもあるし、できないできないのか知らないんですけど、求められる多分競技能力っていうのが結構高いんですよね、でハイロク
スは感想だけを目指したらまあなんとか頑張れるみたいなところもあったりするんで、
時間さえかかれば、みたいなところもあったりするんで、という意味では参加しやすいっていうのもあって、そういうところもいろんな方向からやる理由にできるっていうところが、他の今までのただ単に筋トレしたい、
いい体になりたいっていうよりすごく積み重ねられる、やる理由をっていうところでやっぱりやろうと思って、そうなってくると楽しくなってくるんですよね、
まあその筋トレ時代が楽しいというより、筋トレする時間が楽しみになってくるというか、今日もやったなっていうふうに思えるみたいな風なところを、まあそこまで来てやっとやる理由にできたんで、まあ別にそう
じゃない人も多分一つ、いい体になりたいっていうだけですごくやれる理由になった人もいるだろうし、ダイトしたいっていうのもあっただろうし、まあ振られて悲しいから痩せたろう、みたいな風でトレーニング始めた
みたいな人もいるだろうし、っていうところでまあそういう人それぞれ理由はあると思うんですけど、僕はそういう風なところの理由、
だったんですけど、まあやっぱりそう、まだそのトレーニング自体はやっぱり体にも健康にもいいんで、まあやる理由がなかなか見つけられない、やらないといけないなと思っている人はもう少しそのやった方がいい理由
を、まあ例えばAIに筋トレってなんでやった方がいいの?みたいな風なんで聞いて、こうどんどん深掘りしていくっていうのはありかもしれないなという風に思います。というわけで今日はこの辺で終わっていきたい
と思います。
今日も聞いていただいてありがとうございました。
08:56

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