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はい、どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日はですね、新しい挑戦を始めますということで、
何を始めるかというと、ハイロックスっていうものなんですけど、簡単に何かっていうと、8種目のトレーニングと1キロのランを8回
行うんですけど、1つの種目をやって、その後1キロ走って、また次の種目をやって、また1キロ走ってっていうのを8回繰り返す
ということなんですよね。最後ランで終わりなんですけど、まあそれに挑戦したいなと思ってて、正直めちゃくちゃしんどい
フィットネス、トレーニングなんですよね。で、まあそういう専用のジムも最近ポツポツ出来始めてきてて、大会も年今のところ3回あって、この間は大阪の申し込みがあったんですけど、
瞬殺というかすぐ売り切れみたいな状態だったんですよね。まあただその境界としては大会を増やしていくみたいな感じになっているので、
まあ出やすくはなるかなと思うんですけど、でその大会には申し込まずに、申し込めなかったかもしれないんですけど、
2027年の大会の申し込みだったんですけど、挑戦しようと思っているのは2028年
ですね。まあ取れるかわからないんで、2028年以降というような感じですね。で、今ですね、まあ正直身長がね178センチで体重61.7キロ。
で、体脂肪が12%ぐらいなんで、まあ正直ランもですね、全然測った、測ってなくて、今トレーニングとしてやってるのが持続3.8キロを
まあ5分間歩くだけみたいな、走るというか歩く、しかもそんなに速くないんですけど、まあそこからね0.1キロずつぐらい時速を上げていって、
まあだんだん体をね慣らしていこうかなというような感じです。で、まあ筋トレもめちゃくちゃ軽い重さをやってるんで、しかも5回ずつぐらいしかやってなくって、
3セットでもなく1セットしかやってなくって、まあこれも体をね徐々に慣らしていこうかなというので、あえてそうやってます。
で、あとは習慣化が一番大切なんで、いきなり頑張ってやめたくなるじゃなくって、もうなんか別にしんどいとも思わないぐらいで毎日できるっていう習慣化を作ってから、ちょっとずつね強度を上げていくっていうところを狙っていまして、
まあそれが2028年だからね、できるってことで、もし2027年を目指してたら多分今頃毎日必死にやらないといけないんですけど、
まあそれはそれでヨガ的ではないなというふうなところもあるんで、まあちょっとずつやっていこうかなというふうに思いまして、
まあ今のところですね、今一番できないことは何かっていうと、やっぱり筋力、最大出力ですよね。が足りないなっていうふうに思うんで、やっぱりその体を慣らしながらですね、
やっていこうかなというようなところです。逆にヨガで鍛えられて自信があるところは、メンタル的なコントロールですよね。まあ習慣化って結構苦手なんですけど、そのしんどさに対する体勢はね、結構ヨガで鍛えられたと思うんですよ。
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ヨガ自体も結構ハードめのヨガをやってるんで、まあしんどいなっていうことに対して向き合うことは慣れてるというか、いつもやってきたんで、まあそれでしんどい競技でもいけるかなというふうに思いまして、
まあなんでそのハイロクスやったかっていうと、他にも競技はあるかもしれないんですけど、まあ興味あるもので言えばパルクールとかね、クライミングとかは興味あるんですけど、
クライミングって言わないですよね、ボルタリングとかは興味あるんですけど、まあ高所恐怖症というのもあるし、パルクールも高所恐怖症だと結構キツイし、あれってやっぱり
瞬発力というか思考の瞬発力というか反射神経みたいなのって、やっぱ年齢的にもね衰えていく部分でもあるんで、まあいつか挑戦したいなとは思ってるんですけど、
あとはなかなか練習できないんですね、そういうのって、ボルタリングも通わないと絶対できないし、その辺でできないし、パルクールもその辺でできないし、まあできるかもしれないけど、
結構まあ街中に迷惑をかける、スケボーを街中で走るみたいなことに近いような感じになってくるんで、まあじゃあそうやったら専門のジム行くかって言ったらまあそれもねお金がかかる話なんで、
でハイロクスは今ちょこだこにもすでに通っているのと、某スポーツクラブでアルバイトしているのと、まああとは別に外でもできるトレーニングがいっぱいあるんで、まあそれでねちょうどいいかなっていうのと、
あとやっぱりしんどいからいいかなというふうに思ってて、でまあよくグリッドの話、レズミルズグリッドですよね、っていうのを簡単に言えばヒート、
ハイインセンシティインターバルトレーニングですかね、っていうのをやってるんで、まあそれと結構相性いいんですよね、でクロスフィットよりももっと走る、心拍数上げるような感じで、
まあヒートよりかはやっぱり筋力をしっかり使っていくっていうような感じで、あとはまあヒートは競技ではないですし、まあクロスフィットは競技なのかな、ちょっとその辺よく分かってないんですけど、
まあどっちかというとそういうふうな間というかに近いような感じかなというふうに思っていまして、でまあ2年後ですね、まあ大会に出場できるぐらいの体になってたら、
まあ正直出れなくてもいいかなとは思ってるんですけど、でまあ一番何か怖いかですね、まあ体壊すことよりもなんか途中でやっぱりやる気をなくすことが一番怖くて、
やっぱりそこはねちゃんとコントロールしながらまあ無理せずにちょっとずつやっていきたいなというふうに思っていまして、
そうですねまあなんでそのハイロクスかっていうとまあ正直まあ現代のヨガみたいなふうな話をすると、まあ方々から批判が来るかもしれないんですけど、
やっぱりしんどいことをやるっていうのはまあ僕は体にはいいんですよね、まずしっかり心拍数を上げるっていうのは体にはいいんですよ、ミトコンドリアが活性されてみたいな話になってくるんですけど、
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まあ心拍数をしっかり上げるっていうのはいいというふうに思っています、なのでそれがしっかりできることですね、まあそれはヒートでやってるんですけど、
まあそれも含めてあとはやっぱりずっとヨガやる前って体硬いのコンプレックスだったんですよ、ヨガやっても今のところコンプレックスなのは体がひょろひょろガリガリなのっていうのは結構今でもコンプレックスで、
まあ気にはしてないんですよね、いつもあのパンツ1枚で仕事してるんで今更それコンプレックスなみたいな感じ、自分に対してもそうなんですけど、
でもまあ逆にその筋肉がある体には憧れはあって、だからこそヒートでもグリッドですね、でも体筋力っていうのは鍛えられていくし普通にトレーニングするだけでも鍛えられていくんですけど、
やっぱり何か目標があった方が僕は頑張れるんですよね、でヒートって楽しいんですけど目標がないんですよね、
毎週ヒートやって健康に、体にっていうのは一つの効果ではあるんですけど、ヒートを目標にヒートはやってないですよね、なので健康を目標にはやってるんですけどもう少し具体的な数値とか大会とかみたいなのがあった方が頑張れるかなっていうので、
まあそれがちょうどいいかなっていう風なところで、結構知ってから1ヶ月以内にもうやりたいなみたいな、知った瞬間にやりたいなと思ったんですけど、やっぱり挑戦しようって思うのに1ヶ月もかからなかったなという風に思っています。
はい、であとはそうですね、それでまあ頑張ろうかなってで、まあその現代のヨガであるっていうのはやっぱりしんどいところに頑張らないといけないんですよね、で自分と向き合う、自分が今しんどいけどまだもっとできるんじゃないかっていうところでこう向き合っていくし、
あとは頑張りすぎないことも大切、まあ怪我とかしない上で大切ですし、あとは食事のコントロールとかっていうのもやっぱりただ食べないだけがヨガとか我慢するだけがヨガとかじゃなくって、やっぱりもう少し食べる必要があるんだったら食べないといけないし、食べ過ぎだったらそれをコントロールするっていうのもねヨガ的だと思うんですよね。
なのでまあ高強度のヨガじゃないですけど高強度のメンタルトレーニングにはなると思うんですよね。なのでまあそういった意味でグリットっていうのは毎週楽しくやらせてもらってるんですけどその時のその時だけのまあ戦いで何とか生きるんですよね。
でももう少しその先のそういうものに参加するってなるとやっぱり長い目線でのメンタルコントロールというか食事コントロールとか体のコントロールケアとかも含めながらやっていかないといけないんで、まあそういう意味では自分の体にとってプラスになることが多いし、まあいざという時に1キロぐらい走れたら何かあっても逃げれそうな気がしますし、
しかもある程度速いペースで走らないといけないんでってなるとまあ身体能力的にもすごくねいい身体能力が手に入れられそうですし、筋力的にもね結構重たい152キロとかのプレートを押さないといけないんでってなるとまあいざという時に生き延びる力っていうのは結構つくんじゃないかなっていう風に思ってるんでそういったところもあります。
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まあどういう風な運用でやっていこうかなと思ってるかと思ってるんですけど、まあ音声はいつも通りねこういう風に話させていただいて、まあいろんなことをね話していきたいなという風に思ってて、でまあスレッズとかはその深いところですよね、言葉とかはスレッズに置いていって、その日々のトレーニングとかっていうのはリールに置いていこうかなという風に思ってるんですよね。
で、まあそれでそこから、まあこの今はですね、まあはっきり言ってガリガリで、まあ筋力全然足りない。で、走る能力もないんですよね。ランも今までずっとやってきたわけじゃないんで、全然能力ないところからそういったところに出場できるまでにどういうことをしていた、いってきたかっていうのを全部ノートにねまとめていこうと思ってて、でそのノートを最初まだ作ってないんですけど、えっと500円で、えっと10分までは500円みたいな感じで売らせていただいて、
で、その最初に安い値段で買った人はその後に追加されていくコンテンツ、今どういうことをしているかっていうのと、どういう実験、まあ人体実験の記録ですよねっていうのを読めるようにしていって、まあ最終的にはそうですね、えっと出場するところまでをずっと突き足していって、まあですよね、だからどういう風に体を作っていったかっていうのを後で振り返って全部読める。
で、最後の方に買う方はやっぱりその分お値段も高くなるみたいなところで、先にね応援してくださった方は安く済むみたいな形にしようかなという風に思っています。
で、まあもう一つルールがあって、そのノートの売り上げの中でしか出場できないとか、あとは専門のスタジオでこう単発で行ったりするのにお金かかったりするんです、ビジター料金とかかかったりするんですけど、それもノートの売り上げでしか行けないとか、あとはまあ靴ですね、今普通のまあ街歩き用の靴しか持ってないんですけど、そういうのももし欲しかったらそこから演出しろということで、
まあマーケティング能力もいるし、自分の体も鍛えないといけないし、みたいな風にしていこうかなと思ってて、まあそうすることでやっぱり自分自身がいろんな面で鍛えられていくと思ってるんで、まあそういう風な仕組みにしていくっていうのが面白いんじゃないかなというところで、まあそんな感じでやっていこうかなという風に思っています。
というわけでまあ今日はこの辺で終わっていきたいと思います。今日も聞いていただいてありがとうございました。