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知ってから1か月もかからずに、挑戦しようと思いました
2026-09-18 11:35

知ってから1か月もかからずに、挑戦しようと思いました

新しい挑戦を始めます。HYROXです。8種目のトレーニングと1kmのランを交互に8回。正直めちゃくちゃしんどいフィットネスなんですけど、知ってから1か月もかからずに、挑戦しようと思いました。

HYROXは、1つの種目をやって1km走って、また次の種目をやって1km走って、を8回繰り返します。最後はランで終わり。専用のジムも最近できてきていて、大会は今のところ年3回くらい。この間は大阪の申込みがあったんですけど、すぐ売り切れみたいな状態でした。それは2027年の大会で、僕が挑戦しようと思っているのは2028年です。取れるか分からないので、2028年以降、というような感じですね。

今の状態を正直に言うと、身長178cm、体重61.7kg、体脂肪12%くらい。ランは全然測っていなくて、今トレーニングとしてやっているのは、時速3.8kmで5分間歩くだけ。そこから時速を0.1kmずつ上げて、だんだん体を慣らしていこうかなと。筋トレもめちゃくちゃ軽い重さで、5回ずつ、3セットでもなく1セットだけ。体を徐々に慣らすために、あえてそうしています。

習慣化が一番大切なので、いきなり頑張って辞めたくなる、じゃなくて、別にしんどいとも思わないぐらいで毎日できる習慣を作ってから、ちょっとずつ強度を上げていく。それが2028年だからできることで、もし2027年を目指していたら、たぶん今頃毎日必死にやらないといけない。それはそれでヨガ的ではないなと思うので、ちょっとずつやっていきます。

今一番できないことは、筋力、最大出力ですね。逆にヨガで鍛えられて自信があるのは、メンタルのコントロール。習慣化は結構苦手なんですけど、しんどさに対する体勢はヨガで鍛えられたと思うんですよ。ハードめのヨガをやってきたので、しんどさと向き合うことには慣れている。それで、しんどい競技でもいけるかなと思いました。

なんでHYROXか。興味があるものだとパルクールとかボルダリングもあるんですけど、高所恐怖症というのもあるし、反射神経みたいなものは年齢的に衰えていく部分でもある。あとは練習場所ですね。ボルダリングは通わないとできないし、パルクールも街中でやると迷惑をかける。じゃあ専門のジムに行くかというと、それもお金がかかる。HYROXは今チョコザップに通っているのと、外でもできるトレーニングがいっぱいあるので、ちょうどいいかなと。それと、しんどいからいいかなと思っていて。GRIT(HIIT)をやっているので相性もいい。HIITより走って心拍を上げて、HIITより筋力をしっかり使う。HIITは競技ではないので、どっちかというとその間というか、近い感じかなと思っています。

2年後、出場できるくらいの体になっていたら、正直、出られなくてもいいかなとは思っています。一番怖いのは、体を壊すことよりも、途中でやる気をなくすこと。そこはちゃんとコントロールしながら、無理せずにちょっとずつやっていきたいです。

「現代のヨガ」みたいな話をすると方々から批判が来るかもしれないんですけど、しんどいことをやるのは、僕は体にいいと思っています。しっかり心拍数を上げる。ミトコンドリアが活性化する、みたいな話になってくるんですけど。それと、ヨガをやる前は体が硬いのがコンプレックスだったんですよ。ヨガをやっても今コンプレックスなのは、体がひょろひょろガリガリなこと。気にはしてないんですよね、いつもパンツ一枚で仕事してるんで。でも筋肉がある体には憧れがあって。筋力は普通にトレーニングするだけでも鍛えられていくんですけど、目標があった方が僕は頑張れるんですよね。HIITは楽しいんですけど、目標がない。健康を目標にはやっているけど、もう少し具体的な数値とか大会があった方が頑張れるかなと。

現代のヨガであるというのは、しんどいところで頑張らないといけない。「今しんどいけど、まだもっとできるんじゃないか」と自分と向き合う。頑張りすぎないことも大切で、怪我をしない。食事のコントロールも、ただ食べないだけがヨガ、我慢するだけがヨガじゃなくて、食べる必要があるなら食べないといけないし、食べすぎならコントロールする。それもヨガ的だと思うんですよね。なので、高強度のメンタルトレーニングにはなると思います。GRITはその時だけの戦いで何とかいけるんですけど、2年先のものに参加するとなると、長い目線でのメンタル・食事・体のケアのコントロールが要る。それに、いざという時に1kmくらい走れたら、何かあっても逃げられそうな気がしますし、152kgとかのプレートを押さないといけないので、生き延びる力は結構つくんじゃないかなと。

運用はこうしようと思っています。音声はいつも通り、いろんなことを話す。言葉はThreadsに置く。日々のトレーニングはリールに置く。そして、今はガリガリで筋力も走る能力も全然足りないところから、出場できるまでに何をしてきたかを、全部noteにまとめていく。最初は500円で。安い値段で買った人は、その後に追加されていく人体実験の記録を全部読める。最後の方に買う人はその分お値段が高くなって、先に応援してくださった方は安くする、という形です。

もう一つルールがあって、そのnoteの売上の中でしか出場できない。専門のスタジオのビジター料金も、靴も。今、普通の街歩き用の靴しか持っていないんですけど、欲しかったらそこから出す。マーケティング能力もいるし、自分の体も鍛えないといけない。そうすることで自分自身がいろんな面で鍛えられていくと思っているので、そういう仕組みにしていくのが面白いんじゃないかなと思っています。

■チャプター
新しい挑戦を始めます。HYROX
8種目と1kmランを8回。最後はランで終わり
専用ジムも増えてきた。大阪の大会はすぐ売り切れ
挑戦するのは2028年(以降)
今の状態。178cm・61.7kg・体脂肪12%
時速3.8kmで5分歩くだけ。0.1kmずつ上げる
筋トレは軽い重さで5回、1セットだけ
習慣化が一番大切。しんどいとも思わないぐらいから
2027年を目指していたら、ヨガ的ではない
一番足りないのは、筋力・最大出力
ヨガで自信があるのは、メンタルのコントロール
なんでHYROXか。パルクール・ボルダリングは高所恐怖症で
練習場所の問題。街中でやると迷惑をかける
チョコザップと、外でもできるトレーニング
しんどいからいい。GRIT(HIIT)と相性がいい
正直、出られなくてもいいかなとは思っている
一番怖いのは、途中でやる気をなくすこと
「現代のヨガ」と言うと批判が来るかもしれないけど
体が硬いのがコンプレックスだった。今はガリガリ
気にはしてない。いつもパンツ一枚で仕事してるんで
目標があった方が、僕は頑張れる
知ってから1か月もかからずに、挑戦しようと思った
しんどいところで、自分と向き合う
頑張りすぎないことも大切。食事のコントロールもヨガ的
高強度のメンタルトレーニングになる
GRITはその時だけの戦い。2年先は長い目線が要る
いざという時に1km走れたら、逃げられそう
運用。音声はいつも通り、言葉はThreads、トレーニングはリール
出場できるまでにしたことを、全部noteにまとめる
最初は500円。先に応援してくれた人は安く
ルール。noteの売上の中でしか、出場できない
靴も。今は街歩き用しか持っていない
マーケティングも体も鍛える。そういう仕組みが面白い

▼note「ヨガ歴12年、胃腸弱めガリガリ42歳がHYROXに出るまでに試したこと全部。」(500円〜)
https://note.com/ichi_quest42/n/n3416702d6283

▼note「人生がちょっと面白くなる7つの問い。なお、答えは書いてませんw」(100円)
https://note.com/ichiyogaai/n/n090219610716

▼note「続く人は、意志が強いわけじゃなかった。ヨガを12年教えて分かった7つのこと」(100円)
https://note.com/ichiyogaai/n/n1cb4847f4513

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https://mail.icchanyoga.com/

感想

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00:01
はい、どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日はですね、新しい挑戦を始めますということで、
何を始めるかというと、ハイロックスっていうものなんですけど、簡単に何かっていうと、8種目のトレーニングと1キロのランを8回
行うんですけど、1つの種目をやって、その後1キロ走って、また次の種目をやって、また1キロ走ってっていうのを8回繰り返す
ということなんですよね。最後ランで終わりなんですけど、まあそれに挑戦したいなと思ってて、正直めちゃくちゃしんどい
フィットネス、トレーニングなんですよね。で、まあそういう専用のジムも最近ポツポツ出来始めてきてて、大会も年今のところ3回あって、この間は大阪の申し込みがあったんですけど、
瞬殺というかすぐ売り切れみたいな状態だったんですよね。まあただその境界としては大会を増やしていくみたいな感じになっているので、
まあ出やすくはなるかなと思うんですけど、でその大会には申し込まずに、申し込めなかったかもしれないんですけど、
2027年の大会の申し込みだったんですけど、挑戦しようと思っているのは2028年
ですね。まあ取れるかわからないんで、2028年以降というような感じですね。で、今ですね、まあ正直身長がね178センチで体重61.7キロ。
で、体脂肪が12%ぐらいなんで、まあ正直ランもですね、全然測った、測ってなくて、今トレーニングとしてやってるのが持続3.8キロを
まあ5分間歩くだけみたいな、走るというか歩く、しかもそんなに速くないんですけど、まあそこからね0.1キロずつぐらい時速を上げていって、
まあだんだん体をね慣らしていこうかなというような感じです。で、まあ筋トレもめちゃくちゃ軽い重さをやってるんで、しかも5回ずつぐらいしかやってなくって、
3セットでもなく1セットしかやってなくって、まあこれも体をね徐々に慣らしていこうかなというので、あえてそうやってます。
で、あとは習慣化が一番大切なんで、いきなり頑張ってやめたくなるじゃなくって、もうなんか別にしんどいとも思わないぐらいで毎日できるっていう習慣化を作ってから、ちょっとずつね強度を上げていくっていうところを狙っていまして、
まあそれが2028年だからね、できるってことで、もし2027年を目指してたら多分今頃毎日必死にやらないといけないんですけど、
まあそれはそれでヨガ的ではないなというふうなところもあるんで、まあちょっとずつやっていこうかなというふうに思いまして、
まあ今のところですね、今一番できないことは何かっていうと、やっぱり筋力、最大出力ですよね。が足りないなっていうふうに思うんで、やっぱりその体を慣らしながらですね、
やっていこうかなというようなところです。逆にヨガで鍛えられて自信があるところは、メンタル的なコントロールですよね。まあ習慣化って結構苦手なんですけど、そのしんどさに対する体勢はね、結構ヨガで鍛えられたと思うんですよ。
03:02
ヨガ自体も結構ハードめのヨガをやってるんで、まあしんどいなっていうことに対して向き合うことは慣れてるというか、いつもやってきたんで、まあそれでしんどい競技でもいけるかなというふうに思いまして、
まあなんでそのハイロクスやったかっていうと、他にも競技はあるかもしれないんですけど、まあ興味あるもので言えばパルクールとかね、クライミングとかは興味あるんですけど、
クライミングって言わないですよね、ボルタリングとかは興味あるんですけど、まあ高所恐怖症というのもあるし、パルクールも高所恐怖症だと結構キツイし、あれってやっぱり
瞬発力というか思考の瞬発力というか反射神経みたいなのって、やっぱ年齢的にもね衰えていく部分でもあるんで、まあいつか挑戦したいなとは思ってるんですけど、
あとはなかなか練習できないんですね、そういうのって、ボルタリングも通わないと絶対できないし、その辺でできないし、パルクールもその辺でできないし、まあできるかもしれないけど、
結構まあ街中に迷惑をかける、スケボーを街中で走るみたいなことに近いような感じになってくるんで、まあじゃあそうやったら専門のジム行くかって言ったらまあそれもねお金がかかる話なんで、
でハイロクスは今ちょこだこにもすでに通っているのと、某スポーツクラブでアルバイトしているのと、まああとは別に外でもできるトレーニングがいっぱいあるんで、まあそれでねちょうどいいかなっていうのと、
あとやっぱりしんどいからいいかなというふうに思ってて、でまあよくグリッドの話、レズミルズグリッドですよね、っていうのを簡単に言えばヒート、
ハイインセンシティインターバルトレーニングですかね、っていうのをやってるんで、まあそれと結構相性いいんですよね、でクロスフィットよりももっと走る、心拍数上げるような感じで、
まあヒートよりかはやっぱり筋力をしっかり使っていくっていうような感じで、あとはまあヒートは競技ではないですし、まあクロスフィットは競技なのかな、ちょっとその辺よく分かってないんですけど、
まあどっちかというとそういうふうな間というかに近いような感じかなというふうに思っていまして、でまあ2年後ですね、まあ大会に出場できるぐらいの体になってたら、
まあ正直出れなくてもいいかなとは思ってるんですけど、でまあ一番何か怖いかですね、まあ体壊すことよりもなんか途中でやっぱりやる気をなくすことが一番怖くて、
やっぱりそこはねちゃんとコントロールしながらまあ無理せずにちょっとずつやっていきたいなというふうに思っていまして、
そうですねまあなんでそのハイロクスかっていうとまあ正直まあ現代のヨガみたいなふうな話をすると、まあ方々から批判が来るかもしれないんですけど、
やっぱりしんどいことをやるっていうのはまあ僕は体にはいいんですよね、まずしっかり心拍数を上げるっていうのは体にはいいんですよ、ミトコンドリアが活性されてみたいな話になってくるんですけど、
06:06
まあ心拍数をしっかり上げるっていうのはいいというふうに思っています、なのでそれがしっかりできることですね、まあそれはヒートでやってるんですけど、
まあそれも含めてあとはやっぱりずっとヨガやる前って体硬いのコンプレックスだったんですよ、ヨガやっても今のところコンプレックスなのは体がひょろひょろガリガリなのっていうのは結構今でもコンプレックスで、
まあ気にはしてないんですよね、いつもあのパンツ1枚で仕事してるんで今更それコンプレックスなみたいな感じ、自分に対してもそうなんですけど、
でもまあ逆にその筋肉がある体には憧れはあって、だからこそヒートでもグリッドですね、でも体筋力っていうのは鍛えられていくし普通にトレーニングするだけでも鍛えられていくんですけど、
やっぱり何か目標があった方が僕は頑張れるんですよね、でヒートって楽しいんですけど目標がないんですよね、
毎週ヒートやって健康に、体にっていうのは一つの効果ではあるんですけど、ヒートを目標にヒートはやってないですよね、なので健康を目標にはやってるんですけどもう少し具体的な数値とか大会とかみたいなのがあった方が頑張れるかなっていうので、
まあそれがちょうどいいかなっていう風なところで、結構知ってから1ヶ月以内にもうやりたいなみたいな、知った瞬間にやりたいなと思ったんですけど、やっぱり挑戦しようって思うのに1ヶ月もかからなかったなという風に思っています。
はい、であとはそうですね、それでまあ頑張ろうかなってで、まあその現代のヨガであるっていうのはやっぱりしんどいところに頑張らないといけないんですよね、で自分と向き合う、自分が今しんどいけどまだもっとできるんじゃないかっていうところでこう向き合っていくし、
あとは頑張りすぎないことも大切、まあ怪我とかしない上で大切ですし、あとは食事のコントロールとかっていうのもやっぱりただ食べないだけがヨガとか我慢するだけがヨガとかじゃなくって、やっぱりもう少し食べる必要があるんだったら食べないといけないし、食べ過ぎだったらそれをコントロールするっていうのもねヨガ的だと思うんですよね。
なのでまあ高強度のヨガじゃないですけど高強度のメンタルトレーニングにはなると思うんですよね。なのでまあそういった意味でグリットっていうのは毎週楽しくやらせてもらってるんですけどその時のその時だけのまあ戦いで何とか生きるんですよね。
でももう少しその先のそういうものに参加するってなるとやっぱり長い目線でのメンタルコントロールというか食事コントロールとか体のコントロールケアとかも含めながらやっていかないといけないんで、まあそういう意味では自分の体にとってプラスになることが多いし、まあいざという時に1キロぐらい走れたら何かあっても逃げれそうな気がしますし、
しかもある程度速いペースで走らないといけないんでってなるとまあ身体能力的にもすごくねいい身体能力が手に入れられそうですし、筋力的にもね結構重たい152キロとかのプレートを押さないといけないんでってなるとまあいざという時に生き延びる力っていうのは結構つくんじゃないかなっていう風に思ってるんでそういったところもあります。
09:15
まあどういう風な運用でやっていこうかなと思ってるかと思ってるんですけど、まあ音声はいつも通りねこういう風に話させていただいて、まあいろんなことをね話していきたいなという風に思ってて、でまあスレッズとかはその深いところですよね、言葉とかはスレッズに置いていって、その日々のトレーニングとかっていうのはリールに置いていこうかなという風に思ってるんですよね。
で、まあそれでそこから、まあこの今はですね、まあはっきり言ってガリガリで、まあ筋力全然足りない。で、走る能力もないんですよね。ランも今までずっとやってきたわけじゃないんで、全然能力ないところからそういったところに出場できるまでにどういうことをしていた、いってきたかっていうのを全部ノートにねまとめていこうと思ってて、でそのノートを最初まだ作ってないんですけど、えっと500円で、えっと10分までは500円みたいな感じで売らせていただいて、
で、その最初に安い値段で買った人はその後に追加されていくコンテンツ、今どういうことをしているかっていうのと、どういう実験、まあ人体実験の記録ですよねっていうのを読めるようにしていって、まあ最終的にはそうですね、えっと出場するところまでをずっと突き足していって、まあですよね、だからどういう風に体を作っていったかっていうのを後で振り返って全部読める。
で、最後の方に買う方はやっぱりその分お値段も高くなるみたいなところで、先にね応援してくださった方は安く済むみたいな形にしようかなという風に思っています。
で、まあもう一つルールがあって、そのノートの売り上げの中でしか出場できないとか、あとは専門のスタジオでこう単発で行ったりするのにお金かかったりするんです、ビジター料金とかかかったりするんですけど、それもノートの売り上げでしか行けないとか、あとはまあ靴ですね、今普通のまあ街歩き用の靴しか持ってないんですけど、そういうのももし欲しかったらそこから演出しろということで、
まあマーケティング能力もいるし、自分の体も鍛えないといけないし、みたいな風にしていこうかなと思ってて、まあそうすることでやっぱり自分自身がいろんな面で鍛えられていくと思ってるんで、まあそういう風な仕組みにしていくっていうのが面白いんじゃないかなというところで、まあそんな感じでやっていこうかなという風に思っています。
というわけでまあ今日はこの辺で終わっていきたいと思います。今日も聞いていただいてありがとうございました。
11:35

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