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どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマはですね、同じ重さが重く感じて戸惑うということで話していきたいと思います。
えっと、まあそうですね。で、結構ね、あの今ちょこざっぷ言ってるんですけど、家の近くに何店舗もあるんですよね。もうそれこそ本当に
両手じゃ数えられないぐらい。自転車で行ける範囲にはそれぐらいあるかな。歩いて行ける範囲にも、まあ5、6店舗あるかな。片手じゃ数えられないぐらいあるかなっていうような
感じなんですけど、まあそういうわけでですね、いろんな店舗に行くことがあるんですよね。で、休みの日に行くとか朝、まあ時間が空いてる時に行く店舗と
まあ会社、仕事をですね、行ったり来たりする途中にある店舗に行くことがまあ多いんですけど、で、その2つで結構ね重さが違うんですよね。で、
特にまあ他のやつは重さ違うかもしれないんですが、そこまで実感としてはわからないんですけど、足だけはどう考えても重たい店舗があるんですよね。まあそっちが本当なのかもしれないし、良さが軽いのかもし
れない。で、
えっと一時期ですね、一時期てか先日、数日ですね、えっと、まあ職場のところの近くにいたのちょこざっぷに3日ぐらい連続で行った時にですね、まあそこはめちゃくちゃ軽かったんですよ。何してももう簡単に達成でき
るみたいな。で、他のところで帰ってきてですね、近く、家の近くでやった時に全然上がらないみたいなことがあって、まあ結構やっぱ戸惑うんですよね。で、
それで、まあ大切なのがですね、やっぱり、えっと、まあ、そうで回数を1回ずつ増やそう、同じ重さで回数1回ずつ増やそうということで、まあその予想の店舗行った時にどんどんどんどんクリアできていったんです
けど、帰ってきて急にクリアできなくなるみたいなことがあるんですよね。で、まあそうなった時に明らかに重さが違うなっていう風に思うんですよ。
もちろん自分が弱くなったみたいなところはあるかもしれないんですけど、で、元の店舗行ったらまたできるようになったりするんで、まあだからその店舗によって全然重さが違うんだなっていうのを、まあ初めてそこで
実感したというか、あの分かったんですよ。で、やっぱりこれで大切なのって、僕今ずっと重さをそのAIで記録していってるんですよね。で、まあ話しかけてこの重さ、まあテキストで書いてこの重さみたいな風に言って
いってるんですけど、
まあそういえば昔喋りながら言ってたなということで、まあ喋って言ってもいいかなと思うんですけど、まあどちらにせよAIに記録していってるんですけど、そうなった時にですね、やっぱり店舗も記録しないといけない
なっていう風に思ったんですよ。で、まあもちろんいつも同じ店舗にしか行かない人の方が大多数だと思うんですよね。
一つの場所に月額いくらで契約してみたいな、ただ24時間フィットネスとかだったら多分いろんな店舗を使えるのが当たり前なのかもしれないので、まあそういう人たちですよね。
アニタイムとかチョコザップとか、あと何でしたっけ?何個かありますよね。そういうところで契約してる方っていうのは店舗違うところに行くことがあると思うんですけど、で、ダンベルとかはね多分重さは安定して一
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緒だと思うんですよ。
メーカーが違ってもまあ多少、もしかしたら違いがあるのかもしれないんですけど、何キロって書いてる以上、これ2キロって書いてるのにこれは1.5キロでこっちは2.5キロみたいなことはあんまりない。もしかした
ら数百グラムの誤差はあるかもしれないんですけど、数十グラムとかの誤差はあるかもしれないんですけど、あとは削れたりしたりすると思うんで。
で、まあそうなった時にですね、やっぱり店舗ごとに重さを記録しておかないと、まあダンベルはおといて特にケーブルマシンとかはダンベルじゃなくて店舗ごとに記録をしておかないと、もう感覚だとわからなくなるし覚
えてられないし、で、なんか何回やったらいいかわからなくなるんですよね。
まあもちろんそんな気にせずにできる限りやるみたいな風なやり方は全然いいと思いますし、特に筋肥大を目指す方だったらもうこれ以上上がらないっていうところまで、まあ言ったら筋肉がパンパンに張った感じがする
までやるっていうのが筋肥大のための条件だったりするんで、そういう方だったらあんまり気にしないのかもしれないんですけど、僕はその筋力を伸ばしたいんですよね。
筋力を伸ばすっていうのと筋肥大させるっていうのはやり方が全然違って筋力を伸ばすには後2、3回はできるかなみたいなところの手前で止めるんですよね。後2、3回できるかなって思ったところで止める。で、それを
できるだけ質が高く、まあ言うたら途中で止まったり、うんって踏ん張らない状態で止めてしまうっていうのが筋力を伸ばすために必要らしいので。
で、そうなった時にいつもと全然違うテンポに行った時に全然重さ違って上げようとしてもなかなか上がらないっていうのはただなんか来るんですよね。自分の中でもなんでこれができないかなって思った。まあここのテ
ンポ重たいんだな。じゃあ何キロが自分に適正なのかっていうのをやっぱ覚えてられないんですよ。
で、1週間に少なくとも2テンポは行くのでやっぱりテンポごとに記録しておくっていうのがまあその中ではやっぱり重要だなというふうに思うんですよ。で、それでまあちょっとやる気なくす部分もあるんですけど、
なんかこっちでは35キロ達成したのにこっちではまだ30キロとかなんかなんだかなみたいなふうに思うこともあるんですけどやっぱりもうテンポごとに記録してまあ淡々とやるしかないっていうふうに思うんですよね。
なのでまあそれは別に多分自分のいつものやり方と違うことをやらされる時とかってやっぱあると思うんですよ。仕事でもなんでもその時にやっぱりその時はやっぱりそのやり方に従うしかないんですけどやっぱり記録
してたりとかですねメモしてたりするともう1回あのたまに久しぶりにやったその違うところでやった時にすぐ入れるようになったりすると思うんでまあ仕事でもなんでもやっぱり記録するっていうのはね大切かなというふ
うに思います。
であとは僕最近は睡眠も記録し始めたのでまあこの辺もねやっぱり残しておくっていうのがやっぱりこう筋力が伸びてるとかなかなか伸びないなっていう時に睡眠を見てみるとかまあ食事もね記録したいんですけど食事は結
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構テーマだったりするんでまあその辺はちょっと工夫をねしようかなというふうに思いながらですねまあやっていきたいなというふうに思います。
もちろん睡眠とか食事とか運動とかね全部関連してるんでその辺をねこう全部まとめてこう運動として能力を伸ばしていくためには全部必要だったりするんでまあその辺もねちょっと意識しながらやっていきたいなとまあ記
録をねできるだけ多く残していきながらやっていきたいなというふうに思います。
まあ記録手書きでやってる方ももちろんいいと思うんですけど大変になってきたらAIにも任せるみたいなところはいいかもしれないですねで書いた書くのは全部自分で手書きでやっていってそれをどんどんAIにも投
げていくっていうことでまあ次ここはどうしたらいいのみたいな迷った時にノートを探すのが大変だったらそういうのをねあのAIに任せていくっていうのもねありかもしれないですというわけで今日はこの辺で終わって
いきたいと思います今日も聞いていただいてありがとうございました