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🎙 チャプター
() オープニング
() 近況雑談・古典の現代語訳とお知らせ
() 本題:HYROX(ハイロックス)とは何か
() 世界で流行っている理由
() 日本上陸1年で1万2千人規模へ
() オリンピック採用への動き
() エンディング
感想
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サマリー
このポッドキャストでは、フィットネスレース「HYROX(ハイロックス)」について掘り下げています。HYROXは2017年にドイツで誕生し、1kmのランニングと8種類のワークアウトを8セット繰り返すシンプルなルールが特徴です。筋力トレーニングと有酸素運動を組み合わせたハイブリッドトレーニングの世界的ブームに乗って急速に拡大しており、クロスフィットよりも参加しやすい点や、SNS映えする演出が人気の理由として挙げられています。日本でも近年急速に人気が高まり、大規模な大会が開催されています。2032年のブリスベンオリンピックでの正式競技採用を目指す動きもあり、今後の展開が注目されます。
オープニングと近況報告
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の8月20日の木曜日となっております。
はい、ということで、今日は
何もなし。はい、昨日おとといと引き続きですね。午前中は何もなし。夜だけですね、仕事があるのは。明日はちょっと夕方にね、1個ミーティングが入ったりしてますけど、明日の午前中は何もなかったはずだね。
うん、はい、ですね。なので、まあ今日も午前中はね、まあいろいろやりたいことをやっておりました。
朝起きて、ご飯食べて、アニメ見て、ゲームして。で、実はちょっと昨日、あれ、昨日、ん?昨日だよね、あの本の感想の話したの。
あの、今ちょっとね、まあ個人的にちょっと面白いことをやってまして、まあこれちょっといずれ話そうかなとは思うんですけど、
あの、古典文学、えっと、実は昨日の夜ですね、三月記読んだんですよ。
うん、読んだんだけど、えっと、普通にKindleで販売されてるというか、
まああの三月記とかはですね、もう、え、なんていうの、その著作権がもう切れてしまっているので、えっと、もう誰でも無料で読めるっていうものになってるんですけど、
青空文庫と調べればね、わかる、出てくるんですけど、青空文庫にあるその三月記の内容とか、ちょっと読んだんですよ。
うん、で、見てもらえばわかるんですけど、めっちゃ読みづらいんですよね。なんか、めっちゃ読みづらくて、うわーっと思って、これちょっと読み進めるの厳しいなと、きちいなと思って、
あの、これどうにかしてなんか読みやすくならないかなーっていうふうにAIに相談したら、あの、まあAIに相談したっていうかね、読みにくいなーって話をしてたんでね、そう。
で、それでふとね、私が思って、あのー、現代語訳してもらえませんかと、うん、私が読みやすいように現代語訳して、かつそれをKindleで、私Kindleで本読むんで、Kindleで読める形に変換してくれませんかというふうにお願いしたら、
あのー、思いのほかね、なんか良さげなものができまして、うん、あのね、Kindleで、えーとね、その、普通に0円で買える青空文庫のやつって、まあ、原文、あれ原文なのかな、うーん、原文かな、なんだけど、あのー、読みづらくてですね、で、ちょっと何言ってるかよくわからないから、どうにかしたいなと思ったんだけど、
で、あの、お金払えばですね、あの、他のなんちゃら文庫っていうところが、いろいろその、まあ数百円でね、たぶん現代語訳版みたいなやつ出してるんですけど、なんか、3月期自体はめっちゃ短いんですよ、本当にね、まあ、読むの遅い私でも、10分、20分ぐらいでもうパーって読めちゃうぐらいの、うん、もう量しかないので、だからそれに数百円出すのもあれだなと思って、で、じゃあ自分で作ればいいんじゃね?と思って、
あの、AIにですね、現代語訳させて作らせたのがね、思いの方がすごい良くて、え、これ自分でも現代語訳して、しかも解説付きなんですよ、そう、解説付きで、しかもあの、何、語柱っていうのかな、あの、単語の意味とかもね、一応、あの、まあそこまで、あの、把握して読んでないですけど、あの、記載して作ってくれたりしたんで、しかもKindleでめちゃくちゃ普通に読めるんで、うん、いや、これめっちゃいいなと思って、
で、今ね、その、古典とか文学を、その、現代語に変えるっていうのにちょっとハマっちゃいそうで、うん、で、そっからちょっと発生してまた面白いことをね、今ちょっとやろうとしてまして、うん、なので、あの、まあ基本的に作ったものをですね、ちょっとメルマガ読者向けにちょっと配ろうかなとは思ってるんですよ、こんなものを作ってますっていう、基本的にはね、
なんだけど、ちょっとね、もう一段階こう踏んで、あの、もう一個作ってるものがあるんで、それに関しては、まあKindleで、まあ、いくらぐらい出すのかな、まあ、元ネタがちょっとあるものっていうか、その名作、文学、古典を元にした、ちょっとものなので、あの、まあそんなすごい高い値段で出すとかじゃないんですけど、まあ、数百円ぐらい、うん、で、ちょっと出そうかなとか思ったりもしてまして、うん、
そういうちょっとね、面白いことをちょっと午前中から、あの、まあAIとね、壁打ちしたりしながらやってまして、またなんかちょっと進展があったら、はい、詳しい話はまた別の回でしたいなと思っております。はい、そんな感じで午前中過ごしておりました。
番組からのお知らせ
はい、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。まあ今日はね、そんなに、いや暑いわ、今日も暑い、うん、昨日と同じで今日も暑いんですけど、まあ私は、あの、冷房を聞いた部屋で、うん、あの、涼しい部屋でね、こうやってポッドキャストっております。はい、というわけで、じゃあ、脱談はこの辺にしておきましょう。
では、本題に行く前にですね、ちょっとお知らせでございます。クドラジ通信というですね、無料メルマガを今やっております。で、週に1回、もしくは2回、ポッドキャストでは話していない製作の裏側をお届けしています。そしてですね、今朝かな、メルマガ登録してくれてる方向けにですね、ちょっとまあアンケートじゃないけど、えっと、今そのクドラ、クドラジ通信を登録してくれた人に、
1個特典をですね、あの、配ろうかなと思ってまして、前もちょっと話したんですけど、その特典、何作ろうかってちょっと迷ってるんで、なんか作ってほしいものありますか?っていう、ちょっとアンケート的なメールをね、ちょっと送らせてもらったんで、もしあの、これ聞いてる方で、クドラジ通信登録してるよっていう人いたら、ぜひあの、まあ、メールに返信いただければ、はい、私の方で確認できますんで、はい、ぜひぜひメールに返信いただけると、非常に嬉しいです。
非常に助かります。で、まあ、そのアンケートの結果をもとに、まあ、なんかものを作って、で、メルマガ登録者向けにちょっと配っていくという感じにしたいと思ってます。はい、まあ、ですので、ぜひぜひ、あの、ご回答お待ちしております。はい。で、またですね、クドラジをSpotifyやApple Podcastでフォローしていただくと、新しいエピソードの通知が届くようになります。
聞き逃したくない方はですね、ぜひポチッとフォローお願いいたします。ついでに評価もしてもらえると、めちゃくちゃ嬉しいです。はい、ということで、本題、本題は以上じゃない。違う違う違う。本題はこれからですね。お知らせ以上です。はい、ではでは、えー、では本題いきますね。
HYROX(ハイロックス)とは?
今日はですね、まあ、読書とかも全然関係なくて、まあ、筋トレ?筋トレなのかな?フィットネス?ワークアウト?何なのかな?まあ、そういうちょっと、なんか、ウェルネスっていうのかな?みたいな話をしたいと思うんですけど、えーと、ですね、皆さん、最近よく聞くなっていうワードでさ、ハイロックスって聞かない?どうかな?
聞く人もいれば聞かない人もいるかな?あのー、動画かYouTubeかな?あのー、なんか最近ちょろちょろと、なんか目にするというか、耳にするというか、私聞くんですよ。うん。ハイロックス。えーとね、英語で書くとね、H-Y-R-O-X。ハイロックスっていうワードなんですけど、なんかね、ちらほら見るなーと思っていて、
で、これですね、私、少し前から、あの、知ってはいました。はい。えー、何きっかけかっていうと、あの、私よく筋トレするんですけど、筋トレするときに、あの、YouTubeの、あのー、動画を流しながらね、こう見たり、あのー、筋トレしたりするんですけど、特にやっぱ見てるのが、あのー、これ、前に、もう多分紹介したことあるかな?あのー、フィットネスメイトのヒロさんっていうね、あの、YouTuberの方がいまして、
はい。で、その方の動画をよくね、見て、あの、一緒にね、こう筋トレしたりとかっていうのをやってるんですけど、あのー、ちょっとどの回かは忘れたんだけど、あのね、ヒロさんが、その、ハイロックスに参加するだったかな?なんか、なんかちょっと忘れたんだけど、ハイロックスの話をちょっとしてたんだよね。ちょろっと。うん。
で、してて、なんかね、なんかすっごい、な、なんだろうな、なんか、トライアスロンじゃないんだけど、なんかすごいいろんな競技をやるみたいなやつらしくて、なんかそれに参加します?みたいな、そのためにちょっと今頑張ってます?みたいな話をしてたから、うん、そういうのがあるんだーと思って、で、それで一回調べたことがあるぐらいで、だから、あの、私でもやったことがあるわけでもないし、あの、見たこともないし、やってる人、うん、なんですけど、
なんか最近その、ハイロックスの動画?とかが、なんかちらほら流れてくるなーと思って、今ちょっと話題なのかな?というふうに思ったんで、今日ちょっとAIにリサーチさせたりして、ハイロックスって何?っていう話をしてみたいと思います。
はい、ということで、まあ、じゃあまずいきなりいいですけど、ハイロックスとは何なのか?っていう話ですね。
ハイロックスとは、2017年にドイツで生まれた屋内のフィットネスレースです。世界最大の屋内フィットネスレースを名乗るということで、ルールはめちゃくちゃシンプルらしいんですけど、まず1キロ走ります。
そしたらワークアウトを1種目やります。そしたらまた1キロ走ります。っていうのを8セットやるというものになっています。
まあ合計でランニングだから8キロ、あとプラス8種目ですね。ワークアウト8種目という、まあ非常にシンプルなわかりやすいルールというかレースですね、になってて。
で、その8種目が何なのかっていうとですね、これ順番も固定されてるらしいんですけど、1つ目がスキーエルク、1000m、スキーエルクって何?
スキーに関する、あれなのかな?あ、でも見たかも、YouTubeで。なんかね、上からぶら下がってる紐みたいなやつをね、あのさ、スキーの棒、手に持つ棒あるじゃん。あれなんて言うんだろう。あれで前に進むようにさ、やるじゃん。
あれ、あの動きをなんかやるんじゃない?違う?スキーエルクってそれじゃないかな?なんか動画でチラッと見た気がする。うん、でもそれも1000mってどういうこと?メートル?1キロ引くってことかな?わかんない。ちょっとわかんないけど、そういうやつかな?
スキーエルクっていうのはまず1000mやって。で、次がスレッドプッシュ、反り押し。これ50m。その後がスレッドプル、反り引きが50m。そして4つ目がバーピーブロードジャンプが80m。そしてローイングが1000m。あれ?ローイング?ローイングってなんだっけ?
ダンベルローイングとか言うけど、ローイング、あのちょっと腰を下ろしてやるやつか。うん、それも1000m。で、ファーマーズキャリーが200m。ファーマーズキャリー?農家の運び?何?わかんないけど、サンドバックランチが100m。で、ウォールボールが100回っていうものになってます。
で、それの合間に1km走るっていうやつが挟まってくるということになってて。聞いただけでもめちゃくちゃキツそうな感じしますよね。トライアスロンと比べるとどうなんだろうね。
HYROXのルールと種目
うーん。トライアスロンの方がキツいかやっぱり。トライアスロンはどっちかっていうと時給だもんね。ずっと。ずっと時給って感じじゃない?走って泳いで、あ、違う。泳いで、チャリこいで走ってか。うん、だと思うんだけど。これは、まあ、いわゆるヒートだね。
なんかヒートトレーニングに結構近いなと思います。1kmバーって走って、その疲れた状態でスキーエルグやって、でまた1km走ってスレッドプッシュやって、1km走ってスレッドプリやるみたいな感じなんで。きっちんじゃね?結構。めっちゃキツい気がしますよ。私も普段ヒートやったりしてるからわかるけど。
世界中どの大会でも同じ種目、同じ重量、同じ距離、世界共通規格となっているそうで、どこで出してもタイムを世界中と比べられると。グローバルリーダーボードって書いてますけど。部門があるみたいだね。シングル、オープン、プロっていうのがあって。シングルのオープンとプロがあるのかな?オープンは多分あるじゃない?誰でも参加できるみたいな。
プロはもうプロのアスリートみたいなやつかな?ダブルスってのもあるみたい。2人でやるダブルス。そしてリレー、これ4人でやるみたいですね。あとアダプティブっていう障害者向けのものもあるみたいですね。リレーだったら初心者でも出やすいと書いてあります。
確かにね。4人でやるってことは4つに分けるってことでしょ?8種目8キロだから、2種目2キロか。最初1キロ走って何か種目やって、また1キロ走って何か種目やったら次の人にバタンとタッチみたいな感じかな?面白そうだね。
感想率は99%以上とされて速さを競うガチ勢と感想目標の一般人が同じ会場で走れる設計になっている。トライアンスローンと似たような感じだね。面白そうだね。すごく面白いそうだなって思うんですけど。
なぜこれが今の世界で流行ってるらしいんですけど、流行ってるのかっていう話をすると、ハイブリッドトレーニングブームの受けさがってことで筋トレも有酸素も両方やるっていうのが近年のトレンドらしいんですよ。筋トレも有酸素もやるっていう。だから有酸素は走る。筋トレはだからそのままなんだ。
自重とかで言うと腕立て伏せとか県水とかみたいな。あとはまあ器具使うんだったら何ベンチプレスみたいなやつ。筋トレですね。これ両方やるのが近年のトレンドであると。その総合力を測る場っていうのがなかったんだけど、そこがねピタッと今回のこのハイロックスっていうのはハマってその世界中で話題になってるっていうことみたいですね。
クロスフィットよりは入りやすいと。私クロスフィットもよくわかんないけど、オリンピックリフトや体操系の高難度スキルが不要。まあ確かにそうだね。種目は基本的に押す、引く、担ぐ、投げるのシンプル動作だけ。
なのでオリンピック選手みたいに長期間かけて特別な技能みたいなものを磨くっていうことがいらないっていうことで、とにかく体力ですかね。シンプルな体力っていうのがあれば誰でも参加できるということでしょう。
HYROXの世界的な広がりと人気の理由
規模の成長がすさまじいらしくて、初大会がですね、ハンブルクで行われた2018年のものらしくんですけど、それが650人参加者かな。2023年は年間で約17.5万人。単一都市だとロンドンで2.4万人規模の大会が行われているみたいです。
で、あとSNS映えすると力強い動作、巨大な会場、フェス的な演出がインスタグラムとかTikTok向きで、フィジック勢とかインフルエンサーの発信でめっちゃ拡散されたみたいだね。なんかちょっとそういうなんだろうな、まあ誰でもやっぱ気軽に参加できるみたいな。
それこそ私も多分参加しやすいと思う。普段からちょっと筋トレしてるぐらいの人間がね。だって私も普段筋トレしたりしますけど、別にオリンピック出たいとかさ、思ったことないもんね。体操選手にだって勝てるわけないし、ちょっと筋トレしたぐらいで。
でもこのハイロックスは普段ちょっと筋トレしたりランニングしてるっていうところで参加できちゃうんだよね。参加して下手したら活躍できちゃうっていうところがあるのが面白いんじゃないかな。
カードルがちょっとだいぶ低めというかって感じでしょうか。で、プーマとかレッドブルとか、あとにマイプロテイン、コンセプト2など大手ブランドがスポンサーにもついているということみたいですね。
あと個人的にトライアスロンと似てるとさっきから言ってますけど、トライアスロンと違うのはお金そんなかかんないんじゃないかなと思っていて、あと天候に左右されない。トライアスロンって外でやる分ね、すごく気持ちのいいものだと思いますよ。
海泳いだりとかさ、自転車晴れた、それこそなんだっけ石垣島だっけ?沖縄かどっかの島でやるトライアスロンがすごい人気みたいな話聞いたことあるんだけど、あれとかもめっちゃ良さそうじゃん。
晴れた日にさ、沖縄の綺麗な海泳いでさ、自転車漕いで最後走って、大変だけどね、大変だけど気持ち良さそうだなとは思いますよ。でもやっぱりチャリンコ用意したりとか、結構なんか大変そうなイメージあるんですけど、このハイロックスは室内でやるだけだし、そんなに多分長い時間動くようなものでもないと思うんですよね。
余計に入りやすいんじゃないかなというふうに感じますね。
日本でのHYROXの急拡大
そして世界では流行ってましたと。で、なんで今日本でも話題になってるのか。話題になってるそうですね。日本で話題なのかっていうと、日本上陸わずか1年で爆発的に拡大していて、去年ですね、2025年8月、日本初開催がハイロックス横浜、パシフィコ横浜で行われたやつで3820名がエントリーしたそうです。
そして今年2026年1月から2月にかけて行われた大阪のインテックス大阪かな?で行われたやつが約8000人。
そして、めっちゃ最近じゃん。だからかな。だからめっちゃyoutubeに流れてくるのかな。
2026年の8月6日から9日、もうほんとつい最近じゃん。1、2週間くらい前じゃない?2週間くらい前か。に、エアアジアハイロックス千葉、これ幕張メッセで行われたものらしいんですけど、これがですね、約12000人が参加したと。
日本史上最大、日本初の4日間開催となったそうです。つまりですね、ほんとつい2週間前に幕張で国内最大の大会があったばかりで、youtubeとかSNSで一気に露出が増えたことっていうのが直接の理由であるというふうにAIがまとめてくれています。
たぶんそうだね。ほんとここ最近なんだよ。なんかね、最近そのハイロックスなんだけど、なんかね、すごい最高齢のおばあちゃんがハイロックスでどうたらこうたらみたいな動画とか流れてて、すげーなと思ってちょろっと見たんだけど。そっか、そんな最近の話だったんだね。全然知らなかったわ。
元プロ野球選手の伊藤いなんとかさんが千葉大会に出場して話題になったりとか。参加者は16歳から76歳とかなり幅広いと。フィットネスyoutuberがこぞって参加動画を出している。
そうだよね。フィットネスをやっている人たちが参加できる大会なんだもんね。一つの基準というか。みんな結局フィットネスyoutuberやってますけど、じゃあ誰が一番すごいのみたいな。
結局誰が一番すごくて、誰のトレーニングが一番いいのかみたいな話になってくるんですかね。
そうだよ、だってやってる筋トレの種目とかも全然バラバラですから、それで体操とかで決めようとかってなったら、体操の難しいトレーニングなんてやってる人なんて本当に一握りしかいないから参加できないけど、
そういう筋トレとかランニングとかフィットネスやってる人たちが気軽に参加してレースで競ってできるのがやっぱりいいんだろうね。
今後も国内開催が続く予定らしくて、2027年来年ですね、1月大阪のBYDハイロックス大阪という大会が行われるのかな。
2027年の4月には名古屋ポートメッセ名古屋が予定されているそうです。
なるほどね。でまたあれかな、ちょうど1年後ぐらいにはまたエアアジアハイロックス千葉幕張メッセでやっていくっていうことなんでしょうね。
HYROXのオリンピック採用の可能性と課題
なるほどね。面白いね。聞いたところによるとオリンピック目指すみたいな話も聞いたんだけどそれは本当なのかな。
ちょっと調べてみていい?これちょっとAIが調べてきてくれてるわけじゃないので。
ハイロックスオリンピック2032年のブリスベンオリンピックあるいは2030年以降の正式競技採用を目指して競技の標準化や観客向けのフォーマット改善などロビー活動や準備を進めている。
ブリスベンオリンピックっていうのは次なのかな?2032年?次のオリンピックっていつ?今年何年?2026?2028とか?
2028年のオリンピックが次ですけどその次かさらにその次がブリスベンオリンピックになると。
結構なんかインスタグラムとかでオリンピックで金メダル取るって言って全人生ベッドしますみたいな言ってる人もいるみたいで。
確かにそうだよね。オリンピック選手になれる可能性があるってことだよね。
いやでも2032年でしょ。どうなんだろう。競技の桑梨だよね。
私が今からブリスベンオリンピックのハイロックス目指します。金メダル目指しますって言って頑張るとしましょう。
今私33か今年。ブリスベンオリンピックが2032年だから4年と今年2026年4年6年か6年でしょ。39とかでしょ。アラフォーでしょ。
だからアラフォーの人たちと若い人たちで同じ競技で戦えるわけないじゃん。明らかに体力が全然違いますよ。
そういう階級みたいなもの。20代部門とか20代とか30代40代みたいな感じで階級分けは必須なんじゃないかなと思いますけどね。
どう考えたって若い人が有利なのはそうじゃんだって。体力がバチバチにあって走って筋トレしてっていうね。
特殊な技能がないっていうことはそういうことじゃん。若い人が圧倒的に有利になるのが目に見えてるから。
そういう階級分けみたいなものは必須だし。男女の階級分けは当たり前だと思いますけど。
その辺がどうなるかじゃないかな。今仮に20歳でバチバチに若いって言ったって、次ブリスベン出るってなったら26歳とかでしょ。
26歳はもうだいぶ落ちてきてると思うよ。20歳とかと比べたら。その辺も含めていろいろ準備してるというか標準化とかそういう活動をしてるんだなとは思うんですけど。
HYROXへの参加意欲と今後の展望
面白いですね。なんかそうだな。ディレイとかなら出たいかも。正直私は普段ランニングとかあんましないから8キロ走ってこの8種目を全部一人でやるのちょっと厳しい気がするんだけど。
ディレイとかだったらちょっとお祭り感覚じゃないけど、友達と4人でメンバー集めてフィットネス仲間集めて4人で参加してやるとかめっちゃ面白そうじゃない?なんか普通に楽しそうなんだけど。
シンプルに楽しそうだなとは思うんですけどね。誰がどこ走るか走るというかやるかっていうのも決められるから。例えばなんか最初のスキーエルグとかスレッドプッシュ。
俺それ得意だから俺最初に行くわみたいな。最後のサンドバックランチとかウォールボールとか多分下半身使う気なのかな。だから俺下半身強いからちょっと最後やるわみたいな。そういう戦略みたいなのもあるんだろうし。
普通に面白そうだなと思いましたけどね。だから全フィットネスしてる人フィットネスとかワークアウトやってる人たち私みたいななんか私なんかはねまだ全然あれですよ。
健康習慣のためというかあんまり運動不足にならないように筋トレしてる程度なんで全然だと思いますけど中にはねやっぱガッツリジムで鍛えたりとか走ったりとかやってる人たちいると思うんでそういう人たちの受け皿に多分このハイロックスってのは多分なってるんだろうなというふうに感じました。
まあでもシンプルに面白そうなんでちょっと機会があったらね。私もともとあのトライアスロンとかもねちょっと出たいなぁとかね思ってはしてますけどトライアスロンやっぱり泳ぐ場所というか練習がねなかなか厳しい自転車もそうだけど持ってないし自転車なくはないかなくはないけどレースに出るような自転車じゃないしさすがにママチャリで出るわけにはいかないでしょだってね。
だから結構トライアスロンはちょっとハードル高いよね。だから本当にだからなんだろうなハードル低めというか普段からジムで筋トレしたりランニングしたりしてるぐらいの人が参加しやすい種目になってるんだなというふうに思いました。
ということで今日はちょっとハイロックスについてお話ししてみたんですけど私も本当に勉強になりました。ルールそういう風になってるんだみたいな。
ハイロックスハイロックスって聞くけど具体的に何するのみたいなどういう風に決めるのとかね思ってたけどいろいろねそういうちゃんと固定の8キロと8キロとプラスワークアウト8種目かってなってて。
でシングルダブルスリレーアダプティブっていうねやつがあったりするっていうことでオリンピックになったらシングルも面白そうだけどリレーかなリレー面白そうじゃないやっぱなんだかんだリレーが盛り上がりそうな気がしますけどね。
だって陸上とかもさやっぱりリレー盛り上がるじゃないですか50100メートル100メートルねとかよりもやっぱそのリレーとかの方がなんかすごい盛り上がってるイメージあるんで海外のねアフリカの選手とか強そうだけどでもそうだねこれはどうなんだろうシンプルな進展能力でやっぱりアフリカの選手強いかなやっぱりね。
でもわかんないね1キロ走って1種目ずつやっていくからねなんか面白そうシンプルにオリンピックの種目とかになったら男女混合リレーとかも面白そうじゃないいろいろ考えられると思うんですけどなんかすごくなんか楽しそうな種目だなって改めて思いました。
ぜひですね興味ある方は今度どこでやるつったっけ大阪大阪とか名古屋とかで来年大会があるみたいな年内もどっかあるのかな他にねほんとつい先日カリメセかで終わったばっかりですけどぜひぜひ興味ある方は参加してみたりとかその大会に向けてねちょっとこうワークアウトフィットネスやってみたらいいんじゃないかなと思います。
健康にもなれるし大会一つの目標にしてやるっていうのもいいんじゃないかなシンプルに何か体重何キロ痩せますとか体脂肪率を落としますとかよりはなんか楽しそうじゃないなんか長続きしそう今度はそのハイロクソン大会出るからそれまでに頑張ってトレーニングするみたいなねっていうのでいいんじゃないでしょうか。
リレーとか出るならそれまでに仲間集めるとかさ。私リレー出てみたいって言ったけどそんな仲間集める度胸もないからあれなんだけど。ぜひぜひ興味ある方は自分で調べて大会とか参加してみてください。はいということでじゃあ今回はここまでにしたいと思います。ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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