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追い込むことだと思ってた。ゆっくりした運動も、体力作りにはすごく役立つ
2026-10-09 07:01

追い込むことだと思ってた。ゆっくりした運動も、体力作りにはすごく役立つ

HYROXの練習を調べていて、HYROXはしんどい運動なので、どれだけ自分を追い込むかだと思っていた。でも、緩い運動も大切と言われて、何回も何回もやりとりして、やっと腹に落ちた。今日のテーマは、緩い運動に意味はあるのか、という話です。

今日のテーマは、緩い運動に意味はあるのかということでやっていきたいんですけど、僕ですね、HYROXのトレーニングをしていて、いろいろ調べてた時に、やっぱりHYROXって結構しんどい運動なので、やっぱりどれだけ自分を追い込むかみたいなことだと思ってたんですけど、結構その緩い運動っていうのも大切っていうふうに言われて、それってどうなんだっていうのを何回も何回もやりとりして、やっと腹に落ちたんで、それで話そうかなというふうに思うんですけど、皆さんはどうですか? この緩い運動って意味があると思いますか。

例えばEasyランとかっていうのがあるんですよね。例えば自分がマックスのスピードじゃなくて、このスピードやったら全然ずっと走れるわ、ぐらいのスピードで走るとか、バイクを漕ぐみたいなことをやるっていうのが、EasyランとかEasyバイクとかって言ったりするんですけど、

HYROXのエリートの人たちの練習には、バイクを長い時間漕ぐものがあるらしいんですよね。たぶん、そもそものエンジンが違うなという感じだったりするんですけど、しんどいと思わないぐらいの運動をずっとできるだけ積み重ねたいと思って運動してはるんですよね。

例えばダッシュする。もちろん早く走りたいからダッシュするってなったら、そんなに長く走れないじゃないですか。1キロをできるだけ早く走りたいんで、1キロを早く走るための練習はもちろんする。それはすごく心拍数が上がって大変みたいなことも練習する。ただ、それを1日中何時間も練習できるかって言ったら、回復が追いつかないですよね。なので回復が追いつくようにそういう運動を取り入れるんですけど、じゃあその心拍数も上がらない、息も上がらない、一緒かっていうような運動を積み重ねることに何の意味があるのかなっていうふうに聞いたところ、血液が酸素を取り込む力が強くなってくるから、このレースの後半でバテなくなるらしいんですよね。そういう軽い運動でもずっと積むことによって。ゆっくり、息が上がらないぐらいのゆっくりでも、そういう能力が上がっていくらしいんですよね。

結構ね、一日中動ける人っているじゃないですか。朝から晩まで家事したり、友達と遊びに行ったり、買い物行ったりとかって、一日中動ける人って、やっぱりその能力が高いんだと僕は思うんですよね。散歩とかでも活動量が増えると、やっぱりそのスタミナみたいな体力みたいなものは上がっていくっていう感じなんで、だから一日中動いたほうがいいっていうようなことで、ただそのラインがですね、

やっぱり一日中動いて、翌日めちゃくちゃ疲れて動けないみたいなのだったら動きすぎなんですよね。で、例えばあとは一週間の体重がどんどん減り続けていってるみたいな感じだったら、まあそれは動きすぎて食べれてないみたいな感じだったりするんで、例えばそういうふうにバイクとか、軽くランニング、ジョギングみたいなことをして運動量を増やしていくっていうのは大切なんですけど、それと同時に、体重を増やしたい人であれば体重が減り過ぎてないか、トレーニングしている人だったら重たいものが持てなくなってないかとか、っていうところもいろいろ指標を見ながら、その運動を増やしていく。こう調整しながら、トップの人たちはそこまで考えながらやってるんだな。

まあ結構、追い込まないと意味がないっていうふうに運動してしまう人って多いと思うんですよ。ただ、そういうゆっくりした運動っていうのも、そもそもの体力作りにはすごく役立つし、そこからだんだんきつくしていく、まあきついのも混ぜていくっていうような感じで、体を鍛えていくっていう方が、続きやすかったりもすると思うんで、

ただ単に、毎日最初は5分バイクを漕いでみる、次の日は6分漕いでみるみたいなのでも、全然、多分日常の活動量っていうのは増やしていけると思うんですね。そのバイクだけじゃなくて、仕事をしていても疲れにくくなったとか、遊びに行っても疲れにくくなったとかっていうふうなところにつながっていくと思います。僕も日常の活動量を、なるべく増やしていきたいなというふうに思います。

■チャプター
今日のテーマは、緩い運動に意味はあるのか
HYROXは追い込むことだと思っていた。何回もやりとりして、やっと腹に落ちた
Easyラン、Easyバイクは、ずっと走れるぐらいのスピード
エリートの練習には、しんどいと思わない運動を積むものがあるらしい
ダッシュは一日中できない。回復が追いつくように、ゆるい運動を入れる
血液が酸素を取り込む力が強くなって、レースの後半でバテなくなるらしい
一日中動ける人は、その能力が高いと思う。散歩でも活動量が増える
動きすぎのライン。翌日動けない・体重が減り続ける・重たいものが持てない
追い込まないと意味がないと思う人へ。ゆっくりした運動も、体力作りにはすごく役立つ
毎日最初は5分バイク、次の日は6分でも、活動量は増やしていける
なるべく活動量を増やしていきたい

▼note「ヨガ歴12年、胃腸弱めガリガリ42歳がHYROXに出るまでに試したこと全部。」(500円〜)
https://note.com/ichi_quest42/n/n3416702d6283

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https://note.com/ichiyogaai/n/n090219610716

▼note「続く人は、意志が強いわけじゃなかった。ヨガを12年教えて分かった7つのこと」(100円)
https://note.com/ichiyogaai/n/n1cb4847f4513

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どうもいちです。今日も始めていきます。というわけで、えっと、そうですね、今日のテーマは、まあ、ゆるい運動に意味はあるのか、ということで、はい、やっていきたいんですけど、まあ、僕ですね、その、
えーと、ハイロクスね、したいなあ、というので、まあ、トレーニングですね、いろいろ、こう、調べてた時に、やっぱり、ハイロクスって結構、しんどい運動なので、やっぱり、どれだけ、こう、自分を追い込むか、みたいな、
こと、だと思ってたんですけど、結構、その、ゆるい運動っていうのも大切っていう風に、まあ、その、AIがね、言ってきたんで、で、それって、どうなんていうのを何回も何回もやりとりして、で、まあ、やっとね、譜に落ちたんで、
まあ、それで話そうかなという風に思うんですけど、皆さんはどうですか、このゆるい運動って意味があると思いますか、で、
そうですね、で、あの、まあ、例えば、イージーランとかっていうのがあるんですよね、例えば、自分が、こう、マックスのスピードじゃなくって、まあ、ずっと走る、このスピードやったら全然ずっと走れるわ、ぐらいのスピードで走るとか、まあ、バイクを漕ぐみたいなことをやるっていうのが、まあ、イージーランとか、イージーバイクとかって言ったりするんですけど、で、これって、まあ、なんていうんですか、例えば、こう、トレーニング初心者が、まあ、ダイエット初心者でもいいです、
ダイエット初心者がジムに入会して、とりあえずゆっくりバイク漕ぐみたいなのって、まあ、正直、あの、全然カロリー消費されないじゃないですか、で、これ、まあ、ダイエット的にはそんなに効果がない、まあ、それよりご飯ですね、米をいっぱいでも減らした方が180キロカロリーぐらい減るけど、そのバイクって、まあ、180キロカロリー減らそうと思ったらどんだけ漕がなあかんねん、みたいなことなんですよね、
だけど、そうじゃないっていうのをやっと気づいたというか、やっと教えてもらったんですよ、で、例えばですね、その、そのハイロクスのですね、こう、エリートって言われる、まあ、えーとね、世界ランキング15位以内の人しか出れないような大会があって、で、その大会の人たちの、こう、練習メニューで、こう、バイクを2時間漕ぐとかってあるんですよね、で、その、しかも、その自分がしんどいと思わないぐらいなんですよ、ただ、その自分がしんどいと思わないぐらいって、
で、僕がしんどいと思わないぐらいの4倍ぐらいの強度だったんで、まあ、多分全然もうその、そもそものエンジンが違うなっていうような感じだったりするんですけど、その自分がしんどいって思わないぐらいの運動をずっとできるだけこう積み重ねたいっていう風に思って運動してはるんですよね、で、
で、例えばダッシュする、まあ、もちろん早く走りたいからダッシュするってなったら、そんなに長く走れないじゃないですか、で、まあ、1キロをできるだけ早く走りたいんで、1キロを早く走るための練習はもちろんする、それはすごく心拍数が上がって大変みたいなことも練習する、ただ、それを1日中何時間も練習できるかって言ったら、まあ、回復が追いつかないから、回復が追いつかないですよね、なので、回復が追いつくように、
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そういう運動を取り入れるんですけど、じゃあその心拍数も上がらない、息も上がらない、まあ、一緒か、っていうような運動を積み重ねることに何の意味があるのかなっていう風に聞いたところ、やっぱりその血流、血液が酸素を取り込む力とか、そのヘモグロビンでしたっけ、
ヘモグロビンじゃなかった気がするけど、まあ、そういったものが、まあ、体の中の小さい細胞がこう動いて、まあ、血液が酸素を取り込む力が強くなってくるから、このレースの後半でバテなくなるらしいんですよね、そういう軽い運動でもずっと積むことによって、で、それを強度が高いものにしてしまうと、膝の、まあ、走ったりすると、ゆっくり走ってもやっぱり膝とかに負担がかかるから、走らずにバイクでその有酸素の機能を高めていく、で、
ゆっくりずっと、息が上がらないぐらいのゆっくりでも、そういう能力って上がっていくらしいんですよね、で、まあ、結構ね、一日中動ける人っているじゃないですか、朝から晩まで、まあ、家事したり、友達と遊びに行ったり、買い物行ったりとかって、一日動ける人って、やっぱりその能力が高いんだと僕は思うんですよね、で、その散歩とかでも活動量が増えると、やっぱりそのスタミナみたいな、体力みたいなものは上がっていく、
っていう風な感じなんで、だから一日中動いた方がよく、いいっていう風なことで、ただ、その、ラインがですね、やっぱり、一日中動いて、翌日めちゃくちゃ疲れて動けない、みたいなのだったら動きすぎなんですよね、で、
例えばあとは、1週間の体重がどんどん減り続けていってる、みたいな感じだったら、まあ、それ動きすぎて食べれてない、みたいな感じだったりするんで、例えばそういう風にバイクとか、まあ、走る、軽く、ランニング、ジョギングみたいなことをして、
運動量を増やしていくっていうのは大切なんですけど、それと同時に、まあ、体重が増やしたい人であれば、体重が減りすぎてないか、で、トレーニングしている人だったら、重たいものが持てなくなってないか、とか、
っていうところも、こう、いろいろ指標を見ながらですね、その運動っていうのを増やしていく、で、そういう運動を多くするときは、炭水化物を多めに取ったりとか、っていう風なことで、
調整しながら、トップの人たちはそこまで考えながら、まあ、トップの人じゃなくてもね、イージーランとかっていうのをやってる、練習してる人っていうのはたくさん、特にマラソンとかしてる人だったら、もしかしたらもう当たり前の知識で、まあ、そんな誰でもやってるよね、みたいなことだと思うんですけど、まあ、僕みたいなヨガしてきて、
まあ、ヨガはね、この、そこまで心拍数が、まあ、ある程度上がるんですけど、まあ、7とか8ぐらいまでしか上がらないと思うんで、まあ、10とか目指すレベルではなかったりするんで、まあ、その心配機能が上がるとはみんな思ってないけど、実はヨガでもしてることによって心拍数が上がったりするんで、まあ、その分長い時間走れるとか、歩けるとか、っていう風なところの能力も、まあ、鍛えられてる。
ただ、それに対応する筋力とか、まあ、脚力みたいなものがあるかって言ったら、それはまた別だったりするんですけど、まあ、そんな感じで、まあ、結構追い込まないと意味がないっていう風に運動してしまう人って多いと思うんですよ。
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ただ、そういうゆっくりした運動っていうのも、まあ、そもそもの体力作りにはすごく役立つし、そこからだんだんきつくしていくっていう、まあ、きついのも混ぜていくっていうような感じで、体を鍛えていくっていう方が続けやすかったりもすると思うんで、
まあ、ただ単に毎日最初は5分バイク混いでみる、次の日6分混いでみるみたいなのでも、全然、まあ、たぶん日常の活動量っていうのは増やしていけると思うんですね。
そのバイクだけじゃなくって、まあ、仕事をしてても疲れにくくなったとか、うん、遊びに行っても疲れにくくなったとかっていう風なところに繋がっていくと思うんで、
ぜひ、まあ、僕も日常の活動量、結構トレーニングしたら家帰ってじっとしがちなんで、なるべく活動量ね、増やしていきたいなという風に思います。
というわけで、今日も聞いていただいてありがとうございました。
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