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理論上最高のメニューでも、行わなかったら意味がない。答えはAIと一緒に作る
2026-10-10 07:40

理論上最高のメニューでも、行わなかったら意味がない。答えはAIと一緒に作る

AIで、成りたい自分になれるのか。42歳で、筋トレもランニングも初心者の僕が、AIを使ったらHYROXでどこまで結果を出せるのか。それを僕の未解決問題として、AIに問いとして投げた。理論上最高のメニューでも、自分が行わなかったら意味がない。答えは、一緒に作っていかないといけない。

今日のテーマは、AIで、成りたい自分になれるのかということでやっていきたいと思うんですけど、結構AIにトレーニングメニューとかいろいろ相談してるんです。

僕は、自分には未解決問題があると。42歳で、筋トレもランニングも初心者なので、それでAIを使ったらHYROXで、どこまで結果を出せるのかみたいなことを、AIに問いとして投げたんですよね。なので、未解決問題を解けということなんですけど、AIがある程度、こうなんじゃないかな、こうしたらいい結果が出るんじゃないかなみたいな、一つの例題を出して、僕がそれを実践するということで、それをずっと繰り返していくうちに、ちょっとずつ早くなっていくというか、結果が出せるようになるのかもしれないなって、これがもし自分一人やったらできなかったところまで、AIがいることによって到達できることになったら、AIによる自己拡張ができると、自己実現ができる、っていうふうになったりするんですよね。

あとはAIってやっぱり、平均的な正解を出したがるんで、でもやっぱり人間って、人それぞれ生活リズムが違ったり、仕事時間が違ったり、今までの習慣もあったりするし、なのでAIにやっぱり自分用にカスタマイズしていかないと、AIっていうのは答えを今は知らないわけですね。とはいえ、AIに投げたけど、答えはやっぱり一緒に作っていかないといけないんですよね。なので理論上最高のメニューでも、やっぱり自分が行わなかったら意味がない。やっぱり自分のできることを毎日コツコツ積み上げていくしかないし、

ここまでだったら挑戦できそうだから、今度これしてみてもらおうみたいなふうに、AIとマンツーマンで自分専用の正解に近づけていくんですよね。問いを投げ続けて、お互い、こうじゃないか、ああじゃないかって言い続けて、正解はどこなんだろうかっていうことを、2人でやっていくっていうことで、

やっぱりそういうのって、トレーニングするとか、大会に出るとかって、お金かかるんで、そこまで含めて答えを出してくれというふうに、AIにちょっと無茶ぶりしてね。お金もないと挑戦も続けられないみたいなふうになってて、じゃあすると自分のやりたい目標みたいなのには届かないんで、じゃあお金も稼ぎつつトレーニングもしつつ、あとは自分の生活も守りつつみたいなところの最適解を出してくれみたいな、

それはやっぱり一回では解けないんで、AIに全部を任せたい、人生を任せたいわけじゃないんで、自分一人でいけなかった場所ですよね。この限られた時間、限られた資源の中で最高のパフォーマンスを出すためにAIを使っていっているんですよね。ただそのAIが答えを知ってるって言うわけじゃないんで、AIと一緒にこうやりながら、

ただ運動の文献を探してきてくれたり、日本語でこういうことを言ってたよみたいなことをやってくれるんですよね。自分は日本語しか知らない日本人なので、自分で聞いてもやっぱりめちゃくちゃ時間かかるんですよね、それを日本語にするってなると。まず聞き取れるかどうかも怪しいし、その合ってるかどうかも怪しいんで、聞き取った単語が。そうなると答えが全然変わる可能性もあるしっていうふうになると、やっぱりAIがいるからこそできることっていうのは、たぶんめちゃくちゃあるんですよね。

なので僕がやってるっていうのは、HYROXだけじゃなくて、AIで自分をどこまで拡張できるかっていうような人体実験を、今はしてるんじゃないかなというふうに思ってるんで、今後も実験は続けていきたいなというふうに思っています。ということで、これって壮大な数学の超難問と一緒で、人生の超難題をAIに無茶ぶりして、それを一緒に解いていけたらいいなというふうな感じで、今はやってます。

■チャプター
今日のテーマは、AIで、成りたい自分になれるのか
僕の未解決問題。42歳で筋トレもランニングも初心者の自分が、AIを使ったらHYROXでどこまで結果を出せるか
AIが例題を出して、僕が実践する。繰り返すうちに、結果が出せるようになるのかもしれない
自分一人ではできなかったところまで、AIがいることで行けたら、自己拡張になる
AIは平均的な正解を出したがる。でも、人は生活リズムも仕事時間も習慣も違う
答えは一緒に作っていかないといけない。理論上最高のメニューでも、行わなかったら意味がない
AIとマンツーマンで、自分専用の正解に近づけていく
お金もないと挑戦も続けられない。そこまで含めて、AIに無茶ぶりした
AIに人生を任せたいわけじゃない。限られた時間と資源で、最高のパフォーマンスを出すために使っている
文献を探してくれる。日本語しか知らない自分には、聞き取るだけで時間がかかる
AIで自分をどこまで拡張できるかという人体実験。今後も続けたい
人生の超難題をAIに無茶ぶりして、一緒に解いていく

▼note「ヨガ歴12年、胃腸弱めガリガリ42歳がHYROXに出るまでに試したこと全部。」(500円〜)
https://note.com/ichi_quest42/n/n3416702d6283

▼note「人生がちょっと面白くなる7つの問い。なお、答えは書いてませんw」(100円)
https://note.com/ichiyogaai/n/n090219610716

▼note「続く人は、意志が強いわけじゃなかった。ヨガを12年教えて分かった7つのこと」(100円)
https://note.com/ichiyogaai/n/n1cb4847f4513

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どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマはですね、AIで自分をですね、AIでなりたい自分になれるのかということで、やっていきたいと思うんですけど、結構AIにですね、トレーニングメニューとか色々相談してるんですけど、昨日、ふと思ったのが、数学の未解決問題とかってよくあるじゃないですか。
AIがどんどん最近解いてるっていう話を聞いた時に、僕はその、何て言うんですか、難題って誰が出してんのっていうふうに思ったんですよね。で、その難題っていうからにはその問題があるわけじゃないですか。で、その問題が正しいかどうかっていうか、それを解くために人間は頭を費やしてて、それが最近AIの方が早く解くようになってきたっていう、その問題自体どこからで降ってきたみたいなことを聞いてたんですよ。
例えば、そうですね、結構難しいんですけど、こうこうこうなった時にこういうことが言えるよね、みたいなことの一つの問題があった時に、じゃあこの場合はどうだろうか、この場合はどうだろうか、この場合はどうだろうか、みたいなことのめちゃくちゃいっぱいたくさんある応用みたいなのを全て本当にそう言えるかみたいなのを全部計算してからそう言えました、みたいなことをやってるらしいんですよね。
で、それだからAIの方が強いよねっていう話を聞いて、あーなるほどなっていう、もともとなんか一つあって、それがえっとまあすごい複雑な問題になっていってるんだなーっていうことがあるのと、あとはそういうことって何する意味があるの?って、それを解く意味があるの?みたいなことを話した時に、その解く意味はないんだけど、ないとは言ってないかな?ないかも、薄いかもしれないんですけど、その問題を解くために開発されたツールとかっていうのが
今で言う暗号化技術に応用されたりとか、まあその技術を発展させてきたと。じゃあ今後AIがその問題を解決するために発達した、発展したさらにツールを作ったりして、それがまあ今後の人間を豊かにするのかもな、みたいな話をまあAIとしてたんですよね。
で、じゃあもうAIの方が得意、早かったら人間がその数学の何だよ?とく意味ってどうなんだろう?みたいなことを話してた時に、えっとまあ人間っていうのは多分問いを作る方が得意みたいなことを話してて、AIが自主的に問いを作ったりするのはまあたまにはあるかもしれないですけど、まあ基本的には問い探してって言ったら持ってくるかもしれないんですけど、基本的には人間の方が問いを作るのが得意みたいなことを話してた時に、
じゃあ僕は、えっと自分にも未解決問題があると。で、42歳で筋トレもランニングも初心者です。なのでまあそれでAIを使ったらハイロックスでまあどこまでこう結果を出せるのか、みたいなことをまあAIに問いとして投げたんですよね。なので、この未解決問題を解けということなんです。で、まあAIがそのまあある程度こうなんじゃないかな?こうしたらいい結果が出るんじゃないかな?みたいな、
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まあ一つの例題を出して僕がまあそれを実践するということで、まあそれをずっと繰り返していくうちにまあちょっとずつ早くなっていくというか、まあ結果が出せるようになるのかもしれないなって。これがもし自分一人やったらできなかったところまでAIが折ることによって到達できることになったらまあAIによる自己拡張ができると、自己実現ができるっていう風になったりするんですよね。
で、まああとはAIってやっぱり平均的な正解を出したがるんで、でもやっぱり人間って人それぞれまあ生活リズムが違ったり、まあ仕事時間が違ったり、今までの習慣もあったりするし、まあ例えば家族住んでるパートナーとかがいたりすると全部が全部じゃあハイロックスの時間に使わないじゃないですか基本的には。それでご飯食べてる人以外は。
なのでプロ野球選手とかはね全てのことを野球に費やしてたり、プロのスポーツ選手っていうのはそうだったりするんですけど基本的にはまあマラソンランナーの人というか市民マラソンランナーっていうんですか。ヒーザー達とかもまあ自分の生活の中からまあこういう風なトレーニングがいいんじゃないかなとかっていう風に考えながらやってあるじゃないですか。
なのでAIにやっぱりこう自分用にカスタマイズしていかないとAIっていうのはまあ答えを今は知らないわけですね。問いはAIに投げたけど答えはやっぱり一緒に作っていかないといけないんですよね。なので理論上最高のメニューでもやっぱり自分があとこなせなかったら意味がない。
例えば大谷翔平みたいに12時間寝てみたいなこれぐらいカロリーとってこれぐらい筋トレしてみたいなことを言われたときにそれをじゃあできる人ってどんだけ多いのっていう話になったりするんでやっぱり自分のできることを毎日コツコツ積み上げていくしかないしそれをやっぱりAIにじゃあ
自分は今日こんだけしましたでこういう結果でしたみたいなことを返していってまあAIはこの人の身体能力的にはこれぐらいはできるんだなこれはできないんだなでもここまでだったら挑戦できそうだから今度これしてみてもらおうみたいな風にこうAIとマンツーマンでですね自分専用の正解に近づけていくんですよね。
問いを投げ続けてお互いこうじゃないかじゃないかって言い続けてまあ不正解はどこなんだろうかっていうことを2人でやっていくっていうことででまぁその後はですねやっぱりそういうのってトレーニングするとか大会に出るとかってお金かかるんでそこまで含めて答えを出してくれという風にAIにちょっと無茶振りしてねお金も稼ぐまあその挑戦を続けられないお金もないと挑戦も続けられないみたいな風になっててじゃあそうすると自分の
こうやりたい目標みたいなのには届かないんでじゃあお金も稼ぎつつトレーニングもしつつみたいなあとは自分の生活も守りつつみたいなところの最適解を出してくれみたいな超難問を出してるんですよね
でそれはやっぱり1回では解けないんでまあAIに全部を任せたい人生を任せたいわけじゃないんで自分一人で行けなかった場所ですよねこの限られた時間限られた資源の中で最高のパフォーマンスを出すためにAIを使っていっているんですよねただそのAIが答えを知ってるっていうわけじゃないんでまあAIと一緒にこうやりながら
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そうですねただこの運動の文献を探してくれたり探してきてくれたり例えばですねハイロックスのめちゃくちゃ早い人たちエリート15っていう区分があるんですけどその人たちの動画の音声のインタビューとかを掘ってきてくれるわけですよで日本語でこういうこと言ってたよみたいなことをやってくれるんですよねこれ多分自分が日本人で
日本語しかに知らない日本人なのでそれ自分で聞いてもやっぱりめちゃくちゃ時間かかるんですよねそれを日本語にするってなるとまず聞き取れるかどうかも怪しいしその合ってるかどうかも怪しいんで聞き取った単語がでなると答えが全然変わる可能性もあるしっていう風になるとやっぱりAIがいるからこそできることっていうのは多分めちゃくちゃあるんですよねでなので僕がやってるっていうのはまあハイロックスだけじゃなくて
AIで自分をどこまで拡張できるかっていうような人体実験を今はしてるんじゃないかなというふうに思ってるんでまあ今後もですねその実験は続けていきたいなというふうに思っていますということでまあこれってまあ壮大な
数学の超難問と一緒で人生の超難題をですねAIにあのなんていうんですか無茶振りして無茶振りしてそれを一緒にねこう解いていけたらいいなという風な感じで今はやってますというわけで今日も聞いていただいてありがとうございました
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