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どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマはですね、AIで自分をですね、AIでなりたい自分になれるのかということで、やっていきたいと思うんですけど、結構AIにですね、トレーニングメニューとか色々相談してるんですけど、昨日、ふと思ったのが、数学の未解決問題とかってよくあるじゃないですか。
AIがどんどん最近解いてるっていう話を聞いた時に、僕はその、何て言うんですか、難題って誰が出してんのっていうふうに思ったんですよね。で、その難題っていうからにはその問題があるわけじゃないですか。で、その問題が正しいかどうかっていうか、それを解くために人間は頭を費やしてて、それが最近AIの方が早く解くようになってきたっていう、その問題自体どこからで降ってきたみたいなことを聞いてたんですよ。
例えば、そうですね、結構難しいんですけど、こうこうこうなった時にこういうことが言えるよね、みたいなことの一つの問題があった時に、じゃあこの場合はどうだろうか、この場合はどうだろうか、この場合はどうだろうか、みたいなことのめちゃくちゃいっぱいたくさんある応用みたいなのを全て本当にそう言えるかみたいなのを全部計算してからそう言えました、みたいなことをやってるらしいんですよね。
で、それだからAIの方が強いよねっていう話を聞いて、あーなるほどなっていう、もともとなんか一つあって、それがえっとまあすごい複雑な問題になっていってるんだなーっていうことがあるのと、あとはそういうことって何する意味があるの?って、それを解く意味があるの?みたいなことを話した時に、その解く意味はないんだけど、ないとは言ってないかな?ないかも、薄いかもしれないんですけど、その問題を解くために開発されたツールとかっていうのが
今で言う暗号化技術に応用されたりとか、まあその技術を発展させてきたと。じゃあ今後AIがその問題を解決するために発達した、発展したさらにツールを作ったりして、それがまあ今後の人間を豊かにするのかもな、みたいな話をまあAIとしてたんですよね。
で、じゃあもうAIの方が得意、早かったら人間がその数学の何だよ?とく意味ってどうなんだろう?みたいなことを話してた時に、えっとまあ人間っていうのは多分問いを作る方が得意みたいなことを話してて、AIが自主的に問いを作ったりするのはまあたまにはあるかもしれないですけど、まあ基本的には問い探してって言ったら持ってくるかもしれないんですけど、基本的には人間の方が問いを作るのが得意みたいなことを話してた時に、
じゃあ僕は、えっと自分にも未解決問題があると。で、42歳で筋トレもランニングも初心者です。なのでまあそれでAIを使ったらハイロックスでまあどこまでこう結果を出せるのか、みたいなことをまあAIに問いとして投げたんですよね。なので、この未解決問題を解けということなんです。で、まあAIがそのまあある程度こうなんじゃないかな?こうしたらいい結果が出るんじゃないかな?みたいな、
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まあ一つの例題を出して僕がまあそれを実践するということで、まあそれをずっと繰り返していくうちにまあちょっとずつ早くなっていくというか、まあ結果が出せるようになるのかもしれないなって。これがもし自分一人やったらできなかったところまでAIが折ることによって到達できることになったらまあAIによる自己拡張ができると、自己実現ができるっていう風になったりするんですよね。
で、まああとはAIってやっぱり平均的な正解を出したがるんで、でもやっぱり人間って人それぞれまあ生活リズムが違ったり、まあ仕事時間が違ったり、今までの習慣もあったりするし、まあ例えば家族住んでるパートナーとかがいたりすると全部が全部じゃあハイロックスの時間に使わないじゃないですか基本的には。それでご飯食べてる人以外は。
なのでプロ野球選手とかはね全てのことを野球に費やしてたり、プロのスポーツ選手っていうのはそうだったりするんですけど基本的にはまあマラソンランナーの人というか市民マラソンランナーっていうんですか。ヒーザー達とかもまあ自分の生活の中からまあこういう風なトレーニングがいいんじゃないかなとかっていう風に考えながらやってあるじゃないですか。
なのでAIにやっぱりこう自分用にカスタマイズしていかないとAIっていうのはまあ答えを今は知らないわけですね。問いはAIに投げたけど答えはやっぱり一緒に作っていかないといけないんですよね。なので理論上最高のメニューでもやっぱり自分があとこなせなかったら意味がない。
例えば大谷翔平みたいに12時間寝てみたいなこれぐらいカロリーとってこれぐらい筋トレしてみたいなことを言われたときにそれをじゃあできる人ってどんだけ多いのっていう話になったりするんでやっぱり自分のできることを毎日コツコツ積み上げていくしかないしそれをやっぱりAIにじゃあ
自分は今日こんだけしましたでこういう結果でしたみたいなことを返していってまあAIはこの人の身体能力的にはこれぐらいはできるんだなこれはできないんだなでもここまでだったら挑戦できそうだから今度これしてみてもらおうみたいな風にこうAIとマンツーマンでですね自分専用の正解に近づけていくんですよね。
問いを投げ続けてお互いこうじゃないかじゃないかって言い続けてまあ不正解はどこなんだろうかっていうことを2人でやっていくっていうことででまぁその後はですねやっぱりそういうのってトレーニングするとか大会に出るとかってお金かかるんでそこまで含めて答えを出してくれという風にAIにちょっと無茶振りしてねお金も稼ぐまあその挑戦を続けられないお金もないと挑戦も続けられないみたいな風になっててじゃあそうすると自分の
こうやりたい目標みたいなのには届かないんでじゃあお金も稼ぎつつトレーニングもしつつみたいなあとは自分の生活も守りつつみたいなところの最適解を出してくれみたいな超難問を出してるんですよね
でそれはやっぱり1回では解けないんでまあAIに全部を任せたい人生を任せたいわけじゃないんで自分一人で行けなかった場所ですよねこの限られた時間限られた資源の中で最高のパフォーマンスを出すためにAIを使っていっているんですよねただそのAIが答えを知ってるっていうわけじゃないんでまあAIと一緒にこうやりながら
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そうですねただこの運動の文献を探してくれたり探してきてくれたり例えばですねハイロックスのめちゃくちゃ早い人たちエリート15っていう区分があるんですけどその人たちの動画の音声のインタビューとかを掘ってきてくれるわけですよで日本語でこういうこと言ってたよみたいなことをやってくれるんですよねこれ多分自分が日本人で
日本語しかに知らない日本人なのでそれ自分で聞いてもやっぱりめちゃくちゃ時間かかるんですよねそれを日本語にするってなるとまず聞き取れるかどうかも怪しいしその合ってるかどうかも怪しいんで聞き取った単語がでなると答えが全然変わる可能性もあるしっていう風になるとやっぱりAIがいるからこそできることっていうのは多分めちゃくちゃあるんですよねでなので僕がやってるっていうのはまあハイロックスだけじゃなくて
AIで自分をどこまで拡張できるかっていうような人体実験を今はしてるんじゃないかなというふうに思ってるんでまあ今後もですねその実験は続けていきたいなというふうに思っていますということでまあこれってまあ壮大な
数学の超難問と一緒で人生の超難題をですねAIにあのなんていうんですか無茶振りして無茶振りしてそれを一緒にねこう解いていけたらいいなという風な感じで今はやってますというわけで今日も聞いていただいてありがとうございました