番組紹介と近年の不動産投資の風潮
はい、フォーニッツ山レディオ、お山です。 いつもですね、東のレディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営を始められる皆様、
それとですね、将来独立まで目指されている皆様、
あとはですね、将来事業処刑を行う予定の2人の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回の放送ですけどね、 最近、Xとかちょっと見てますとね、
ギリギリが上がって大変だとか、まあそういうポストって本当によく見かけますけどね、 これでもほんのね1、2年前までは、あのこんだけ融資がね、出るからどんどん買えみたいな、
まあそういう風潮って非常に大きかったですよね。 で、規模こそすべてみたいな、そういう発信なんかね、
威勢のいいポストとか、まあそういうものって非常に多かったような気がしますね。 私はといえば、もうXとか投稿しだして6年7年ぐらいになりますけど、
始めた当初からね、 ずっとキャッシュロー経営という主眼でね、お話してるんですね。
まあその中では、できる限り操作がコンパクトに、より収益性を上げていくというね、 まあそういう発信をずっと変わらず、こうやらせてもらってるんですね。
で、その銀行さんがこうね、結構融資に積極的な、 まあそういう時期とか、まあそういうものですね、まあ3、4年前からもっと前ですよね。
まあそういう時には、まあ私がBSの話とか、そういうもの昔はXとかでポストなんかしたりしてたらね、
あの何言ってんだぐらいの感じでね、 あの不動産なんて借りてなんぼだよみたいな、不動産なんてレバレ使わなきゃ意味ないだろうみたいな、
まあそういうちょっと批判的なね、 まあそういうコメントとかポストとか、まあそういうされる方も中にはいらしたんですよね。
キャッシュフロー経営の重要性と過去の批判
まあ、ただね、最近のあのいろんなこう金利が上がってきてバタバタ慌ててる人を見ると、これはまあ私のね、あの
雑貫ということでお聞きいただければと思いますけど、 あの
日銀がね、ずっとね、あの安倍さんの頃から、あのゼロ金利みたいな感じで、まあ金利のない世界でずっと有志したりとか、まあそういうことで、
あのそういう政策のもとにね、 借りたもん勝ち的なね、まあそういう発信をされる方ね、そういうのは非常に多かったんですけど、
まああの私から見れば、何を慌ててるんですかと、今ね、何を慌ててるんですかって思うんですよね。
例えば金利が1%上がったからって慌ててるのって、じゃあその 工藤さん取得していってるタイミングで金利が上がるということを想定して購入してないんですかと、
法人経営してないんですかということになっちゃうんですよね。 やっぱりね、投資じゃないんですよね、やっぱりね。
だってゼロ金利のそういうね、あの低い金利がずっと今後ずっとね、 続くかというと、まあそんなわけないですよね。
理性のいいそういうね、あのコストを上げられた方、まあ今どうしてるのかわかりませんけど、結構慌ててるのかどうかわかりませんけどね。
金利が上がってきているということはですね、その当時に買ってね、売ればいいんだとか、まあなんかそんなことをね、よく見かけましたけど、
金利が上がってくるということはですね、逆に売りづらいですよね。で今こうやって融資も厳しいですから、その当時に買った物件が高く売り抜けれればまだいいですけどね。
うるさいに今度は買う方が融資がつくかどうかという話ですよね。 当然購入する方も融資がつくもそうですし、借りる金利が高ければキャッシュロー良くないですからね、悪くなりますから。
そんな簡単な話じゃないと私は思うんですよね。 やっぱり購入するときに、
どういったシミュレーションをしているかですよね。そういった想定の下にやっていないと、
投資でもなく、長販博地、投機ですよね。
だからいつもね、賃貸経営ですよというのはそういうことなんですよね。
賃貸経営の本質と金利上昇への備え
やっぱりね、 工藤さんを始めるのって、例えばご家族の幸せだったりね。
中には資産形成とそういう位置づけでやられている方もいるのかもしれませんが、
地に足をつけて、どんな状況でもですね、頼る、持ち続けられるとかね、運営し続けられる、まあそういうことでないと、
大きな借り入れをね、背負ってやっていく中でね、どうにもならなければね、ご家族だって不幸になったり、
まあそういうことだってあるわけですよね。 まあそんなことをね、ちょっと思いますね。
あの今バタついている人、 そういう方を見るとね、
多分金利が上がっていく世界を想定されてなかったのかなと、 じゃあ投機と一緒じゃないですかということをやっぱり思ったりしますね。
今日はね、ちょっとね、棘のある発言が多かったと思いますけど、 ご容赦いただければと思います。
エンディング
はい、いつもですね、東雲のレイディをお聴きいただきまして、 ありがとうございます。
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それではね、今回はこちらで終了とさせていただきます。 ありがとうございました。