#087 ストレングスWS②グループワークで見えた個人の資質
ストレングス動物園才能体験ワークショップ記録の2回目として、Cチームのグループワークを振り返ります。 4人の自己紹介から見えた関心の違い、動物園の夏イベント企画が形になるまでの流れ、ポケモン、QRコード、夏祭り、ミニシアターへ広がった過程を通して、それぞれの資質がどう表れていたのかを話しています。 【目次】 00:17 ストレングスWS気づき録2回目 00:37 Cチームのグループワークを振り返る 01:02 今日話す内容の流れ 01:30 Cチーム4人の自己紹介へ 01:56 すぎひろさんと最上志向 02:34 あやかさんにとって大きな一歩の参加 03:09 未来志向と自己理解への期待 03:33 私が気になっていた収集心 04:09 かいほさんが意識していたポジティブ 05:03 自己紹介だけでも資質の違いが見える 05:30 動物園の夏イベント企画へ 05:56 ファミリー層をターゲットにする流れ 06:26 ポケモンと動物園を組み合わせる企画 06:33 QRコードと属性屋台のアイデア 07:10 対戦ブースとミニシアターまで広がる 07:40 企画は誰か一人の案ではなかった 08:05 かいほさんが流れを進めるキーワード 08:56 調和性と共感性が見えた場面 09:36 あやかさんが点と点をつなげる 09:56 着想が光ったポケモンと動物園の展開 11:00 過去の体験を今に活かす力:着想 12:23 すぎひろさんが案をひき引き上げる 13:00 最上志向と未来志向が見えたQRコード案 13:47 Cチーム全体を自然に進行してくれた存在 14:26 私が企画作りの中で担っていた役割 14:36 私がポケモン案を出した背景 15:46 皆さんの言葉を拾ってつなげる動き 15:51 出てきた意見を資質と絡めて考える 15:04 私なりに見えた親密性の出方 15:24 自分自身の資質の気づきは次回へ 15:49 今日の話で面白かった・興味深かったところがあったらコメントください! 16:03 明日はAチーム・Bチームの発表紹介 #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #ストレングスファインダー #才能体験ワークショップ #自己理解 #音声配信 #グループワーク #資質の活かし方 #大人の学び #ストレングス動物園才能体験ワークショップ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#086 ストレングスWS①資質は人との関わりの中で見えてくる
6月20日に銀座で開催された「ストレングス動物園才能体験ワークショップ」に参加した気づきの第1回。参加のきっかけ、主催者や参加者の紹介、ワークショップの流れを振り返りながら、資質は説明を読むだけでなく、人とのやりとりの中で体感してこそ腑に落ちるものだと感じた話。 私の資質 : ストレングスファインダーTOP 5は(ほぼ青) 1 親密性|2 適応性|3 慎重さ|4 成長促進|5 ポジティブ|6 最上志向|7 調和性|8 共感性|9 未来志向|10 収集心|11 目標志向|12 学習欲|13 達成欲|14 原点思考|15 社交性 体感で新たな才能を発見する🔍✨ ストレングス動物園WSライブ🐨 https://stand.fm/episodes/69eaeaf759f9e38c705d86b4 【目次】 00:18 自分の資質は人と関わる中で見えてくる 00:26 ストレングス動物園ワークショップに参加 00:47 今週はワークショップ気づき記録週間 01:02 1〜5回に分けて話したい内容 01:49 主催は原ゆかりさんとよしこさん 🎙️原ゆかりさん・Gallup 認定ストレングスコーチ https://stand.fm/channels/6516296f0bc9d6e1d6db9c2f 🎙️よしこさん・人生の道しるべを届けるメッセンジャー https://stand.fm/channels/648ac3fdb352effb9d3cc0bd 02:40 参加者10+2人→10/12人、最上志向 03:06 日本人に多い資質としての最上志向 03:24 ストレングスを知ったきっかけ 03:33 音声発信力プラスで初めて結果を出した 03:50 上位資質に並んでいたもの 04:12 青色資質が多いと分かったものの 04:25 結果を見ても最初はよく分からなかった 05:09 ゆかりさんの配信で理解が深まる 05:24 収集心の回で強く腑に落ちた スタエフ上の収集心さんを 勝手にご紹介する🐿️キャライブ✨ https://stand.fm/episodes/69f2d555b3aaee9aacbce808 →からの私の気づき #048 収集心10位の私が腑に落ちたこと https://stand.fm/episodes/69f323410ab8752b60a32a83 06:00 もっと知りたい気持ちから参加へ 06:37 資質を動物に例えて体感する時間 06:52 参加した理由にも資質が出ている 07:07 収集心と慎重さが出た参加までの流れ 07:57 ただ説明を聞くだけではないワークショップ 08:19 チーム内自己紹介で資質を共有 08:39 動物園の夏イベントを考えるグループワーク 08:54 発表後の資質フィードバック 09:10 2026年下半期に飼いならしたい資質 10:01 よしこさんの冒頭アドバイスが秀逸だった 10:11 イベント案よりプレイスタイルを見る視点 11:15 Cチームの特徴とすぎひろさんの声かけ 12:41 次回はチームごとの進め方の違いへ Q. 人との関わりの中で見える自分の癖ってありますか? Q.ストレングスを出している方で、こんな瞬間にこの資質が出ると感じる場面はありますか? #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #ストレングスファインダー #自己理解 #資質理解 #人間関係構築力 #音声配信 #大人の学び --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#085 『宙ごはん』から『違国日記』を思い出した話
町田そのこさんの『宙ごはん』を読み、ヤマシタトモコさんの『違国日記』を思い出した話。 子どもを自分のものとして扱わない大人と、愛情ゆえに子どもを覆ってしまう大人の違いから、親や保護者としての距離感と「相手の人生を尊重すること」について考えました。 ★『宙ごはん』町田そのこ著 宙(そら)をめぐる話 産みの母・花野さん(姉)→不器用 途中まで育ての母・風海さん(妹)→いわゆるお母さんぽい ★『違国日記』ヤマシタトモコ著・漫画 朝(あさ)をめぐる話 産みの母・実里(姉)→いわゆるお母さんぽい 引き取った叔母・槙生(妹)→不器用 【目次】 00:17 『宙ごはん』から『違国日記』を思い出した話 00:29 作品内容に触れる前の前置き 00:39 二つの作品の人物関係 00:52 産みの母・花野さんと育ての母・ふみさん 01:08 『違国日記』の朝と槙生の関係 01:30 両作品に共通する、子どもと保護者の構図 01:43 似ていると感じた大人たちの向き合い方 02:03 花野さんと槙生は完璧な保護者ではない 02:18 不器用に子どもと関わる大人たち 02:50 子どもを自分のものとして扱わない距離感 03:16 分かったつもりにならず、踏み込みすぎない姿勢 03:42 ふみさんと実里に感じた、母親らしい母の姿 04:06 強い愛情が不安や理想と重なっていく怖さ 04:26 子どものためが、自分の安心に変わる瞬間 04:58 ちゃんとした母であることだけが理想ではない 05:19 不完全な大人に惹かれる理由 05:40 自分の子育てに重なる「してほしい」の多さ 05:56 愛情の重さと、不完全な母親としての自分 06:18 子どもを見ながら、自分の理想を押しつけていた反省 06:33 『宙ごはん』に描かれる、食と家族と愛 06:50 人を回復させる愛と、苦しくさせる愛 07:13 相手を自分の思いで覆わないこと 07:21 子育てが一段落した今だから見えること 07:38 その人にはその人の人生がある 08:00 Q. 相手のためと思っていたけど、 実は、自分が安心したかっただけかも? と思ったことありますか? #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #宙ごはん #違国日記 #町田そのこ #ヤマシタトモコ #親子関係 #子育ての振り返り #母の距離感 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#084 時計の電池交換で転倒した義母に、自立の意味を考えた話
87歳の義母が、時計の電池交換中に椅子から転倒し、肋骨と肩にヒビが入った出来事から、自立の意味を考えた話。 熊谷晋一郎先生の「自立とは依存先を増やすこと」という言葉を手がかりに、頼ることは弱さではなく、年齢を重ねるほど必要になる勇気なのだと見つめ直します。 【目次】 00:17 義母の負傷から考えた自立の意味 00:29 義兄から届いた、義母の転倒の知らせ 00:43 87歳の義母と遠方に暮らす私たち 01:18 夫の揺らぎと、今できること 01:42 日常生活が難しくなった義母の現状 02:01 短期入所を検討する段階へ 02:21 転倒の原因は時計の電池交換だった 02:38 若い頃なら何でもない日常動作 03:23 87歳でも「自分でできる」と思う気持ち 03:57 小さな出来事が生活の自由を奪う怖さ 04:13 できるつもりと現実のズレ 04:28 熊谷晋一郎先生の言葉を思い出す 04:43 自立とは依存先を増やすこと 05:22 人は本当は一人で生きていない 05:32 頼っていることに気づきにくい仕組み 06:06 頼れる先が限られるほど依存は濃くなる 06:31 息子の一人暮らしに伝えた自立の話 06:48 親以外に助けを求められること 07:18 若い人だけでなく、高齢期にも必要な視点 07:30 一人暮らしや老夫婦の暮らしにも通じる 07:56 「老いては子に従え」の受け止め直し 08:25 周りから見ると危ういこと 08:31 頼ることの難しさと、迷惑をかけたくない 08:43 年を重ねるほど必要になる、頼る勇気 08:55 お願いできる愛嬌のある年の取り方 09:16 「頼る」ことと「自立すること」についてどんな風に思われますか? #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #自立とは何か #頼る勇気 #親の老い #義母の転倒 #介護の入口 #依存先を増やす #自立とは依存先を増やすこと #老いては子に従え #家族の見守り --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#083 自分の配信が、自分の言葉になっているかを疑い直す
音声発信力プラス第3回交流会で受け取った「感情が動く配信」についての気づきから、AIを使う自分自身の配信を振り返りました。 便利なAIを使いながらも、自分の感情や体験の核まで渡していないか。 AIっぽさにがっかりする自分が、同時に自分の言葉を疑い続ける大切さについて話しています。 【目次】 00:18 自分の配信を見直す 00:26 音声発信力プラス第3回交流会の振り返り 00:53 3回シリーズの最終回として話したいこと 01:09 人の心を動かす配信に必要なもの 01:36 講座3ヶ月目で受け取った感情設計 01:40 正しいと分かっても実行には時間がかかる 01:59 AI全盛時代に感じる文章のそれっぽさ 02:10 台本作りやタイトル出しでAIを使っている 02:24 AIを使うからこそAIっぽさに気づく 02:40 AIっぽい発信に心が離れる瞬間 02:47 音声配信でAIっぽさを感じた時の違和感 03:06 自分の配信もAIっぽく聞こえているかも? 03:24 具体例は出せても抽象化が苦手 03:32 苦手な整理やまとめにAIを使っている 03:58 自分の体験と感情は自分の言葉で 04:09 まとめや抽象化にAIっぽさが出る可能性 04:28 AIとは切っても切れない時代にいる私たち 04:40 AIを使いこなしながら使われないために 04:55 自分の心が動いた部分はAIに渡さない 05:08 自分の言葉で話せているかを疑い続ける 05:17 交流会の気づきを3回に分けて整理 05:29 講座も残り1ヶ月少しになった現在地 05:36 4月の自分より耳が育ってきた実感 06:03 100回前後のひよっことして粛々と続ける 06:27 Q.AIっぽさに心が離れた経験はありますか? #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #音声配信 #スタエフ #AI活用 #自分の言葉 #発信の気づき #感情設計 #音声発信力プラス --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#082 毎回、初めて聞いてくださる人を意識する
昨日に引き続いて、音声発信力プラス講座3回目の交流会で得た気づきです。 「毎回、初めて聞いてくださる人を意識する」大切さについて話しました。 自分の配信を聞き直す中で、前提説明の不足や、関係性に甘えていたことに気づき、もっと聞きたいと思われる入口づくりが必要だと考えました。 【目次】 00:17 初めて聞いてくださる人をイメージする 00:25 音声発信力プラスでの学び 00:37 3回目の交流会で得た大きな気づき 00:50 感情が動くところまで設計する 01:02 昨日の配信からの続き 01:22 講座3ヶ月目のチャレンジ 01:57 自分の配信を聞き直してきた時間 02:20 圧倒的に足りていなかった前提説明 02:39 話がはしょられていることへの気づき 03:00 意識しているつもりでも足りなかった 03:36 初めましての方を想定できていなかった 03:50 紹介されることは大きなチャンスだった 04:11 せっかく届いても一本で終わってしまう 04:30 もっと聞きたいと思われるには 05:10 初めて聞く人への説明は入口になる 05:18 前提がないと感情は動かない 05:31 万年筆の具体例から学んだこと 05:42 パジャマの例に見る言葉選び 06:23 自分の発信に合った言葉で語る 06:53 一般論ではなく自分の文脈に寄せる 07:02 関係性に甘えていたという反省 07:54 もっと聞きたいと思われる配信を作りたい 08:15 頭ではわかっているけどできていないこと #音声配信 #音声発信力プラス #スタエフ #発信の学び #伝わる話し方 #感情が動く発信 #セルフチェック #五十代の学び直し #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 タイトル案 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#081 音声配信は感情が動くところまで設計
音声発信力プラスの交流会で受け取った「感情が動くところまで設計する」という学び。 万年筆の紹介事例から、機能ではなく“それを持った後の自分”に心が動くことを実感。 気づいてすぐ変われなくても、まず気づくことが改善のスタートラインだと感じた話です。 【目次】 00:17 気づいてもすぐ変われないけれど、まず気づくことが必要 00:34 音声発信力プラス3回目の交流会 00:46 音声配信は感情が動くところまで設計する 01:04 印象に残った万年筆の紹介事例 01:40 機能ではなく、持った後の自分に心が動く 01:55 やることリストや朝活に重なる世界観 02:25 音声配信にも同じことが言える 02:33 内容提示だけでは人の心は動かない 03:01 頭で理解することと実践できることの差 03:14 講座1ヶ月目はとにかく出す 03:20 2ヶ月目にセルフチェック 03:48 トライアンドエラーで見えてきた事 04:19 学びは遅れて腑に落ちてくる 04:26 中学や高校の学びが後から分かる感覚 04:59 感情設計も今すぐ完璧にはできない 05:09 今できていない自分に気づくことが出発点 05:17 ジャーナリングにも似ている気づきのサイクル 05:25 同じところで引っかかる自分に気づく 05:45 気づきを繰り返すことで行動が変わる 06:15 私の配信における万年筆とは何か 06:52 最後にどんな気持ちを持ち帰ってほしいか 07:03 私だけじゃないと思える温かいエネルギー 07:32 量から質へ、配信を磨いていく段階 08:06 気づきと改善を少しずつ積み上げていく #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #音声配信 #音声発信力プラス #スタエフ #発信の学び #セルフチェック #気づきと改善 #自分を育て直す# --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#080五十代の服装選びは、服だけでは終わらなかった話
7月7日の五十嵐花凛さんの出版講演会に向けて、50代の服装選びについて考えた話。 ドレスコードや場への配慮、自分らしさ、体型、姿勢、靴選びまで、服だけでは済まない難しさに直面。 久しぶりにハイヒールを履いてみて、年齢と体の変化を感じながら、自分の体の声を聞く選択について考えます。 【目次】 00:17 50代の服装選びは服だけでは終わらなかった 00:28 東京出版講演会に参加する予定 00:39 服装は自分のあり方まで見せる 01:06 50代は服だけではカバーしきれない 01:15 姿勢や表情、生き方まで見えてしまう怖さ 01:31 ドレスコードを調べてみた 01:58 スマートカジュアルとオフィスカジュアル 02:09 講演会だけど少し晴れやかな場でもある 02:23 プラダを着た悪魔2のニュアンス 02:49 普段着すぎず、頑張りすぎない難しさ 03:07 自分らしさと場への配慮のさじ加減 03:22 服は決まりかけても靴で悩む 03:43 封印していたハイヒールを見つけた 04:01 8cmヒール→175cm問題 04:26 高身長へのコンプレックス 04:44 アキレス腱を切ってからハイヒールNG 04:58 実際に履いてみたら足がガクガク 05:17 50代のハイヒールは洒落にならない 05:40 年齢を意識する小さな変化 05:55 老眼や階段で感じる体の変化 06:20 ハイヒールに老いを突きつけられる 06:36 会場だけなら履けるかもしれない葛藤 06:55 ハイヒールは体を律する靴でもある 07:14 低い靴を選ぶことも体の声を聞く選択 07:25 当日の靴選びをもう少し楽しむ 07:55 服装で何を一番優先しますか? #服装選び #五十代ファッション #スマートカジュアル #出版講演会 #大人のおしゃれ #ハイヒール問題 #体の変化 #自分らしい装い #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#079 メンタルダウンの息子に運動を勧めた理由
メンタルダウンの息子に、なぜ運動を勧めたのか。 更年期で心身を立て直した自分の体験、幼少期からの運動が息子を支えていた実感、心拍数とストレス反応の話を交えながら、運動はメンタルが強い人のものではなく、メンタルを支える土台になるという気づきを話しています。 【目次】 00:31 昨日の配信へのコメントと運動への反響 00:45 弱っていた息子に運動を勧めた理由 00:55 運動はメンタルを支えるためにやるもの 01:07 更年期・幼少期の運動・心拍数 01:33 49歳頃に心身ともに疲労困憊だった時期 01:42 体調不良から筋力・代謝低下の悪循環 02:00 スクワットから少しずつ始めた運動 02:08 散歩・ジム・筋トレ・ピラティスへ広がる 02:30 小さな筋トレが気分を上げてくれた実感 02:50 幼少期の運動経験🟰大人の基礎体力 03:15 運動経験の少なさから感じた基礎体力の差 03:26 いつからでも運動はした方がいい 04:06 息子が幼少期の水泳で作った運動の土台 04:18 中学時代の剣道が体力とメンタルを鍛えた 04:35 高校時代に運動の土台が途切れたこと 04:44 大学生活で体力とメンタル不足 05:09 パーソナルトレーニングとボクシング 05:30 今の運動が社会人生活の土台になる期待 05:40 ストレスと心拍数の関係について 06:01 ストレス時と運動時に起こる体の反応 06:45 運動で安全にストレス反応を体験する意味 07:22 更年期・幼少期からの運動・心拍数上げ=ストレス耐性 08:11 運動はメンタル強人だけのものではない 08:19 コメント、レターお待ちしてます! ★こんな運動してるよ。 ★幼少期のこんな運動がいまの自分を支えていると思う。 #運動習慣 #筋トレ #メンタルケア #更年期の体づくり #親子の会話 #息子の成長 #ストレス耐性 #体力づくり #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#078 落ち込んでいた息子が、筋トレの大事さを語るようになった
息子が大学時代に生活習慣が崩れてメンタルも落ち込んでいた頃、生活リズムを整えるために始めた運動、筋トレ。 当時は嫌々だったはずの習慣が、今では本人の実感となり、休みがちな友人を見て「メンタルが落ちている人は筋トレした方がいい」と語るまでに。 【目次】 00:19 お好み焼き話、三つ目のエピソード 00:30 前回までの二つの子育てエピソード 00:57 当時はイヤイヤだった運動 01:10 21歳、専門学校2年生 01:39 背景の違う学生たちが集まる環境 01:49 社会人経験者の管理能力がレベチ 01:58 スケジュール、体調、メンタルの管理力 02:41 仲のいい友達が休みがち 03:25 「かつての俺を見ているよう」 03:38 大学時代に生活リズムが崩れた 03:42 起きられない、欠席で削られる自己信頼 04:03 生活を立て直すために始めたこと 04:09 早寝早起き、朝ごはん、朝日、外出、運動 04:41 遠方にいた息子へ毎日LINE 05:34 重量や回数が増える小さな達成感 05:55 運動内容の変化 06:25 メンタル落ちてる人は筋トレしたらいい 07:12 親の言葉が腑に落ちた瞬間 07:54 最初の一歩は本人にしか踏み出せない 08:36 水車が動き出すまでの重さ 09:16 動き出した?息子の変化へのニンマリ Q.気持ちが落ちたときに、体を動かすことで楽になったことはありますか? #親子関係 #子育ての振り返り #息子の成長 #筋トレ #メンタルケア #生活リズム #親の伴走 #専門学校生 #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4