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#080五十代の服装選びは、服だけでは終わらなかった話
2026-06-13 08:21

#080五十代の服装選びは、服だけでは終わらなかった話

7月7日の五十嵐花凛さんの出版講演会に向けて、50代の服装選びについて考えた話。
ドレスコードや場への配慮、自分らしさ、体型、姿勢、靴選びまで、服だけでは済まない難しさに直面。
久しぶりにハイヒールを履いてみて、年齢と体の変化を感じながら、自分の体の声を聞く選択について考えます。

【目次】
50代の服装選びは服だけでは終わらなかった
東京出版講演会に参加する予定
服装は自分のあり方まで見せる
50代は服だけではカバーしきれない
姿勢や表情、生き方まで見えてしまう怖さ
ドレスコードを調べてみた
スマートカジュアルとオフィスカジュアル
講演会だけど少し晴れやかな場でもある
プラダを着た悪魔2のニュアンス
普段着すぎず、頑張りすぎない難しさ
自分らしさと場への配慮のさじ加減
服は決まりかけても靴で悩む
封印していたハイヒールを見つけた
8cmヒール→175cm問題
高身長へのコンプレックス
アキレス腱を切ってからハイヒールNG
実際に履いてみたら足がガクガク
50代のハイヒールは洒落にならない
年齢を意識する小さな変化
老眼や階段で感じる体の変化
ハイヒールに老いを突きつけられる
会場だけなら履けるかもしれない葛藤
ハイヒールは体を律する靴でもある
低い靴を選ぶことも体の声を聞く選択
当日の靴選びをもう少し楽しむ
服装で何を一番優先しますか?

#服装選び #五十代ファッション #スマートカジュアル #出版講演会 #大人のおしゃれ #ハイヒール問題 #体の変化 #自分らしい装い #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信

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感想

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00:05
おはようございます。このチャンネルは、子供が巣立った後のぽっかり感を抜けて、自分を育て直しながら、第二の人生を味わい尽くしていく、私、エミの声の記録です。
今日は、50代の服装選びは、服だけでは終わらなかった話、というのをしてみようと思います。 7月7日に、スタイフでも大人気配信者さんである
いがらしかりんさんの初出版を記念した、東京での出版講演会があります。 私はそちらに参加する予定になっておりまして、
もっか、その日に何を着ていくかで、かなり頭を悩ませています。 まあ服装ってね、ただ服を選ぶ話だけのように見えて、実はブランディングっていうのかな。
自分のあり方まで見せる、そんな感じがしますよね。 若い頃だったら、単純にこの服が好きとか、これ着たい、今っぽいみたいな、そういう感じで選べたんだけど、
もう最近、私ぐらいの年代になるとなのかな。服だけではカバーしきれない、 そちらの方がむしろ重要、みたいなところがあるなっていうのを感じます。
姿勢とか表情とか、たぶん体型もあるし、 なんならどうですか、自分がどう生きてきたかみたいなものまで見えてしまうなっていうね、
せんせんきょうきょうとする感じがあります。 というようなことを考えながら、まずはドレスコードっていうことについてね、ちょっと調べてみたんですね。
皆さんもきっとご存知だと思うんですけど、フォーマル、インフォーマル、 スマートカジュアル、オフィスカジュアル、言葉としてはね、なんとなく知っていると思うんですけど、
いざ実際自分がそこに行こうとするとなると、それで一体私は何を着ればいいの? みたいな、そんな感じになりませんか?
私は今ね、そうなってます。 今回の出版講演会っていうのは、結婚式までは行かないけど、
スマートカジュアル、オフィスカジュアル、この辺りなのかなっていう気はしますね。 ただ講演会って言っても、ただの勉強会みたいなものとも違うから、
少し晴れやかな場でもあるかなっていうのは思うんですよ。 パーティー的な要素もちょっとニュアンスとしてはありそうかなって。
で、カリンさんのご自身の放送の中でも、プラダを着た悪魔2のニュアンスを入れているとか、なんか今回ちょっとマニッシュでパンツスーツの予定があるみたいなお話をちらっと聞いたような覚えがあるので、
それも加味していく。 さらにいらっしゃるゲストの方々もちょっと重みのある方々がいらっしゃるのかなっていうことを考えると、
もちろんね、不段着すぎるのも違いますよね。 楽であることも大事だし、場に対するリスペクトっていうかそういう配慮も必要だし、
きちんとしているけど頑張りすぎてないっていうのも必要かな。 なんか地味すぎてないけど浮いてないとか、
03:07
自分らしいけど場から外れてないとか、これらの全部のサジ加減がね本当に難しいなと思います。
まあそういうことを考えた上で、いくつかね、今ちょっとこう シラハンの矢を立てている服装というものがありますね。
やっと決まりかけてきたと。 ただ靴をどうするのかっていうのがね、もう一番今ね頭を悩ませてます。
今手持ちの靴でこれ対処していくとするならば、自分のね、あの手持ちの靴を見返してみたわけですよ。
でも10何年も封印しているようなねハイヒールが出てきたんですね。 あの若い頃なら多分
まあハイヒールで行くだろうなと思ったわけです。 なんかまあ背筋が伸びる感じもするしきちんと見えるし
服のバランスも取りやすい。 実際私あの弟の結婚式の時に履いた8センチのヒールの靴を今まだ残していて
あるんですよ。ただ私がその8センチヒールを履くと 175くらいのなんか圧迫感はあるんですよね。
その時は家族で出席しているので隣に夫がいたから そんなに自分が背が高いこと気にならなかったんですけど今回は私単独で行くわけですよ。
そしたら50のねおばちゃんが175も身長ある必要ないなっていうね そういう思いもするわけです。もともと結構身長高いのコンプレックスでもあるし
私ね33歳の時にアケレス腱切ってるんですよ だからそれ以来ねもうほとんどハイヒール本当に無縁だなっていうのもあったりもして
どうするかなーってめちゃくちゃ悩みました。 まあでも一旦ねこれどんなもんか履いてみようってまあ足をね入れたんですね
そしたらねもう足がガクガクしちゃって これちょっとね履いていくちょっと自分が想像できないなっていうまぁそんな感じがしました
あのもし当日履くとなれば 手持ちで持って行って会場で履くみたいなそんな感じになりますね
なんかもうね50過ぎたらハイヒールも危ないなと洒落にならんなと思いましたね もちろんこれねあの全般的に50代の人がそういうわけではないと思うんですよ
ずっとハイヒール履いている方ももちろんいらっしゃるし 50代でも60代でも綺麗に履きこなしている方もたくさんいらっしゃいますよね
でも私あの今回すごい思いました 例えば
傷の治りが遅くなるなぁみたいなまあそういう なんか年齢を意識するタイミングってまぁちょっとずつ増えてきてるんですね
その傷の治りは一つだし あとはもともと視力が2.0ですごくよく見えてたんですけど
だからこそなのか本当に老眼が加速度的に進んでいくんです まあそれとか
06:03
あとは駅の階段をね一段飛ばしで駆け降りるとかいうのをね やってた私は夢だったのかなって思うくらいもう絶対今では怖くてやりませんよね
当然なんだけど この一個一個の変化が年齢とともにちょっとずつ増えていくわけですよ
今回このハイヒールに足をね 入れてみた時にちょっと足がガクガクしておっとやばいぞって思った時
ああいよいよここまで来たかっていうのをね思いました でまぁねあの本当に履けないのかっていうのを自問自答した時
会場でだけ履くならまあもしかしたらありかもしれない 身長が高いということを受け入れてその部分良しとするならばむしろハイヒール
履いた方がねかっこいいこともあるかもしれない まあ背筋も伸びるし
悪い姿勢では立てないじゃないですかハイヒールって ということはまあ
老いを突きつける靴でもあるけど同時に体を立する靴でもあるなということも思うわけですね だからまあ年だから無理って思う一方で
まあこれをちゃんと履けるんであればそれもかっこいいと思う でもまぁ一方で低い靴を選ぶことも自分の体を受け入れるっていう
自分の体の声を聞く選択でもあるなとそういうふうにも思うわけです まだねありがたいことにもうしばらく悩める時間があるのでもうちょっとこれぞ
という靴が見つかるまではああでもないこうでもないと悩む時間を楽しもうと思って ますということで実際当日ね私がハイヒールを履いていくかどうかは
さておき 多分ランドマークタワーみたいな一際大きな女性を見つけたら私かもしれません
ぜひお声掛けしていただけると嬉しいです 今日はね50代の服選びは服だけでは終わらなかった話をしてみました
皆さんは服装で選んだ時何を優先順位の一番にしますか もしよかったらコメントやレターで教えてください
いいねフォローもとても励みになります最後までお聞きくださってありがとうございました また次回お耳にかかりましょう
素敵な1日をお過ごしくださいエミでした
08:21

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