#109 好きでやっていることを、お金を払って受けたいものに変えるには
好きで始めたコラージュを、誰かに届ける仕事にしていくなら何が必要なのか。 22歳の息子から言われた「なぜお母さんから受けるの?」という問いと、ママ友から聞かれた「コラージュをして何がわかるの?」という問い。 二人との会話から、自分の「やりたい」を仕事に変えるために必要な視点が見えてきました。 オンラインコミュニティE Laboでの実践を重ねながら、私だから届けられるものと、その先に生まれる価値を探していきます。 【目次】 00:16 コラージュを巡って見えてきたこと 00:26 那須旅行のドライブ中、22歳の息子と話したこと 01:33 8月から始めたコミュニティ「E Labo(えらぼ)」 01:51 コラージュやジャーナリングで思考を可視化する 02:27 最終的に作りたいエンディングノートのコミュニティ 02:48 自己理解への入口としてコラージュを使いたい 03:08 対話コラージュコーチ養成講座で学び始めた理由 03:53 発信から9人が有料で集まってくれた 04:20 息子から聞かれた「2ヶ月後はどうするの?」 04:42 9月は対話型絵画鑑賞(VTS)も学ぶ 05:22 10月から自分のワークショップを始めたい 06:08 息子に褒められた直後の鋭いひと言 06:26 「仕事にするなら目に見える実力が必要」 07:29 なぜこの人から受けるのかを示せるか 07:43 美術の専門教育も受賞歴もない私 08:27 私が身につけるべきものは制作技術だけではない 08:48 対話・問い・傾聴・ファシリテーションという力 09:40 ママ友の素朴な疑問「コラージュをして何がわかるの?」 10:50 私がやりたいのは心理分析ではない 10:56 答えは本人の中にある 11:41 コラージュなしの対話でママ友の答えが見えてきた 12:48 「お金を払ってでもやってみたい」と言われた 13:00 「なぜ私から受けるのか」「受けたら何があるのか」 14:08 自分の「やりたい」だけでは仕事にはならない 14:00 今のE Laboで実践しながら答えを見つけていく #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #コラージュ #対話コラージュ #自己理解 #自分を知る #セカンドライフ #自分らしい働き方 #コミュニティづくり --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#108 夏休み10日間の振り返り
約10日ぶりに収録を再開。 この間、家族3人での那須旅行、E Laboのスタート、コラージュ制作、才能棚卸しセッション、対話型絵画鑑賞、スパイス&ハーブセミナーなど、たくさんの体験がありました。 配信を休んでいた時間は、これから話していくための「素材集め」のための期間だったとも言えます。 濃密だった10日間を時系列で振り返ります。 【目次】 00:34 約10日ぶりに収録再開 01:42 8/7~家族3人で2泊3日の那須旅行へ 02:40 22歳の息子と旅して感じた変化 02:56 ドライブ中の会話が今後の配信ネタに 03:13 那須で早朝の散歩ライブに挑戦 03:48 8月8日 E Laboが本格スタート 04:57 9人のメンバーと始まった初コミュニティ 06:05 第1回(8/6)第2回(8/11)Zoomミーティング 06:17 視覚と直筆、ビジュアルジャーナリング 06:58 春本みこさんとの嬉しいご縁 8/12「あなたらしさを贈るセッション」予約入金 08:26 他者から見た自分を受け取る楽しみ 09:04 8/13「なだ万」のお弁当と昼酒 10:06 3〜5時間かけて作る私のコラージュ 11:31 「装い」をテーマにモノクロ作品を制作 11:58 対話コラージュコーチ養成講座の練習にも 12:48 8/14 ささかなさんの「才能棚卸しセッション」 13:31 父への反骨心の奥にあった両親からの愛 14:51 伝えられるうちに「ありがとう」を伝えたい 15:53 8/15 E Labo第3回MTGは2時間 16:40 「好き」を細分化して偏愛を語るワーク 16:57 みんなの「好き」を知れるコミュニティ 18:54 くっしーさんによる対話型絵画鑑賞 20:23 8/16ありんこさんのスパイス&ハーブセミナー 21:20 濃密な10日間は、これからの配信の「素材集め」 #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #E_Labo #コミュニティ運営 #コラージュ #自己理解 #才能棚卸し #対話型絵画鑑賞 #第二の人生 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
ありんこさんを、ご自身のマインドマップで紐解く
☻ ありんこさんの了承を得て、「ありんこマップ」をご紹介しています。 https://x.gd/73QV1 【目次】 ありんこさんをマインドマップから紐解く サブスタックで出会い、スタエフへつながったご縁 E Laboメンバーとしてのありんこさん ありんこさんのマインドマップを深掘りしたい コラージュへのコミット力と15分で作る軽やかさ 考え込む前の「好き」をキャッチする マインドマップとは|思考を可視化して広げる方法 ありんこさんを語るうえで欠かせない「ドイツと語学」 6歳から始まっていたドイツへの強い興味 ドイツ語圏の街・言葉・文化に惹かれた理由 第二外国語のドイツ語から留学へ 自分から大学へ働きかけた行動力 幼少期から海外に触れていた家族旅行 いろいろな国を見ても、やっぱりドイツだった ドイツ人の人柄と、長く続く人間関係 ドイツ料理の魅力と現地の味 旅行は観光だけではなく、その土地を味わうもの 子どもと一緒に海外へ行くありんこさんの旅 「活字の虫」 読み始めると周りが聞こえなくなる 小学校で続けている読み聞かせボランティア 一番入り込んだ物語『モモ』とミヒャエル・エンデ 「読むこと」から「書くこと」「手仕事」へ シュタイナー教育と幼少期のものづくり体験 手紙・カード・文通|直筆で届けることが好き 茶道・書道へつながる「手でつくる」感覚 数字がピタッと合う瞬間の気持ちよさ 右脳と左脳、両方を行き来するありんこさん マインドマップで見えた、好きなこと同士のつながり ドイツに見る、物を長く大切にするシンプルな暮らし 世界各地のお茶時間から感じる「休む文化」 E Laboへの関わりから感じる、ありんこさんの仁義 カルトナージュとエンディングノートのコラボ構想 幼少期から続く軸と、好きなことを深める力 #コラボライブ #マインドマップ #自己理解 #好きなこと #ドイツ #海外旅行 #読書 #コラージュ #ELabo --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
那須からお届け あさんぽ ライブ
夏休み休暇で、家族3人で那須に宿泊中です。 昨日訪れた藤城清治美術館がすごくよかったので、そのご紹介と、宿泊中に思ったことなど、取り止めもなく喋ってます。 藤城清治美術館 https://fujishiro-seiji-museum.jp/?1786222418 殺生石 https://www.town.nasu.lg.jp/0224/info-0000000398-1.html 那須茶寮(お蕎麦) https://nasusaryo.jp/ 千本松牧場(ソフトクリーム) https://www.senbonmatsu.com/ 那須平成の森 https://nasuheisei-f.jp/ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#107 コラージュは「対話・問い・行動」へ続いていく
対話コラージュ講座を受けたあと、自分で作った3枚のコラージュを見返して、新しい発見がありました。 一番長く見続けられたのは、コンセプトを決めて作った一枚。 その理由を考えるうちに、コラージュは貼って終わりではなく、完成後も自分との対話が続くものだと実感しました。 さらに、ビジョンボードと対話コラージュの違いについて講座で質問した内容も交えながら、コラージュの楽しみ方についてお話しします。 【目次】 00:17 講座後に見えたこと→自分を活かすという価値観 00:57 作った3枚のコラージュを紹介 00:57 ①コンセプトを決めて作った 01:07 ②「好き」だけで集めたコラージュ 01:18 ③桃を主役にした色メインコラージュ 01:32 作る時間そのものの楽しさ 01:44 時間を置いて見返した発見 01:56 コンセプトが作品を深く味わわせる 02:09 写真や配置の理由を思い返す 02:43 過去の自分と対話する感覚 02:54 コラージュは完成がゴールではない 03:11 対話によって作品はさらに深まる 03:32 時間を置いて見返す意味 04:06 ビジョンボードとの違いが気になった 04:21 ビジョンボードと対話コラージュの違い 04:59 社会とのつながりと行動まで考える 05:27 コラージュの楽しみ方は人それぞれ 06:01 まずは切って貼る楽しさから 06:09 もし今コラージュを作るなら 06:18 「何を貼りたいか」が自分の価値観を映すかも? #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #コラージュ #自己理解 #価値観 #ビジョンボード #暮らしを楽しむ #第二の人生 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#106 コラージュは「貼る」だけじゃない。対話で広がる価値観
第1回対話コラージュコーチ養成講座で、コラージュの捉え方が変わりました。 好きなものを集めて価値観を知るだけでなく、その価値観を対話によって広げ、社会とのつながりまで考えていくプロセスがあることを実感。 私自身は「自分を生かす」という価値観にたどり着きました。 また、安心安全な対話の場づくりの難しさも体験し、これから運営するコミュニティにも生かしたい大切な学びとなりました。 【目次】 00:18 対話コラージュに関して話していく 01:02 好きなものから価値観が見えてきた体験 01:25 養成講座で期待していたこと 01:37 価値観の先にも続くプロセスがあった 01:56 講座全体の流れを紹介 ワーク 02:40 ① 「○○したい」を30個書き出す 03:07 ②大切な3つを選ぶ 03:18 ③「なぜそれを選んだか?」「それができたらどんな気持ちになるか?」を問いながら掘り下げる 03:35 ④③の全体を見て「私は何を大切にしている人なんだろう?」と、共通する一つの価値観を見つける 03:48 ⑤私が見つけた「自分を生かす」という価値観 04:01 ⑥その価値観が「ない」社会について考える対話 04:17 対話で広がる新しい視点 05:12 最初に確認した安心安全のルール 05:28 実践では難しさも感じた 06:25 コーチとしての学びでもあった 07:26 E Laboの運営にも生きる気づき 07:44 次回以降の講座内容と楽しみ 08:12 今日のワークを5ステップで紹介 #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #対話コラージュ #コラージュ #自己理解 #価値観 #対話 #学び #コミュニティ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#105 スケッチブックメソッドWS体験後、「まずは自分で作る」を選んだ理由
原宿で開催された「ディレクリエイティブ」のスケッチブックメソッド体験ワークショップに参加しました。 プロのクリエイターが実践する思考整理の手法に触れ、その価値を実感。 一方で、コースには進まず、自分で数多く実践する道を選択。さらに認知症ケアでの活用事例から、創作が「肩書きではなく、その人自身を見る」営みであることにも気づいた配信です。 【目次】 00:36 スケッチブックメソッドWS 00:57 夜開催で参加を迷っていた理由 01:10 コース内容と料金の概要 01:33 ショートコースを受講するつもりだった 01:47 体験して感じた率直な感想 02:17 会場の空気感に圧倒される 02:30 江角泰俊氏とスケッチブックメソッド 03:04 セントラル・セント・マーチンズ 03:30 世界のクリエイターに受け継がれる思考法 04:48 多彩な参加者との出会い 04:48 マインドマップ制作を体験 05:56 あらゆるプロジェクトに応用できる考え方 06:11 エンディングノートへの応用を相談 06:26 90分で得た大きな収穫 07:32 なぜ10万円の講座に進まなかったのか 06:56 手を動かすのは最後まで自分自身 07:38 写真もスケッチブックも経験量が力になる 08:13 自分で実践を積み重ねる決断 08:44 エンディングノート制作への具体的な計画 09:28 認知症ケアで活用される創作活動 → https://artnewsjapan.com/article/81881 10:12 創作は肩書きを外し、その人自身を見る 10:42 スケッチブックメソッド全体の流れとまとめ 「ディレクリエイティブ(DireCreative)」は、ファッションブランド「EZUMi(エズミ)」を手がけるデザイナー・江角泰俊氏が主宰する、クリエイションとディレクションを学ぶ教育プログラム・クリエイター塾です。ロンドンの名門セントラル・セント・マーチンズ大学で培われた「スケッチブックメソッド」を用いて、デザインやアイデアを発展させる手法を教えています。 https://direcreative.jp/ #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #スケッチブックメソッド #コラージュ #ビジュアルジャーナリング #自己理解 #エンディングノート #創作 #学び #デザイン #プレゼン --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#104 コラージュで一番大切なのは『素材集め』
8月5日から始まる対話コラージュコーチ養成講座を前に、自分でコラージュを作ってみて気づいたことをお話しします。 特に大切だと感じたのは「素材集め」。 ファッション誌やカタログ、ネット画像など実際に試した方法や、具体から抽象・抽象から具体という2つの作り方の違いについてもお話ししています。 これからコラージュを始めたい方の参考になれば嬉しいです。 【目次】 00:20 オープニングと新しい挑戦の報告 00:30 対話コラージュ講座を受講する理由 00:40 エンディングノートとの相性 01:02 絵が苦手でも始めやすい魅力 01:43 実際にコラージュを作ってみた 02:01 一番大切なのは素材集め 02:17 ファッション誌・カタログ・ネット印刷 02:44 絵本特集の本が役立った理由 02:57 カタログの題字も素材になる 03:18 スケッチブックメソッドで得た学び 03:40 他の参加者の素材集め事情 03:53 洋雑誌よりネット活用という選択 04:20 コラージュには二つの作り方がある 04:48 好きなものを集めて貼る「具体→抽象」 05:02 コンセプトから探す「抽象→具体」 05:20 抽象→具体は、特に素材探しが難航する 05:45 欲しいイメージはネット検索が有効 05:52 素材集めのアイデアを募集中 06:12 現在の制作スタイルとサイズ 06:26 スクラップブックへの展開も検討 06:35 まずは自由に作ることを優先 06:58 気軽に始められるコラージュの魅力 07:25 今後の配信予定とエンディング #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #コラージュ #対話コラージュ #ビジュアルジャーナリング #エンディングノート #自己理解 #暮らしを楽しむ #学び直し --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#103 オプチャ“E Labo”始めます。選び、編集し、育てる2か月
8月8日から10月8日までの2か月間、オープンチャットコミュニティ「E Labo(えらぼ)」をスタートします。 コラージュやアート、写真、建築、ニュース、色などの視覚情報を入り口に、ジャーナリングや対話を通して、自分らしさを探る実験の場です。 完成された講座ではなく、一緒に試しながら育てていく研究室。 募集は8月6日23:59まで、参加費は2,000円です。 【目次】 00:21 お知らせ「E Labo」のお知らせ 00:35 E Laboに込めた2つの意味 00:57 ジャーナリングが新しい段階へ 01:05 視覚情報から価値観を見つける面白さ 01:28 自己流の発信への反響 01:47 仲間と一緒に試してみたい理由 01:53 8〜9月に新たな学びへ挑戦 02:21 完成形ではなく育てるコミュニティ 02:37 E Laboで取り組むこと 02:43 コラージュからジャーナリングへ 02:53 暮らしや健康もテーマにする理由 03:05 正解探しではなく気づきを育てる場 03:24 ブレーメンの音楽隊をロゴに選んだ理由 03:37 居場所を失った仲間たちの物語 03:58 ブレーメンに着かなかった本当の意味 04:23 道中を共に歩く仲間という考え方 04:35 E Laboが目指す空間 04:42 募集期間・開催期間のお知らせ 04:51 参加費2,000円にした理由 05:09 参加方法と連絡先 05:28 大人数ではなく小さく始めたい 05:56 一人でも始めたいという思い 06:28 質問・感想をお待ちしています #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #コミュニティ #コラージュ #自己理解 #対話 #自分らしく生きる #学び直し ₍˄·͈༝·͈˄₎◞ ̑̑ ෆ ৳৸ᵃᵑᵏ Ꮍ৹੫ ₍˄·͈༝·͈˄₎◞ ̑̑ ෆ ৳৸ᵃᵑᵏ Ꮍ৹੫ =申し込み= ・スタエフのレター ・インスタDM https://www.instagram.com/emmy__llyn5?igsh=M2p0czQ2ZTZnZzk3&utm_source=qr ①お名前 ②メルアド ③送金方法 をお知らせください。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
#102 音プラ添削会③発信力は日常で作られる
音声発信力プラス卒業の日。 4か月を振り返り、私が一番大きな財産として受け取ったのは「発信力は日常で作られる」という考え方でした。 話し方だけではなく、情報収集、思考、言語化、対話、行動まで含めて発信力になる。完璧を目指すのではなく、まず6割で出して試行錯誤を重ねること。 その積み重ねが自分らしい発信につながるという学びをお話ししています。 【目次】 00:17 音プラ卒業日と添削会シリーズ完結 01:24 今日のテーマ「発信力は日常で作られる」 01:52 オンプラ3コース・私はグロー 02:00 120%受け取る覚悟で臨んだ4か月 02:57 添削を自分ごととして受け取る難しさ 03:05 鳥の目で学ぶ姿勢を身につけた 03:20 講座生との交流が支えになった日々 03:43 一つひとつの学びを無駄にしない 03:52 花凛さんからの言葉を書き残したい 04:19 講座生からの反応に支えられた100配信 04:33 リアルで受け取った「私の解像度」 04:59 発信力は話し方だけではない 05:10 発信は日常生活そのもの 05:22 情報収集・思考・質問・言語化の積み重ね 05:53 音声発信は「総合格闘技」 06:19 行動が言葉に説得力を与える 06:27 信頼と応援は日々の積み重ねから生まれる 06:35 一発で当てようとしない姿勢 06:42 完璧より6割で出す勇気 06:47 試行錯誤を続けることの大切さ 07:03 入講前に思い描いていた未来 07:20 これからも日常を磨きながら発信する 07:49 シリーズ完結と感謝 #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #音声配信 #スタエフ #音声発信力プラス #五十嵐花凛さん #自己理解 #言語化 #学び直し --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4