ビビりのシュウ、南米の風クリハラ、フルスロットルむらさきのおじ3(おじさん)が繰り広げる15分間のトークショー、DOJO15分'(Dash)へようこそ!
この番組は、毎回ボードゲーム「ガムトーク(角刈書店)」でランダムに選ばれたトークテーマについて3人が熱く、楽しく、時には真剣に語り合います。
トーク技術を磨くために始めたこの番組。
ちょっとした暇つぶしのお供に、どうぞお楽しみください。
この番組はトークテーマ発表後の15分間はノー編集でお届けします。
zoomの無料プランを使っているので、時間切れになるかもしれないドキドキ感もお楽しみください。
番組の魅力・推薦
162試合目 木の話
木か、竹か。その問いは分類よりも「どう捉えるか」の話へ広がる。年輪の有無、空洞の幹、触れると感じる癒し──そこに境界を引くのは人の感覚だった。話題はいつの間にかメイプルと蜂蜜、さらに動物や人の手を経た食べ物の受容へ。なぜ工場の製品は平気で、隣人の手作りはためらうのか。安心と嫌悪の線引きもまた曖昧だ。結局、木と竹の違いよりも、人の心が「何を信じ、どこに安心を置くか」が浮き彫りになる回。食と自然と心理が交差し、笑いと戸惑いが枝葉のように伸びた・・・な15分!
161試合目 パンケーキの話
境界のあいまいさに揺れる回。呼び方ひとつで姿を変えるもの、食卓の習慣と憧れの象徴が交錯する。甘さは喜びか、それとも戸惑いか。父の一言に宿る不器用な矜持、子どもの頃に覚えた「特別な朝」の記憶、そして今は失われつつある古い風景。軽やかさと重さ、日常とイベント、その間にある曖昧な居場所を探しながら、話はふんわり膨らみ、最後はまた笑いでしぼむ。結局、パンケーキとは「食べるもの」以上に「語るもの」だった・・・な15分!
160試合目 擬音の話
「久しぶり」がエコーする冒頭、夏休み明けの3人がようやく再集結。置き手紙のようなアフタートーク出演の記憶は曖昧で、「誰がいた・いなかった論争」もすっかり夏の思い出。今回のテーマは“擬音”。でも出てくるのは音じゃなくて、言葉と記憶と笑いの断片たち。アニメの名シーン、地方の言葉、そして酔いどれトークの中で生まれた謎の一言…擬音って、意味なの?雰囲気なの?関係性なの?という哲学的迷子に。そして最後に語られるのは、無意味なようでいて関係性を象徴する「とある言葉」の話。音じゃなくても、音っぽい何かが人をつなぐ夜もあると感じた15ヌン!番組へのお問い合わせは、以下の番組公式Xまでお寄せ下さい。https://x.com/dojo15min?s=21&t=pyR49VWMDPJEm1J34Luvcw
159試合目 告知回
今回は告知回です。番組公式 Xのアカウントリンクは以下です。【公式】DOJO十五分https://x.com/dojo15min?s=21&t=pyR49VWMDPJEm1J34Luvcwハッシュタグ:DJ15DMお待ちしております!
158試合目 アフタートーク37
8月は特別企画でお送りします!愛のブルドーザー、さちえ。オランダのライオン、シージャ。カードシャッフル、まりりんの3人が繰り広げた8月の15分間のDOJO15分'(Dash)!ラストは大暴走のアフタートーク回!女性3人が笑いすぎて酸欠寸前、そこへ突如登場する「むらさき&シュウ」のおじ3勢!握力ゼロのシャッフル芸、正体不明のブッダ像(実はビリケン?)、謎の通り名「愛のブルドーザー」「オランダのライオン」「ジェットコースター or カードシャッフルまりりん」…って情報量多すぎ!さらに飛び出す、ガチ国際結婚トーク&重すぎるオランダ生活爆弾。ベビーカーは四駆、ホウキは筋トレ器具、お風呂は10分で冷たい!でも、そんな世界でも「続ける」ってやっぱり尊い。笑いながら人生語って、次の1歩がちょっと軽くなる──そんなテンションMAX、愛しさ全開のノンストップ・ノー編集のアフタートーク35分!!この番組は、ボードゲーム「ガムトーク(角刈書店)」で選んだテーマで楽しく、時には真剣に語り合います。この番組はノー編集でお届けします。zoomの無料プランを使っているので、時間切れになるかもしれないドキドキ感もお楽しみください。
157試合目 落ち葉の話(2回目)
8月は特別企画でお送りします!愛のブルドーザー、さちえ。オランダのライオン、シージャ。ジェットコースタ、まりりんの3人が繰り広げる15分間のトークショー、DOJO15分'(Dash)へようこそ!この番組は、毎回ボードゲーム「ガムトーク(角刈書店)」でランダムに選んだテーマについて3人が熱く、楽しく、時には真剣に語り合います。どうぞお楽しみください。この番組はノー編集でお届けします。zoomの無料プランを使っているので、時間切れになるかもしれないドキドキ感もお楽しみください。<番組要約:舞い落ちるものに、宿る記憶がある>8月。けれど引かれたカードは「落ち葉」。まだ木々が濃く葉を茂らせるこの季節に、ひと足早く訪れた秋の気配。娘と拾い集めた葉で編んだリース。朝の落ち葉掃きをきっかけに生まれた、静かなつながり。ふと芽吹いた紅葉の赤ちゃんを前に、そっと鉢に移そうかと迷う声。重すぎるホウキ、四駆のベビーカー、オランダの石畳。風土が違えば、暮らしの重さも変わる。それでも、人は工夫し、飾り、踏みしめて、生きていく。落ち葉とは、ただ地に還るものではない。そこには、誰にも言わなかった寂しさや、拾い上げた優しさ、過ぎゆく季節と、もう戻らない時間がそっと混ざっている。手のひらにのせたとき、ふっと思い出が香るような——そんな15分。
156試合目 機械の話(2回目)
8月は特別企画でお送りします!愛のブルドーザー、さちえ。オランダのライオン、シージャ。ジェットコースタ、まりりんの3人が繰り広げる15分間のトークショー、DOJO15分'(Dash)へようこそ!この番組は、毎回ボードゲーム「ガムトーク(角刈書店)」でランダムに選んだテーマについて3人が熱く、楽しく、時には真剣に語り合います。どうぞお楽しみください。この番組はノー編集でお届けします。zoomの無料プランを使っているので、時間切れになるかもしれないドキドキ感もお楽しみください。<番組要約:それは、あの時わたしに与えられた光だった>ガムトークが舞って選ばれたテーマは「機械の話」。けれど語られたのは、ただのモノじゃない。炊き上がるごはんの匂い、ハンドルを握る手の誇らしさ、ピンク色を選んだちいさな後悔。時代が変わって、ボタンの形が変わって、記録の仕方が変わっても、機械に宿っていたのは、いつも誰かの願いや憧れだった。懐かしさが滲む声で、3人の静かに思い出を撫でる。それは、きっと未来を動かすために必要な「過去」の、やさしいエンジン音だった…な15分。
155試合目 北米大陸の話(2回目)
8月は特別企画でお送りします!愛のブルドーザー、さちえ。オランダのライオン、シージャ。ジェットコースタ、まりりんの3人が繰り広げる15分間のトークショー、DOJO15分'(Dash)へようこそ!この番組は、毎回ボードゲーム「ガムトーク(角刈書店)」でランダムに選んだテーマについて3人が熱く、楽しく、時には真剣に語り合います。どうぞお楽しみください。この番組はノー編集でお届けします。zoomの無料プランを使っているので、時間切れになるかもしれないドキドキ感もお楽しみください。<番組要約:誰かの記憶、誰かの器>始まりはいつもと違う声。乙女たちの語り口に、なぜか空気が柔らかく歪んでいく。引き寄せられた話題は、遠くて近い場所のこと。懐かしい街、知らない景色、割れてしまったあの日のカップ。どこかの誰かが住んだ部屋、誰かの食卓、誰かの笑い。文化とは何か? 憧れは叶うのか? 器は割れても心は割れないのか? そんな問いも、ぽとりと落ちたカードと一緒に、音を立てて転がっていった…な15分。
154試合目 アフタートーク36
「考えることを考えないって、考えたことある?」から始まる、いつもの3人による飲み語り。常温ビールが開くのは、記憶が曖昧な収録回の裏話か、それとも“何かを始める前の何か”なのか。話題はいつの間にか「瞑想」にシフト。座る?踊る?叫ぶ?ポチョンと鼻が通る?「自分と向き合う」とは一体どのレイヤーの話なのか…と思った矢先、川で麻雀、ロシア軍の格闘技「システマ」、そして木の棒での闘いに転がっていく。途中、「悟り=マリオのスター状態では?」という説が立ち上がりかけるが、笑いと余韻に流されて消える。最後は「変わってしまった君を、また笑わせられるだろうか?」という切実な問いを投げて…な35分でぶつ切り!!
153試合目 石けんの話
ナーフは断念、石けんが当選。そこから15分、滑らぬ話が泡立ちまくる。固形派と液体派、泡立てる派と撫でる派、父の流儀と昭和の遺伝子が交錯し、なぜか衛生観念と匂いの哲学へと転がっていく。途中で「匂い」の話にシフトしたかと思えば、古本屋や砂漠の香り、はたまた“秋葉原的な何か”まで登場し、香水の記憶で急にセンチメンタルになる場面も。手で洗うか?届くか?撫でるか?洗えてるとは何か?──答えは風呂の中。結果、「石けん」という語感だけが唯一の拠り所となり、洗い方に正解はないけど、話し方には自由があるということを再確認した15分。それが石けん、という名の滑らかな迷走劇!な15分!!
152試合目 甘い話
テーマは「甘い話」──だったはずなのに、話のジャンルが甘すぎて境界が溶けていった。ピザはデザートになり、おはぎはおにぎりになり、アイスは思い出になり、気づけば誰かの二十歳の誕生日は、社会の罠とのファーストコンタクトだったりする。味覚の甘さから人生の甘さ(と痛さ)まで。話の温度はバラバラなのに、なぜか一貫して“やさしいノスタルジー”がただよう15分。ピエネッタは消えても、あの時の気持ちは残る。あんこは好みが分かれるけど、兄ちゃんはだいたい優しい。甘い話って、案外しょっぱい。な15分!!
151試合目 手を繋いだ話
さちえさん、まりりんさんがゲストで出演!!触れること、それは意思表示なのか、事故なのか。ただの“手”がテーマだったはずなのに、なぜか話は脱線しまくりで、いつの間にか「繋がるってなんだっけ?」という哲学っぽいノリに。気まずさ、照れ、クセ、言い訳、そして抜け感。人と人との距離感をめぐって、おじさんたちと数名が全力で雑談。途中、「これは誰向けの話だったんだっけ?」という違和感もスルーしながら、最終的には宇宙かUFOが呼ばれそうになる勢い。たぶん今回は、手を繋いだ話じゃなくて、手を繋いだ“ことにしておく”話だったのかもしれない。な15分!
150試合目 変わらないものの話
さちえさん、まりりんさんがゲスト出演の2回目!今回のお題は「変わらないもの」。なのに、話があちこち変わりまくるという、逆説的な安定感。懐かしキャラの記憶がズレていたり、絵本の話がいつの間にか家系図になったり、ネズミが何匹だったかで混乱したりしてるのに、なぜか全員楽しそう。たぶん本題より「脱線そのもの」が変わらないメンバーの持ち味。途中、「間が空くと気まずいのは変わらないよね」なんて無理やりテーマに寄せる場面もあったけど、それすらも味わい深い。そして最後は、「変わるのも変わらないのも、どっちもいい」でふわっと着地。なDOJO15分!!
149試合目 アフタートーク35
兄とは何か?妹とは?名前の呼び方?いや、そこじゃない。家庭内ポジションの不可逆性について議論する予定だったが、気づけば酒と米とZoomカメラの話になっていた。記憶の中の枕元が意外とトリガーだったり、名字で呼ぶと人間関係がフラットになるという謎の仮説が出たり、SNSはバレる、ポッドキャストは聴かれている、しかも母の治療中に流されている、という新感覚ホラーも発生。終盤は全員なぜか痩せており、稲が2回枯れるという季節感で無理やり着地。たぶん今月も“きょうだい”って何?という問いは解けていない。でもまあ、いいや。そんな感じのアフタートーク!
148試合目 納豆の話
※この要約は「納豆の話」というテーマ以外すべて想像でAIが考えました。実際の内容とは異なる可能性があります。※問い:「糸を引くのは納豆か、会話か、それとも人間関係か?」「148試合目 納豆の話」では、3人が“粘る”というキーワードを武器に、納豆から人生へと話題をぐいっと引き延ばす。朝派か夜派か、混ぜる回数の正義とは?という話から、「納豆をかき混ぜる音」が給食トラウマを呼び起こす暴露合戦へと発展。やがて、冷蔵庫の奥でいつも忘れられる納豆に自分を重ね、「本当は主役になれない副菜ポジションに納得できるか?」という自己肯定感トークに突入。納豆の粘りが象徴するのは、続けることのしんどさと美しさ。そして最後は「人生、匂ってナンボでしょ?」と一人が爆弾発言して終了。な粘り!!
147試合目 チャンスの話
神様に前髪があるとかないとか、そんな都市伝説に人生委ねるのは乱暴だけど、でも“今この瞬間”がチャンスかどうかなんて、結局あとからじゃないと分からない。ずる休みで生徒会から逃げた少年。恋の三角関係で出遅れた中学生。判断ミス?いや、判断すらできないのがチャンスの本質か。ぶち抜いてケガするくらいの勢いも、まんじゅうつまむ程度のゆるさも、どっちも“反応”のかたち。チャンスとは結局、神か?運か?勇気か?いや、ハゲビンタって笑・・・な15分
146試合目 文字の話
哲学的な問い「文字とは誰のために、何のために存在しているのか?」というモヤモヤから始まるトークは、気づけば漢字の書き順マウント合戦。ロシア語でのアカウント乗っ取り事件が発端となり、筆記体vsアラビア語、書き順vs個性、そして「⚪️」のちょんちょんちょん問題にまで飛び火。関西弁への違和感や方言の侵食トークは、世代を超えた“言語の進化と拒絶”という闇を炙り出す。「やん?」「じゃん?」「そうやで?」どこまでが自分で、どこからが時代のせいなのか。語尾に潜むアイデンティティの迷子感が、「エッホ!エッホ!」とやってくる。な15!!
145試合目 アフタートーク34
ーー「見る」とは、事実を捉えることではない。ふとした揺らぎに、心が反応してしまうことなのだ。乾杯のあと、日々のなかで起きたささやかな違和感について語られた。何かに惹かれ、理由もなく目を向けてしまう自分に気づく。防衛本能か、無意識の記憶か、それとも文化に刻まれた反応なのか。理屈ではなく、どこか懐かしい感覚だけが、確かにそこにあった。やがて話題は、時代の変化へと移る。小さな感覚の違いに感じる世界の揺れ、懐かしい物語への回帰、ささやかな誇りや憧れを胸に宿すことで取り戻す重量感。言葉にしきれない感情を、言葉にすることで、手放していくような夜。。。なアフタートーク
144試合目 精霊の話
ーー私たちは、どこまでを「現実」と呼び、どこからを「精霊」と呼ぶのだろう。たとえば、白いシーツをまとい、廊下を走る少年を。ドラクエのルビス、精霊の森人、ピーターパンとティンカーベル、ピノキオの鼻。さまざまな物語が語る「精霊」は、どれもぼんやりとした輪郭を持ちながら、心のどこかに灯る。そんな中、ただ一人、明確な輪郭を持った存在が現れる。彼は笑われ、追われ、それでもなお、自らを「精霊だよ」と信じ続けた。精霊とは、形あるものではない。それは、想像し、笑い、すれ違い、誰かの心にそっと棲みつくもの。だから今も、私たちは願うのだ。ルビスではなく、彼に、もう一度出会いたいと。ーー世界は、まだ見ぬ精霊で満ちている。。。な15分
143試合目 美容室の話
ーーなぜ「髪を切る」だけで、こんなにも人は物語を背負うのか?触れられる、変えられる、その瞬間に、人は無意識のうちに「自分」を問われる。初めての美容室、理容室しか知らなかった少年たちの、ささやかな変化の記憶。中学2年でヘアサロンデビュー、自己肯定感MAXになったあの日。田舎のバーバーでは顔剃り文化が根付く一方、美容室では「パーマをかけて自分に目覚める」という静かな通過儀礼。角刈りとスポーツ刈りの間を漂う曖昧な認識。理容室に置かれた「禁断の雑誌」を、少年たちをいずこへ誘うのか。紙(髪)を切る、その行為に秘められた日常と非日常の境界。場所が変われば、文化も目覚めも変わるーー髪を通じた小さな世界の拡張。そして今、6ミリの壁を超えるべく、己で髪を切る冒険へ。たかが髪、されど髪。人生は今日も、髪とともに続いていく。。。。な15分!!
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遠くに住んでる会ったことがないふたりが、時折やり取りする手紙と受話器の声― そのアナログなやり取りをあえてPodcastで届けます。 空想、妄想、そして「ちょっと先のこと」まで語る、少しレトロな“往復書簡” 【出演者】まりりん, むらさき 【アートワーク】まりりんの先輩 == この番組では以下のツールを使用させていただいています == 【ボードゲーム】ガムトーク(大人)[角刈書店] 【BGM】DOVA-SYNDROMEより Lazy_night(気だるい夜) Edo_Beats 光差し込む海辺で 楽しい帰り道 池に潜む 【SE】OtoLogic, 効果音ラボ
DOJO15分
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しゅらシュシュシュ
しゅらとシュウと時々ナズグル? 風を受けて進む船のように、ゆったりどこかに進んでいくように始めてみます ハッシュタグ: #しゅらシュシュシュ しゅらの"今ここ"ラジオ!:https://podcasters.spotify.com/pod/show/55841 シュウの放すラジオ:https://podcasters.spotify.com/pod/show/sakashushu メロンパンテオン:https://podcasters.spotify.com/pod/show/-082259 ご意見、ご感想、ご質問等 メール : shurashu2shu@gmail.com https://listen.style/p/shurashushushu?RbIgjOye
続ごシュウ笑ラジオ
2023/8/3にLISTENでポッドキャストを始められるようになったとのことで、S4Pから引っ越してみました 別番組「シュウの放すラジオ」で独り語りを配信しているシュウが、複数人でのお笑い番組をやりたくなって発作的に作った番組です ハッシュタグ: #シュウ笑 シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu ご意見、ご感想、ご質問等 メール : goshushoradio@gmail.com
シュウとショウの未知の理への道のり
この番組は文字通り、シュウとしょーまの気が向いたときにテキトーに 好きなことを話しながら、未だ知らないことわり、つまり「ミチのリ」 を探していく道のりを描く番組です。 下手をしたら二人の無知っぷりを晒すだけの、気ままな旅… ゆるーくお付き合いいただけたら嬉しいです。 シュウの個人Podcast:シュウの放すラジオ( https://anchor.fm/sakashushu ) しょーまの個人Podcast:父のたわごと( https://anchor.fm/82933 ) 「シュウとショウの未知の理への道のり」への感想・ご質問等はこちらへ Gmail : shu.sho.michinori@gmail.com https://listen.style/p/michinori?h5K1Shan