1. ボードゲームラジオ ボドの間
  2. #015 私がボードゲームにハマ..
#015 私がボードゲームにハマった理由 パーティ太郎編
2026-10-13 54:22

#015 私がボードゲームにハマった理由 パーティ太郎編

✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼

今回は、パーティ太郎がボードゲームにハマっ

たきっかけとは?を紐解いていきます。正体不

明のパーティ太郎が、一体どんな人生を生きて

きてここまで来たのかを知ってください。雑談

回?です。


✼••┈┈┈┈┈┈ボドの間とは?┈┈┈┈┈••✼

静岡を拠点に活動するボードゲーム制作サーク

ル『サイシュピール』が、ボードゲームについ

てあれやこれやと話すPodcast番組です。


✼••┈┈┈┈┈┈メールフォーム┈┈┈┈┈••✼

ご意見・ご感想は以下のフォームからお願いし

ます。

https://forms.gle/RUm22hrenULWyCC96

感想は #ボドの間 を付けてポストをお願いしま

す。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

パーティ太郎が静岡市清水区で育ったことや、4人きょうだいの家庭、読書好きで内向的だった子ども時代を振り返る。山梨の祖母宅で、いとこと『ハゲタカの餌食』『ニムト』『モノポリー』などに触れた一方、家庭ではデジタルゲームに時間制限があり、家族で人生ゲームや『レーダー作戦ゲーム』などを遊んだ。大学進学を機に「趣味」と呼べるものを求め、2016年ごろのボードゲームカフェ特集や幼少期の記憶をきっかけに、ボードゲームへ本格的に戻っていく。受験後に遊んだ『スコットランドヤード』や、大学のSF研究会、インターネット上のブログ記事が、ゲームを知り遊び続ける支えになった。2020年ごろには静岡駅前のゲームカフェ・ビンゴに通い、オサムと出会い、『ケイラス』などを遊びながらゲーム制作にも進んだ。ゲーム制作は、各ジャンルを遊び込んで面白さや問題点を考え、それを自分なりに作品化するレビューのような営みだと語られる。大学時代に特に遊んだ『セブン・ワンダー』や、ニューゲームズオーダーの作品など、当時好きだったゲームも紹介された。後半では、ゲームマーケットで他サークルと作品を通じて刺激し合いたい気持ちや、自己肯定感の低さ、作品が売れ続ける難しさについて話し、最後に注目ゲーム企画や新作の案内を行う。

番組と今回のテーマ
始まりました、ボードゲームラジオ ボドの間。
みなさんこんにちは、サイシュピールのオサムです。 パーティ太郎です。
この番組は、静岡のボードゲームサークル サイシュピールが、ボードゲームについてあれこれ話すポッドキャストです。
お願いしまーす。 はい、お願いしまーす。
はい、第15回とね。 はい。
はい、最終回まであと35回です。 最終回ではないだろ。
これ、ちょっとちゃんと言っとかないとなと思って。 怖いかも。
冗談だと思われてる。
ちゃんと50回で終了する気持ちを持ってやりましょう。
いやだよ。
それでね、やっぱ前回ゲームワーキュレットの審査特集。 俺ら早口でめっちゃ喋った回がありましたけど。
はい。 まあやっぱいろいろ反応がもらえてよかったですね。
そうですね。面白かった。 でもやっぱ俺もあれ聞いて何個か予約したからさ。
そうね。 招待者サークルさん自体がね、やっぱ招待してもらえるみたいだからね。
ちょっと慣れ合いかもしれないけど、まあまあ嬉しくはあるからね。
なんかあれを見るとさ、全部紹介しきれなかったけどさ、 紹介したかったなっていう気持ちにもなるよね。
あ、そうね。
なんかさ、どれ招待してるかわかんないけどさ、 聞いてもらって悪いなって思っちゃうね。
そうなんだよ。 興味もなくてさ。
申し訳ない気持ちもある。
一応ね、僕の個人のアカウントの方で、 紹介してないゲームも含めて全部リプライにしてあげてめっちゃ紹介したんで。
ね、あれすごいよくやったね。
大変だった。普通に見てもらって。
もうこれ放送する週が多分ゲームマーケットなんで。
そうですね。
本当にもうすぐなんで、皆さんもね、やっぱ準備ワクワクで。
そうですね、これをちょうど今ね、 ゲームマーケットに向かってる最中に聞いてる人もいるかもしれないからね。
ちょっとね、早いかも。
聞けないし、別にあんまゲームマーケットの内容じゃないかもしれないけど。
まあね、ちょっとね、今日はね、省エネ進行で鍛えたら、 オープニングもそのぐらいで本編にいきましょう。
よろしくお願いします。
では本編参りましょう。本日のテーマは、 私がボードゲームにハマった理由パーティタロウ編。
ということで。
今日はね、5の倍数ですから。雑談会ですね。
それあったんだね。
一応ちゃんと守ってるけど。
やりましたね、前に私が。
そう、おさむさんの会は第5回にやったのに、 俺の話を延々としてない。
半分取れって自投紹介みたいな会じゃん。
そうですね。
ヘタイの知り合いのやつらが自投紹介まで ずっと喋ってる状態になってるから。
パーティタロウ誰やねんね。
思ってる人もいまだにいるかもしれないし。
分かんないから。
ちょっとね、雑談会だから、そういう話をしたい。
したいというか、してもいいかなという感じで。
そうですね。
これを聞いて少しパーティタロウのことを わかっていただければ。
あんまりボードゲームに関係ないこともあるかもしれないけど。
雑談会なんで、ゆるくという感じで。
本当にボードゲームの話だけ聞きたいという人は、 帰ってもらって。
言われても困るからな。
というわけで。
本編やっていきましょう。
静岡市清水区の思い出とおすすめ
じゃあパーティタロウ君、 まずご出身はどちらでしょうか。
出身はね、ずっとね、 静岡県静岡市の清水区ですね。
おさむさんも静岡市じゃないですか。
そうですね。
なんで、大体他の人からすると 同じような位置だと思われているんですけど。
清水岡市って静岡県の中央の都市なんですけど。
大体3つに分かれていて。
おさむさんの住んでいる場所は、どっち? 青井?
青井区です。
青井区か、という場所で。
他の清水区とはちょっと別な場所なんですね。
結構広いから、あんまり同じって気もしない?
そうね、清水区って言ったらもともと清水市だから。
そうそうそうそう。
俺が小学校4年生ぐらいの時に、 静岡に合体したから。
昔から住んでいる人は清水にプライドを持っている人が 結構多いよね。
やっぱり私的にも清水区は静岡。
やっぱりちょっと違うなという気持ちはあるからね。
俺は全然知らないという話なんだけど、
そういう雰囲気はちょっとある。
清水にプライドを持っているみたいなね。 そういう場所です。
ちなみに青井区はめっちゃでかいからね。
ほぼ山のほう全部青井区だからさ。
面積だけめっちゃでかい。
それだけはちっちゃいしね。
ちなみにそんな清水ですけど、
なんかおすすめのところとかあるんですか?
おすすめはですね、
これはドリームプラザっていう設備があるんですよ。
清水にね。
エスパルスドリームプラザですね。
よくあるショッピングモールでもないんだよな。
ショートワーク施設みたいな。
ショッピングモールっちゃモールだよな。
外のゲームセンターにタイムクライシス4っていう
めちゃめちゃ面白いシューティングゲームが置いてあるんで。
これ20年前くらいのゲームなんですけど、
俺が遊べるこれだけです。
清水区民になんか言われねえかこれ。
わかんない。
すごいの。
タイムクライシス4ってゲーム本当に面白いんだけど、
俺が本当に20年くらい置いてあるんだよ。
2006年に稼働したらしくて、
今でも置いてあって今でも遊べる。
入れ替えなし。
結構珍しいのかもしれない。
これおすすめですね。
マジで話をすると、
そうだね。
あとやっぱ港だからね。
清水が港だったら、
やっぱりお魚とかは美味しいって言われてるよね。
そうね。
よくでっかい船が泊まってるね。
そうね。
それは最近は海外の人の船とかも来たり、
クルーズ船みたいなのが泊まったりするんだけど、
橋の市っていうさ、
市場というかみたいな場所があって、
そこは結構いいですよやっぱり。
よくタイムラインに流れてくるのは、
マグロ大量にストップっていうまで乗っけてくれるやつとかあそこだよね。
そう、飲食店もいっぱいあるんだけど、
やっぱり市場の方が楽しいね。
いろんなものが売ってたりするから、
そういう部分は楽しいし、
あとはやっぱりサッカーとか。
サッカー王国って言われたのはもうだいぶ前なんだけど、
いわゆる清水エスパルスのスタジオになったりとか、
サッカーはさっきもサタンですね、割と。
渋丸子ちゃんの話はしなくていいんですか?
それはね、まあそうだね。
渋丸子ちゃんの話もするよ。
さくら桃子先生の生まれの地、
入江省だっけ?
そうね、確かに。
清水の入江省って場所が、
モデルなんだよね。
モデルで、たぶんさくら桃子さんの話で割と渋丸子ちゃんって、
なんで一応その舞台でもあります。
そう、やっぱり静岡県民、
というか静岡市民が渋丸子ちゃん、
特に昔の回とか見てると、
ここ、あそこだなみたいな。
小枝川が氾濫する感じ。
お町に行くっていうのがちょっと、
あの時はまだ清水市だからさ、
静岡市に来て、
五福町のところに来るとかさ、
そうね。
ちょっとああいうところに見える。
まあ結構古いから、
やっぱもうないやつは全然あるけど、
まあ聖地巡礼的なやつはあるね。
ただ一つ言うなら、
渋丸子ちゃんランドだけは行かない方がいい。
そうなの?
俺実際行ったことないんだよな。
まあね、なんかね、
さっき言ったドリームプラザにある設備なんだけど、
渋丸子ちゃんランドって、
まあなんかその、
さくら桃子ミュージアムではないんだよね。
子供用のやつだから。
なるほどね。
なんかその立体パネルとかあるけど、
まあなんかその大人がすごく行くような場所ではあんまりない。
ああそうなんだ。
ただあんまりお勧めしないかな。
あのね、
トモ像のね、
3Dのね、
あのフィギュアが置いてある。
立体のトモ像が置いてあって、
それはちょっと面白い。
写真撮っていくような。
トモ像の頭の造形をやっぱね、
3Dで見るのはね、
ちょっと面白い。
変なところをおろしてんな。
あのドリームプラザはね、
やっぱでも清水のあれですね、
結構有名な場所という感じで。
そうですよね。
まあ昔からあるからね。
そう。
昔ね、
そのロジラの映画で、
ロジラと清水のキャラクターがあるんだけど、
その時にもドリームプラザが映ってるの。
ああそうなんだ。
かなりやっぱそのすごい、
あの象徴的なスポットで、
ロジラは熱戦入ったんだけど、
めちゃめちゃ最悪すぎ。
まあそんな感じかな。
そんなところが清水の素晴らしいところをね、
今いろいろ言っていただいてます。
まあ対抗力のような場所ではあんまりないかもしれないけど、
まあいろいろありますね。
ちょっとまあ話がずれましたから。
家族構成と子ども時代
ちなみにパーティー太郎君、
ご年齢はおいくつなんでしょうか。
言いたくないんだよな。
言うのやめる?
呪術回戦の土壌悟ると同い年です。
いやわかんない。
俺呪術回戦見てない。
機動戦士ランダムのドズルザビと同い年です。
わかんねえ。
えっとね、
1998年生まれの3月26日生まれですね。
28歳です。
28歳。
育ちですね。
育ちって言うほどでもないんだよなもうな。
まだ20代、有定。
ドズルザビ28歳だとだいぶ面白いんだよな。
個人的には。
あの辺のアニメのキャラってわけわかんないからね。
フライトさんとか20代でしょ。
20歳でしょ。
やっぱサザエさん一家もみんな20代と思うんですよ。
そうするのがあの辺ちょっとびっくりしちゃうからね。
あんまりね年齢は言わないようにしてるのは、
やっぱ舐められるからだよね。
舐められる。
あまりにあれだと。
おめえまだクソガキだろって。
でもねもう有定だよね。
28はもう有定じゃない。
そうね。
だってマジ出会った頃まだね大学生だと思う。
ヨマハジ出典が多分5年前だったら22、3でしょ。
そうだよね。
卒業したばっかりぐらいの時だもんね。
そうそうそうそう。
懐かしい。
今のならねもっと若い人にね、
あなた面白いって言ったその話題というか、
いろんな人がいっぱいいれたら、
今更というかちょっと中途半端な感じもありますけどね。
まあそうね。
いいんじゃないですか。
でもまだまだ若いですよ。
まあ若いやつには負けませんよ。
きれいだものめさら。
だいぶ下の人を指してるな。
嫉妬してそうよ。
負けねえぞと。
ライバルですね。
ライバル。
そしてじゃああと何聞いたっけな。
家族構成ですか。
家族構成ね。
僕ね4人兄弟なんですよね。
多い。
兄弟4人いて僕が3番目っすね。
上に兄と姉がいて下に妹がいます。
なるほど。
みんな結婚しちゃったね。
最悪すぎ。
なんで最悪。
いいじゃねえかよ。
めでたいことじゃない。
ご両親は何をしてるんですか。
おさむさんにさ聞いたからさ、
俺も言うかって思った。
いらないとくやじゃないかな。
正直あんまり俺らはね、
特にパタロウはプライベートの話しはしないからね。
俺も知らないこと多いんだよな。
お父さんねお医者さんですね。
すいません。
おたれ持ってます。
これは実家が太いでお馴染みの。
お馴染みになったらやばい。
これね、インターネットでね、
実家が太いなんて言うなんてね、
あまりにリスクなんですけど。
まあこれはこれで事実なんで。
まあちょっとね、しょうがないか。
なるほど。
でも別にみんながみんな一緒してるわけじゃないのね。
そもそもあれだからね。
対凝移じゃないから。
対凝移の人ととはやっぱついだりみたいなのあるかもしれないけど。
全然そういうわけじゃないから、
そういうわけじゃないです。
特定はやめてください。
特定するのやめてください。
しみず。
頑張ればさ、見つかりそうな気がする。
しみず医者パーティーだろって言うとね。
一緒に遊んでたとのある人で、
俺とお父さんと同じ病院の別の部署の人がいたらしくて、
頑張れば俺のレントギンを見れるって言って。
怖いよ。
個人自分ダメだしそれ。
ダメだけどやろうと思えばって言って。
危ねえこと言ってる。
ぽわってなっちゃったそれ。
そして、
じゃあ行きましょう次の話題ね。
じゃあ子供の頃、
まだクソガキですが、
子供の頃は一体どんな性格だったんでしょうかね。
スポーツ少年。
わけはなく、
まあよくあるけどね、
内向的な性格ではあったり。
幼稚園の時とかは絵本とか好きだったし、
小学生の時もよく年と似てるようなタイプ。
じゃあ本は好きだったと。
本は好きだね。
今も読んでるんだもんね。
今もまあ昔ほどというか、
まあ小学生で読んでる本ってまた別の感じだけどさ。
読書好きではあると。
運動はできないしみたいな感じだね。
ボードゲーマーだいたいこんな感じな気もするけどね。
最初のボードゲーム体験
じゃあボードゲームに最初に触ったというか、
ファーストインプレッション。
これはね、
さっきのオサムさんのパターンって結構特殊だったじゃないですか。
まあね。
正直ね。
普通そのボードゲームってさ、
まあトランプだったら別としてさ、
まああんま触れる機体ないと思うんだけど。
まあね、それこそさ、
今だったらそのデジタルゲームちょっとっていう方がさ、
買いに来たりとかで、
ゴーヤーが買ってくるパターンあるけど、
その頃ってそういうのはまだね、
今は一般的じゃないかな。
今は逆にボードゲームちょっと多いけど、
それよりも全然前だから。
そうね。
だけど、実は来た時に触れたことが俺はあって、
しかもドイツ的なボードゲーム触れたこと結構あって。
あ、すごい。
へえ、そうなんだ。
そう、これはね、僕の家だね。
そもそもお盆と年末に山梨の方に
父方におばあちゃん家だって、
そこに帰るんだけど毎回。
その時に10歳くらい年上のいとこがいたんだけど、
その人がボードゲーム、
まあ多くはないけど、
なんと好きだったらしくてやったんだよね。
へえ。
で、親戚主導さ、集まれたらさ、
そこでトランプとやるノリで、
やろうやろうみたいな感じでやった覚えがある。
すごい。
何歳か覚えてないけど。
素晴らしいご家庭。
親は医者で。
いや、ミッチー。
まずみんなで集まるってのがすげえんだな。
でもそれで、本当にハゲタタの餌食とか、
任務とかね、遊んだりとか。
土手、今でも土手版のやつ。
すごいよね、今思うと。
すごいすごい。
へえ、じゃあ意外と、
ちゃんとドイツゲームに触れてきて。
それプラス、あとドイツゲームじゃないけど、
水道タンゲームっていうやつとか、
あとモノポリーとかも置いてあって、
そういうのも遊んだ記憶があるね。
いいですね。
やっぱりこれめちゃめちゃ面白かったよね、
今思うと。
そうだよね。
なんかもう、
みんなが知らないゲームやってるぜ、
俺っていう感覚になるような。
そもそもゲームってもの自体が楽しいからね。
おばあちゃん家に行くの、
やっぱりこれが楽しみみたいな部分も
ちょっとあったような気がするね。
それは素晴らしいね。
本当にやっぱり一番初めの出会いは、
たぶんこれが最初だと思うな。
そんで、それは小学生とか、
そのくらいの時と同じだよね。
そこから今に至るまでに、
どんなボードゲームに行くと、
どういう風にハマっていったのか。
まあでもね、正直ね、
そこからは別にそんなにずっと
ボードゲームやってたわけでもなくて、
ボードゲーム触れるようになったのは、
正直結構先になるんだけど、
それとちょっと関係あるかないか
わかんないんだけど、
デジタルゲームの制限と家族ゲーム
なんかね、僕の家ね、
家の方針でね、
デジタルゲームがね、
ちょっと規制されたんだよね。
なるほど。
まあまあまあ、あるあるですよね。
あるあるではあるよ。
うちもそんなにめちゃめちゃウェルカムじゃなかったから。
あ、そうそう。
サンキュー。
僕しなきゃいけない。
でもね、ほらゲームは1日1時間とかさ、
まああるしさ。
あるじゃん。
俺の世代はだいたい、
ハード、ゲームハードって、
ゲームボーイアドバンス、
任天堂のDS、
あとオートヨンとか
Wiiとかの世代なんだけど。
はいはい。
ね、携帯ゲーム機が、
DSとかね、
正午のクリスマスまでプレイしちゃダメだったんだよね。
正午まではダメだったんだ。
そう。
それは、そういったこともすると、
携帯ゲームって一人で遊ぶもんじゃん。
テレビゲームはみんなで遊んだりする要素もあるけど、
そういう部分じゃダメっていう考えだったと思うんだよ。
なるほどね。
一人でこもることになるからね。
兄弟も多いからね。
っていうのがあると思うんだけど、
逆に携帯ゲームじゃない、
テレビゲームみたいなのは、
遊べたんだけど、
これも縛りがあって、
1日30分だった。
まさ、
実はうちも30分だったんだよ最初。
え、ほんと?
俺サイヤルだったんだけど。
30分は短いよな。
ぶっちゃけ。
近いよ。
つけてちょっと読んだら終わるもんな。
まあ代わりと一緒なんだけど、
おもちゃみたいのは結構あって、
人生ゲームとか、
パーティージョイのお化け屋敷ゲームってやつあるじゃん。
あれとったら家にあったし、
ザ・日本の定番ボートゲームだった。
そうそうそうそう。
おせいろとたしおうちとったのもちょっとあったし、
あとしんぺいっていうさ、
しんぺいね。
高橋しんぺいさんのね。
そうそうそうそう。
あれもなんかあったんだよね。
宇宙エイリアンみたいな、
ひっくり返してさ。
赤と青のやつな。
しんぺいね。
やるみたいなゲームがあって、
それも遊んでたりだった。
あとレーダー作戦ゲームっていうね、
戦艦ゲームいわゆるバトルシップっていう、
たぶんドットで出してるんだよな。
そういうやつとかであったりとか。
ほんとおもちゃさんにある定番のやつ。
そうそうそうそう。
一通りそろってるね。
うのとたもね、
ちゃんとね、ルール読んであったよ。
おー、点数制とかでね。
チャレンジしてた。
家族でさ、うのやるときさ、
それでやってれたら始めたら読んでやってれたら、
結構おもろいなって思ったら、
大学入ってうのやったら、
なんか知らねールールでさ、
遊ばされてさ、
そうだよね。
ってなったのを覚えてる。
みんな勝手なルールでやってるからな。
そう。
あとね、ちょっと珍しいのだと、
家庭用ゲーム機じゃなくて、
おもちゃの一環みたいなやつで、
テレビにつないで遊ぶ体感ゲームっていうのがあったんだよ。
それ自体がハードというか、
あったね。
3色端子でつないでみたいなやつがあって。
そうだよね。
デジタルゲーム作ってないような、
おもちゃ会社みたいなの出してるの結構あったよね。
そうあったと思う。
あったあった。
があって、
これは一応家庭用ゲームの扱いでは、
一応多分なかったっぽくて、
その30本縛り用に乗られられたの。
なるほど。
親のライン引きがあったわけね。
そうそうそうそう。
これは良いっていうのがね。
フレンドパークのゲームがあった。
足踏みマットみたいなのがあったから、
これをやるのに。
あとボーリングのゲームとか。
それだから一人でやったわけじゃないってことでしょ。
そうそう。
だからそういうのが人と遊べるからだと思う。
いいですね。
そういう部分があって、
一応あんまり尺だけど、
対面で遊ぶみたいなね。
ボードゲーム的なことがあれば、
そう言えるかもねみたいな感じではあるんだけど。
はいはいはい。
ちなみにさ、
友達の家とかでデジタルゲームやったりとかはあった?
これはね、よかった。
友達のゲームは、
その縛りのラストだったから、
友達の家に行って遊びに行ったりするのはあった。
なんか、どういうのが好きだったかある?
いろいろあったね。
スマブラとかはやっぱり好きだったな。
やっぱりスマブラ定番だよな。
あとね、覚えてるのがね、
三国無双2の猛少年があって、
無双って本当に、
来たときやるとめちゃめちゃ面白い。
無双は、
ありえないくらい面白い。
無双は面白い。
俺も初めて友達の家でやったとき、
なんだこのお前。
今で言うとオパゲーだよな、もう。
初めてやる無双って本当に面白いだよね。
絶対面白かった。
ずっとやるとね、やっぱあれだけど。
全然知らないのにさ、三国志とか、
なんかよくわかんない奴がでっかい武器振り回してるの、
めっちゃおもろかったもんな。
あれは面白かった。
そういうのにやっぱりある。
まあそういうふうにじゃあ、
デジタルゲームという括りじゃないようなゲームとかを
結構いっぱい遊んできたと。
だから今のパーティー太郎があると。
それをね。
というわけですか。
そういう話になれたら嫌なんだよな、俺ら。
そうだね。
そういう話をすると、
じゃあ今ね、ボードゲームやってるのはそういうね、
あれがあるからじゃんって言われるけど、
その後はね、ないし、
俺ら正直もっといろんなゲームで遊びたかったよ。
それはそうだよね。
やっぱりね、
よくせいされるたびにね、
やっぱりゲームに対しては後取りやすいことになったし。
それはそう。
なんか俺のショードオンクリスマスまでできない奴だったじゃん、
携帯ゲーム機。
でもそのお兄ちゃんとかはさ、
やっぱり年上だったら当たり前だけどね。
先にね、ゲットで減ろうってね。
先にやるじゃん。
そしたら、
お兄ちゃんの後ろで俺はずっと見てる。
ゲーム画面を。
ちっちゃいさDSの画面を見て、
当時お兄ちゃんがポケモンの好きダンジョンのシリーズだって。
あったね。
ポケモン by フーランの司令みたいなゲームなんだけど。
あったあった。
ストーリーがね、めっちゃいいんですよ。
俺持ってたけど何にも覚えてねえわ。
ほんとに?
めちゃめちゃよくて。
とりあえずさ、
俺さ、自分プレイしてないんだけど、
後ろで見ると泣いたもん。
エンディングで感動しすぎて。
マジ?
そう。
プレイしてないんだけど。
俺全然ストーリーとか気にしなかったからな。
ほんとに?
なんかほら、
不思議のダンジョンシリーズってさ、
普通にむずいじゃん。
むずいね、確かに。
俺だから、
ポケモンっていうそのテーマだけで勝ってるから、
なんか違いすぎて、
よくわかんなかった。
ゲームはね、結構長いからね。
やっぱそういうでも経験があったね。
やっぱストーリージュースですね。
泣いちゃったもんな。
お兄ちゃんすごいドン引きしてたよ。
後ろでやってないのに。
泣いてるこいつに。
弟泣いてんのめっちゃおもろいやん。
あとね、すげえやだったのがね、
当時のWiiでね、
プレイしたゲームの時間を見れる機能があったんだよ。
はいはいはい。
これでね、バレるのよ。
なんかちょっと変にやってると。
なるほどね。
こっそりやってるってね。
今日のプレイ時間に出て、
ほんとにやめろってずっと思ってた。
そういうね、やっぱね、
劇等でありましたね。
タイトルロードが出てるときは、
まだゲームじゃないから、
タイマーストップさせませんみたいな。
ボールを押し出したらスタートみたいなね。
こうやったりしながら。
親に言い聞かせて、
ここはゲームじゃないからってね。
ただね、やっぱりね、
ゲームを否定するとね、
そういうバケモノ玉にさせられたら、
気をつけてほしいね。
俺みたいにね、結局、
別にあんまり今もハマらずみたいな人もいるけど。
実際に俺の兄弟もそんなだな。
俺はかなり好きだったけど。
この辺難しいよね。
先輩は難しいと思うな。
もうちょっと上手にハマりたかったけどね、
俺はむしろね。
でもさ、
ちっちゃい時に時間がいっぱいあったからさ、
もっといろんなゲームやりたいなって気持ちはあるよね。
ただやっぱりね、
思うよ。
あの頃ゲームしてたら、
マジでゲームしかしてなかったなって思う。
分かんなくもないけどな。
難しいよね、時間で。
その辺はもう、
教育は難しい。
大学進学とボードゲームへの再入門
ほんで、
えっと、
じゃあ、
そんな感じ。
それで、
小5ぐらいの時に、
じゃあ、
いよいよ自分のゲームを買ってもらって、
それをもうずっとやりながら今まで来たと。
まあそうだね。
基本的に家族で遊ぶみたいなゲームは、
みんな成長してるから、
そんなに遊ばなくなってて、
まあ普通にやっていくんだけど、
まあだいたい俺は、
まあ中学、小中ぐらいから、
まあ育ったら気配はあったんだけど、
まあどんどん、
トジラ製野郎になっていったわけなんだけど。
ほうほうほう。
人のように。
まあこれはね、
まあ分かんない。
まあその俺も当時のことはあんまり覚えてないというか、
その時の感情はあんまり覚えてないから、
ちょっと脚色した話になるけど、
やっぱね、兄弟が優秀だったんだよ、結構ね。
なるほど。
それはあると思う。
俺勉強はね、できない方じゃなかったけど、
なんかね、兄と姉結構優秀だったのよ。
特に姉がね、なんか優秀でね、
バスケ部入って、
生徒隊入って、通信ボール後みたいな。
やば。
アニメキャラみたいなやつ。
やばすぎる。
そんなやるなって言ったらさ、
無理だって。
父さんもさ、一緒でしょ。
本当だよ。
その見てるからさ、
生辞褒められてもさ、
また響かないというか。
これ今もそうなんだけど、
俺って辞党評価が本当に低いっていうのがあるんだけど、
自信が持てないみたいな。
父さん それはわかるよ。
父さんは知ってると思うけど。
父さん もうちょっと自信を持ってほしいよ。
この時に、やっぱその、
辞党統制団を貯めるバケツがぶっ壊れたせいで、
また全国になってしまったっていうのがある。
父さん 悲しい。
あともう一つは、
やっぱラジオを聞いてる人はね、
わかると思うけど、
俺突説がね、あんまり良くないんだよね。
父さん はいはい。
悪いんだけど基本的に。
父さん 小さな時から俺のせいで、
やっぱちょっといじめられたり、
いじられたりみたいなのがあって、
それはトンプレッティスというか。
そんな気にならないけどね。
父さん まあなんかね、やっぱね、
でも小中でそういう空気ができちゃうと、
言われるみたいなのがあって、
それのせいでどんどんその、
ドロドロしたものを、
己に溜め込みながら成長してったわけですよ。
友達がいないとか、
そういうわけでもないんじゃないんだけど、
花々しい青春生活という感じでは、
あんまりない。
いつの間にか、
やっぱハイパーネタティブ野郎が
誕生しているわけ。
やっぱグミ、チョコレート、パインって本を読んで、
少女体を聞いて、
兄ちゃんでレッスンはするっていうのを
しながら育ってたら、
やっぱ兄ちゃんはね、
ふるさとだったら俺。
高校に入った時に、
別の結構ね、
地元から離れた高校に行ったんだよ。
それもあるかもしれないけど。
ああそうなんだ。
父さん そう、だからそれからは別に全然
普通っちゃ普通なんだけど。
なるほどね。
父さん そのまあネタね、
そうなっちゃったらもうおしまいですからね。
そういう感じですね基本的には。
じゃあそれで高校はちょっと遠くに行って、
高校の時は結構、
そこでボードゲームをやってたとか。
父さん ボードゲームはね、
その時もまだだね。
ああやってないんだ。
父さん 俺がね、
ちょっとボードゲームの話に戻るんだけど、
俺になったのは、
とうとう卒業して、
大学入りたいな時に、
なんかちょっとちゃんと趣味って言えるものが
欲しいみたいな気持ちがちょっとあったわけよ。
実験勉強もしてたしね。
でまあ大学入ってね、
レッスンバトル趣味なんて言えないじゃん。
さすがにヤバすぎるからそいつ。
で、それがね2016年くらいで、
ちょうどその時くらいに、
やっぱボードゲームってものがちょっと流行ってきたみたいな。
だからそれ何年くらい?
父さん 2016年。
2016年か。
父さん 多分ね、
ちょっとテレビでボードゲームカフェみたいなのが
特集された時期が。
はいはい、2016年ってそうだね。
父さん ちょっと増えてたみたいな時期だと思う。
当時俺めっちゃ詳しいだけじゃないと当たんないけど。
そうそうそう、多分そうだと思う。
父さん だと思う、多分。
で、その時に小さな時に遊んだ、
そのニムトとかね、
書き方を思い出して、
私あったな、みたいなこんなのが。
私は面白かったなって思って、
これちょっと趣味って言ったらええやんみたいなさ、
ちょっと横島な気持ちで。
そういう感じでボドゲの足に。
父さん 初めはね、それが触れたのはそうだったんだけど。
へえ、そう。
父さん やっぱりちょっと反省ポイント。
反省したくていいけどな。
よかったよ、それね。
今ここにいてくれて。
父さん 初めて自分で立ったゲームはね、
これ実はね、スコットランドヤードなんですよ。
おさむさんの時にも話だったけど。
なんかその受験、友達と受験終わった後に、
なんかこれ立って遊んで、めっちゃ面白いやつ。
受験終わった後に。
父さん そうそうそう。
終わってなんかそのちょっとみんなで集まろうみたいな時に、
持って行って遊んだら、めっちゃ面白い。
バイザーをつけて。
最高。
俺やっぱスコットランドヤードは友達と何回かやってるけど、
楽しかったもんだ。
父さん そうだね、やっぱね。
普通にちょっと長いのがいいんだよな。
父さん うん、ちゃんとね、ゲームだしね。
へえ。
父さん そう。で、何らか入ってたらは、
俺は一応ね、SF研究隊っていう、
まあいわゆる太田沢みたいな名前だったけど、
まあSF研究隊の名前だけど、
別にSFそんなやんないみたいなさ。
うん、やっぱ外で野球するの撮影するんだ。
父さん それはあの写真部のね、
かわいくはいればそうだけど。
違うのか。
父さん タイムマシンもないから。
そうか。
父さん うん。
もう俺SF研のイメージあれだからな。
父さん 俺室津よしの方が欲しいかもな。
室津よしいたらおもろいやろな。
そこで何、じゃあSF研でボードゲームやってた?
父さん そう、基本持ってやってたりとか、
始めの方はね、そのオープンタイルなの見たりしてたんだけど、
あの静岡っていうのはニケっていうね、
オープンタイルがあったから。
そこ見たりしてたんだけど。
そうか、その時もうニケがあった。
父さん あったあった。結構やってたんじゃないかな。
うん。
父さん けど、まあ人付き合いめっちゃ俺得意でもないから、
そっちの方は次第にいかなくなっちゃって。
なかなか一人で行くのって結構ね。
父さん そうだね。
ハードル高いからね。
父さん なんで、SF研って方でボードゲームやってるみたいな感じになった。
情報収集からゲーム制作へ
うん。
父さん でね、ボードゲームやっていくんだけど、
まあそこって別にボードゲームサークルではないから。
嘘だよね。
父さん そう。
で、ボードゲームすごいやる人もそんなになくて、
まあ誘ったらやるけどみたいな。
はいはいはい。
父さん その人がずっといて、ボードゲームやるけどみたいな。
まあボードゲームやったり、あとMTG。
うん。
父さん ハードゲームね。
はい。
父さん こうやったりとかそういう感じでやってて。
はい。
父さん はい。
で、まあただやっぱりボードゲーム詳しい人がそんなにいないから、
まあやっぱボードゲームってコミュニティありきっていうか、
まあ物とかもさ、やっぱ実際いるし。
まあそうだよね。
父さん 昔の物ってやっぱ手に入んないじゃん。
自分で全部買ってっての大変だもんな。
父さん うん。
父さん その古いゲームを知ってる人はいないから、
やっぱそういう点だとちょっとマイナスというかポイントではあったけど。
全部自分端になるってことだもんね。
父さん ああそうそうそう。
でまあ一番詳しいのも正直俺だったから。
ああそう。
父さん ボードゲーム知らない人だったから。
はいはいはい。
父さん でもやっぱり僕はね、やっぱ2チャンネル育ちでしたから。
はい。
父さん その、やっぱレスバトルにおいて何かを知らないっていうのは恐ろしいことなんですよ。
なるほど。知識で凌駕していかないといけないからね。
父さん 本当にやっぱ戦争に行くみたいなもんだろうね。
やっぱそれは怖いしね恥ずかしいみたいな気持ちがちょっとあって。
やっぱでもそれを教えてくれた人はいないわけじゃん。
ただやっぱりそれで頼ったのはやっぱインターネット。
なるほど。
父さん うん。やっぱね当時はね、やっぱそういうの読み合わせるのが楽しかったですね。
うん。
父さん やっぱタックンのボードゲーム日記とか、
やっぱ情報出るもんとかはやっぱ鉄板。
はいはいはい。
父さん みんな読んで、面白いゲームないかなーとか探したりとか。
すげえ。
父さん うん。
まああの頃はそういうやっぱブログ。
父さん そうだね。
いやー読んでたもんな俺もな。
父さん でちょっと去った後とかはそうだね。
父さん やっぱ精神、この前言った精神会のボードゲーム日記さん。
うん。
父さん 前回ね全然タイトル違ってすげえ申し訳ねえ。
全然違うタイトルだった。
父さん 精神会って文章覚えなかった。
ふふふ。
父さん ただあと、竹内さんですよね。
ニューゲームズオーダーのお二人、吉田さんと沢田さんの記事とかを読んだりとか。
ニューゲームズオーダーさんね。
父さん またね。
昨日と初めの時代だから。
父さん めっちゃ嬉しいよ。
楽しみだね。
父さん 今の時代に大丈夫だって。
やっぱいいよね。
父さん 気持ちちょっとあるけど。
父さん お気持ちの時代だったらないもんな。
父さん 馬虐なんだよね。
父さん 情報すぎる。
父さん あとスキンゲームズの遠達さんとか。
うん。
父さん 知った範囲で聞いててみたいな。
父さん やっぱこういう人たちはね。
父さん 当時はちょっと理解するの難しいみたいなのもあったんだけど。
父さん 内容が専門的だったら。
父さん やっぱすごい面白いなって思って。
父さん こういう人たちにはかなり今の自分の形を作ってるし。
父さん 恩義を感じてる部分がある。
父さん 沢田キッズかもしれない。
ボードゲームプレイするのもそうだけど。
情報をめっちゃ入れてたわけね。
そこで調べまくって。
いやいいね。
でもやっぱそのぐらいの時にインターネットがそれだけ。
父さん そうね。
父さん それもあるかもしれない。
もう整ってたのがね。
父さん でやっぱね。それをね。ちょっと振り返って思うのはね。
父さん やっぱね。こういう形でね。情報を残して出てる人ってね。
父さん 本当に偉大だなってね。
そうね。
父さん これちょっと悪口になっちゃうんだけど。
急に。
父さん Twitterだね。SNSってやっぱいろんなと議論になるじゃないですか。
父さん いわゆる学級と呼ばれるやつ。
父さん あれあんまり本当に意味ないと思ってるのに。
そうね。燃えては消えっていう。
父さん 何も残らないもんな。やっぱりね。気取りに残んないんだよね。
父さん 話してる内容自体はもしかしたらちゃんと喋ってたかもしれないけど。
父さん あとから終えないんだよね。
あれをさ。的確にまとめてくれてる人がいたらそれはいいけどね。
父さん いいかもしれないけど。
全部終えないしな。結局。
父さん それはできないし。だから同じような話をずっとしてはいないじゃん。
父さん ただね。やっぱ言いたいことあるって思ったら。
父さん やっぱノートとかブログにちゃんと書いてる人。ラジオとかにやってる人は内容正しいからベストしてね。立派だとは思うな。
そうね。結局同じ話題が何度も出るのはそのせいだよな。
父さん けどやっぱ私と後から来た人が追い入れたりするし。俺も実際そうだったら。そういう部分がすごくね。やっぱね。
父さん SNSと誰?感情的に言うよりはってやっぱ思っちゃうけど。まあいいか。
まあこうしてポッドキャストとしてドーニーは残すっていう。
父さん それはね。実際ね。俺もそういう気持ちはちょっとあるよ。
いいね。
父さん 話を戻すけど、そういう人たちのおかげでポッドキャストにハマってて。
父さん さっき近くに詳しい人がいなかったのは悪いって言ったけど、逆に良かった点もあると思ってて。
父さん やっぱそういう人はいないから、逆に自分で考えるみたいな時間が結構あって。好きなゲームとか好きじゃないゲームとか。
父さん やっぱその詳しい人がいて、その人すごい信奉してるとその人の意見になされちゃったりするから。
父さん そういう部分で良かったと思うけど、やっぱ古いゲームとかどうしても僕やってる回数が少なかったりするから。
父さん そういう部分はやっぱネックだなと思っちゃうかな。
まあでもね、こうやってだんだん今みたいに仲良くなる人が増えると結構昔のゲーム持ってる人多いもんね。
父さん そう。だからそれはやっぱありがたいし、昔からやっぱいてくれたら嬉しいなって気持ちもやっぱあったな。
そうね。あの頃出会ってたのもまた違っておいたんだけどね。
父さん 時間もね、もっとあったかなっていうのもやっぱあるから。
確かに時間はな。大学生とか無限にあるからな。
で、しばらくゲームをしてたんだけどサークルで。2020年くらいになって卒業のシーズンになってきて。
サークルにずっといるわけでもいたないみたいな。
でもボードゲームは好きだし遊びたいから。
その時にトローナーもたぶんあって、サークル自体もちょっとみたいな感じになってたかな。
父さん そうね、集まり自体がね。
で、どうしようと思って行き始めたのが、静岡の駅前にあったゲームカフェビンゴっていう。
これがボードゲームカフェなんですけど。
そこでようやくビンゴが登場するわけで。
父さん そう。おさむさんと会ったのもそこだし、そこぐらいからオープンカルタにもまた行くようになってきたような感じ。
もうやるとこないからね。
父さん シーズン2の始まりですね。
なるほど。ここから本格参入。
父さん おさむさん、ビンゴに行き始めたのは2020年の6月の終わりなんで覚えてて。
父さん It's a Wonderful Worldの発売日なんだよね。
2020年の6月の終わりにちょうどコロナが始まったとこだよね。
父さん まだちょっとあれだったんだろうし。
2020年の3月の終わりに、あれが出たんだよな。
豪快学戦でコロナが見つかってみたいな話から一気に広がっていったじゃん。
父さん 解除しつつもみたいな感じだったんだよね。
6月けっこうてんやわんやして始めたころだね。
父さん そこなんだ、It's a Wonderful World。
俺はWonderful Worldの発売日に買って、いろんな人がいると思って、
Wonderful Worldを発売したから買って持って行って、ビンゴのオープン会みたいなのがあったから参加したら、
カタンをやったんだよね。カタンを2回やったのよ。
ちょっと嫌だったな、あれ、今もっと。しょうがないんだけど。
父さん そうなんだ。カタンやってたんだ。
俺は外の世界の人はもっといっぱいやってると思ってたら、カタンかと思いながらやった覚えがあるわ。
へえ。
父さん まあ、楽しいけどね。おさむさんとケイラスをやったよね。
そのときケイラス。
ケイラスね。初めてやったゲーム、ケイラス。それだけは覚えてるんだよ。
父さん 後ろでずっとさ、おさむさんと店長悪いこと言ってたじゃん。
父さん 2人でお茶をっていうゲームになって。
そう、2人でお茶をがあまりにもさ、2人の感想が合致したんだよ、店長と。
ちょっとこれ、何なんだこのゲーム。
父さん カタンやってる後ろでさ、ずっと悪口言ってるから、何なんだろうその人だと思ってたの覚えてる。
よくない第一印象だな。
父さん 今も変わんないよね。
そんなに言ってないですよ、悪口。
父さん そうですね。そっからまたあれなんだけど、やっぱ一番変わった、シーズン2が一番変わった点は、やっぱゲーム作り始めたことだね。
父さん でね、俺ね、調べて思ったんだけど、2020年6月に気がしたんだけど、2020年の10月くらいにまだミス出してるんだよね、2人を。
まあ、ネットで公開してるやつね。
父さん かなり早くて、俺思ったより早いなって思ってた。
本当だよね。早いね、その間。
父さん もうすぐ作り始めてる感じはあって。
え、だってさ、2020年の10月にまだミスの2人を作ってて、ゲーム前に出たのはもう。
父さん 21の秋だったら。
あ、そっか、そこ1年経ってんだね。
父さん そうそうそう。
へー。
父さん ゲーマーに出たいかなみたいな感じで出したんだよね、まだミスを。
父さん で、やっぱすぐ作り始めてて、やっぱゲームを作るボトのマインドって基本的に新しいものを作ろうみたいな気持ちはちょっとあって。
そうだよね。
父さん あとやっぱ売るときにメリットになるっていうのもあるし、ボートゲームの歴史っていうのはね、発展の積み重ねですから。
父さん その一端に参加したいみたいな気持ちがあるわけ。
そりゃそうね、俺とモチベーション全然違うね。
父さん いや別にそんな、よく言うとだけどね。
言い方が上手いよでも。
父さん 詐欺師の瀬口。
父さん そういう視線で作ろうと思うと、その手のジャンルのやつを作ろうと思ったら、基本その手のジャンルのゲームはさ、いっぱい遊ぶじゃん。
そうね。
父さん 遊ぶし、それ遊んだ上で自分なりに良い点悪い問題点を考えて、それをゲームとして出すみたいなやつが楽しいんだよね。
父さん それで言うとゲームを作るっていうのは、自分にとってはレビューするみたいな感じがしたいんだよね。
父さん レビューの一端というか、ゲームの面白さをゲーム化する流れでゲームを作るみたいな。
じゃあこのジャンルについてちょっと面白いから、調べてみて、じゃあ実際自分でこのジャンルのゲーム作ってみてっていうのがセットになってるような。
父さん みたいな感じではある。それでやっぱり楽しいのはあると思う。
おもろ。
父さん まあもちろんね、そもそも俺があれだったりもあるけど、当たり前のみんなが知ってると思う、「これすごいです!」って叫んだりとか、
父さん 実際会社でトンチンたんだとか、言えばゲームがつまんないみたいなのは全然あると思うけど、流れが楽しいよね。
だからさ、それがさ、あれだよな。逆に言うとパタロウが毎回わりと違うジャンルのゲームを作るのはさ、それもあるよね。
ジャンルが俺で基本できてたジャンルがまだミス、推理、交渉、取り捨てとかね、いっぱいあるんだけど、やっぱりそれは特定のジャンルに一回向き合って、
自分なりにそれの形でどうだろうって出してるから、もう一回同じジャンルやるってなったら、別のキリッとしたら欲しいなって思っちゃうから、別のジャンルを取り捨てるっていうのはある。
父さん じゃあアウトプットしたところで、一旦そこで完結してる感じがね、いいよね。
面白いよだから。新しいゲームをいっぱい出してくれて、俺は嬉しいよ。
めっちゃ出してる。やっぱり実際に投票してたりしてると、必然的にボードゲームをたくさん遊ぶ理由になるから、やっぱりプレイするときの楽しみもね、見方が増えて楽しいなって部分があって、
まあそういう積み重ねで、ズブズブとボードゲームの沼にハマって、割と今に至るという感じですね。
あとやっぱりゲームストータルとこういう関係が増えたりみたいな部分もかなりあって、そこも良かったかなって思う。どんどんボードゲームの沼にハマっている感じはかなりあるよね。
好きだったゲームとゲームマーケット
父さん なんかそのさ、今サーッと聞いちゃったけどさ、例えばこのぐらいの時、実はこのゲームめっちゃハマってたとかさ、そういうのないの?
大学の時はね、一番やったのはね、これはね、世界の七死だと思う。
父さん ああ、世界の七死ね。好きだったんだね。
セブン・ワンダーはすごい好きだね。まああれや、あと人数がね、いいんだよね。
父さん ああ、そうね。
ワンダーサークルで結構人数が多かったりするから。
父さん 大人数でもできるし、少ない数でも面白いもんね。
そう、3人からだったらできるし、7人までできるから面白いし。
父さん しかもそんなにめちゃくちゃ時間かかんないからね。
うん。
まあ、それはね、たぶん読んでた記事の影響とかもあるかもしんないけど。
父さん めちゃめちゃありそう。
まあ、そこら辺の人は好きそうだもんな。どっちが先か当たんないけど。
父さん いや、面白いけどね、やっぱコンコレディアってな。
そういうゲーム好きだったらハマって楽しもうるし、読んだ後にやって楽しもうるんだけど。
父さん うん。
その辺もちょっとインタラクション的なゲームは好きだったし。
父さん うん。
あとやっぱ、ニューゲームゾーダさんのゲームはね、かなりやってた気がするな。
父さん うん。
父さん だから一番初めぐらいに、さまよえるオランダ人を買ったんだよ。
おお、さまよえるオランダ人。
父さん あれ、たぶん2016年の3月、4月ぐらいに発売なの。
ああ、ニューゲームゾーダさんがね、新版として出したやつね。
父さん 本当に俺が初め立てぐらいの時に、たぶん新作として出てて。
新作感のない。
父さん あの当時だって大した新作感なかったけどね。
父さん でもあれ、何かさ、木のチップ置き場が入ってんの。
ああ、はいはいはい、そうそうそうそう。
父さん あれはすごい惹かれて。
でしかも箱もそんな大きくないのにさ、こうくつまってんだよな。
父さん 値段もね、いい感じなんだよ。
ああ、そうそうそう。
父さん で、立って、めっちゃ面白いっすって実際にね。
父さん で、モダンアーツとかもさ、やっぱりやったりとかさ。
父さん そういう部分をね、ニューゲームゾーダの信者になっている。
父さん 完全にその考えると。
なるほどね。
父さん ドイツゲームってものをすごい意識してたわけじゃないけど、
父さん やっぱりそういうゲームが好きだった思いはあるな。
父さん まあ、いろいろやってれたらあんまり覚えてないのよね。
へえ。
父さん 定番みたいなのをやっぱりやろうなと思ってやってた気がするな、いろいろ。
父さん あと当時流行ったゲームとか、やっぱりその、
父さん あ、ブタシのゲームあさるっていうのが新作のやつだったら、
父さん アンドウォールの伝説とか。
はい。
父さん アンドウォールの伝説はめっちゃあったし、
父さん あとなんだろうね、タイムストーリーズとかもやっぱりかっこいいなと思って買ったりとか。
ああ、かっこいいな、あれ確かに。あんな白い箱でな。
父さん レダシのやっぱりそうさ、レダシが多分始まったのも多分パンレダ2016だから。
そうね。
父さん 多分ちょうど出始めてみたいな感じだったから、
父さん 気になってやろうみたいな感じでやってたりはしたね。
え、ちなみにさ、
ゲームマーケット出店は分かったけど、
ゲームマーケット行き始めたのは?
父さん 大学の時に行ったことあるけど、
父さん そんなに行かなかった。
それはなんで行こうと思ったの?
父さん 普通にでも行きたいなと思ったのちょっと。
ああ、やっぱり調べていくうちにそういうものがあるぞと。
父さん でも東京とかでしょ、めんどくさいなと思ったので。
めんどくさい?
父さん 思ってでも行って、
父さん 初取りの時にスカウト買ったの覚えてるんだよな。
あっ、そうなんだ。
スカウトってそんなに古くないよな。
父さん 古くない、だから結構大学の時も後だよ、後だと思う。
父さん いや2回目か、多分2回くらい行ってて、2回目かもしんなくて、
父さん スカウトを買ったのは覚えてる、確かに。
父さん その時に普通にネットで調べててめっちゃおもろいみたいな評判だったのよ、多分。
ああ、もうね。
父さん スカウトだね。
すでにね。
父さん それで多分今木のチップ入ってるやつ。
はいはいはい。
父さん あれを買った覚えがあるし、
父さん キャットインザボックスとかも多分その時じゃないと思う。
そのくらいの時だね。
父さん そのくらいの話題のゲームを買ったりみたいなぐらいで終わったけどね。
新しいなあ。
父さん そうだね。
父さん ホルサイトも買ったなあ、なんかあれ。
ああ、はいはいはい。
父さん ゲームマーケット大賞とかに入ったよね。
そうね、話題になってたもんね。
父さん やっぱり外の時はリサーチドットもそんなにあるわけないから。
うん、パッと調べてその辺を上に出てくるもんね。
父さん もちろんいろいろ買ってると思うけど、
父さん その辺のゲームは買ってたなって感じ。
へえ。
作品で競い合う理想とイベント案内
父さん ボードゲームにハマった理由みたいなのは、
父さん これで終わりなんだけど、
父さん 最後に思うことがあって。
思うことがある。
父さん 話そうかなと。
はい、どうぞ。
父さん 自虐風自慢みたいなの思われたらすごく嫌なんだけど、
父さん 別に僕ってそんなにゲームに詳しいわけでもないんだよ。
ああ。
父さん 個人的には。
そうそう思ってるやっぱり。
父さん ボードゲームにめっちゃ詳しい人ってもっとめっちゃ詳しいし、
父さん 当時俺ら憧れ育ちって、
父さん まだまだ足りないなという感じはある。
父さん 比べたら。
父さん だから、やっぱりゲームマーケットで
父さん 俺らちょっとした位置にいるかもしれないじゃん実際ね。
父さん 自分で言うのもあれだけどね。
父さん それはもちろんね、
父さん オサムさんのパワーとか、
父さん 遊んでくれた人たちの応援とかね。
父さん 面白いって言って、
父さん 教えてくれた人たちのパワーもあるんだけど、
父さん もちろんその100も相次いで、
父さん やっぱこの場所に俺らいるのが
父さん 抵抗あるなっていう気持ちも
父さん ちょっとある正直。
低いなあ自己肯定感が。
父さん これはねそうなんだよな。
父さん 実際他のサークルさんのゲームだったってさ、
父さん すげえ面白いやつがあったりするとさ、
父さん 俺めっちゃ嫉妬すんの。
父さん めっちゃ悔しいというか、
父さん 思いつきやがったなあみたいな気持ちがあるんだけど。
それはあるよね。
父さん そういうサークルさんが忙しくてとか分かんないけど、
父さん あんまりいらっしゃったら分かんないけど、
父さん 次第にゲームを好きになったりするじゃん。
そうね。
今回ここ出てないのか。
父さん そういうの見ると楽しくなっちゃう。
もっとみんな作ってほしい。
父さん そうだね。
父さん 俺そういう人が頑張ってやったら、
父さん 俺なんてもう塵に消えるのねって思って。
数年に一回出てきて、
父さん そうそうそう。
作って親顔で作って。
父さん 面白いのになあって思いながらさ。
父さん 逆にね、めちゃめちゃ売れてるサークルさんが、
父さん いきなりサークルさんが、
父さん まだあんまりゲームやってないだろうなあみたいな
父さん ゲームを出してるとすると、
父さん それはそれで悲しい気持ちになる。
まあそうね。
もっとやってほしいよね。
父さん そうね。
いっぱい遊んで、もっと面白いもの作ってほしい。
今でさえ面白いの作ってんだからさ。
父さん うん。
絶対もっと面白いのできるもんね。
父さん 結構ちょっと前にさ、
父さん ゲームしてる人とプレイしたら、
父さん ほぼラブレターだったみたいな話をさ、
したね、一回ね。
父さん その時は結構冗談目指してやったんだけど、
父さん 俺は個人的にはかなりショックだったんだよね。
なるほどね。
父さん ゲーム作ってる人ってさ、
父さん 俺すごいさ、ゲームが好きな人だと思ったの。
父さん 本当は好きかもしんないけど、
父さん ゲームが好きっていうよりは、
父さん 自分が好きっぽい感じだったんだね。
まあ、パタロンに足りてない部分ですかね。
父さん なんて言ったら、
父さん ゲーム作ってる自分にちょっと、
父さん まあ、なんて言うんだね。
父さん まあ、みたいな。
はい、分かりますよ。
父さん それがすごくショックだったな。
父さん そうじゃない人、ゲームを好きな人とかは、
父さん ゲームをずっと作ってほしいなっていう気持ちがね、
父さん やっぱあるし、
父さん まあ、それで、
父さん 俺の嫉妬で喰らわせてほしい。
そうすると、もっといいものができると。
父さん ただいにやっぱ影響しあってみたいな。
父さん 俺のゲームで嫉妬することがあったらめっちゃ嬉しいしね。
そうね。
父さん そういう関係でね、やっていくのがやっぱね、
父さん いい俺にとっての理想のゲームマーケットであるから、
父さん 遂にライバルだと思ってね、
父さん レスバトルしていきましょう。
父さん レスバトルしちゃっていいわ。
父さん 作品でバトルしてどうぞ。
燃えないようにしていただいて。
父さん ダネットで喋るのは無駄なんでやめてください。
ゲームマーケットでやっぱりゲームを見せ合ってな。
これが俺の今の力だって。
父さん そうそうそう。
父さん 俺がチリに消えていくか。
もうちょっと自信持った方がいいですよ。
父さん 一瞬回って嫌味になっちゃうからな。
父さん そのぐらいかな。
なるほど。
父さん まだまだゲームマーケットに出ると思うし、
父さん いろいろやってると思うし。
嬉しいよ。
父さん 俺でもうやめますとか言われたらどうしようと思っちゃってね。
父さん 5年経ったんでやめますとか言われちゃっても困るからね。
まだ大丈夫。
父さん だからあれだよな。
父さん 何が何でも毎回出るっていうのだけは
父さん 俺らお休みを作らずに頑張って出てるからな。
実際ね、例えば本当に売れる数がめっちゃ減っちゃってたらさ、
10とか20とか10ぐらいになっちゃったらさ、
続けるときに俺もちょっとわからないよね。
言っても実際そんなに売れなかった時もあるからな。
父さん あるし、それをずっと続けてられたっていうと、
父さん 俺も続けてほしいって言ってるけど、
父さん ゲームの事情とかもあるから、
父さん 難しい部分はあるよねっていうのは思っちゃうから。
趣味と割り切りつつぐらいついてはいきたい。
父さん だからゲーマーの単位でも言ったけど、
父さん 売れるみたいな部分もあった方がいいなとは思っちゃうよね。
父さん ちょっと難しいけど。
父さん このぐらいだね。
父さん 俺が今まで来た28歳ではそんなにないわ。
いや、いいですよ。
いろいろ知らないことも知れたし。
父さん ゲームマーケット前にね、
父さん 牽制しといたんで。
じゃあやっぱね、
いろんなゲームをみんなにやらせてほしいと。
父さん やりたいし。
俺こんなレアゲーム持ってるぜっていう人はね。
父さん それはちょっと嫌だな。
父さん そいつちょっと嫌な予感するな。
これ遊んでないのにそんな偉そうにしないでくれます?みたいな。
父さん 俺レスバトルのチラ。
父さん 2チャンネルのチラ騒いじゃうだろな。
いろいろ楽しみにしていきましょう。
父さん 頑張っていきましょう。
本日のテーマ、
私がボードゲームにハマった理由パーティー太郎編でした。
ぜひ皆さんの、
ちょっと、そうだね。
ここをもっと知りたいんだけどってことがあれば、
ぜひメールでも送っていただいて。
父さん ない。
父さん そんなものはない。
お答えしますんでね。
よろしくお願いします。ありがとうございました。
父さん ありがとうございました。
父さん これによかったのでしょうか、今日。
ありがとうございます。
最近長すぎたんでね。
父さん 別に今日も長くない?
熱量は高かったよ。
父さん やっぱね、普段Twitterで自分のことはしゃべんないつもりだけど、
父さん 許されるならね、しゃべっちゃえばよくない。
こういうとこで、しゃべっていきましょう。
父さん というわけで、話はちょっと変わるけど、
父さん いつものさ、
父さん テーブルゲームインザワールド。
父さん 尾野さんのさ、注目のゲーム特集みたいなの、
父さん あるじゃないですか。
はい、ありましたね。
今回は僕らのゲームをいくつか選んでいただいて、
父さん 基本的に選んでくれる人が何人かいて、
父さん その人の投票で、
父さん 推薦で決まるみたいなやつなんですけど、
ありがたかったですね。
毎回ありがたいですよ、あれ。
父さん なんと、わたしパーティー太郎、今回、
父さん 戦車として入っております。
あら、あらま。
父さん これはね、
すごいですね。
父さん 別読はないんだけど。
いやもうだって、俺も毎回あれを見るたびにさ、
父さん うわー、この選んでる人たちはすごいなって思いながら、
父さん たくさん読んでさ、
父さん たくさんこの中からいいのを選んでる、
父さん すごい人たちだなと思って、
父さん インフルエンサーとかがなるようになったと思った。
あーやだー。
まさか。
父さん あれを、
父さん あれをステータスを持ってるのを持ってるやつは、
父さん いやだー。
父さん なんだけど、
父さん でもね、すごく話自体は公平で、
父さん 実際その話なかったんだけど、
父さん たぶんあれちょっと前からお話は言ってるっぽいんだけど、
父さん いつもの人には。
父さん なんかその例のさ、
父さん 前回の話で、
父さん 俺がそのTwitterにめっちゃ書いたみたいなさ、
父さん あのー、40個紹介したのをやってたら来たんだよね。
あ、そうなんだ。
俺なんかさ、
あれ実は今回選んだよみたいな話を、
パタローから聞いた時に、
あ、俺そのためにわざわざ40個選んで、
で、わざわざポッドキャスト、
あの熱流で語ったのかなと、
ちょっと思ってたんだけど、
あれより後なんだ。
いっぱいつぶやいてたら、
明日渋切りなんですけどって聞いて。
父さん そういう感じなんだ。
父さん じゃあ。
父さん あーそうなんだ。へー。
なんででもね、やっぱね、
その知らないゲームは、
俺が推薦したゲームはやっぱ有名なゲーム多かったけど、
まあそれでもやっぱね、
あんま注目されてないゲームのあれになったら
嬉しいなという気持ちで投票したので、
やっぱあの、注目されてるゲストはさらにね、
信憑性もあると思うので。
そうだよね。
まあなかなかさあそこに入ってこないゲームだから、
面白いのいっぱいあると思うけど、
結局3票入らないと、
公開はされないからね。
父さん やっぱね、どうしてもね、
父さん 有名なサーテルさん強くなっちゃうのはあるけど、
父さん まあやっぱその熱量を持って
父さん 推薦したゲストがいるから。
だって全部で800個ぐらいは選ばれた中から、
3票以上はだって100何個とかそういうもんだもんね。
父さん ただね、やっぱその、
父さん まあもちろん人にはよるだろうけど、
父さん いいというか、
父さん 力になれたらどういう気持ちでやったので、
父さん まあぜひチェックしてみてください。
そう、ああいう中には結構ね、
自分はこれに投票しましたとか、
こういう理由で選びましたみたいな、
結構公開してくれてる方もね、
父さん まあね、言い過ぎるとね、
父さん 俺もあれだと思っちゃうけどね。
でもそういうのもちょっと見ながらね。
父さん まあ事態とはどうなるかは全然わからないんですけど、
父さん 本当だったかもしれないけど。
まああれがね、
選ばれてるのが絶対面白いとか、
自分に合うっていうのはまた話が別だからさ、
あそこから気になるの選んでもらったりとかしてさ、
面白いの、そうなのをね、ピックアップするのね、
かなりいい材料ではあるからね。
父さん そうね。
実践と頼りはいいと思うな。
痛くてしゃあない。
父さん しゃあない。しゃあないもん。
しゃあない。
父さん もう議員は前だったら、
父さん あっ急いで言えっつって。
父さん バレへんバレへんっつって。
父さん ただ、俺がもし、
父さん その時代とか晴れてもらえないけど、
父さん 俺にすり寄るのやめてください。
父さん すり寄って、
父さん 私のゲーム推薦してくださいよっていうやつは、
父さん 全員排除するんで。
とりあえず黙って説明書をまず見せてくれって。
父さん 渡し屋さんに送ってください。
父さん 俺あれ泥棒してるじゃん。
あのリプライ見てね。
父さん リプライ見て泥棒してるじゃん。
あれが一番いいよな。
父さん 楽しいね。
だからヒットラインとワードダンジョンどっちも選んでいただいて。
父さん バザールも入ってますね。
バザールの商人たちね。
やっと情報が公開されてましたね。
父さん あ、そうだね。その話もあったわ。
ようやく。
父さん 多分ね、前々回言ったのね、ちょっと良くなかったかもしれない。
父さん ちょっとある。
怒られないかな。
父さん ダメかもしれない。内緒にしよう。
父さん 販売もするって話だね。判明したので。
嬉しいですね。
父さん 先行販売なんで、数どんなものは足らないですけど。
父さん 買ってくれたら嬉しいです。
買えなくてもエリア31で体験ができるっていうのになっているので、
ぜひ気になる方は遊んでいただいて知りたいですね。
父さん もうゲームマーケットなんで。
父さん 本当にこれもう多分この放送、
父さん 次の収録多分ゲームマーケットの前なんだけど。
そうか。微妙だね。
父さん 多分聞いている人はプレイダクサイトだと思うので、
父さん 本当にゲームマーケットでお会いしましょう。
父さん ありがとうございました。
そうですね。ぜひ。
父さん 楽しみです。いろいろと。
そんな最終ピールはゲームマーケット。
土曜日ですね。1日目のみ。
10月17日土曜日。
J-45ブースでお待ちしております。
父さん はい。
新作のヒットラインワードダンジョンと、
アトムは救済ゴスコーシン持っていきます。
あとは、バザールの商人たちはアークライツなんですね。
父さん はい。
という感じで、ぜひお越しいただければと思います。
父さん はい。
こんな感じでしようか。
父さん いつものあれをね。
そんなこの番組は、
Spotify、Apple Podcast、他各種プラットフォームで聞けます。
番組をフォローして、
次回の配信もお待ちください。
Xのフォローもお願いします。
このままでは皆様からの感想もお待ちしております。
概要欄の専用メールフォームからお送りください。
SNSでは、
次回の配信でお会いしましょう。
さよなら。
父さん さよなら。
54:22

コメント

スクロール