始まりました、ボードゲームラジオ ボドの間。
みなさんこんにちは、サイシュピールのオサムです。 パーティ太郎です。
この番組は、静岡のボードゲームサークル サイシュピールが、ボードゲームについてあれこれ話すポッドキャストです。
お願いしまーす。 はい、お願いしまーす。
はい、第15回とね。 はい。
はい、最終回まであと35回です。 最終回ではないだろ。
これ、ちょっとちゃんと言っとかないとなと思って。 怖いかも。
冗談だと思われてる。
ちゃんと50回で終了する気持ちを持ってやりましょう。
いやだよ。
それでね、やっぱ前回ゲームワーキュレットの審査特集。 俺ら早口でめっちゃ喋った回がありましたけど。
はい。 まあやっぱいろいろ反応がもらえてよかったですね。
そうですね。面白かった。 でもやっぱ俺もあれ聞いて何個か予約したからさ。
そうね。 招待者サークルさん自体がね、やっぱ招待してもらえるみたいだからね。
ちょっと慣れ合いかもしれないけど、まあまあ嬉しくはあるからね。
なんかあれを見るとさ、全部紹介しきれなかったけどさ、 紹介したかったなっていう気持ちにもなるよね。
あ、そうね。
なんかさ、どれ招待してるかわかんないけどさ、 聞いてもらって悪いなって思っちゃうね。
そうなんだよ。 興味もなくてさ。
申し訳ない気持ちもある。
一応ね、僕の個人のアカウントの方で、 紹介してないゲームも含めて全部リプライにしてあげてめっちゃ紹介したんで。
ね、あれすごいよくやったね。
大変だった。普通に見てもらって。
もうこれ放送する週が多分ゲームマーケットなんで。
そうですね。
本当にもうすぐなんで、皆さんもね、やっぱ準備ワクワクで。
そうですね、これをちょうど今ね、 ゲームマーケットに向かってる最中に聞いてる人もいるかもしれないからね。
ちょっとね、早いかも。
聞けないし、別にあんまゲームマーケットの内容じゃないかもしれないけど。
まあね、ちょっとね、今日はね、省エネ進行で鍛えたら、 オープニングもそのぐらいで本編にいきましょう。
よろしくお願いします。
では本編参りましょう。本日のテーマは、 私がボードゲームにハマった理由パーティタロウ編。
ということで。
今日はね、5の倍数ですから。雑談会ですね。
それあったんだね。
一応ちゃんと守ってるけど。
やりましたね、前に私が。
そう、おさむさんの会は第5回にやったのに、 俺の話を延々としてない。
半分取れって自投紹介みたいな会じゃん。
そうですね。
ヘタイの知り合いのやつらが自投紹介まで ずっと喋ってる状態になってるから。
パーティタロウ誰やねんね。
思ってる人もいまだにいるかもしれないし。
分かんないから。
ちょっとね、雑談会だから、そういう話をしたい。
したいというか、してもいいかなという感じで。
そうですね。
これを聞いて少しパーティタロウのことを わかっていただければ。
あんまりボードゲームに関係ないこともあるかもしれないけど。
雑談会なんで、ゆるくという感じで。
本当にボードゲームの話だけ聞きたいという人は、 帰ってもらって。
言われても困るからな。
というわけで。
本編やっていきましょう。
うん。
父さん でね、ボードゲームやっていくんだけど、
まあそこって別にボードゲームサークルではないから。
嘘だよね。
父さん そう。
で、ボードゲームすごいやる人もそんなになくて、
まあ誘ったらやるけどみたいな。
はいはいはい。
父さん その人がずっといて、ボードゲームやるけどみたいな。
まあボードゲームやったり、あとMTG。
うん。
父さん ハードゲームね。
はい。
父さん こうやったりとかそういう感じでやってて。
はい。
父さん はい。
で、まあただやっぱりボードゲーム詳しい人がそんなにいないから、
まあやっぱボードゲームってコミュニティありきっていうか、
まあ物とかもさ、やっぱ実際いるし。
まあそうだよね。
父さん 昔の物ってやっぱ手に入んないじゃん。
自分で全部買ってっての大変だもんな。
父さん うん。
父さん その古いゲームを知ってる人はいないから、
やっぱそういう点だとちょっとマイナスというかポイントではあったけど。
全部自分端になるってことだもんね。
父さん ああそうそうそう。
でまあ一番詳しいのも正直俺だったから。
ああそう。
父さん ボードゲーム知らない人だったから。
はいはいはい。
父さん でもやっぱり僕はね、やっぱ2チャンネル育ちでしたから。
はい。
父さん その、やっぱレスバトルにおいて何かを知らないっていうのは恐ろしいことなんですよ。
なるほど。知識で凌駕していかないといけないからね。
父さん 本当にやっぱ戦争に行くみたいなもんだろうね。
やっぱそれは怖いしね恥ずかしいみたいな気持ちがちょっとあって。
やっぱでもそれを教えてくれた人はいないわけじゃん。
ただやっぱりそれで頼ったのはやっぱインターネット。
なるほど。
父さん うん。やっぱね当時はね、やっぱそういうの読み合わせるのが楽しかったですね。
うん。
父さん やっぱタックンのボードゲーム日記とか、
やっぱ情報出るもんとかはやっぱ鉄板。
はいはいはい。
父さん みんな読んで、面白いゲームないかなーとか探したりとか。
すげえ。
父さん うん。
まああの頃はそういうやっぱブログ。
父さん そうだね。
いやー読んでたもんな俺もな。
父さん でちょっと去った後とかはそうだね。
父さん やっぱ精神、この前言った精神会のボードゲーム日記さん。
うん。
父さん 前回ね全然タイトル違ってすげえ申し訳ねえ。
全然違うタイトルだった。
父さん 精神会って文章覚えなかった。
ふふふ。
父さん ただあと、竹内さんですよね。
ニューゲームズオーダーのお二人、吉田さんと沢田さんの記事とかを読んだりとか。
ニューゲームズオーダーさんね。
父さん またね。
昨日と初めの時代だから。
父さん めっちゃ嬉しいよ。
楽しみだね。
父さん 今の時代に大丈夫だって。
やっぱいいよね。
父さん 気持ちちょっとあるけど。
父さん お気持ちの時代だったらないもんな。
父さん 馬虐なんだよね。
父さん 情報すぎる。
父さん あとスキンゲームズの遠達さんとか。
うん。
父さん 知った範囲で聞いててみたいな。
父さん やっぱこういう人たちはね。
父さん 当時はちょっと理解するの難しいみたいなのもあったんだけど。
父さん 内容が専門的だったら。
父さん やっぱすごい面白いなって思って。
父さん こういう人たちにはかなり今の自分の形を作ってるし。
父さん 恩義を感じてる部分がある。
父さん 沢田キッズかもしれない。
ボードゲームプレイするのもそうだけど。
情報をめっちゃ入れてたわけね。
そこで調べまくって。
いやいいね。
でもやっぱそのぐらいの時にインターネットがそれだけ。
父さん そうね。
父さん それもあるかもしれない。
もう整ってたのがね。
父さん でやっぱね。それをね。ちょっと振り返って思うのはね。
父さん やっぱね。こういう形でね。情報を残して出てる人ってね。
父さん 本当に偉大だなってね。
そうね。
父さん これちょっと悪口になっちゃうんだけど。
急に。
父さん Twitterだね。SNSってやっぱいろんなと議論になるじゃないですか。
父さん いわゆる学級と呼ばれるやつ。
父さん あれあんまり本当に意味ないと思ってるのに。
そうね。燃えては消えっていう。
父さん 何も残らないもんな。やっぱりね。気取りに残んないんだよね。
父さん 話してる内容自体はもしかしたらちゃんと喋ってたかもしれないけど。
父さん あとから終えないんだよね。
あれをさ。的確にまとめてくれてる人がいたらそれはいいけどね。
父さん いいかもしれないけど。
全部終えないしな。結局。
父さん それはできないし。だから同じような話をずっとしてはいないじゃん。
父さん ただね。やっぱ言いたいことあるって思ったら。
父さん やっぱノートとかブログにちゃんと書いてる人。ラジオとかにやってる人は内容正しいからベストしてね。立派だとは思うな。
そうね。結局同じ話題が何度も出るのはそのせいだよな。
父さん けどやっぱ私と後から来た人が追い入れたりするし。俺も実際そうだったら。そういう部分がすごくね。やっぱね。
父さん SNSと誰?感情的に言うよりはってやっぱ思っちゃうけど。まあいいか。
まあこうしてポッドキャストとしてドーニーは残すっていう。
父さん それはね。実際ね。俺もそういう気持ちはちょっとあるよ。
いいね。
父さん 話を戻すけど、そういう人たちのおかげでポッドキャストにハマってて。
父さん さっき近くに詳しい人がいなかったのは悪いって言ったけど、逆に良かった点もあると思ってて。
父さん やっぱそういう人はいないから、逆に自分で考えるみたいな時間が結構あって。好きなゲームとか好きじゃないゲームとか。
父さん やっぱその詳しい人がいて、その人すごい信奉してるとその人の意見になされちゃったりするから。
父さん そういう部分で良かったと思うけど、やっぱ古いゲームとかどうしても僕やってる回数が少なかったりするから。
父さん そういう部分はやっぱネックだなと思っちゃうかな。
まあでもね、こうやってだんだん今みたいに仲良くなる人が増えると結構昔のゲーム持ってる人多いもんね。
父さん そう。だからそれはやっぱありがたいし、昔からやっぱいてくれたら嬉しいなって気持ちもやっぱあったな。
そうね。あの頃出会ってたのもまた違っておいたんだけどね。
父さん 時間もね、もっとあったかなっていうのもやっぱあるから。
確かに時間はな。大学生とか無限にあるからな。
で、しばらくゲームをしてたんだけどサークルで。2020年くらいになって卒業のシーズンになってきて。
サークルにずっといるわけでもいたないみたいな。
でもボードゲームは好きだし遊びたいから。
その時にトローナーもたぶんあって、サークル自体もちょっとみたいな感じになってたかな。
父さん そうね、集まり自体がね。
で、どうしようと思って行き始めたのが、静岡の駅前にあったゲームカフェビンゴっていう。
これがボードゲームカフェなんですけど。
そこでようやくビンゴが登場するわけで。
父さん そう。おさむさんと会ったのもそこだし、そこぐらいからオープンカルタにもまた行くようになってきたような感じ。
もうやるとこないからね。
父さん シーズン2の始まりですね。
なるほど。ここから本格参入。
父さん おさむさん、ビンゴに行き始めたのは2020年の6月の終わりなんで覚えてて。
父さん It's a Wonderful Worldの発売日なんだよね。
2020年の6月の終わりにちょうどコロナが始まったとこだよね。
父さん まだちょっとあれだったんだろうし。
2020年の3月の終わりに、あれが出たんだよな。
豪快学戦でコロナが見つかってみたいな話から一気に広がっていったじゃん。
父さん 解除しつつもみたいな感じだったんだよね。
6月けっこうてんやわんやして始めたころだね。
父さん そこなんだ、It's a Wonderful World。
俺はWonderful Worldの発売日に買って、いろんな人がいると思って、
Wonderful Worldを発売したから買って持って行って、ビンゴのオープン会みたいなのがあったから参加したら、
カタンをやったんだよね。カタンを2回やったのよ。
ちょっと嫌だったな、あれ、今もっと。しょうがないんだけど。
父さん そうなんだ。カタンやってたんだ。
俺は外の世界の人はもっといっぱいやってると思ってたら、カタンかと思いながらやった覚えがあるわ。
へえ。
父さん まあ、楽しいけどね。おさむさんとケイラスをやったよね。
そのときケイラス。
ケイラスね。初めてやったゲーム、ケイラス。それだけは覚えてるんだよ。
父さん 後ろでずっとさ、おさむさんと店長悪いこと言ってたじゃん。
父さん 2人でお茶をっていうゲームになって。
そう、2人でお茶をがあまりにもさ、2人の感想が合致したんだよ、店長と。
ちょっとこれ、何なんだこのゲーム。
父さん カタンやってる後ろでさ、ずっと悪口言ってるから、何なんだろうその人だと思ってたの覚えてる。
よくない第一印象だな。
父さん 今も変わんないよね。
そんなに言ってないですよ、悪口。
父さん そうですね。そっからまたあれなんだけど、やっぱ一番変わった、シーズン2が一番変わった点は、やっぱゲーム作り始めたことだね。
父さん でね、俺ね、調べて思ったんだけど、2020年6月に気がしたんだけど、2020年の10月くらいにまだミス出してるんだよね、2人を。
まあ、ネットで公開してるやつね。
父さん かなり早くて、俺思ったより早いなって思ってた。
本当だよね。早いね、その間。
父さん もうすぐ作り始めてる感じはあって。
え、だってさ、2020年の10月にまだミスの2人を作ってて、ゲーム前に出たのはもう。
父さん 21の秋だったら。
あ、そっか、そこ1年経ってんだね。
父さん そうそうそう。
へー。
父さん ゲーマーに出たいかなみたいな感じで出したんだよね、まだミスを。
父さん で、やっぱすぐ作り始めてて、やっぱゲームを作るボトのマインドって基本的に新しいものを作ろうみたいな気持ちはちょっとあって。
そうだよね。
父さん あとやっぱ売るときにメリットになるっていうのもあるし、ボートゲームの歴史っていうのはね、発展の積み重ねですから。
父さん その一端に参加したいみたいな気持ちがあるわけ。
そりゃそうね、俺とモチベーション全然違うね。
父さん いや別にそんな、よく言うとだけどね。
言い方が上手いよでも。
父さん 詐欺師の瀬口。
父さん そういう視線で作ろうと思うと、その手のジャンルのやつを作ろうと思ったら、基本その手のジャンルのゲームはさ、いっぱい遊ぶじゃん。
そうね。
父さん 遊ぶし、それ遊んだ上で自分なりに良い点悪い問題点を考えて、それをゲームとして出すみたいなやつが楽しいんだよね。
父さん それで言うとゲームを作るっていうのは、自分にとってはレビューするみたいな感じがしたいんだよね。
父さん レビューの一端というか、ゲームの面白さをゲーム化する流れでゲームを作るみたいな。
じゃあこのジャンルについてちょっと面白いから、調べてみて、じゃあ実際自分でこのジャンルのゲーム作ってみてっていうのがセットになってるような。
父さん みたいな感じではある。それでやっぱり楽しいのはあると思う。
おもろ。
父さん まあもちろんね、そもそも俺があれだったりもあるけど、当たり前のみんなが知ってると思う、「これすごいです!」って叫んだりとか、
父さん 実際会社でトンチンたんだとか、言えばゲームがつまんないみたいなのは全然あると思うけど、流れが楽しいよね。
だからさ、それがさ、あれだよな。逆に言うとパタロウが毎回わりと違うジャンルのゲームを作るのはさ、それもあるよね。
ジャンルが俺で基本できてたジャンルがまだミス、推理、交渉、取り捨てとかね、いっぱいあるんだけど、やっぱりそれは特定のジャンルに一回向き合って、
自分なりにそれの形でどうだろうって出してるから、もう一回同じジャンルやるってなったら、別のキリッとしたら欲しいなって思っちゃうから、別のジャンルを取り捨てるっていうのはある。
父さん じゃあアウトプットしたところで、一旦そこで完結してる感じがね、いいよね。
面白いよだから。新しいゲームをいっぱい出してくれて、俺は嬉しいよ。
めっちゃ出してる。やっぱり実際に投票してたりしてると、必然的にボードゲームをたくさん遊ぶ理由になるから、やっぱりプレイするときの楽しみもね、見方が増えて楽しいなって部分があって、
まあそういう積み重ねで、ズブズブとボードゲームの沼にハマって、割と今に至るという感じですね。
あとやっぱりゲームストータルとこういう関係が増えたりみたいな部分もかなりあって、そこも良かったかなって思う。どんどんボードゲームの沼にハマっている感じはかなりあるよね。
父さん なんかそのさ、今サーッと聞いちゃったけどさ、例えばこのぐらいの時、実はこのゲームめっちゃハマってたとかさ、そういうのないの?
大学の時はね、一番やったのはね、これはね、世界の七死だと思う。
父さん ああ、世界の七死ね。好きだったんだね。
セブン・ワンダーはすごい好きだね。まああれや、あと人数がね、いいんだよね。
父さん ああ、そうね。
ワンダーサークルで結構人数が多かったりするから。
父さん 大人数でもできるし、少ない数でも面白いもんね。
そう、3人からだったらできるし、7人までできるから面白いし。
父さん しかもそんなにめちゃくちゃ時間かかんないからね。
うん。
まあ、それはね、たぶん読んでた記事の影響とかもあるかもしんないけど。
父さん めちゃめちゃありそう。
まあ、そこら辺の人は好きそうだもんな。どっちが先か当たんないけど。
父さん いや、面白いけどね、やっぱコンコレディアってな。
そういうゲーム好きだったらハマって楽しもうるし、読んだ後にやって楽しもうるんだけど。
父さん うん。
その辺もちょっとインタラクション的なゲームは好きだったし。
父さん うん。
あとやっぱ、ニューゲームゾーダさんのゲームはね、かなりやってた気がするな。
父さん うん。
父さん だから一番初めぐらいに、さまよえるオランダ人を買ったんだよ。
おお、さまよえるオランダ人。
父さん あれ、たぶん2016年の3月、4月ぐらいに発売なの。
ああ、ニューゲームゾーダさんがね、新版として出したやつね。
父さん 本当に俺が初め立てぐらいの時に、たぶん新作として出てて。
新作感のない。
父さん あの当時だって大した新作感なかったけどね。
父さん でもあれ、何かさ、木のチップ置き場が入ってんの。
ああ、はいはいはい、そうそうそうそう。
父さん あれはすごい惹かれて。
でしかも箱もそんな大きくないのにさ、こうくつまってんだよな。
父さん 値段もね、いい感じなんだよ。
ああ、そうそうそう。
父さん で、立って、めっちゃ面白いっすって実際にね。
父さん で、モダンアーツとかもさ、やっぱりやったりとかさ。
父さん そういう部分をね、ニューゲームゾーダの信者になっている。
父さん 完全にその考えると。
なるほどね。
父さん ドイツゲームってものをすごい意識してたわけじゃないけど、
父さん やっぱりそういうゲームが好きだった思いはあるな。
父さん まあ、いろいろやってれたらあんまり覚えてないのよね。
へえ。
父さん 定番みたいなのをやっぱりやろうなと思ってやってた気がするな、いろいろ。
父さん あと当時流行ったゲームとか、やっぱりその、
父さん あ、ブタシのゲームあさるっていうのが新作のやつだったら、
父さん アンドウォールの伝説とか。
はい。
父さん アンドウォールの伝説はめっちゃあったし、
父さん あとなんだろうね、タイムストーリーズとかもやっぱりかっこいいなと思って買ったりとか。
ああ、かっこいいな、あれ確かに。あんな白い箱でな。
父さん レダシのやっぱりそうさ、レダシが多分始まったのも多分パンレダ2016だから。
そうね。
父さん 多分ちょうど出始めてみたいな感じだったから、
父さん 気になってやろうみたいな感じでやってたりはしたね。
え、ちなみにさ、
ゲームマーケット出店は分かったけど、
ゲームマーケット行き始めたのは?
父さん 大学の時に行ったことあるけど、
父さん そんなに行かなかった。
それはなんで行こうと思ったの?
父さん 普通にでも行きたいなと思ったのちょっと。
ああ、やっぱり調べていくうちにそういうものがあるぞと。
父さん でも東京とかでしょ、めんどくさいなと思ったので。
めんどくさい?
父さん 思ってでも行って、
父さん 初取りの時にスカウト買ったの覚えてるんだよな。
あっ、そうなんだ。
スカウトってそんなに古くないよな。
父さん 古くない、だから結構大学の時も後だよ、後だと思う。
父さん いや2回目か、多分2回くらい行ってて、2回目かもしんなくて、
父さん スカウトを買ったのは覚えてる、確かに。
父さん その時に普通にネットで調べててめっちゃおもろいみたいな評判だったのよ、多分。
ああ、もうね。
父さん スカウトだね。
すでにね。
父さん それで多分今木のチップ入ってるやつ。
はいはいはい。
父さん あれを買った覚えがあるし、
父さん キャットインザボックスとかも多分その時じゃないと思う。
そのくらいの時だね。
父さん そのくらいの話題のゲームを買ったりみたいなぐらいで終わったけどね。
新しいなあ。
父さん そうだね。
父さん ホルサイトも買ったなあ、なんかあれ。
ああ、はいはいはい。
父さん ゲームマーケット大賞とかに入ったよね。
そうね、話題になってたもんね。
父さん やっぱり外の時はリサーチドットもそんなにあるわけないから。
うん、パッと調べてその辺を上に出てくるもんね。
父さん もちろんいろいろ買ってると思うけど、
父さん その辺のゲームは買ってたなって感じ。
へえ。
父さん ボードゲームにハマった理由みたいなのは、
父さん これで終わりなんだけど、
父さん 最後に思うことがあって。
思うことがある。
父さん 話そうかなと。
はい、どうぞ。
父さん 自虐風自慢みたいなの思われたらすごく嫌なんだけど、
父さん 別に僕ってそんなにゲームに詳しいわけでもないんだよ。
ああ。
父さん 個人的には。
そうそう思ってるやっぱり。
父さん ボードゲームにめっちゃ詳しい人ってもっとめっちゃ詳しいし、
父さん 当時俺ら憧れ育ちって、
父さん まだまだ足りないなという感じはある。
父さん 比べたら。
父さん だから、やっぱりゲームマーケットで
父さん 俺らちょっとした位置にいるかもしれないじゃん実際ね。
父さん 自分で言うのもあれだけどね。
父さん それはもちろんね、
父さん オサムさんのパワーとか、
父さん 遊んでくれた人たちの応援とかね。
父さん 面白いって言って、
父さん 教えてくれた人たちのパワーもあるんだけど、
父さん もちろんその100も相次いで、
父さん やっぱこの場所に俺らいるのが
父さん 抵抗あるなっていう気持ちも
父さん ちょっとある正直。
低いなあ自己肯定感が。
父さん これはねそうなんだよな。
父さん 実際他のサークルさんのゲームだったってさ、
父さん すげえ面白いやつがあったりするとさ、
父さん 俺めっちゃ嫉妬すんの。
父さん めっちゃ悔しいというか、
父さん 思いつきやがったなあみたいな気持ちがあるんだけど。
それはあるよね。
父さん そういうサークルさんが忙しくてとか分かんないけど、
父さん あんまりいらっしゃったら分かんないけど、
父さん 次第にゲームを好きになったりするじゃん。
そうね。
今回ここ出てないのか。
父さん そういうの見ると楽しくなっちゃう。
もっとみんな作ってほしい。
父さん そうだね。
父さん 俺そういう人が頑張ってやったら、
父さん 俺なんてもう塵に消えるのねって思って。
数年に一回出てきて、
父さん そうそうそう。
作って親顔で作って。
父さん 面白いのになあって思いながらさ。
父さん 逆にね、めちゃめちゃ売れてるサークルさんが、
父さん いきなりサークルさんが、
父さん まだあんまりゲームやってないだろうなあみたいな
父さん ゲームを出してるとすると、
父さん それはそれで悲しい気持ちになる。
まあそうね。
もっとやってほしいよね。
父さん そうね。
いっぱい遊んで、もっと面白いもの作ってほしい。
今でさえ面白いの作ってんだからさ。
父さん うん。
絶対もっと面白いのできるもんね。
父さん 結構ちょっと前にさ、
父さん ゲームしてる人とプレイしたら、
父さん ほぼラブレターだったみたいな話をさ、
したね、一回ね。
父さん その時は結構冗談目指してやったんだけど、
父さん 俺は個人的にはかなりショックだったんだよね。
なるほどね。
父さん ゲーム作ってる人ってさ、
父さん 俺すごいさ、ゲームが好きな人だと思ったの。
父さん 本当は好きかもしんないけど、
父さん ゲームが好きっていうよりは、
父さん 自分が好きっぽい感じだったんだね。
まあ、パタロンに足りてない部分ですかね。
父さん なんて言ったら、
父さん ゲーム作ってる自分にちょっと、
父さん まあ、なんて言うんだね。
父さん まあ、みたいな。
はい、分かりますよ。
父さん それがすごくショックだったな。
父さん そうじゃない人、ゲームを好きな人とかは、
父さん ゲームをずっと作ってほしいなっていう気持ちがね、
父さん やっぱあるし、
父さん まあ、それで、
父さん 俺の嫉妬で喰らわせてほしい。
そうすると、もっといいものができると。
父さん ただいにやっぱ影響しあってみたいな。
父さん 俺のゲームで嫉妬することがあったらめっちゃ嬉しいしね。
そうね。
父さん そういう関係でね、やっていくのがやっぱね、
父さん いい俺にとっての理想のゲームマーケットであるから、
父さん 遂にライバルだと思ってね、
父さん レスバトルしていきましょう。
父さん レスバトルしちゃっていいわ。
父さん 作品でバトルしてどうぞ。
燃えないようにしていただいて。
父さん ダネットで喋るのは無駄なんでやめてください。
ゲームマーケットでやっぱりゲームを見せ合ってな。
これが俺の今の力だって。
父さん そうそうそう。
父さん 俺がチリに消えていくか。
もうちょっと自信持った方がいいですよ。
父さん 一瞬回って嫌味になっちゃうからな。
父さん そのぐらいかな。
なるほど。
父さん まだまだゲームマーケットに出ると思うし、
父さん いろいろやってると思うし。
嬉しいよ。
父さん 俺でもうやめますとか言われたらどうしようと思っちゃってね。
父さん 5年経ったんでやめますとか言われちゃっても困るからね。
まだ大丈夫。
父さん だからあれだよな。
父さん 何が何でも毎回出るっていうのだけは
父さん 俺らお休みを作らずに頑張って出てるからな。
実際ね、例えば本当に売れる数がめっちゃ減っちゃってたらさ、
10とか20とか10ぐらいになっちゃったらさ、
続けるときに俺もちょっとわからないよね。
言っても実際そんなに売れなかった時もあるからな。
父さん あるし、それをずっと続けてられたっていうと、
父さん 俺も続けてほしいって言ってるけど、
父さん ゲームの事情とかもあるから、
父さん 難しい部分はあるよねっていうのは思っちゃうから。
趣味と割り切りつつぐらいついてはいきたい。
父さん だからゲーマーの単位でも言ったけど、
父さん 売れるみたいな部分もあった方がいいなとは思っちゃうよね。
父さん ちょっと難しいけど。
父さん このぐらいだね。
父さん 俺が今まで来た28歳ではそんなにないわ。
いや、いいですよ。
いろいろ知らないことも知れたし。
父さん ゲームマーケット前にね、
父さん 牽制しといたんで。
じゃあやっぱね、
いろんなゲームをみんなにやらせてほしいと。
父さん やりたいし。
俺こんなレアゲーム持ってるぜっていう人はね。
父さん それはちょっと嫌だな。
父さん そいつちょっと嫌な予感するな。
これ遊んでないのにそんな偉そうにしないでくれます?みたいな。
父さん 俺レスバトルのチラ。
父さん 2チャンネルのチラ騒いじゃうだろな。
いろいろ楽しみにしていきましょう。
父さん 頑張っていきましょう。
本日のテーマ、
私がボードゲームにハマった理由パーティー太郎編でした。
ぜひ皆さんの、
ちょっと、そうだね。
ここをもっと知りたいんだけどってことがあれば、
ぜひメールでも送っていただいて。
父さん ない。
父さん そんなものはない。
お答えしますんでね。
よろしくお願いします。ありがとうございました。
父さん ありがとうございました。
父さん これによかったのでしょうか、今日。
ありがとうございます。
最近長すぎたんでね。
父さん 別に今日も長くない?
熱量は高かったよ。
父さん やっぱね、普段Twitterで自分のことはしゃべんないつもりだけど、
父さん 許されるならね、しゃべっちゃえばよくない。
こういうとこで、しゃべっていきましょう。
父さん というわけで、話はちょっと変わるけど、
父さん いつものさ、
父さん テーブルゲームインザワールド。
父さん 尾野さんのさ、注目のゲーム特集みたいなの、
父さん あるじゃないですか。
はい、ありましたね。
今回は僕らのゲームをいくつか選んでいただいて、
父さん 基本的に選んでくれる人が何人かいて、
父さん その人の投票で、
父さん 推薦で決まるみたいなやつなんですけど、
ありがたかったですね。
毎回ありがたいですよ、あれ。
父さん なんと、わたしパーティー太郎、今回、
父さん 戦車として入っております。
あら、あらま。
父さん これはね、
すごいですね。
父さん 別読はないんだけど。
いやもうだって、俺も毎回あれを見るたびにさ、
父さん うわー、この選んでる人たちはすごいなって思いながら、
父さん たくさん読んでさ、
父さん たくさんこの中からいいのを選んでる、
父さん すごい人たちだなと思って、
父さん インフルエンサーとかがなるようになったと思った。
あーやだー。
まさか。
父さん あれを、
父さん あれをステータスを持ってるのを持ってるやつは、
父さん いやだー。
父さん なんだけど、
父さん でもね、すごく話自体は公平で、
父さん 実際その話なかったんだけど、
父さん たぶんあれちょっと前からお話は言ってるっぽいんだけど、
父さん いつもの人には。
父さん なんかその例のさ、
父さん 前回の話で、
父さん 俺がそのTwitterにめっちゃ書いたみたいなさ、
父さん あのー、40個紹介したのをやってたら来たんだよね。
あ、そうなんだ。
俺なんかさ、
あれ実は今回選んだよみたいな話を、
パタローから聞いた時に、
あ、俺そのためにわざわざ40個選んで、
で、わざわざポッドキャスト、
あの熱流で語ったのかなと、
ちょっと思ってたんだけど、
あれより後なんだ。
いっぱいつぶやいてたら、
明日渋切りなんですけどって聞いて。
父さん そういう感じなんだ。
父さん じゃあ。
父さん あーそうなんだ。へー。
なんででもね、やっぱね、
その知らないゲームは、
俺が推薦したゲームはやっぱ有名なゲーム多かったけど、
まあそれでもやっぱね、
あんま注目されてないゲームのあれになったら
嬉しいなという気持ちで投票したので、
やっぱあの、注目されてるゲストはさらにね、
信憑性もあると思うので。
そうだよね。
まあなかなかさあそこに入ってこないゲームだから、
面白いのいっぱいあると思うけど、
結局3票入らないと、
公開はされないからね。
父さん やっぱね、どうしてもね、
父さん 有名なサーテルさん強くなっちゃうのはあるけど、
父さん まあやっぱその熱量を持って
父さん 推薦したゲストがいるから。
だって全部で800個ぐらいは選ばれた中から、
3票以上はだって100何個とかそういうもんだもんね。
父さん ただね、やっぱその、
父さん まあもちろん人にはよるだろうけど、
父さん いいというか、
父さん 力になれたらどういう気持ちでやったので、
父さん まあぜひチェックしてみてください。
そう、ああいう中には結構ね、
自分はこれに投票しましたとか、
こういう理由で選びましたみたいな、
結構公開してくれてる方もね、
父さん まあね、言い過ぎるとね、
父さん 俺もあれだと思っちゃうけどね。
でもそういうのもちょっと見ながらね。
父さん まあ事態とはどうなるかは全然わからないんですけど、
父さん 本当だったかもしれないけど。
まああれがね、
選ばれてるのが絶対面白いとか、
自分に合うっていうのはまた話が別だからさ、
あそこから気になるの選んでもらったりとかしてさ、
面白いの、そうなのをね、ピックアップするのね、
かなりいい材料ではあるからね。
父さん そうね。
実践と頼りはいいと思うな。
痛くてしゃあない。
父さん しゃあない。しゃあないもん。
しゃあない。
父さん もう議員は前だったら、
父さん あっ急いで言えっつって。
父さん バレへんバレへんっつって。
父さん ただ、俺がもし、
父さん その時代とか晴れてもらえないけど、
父さん 俺にすり寄るのやめてください。
父さん すり寄って、
父さん 私のゲーム推薦してくださいよっていうやつは、
父さん 全員排除するんで。
とりあえず黙って説明書をまず見せてくれって。
父さん 渡し屋さんに送ってください。
父さん 俺あれ泥棒してるじゃん。
あのリプライ見てね。
父さん リプライ見て泥棒してるじゃん。
あれが一番いいよな。
父さん 楽しいね。
だからヒットラインとワードダンジョンどっちも選んでいただいて。
父さん バザールも入ってますね。
バザールの商人たちね。
やっと情報が公開されてましたね。
父さん あ、そうだね。その話もあったわ。
ようやく。
父さん 多分ね、前々回言ったのね、ちょっと良くなかったかもしれない。
父さん ちょっとある。
怒られないかな。
父さん ダメかもしれない。内緒にしよう。
父さん 販売もするって話だね。判明したので。
嬉しいですね。
父さん 先行販売なんで、数どんなものは足らないですけど。
父さん 買ってくれたら嬉しいです。
買えなくてもエリア31で体験ができるっていうのになっているので、
ぜひ気になる方は遊んでいただいて知りたいですね。
父さん もうゲームマーケットなんで。
父さん 本当にこれもう多分この放送、
父さん 次の収録多分ゲームマーケットの前なんだけど。
そうか。微妙だね。
父さん 多分聞いている人はプレイダクサイトだと思うので、
父さん 本当にゲームマーケットでお会いしましょう。
父さん ありがとうございました。
そうですね。ぜひ。
父さん 楽しみです。いろいろと。
そんな最終ピールはゲームマーケット。
土曜日ですね。1日目のみ。
10月17日土曜日。
J-45ブースでお待ちしております。
父さん はい。
新作のヒットラインワードダンジョンと、
アトムは救済ゴスコーシン持っていきます。
あとは、バザールの商人たちはアークライツなんですね。
父さん はい。
という感じで、ぜひお越しいただければと思います。
父さん はい。
こんな感じでしようか。
父さん いつものあれをね。
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さよなら。
父さん さよなら。