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作った作品を評価してもらいやすいのがゲームジャムの良さかも
2026-09-15 16:41

作った作品を評価してもらいやすいのがゲームジャムの良さかも

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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
シゴクリラジオ番組自体は、スポーティファイ、YouTubeでも聞くことができます。お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
今回のテーマは、先回の続きではあるんですが、先回聞いていない方向けで、AIを使ったゲームジャンプというイベントに参加しました。
締め切りも昨日で終わって、投票期間みたいな感じで、作品を基本的に投稿した人のみが投票できるみたいな感じのようです。
あまりよくわかってないんですけど、とりあえず投票できるやつは投票して評価して、あとコメント残したりね。
率直なフィードバックもありますから、非常にいいなと。
今回は、よくあるゲームに限らず、ゲームジャンプに参加することで、もちろんお金は出ないんですが、賞金を獲得するというのもあるかもしれませんが、ちょっとわからないです。
今回はそういうものに参加することの意義ということで、この評価ですよね、フィードバックもらえるのがいいんじゃないかなというふうに感じました。
つまり、ここでも何度も話していますし、しごくり的に話していますが、開発したりサービスを作る側ですよね。
こうやると、これは思考の盲点というふうにずっと言っていますが、最近木下さんから書かれた本から言えば、
地頭が地頭かと言ったら、わからないですね。ユーザー側がわからないので、プレイしてくれる人がね。
だから自分の観点のみになっちゃうんですね。これしょうがないかなと。
自分がどんなにいいサービス、どんなにいい面白いゲームを作っても、それは伝わらないというですね。
もしくは伝わる前にやってくれていないとか、そういうのがあるんですよね。ないですか。
一生懸命作りましたって言って、だからプレイしてくるわけでは全然ないわけじゃないですか。
本当に起動して、なんだろうねって言って、わからなかったらもうやめちゃうという。
これは残酷なようですけど、僕自身もそう思われますし、リスナーのあなたがもしゲームとかにやられるならそうじゃないですか。
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ゲームだけじゃなくていいですよね。服を選ぶときもこれ良さそうで選びません?
これ面白そうが大事で、で、やるみたいな。で、やって掴んでいるみたいな。そこだけなんじゃないですかね。本当に。
だからそこを、まず面白そうというのがなければ、なければですよ。
じゃあどうすんねんって話になるじゃないですか。それがイベントに参加することで評価し合うんで、やっぱり見に来てくれると思いますよ。
本当に起動しないとかでも起動しなかったですっていうフィードバックが得られるぐらい。
もちろんコミュニティとかジャムとかイベントにおるんですが、ものすごくありがたいことなんじゃないですかね。
作ってる人はもう動いて当たり前だと思ってたけど、これが面白いでしょって、これでいいでしょって言ってたけど、ここはちょっとっていう。
という意味で、その繰り返しになりますけど、ゲームジャム参加してみてその評価ですね。
得るということが非常にいいんじゃないかなって思いました。
評価というのはプラスという意味ではなくて、改善点みたいなところも得られますし、そもそも伝わっているのかというところが、最初の位置を得られる。
これは全然バカにしちゃいけないなというか、非常に価値じゃないかなと思いましたので、その話をしていければと思います。
軽めになると思いますが、今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、首都国立ラジオ大橋です。よろしくお願いします。
今回ですね、AIゲーム活用をした、AIを使ったゲーム開発イベント、ゲームジャムというものに参加しましたということで、尖閣家の続きみたいな感じです。
もし前回聞いていない方がいらっしゃったら聞いていただくと、もしくはURLとかありますから、英語ですけど、言語は英語になってますね、基本的に。
今回、四国理に結びつけるならば、ゲームを作りました。今回はゲームですけど、自分が作ったものに対してフィードバックがないというのがよくあるわけですよ。
これは作った方だったらよくわかるかなと思います。
実際はどういう感覚なんだかわからない。
それに対して痛みというのは開発者側のはずです。作った製作者側のはずです。
作ったものが遊ばれないというのは痛みだと僕は思うんですが、それを作って誰でも遊ばれないからみんなわかってないんだっていうのはさすがに、
イソップドーナツでしたっけ?忘れましたが、酸っぱいブドウってやつですよね。酸っぱいから取れないみたいな。
なかなか言い入れて妙だなと思いますけど、でも痛いところですよね。
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初心者というか経験が浅い人って僕は偉そうに言えないんですけど、僕より浅いってことですけど、人であれば、
作る練習は全然した方がいいし、作りきってやるっていうのは全然必要だし、ゲームジャム特有の短期間で仕上げなきゃいけないっていうのもあるから、
そこはちょっとハードルがあるんですが、難しいものをやらないとか欲張らないとか、本当に簡単なものを作れば完成できるはずなので、
完成するのをまず目的として出して、そこでフィードバックを受けるっていうことはものすごくいいんじゃないかなと思ったわけです。
僕自身がゲーム作ったやつは、4人くらいコメントをもらって、お二人くらいから英語とかお世辞というか、
別に本当に面白いと思っているから、別にその人たちがディスってるわけじゃないですよ。
置いといて、事実としてデータというかやってくれたんだなっていうのが分かるのは、最初何やっていいかちょっと分からなかった。
確かにみたいな、ちょっと分かりづらいんですよ。
ゲーム自体はマップを探索して、ドラッグで華麗の材料の施設を探して、クリックして施設つなげてみたいな感じをやるんですけど、
僕はあんまり気づかなかったんですけど、確かにこのマップをドラッグして、Googleマップみたいなものです、イメージとして。
それでグルグル探してっていうことをやるんですね。
それが確かに面倒くさいというかだるいってあって、それは種じゃないはずなんですけど開拓するって、そこはちょっと微妙だなって。
作った側もちょっと面倒くさいなと思ってたんで、伝わってるなって思いました。
だからやった人は分かるんじゃないですか、ちょっと面倒くさいなって。広大すぎるってあって、確かに広いなみたいな。
広い公園を探索するみたいな感じになってるんですけど、それいらないかなと思いました。
最初何やるかいいか分からないのもなるほどなと思います。確かに分かりづらいです。
一応、ヘルプコメントとかガイドはあるんですけど、あんまり見ないのと、直感的にやりたいなっていうのはものすごく分かるんで。
という感じで、評価を受けられる感じがいいなと。
それでなんで4人からコメントをもらえるのって大したことじゃないのって、もしかしたら思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、めちゃくちゃすごいことです。
実際に僕が出したゲームでまずコメントがつかないですね。返信、コメント、フィードバックっていうのがまずないんですよ。
そこをありがたがってどうってことはないんですけど、ありがたいことですけど、それを得られるだけでも価値があると思いました。
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だから特にプラットフォームでゲームを作ったりして、全然評価がないなとかフィードバックがないなって人はおすすめです。
英語だからっていう人はもしかしたらいるかもしれないですけど、別に僕が英語をしゃべるわけでも英語がわかるわけじゃなくて、全部AIで翻訳してやりますし、やり取りしていけばいいだけなんで、それはちょっと手間かもしれないですけど、全然いけると思います。
面白いなと思ったのが、言語とか英語とかにして、日本語ももちろんあるんですけど、伝わるんですよね、プレイっていうかコンセプトっていうところで。
僕はやっぱりその施設を作ってポコポコ生んでいくっていうのはいいなと思ってて、近いコンセプトの人はいるかなと思ったんですけど、意外に材料を集めて枯れ作るのはもちろんあるんだけど、生産工場みたいなシミュレーターみたいなやつっていうのは意外になくて、そういう感じじゃないんだなっていうのはちょっと重い。
それが独創的だっていうふうに言われるかわかりませんが、評価としてね。アイデアとしてはいいんじゃないかなと思いましたし、それをもうちょっとブラッシュアップしていけば、もっといいゲームになるような気がしました。
つまりマップとかはざっくり削って、最初に何したらいいかっていうところでいくと、多分もっと分かりやすいものには作り変えられるような気がしましたし、そういうフィードバックを得られるってことがすごくいいことだなと思いました。
次の制作に多分生きてくるんじゃないかなと思いました。
くどいですけど、そうやって言語で言葉でどうこう言わずにゲームという形にして仕上げて、それをプレイングするということで得られるものがありまして、それがめちゃくちゃいいかなと思いました。
つまり非言語ですよね。ここではゲームというある種のエンタメであり、学びじゃないんだけどちょっと面白い形。
だから僕もやれる範囲で、言語は英語ですけど、いろんな方いらっしゃると思ってプレイして、難しいゲームじゃないですよ。分からなきゃいけなくて、英語は本当に簡単なもので操作をどうするかぐらいが理解できたら、あとはもうやってみて動かしてみて。
そういう意味では、言語が違うからみたいなふうに、なんか分からないよなっていう人にはちょっと突きがたいかもしれないですね。
それを日本語にする意味ではあまりないから、まあいいんじゃないかなと思ってまして、いろんな人がいろんな角度で来るから。
だからそこが最大の学びですかね。そうそうな気がしました。だからおさらいというかですね、一個だけ言うならば、
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自分が作ったものだったり何かがどうしてもですね、作ると目線がどうしても開発者側とか作り手側になって提供者側になるんですよね。そうするとなんでやってくれないんだみたいになるんですよ。
作った人はそう感じるはず。で、作ったものをフィードバックくれないとなんでくれないんだろうってなるんだけど、それはユーザー側の視点から見たらよく分からんかなって言って、
僕のカレーゲームも分からんか分からんっすわって言ってもうすぐ終わるはずなんですよ。だけど、分からないけどなんか粘ってくれたり、
投稿してくれたりやってくれてる人でも欠けてるから、他のみんなはどうなのかなっていう、いわゆる同情じゃないんだけど、一緒にやった仲間みたいなね。
友達ではみたいな、ジャム仲間ではぐらいのノリでいいんですよ。きっと。そこはコミュニケーションがどうってことで、慣れない人はちょっと違和感あるかもしれないですけど、まあまあいいんですよ。
でも心理的にもそうですし、そこで何か話したり、たまに話ししていったらそこで仲良くなるじゃないですか。
コメントでもいいし、自分が作ったゲームをやったっていうのが最大のコミュニケーションですよね。ゲームプレイングコミュニケーションみたいな感じ?分かんないですけど。
そういうのないですか?分かんないけど。ゲーム仲間じゃなくてゲーム作り仲間ですよね。いいんじゃない?って思って。
それを得られるから、今回イベントが終わってももしかしたらフォローしてくれたり、こいつ面白いなっていう風にちょっとでも思わせたら勝ちですよ。
たぶんそれで、もうちょっと見たいよ、この人の考え方見たいわとか、この人が何か言うんだったらちょっと聞いてみたいなとかなるんですよ。
そこだけです。僕としてもそこだけかもしれないです。
もちろんそれがね、全然僕が知らないことだったら全然ですけど。
スタンスって決まってくるじゃないですか。作風みたいなやつです。芸風って言ったらちょっと違うんですけど。
なんかこんな雰囲気だよなみたいなやつが出てくる。その要はゲームというものに表現するのはその人のアイディアじゃないですか。
誰かのアイディアじゃ多分ないから。もしくは誰かのアイディアでも、今回テーマはカレーでも、自分の知識や経験や表現したいことみたいなものっていうのが出てくるから、ものすごく多様性というか面白いわけですよ。
どれどれ作ったんだみたいな。何を見せたかったんだみたいな。あるわけですよ。これを見せたかったんだよねみたいな。
それが出てくる。それが非常に面白い。伝わりますかね。この興奮が伝われば嬉しいです。
何一人で興奮してるんだよって思うかもしれないですけど。
そんな感じです。だからもう一度クリックといいですけど、評価を得たいっていうためにやるっていうのも変なんですけど、そういうところで経験して慣れるですよね。
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フィードバックしてもらって。僕は確かにマップドラッグしてやるっていうのはちょっと大変だなとかあんまり思わなかったんだけど、途中からそれを持ってきたんで、やっぱりそこは思うんだな。
一元で初見でパッとやってすぐできるようなゲームの方が、受けるっちゃ受けるかもしれないですね。
だけど別にそれを受けるのを狙うことでもないと思うんで、要はマップが面倒くさくてもそれを簡略化する仕組みを作ったり、
最初だけやってもらって、あとは簡単に飛ばせとかね。
実は探すためのアイコンってあるんですけど、それを押したらすぐそこに行くっていう。
それ見つけられるかなと思ったんですけど、多分見つけられてない。
バレなかったみたいな感じですけど、まあまあいいんじゃないかなと思います。非常に有意義だというか、やってよかったなと思いました。
あとは余談ですけど、作りきるみたいなところはやっぱり慣れてないと。
これも前回話したような気がしますけど、難しい気がしました。72時間ってありそうじゃないですか時間。
でも学生さんであっても、社会人と関係せず時間を作り、それでアイデアを形にして提出までやって、動く形にするんですね。
不具合というか本当に動かない形はダメですよね。
で、分かるようにするっていうところになると、ちょっと慣れてないとダメだなっていうところで、そういう経験値をもっと上げてやっていきたいかなと思いました。
そんな感じで今回は終わりたいと思います。
初国駅ラジオ大橋でした。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。
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