始まりました、ボードゲームラジオボドの間。 皆さんこんにちは、サイシュピールのオサムです。 アーティータロウです。
この番組は、静岡のボードゲームサークルサイシュピールが、ボードゲームについてあれこれ話すポッドキャストです。 お願いしまーす。
第14回目にね、やっておきますけども、今日は、ゲームマーケットの2026秋の気になるゲームを紹介するので、絶対に長くなる。
オープニングは終わりです。 本編に行きましょう。
それでは、今日のメインテーマに行きましょう。 今日のメインテーマは、ゲームマーケット2026秋気になるゲームを爆裂紹介&新作紹介スペシャル。
つまり、長い。 タイトルは春だな。
今日は、ついにもう目的に迫っているという話を何回もしていますが、ゲームマーケット2026秋の気になるゲームをとりあえず紹介する。
パタロウが早口になりそうな回ですね。 絶対に今日は、もともと長めになるという予定で撮っているので。
今日は、前半でゲームマーケットの気になるゲームを紹介して、後半で自分の新作が出せそう。
ちょっと今、頑張ってます。 一応、このタイミングで言わないとあれっぽいので、その話もしようかな。
前半60分、後半30分くらいを予定していますが、分かりません。 頑張りましょう。
本編の話なんですが、初めはお互いに順番に気になるゲームを紹介しようと思ったんだけど、
おさむさんが忙しくて、俺の入港作業であまりにヒヒになっているので、調べている時間があまりない。
普段そんなにぶっちゃけ調べてはいないんだけど。 大変そうだったら、俺が気になるゲームをリストにしてきました。
膨大なリストがここにありますね。 俺がいろいろゲームマーケットの広告サイトを見て調べたやつが、全部で40ある。
すげー。 ただ、全部40は絶対に招待できないので、
おさむさんがメニュースタイルというか、このゲームはどんなゲームか聞いてくれたら、俺が紹介するみたいな形式でやろうかなと思います。
その前に何かありますね。 メールが来てますね。
これ実は初メールなんですよ。やっと来た。嬉しい。
ちょっと読みますね。
お二人に伺いたいのですが、ゲームマーケットでゲームを購入する決め手って何ですか?
デザイナーがいい、サークルがいい、テーマがいい、ゲームのジャンルがいい、いろいろあると思いますが、お二人のときめきはどこにあるのでしょうか?
あとは予約派か、衝動買派か、情報収集はXか、ゲームマー公式か、ショート動画か。
ここだけの話、このキャッチコピーだと自分はちょっと買わないなってなっちゃうな、みたいなものがあれば教えてほしいです。よろしくお願いします。
なお、エンゲームズはゲームマーケットエリア23で両日出展しております。
ボムバスターズの拡張プロキットが出るよ、たぶん。
以上、PR広告付きメッセージでした。失礼します。
ということです。
ちょっと、エンゲームズの人に監視されてるじゃねえか。
ちゃっかり宣伝を挟んできてね。
エンゲームズなんて俺たち宣伝しなくてもさ、バターみたいに行列してるんだから。
ほんとだよ。
あれですよ、スペースラボもありますからね。
スペースラボ楽しみなんですよ、私。
スペースラボっていう、まだまだデザイナー級の審査ともあるんですが、これはちょっとお金もらわないとな。できないと。
そして、じゃあこれですね。
メール上げてね。
購入する決め手って何ですか?あります?
俺ね、どうしようかな。先ほどおさまさんから聞いたのかな。
私はね、売物ですよ。
ここで言われたこともそのまま。
もうほんとにそんなにね、いつも調べないので、ほんとにタイムライン上に流れてきたやつで気になるので買ったりとか。
そもそもそんなにいっぱい買わないよね。
買わないです。もうね、ほんとにね、知ってるサークルさんで好きな絵柄のやつとかを何となく買うとか。
あともうほんとにいつも買ってる本の続きを買うとかさ。
なんかそのぐらいかな。
あとほんとにね、時間ないんだよね。当日。
買ってる余裕が最近あんまりないので。というのもありますけど。
どちらかというとサークル代みたいな感じ?
サークル、そう。デザイナーさん代とかが多いんだけど、それすらも最近なかなかね、できないことが多いっていうのが。
ちょっとね、いっぱい情報が多そう。
なんかね、ほんとね、ゲームマーケット参加し始めた10年前とかぐらいだと結構、
なんかここすごい気が入ってるなーみたいなのを買ったりしてたんだけど、
最近もうね、みんなレベル高いから、そういうので買えない。
ほんとに。もう難しいよ。
ありますか?パタローは。
まあ私は今日の話ともちょっと通じる部分はあるんですけど、
いろいろ質問が入ってたら順番にいくか。
情報収集はだいたいツイッターですね。ツイッターと公式ブログ。
公式ブログは今日本体とかはこれもあるから全部見た。一応。
すごい。
全然ないところもあるんで飛ばしながらなんですけど、見ながら気になるゲームを探してるっていうのはありますね。
インスタとかショートローダーはあんまりないですかね。
俺も見ないね、これはあんまり。
これは世代とかもあると思うな。
そうね。
買うときは基本だいたい事前に情報を調べてますね。あんまり何も知らないで買うことはほとんどないかな。
だいたい土曜出店なんで日曜日普通に歩き回ってふらふら回ってちょっと気になるゲームあったらみたいなのはありますけど、ほとんど事前に調べてるかな。
ボードゲームってその場でちょっと得られる情報が少ないというか。
どんなゲームか当たらないとかさ。
なんかさ、私有する余裕とかがこっちにもあればいいんだけど、ないんだよね。
何も取っちゃうから、私有が面倒くさいしってなっちゃうと、あんまり買わないかなってなっちゃうよね。
なるほどね。ちなみに私はほぼ予約派です。
基本的に予約したものを取りに行くので精一杯です。
俺もだいたい予約当たったな。
そうだよね。
予約やってないけど。前回だったら予約当たりすぎてヤバかったんで。
ヤバかったね。今回ちょっとそこは避けたい。
ちょっと注意しましょうね。
ちなみにここだけなんし、このキャッチコピーだと自分はちょっと買わないなってなっちゃうかなみたいなのありますか?
俺はね、まあ求められてるな。
ちなみに私は言っとくと、トリックテイキングは買わないっていう。
広い。
トリックテイキングあんま得意じゃないので、基本的には人が買ったのを遊ばせてもらうことはあるけど、あんまり自分では買わないかなっていう感じかな。
今回紹介するゲーム取り手めっちゃあるけどな。
まあいいんじゃないです。面白いつまんないとかじゃなくて単純に僕は苦手っていう話なので。
あとあれも買わない。アブストラクトもちょっとあんまり得意じゃない。
あと二人用か。二人用もちょっとやる機会がほとんどないので、めったに買いません。
キャッチコピーっていうよりも本当にジャンルですね。
ありますか?パーティー太郎は。
正直ありますけど、別にそれに引っかかれたらって、もちろん悪いゲームってわけではないですよ。
それは大前提。
Cって言うならシンプルで奥深い、心理戦、二人専用ゲーム、アブストラクト、神経衰弱、バッティング、裏向き姿勢崩壊、ラブレターみたいなやつ、TCGみたいなやつ、ブラック企業テーマ、メイフォローの取り手、モノスルートの取り手、途中で強さが変わる取り手、
一つのパッケージでいろんなゲームで遊べます、カードのデザインが遊戯王みたいなやつ、カードのデザインがその他のTCGみたいなやつ、現役もしくは元○○が作りましたって宣伝してるやつ、ゲームで○○が学べますって宣伝してるやつですかね。
多いな、待て待て多いな。
正直、これをゲームサイトに当たってて、こういうものを見ると、読むけど、読むなり情報を知れるけど、ちょっとテンション落ちちゃう。
そんなだから、自分の心に刺さるいわゆるこのときめきには感じることはない。
ほぼない。
アイリス専用ゲームとかあんまりやらないから、どうしてもみたいなのがある。
はい。
こんなもんですかね。
メール自体はとてもうれしいので。
ありがとうございます、メール送っていただいて。
私もいつもフィラートーク聞いてますから。
楽しみにしております。ありがとうございました。
本題に入る前に、一応先に言っておきたいのが、俺らゲームマーケットでどういうゲームを求めてた?みたいな話を一応します。
基本的には、買う基準はさっき言ったとおりゲームの内容だ、だいたいなんだけど。
あとは、結構買う基準があって。
昔やったゲームが面白かったサークルさんは基本プラスポイント。
そうだよね。やっぱり期待しちゃうよね。
そうだね。本当はゲームのルールだけで判断した方がいいんだけど、どうしてもそういう目線は出ちゃうし、
逆に昔やってあんまり終わらなかったみたいなサークルさんは、ちょっとマイナスみたいな目で結構あるから。
実際に今招待するやつ、有名なやつ結構多いんだけど、それはしょうがないと思ってほしいです。
はい。
あと、値段ですね。僕結構重視してるというか。
そうなんだ。
結構僕、同人で求めてるのは同人ゲームらしいゲームが結構好きというか。
どのゲームも何かしら新しい要素はあるんですよ。
ルールがほとんど一緒でも、イラスト値だったら新しい要素はあるじゃないですか。
ただそれに2,000,000円払われたらまた別じゃんみたいな。
そうだよね。
500円でできるんだったらめっちゃいいけどみたいな。
値段で買うの良くないって言われるけど、やっぱり値段は大事だと思ってるから。
なるほど。
基本的に俺は手軽に買えるゲームで、ほどほど面白いみたいなことがあるので。
だいたい1,000円以下みたいなゲームは、結構気になるゲームだったら2人で買っちゃうんだよ。
そうね。
そうね。
同じ気になる具合が1,000円のと3,000円のだったら、1,000円のはすぐ買っちゃうよっていう感じね。
3,000円超えると結構かなり吟味って感じかな。
なんせね、あとたくさん買いますからね。
最近ね、値段も上がってるみたいなね。
そうね。
基本的におもぎ目みたいなのは値段が上がっちゃうので、あんまり調べはするけどそこまですごく候補に入ることはないみたいな。
なるほどね。
はい。
それを踏まえて、さあ40個ありますが、どうしようかな。
私のラッキーナンバーからいくとちょっと微妙なので。
ね。
どうしようかな。
じゃあこれにしようかな。
目に入ったのからいくわ。
裏世界トリック。
裏世界トリックかね。
ペットと飼い主さんですね。
土曜日M-68。
土曜日M-68。
これはね、なんとね、ハットトリックモチーフのゲーム。
あれ?
何か聞いたことあるな。
これね、ちなみにフォアスピールで使用しました。
そうか、フォアスピールに行ったんだっけね。
そうそうそう。
これを使用してきた。
ハットトリックっていうのは裏世界のゲームなんだけど、
全体ぐらいに出たムカイさんたちが半年前にハットトリックモチーフのゲームを出したんだけど、
半年ぶりにハットトリックモチーフのゲームが出たと。
4から5人だもんね。結構狭いね。
ハットトリックはそもそも2つのスーツで同時にマストフォロー、同時にトリックテイキングをやるみたいな。
そんな感じのルールがあるゲームなんだけど、
これもそういう感じのゲームで、
その部分は結構ハットトリックです。
ただ、結構その点数部分がかなり変わってて、
その部分でちょっと面白いというか、
全体的なルールはすごいシンプルでまとまってて、
これね、本人に聞いたんですよ。
ルール読んでて、ハットトリックじゃんと思ったからフォアスピールで行って、
これはモチーフにしたんですか?って聞いたら、
作ってる途中はわからなかったけど、後から気づいたみたいになってて。
でもね、結構その点数の部分とかが結構違うから、
いい味を出してて、かなり面白かったんで結構おすすめですね。
シンプルな感じの取り手が好きな人には結構おすすめ。
ちゃんと取り手ですね。
すごいね、ちゃんと取り手。
土曜日のM68の裏世界トリックですね。
ペットとカイネシさん。
ペットとカイネシさんね。
そうだ、それで言ったらその人のゲームもう1つあって、
もう1つある。
同じサークルさんで、文字ロジっていうゲームを出しつぶして、
これがいいのは500円。
500円、最高。
これはね、ワードゲームかな。
2人用のゲームでワードを当てるみたいなゲーム。
お互いに設定したワードを当てるみたいな、
ワードンとかするとそういうイメージのゲームなんだけど、
これも紙ペンでやるんだけど、ちょっとドジの要素もあったりしてね、
ちょっと説明するの難しいんで今この場で言わないんですけど、
かなりシンプルにできてて、500円っていうのがいいですね。
いいね。2人用ゲームってそんなやらないけど、
ワードゲームっていうのと500円って結構買いたくなるね。
そうだね。
ちょっと見たことのない要素もあったりするから、
なかなかいいんじゃないかって思って、
その裏世界トリックやった後に、
これもあるんだって思って。
これさ、長い?短い?
短い。
プレイ時間。
じゃあ結構いいかもこれ。
俺も気になるなこれ。
500円なんで、とりあえず買ってみるとかでもいいと思います。
文字ロジっていうゲームなんだね。
じゃあ次行きましょうかね。
みんなの頭の上の数字が○○の数だった件。
コロンアークさんですね。
これはタイトルがTwitterマンダみたいなタイトルなんだけど、
こういうのあるじゃないですか。当たります?
分かる分かる。
これは一応コロンアークさん出てるんですけど、
ほうじょうとうりょうさんっていう、
同人でかなり有名というか老舗の、
よくジジネタのゲームをいっぱい出してるイメージかな。
そのゲームのリメイクなんですけど、
なんかお題があって、
例えば1年で食べるパンの数みたいなお題があって、
タイトル者が1人いて、その人はお題を見れない。
他の人はそれの対応する数字を書くんだね。
想像して。
その数字を全部出した後に、
他のプレイヤーはダミーの選択肢を混ぜるんですよ。
それっぽい数字というか。
他のお題からダミーっぽい選択肢を混ぜて、
その回答者は数字を見て、
お題がどれか当てるみたいな。
すごくシンプルなゲームではあるんだけど、
数字書くだけっていうのもいいし、
割とゲーム性が真面目というか、
パーティーゲームなんですけど、
ちゃんと考えれるみたいな場所があったりして、
そこら辺のバランスが面白そうだなと思って。
パーティーゲームを求めている人はかなり、
パーティーゲームであまりにパーティーだと、
ちょっと遊びづらいみたいな逆にあるじゃないですか。
そうね。
いい具合で真面目。
テーマはかなりファンキーなんだけど、
ゲーム性は結構真面目っぽく見えて、
かなりよく見えたなっていうので、
ちょっと気になってます。
値段が3000円なんで、
これがちょっと気になるというか。
この奥さんのは立派な箱に入ってますし。
物は絶対いいと思うんですけど。
絵も可愛いからね。
ちょっと悩んでます。
なるほど。
というね。
じゃあ、F31両実ですね。
この奥さんの、
みんなの頭の上の数字が○○の数だった件。
面白そう。
いいな。
使えそうだな、いろいろなことに。
かなりいいパーティーゲームだと思う。
意外と6人までとかなんだ。
良さそう。
じゃあ、次ね。
スタジオかやの中さん。
モノクロオーバータイム。
モノクロオーバータイムね。
これね、取り手ですね。
取り手多いんだよな。
両実D-46で、
これもちょっと気になるわけというか。
まだ分かんないんですけど。
これは、
ドブルみたいな要素と取り手を混ぜたみたいなゲーム。
へえ。
ドブルってよく、
普通数あるけど、
同じものが1つ下ないみたいなやつ。
を使ったゲームで、
数字が1-7まであるんだけど、
カードに3つくらい書いてあるの。
その2枚を組み合わせて、
数字になるみたいな要素があって。
ああ、そういうことか。
それで取り手をするみたいなゲーム。
へえ。
それはちょっと分からないんだけど、
ドブルのシステムをゲームに流用するって、
結構ヤバいんですよ。
ヤバ勝ちというか。
昔、4等戦の森さんが、
サプライラインっていうゲームを出したんだけど、
これもそういう感じのゲームで、
これは正直プレイできないと思ってる。
難しすぎるってこと?
難しすぎる。
ドブル自体がそもそもゲームになってくれるから、
できる人はできるかもしれないけど、
俺には難しいなと思ったんだけど、
どのくらいだったらできるかもっていうのと、
ちょっと数字が見えてるみたいな、
2枚数字であって、
1枚消えるんだけど、
1枚は場に残ったままな。
それにもう1枚足して、
数字をするみたいな要素があって、
ちょっと数字で予想できるみたいな部分が、
上手く働いてたら面白いのだなって思って、
ちょっと気になるなっていう感じ。
なるほどね。
値段もちょっと安くて、1500円なので、
そこそこ気になるなと思って、
ピックアップしてみました。
これだな。
俺が単純に気になってたやつで。
バンブーゲームスの百獣パレード。
百獣パレード。
大作ですね。
百獣パレードは、
スカウトみたいなローアウト。
とゴーアウト。
ゴーアウトですね。
これはゴーアウトですか。
これはローアウトじゃないですか。
スカウトっぽい要素が強い目でもあります。
手札なくしたら勝ちなゲームなんだね。
ちょっと違うっていうのが、
スカウトって、
上下のカードがあるんだけど、
これはカード1つが
2つに割れてて、
それを上手く繋げていく
要素があります。
左に3つあって、
右に1つあったら31のカードがあるんだけど、
それに対して、右の方に
10から始まるカード。
13から始まるカードがあったら、
それをくっつけて314にできるみたいな。
左右の数字をくっつけられるんだ。
常時左右回したりしないから、
基本的にそれをくっつけていくみたいな感じ。
回したりしなくていいのは、
見やすくていい。
それでもね、
確かに1から5までしかないから、
かなりくっつきやすくなったりしてて、
そういう部分は気持ちいいゲームであるし。
チラッとね、Xで見たけど、
バカでかい数字がつくれるみたいな。
そういうデカい数字が出るみたいな部分も
ちょっとバカらしいというか。
ちょっと違うのが、
付け足しで出せるみたいな要素があるんですよ。
基本スカウトって、
1枚残ってると、
割と当たれないじゃないですか。
これは既存の今の
バフだに対して、
その左と右に出せる数字であれば、
さっきの要領で、
1枚出せるんですよ。
数字はさっき言った通り、
1から5までしかないから、結構出せるんですよ。
だから、
序盤で結構パンパン出していっても、
割とサイドを1枚残っても上がれるっていうのが、
それが良くも悪くもですね。
個人的には、
あんまり好きな調整ではないんだけど、
どっちの方が渡りやすくて好きって人も
いると思うねみたいな感じ。
結構遊びやすくはあるって感じかな。
そうだね、結構
割と
気楽にできるみたいな部分があるから、
割とそういう部分でハマる人は、
いいんじゃないかなと思います。
僕も1Dでしかやってないんで、
あ、やったんだね。
この時に、
ホワイトスピードで修行したんだけど、
一緒にカジノさん、ワンモアゲームの
カジノさんと一緒に修行したの。
カジノさんは、ワンモアゲームさんと
ポーリーガールみたいで、別に外に
出たら悪いとかではないと思うんだけど、
俺がスタートっぽいルールが出る度に
チラチラ見てたら、本当に嫌そうな顔してた。
俺がお母さんだったな。
どういう意味でなんだ。
というね、これ、なんか
キゴマがさ、いっぱい付いてるじゃん。
このゲーム、それ見たんだけどさ、
このキゴマの中に使う?
これはね、あれだね、1回立つとキゴマがもらえて、
あれだね、勝利数マーカーみたいなもんだから、
基本的にすごい働きがあるわけじゃないけど、
じゃあ、この形をしている意味も特にはないんだけど、
まあ、単純にかわいいよね。
かわいいよな。
いいな。
C-03。
バンブーゲームさん。
1500円なんだ。
話題作だからと。
やる時代はもうね、放送ですね。
いいですね。
110パレット気になってたんで。
それから、じゃあ、
えーっと、
これにしようかな。
えーっと、
クォースゲームズさんの
キノフェックス。
これはですね、
ノトスダイスを出したサーテルさんです。
ノトスダイス出して、確か結構間開いたんだけど、
割と最近はよく出してるみたいなイメージがあって、
このサーテルさんのゲームね、
基本めっちゃむずいんですよ。
なるほど。
ノトスダイスも結構むずいって言ったら、外むずかったしね、あれね。
俺ちょっと心配かもな。
今回のやつは、
NPCがいるみたいなゲームで、
確か4人か5人でやるんだけど、
プレイヤーの間に
カードがあって、
NPCが両端にいるんですよ。
そういうタイプのゲーム、
NPCでのタイプのゲームもあると思うんですけど、
プレイヤー同士で普通に取り手をやるんですよ。
てっきりやって、
NPCが出すカードが自動で決まるみたいな
要素があって、
NPCはNPC同士で取り手をやるの。
おー。
自分たちの関係ないところで、
そう。
NPCがゲームしてるんだ。
そう。
で、NPC
8人くらいいるんだけど、
全員取り手するんじゃなくて、
2つの取り手が別々でやってるみたいなタイプになってて、
これはね、点数は
ビットなんですよ。
ビットなんですけど、予想するのが、
自分のタチ数だけじゃなくて、
自分のタチ数と、左の仮想プレイヤーと
右の仮想プレイヤーを
足した数を
ビットするっていう。
もうダメだ。むずすぎる。
ただ、
ビットも始めにするんじゃなくて、
ゲームの途中でできるんですよ。
NPCのカードを1枚選んで、
逆の数字をビットにしますねって出せるんですよ。
なので、外側ですごく渡らない
感じでもないと思う。
ただ、NPCのカードもどんどん減ってっちゃうんで、
それはいつするかみたいな部分もたぶん
竹引きであって、たぶんかなり難しいとは
思うんですけど、変なゲーム
ではあると思うので、ちょっと気になりますね。
このサークルさんね、
2つくらい前に出した
1012トリックスっていうゲームがあったんだけど、
これがね、1012ハーツかな?
っていうやつがあって、
これもかなり変なゲームだったんだけど、
やっぱね、ユニークではあります。
正直プレイできないかもって思うぐらいには
難しいんだけど。
すげーなー。やっぱ
すごいもの作るとこはすごいもの作るんだな。
すごいね。
今回のやつのほうが
たぶん割とやりやすいような気がするな。
なので、ちょっと取り渡そうかなと思います。
土曜日だけですね。
M82
クオースゲームズの
キノフェックスですね。
じゃあ次。
すぐ近くにあるから
これにしよう。
おかずブランドさん。
妄想グッズでハウマッチ。
おかずブランドさんは
説明不要ですよね。
めっちゃ
パーティーっぽいじゃん。
これ前回もさ、
クイズ100人に聞いたつもりっていう。
あーでも面白かったなー。
500円で出すクイズゲームみたいな。
強力で
意図の足みたいなゲームなんだけど。
これもね、クリアファイルに入れて
500円で行ったんだけど、今回もたぶんそういう感じの
路線で、自分でペンとか用意してくださいね
って言ってたんだけど、500円ですよって。
なんかね、これね
昔出した、ルットプライスってゲームが
あるらしくて、やったことないんだけど
2011年くらいのゲームらしいんだけど。
それのセルフでメイト的な感じらしい。
ゲームとしては
ちょっと大切りっぽいというか
値段がたぶん提示されて
その値段に
合った商品を考えるみたいな。
で、
それじゃない値段をどんどん弾いていってみたいな
感じのゲームらしくて。
ちょっと概要書読んでないんで、まだわかんないんですけど
まあ、おたずブランドさん
ですし、前回のやつも
めちゃめちゃ面白かったんで。
500円、前回のゲームまで
一番トスパいいかもって思った。
面白かったもんな。
で、500円で買えるし
間違いはないと思うので。
強力なんだね。
クイズっぽいゲームだと思います。
面白そう。
ゲームマーケットのお土産でもいいしね。
前回もたぶん
普通に買えそうですね。
楽しみ、これは。
カタログには載ってないね。
昨日出てた。
簡易版500円の完全新作も
ありますとだけ書いてあるわ。
へえ。
これが土曜日J49
おかずブランドさんの妄想グッズで
ハウマッチね。
いいですね。どんどんいきましょう。
次が、すぐ近くの
いっちゃおう。
もんじろうさん。
ソロゲームって名前なの?
情報はマジでない。
まだタイトルはわかんないんだね。
そう。出るかもちょっとわからない。
出るかもわかんない。
そもそも、もんじろうさん
っていうサークルさんが
最近の人ってそんな知らないんじゃないですか?
もんじろうさん。
いろんなところで製品化されてるから
面白いゲームが多い。
椿さんっていう人がデザインしてるんだけど
最近だと、ホビージャパンさんがやった
最初、サイトロ民主主義
デミクラシー
すごい無駄した
ゲーム作ってるんですよね。この人。
本当に新鮮新鮮な感じで。
だいたい面白いしね。
今回もイメージを出す気配がある。
ツイッターで。
カタログ見てもサークルカット
提出してないもんね。
本当に出すと当たらないんだけど
ツイッター上に出す気配がある。
どうやらソロゲーらしい。
ソロゲーなんだ。
なんだろうね。気になるけど
謎です。謎すぎて逆に気になるやつね。
これはとりあえず
当日見に行きたいなと思って
開けてみました。
さあ、次
行きましょう。これかな。
これだ。これ気になるよ。
チップキックゲーム
さんかな。
犯人
お前が犯人だ。トリックテイキング。
お前が犯人だ。
ザ・トリックテイキングゲーム。
謎すぎて気づいたんだよ。
これはチョロギを出したサルさんですね。
やったー。チョロギ大好き。
これは取り手です。
そこなんだよな。
トリックテイキングで
ブラックレリーっていう
ハーツ系の
ベースにしたゲームっぽくて
でもハーツモチーフなんだ。
私ハーツ好きなんでね。
特定のランク8の
ランクを取っちゃうと支点とらっちゃいますよみたいな。
あと支点になる人とかありますよみたいな
ゲームで、割とブラックレリーっぽい
感じ。テーマが結構
良くて
全員が犯人として疑われてるみたいな。
消灯しつつき合うみたいなテーマで
8番のやつが消灯品
だったら、それを相手に押し付けたら
他人に押し付けてねみたいな感じ。
確かハーツ系なんだけど
シュートザームみたいな予想がなってて
基本その
高い数字って取っちゃうとまずいから
弱いんだけど
どうしてだって言うと
途中で途中押しのカードがあって
これを出すと数字の強さが反転するみたいなやつがあるんですよ。
なるほど。
これは多分ちょっと大味っぽい感じはするんですけど
私ね、結構そういう大味の
トリック好きなんだよね。
あとちょっと
終了時の処理
消灯が3つ集まったりすると
もうその人に負けちゃうんですけど
そうじゃなくて、ゲームのタイムレートまでいくと
ちょっと面白いタイムレート処理が
あったりして
実際説明書を読んでみてほしいんですけど
そういう部分もあって
テーマも含めて
わちゃわちゃ楽しむような取り手だと
思います。
これはいいですね。
土曜日M22の
チップキックゲームスさんね。
チョロギを出したサイコロさんですね。
お前が犯人だザ・トリックティングゲーム
あとあれですね。
チョロギを持っていくと
プロモカードをもらえるみたいなのを見た気がする。
書いてあるね。
でもプロモカードは私は通販で買ったんだよね。
そうなんだ。
多分第2版を買った人が最初からついてるやつかな。
いいですね。
さあ、どんどんいきましょう。
これ。
ピーキャッチーゲームスさん。
未来北っぽい。
これはもう正直説明不要というか
キャッチャーの
キャッチャーじゃねえわ。
あれですね。
ケンビルのぬんさんが
出しているゲームで
これもゲットパーティーゲームというか
このゲームは
基本的に実際に
例えば空飛ぶ車が何年後にあるみたいな
マジの未来予測で
これが何年後にできるか
その論文から
そういう情報を取ってきて
そういうのがいっぱいあるらしいんですよ。
3Dプリンターでビデオを作るみたいな。
空飛ぶ車できる、どっちが早いみたいなのを
4枚くらい入れてきて
その順番を並び替えてタイムラインするみたいな。
未来で起きるであろう
出来事をタイムラインするんだ。
そう。
マジでちゃんとした出典が書いてあるらしいんだよね。
じゃなきゃさ
いつ起こるかなんてわからないもんね。
ちゃんと商業的なのもクリアしてるっぽくて。
あと
順番が結構
決まってるらしくて。
ハトに入ってるタイミングで40枚あるんだけど
その4枚使ってるんだけど
ある程度サッシャーの人が
コントロールしてるというか
糸とたりさ、数字の位置が違うみたいなのあるじゃん。
位置が違って
わからないよみたいなことがないように
ある程度年代で分けてるらしいんだよね。
へー、なんかいいね。
そういうのいいね。
すごいニアピンみたいなのも
ないようにしてくれてるらしくて
そういう部分でもすごく気が利いてて
あとこういうね
豆知識みたいなのいっぱいしてるのってやっぱ面白い。
面白いこれ。
あと値段も1000円なので。
かなり気になってます。
予約しました。
予約済み。
これが
土曜日のH107
Hって107とかあるの?
107。シエスタブング
×Bキャッチーゲームズですね。
土曜日のみですね。
いっぱいだよ。
やばいって。
まだいいじゃないですか。
次、これ。
デコクトデザイン
かぶらない占い師。
これはHPで収集したゲームで
デザインはデジさんって
人が作ってるゲームなんですけど
これも昔から結構あるサークルさんですね。
このゲームの作り方が大好きなんですよ。
基本的にこのサークルさんって
割と安めで作ってるというか
すごく安い。
安いのにかなり
遊びやすいクオリティで作ってるんだよね。
絵も自分で描いてるから
そういう部分でもちゃんとやったら
よくてすごくいいサークルさんです。
ゲームも
今度アミートから出るんじゃない?
白と黒で撮れてみたいなやつが
出ますね。
実績もかなりあるみたいなサークルさん。
これは正直ゲーマーに
全然情報ないんですけど
絵だけチラッと見たけど
内容は全然わかってない。
009の絵をしてる。
あ、あれ009だったんだ。
なるほどね。
なんか見たことあるなと思ったんだ。
これはバッティングゲームなんですよ。
バッティングゲームで
場の中央に
1から10の数字があって
それをシャッフルして1つの山にします。
手元に予想カードみたいなのがあって
これで予想するみたいな感じ。
例えば
4が出てきたら
4以上になるとか
次出る数字を予想するとか
単純に
プラスマイナス2以内ですよみたいな
予想カードがあるからこれを予想カードとして出します。
で、1枚めくって
予想カードが当たったら点数になるみたいなゲーム。
これ完全に運。
そこだと運だね。
バッティングの予想があるわけ。
バッティングでも正直運じゃないですか。
まあそうだね。
このゲームちょっと面白いのが
バッティングをしても
同じ要素でバッティングしても
予想で当たったら一応点数になる。
あーなるほどね。
強い点数と弱い点数があって
バッティングしても予想で当たれば
点数になるし逆に
予想で当たらなくてもバッティングしなかったら
点数になる。
あーそういうことか。
人と違う予想をすればいいんだ。
強い予想
強い点数を取るためには
バッティングしなかった上で予想当てる必要があるんだけど
そうじゃなくても
例えば全然当たらないみたいなのがあるの。
あーそうか。
そういうカードは全然予想できない時に出したいとか
逆にバッティングしそうだなみたいになって
全体的にはすごく運のゲームではあるんだけど
ちょっとギャンブル要素っぽい
感じもあって
おもろいな。
バッティングをすると
すごい損した気分になるけど
ちょっと逃げ道で用意されてるっていうのが
気持ち的にもすごい楽で
とりあえずすごい軽いゲームなんで
欲しいな。
これ欲しいな。
値段とかはちょっとまだ出てなかった気がする。
これはちょっと
私かなり欲しいですね。
今の聞いた感じもかなり好みの
ゲームな感じがする。
H-104
土曜日のみですね。
デコクトデザインさんの
かぶらない占い師
そして
次行こうかな。