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#014 ゲームマーケット2026秋気になるゲームを爆裂紹介&新作紹介SP!編
2026-10-06 1:24:38

#014 ゲームマーケット2026秋気になるゲームを爆裂紹介&新作紹介SP!編

✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼

いよいよ間近に迫ってきたゲームマーケット20

26秋!今回はパーティ太郎が注目している作品

の中から、おさむが気になるものをピックアッ

プしてご紹介します。

後半はMegalomaniac gameの新作[ワードダン

ジョン]を紹介します!


✼••┈┈┈┈┈┈ボドの間とは?┈┈┈┈┈••✼

静岡を拠点に活動するボードゲーム制作サーク

ル『サイシュピール』が、ボードゲームについ

てあれやこれやと話すPodcast番組です。


✼••┈┈┈┈┈┈メールフォーム┈┈┈┈┈••✼

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サマリー

ゲームマーケット2026秋を前に、パーティー太郎が注目作のリストから多数のゲームを紹介し、おさむがルールや価格、プレイ感を聞いていく。購入基準として、過去に遊んで面白かったサークル、事前の情報収集、価格帯などが語られ、トリックテイキングや二人用、アブストラクトが苦手という好みも明かされる。紹介では、「裏世界トリック」「百獣パレード」「キノフェックス」「クリュニー」「マジェティック」など、軽量作から重量級まで、会場位置や価格、特徴を交えて取り上げる。予約済みの作品や、テラミスティカのファンブック、ボードゲームクイズ本などの書籍も話題になる。後半ではサイシュピールの新作「ワードダンジョン」を紹介し、ひらがなのマスで構成されたダンジョン上を、2分で考えた3文字以上の言葉のルートで進み、財宝を得ながら罠を避けるルールが説明される。全員が同時に考えられ、言葉の意味ではなく文字の経路を使うため、思いつきやすさと得点の工夫を両立している。4ラウンドで競い、ダメージが一定以上になるとそのラウンドが0点になる一方、マップが組み替わるためリプレイ性もある。ルールは一般的なワードゲームより複雑だが、価格1500円のチャック袋版としてゲームマーケット土曜日J45で販売予定と告知された。

ゲームマーケットでの購入基準と情報収集
始まりました、ボードゲームラジオボドの間。 皆さんこんにちは、サイシュピールのオサムです。 アーティータロウです。
この番組は、静岡のボードゲームサークルサイシュピールが、ボードゲームについてあれこれ話すポッドキャストです。 お願いしまーす。
第14回目にね、やっておきますけども、今日は、ゲームマーケットの2026秋の気になるゲームを紹介するので、絶対に長くなる。
オープニングは終わりです。 本編に行きましょう。
それでは、今日のメインテーマに行きましょう。 今日のメインテーマは、ゲームマーケット2026秋気になるゲームを爆裂紹介&新作紹介スペシャル。
つまり、長い。 タイトルは春だな。
今日は、ついにもう目的に迫っているという話を何回もしていますが、ゲームマーケット2026秋の気になるゲームをとりあえず紹介する。
パタロウが早口になりそうな回ですね。 絶対に今日は、もともと長めになるという予定で撮っているので。
今日は、前半でゲームマーケットの気になるゲームを紹介して、後半で自分の新作が出せそう。
ちょっと今、頑張ってます。 一応、このタイミングで言わないとあれっぽいので、その話もしようかな。
前半60分、後半30分くらいを予定していますが、分かりません。 頑張りましょう。
本編の話なんですが、初めはお互いに順番に気になるゲームを紹介しようと思ったんだけど、
おさむさんが忙しくて、俺の入港作業であまりにヒヒになっているので、調べている時間があまりない。
普段そんなにぶっちゃけ調べてはいないんだけど。 大変そうだったら、俺が気になるゲームをリストにしてきました。
膨大なリストがここにありますね。 俺がいろいろゲームマーケットの広告サイトを見て調べたやつが、全部で40ある。
すげー。 ただ、全部40は絶対に招待できないので、
おさむさんがメニュースタイルというか、このゲームはどんなゲームか聞いてくれたら、俺が紹介するみたいな形式でやろうかなと思います。
その前に何かありますね。 メールが来てますね。
これ実は初メールなんですよ。やっと来た。嬉しい。
ちょっと読みますね。
お二人に伺いたいのですが、ゲームマーケットでゲームを購入する決め手って何ですか?
デザイナーがいい、サークルがいい、テーマがいい、ゲームのジャンルがいい、いろいろあると思いますが、お二人のときめきはどこにあるのでしょうか?
あとは予約派か、衝動買派か、情報収集はXか、ゲームマー公式か、ショート動画か。
ここだけの話、このキャッチコピーだと自分はちょっと買わないなってなっちゃうな、みたいなものがあれば教えてほしいです。よろしくお願いします。
なお、エンゲームズはゲームマーケットエリア23で両日出展しております。
ボムバスターズの拡張プロキットが出るよ、たぶん。
以上、PR広告付きメッセージでした。失礼します。
ということです。
ちょっと、エンゲームズの人に監視されてるじゃねえか。
ちゃっかり宣伝を挟んできてね。
エンゲームズなんて俺たち宣伝しなくてもさ、バターみたいに行列してるんだから。
ほんとだよ。
あれですよ、スペースラボもありますからね。
スペースラボ楽しみなんですよ、私。
スペースラボっていう、まだまだデザイナー級の審査ともあるんですが、これはちょっとお金もらわないとな。できないと。
そして、じゃあこれですね。
メール上げてね。
購入する決め手って何ですか?あります?
俺ね、どうしようかな。先ほどおさまさんから聞いたのかな。
私はね、売物ですよ。
ここで言われたこともそのまま。
もうほんとにそんなにね、いつも調べないので、ほんとにタイムライン上に流れてきたやつで気になるので買ったりとか。
そもそもそんなにいっぱい買わないよね。
買わないです。もうね、ほんとにね、知ってるサークルさんで好きな絵柄のやつとかを何となく買うとか。
あともうほんとにいつも買ってる本の続きを買うとかさ。
なんかそのぐらいかな。
あとほんとにね、時間ないんだよね。当日。
買ってる余裕が最近あんまりないので。というのもありますけど。
どちらかというとサークル代みたいな感じ?
サークル、そう。デザイナーさん代とかが多いんだけど、それすらも最近なかなかね、できないことが多いっていうのが。
ちょっとね、いっぱい情報が多そう。
なんかね、ほんとね、ゲームマーケット参加し始めた10年前とかぐらいだと結構、
なんかここすごい気が入ってるなーみたいなのを買ったりしてたんだけど、
最近もうね、みんなレベル高いから、そういうので買えない。
ほんとに。もう難しいよ。
ありますか?パタローは。
まあ私は今日の話ともちょっと通じる部分はあるんですけど、
いろいろ質問が入ってたら順番にいくか。
情報収集はだいたいツイッターですね。ツイッターと公式ブログ。
公式ブログは今日本体とかはこれもあるから全部見た。一応。
すごい。
全然ないところもあるんで飛ばしながらなんですけど、見ながら気になるゲームを探してるっていうのはありますね。
インスタとかショートローダーはあんまりないですかね。
俺も見ないね、これはあんまり。
これは世代とかもあると思うな。
そうね。
買うときは基本だいたい事前に情報を調べてますね。あんまり何も知らないで買うことはほとんどないかな。
だいたい土曜出店なんで日曜日普通に歩き回ってふらふら回ってちょっと気になるゲームあったらみたいなのはありますけど、ほとんど事前に調べてるかな。
ボードゲームってその場でちょっと得られる情報が少ないというか。
どんなゲームか当たらないとかさ。
なんかさ、私有する余裕とかがこっちにもあればいいんだけど、ないんだよね。
何も取っちゃうから、私有が面倒くさいしってなっちゃうと、あんまり買わないかなってなっちゃうよね。
なるほどね。ちなみに私はほぼ予約派です。
基本的に予約したものを取りに行くので精一杯です。
俺もだいたい予約当たったな。
そうだよね。
予約やってないけど。前回だったら予約当たりすぎてヤバかったんで。
ヤバかったね。今回ちょっとそこは避けたい。
ちょっと注意しましょうね。
ちなみにここだけなんし、このキャッチコピーだと自分はちょっと買わないなってなっちゃうかなみたいなのありますか?
俺はね、まあ求められてるな。
ちなみに私は言っとくと、トリックテイキングは買わないっていう。
広い。
トリックテイキングあんま得意じゃないので、基本的には人が買ったのを遊ばせてもらうことはあるけど、あんまり自分では買わないかなっていう感じかな。
今回紹介するゲーム取り手めっちゃあるけどな。
まあいいんじゃないです。面白いつまんないとかじゃなくて単純に僕は苦手っていう話なので。
あとあれも買わない。アブストラクトもちょっとあんまり得意じゃない。
あと二人用か。二人用もちょっとやる機会がほとんどないので、めったに買いません。
キャッチコピーっていうよりも本当にジャンルですね。
ありますか?パーティー太郎は。
正直ありますけど、別にそれに引っかかれたらって、もちろん悪いゲームってわけではないですよ。
それは大前提。
Cって言うならシンプルで奥深い、心理戦、二人専用ゲーム、アブストラクト、神経衰弱、バッティング、裏向き姿勢崩壊、ラブレターみたいなやつ、TCGみたいなやつ、ブラック企業テーマ、メイフォローの取り手、モノスルートの取り手、途中で強さが変わる取り手、
一つのパッケージでいろんなゲームで遊べます、カードのデザインが遊戯王みたいなやつ、カードのデザインがその他のTCGみたいなやつ、現役もしくは元○○が作りましたって宣伝してるやつ、ゲームで○○が学べますって宣伝してるやつですかね。
多いな、待て待て多いな。
正直、これをゲームサイトに当たってて、こういうものを見ると、読むけど、読むなり情報を知れるけど、ちょっとテンション落ちちゃう。
そんなだから、自分の心に刺さるいわゆるこのときめきには感じることはない。
ほぼない。
アイリス専用ゲームとかあんまりやらないから、どうしてもみたいなのがある。
はい。
こんなもんですかね。
メール自体はとてもうれしいので。
ありがとうございます、メール送っていただいて。
私もいつもフィラートーク聞いてますから。
楽しみにしております。ありがとうございました。
本題に入る前に、一応先に言っておきたいのが、俺らゲームマーケットでどういうゲームを求めてた?みたいな話を一応します。
基本的には、買う基準はさっき言ったとおりゲームの内容だ、だいたいなんだけど。
あとは、結構買う基準があって。
昔やったゲームが面白かったサークルさんは基本プラスポイント。
そうだよね。やっぱり期待しちゃうよね。
そうだね。本当はゲームのルールだけで判断した方がいいんだけど、どうしてもそういう目線は出ちゃうし、
逆に昔やってあんまり終わらなかったみたいなサークルさんは、ちょっとマイナスみたいな目で結構あるから。
実際に今招待するやつ、有名なやつ結構多いんだけど、それはしょうがないと思ってほしいです。
はい。
あと、値段ですね。僕結構重視してるというか。
そうなんだ。
結構僕、同人で求めてるのは同人ゲームらしいゲームが結構好きというか。
どのゲームも何かしら新しい要素はあるんですよ。
ルールがほとんど一緒でも、イラスト値だったら新しい要素はあるじゃないですか。
ただそれに2,000,000円払われたらまた別じゃんみたいな。
そうだよね。
500円でできるんだったらめっちゃいいけどみたいな。
値段で買うの良くないって言われるけど、やっぱり値段は大事だと思ってるから。
なるほど。
基本的に俺は手軽に買えるゲームで、ほどほど面白いみたいなことがあるので。
だいたい1,000円以下みたいなゲームは、結構気になるゲームだったら2人で買っちゃうんだよ。
そうね。
そうね。
同じ気になる具合が1,000円のと3,000円のだったら、1,000円のはすぐ買っちゃうよっていう感じね。
3,000円超えると結構かなり吟味って感じかな。
なんせね、あとたくさん買いますからね。
最近ね、値段も上がってるみたいなね。
そうね。
基本的におもぎ目みたいなのは値段が上がっちゃうので、あんまり調べはするけどそこまですごく候補に入ることはないみたいな。
なるほどね。
はい。
それを踏まえて、さあ40個ありますが、どうしようかな。
私のラッキーナンバーからいくとちょっと微妙なので。
ね。
どうしようかな。
じゃあこれにしようかな。
目に入ったのからいくわ。
低価格・軽量ゲームの注目作
裏世界トリック。
裏世界トリックかね。
ペットと飼い主さんですね。
土曜日M-68。
土曜日M-68。
これはね、なんとね、ハットトリックモチーフのゲーム。
あれ?
何か聞いたことあるな。
これね、ちなみにフォアスピールで使用しました。
そうか、フォアスピールに行ったんだっけね。
そうそうそう。
これを使用してきた。
ハットトリックっていうのは裏世界のゲームなんだけど、
全体ぐらいに出たムカイさんたちが半年前にハットトリックモチーフのゲームを出したんだけど、
半年ぶりにハットトリックモチーフのゲームが出たと。
4から5人だもんね。結構狭いね。
ハットトリックはそもそも2つのスーツで同時にマストフォロー、同時にトリックテイキングをやるみたいな。
そんな感じのルールがあるゲームなんだけど、
これもそういう感じのゲームで、
その部分は結構ハットトリックです。
ただ、結構その点数部分がかなり変わってて、
その部分でちょっと面白いというか、
全体的なルールはすごいシンプルでまとまってて、
これね、本人に聞いたんですよ。
ルール読んでて、ハットトリックじゃんと思ったからフォアスピールで行って、
これはモチーフにしたんですか?って聞いたら、
作ってる途中はわからなかったけど、後から気づいたみたいになってて。
でもね、結構その点数の部分とかが結構違うから、
いい味を出してて、かなり面白かったんで結構おすすめですね。
シンプルな感じの取り手が好きな人には結構おすすめ。
ちゃんと取り手ですね。
すごいね、ちゃんと取り手。
土曜日のM68の裏世界トリックですね。
ペットとカイネシさん。
ペットとカイネシさんね。
そうだ、それで言ったらその人のゲームもう1つあって、
もう1つある。
同じサークルさんで、文字ロジっていうゲームを出しつぶして、
これがいいのは500円。
500円、最高。
これはね、ワードゲームかな。
2人用のゲームでワードを当てるみたいなゲーム。
お互いに設定したワードを当てるみたいな、
ワードンとかするとそういうイメージのゲームなんだけど、
これも紙ペンでやるんだけど、ちょっとドジの要素もあったりしてね、
ちょっと説明するの難しいんで今この場で言わないんですけど、
かなりシンプルにできてて、500円っていうのがいいですね。
いいね。2人用ゲームってそんなやらないけど、
ワードゲームっていうのと500円って結構買いたくなるね。
そうだね。
ちょっと見たことのない要素もあったりするから、
なかなかいいんじゃないかって思って、
その裏世界トリックやった後に、
これもあるんだって思って。
これさ、長い?短い?
短い。
プレイ時間。
じゃあ結構いいかもこれ。
俺も気になるなこれ。
500円なんで、とりあえず買ってみるとかでもいいと思います。
文字ロジっていうゲームなんだね。
じゃあ次行きましょうかね。
みんなの頭の上の数字が○○の数だった件。
コロンアークさんですね。
これはタイトルがTwitterマンダみたいなタイトルなんだけど、
こういうのあるじゃないですか。当たります?
分かる分かる。
これは一応コロンアークさん出てるんですけど、
ほうじょうとうりょうさんっていう、
同人でかなり有名というか老舗の、
よくジジネタのゲームをいっぱい出してるイメージかな。
そのゲームのリメイクなんですけど、
なんかお題があって、
例えば1年で食べるパンの数みたいなお題があって、
タイトル者が1人いて、その人はお題を見れない。
他の人はそれの対応する数字を書くんだね。
想像して。
その数字を全部出した後に、
他のプレイヤーはダミーの選択肢を混ぜるんですよ。
それっぽい数字というか。
他のお題からダミーっぽい選択肢を混ぜて、
その回答者は数字を見て、
お題がどれか当てるみたいな。
すごくシンプルなゲームではあるんだけど、
数字書くだけっていうのもいいし、
割とゲーム性が真面目というか、
パーティーゲームなんですけど、
ちゃんと考えれるみたいな場所があったりして、
そこら辺のバランスが面白そうだなと思って。
パーティーゲームを求めている人はかなり、
パーティーゲームであまりにパーティーだと、
ちょっと遊びづらいみたいな逆にあるじゃないですか。
そうね。
いい具合で真面目。
テーマはかなりファンキーなんだけど、
ゲーム性は結構真面目っぽく見えて、
かなりよく見えたなっていうので、
ちょっと気になってます。
値段が3000円なんで、
これがちょっと気になるというか。
この奥さんのは立派な箱に入ってますし。
物は絶対いいと思うんですけど。
絵も可愛いからね。
ちょっと悩んでます。
なるほど。
というね。
じゃあ、F31両実ですね。
この奥さんの、
みんなの頭の上の数字が○○の数だった件。
面白そう。
いいな。
使えそうだな、いろいろなことに。
かなりいいパーティーゲームだと思う。
意外と6人までとかなんだ。
良さそう。
じゃあ、次ね。
スタジオかやの中さん。
モノクロオーバータイム。
モノクロオーバータイムね。
これね、取り手ですね。
取り手多いんだよな。
両実D-46で、
これもちょっと気になるわけというか。
まだ分かんないんですけど。
これは、
ドブルみたいな要素と取り手を混ぜたみたいなゲーム。
へえ。
ドブルってよく、
普通数あるけど、
同じものが1つ下ないみたいなやつ。
を使ったゲームで、
数字が1-7まであるんだけど、
カードに3つくらい書いてあるの。
その2枚を組み合わせて、
数字になるみたいな要素があって。
ああ、そういうことか。
それで取り手をするみたいなゲーム。
へえ。
それはちょっと分からないんだけど、
ドブルのシステムをゲームに流用するって、
結構ヤバいんですよ。
ヤバ勝ちというか。
昔、4等戦の森さんが、
サプライラインっていうゲームを出したんだけど、
これもそういう感じのゲームで、
これは正直プレイできないと思ってる。
難しすぎるってこと?
難しすぎる。
ドブル自体がそもそもゲームになってくれるから、
できる人はできるかもしれないけど、
俺には難しいなと思ったんだけど、
どのくらいだったらできるかもっていうのと、
ちょっと数字が見えてるみたいな、
2枚数字であって、
1枚消えるんだけど、
1枚は場に残ったままな。
それにもう1枚足して、
数字をするみたいな要素があって、
ちょっと数字で予想できるみたいな部分が、
上手く働いてたら面白いのだなって思って、
ちょっと気になるなっていう感じ。
なるほどね。
値段もちょっと安くて、1500円なので、
そこそこ気になるなと思って、
ピックアップしてみました。
これだな。
俺が単純に気になってたやつで。
バンブーゲームスの百獣パレード。
百獣パレード。
大作ですね。
百獣パレードは、
スカウトみたいなローアウト。
とゴーアウト。
ゴーアウトですね。
これはゴーアウトですか。
これはローアウトじゃないですか。
スカウトっぽい要素が強い目でもあります。
手札なくしたら勝ちなゲームなんだね。
ちょっと違うっていうのが、
スカウトって、
上下のカードがあるんだけど、
これはカード1つが
2つに割れてて、
それを上手く繋げていく
要素があります。
左に3つあって、
右に1つあったら31のカードがあるんだけど、
それに対して、右の方に
10から始まるカード。
13から始まるカードがあったら、
それをくっつけて314にできるみたいな。
左右の数字をくっつけられるんだ。
常時左右回したりしないから、
基本的にそれをくっつけていくみたいな感じ。
回したりしなくていいのは、
見やすくていい。
それでもね、
確かに1から5までしかないから、
かなりくっつきやすくなったりしてて、
そういう部分は気持ちいいゲームであるし。
チラッとね、Xで見たけど、
バカでかい数字がつくれるみたいな。
そういうデカい数字が出るみたいな部分も
ちょっとバカらしいというか。
ちょっと違うのが、
付け足しで出せるみたいな要素があるんですよ。
基本スカウトって、
1枚残ってると、
割と当たれないじゃないですか。
これは既存の今の
バフだに対して、
その左と右に出せる数字であれば、
さっきの要領で、
1枚出せるんですよ。
数字はさっき言った通り、
1から5までしかないから、結構出せるんですよ。
だから、
序盤で結構パンパン出していっても、
割とサイドを1枚残っても上がれるっていうのが、
それが良くも悪くもですね。
個人的には、
あんまり好きな調整ではないんだけど、
どっちの方が渡りやすくて好きって人も
いると思うねみたいな感じ。
結構遊びやすくはあるって感じかな。
そうだね、結構
割と
気楽にできるみたいな部分があるから、
割とそういう部分でハマる人は、
いいんじゃないかなと思います。
僕も1Dでしかやってないんで、
あ、やったんだね。
この時に、
ホワイトスピードで修行したんだけど、
一緒にカジノさん、ワンモアゲームの
カジノさんと一緒に修行したの。
カジノさんは、ワンモアゲームさんと
ポーリーガールみたいで、別に外に
出たら悪いとかではないと思うんだけど、
俺がスタートっぽいルールが出る度に
チラチラ見てたら、本当に嫌そうな顔してた。
俺がお母さんだったな。
どういう意味でなんだ。
というね、これ、なんか
キゴマがさ、いっぱい付いてるじゃん。
このゲーム、それ見たんだけどさ、
このキゴマの中に使う?
これはね、あれだね、1回立つとキゴマがもらえて、
あれだね、勝利数マーカーみたいなもんだから、
基本的にすごい働きがあるわけじゃないけど、
じゃあ、この形をしている意味も特にはないんだけど、
まあ、単純にかわいいよね。
かわいいよな。
いいな。
C-03。
バンブーゲームさん。
1500円なんだ。
話題作だからと。
やる時代はもうね、放送ですね。
いいですね。
110パレット気になってたんで。
それから、じゃあ、
えーっと、
これにしようかな。
えーっと、
クォースゲームズさんの
キノフェックス。
これはですね、
ノトスダイスを出したサーテルさんです。
ノトスダイス出して、確か結構間開いたんだけど、
割と最近はよく出してるみたいなイメージがあって、
このサーテルさんのゲームね、
基本めっちゃむずいんですよ。
なるほど。
ノトスダイスも結構むずいって言ったら、外むずかったしね、あれね。
俺ちょっと心配かもな。
今回のやつは、
NPCがいるみたいなゲームで、
確か4人か5人でやるんだけど、
プレイヤーの間に
カードがあって、
NPCが両端にいるんですよ。
そういうタイプのゲーム、
NPCでのタイプのゲームもあると思うんですけど、
プレイヤー同士で普通に取り手をやるんですよ。
てっきりやって、
NPCが出すカードが自動で決まるみたいな
要素があって、
NPCはNPC同士で取り手をやるの。
おー。
自分たちの関係ないところで、
そう。
NPCがゲームしてるんだ。
そう。
で、NPC
8人くらいいるんだけど、
全員取り手するんじゃなくて、
2つの取り手が別々でやってるみたいなタイプになってて、
これはね、点数は
ビットなんですよ。
ビットなんですけど、予想するのが、
自分のタチ数だけじゃなくて、
自分のタチ数と、左の仮想プレイヤーと
右の仮想プレイヤーを
足した数を
ビットするっていう。
もうダメだ。むずすぎる。
ただ、
ビットも始めにするんじゃなくて、
ゲームの途中でできるんですよ。
NPCのカードを1枚選んで、
逆の数字をビットにしますねって出せるんですよ。
なので、外側ですごく渡らない
感じでもないと思う。
ただ、NPCのカードもどんどん減ってっちゃうんで、
それはいつするかみたいな部分もたぶん
竹引きであって、たぶんかなり難しいとは
思うんですけど、変なゲーム
ではあると思うので、ちょっと気になりますね。
このサークルさんね、
2つくらい前に出した
1012トリックスっていうゲームがあったんだけど、
これがね、1012ハーツかな?
っていうやつがあって、
これもかなり変なゲームだったんだけど、
やっぱね、ユニークではあります。
正直プレイできないかもって思うぐらいには
難しいんだけど。
すげーなー。やっぱ
すごいもの作るとこはすごいもの作るんだな。
すごいね。
今回のやつのほうが
たぶん割とやりやすいような気がするな。
なので、ちょっと取り渡そうかなと思います。
土曜日だけですね。
M82
クオースゲームズの
キノフェックスですね。
じゃあ次。
すぐ近くにあるから
これにしよう。
おかずブランドさん。
妄想グッズでハウマッチ。
おかずブランドさんは
説明不要ですよね。
めっちゃ
パーティーっぽいじゃん。
これ前回もさ、
クイズ100人に聞いたつもりっていう。
あーでも面白かったなー。
500円で出すクイズゲームみたいな。
強力で
意図の足みたいなゲームなんだけど。
これもね、クリアファイルに入れて
500円で行ったんだけど、今回もたぶんそういう感じの
路線で、自分でペンとか用意してくださいね
って言ってたんだけど、500円ですよって。
なんかね、これね
昔出した、ルットプライスってゲームが
あるらしくて、やったことないんだけど
2011年くらいのゲームらしいんだけど。
それのセルフでメイト的な感じらしい。
ゲームとしては
ちょっと大切りっぽいというか
値段がたぶん提示されて
その値段に
合った商品を考えるみたいな。
で、
それじゃない値段をどんどん弾いていってみたいな
感じのゲームらしくて。
ちょっと概要書読んでないんで、まだわかんないんですけど
まあ、おたずブランドさん
ですし、前回のやつも
めちゃめちゃ面白かったんで。
500円、前回のゲームまで
一番トスパいいかもって思った。
面白かったもんな。
で、500円で買えるし
間違いはないと思うので。
強力なんだね。
クイズっぽいゲームだと思います。
面白そう。
ゲームマーケットのお土産でもいいしね。
前回もたぶん
普通に買えそうですね。
楽しみ、これは。
カタログには載ってないね。
昨日出てた。
簡易版500円の完全新作も
ありますとだけ書いてあるわ。
へえ。
これが土曜日J49
おかずブランドさんの妄想グッズで
ハウマッチね。
いいですね。どんどんいきましょう。
次が、すぐ近くの
いっちゃおう。
もんじろうさん。
ソロゲームって名前なの?
情報はマジでない。
まだタイトルはわかんないんだね。
そう。出るかもちょっとわからない。
出るかもわかんない。
そもそも、もんじろうさん
っていうサークルさんが
最近の人ってそんな知らないんじゃないですか?
もんじろうさん。
いろんなところで製品化されてるから
面白いゲームが多い。
椿さんっていう人がデザインしてるんだけど
最近だと、ホビージャパンさんがやった
最初、サイトロ民主主義
デミクラシー
すごい無駄した
ゲーム作ってるんですよね。この人。
本当に新鮮新鮮な感じで。
だいたい面白いしね。
今回もイメージを出す気配がある。
ツイッターで。
カタログ見てもサークルカット
提出してないもんね。
本当に出すと当たらないんだけど
ツイッター上に出す気配がある。
どうやらソロゲーらしい。
ソロゲーなんだ。
なんだろうね。気になるけど
謎です。謎すぎて逆に気になるやつね。
これはとりあえず
当日見に行きたいなと思って
開けてみました。
さあ、次
行きましょう。これかな。
これだ。これ気になるよ。
チップキックゲーム
さんかな。
犯人
お前が犯人だ。トリックテイキング。
お前が犯人だ。
ザ・トリックテイキングゲーム。
謎すぎて気づいたんだよ。
これはチョロギを出したサルさんですね。
やったー。チョロギ大好き。
これは取り手です。
そこなんだよな。
トリックテイキングで
ブラックレリーっていう
ハーツ系の
ベースにしたゲームっぽくて
でもハーツモチーフなんだ。
私ハーツ好きなんでね。
特定のランク8の
ランクを取っちゃうと支点とらっちゃいますよみたいな。
あと支点になる人とかありますよみたいな
ゲームで、割とブラックレリーっぽい
感じ。テーマが結構
良くて
全員が犯人として疑われてるみたいな。
消灯しつつき合うみたいなテーマで
8番のやつが消灯品
だったら、それを相手に押し付けたら
他人に押し付けてねみたいな感じ。
確かハーツ系なんだけど
シュートザームみたいな予想がなってて
基本その
高い数字って取っちゃうとまずいから
弱いんだけど
どうしてだって言うと
途中で途中押しのカードがあって
これを出すと数字の強さが反転するみたいなやつがあるんですよ。
なるほど。
これは多分ちょっと大味っぽい感じはするんですけど
私ね、結構そういう大味の
トリック好きなんだよね。
あとちょっと
終了時の処理
消灯が3つ集まったりすると
もうその人に負けちゃうんですけど
そうじゃなくて、ゲームのタイムレートまでいくと
ちょっと面白いタイムレート処理が
あったりして
実際説明書を読んでみてほしいんですけど
そういう部分もあって
テーマも含めて
わちゃわちゃ楽しむような取り手だと
思います。
これはいいですね。
土曜日M22の
チップキックゲームスさんね。
チョロギを出したサイコロさんですね。
お前が犯人だザ・トリックティングゲーム
あとあれですね。
チョロギを持っていくと
プロモカードをもらえるみたいなのを見た気がする。
書いてあるね。
でもプロモカードは私は通販で買ったんだよね。
そうなんだ。
多分第2版を買った人が最初からついてるやつかな。
いいですね。
さあ、どんどんいきましょう。
これ。
ピーキャッチーゲームスさん。
未来北っぽい。
これはもう正直説明不要というか
キャッチャーの
キャッチャーじゃねえわ。
あれですね。
ケンビルのぬんさんが
出しているゲームで
これもゲットパーティーゲームというか
このゲームは
基本的に実際に
例えば空飛ぶ車が何年後にあるみたいな
マジの未来予測で
これが何年後にできるか
その論文から
そういう情報を取ってきて
そういうのがいっぱいあるらしいんですよ。
3Dプリンターでビデオを作るみたいな。
空飛ぶ車できる、どっちが早いみたいなのを
4枚くらい入れてきて
その順番を並び替えてタイムラインするみたいな。
未来で起きるであろう
出来事をタイムラインするんだ。
そう。
マジでちゃんとした出典が書いてあるらしいんだよね。
じゃなきゃさ
いつ起こるかなんてわからないもんね。
ちゃんと商業的なのもクリアしてるっぽくて。
あと
順番が結構
決まってるらしくて。
ハトに入ってるタイミングで40枚あるんだけど
その4枚使ってるんだけど
ある程度サッシャーの人が
コントロールしてるというか
糸とたりさ、数字の位置が違うみたいなのあるじゃん。
位置が違って
わからないよみたいなことがないように
ある程度年代で分けてるらしいんだよね。
へー、なんかいいね。
そういうのいいね。
すごいニアピンみたいなのも
ないようにしてくれてるらしくて
そういう部分でもすごく気が利いてて
あとこういうね
豆知識みたいなのいっぱいしてるのってやっぱ面白い。
面白いこれ。
あと値段も1000円なので。
かなり気になってます。
予約しました。
予約済み。
これが
土曜日のH107
Hって107とかあるの?
107。シエスタブング
×Bキャッチーゲームズですね。
土曜日のみですね。
いっぱいだよ。
やばいって。
まだいいじゃないですか。
次、これ。
デコクトデザイン
かぶらない占い師。
これはHPで収集したゲームで
デザインはデジさんって
人が作ってるゲームなんですけど
これも昔から結構あるサークルさんですね。
このゲームの作り方が大好きなんですよ。
基本的にこのサークルさんって
割と安めで作ってるというか
すごく安い。
安いのにかなり
遊びやすいクオリティで作ってるんだよね。
絵も自分で描いてるから
そういう部分でもちゃんとやったら
よくてすごくいいサークルさんです。
ゲームも
今度アミートから出るんじゃない?
白と黒で撮れてみたいなやつが
出ますね。
実績もかなりあるみたいなサークルさん。
これは正直ゲーマーに
全然情報ないんですけど
絵だけチラッと見たけど
内容は全然わかってない。
009の絵をしてる。
あ、あれ009だったんだ。
なるほどね。
なんか見たことあるなと思ったんだ。
これはバッティングゲームなんですよ。
バッティングゲームで
場の中央に
1から10の数字があって
それをシャッフルして1つの山にします。
手元に予想カードみたいなのがあって
これで予想するみたいな感じ。
例えば
4が出てきたら
4以上になるとか
次出る数字を予想するとか
単純に
プラスマイナス2以内ですよみたいな
予想カードがあるからこれを予想カードとして出します。
で、1枚めくって
予想カードが当たったら点数になるみたいなゲーム。
これ完全に運。
そこだと運だね。
バッティングの予想があるわけ。
バッティングでも正直運じゃないですか。
まあそうだね。
このゲームちょっと面白いのが
バッティングをしても
同じ要素でバッティングしても
予想で当たったら一応点数になる。
あーなるほどね。
強い点数と弱い点数があって
バッティングしても予想で当たれば
点数になるし逆に
予想で当たらなくてもバッティングしなかったら
点数になる。
あーそういうことか。
人と違う予想をすればいいんだ。
強い予想
強い点数を取るためには
バッティングしなかった上で予想当てる必要があるんだけど
そうじゃなくても
例えば全然当たらないみたいなのがあるの。
あーそうか。
そういうカードは全然予想できない時に出したいとか
逆にバッティングしそうだなみたいになって
全体的にはすごく運のゲームではあるんだけど
ちょっとギャンブル要素っぽい
感じもあって
おもろいな。
バッティングをすると
すごい損した気分になるけど
ちょっと逃げ道で用意されてるっていうのが
気持ち的にもすごい楽で
とりあえずすごい軽いゲームなんで
欲しいな。
これ欲しいな。
値段とかはちょっとまだ出てなかった気がする。
これはちょっと
私かなり欲しいですね。
今の聞いた感じもかなり好みの
ゲームな感じがする。
H-104
土曜日のみですね。
デコクトデザインさんの
かぶらない占い師
そして
次行こうかな。
中量級から重量級までの注目作
こちら竹ウォッチさん
クリュニー
これも話題のちょっとゲームですね。
重いんだこれ。
120分くらいあるゲームかな。
竹ウォッチさんは
とある精神科医の
ボードゲームブログっていうのをよく書いてる。
その人か。
ゲームに関する記事をめっちゃ書いてる人で
俺は昔からこれを読んでるから
かなりすごく信者というか
感じがあります。
一応ゲームは内場クライアーさんに結構出してて
マルフィーとか出してる人だね。
今回は別に内場クライアーさん
自分で出してるみたいな。
で、一応
ブログ書いてあるんだけど
セリ系ですね。
セリ系かセリ系か。
この人ね
そもそもね
インタラクションの強いゲームがもともと好きっぽかったんですよ。
最近は
どんどんマルチと
ウォーゲームの方にいってないっていう感じをするんだけど
そうなんだ。
インタラクションの強いキャラクター。
セリだからそもそもね。
ゲームとしては
説明書はね、なかったんで
わからないんですけど
ポンジスキームのセリ
ポンジスキームは
誰か1人選んで
その人と1対1でセリをするみたいな。
例えば3金入れたら
3金をそのまま貰うか
6金にして返すか
みたいな。
それをアクションでやるみたいなゲーム。
そのアクション欲しいからセリしようよみたいな。
じゃあ4金でどう?って言われて
やるよって言ったら8金で返すし
みたいな。ゲームらしい。
詳しいルールはわからない。
っていう部分でやるタイプのゲームらしくて
詳しいゲームはわからないんですけど
ちょっと気になるなって
部分で開けてみます。
5000円だもんね。
値段も安めなのもいいです。
5000円安いの?
セリオモゲーのゴリゴリインタラクションゲームで
言ったら安いか。
安いと思うよ。
正直俺は
ポンジスゲームすごい好きなんですよ。
ポンジスゲームの
セリの部分を面白いと思った人は
あんまりない。
ないんだけど
ちょっと気になるっていう部分で
そこら辺もちょっと見極めたいなって
気になってます。
俺は多分好きじゃないな。
セリゲー自体があまりには苦手すぎる。
逆にそのメインのギミックが多分そこだから
ルール的にはかなりシンプル
なんじゃないかなって気がしてます。
でもやっぱり
ゲームマーケットで
重ためのゲームを出す人は
素晴らしいと思ってるから
これ気になれば気になります。
説明書を読ませてください。
説明書には答えされていません。
お願いします。
土曜日経営40ですね。
竹内ゲームズさんのクリュニーですね。
次これにしよう。
ちょっと重そうなので
こっちも。
ダンジリ競争曲コンセプト
プロジェクト
エッジワーズ
このサークルさんは全然知らなくて
初出展ではないらしいんですけど
前デッキロージドっぽいゲーム
出してるってことで
今回のゲームは60分くらいの
しったりしたゲームっぽいですね。
これね
かなり気になってて
全然知らないサークルさんっていうのもあるんですけど
基本のベースは
レースフォーザギャラシーみたいな感じのゲーム
プレイレートとか
レースフォーみたいな
アクションを選んで
みんなアクションをやるんだけど
自分で選んだアクションは強くなるみたいなやつ
楽しいシステムだね。
あのカードとかも結構いっぱいあって
やるんだけど
宇宙なんだね。
なんか軌道衛星みたいなテーマらしくて
すごそうなんかパッと見が。
結構その画像を見てほしいかな。
ちゃんとしてる感じがしてて。
なんかね面白い要素が
ロケットをカードを使って作るんだけど
ロケットを発射すると
その盤面上飛び回って
いろんなマーカーを置いてくるんですよ。
ただ
ロケットに燃料みたいな要素があって
それがなくなっちゃうと
中央地点に戻ってきちゃうみたいな
カードをプレイするっていうのがノルウェートでもあるし
ロケットの強打でもあるみたいな感じで
ロケットを使って
いろんな場所にマーカーを巻いていくみたいな
感じの部分がちょっと面白そうで
ロケットも墜落というか
燃料切れたら
それでダメってわけじゃなくて
上手い場所に泊まれると
それで収入もらえるみたいな
ちょっとその部分が独自性というか
かなり変な要素で
面白そうだなと思って
たぶん60分くらい
らしいんですけど
これちょっと気になるなと思って
値段も4500円なんで
この雰囲気で4500円はいいね
これね無理してそうだよね
おばあちゃん処遇の話あるよな
これ
じゃあぜひ買って
応援しましょう
買ってみようかな
まだ未知数ではありますけど
買ってみようかなと思います
これは両実ですね
D-05
ダンジリ競争局でいいのかわかりませんが
3のプロジェクトエッジワーズ
じゃあ次こっち
これ
マギさん
ラッコフロート
これね一番未知数かも
エリアなんだ
台湾のサークルさんが集まっている
みたいなやつらしくて
ブーストの名前もこれじゃないと思う
TMPAかな
台湾パビリオンですね
はい
このゲームはちょっとわかんないんですけど
ラミーっぽいゲームっぽくて
手札を
スカウトみたいなカードがあって
上下に数字がある
並び対称は引けませんよ
出していくのに分けて
手番って同時手番なんですけど
手札を
半分に分けるんですよ
右と左好きな場所で
どっちか好きな方を左手で回すの
もらったやつは
上下反転してもいいから
好きな場所に挿していいんですよ
それで前側に手札で
3枚セットとか
3枚連番みたいなのを作っていくみたいな
手札がルルル回りながら
セットを作っていくみたいな
それを何回もやっていく感じ
基本取れてから無くすとか抜けるみたいなこともあるんだけど
それをしながら点数を取るみたいな
基本の部分
手札をうまく分けて
渡して揃えるみたいな
部分がちょっと面白そうだなって思って
面白そう
点数の部分とか進行のルルルは
言語のアレもあるかもしれなくて
フワッとしてる部分もあるんだけど
ちょっと気になるなって思って
ちょっと行ってみてね
エリアだから
仕事じゃないのかな
ちょっと気になるなって思って
ここはいろんな台湾の
サークルさんなのか
企業さんなのか分かんないけど
いっぱい集まってるのかね
マギーさんはその中の一つですね
マギーさんの中でもいっぱいあると思います
ラッコフロート
エリア58ですね
じゃあ次行きましょう
これ
シロップゲームズさん
ギルデッドフィスト
これはフォアスピリで
テストしました
シロップゲームズさんは
トリッドテイキングとか
いっぱい出してるサークルさんだな
フリップオーバー
わかります?
子供のイラストのタイトルですね
あれ最高だね
パッケージ用に
サークルさんのゲームで
これは一応セリゲーなんですよ
握りセリのゲームで
昔出した
ジュエリーアントワープ
っていうゲームの
ディメイクではないのかな
メインのシステムはそのままっぽいんですけど
これは握りセリのゲームなんですけど
基本的に
ラウンドでモテキョウターミナルで
取り合うんですけど握りセリをすると
それが面白いのは
4人でやるときに
1位が20均ありました
やったら
4位の人は
その20均をもらえます
そのまま
1位の人は逆に
4位の人のお金をもらえる
1位と4位の金額が入れ替わって
2位と3位の金額が入れ替わる
みたいな
その部分が結構面白い要素であって
割とそのお金を払って
いくら払うかみたいな部分の掛け合いは面白いし
逆に全然いらないな
って思ったらちょっと安めの金額
というか払って逆に1位の
お金をもらいにいくみたいな
要素もあったりして逆に
セリのブームはその台のルールしかないから
すごくシンプルだし
3ラウンドやると
3回セリすると決算が
発生するんですよ
これも結構いい下場にモテキョウターミナルがあるから
これを目指してやれる感じがあって
握りセリって結構そもそも
ゲーム的には割と
運の良さがあるけど
ラウンドも短いし
テンポがすごくいいから
かなり面白かったですね
面白そう
絵良すぎじゃないか
ネズコウボウさんですね
ユミさん
ネズコウボウさんっていう別のサートレーサーなんだけど
そこで出してる
そこの人の絵かな
を多分依頼してやってると思うんですけど
この人の絵めちゃめちゃいいんですよ
これずっと思ってて
これめっちゃいいな
自分でも依頼したいなって思ったのに
先を越されてしまいました
これでもちょっと
絵を良すぎるな
コインが入ってないんだね
いいですね
正直ねめちゃめちゃ
令和のゲームには全く見えない
なるほど
かなり古めたしいゲーム
なんですけど握りセリ特有のテンポの良さもあったりして
ちょっと渋めのゲーム
好きな人にはかなりおすすめですね
これは僕も予約したんで
すごいやったやりたい
ということで
これは土曜日のみですね
L15のシロップゲームスさんの
ギルテッドフィスト
ドラゴンの取り分け
ですね
ふくろうどうさん
トリックオブバランス
これも
使用したやつだねフォアスピールで
これも取り手です
これもトリックテイキングで
ミッション系の
取り手というか
何勝しろみたいなミッションが出てきて
3種類あるんですけど
それを達成すればいい
というわけではなくて
このゲームちょっと面白いのが
6人くらいプレイヤーがいるんですけど
その例えば3勝しろみたいなミッション
を
何人達成したかというのを見てみます
これが
例えば2人達成しました
3人達成しませんでしたとなったら
3人の方に点数が入る
達成すればいいってもんじゃないんだ
多数派の方に点が入る
そう多数派の方に入ると点数が入りますよみたいなゲーム
うわ難しい
なので
その場で1人じゃ点数取れないみたいな部分があって
うまく他人とちょっと
協力しながら
うまく即席Aチームが起こるみたいな感じで
取っていくみたいな部分が
かなり面白い うわこれ
おもろそう
これ結構サーフォサウルスみたいな
多大にトスしあってみたいなゲームだ
かなり好きだから ちょっと俺も好きかもこれ
面白そう
なんかね
ゲーム的にやってることはかなり面白そうで
まだ1Dでしかやってないんで
ちょっとわかんないんですけど
印象はよかったかな
その取り手部分というかルール部分は
そんなに難しいルールはない
そうだねちょっとまあ
リードのルールではちょっと特殊だったりとかはあるんだけど
基本的にそんな特殊なルールは
なかった気がします
それがいいですね
これちょっと面白そうだな
良さそう
こちらは土曜日ですね
M134
福郷堂さんのトリックオブバランス
魔女と交付ってのがついてるね
そうだね
次
この近くどんどん行こう
新ボードゲーム堂さん
レベルアップ
新ボードゲーム堂さんは
タイムボムの
毎回言い過ぎてよくない気もするね
いっぱいらしてるんだけどね
佐藤祐介さんの
サワトリさんですね
これは一応フォアスピールで
遊びました
一番初めに遊んだわ
ルール読んで
よくわかんないなと思って
実際そんなのわかんないなと思って
遊びに行ったんですけど面白かったですね
どういうゲームなんですかこれ
運のゲームではあるんだけど
運のゲーム大好きだから
パラメーター上げみたいなやつがあって
一応ね
テーマ的にはRPG
そんなテーマないんだけど
RPGみたいなテーマで基本手札を使って
パラメーター上げて
レベルを最後まで上げると勝つみたいな
レースっぽい感じのゲーム
というのがあるんだけど
特徴的なのがパラメーター上げるときに
ボーズメーターみたいなのをするの
してそれが正当すると
パラメーターアップできますよ
みたいなやつがあって
この部分はかなり運なんだけど
手札を上手く運で
地味的になんないように
コントロールしながらやっていくみたいな部分があって
ゲーム的にはめっちゃ地味
すごい地味なんだけど
すごい地味なんだけど
かなり変なゲームで
短縮版だったんですよね
ちょっとまだ渡らずに終わった部分もあって
でも面白い気もしたから
ちょっと気になるなと思って
でもね結構いいと思います面白かったです
そうなんか全然わかんないわ
難しいんだよね
聞いた感じちょっとあんまり
イメージがわからないぞ
基本的にはレベルアップするたびに
手札をはいたりする人があるんだけど
その判定を全部
山札からめくってやるみたいな
えーでもまあ
シンボードゲーム棟さんの
モードゲームなんかまず
大体面白いからね
全体的に地味めではあるから
ハジラーゲーム好きな人とかだとあれだけど
これちょっとね
わからなさも含めてちょっと気になるな
という点で
面白そう
これ両立ですねT-36の
シンボードゲーム棟販売部さん
レベルアップ
えーじゃあ次ですね
これいきましょうハレルヤロックボーイさん
プラネットアワー
プラネットアワーですね
ハレルヤロックボーイさんは説明はいらないかもな
はい
ゴーアウトガールで出してるサークルさんなんですけど
いろんな面白いゲーム出してますね
今回のゲームは結構軽いタイプの
ゲームですね
まあなんかねドラフト
難しいんですけど
バニーカードが32枚の例のパックを使った
ゲームで
このゲームはですね基本的に
20枚くらいある中のカードから
ゲーム通して3枚だけカードを
取るんですよ
その3枚のカードで点数計算をするみたいな
ゲームで別に
よくあるというか感じもするんですけど
特徴的なのが
30枚くらいはもともとカードがあって
そしたら多分10枚くらい抜くのかな
10枚くらい抜いて
脇に置くんですけどその
何が無くなったかっていう部分が
点数をあれで数えてくるみたいな
ゲーム中
盤面を見るみたいな時があるんだけど
見ながら何のカードがないのかな
何のカードがあるのかなっていう部分を
ちゃんと推測していくと
点数が伸びていくみたいな
昔のハリリアさんが出した
マーケットデイっていうゲームがあるんだけど
ちょっとそれっぽい全然ゲームの長さが違うから
別物ではあるんだけど
そういった要素を感じられる感じの
ゲームではありますけど
面白そうだね軽いんだね
すごく短いです
カードも3枚取るだけ
そこがいいよ
多分1ラウンド
5分か10分くらいで終わると思います
面白そうだな
軽いけどちょっと考えることがあるみたいな
ゲームを求めてる人には
かなりいいんじゃないかなって感じ
値段も例のパッドだって
おすすめなんでね
いいですね
じゃあこれは両立ですね
C22
ハリリアロックボーイさんの
プラネット
じゃあ
これも近いのでこっち行きましょう
操られ人形館さんの
マジェティック
これ個人的には一番ちょっと楽しみにしてます
今回の最推し
そう
操られ人形館さんは
あれですね
キャッティンザボックス
今回も取り手です
ゲシェンク
ゲシェンクではないんだけど
ゲシェンクみたいな要素があって
ゲシェンク好きの私は
気になりますよ
ゲシェンクは逆セリって言われてるけどね
そうだね
基本的に
カードに数字が振ってあって
1から何まで当たるんだっけ
1から40くらいもあるかな
数字であって
取り手取ると全部笑うんですけど
隣接する数字とかは
同じ束にして
置くみたいな要素があって
この束が再度点数になる
束の数が点数になるみたいな要素があって
例えば1枚でも
単独して
置いてあれば点数になるんですよ
逆にそれとくっついちゃうと
それも含めて一点になっちゃう
その要素がゲシェンクってことで
ゲシェンクは繋げるといいじゃないですか
これは繋げないようにする
じゃあいろんなの取った方がいいんだ
そうなんですけど
そのゲームがいいなって思ったのは
結構序盤のリードが多い
マストフォローなんですけど
基本同じ数とは同じような数字なんですよ
10の位と一緒みたいな
序盤の相打ちがつきやすいとき
は同じ数字が
畳まってきやすいわけですよ
逆に
終盤のフォローが多いないときとか
は逆に
他のいろんな人に数字を
差し込まれたりするわけ
やってないねこれ
みたいな要素があったりして
面白そう
面白そう
それぞれの数とで
一番大きい数字って強いんですよ
それを入れたらね
次の別の数との
一番小さい数字が
同じ数字だったりするんですよ
30と2つあるみたいな
同じ数字が一部あるんですけど
へー
そういう部分の調整も
効いてそうで
強いカードなんだけどくっつきやすい
くっつきすぎると
失点になっちゃう
5枚以上くっついたら失点みたいな
取りすぎちゃいけない
面白そう
取り手ってさ
全然得意じゃないけど
説明聞いてるとどれも面白そうなんだよね
実はちゃんとしてる
そういう部分があって
これはかなり面白そうな気がします
他人の悪意というか
差し込んだり差し込まれたり
そういうタイプが好きな人には
オススメかなって感じ
面白そう
これあれかな
イラストは井上さんかな
多分そう思います
素敵ですね
かなり合ってますね
いいですね
こちらは両実ですね
C38のあやつら人形カード
混ぜていく
これ
さいなげさんイニシャルヒント
これは
ワードゲームというか
クイズゲーム
すごいシンプルなゲームで
めっちゃ簡単なんですけど
一人が
出題者というか回答者
になって他の人は
お題を読みますと
例えば冷蔵庫みたいなお題が出たとしたら
ヒントを出すんだけど
場の中央にめちゃめちゃ文字が
いっぱい置いてあって文字のカード
アとかそういう
アウとかそういうね
一文字で書いてあって他の人は
それを一枚取ってそれから始まるヒントを
出せるみたいな
冷蔵庫だと分からないけど冷えてるみたいな
分からない人が出せるんだけど
これがいいのは
一枚か二枚取っていいんですよ
一枚取ったら一回ヒントを出す
外れたら
もう一回だねみたいな
二枚取ってもいいの
例えば冷蔵庫ってヒントで
冷えるみたいな
だったらそれを二枚取って出してもいい
それで
当ててもらうともちろん点数だけど
それ失敗しちゃうと
脱圧になっちゃう
逆に一枚で
ヒント出してる分には別に脱圧はしなくて
何回やってもいいみたいな
その部分が
ちょっとしただけ引きみたいなのがあったりして
強力なヒントを出せるけど
リスクも高いよっていうこと
そうだね二つ出せる機会はずっとあるんだけど
それを使っちゃうともうダメになっちゃう
と思うねって部分も
スロットシンプルで良さそうな感じが
面白そうじゃんこれ
ゲーム的には本当にルールそのくらいなんで
逆にそれだけって言っちゃそれだけなんだけど
まあスロットシンプルで
絶対こういうワードゲームとクイズゲームって
基本面白くはあるから
そうね
ちょっと気になるなってピストアップしました
H79ですね
土曜日だけですね
さいなげさんのイニシャルヒント
ノーマルって書いてある
なんか他にもあるのかな
ホイゲームスさん
グッドファーマー
これも解いてです
解いて多いな
これはですね
ボトルインプっていうゲーム
これも解いてきたんですけど
ブラックレディ
さっき言ったブラックレディ
ハーツですね
ハーツ系のゲーム
を足したみたいなゲーム
ボトルインプの要素は結構強くて
切り札があるんだけど
どんどん数字が減っていくみたいな
最後までコマみたいなのを持っていると
マイナスになっちゃいますみたいな
ゲームがあります
このゲームはかなり渋いというか
面白そうなんだけど
ボトルインプもブラックレディも
下手を打つと死んじゃうゲームなんですよ
ちょっと
なめた手を打つと一瞬で終わっちゃうみたいな
要素があるゲームなんですけど
それがダブルで融合していると
このゲーム説明書に
すごい色々書いてあるの説明だけだ
注意しろって書いてある
めちゃめちゃ
そういうことに起きやすいから注意してね
みたいなのがめっちゃ書いてあって
逆にそういうヒリヒリとしたゲームが
好きな人はかなり楽しめるんじゃないかな
っていうゲーム
難しいってことつまり
知らずにやって自撮って
負けることは結構あるんだと思う
なるほどね
難しそう
ワンミスで終わっちゃうみたいな
ヒリヒリが好きな人にはかなりいいと思います
あとね
アートがあれなんですよ
ホテル東京さんっていう
ノットフォーミーっていうゲーム
そこのサートレさんの
アートを今回は起用している
でも豆が出てくるのかな
豆が出てくるのかな
素敵
これも気になるゲームではありますね
難しそうではあるけど
凄そう
絵も含めてかなり良さそうですね
はい
これは土曜日のみですね
J-2
モグワイ&ホイゲームズ
グッドファーマー
書籍とゲームマーケット後半の注目作品
テラミブ
テラミスティカの扉
これはゲームじゃないです
これね
テラミスティカのファンブックらしいです
えー
テラミスティカ好きな人って
めちゃめちゃいっぱいいると思うんですけど
テラミスティカのファンブック出します
テラミスティカ好き多いですよね
その人が出したファンブックで
それぞれの種族の特徴を書いたりとか
いろんな人がコラムを書いたり
みたいな部分があったりして
こういうコラボ本といった
ファンブックみたいなのって面白いし
テラミスティカはねまあまあやるけど
大体俺たちの周りにも強い人がいて
ボトされるたら
あんまやんないんだけど
俺は何度となくテラミスティカをやって
一度も勝てたことないんですよ
1位とかじゃなくてずっと最下位
本当に下手なのテラミスティカ
その分ファンが多いゲームじゃないですか
面白くはあるけど
本当にこれはねできない
そういう無事の文化みたいなの
多分タイトルだろうし
これ読んだらちょっと強くなるかな
いいかも
あとねイラストがね
差し枝ついてるんですけど
テラミスティカのいろんな種族の
差し枝ついてる
めっちゃ可愛くて
面白そう
値段もちょっと安め
テラミポットもそんなやるわけないけど
気になるので買ってみようかな
本とかいいっすね
本は一人で読める
これが土曜日のみですね
M38テラミブさんのテラミスティカの扉
はい
本つながりということで
こちら行きましょう
バンジロー書店さん
ボードゲームクイズ本
出たこれ
最高
一番大好き
バンジロー書店さんは
たまに1年に1回ぐらいのペースで出てる
なんか今回久々なんですけど
そうだよねなんか最近やってなかった
覚えがあるよ
ボードゲームクイズ本をひたすら出してて
私たちは基本これを買って
仮の車でそれを読んでクイズを出し合う
っていうのが楽しいんですけど
クイズの本なんで
ボードゲームではないんですけど
クイズって割と作文自体に
独自のルールであるというか
作文を全然知らない人がやると
難しいみたいな
あるんですけどやっぱこの人って
本当にずっとクイズの本を読んでるから
そういう部分はちゃんとしてるし
どんどんさレベル上がってんだよね
クオリティというか全体的な
すごいんだよなこれ
あとそうだね本の中で
レベルというか難易度もちゃんと渡れてるから
けど序盤の方とかは
ボードゲームとかを知ってたらちょっと頻度になるけど
実質関係ないよみたいな問題も
あったりするから
それはねそのとおり毎回
良い本だと思ってるんですよ
別にもっと売れてもいいなって思ってる
本当だよね
俺もさ買ってないというかさ
パトローラーがいつも買ってさ
遊ぶけどさ
これをやると他のもやりたくなるんだよね
全部やりたいってなる
俺は毎回買ってるんで
多分全部あるような気がするな
なんでこれはね
もっと売れてほしいなって気持ち求めて
ちょっとおすすめしようかな
多分僕たちも普通に買うと思います
楽しみですこれ
こちら日曜日のみですね
p32万次郎書店さんの
ボトゲクイズ完全体
THE ABSOLUTE
かなタイトルは
じゃあ
こちら
篠原勇輝重工さんのダークストライン
ダークストライン
ダークストライン
これは
篠原勇輝重工さんは
いっぱい出している
バッティングとか
シンセという感じですね
今回は
脱落要素のあるGO OUT
チョロジと同じコンセプトなんだよね
本人も言ってたんですけど
偶然被ったらしい
そうなんだ
これはGO OUTですね
基本的には
基本的には
手札の回収要素であるタイプのGO OUT
出し切りを狙っていたら
誰かが出し当てすると終わり
誰かが出し切るか
出し当てしちゃうと終わり
回収のシステムはちょっと面白くて
バフだ出せる場所は
二つあって一つは
登っていくみたいな
どんどん数字を標準にしてね
戻った方はどんどん下ろしていってね
結構
出し切るのは
割と運が絡むというか
狙ってやるよりは出し切るといいぐらいの
ゲームなんだけど
うまく脱落しないようにはコントロールできるから
脱落するかしないかの
ギリギリの範囲を見ながら
行けるときには行くみたいな
かなりハラハラした感じのゲームが
楽しめるゲーム
面白そうだな
手札をちょっとこねるみたいな要素もあったりして
GO OUT好きな人とかは
GO OUT難しい
はい
なんかその
チョロギ好きだからさ
このサークルカットに書いてある
出し切れば勝ち出せなくなれば負け
ってまさにチョロギじゃん
その辺とかもさ
気になるしあとなんか見た目が普通にかっこいい
っていう
ラダーの要素はちょっと薄いんだけど
その部分で結構ねやっぱね
細かいルールとかはすごくちゃんとしてるから
面白いゲームであると思うな
いやだめだな
これ聞いたら俺も気になるゲームがどんどん増えていく
買ってくれよ
俺の買う分をよ
そしてじゃあちょっともう
時間がいい時間になってきたので
ラスト一個にしましょうか
じゃあこれにします
ヘッドクォーターゲームズさんのドナルドのしずく
これはKOHQではなく
ヘッドクォーターゲームズですね
HQゲームズですね
HQゲームズになったドナルドのしずく
これはルールブットを読んでないんですが
このサークルさんはそもそもめちゃめちゃ重量級のゲームを
出してるみたいな
サークルさんで
今回はワイン作りがテーマのゲーム
ルールブックで出してないんで
トマトエルロは当たんないんですけど
基本的にはダイスドラフトみたいな要素があって
ダイスドラフトもあるし
ちょっとグレートウェスタントレールみたいな
道を進んでるみたいな
面白そう
2種類のダイスがあって
2ショットのダイスがあって
片方が道を進む用のダイスみたいな
基本いっぱい進んだ方が
いっぱい集大するといいとなりますみたいな
もう1つがアクション用のダイス
アクションの
それも数字出たい方がいいアクションできますみたいな
それをダイスをまとめていっぱい振って
1つの色は
小さい順に並べて
もう1つのやつは大きい順に並べる
上と下でセットにするみたいな
なので基本
片方の数字が大きいやつは
片方が小さいみたいになってるわけ
これをセットでドラフトしてるみたいな
部分でやっていって
ワインを吸っていくみたいなゲームらしい
小さい要素はたぶん
いっぱいあると思うんですよ
なんですけどこのメインの部分の
アクション選択の部分は
かなりシンプルで面白そうだったので
ちょっと気になる
たぶん面白いでしょうし
やってみたいんだが
値段が8000円するなら
お父さんも3人待たせようかな
しかもこれ2人から4人で
90分から120分
かなり重力ですね
楽しみですよ
これはエリア40
ヘッドクォーターゲームさんの
ドナウのしずくということで
そんなところでしょうか
さすがに40個全部紹介無理ですね
かなり紹介しましたが
ちなみに
もしこの40個すべて買うと
82200円ぐらいになると
値段出してないのも
言うけども
8万円ぐらいで買えるので
40個だとコスパいいね
素晴らしい
そんな感じでパーティータローの
注目作で気になるリストから
私が
いくつかピックアップして
お話を聞いたという
感じでした
ちなみに私の
気になるゲーム
唯一
2つは
本なんですよ
いつも買ってる
ヤギノさんの
まるまるなボトゲシリーズ
これちょっと集めてるので
今回予約しました
もう1つ予約したのが
土曜日
梅湯ワードワークスさん
ゲームの説明書の
説明書というやつ
前のやつもあったよ
ルール構成の本を
毎回ルール作ってるの大変なので
見たいなと思っている
かなり専門的な内容
ニッチな内容だったら
面白そうだよ
これは
1日目土曜日ですね
本はこれですね
ゲームは
予約したのは
サーシー&サーシーさんの
レイルウェーポーターの拡張ですね
レイルウェーポーター
前回のゲームマーケットで買って
かなり好きだったので
軽めで
大豆を振ってやるゲームで
かなり好きだったんですけど
これの拡張で
マップが4つ増えるのと
拡張のルールタイルみたいなのが
6個ぐらい増える
みたいな感じ
なんですよね
基本の箱に入るような感じの拡張
箱が付いてないタイプの拡張
なので
ゲームとしては
合計10枚から5個選んで
遊ぶみたいな感じ
レイルウェーポーターはマップが増えたら
面白そうですよね
特典のルールとか
詳しく読んでないですけど
が変わったりとか
あとゲームマーケットで買うとプロモが付きます
今回サーシー&サーシーさん
エリアじゃなくて一般ブース
本当に?
S線がすぐ入るもので
結構みなさんドタバタしてるみたいなんですけど
なので今回悩んだ
逆一般ブースです
これが楽しみ
あと最初に触れたエンゲームさんの
スペースラボ
これもちょっと変えたら買いたいなっていう
並ぶのね大変だった
そんな感じです
正直今パーティー太郎が
いろいろ言ってるのを
カタログ見ながら見てましたが
カタログも
いろんなところに面白そうなのがあって
俺ももうちょっとじっくりカタログを
見るべきだなと
買うやつ買ってくれよ
いくつか本当に欲しいのがあったので
私も買いたいなと思います
そんなところで
前半戦
秋の
気になるゲーム紹介でした
新作『ワードダンジョン』の基本ルール
それではちょっと後半ですね
新作紹介
ということで
TOWサークルの新作紹介を
させていただきたいと思います
今回の新作は何ですか
まず私が
ボードゲーム大祭で一応出した
ヒットラインというのは
引き続きゲームマーケットで
新作として出させていただきますが
そちらの紹介は大祭の時の
回を聞いてもらえれば
わかるかなと思うので今回は
パーティー太郎ですね
メガロマニアックゲームから
新作全然情報は
今のところ出してないんですが
絶賛
制作中なんですけども
何というタイトルのゲームが出ますか
ワードダンジョンですね
ワードダンジョンということは
ワードゲーム
どんなゲームなんでしょうか
これはちょっと難しいんですけど
基本的にはワードの意味を
使うというよりは
ワードの文字を
使うというか
例えばワードスナイパーとかでいう
この文字を使って考えてくださいとか
そういういろんな文字
使える文字であってその文字を組み合わせて
飛ばしてくださいみたいなゲームあると思うんですけど
そういうタイプのゲームに近い
と思います
ただテーマ的にもあってダンジョンってあるんですけど
ちょっとそういう要素があるというか
とりあえずゲームのルールを
説明しますね
基本的には対戦ゲームです
人数は2から5人では揃います
プレイ時間は
15分か20分くらいかな
イメージとして
で重要になるのが
ダンジョンというのがあるんですけど
これはイメージしてもらうと
50音標をイメージしてもらうといいかな
実際はちょっと違うんですけど
よくあるアタサタナの
50音順の
あれをイメージしてください
あれがダンジョンだと思ってくださいと
いろんなマスだい
ダンジョンみたいなイメージ
その1マスに1個
ひらがなが入ってある
実際には
場所がバラバラになったりするんですけど
説明のために
普通の50音標を
イメージしてもらえばいいです
基本的にそのダンジョンに至るところに
色がついています
色というか印がついていて
財宝の部屋ですよという意味で
いろんな場所に印がついています
基本的にプレイヤーは
財宝の印の場所に入ると
点数がもらえます
みたいなゲームなんですけど
部屋を走り回って財宝いっぱい取ってね
みたいなテーマのゲーム
どうやって財宝を取るのか
というのがワードですね
まずダンジョンに出てきたら
全員2分間で
それぞれ1つの
ワードを考えます
ワードというのは単語ですね
3文字以上の単語です
特徴的なのは
3文字でももちろんいいし
アイスとかもちろん意味が通ってないのはダメですけど
アイスとかでもいいし
3文字以上なので
ボードゲームとかヘッドホンとかね
そういうのをとりあえず
ダンジョンを見て思いつきます
これはちなみにどんな言葉を使ってもいいです
ワードの言葉自体には制限はないんですけど
ダンジョンの構造によって
ちょっと得られる点数が変わってくるので
そこをちゃんと見て考える
だからワードのその意味は
全然関係ないということですね
どんな言葉を思いつけるか
というのがポイントだね
2分経ったら全員同時にそれを発表して
点数計算をします
点数は例えば
移動というのがあるんですけど
とりあえずさっき
決めたワードの
初めの3文字が
本体の目印を置く
持ってき地域みたいな
なのでさっきのアイスだったら
アイスのバスに移動するし
ボードゲームだったら
ホ伸ばしウォートみたいな
逆にその3文字以降の文字は
関係ない
という感じです
移動の方法なんですけど
例えば路上音標のさっきのアイスの上だったら
アが1文字目
2文字目のイに対して移動をします
みたいなルール
その場合すごく簡単で
単純に路上音でいうアからイに
移動するだけなんですよ
縦下に一歩行くみたいなイメージ
です
逆にアサリっていうワードだったら
アからサに移動するわけですけど
その場合アカを通ってサに移動する
みたいな感じ
で移動します
これは同じ線上
縦横にその文字だったら
そうやって移動するんですけど
斜めにやる場合ですね
アメ玉みたいなワードにして
アメって移動するときは
初めに横に移動するか
縦に移動するか決められます
横に移動する場合は
アからマかな
マまで移動した後に
マからメに移動するみたいな感じ
逆に先に下に移動するよって言ったら
アから
エに移動して
エからメに移動する
ルートはそんな自由に選べるわけないんですけど
似たったら選べよみたいな話
です
これで基本的にルートは決まるんですけど
これを2文字目だったら
3文字目に対してもやります
アメ玉だったら
メから他に移動する
その間で通った
部屋
マスに印が付いてたら
点数がもらえますよ
財宝的な印が
たくさんあればあるほど
点数が高く得られるよう
そういうルートを通るような
ワードを考えましょう
なるほどね
場所によってもちろんいろんな
財宝である場所が変わるので
それをうまく踏めるようなワードを
使った方がいい
『ワードダンジョン』の得点・罠・遊びやすさ
これだけ聞くと
遠い距離を移動すればええやんという感じもするじゃないですか
そうだね
例えばアからウに移動したら
アからオに移動してオからウになっていったら
めっちゃ移動してるから
基本的にはその印のあるマスがめっちゃあるわけですよ
だからいいと思いきや
もう一つ要素があって
それぞれのマスの間に
罠みたいなのがあるときがあります
それは炎の間にあるんですけど
それを通り過ぎちゃうと
ダメージを食らっちゃいます
なんでうまく
この炎のあるマスを避けながら
行かないといけないという
遠い距離で行ってもんじゃないぞ
点数はもちろん欲しいんだけど
ダメージを受けつつ
でも点数でいっぱい踏めるようなルートを
うまくダンジョンを見て考える
ダメージは食らっちゃうとどうなるんですか
基本的に一定以上のダメージを
食らっちゃうとそのラウンドゼロ点になっちゃいます
あーそうかあんまり食らいすぎると
お宝を持って
外出れないくらいのイメージだね
できれば避けたい
点数を取りつつもバランスを見ながらやる
みたいな感じです
基本的にこれを
4ラウンドくらいやって
一番点数を持った人が勝ちますよみたいな
ルールとしてはそのくらいのゲーム
ですね
ちょっとイメージするんやと思うんで
多分それが投開される頃には
紹介の画像が上がってると思うので
上がったら多分やばい
頑張りまーす
それを見てもらった方が当たりやすいと思います
でちょっと新しくなってるんで
タルトしますけど
おすすめポイントを言おうかな
あーぜひ
僕がいいなと思ってるのは
まず早いもんだちのゲームじゃない
そうね考える時間が一緒だからね
全員
ワールドバスケットみたいなゲームって
始めの一人だけみたいなことあるけど
一応2分っていう制限時間あるけど
その間は別に伸び伸び考えていいので
そういう部分ではかなり気軽く
っていうのと
もう一つあって一応ね
このゲームどんな文字でも伝えるんですよ
例えば
手札にある感動カードみたいなやつだったら
ワードストーリーみたいなゲームあると思うんですけど
それって思いつかないみたいなやつあるじゃないですか
けどこのゲームって基本的に
アイスっていうキーワード
をどのダンジョンで
使ってもいいわけです
全ての文字がダンジョンに絶対あるので
どの文字を使ってもいいので
思いつかないことは基本ない
どんな文字を使ってもいいっていう部分が
ちょっと優しい
これやりやすいんだよね
結構遊びやすいです
あと3文字以上なんで別に3文字になる必要もないから
そこら辺は10度低くし
2分あるんで
あと最悪
あんまり思いつかなくてもとりあえず
なんか3文字以上のこと言っとけば
一応ダンジョン内は動けるっていうところがいいよね
部分はちょっと優しいかな
点数低くてもまあまあなんとかなった
ってなるから
でその後
このゲームで僕が一番気に入ってた場所なんですけど
これは自分の
言ったワードが結構細かく
評価してくれるというか
例えばワードスナイパーみたいなゲームって
言ったか言わないかみたいな
部分とか判定が通るか通らないか
みたいな部分がかなり切っ張りしてるんですけど
このゲームは細かく
例えばあなたはこのワードを言ったけど
それが3点ですとか
8点ですとかダメージは何ですみたいなのを
かなり細かく評価してくれる
なるほどね
上手くいい言葉を思いついた時
結構やったぜってなるからね
そう気持ちもあるし
逆に100点じゃないけど
ちょっと点数取れましたみたいなのもあるから
そういう部分で苦しさがないのは
かなりいい
自信満々に言ったらさ
もっといいの出してきた人がいてさ
うわーそっちあったかみたいな
この悔しさなんかも結構おもろいんだよね
そうね
ゲーム自体にインタラクションみたいなの
ほとんどないんですけど
他人と同じマップでやってるんで
他人が言ったワードが意外に
そういう面白さはちょっとありますね
これね結構何回もテストしましたけど
毎回私は
おもれえなって思いながら
勝てないんだけど
結構ねムズくはあるんですよ
割と頭は伝うというか
初めにドタ児のあれがいるから
ちょっと難しいんですけど
慣れてみると意外にセダシでやっぱあって
なんかなかなかユニークな要素もあって
面白いと思います
この一応マップもね
組み合わせてマップを作るから
意外と毎回ガラッと変わるので
これが毎回強い
みたいな基本内容になってるので
ここもいいとこですよ
そういう部分でリプレイ性もあるので
いいゲームだと思います
悪いところも言っていきましょう
こんな人に会わないとかもあるしね
この手のゲームにしてはルールはムズい
そうね
やっぱワードスナイパーみたいなゲームって
簡単じゃないですか
説明10秒でさ
終わってすぐ始められます
準備も超簡単
あれがいい点だと思うし
実際ワードゲームやる人っていうのはそういう人も多いから
そういう人に向けるためには
ちょっとムズいかも
ルールはね
ルールもちょっとあれだし
若干そのルール説明の手間とかはあります
正直
その部分が受けられるかはボトムも不安
なるほどね
遊んでちょっと決めてほしいね
やってみてほしいなっていう
とりあえず気に入ってます
販売予定と番組への感想
一応値段は
現時点だと1500円
多分チャック袋
そうですね今回ちょっとチャック袋入りで
やらせていただきます
前回インチキレベアーズもチャック袋入りだったので
2つ買うといい感じに見えるので
そんな感じのワードダンジョン
ワードダンジョン
竹足になりましたけど
一応販売予定
販売するはず
なので
できればブースに来てください
ぜひ
一応うちのブース私有できるようにしているので
今回
なぜかたまたま
私のゲームもワードゲームなので
両方ワードゲームですけど
手軽にその場でも立って
パパッと1ゲーム2ゲーム
すぐパッと遊べる感じになっているので
ちょっとお試しでやってみて
考えてもらってもいいかなと
思っております
そんな最終ピールのブースは
土曜日のみですね
J45で
お待ちしておりますので
よろしくお願いいたします
ボドノマさんも来れたら嬉しいと
そうですねぜひボドノマリスナーさんも
起動しなと思います
そんな感じで後半は
最終ピールの
新作を紹介させていただきました
ありがとうございました
やってまいりましたが
どうでしたか
正直さ
調べた情報をしゃべるだったらさ
早口になってる
というかなってるんだけど
かなり心配だな
ちゃんと伝わってみたら
怪しいです
この時期ね
いろんなところが新作
おすすめ紹介とかね
本当にあふれてますから
まあそれの一部と思ってね
なんかもし他で聞いてないので
面白そうなものがあれば
ちょっと調べていただいて
自分に合うか合わないかを検討しながら
遊んでみてほしいなと思います
ゲームマーケットの楽しいところ
自分で調べるみたいなこともあるから
そういう気になったゲームを調べてみて
ちょっと不安かもしれない人は買ってみる
楽しいと思うんで
これがゲームマーケットの醍醐味でもありますからね
はい
それでですね
結構ボドノマの
感想がですね
Xで書いてくれてる人が多くてですね
前回のゴーアウトについて
ラジオ聞いて
ゴーアウトについて整理しましたっていう方
見ましたこれ
すごい
引用で
図を書いてもらってね
こういうのもなかなかすごいですよね
嬉しいね
反応されるのは
あと
あと
ボードゲームのコマのね
回でも
キゴマ回面白かったです
途中ライフエンドレインの話もあって
ライフエンドレインって私言わなかったんだけど
輪っかのやつですね
L2サンチで輪っかで
ろくろで作るやつこれ
ライフエンドレインって言うんですけど
好きな方がいらっしゃったみたいで
あと私の好きなコマ
こんなものですと写真上げてくれてる
方とかいらっしゃって
これ見るだけですげぇワクワクしますよ
面白い形の
とかあって
嬉しいですね
ぜひ皆さん感想
ハッシュタグボードのまつけてね
呟いてくれればと思ってます
いろいろ見てますからね
ぜひ
ありがとうございます
そんなところでしょうか
ちょっとエンディングは
サクッとやらせていただきます
ちなみに次回は何発想決まったんですか
ちょっと未定です
わかりました
ではそんなこの番組は
スポティファイアップルポッドキャスト
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