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雑談回 ~ AIで不健康になった? ~
2026-09-25 41:23

雑談回 ~ AIで不健康になった? ~

#69 / 久しぶりの収録です / 近況報告 & AIで不健康になった?回 / なんか疲れちゃった / 精神的にも肉体的にも / 休日に何も出来ない / バーンアウトした? / 読書会を始めた / 利己的な遺伝子(リチャード・ドーキンス) / ゲーデル、エッシャー、バッハ あるいは不思議の環(ダグラス・R・ホフスタッター) / 480分で『千のプラトー』 by 福尾匠 / 鈍器本には2タイプある説 / 精神的なしんどさはないが身体は感じていた? / 文化がヒトを進化させた―人類の繁栄と〈文化-遺伝子革命〉(ジョセフ・ヘンリック) / 「いき」の構造 他二篇(九鬼 周造) / 「絶対にドパガキにならないぞ」 / 長い文章がダメになってきている / 専門家がメモを公開してくれると嬉しい / AIの文章が長すぎて不健康になっている / 逆にAIの文章が読みやすいという人もいるはず? / 読める文章と読めない文章の違い / AIのデイリーブリーフィングに嫉妬している / 自分で接続を発見して喜びたい / 自分が考えなくなっている / 「AI精神病」を正式な病名として認めるべきかを、精神科医らが本気で検討し始めたそう / "AI疲れ"していませんか? みみより!解説 三輪誠司 | NHKニュース / 仕事においてもAI依存や執着が実際に進んでいる / AIで健康になっている人はいる? / AIの文章の良い点と嫌な点は?


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▼「余白のエクリチュール」(通称:よはちゅる)とは?

異なる時間や場所を生きてきた2人が、まだお互いをよく知らないところから始めたPodcast。

発信が溢れる時代だからこそ、“聴くこと”に価値を置く。様々なテーマの感想や解釈を起点に、埋まりきらない“分かり合えなさ”さえも楽しむ余白をあなたも。


▼クレジット

やぎしょーご Shogo Yagi @sho5_midday ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/sho5_midday⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

𝑃𝑜𝑚𝑃𝑜𝑚 🍮@pompomreading ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/pompomreading⁠⁠⁠

感想

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サマリー

久しぶりの収録で、話し手の一人が、仕事や休日の予定を詰め込み、読書会などを楽しむ一方で、朝に体が動かず休日は眠り続ける状態になった経緯を語る。読書会では『利己的な遺伝子』『ゲーデル、エッシャー、バッハ』『千のプラトー』を読み、分厚い本には、単純な主張を事例で広げるタイプと、内容自体がつかみにくいタイプがあるという整理が出される。もう一人は『文化がヒトを進化させた』や九鬼周造の『「いき」の構造』を読み、長い本に向き合う難しさや、短時間で教養を得ようとする傾向について話す。 後半では、AIが生成する長く希釈された文章への嫌悪感と、人間の文章の読みやすさがどこから来るのかが話題になる。AIのデイリーブリーフィングがニュース同士の接続や問いまで先回りするため、自分で発見する喜びや考える機会を奪われているという感覚も語られる。AIとの対話が思考を代行し、人と話す意味まで揺さぶる一方、NHKの「AI疲れ」の例や、仕事でAIに依存するコンサルタントとエンジニアの話から、AI依存や執着が実際に進んでいる状況を考える。最後に、AIで健康になるには利用時間を制限し、自分で考える余地を残す必要があるのではないかとまとめる。

体調不良と予定を詰め込んだ日々
はい、始まりました。 余白のエクリチュール、略してよはちゅる。
この番組は、異なる実感や場所を生きてきた2人が、 お互いをよく知らないところから始めたポッドキャストです。
様々なテーマについて、それぞれの感想や解釈を 起点に、違いや分かり合いなさを楽しみながら、言葉を交わします。
よろしくお願いします。 はい、お願いします。
はい、えっと、余白のエクリチュール、 ちょっと期間が空いちゃったんですけど、久しぶりの収録です。
で、今回のテーマは、AIによって健康になってしまったかも。
いつみたいなことです。
多分、滑舌から悪くなって。
ちょっと、1ヶ月ぶりぐらいの収録なんで、 ちょっとやり方忘れちゃったんですけど、やっていきましょう。
はい、これあれですよね、もともと、 多分、1ヶ月って言ったけど、2ヶ月ぐらい空いてて。
あ、ほんと?
1ヶ月ちょっとだ。1ヶ月ちょっと空いてて。
一応、余白は3本収録を3週ごとにやってるっていう風にやってて、 毎週公開を守ってきたんですけど、
それがうまく合わなくて、みたいな話を この後、ぽんくんさんにしてもらおうと思ってたんですけど、
もともと、このAIで不健康になってみたいな話は、 前回のエピソードが何だったかも忘れたんですけど、
そこら辺でぽんさんが話していた気がしていて、 最近調子悪いんですよね、みたいなこと言ってたんで、
それで1本撮ってみますかって言ってたのがあったんで、
そこら辺の話とか、ぽんさんが一旦、 最近どういう状況だったのかみたいなのを聞く。
雑談、最近の世間話的な雑談を含めた回として、 1本撮ろうかなと思います。
雑談的にいきましょう。
不健康になってるっていうのは、 何の話からこれになったか忘れたんですけど、
そもそも、この不健康になってるっていうテーマを考えたのは、 前回の収録の後に考えて、
その時は確かにAIで不健康になってたんだけど、 私が実際に不健康になっちゃって、体調がね。
それでこの1ヶ月収録できなかったんですけど、 多分疲れちゃったんだよ、うつり。
それは?体的な疲れ?精神的な疲れ?
多分どっちもあるかもしれなくて、 急に朝起きた時に全然体動かないみたいになって、
休日休んで、平日は怖かったから、体温とかも測らず、 ちょっとやばいから行くかみたいな感じで行って、
行ったら行ったで、平日は大丈夫なんだけど、 休日また朝から動きずずっと寝ちゃうみたいな、
眠くて眠くてしょうがないみたいな感じが続いちゃって、
ヨアチュロも何週間くらい前に、 一回撮りましょうってなったんだけど、
またザキにぶり返しちゃって、撮れなかったみたいな感じが、 1ヶ月くらい続いて、結構辛かった。
休日の、体調が辛いのもあるんだけど、 休日に本とか映画とか見たいんだけど、
それができないことがめっちゃ辛かった。 眠すぎてその時間が取れないみたいな。
すっごいこの時間もったいないな、みたいな感じで。
それは何が原因だとかっていうのは、分析はあるんですか?
なんかね、どうなんだろう、でも、 いろいろやることを詰めすぎたみたいなのはあるかもしれなくて、
バーンとしたってこと?
どうかな、そうかも、自分はあまり気づかないんだけど、
自分の体調の変化とか、あんまり気づきにくいタイプで、
急に来るみたいな感じになっちゃって、
平日も普通に仕事に出て、最近はテレワークもできず、
できないんだ。
そうなんだ、派遣さんと一緒に仕事やってるんだけど、
そういうこと?
派遣さんからのやりとりも多いから、
全然電話では通じないのもあるし、
効率も悪いから、毎回出ようって思って出てて、
休日も休日で予定を入れちゃって、
だからずっと外に出てるみたいなのがあって、
多分疲れちゃったのかなって思った。
ポムさんはあれなんですか?
休日っていうか、外に出る割合と家にいる割合は、
どれくらいが理想とかっていうのはあるんですか?
休日の土日で、土曜日は外に出て、
日曜は家にいてっていうのが、めっちゃ理想ではあるんだけど、
そうなんだ。
そうなんだけど、私自身、家にってずっといられないみたいなのがあって、
食材足りないから買い物行こうかなみたいな、
ついでに行ったらいろんなとこ行っちゃうとか、
そういうのがあったりして、
あと最近の雑談話にもつながるんだけど、
最近人と一緒に何かをやるみたいなことが増えてきて、
それで日曜日に外に出るみたいな、
土曜日も外に出るみたいなのが結構続いたなって感じがするな。
それは仕事以外でってこと?
そうそう、仕事以外での読書会的なやつを始めて、
そうなんだよね、それがね、
そしたらね、これ何?ずっと私の話してるけど大丈夫なのかな?
別に好きにしていいけど、
それは俺が聞きたいことを聞いてるだけ。
読書会で読む分厚い本たち
じゃあちょっと待って、その話をしようかね、
それも関わっちゃってるんだよ、
私のバンアウトに、楽しすぎてそれが、
私が今やってるのが、
ドンキ本を今2冊読んでてね、
ドンキ本?はいはいはい、
殺せるエファントですよ、ドンキね。
そうそうそう、ドンキ。
一生懲りに。
一瞬、一瞬ドンキ本っていうのをドンキに言ったらどうしたの?
ドンキ言ってる本?
ドンキについての本なのかな?
そういうのがあってもおかしくないけども。
リチャード・ドンキンスって人が書いた、
理工的な遺伝子っていう本があって、
これは何ページあったかな?
700ページくらい?
500ページくらい?
570ページくらい?
で、これの読書会を始めました。
少人数の人で、4人くらいかな?
で、その人たちあんまり今まで喋ったことない人なんだけど、
私の好きな本屋さんがあって、
そこでやってみませんか?みたいな声かけてもらって、
めっちゃ楽しそうって思って始めました。
これがね、1ヶ月に1回くらいなんだけど、
なんかね、結構その読みごたえがあるから、
これについて、一章が何ページくらいなのかな?
一章が20ページくらいなんだけど、
結構その文章の密度が高いから、
分かんないなみたいなところがいっぱいあって、
それに対してまたAIと喋ってみたいな、
いろいろやってますと。
で、あともう1個はね、
これはダグラス・ホフスタッターのゲーデル・エッシャー・バッハ
あるいは不思議の輪ってやつで、
これがね、
これは何ページ?
これも750ページくらいか。
これはね、なんかその、
これは何の本ですっていうのを、
限定して言うのがめちゃくちゃ難しい本で、
これはね、おびにもね、
おびにも書いてるの面白くて、
世界を揺るがした衝撃の超ベストセラーは、
本当は何を書いた本なのか、
多くの読者を悩ませ楽しませてきたふりに、
ついに著者自ら答える。
ジョブも収録。
って書いてて、
これめっちゃ面白いとこなんだけど。
どういうことなのか一緒かな。
本当は何を書いた本なのかっていうのも、
読者も悩んでた。
それに対して、
著者も自ら答えた。
これを多分書かれた本、
当時ではこの人は、
自分はこの750ページも本書いてるけど、
多分何について書いた本なのかっていうのは、
明らかにしておらず、
この本の経緯的にも、
何を書いてるのかっていうのは、
一言では特定できないみたいな。
なんかね、
でもめっちゃ面白いのよ、これが。
なるほどね。
俺はまず最初さっき聞いたときに、
ゲーデル、
ゲーデル・エッシャーバッハっていう人がいるのかなと思ったけど、
ゲーデル・エッシャーバッハ。
そうそう、そうなんだ。
ゲーデルの数学の、
数式とかもいろいろ出てくるのよ。
数理、哲学とかのものと、
あとはね、
エッシャーだから騙し絵、
美術的なやつと、
バッハだから音楽について書いてるみたいな。
それ自体は多分、
全てこの3人がやってることは、
違うんだけど、
全く別の分野なんだけど、
それぞれに貫通してる論理があるねみたいな。
それを解き明かしていこう、
みたいな本なのかなって思ってて。
これがね、めちゃくちゃ面白いんですよ。
なるほどなぁ。
その本は、なんでその2つが選ばれてるんですか?
この本はね、またね、この本で、
えっとなんだっけ、
この本でまた一緒に別の人と喋ろうみたいな、
読書会やろうみたいなことをやってて、
これを本を選んだきっかけは、
その人とずっといろいろ喋ってて、
その人も私の行きつけの本屋さんで会った人なんだけど、
その人は結構ね、映画とかも、
すごいの、映画とかの哲学とかも、
すごい好きな人で面白くて、
なんかの話をしてた時に、
なんだったっけな、
世の中のルールに対して話してた時に、
世の中には効率的なものを大事にしようねみたいな話で、
言ってきたから、
効率っていうものを最初に考えた人って誰なんだろうみたいなことを話してたら、
それはゲーデルだよみたいなことを。
えー人なんだ。
ゲーデルってゲーデル・エッシャー・バッハの人ですかねって言ったら、
そうなんだよみたいな感じで、
盛り上がってて、
私この本をずっと読みたいなって思ってたから、
ちょうどいいきっかけだから一緒に読もうみたいな感じで、
私もね、なんかその本を読むのはすごい好きなんだけど、
一人で読んでたら、
私なんか3日ポーズだし、
多分これまた後でいいなってなっちゃって、
つんどくが増えるタイプだから、
多分誰かと読んだら、
この期間って決めて、
読んだら読めるんじゃないかなみたいな感じで、
ちょっといろんな読書会をやってるみたいな感じ。
なるほど。
それでなんかいろいろやってたら、
もうなんか、
日曜日も土曜日も外に出ちゃうことになって、
疲れちゃったなみたいな感じかな。
まあそれは疲れるんじゃない?
疲れちゃう。
そうなんで普通に疲れちゃうんだよ。
ちょっと待って、もうちょっと話していい?
どうぞ。
後でしょうがさんの1ヶ月のやつも聞くからさ。
あんまないんだけど、どうぞ。
その1ヶ月で何をしてるかって話で言うと、
あともう1個めちゃくちゃ面白いやつがあるから、
紹介したいんですけど、ここでも。
福岡匠先生のフィロショピーっていう、
哲学の読み方とか売り方を振る講座っていうのを、
ずっとやってて、それの多分今5期目で、
千のプラトンってやつを始めました。
それを480分で千のプラトンっていって、
1回が120分でそれを4回やるって各集でやるってやつがやってて、
めっちゃ面白そうって思って受けてみたんだけど、
ちょうどこの前は金曜日が1回目で、
めちゃくちゃこれが面白くて、
千のプラトンっていうジル・ドゥルーズとフィリックス語りの協調なんだけど、
これを読んでる時もね、
ちょっとさっきゲーデル・エッシャー・バッハってどういう本か分かんないって多分、
これ聞いてる人も多分分かんないと思うんだけど、
結構千のプラトンと通じるところがあるかなって思ってて、
それがね、私の中ですごい今ね、興味深いポイントなんだよね。
千のプラトンって、そうそう、いろんなものが対比構造として書かれてて、
これ自体もね、千のプラトンっていうのも、
何について書かれたかっていうのは、
多分ね、あんまり一読すると分かんなくって、
これはちょっとタクミ先生が言ってたんだけど、
ツリーとリゾームっていう本がありますよね、みたいなところを、
まず最初の対比構造として置いてて、
ツリーは階層的なものなんだけど、
リゾームっていうのは、ある種ネットワークみたいなもの。
で、この本も、この章っていうかプラトンっていうんだけど、
があって、この章があってっていうのを、
最初から読み進めていくんじゃなくて、
どこから読んでもいいみたいな感じ。
で、一つ千のプラトンの序文の方で面白かったのは、
この本の形式について学ぶことと、
この本の内容について学ぶこと。
それは同時に起こっていくもので、
またこの本の内容について学ぶことで、
この形式が分かるみたいな、
そういうね、
なるほどね。
そう、自己言及的な感じの、
またぐるぐる回る感じになってるみたいな。
それはね、このゲーデル・エッシャー・バッハもね、
同じなのかもみたいなことを思って、
なんかその千のプラトンを読んでる、
その読み方みたいなものを、
多分ここで学ぶことで、
このゲーデル・エッシャー・バッハの読み方も
分かってくるんじゃないか、
みたいな感じに思いましたね。
それが私今すごい興味深いポイント。
なるほどな。
なんかちょっと一個先に聞いちゃうと、
そのゲーデル・エッシャー・バッハと千のプラトンが
近そうっていうのは分かったとして、
理工的な遺伝子だっけ?
うん、理工的な遺伝子。
それと、それはまたちょっと違う。
これ全く全然違うやつで、
私もこれはその流れ玉的に、
これなんか面白そう、
なんか言ってみませんかみたいなところで、
言ってもらって参加したやつで、
なんか私はね、
この理工的な遺伝子を、
なんかね、何年か前にこれ流行ったんだよね。
流行って。
流行ったと思うよ。
そうそう。
お母さんがね、これ図書館から借りてきてて、
全然分かんないって言ってて、
私もその時、
なんか目中に見たけど、
なんか難しそうだなっていうのだけあって、
で、なんかね、
この理工的な遺伝子を、
少人数でやってるんだけど、
そのうちの一人が、
美大です。
非常勤の講師やってる人で、
その人が美大の講座として、
毎年自分で好きな本を選んで、
教えるっていうのをやってるらしいの。
へえ。
で、今年がこの先々になるけど、
理工的な遺伝子をやるから、
やりたいと思ってて、
で、もう一回自分で読み直したいから、
それを機にちょっと、
少人数で読書会しましょうみたいな感じで、
で、その人が一人講師となってやってるみたいな。
で、その人はフリーのエンジニアやってるんだけど、
めっちゃこの生物が好きで、
なんかね、生物の狩猟のアプリみたいなのを作ってて、自分で。
生物の狩猟のアプリ?
狩猟、なんかね、狩猟権っていうか、
なんか資格みたいなのがあるらしくって、
この鳥とか、このウサギとか、
その、これは狩猟ができるかできないかみたいなのを問う資格があるらしいの。
へえ。
わかるかと思った。
そうそう。
そのなんかアプリを作ってて、
これはなんかできます、できませんみたいな、
○×でクイズできるアプリ。
あとはなんかその人の趣味で、
じゃあこの鳥はこの種に属していてみたいなのもわかるアプリみたいなのを作ってるらしくて、
なんかそういうね、生物がすごい好きらしいの。
で、その人が先生となって、
これ読んでいってるみたいな。
で、私がもうわかんないとこいっぱいあるから、
その人に聞いて、これはどういうことなんですかねみたいなことをやってるみたいな。
そんな感じですね。
リコ的な遺伝子は。
分厚い本の二つのタイプ
なんか俺の今の質問は、の仮説は、
なんかてかもうちょっと抽象化すると、
やっぱなんかめちゃくちゃなんていうの、
分厚いドンキー本みたいのって、
なんか2種類あんのかな、
ざっくり分けると2種類あんのかなみたいなこともあって、
1個はもう主張はめちゃくちゃシンプル。
なんだけど、なんかそれをの具体事例とか、
なんかより深掘っていくみたいなことで、
すごい分量が分厚くなっていくタイプが1、タイプ1。
で、タイプ2はおそらく哲学書みたいに、
マジで何言ってるかわかんないみたいな。
なんか言葉が書いてあることはわかるけれど、
結局これは何が言いたいのかはよくわからんみたいな、
哲学書系に近しいものがあるんだけど、
っていうのがあったときに、
なんかそれらの本、今それらの本は、
セットプラトンとケイデレッシャーバッハは、
なんかタイプ2なのかなとか、
リコ的な遺伝子はタイプ、
リコ的な遺伝子はタイトルでもそんなこと言ってるし、
タイプ1なのかなみたいなこと思って、
どんな感じなのかなと思って聞いてみたっていう。
なるほどね、いやめっちゃそうだ。
リコ的な遺伝子は確かにタイプ1で、
他はタイプ2なんですよ。
リコ的な遺伝子はまさに、
もうね、言いたいことは1つだけなんや多分。
そうだよね、多分ね。
全ての生物は、そうこれね、帯に書いてるんだけど、
全ての生物は遺伝子を運ぶための生存機械だ。
これが多分一番伝えたいことで、
それを伝えるために、いろんな事例、
メタファーとか、あとはこういうふうに生物が進化、
進化ってかしてきましたよみたいなことが書かれてる本ですね。
そう思うと、これは面白いな、
ついになるものを私は読んでたってことか、
っていうことに今気づいて、
なんかめっちゃ面白いと思ったんですけど。
そうそう、これをね、なんだっけな、
サピエンス伝子か、
サピエンス伝子もリコ的な遺伝子を下敷きにしているのではなかろうかっていうことを、
この帯に、帯で書いてる。
この人、さくら、なんて読むんだろう、
さくらとうさん、すべるさんが言ってたらしい。
まあまあまあ、でも多分何らか関わってるんだろうねって感じはするけど。
タイプ1は正直、なんか雰囲気で読んでてもわかる、
なんかいける気がしていて、個人的には。
タイプ2の哲学法はマジでちゃんと読まないと本当にわかんないから、
マジでわかんないまま読むか、
ちゃんと時間をかけて読むからなんだろうなって思ってて、
その両方かつ、しかもタイプ2を2種類読むのは普通にしんどいだろうなって思ってた。
確かにね。
よくやるなと思って。
しんどいっていうのは本当にないんだよね。
精神的なしんどさがなくて、
でも多分体はそれを感じてて、そうなっちゃったのかもしれないけど、
なんか本当に面白すぎて、なんかしんどいとか全然感じないんだよね。
感じないよって走ったらこうなっちゃったって感じかな。
そうなんだ。
わかるんだけど、あえてちょっと違う話をしていくと、
やっぱなんか最近、俺も本読んでて、あんまり本読めてない、
もう完全に全然本読めてないんだけど、
やっぱり分厚い本を読み出すと、
もうマジで進んでない感がめちゃくちゃあって、
モチベーションが落ちてくるんだよね。
そうなんだ。
今タイプ2的なものはそんなに読んでないっちゃ読んでないんだが、
あえて言うと、タイプ1として俺が読んでるのが、
文化は人を進化させたっていう、ずっと言ってるんだけど、
まだ30%くらいなんですけど、
それを今読んでて、それは確実にタイプ1で、
あれも言ってることはシンプルだけど、
いろんな事例とかを引っ張ってきてるやつだから、
分かりやすいは分かりやすいからいいなと思ってて、
タイプ2はそんなにないんだけど、
あえて言うと、くきしゅうぞうの行きの方法が、
マジで何言ってるかわかんないんだ、
それを言ってから読んでるんだけど、
だからもう諦めて入門書から読み直そうと思ってるんだけど、
みたいなので、
普通に読んでる感がやっぱないな、
これはちょっと今の時代っぽく、
ファースト教養っぽく、
俺の頭もなってる気もするんだけど、
みたいなのがあった時に、
よくそんな分厚い本と対峙してやってくるなっていうのは、
普通に感心しちゃった。
そうなんだ、確かにしょうがさんもファースト教養になっちゃってるね、
頭が多分。
一定程度はなってるだろうね。
そうなんだよな、
私も結構そういう風になってるのはあるけど、
それは抵抗なのかもしれないね、やっぱり。
まあそうね、それはそうかもね。
絶対にドパガキにならないぞみたいな。
絶対にドパガキにならないぞ。
それもそれでなんか変な気がするね。
まあいいけど。
わかんないけど。
なんか面白いよね、
このわからないさに向き合うみたいな。
それはそうだと思うよ。
そうそうそうそう。
そうなんだよね。
長い文章とAIの希釈された説明
あれだな、今話してると思ったけど、
最近俺はテーマにあえてちょっと引き付けて話すと、
長い文章がダメになってきてるね、どんどんね。
AIが出してくる長い文章がすげえ嫌いになってきてて。
本当にそうで、それが。
もうちょっとしゃべっちゃうと、
ちょっと前に、
なんて言ったらいいんだ?
セシモさんって人が、
ポッドキャストとかもやってるセシモさんって人がいて、
書いてたブログがそうだなって思ったんだけど、
なんかやっぱメモがいいよねみたいな。
確かこの記事は、
工藤文子さん、AIとかの話してる、
働き者ラジオっていう工藤文子さんが、
結構最近よくやられてるのが、
収録とかの時に用意した手元のメモをノートに出すみたいなことをやられていて、
その中身は誰かに解説するってよりかは、
結構3発、3発でもないんだけど、
結構会長が既的に、
内容っていうか元ネタとか、
それの簡単な解説とかがバーっと並んでる。
読み物としてすごく洗練されてるわけじゃないんだけど、
何か思想の種みたいな、考えるものの種としては、
すごくいろんな示唆を得られるようなノートみたいなのがすごい出されてるんですけど、
確かそれを引いて、
最近AIがロジックみたいなのが全部埋めちゃうから、
結局重要なのって、
そこの文章に至った元は何なのかみたいな、
それでしかないみたいなことを確かその記事では言っていて、
それが本当にめちゃくちゃそうだなと思ってて、
AIの文章とかって、長すぎるから、
本当に言いたいことはそのうちの2分ぐらいしかなくて、
その2分を言うたびに周辺のロジックを数百秒で埋めるみたいな、
そうなっちゃってる気がしてて、
本当に嫌になってきてて、
そういう意味で長い文章みたいなのが、
それは別に長い文章が全てそうだって言ってるつもりはないんだけど、
どんどん読めなくなってきてる感じはあるんだよね。
めちゃくちゃわかる。
この前、ヨハチュルのあれでさ、
感想のやつで、何だっけ、利己的な文化が人を進化させたが、
通になるような気がしてて、興味深いみたいなことを言ったときに、
しょうごさんがジェミニとやり取りして、これでしたみたいな。
ジェミニはね、まだね、
まだ私から見たらよかったんだけど、チャピは本当にね、
ダメで、私はその不健康っていうのも、まさに本当にこれ、
何を不健康っていろいろあると思うんだけど、
私が今唯一原因を特定できる不健康っていうのは、
AIによってのね、そのAIに文章が長すぎる。
無限に希釈された文章を読ませされてて、
いやもう、いいよみたいな、それもわかったから、
文章の本質があって、
利己的な遺伝子も1個の本質があり、
それを装飾する文章があるんだけど、
AIはね、装飾も、
なんかもう、だるい、本当にだるい。
利己的な遺伝子だったらさ、
その装飾として、
どういう語彙を選び、そしてどういう具体例を
引き出しみたいなところに、その人の面白さとかが
出ると思うんだけど、もうね、本当にね、
本当にそれがない。
そうね。
逆にいいのかな、これがいいみたいな思う人って、
もうなんか情緒すぎてって感じなんだよね。
どうなんだろうね。観測範囲では、
あんまりいない気がするが、
どうなんだろうな。
これが分かりやすいって思う人もいるはずなんだよな。
そうなんだよね。多分そうなんだろうと思うんだよな。
なんか、俺が見てる範囲が特殊すぎるっていうのは多分あると思う。
俺が見てる範囲はみんなAI無理って言ってる気がするんだけど。
人間の文章はなぜ読みやすいのか
でもなんか、自分が言ってたんだけど、
でもなんかちょっと分かんなくなってきてるのは、
読める文章と読めない文章は何が違うんだろうみたいのは、
最近結構よく思っていて、
いろんな記事を俺はよく読むわけですけれど、
それでも最近は本当にAIが書いてるのか、
人が読んでるのかの区別は、
結構本当に分かんなくなってきてる。
多分、結構読んでるものの中でも、
人が書いてるって俺が無意識的に思ってるものでも、
多分AIが書いてるものは普通にあるんだろうなって思ってるけど、
そうした時に自分が、
これは読みやすいとかって思う文章と、
そうじゃないものの違いって何なのかっていうのが、
自分の中であんまり分かってない。
例えば、あずまひろきが書く文章って、
すごい分かりやすいなって思うんだけど、
結局何がそんなに違うんだろうみたいなのは、
分かんなかったり、
あとこれは分かんない、俺だけなのかもしれないけど、
つつやちゃんが書く文章もすごく分かりやすいなって、
自分としては思う。
だけど、それが例えばAIが出してくるものと、
具体的に何がどこがどう違うのか、
抽象的にはさっきポムさんが言ってくれた通りだと思うんだけど、
何がそんなに違うんだろうみたいなのが、
あんまりまだ分かんないんだよなーっていうのは、
すごく思っている、最近。
何なんだろうね、圧縮の密度とかそういう話じゃなくてって感じ?
もうちょっとなんか。
圧縮の密度もあるんだと思うけど、
でもそれを別にAIに圧縮すんなって言ったら、
一応やってくれるわけじゃないですか。
もちろんそこのセンスみたいなところはあると思うんだけど、
そこのセンスってやっぱりだから、
言語化できないっていうか、
ものなのかなって言っちゃえば簡単なんだけど、
何だろうねみたいな、そもそもあずまひろきが書く文章とかって、
たぶん哲学界隈の中でもかなり質なんだと思っていて、
すごく平易な言葉であえて書くっていうことを、
すごく意識して書かれてる人だと思うから、
とはいえ別に平易だから、
簡単とか情報量が薄いとも思わないんだよね。
これはたぶんつやちゃんの文章もそうだなって思うんだけど、
何なんだろうなーみたいな、
そこの文章における、
よしやしなのかもしれないけど、わかんないけど。
何なんだろうなー、
それは気になるけど、
まあいいや、それが最近の興味ポイントではあるけど、
それはちょっと探ってみたいな。
そうそうね、なんかそれは、
ぽんぽさんがいつかやりたいって言ってずっとやってない、
名文とかにもしかしたら通じるのかも、名文界の通じるのかもしれないけど、
そう、それやりたいんだよね。
ちょっと俺がわかんない、名文がわかんない。
やってみよう、それも。
うん、わかんない。
AIが生み出す名文とかあんのかな、わかんないけど。
えー、どうなんだろうなー、それ。
少なくともそのチャッピーのこの、
アプリ上で生成された文章で私は、
たぶんそれを感じないと思うな。
もうこれAIが作ってるってわかってるから、
私はそれを名文と判断した。
まあそうなんだよね、そうなんだよね。
その前提があっちゃうとたぶんもう無理なんだろうなって感じはするんだよな。
そうなんだよな。
まあいいや、もうちょっとだけ違う話をしますか。
でもAIで不健康になってる、
AIでっていうところはあれ程度克服したんですか、今の話は置いとくとして。
そうね。
なんかね、
あれで指示はしてるんだけど、
あ、待って、あともう一個ある。
文章のミスドの話じゃなくて、
あともう一個私克服できないですね。
AIに接続や問いを先回りされる不健康さ
なんかそのAIでデイリーブリーフィングを毎日させてて、
このニュースで関心があるやつちょっと持ってきてみたいなことやってるんだけど、
そのニュースで
こいつがね、私が指示したのはいけないんだけど、
このニュースがどういうものと繋がるのかっていうのを
ちょっと見せてみたいなことを指示したわけよね。
そしたら出してくれるんだけど、
それがね、私はね、
私がなんか不健康になっちゃう原因かなって思っちゃって、
私さ、その接続を自分でやりたいの。
だから、AIにされてもね、
それ私がやりたかったんだけどって気持ちになっちゃって。
へー。
そう、なんかね、これもう面白くないよ
みたいな感じになっちゃったから、
もうね、ちょっと、
まだね、面倒くさくて設定変えてないんだけど、
ちょっともうね、変えようかなって思ってる。
それはどういう意味だった?
なんていうの、その出してきたものが
上手すぎて嫌だったのか。
そうそうそうそう。
上手すぎるし、なんか多分こいつは
こいつとね、前ね、なんかやりとりしてた中で
こいつも言ってたんだけど、なんかAからBへの
離れたものがあったときに、私は
AからBへの接続もやれちゃいますっていうことを
ちゃって言ってて、
そうなんだろうなって思うんだけど、
それは私、人間にある私が
その接続を発見して
喜びたいみたいなのは
私がやりたいんだよっていうのを思って、
それがね、
それがまたなんか私を不均衡にさせてる。
そうか、なんだろうな、
言ってることは分かったけど、なんだろうな、
俺に引きつけて話をすると、なんだろうな、
あんまりそういうふうに思ったことはなくて、
大抵なんか普通だなって思っちゃうんだよな。
あんまりこう上手く繋いでる感じが
してないなって思っちゃうことの方が多いんだけど、
そんなこともないんだ。
あんまりないかも。どうなんだろうな。
今ちょっと
それを見ようかなって思ったんだけど。
なんか、
そうなんだろうね。
どういうふうに出すかっていうのもあると思うんだけど、
大抵、もっとアクロバティックに繋いでほしい。
違うな、たぶん言葉がちょっと違うかもしれないけど、
アクロバティックに繋いでほしいなって思うほど、
普通に、
それはこれとこれは繋がるよねってものを出してきたり、
逆にアクロバティックすぎて、
これとこれはさすがに違くないみたいな、
さすがにそれはやりすぎじゃんみたいな、
そういうことの方が多い気がするなとは、
個人的には思うかな。
今のそのものからの、
実なりで何か関連するものを引っ張ってくるとか、
そういうものは普通に上手いなっていうか、
それは検索すれば出てくるから、
単純に俺の効率を、俺の無駄な作業をお願いしてるだけっていう感覚だから、
それはそれで別にいいんだけど、
そこにどういう示唆を生むかみたいなのに関しては、
最近俺もそういうことをローカルでいろいろ組み上げたから、
例えばこのポッドキャストとかも、
そこからどういう話題を出すといいだろうねみたいなことをやらせてみたりはしてるんだけど、
なんか別に面白いものそんなに出てこないなみたいな感じではいる。
そっか。
ちなみにどんな感じなんですか?具体は何かあるんですか?こういうのって。
今読んだんだけどね、
もうなんかね、長すぎて、私が今ね、把握できない。
把握できてない。
ほんとよくないよね。
よくない。これはよく長すぎる。
それはほんとそうだよね。
あとなんかね、この、
まあこれはいいことなのかもしれないけど、
なんかその、この記事1個に対して、
じゃあこれからなんかどういう問いが生まれるかなみたいなことも、
1個その、
吹きしてもらうんだけど、
それもなんかね、あんま良くない気がするな。
なんか自分が考えなくなってる。
それはあるだろうね。
なんかやっぱり。
それは普通にある。
これなんかね、なんかその、
私がこの本を読んで感じたことについて、
AIと壁打ちをしてると、
なんかこれってその、人間と何が違うんだろうみたいなことを考え始めて、
それもなんかね、自分にとってすごい良くない気がするんだよな。
なんか、
ん?
いや、
その、AIは指示次第で、
私がこれに対して考えたことに対して反論してとか、
言ってくれるから、
その、私の欲求を満たしてはくれるんだけども、
なんかそうすると、
私がその人と話す意味って何なんだろうみたいなことを考え始め、
それがまた自分を不均衡にされてるみたいなのはあるかもしれない。
でもなんかそれはちょっと、
その、なんだろう、
は、もう出してたんだけどね。
やっぱなんか人と話すのは普通にそれはそれでめっちゃ楽しいじゃんっていうことで、
なってるんだけどね、今のところ。
AI精神病とAI疲れ
ちょっといくつかしゃべると、
あの、もうあんまり長くするとこにはないんだけど、
まあ、いくつか調べてきたのを、
だから、AI不健康みたいなので、
いろいろ考えると、
まあ、いろいろな話が出てくるわけですよ。
なんか俺が今一個見てるのは、
これXのポストだけど、
なんかの海外の論文で、
AI精神病を正式な病名として認めるべきかを精神科医が本気で検討し始めたらしいみたいな話があって、
まあまあ今の話はね、
もう完全に、
やっぱ結局だからAIとのやり取りで、
もう完全に病気っぽくなっちゃってる感じがあるはあるから、
そこの話とか、
あとは、これ最近9月8日にNHKも、
NHKの記事も、
AI疲れしていませんかっていう記事出してて、
まあ書いてあることはもうね、
結構普通っちゃ普通、
AI疲れで精神科を受診する人、
40代男性の例、
積極的に生成AI活用して、
通勤中も休日も利用したら、
なんかだるさとか集中力の低下が起きましたみたいな、
まあそうだろうなみたいな、
結論としては、
3つで利用時間を制限しましょう、
自分で考える余地を残しましょう、
自分の価値とAIを比べないようにしましょうみたいな、
まあこれもそれはそうだよねみたいな感じの話で、
仕事で進むAI依存と自分で考える余地
で、あとまあ最近俺が普通に聞いた話も、
やっぱりまあそうだなーって感じがしてて、
2個あって、1個は、
某コンサル、某ビッグコンサルの人も、
やっぱりまあ普通に社内でクロードコードとか使えるから、
クロードコードにもう全てを突っ込んでますと、
で、もうクロードコードがないと仕事ができないとなってきましたって言ってて、
まあそうなってんのかみたいなとか、
で、クロードコードとかでやってるんだけど、
疲れてるときとかに、さっきもぽんさんと一緒で、
なんかすげえ文章出してくると、もうマジむかつくから、
そんな頭動いてないんで優しく教えてくださいみたいなことを言ったりして、
いろいろ教えてもらったりしてるとかって言ってたのが、
某コンサルで、まあやっぱりそうだろうなみたいな感じはもうするし、
あとは某スタートアップでエンジニアやってる人も、
もう完全にもう病気だなって思ったけど、
やっぱりもうクロードコードでやってて、
一応開発してるエンジニアだから、開発して、
それを誰かにレビューしてもらって、
でリリースしてみたいなことをやるんだけど、
もうすべてAIがやってるって言ってた。
AIが書いて、それをレビューお願いしたら、
レビューする側もAIにレビューさせて、
OKですってやってって言うことが、結局本当に全部AIがやってるし、
そうなると、やっぱり結構AIをいかに動かすかのが、
ずっとポイントになっちゃうから、
そのクロードコードとかも、夜深夜ずっと動かしておいて、
朝5時になったら起きて、朝5時にそのクロードコードが止まってたら、
すぐ動かし直してみたいなことをやってるって言ってて、
そういう時代なんだなみたいな感じはマジで思った。
関連にオブセッションみたいな感じでね、
脅迫病みたいな感じだなって普通に思ったけど、
もうそうなってるよねっていう感じはしましたっていう。
そうなんだ。
みんなAIで不健康になってるよ、本当にって思った。
なってるね。なってるんだ。
AIで健康になってる人っているのかな逆に。
それがいたら知りたいけど。
もちろん4,1ぐらいじゃないもん。
あれ健康になってるの?知らないけど。
知らない知らない。
元が不健康でいいんじゃないの?
確かに。
まあまあ、あそこまで行っちゃうと確かにそうなのかもしれないけど、
まだそうそうね、本当にそうだなって思ってる。
最近。最近です。
結論はみんな不健康になってると。
AIで健康になるには自分で考えたほうがいい気がしてるけど。
まあいいや、それを。
面白い。そんな感じかな。
そんな感じですか。いいですか。
じゃあまあちょっと最近の近況広告含めた雑談会でした。
結論はAIで健康になるにはどうすればいいか考えたほうがいいですね。
はい、ということで今回はここまでです。
よはちゅるではディスコードにて2人の放送後の感想を書いていたり、
エピソードの中に出てきた参考リンクを載せていたりするので、
ぜひお気軽に覗いてみてください。
好きな場所であなたの感想を聞けると嬉しいです。
Xではハッシュタグはひらがなよはちゅる、
Googleフォームでもお便り募集しています。
ディスコードと合わせて概要欄にURLを記載していますので、
ぜひお待ちしています。
スポーツの扱いの方はコメント欄でももちろんお待ちしています。
どんなコメントが欲しいですか?
生成されたAIの文章の何がいいかとか、
これは嫌だとかそういうのを教えてほしいな。
まあ確かに。
嫌なら何が嫌なのか。
そうね、何なんだろうね。
これは人によっていろいろ感覚が違うと思うから聞きたいです。
そうかもね。
はい。
じゃあここまでお聞きいただきありがとうございました。
次回もぜひお会いしましょう。さようなら。
ありがとうございます。
41:23

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