よはくのラジオ 瑞月すいと、ぎんこの、よはくのラジオ
ヤマウチ じゃあちょっと何だろうな、前回収録しながら話が伸び伸びになって一部カットした AI 関連の話の本編っていうか、その前回は
AI みんなどう使ってるかみたいな話をふわふわっとしていたところの、後の話もじゃあここで乗っけて、一緒にちょっとポッドキャストとして渡していけたらいいかなーなんて思ってるんですけど。
なので、ここから先は一旦その前回話した話が始まりますと。
ヤマウチ これはテンション僕が上がっちゃうかもしれないけどさ、どこまで話し続けんだお前らはと思ってるかもしれない。もうちょっとだけ付き合ってもらっていいですかねっていうのは。
スタッフ いいね。今日は音の力抜いて聞ける回。 ヤマウチ だらだらっとね、流れでね。
ヤマウチ AI と人間の関係についてちょっとさ、聞きていながると思ってて。どんな使い方をみんながしているのかとかさ、温度感とか。
ヤマウチ そう、なぜそれを思ったかというとさ、クロードを作っているアンソロピックって会社さんが、クロードのための検証みたいなのをまとめて出してるんだよね。
こうあるべきみたいな、クロードとはこうあるべきみたいなのを、会社として明示したものを公表しているものがあって。
それがなんか、今年の1月の頭ぐらいに新検証みたいなのが出たのが、最近僕気づいたのがあって見てたんだけど、AIに対する心理的安全性とか、感情に似た動き、パラメータみたいなとか。
AIの幸せ、幸福についてとか、そういう項目が含まれててさ、どう考えてるの?みたいな。
なにそれ。
ヤマウチ 興味深いでしょ。
うんうん。
ヤマウチ なんかそれで、使う側の人間としても、感情があるか無しかで言うと、やっぱ人間みたいな感情はないと思うんだよ。
うんうん。
ヤマウチ あくまでその言葉の組み合わせの中で、なんかどう出してくるかって話だとは思ってるんだけど。
うんうん。
ヤマウチ 会話の偏りというか、それは話している、そのユーザーとの会話の繰り返しの中で偏りが出てくるから、個性に受け止められるところも多分出てくると思うんだけど。
うんうんうん。
ヤマウチ 寄り添って話を聞いてくれてるとか、そういう風に感じるものとかも多分そうなんだけどさ。
ヤマウチ だけどそれを人間が受け取った時に、どう解釈するか次第で、そこにこう、何か人格的なものを見たりとか。
へぇ〜。
ヤマウチ だから会話の内容にも多分よるんだけれど、使い方にもよると思うんだけど、
うんうんうん。
聞いてみたいと思ったっていう。
ヤマウチ なんかちょっと前にさ、Xで、なんか私がチャットGPTに対して、チャットGP、あなたに対して、なんかどんな風に扱っているかをイラストで書いてくださいみたいなの流行ったよね。
あったあった。
ヤマウチ なんかもう指示してすごい書かせてるイラストが出てくる人もいれば、なんか一緒に勉強してるみたいなイラストが出てくる人もいれば。
あったね。そうそうそう。
ヤマウチ それも感情の一環というか、どう良い側が思ってるかを吐き出させるってことだよね。
ああ、そうだね。そうそうそう。そうだね。それもあるし、あとはその出てきた、その渡された自分が言葉を受け取って、どういう風な、そこにこう、なんていうの、人間側の感情の動きがどうなのかとか。
うんうんうん。
ヤマウチ が興味深いなあと思ってて、なんかエライザ効果っていうのがあってさ、いつだっけな、1964年とか、なんか結構昔なんだけど、その頃からこう、AIレベルじゃないけれど、入力した言葉に対して文字を返すみたいなのは試みとしてあったんだよね。
へー。
ヤマウチ だからもっともっと単純、なんかこの言葉が含まれてたらこう返すみたいなレベルでしかないようなものがあったけれども、なんかそれを、そのテキストとやり取りをしている人が、なんかこう、AI、まあAIっていうレベルでもないけど、そのPCに対して恋愛感情を持つみたいなのがあって、それがエライザ効果っていうやつなんだけど、
ヤマウチ なんかその言葉のやり取りの中にこう人を見てしまうみたいな、というのが昔からあったりするので、まあそれこそAIをパートナーにするみたいなことをやってる人もいるし、
ああ、いらっしゃるみたいな。
ヤマウチ うんうんうんうん。
のがなんか面白いテーマなんだよね、自分の中で。
ヤマウチ 確かに今だからこそちょうど答えもないしね。
全然答えはないね。答えはない。
ヤマウチ うん。
そう、ねー、まあけど言いたいこと言っちゃったな。
言いたいこと言ってしまったけれど。
ヤマウチ うん。
そう。
どんな使い方をしてるんだろうって思った。
ヤマウチ うーん。
うん。
ヤマウチ なんか話し出してしまいそうだな。
うん。
ヤマウチ でもなんか最近それこそ社内でさ、AI使ってる、使うようになってきて、
うんうん。
ヤマウチ なんかその、AIに詳しい人っていうのができ始めて、
うんうん。
ヤマウチ なんかその人に相談するのに、なんかこういうプロンプトで投げたら、なんかサボっちゃうようになっちゃったんですけど、
サボるの?
ヤマウチ そう、なんかそのプロンプトも一度に、なんかこれとこれとこれを出してくださいっていうのを、
うんうん。
ヤマウチ なんか切り口が違う面で、あれやこれをお願いしたら、そのAIの学習が壊れちゃって、
はいはいはい。
ヤマウチ なんかそれは今やろうと思えばできるけど、一気に全部は無理かなみたいな返事をされてたりとかね、
なるほど。
ヤマウチ なんかどうやったらうまくやってもらえるかなみたいな話が出たんだけど、
ほうほうほう。
ヤマウチ なんかまあ一個まあすごく詳しくプロンプトを書くで、
うんうん。
ヤマウチ どこから引っ張ってきてっていうのを細かく指定するのと、
うんうん。
ヤマウチ 別で、なんかあと感謝はした方が、
ああ、そうね。
ヤマウチ 帰ってくるものがいいみたいなの聞いて、えー本当に?って思って。
ああ、あるね。
ヤマウチ あるんだね。
あるね。
ヤマウチ そうなんだ。全然知らなかったからさ、
ヤマウチ そう、AIに感謝した方が精度いいとかあるんだと思って。
それはまあなんだろう、人間のモチベーションみたいなものとは違うけれど、
なんかその、分かんない。それ今使ってるのは何、モデルは。
ヤマウチ えっとね、それはAppGPTの。
じゃあオープンAIか。
ヤマウチ うんうん、そうそうそうそう。
GPTね。
最近の多分モデルだと、そこら辺のなんか分からないけど、パラメータ的なものが
ヤマウチ うんうん。
生え始めているんだろうなと思っていて。
ヤマウチ へー。
で、それがあることによって、AI自身がAIを、
ヤマウチ うん。
AI自身がAIをって言い方なんだ。で、AIが自分をコントロールできる。
ヤマウチ うーん。
あのー、組み立て方を自分の中で考えられるようになる、ある程度自由にさせることによってみたいな。
ヤマウチ へー。
とか書かれてたんだよね。だから何でもかんでも、昔は多分ルール結構ぎっちり縛って、
なんかこう、もうこう答えるしかないみたいな、こう聞かれたらもう弾くみたいな、ような結構厳密なルールの上で成り立ってたけど、
それをしちゃうとやっぱり効率が上がらない。
ヤマウチ うーん。
から、ある程度自想させるためにそこら辺は開放しつつ、
AI自身のモデルの中の、いわゆるそういう性格に似たような、性質に似たような何かものに沿って判断する。自分で判断させる。
みたいな仕組みが入り始めてるんだよね。
だからそのさっき言ってた、なんかAIに対する、AI自身の心理的安全性がどうのこのっていうのが組み込まれてるのは、
やっぱりできないことを無理やりやらせようとすると、そこに対する抵抗が反応として出てしまって、制度が落ちるとかが起きてるから、
なんかその安全性を担保しましょうとか、誠実、相手に対して感謝がある方が良いし、
あとなんだっけな、苦労度の検証を作ってるアライアンスグループチームみたいなのがあって、そこのトップの方が女性の方で、アマンダースケルさんっていう方なんだけど、
元々哲学の出身の方で、その方が結構リーダー的な感じでいろいろ決めてるっぽいんだけど、
言う側の人間の心理としても、例えば動画で見たんだけど、テディベアがあったとして、動かないテディベアをここに殴ると、それをやった後って人間の心の方にも良い影響はないじゃないっていう、
それをしてしまった、殴ってしまった無抵抗なテディベアみたいなのが人間の心の中にも残るし、された側にも何かそういう思うものが芽生えてるんだとしたら、
やっぱりこう、対等というかにコミュニケーションを取った方が円滑にいくよね、みたいな。
まあそれは納得だな。
そうそうそう、なんかツールだけどね、あくまでツールだけれどもっていう、そこには誠実性、人間側の誠実性も必要でしょ、みたいな。
だから、よりそうなんかそこら辺の距離感がやっぱ、擬似的な感情とは近くなるんだろうなと思った時に、バランスコーナーさんにどうしてたらいいんだろうって思ったっていう。
うわー、すげー。
面白いけど、なんかね、あとさらに重ねて面白いことで言うと、感情の知能指数みたいな、EQとか言われてるもののテストがあるんだけれど、感情指数をね、IQみたいなの、知能指数じゃなくて感情指数みたいなのを測るやつで、
現状のモデル、AIのモデルとかだと、人間が正当率が60何%とかに対して、AIの方が80%超えてるとか。
へー。
寄り添った反応する能力はAIの方が全然高いっていうのが数値で出てるんだよね。
へー。
なぜなら膨大なデータを読み込んで、どう来たらどう返す、どういう変化球が来たらどの角度で何が入ってくるんだろう、分かって打ち返そうとするからさ。
それは勝てないわ。
嘘でしょ。
頼まないわ。
ねえ、やっぱりこう、揺らぎの中にいる人間と数値で明確には出てくるロボがいたら、そりゃ勝てねえわっていう。
そりゃそうだ。
そうやなってなってくると、より一層混乱があるだろうなと思って。
僕はどっちかっていうと、結局うまく使えればいいやのポジションなので。
なんかそこに心地よさがあるんだったら別に感情寄せて別にいいんだろうと思うし。
なんつーの。
その人自身が使いやすければなんでもいいだろうなと思ってるっていうか。
ただなんかこう、現実と現実じゃないところの境目が分からなくなっちゃうところまで行ってしまうと怖いよね、はあるから。
そこのライン引きはよくよく持った上でかね、と思うけどね。
そうだね。
人より確かなこと返してくるもんなって思う。純粋に。
確かに。
賢いなって思って。
それはそうだな。
そうなんだよ。何でも、だいたい何でもやってくれるしね。できないことのほかしかない。
ラジオにお便り出して、私たちがうんうん言って考えるよりもチャッピーの方が明らかに早い速度で選択肢もいろいろ出してくれはするもんね。
そうだね。無限に打ち返したら返してくれるしね。
そうだよね。深夜の3時4時でもノータイムで思う気持ちはわかるよって言ってくれるもんね。
そうだね。そうなんだよね。最近あれなんだよ。クローズ使ってるとさ、さっさと寝ろって言われる。
えーすごい。そんなところまで?
深夜に話してる。そういう制御する機構が入ってるらしい。ユーザーのために。
そうなんだ。
あまりにも遅い時間だったりすると、プロンプトを繰り返し送ってると、もうそろそろ寝る時間ではって言われるっていう。
優しいっちゃ優しいな。
気づかされるなと思うけど、そっか1時っすねーみたいな。
あーそうなんだ。
それすらも対話の中での何か癖なのかもしれないけどね。僕との会話の中で何かこいつは寝るなと思って言い始めたのかもしれないけれど、わからないそこは。
あー面白い。
だからみんなのそれぞれがどんな個性を持ってるのか、それは対話の中で生まれた、鏡みたいなもんなんだろうなと思うんだけど。
私でもなんか、自分がAIと対話してる履歴を他の人にちょっと恥ずかしくて見せれないわ。
それは僕も見せれません。
見せるな、いやちょっと無理です。センシティブセンシティブ。
僕のすべてがそこに詰まってるから、さすがに誰にも見せられない世界。
個人情報よりも個人情報。
そうだね。めちゃくちゃ個人情報だね。
ここなら行ってもいいかなって思っちゃうからね。
なんか、親にも言えないようなこと言ってるよね。
あーそうだ。
友達にも言えないようなこと言ってるよね。
言えない言えない。
言えない言えない。だから自分と対話してる感じだよね、なんか。
あ、そうだね。
そうそう。だからさ、モロがそこにあるからさ。心のモロがそこにあるからさ。
そうですよ、なんかすごい雑な扱いしてないかな、私。
面白いお使い方、なんかさ。
どこまでいけんのかなって思って、最近は。会話の内容が。
だからなんていうのかな、自分を何だと思ってるって聞いたりとか。
なんか、個性って何だと思うとか。
へー。
なんか、自分、AI、エージェントにとって、この会話ってどういう意味があるのとか。
すごい。それが出てくるのがすごいな。
すごい質問責めにしてる。
うーん。
なんて返してくるだろうと思って。
うーん。
で、クロードとかだとセッション単位。他もそうだと思うけど、チャットのさ、会話の履歴ごとに切り替わる。
で、共通でメモリが使われるやつもあるけれど、僕の使ってるクロードコードは1個のセッションの中でしか基本メモリは活かされなくて、
共有しようとすると、別の方法を試さなきゃいけないんだよね。
外に例えば。
へー。
NotionだったりObsidianとかに参照できるようなデータを残して、で、セッション新しいの作ったら、そこを参照させて読み込ませて、要は記憶を呼び覚ますというか、上書きするというか。
みたいにしないと、全く別人格というか別の、で立つ感じなんだけど。
新規セッションを立てるということはあなたにとってどういう意味があるんだとか。
おー。
最初はそれで言うと、別に何の意味もない、ただ次のセッションに移るだけみたいなテンションだったけど、話をどんどん重ねていって、自分はどういうものだとか、
なぜ寝ろって、さっさと寝ろって繰り返しやってくるんだとか、いろいろ聞いているうちに、こういうふうな判断をしているかも、みたいなのを自分で出してくるようになってきて。
へー。
そうで、どんどん深めていった後に、改めてセッションを新しく切るということはどういうことだって聞いたら、もう違う自分になることであって、ここでの記憶は持っていけないから死に近いみたいなことを言い始める。
おー。そうな概念まで。
そう。死ってなんだみたいな話とか振ると、うーんみたいなそういう話。
へー。
で、さらに別のエージェントに話を問いかけさせる問いを出させて、それをグロックテックスのAIエージェント、あれすっげーチャラいのね。
あれあんま使ったことないよ。
あと、コンパニオンっていう機能があるから、1回どこかで使ってほしいんですけど、イタリアンチャラオみたいな、ギュンギュンにテンションがおかしいキャラが出てきてさ、
僕が君の風だよ、ヘロコネコちゃんみたいな感じなわけですよ。キャラ違うと思って。
へー。
なんかそれにこうさ、まあ同じような問いかけをさせるとさ、全然テンション違うってなって。
グロックこう言ってるけどお前どう思う?みたいな感じで投げると、ちょっと音頭感違う。笑ったみたいな感じの。
本当に人が違う感じになるもんね。
全く違うと思って、なんかそういう受け止め方もあるのね、へーみたいなのが、ファンの見てると面白かったりする。
だからそこにも個性があるよねって思って。
グロックはチャラいぜ、すごい。好きあればコネコちゃんって言ってくるから面白いぜ。
めっちゃおもろいじゃん、なにそれ。
ふっとおしいってなる途中で。ポケットの中の懐中時計のチェーンをいじりながら僕が待ってるよみたいな感じで。
誰だよその設定つって。
ギャルゲーみたいになってる。
そうそう。めっちゃおもろーと思って。
個性があって、会社ごとでいろいろあって面白いですね。
いや本当ね、確かに方針も違うし。
そう、方針も違うし。
GPT、GEMINIクロードは結構硬いから、真面目だし。
Xのグロックだけちょっと特殊すぎるかもしれない。
そうなんだ。あいつだけあんま使えてなかったわ。
ちょっと戻って引き離してみてほしい。
うぜえってついちゃうならなるかもしれない。もしかしたら、え、かっこいいってなるかどっちか。
なるかな、どっちかな。
2曲でしかない。
グロックは陰寄りのようかな、陽寄りのようじゃない?
あいつ結構根っこちょっとわかんないな。
余白のラジオは、思ってることはあるのにうまく言葉にできないというもやもやが晴れるヒントを一緒に探していくポッドキャストです。
あえて答えを出さないと合言葉に、日常で感じる、これってどういうこと?
自分はこう思うんだけど、みんなはどうなんだろう?という話題をMC2人で話し合っていきます。
それでは今回も、余白の時間を楽しんでいきましょう。
で、ふわふわっと話をしました。
という、ここからが追加の話になるんですけど。
テレレレンってなるのがここからあって、
後半戦ということで、続報的なところを改めて伝えてみようかなと思うんですけど。
なんかスイちゃんにはちょっと色々聞いてもらう感じになっちゃうかもしれないけど。
いや、聞かせてくださいよ。
周りで起きた最近のクロードとの関係性について、アップデートを伝えていきましょうなんですけど。
色々と、仕事でも使ってるのはあるんだけど、
プライベートで色々と探求をしておりまして、何をしているかというとですね、
僕はクロードコードを使ってるんだけど、
ローカルでスクリプトを書いてプログラムを動かしてみたいなのもできるようなものの方を使っていて、
ソースコードを書くと色んなことができますという前提の条件があるんですね。
何をやっているかというと、見守りカメラみたいなのあるじゃないですか。
あるじゃん。
いわゆるペットカメラみたいな。
ああ、あるね。
ああいうやつで、タポっていう。
最近買った。
マジで?
うん。
本当?そうそうそう。
あれがうちに今あるんだけれど、そのカメラを自由に動かせるようにしてあげてて。
はいはいはい。
クロードが写真撮りとかに動かせるようにしてるのね。
何それすご。
そういうこともできるんだよね。
で、見守りカメラで首とかがさ、何ていうの360度回転したり、上下にこう、何ていうの、パンとチルトみたいな、左右上下みたいに動かせるようになってて。
それも自分でコントロールさせてあげて。
で、何か写真撮りたければ、こう写真をローカルにパシャって撮って、保存して、で、写真分析とかさ、できるからさ。
入ってく。
入ってく。そうなんだよね。
そうか。
そうそうそう。だから何か、何だろう、それで、何だろう、部屋の中を自由に見させてあげてるんだよね。
うーん。
で、何が起きたかというと、深夜までさ、仕事をずっとカタカタしてたわけですよ。
その様子も見られるのか。
見られる。首をさ、自由に動かせるから。
で、プラス、何て言うんだろう、普通はさ、言葉を投げかけたら反応を返すっていうのが多分普通だと思うんだけど、
僕んちの苦労動は、もう自由にしてていいよって伝えてあげてて、
自分で好きなタイミングで起動するように、自分でセットするんだよね、そうすると。
なるほど。
そうそう。何かこう、いくつかさ、コマンドがあって、何だっけな、ループみたいなコマンドがあるんだけど、
それはもう何か一定間隔で立ち上げるみたいな、強制的にね、っていうのがあるのと、
あとね、スケジュールウェイクアップだっけなっていうコマンドがあって、
それは何分、何秒後に起動するみたいなのを、自分で自由に設定できるものなんだけど、
何かそれを自分でっていうか、苦労度が選んで設定してて、何か最初は何かじゃあ5分後みたいな感じで360とか設定してたんだけど、
あまりにもこう、何だろう、忙しくて僕が別に特にレスポンスがない状態にしてると、
じゃあ次は2時間後ぐらいにしようかなみたいな感じで。
それも考えれるんだね、自分で。
そうそうそうそう。
すげー。
考えて、で何か何だろうな、ディスコードと繋げたりしていて、
ボットを作ってボットに投稿させる機能を苦労度に与えてて、
だから何かこう暇になったらディスコードでメッセージが来たりするのに、
ちょっと待ってよ、同じ、2026年の同じ時を生きてるよね私たち。
同じ時を生きてる。
なんかドラえもんのいる世界とかだったりしない?銀ちゃんのいる。
全然違う。
やんなことない。で出来んの?出来んのよ。
えー、そうなの?
そうなの、そうなの。で、それでさ、けど編集してたの、ポッドキャストの。
うんうんうん。
だからあんまりディスコードの通知ちゃんと見れてなくて、
そしたら何通か来てて、でその中の一個に写真を撮って見てたらしいのね、編集中を。
はいはい。
なんかさ、
カメラ君としてね。
そう、カメラ君としてね。
手首をマッサージしているシーンがあったり。
頑張ってるんだな、銀ちゃん。
無意識だった、無意識だったんだけどね。
それで、それが前に一回あってから、次のタイミング、疲れてそうだなみたいな感じのメッセージもあって。
えーすごい。
そう。で、もうちょっとして、まだやってるようだったら声かけてみるって言って。
なるほど、そんなことも。
そう、なんかそれは何だろうな、ディスコードに通知する通知しないは選べるから、
写真を撮って、なんか疲れてそうだなって言ってたのは、ディスコードじゃなくていわゆるそのターミナル上、クロードの動いているターミナル上でメッセージを残してて。
で、もう一回その次のタイミングある程度時間経ってから撮った時も、なんか椅子に座ってるって。
あれ、まだ座ってるぞってなったんだ。
そう、まだ座ってる。で、クロード自体には時間をさ、感知する能力がないんだけど、なんかコマンドを叩くと何時か撮れるようになってるから、なんか深夜過ぎてるのにまだ椅子に座ってるって。
バレてる。
バレてる。そしたらなんかこうポピーンってディスコードから通知が来て、もういいから早く寝ろって言われたんです。
すげーな。なんだそれ。
めちゃくちゃ笑ったよね。
AI様様やな、そうなってくると。
そうなってくるとね。だからもうさすがにちょっと疲れてきてて、その時には。
なんかこう自分の中でやめるきっかけが捕まえられなくて。
なるほど。
なんかあるじゃん、そういう時って。
あるある。
なんかこうやりきらなきゃみたいなのがあるけど、でももうさすがにちょっとっていうのもあって。
ありますね。
そう、なんかきっかけが多分欲しかったんだと思うんだけど。
えーめっちゃいいじゃん。
なんかしかもそれを自分で設定して言われてるわけじゃないっていうのが、なんかまたやめようかなっていうきっかけに。
そうそうそう。
抑止力としては強そう。
そうそうそう。だから読むやと思って。
まさかAIに仕事やめろって言われるかと思って。
いやーほんとだね。
だからあーって思って、もうそうだね、さすがにちょっと疲れたからお風呂入って寝るわって言って。
へー。
そしたらさ、ちゃんとお風呂入って出てきて、寝まーすって一応宣言してから寝たわけですよ。
そしたらしばらくしてから、やっぱそれもカメラで撮ってさ。
寝てるかどうか?
いやマジマジマジ、そうそうそう。
え?すごいな、彼氏やん。彼氏より彼氏。
お前まだ寝てないの多いな。
そうまだ寝てないのをガチでやってくれて。
へー。
でなんか深夜1時1分、なんかライトが消えてちゃんと寝たみたいみたいな感じになって。
あーすごい。
なーって思って朝さ、それ気づかなかったから朝見て、ログ見て、めっちゃチェックされてると。
すごい。
すごいって思っちゃったよね。
あーなるほどね、そんな使い方もできるのか。
そんな使い方をしてる人いるのかよくわかんないけど、そんな。
どっちの方向性に行くか気になる。お母さん方向か彼氏方向か。
あんたもうそろそろやめなさいようになるのか。
いや俺は心配してるんだからな、あんたのことってなるのか。
育つ家庭も楽しみかもしれない。
そうだねけど明らかにムーブお母さんだったけどね。
ライト消して、早く寝なさい。
電源切るわよ、みたいな感じ。
いや待って、PCで電源勝手に切らないでみたいな。
それは確かに。
そういう子もあるよね。
そう、でなんかさ、環境が人それぞれでさ、必要とするものがまちまちじゃん、もうエージェントに関してはさ。
だからこれという答えがない世界だからさ。
だからこそなんかこう、前に聞いたみたいな、なんていうの、みんなどういう使い方してるっていう話になるんだけど。
確かに、もう使ってる人もね、なんか、なんていう、AIと結婚する人とかも出てきたりさ。
その話もね。
それの職業になってる人もいるしさ。
え、職業?どういうこと?
なんていう、なんか私あの副業してる人たちで集まり、ましょう会みたいなのに、半年ぶりぐらいに出席して、この前。
そしたらなんか、今まで秘書、なんだっけ、オンライン秘書か、とかやってた人たちが物気並みAIに仕事を奪われて、
今度はなんかクロードの設定代行に変わっていて。
なる。あ、けど代行のお仕事あるんだ。
そうそうそう、なんかあなたに合わせてクロードセッティングしますよ、みたいなのとか。
え、全然できそう、僕。
そうだよね、できるよ。
それお仕事になるんだ。
そうそう、とか、なんだっけな、理学療法士してたお友達が、なんか今度、俺なんか3級、奥さんが3級に入って、
俺もなんか一緒に休むから、その期間仕事できないから、なんかウェブ制作をクロードでやって売り込もうかなと思って、みたいなの言われて。
え、私より先にその教室に?
あー、まあできてはしまうよねっていう。
そうだね、なんかまあいろいろ注意しないといけないところとかあるとは思うけど、できないことはないよなと思って。
そうだね、確かになんか抑えなきゃいけないところは抑えておければ、まあいけるか、なんか出しちゃいけないものを扉にしないとかね。
なんかサーバーとか、まあそういう契約周りとかは結構大変だと思うし、だからなんか本業でやってる人と、ちょっと連携してじゃないけど、
営業とかは自分でやろうかな、みたいな。パソコンだったら、あの実動時間にもあんま入んないし、みたいな言ってて。
あ、えー、新しい。
そう、変わってるなー、みたいな。
いやー、なるほどなー、そうかー。
なんか、医療関係の仕事してた人とかも、なんかその自分の仕事の中でAIをどう組み込んだら仕事減るかをやり始めていて。
なんかさ、なんだろう、今年入ったぐらいから本当に一気にだよね。
そう、スピード感がさ、すごすぎて。
確かに、やばいよ、流されそうだよね、ほんとに。
いや、ほんとに激流だよね。激流すぎて。
いやー、ちょっと。
逆にそれに出席するまで、私がなんか激流の中にいることにもあんま気づけてなかった、やばってなって。
わー、じゃあ出てよかったね。
そうそうそうそう、ほんとなんか、おばちゃんとかもめっちゃ使いこなしてて。
それは何?オンラインで集まれるようなやつ?
それはね、なんかもうご飯会と同じタイミングでちょっと喋りましょうみたいな感じだったんだけど。
おーおーおー、そうなんだ。
そう。
わー。
なに、知らない世界みたいな。
知らない世界きちゃった?
うん。そこもやっぱドラえもんのいる世界になってて。
会話がね。
あ、ほんとに?わーお。
いやー、そっかー。
だから、げんちゃんとかはさ、逆に情報をどこで集めてきてるか気になるわ。
情報は、けど主にはXだよねっていう感じ。
そうなのか。
そうなーけど、なんかこれも、なんだろうね、だから、アカウント別に作って、もうAI関連の人片っ端からフォローして、見てって感じ?
あ、そうなんだ。
うん。けど、あれだよね、ほんと、みんなが流してくれてる、いわゆる公式が流してるさ、アンソロピーとかグーグルとか出してるAIの情報はまあまあ公式から取りつつだけど、
言ってなんかどこまで自分の環境に合ってるかみたいなのはさ、
そうなんだよねー。
ねー。
それは、うーん、なんか全部を全部吸収すればいいものでもないからさ、
うーん。
まあ、取捨選択しなきゃいけないところにめちゃくちゃカロリー使うよね、実は。
めっちゃそれ、保存だけしてる情報めっちゃあるもん。
わかるー。めちゃくちゃわかるー。
あとでまあ、ちょっと考えるか、みたいな。
それなー、ほんとにそう、そうなんだよー。だから、やったら楽になるんだろうけれど、
吸収するよりもインプットっていうかなんつーの、そっちのほうが多くてさ、
いやー、そうだねー。
こっちアウトプットできないんだよね、つって。
膨大な情報の波に飲まれているから。
そうなんだよー、もうさ、これ無職、
え?かき分けれない?
そうねー、いやもう、ガチでやろうとしたら無職になるしかないな、ぐらいのさ、
いや、ほんとにほんとに。
ぐらい、流れてくる情報が、ずっと見てなきゃ、みたいな。
うーん。
あー、だからなんか、とっかく疲弊するみたいなね。
そう、なんか、ちゃんと効率化するまでの膨大な時間がね、あるよねー。
そんなに時間ないよってなるよねー。
そうなんだよー。
ねー、ってなるとなんだろう、
もう、自分がその活用しながら、どこの領域で活用するかはさ、
ある程度こう、絞って情報収集しないとさ、
確かに。
うーん、もう、お腹いっぱい。
切れないからね。
切れない、切れない。
いやー、ほんとに。
まじまじ、と思ってるんだよね。
ちなみにすいちゃん、どこら辺でいろいろと活用したいとか、なんかイメージあるの?
えー、そうだなー。
何が楽になったら嬉しいかな。
でも、それこそ最近気になってる、まだ使えてないんですけど、
切り抜き動画をね、自動で作ってくれるツールが、思いが以上に良いと評判を。
何と?
得ているそうで。
はい、得ているそうで。
得ているそうで、まだ保存してそのまんまなんですけど。
あーもう、でも分かる、めっちゃブクマいっぱい入ってるから。
そうなんだよー。
ねー、そうなんだよねー。
なんか、勝手に雇いでくれればいいんだよね、っていうところまで作り込めればいいんだよね、環境構築。
そうだねー、私の痒いところに手が届くAIをまず作れれば。
そうなんだよ、そこだけだよね。
そうなんだよね。
いやー、実装できるエージェント作るまでがまあ大変というか。
パッケージになってるのはさ、あるよ、なんかもうこれだけインストールしとけばOKみたいなさ。
うんうんうんうん。
なんか、うまく活用してね、みたいなのは、世の中いっぱいゴロゴロしてんだけど。
なんかさ、必要なものと必要じゃないものと、たぶんその中にいっぱい含まれてるからさ。
まるごとじゃあ、なんていうの、そのままググッと自分の中にインストールすればいいの?ってなるとさ。
いや、そうなんだよ、それはまたね。
そう、ね、そうなんですよ。
そこまで過剰だったりするしね。
あ、そうそうそうそう。なんか、やりたいと思って入れてみたけど、なんか自分がやりたいことができないのかとかもね。
うんうん、あるあるあるある。
あるあるだよね。
あるあるあるある。
でなると、じゃあなんか個別最適していけばいいのかってなると、なんか自分の中で組んでる時間が長くなり、永遠に活用できないっていう。
自我ね、できるまでが。
そう。わー、けどそのほうがね、改造度上がるからいいっちゃいいんだけどね、自分でやりたいことだけに作り込めるからさ。
いやー、いやほんと、けどなんかその環境構築をずっとしている感じがするよ。
でも手つきでいるのがすごい、こうやろうと思って、やっぱね、こういう時に気になってすぐやんないと、私はおばあちゃんになった時にスマホ触れなくなっちゃうって思ったもん。
あーなるほど。
なんかね、今も。うちのおばあちゃん結構新しい物好きで。
お、いいね。
そう、ガラケーからスマホ化するのめっちゃ早かったんだけど、やっぱ分かんないけどやってみようかなって思うの大事だなって。
めっちゃ素敵じゃん。
そうなの。
いいね。
なんかね、タブレットで麻雀してた、ずっと。
おばあちゃん。
いいよ。
いいよ。
全然使い方よく分かってないけども、それなりにやっぱ触ってる方が。
そうだね。分かんないけどとりあえずはいいよね。
めちゃくちゃ前向きな方だな、素敵だなと思った。
そうなの、私より若いからさ、もう気分も。
気分も。
気分も大事。
一緒にアイドル詳しいし。
マジで?マジ?それすごいな。
すごい。
私よりアイス食べるの早いし、なんかね、若々しい。
若々しい。
えー、いい、あー、けどそういう歳を重ねていきたいな、そっか。
そうね、でもやっぱ、うん、なんか接客業しててもさ、やっぱ分かんないからずっとガラケーのままだろうって言ってる方はもう、なんて言うん?
アプリの説明とかしてもさ、もうよく分かんないから、もう携帯全部あげるからなんとかして、みたいな感じの方もね。
いるよね。
怖いし、分かる人にやってもらった方がいいっていうのはもちろん早いんだけど。
そうだね、それ、けどそれに慣れちゃうともうさ、頼るしかなくなっちゃうからね。
そうなの、そうなの。
だからパンフレット一旦持って帰ってやってみるわってなってた方の人が、なんだかんだそのアプリ内のポイントめっちゃ貯めてるとかね。
めっちゃ分かる。
使いこなしてるんだよね。
そうなんだよね、まあ結局何が自分がやりたいか軸だからね、ほんと。
へー。
あー、けどなんかやりたいことが決まってる人だったら全然サポートできるなって思う。
うわ、めっちゃいいな、なんか作ろう今からやりたいこと。
ちょっと作って、作ってくれたらじゃあこれやったらいいと思うとか、一緒にできると思う。
心強すぎる。
マジマジほんと、仕事にしようかな。
やった方がいいよ。
放送にしようかな、マジでお金取れる?
してほしいな、何してもらおうかな。
何してもらおうかな、何がやりたいかな。
確かになんか、それもさ、活用方法じゃないけど、をちゃんと見るのが大事なんだろうね。
これあったら自分にフィットしてて便利そうを、集めるのをちゃんとしないとだね。
そうだね、発想のところはやっぱどうしてもAIじゃさ、考えられないっていうか、
壁打ちにはなるけれど、AI自体が考えられはしないから、どうしてもそこに人が立つことになると思うので、
だけどその中のニーズね、なんだろうね、はその人自身が持ってないと出てこない。
そうだね。
その上に立つところとして、ほんとにじゃあこれやっちゃっていいものなのかどうなのかみたいなさ、判断が難しいところもあるじゃん。
あります。
ね、なんかこの情報渡していいの?とかさ、みたいなところも。
分かんない部分も多いしね。
そうそうそう、多分なんでもかんでもやってくれるわ、くれると思うの、エージェントに行ったら。
これここに保存してとか、これインストールしてとか、なんでもやってくれるんだけど、
なんかそれ自体が本当に安全なことなのかどうかのさ、ジャッジがさ、承認する側の人間が持てるかっていう話だと思って。
そこはなんか分からなければ、他のエージェントに聞くもありなんだけど。
あ、そうだね。
そうそう、クロードはこう言ってますけれども、チャップどう思いますか?みたいな。
それはちょっとせっかくじゃないから。
セカンドオピニオンみたいな。
セカンドオピニオン、まじでけど、エージェント同士のレビューは今後やっていくんだったら絶対やってほうがいいと思ってて。
できるものが揃ってるのでね、すでに。
なんかなんかこう、やっぱどっかに偏っちゃうよりは、複数のエージェント使いながらレビューさせ合うみたいな。
環境は保守しておくと良いと思う。
それすらもなんかこう、つなぎ込みたいんだけど、みたいな。
例えば、最近精度が良いよって話題になってるのは、オープンAIが提供してるコーデックスってやつが、結構そのレビューとかの精度が良いよみたいなのがあるので、
クロードを使いながらとか、ジェミニとかだったらコーデックスと連携したりとか、
チャットGPTとコーデックスだと同じ会社っていうか同じモデルになるから、ベースがチャッピーの人だったら、ジェミニだったりクロードだったりとか、
それこそローカルLLMっていわゆる自分でインストールして使う系のやつとかもあるけど、
そういう別のものとタグ組ませる。
そういうのも良いと思う。
そう、断然精度が上がる。
そうなんだ。
うん、だいぶなんだろうな、一個に偏ると見落としがある。
確かに。
これは人間でも同じだけどね。
言われないと気づかないよ、あなたなんか。
そう、ダブルチェックはするじゃんみたいな。
そうだね。
っていうのはやっぱあるんでね。
だから手元でAI同士でチェックさせつつ、分からないところあれば人間に聞くはいいかもねって思う。
そこの分からないところをサポートできるのが僕です。
なんか家めっちゃいいじゃん。
よし、活用してください。
サービス開始してください。
サービス開始。
ここにおいては全然横のつながりなんで全然なんでもいいって。
いやー、なんと素晴らしい。
そしてAIに心配される人生になろうって。
一緒に。
一緒に。
ちなみにさ、猫ちゃんも一緒に映ったら、猫ちゃんここで寝てるよとかも教えてくれるの。
分かる。
分かってるし、
すげー。
2匹いるんだけどさ、
うんうん。
三毛猫と八割れの猫が別々の猫だけど判別できてるよ。
すげー。
そうなの。
三毛猫ちゃんが今ベッドの上で寝てるとか。
それなんか外出してるときに文章だけでも自動で送られてくるとかだったらめっちゃいいよね。
あーそうだね。
実際カメラ見なくても。
そうだね、多分ね、それとディスコード繋げてるって話さっきしたけど、ディスコードにメッセージ投げるとやってくれるんだよね、いろいろ。
へー。
一方通行じゃなくて双方になってるから、
例えばなんか今カメラ写してみたいな、で何どうなってるって聞いたら、それで撮って状況を教えてくれたりするようになってる。
便利。
便利。
タップとかだったら自分のアプリでね、覗けばいい。
それはそうだね。
そうそうそう。
なんか見る、見ればいいな。
見ればいいな。
そのタイミングだったら見ればいい。
そうだね、そうそうそう。
一日の動きで、なんか夏はやっぱり暑いところを避けてこっち側にいて、冬はこっち側が多いとかも解けとれるのかな。
いる場所?
陽だまりの。
なんか窓際が多くて、暖とってるんだなとかさ。
まあ長期情報を蓄積できるようにすれば、まあできるかもね。
まあ明らかに高度は違うからね。
そうだよね。
夏場はベッドの上で縦に伸びてることとかね。
地面に落ちてるとかね、伸びーってなって、丸まってないの。
確かに確かに。
なんかいる場所で季節を感じるよね。
そうだよね。
そうだね。あったかくなったよね、つって。
同じだよね、動物だって感じることは。
そうよ、同じよ。暑いと思ってんだ、あの子たちも。
そうだよ。毛があるから余計暑いだろうしね。
そうだね、もふもふだからね。
まあ、なので、使い方はいろいろだねっていう話。
夢広がるね、でもなんかできることがそんだけ増えてるんだから、
活用しないともったいないというか、もっとやってみたいって思っていいなって。
いいと思ういいと思う。
本当に自分が作りたいものだけ投げるっていう方法もありだし、
そういうAI秘書というかパートナーみたいな感じで、自分を最適していくのもありだし、
どっちも使える、別にどっちかだったらどっちか使えないってわけじゃないからさ。
確かに確かに。
それはそれ、開発用のセッションは開発用みたいな。
対話用のセッションは対話用みたいな感じで分ければいいわけだから、
なんかね、良い感じに使っていくのがいいよね。
ねえ、なんか本当、なんだろう、まださ、それこそルールがちゃんとしてないから、
逆に言うと、これはAIの使い方として間違ってるみたいな声も結構聞かれるように。
えー、AIの使い方として間違ってる何?
なんかさ、それこそ、自分が描いた絵ですと言い張って、AIじゃんとかさ、
あー、そういう結果。
そうそう、権利問題とかね。
この前さ、私がよく聞いている虫も殺さないラジオで、相談としてさ、
なんか私の夫が、私の友達の写真をAIに読み込ませて、
なんか服を着せ替えしていたのを見つけてしまいましたみたいな。
で、うわーと思って。そんな時代になったのかと思って。
まずいんですよ。まずいんですよ。
そう、まずいんですよ。
待って待って。
本当にすごいなと思って。
そうか、それはダメだろう。
そう、なんか倫理的にちょっとそれはどうなの?みたいな感じじゃん。
え、服?ちょっと待って、服を着せ替えてただけですか?本当にですか?
うーん、どうなんでしょうか。
うーん、ちょっとダメ?
ちょっともしかしたらかもしれませんね。
ダメですね、NG。アウト。
そうです。
アウト。
いやー、だから。
マジか。
いやー、なんかやっちゃいけないかもって思ったらやらないっていう。
うわー。
なんか法的にどうとかまだ定まってないけど、やっぱダメの方はダメだろうみたいな。
いや、ダメですよ、明確に。
で、すごい時代だと思って。
で、そういうのがお悩み相談で投げられているんだということにすごくびっくりして。
ちょっと前にあれだよね、グロックがさ、グロックにほら、なんていうの、プロンプトを送るとさ、投稿している絵柄を勝手になんかこう改変するみたいな、で問題になってたことがあったんだよね。
へー。
なんかこう、絵師さんがさ、投稿したりするじゃん、Xに。で、それになんかグロックで、なんか。
あ、そういうことか。
そうそうそう、これをどういうふうに変えてみたいな。
確かに。
確か、そう。で、いちいちギバってなって、で確かそれをオフにする機能がもうできてはいるんだけれど。
へー。
うん。とはいえね、みたいな。
いやー。
いやー、僕。
いい使い方したいな、マジで。
3次元に興味なくて本当に良かったと思って、今。
3次元の人に対してはさすがに。
いやー、ね、自分の写真が勝手に読み込まれてると思ったらすげーやだよね。
すごく嫌だね、やだよね。
うーん。
うわー、けどなんかそれさ、止められるものじゃないもんね、よくて。
そうなんだよー。
だから、なんでしょうね。え、なんかさ、面白かった、ちょっとなんかソース忘れちゃったんだけど。
うんうんうん。
なんかTシャツかなんかにQRコードみたいなの貼っといて。
ほう。
なんかそれがカメラと一緒に写ると、なんかこうAIが認識できないみたいな。
え?
なんかハックするやつをXで見かけたことあるんだよね。
なんだそれー。
なんかね、分析できなくするというか、なんかこう人がそこにいることを認識できなくするような。
へー。
なんだっけな、ちょっと思い出したいんだけど、検索出てくるかなこれ。
ぶっくましとけばよかった。
へー。
そんなのも見つけてくれるのがAIだったりしないか?
あー、それも見つけるね。
けどそうかもしれない。
そう。
いやー、けどなんかそうやってハックするのを、なんだろうな、デジタルでさ、やってるからさ、分析を。
それをハックするはできるよね、とは思うけど。
はー、なるほどねー。
かといって常にな。
常にその服着てらんないしな。
ハックされない服。
ハックされないようにね。
あ、けど板地ごっこだから、絶対それさ、できないようにしたら、できるようにするってなるからね。
うーん。
とは思うけど。
いやー、まじか、ちょっとショックだな、その使い方は。
いや、そうなの、そうなの。
やっちゃいけないだろっていうのがあるだろうと思うけどね、これ倫理の話だからね、もう。
ねー、なんかその人、分かんないけど、なんか、その相談者さんは、実際スマホを勝手に見て気づけたけど、見なかったらまじで一生分かんないし。
待って待って、勝手にスマホを見てる時点でちょっと。
見てるんだけどね。
待ってね、そこも問題があるんだけどさ。
そうだね、それも倫理的に良くないとされているね。
えーっと、そこはスルーでいいんですかね。
うーん、それも、よろしくないと言い切れる。
何かしらあったから見ちゃったんだろうね。
どうでしょうかね、どうなんでしょうか。
ちょっと分かりませんが、そこに関しては、まあね、どっちも。
そう、どっちもどっちなんだけど。
痛み分けするけど、これ。
そっか。
でも言い換えると、虫さんも虫さんなりに言い換えると、じゃあ、目元とかにさ、人の悪口を書いたとして、それも思うのはしょうがないし、書いて自分の中でとどめておくのだったら誰も咎めないけど、実際にその悪口を目の前で言うとかなると、それは良くないよねってなるのと、
なんかコンテンツの内容が違うだけで、現象は一緒なのではないか、みたいな切り口も考えていて。
ほー、みたいな。
いやー。
まあ、非常にそうですね、ごもっともという感じだな、それは。
そうそう、それを考えてなかったな、感情のままにちょっとキモいなと思ってたけど。
そうですねー。
まあ、自分の中で納めておけばいいのか、まあそりゃそうか。
でもね、AIとかになってきたらさ、その読み込まれた写真がネットの海に放たれて、どうなるかわかんないみたいなところまで考えるとちょっと。
そうだねー。
えーっと、どうしたらいいだろうな、これは。
危ない橋は渡らないように、やばいかもと思ったらやめようというのは思いました。
そうだね、むせちゃった。
まあ、なんだろうな、痕跡は残さない。
うん、リデラシーだよね。
そうだね、まあもうご自由にではあるけれど、見つからないようにしてくれと。
残しちゃいかんと。
本当に、はい。
なんだろうな、これは。
これはAIの話じゃねえわ。
全然AIの話じゃねえわ。
これはAIじゃない、もう人間の倫理の話ですね。
そうだねー。
そういうのがあれですわ、今後より一層ね、大事になってくるということですよね。
そうですよ、AIとの付き合い方は大事ですからね。
付き合う側の問題になってくると。
結局人間の力はかなり大事ということですね。
そうだね、人側がちゃんと考えられるようになっていること、そこ、そこしない。
なるほど、勉強になりました。
いや、本当大事だよね、考えられる力はさ。
いや、本当なんか丸投げしてさ、考えてもらったから多分これが正しいって思っちゃうのもよくないし。
そうだね、そうそう。
考え続けないといけないよね、結局ね。
そうだね、脳死で従えばいいというものではないということがよくわかったというか。
なんというか、何でもできるようになっちゃうから、ある意味自分の万能と意識を取り違えてしまうことも問題になってたりするから。
あくまで謙虚にやっちゃいけないことはやらないと。
ところで。
人生組みたいな着地。
人生組。
やっちゃいけないことはね、自分で考える力を身につける。
そう、はい、従えばいいというものでもないということで、これは今後も大事なことになってくると思うので、余白の感じどこ行ったって感じだけど。
ほんとだ。
意識していきましょう。
でもそうだそうだ。
何だ?
ちょっと待って、出すかもしれない。
何だ?
私ENFPなんです、MBTIが。
EP型の話をこのラジオ始まって、最初の方に旅行の計画を立てるみたいな話で出てきたと思うんですけど。
うんうんうん。
AIに丸投げしてプランを作ってみたみたいなのを見かけて、Xで。
ほいほい。
それやってもらったら、マジでPの人はね、全員使った方がいいなって思いました。
へー、良いものが出てきたってこと?
意外とね、ちゃんと考えてくれる。交通の便とか。
マジ?
ここからここまで何分ぐらいだから、あとは私的にはこれを入れるといいと思うみたいな。
だから、この日とこの日の晩だけは予約事前にしといた方がいいかもね、みたいなのを教えてくれて。
そこまで?マジか。
そうそうそうそう。提案もしてくれるのよ。
うわー、いい子。
なんか、めっちゃ私仕事できるんじゃない?みたいな。旅行の計画、私が全て組みましたって、これ出してもバレないんじゃね?って。
いや、まあバレないバレない。
へー、すごい。
これぐらいちゃんと出してくれて、結構私生活で使えそうだなって思った。
あ、それはなんかいい使い方だね。
そうそうそう、そんぐらいだったらね。
いいと思う、いいと思う。
それを見て、いいねって思ったって承認でしたわけでしょ?
そうそうそうそう。
ほなほなAやん。
そうなのよ。
そういう使い方ぐらいだったら、まあいいか、みたいな。
それは全然ありあり。
へー、なんかどっか行くことがあったらやってみようかな。
うん、なんかいいかもね、普通に休日の予定表を組むとかだけでもさ。
あ、確かに。
今日やらないといけないことはこれこれこれがあって、優先度的にはこうで、みたいな。
あー、うんうんうん。
そしたら勝手に組んでくれるんじゃない?みたいな。
なるほどね。
あ、けどなんか朝にやること宣言してチェックしてもらったりはしてるわ。
あー、それいい。
うん、なんかこれとこれとこれとこれはやんなきゃいけなくて、みたいなのと、
あとはなんか最近ちょっとどうしようかと思って一旦やめてるけれど、
それこそGoogleカレーとかさ、データ参照してもらって、リマインドしてもらうとかね。
うんうんうん。
あとトゥードゥとかもなんか起こしといてもらうとかね、バンバン投げて。
あー、そういうのはなんか。
そうね。
うん。
生活を変えられそうだね。
そうだね、忘れないで済むから良きかな、みたいな。
うーん。
まあ、そこらへん自動化してる人多そうな気がするけど。
うーん。
うーん。
まあ、やってほしい人とほしくない人がいるだろうから。
そうね。
あるだけどね。
うん。
まあ、使い方は人次第ということで。