#195『キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
MCUわからん勢 (0:06) 『マーベルズ』 : 流石にドラマ前提すぎると観る気がしなくて……。(0:07) 『クレイヴン・ザ・ハンター』 : なんとなくタイミングが合わず。日本公開直前にSSU打ち切りのニュースが流れたのは印象最悪だったなあ。(1:17) ガンマ線 : 実在する放射線だが、実際には浴びた人が緑色の巨人になったりはしない。(4:21) 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』 : スタークが受け入れたのはアヴェンジャーズ解散、ではなくて管理下での活動制限でした。我々は雰囲気で映画を観ている。(11:07) 『サンダーボルツ』の予告にピュー映ってたっけ? : めっちゃ映ってたっていうか、なんならフローレンス・ピューがチームの筆頭っぽかった。髪型変わるだけで誰だかわかんなくなる程度の認識能力。(11:26) 超人じゃないけど頑張るぜ : MCUのヴィランチーム映画なので「空は飛べないし、ヒーローじゃない」とは言ってたけど「超人じゃない」とは言ってなかった。勘違い。(12:23) 『マダム・ウェブ』 : サメ映画みたいでめっちゃ面白かったです。(14:50) 『宇宙忍者ゴームズ』 : 半世紀以上前のアニメだけど、スカパーのカートゥーン・ネットワークで観れたのです。
#194『セブン 4K版』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
かけそば (2:09) バットマンのリドラー : 『ザ・バットマン』は原作のトンチキ衣装を着ていないガチの頭脳派タイプのヴィランでした。(2:21) 『ファイト・クラブ』 : 殴り合ったり石鹸作ったりしながらIKEAをディスる映画。(2:24) 『ゴーン・ガール』 : 手の込んだ悪意が観られる大変イヤな映画でたのしい。(2:29) 『ゲーム』 : 最初の感想は「金持ちって碌なことしねえな」でした。(9:29) 『鋼の錬金術師』 : 実写映画はいくらなんでも全員日本人すぎてすげえ面白かった。
#193『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
「安室とシャーがたたかう話」ぐらいの解像度の人たちの会話 (0:15) (ピー音) : ネタバレ防止のため、未見の方はここで引き返してもらうように入れているが、ネット上では配慮の結果「あのアホ」と呼ばれており、大体誰だか分かってしまうの笑う。(4:31) 紫ババア : キシリア・ザビの二つ名。漫画『機動戦士ガンダムさん』に由来する。(5:37) シャフ度 : アニメ制作会社・シャフト作品で多用される、寝違えてそうな首の角度。(8:49) 『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』 : 「ファンが喜ぶだけの作品」として評論家からは低評価をされていたが、世界中にどれだけファンがいると思ってんだ、という話である。(12:16) ああいう行動力こそシャアさん : 行動力だけで生存している人だと思う。(15:44) 父さんの機械 : 1番くじの商品としてUSBハブ化されたが、当時既に廃れていたUSB1.1規格で作られたというこだわりぶり。これ絶対にプレミアムバンダイの企画が噛んでるだろ。(18;22) 立派なクソ野郎 : だいぶいい加減だったりド外道な真似をしているが、戦果は残すので許されてる人。(22:22) 『機動武闘伝Gガンダム』 : 戦争の代替行為として、各国代表のガンダム同士による1on1バトルが繰り広げられる。パイロットに選ばれるような優れた格闘家は、生身でモビルスーツを倒すことも可能。(26:27) カードバトル : 初週特典として、アーケード筐体で使えるプロモカードが配られた。