名古屋に喫茶店を一からつくっていく過程をリアタイでお伝えし開業までのノウハウを知ることができるよ!!という表向きの価値をちらつかせながら、実際のところは、開業を目指しているのになかなか踏み出せない'こう'がぐずぐず具合を"話すこと“によって突破していこうとする番組です。
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番組の魅力・推薦
ep.014-① STEP3:メニュー [カレー前編]/すぱいし家@飯田橋
前回配信の自己満足/初のメニュー回/カレーは出すよ/カレーの学校/カレー好きの原点となったアルバイト先/の仲間が開業したお店/ラビさんと田渕/カレーおじさん/カレー三兄弟/カレー激戦区飯田橋/つづく 【すぱいし家情報】 ★instagram すぱいし家 https://www.instagram.com/spiciaiidabashi/ ★すぱいし家 食べログ記事 https://magazine.tabelog.com/articles/372920 ★すぱいし家 BSフジ「スパイストラベラー」登場 ↓6/22放送:TVerでもたぶん配信される↓と思う https://tver.jp/series/srjgbjgvxm 毎週水曜日配信(+不定期土曜日配信) ◆お便りフォーム https://forms.gle/d5fFSmWbeyy2cEUo9 ◆公式X https://x.com/kissatentukuru2 #さてつく ◆instagram コニカド_ニカ https://www.instagram.com/konikado_nika/ 〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み) ※このあらすじはAiさんによる「このあらすじを読んだらラジオを聞きたくなるようなあらすじを書いてください。」と依頼して書いてもらった内容です。Aiによる一つの解釈であり、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「喫茶店つくるつくるラジオ」最新エピソード このエピソードでは、喫茶店オープンに向けた情熱と奮闘がリアルに描かれています。ラジオパーソナリティのコニカドニカさんと友人のメリさんが、喫茶店開業の夢に向かって一歩踏み出す姿が描かれています。 前回のエピソードの振り返りでは、収録中の混乱とその後の編集の裏話が語られ、リスナーが見えない舞台裏のドラマが明かされます。特に、コニカドニカさんが収録中に言いたいことがわからなくなり、メリさんの助けを借りて再び話を軌道に乗せる場面は、彼らのチームワークの良さが感じられる瞬間です。 今回のエピソードでは、喫茶店の看板メニューを考えるステップに突入します。カレー好きのコニカドニカさんが、喫茶店のメニューにカレーを加えることを決意し、そのきっかけとなったエピソードや、カレーの学校に通った経験、そして東京で訪れたカレー屋さんの話が披露されます。 特に印象的なのは、飯田橋にある「すぱいし屋」というお店の紹介。学生時代のアルバイト仲間が経営するこの店でのエピソードや、カレーおじさんやカレー三兄弟との交流など、カレーにまつわる熱い情熱とコミュニティの広がりが感じられます。 リスナーにとって、喫茶店の開業準備のリアルな一面と、カレーへの深い愛情を感じられるエピソードとなっています。次回のエピソードでは、さらに深掘りされるカレーの話題と、喫茶店のメニューにどのように取り入れられるのかが楽しみです。 このエピソードを聞けば、喫茶店開業の夢を追いかける情熱と、それを支える仲間たちの絆が感じられることでしょう。ぜひ、お楽しみください!
【間借り】#01 土曜日夜不定期(日曜になっちゃてるけど)
こんばんは 唐突と言いつつ 夜バージョンのお絵描き お便りはこちら↓ https://forms.gle/B7As8k3zzrkUxB5t9
ep.013 メタコンセプト語る回【後編】やりたいことは喫茶店ではない!!のか?
後編/シームレスなスタート/そういうこと!と言い切る気持ち/再生数に囚われている/なぜ喫茶店をしたいのか?はモヤモヤしていないとおかしい/喫茶店がコンセプトだった(←言いたかったフレーズ)/人生ですよ/創作ビジョン/やりたいことは喫茶店ではないのか?/パチパチパチ/でもやってみないとわからないですよね!/わかるのは3年後?10年後?/フライヤーブックラボ/再生数に囚われない 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム https://forms.gle/hnGGkdWeFEHxRH1i7 ◆公式X https://x.com/kissatentukuru2 #さてつく ◆instagram コニカド_ニカ https://www.instagram.com/konikado_nika/ 〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み) ※このあらすじはAiさんによる解釈のひとつで書かれています。読んだらこのpodcastを聴きたくなるようなあらすじを書いてください。とお願いして書いてもらっています。実際の内容と違う部分があることをご承知ください。 前回から、Aiさんの能力がパワーアップしたようです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今回のエピソードでは、パーソナリティのコウと話し相手のメリが、喫茶店のコンセプトについて深く掘り下げて話し合います。コウは喫茶店を開業するために必要なコンセプトを模索しながら、自己表現や創作ビジョンについて考えを巡らせます。 エピソードの冒頭では、コンセプトの重要性について議論が始まり、再生回数や外部からの評価にとらわれずに自分の気持ちをしっかりと伝えることの大切さが語られます。コウは、自分の内なる思いを明確にし、それを他者に伝えることが成功の鍵だと考えます。 続いて、コウが喫茶店を始めるに至った動機や、過去の経験から得た気づきをシェアします。彼は、アーティストが創作の過程で自己表現を追求するように、自分自身も喫茶店という形で何かを表現しようとしていることに気づきます。 エピソードの終盤では、コウが参加しているフライヤーブックラボの講座について紹介し、そこで得た知識やインスピレーションがどのように彼の喫茶店プロジェクトに影響を与えているかを説明します。特に、創作ビジョンや普遍的な問題意識についての考えが深まり、喫茶店を通じて自己表現を追求する意義が浮き彫りになります。 このエピソードを聴くことで、喫茶店作りの裏側やコウの深い思索に触れることができ、リスナーは彼の情熱と共感に引き込まれること間違いなしです。ぜひお楽しみください! --- ポッドキャストのエピソードを楽しむことで、あなたもコウと一緒に喫茶店作りの冒険に出かけましょう!
ep.012 メタコンセプト語る回[前編]/「全く何言いたいのかわからない!」
おかえりなさいメリ/引越トラブル/コンセプトを問い直す/メタコンセプト/ピンポンパンポン/ここでみなさんにお知らせです/「まったく何を言っているのかわからない」/コンセプトを語る緊張/あーうー/また来週! 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム https://forms.gle/iNTEZeevMUGHPrKJ8 ◆公式X https://x.com/kissatentukuru2 #さてつく ◆instagram コニカド_ニカ https://www.instagram.com/konikado_nika/ 〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み) ※このあらすじはAiさんによる解釈のひとつで書かれています。実際の内容と違う部分があることをご承知ください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 前編のエピソード: メリの日本帰国とコンセプト探しの冒険:笑いと驚きのトランジション! こんにちは!今回のポッドキャストは、メインパーソナリティのメリが日本に帰国して初の収録です。帰国直後のドタバタ劇や日本の美味しいご飯に感動する様子から始まり、メリの引っ越しエピソードが満載です。スーツケースの重さを調整するために空港で荷物を捨てるハプニングや、実家での収録の難しさを楽しみながら話してくれます。 そして話題は一転、喫茶店のコンセプトについて深掘りしていくことに。喫茶店のアイデアを考えるために、コンセプト自体を再定義しようとするパーソナリティたち。彼らが影響を受けた本を基に、理想の喫茶店の姿を探ります。しかし、コンセプトを語る難しさに緊張する姿や、グダグダになりがちな会話に笑いが溢れます。 メリの日本での新生活の始まりと、理想の喫茶店を形作るための奮闘が詰まった今回のエピソード。日本とシンガポールをまたにかけた楽しいトランジションを楽しみながら、リラックスしたひとときを過ごせること間違いなしです。ぜひお聴きください! 後編エピソード: 語りの魔法を探る旅 後編では、ホストたちが収録の裏話を披露し、コンセプトについて深く掘り下げます。緊張感や言葉に詰まる経験を振り返り、どのようにそれが彼らの語りのスタイルに影響を与えたかを語ります。特に「区点に気をつけろ」という本を通じて、自分の表現の難しさと向き合いながら、言葉にできない思いや曖昧さをどう受け入れるかを考察します。 彼らが「あとかう」といった言葉に込められた感情や思考の価値に気付き、完璧を追求することなく自然な表現を大切にする過程は、聞く者に共感を呼びます。編集の舞台裏やリアルな収録風景を通して、ホストたちの人間らしさや葛藤が感じられ、リスナーは彼らの新たな一面を垣間見ることができるでしょう。 今まで気づかなかった語りの奥深さや、言葉の背後に隠された真意を一緒に発見する、そんな興味深い後編エピソードです。
ep.011コンセプト語る回③「常識のない喫茶店」僕のマリ/概要欄の【補足】見て!
【補足】 本編でうまく言えてないけれど、伝えたかったのは以下の3点です。 マスター渾身の2時間面接により、優しさと思いやりの資質を備えたスタッフしか働いていないこと。 そんなスタッフの判断は、公正で自分本意ではなく、お客様も含めたお店全体を心地いい空間にするという基準でされているということ。 それでも起こりうるトラブルを、がっちり受け止める覚悟がマスターにあること。 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム https://forms.gle/k5djFTzWWkkhuW8E9 ◆公式X https://twitter.com/kissatentukuru2 #さてつく ◆instagram コニカド_ニカ https://www.instagram.com/konikado_nika/ 〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み) ※このあらすじはAiさんによる解釈のひとつで書かれています。実際の内容と違う部分があることをご承知ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 前編では、喫茶店をテーマにしたエッセイ集を紹介していました。その中で、普通の喫茶店とは異なる、"常識のない喫茶店"というお店の世界が描かれています。マスターが大事にしているのは、優しさと思いやりで、それを持ったスタッフが働くことが大切だということが語られています。お店の雰囲気を崩すようなお客さんには出禁にするなど、一風変わったお店の方針が紹介され、その背景にはスタッフの良識とお客さんへの思いやりが感じられます。喫茶店の裏側で起こる様々なエピソードが、リアルでありながらもユニークで興味深いもので、次回の展開が気になる一冊です。 後編では、喫茶店での仕事やお店の雰囲気について話されていますね。登場人物たちは、以前の仕事やお店の雰囲気について振り返り、その中で出会った様々な人々や状況について語ります。特に、店の規則やお客さんとの関わり方について、興味深い議論が展開されています。また、コンセプト喫茶店についての考察や、そのコンセプトに関する疑問も提起されています。 これらの話は、喫茶店の舞台裏やそこで働く人々の生活に興味を持たせます。聞き手は、喫茶店の雰囲気やそこでの出来事に興味を持ち、店のコンセプトやお客さんとの関係性について考えさせられるでしょう。そして、物語の中で描かれる人間関係や独自の世界観に引き込まれ、その世界に思いを馳せることになるでしょう。
ep.010 メリ回 in Singaporeシンガポール/植物好きのメリ
シンガポール回/シンガポールのコーヒー”コピ”/ヤンヤン/太陽の昇る海辺に住んだらランニングするだろな/船がすごい/熱帯の中に作られた都市/植物好きのメリ/シンガポールよさようなら 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム https://forms.gle/Y4Z8ZGSEQUJ83AU67 ◆公式X https://twitter.com/kissatentukuru2 #さてつく ◆instagram コニカド_ニカ https://www.instagram.com/konikado_nika/ 〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み) ※このあらすじはAiさんによる解釈のひとつで書かれています。実際の内容と違う部分があることをご承知ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー シンガポールの喫茶店文化やローカルのコーヒーに関する面白い話が展開されます。メリさんがシンガポールから引っ越すことになり、急遽シンガポールのコーヒー文化について話し始めます。彼女はシンガポールのコーヒーが「コピ」と呼ばれ、特有の売り方や飲み方があることを説明します。コーヒー豆に砂糖やバターを混ぜて売る方法や、コンデンスミルクを使用することなど、コピの特徴について詳しく説明します。 また、シンガポールのコーヒーにはさまざまな種類があり、それぞれに呼び名がついていることも紹介されます。さらに、コーヒーと紅茶を混ぜた「ヤンヤン」というメニューなど、興味深い飲み物についても触れられます。 さらに、シンガポールのローカルフードと喫茶店の関係についても話が展開されます。コーヒーと一緒に提供される特別なトーストやヌードルなど、地元の料理との組み合わせによる独自の雰囲気が紹介されます。 この話は、シンガポールの文化や食文化に興味を持たせるとともに、シンガポールの喫茶店が地元の人々にとってどのような役割を果たしているかを伝えるものです。 このポッドキャストは、シンガポールの魅力を楽しく紹介する内容でした。前編では、シンガポールの珍しいコーヒー文化や観光スポットについて話が展開されました。後編では、シンガポールの自然の美しさや都市の面白さに焦点が当てられました。 シンガポールの東海岸の美しいビーチや街中に息づく豊かな自然、そして異国情緒あふれる船の集積地など、独特の雰囲気が紹介されました。また、シンガポールの特徴的な植物や都市の魅力についても触れられました。 このポッドキャストは、シンガポールを訪れたことがない人にとっては新鮮な情報源であり、旅行の魅力を感じさせる内容でした。また、既にシンガポールを知っている人にとっても、新たな視点や魅力的な情報が得られることでしょう。
ep.009物件探しと引越し/アルバイト神話
「創業塾」抽選!/アルバイト応募!/物件探しのタイミング/今は良い物件に巡り会わない方がいい?!/私、引越しします/物価高と円高と制度変更の波/シンガポールのコーヒー”コピ” 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム https://forms.gle/XLDgoRL9TY78v1YK8 ◆公式X https://twitter.com/kissatentukuru2 #さてつく ◆instagram コニカド_ニカ https://www.instagram.com/konikado_nika/ 〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み) ※このあらすじはAiさんによる解釈のひとつで書かれています。実際の内容と違う部分があることをご承知ください。 ※番組内で紹介or公開を望まない場合はその旨をご記入ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー このポッドキャストは、前回の放送からの続きで、今回は宿題の結果報告や新たなアルバイトの応募結果について話しています。メインの話題は、創業塾への応募結果や新しい喫茶店のアルバイト応募に関するエピソードです。前回に引き続き、リスナーは主催者の対応や自身の応募状況について知りたいと思うことでしょう。また、メインキャラクターが抱える悩みや喫茶店での仕事に対する思いも、興味深いポイントです。後半では、新しい物件の見学や引っ越しの準備について話が展開される予定です。 日本への引っ越しやバイト探し、そしてシンガポールのカフェ文化に関するさまざまな話題で展開されます。最初に引っ越しの話が出て、主人公が日本への帰国を考えていることが明らかになります。その後、バイト神話と呼ばれる自信の持ち方についての話や、東京での家探しの苦労が語られます。さらに、シンガポールのカフェ文化についての面白い話も交わされます。話は次回の会話への期待で締めくくられます。
ep.008 お便り回/tara tara ratatat
私、「メリでーす」って言ってない!!/お便りありがとう回/アメリカそしてベトナムへ/メリへの賞賛/ネタバレごめん/贈与は受け取ることではじまる/昔のバイト仲間とシェフがお店を開いたよ/ハッシュタグのルールがわからない/OP曲/忖度しないメリ/聞いてくれてありがとう!お便りありがとう! 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム https://forms.gle/Rzpeud9q4XSd6GxBA ◆公式X https://twitter.com/kissatentukuru2 ◆コニカド_ニカ 公式instagram https://www.instagram.com/konikado_nika/ #さてつく ◆OP曲 tara tara ratatat byEN _OKAWA 〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み) ※このあらすじはAiさんに、”リスナーが聞きたくような”と依頼して書いてもらったあらすじです。よって、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。 ------------------------------------------------------- このポッドキャストは、喫茶店を開業する過程をリアルに追いながら、番組パーソナリティ自身の葛藤や成長を描いています。オープニングの収録ミスから始まり、日常の会話やリスナーからのフィードバックを通じて、喫茶店開業への思いや努力が伝わってきます。 主人公であるラジオパーソナリティは、喫茶店開業を目指しつつも、自身の躊躇や不安、そして成長を感じながら話を進めています。リスナーからのフィードバックや自身の経験を通じて、彼の決意や喜び、そして不安がリアルに伝わってきます。 また、喫茶店開業に向けた具体的な準備や、その過程で出会う人々との交流も描かれており、リスナーは主人公の喫茶店開業への情熱に共感しながら、彼の成長や挑戦を応援したくなるでしょう。 後半では、リスナーからのコメントや質問に答えながら、喫茶店開業への道のりを語っています。 まず、リスナーからのコメントに対して丁寧に返答し、Googleフォームでのバグ報告やオープニング曲についての質問にも答えます。また、30年前のバイト仲間が開業した店の話や、ハッシュタグの使い方の指摘に対する説明など、様々なトピックに触れながら進行しています。 さらに、リスナーの真摯なコメントや質問に対して感謝を示しつつ、疲れた表情で話すメリさんの姿も浮かび上がります。編集作業の大変さや、再生数を通じてリスナーの存在を実感する喜びも述べられています。 全体を通じて、リスナーとのコミュニケーションを大切にしながら、喫茶店開業のプロセスや日常の出来事を分かりやすく楽しく伝えています。彼らの情熱と努力が詰まった、親しみやすい番組と言えるでしょう。
ep.007コンセプト語る回②「ゆっくり、いそげ」クルミドコーヒー
メリの口の中の病院の話再び/コンセプト回2冊目/影山知明著「ゆっくり、いそげ」/価格はお客が決めるは等価交換/心地よい健全な負債感/利益の範囲を拡張する/儲けだけを目指さない喫茶店も存続できる/実際に行ったよ!西国分寺/胡桃、割った?割らなかった? 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム https://forms.gle/Ckbeu9qVc7McxtMq8 ◆公式X https://twitter.com/kissatentukuru2 ◆コニカド_ニカ 公式instagram https://www.instagram.com/konikado_nika/ #さてつく 〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み) ※このあらすじはAiさんに、”リスナーが聞きたくような”と依頼して書いてもらったあらすじです。よって、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。 ------------------------------------------------------- このエピソードでは、メリが喉の不調を抱えて手術を受けるまでの経緯が描かれています。メリは風邪を引いてから、喉の中にでき物ができていることに気付き、医師に診てもらいます。手術が必要だと告げられ、即座に手術を決意します。手術は日帰りで行われ、メリはその後も普通に食事を楽しんで帰宅します。しかし、手術の影響で声が変わってしまい、メリはリスナーに自身の声の変化について伝えます。彼女はリスナーに、声の変化に気付いたら連絡してほしいと呼びかけます。 影山知明さんが書いた本「ゆっくり急げ」について紹介されています。この本は、カフェ経営者である影山知明さんが自らの経験をもとに書いたもので、カフェ経営や経済についての考察が含まれています。特に、投げ銭システムについてのエピソードが興味深く、客との関係性や価値の交換について考えさせられます。さらに、カフェでのライブイベントやコミュニティの形成についても触れられており、良好な関係性を築くための取り組みが描かれています。これらの内容は、読者やリスナーに興味を引きつける一方で、人間関係や経済について深く考えさせる素材となっています。 後半では、喫茶店経営に関する考察がさらに深まります。著者は、喫茶店経営において収益だけでなく、従業員や顧客の心の利益も重視する姿勢を示しています。特に、投げ銭システムや顧客体験の豊かさについて触れられ、店舗の経営戦略や価値観について考えさせられます。 また、著者の経営哲学が聞き手に共感を呼び起こし、喫茶店経営の新たな可能性を感じさせます。特に、お店が提供するエンターテイメント要素や独自のサービスが、顧客の満足度を高めるポイントとなっていることが示唆されます。 このエピソードは、喫茶店経営に興味のあるリスナーにとって、新たな視点やアイデアを提供するものとなっています。喫茶店の経営や顧客サービスに興味のある方にとって、このエピソードは聞き逃せない内容となっています。
ep.006活動報告回/アルバイトに応募したぜ!
配信始まって初の収録/聞いていただきありがとう!/アルバイトに応募したぜ/ここにも贈与の理論が??/初面接に挑む/素敵な喫茶店の募集内容にはジレンマがあるのか?/創業塾にも申し込んだよ/だけどこっちも抽選だ 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム https://forms.gle/EgngiTZJqEwabetF9 ◆公式X https://twitter.com/kissatentukuru2 #さてつく 〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み) ※このあらすじはAiさんに、”リスナーが聞きたくような”と依頼して書いてもらったあらすじです。よって、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。 ------------------------------------------------------- 今回のポッドキャストでは、配信開始からの経過や、リスナーからのフィードバックについて話されています。収録日や配信日のズレ、配信開始の経緯など、ポッドキャストの舞台裏について興味深い情報が明かされます。さらに、リスナーからの感想やフィードバックについても言及され、リスナーとのコミュニケーションを大切にする姿勢が伝わってきます。また、リスナーの居住地や年齢層についての情報も触れられ、ポッドキャストがどれだけ広い範囲の人々に届いているかが示唆されます。全体を通して、ポッドキャストを聞いているリスナーへの感謝の気持ちや、今後の展望に対する期待が感じられ、ますます聞きたくなるような内容です。主人公はアルバイト情報を探している時に喫茶店の求人に目をつけ、応募しようとします。しかし、求人条件が週35時間以上というフルタイムのもので、最初は無理だと思いますが、最終的には自分の喫茶店を開業するためには必要なことだと納得します。喫茶店の面接を受け、採用されることを期待していたものの、残念ながら不採用となります。しかし、それを受け入れつつも次に向けて前向きに切り替えることを決意します。次に、名古屋市で行われる創業塾への応募について話が展開されています。主人公は、商工会議所主催の創業塾に申し込み、抽選結果を待つ日々を過ごしています。彼は以前も応募したことがあり、落選した経験があるため、今回こそは当選して参加したいと願っています。創業塾では、参加者が1ヶ月半ほどの期間で毎週集まり、創業に関する知識や情報を学ぶことができます。そのため、彼は当選すれば週1回通う予定で、参加費が1万円程度だと述べています。しかし、抽選結果がまだ出ておらず、当選できるかどうか不安を感じています。抽選に弱い自分を気にする一方で、当選したらどれくらいのペースで通うか、またどのような授業内容が提供されるかを楽しみにしています。このエピソードは、創業に向けた情熱や期待、そして不安が交錯する主人公の心情を描いています。聞き手にとっても、主人公の次回の報告が楽しみで、創業塾への応募結果を知ることを期待しています。
ep.005君は最後まで聞けるか?!混迷のコンセプト回
「世界は贈与でできている」②/受け取ることに力点がある/受け取っていることに気づく/空振るドヤ顔/受け取る場所である喫茶店/宛先に出会える喫茶店/後付け喫茶店/クルミドコーヒーの割引券とフリー胡桃/次回のコンセプト回は「ゆっくり、いそげ」 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム https://forms.gle/qobqGotpJf64K6u19 ◆公式X https://twitter.com/kissatentukuru2 #さてつく
ep.004コンセプトを語る回?「世界は贈与でできている」/俺は嫌われたくない!
コンセプトを語る回3度目の収録/近内悠太著「世界は贈与でできている」/贈与はモノだけではなくコトのやりとり/贈与は受け取ることからはじまるよ/俺は嫌われていたのか?!/耳を澄ますと吠える犬/犬に嫌われている?/僕は嫌われたくない!!/次回につづく 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム https://forms.gle/ezvL5XDDMhGXCzpt5 ◆公式X https://twitter.com/kissatentukuru2 #さてつく 〜Aiさんによる要約〜(実験的試み) このポッドキャストは、カフェを開業する過程や哲学的なテーマに焦点を当てています。話は、喫茶店のコンセプトを考えるプロセスや、それに関連した本の紹介から始まります。しかし、話は喫茶店のコンセプトから離れ、喫茶店の経営者が以前の職場での経験や自己認識について振り返る内容へと展開していきます。 リスナーは、喫茶店開業の舞台裏や哲学的な考察だけでなく、経験者が直面した人間関係や自己認識の変化についても興味深く聞くことができます。このポッドキャストは、リスナーが喫茶店開業に興味を持ち、同時に自己成長や人間関係についても考えさせられる内容です。 ※この要約はAiさんによる解釈のひとつで書かれています。「これを読んだ人がpodcastを聴きたくなるような要約にして」とお願いして書いてもらったので実際の内容と違う部分があることをご承知ください。
ep.003 【店名発表回】お店の名前を発表します!!
店名を発表します!/ワワワぁー/私が当てる!!/喫茶マル/由来はアフリカ部族の言葉??/みんな色々あるけれどね一緒にやっていきましょう/架空喫茶のインスタグラム/喫茶店店主に俺はなる!!!!/76人目のフォローよろしく 毎週水曜日配信 ◆お便りフォームhttps://forms.gle/eW2ypB6TVLpFdNr18 ◆公式Xhttps://twitter.com/kissatentukuru2 #さてつく〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み*) 喫茶店の名前の発表会が行われ、その名前が明らかにされました。この名前の由来は、2年半前に決まったもので、実は2021年の6月6日に決まっていたそうです。この名前は、インスタグラムのアカウント名でも使われており、喫茶店の架空の世界を作ることを目指しているようです。 ポッドキャストでは、喫茶店の名前が決まった経緯や、その名前に込められた思い、そして喫茶店を始めるための準備や苦労が話されていました。また、ワンピースという人気漫画の影響についても言及されリスナーとの交流もありました。 今後は、喫茶店の開店やその運営に関する情報がアップされていく予定で、リスナーにもその様子を楽しみにしてもらっているようです。ポッドキャストはこれで終わりになりますが、また次回も楽しみにしていますね。さようなら! ※このあらすじはAiさんによる解釈のひとつで書かれています。実際の内容と違う部分があることをご承知ください。 -------------------------------------------- ◆instagram https://www.instagram.com/konikado_nika?igsh=MWV4ZjB4c2swczFmZw%3D%3D&utm_source=qr
ep.002 もはや”歯医者ほじるほじるラジオ”/コンセプトを語る回
前回の収録から10日経過。前回配信で出来ることはあるぞと語っていたが、ぐずは果たしてこの10日のうちに行動を起こせたのか?! 3回目もいい感じで始まりました!/バイトやるぜ!/腫れるほっぺた/たらい回しになるメリ/グレードのいい仮詰め/STEP1コンセプトを決めよう/喫茶店に行き着いた理由とは?/本おもしれぇ/あれ?喫茶店じゃね?/コンセプト回は今後もつづく 毎週水曜日配信 ◆お便りフォーム ◆公式X https://x.com/kissatentukuru2?s=20 #さてつく 〜Aiさんによるあらすじ〜(実験) ポッドキャストでは、喫茶店を開業するプロセスについて話しています。パーソナリティは友人のメリと一緒に、喫茶店開業に向けての取り組みや準備について語っています。具体的には、パーソナリティ自身が開業を目指しているものの、踏み出せない状況にあることや、歯医者での治療に関する体験談も話しています。彼らは、喫茶店開業までの道のりやノウハウについてリアルな情報を提供しようとしていますが、歯医者での治療やその他の事情が彼らの計画を遅らせているようです。後半では、ステップ1について話し合われています。ステップ1は、カフェや店舗のコンセプトを決めることです。コンセプトを決める際に、なぜカフェを始めたいのか本当の理由を考える重要性が強調されています。例えば、喫茶店を始めるきっかけや理由を振り返ることが述べられ、それがコンセプトの基盤になると述べられています。また、ステップ1の進め方やその背景について話し合われ、経験や知識を積む中でカフェを始めることへの意欲が高まっていった経緯が述べられています。さらに、本を読むことがカフェを始める意欲に影響を与え、喫茶店というコンセプトに興味を持つきっかけとなったことが語られています。最後に、このポッドキャストがリスナーにとって興味深いものであるとともに、喫茶店のコンセプトに関する次のステップを共有し、今後もこの話題を掘り下げていくことを期待して終了しています。
ep.001 寒い期間があるほど綺麗な花を咲かせるぜ!!と今すぐにでも始められる3つのこと
今回の収録日は2024年2月3日(節分の日)です。 喫茶店つくるつくる様子の進捗を時系列でお伝えするために、基本的に収録日はお伝えしていくスタイルです。配信日(今回は3月6日)があるので季節感とかはズレちゃうんですが、そこは想像力で脳内補正してください…そんなに大袈裟なことではない。。 書籍「カフェをはじめる人の本(成美堂出版)」に書かれている”カフェをはじめるためのSTEP18”をなぞって進めていくつもりですが、順番すっ飛ばして早速できることはあるぞ!ってことで今すぐ手をつけられる3つのことを掲げます。 果たして、次回収録日までにどれだけ進捗しているのか??! お便りフォーム: https://forms.gle/eW2ypB6TVLpFdNr18
ep.000 いい感じで始まりました!喫茶店つくるつくるラジオ
パーソナリティの”こう”は愛知県名古屋市で喫茶店の店主になることを決めました。完全0状態から喫茶店がつくられていく様子をできるだけリアルタイムでお届けします。もしかしたら、今から喫茶店や飲食店を開業しようかなぁという人や個人事業主になろうとしている方の興味を引くかもしれません。 が、しかし、喫茶店をつくると決めたのは何年も前になります。何年も経過しているのに現時点で完全0状態?なぜだ??なぜなんだ??? 友人のメリが聞き手になってくれました。 お便りフォーム: https://forms.gle/eW2ypB6TVLpFdNr18
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コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。
近藤淳也のアンノウンラジオ
株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio
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