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ep.009物件探しと引越し/アルバイト神話
2024-05-01 22:25

ep.009物件探しと引越し/アルバイト神話

「創業塾」抽選!/アルバイト応募!/物件探しのタイミング/今は良い物件に巡り会わない方がいい?!/私、引越しします/物価高と円高と制度変更の波/シンガポールのコーヒー”コピ”


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〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み)

※このあらすじはAiさんによる解釈のひとつで書かれています。実際の内容と違う部分があることをご承知ください。

※番組内で紹介or公開を望まない場合はその旨をご記入ください。

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このポッドキャストは、前回の放送からの続きで、今回は宿題の結果報告や新たなアルバイトの応募結果について話しています。メインの話題は、創業塾への応募結果や新しい喫茶店のアルバイト応募に関するエピソードです。前回に引き続き、リスナーは主催者の対応や自身の応募状況について知りたいと思うことでしょう。また、メインキャラクターが抱える悩みや喫茶店での仕事に対する思いも、興味深いポイントです。後半では、新しい物件の見学や引っ越しの準備について話が展開される予定です。

日本への引っ越しやバイト探し、そしてシンガポールのカフェ文化に関するさまざまな話題で展開されます。最初に引っ越しの話が出て、主人公が日本への帰国を考えていることが明らかになります。その後、バイト神話と呼ばれる自信の持ち方についての話や、東京での家探しの苦労が語られます。さらに、シンガポールのカフェ文化についての面白い話も交わされます。話は次回の会話への期待で締めくくられます。

感想

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00:13
喫茶店つくるつくるラジオ、パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと、
友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一からつくっていく過程をリアタイでお伝えし、開業までのノウハウを知ることができるよ、という表向きの価値をちらつがせながら、
実際のところは、開業を目指しているのになかなか踏み出せない僕自身が話すことによって、ぐずぐず具合を突破していこうとする番組です。
こんにちは、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
喫茶店つくるつくるラジオでございます。
今日も始まりました。
今日は、前回に続きまして、4月の13日に収録をしております。
最初のちょこっとの時間を使って、途中経過をお知らせしますの時間をします。
お願いします。
はい、前回からですね、一つ持ち越していることがありまして、今画面上を見るとメリは何のことか忘れている感じ。
覚えてますか?
宿題?
宿題ってこと多いでしょ?
そうそう、次回までには結果が出ていると思うので、それは次回報告できると思いますっていうような話をしたんですけど、
何の話か覚えてますかね?
企業塾みたいなやつ。
そうですそうです。
今思い出した。
ありがとうございます。
名古屋市の商工会議所が主催をしている創業塾っていうのに、前回応募しましたっていう話をしてですね、
もうすぐ結果というか、20名限定なんで採用というかね、当選するかって話をしてたんですが、落選をしました。
出ちゃうか。
落ちたな。
中選なんだけどな。
半年前の夏の会議に引き続いて落選。
それでも応募としてはどういう情報を出して応募してるんですか?
03:00
名前と住所とか。
そうだね。
名前とメールアドレスと、どんな業態を考えてますか?みたいなのは書くところがあって、僕は喫茶店っていうふうに書いて、年齢とかもあったかな?ちょっと忘れちゃったんだけど。
ただね、ちょっと振り返ったら、半年前のもちょっと振り返って見てみたら、今回と半年前で僕なぜかね、メールアドレスを違うメールアドレスでね、申し込んでるのよ。
これは慰めなんですけど、別人とカウントされて。
名前はそこまでありふれてない気はするからね。
いや、もうだから名前とか見てないよ。
見てないのか。
全部送ってきたメールアドレスで全部、例えば管理してて、何回連続申し込んで落ちたかみたいなのが分かるようになってるんじゃないの?
結局僕は今回も初めて応募した人としてカウントされたので、当選倍率が高くなってしまったっていう。
あとあれじゃないですか、もしかしたら喫茶店やりたいっていう人めちゃめちゃいるかもしれなくないですか。
あんまりね、みんな喫茶店やりたい人が応募しても面白くないじゃないですか、その塾としては。
いろんな業種の人の方がやったほうがいいから。
実は喫茶店やろうって思ってる人はすごいいたりして。
まあいいよ、そんなことは。
もう頑張ってやっていきましょうと。
また機会があればってことで。
もう一つ、アルバイトを応募しました、新たに。
喫茶店、ちゃんとそこも非常に素敵な喫茶店で、ここで働けたらいいなっていうのがまた出てきましたので、よしと思って応募しまして。
ちゃんと僕の気持ちを読んでいただいて、返事が来まして。
その方は50歳の方なのかな、オーナーさんがおそらく。
僕のメールを見て、52歳で今から起業される50歳の私から見てもすごいことだと思いますっていう。
そのような応援の気持ちのね、そういう文から入ってですね。
しかしながら、今回私どもが求めているのはやっぱり長期でやっていただく方を求めておりまして。
今回はそこのところが合わないということで、不採用とさせていただきますっていう非常に丁寧な。
同じ業種をするということでありますので、今後何か機会がありましたらその説はよろしくお願いしますっていう。
06:02
やっぱり僕がいいなと思う喫茶店の人はいいなって返してくれるなと思いながら、その通りだなっていう。
前回Googleフォームでコメントの紹介をしたんですけども、
その中のもう一つ、僕のフルネームが出てたんであそこでは紹介しなかったんですけど、
別の方からも前回のバイト会を聞いてくれて、前々回かな、コメントくれた人で、
コウさんは正直すぎるよと半年で辞めるなんて言わなきゃいいのにっていう、そういうアドバイスも、
1年やるって言って1ヶ月で辞めるかもしれないし、半年のつもりがいい意味で1年2年と続くかもしれないので、
そこはあえて言わなくてもいいのではっていうアドバイスもいただいたんですけど、
そこはやり方としては確かになって思うし、僕としては真面目に働く、思い切り誠実に働くつもりなので、
そういう考え方もあるかなとは思うんですけど、やっぱりそうすると、実はやろうと思ってるんですみたいなことが言い出しづらいかなと思って、
どっかのタイミングで働きもし採用されたとしても、本当はやりたいと思ってるんで、いろいろもっと知りたいですとかっていうのも言い出しづらいかなとか、
結果的にそれでね、そこは難しいなって思って、とりあえずしばらくは半年から1年ぐらいのスパンでっていうのは、
正直に言っちゃうかな。
こうさんの性格からすると、それ言えないっていうのは。
まあまあそう、性格かもしれない。
すごい思い出した、昔の一緒に働いてるときに、よく正直ベースでお客さんに伝えるみたいな、クレーム対応のときとかね、
よくその言葉を言ってたなっていうのをすごい思い出した。
正直ベースとか言ってたかも。
正直ベースっていうのをすごい覚えてる。
やだなあ、あんまり思い出してほしくないんだけどね。
なるほど。
人となりがそういうところに出てますね。
そうですね。
1ヶ月ありましたけど、具体的に何か報告できるようなことはそれぐらいで、ちょっとさすがにこれじゃダメだなと思い出しておりまして、
どうもバイトをとにかく始めないと何か進まないっていう感じが僕の中に根付いてしまっている感じもあるので、そこは大きい要因ではあるんですけど、他のできること?
09:07
あれはどこの場所でやるとかの物件探しとかはいつやったりするんですか?
それはまだまだ?
ネットの物件情報はずっと見てて、
それこそ良さそうだなっていうのとかは、実際その不動産屋を通さずに前まで、その物件の前まで見に行ったりっていうことはたまにしているんですよ。
でも何ていうか、すぐ今できないっていうのを抑えるわけにもいかないので、そこどまりになってる。
それも結構時間かかりそうだなって思って、いいところがポンってね、あんなのって出会いだから。
で、会ったらすぐ話が進むかもしれないけど、結構場所って重要じゃないですか。お店やるってなると特に。
っていうのは、私が今、全然関係ないですけど、もうすぐ引っ越ししないといけないっていうので。
引っ越し?
思わぬ。
見てるんですよ。物件をね。もう夜な夜な。
あれほんとずっと見てたら全然終わんないっていうか、すごい眠そこになるぐらいずっと見続けちゃうんですけど。
どうしたもんかなっていうね。
なるほど。
そうか。これはちょっと話が変わってきたけども。
ちょっとふと思ってね。
いいですよ。引っ越しを考えてるってことはどういうことですか。ごめんなさい、ちょっと話が全然別の話になっちゃいましたけど。
引っ越さないといけない。つまり日本に帰らないといけない。
帰国ですよ。
帰国ですか。駐在終了?
駐在終了なんですよ。
それいつですか?
もう今月末とかね、そういう感じですよね。
家探してる、頑張ってるみたいなところなんでね。
なるほど。会社は東京ですよね。
会社は東京ですよ。また東京にってことにはなると思いますが、とりあえず東京に私は今も家がない状態なんで。
一旦たぶん実家に帰って、そこからまた新たに東京の家を探すっていう感じかなというところですね。
12:00
なるほど。じゃあ今はもう別に具体的に決めるわけではなく、どんなのがあるかを一応見てる感じ?東京では。
実際は自分も自分の目で見てそこに決めたいから、周辺環境とかね、実際こう部屋の感じとか雰囲気とかっていうのを見たい派なんで。
いくらでもオンラインで契約とか今時できると思うんですけど、なるべくそれはせずにちゃんと行ってみたいって思ってるんで、だからすぐにたぶん決めれるわけじゃないと思うんですけど。
だいたいその家賃相場だったりとか、どの辺に住みたいかなとかっていうのとかで、リサーチ的にずっとしてて。
これいいなと思ってお気に入りに入れてても、もう次の日には誰かがもう契約してしまってなくなってたりとかね。
そうそうそう、掲載終わりましたみたいなね。
そこなんだよ、そこなんだよ。僕もその喫茶店の物件を見てる時のその感覚があって、いいなって今思っても、今すぐ僕は喫茶店できないので、
一応お気に入りみたいなのに入れて、たまに見るのが、いつの間にかこの物件はもう掲載は終了してますとか。
実際見に行ったりすると工事が始まってたりとか、このもどかしさというかね。
下手にいいの見つけちゃったらどうしようみたいなところもなくはないし、ここしかないみたいな感じの。
そうですよね、それがないと喫茶店も始められないしね。
だからタイミングですよね。ある程度のところまで準備できたら、それも抑えるみたいなことをしていかないといけない感じですかね。
そうなんだよ、だからそこでやっぱり僕ね、ここは勇気がないところでやってしまえっていう多分人もいるだろうし。
だから僕はアルバイトさえ、アルバイト神話があって僕の中で、アルバイトさえしてしまえば僕はできるみたいな、わけのわからん自信があるんですよ。
だから別に短期で辞めるつもりはないよ。始めたからには半年はそのお店に尽くしたいって気持ちはやっぱり持ってるんだけども。
でも実は3ヶ月働いたらなんか自信はついてるっていう、もういつでもできるみたいな、なんかそういう無根拠の自信もあって。
だから想定としては3ヶ月後ぐらいから本格的に物件探しを始めて、探しながらバイトもやって、見つけながらバイトもやって、契約しながらバイトもやって。
いよいよ工事も始まりながらバイトもやってぐらいな感じで、バイトを少しずつ減らしていくとか、もしくは場合によっては辞めるとかっていう、僕の中のバイト神話で今成り立ってる。
15:13
シンガポールはもうだからあれですね、残念な気持ち?それも言える範囲でいいんですけど、どんな気持ちなの?
もうちょっと痛かったなっていうのが正直な気持ちですよね。2年とかあっという間じゃないですか。
そうか、2年か。2年はちょっと短いかもね。
そうですよね。私の中では2年、ビザの最初取った期間が2年のビザだったんでね。それを長くいる人は更新しながら滞在したりとかしてるんですけど、シンガポールもすごく物価も上がってきてるし、
ビザの更新の法律ってよく変わるんですよ。条件というか。そういうのもどんどんハードルが高くなってて、次更新すると会社的にはもっとお金を払わないといけないみたいなね。そういうのがあって。
そうか、経費が増えるってことか。そういうことか、会社の経費が増えるんだな。
もちろん日本の外資ではないから、日本の会社だから円安もすごく影響が出る。円安もすごいあるし、何年か前からこの拠点はあるんですけどこっちに。
でもその当時の経費のかかり方と、全然物価上昇と円安との影響で、あとそのビザの条件の厳しさみたいなのが重なって、結構ハードル高くなっちゃって。更新してくれなかったんですよね。
そういうことか。だから同じ人数駐在を置いておくのでも、数年前と比べたらその費用が、人件費がすごくかかってしまってきてるってことね。だから駐在の数をやっぱりちょっと減らしていかなきゃいけないなっていう動きにもなってくるっていうことか。
そうなんです。だから私が帰ったらもう誰も来ないんですけど、代わりにね。そうそう来るわけじゃないっていう感じで。
そうか。
そうそうそう。だから結構帰る人増えてるんじゃないかなって感じですね。
そのメインの会社だけじゃなくてってことね。
全体的にね、日本人が。
日本の企業の、いわゆる海外支部の駐在員はっていうことね。
なるほどな。
いやちょっとなんか惜しいね。
ねー、もうちょっとせっかくなんでね、この機会もうちょっと海外生活したかったなっていうところ。私は全然日本より海外にいて全然いい派なんで。
18:09
まあどっちかというとパリピかパリピじゃないかっていうのはパリピのタイプだからな。
パリピと海外好きは関係なくない?
そうか。これそうだね。確かにそうだな。これ何か僕は今の発言はちょっともしかしたら不適切だったかもしれないので撤回しますけれども。
パリピでもないし。
そしたらもうちょっと今これはシンガポール界にしましょうよもうこの。
まあもうとはいえだいぶ時間は経ってますけど、あとちょこっとですけど。
シンガポールに今そこにいるから語れること。どうですか?
ざっくりとした大きな話題で振られると難しいな。
急だけどさ。
じゃあシンガポール、まずはこれ異常にベタですけど、シンガポールのカフェ事情どうですか?
カフェね。でもシンガポールオシャレなカフェ結構あると思うんですよ。
どうなんだろうな。
だから種類があるんですよ。いくつかタイプカフェの。
面白そう。何それ?
シンガポールってコーヒーの文化が独自にあるんですよ。
シンガポール、同じコーヒーでも、スタバとかに売ってるコーヒーとシンガポール流のコーヒーがあって、
シンガポールのコーヒーは名前とか入ってるものも違うんですよ。
こっちでコーヒーのことをね、シンガポールの人たちはコピーシーとかコピーオーとかコピーって言うんですよ。
コピー?
コピーって言うんですよ。
確かちょっと私もあんまりコーヒーをいっぱい飲まないかわかんないんだけど、覚えてないんですけどちゃんと2年もいながら。
コピーシーがたぶん、
そのね、コーヒーの話は面白そうなので、
あとそのコーヒーの話とその他メリーのね、ちゃんとしたシンガポール界、
今なんか物件探しの話から。
私の思いつきでごめんなさい。
思いつきでシンガポール界に移行したけど、
せっかくなんで、それでシンガポール界にしちゃおうかと思ったけど、
思わぬなんか面白そうなコーヒーの話も出てきて、僕全くその知識はないので、
一旦ね、時間も来ておるので、
今日の回はここらで終わりたいと思いますので、
21:02
今のねコーヒーの話ともうちょっと含めて、
シンガポール界っていうのをまた次の機会に収録をしましょう。
ということで、
はい、ということで、
今日の、何話したかあんまりよく覚えてないな。
いろいろ落選したり不採用になったりしましたよっていう話と、
バイト、何主義って言ったっけ僕。
あったよねキーワード。
神、神話、バイト神話。
バイト神話か。
バイト絶対神話みたいなのにちょっととらわれているので、
他のステップも少しずつやっていきたいなと思いますので、
引き続き皆さん聞いていただけるとありがたいです。
はい、今日もここまで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
また次回よろしくお願いします。さようなら。
お願いします。
さようなら。
22:25

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